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スポーツ報知J2磐田 横浜FCから加入のDF山崎浩介がさっそく存在感「もう全員の名前はバッチリです」
スポーツ報知 12日 06:55
... で指示を出す磐田の山崎(右、カメラ・里見 祐司) 横浜FCから今季、J2磐田に完全移籍加入したDF山崎浩介(30)がさっそく存在感を見せている。11日にヤマハ大久保グラウンドで行われた6対6の練習で、最後列から「(石塚)蓮歩(れあ)行け!」などと大声でプレスを指示。「もう全員の名前はバッチリです」と白い歯を見せた。12日は藤枝東高と、今季初の練習試合が組まれており、「相手が高校生といえども勝ちにこ ...
スポーツ報知全国都道府県対抗女子駅伝で静岡が8位…7年ぶり入賞にアンカー依田来巳「最後まで諦めなくて良かった」
スポーツ報知 12日 06:47
... ** ハラハラ、ドキドキのラストだった。静岡のアンカーを務めたパナソニックの依田来巳(23)=東海大静岡翔洋出=が、8位でゴールに飛び込んだ。9位の千葉とは、わずか1秒差。「9位に落ちたと思っていた。最後まで諦めなくて良かった」と、ホッとした表情を見せた。2年前は8位でたすきを受けたが、アンカーで17位まで順位を下げた汚名を返上した。 日本記録保持者が看板通りの走りを見せた。8位でたすきを受けた4 ...
フルカウント毎日10分で激変…元Gエースが唯一続けたシャドーピッチ “0.2秒の不利"を解消する秘訣
フルカウント 12日 06:45
... 、体が早く開いてしまうと、打者に球の出どころが見やすくなるという投手にとって不利な状況が生じる。「球速があるとか、凄い変化球があるというのも大事だけど、もうひとつ投手にとって大事な要素は球を隠すとか、最後まで見せないことです」。 ほんのわずかな差が、大きな差となって表れる厳しい勝負の世界。「だから体が開かないように、踏み込んだ左足が着く時に、左肩が開かないようにやっていました」。毎日50回の積み重 ...
THE ANSWER青学大・原監督の気になる発言「そうだったのか」 明らかになったカタカナの理由に反響続々
THE ANSWER 12日 06:43
... 書き出した。「『新』新しく誕生、『真』本当の『神』誕生、『伸』まだまだ成長する選手、『心』心根精神が素晴らしい選手などなど、様々な思いを込め箱根駅伝史上もっとも素晴らしい選手の誕生です」と理由を説明。最後に「皆さんはどんなシンを思い浮かべますか?」とファンに問いかけていた。 中継でも駅伝ファンが気になっていた「シン」の呼び方。原監督の説明に「そうだったのか」「カタカナだとエヴァンゲリオンなのよ」と ...
サッカーキングスクデット争いを占う上位対決は痛み分け…インテルが2度の先行もマクトミネイが2発でナポリ救う
サッカーキング 12日 06:42
... のポストプレーで前進し、テンポの良いパスワークで左サイドに展開。エリフ・エルマスがライン際のレオナルド・スピナッツォーラに預けると、ワンツーの形でポケットに入り込む。左足でグラウンダーのクロスを送り、最後はニアに飛び込んだマクトミネイがフィニッシュ。鮮やかな攻撃でアウェイチームが追いついた。 そんななか、73分に再びインテルが先行する。ボックス手前でヘンリク・ムヒタリアンがパスを受け、巧みなタッチ ...
スポーツ報知“初代ドラフト1位"の佐野真樹夫さん アマ野球指導40年以上のレジェンドの夢「浜松から一流のプロ野球選手を」
スポーツ報知 12日 06:25
... えたのが、長男の存在だった。幼少期からキャッチボールを重ね、小学4年生になった際、将来の夢を決めさせたところ、「プロ野球選手」と即答。その言葉は今も忘れられないという。「誘導した部分はある(笑)。でも最後は自分で決めることが大事」と笑った。 小学5年生になった心が元近鉄の佐野勝稔(かつとし)さん(享年79)が行っていた、7、8人を相手にする野球教室に関心を示した。そのため、指導に加わるようになった ...
東京スポーツ新聞【ノア】佐々木憂流迦 米武者修行を前に…KENTAと激闘「熱くなるものが今日1日、ありました」
東京スポーツ新聞 12日 06:00
... タナー、レッグラリアートと反撃に出て、飛び付き腕十字で意地を見せたが、KENTAの巧みな試合運びで決定機にまでは至らず。丸め込みを狙うもGAME OVERで返される。終盤には激しい打撃を交錯させたが、最後は「行ってこい!」の言葉とともに放たれたgo 2 sleepで3カウントを聞いた。 試合後、KENTA(左)がっちり握手を交わす佐々木憂流迦 すべての写真を見る(2枚) 試合後、KENTAから「俺 ...
東京スポーツ新聞【ドラゴンゲート】〝極悪〟我蛇髑髏の1・18アジアタッグ戦が急展開 裁くは和田京平名誉レフェリー!
東京スポーツ新聞 12日 06:00
... えか」とイチャモン。「今の試合、そして今の状況、見て分かる通り、強えのは俺らだろうが。望月成晃、ドン・フジイ、見るも無残なお前らにチーム204キロが記念受験でアジアタッグやるって言ってるんだ。キャリア最後の大一番、お前ら2人、気張ってこいや」と挑戦者組を挑発した。 しかし、ここで斎藤了GMが登場し「加藤良輝、ISHIN、お前らがチャンピオンならな、その歴史あるアジアタッグのベルトが泣いてるよ。昨日 ...
東京スポーツ新聞【大相撲】安青錦は北の湖の後継者! 女優・紺野美沙子氏「憎たらしいほど強い横綱を目指して」
東京スポーツ新聞 12日 06:00
... 歳2か月)を筆頭に、大鵬(同3か月)、白鵬(22歳2か月)、貴乃花(同3か月)、朝青龍(同4か月)と大横綱がズラリと並ぶ。安青錦の誕生日は3月23日で、最短の春場所後に横綱昇進を果たせば歴代3位(22歳0か月)に相当。今年最後の九州場所後でも6位(22歳8か月)に相当するスピード出世となる。 果たして、安青錦は北の湖から続く〝若い横綱〟の系譜に名を連ねることができるのか。その戦いから目が離せない。
スポニチオリックス 投手コーチを兼任する平野佳寿「僕ら世代の方たちに頑張っている姿を」
スポニチ 12日 05:45
... いる西武の栗山、中村剛とともにパ・リーグ最年長となるが、「僕ら世代の方たちに頑張っている姿を見せたい」と気合をこめた。 この日は大阪・舞洲の球団施設で調整。昨季は登板3試合にとどまり、4月9日の登板を最後に2軍生活が続いた。投球スタイルは原点回帰。昨季のツーシームを多投するスタイルから、「やはり大事」と持ち味のスピンの利いた速球を軸とした投球に立ち返る。 京産大の後輩であるお笑いコンビ「たくろう」 ...
スポニチ【大学ラグビー】日本一の明大CTB平翔太主将がリーグワン相模原入り 準優勝の早大FL栗田文介も
スポニチ 12日 05:45
... きたい」とプロ入りを公言し、4万人超の大観衆から大きな拍手を浴びた。さらに会見では「明治の合言葉でもある“前へ"を継承しつつ、自分の強みのランやキックを磨いてリーグワンで戦えるような体を作っていきたい」と今後の抱負を語った。 大学最後の試合を終えたばかりのCTB平とFL栗田は、来週中にもチームに合流する予定。リーグワン第6節のBR東京戦(24日、神奈川・ギオンス)で相模原の一員としてあいさつする。
スポーツ報知J2札幌 川井健太監督 改善すべきは昨季感じた「バラバラ感」…昇格へ向けて12日から沖縄キャンプ開始
スポーツ報知 12日 05:39
... 32選手らとともに11日、沖縄に入った。練習を見ながら、勝利のために最良の形を追い求めていく。 「システムに関しては4枚(4バック)も3枚(3バック)も使っていくし、どちらでもできるのは僕自身の強み。最後は選手がいいパフォーマンスをするために、どっちがいいか。そこに相手の良さもちょっと考えてやっていきたい」 戦いの中で絶対にやってほしくないことがある。 「最も許せないのは(切り替えて)次に行けない ...
スポニチ【ラグビー大学選手権】明大・田代“スワンダイブ"披露 逆転トライに歓喜「遠回りしてきたので」
スポニチ 12日 05:30
... 逆転トライを挙げた明大のPR田代は「(夏の不祥事で)遠回りしてきたので、大好きな4年生と最後に日本一になれてうれしい」と笑った。 トライの起点となったのは昨年12月の対戦では苦しんだスクラムでのペナルティー獲得で、この1カ月は「シンプルに8人で真っすぐ前に出ること」を徹底して練習。苦労が自身のトライに結びつき、最後はド派手な“スワンダイブ"も披露。「(中3まで)柔道をしていたので受け身です」と笑っ ...
スポニチ【ラグビー大学選手権】早大SO服部奮闘も…6年ぶり早明決勝で完敗 大田監督猛省「僕の責任」
スポニチ 12日 05:30
... 危険なプレーでシンビンに。数的不利の時間帯に、手薄な防御ライン裏へ抜け出された相手SO伊藤龍にトライを許し、15番は「責任を感じる。あらためて僕のプレー選択が勝敗を左右すると分かった」と声を沈めた。 大田尾竜彦監督も「彼ら本来のアグレッシブさを出してあげられなかった僕の責任」と猛省。アカクロを着られる最後のシーズンに向け、3年生の矢崎も「目指すのは“荒ぶる"」と、大学日本一へ不退転の決意を示した。
サンケイスポーツ【独占手記】明大日本一 神鳥監督「凡事徹底」で導いたV 「こういう経験をさせてもらってありがとう」
サンケイスポーツ 12日 05:30
... 手に見せました。印象的だったのは帝京大の後半のプレー。最後のプレーを告げるホーンが鳴って33-15と、安全圏のリードで優勝は決定していました。そんな中で、早大は23フェイズの猛攻を見せ、それに対して帝京大は懸命なタックルでボールを奪取しました。 一つのボールに対する執念や一つの瞬間に対して全力で挑む姿勢。本当の強さはこういうところにある。最後の最後、日本一を取るために細部に宿るものを徹底してほしい ...
スポニチ【女子駅伝】不破聖 4年ぶり出場も1区23位「焦らず自分のペースでいけたのは良かった」
スポニチ 12日 05:20
... 女子駅伝がスタートし、集団から遅れる群馬代表・不破 (撮影・平嶋 理子) Photo By スポニチ 群馬は4区区間記録保持者の不破聖衣来が4年ぶりに出場し、1区で粘りの走りを見せた。最後方からのスタートとなったが、最後は23位まで順位を上げた。「ゆっくり入ったというよりは、それしか走れなかったというのが正直なところ。焦らずに自分のペースでいけたのは良かった」と振り返った。 昨年末の練習中に右股関 ...
スポーツ報知両国国技館のヒミツ…横綱と大関だけ“ありがたい特典" 新大関の安青錦も初体験
スポーツ報知 12日 05:20
... するなど多忙だった。稽古時間を確保することも難しかったが「メディアに出ることも仕事だと思う。自分を知ってもらう機会でもある。すごくいい経験」と、多忙さを楽しむ余裕すら持ち合わせる。新大関の優勝は2006年夏場所の白鵬が最後で、昭和以降6人しかいない。さらに新関脇、新大関の2場所連続優勝なら双葉山(1936年夏、37年春)以来、89年ぶりの快挙。21歳が新春の土俵で角界の大記録に挑む。(大西 健太)
スポーツ報知唯一の弱点克服なるか 安青錦の連続優勝を占う2日目…元大関・琴風の目
スポーツ報知 12日 05:10
... った。関脇以上が全員初日に勝つのは2024年初場所以来。 * * * * 文句なしの安青錦だ。立ち合いは頭で当たって一歩、踏み込んだ。下がることなく両脇を固め、宇良の突きを下からあてがって左を差した。最後はかいな(腕)を返して寄り倒した。前傾姿勢が崩れないのはいつものこと。突きを下から跳ね上げるのも理にかなっていた。落ち着いて踏み込んで攻め続けた。強いという印象を受けた一番だ。 新大関の序盤は落ち ...
サンケイスポーツ【大阪実業団対抗駅伝競走大会】4部は大阪府庁駅伝同好会Bが1区21位から大逆転V
サンケイスポーツ 12日 05:00
... 影・中島信生) 大阪実業団対抗駅伝競走大会(11日、ヤンマースタジアム長居発着~長居公園周回)4部優勝の大阪府庁駅伝同好会Bは1区で首位から3分25秒遅れの21位と大きく出遅れたが、徐々に順位を上げ、最後は2位でタスキを受けた6区のアンカー清田正彰が36秒差を逆転し、勝利をつかんだ。レース中は順位が分からず、ゴール直前に急に目の前にテープが張られたといい、「びっくりしましたが、うれしかった」と笑顔 ...
東京スポーツ新聞【ドラゴンゲート】BIGBOSS清水 約1年ぶり復帰も即裏切り! 古巣ナチュラルバイブスとの2連戦制しKzyと激突へ
東京スポーツ新聞 12日 05:00
... 加藤良輝がレフェリングをカットして3カウントを数えさせない。 イス攻撃で反撃に転じた清水は、2発目を回避されながらもニールキックにカウンターのラリアットを発射。一気にライガーボムでマットに叩きつける。最後は必殺の砲丸投げスラムで3カウントを奪ってみせた。 Kzy(右)とにらみ合うBIGBOSS清水 すべての写真を見る(2枚) 試合後は「大阪のお前ら、見たか。これが新たに生まれ変わったBIGBOSS ...
サンケイスポーツ【大阪実業団対抗駅伝競走大会】あいおいニッセイ同和損保陸上部女子は7部で2年連続2位 1区区間賞の岡野華子「また立て直して…」
サンケイスポーツ 12日 05:00
... が2位だったので奪還を目指したが、かなわなかった。また立て直してみなさんと力を合わせていきたい」 昨年もミズノCにあと一歩及ばず。この日は岡野がスタートダッシュを決めてリードを広げたが、3区で抜かれ、最後までその差を縮められなかった。 岡野は陸上部に所属せず、普段は女子1500メートル(知的障害T20)を専門にしている。今年10月に愛知県と名古屋市の共催で開幕するアジアパラ大会の代表入りを目指して ...
サンケイスポーツ【大阪実業団対抗駅伝競走大会】3部VはホシデンA 2区区間賞・太田悠哉「箱根駅伝の気分でした」
サンケイスポーツ 12日 05:00
... ースタジアム長居(撮影・中島信生) 大阪実業団対抗駅伝競走大会(11日、ヤンマースタジアム長居発着~長居公園周回)3部優勝のホシデンAは2区で太田悠哉が区間賞の12分1秒の快走で3位から首位に立つと、最後まで先頭を譲ることはなく、逃げ切った。殊勲の太田は中高は水泳、大学時代はスキーに取り組み、陸上は始めたのは昨年からという。今回が大会初参加の27歳は、会社の仲間が一つになってタスキをつなぐ戦いに「 ...
デイリースポーツ19歳初戦・深田茉莉 逆転2位「最後まで諦めずに滑り切れたのは良かった」 代表確実の五輪へ「やりたい滑りをできたら」
デイリースポーツ 12日 05:00
... 19歳初戦で2位に入った。1回目に最初のレールセクションで激しく転倒。心が折れそうだったが、コーチから「自信を持って次もやって」と声をかけられて発奮した。最終2回目は地力を見せ、逆転で表彰台に上がり「最後まで諦めずに滑り切れたのは良かった」と表情を緩めた。 2回目は2発目のジャンプで進行方向と逆向きに踏み切る横3回転技を成功させた。それでも満足感はなく「やりたい技はできたが、クオリティーがもう少し ...
サンケイスポーツ阪神・西勇輝、26年は引退覚悟の挑戦「邪魔と思ったら辞める」
サンケイスポーツ 12日 05:00
... っている1500奪三振とともに達成可能な数字だ。 「これだけ先発としてやってきたので、職業柄、改めて先発のことを思わないといけないですけど、これまで続けてこられたのは大前提、体が丈夫だった」 プロ生活最後まで先発にこだわる。魂を燃やすシーズンが始まった。(渡辺洋次) ★阪神の今季の先発ローテ事情昨季13勝を挙げるなど最多勝、最高勝率、最多奪三振の3冠に輝いた村上と、同12勝の才木は確実。大竹、高橋 ...
読売新聞ノルディック複合の渡部暁、W杯出場単独最多を更新296戦…五輪へ集大成の冬
読売新聞 12日 05:00
... 見て(現役を)終えられるのは、よかった」。伝統種目の複合を極め抜いた達人が挑む最後の冬は、ここから佳境に入る。(平地一紀) ■葛西優、今季初表彰台 昨年の世界選手権金メダルの葛西優は、これが今季初めての表彰台。後半距離で伸ばして2位に食い込んだがレース終盤の坂で次々にライバル勢をかわしたという。「ペース配分がしっかりでき、最後に力を出せる走りができた」と笑みを浮かべた。今季は飛躍の調子が今ひとつの ...
スポニチ“史上最強の新弟子"23歳旭富士 地力発揮で新年白星1号
スポニチ 12日 04:55
... 旭富士(伊勢ケ浜部屋)が、新年の白星第1号となった。 同じモンゴル出身で、先場所初土俵で1メートル97の現役最長身力士・天昇山(玉ノ井部屋)と対戦。左四つになって土俵際まで追い込んだが勝負を決め切れず、約1分の熱戦の末、最後は右からの上手出し投げ。場内を沸かせ「ありがとうございます」とだけ話した。今場所前の稽古で伯乃富士ら部屋の関取衆をしのぐ強さを示していたスター候補が、本場所でも地力を発揮した。
スポニチ【春高バレー】先輩やりました!東山6大会ぶりV “高橋藍2世"岩田がチーム最多27得点でMVP
スポニチ 12日 04:40
... 昨年の全国高校総体との2冠を達成した。 2度目の優勝を決める1点は、“高橋藍2世"の岩田がもぎ取った。第4セット、24―17から豪快なバックアタック。殊勲の2年生エースは「みんながつないだボールなので最後は自分が決め切ると思って打った。最高のチームで日本一を獲れてうれしい」と涙を拭った。 第1セットは16―19と劣勢の局面で立て続けに強打を決めて流れを変えた。バックアタックの8得点を含めチーム最多 ...
スポニチ【バスケ女子】ENEOS 3大会ぶり皇后杯制覇 宮崎有終Vに歓喜の涙
スポニチ 12日 04:15
... の皇后杯全日本選手権ファイナルラウンド決勝が行われ、ENEOSがデンソーに76―62で勝ち、3大会ぶり28度目の優勝を果たした。 前半を40―28で折り返し、第3クオーター(Q)に猛追を許して追い付かれたが、今季限りでの引退を表明している宮崎早織(30)が最終Qにドライブや3点シュートなどで得点し、デンソーを振り切った。宮崎は自身最後の皇后杯で16得点、7アシストと優勝に貢献し、歓喜の涙を流した。
THE ANSWERNHK駅伝中継の“粋な計らい"に称賛「見られて良かった」「ありがとう!」映らなかった引退30歳女子へ敬意
THE ANSWER 12日 04:13
... のニュースを伝えた後に中継が戻ると、細田は5区へのタスキ渡しを終えていた。 NHKはレースの決着がついた後、ダイジェストで4区・細田の走りを放送。X上の駅伝ファンからは、「ダイジェストで引退する細田の最後の駅伝を見られて良かった」「4区の模様に細田あいさん観れたありがたいです」「ダイジェストだけど細田あい選手の走りを見せてくれてありがとう!」「細田さんの走り、やっとみれた!」などの声が上がった。 ...
スポニチ【ジャンプ】53歳・葛西 9度目の五輪出場へ望み「1%に懸けて頑張るしかない」
スポニチ 12日 04:05
... )で行われ、53歳の葛西紀明(土屋ホーム)が129メートルを飛んで11位に入った。 日本勢2番手で、この日までの成績でW杯札幌大会(17、18日)代表入りが決定。ミラノ・コルティナ五輪出場へ望みをわずかにつないだ。現時点で18年平昌大会以来2大会ぶり9度目の五輪代表は極めて厳しい状況だが、不屈の闘志を持つレジェンドは「99%無理ですけど、1%に懸けて頑張るしかない」と最後まで諦めない姿勢を誓った。
スポーツ報知「きょうは、なんかちょっと恥ずかしかった」緊張隠せぬ岡本和真…報道陣約100人を前に1時間の会見で語った覚悟
スポーツ報知 12日 04:00
... ういう気持ちを持っている」。3月のWBCでは、早ければ準々決勝でドミニカ共和国と対戦する可能性がある。WBCではライバルとなるが、ブ軍では切磋琢磨(せっさたくま)していくことを望む。 約1時間の会見の最後には「克己心」という直筆のサインを見せて締めくくった。「高校時代から、まずは自分に勝たないとその先はないと思っているので、この言葉が好き。きょうは、なんかちょっと恥ずかしかったけど、また次は、活躍 ...
サッカーキングアーセナル、マルティネッリがハット達成でポーツマス撃破! プレミア首位の力を見せFA杯4回戦へ
サッカーキング 12日 00:54
... はより積極的にハイプレスを仕掛け、ボール奪取から得点に迫っていく。しかし、先に次の1点を奪ったのはアーセナルだった。素早いリスタートから右サイドからガブリエウ・ジェズスがグラウンダー性のクロスを通し、最後はゴール前に飛び込んだマルティネッリが合わせた。 さらにアーセナルは72分、右CKからマルティネッリが頭で合わせて加点。マルティネッリはハットトリック達成となった。 試合はこのまま終了。アーセナル ...
サッカーキング板倉滉フル出場のアヤックス、“10人"相手に苦戦も逃げ切りに成功…新加入の冨安健洋はメンバー外
サッカーキング 12日 00:33
... も発表している。 板倉がセンターバック(CB)でスタメン出場、冨安はメンバー外となった一戦。テルスターが前線からプレスをかけ続けるなか、アヤックスが最初のチャンスをものにする。エリア内まで侵入すると、最後はオスカー・グルークがネットを揺らす。さらに14分には背後に抜け出したミカ・ゴッツが、冷静にファーサイドに流し込み、リードを広げる。 リーグ戦5試合連続でスタメン出場の板倉は、前半アディショナルタ ...
テレビ東京張本智和 東京五輪4位の林昀儒にフルゲームの末惜敗 2大会連続Vならずベスト4で終戦【卓球 WTTドーハ】
テレビ東京 11日 23:20
... で取るが、第6ゲームは林の巻き込みサーブからの3球目攻撃に押され8-11で落とす。 最終ゲームも林の巻き込みサーブからの攻撃に苦しみ、4-4の場面から5連続失点を許して、最後は林にフォアドライブを決められ5-11となって敗れた。 最後まで残っていた張本が敗れ、日本勢の最高成績はこのベスト4。松島輝空・張本美和(ともに木下グループ)、長﨑美柚(木下アビエル神奈川)がそれに次ぐベスト8となった。 <W ...
バスケットボールキングENEOSを皇后杯優勝に導きMVP獲得の馬瓜エブリン…ラストイヤーの宮崎に優勝プレゼント「心から嬉しい」
バスケットボールキング 11日 23:00
... ーターにはターンオーバーが増えデンソーの長距離砲で反撃を受けると、同点まで追い上げられて迎えた勝負の最終クォーター。ハードなディフェンスを継続させ、このクォーターで30-16とデンソーを圧倒した。 「最後まで走り切れるっていうのは、もう私たちがENEOSさんに何回も何回もやられてきたところなので、私がこうやって歴史の一部になれたことはすごい嬉しい」。これまで対戦相手として苦しんできたENEOSの伝 ...
日刊スポーツ【ラグビー】明大神鳥監督、3度目の正直で選手権V「凡事徹底」で選手に意識改革、自主性発揮
日刊スポーツ 11日 22:53
... 大の代名詞「前へ」の精神。67年間監督を務めた北島忠治氏が説いた言葉が根付き、部は前へ前へと進んだ。その名将が亡くなった96年、最上級生として在籍。棺(ひつぎ)を手に坂を上り、本拠の八幡山グラウンドに最後に連れて行く役割を担った。部の大きな転換点に立ち会い、思いを受け継いだ。翌年の1月15日。黒襟の8番の紫紺ジャージーをまとい、選手権決勝に臨んだ。相手は早大。32-22で破り、2連覇を果たした。四 ...
サッカーキング田中碧の逆転弾でリーズがFAカップ4回戦に進出! 公式戦6試合ぶりのスタメン出場で勝利に貢献
サッカーキング 11日 22:52
... 分で逆転に成功する。 田中は積極的にボールに触り、後方からのビルドアップに参加。リーズがダービーを押し込む展開が続くも、GKの好セーブに阻まれ追加点とはならない。それでも、最後までボールを支配し続け、ダービーに反撃の隙を与えず。最後はジェームス・ジャスティンがカウンターから仕上げとなる3点目を記録し、3-1で逆転勝利を収めた。 次戦、ダービーは17日にプレストン、リーズはフルアムとそれぞれ対戦する ...
日刊スポーツ【ノア】OZAWAが宣言「もう1度手術することに決定いたしました。足が治るまでまた欠場」
日刊スポーツ 11日 22:40
... ングルマッチでOZAWA(29)と遠藤哲哉(34)が対戦し、遠藤が13分13秒、猿真似トルネードクラッチでOZAWAから3カウントを奪って勝利した。 遠藤は極悪軍団チーム2000Xの介入にもあったが、最後はリスフラン靱帯(じんたい)の手術をしたOZAWAの左足を踏んでから、一瞬のうちに丸め込んだ。OZAWAは元日の日本武道館大会でGHCヘビー級王者Yoshiki Inamuraに挑戦して敗れたのに ...
サンケイスポーツ【春高バレー】東山が6大会ぶりV 2年生エース・岩田怜緯がMVP 新チームで3冠宣言!
サンケイスポーツ 11日 22:19
... ら自然と出ていた」と力強いガッツポーズを繰り出した。 スパイクのコースを読まれ、決め切れない時間帯もあり、第2セットを奪われた。だがセッター山上晴太郎(3年)が相手ブロックを散らすトスを上げてくれる。最後はリベロ辻本侑央(1年)が必死につないだボールをバックアタックで決め切った。終わってみれば両チーム最多の27得点。圧倒的な活躍だった。 昨年秋の国民スポーツ大会決勝で鎮西(熊本)に敗れ、リベンジを ...
サッカーキング上田綺世が先制点をアシストも、フェイエノールトは公式戦5試合勝ち無し…終盤の被弾で2度のリードを守り切れず
サッカーキング 11日 22:13
... めると、レオ・ザウアーへスルーパスを送る。背後に抜け出したザウアーは冷静にGKとの1対1を制し、リードをもたらす。 一方、ヘーレンフェーンはリンゴ・メールフェルトとルーク・ブラウウェルスのワンツーから最後はブラウウェルスがフィニッシュ。中央を崩し切り、41分に同点に追いつく。それでもフェイエノールトは、左サイドからのクロスにセム・スタインがヘディングで押し込み、すぐさま勝ち越しに成功する。 後半に ...
日刊スポーツ【ラグビー】早大ミスで決定力欠け2年連続準V「責任感じた」矢崎由高イエローでの数的不利響く
日刊スポーツ 11日 22:05
... 。主将のCTB野中健吾(4年=東海大大阪仰星)は「勝利を考えると必要な戦力。個人的には行ってほしくないが、彼の成長を止めたくない」と大田尾監督に伝え、話し合いを重ねながら派遣が決まった。かねて矢崎は「最後にいい形で終わらせてあげることが、僕たちの使命」と最上級生ら周囲への感謝を語ってきた。 またしても大学日本一の時にだけ歌える第2部歌「荒ぶる」に届かなかった。野中は「2年連続決勝の経験を無駄にせず ...
日刊スポーツ【ノア】王者InamuraがV3も“想い人"拳王がまた襲撃され、次は杉浦貴と戦う見通しに
日刊スポーツ 11日 22:04
... CHARGEの際にはレフェリーが2000Xのヨシ・タツに引っ張られてリング外に転落。カウントしてもらえなかった。それでも稲村は終盤、北宮のストラングルホールドγをなんとかロープエスケープでしのぐと、最後は無双から2度目のDIS CHARGEにつなげて、今度は正真正銘3カウントを奪った。 2000Xの介入時に、稲村を助けにリングに入った拳王が試合後、稲村に挑戦を直訴しようとすると、背後から杉浦貴が ...
東京スポーツ新聞【ノア】稲村愛輝 マサ北宮下してGHC王座V3…次戦は拳王ではなく杉浦貴「こんなのアイ・ヘイトだけど…」
東京スポーツ新聞 11日 21:55
... かれカウントを阻止されてしまう。 その後、一気にT2KX陣営がなだれ込んでリングは無法状態となるが、稲村が王座戦を熱望している拳王に援護を受けて絶体絶命の危機は脱した。 その後も黒い介入に苦戦したが、最後は無双からDIS CHARGEのフルコースでトドメを刺して防衛に成功。すると、リングには満を持して拳王が上がり「稲村! 強くなったな」と話しつつ挑戦を表明…かに思われた。 だが、その背後にはT2K ...
産経新聞「流れつかんだ」東山優勝 関西勢対決で清風下す 高橋藍世代以来6大会ぶり 春高バレー
産経新聞 11日 21:55
... にやってきた。最終セットは特に、ミスが少なく『自分たちの流れ』をつかんだのが勝敗を分けた結果だと思う」と振り返った。 ◇ 豊田充浩・東山監督「予想通りの『粘り合い』の展開になった。粘り負けしない練習を重ねてきたので、最後に引き離すことができてよかった」 中西煌生(こうせい)・東山主将「憧れの存在だった(高橋)藍さんの代と同じ優勝ができたことをうれしく思う。このメンバーで戦えた経験は人生の宝物です」
バスケットボールキングデンソーは猛追及ばず4Qに力尽きる「エナジーが尽きてしまった」8度目の皇后杯準優勝
バスケットボールキング 11日 21:54
... =伊藤大允 また、過密日程による影響について問われると、「個人的にはそれでなにがあったのかというのはない」とキッパリ。準決勝では“女王"富士通レッドウェーブを下すなど、会心の試合運びを見せてきたが、最後の最後に「よくないところが出てしまった。もったいない大会だったなと思います」と、今大会を総括した。 Wリーグでは、24日からレギュラーシーズンのリーグ戦が再開。現在Wリーグプレミア2位につけているデ ...
東京スポーツ新聞【ノア】OZAWA 遠藤哲哉に惨敗&プロレス大賞トロフィーも大破…再び左足手術へ「治るまで欠場!」
東京スポーツ新聞 11日 21:45
... ころで舌をつかまれて頭突き、エクスプロイダーにつながれるなど追い込まれた。 それでも掟破りのバーニングスタープレスを放ったかと思えば、左足の痛みをわざとらしく訴えてかく乱を狙ったが、遠藤には通用せず。最後はセコンド陣の介入も排除されて押さえ込まれ、屈辱の3カウントを聞いた。 試合後、OZAWAは、バラバラになったトロフィーを抱えて「遠藤哲哉によって破壊されてしまったー!! 東スポのみなさんに見せる ...
東京スポーツ新聞【ノア】正体は内藤哲也?KENTAを背後から襲撃 BUSHI高笑い「俺と内藤とXの6人タッグ前哨戦やりましょう」
東京スポーツ新聞 11日 21:30
... ー。次の後楽園2月6日、前哨戦やりませんか」と突如の提案。 続けて「俺と内藤とXの6人タッグ前哨戦やりましょうよ。そして、HAYATA。俺はお前に借りがあるんだよ。2月6日の前哨戦より先に試合あるだろ。そこで俺とシングルマッチやろうぜ」と6日の東京・後楽園ホール大会での前哨戦と、その前の大会での一騎打ちをブチ上げて高笑いだ。 一方、内藤らしき人物は最後までマスクを脱がず、声も発さずに去っていった。
47NEWS : 共同通信渡部暁斗「夢中になって20年」 特別な才能なくても強いと弟善斗
47NEWS : 共同通信 11日 21:22
... 出場し、09年世界選手権で団体金に貢献。飛躍が得意なだけで、決してトップ選手ではなかった。「飛べて走れる選手」を目指し、努力が形になったのが12年。「自分の競技人生の分岐点の一つ」というW杯初制覇を果たした。安定感と強さを兼ね備え、ここからの10季で、個人総合3位以内に8度も入り、17~18年シーズンには総合優勝に輝いた。 今季限りでの引退を表明。「最後の最後まで夢中になったまま終われたらいいな」
産経新聞春高バレー決勝 大阪勢の金蘭会がストレートでV、清風は意地みせるも頂点届かず
産経新聞 11日 21:20
... つばき)(3年)、石橋光(3年)らの攻撃で27-26に。「みんなのため、一発を決めるつもりだった」と話す石橋。最後は相手の強打がネットにかかり28-26で熱戦を終えた。 第3セット、スパイクを放つ金蘭会の丹山花椿(梶山裕生撮影)池条義則・金蘭会監督「非常にうれしい。(試合の)勝ち方も、ほぼ最後の20点を過ぎてからの逆転だった。こんな勝ち方は、今までなかったと思う」 馬場柚希・金蘭会主将「終盤でリー ...
スポーツ報知負傷明けの不破聖衣来は群馬1区で23位も前向き 年内にもフルマラソン挑戦へ 全国都道府県対抗女子駅伝
スポーツ報知 11日 21:19
... 井住友海上)は群馬1区で出場し、20分9秒で区間23位だった。 昨年末の合宿中に右股関節を傷め、ジョグを再開できたのが年明けの4日。「走ってみないと、どれだけ(状態が)戻っているか分からなかった」が、最後方からじわじわと追い上げてタスキをつないだ。 不破は「最初から自分のペースでいけて、ほとんどラップは変わらずに通過できた。いい順位で渡せなくて申し訳ないですが、次に向けての走りにはなったかなと思う ...
朝日新聞再出発の住吉りをん、フィギュアインカレ女子制す 男子優勝は佐藤駿
朝日新聞 11日 21:16
... たというわけではなく、怖さもあった」と言う。 だが、10日のSPでは会心の演技を見せ、フリーではミスはあったもののリードを守った。「温かい声援や気持ちを感じられた。吹っ切る第一歩になったかなと思う」。最後のインカレを勝利で飾った。 昨年末には4年間の現役続行を表明した。「悔しい結果があったからこそ、今があると(4年後に)思えるようにしたい」と意気込む。来季に向けてはトリプルアクセル(3回転半)ジャ ...
東京新聞明治が早稲田を破り7大会ぶり14回目の日本一 ラグビー全国大学選手権 紫紺のジャージが宙を舞った
東京新聞 11日 21:10
... ード。その瞬間、日本一に上り詰めた紫紺の若者たちは誇らしげに両腕を突き上げた。 前半9分にPGで先制を許すも、トライで反撃の火ぶたを切った。19分、敵陣でのラックからFW、バックス一体でパスをつなぎ、最後はプロップ田代が右手で抱えたボールを空中前転しながら押さえた。「横から(相手選手が)来るのが見えたので飛び込んだ。中学までやっていた柔道の血が騒いだ」と田代。かつて道場で鍛えた「受け身」が大舞台で ...
スポーツ報知【MLB】岡本和真からLINEで「英語教えてください」ブ軍フロントで元日本ハム・加藤豪将氏「どんなサポートもする」
スポーツ報知 11日 21:09
... すると断言した。 岡本の愛されるキャラクターに対しては、「カナダのファンっていうのはすごい優しい人が多いので、それプラス岡本選手のプレースタイルだったり、そのフィールド外のちょっと面白いところだったり、そういうことがあれば受け入れてくれると思いますね」と、チームに馴染んでいけると太鼓判を押した。最後に、「ブルージェイズの中心選手になってほしい。もう一度ワールドシリーズに行く」と共闘を心待ちにした。
フルカウント大谷翔平、1105億円契約も…まさかの“格安" 毎年ザワつく「2000000」の衝撃
フルカウント 11日 20:50
... 大舞台から退いたレジェンドら、既にプレーしていない面々が大谷よりも稼ぐという現象が起きている。 米データ会社「コーディファイ・ベースボール」は9日(日本時間10日)、X(旧ツイッター)に、2011年を最後にメジャーでプレーしていない通算555本塁打のマニー・ラミレス氏が、53歳の現在でも大谷と同程度の年俸を手にしていると指摘。注目したのは、2026年シーズンの年俸比較だ。大谷は後払い契約のため、2 ...
サンケイスポーツ【春高バレー】金蘭会が高校総体に続く2冠 7大会ぶりV 主将の馬場柚希がMVP
サンケイスポーツ 11日 20:49
... ぶりの頂点だ。第3セット。相手のアタックがネットを越えず、最後の1点が入ると、金蘭会は控えの選手も加わり、歓喜の輪ができた。 「春高で勝つために今までやってきた。いっぱい悔しい思いもしてきたので、ここで晴らすことができて本当にうれしいです」 ダブルエースの一角、徳元菜々美(3年)は頰を緩めた。U-19(19歳以下)日本代表のアタッカーは高校最後の試合でチーム最多の16得点。「(トスが)上がってきた ...
日刊スポーツ【ノア】BUSHI&謎の男乱入し6年前内藤哲也「デ・ハポン」を阻止したKENTAへ意趣返し
日刊スポーツ 11日 20:47
... の前哨戦(2月11日後楽園で本番のGHCタッグ王座戦:王者LTJ対KENTA&HAYATAが行われる)と、HAYATAとのシングル戦を要求。高笑いしながら去っていった。 LTJのもう1人のマスクマンは最後まで素性を明かさなかったが、仮に内藤哲也だったとすれば“史上最悪のバッドエンド"と言われた20年1月5日新日本プロレス東京ドーム大会での“事件"の完全なる意趣返し。その時はリング上の内藤を、背後か ...
時事通信デンソー、リズム乗れず 全日本バスケット
時事通信 11日 20:42
2大会ぶりの優勝を目指したデンソーは、序盤にリズムをつかめなかった。第3クオーターに追い付くも、最後は力尽き、主将の赤穂は「失速してしまったのが、自分たちの弱さ」と反省した。 ENEOSが28度目V 馬瓜がMVP―皇后杯バスケット 攻撃では相手を崩し切れずに苦し紛れのシュートが増え、守備はENEOSガード陣のゴール下への進入を防ぎ切れず失点を重ねた。チームの大黒柱、高田は「相手にやりたいことをやら ...
サンケイスポーツ朝乃山は9場所ぶり再入幕も黒星スタート それでもファンに感謝「声援や歓声が一段と…」/初場所
サンケイスポーツ 11日 20:36
... 欧勝海に上手投げで敗れた=両国国技館(撮影・加藤圭祐) 大相撲初場所初日(11日、両国国技館)左膝の大けがを乗り越え、9場所ぶりに再入幕した元大関朝乃山は初日黒星発進。欧勝海を土俵際まで追い込むも、「最後の一歩で左足が流れた」と上手投げを食らった。 物言いがつくも軍配通り。それでも「『おかえり』など声援や歓声が一段と大きくなっている印象でうれしかった」とファンに感謝した。三段目転落から2度の返り入 ...
時事通信宮崎、有終の涙 苦しみ乗り越え歓喜―全日本バスケット
時事通信 11日 20:32
涙するENEOSの宮崎(右)。左は馬瓜=11日、東京・国立代々木競技場 試合終了のブザーを聞いた瞬間から、涙腺は緩みっぱなしだった。ENEOSの宮崎は、現役最後の皇后杯で有終の美を飾り、「何度も優勝したけど、こんなに涙が止まらないのは初めて」とかみしめるように言った。 持ち前のスピードを生かし16得点、7アシストの活躍。46―46で迎えた最終クオーターには、積極的にゴール下に切り込んで得点し、チー ...
サンケイスポーツ安青錦、新大関初白星「ここからが始まり」 師匠は朝に明治神宮へ参拝&「勝守」購入/初場所
サンケイスポーツ 11日 20:18
... 豊昇龍(26)は小結若元春(32)を寄り倒した。大関琴桜(28)も義ノ富士(24)を送り出した。関脇以上の全員が初日に勝つのは令和6年初場所以来。 潜ろうとする相手よりも、さらに頭を下に入れる。最初で最後。安青錦が、新大関の門出となる初日を白星で飾った。 「初日の相撲は毎場所緊張する。体がかたかった。相手も低いから、自分も低さで負けないように取った」 身長で7センチ低い175センチの宇良に、低い前 ...
スポーツ報知内藤哲也か…謎の銀仮面&BUSHIがノア乱入…KENTA襲撃し新たな「X」投入宣言「俺と内藤とX…6人タッグで前哨戦やりませんか」…1・11後楽園
スポーツ報知 11日 20:14
... 日、後楽園ホールで「LEGACY RISE 2026」を開催した。 第3試合のシングルマッチで新ユニット「WHITE RAVEN SQWAD(白いカラス)」のKENTAと佐々木憂流迦が対戦。この試合を最後に米国への武者修業へ旅立つ憂流迦をKENTAは「行ってこい!」のメッセージを送り、必殺の「go2sleep」で沈めた。 リング上でKENTAが「お前が行きたいアメリカに行ってひとかわもふたかわも向 ...
産経新聞「初日で体が硬かったけど」新大関安青錦が白星発進 宇良を寄り倒し 大相撲初場所
産経新聞 11日 20:13
... 人の大関が誕生したが、昇進の勢いそのまま、新大関場所で優勝したのは双葉山ら6人しかいない。 安青錦はどうか。注目の初日は完勝だった。低さに定評のある宇良に低さで負けない。相手をよく見ながら突いて出て、最後は左を深く差して寄り倒し。「新大関というより初日の相撲で体が硬かったけど、前に出て勝てて良かった。始まったばかり。これからですね」と落ち着いた口調で語った。 昭和33年以降初土俵(付け出し除く)で ...
日刊スポーツ【ジャンプ】葛西紀明、首の皮一枚つながった五輪への道「この年で戦ってるよって驚かせたい」
日刊スポーツ 11日 20:08
... を飛んで日本勢2番手の11位に入った。前日10日の試合では41位と大苦戦。W杯代表10枠のうち日本勢9番手でW杯代表入りを決め「ハラハラしましたね」と安堵(あんど)した。 9度目出場を目指す五輪への道は厳しい状況。それでも「99%無理ですが、1%にかけて頑張るしかない」と最後まで諦めない。ギネス世界記録の個人通算579戦に出場するW杯の舞台へ「この年で世界で戦ってるよって驚かせたい」と意気込んだ。
時事通信明大、団結力でつかんだ頂点 司令塔の伊藤龍がけん引―全国大学ラグビー
時事通信 11日 20:07
... できた」。決勝に向け、導き出した答えは「防御がカギ」。選手たちは接点で圧力をかけ続けて早大の自由な攻撃を封じ、プラン通りに勝利を引き寄せた。 伊藤龍は「過去2年とは全く違うチーム」と言った。能力が高いが故に個人プレーに走りがちだった明大。団結力という新たに根付いた力が、7大会ぶりの復権に導く最後のピースとなった。 スポーツ総合 ラグビー コメントをする 最終更新:2026年01月11日20時11分
日刊スポーツ【日本ハム】五十幡亮汰「やっぱりレギュラー」今季テーマは「勝」結果こだわり、信頼勝ち取る
日刊スポーツ 11日 19:51
... でも3割以上にするために「しっかり打ちにいって際どい球をいかに見逃せて、自分のカウントに持っていけるか」。今回も秋山からいろいろ助言をもらう中で、自打球を減らすための意識、技術なども学ぶ。 昨年8月に右すねに自打球を当てて出場機会を減らしただけに「自打球を減らしたい」。1つ1つ打撃の課題を克服していけば「もっともっと成長できると思う」。勝負の年。五十幡は最後まで貪欲に何事にも勝ちきる。【木下大輔】
産経新聞エースに託された最後のトス 京都・東山、「つなぎのバレー」磨き直す 春の高校バレー
産経新聞 11日 19:50
優勝し喜ぶ東山の選手ら=11日、東京体育館(成田隼撮影) 東山3-1清風(春の高校バレー男子決勝=11日) 最後のトスはエースに託された。「みんながつないでくれたボール。絶対に自分が決め切る」。岩田怜緯(2年)の後衛からの強打で決着がつくと、東山の選手はコートに倒れこんだ。昨秋の国民スポーツ大会は準優勝。やっと手にした頂点に涙が止まらなかった。 ただではボールを落とさない。セッター山上晴太郎(3年 ...
毎日新聞見事な「つながり」で頂点 明大「能力任せ」から変身 大学ラグビー
毎日新聞 11日 19:45
... 替えが利かないゲームリーダー」と神鳥裕之監督が信頼を寄せる司令塔だ。 Advertisement 前半19分、ラインアウトからモールで前進すると、伊藤が一度は左へ大きく揺さぶり、攻撃のリズムを変えた。最後は再び伊藤が中央へ絶妙なパスを供給し、プロップ田代大介が逆転トライ。33分には自ら切り込み、早大を突き放すトライを決めた。本来の強みであるFWの推進力だけではない。早大が得意とする展開力でも優位に ...
時事通信影を潜めた高速攻撃 早大、またも決勝で散る―全国大学ラグビー
時事通信 11日 19:45
... たのは意識の共有。4年生を中心に週1回のミーティングを開き、監督と主将の野中も1対1で会話を重ねた。優勝できなかったとはいえ、野中は「ここまでの歩みでチームは成長した。胸を張って終えたい」と言った。 最後に優勝した2019年度の後、6大会で4度も決勝進出。しかし頂点へのあと一歩が届かない。3年生の矢崎は来季をにらみ、「目指すところは一緒。一歩一歩進んでいけたら」と決意を新たにした。 スポーツ総合 ...
朝日新聞柳ケ浦が初優勝、神村学園を1-0で破る 高校女子サッカー選手権
朝日新聞 11日 19:42
... つけ」の指示を遂行したDF平尾心瑚(ここ)は「しんどさより楽しさが勝った」。得点力が自慢の相手の勢いをそいだ。 前半43分の決勝点はCKから。林和志(かずゆき)監督の「神村はセットプレーに難がある」の分析が当たった。後半は劣勢の場面が多かったが、1、2年生中心のチームの出足は最後まで鈍らなかった。「柳(ケ浦)の土俵で戦ってしまった」。敵将・寺師勇太監督の悔恨は、柳ケ浦にとって最高の褒め言葉だった。
スポニチ【春高バレー】東山が6年ぶりV 最後は2年生エース岩田が決めた「自分が勝たせるエースになる」
スポニチ 11日 19:32
... ―25、25―19、25―17)で清風を破り、日本代表・高橋藍(サントリー)が主将を務めた20年大会以来、6年ぶり2回目の優勝を飾った。 最後は2年生エースが決めた。第4セット、24―17から豪快なバックアタックを叩き込んだ。岩田は「みんながつないだボールなので最後は自分が決め切ると思って打った。最高のチームで日本一を獲れて嬉しい」と涙を拭った。 決勝の舞台でチームをけん引した。第1セットは16― ...
日本テレビ【高校女子サッカー】柳ヶ浦が初優勝 キャプテン田淵聖那は「人生で1番うれしいです」
日本テレビ 11日 19:30
... の1点を守り切り、初の栄冠を手にしました。 柳ヶ浦のキャプテン・田淵聖那選手が優勝インタビューに登場。思いを聞かれた田淵選手は、「人生で1番うれしいです」と達成感に満ちた表情を見せ、「しっかり最初から最後まで、チームとしてハードワークし続けた結果が出たのかなと思います」と語りました。 昨年夏のインターハイは出場叶わず。「キャプテンとして情けない部分がたくさんありましたが、1年間信じてついてきてくれ ...
スポーツ報知【MLB】ブルージェイズフロントで元日本ハムの加藤豪将氏「本当に来てくれてすごい。ラッキー」岡本和真を歓迎…札幌市内で講演会
スポーツ報知 11日 19:29
... でデータ分析やリポート作りなどの運営補佐を務めている加藤豪将氏が11日、札幌市内で講演会を開き、今季からブルージェイズに移籍する岡本和真内野手を歓迎した。「岡本選手に関してはびっくり。ポスティングは最後の最後の期限まで分からないことなので本当に来てくれてすごい。ブルージェイズにとってラッキー」と、興奮気味に語った。 この日は「加藤豪将と考える世界基準のキャリアとは」と題したセミナーを開催。高卒でメ ...
日刊スポーツ【高校バレー】金蘭会と就実が白熱の決勝を展開/大会最終日写真特集1
日刊スポーツ 11日 19:28
... 」 3連覇目指す駿台学園、「高校3冠」王手の鎮西などベスト8出そろう/一覧 細田学園、V候補就実に惜敗で3回戦敗退「少しでもいい姿見せれた」嶋崎主将 16年ぶり出場の市船橋が初戦で涙 崇徳に逆転負け 最後はサーブミスで終戦 古川学園・中川いちの、涙の2回戦敗退「将来は日の丸を背負う選手に」 雄物川3回戦進出 次戦は総体準V市立尼崎「しっかり準備して臨みたい」長井主将 東北、東山の強烈な攻撃に屈す ...
日刊スポーツ【高校バレー】白熱の決勝を東山と清風が展開/大会最終日写真特集2
日刊スポーツ 11日 19:27
... 」 3連覇目指す駿台学園、「高校3冠」王手の鎮西などベスト8出そろう/一覧 細田学園、V候補就実に惜敗で3回戦敗退「少しでもいい姿見せれた」嶋崎主将 16年ぶり出場の市船橋が初戦で涙 崇徳に逆転負け 最後はサーブミスで終戦 古川学園・中川いちの、涙の2回戦敗退「将来は日の丸を背負う選手に」 雄物川3回戦進出 次戦は総体準V市立尼崎「しっかり準備して臨みたい」長井主将 東北、東山の強烈な攻撃に屈す ...
日刊スポーツ粗品のX予想3連続プラス収支!フェアリーSのハズレ消す回収率
日刊スポーツ 11日 19:24
... 、累計回収率は96・2%と持ち直した。「頑張ってるで、俺」と胸を張り「俺がマイ億君のファンやったら、乗っかるなら明日やな。期待してください」と、3日間開催最終日の12日月曜もX予想を行うと予告した。 最後には「というわけで終始ポジティブな雰囲気もあったと思うんですけど、普通にめちゃくちゃ負けてるんで重賞。はい、反省します。で、競馬は引退します。来週もまた見てくださいね」と、いつも通りどっちつかずの ...
デイリースポーツラグビー明大が7大会ぶり日本一「(胴上げは)怖かった」敗れた早大指揮官、ジャッジに不服なし「レフェリーの笛が圧倒的に不利ということはなかった」
デイリースポーツ 11日 19:24
... すと、後半8分には大川虎拓郎(3年)のトライで突き放した。同32分、早大に初トライを許したが、逃げ切った。 敗れた早大は、前半のシンビンや反則も響いた。大田尾竜彦監督は「リードされることは想定していて最後もチャンスがあると思っていたが、明治さんの圧力があった。選手はよくやってくれた。本来のアグレッシブさを出させてあげられなかったのは僕の責任」と述懐。また、スクラムで主導権を握れなかったことについて ...
スポーツ報知【ラグビー坂田正彰の目】明大の勝因「セットプレーの安定だが、今日のMVPはSO伊藤龍之介」
スポーツ報知 11日 19:23
... 論家の元日本代表フッカーの坂田正彰氏(53)は、勝因はセットプレーの安定と、SO伊藤龍之介の状況判断を挙げた。 × × × × × 明治はスクラム、ラインアウトの安定が試合を優位に進める要因となった。最後まで集中力が途切れず、規律を守るチームディフェンスは見事だった。ブレイクダウン(ボール争奪戦)の場面でも工夫していた。相手の速い球出しを阻止することで、早大の意図する速いアタックを防ぐことに成功し ...
日刊スポーツ【高校バレー】清風準優勝「日本一取るという気持ち足りなくて負けた」西村海司 初優勝の壁厚く
日刊スポーツ 11日 19:19
... レー):東山3-1清風>◇11日◇最終日◇男子決勝◇東京体育館 清風(男子)は2度目の決勝進出も、初優勝の壁は厚かった。 1年生エース西村が、準決勝で負った左太ももの肉離れを押して強行出場。「3年生の最後の試合なので絶対に出たい」と気を吐いたが、高い守備力に苦戦した。 「日本一を取るという気持ちが足りなくて、そこで負けてしまった」と西村。準決勝で駿台学園を破るなど名をあげた春高だったが、できたと思 ...
日刊スポーツ【都道府県女子駅伝】不破聖衣来「最低限の走り」股…
日刊スポーツ 11日 19:18
... 1万メートルで日本歴代3位の記録を持つ不破聖衣来(22=三井住友海上)は群馬1区(6キロ)で出場し、区間23位の20分9秒だった。 年末の合宿で右股関節を痛め、4日からジョグを再開。万全ではない中、最後方から自分のペースを刻んで追い上げ「最低限の走りはできた」とした。今年の目標は「ケガなく練習して、大会に状態を合わせて出る」こと。前回出場した22年大会で13人抜きを演じた22歳は、2月の実業団ハ ...
東京スポーツ新聞【巨人】丸佳浩 成人式は〝印籠〟? 16年前の記憶「胸を張って言えたな」
東京スポーツ新聞 11日 19:15
... した20歳の丸は「プロ野球選手になってたんで、スーツを着ることに関して心機一転とかそういう気持ちはなかったです」とクールだったものの「元旦からトレーニングしてた立場だったんで、きついことから逃げ出せる最後の〝大義名分〟というか。『成人式があるんで帰ります!』って胸を張って言えたなっていう覚えがあります(笑い)印籠じゃないですけど。『成人式!』と」と晴れの日をつかの間の〝休息時間〟に捉えていたという ...
日刊スポーツ「すごいおちゃめな一面が多い」山口俊氏が小林誠司の素顔語る「いきなりおもちゃをカバンに…」
日刊スポーツ 11日 19:15
... 一緒にいるとすごいおちゃめな一面が多い」と明かした。具体的には「いきなりおもちゃのゴキブリ投げたりとか、おもちゃのヘビをカバンの中に入れてたりとか」。エピソードを交えながら、小林の素顔をひもといた。 最後には「裏表なく、感情の起伏も激しくないですし。常に自分がどうすればチームに貢献できるのかなっていうのを考えながらやっている選手ですかね」とまとめた。 一方で「顔がいいので、キャッチャーもったいない ...
東京スポーツ新聞【ラグビー】明大・田代大介 衝撃の〝片手1回転トライ〟に「柔道の血が騒いじゃって…」
東京スポーツ新聞 11日 19:05
... 。 トライのシーンについて「柔道の血が騒いじゃって…。受け身をしちゃいました。(相手チームの選手が)横から来ているように見えて飛び込んだ。キャプテンがああやって(敵の)2人の間を割って行って、(パスのために)顔を前に出すのはゲーム形式の練習中でもよくあったので。狙ってました」と明かした。 日本一奪還を果たし「本当に大好きな4年生たちと、最後に日本一になって終われてうれしい」と満面の笑みを浮かべた。
FNN : フジテレビ明治大学が14度目の日本一!全国大学ラグビー選手権決勝で6大会ぶりに早稲田と激突
FNN : フジテレビ 11日 19:03
... ぶりに実現した「早明戦」。 先制したのは、優勝回数最多の16回を誇る早稲田。 キャプテンの野中健吾選手が、ペナルティーゴールを決め先制しました。 対する明治は、トライエリア手前でパスを展開していくと、最後は田代大介選手が1回転しながら豪快にトライを決めました。 さらに、23歳以下の日本代表でも活躍する伊藤龍之介選手が早稲田ディフェンスをかいくぐりトライをし、明治の11点リードで前半を終えました。 ...
時事通信田中希実、想定外に負けず 都道府県女子駅伝
時事通信 11日 19:03
... ぶり5度目V 2位兵庫、長野が最高の3位―都道府県女子駅伝 最近の練習では、タイムに走りの内容が伴うようになり、手応えを感じていた。チームはアンカー勝負で惜しくも優勝を逃したが、田中は「チームを純粋に応援でき、一緒に走っている気持ちになって最後まで駆け抜けられた。本当の意味で、駅伝や自分のレースができた気がする」と話した。 スポーツ総合 コメントをする 最終更新:2026年01月11日19時03分
日刊スポーツ【高校バレー】就実のエース比留間美晴「この悔しい経験は人生の財産」金蘭会の脅威の粘りに敗れる
日刊スポーツ 11日 19:01
... 点が遠かった。第2セット、第3セットともに先にセットポイントを握りながらも、金蘭会の脅威の粘りに屈した。 西畑監督は「チャンスなのに『大丈夫かな』という気持ちが出てしまっていた」と弱気の姿勢を嘆いた。最後の大会で伝統のエース番号「4」を託された比留間は、「今後この悔しい経験は人生の財産になる。これからに生かしていきたい」と受け止めていた。 【高校バレー】金蘭会と就実が白熱の決勝を展開/大会最終日写 ...
サンケイスポーツ八角理事長「大の里は良くなってくる」 両横綱は白星発進/初場所
サンケイスポーツ 11日 19:01
... まれた。 豊昇龍と大の里の両横綱はそろって白星発進。安青錦も快勝した。最近の盛況を表すように、今場所も15日間の入場券は全て完売となっている。 ◆八角理事長(元横綱北勝海)の話 「大の里はだんだん良くなってくる気がする。豊昇龍は冷静に二本を差して、最後はゆっくりと腰を下ろしていた。安青錦は先場所からの流れに乗っているし、自信をもって相撲を取っている。気持ちが強い」 初日結果へ 2日目取組へ 番付へ
東京スポーツ新聞【大相撲】安青錦 宇良を下して大関初勝利「体が硬かった。しっかり前に出て勝ててよかった」
東京スポーツ新聞 11日 19:00
... 支度部屋では「新大関というより、初日の相撲で体が硬かった。しっかり前に出て、勝ててよかったです」と安堵の表情。「大関初勝利」にも「これからです。始まったばかり。ここからが大事」と気持ちを引き締めた。 最後は土俵下まで転がった安青錦(左) すべての写真を見る(2枚) 本場所での大関デビューとなったこの日は、満員御礼の観客席から大きな声援を送られた。安青錦は「声援がすごく大きく感じた」と看板力士となっ ...
テレビ朝日大学ラグビー決勝 6大会ぶりの“早明戦"制し明治が日本一に
テレビ朝日 11日 18:49
... け激戦を繰り広げました。 6大会ぶりに決勝で実現した早稲田と明治の早明戦。 早稲田は前半9分、U23日本代表の野中がペナルティゴールを決め先制します。 一方、明治は前半19分、早稲田の守りをかいくぐり最後は田代。伝統校のプライドを胸に火花を散らします。 しかし攻撃方向が変わった後半、明治が怒涛の攻撃で一気に突き放すと、粘る早稲田を振り切り優勝。 伝統の早明戦を制した明治が7大会ぶり14回目の全国制 ...
時事通信柳ケ浦、堅守で頂点 「弱さ」認め成長―高校女子サッカー
時事通信 11日 18:41
... 強豪への対策もはまった。相手MF山野に平尾がマンマークで付くなど役割を徹底。激しいプレスで主導権をつかんだ。前半終了間際に2年生の村上がゴールを決めると、相手がシステムを変えた後半も集中力は落ちない。最後まで体を張った。 昨夏は神村学園に全国高校総体出場を阻まれた。田淵は「自分たちは弱い。同じことをやっていても駄目」。選手の提案で朝から対人の練習を積むなど、球際の攻防を磨いた。今大会5試合でわずか ...
スポーツ報知【バスケ】今季限りで引退の宮崎早織が皇后杯Vに号泣 「優勝ってこんなにうれしいんだなと、改めて感じた」
スポーツ報知 11日 18:34
... て。ここにインタビューを受けて立っていることが幸せ」と声を震わせながら、勝利をかみしめた。 チームは第3クオーターで最大14点あったリードをひっくり返された。優勝が危うくなる時間帯もあったが、諦めずに最後までプレー。「どんな瞬間もヘッドダウンしないことを意識していた。(馬瓜)エブリンの声が鼓舞してくれた。星(杏璃)が主将として成長してくれたことが何よりもうれしい」とともに戦った仲間たちとの一戦を振 ...
朝日新聞男子は東山が高橋藍以来の優勝、女子は金蘭会が「2冠」 春高バレー
朝日新聞 11日 18:30
... 抱き合い、涙した。 準優勝の就実、「最後は負けたけど」 就実はジュースにもつれ込んだ第2、3セットを、いずれも落とした。比留間は「やりきったつもりですけど、足りなかった」。新チームが発足した当初、絶対的エースだった福村(現大阪M)が昨春に卒業した穴は大きかった。今大会はメンバー18人中4人しかいない比留間ら3年生が、積極的なプレーでチームを引っ張った。西畑監督は「最後は負けたけど、総合的に見れば上 ...
デイリースポーツENEOSが3年ぶり皇后杯制覇!今季で引退の宮崎早織は3度号泣「こんなに嬉しくて涙が止まらない優勝は初めて」躍動16得点7アシストで有終の美
デイリースポーツ 11日 18:28
... われ、ENEOSがデンソーを下し、3大会ぶり史上最多を更新する28度目の優勝を飾った。今季限りでの現役引退を表明している元日本代表PG宮崎早織(30)も巧みなゲームメイクで貢献し、16得点7アシストで最後の皇后杯で有終の美を飾った。 試合はENEOSが終始リードを保ちながら試合を進めたが、デンソーにじわじわと差をつめられ、第3Qで同点に追いつかれると、第4Q序盤で逆転を許した。 それでも馬瓜エブリ ...
産経新聞満身創痍の清風、力尽く 尾崎亮太「来年は自分たち以上の結果を」 春の高校バレー
産経新聞 11日 18:24
... なだれた。 3連覇中だった駿台学園(東京)に3-2で競り勝った10日の準決勝のダメージが重くのしかかった。両脚がつってベンチに下がった西村海司(1年)は試合後、左ふくらはぎの肉離れと判明。「3年生との最後の試合。絶対に出たい」と志願し決勝に先発出場したが、アタック決定率は尾崎亮とともに30%を下回った。 「疲労回復ができていなかった。試合が長くなるほど、尾崎も西村もパフォーマンスが落ちていった」と ...
デイリースポーツ「拗ねる宮崎早織w」「寸劇も最高」皇后杯MVPに馬瓜エブリン 発表の瞬間のやり取りにファン爆笑 エブリンは今季で引退の盟友に感謝「私のこと拾ってくれてありがとう!」
デイリースポーツ 11日 18:23
... われ、ENEOSがデンソーを下し、3大会ぶり史上最多を更新する28度目の優勝を飾った。今季限りでの現役引退を表明している元日本代表PG宮崎早織(30)も巧みなゲームメイクで貢献し、16得点7アシストで最後の皇后杯で有終の美を飾った。宮崎は試合終了のブザーとともに、仲間たちにもみくちゃにされて号泣。喜びの涙が止まらなかった。 試合後、23得点をマークし、チームをけん引した日本代表・馬瓜エブリンは「す ...
日刊スポーツ新大関安青錦が万全の相撲で業師の宇良を寄せ付けず白星発進
日刊スポーツ 11日 18:14
... 青錦(21=安治川)が、危なげない相撲で大関初星をあげた。 対戦相手は多彩な技を持つ宇良(33=木瀬)だったが、立ち合いで踏み込むと、中に潜り込もうとする宇良に対し、下から突き起こすような突っ張り。中には入らせず最後は万全の形で寄り倒し。NHKの解説を務めた元大関の琴風浩一さん(68)は「緊張感などはなかった。しっかり踏み込んでいる。落ち着いています」と話していた。 【大相撲初場所初日】全取組結果
時事通信初優勝懸け、12日決勝 神村学園と鹿島学園―高校サッカー
時事通信 11日 17:59
... 王者に挑む鹿島学園は、決戦前日を休養に充てた。準決勝で流通経大柏(千葉)を無失点に抑えるなど、5試合でわずか2失点。斉藤、中川らの組織的な守備で粘り強く耐えながら、好機をつくりたい。オンラインで取材に応じた鈴木監督は、厳しい戦いを予感しつつも「最後はFW陣が点を取ってくれるんじゃないかと期待をしている」と語った。 スポーツ総合 サッカー コメントをする 最終更新:2026年01月11日17時59分
バスケットボールキングENEOSが28度目の皇后杯優勝…エブリン&宮崎が躍動、デンソー下し3大会ぶり頂点
バスケットボールキング 11日 17:58
... ンソーが猛追。前半に苦しんだリバウンド争いで盛り返すと、ファストブレークも繰り出し、開始6分半で2-12のラン。同残り53秒には今野紀花が試合を振り出しに戻すミドルジャンパーを決め、46-46の同点で最後の10分に突入した。 勝負の第4クォーターは、開始1分にデンソーが笠置晴菜の3ポイントでこの試合初めてリードを奪い、以降は両チーム譲らず一進一退の展開となった。しかし、同中盤に馬瓜エブリン、プレッ ...
TBSテレビ安青錦、初日白星で新大関デビュー ! 大の里&豊昇龍も揃って快勝、横綱・大関陣安泰【大相撲初場所】
TBSテレビ 11日 17:52
... ートを切った。 初土俵から所要14場所での大関昇進は、年6場所制の昭和33年以降では最速(付出しは除く)となった安青錦。 立ち合い、低い姿勢で攻めてくる宇良に対し、後ろに下がることなく突き押しで応戦。最後は左を差して体をあずけ、相手を土俵の外へ退けた。 左肩を痛めて九州場所千秋楽を休場した横綱・大の里(25、二所ノ関)は前頭筆頭の一山本(32、放駒)と対戦。立ち合い頭で当たる一山本を胸で受けると、 ...
スポーツ報知【大学ラグビー】V逸の早大SO服部亮太「勝たせられなかった僕の責任」
スポーツ報知 11日 17:45
... とができなかった。前半28分にはFB矢崎由高(3年)が危険なプレーでシンビン(10分間の一時的退場)に。後半も流れをつかめず、反撃は32分の1トライに封じ込められた。 ロングキックを武器に今季の早大をリードしてきた服部は試合後、「1年間準備してきたことが、出せたか出せてないかは結果見ればわかる。最後は勝たないと意味がない。勝たせられなかった僕の責任」と敗因を自ら背負った。 すべての写真を見る 2枚
日刊スポーツ【今日の制裁】中山4日目、京都4日目
日刊スポーツ 11日 17:41
... について戒告。被害馬8番) 【京都・制裁騎手】 ▽1R 高杉(1角で内側に斜行したことについて過怠金10万円。被害馬10番、8番、4番) ▽3R 高杉(4角で外側に斜行したことについて戒告。被害馬11番) ▽4R 田村(競走前日の調整ルームへの入室について注意義務を怠り、戒告) ▽6R 高倉(最後の直線コースでのムチの使用について戒告) ▽11R 団野(発馬機内での御法(突進された)について戒告)