検索結果(札幌 | カテゴリ : スポーツ)

224件中3ページ目の検索結果(0.011秒) 2026-02-11から2026-02-25の記事を検索
スポーツ報知【J2磐田】2年連続開幕連勝へ志垣良監督「J3の勢い乗り越える」…12日対戦の岐阜は前節"格上"藤枝撃破
スポーツ報知 12日 18:05
... かってくる。昨年で言えば、いわきや秋田のように何も恐れず挑んでくるチームに対して弱さがある。本当にその壁を乗り越えていかなければならない」と気を引き締める。 わずか1年でJ2に逆戻りした昨季は、7月に札幌に5―1で大勝したものの、次のリーグ再開戦であった秋田戦ではクラブのJ2ワースト失点記録に並ぶ1―4で敗れて、プレーオフ圏で入るどころか順位を8位に落とした。続くいわき戦では1―3と大量失点で2連 ...
スポニチJFA理事会 菊地直哉氏、中田洋平氏が指導者プロライセンスを取得
スポニチ 12日 17:42
日本サッカー協会は12日に都内で理事会を開き、J2札幌の菊地直哉コーチ(41)、関西福祉大の中田洋平監督(42)に日本代表やJリーグの指揮に必要な指導者プロライセンスを認定した。菊地コーチは現役時代に磐田、新潟、大分、鳥栖、ドイツ2部イェーナなどでプレー。J1通算236試合7得点、J2通算62試合0得点をマークした。
47NEWS : 共同通信ドイツ人牧師、ミラノ五輪で通訳 13年住んだ日本に「恩返し」
47NEWS : 共同通信 12日 16:43
... 年間住んだ経験を生かし、外国メディアから取材を受ける日本選手を支える。自身や家族を温かく迎え入れてくれた第二の故郷に「恩返しがしたい」と意気込む。 スイスや英国駐在を経て、1987年から2000年まで札幌や函館などの教会に勤務。 帰国後、日本語と英語、ドイツ語を話せるスキルを生かそうと、スポーツでの通訳ボランティアを始めた。今大会では「日本語でどうぞ」と書いたプレートを胸に付け、各国の報道陣が選手 ...
日本経済新聞カーリング代表フォルティウス 失意の淵をくぐり抜けた者たちの強さ
日本経済新聞 12日 12:00
カーリングは戦略性の高さから「氷上のチェス」とも称される。ミラノ・コルティナ冬季五輪では札幌市のチーム、フォルティウスが女子日本代表として戦う。チーム名は「より強く」という意味のラテン語にちなむ。4年半前、絶望の淵と存亡の危機にあったカーラーたちには、そこをくぐり抜けてきたゆえの強さがある。 「精神的にはダブルパンチみたいなところがあった。競技者として続けていくか、(辞めて)サポートに回るか。い. ...
THE ANSWERオリンピック「表彰台独占」の難易度は? 夏冬合わせて日本は6回…ミラノで期待される競技も
THE ANSWER 12日 11:34
... が知りたい現場の今を発信する野球育成解決サイト『First-Pitch』はこちらから ◇ ◇ ◇ Q.表彰台独占って難しいの? A.昔は多かったけど難しくなってきた 【解説】 冬季大会では、1972年札幌大会スキージャンプの「日の丸飛行隊」が必ず話題になります。スキージャンプ70メートル級(ノーマルヒル)で金、銀、銅メダルを獲得した笠谷幸雄、金野昭次、青地清二をさした言葉です。日本が冬季大会で表彰 ...
Sportiva【ミラノ五輪】カーリング女子日本代表の吉村紗也香、人生の半分を挑戦に費やした彼女の不屈の精神が本当に結実する日
Sportiva 12日 09:55
... ライアルに出場。17歳だった。 しかし、当時のカーリング界は、現在のチームメイトである近江谷杏菜も所属していたチーム青森の一強状態で、常呂高校は善戦したものの、大舞台には届かなかった。 その後、吉村は札幌国際大学に進学。同大学氷上部カーリングチームは今や男女合わせて20名近い大所帯となっているが、その部員第一号だったのが、吉村だった。 石垣真央(現GRANDIR)らとともに、吉村は大学在籍4年間で ...
THE ANSWERなぜフィギュアで著作権問題が相次ぐ? 元五輪選手が説明する複雑な事情「態勢整っていない」
THE ANSWER 12日 07:43
... ター】 ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケートで著作権が問題に ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケートで、使用曲の著作権問題が話題になっている。曲目変更を強いられる選手も出てくる中、1972年札幌五輪のペアに出場した振付師のサンドラ・ベジックさん(カナダ)が背景にある複雑な事情を説明している。 楽曲の著作権問題は、五輪開幕前からフィギュア界に波紋を広げた。男子シングルのトマス=リョレンス・ ...
スポーツ報知【五輪】19歳の山田琉聖が決勝へ「すごく楽しくできています」初五輪にも強心臓ぶり披露、予選1回目で90・25点、代表最後の一枠に滑り込んだ注目株
スポーツ報知 12日 05:04
... 転する「マックツイスト」から逆スタンスで決めるなど、技や構成に独創性を持っている。初の夢舞台で、まずは第一関門を突破。決勝でも躍動する。 ◆山田 琉聖(やまだ・りゅうせい)2006年3月25日生まれ。札幌市出身の19歳。両親の影響で5歳からスノーボードを始め、10歳でハーフパイプを本格的に開始。23年全日本選手権で初優勝し、24年ユース五輪で銅。W杯は16歳だった22~23年季から転戦し、24年1 ...
スポーツ報知【五輪】スノボHP予選は16歳・工藤璃星は4位で決勝進出「2本目はちょっと手がついちゃった」史上最年少メダルの期待がかかる
スポーツ報知 11日 20:28
... OKIOインカラミ)と日本勢ワンツーフィニッシュ。「自信になった」といい流れで「小さい頃から夢だった」という初の五輪で飛躍する。 ◇工藤 璃星(くどう・りせ) ▽生まれとサイズ 2009年8月28日、札幌市生まれ。16歳。身長153センチ ▽競技歴と学歴 父の影響で3歳からスノーボードを始め、22年、23年ジュニアオリンピック杯冬季大会で連覇。23年全日本選手権では史上最年少13歳で優勝。24年冬 ...
スポーツ報知【五輪】高梨沙羅は不器用なまでにまっすぐで鬼気迫るほどのオーラ 10代前半からの担当・松末守司記者が「見た」
スポーツ報知 11日 19:44
... ら見直したが、今夏もゼロから作り直した。 助走路の姿勢の組み方から踏み切り、そして空中と陸上トレーニングから男子のW杯45勝を挙げるシュテファン・クラフト(オーストリア)の映像と見比べ、違いを探った。札幌・荒井山の小さなジャンプ台を飛ぶ新たな試みも行った。 20年近く高梨を指導する牧野講平トレーナーは「着地ひとつとっても手の上げ方を何通りも試したり、この年になってもここまでやるか、という細かいこと ...
Abema TIMES「ありえないって!」70m独走で0人抜き?衝撃ロケット弾にSNS騒然「凄すぎて引いた」武藤嘉紀に“日本代表待望論"も「W杯あるぞ」
Abema TIMES 11日 18:51
... が混乱して誰ひとり武藤にプレスに行けない中、元日本代表の33歳は敵陣ペナルティーエリアに侵入して右足を一閃。強烈な弾丸シュートは左ポストを叩いてゴールネットに突き刺さった。Jリーグ経験もある(C大阪、札幌、京都などに所属)元韓国代表のGKク・ソンユンも必死に横っ飛びしたが、指先でわずかに触れるのが精一杯。失点後は呆然とした表情を浮かべるしかなかった。 この一撃にDAZNで解説を務めた林陵平氏も「き ...
日刊スポーツ【ジャンプ】4年前の悪夢を乗り越えた高梨沙羅 スタートの技術的な大胆な変化とは
日刊スポーツ 11日 17:47
... ている」と話していたテレマーク。雪辱の混合団体では、2回とも飛型点では60点満点で50点台を出した。【保坂果那】 ◆保坂果那(ほさか・かな)1986年(昭61)10月31日、北海道札幌市生まれ。13年から高校野球などアマチュア野球を担当し、16年11月からプロ野球日本ハム、17年12月から北海道コンサドーレ札幌を担当。冬季五輪は2大会連続の現地取材で、今大会はノルディックスキーやカーリングを担当。
時事通信【ニュースQ&A】ジャンプスーツの今と昔 ノルディックスキー・ジャンプ〔ミラノ・コルティナ・オリンピック〕
時事通信 11日 17:45
全日本スキー連盟によるジャンプスーツの新ルール説明会で話すミズノ社の尾形優也さん=2025年8月、札幌市大倉山ジャンプ競技場 屋外で行うノルディックスキー・ジャンプは、風の影響を大きく受ける競技。飛距離を伸ばすため、空中で最大限の揚力を得る要素の一つが、選手が着用するジャンプスーツだ。 有利な後攻決めるLSD 「ヤップ」は「掃け」の意味―カーリング・ニュースQ&A〔ミラノ・コルティナ・オリンピック ...
日刊スポーツ定年間近の国枝師と藤沢和雄元調教師がトークショー「彼が一番大好きな馬」「異次元でした」
日刊スポーツ 11日 13:41
... ペルーサ、国枝師は国内外G1・9勝のスーパーホース、アーモンドアイをそれぞれ挙げた。 ペルーサについて藤沢元師は「散々ファンの皆さんにもご迷惑をかけましたが、長く9歳まで現役を続けてくれて8歳の時には札幌でレコードで勝ってくれました。彼が一番大好きな馬です。前半うまくいかなかった分、印象に残っています」。 アーモンドアイについて国枝栄師は「非常に強烈でしたね。異次元でした。スイッチが入るとパワーが ...
日刊スポーツ【ジャンプ】高梨沙羅「幸せな日。自分の中でピリオド打てた」混合団体で4年前の悪夢乗り越え銅
日刊スポーツ 11日 12:46
... 今日のこのメダルの方が厚みというか重みを感じる」と誇らしそうだった。【保坂果那】 ◆保坂果那(ほさか・かな)1986年(昭61)10月31日、北海道札幌市生まれ。13年から高校野球などアマチュア野球を担当し、16年11月からプロ野球日本ハム、17年12月から北海道コンサドーレ札幌を担当。冬季五輪は2大会連続の現地取材で、今大会はノルディックスキーやカーリングを担当。 前のページ 1 2 次のページ
スポーツ報知日本女子ジャンプ第一人者・山田いずみさんから混合団体涙の銅メダル・高梨沙羅への手紙「あなたを誇りに思います」
スポーツ報知 11日 12:10
... あなたの最高の笑顔を見ることができて本当に幸せな気持ちでいっぱいです。 心からおめでとう。 そして、ありがとう。 ◆山田 いずみ(やまだ・いずみ)1978年8月28日、札幌市生まれ。47歳。小1から札幌ジャンプ少年団で競技スタート。札幌宮の丘中1年時に宮の森NH、小樽工高3年時に大倉山ラージヒルを国内女子で初飛行。08年コンチネンタル杯で日本勢初優勝。全日本選手権(NH)5回優勝。女子も初採用され ...
朝日新聞カーリング吉村紗也香、母となり強く 子どもの成長、動画で追う日々
朝日新聞 11日 12:00
... に臨みます。チームの司令塔・スキップを担う吉村選手の歩みをたどります。 ジュニア年代から、吉村は「天才」と呼ばれた。 五輪切符に初めて挑戦したのは、常呂高3年だった2009年だった。当時17歳。以降も札幌国際大、北海道銀行フォルティウスで夢舞台に挑んだが、毎回あと一歩ではね返されてきた。 21年9月の北京五輪代表決定戦ではロコ・ソラーレに2連勝しながら、そこから3連敗。代償は大きく、チームはスポン ...
読売新聞カーリング女子日本が12日に初戦、最年少の小林未奈はチームを縁の下で支える「フィフス」
読売新聞 11日 09:00
... 出場した小林未奈(右から2人目) 北海道釧路市出身で、小学校4年生でカーリングを始めた。冬季スポーツのトップ選手の育成を目指して2014年度に始まった「北海道タレントアスリート発掘・育成事業」の出身。札幌東高時代の20年にスイスで開かれたローザンヌ冬季ユース五輪の混合団体日本代表で準優勝したことが競技人生の大きな節目となった。日本代表のコーチは五輪3大会に出場した小笠原歩で「世界での戦い方を教えて ...
スポニチ【ジャンプ】銅メダル二階堂蓮が初めて弱音吐いた日 「辞めたい」母・美穂子さんとの電話が運命変えた
スポニチ 11日 08:00
... った高3の秋。ジャンプを続けるならば大学進学しか選択肢は残っていない。しかし大学進学には乗り気になれなかった。そんな折に下川商の同級生の実業団所属が決まった。追い打ちをかけるかのように、自身は出場した札幌の大会で不本意な成績に終わった。 美穂子さんは振り返る。「精神的に、だいぶ参っていたときだったと思うんです。私に電話がかかってきて、“(競技を)辞めたい。大会の結果も出せないんじゃ意味がない。大学 ...
デイリースポーツ広島ドラ1・平川 TGスコアラー警戒心UP「(試合で)使うでしょう」 紅白戦初打席いきなり右前打 走攻守で強烈な“華"
デイリースポーツ 11日 06:00
... シンプルに捉えた平川。高いポテンシャルを最大限に発揮し、定位置をつかみ取る。(高橋涼太朗) ◇平川 蓮(ひらかわ・れん)2004年3月31日生まれ、21歳。北海道出身。187センチ、93キロ。右投げ両打ち。外野手。札幌国際情報、仙台大を経て25年度ドラフト1位で広島入団。札幌国際情報では2年夏からベンチ入りし主に投手。仙台大で野手に転向。左でも右でも長打を打てる大型スイッチヒッター。走攻守で安定。
スポニチ【カーリング】日本代表フォルティウス 金メダルは夢物語じゃない――12日1次L初戦、阿部晋也展望
スポニチ 11日 06:00
... メンバー Photo By スポニチ カーリング女子日本代表のフォルティウスは、12日に1次リーグ初戦を迎える。06、10年五輪女子代表監督を務め、今大会ではスポニチで解説を担当する北海道コンサドーレ札幌スキップの阿部晋也(46)に展望を聞いた。ロコ・ソラーレが代表として出場した18年平昌の銅、22年北京の銀に続く日本女子3大会連続メダル獲得へ、勝負のポイントを読み解く。(取材・構成 中村 文香) ...
デイリースポーツ阪神・伏見「一番舐めてるのが大山悠輔です(笑)」 今季新加入→すでにコミュニケーションはバッチリ
デイリースポーツ 11日 05:00
... しか見たことない(笑)」 伏見「いい情報です。でも確かにそういう攻め方してますもんね。逆だったんですよ。エスコンは。ライトがめっちゃ前だったんで」 狩野「前は球場広かったよね。バンテリンも広かったし、札幌ドームなんて練習でも入らない」 伏見「入らないです。大谷翔平くらいですよ」 狩野「ベテランだから体には気をつけて、しっかり活を入れるところは入れてね」 伏見「ありがとうございました!」 【伏見に[ ...
スポニチ【ジャンプ】二階堂蓮、父が戦った舞台で悲願の銅!「父さんの前で獲れたのが本当にうれしい」
スポニチ 11日 05:00
... 感じがします」と、かみしめるように言った。 【二階堂蓮アラカルト】 ☆生年月日 2001年(平13)5月24日生まれ、北海道江別市出身の24歳。1メートル67。家族は両親、姉、兄。 ☆競技 小2の時に札幌ジャンプ少年団で始める。北海道・下川商3年時に全国高校総体優勝。22~23年からW杯に本格参戦し、先月ジャンプ週間第3戦を兼ねた個人14戦(オーストリア)で初優勝。 ☆新婚 今年1月13日に会社員 ...
スポニチ【ジャンプ】混合団体ニッポン銅メダル!ドイツと50センチ差で表彰台ゲット 高梨沙羅“北京のリベンジ"
スポニチ 11日 04:37
... スの仕事をやってのけたが、スロベニア、ノルウェーには届かなかった。それでも4位ドイツとわずか1.2点差、飛距離換算約50センチの差でメダルは死守した。 <日本の過去のジャンプ五輪メダル> 1972年 札幌 70メートル級 金 笠谷幸生 銀 金野昭次 銅 青地清二 80年 レークプラシッド 70メートル級 八木弘和 94年 リレハンメル 団体 銀 日本(西方仁也、岡部孝信、葛西紀明、原田雅彦) 98 ...