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3,469件中3ページ目の検索結果(0.236秒) 2026-04-09から2026-04-23の記事を検索
スポニチ巨人・山崎伊織ライブBP登板 右肩コンディション不良での離脱後初 最速148キロ&打者10人から4K
スポニチ 22日 12:07
... す」と充実した表情を浮かべた。 開幕投手候補筆頭として期待されていたが、3月15日に右肩のコンディション不良のため3軍の故障班に合流したと発表された。 その後はリハビリを続け、この日が故障後初めて打者相手に投じた。変化球も確認し「ある程度は投げられたんすけど、やっぱりまだまだ。やっぱり技術的なところはやることはいっぱいある。肩もあるんで、そこはうまく見ながらですけど、やっていかないといけないなと思 ...
バスケットボールキング“理不尽スリー"はなぜ生まれたのか…広島・スミスが語る原体験と揺るがぬ覚悟
バスケットボールキング 22日 12:00
... 「理不尽」と言われるシュートは、自身も理不尽な経験に直面したからこそ生まれ、その理不尽をどうにか克服しようと努力した結果なのだ。 「(高軌道の)シュートが入るようになってから、『この2人相手に入るんだったら、他の誰が相手でも決められるよな』という自信がついて、それがずっと僕のマインドセットになっています」 ■終盤に違いを生む男 8歳のときに壁を乗り越えてから24年。32歳になった広島の背番号8は、 ...
サンケイスポーツ【球界ここだけの話(4120)】若手が躍動する環境を生むヤクルト・池山監督のコミュニケーション術
サンケイスポーツ 22日 12:00
... めて先発出場した19歳の田中が3安打3打点の活躍を見せるなど、起用された選手がしっかり期待に応えている。その背景には、「対話」を大切にする指揮官がつくり出す風通しの良さがあるように思う。 選手の起用は相手投手との相性や、選手個人の状態を考慮し、コーチ陣と話し合って決めていく。松元ヘッドコーチは「トレーナーに話を聞くこともある。(マッサージなどの)治療でどこに張りがあったかなどを把握する」と明かす。 ...
内外タイムス甲子園球場でジェット風船復活、球団を悩ませる“フライング問題"とは
内外タイムス 22日 11:55
... ンが盛り上がってきてるのが僕らもわかる。“よし、じゃあ、いこう"と選手もなってくる」。 相手のリズムを崩し、虎を勇気づけるジェット風船だが、実は、球団側はある悩みを持っているという。 「風船を膨らませるタイミングが早すぎる“フライング問題"です。球場では7回表終了後に膨らませるように注意喚起していますが、7回表の相手チームの攻撃中に膨らませ始めるファンが多く、前が見えなくなった観客からの苦情が集ま ...
日本テレビ【村上宗隆】またも飛び出た“どや顔"豪快弾 ライトスタンド中段に突き刺さる4戦連発の9号ソロ 本塁打数はジャッジに並び両リーグ通じ2位タイ
日本テレビ 22日 11:53
... メン出場し、第2打席で4試合連続となる9号ソロを放ち、チームの大量リードに貢献しています。 第1打席でサードへの内野安打を記録していた村上選手。4点リードで迎えた2回、2アウトで第2打席をむかえると、相手先発メリル・ケリー投手の4球目、チェンジアップを強振。打球はライトスタンドへ打った瞬間確信、飛距離約129メートルの豪快ソロとなりました。 これで4試合連続の本塁打となった村上選手。ア・リーグの本 ...
フルカウント村上宗隆は「本物だ!!」 4戦連発にシカゴ中継は感嘆、爆速181キロ弾に「全員が感銘を」
フルカウント 22日 11:44
... 発出場し、4試合連続となる9号ソロ本塁打を放った。地元のシカゴ放送局の実況も大興奮の様子で「この男は本物だ!!」と大絶叫している。 第1打席で三塁への内野安打を放って迎えた4-0の2回2死の第2打席。相手右腕ケリーが投じた内角のチェンジアップを完璧に捉えると、打球は右翼席へと突き刺さった。打球速度113マイル(約181.9キロ)、飛距離426フィート(約129.8メートル)、角度30度を計測。村上 ...
スポニチカブス 日本人コンビの活躍で7連勝 今永昇太、7回1失点で2勝目&鈴木誠也、今季1号134m超特大弾
スポニチ 22日 11:31
... は7連勝となった。 今永がしっかりと試合をつくった。前回登板の15日(同16日)フィリーズ戦で6回3安打1失点、メジャー自己最多タイ11三振を奪う好投で今季初勝利。奪三振ショーから中5日、同じチームを相手に今永は異なるスタイルを披露した。 初回、先頭のターナーを四球で出塁させたが、昨季ナ・リーグ本塁打王の2番・シュワバーを初球の92.8マイル(約149.3キロ)直球で捕邪飛。二盗を許し、得点圏に走 ...
日本テレビ【山本由伸】5度目の先発は苦しい立ち上がりに ジャイアンツ打線に連打を許し3失点 いきなり無死満塁のピンチ背負う
日本テレビ 22日 11:29
... 死2塁となると、続くルイス・アラエス選手にレフト前ヒット、マット・チャプマン選手に四球を与え、無死満塁のピンチを招きます。 するとここで4番・ラファエル・ディバース選手に低めのスプリットをとらえられ、タイムリーヒット。続く打者に犠牲フライの後、イ・ジョンフ選手にもライトへのタイムリーヒット許し、3失点目を許しました。その後は後続を抑えそれ以上の失点を防ぐと、2回は相手打線を三者凡退に抑えています。
スポニチ大谷翔平は2打席続けて空振り三振 ブーイングと拍手半々の敵地 先発・山本由伸は初回3失点
スポニチ 22日 11:27
... ポニチ ドジャースの大谷翔平投手(31)が21日(日本時間22日)、敵地でのジャイアンツ戦に「1番・DH」で先発出場。初回の第1打席、3回の第2打席と2打席続けて空振り三振に倒れた。 初回の第1打席は相手先発・ループにファウルで粘ったものの1ボール2ストライクからの6球目、外角に沈むチェンジアップに空振り三振に倒れた。 3回1死の第2打席も2球で追い込まれると、最後は1ボール2ストライクからの4球 ...
フルカウント村上宗隆は「怪物だ」 衝撃の4戦連発、米ファン羨望「なぜウチは契約できなかった…」
フルカウント 22日 11:26
... ン・ジャッジ外野手に並びア・リーグ2位タイに浮上。米ファンからは「なぜウチは契約できなかったんだ……」などと羨望の声が上がっている。 驚愕の一発は4点をリードして迎えた2回2死の第2打席に飛び出した。相手右腕ケリーが投じた内角のチェンジアップを完璧に捉えると、打球は右翼席へと突き刺さった。打球速度113マイル(約181.9キロ)、飛距離426フィート(約129.8メートル)、角度30度を計測。村上 ...
ロイターサッカー=レアルが5戦ぶり勝利、エムバペとビニシウスそろい踏み
ロイター 22日 11:26
... ぶりに勝利を収めた。 開始から試合​を支配したレアルは、​前半30分にエリア外から放ったキリア⁠ン・エムバペのシュートが​相手選手に当たり、軌道が​変わったボールに相手GKも反応できず先制ゴール。後半5分にはビニシウス・ジュ​ニオールがロングシュート​を突き刺してリードを広げ、相手の‌反撃⁠を終盤の1点に抑えた。 浅野拓磨が先発したマジョルカはバレンシアと1─1の引き分け。後半4分にサム・​コスタ ...
ベースボールキング村上宗隆、衝撃の4試合連続アーチ ジャッジと並ぶア・リーグ2位の130メートル確信9号ソロ!
ベースボールキング 22日 11:20
... 内野手(26)が21日(日本時間22日)、敵地チェイス・フィールドでのダイヤモンドバックス戦に「2番・一塁」でスタメン出場。 無死一塁だった初回の第1打席はラッキーな内野安打で4試合連続安打をマーク。相手の先発右腕・ケリーのチェンジアップを弾き返したゴロは三塁・アレナドに捕球されるも、グラブ内のポケットにボールが挟まってしまい、ゴールドグラブ賞10度受賞の名手はどこにも投げることができなかった。そ ...
デイリースポーツ村上宗隆が衝撃の4戦連発 Dバックス戦第2打席に圧巻の9号ソロ ジャッジと並ぶア・リーグ2位浮上 村上皮切りにWソックス3者連続弾
デイリースポーツ 22日 11:20
... ンドバックス-ホワイトソックス」(21日、フェニックス) ホワイトソックスの村上宗隆内野手(26)が「2番・一塁」で出場。二回の第2打席で4戦連発となる9号ソロ本塁打を放った。 二回2死走者なしから、相手先発のケリーのチェンジアップを捉え、ライトスタンドに強烈な一発。初回に4点を先制したホワイトソックスは、二回に村上の本塁打を皮切りにバルガス、モンゴメリーと3者連続本塁打を記録した。 本塁打9本は ...
スポーツ報知ホワイトソックス村上宗隆が4戦連発!昨季の大谷&誠也に続く日本人3人目の偉業、23年WBC決勝で対戦投手から3年ぶりアーチ、3者連続弾呼んだ
スポーツ報知 22日 11:13
... 打席から動かず弾道を見届けた。すると3番バルガス、4番バルガスも本塁打。3者連続アーチで2回までで7-0と突き放した。 Dバックス先発ケリーは、23年WBC決勝で対戦し、2回に同点本塁打を打った相手。因縁深い相手から、3年ぶりのアーチを放った。 村上は前カードの敵地アスレチックス戦で、開幕シリーズ以来の2度目の3試合連続本塁打をマークした。19日の8号はフィニッシュ態勢のまま打球を見送る会心の当た ...
スポーツ報知カブス今永昇太が強打フィリーズ斬りで2連勝 鈴木誠也も1号場外弾で援護
スポーツ報知 22日 11:06
... 成し、今季初勝利を挙げた。 今回は場所を変えて本拠で再びフィリーズと対戦。前回登板ではシュワバーとハーパーに対しともに3打数0安打で計5奪三振。唯一の失点はターナーのソロ弾だった。4月は3登板でこれまで1勝0敗、防御率1・06だった。 強豪相手に連日の好投を見せた今永に、打線は5回に1点を先取。追いつかれた後の6回には2点を入れて突き放し、7回2死で鈴木が左越え2ランを放ち、突き放した。 試合詳細
THE ANSWER「あり得ないミス」「不運すぎ」 町田“救った"異例のVARに集まる困惑の声「初めて見た」
THE ANSWER 22日 11:03
... してアジア制覇に王手をかけた。試合終了間際には相手FWにゴールを許すも、スローインによるプレー再開前に相手がリスタートした事がVARにより判明し、取り消しとなる事態も。ネット上のファンからは様々な声があがっている。 町田は前半12分、相馬勇紀のゴールで先制。後半には相手に猛攻を許し、耐える時間が多くなった。問題となったシーンは後半アディショナルタイム。相手FWギリェルミ・バラが左サイドからドリブル ...
バスケットボールキング【B1第34節 見どころ】大阪はホーム最終戦で三河撃破へ…CSへ崖っぷちの仙台、三遠は白星必須
バスケットボールキング 22日 11:00
... B.LEAGUE CHAMPIONSHIP 2025-26」への出場権を獲得した。 第16節に行われた一戦では、ホームの三河が10点差で大阪に勝利。大阪が借りを返すためには、信条であるハードワークで相手を上回らなければならない。三河はどこからでも得点を射抜く布陣が魅力の1つ。その中でも、直近6試合で4度の20点超えをマークしているジェイク・レイマンには細心の注意が必要。レイマンへのマークが予想さ ...
スポニチ今永昇太 7回1失点好投で2勝目権利 前回登板11Kのフィリーズから1K、打たせて取る丁寧な投球徹底
スポニチ 22日 10:54
... ゴロに仕留めて、スコアボードに0を入れた。 前回登板の15日(同16日)フィリーズ戦で6回3安打1失点、メジャー自己最多タイ11三振を奪う好投で今季初勝利を挙げた。奪三振ショーから中5日、同じチームを相手に今永は異なる投球を披露した。 2、3回と3者凡退。制球力のある直球を軸にスイーパー、スプリット、シンカー、カーブを効果的に織り交ぜ、打たせて取る投球を徹底した。4回1死、ハーパーから低め92.3 ...
スポーツ報知山本由伸、3勝目かけてジャイアンツ戦先発 2戦連続で初回失点…3点先制される 打撃好調ラッシングと今季初バッテリー
スポーツ報知 22日 10:54
... ーグ西地区のライバル球団として、しのぎを削っている。近年では2013~25年の13年間でドジャースが12度の地区優勝を誇るが、唯一その座を奪ったのが21年のジャイアンツ。互いのファンも強く意識している相手だ。 そのジャイアンツ戦に山本はこれまで5度登板しているが、0勝1敗、防御率3・03。同地区4球団の中で唯一白星がない。決して好投していないわけではないが、昨年9月12日(同13日)には7回1安打 ...
スポーツ報知大谷翔平 1打席目登場で大ブーイング→空振り三振に大歓声…“スプラッシュヒット"なるか
スポーツ報知 22日 10:53
... 日本時間21日)の敵地・ロッキーズ戦では4打数1安打1盗塁の活躍で、連続試合出塁記録を2018年・秋信守に並ぶアジア選手最長で、1923年の“野球の神様"ベーブ・ルースを上回る52に伸ばした。この日の相手先発右腕ランデン・ループとは5打数1安打、打率2割だが、昨年6月14日には右中間への一発を放っていた。 2000年にサンフランシスコのオラクルパークが開場してから、名物になっている右翼後方のマッコ ...
スポニチ村上宗隆 第1打席は“グラブ挟まり"の珍内野安打で出塁 3戦連発中で元ヤクルト敵将も注目の一戦
スポニチ 22日 10:51
... えられるホワイトソックス・村上 Photo By AP ホワイトソックスの村上宗隆内野手(26)が21日(日本時間22日)、「2番・一塁」で先発出場。初回の第1打席は無死一塁で、三塁前にゴロを放つも、相手三塁のグラブに速い打球が挟まり送球できない「珍内野安打」で、出塁となった。 過去3戦5安打3本塁打の「無双状態」で、元ヤクルトの敵将・ロブロ監督も「私にはヤクルトスワローズでプレーした素晴らしい思 ...
スポーツ報知カブス鈴木誠也が今季1号場外弾 レギュラーシーズン8本目の今永昇太援護弾 特大134.4メートル
スポーツ報知 22日 10:51
... 今永登板試合での本塁打はレギュラーシーズンで7度目で8本目。ポストシーズンを含めると9戦で11本目になる。 鈴木は前日の同カードで右膝負傷による負傷者リスト(IL)から復帰以来初めてベンチスタート。相手が左腕に交代したタイミングでDHで代打出場し、1四球1三振。直近3試合連続無安打となり、打率を2割2分9厘に落としていた。 【動画】お待たせ!鈴木誠也1号 今永援護ダ~ン! すべての写真を見る 2 ...
スポニチ鈴木誠也 11試合48打席目で今季初本塁打 134m超場外弾に球場大興奮、先発・今永に大きな援護点
スポニチ 22日 10:50
... P カブスの鈴木誠也外野手(32)が21日(日本時間22日)、本拠でのフィリーズ戦に「4番・右翼」で2試合ぶりのスタメン出場。48打席目で今季初本塁打を放った。 初回2死一塁からの第1打席は最終的には相手の好守に阻まれ、三ゴロに終わったが、フルカウントから4球ファウルを打つ粘りも見せた。2打席目は死球、5回無死一塁からの第3打席では4試合ぶりの左前安打を放つと、勝負を決定づける一打を放ったのは4― ...
スポニチ吉田正尚は4打数無安打でノーヒット…レッドソックスもわずか4安打でヤンキースに零敗
スポニチ 22日 10:36
... ムも零敗を喫した。 初回1死一塁の第1打席で二ゴロに倒れると、3回2死一塁の第2打席も中飛。6回2死の第3打席も遊ゴロに打ち取られ、8回2死三塁の第4打席も遊ゴロと最後まで快音が響かなかった。 打線は相手先発ルイス・ヒルに7回途中まで散発2安打に封じ込められると、救援陣も攻略できず無得点。先発・アーリーは5回1/3を5安打3失点と粘ったが無援に泣いた。 吉田はここまで15試合に出場し、打率・289 ...
日刊スポーツゲンク伊東純也、開始23秒の鬼プレスから好機演出 横山歩夢は同点ゴールアシスト
日刊スポーツ 22日 10:13
... ーリーグ:ゲンク1-1シャルルロワ>◇21日(日本時間22日)◇プレーオフ2・第4節>◇ゲンク ゲンク所属の日本代表MF伊東純也(33)は先発出場し、後半38分までプレーした。 開始23秒、鋭い出足で相手ボールをカットすると味方へパス。シュートはブロックされたが、いきなり快足を生かした「鬼プレス」を披露した。その後も右ウイングから好クロスをゴール前へ送り、決定的な場面を演出した。得点に絡むことはな ...
時事通信ブライトン三笘薫、ボレーで快勝呼び水 イングランド・サッカー
時事通信 22日 10:06
ブライトンの三笘のボレーが快勝の呼び水となった。開始早々、惜しくも相手GKにはじき出されたが、先制点につながるCKを奪った。「チームとして(得点への)形のあるシュート練習はしている。その成果が出た」と逆サイドからのクロスに右足を合わせた場面を振り返った。 前節、途中出場後に脚のけいれんで交代となったものの大事には至らず。左サイドからドリブルやパスで絡み、後半も2度、左足シュートと右足ボレーでゴール ...
日刊スポーツ「並々ならぬ努力をしてきた」レアル・アルベロア監督がホームでブーイング受けたビニシウス擁護
日刊スポーツ 22日 10:03
... たビニシウスについて、「常にチームを背負うため並々ならぬ努力をしてきた」と擁護した。 Rマドリードは21日にホームで行われたスペインリーグ第33節で、降格圏一歩手前のアラベスと対戦した。立ち上がりから相手の5バックに苦戦するも、前半30分にエムバペがペナルティーエリア外から打ったシュートがDFに当たってコースが変わり、先制点を記録した。さらに後半5分、ビニシウスのゴール左下隅に突き刺すミドルシュー ...
日刊スポーツ【ACLE】決勝進出の町田、優勝なら賞金約15億5000万円 日本勢は4大会連続の決勝進出
日刊スポーツ 22日 10:03
... 会の優勝賞金は1000万ドル(約15億5000万円)、準優勝は400万ドル(約6億2000万円)となる。 日本勢の決勝進出は前身のACLを含め4大会連続。2022年の浦和レッズが優勝、23-24年の横浜F・マリノスが準優勝、24-25年の川崎フロンターレが準優勝だった。 【動画】相馬勇紀、相手ゴール前でパスカットから先制弾!>> 【動画】町田、VARに救われる…交代選手ピッチ入り前にスローイン>>
日刊スポーツ大谷翔平「1番DH」敵地ジャイアンツ戦 相手は右腕ループ、先発は山本由伸 3勝目狙う
日刊スポーツ 22日 10:01
ドジャース大谷翔平(2025年4月撮影) <ジャイアンツ-ドジャース>◇21日(日本時間22日)◇オラクルパーク ドジャース大谷翔平投手(31)が敵地でのジャイアンツ戦に「1番DH」でスタメン出場する。昨季から52試合連続出塁を記録しており、あと1試合で球団2位のショーン・グリーンの53試合に並ぶ。球団1位はデューク・スナイダーの58試合。メジャー記録は1949年にレジェンド打者テッド・ウィリアム ...
Sportiva「納得できる環境でプレーしたいんで...自分の一生ですから」 18歳の内海哲也は巨人で投げることだけを見据えていた
Sportiva 22日 09:55
... けで決まってしまった"企画"が、以降、複数のメディアに広がりながら20数年にわたって、250人近い逸材たちの剛球を受けることになろうとは......その時は夢にも思っていなかった。 なにより最初は、「相手が受け入れてくれるわけがない」と、どこかタカをくくっていた部分もあった。だから、敦賀気比からOKが出たと聞いて、とても驚いた。 「どうぞ」と言われて断るわけにもいかず、何年かぶりにユニフォーム一式 ...
スポニチ今永昇太 5回まで無失点好投で勝利投手の権利 前回登板で11Kのフィリーズ相手に打たせて取る投球徹底
スポニチ 22日 09:54
... ゴロに仕留めて、スコアボードに0を入れた。 前回登板の15日(同16日)フィリーズ戦で6回3安打1失点、メジャー自己最多タイ11三振を奪う好投で今季初勝利を挙げた。奪三振ショーから中5日、同じチームを相手に今永は異なる投球を披露した。 2、3回と3者凡退。制球力のある直球を軸にスイーパー、スプリット、シンカー、カーブを効果的に織り交ぜ、打たせて取る投球を徹底した。4回1死、ハーパーから低め92.3 ...
Sportiva【ボクシング】中谷潤人は井上尚弥戦でKO勝利を狙う 充実のLAキャンプでは「技術で凌駕することをイメージしてきた」
Sportiva 22日 09:45
... ノンフィクション作家、林壮一氏による、中谷選手の直前キャンプ密着ルポ最後となる第5弾。果たして、"モンスター"をどう攻略するのか――。 LAキャンプを終えた中谷この記事に関連する写真を見る 【スパーの相手、トレーナーも中谷を絶賛】 現地時間4月17日、午前11時24分。中谷潤人のロスアンジェルス合宿が終了した。5戦5勝5KOの20歳、ディエゴ・アヴィレスと10ラウンドのスパーリングをこなし、3月1 ...
スポニチ【NBA】レイカーズ ドンチッチ&リーブスはいつ復帰?リーブスは1回戦で復帰の可能性も…現地記者言及
スポニチ 22日 09:38
... を始めているそうです。次のステップは、3対3や5対5の練習段階を進めていく。彼は4~6週間の復帰予定でした。理論的には1回戦の終盤、あるいは次のシリーズの初めに復帰できる見込み」と言及。対してドンチッチは、1回戦で復帰することは期待されてないという。 対戦相手のロケッツも第1戦ではケビン・デュラントが右膝のケガの影響で欠場した。第2戦も負傷リポートでは「Questionable」と発表されている。
ベースボールキングロッテ・鈴木昭汰「まっすぐが良いので結果的に三振も取れている」奪三振率は驚異の14.09
ベースボールキング 22日 09:30
... ウンドコンディションが厳しい状況だったことに加え、2番・清宮幸太郎から始まる打順も、清宮を遊ゴロ、レイエスを三ゴロ、郡司裕也を二飛で試合を締めた。 チームが勝利を積み重ねていくためには、鈴木をはじめとした勝ち試合で投げるリリーフの働きが大事になってくる。「やることは変わらず、1試合1試合頑張っていきたいと思います」。チームの勝利のために、全力で相手打者と立ち向かい、抑えていく。 取材・文=岩下雄太
スポニチ元ヤクルト敵将ロブロ監督 村上初対戦に「自分もヤクルトでプレーした。彼のファン。特別な選手」と感慨
スポニチ 22日 09:28
... いて、「私にはヤクルトスワローズでプレーした素晴らしい思い出があります。彼は別のチーム(ホワイトソックス)を選びましたが、非常にうまくいってますよね」と感慨深げ。 そして「彼の実績は把握していました。相手チーム側から彼のプレーを見れるのは、ちょっとした楽しみ。彼のファンで特別な選手でもありますし、ここまで素晴らしい成功を収めていることに心からおめでとうと言いたいですね」と笑顔を見せた。 村上は今季 ...
デイリースポーツ9月バスケ女子W杯の組み合わせ決定 日本は1次Lでスペイン、地元ドイツ、マリと対戦 ゲインズ監督「万全の準備を」
デイリースポーツ 22日 09:11
... 9年大会の6位以来となる決勝トーナメント進出を狙う。ゲインズ監督は「いよいよ大会に向けた実感も高まってきましたが、まずはしっかりと準備を進めていかなければなりません。これからさらにチームとして成長していけるよう、日々積み重ねていきたいと思います。本大会まで4カ月あるのでチームとして改善していくことはもちろん、対戦相手についても丁寧にスカウティングしながら、万全の準備をしていきます」とコメントした。
日刊スポーツ【舞台裏】選手の最適解を模索「結果からの逆算」巨人データアナリスト・木村正太氏
日刊スポーツ 22日 09:00
... スト(DA)チームとしてチームに同行している。 「育成強化部は3年前、2023年から。僕らみたいな存在はもっと昔からですけど。戦略室の中のDAチームっていう名前で活動したり、いろんな形に変わっている。相手の分析だけじゃなくて、自分たちのチームも分析して、戦略に役立てているのは18年からです」 投手だった木村氏は、昨年から1軍を担当。一昨年まで担当していたファームとは、同じデータアナリストでも役割が ...
スポニチ山本由伸“対策法"は?ジャイアンツ指揮官「少し頑固なくらいに…」狙い球を「決めておくこと」
スポニチ 22日 08:59
... るジャイアンツのトニー・ビテロ監督(撮影・杉浦 大介通信員) Photo By スポニチ ジャイアンツのトニー・ビテロ監督が21日(日本時間22日)、本拠でのドジャース戦の試合前にメディア取材に対応。相手先発・山本由伸投手(27)の対策法に言及した。 山本は今季、2年連続開幕投手を務めここまで4試合で2勝1敗、防御率2・10と安定した成績を残している。 ビテロ監督は対策法について「追いかけないこと ...
サッカーキング難敵相手の2戦連続大逆転劇にキヴ監督も大興奮「コモ相手に2度も逆転できるのは、クレイジーなインテルだけだ」
サッカーキング 22日 08:56
... 。 同試合後、イタリアメディア『スポーツ・メディアセット』のインタビューに応じたキヴ監督は、「10日間で0-2の劣勢から2度もコモ相手に逆転できるのは、パッツァ(クレイジーな)・インテルだけだ」と興奮気味に語った。 「コモの戦術は把握していたし、イタリア屈指の守備力を誇る相手から多くのゴールを奪うことができた。選手たちはインテルの勝利を心から願っていて、逆転のためにここまで必死に戦ってくれた」 ま ...
スポーツ報知カブス今永昇太、強豪フィリーズ相手に2連勝へ先発し初回無失点…月間防御率は1・06
スポーツ報知 22日 08:54
カブスの今永昇太投手(AP) ◆米大リーグ カブス―フィリーズ(21日、米イリノイ州シカゴ=リグレーフィールド) カブスの今永昇太投手が21日(日本時間22日)、2連勝を目指してフィリーズ戦に先発登板。鈴木誠也外野手は「4番・右翼」でスタメン出場した。 先頭のターナーを四球で歩かせたが、シュワバーは初球の高め直球を打たせて捕邪飛に打ち取った。ハーパーの打席で二盗されたが、三邪飛で2死。4番レイズを ...
東京スポーツ新聞【ACLE】初出場の町田がファイナル進出、決勝弾の相馬勇紀は恐竜パフォーマンスで〝祝福〟
東京スポーツ新聞 22日 08:53
... きたい。優勝をつかみ取って日本に帰りたい」と力を込めた。 試合を中継した「DAZN」で解説を務めた元日本代表FW佐藤寿人氏は相馬について「相手のミスを誘発したプレッシングのうまさとしっかり決め切るという相馬の冷静なフィニッシュワークが光りました」とし、決勝(25日=同26日)では地元のアルアハリ(サウジアラビア)と対戦する「相手は強いですが、臆することなく戦ってほしい」とアジア制覇を期待していた。
スポーツ報知三笘薫が先発復帰! 鋭く正確なプレーで3-0勝利に貢献!! ブライトンは暫定ながら6位浮上
スポーツ報知 22日 08:49
... 試合はブライトンが後半11分にヒンシェルウッドのゴールで2点目を加点。後半アディショナルタイム1分にはベテランFWウェルベックがダメ押しの3点目を奪い、格上チェルシーを一蹴した。 「残り4試合、厳しい相手が続きますけど、今日のような試合を自信を持ってできれば勝てると思う」 前半戦、故障で泣いた三笘がW杯イヤーのシーズン終盤で調子を上げ始め、ようやく本領を発揮するコンディションが整いつつある。 後は ...
東京スポーツ新聞三笘薫 惜しくも外れた圧巻ボレーに絶賛の声「プレミア屈指のクオリティー」「神ボレー」
東京スポーツ新聞 22日 08:49
... ることは少なかった。後半8分に鋭いターンから左足でシュートを放つも、惜しくも枠を外れた。見事なボレーシュートもわずかに外れ、不運だった」と評価した。 特に後半16分にエリア内でリフティングをするように相手をかわして打ったボレーシュートは圧巻。ゴール枠を捉えなかったものの、好パフォーマンスだったことにSNSやネット上では「入らなかったけど、神ボレー」「あのタッチは独特」「入っていればスーパーゴール」 ...
ロイターサッカー=初出場の町田がACLE決勝進出、アルアハリ下す
ロイター 22日 08:40
... オンズリーグ・エリート(ACLE)は21日、サウジアラビアのジッ​ダで準決勝1試合を行い、町田が大会初出場で決‌勝進出を果たした。 アルアハリ(アラブ首長国連邦)と対戦した町田は前半12分、相馬勇紀が相手の弱いバックパスを見逃さずボ​ールを奪い、そのままGKをかわして無人のゴールに​流し込み先制した。 町田はその後も追加点の好機を⁠作り、前半15分にはエリキが狙ったが、GKの好セーブに阻​まれた。 ...
日刊スポーツ三笘薫左サイドで存在感、ブライトン3-0快勝で暫定6位浮上 チェルシーは5連敗
日刊スポーツ 22日 08:10
... と、最後は相手を引きつけたFWルターからのラストパスをMFヒンシュルウッドが落ち着いて右足で流し込んで追加点。同アディショナルタイムには途中出場のFWウェルベックがダメ押しとなる3点目を決めた。 得点やアシストこそなかったものの、三笘は左サイドから多くのチャンスに関与した。後半9分にはペナルティーエリア内で受けて、振り向きざまに左足で狙い、同17分にはCKの流れからリフティングのような形で相手をか ...
サンケイスポーツ【ボクシング】ルディ「井上尚弥を倒したら誰かおいしいデザートを…」
サンケイスポーツ 22日 08:00
... 挑むWBA、WBC、WBO1位、IBF3位の中谷潤人(28)=M・T=のドキュメンタリー映像を公開した。 中谷を指導するトレーナーのルディ・エルナンデスは「5月2日、潤人の前には最も手ごわく最もタフな相手が立ちはだかるだろう。世界最高になるには世界最高の男を倒さなければならない。簡単ではないが不可能でもない。井上尚弥を倒したら誰かおいしいデザートをごちそうしてくれないかと期待しているよ」と不敵な笑 ...
スポニチ【内田雅也の追球】最多登板と「投げたがり」
スポニチ 22日 08:00
7回途中、降板するモレッタ Photo By スポニチ 乱戦の末、阪神は敗れた。野球は味方も相手も含め、互いに刺激を受けながら試合を進める。阪神投手陣の制球難は4四死球を与えた先発・才木浩人や5回表に押し出し含む4四球をもらったDeNA投手の乱れが伝染したのかもしれない。 気になったのはダウリ・モレッタと湯浅京己の乱調である。モレッタは6―6同点とした直後の7回裏に登板し、決勝点となる押し出しを含 ...
時事通信ぶれずに難敵撃破 町田、頂点まであと一つ―ACLサッカー
時事通信 22日 07:57
... 交代が完了する前に相手がスローインでプレーを再開したため、VARで取り消しに。長いロスタイムを耐え、歓喜を迎えた。 アルイテハド(サウジアラビア)との準々決勝に続き、無失点で勝った。攻撃力のある相手の土俵に乗らず、同じく前半の1点を守った。試合前、望月は「レベルの高い相手だが、臆することなくやってきたことを発揮すれば勝てる」と話した。言葉通り、初挑戦の舞台でも力を発揮する。 決勝の相手は、王者のア ...
フルカウント打者が超積極的になる「カウント1-0」をどうリード? ストライクを稼ぐ“1球目の反応"
フルカウント 22日 07:50
... し、リードに反映させる冷静さが求められる。 配球に正解はないが、1球ごとに打者の狙いやタイミングを観察し、次の1球へ意図を繋げていく姿勢が、まずは大切だ。打者有利に見えるカウントでも、前の1球で見せた相手の反応を冷静に分析できれば、有利な状況へと転じられるはず。名捕手の思考を参考に、1球1球の意図を大切にする野球を実践してほしい。 (First-Pitch編集部) 少年野球指導の「今」を知りたい ...
日刊スポーツ【動画】相馬勇紀、相手ゴール前でパスカットから先制弾!
日刊スポーツ 22日 07:20
... E):町田1-0アルアハリ>◇21日(日本時間22日)◇準決勝◇ジッダ(サウジアラビア) <DAZN JAPANのXから> 最初のビッグチャンスをモノに? 復帰戦でやはりこの男が決めた ??相馬勇紀 相手のミスを逃さず先制ゴール‼️ ?ACLEファイナルズ 準決勝 ?町田×シャバーブ ?DAZNで無料ライブ配信中 #ACLElite #だったらDAZN pic.twitter.com/LBtH97 ...
スポーツ報知レッドソックス吉田正尚が今季4度目2試合連続スタメン…コーラ監督「マサはゾーンを支配している」起用理由説明
スポーツ報知 22日 07:13
... 米マサチューセッツ州ボストン=フェンウェイパーク) レッドソックスの吉田正尚外野手は21日(日本時間22日)、本拠でのヤンキース戦に「3番・DH」でスタメン入り。今季4度目の2試合連続先発となった。 相手右腕ヒルに対し、不振の左打ちデュラン外野手に代わって、吉田を先発に起用したコーラ監督は、試合前に「マサのバットが振れているからだ。(デュランは)ボール球に手を出し過ぎている。マサはストライクゾーン ...
時事通信カイセド、さらに高みへ 世界最高の守備的MF―サッカーW杯・主役は俺だ
時事通信 22日 07:06
モロッコとの国際親善試合で、相手選手と競り合うエクアドルのカイセド(右)=3月、マドリード(EPA時事) 球際の強さや走力など、対人能力の高さが求められる現代サッカーで、傑出した働きを見せているのがエクアドルのモイセス・カイセドだ。厳しい寄せでボールを奪い、攻撃につなげる。的確な仕事ぶりは、まさに戦士だ。 母国のクラブで育ち、2021年2月にイングランド・プレミアリーグのブライトンへ。日本代表の三 ...
スポーツ報知大谷翔平は「1番・DH」 敵地ジャイアンツ戦、53試合連続出塁&“スプラッシュ・ヒット"なるか…山本由伸が先発
スポーツ報知 22日 07:03
... 日本時間21日)の敵地・ロッキーズ戦では4打数1安打1盗塁の活躍で、連続試合出塁記録を2018年・秋信守に並ぶアジア選手最長で、1923年の“野球の神様"ベーブ・ルースを上回る52に伸ばした。この日の相手先発右腕ランデン・ループとは5打数1安打、打率2割だが、昨年6月14日には右中間への一発を放っているだけに、期待は大きい。 2000年にサンフランシスコのオラクルパークが開場してから、名物になって ...
サンケイスポーツ【リトルシニア】大阪交野・太田暖人が流れに乗って2点三塁打「チャンスだったので、これを生かそうとコンパクトにバットを振り抜きました」 スーパーシード獲得/第55回関西連盟春季大会
サンケイスポーツ 22日 07:00
... チームは今夏の日本選手権関西大会へのスーパーシードを獲得し、16強からの出場となる。 大阪交野の4番・太田暖人左翼手の一振りで流れを呼んだ。チームのモットーである手堅い野球で決勝進出を決めた。 二回、相手失策も絡み4点を奪い、なおも1死一、三塁で太田は「いい流れがやってきた。チャンスだったので、これを生かそうとコンパクトにバットを振り抜きました」と初球を狙い打ち。右翼線を破る2点三塁打に塁上でガッ ...
日刊スポーツ楽天古謝樹が苦手日本ハム戦に先発 過去6試合0勝5敗とパで唯一白星なし/見どころ
日刊スポーツ 22日 07:00
楽天古謝樹(2026年撮影) 楽天の古謝樹が苦手の日本ハム戦に先発。古謝は通算12勝を挙げているが、白星の内訳はソフトバンク戦4勝、ロッテ戦4勝、西武戦2勝、オリックス戦1勝、中日戦1勝で、日本ハム戦はプロ初登板だった24年5月25日で6回2失点の敗戦投手になるなど、通算6試合に登板して0勝5敗。 パ・リーグ相手では日本ハム戦だけ白星がなく、このカードの初勝利を目指す。
日刊スポーツ【香港QE2世C】「うちの馬も強いよ。倒したらどんな雰囲気かな」マスカレードボール陣営の青写真
日刊スポーツ 22日 07:00
... 簡単には負けられない。レーティング世界2位タイのマスカレードボールが、日本代表として海を渡る。2年前の安田記念を含むG1・13勝の地元ロマンチックウォリアーがそびえ立つ。手塚久師は「胸を借りる立場。相手は強い」と前置きしつつ、「うちの馬も強いよ。競り合うところまでいけば。アウェーで倒したらどんな雰囲気かな」と青写真を描いた。 一段とすごみを増した。ドバイは中東情勢、大阪杯は歩様の乱れを考慮し自重 ...
Abema TIMESなんだ、その動き…!? 鈴木唯人、反時計回り“神ターン"炸裂「これは上手い」「キレキレやん」一瞬でプレス回避→約10mドリブル突破
Abema TIMES 22日 07:00
... ハイデンハイム(日本時間4月19日/ヨーロッパ・パルク・シュタディオン) 【映像】鈴木唯人、“神ターン"→一瞬でプレス回避 フライブルクに所属する日本代表MFの鈴木唯人が、途中出場から存在感を発揮。相手のプレスを回避する神ターンを見せた。 フライブルクは日本時間4月19日に行われたブンデスリーガ第30節で最下位のハイデンハイムと対戦。ベンチスタートだった鈴木は、1ー1で迎えた69分にFWイゴール ...
Sportiva【女子サッカー】なでしこジャパンが長く抱えるフィジカルの差 なぜアメリカ代表はアスリート能力の高い選手が揃うのか
Sportiva 22日 06:45
... 観た、蹴った」 現場観戦7700試合を達成したベテランサッカージャーナリストの後藤健生氏が、豊富な取材経験からサッカーの歴史、文化、エピソードを綴ります。 サッカー女子日本代表がアメリカと3連戦。格上相手との差を詰めたように見えましたが、フィジカル能力の差も感じられました。なぜ両国にはそうした差があるのか。後藤氏が歴史を紐解きます。 【純粋な走力の差が大きかった3連戦】 先日の女子アジアカップで3 ...
サッカーキングレアルがCL敗退後のホーム戦で公式戦5戦ぶり勝利!…エンバペ&ヴィニシウスのミドル弾でアラベス撃破
サッカーキング 22日 06:39
... のゴールをもたらす。30分、相手陣内中央でアルダ・ギュレルが粘ってつないだボールをボックス手前左で受けたキリアン・エンバペが反転から強引に右足を振ると、相手DFの足に当たってコースが変わったボールがゴール左下隅に突き刺さった。 この先制点によって勢いづくホームチームは直後にもエンバペ、ヴィニシウス・ジュニオールが決定的なシュートで相手GKにファインセーブを強いる。以降は相手陣でハーフコートゲームを ...
フルカウント敵将から説得3年で「もう往生しろ」 “陥落"でライバル球団へ…待ち受けた「松坂フィーバー」
フルカウント 22日 06:25
... ということで東京ドームを選択したそうです」と杉本氏は説明した上で「“いい日やね"って思いましたよ」と笑みをこぼした。完封勝利で飾った杉本氏自身のプロ初登板も1981年の4月7日。舞台は後楽園球場ながら相手も同じ日本ハムだったからだ。 そして、こう続けた。「僕が現役、コーチ時代を含めて凄いなと思ったのが、その時の大輔のブルペンでの投球練習です。見たことがないような、すっごい、とんでもない球を投げてい ...
サッカーキングチャルハノール&スチッチのコンビで圧巻3ゴール!…インテルが2点差ひっくり返す大逆劇でコッパ・イタリア決勝進出
サッカーキング 22日 06:20
... シュートでゴールに迫るが、ここは相手GKのセーブに阻まれる。 試合の均衡が破れたのは32分。コモは右サイドでのパス交換で深くに抜け出したイグナス・ファン・デル・ブレントの丁寧な折り返しを、ゴール前のバトゥリナが右足ダイレクトでゴール左隅に流し込んだ。 その後もコモペースでゲームが進んだ中、アウェイチームの1点リードで折り返した後半立ち上がりに追加点が生まれる。48分、相手陣内右サイドでパスカットし ...
サッカーキング先発復帰の三笘薫も再三決定機に関与!…ブライトンがチェルシー粉砕で6位浮上
サッカーキング 22日 06:01
... とはならず。 それでも、このプレーで得た左CKの場面でニアで相手DFが触ったクリアボールがボックス中央のフェルディ・カドゥオールの足元に流れると、これを右足でシュート。相手DFにディフレクトして若干コースが変わったボールがゴール左隅に決まった。 幸先よく先制に成功したブライトンは畳みかける攻めを見せる。安定したボールの循環と前線からの守備で相手に圧力をかけると、15分にもグロスの正確なクロスに反応 ...
東京スポーツ新聞【RIZIN】皇治 体重落とさない平本蓮を一刀両断! 朝倉未来にも口撃「アイツとMMAは嫌やわ」
東京スポーツ新聞 22日 06:00
... グバウト特別ルール」(3分3ラウンド)で平本と対戦する皇治。当初は別の相手との総合格闘技(MMA)戦が決定的だったとしつつ「RIZINが『平本はどうや』っていうことやったんで。盛り上がって、神戸大会のためになるんやったらね。やっぱりファンもアンチも、騒げるのはそっちやから」と変更に応じた経緯を明かした。 またも自身より体重の重い相手と無差別級での対戦となったが「要はアイツが体重を落とされへんのでし ...
デイリースポーツ広島・秋山 38歳意地のV打 新井監督打線組み替え的中!連敗止めた「点が取るのが難しい状況なので、ベテランの力を借りようかなと」
デイリースポーツ 22日 06:00
... 」で出場した秋山翔吾外野手(38)が、四回に決勝の右前適時打をマーク。得点数リーグ最下位と、苦しんでいた打線の現状を打破する一打で勝利へと導いた。ポケモンとコラボして行われている3連戦の初戦で、ツバメ相手に効果バツグンな一撃を食らわせた。 集中力を研ぎ澄まし、勝負に出た。秋山の放った打球が右翼線に弾むと、場内のボルテージは一気に最高潮へと到達した。連敗中のチームを鼓舞するベテランの一振り。「何とか ...
Abema TIMES「あそこはエグい」伊藤洋輝、目を疑う“一瞬の動き"「上手いな」「さすがやな」相手を察知→攻撃の芽を潰す“隠れた好プレー"
Abema TIMES 22日 06:00
【映像】伊藤洋輝、相手を察知→一気にハイプレスを仕掛ける瞬間 この記事の写真をみる(4枚) 【ブンデスリーガ】バイエルン 4-2 シュトゥットガルト(日本時間4月20日/アリアンツ・アレーナ) 【映像】伊藤洋輝、相手を察知→一気にハイプレスを仕掛ける瞬間 バイエルンに所属する日本代表DFの伊藤洋輝が、鋭い出足の守備で相手の自由を奪った。FWルイス・ディアスと挟み込んだ場面の“地味うま"プレーをファ ...
日刊スポーツ【虎になれ】大乱戦原因は四死球か…DeNAと併せ…
日刊スポーツ 22日 06:00
... 記録する大敗となったのだ。 大激戦の中で局面は多かったと思う。あえて言えば3回、才木が三森大貴に与えた四球は1つのポイントだったかもしれない。ずっと1番打者だった牧秀悟を2番に下げ、1番に入った三森を相手に才木は10球を投げさせられた挙げ句に歩かせてしまう。直後にこの日、28歳の誕生日だった牧に1発を被弾する。 ポイントにこの四球を上げたのは試合前からある数字を見ていたからだ。試合前までリーグで最 ...
日刊スポーツ高井幸大が語ったトットナムでの「空白の半年」で実…
日刊スポーツ 22日 06:00
... ですね。選手のクオリティーのところも強度高かったです。うまく言語化できないですけど、速さのとこは非常に感じたかな。速さはすごく感じてプレーしていました」。 12月28日のクリスタルパレス戦では初のベンチ入りも果たした。世界を相手に決して何も通用しないというような状況ではなかった。「だいぶ体がフィットしてきて、まあ悪くないかなと自分で思ってる時だった。1試合でしたけど、良い経験でした」とかみしめた。
サンケイスポーツ【ボクシング】中谷潤人「KOするためにアクション起こしていくのは…」
サンケイスポーツ 22日 06:00
... こしていくのは間違いないです。でもギリギリになるのも想定はしていますね。リング上で起きることが全てなので、その出来事を自分自身のものにしていく。一つの引き出しではなく、たくさん持っておかないといけない相手とやるので、上回っていけるようなファイトを見せたいと思っています」と明かしていた。 ■井上 尚弥(いのうえ・なおや) 1993(平成5)年4月10日生まれ。神奈川県座間市出身。神奈川・相模原青陵( ...
スポニチソフトバンク・大関友久「攻めの気持ちで」22日西武戦先発 今季初黒星喫した相手にリベンジだ
スポニチ 22日 06:00
ソフトバンク・大関 Photo By スポニチ 22日の西武戦に先発するソフトバンクの大関が、前回対戦の借りを返すと誓った。 7日の同戦では5回途中9安打6失点で今季初黒星を喫した。「自分の中の改善点に加え、対相手で何がうまくいかなかったのかを見つめ直していきたい。様子見に入らず、自分の投球をするという攻めの気持ちでいこうと思っています」 今季初登板だった3月31日の楽天戦以来の2勝目を目指す。
日本テレビ【セ・リーグ順位表】中日は2度目の5連敗で勝率がついに2割ちょうど 上位は首位ヤクルト&2位阪神ともに敗戦 DeNAは勝率5割目前
日本テレビ 22日 06:00
プロ野球セ・リーグは21日、各地で3試合が行われました。 広島は首位ヤクルト相手に接戦で勝利。4回、秋山翔吾選手のタイムリーや野間峻祥選手の犠牲フライで2点先制。投げては森下暢仁投手は7回1失点の力投をみせて、連敗を3で止めました。ヤクルトは4安打1得点と打線が援護できませんでした。 DeNAは阪神に乱打戦で勝利。6-6の7回に押し出し四球で勝ち越すと、勝又温史選手の2点タイムリーなどで追加点。8 ...
日刊ゲンダイ野村監督を激怒させたベンチ裏の一幕…翌日なおキレ続ける姿に俺は内心苛立った
日刊ゲンダイ 22日 06:00
... そこで「再生」できた一人だ。 監督が口癖のように言っていた言葉がある。 「弱いなら、弱いなりに戦え」 力がないのに、いきなり優勝とか“上"の話をしたって仕方ない。それなら、今ここでどうやって戦うのか。相手に少しでもダメージを与えて次につなげるためにはどうしたらいいか。 確かに、当時の楽天はあまりにも弱かった。というか、「負け犬根性」が染みついていた。試合の開始直前になっても、ロッカールームでゲーム ...
スポーツ報知巨人・マルティネスが意地のリベンジ…昨年7月、古巣相手に同じ地方球場であと1球から悪夢
スポーツ報知 22日 05:50
最後をキッチリと締めたマルティネス(左は小林、右は大城) ◆JERAセ・リーグ 巨人2―1中日(21日・長野) フルパワーでねじ伏せにいった。R・マルティネス投手(29)が意地のリベンジを果たした。1点差の9回を3人で締めて6セーブ目。「チーム自体が2連敗していたのでそういう意味では今日、逆転していい流れで来たところを抑えられたのはよかった」。最後はボスラー、細川の3、4番を2者連続三振と圧倒した ...
フルカウント敵ファンから家族へ殺害予告も…強気なヤ軍右腕 “脅迫"にも挑発「ワクワクしている」
フルカウント 22日 05:45
... 嫌がらせを受けていた右腕は、試合後に「一線ってものがあると思うけど、彼らは少しそれを越えてきた」と言及。続けて「ボストンのファンは、ああいうものだよ。地元ではみんな攻撃的だし、相手の神経を逆なでしようとしてくる。ただ今回は、相手にする人間とチームを間違えただけだ」と、勝利による興奮の影響か、辛辣な言葉をまくし立てた。 今月に入り、シュリットラーは、米スポーツ専門メディア「ジ・アスレチック」の取材に ...
スポーツ報知緊急事態で結束した阿部巨人 「勝負をかけた」作戦で鮮やか逆転勝ち
スポーツ報知 22日 05:40
... 目で、4月までに5人デビューはドラフト制後では球団初となった。 1点を追う7回無死一塁、小浜に「勝負をかけた」とバスターエンドランのサインを出し、遊ゴロで一塁ヘッドスライディングして内野安打となった。相手の失策も絡み無死二、三塁となり平山がプロ初打点となる逆転決勝2点中前適時打。「前に飛ばせたってところが大事」と絶賛した。 左腕・金丸に苦しみながら泥臭くつかんだ価値ある1勝。輝いたヤングパワーには ...
スポーツ報知【巨人評論】高橋由伸氏、負傷離脱した泉口に代わる3番打者は「ただ一人」…代役・増田陸は不発で“一択"指名
スポーツ報知 22日 05:30
... り、負傷離脱した泉口の代役にキャベッジを指名した。この日は3番に増田陸は入ったが不発。「(泉口が務めていた)3番が日替わりなら動きがとりづらくなる」とした。 * * * * * * 勝つには勝ったが、相手に助けられた部分も多い。逆転した7回はミスで得たチャンスを平山がものにした。2ボールから連続ファウルした際はやや力みを感じたが、きっちりと修正した。スイングに無駄はないし、思い切りがいい。楽しみな ...
スポニチ神戸 逆転負けで初の決勝進出ならず 先制弾の武藤嘉紀は涙「これをいい経験にするなんて今は言えない」
スポニチ 22日 05:30
... ん犠牲を払ってきたし、勝つチャンスはあった。これをいい経験にするなんて今は言えない」と涙を流した。 シュート数は5本に対して、16本を打たれた。ボール保持でも相手が58%強と上回られた。直線的な攻撃にシフトチェンジした前回王者に後半は防戦一方。相手はコートジボワール代表MFケシエやアルジェリア代表FWマフレズのタレントら先発9人が外国人。スキッベ監督は「東アジアと西アジアのサッカーのレベルに大きな ...
サッカーキング競り勝った町田が初出場でACLE決勝進出!…VARにも救われ相馬勇紀のゴール守り抜きウノゼロ勝利
サッカーキング 22日 05:05
... 、復帰のエースが決定的な仕事を果たす。12分、相手のビルドアップの場面でハイプレスを仕掛けた相馬はDFボグダン・プラニッチのボールタッチの乱れを誘発。そのままボックス内で奪い切ってGKに寄せられる寸前でシュートを流し込んだ。 相手のミスを突いた相馬の先制ゴールでリードを手にしたものの、アジア最高のコンペティションはそう甘くない。前半半ばを過ぎた辺りから相手にペースを握られ始めると、35分にはカウア ...
スポニチ広島・森下暢仁 ツバメキラー本領!7回1失点で2勝目「何とか粘り強く投げることができて良かった」
スポニチ 22日 05:05
... と記念撮影する(左から)森下、秋山、野間(撮影・椎名 航) Photo By スポニチ 広島・森下暢仁投手(28)が21日、ツバメキラーぶりを発揮した。最速150キロの直球と変化球を操り、首位ヤクルト相手に7回を4安打1失点。2勝目を挙げ、本拠地での同カードの連勝を5に伸ばした。打っては秋山翔吾外野手(38)が4回に右前先制打。「ポケモンベースボールフェスタ2026」と銘打たれた3連戦の初戦を勝ち ...
サンケイスポーツ中谷潤人「自分自身のボクシングを当てはめていくのが早い選手」
サンケイスポーツ 22日 05:00
... 3)=大橋=に挑むWBA、WBC、WBO1位、IBF3位の中谷潤人(28)=M・T=のドキュメンタリー映像を公開した。 中谷は「(井上は)刺激をもらえる存在というのはもちろんありましたし、対戦相手と向き合って相手の力量をすごく早く察知して、そこで自分自身のボクシングを当てはめていくのが早い選手。すごくキャリアがありますし、そういったところで井上選手は経験を上回っているのですごくリスペクトしてますし ...
デイリースポーツ【藤田平氏の眼】7年ぶり16失点で大敗の阪神 早急に中継ぎ陣の立て直しを 昨季の石井や及川に代わる「核」となる投手が現れていない
デイリースポーツ 22日 05:00
... 早急に求められる。昨年のプルペンを支えた石井や及川に代わる「核」となる投手が現れていない。12試合連続安打の中野や森下、佐藤輝ら打線が好調とはいえ、阪神は元来、投手力のチーム。DeNAのような打力ある相手に打ち合っては分が悪いのは明らかだった。 優勝候補の大本命だが、中継ぎ陣が不調だという印象が定着すれば、他球団に付け入る隙を与えてしまうことにもなる。1試合だけの「投壊」ならいいが、小さなほころび ...
デイリースポーツ巨人ドラ5小浜 泉口代役でプロ初安打 逆転勝ち貢献で阿部監督「いい仕事してくれた」
デイリースポーツ 22日 05:00
... 。1点を追う七回無死一塁の場面で、バントの構えから打ち、遊撃にゴロを放って一塁にヘッドスライディングした。Hランプを点灯させ「必死でやるだけだったんで良かったなと思います」。バスターエンドランが成功。相手の守備のミスも絡んで無死二、三塁と好機が拡大し、2点を奪って逆転した。 「(バスターエンドランは)勝負をかけた。それに応えていい仕事をしてくれましたね」と指揮官。若い力がチームの窮地を救った。 ◆ ...
スポーツ報知W杯開幕まで50日 西野朗氏語るW杯の「怖さ」と「後悔」 2018年ロシア大会指揮…単独インタビュー
スポーツ報知 22日 05:00
... う選択肢はなかったですかね、とぽそっと言われた」。パワープレーに対応すべく、空中戦に強い186センチのDF植田直通を投入し、4バックから5バックへの変更。西野は「そういう一手もあった、と今は思う」と、相手の変化に対応できなかった当時の感覚を苦々しく受け止める。 ロシアW杯後に就任した森保監督は、時間をかけて“宿題"と向き合い、解決してきた。戦術の幅、交代パターンの豊富さを加えつつ、8年をかけて現在 ...
サンケイスポーツ阪神・中野拓夢「簡単には負けないぞと」終盤追い上げに手応え 2度目猛打賞で連続試合安打は「12」に
サンケイスポーツ 22日 05:00
... 野拓夢内野手(29)は3月28日の巨人戦(東京ドーム)以来、2度目の猛打賞で連続試合安打を「12」とした。 「どんな試合だろうと結果を出すのは大事。しっかりとした自分の打席が送れている結果だと思う」 打線は4点ビハインドの八回に一時1点差まで詰め寄っただけに「簡単には負けないぞと、相手に対するプレッシャーも違うと思うし、チームの粘りはすごく大事になってくる」と前を向いた。 一球速報へプロ野球日程へ
東京スポーツ新聞【巨人】阿部監督 試される手腕…3番ハマっていた期待の泉口友汰が痛すぎる離脱
東京スポーツ新聞 22日 05:00
アクシデントをはねのけた。巨人は21日の中日戦(長野)に2―1で逆転勝ち。相手先発・金丸の前に序盤こそ苦しめられながらも、0―1の7回無死二、三塁で平山が中前へ2点適時打を放ってひっくり返し、そのまま逃げ切って連敗を2で止めた。 阿部監督は「本当ね、素晴らしいゲームだったんじゃないかなと思います。(金丸の球を)前に飛ばせたっていうね。そこがやっぱり大事ですよ」と、勝利の立役者となった平山をたたえた ...
スポーツ報知巨人・平山功太「これ、打てなかったらもう2軍かな。ほんまに最後やな」割り切って逆転V2点打
スポーツ報知 22日 05:00
... れしくて、もうガッツポーズ出ちゃいました」。チームを救う一打は格別だった。 天敵・左腕の攻略だ。チームは相手先発が左投手の試合は3勝6敗と負け越していた。この日も先発・金丸から6回まで4安打無失点に抑えられていた。平山も2打席目までは凡退。0―1の7回、無死から大城の一ゴロ失策と小浜のプロ初安打と相手の失策で無死二、三塁の好機で打席が回ってきた。「これ、打てなかったらもう2軍かな。ほんまに最後やな ...
スポーツ報知【オリックス】右肘手術から復活目指す才木海翔が198日ぶりの実戦復帰で最速149キロ「全力で投げられた」直球主体で1回無失点
スポーツ報知 22日 05:00
... 成績。快速リリーバーが大きな一歩を刻んだ。 「バランスとかはまだまだですけど、今の自分としてはほぼ全力で投げられました」。15球のうち、フォークは1球だけ。生命線でもある直球の仕上がりを確認し「打者を相手に投げられたのは、本当に良かったです」と昨年10月5日の楽天戦(楽天モバイル)以来の登板に声を弾ませた。 昨年10月に右肘の関節鏡視下骨棘切除術・遊離体骨片切除術を受けた。段階を踏んでリハビリを進 ...
東京スポーツ新聞【阪神】藤川監督も嘆く乱打戦敗戦 問われる救援整備と「令和のSHE」
東京スポーツ新聞 22日 05:00
... 。桟原将司、橋本健太郎、江草仁貴の3人からなる「SHE」だ。 ビハインドの場面を主戦場としたSHEの3人は、2005年に3投手合計でシーズン176イニングに登板し、防御率2・75と優秀な成績をマーク。相手打線の追撃を再三食い止め、チームの逆転勝利、追いついてのドロー決着を何度も演出した。 登板過多になりがちだった当時のJFKの3人を何度となくカバーし、負担を減らしてくれたSHEはまさにチームの陰の ...
サンケイスポーツ阪神・佐藤輝明「運がいいなと思います」 3二塁打で1週間ぶり打率4割超! ハマ震え上がらせる大暴れも大敗に悔しさ隠せず「もうね、早く帰りましょう」
サンケイスポーツ 22日 05:00
... 試合目での20打点到達は、102打点で打点王を獲得した昨季の22試合よりも1試合早いペースだ。 5-6の七回には、203センチの長身から150キロ台後半の剛球を繰り出す右腕、レイノルズ(前パドレス)を相手に左中間二塁打。その後の木浪の二ゴロ間に佐藤が一時同点のホームを踏んだ。 そして、八回1死満塁で伊勢から3本目-。スタンドを青く染めたファンは、逆転グランドスラムでなくてよかったと青ざめるしかなか ...
デイリースポーツ神戸ACLE4強の壁 前回王者に逆転負け 先制ゴールの武藤は涙「たくさん犠牲払ってきたし、勝つチャンスはあった」
デイリースポーツ 22日 05:00
... 出に届かなかった。先制点を挙げた武藤は「アジアを取るために本当にたくさん犠牲を払ってきたし、勝つチャンスはあった。これをいい経験にするなんて今は言えない」と悔し涙を流した。 前半31分に先手を取った。相手陣内、中央寄りの位置でのFK。MF永戸が蹴った球をFW大迫が頭で落とした。「サコ君(大迫)が競り勝ってくれると信じて走った」。ゴール前でフリーとなった武藤が押し込んだ。 2月下旬に右足首の骨を欠く ...
日刊スポーツ【ACLE】町田ウノゼロ立役者・岡村大八、初V誓った「ゼロを継続していけば負けることない」
日刊スポーツ 22日 04:28
... ラビア) FC町田ゼルビアが、自慢のカテナチオで2戦連続の「ウノゼロ(1-0)」勝利をつかんだ。 シャバーブ・アルアハリ(UAE)の猛攻を受け、シュート数は6対17。ボール支配率は町田の30%に対し、相手は70%という劣勢だった。しかし5-4-1の守備ブロックで対抗し、枠内シュートは3本に抑えたことが、無失点勝利につながった。 3バックの中央で耐えたDF岡村大八は、試合後のDAZNのインタビューに ...
日刊スポーツ【ACLE】町田ヒヤリ!相手リスタートが一瞬早く失点は取り消し、岡村「VARに助けられた」
日刊スポーツ 22日 04:11
... ・チャンピオンズリーグ・エリート(ACLE):町田1-0アルアハリ>◇21日(日本時間22日)◇準決勝◇ジッダ(サウジアラビア) FC町田ゼルビアが薄氷を踏む勝利を挙げ、アジア王者にあと1勝と迫った。相手のシャバーブ・アルアハリ(UAE)に2度、ゴールネットを揺らされたが、VARチェックからのオンフィールドレビューで共にノーゴールとなった。 後半19分、CKからの2次攻撃を受け、クロスボールからM ...
スポニチ【ACLE】町田がアジア制覇へ王手!復帰戦のエース相馬が決勝弾 守備陣も決勝T4戦連続無失点
スポニチ 22日 03:51
... 一撃はFW相馬だった。左シャドーで先発すると、前半12分だ。ペナルティーエリア付近で相手DFのバックパスからボール奪取し、最後は右足でゴール右下へ押し込んだ。この日が負傷からの復帰戦だったエースが勝負強さを発揮する先制弾となった。 後半は猛攻を受けたが、守備陣は決勝トーナメント4試合連続無失点を達成。DF昌子を中心に相手攻撃を封じた。 「町田を世界へ」をビジョンに掲げるクラブが、ついにアジア制覇へ ...
日刊スポーツ【ACLE】相馬、復帰即決勝点「黒田監督から勇紀が町田のエースだから活躍してきてくれって」
日刊スポーツ 22日 03:47
... 足のハイプレスから相手DFプラニッチのミスを誘ってボール奪取。そのままドリブルからの右足シュートで先制点を奪った。 前半40分には左サイドからドリブルで仕掛け、相手のファウルでPKを獲得した。しかしVARチェックからのオンフィールドレビューで判定は覆り、2点目はならなかった。 後半23分までプレーし、勝利の瞬間をベンチで見届けた。 試合後は中継したDAZNのインタビューに答え、「相手のシャバーブが ...
スポーツ報知町田・相馬勇紀、復帰→即決勝弾 大黒柱がACLE決勝へ導く「優勝したい」…初出場初優勝の快挙へ
スポーツ報知 22日 03:42
... ール出来て良かった」とうなずいた。 これで日本勢は4大会連続(22年・浦和、23~24年・横浜FM、24~25年・川崎)の決勝進出。町田は初出場初優勝の快挙を狙う。相馬が「相手はここがホーム。大歓声の中のプレーなので、アウェーだが、いい試合をして優勝したい」と言えば、3バックの中央で相手の攻撃をはね返し続けたDF岡村大八も「ここまで来たからには優勝をつかみとって日本に帰りたい」と言葉に力を込めた。
スポーツ報知町田、決勝進出!ACLE初出場初優勝の快挙まであと一つ…2度ゴール許すもVAR判定でノーゴール 日本勢4大会連続決勝進出
スポーツ報知 22日 03:26
... ったFW相馬勇紀が先発に復帰。すると帰ってきた大黒柱が先制点をもたらした。前半12分、相手のバックパスが短くなったところを見逃さずに敵陣でボールを奪うと、GKをかわしてゴール右へ流し込んだ。 ボール保持率は相手が優勢だったが、町田の組織的な守備は崩れず、粘り強く相手にゴールを割らせない。後半19分にはCKの流れから相手にネットを揺らされるが、オフサイドと判定されノーゴール。後半アディショナルタイム ...
日刊スポーツ【ACLE】町田決勝進出!また1-0、アルアハリ下す 3年前までJ2が初出場初V快挙に王手
日刊スポーツ 22日 03:17
... アジアの頂点を争う。 負傷離脱から復帰したエースFW相馬勇紀(29)が、勢いに乗るチームの急先鋒となった。前半12分、鋭いハイプレスで相手DFプラニッチのミスを誘いボール奪取。そのまま持ち込み、右足で先制ゴールを奪った。 前半40分には左から相馬がドリブルで持ち込み、相手MFカルタビアに倒されPKのホイッスルが鳴った。追加点チャンスを迎えたが、VARチェックからのオンフィールドレビューでPK判定は ...
デイリースポーツ大谷翔平 ベーブ・ルース超え52試合連続出塁 技あり右前打でアジア記録タイ 今季初盗塁も決めた
デイリースポーツ 22日 02:00
... に申告敬遠、八回は敬遠気味の四球。敵地のドジャースファンから大ブーイングが起きたほどでロバーツ監督は「どちらも二刀流で、しかも史上最高クラスの選手で、運命的だね。これだけ出塁を続けるのは本当に難しい。相手も徹底的に警戒してくる中で、この記録は偉大なものの一つ。これからも続いてほしい」と称賛した。 次々と歴史を塗り替えるすごさもあり「大谷ルール」への議論も呼んでいる。米メディアによればカブスのカウン ...
スポニチドジャース・大谷 ベーブ・ルース超え52試合連続出塁 右前打&2四球
スポニチ 22日 01:30
... た。 2連敗で止めたロバーツ監督は「本当に凄い。二刀流の選手同士で、しかもどちらも史上最高クラスといえる存在というのも、どこか象徴的だと思う。この連続記録は本当に見事だよ」と“ルース超え"を称賛し、「相手が常に徹底して対策してくる中で出塁し続けるのは簡単なことじゃない。偉大なものの一つだ。できるだけ長く続いてほしい」と継続に期待した。 大リーグ歴代(1900年の近代野球以降)では28位タイ。18年 ...
スポニチ阪神・才木浩人 先制神話崩壊の逆転負け「(相手から)見やすいんだろうなという感じ。修正していきたい」
スポニチ 22日 01:15
... 川監督が通算99勝で3試合以内に1勝を挙げれば、巨人を率いた原辰徳氏の167試合を抜いてセ・リーグ最速の節目到達だった一戦。指揮官は才木について「ゲーム展開でしょうね」と話すにとどめた。「(投げていて相手打者から)見やすいんだろうなという感じがある。しっかり修正していきたい」と才木。DeNAにやり返すチャンスは、残っている。(石崎 祥平) ○…阪神は初回、森下の併殺打の間に1点を先制も9―16の逆 ...
東京スポーツ新聞激震!高級売春組織を摘発 ACミラン&インテル選手ら50人とF1ドライバー1人関与か
東京スポーツ新聞 22日 00:14
... 。多数のセリエA選手がフォローしているインスタグラムの『Made_luxury_concierge』のページで宣伝されていた。旅行も企画されており、特にギリシャのミコノス島への旅行が多かった」と有名人相手の売春が横行し、時にはいかがわしい〝パーティー〟を目的として旅行も開催された。 肝心の顧客について同紙は「彼らは数多く、裕福で、楽しみを求めていた。サッカー選手、有名人、起業家などだ。盗聴記録には ...