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スポーツ報知元世界王者・山中菫と日本バレーボール協会勤務・鵜川菜央が激突…4・7IBF女子世界アトム級王座決定戦
スポーツ報知 18日 20:14
... F女子世界アトム級王座決定戦10回戦で、同級1位の山中菫(24)=真正=と同級3位・鵜川菜央(30)=三迫=が王座を争う。 元WBO世界ミニマム級王者・山中竜也の妹で元IBF世界アトム級王者の山中は、昨年4月にドイツでWBA&WBC&WBO王者ティナ・ルプレヒト(ドイツ)との4団体王座統一戦で0―2の判定で敗れて王座陥落。同年10月の再起戦で判定勝ちし、再び王座に挑む。「こんな早くチャンスをいただ ...
日刊スポーツ【阪神】三塁に入った熊谷敬宥の意外な事実「やっておけば基本はどこでもできると」/虎番が見た
日刊スポーツ 18日 20:09
... 張ったゴロをさばいて二塁封殺。何てことのないシーンだ。 キャンプも終盤に差しかかっているが、実は今年のシートノックで「遊撃」にしか入っていない。ユーティリティー性が大きな武器の熊谷にしては意外な事実。昨年の公式戦ではバッテリーと右翼以外の6ポジションを守ったほどの器用さを誇るが、なぜ今年は遊撃だけなのか気になった。 「まずは遊撃をしっかり守れるようにというところですね。そこが第一。どこでも守れるの ...
日刊スポーツ【日本ハム】エドポロ・ケイン、恩師から激励「ちっちゃくなるな」と活 原点思い出す
日刊スポーツ 18日 20:03
... 氏(57)が、沖縄・名護キャンプを訪問。2人の教え子と再会し、言葉を交わした。 ◇ ◇ ◇ 1年目から1軍キャンプで汗を流すエドポロが、恩師からゲキを受けた。大阪学院大で4年間指導を受けた中村氏とは、昨年末以来の再会。1軍合流から約1週間が過ぎ、流れも分かってきたが「気を抜いてるわけじゃないですけど、(恩師に会って)しっかり気を引き締める、いい機会になりました」と感謝した。 17日の中日との練習試 ...
バスケットボールキングクリス・ポールがクリッパーズと“決別した瞬間"を明かす「僕を家へ帰す前に…」
バスケットボールキング 18日 20:00
... ゴールデンステイト・ウォリアーズ、サンアントニオ・スパーズに所属し、昨夏クリッパーズへ加入。 2010年代に6シーズンをプレーした古巣へ帰還した男は、今シーズン序盤に現役最後のシーズンにすると発表も、昨年12月上旬にクリッパーズと決別。事実上の契約解除となり、2月6日の3チーム間トレードでトロント・ラプターズへ移籍も、14日にウェイブ(保有権放棄)されたことでキャリアに終止符を打った。 オールスタ ...
スポニチ元世界王者・内山高志氏「勝つ確率上げられたら」 門下生・英豪が賞金1000万円トーナメント初戦へ
スポニチ 18日 19:58
... われ、出場10選手が一発でクリア。元WBA世界スーパーフェザー級王者の内山高志氏(46)の「KOD LAB」ジム所属で、日本同級15位の英豪(25)も58・8キロでパスした。 昨年9月の同級8回戦で4回TKO負けを喫した英豪は昨年12月に緑ジムからKOD LABへの移籍を決断。これまでパーソナルトレーニングの指導を受けてきた内山氏の門下生となり、同ジムのプロ第1号選手となった。 現在、担当トレーナ ...
スポーツ報知アマ8冠・荒竹一真が4・13後楽園で再起 昨年10月プロ2戦目で3回TKO負け「ここから上がるだけ」北野武郎も再起戦
スポーツ報知 18日 19:43
... ュアボクシング8冠の荒竹一真(23)=大橋=が、4月13日に東京・後楽園ホールで開催される「Lemino BOXING フェニックスバトル 154」で昨年10月のプロ初黒星以来の再起戦に臨むことが18日、発表された。対戦相手は後日発表される。 荒竹は昨年10月21日、プロ2戦目で日本ミニマム級8位・坂田一颯(22=S&K)に3度のダウンを奪われ3回TKO負け。ダメージが深く、リング上から担架で運ば ...
日刊スポーツ【浜名千広】ソフトバンク変革のキーマンは野村勇 30発の期待も十分、走力もあり攻守に楽しみ
日刊スポーツ 18日 19:35
... がらもともとガッチリとした体つきだったが、さらに下半身も大きく、どっしりとしていた。太ももやお尻の張りが後ろから見ていても昨年以上にがっしりとしている。ひと冬を越して、体つきが大きく変わった。キャンプで体の変化が分かりやすい選手はそのシーズン活躍することが多い。B組スタートだった昨年の姿とはまったく違った。 存在感は増している。チームにとって野村が「外せない」選手になったということだ。守備練習では ...
スポーツ報知【五輪】中立選手として出場のロシアのペトロシャン 自己新で5位発進 メダル争いで日本勢にとって不気味な存在に
スポーツ報知 18日 19:35
... 「検討はしたけど、ここ4日間は4回転の練習をしていなかった。準備状況や体調などを考え、全員で話し合って決めた。正しい判断」と説明した。 ロシアのウクライナ侵攻により、国際連盟(ISU)の大会から除外。昨年9月の五輪最終予選が4年ぶりの国際大会だった。今大会、選手村には入らず母と2人で過ごしているという。坂本らと競うことには「一緒に滑られるのはうれしい」と笑顔ものぞかせ「今のところプレッシャーは感じ ...
日刊スポーツ25年シルクロードS覇者エイシンフェンサーが引退 栄進牧場で繁殖馬に
日刊スポーツ 18日 19:34
直線伸びてシルクロードSを制したエイシンフェンサー(2025年2月2日撮影) 昨年のシルクロードS覇者エイシンフェンサー(牝6、吉村)が、18日付で競走馬登録抹消となった。今後は北海道浦河町の栄進牧場で繁殖馬となる予定。 海外含む通算成績は、24戦6勝。付加賞含む総獲得賞金は1億7403万9000円。
スポニチ現代の“福の神"降臨に阪神ナイン大喜び ボディータッチの嵐に“神"は「ビリケンさんかい!」
スポニチ 18日 19:33
... かろう!?とばかりに選手のみならずコーチ陣までが殺到した。肩に、背中に、中にはふくよかなお腹をペタペタとタッチする強者も…。 「ビリケンさんかい!」 鶴瓶からの猛ツッコミには一同、大爆笑。藤川監督は一昨年1月の番組収録が鶴瓶との初対面。その後もテレビのスポーツ特番でともにMCをつとめるなど親交を深めてきた。 「福が来るかなと思って。御利益のある方ですからね。一般のファンの方も、携帯の待ち受け画面に ...
スポーツ報知【広島】新井貴浩監督、計5失策に苦言「全部内野でしょ」4番起用を続ける2年目・佐々木泰にも言及
スポーツ報知 18日 19:26
... た、この日まで対外試合3戦連続で2年目・佐々木を4番で起用。シーズンでも「ないことはない」と期待を込め、若ゴイのハイレベルな競争を歓迎した。 新井監督の試合後の主な一問一答は以下。 ―昨年と比べて競争のレベルが高い 「昨年まで1軍を経験した若い選手と、新しく加入したルーキーたちが、本当にいい競争をしてくれているなと思っています」 ―平川選手が1号 「打った瞬間でしたね。いいホームランでしたし、彼に ...
日刊スポーツ【ボクシング】力石政法10カ月ぶり再起戦「本物の僕を見せる」昨年5月の世界初挑戦敗退以来
日刊スポーツ 18日 19:24
... でWBOアジア・パシフィック・スーパーフェザー級13位リト・バデナス(フィリピン)との60・0キロ契約体重8回戦に臨む。昨年5月、IBF世界同級王座決定戦でエドアルド・ヌニョス(メキシコ)に判定負けを喫して以来のリングとなる。 同日、東京・水道橋でカード発表会見に出席した力石は「昨年の世界戦はふがいない試合内容と結果で申しわけなかった。前回試合した力石政法は本物の力石政法ではない。次は万全のコンデ ...
THE ANSWER「見え見え…意図的なイカサマだ」 ジャンプ「4mm」失格で猛批判…向ける疑念、不正騒動から立場逆転
THE ANSWER 18日 19:20
... 自己責任を強調した。これを受け、強い批判を展開しているのがノルウェーだ。 オーストリア大衆紙「クローネン・ツァイトゥング」は「ノルウェー、我らのジャンパーを突然のインチキ呼ばわり 立場が逆転」と報道。昨年3月の世界選手権でマリウス・リンドビクとヨハンアンドレ・フォルファンら複数のノルウェー勢が不正にスーツを加工するというスキャンダルを起こしており、記事は「これいかに。ノルウェーのインチキ騒動から1 ...
スポニチ【柔道】男子100キロ級の平野匠啓「強豪選手と戦えるのが楽しみ」GSタシケントで国際大会初挑戦
スポニチ 18日 19:12
... の平野匠啓 柔道男子100キロ級の平野匠啓(19=天理大1年)が18日、グランドスラム(GS)タシケント大会(27日開幕)へ向けてオンライン取材に応じた。 平野は高校時代に全国高校総体2連覇を達成し、昨年の世界ジュニア選手権2位など国際大会でも実績を残してきた。 ジュニアのカテゴリーで活躍してきた期待の逸材が、今回初めてシニアの国際大会に派遣。「たくさんの強豪選手が出ているので、そういった選手たち ...
朝日新聞中井亜美、助けてくれた坂本花織を上回る首位 17歳の勢い加速
朝日新聞 18日 19:11
... 好き」と、目標にしてきた樋口のようなジャンプだった。 「ピエロを演じるのがテーマ」というプログラムを、楽しそうに、時にコミカルに滑りきった。 フィギュアスケート女子SPで演技する中井亜美=西岡臣撮影 昨年10月、フランスの大会でシニアのグランプリ(GP)シリーズデビューを果たした。緊張に包まれる中井に声をかけてくれたのは、今季限りで競技を退く坂本花織だった。 「りくりゅう」こと三浦璃来、木原龍一組 ...
サッカーキング悲願達成へ“一戦必勝"!…アーセナル守護神ラヤが語るタイトル獲得への鍵「最も大切なのは自信」
サッカーキング 18日 19:03
今シーズンこそアーセナルの悲願は叶うのだろうか。 プレミアリーグで3年連続2位に終わったアーセナルは昨年夏、マルティン・スビメンディやエベレチ・エゼ、ヴィクトル・ギェケレシュらを獲得する大型補強を敢行。大幅な戦力強化はパフォーマンスの安定に繋がり、プレミアリーグで昨年10月半ばから首位を走っているほか、チャンピオンズリーグ(CL)もリーグフェーズ全勝でラウンド16進出を決め、カラバオ・カップとFA ...
スポニチアマ8冠の荒竹一真が4・13再起戦 昨年10月2戦目で坂田一颯に3度ダウン喫し完敗 北野武郎も再起へ
スポニチ 18日 18:57
... 東京・後楽園ホールで開催する自主興行「Lemino BOXING PHOENIX BATTLE 154」の対戦カードを発表。アマチュア8冠の荒竹一真(23=大橋)が再起戦に臨むことを発表した。 荒竹は昨年10月のプロ2戦目で日本ミニマム級ランカーの坂田一颯(22=S&K)に3回TKO負けでプロ初黒星を喫した。試合後はリングから担架で運ばれていた。同一戦を「前回の試合は勝ち急ぎ過ぎた。倒し急ぎすぎて ...
日刊スポーツ【ボクシング】佐々木尽8カ月ぶり再起戦「面白いショー見せたい」昨年6月世界初挑戦でKO負け
日刊スポーツ 18日 18:55
... ロン・パニアモーガン(31=フィリピン)との同級8回戦を控え、18日に東京・水道橋で前日計量に臨み、リミット66・6キロでクリア。対戦相手のパニアモーガンは600グラム少ない66・0キロでパスした。 昨年6月、WBO世界ウエルター級王者ブライアン・ノーマン(米国)に5回KO負けを喫して以来、8カ月ぶりのリングとなる。脳のダメージを考慮し、練習再開は同9月過ぎからだった。その後、世界再挑戦を見据えて ...
サンケイスポーツSVリーグ、来季は男子12、女子14チームに正式決定 試合数均等化など狙い 北海道Yなど昇格の見込み/バレー
サンケイスポーツ 18日 18:53
大阪マーヴェラスの選手 バレーボールのSVリーグは18日の理事会で、来季2026-27年度の参加チーム数を男子12、女子14と正式に決めた。昨年6月の理事会で確認された方針を確定させた。 男子は今季から2チーム増。「レギュラーシーズンに全チームと均等に対戦していない」などの批判が起きた昨季の反省から、総当たり4回戦で1チーム当たり44試合を行える数とする。 理事会では、試合数を早めに固めて会場確保 ...
スポニチ【K―1】4・11に3大タイトル戦実施へ Sウェルター級王座決定戦でサルシチャとフェルドンクが激突
スポニチ 18日 18:52
... ルター級王者のフェンがトーナメント覇者のサルシチャと再戦で同タイトルの防衛戦を行う予定だった。しかしオウヤンが王座を返上。これを受け、K-1実行委員会が協議の末、タイトルに挑戦予定だったサルシチャと、昨年の世界トーナメント決勝でサルシチャに敗れて準優勝だったダリル・フェルドンクによる王座決定戦の実施を決定した。 このリマッチはファンが望む声も多く、前回の対戦でフェルドンクは準々決勝のカマラ戦、準決 ...
スポーツ報知力石政法、ヌニェス戦以来11か月ぶり再起戦「次は本物の僕をお見せできる」…4・13後楽園ホール
スポーツ報知 18日 18:46
... された。60キロ契約8回戦で、WBOアジアパシフィック同級王者リト・パデナス(フィリピン)と対戦する。 力石は昨年5月28日、横浜BUNTAIでIBF世界同級王座決定戦に臨み、同級1位エドゥアルド・ヌニェス(メキシコ)に0―3の判定で敗れ王座獲得に失敗。11か月ぶりのリングとなる再起戦へ「昨年の世界戦はふがいない内容と結果で、申し訳ない試合をしてしまった。前回試合をした力石政法は本物ではない。次は ...
スポニチ【男子ゴルフ】ジャンボ尾崎さん「追悼ショット」を実施 国内初戦東建ホームメイト・カップで
スポニチ 18日 18:43
ジャンボ尾崎さん Photo By スポニチ 日本ゴルフツアー機構(JGTO)の倉本昌弘副会長は18日、都内で行われた理事会後取材に応じ、国内初戦東建ホームメイト・カップ(4月9日開幕、三重)で、昨年12月23日に死去した尾崎将司さん(享年78)をしのんで「追悼ショット」を行う方向で調整していることを明かした。 12年の同大会では、前年に死去した杉原輝雄さんを追悼するセレモニーを初日1番ティーで実 ...
日刊スポーツ【ボートレース】「冬が得意」の小芦るり華…/びわこ
日刊スポーツ 18日 18:40
... 「スタートの質が悪すぎたけど、伸び返して(1Mを)先に回れた。バックでも差されかけたけど、エンジンが助けてくれた」と18号機に感謝した。 さらに季節も追い風になった。「冬が得意なんです」と話すとおり、昨年10月から女子戦で賞典入りを続けていた。その勢いに乗って、男女混合戦では初の優勝を飾った。 次節は24日からの鳴門プレミアムG1スピードクイーンメモリアル。「びわこは大好きな水面ですが、鳴門も好き ...
スポニチ与座優貴「世界で一番強いことを証明する」 4月始動「ONE SAMURAI」で“エース宣言"
スポニチ 18日 18:32
... ンド(PFP)を目指したい」と力を込めた。最後に「ONEという世界最高の舞台で自分自身がどこまで駆け上がれるか楽しみにしている。それを一緒に応援して試合を見てもらえればと思います」とメッセージを送った。 昨年5月にONEデビューを果たした元Kー1ライト級王者の与座。昨年11月の日本大会ではK―1元3階級王者の武尊にも勝っている“タイの強豪"スーパーレックに勝利して、ONE参戦後3連勝を飾っている。
ベースボールキング【DeNA】「去年はずっと迷っていたり結構しんどかったのですが、今年は自主トレからいい練習ができています」苦悩を越えたドラ1・竹田祐が及第点発進に笑顔!
ベースボールキング 18日 18:27
... ついては「まだ追い求めている最中」としながらも、新たな感覚を掴みつつある様子。また、この日多投したカーブについては「自分の調子を確かめる指標。武器として磨いていきたい」と言い切った。 ルーキーイヤーの昨年、春先の不調に苦しんだ右腕。「去年はずっと迷っていて、結構しんどかった。今年は自主トレからいい練習ができています」とはにかんだ笑顔には、1年目の後半に1軍で残した「6試合4勝1敗、防御率1.69」 ...
サッカーキングプレミア王者を離れ“ドイツの盟主"で絶対的存在に…L・ディアスが昨夏の移籍を回想「良い決断だった」
サッカーキング 18日 18:20
バイエルンに所属するコロンビア代表FWルイス・ディアスが、昨年夏の移籍の背景について語った。17日、ドイツメディア『スカイスポーツ』がコメントを伝えている。 2022年冬から約3年半に渡ってリヴァプールの主力として活躍し、公式戦通算148試合出場41ゴール23アシストという成績を残したL・ディアスは、昨年夏にバイエルンへの完全移籍を決断。昨シーズンのプレミアリーグ制覇にも大きく貢献した実力派アタッ ...
サンケイスポーツ【藪恵壹 闘球論】ラグズデール&ルーカスに好印象、デュプランティエの穴は埋まるのでは 投手陣全体の充実も再確認
サンケイスポーツ 18日 18:17
... スも17日にブルペンでチェックしたが、抜群の制球を誇る左腕。腕もよく振れているし、球に切れもある。こちらも先発としての魅力を感じた。 現時点での評価は早すぎるのだが、2人とも先発ローテに組み入れたい。昨年大活躍のデュプランティエが抜けた穴は、この2人で埋まるのではないか。 ただ、救援タイプのモレッタは、評価は先送りしたい。シート打撃では特徴が見当たらなかった。実戦登板でどう変わってくるのか。 阪神 ...
スポーツ報知佐々木尽、世界戦の失神KO負けから8か月ぶり再起戦「お前じゃ無理だよ、の声を黙らせたい」
スポーツ報知 18日 18:14
... 4)=八王子中屋=が19日、後楽園ホールで行われる「Lemino BOXING フェニックスバトル 150」で昨年6月の世界戦敗退以来の再起戦に臨む。18日は都内で前日計量に臨み、佐々木が66・6キロ、相手のマーロン・パニアモーガン(31)=フィリピン=は66・0キロでクリアした。 佐々木は昨年6月19日、WBO世界ウエルター級タイトルマッチで王者ブライアン・ノーマン(米国)に5回KO負け。8か月 ...
Abema TIMESフェブラリーステークス2026完全ガイド|有力馬・視聴方法・コース傾向
Abema TIMES 18日 18:09
... ース昇格後のフェブラリーSとして史上初の牝馬制覇という歴史的瞬間に期待がかかります。 連覇を狙うコスタノヴァと安定感抜群のウィルソンテソーロ 対抗馬の筆頭は、先行力に定評のあるコスタノヴァです。また、昨年のダート戦線で安定した成績を残したウィルソンテソーロも、悲願のG1タイトル獲得に向けて万全の態勢で挑みます。 【東京ダート1600m】コースの特徴と攻略の鍵 東京ダート1600mは、JRAのダート ...
サンケイスポーツJGTO、尾崎将司さん追悼イベントを4月の東建ホームメイトカップで実施したい考え 倉本副会長「何かしらの形で」/国内男子ゴルフ
サンケイスポーツ 18日 18:04
尾崎将司さん 日本ゴルフツアー機構(JGTO)の倉本昌弘副会長(70)が18日、東京都内での理事会後、今季の国内ツアー開幕戦「東建ホームメイトカップ」(4月9~12日、三重・東建多度CC名古屋)で、昨年12月23日に死去したジャンボこと尾崎将司さん(享年78)の追悼イベントとして追悼ショットを行う考えがあることを明らかにした。 倉本氏は「東建(コーポレーション)さんや選手会とも話し合っている。何か ...
スポニチ【ONE】チャトリCEO「日本の格闘技を盛り上がるために…」 昨年対面した佐山聡とのやり取りを明かす
スポニチ 18日 18:03
... 子を見ていて胸が痛かった。ONEはグローバル団体だから、ちゃんと日本の選手とファンそして将来のために投資したい。業界の新しいスタート。日本のヒーローを作って、ストーリーを作りたい」と説明した。 そして昨年2月に対面した初代タイガーマスク・佐山聡とのやり取りを明かした。佐山はチャトリCEOの存在を知っていたという。そして佐山から「お前が日本の格闘技の将来」という言葉をもらって、チャトリCEOは佐山と ...
バスケットボールキング【インタビュー】辻直人×ベンドラメ礼生が語った日本代表…タイペイ戦の手応えと過酷なアジア予選のリアル
バスケットボールキング 18日 18:00
... こは経験を積めばマッチしてくる部分だと思います。 辻 オフェンス面では、本当にボールが常に動いていました。ピック&ロールでボールが止まりそうになっても誰かしらがつなぎに来て、またそこから動きが始まる。昨年のアジアカップの時は1対1でこじ開ける展開が多かったですが、今回はその変化が大きかったと思います。 ■国際試合ならではの厳しいアウェーの洗礼 ――このお二人での対談は初めてだそうですね。 ベンドラ ...
スポーツ報知内山高志氏のKODLABジム、19日初陣「戦うのは本人次第」第1号プロ・英豪が1000万円トーナメント出場
スポーツ報知 18日 18:00
... 英豪はアマチュアで駒大ボクシング部副主将を務めるなど51戦35勝16敗の戦績を残し、23年8月に緑ジムからプロデビュー。2戦目で日本ランキング入りを果たしたが、昨年9月に大畑俊平(駿河男児)に4回TKO負けし、プロ6戦目で初黒星を喫した。昨年12月中旬に緑ジムからKOD LABジムに移籍。同ジムの第1号プロ選手となった。 注目のジム初陣を任された英豪は「期待とプレッシャーはいつも以上にかかってい ...
サンケイスポーツ【MLB】昨年は2分で完売…年会費4・5万円ドジャースFC〝最上級コース〟が24日に受付開始 WBCチケット抽選権など豪華特典
サンケイスポーツ 18日 17:55
... 26年度におけるMVPコースの新規入会受付を24日の正午より先着順にて開始すると発表した。 4種類の会員コース(MVP会員、オールスター会員、ルーキー会員、無料会員)のうち、最上級に位置する同コースは昨年度わずか2分で完売。今年度の会員数の上限は1200人で、年会費は4万5000円となっている。 MVP会員限定の特典としてWBCの日本戦のチケット2枚が当たる抽選への参加権や、金色の大谷翔平のボブル ...
スポニチ大塚光二氏しょんぼり 日本ハムコーチ時代に指導した大谷翔平に昨年LINE送るも「既読は付かない」
スポニチ 18日 17:42
... 谷翔平投手(31)やソフトバンク・近藤健介外野手(32)との“その後の関係"について語った。 今回の番組MCはお笑いコンビ「TIM」のレッド吉田(60)とフリーアナウンサーの上田まりえ(39)。収録は昨年12月、しかも年末とあって連日の忘年会で飲んで歌ってしゃべり倒した金村氏は喉を痛めてガラガラ声だったが、西武時代にチームメートだった仲良しコンビで3回目の番組登場とあって息の合ったトークを披露した ...
スポニチ【柔道】阿部一二三「まず勝ちきって次につながる大会に」今年初戦のGSタシケントに意気込み
スポニチ 18日 17:34
... 組んでやっていきたい」と抱負を述べた。そして「まずはGSタシケントで勝ちきって流れを作る。しっかり良いパフォーマンスをして次につながる大会にしたい」と意気込んだ。 昨年6月の世界選手権では3位。同大会優勝者の武岡毅(26=パーク24)を昨年12月のGS東京大会で下し、今年の世界選手権代表内定を阻止した。し烈な代表争いを繰り広げるライバルは今月7日のGSパリ大会で優勝。阿部一二三はその映像をチェック ...
日刊スポーツ「ドジャースファンクラブ」MVPコース新規入会を24日正午から開始 豪華入会特典つき
日刊スポーツ 18日 17:33
... た記念チケット ドジャースの日本公式ファンクラブ「ドジャースファンクラブ」は18日、MVPコースの新規入会を24日正午から先着順で開始すると発表した。会員数は上限1200人で、年会費は4万5000円。昨年は2分で完売した。 入会特典として、WBCの日本対韓国戦か台湾戦のチケット2席が当たる抽選参加権(当選者30人)、大谷翔平の金色ボブルヘッド(非売品)、山本由伸か佐々木朗希かムーキー・ベッツかフレ ...
スポニチ元阪神・横山雄哉氏が“岩崎推し"ファッションで宜野座に登場「いつも店に来ていただいて」
スポニチ 18日 17:29
... 訪問した。 横山氏は事前に購入した先輩・岩崎のキャンプ限定ユニホームを着用し、手には同じくキャンプ地限定の「岩崎優マフラータオル」を手に登場。練習後の岩崎を激励し「いつも店に来ていただいて本当にありがたいです。少しの時間でしたが、お話できて良かった」と笑顔を浮かべた。 昨年7月のオープン以来、「虎のゆうや」には岩崎が度々、来年。同年8月には岩崎の呼びかけで中継ぎ陣を中心にした投手会も開催している。
スポニチ力石政法、4・13に再起戦 昨年ヌニェス戦以来約11カ月ぶり一戦へ「本物の僕をお見せできる」
スポニチ 18日 17:23
... 界戦でふがいない内容と結果で申し訳ない試合をしてしまった。ただ前回試合した力石政法は本物ではない。次の試合は万全のコンディションで臨めると思うし、本物の僕をお見せできると思う」と力強く話した。 力石は昨年5月、IBF世界同級王座決定戦で同級1位だったエドアルド・ヌニェス(メキシコ)に0―3の判定負け。世界初挑戦で世界王座奪取を逃していた。ヌニェス戦後には慢性的に痛めていた左肩の修復手術を行った。 ...
スポーツ報知ジャンボ尾崎さんの「追悼ショット」を実施へ 4月国内初戦・東建ホームメイトカップ
スポーツ報知 18日 17:22
尾崎将司さん 日本ゴルフツアー機構(JGTO)の倉本昌弘副会長が18日、都内で理事会後に会見し、昨年12月に死去した国内男子ツアー最多94勝の尾崎将司さん(享年78)をしのび、国内初戦の東建ホームメイトカップ(4月9~12日、三重・東建多度CC名古屋)で「追悼ショット」を行う意向を明かした。 12年4月の同大会では、前年12月に死去した永久シード権保持者の杉原輝雄さん(享年74)の追悼セレモニーを ...
日刊スポーツ大谷翔平、初ライブBPで迫力18球 最速158キ…
日刊スポーツ 18日 17:18
... T・ヘルナンデスをスプリットで遊ゴロに仕留め、右の好打者パヘスと新加入のタッカーから速球で2者連続三振を奪った。 最速98マイル(約158キロ)をマークし、実戦OKと言える迫力満点のピッチングだった。昨年は6月中旬に投手復帰したが、今季はフルシーズンの二刀流として活躍が期待される。一方で、2大会連続のWBC出場へ、2月下旬にはアリゾナ州のキャンプ地を離れる予定。ロバーツ監督は侍ジャパン合流前にオー ...
サンケイスポーツ【八木裕 帰ってきた神眼スコープ・巨人編】もっとも気になるのは先発投手陣の層 新外国人2人がどこまで使えるか
サンケイスポーツ 18日 17:13
... ルージェイズ)が抜けた打線も、やはり気になる。穴を埋めるのも、外国人頼みになりそうだ。昨年も在籍したキャベッジが日本野球にも慣れて、かなりの数字が残せそう。新外国人のダルベック(前ホワイトソックス)も癖のない打撃フォームで、早い段階で適応しそうなタイプだ。昨年ソフトバンクからやってきたリチャードにも期待がかかる。 昨年のチーム本塁打が96本。3人が量産して120発以上を放てる打線が組めれば、得点力 ...
スポニチ金村義明氏&大塚光二氏 そろってWBC最強スタメンに推した選手が落選 大谷の次は誰?4番は?
スポニチ 18日 17:13
... ルド・ベースボール・クラシック(WBC)に出場する侍ジャパン“最強スタメン"について語った。 今回の番組MCはお笑いコンビ「TIM」のレッド吉田(60)とフリーアナウンサーの上田まりえ(39)。収録は昨年12月、しかも年末とあって連日の忘年会で飲んで歌ってしゃべり倒した金村氏は喉を痛めてガラガラ声だったが、西武時代にチームメートだった仲良しコンビで3回目の番組登場とあって息の合ったトークを披露した ...
サッカーキング苦境のトッテナムを救えるか…“再建"託されたトゥドール監督「自信と勇気を取り戻す必要がある」
サッカーキング 18日 17:12
トッテナム・ホットスパーを率いるイゴール・トゥドール監督が、名門立て直しへの意気込みを語った。17日、イギリス紙『ガーディアン』がコメントを伝えている。 昨年夏にトーマス・フランク前監督を招へいし、心機一転2025-26シーズンの開幕を迎えた“スパーズ"。序盤戦はマンチェスター・シティを撃破するなどまずまずの成績を収めたが、11月以降は極度の不振に陥り、直近17試合でわずか2勝しか挙げることができ ...
スポニチ元IBF女子世界同級王者の山中菫 4・7にIBF王座決定戦 同級3位・鵜川菜央は世界初挑戦「楽しむ」
スポニチ 18日 17:03
... いように絶対勝って、目標としている4団体統一をしたい」と力強く話した。 元WBO世界ミニマム級王者・山中竜也の妹、菫は24年1月に岩川美花(姫路木下)を3―0の判定で下しIBF世界アトム級王座を奪取。昨年4月にはドイツのポツダムで同級WBA&WBC&WBOの3団体統一王者ティナ・ルプレヒト(ドイツ)と4団体王座統一戦に臨むも0―2判定負けでIBF王座から陥落していた。 次戦で対戦する鵜川については ...
フルカウントMLB盗塁王が牽引、スピード軍団が狙う下剋上 痛すぎる司令塔の離脱も…カギ握るNPB助っ人|パナマ
フルカウント 18日 17:00
... で下剋上を狙う。 野手陣は、全体的にスピード重視の編成だ。その筆頭が過去2年連続で盗塁王に輝いているホセ・カバジェロ内野手(ヤンキース)。2024年にレイズで44盗塁を記録して初タイトルを手にすると、昨年は試合中に対戦相手だったヤンキースに移籍。年間では49盗塁を記録した。 他にも俊足のエドムンド・ソーサ内野手(フィリーズ)や、2024年にマイナーで74盗塁を記録したエンリケ・ブラッドフィールドJ ...
日刊スポーツ【ボートレース】昨年の徳山のルーキーシリーズで初優出の井本昌也 成長見せる試金石に/徳山
日刊スポーツ 18日 16:58
井本昌也が前検でミスしたペラ調整を今後につなげる <徳山ボート>◇前検日◇18日 井本昌也(28=山口)にとって、今節の徳山は1つの試金石になりそうだ。 昨年10月の当地ルーキーシリーズで徳山での初優出を果たした。決して得意と言えない場で結果を残したのは大きかった。 今節は伸び型の60号機を引いた。過去は動きひと息だったが、前節の鈴木孝明は伸びを引き出してきた。 「下がることはなかったし、決して悲 ...
スポニチ佐々木尽が再起戦の計量パス 世界初挑戦でノーマンに完敗 “お前じゃ無理"も復帰戦でアンチ「黙らせる」
スポニチ 18日 16:52
... を浮かべながら「フィジカルトレーニングの成果で全体的に体がデカくなった。明日(の試合)も体重の戻りが大きいと思うので、いつもよりパワーアップした姿を見せられると思う」と自信の笑みを浮かべた。 佐々木は昨年6月に世界初挑戦でWBO王者だったブライアン・ノーマン(米国)に5回KO負けして以来、約8カ月ぶりのリング。「復帰戦という感じはしない。このまま突っ走っていくだけ」と再起を見据える。 日本人初のウ ...
日本テレビ【フィギュア】「すべての雰囲気を感じることができて幸せ」中立選手として出場の“ロシア女王"ペトロシアンがSP5位で五輪デビュー
日本テレビ 18日 16:33
... ョートプログラム(大会12日目/現地17日) フィギュアスケート女子シングルに中立選手として出場した、アデリア・ペトロシアン選手が、ショートプログラム後のインタビューに応じました。 ペトロシアン選手は昨年9月の五輪最終予選で優勝した、ロシア選手権3連覇中の18歳。 ショートプログラムではマイケル・ジャクソンメドレーのリズムに乗り、鮮やかなステップを披露。トリプルフリップ+トリプルトウループのコンビ ...
日刊スポーツ【フェブラリーS】ナチュラルライズは馬具工夫「多…
日刊スポーツ 18日 16:32
... うナチュラルライズと横山武騎手(撮影・丹羽敏通) <フェブラリーS:追い切り> 今年最初のG1、フェブラリーS(ダート1600メートル、22日=東京)の最終追い切りが18日、東西トレセンで行われた。 昨年の3歳ダートクラシック2冠馬ナチュラルライズ(牡4、伊藤圭)は、横山武史騎手を背にウッドコースを単走で5ハロン66秒4-11秒9をマーク。おなじみの道中で頭を上げるしぐさは比較的落ち着いているよう ...
アサ芸プラス【ミラノ・コルティナ五輪】フィギュア女子・中井亜美がSP首位発進!日本スケート界のホープの躍動感を増幅させた「推し活」とは
アサ芸プラス 18日 16:30
... スに成長。国際大会でトリプルアクセルを成功させた13歳10カ月は、浅田の14歳2カ月よりも4カ月も早い記録になっています。中学2年生でジュニアながら日本最高峰の大会・日本選手権にも4位入賞しました」 昨年からシニアに転向すると10月の「グランプリシリーズ第1戦フランス大会」を優勝、25年12月の「ISUグランプリファイナル」で2位に入賞と上々の滑り出しを見せていた。そんな日本スケート界のホープは推 ...
産経新聞車いすテニス小田凱人が始球式、中日の本拠地初戦・巨人戦で 愛知県出身の19歳
産経新聞 18日 16:27
車いすの部男子シングルス決勝でプレーする小田凱人=メルボルン(AP=共同) 中日は18日、今季の本拠地初戦となる3月31日の巨人戦(バンテリンドームナゴヤ)で、車いすテニス男子のスター選手で愛知県出身の小田凱人(東海理化)が始球式を務めると発表した。 19歳の小田は昨年、シングルスで四大大会とパラリンピックを全制覇する「生涯ゴールデンスラム」を史上最年少で達成した。
スポニチロッテ・ジャクソン 移籍後初登板は2回無失点「思っていた通りの投球ができた」
スポニチ 18日 16:25
... 1死からファビアンに中前打を許したものの、モンテロを左飛、佐々木を三ゴロに仕留めて無失点に切り抜けると、2回は坂倉を二ゴロ、中村を遊ゴロ、勝田を右飛に打ち取った。 右腕は「今日、意識したことはストライクを投げて、積極的に打者を追い込んで、自分の持ってるものを出そうと。広島は去年、一昨年と対戦しているチームで、粘り強く当ててくるバッターも多いけど、自分の思っていた通りの投球ができた」と納得顔だった。
サンケイスポーツ離脱者続出のG大阪、ACL2勝ち上がりへ19日浦項戦 ビッシング監督「よりゴール前のチャンス、決定機を」
サンケイスポーツ 18日 16:20
... 一戦。主将のDF中谷進之介は「(負傷離脱は)試合なので何が起こるかわからないからしょうがない。まずはしっかり準備をして、ここは大事な試合になる。全力でやりたい」と意気込む。連戦となるが「それは去年、一昨年を見てもらえればわかる通り問題ない。今まで通りやるだけ」と力強かった。 ビッシング監督は「このチームには最高の選手が数多く所属している。誰もがけがはしたくない思いでプレーしている中で、防ぎきれない ...
サンケイスポーツ日本ハム・宮西尚生、プロ19年目の今キャンプのテーマは「腹八分」
サンケイスポーツ 18日 16:03
... りない〟とトレーニングを続けてきたが、年齢とともに疲れが取れず、(練習の)質の悪さが目立ってきていた。だから、〝腹八分〟を意識しながら、余裕を持って慌てずしっかりやり切るというのがテーマ」と話した。 昨年のクライマックスシリーズ(CS)では新庄監督の意向で出場選手登録を外れ、投手陣全体をサポート。ベンチ裏では首脳陣の継投のタイミングなどを助言した。ただ、今オフには指揮官から「今年は自分のことだけを ...
スポーツ報知井上尚弥に憧れ、真っすぐなボクシング愛がにじみ出る18歳の“浪速のモンスター"藤木勇我
スポーツ報知 18日 16:00
... パーリング大会などに出て腕を上げた。高校では出場した6度の全国大会(選抜、高校総体、国体)を全制覇。23年アジアジュニア選手権、24年U―19世界選手権も制した。ライト級(60キロ以下)を主戦場とした昨年は、11月の全日本選手権に、ほぼ減量の必要がないウエルター級(65キロ以下)でエントリー。大学生や社会人にまじって優勝し、9冠獲得となった。 3年間の戦績は49戦全勝33RSC(レフェリーストップ ...
日刊ゲンダイ大谷翔平がフルスイング解禁…オフも休まず肉体改造し“明らかに早い仕上がり"でWBCへ
日刊ゲンダイ 18日 16:00
... ての仕上がりは、例年と比べても明らかに早い。 WBCは打者一本。投手としての調整をペースダウンする分、打つ方の調整はいま以上に進んでいく。特派員のひとりがこう言った。 「右肘と左肩のリハビリ中だった昨年は、それでも走塁練習に時間を割いた。スライディングの際、左手を強く地面に着くことで左肩に負荷がかかっていたため、左手を背中に回したまま滑り込むなど試行錯誤した。が、今年はグラウンドでスライディング ...
サンケイスポーツ元アウトサイダーの樋口武大が近況報告 長期間にわたり試合から遠ざかっていた理由を明かす
サンケイスポーツ 18日 15:58
... た。 樋口は、約1年半という長期間にわたり試合から遠ざかっていた理由について「腰を痛めて 得意の寝技が出来ませんでした」とつづり、負傷により〝主武器〟であるグラウンドの攻防が不可能であったことを告白。昨年9月に完治してからは「Tik Tokの配信やイベントの出演なども極力控えて、練習やってきた」と、格闘技に専念する生活を送ってきたという。 さらに「6月に試合したい、今までよりどれだけ 強くなったの ...
スポニチFC東京・室屋成、ドイツでしのぎ削った川崎F伊藤達哉との再戦へ気合「守備でやらせないことが大事」
スポニチ 18日 15:53
... ツ時代に何度も対戦した川崎FのMF伊藤達哉(28)との再戦を心待ちにした。ドイツ2部ハノーバー時代にマクデブルクでプレーしていた伊藤とは何度も対戦し、「バッチバチにやり合っていた」と言う。古巣復帰後の昨年9月にも対戦したが、マッチアップは実現せず。 今季の川崎は福岡から紺野が加入。伊藤のポジションは本職の左サイドに移り、再戦が実現しそうだ。室屋は21日の多摩川を挟んだライバルとの一戦『多摩川クラシ ...
サンケイスポーツ中日の今季本拠地初戦、車いすテニス小田が始球式
サンケイスポーツ 18日 15:52
小田凱人 中日は18日、今季の本拠地初戦となる3月31日の巨人戦(バンテリンドームナゴヤ)で、車いすテニス男子のスター選手で愛知県出身の小田凱人(東海理化)が始球式を務めると発表した。 19歳の小田は昨年、シングルスで四大大会とパラリンピックを全制覇する「生涯ゴールデンスラム」を史上最年少で達成した。
サンケイスポーツ侍ジャパン・佐藤輝明が久しぶりの実戦形式 二飛も「見えたのでよかった。紙三枚ですね」と好調
サンケイスポーツ 18日 15:47
... )と対戦。2球見送ってカウント1-1から変化球にスイングをかけるも、二飛に倒れたが、本人は充実の表情で引きあげた。 「しっかり(ボールが)見えたので、よかった。(紙一重?)いや、紙三枚くらいですね」 昨年11月の強化試合には招集されなかったため、今回が初めてのピッチクロックありでの打席となった。駆け足で打席に向かい、両足の爪先にバットを当てて2度スイングをするルーティンもいつもよりも早く行ってバッ ...
バスケットボールキングA千葉が小林大祐氏、岡田優介氏のスペシャルセレモニーを実施…創設期からチームを支えた功労者
バスケットボールキング 18日 15:45
... A千葉の初期メンバーとして3シーズンを過ごした。 昨シーズンは、A千葉から期限付き移籍でB3の横浜エクセレンスへ移籍。同シーズン終了後にA千葉と双方合意のうえで契約解除となり自由交渉選手リスト入りし、昨年12月31日に自身のInstagramで15年間の現役生活からの引退を発表した。 東京都出身で現在41歳の岡田氏は、土浦日本大学高校から青山学院大学へ進学。2007年にトヨタ自動車アルバルク(現ア ...
デイリー新潮飛距離は“大谷翔平超え"も… 超ド級「中日」新戦力の絶望的すぎる欠点
デイリー新潮 18日 15:40
... 盤石だ。侍メンバーに選出されたエース・高橋宏斗に、復活したベテラン大野雄大。守護神には昨年最多セーブを獲得した松山晋也が鎮座する。FA流出が危ぶまれた柳裕也、松葉貴大は共に残留した。これに、大学ナンバーワンの呼び声高いドラフト1位右腕、中西聖輝(青学大)が加わった。 課題は得点力である。リードオフマンの岡林勇希は昨年最多安打に輝き、ソフトバンク戦力外から復活した上林誠知、現役ドラフトで大化けした細 ...
THE ANSWER日本にとって不気味…謎に包まれたロシア18歳を母国称賛 重鎮タラソワ「素晴らしく滑った!」
THE ANSWER 18日 15:33
... した」と称賛。ロシアフィギュアスケート界の重鎮タチアナ・タラソワ氏も「素晴らしく滑った!彼女は自分のプログラムでできることの最大限をやり、いい得点を獲得した」と褒めたたえたと同紙は伝えている。 ペトロシャンは国内3連覇を達成しながら、国際大会にはほとんど出場しておらず、日本勢にとっても不気味な存在だ。昨年9月の五輪最終予選(北京)で優勝し、今大会の出場枠を獲得した。 (THE ANSWER編集部)
サンケイスポーツ京産大野球部、入部予定者16人が発表/関西六大学
サンケイスポーツ 18日 15:25
高松商・末包旬希 関西六大学野球連盟は18日までに、公式サイトで京産大野球部の入部予定者16人を発表した。昨年の選抜高校野球大会で登板した高松商の右腕・末包旬希投手が入部する。入部予定者は以下の通り。 <b>投手</b>■久保 絢士(京都成章) ■末包 旬希(高松商) ■中村 天空(東稜) ■藤倉 和人(城東) ■三宅 遼真(中央学院) <b>捕手</b>■北村 駿介(比叡山) ■本山 稜(滝川) ...
産経新聞米女子ゴルフ開幕戦5位の山下美夢有「飛距離を計算」 ホンダLPGAへ最終調整
産経新聞 18日 15:18
山下美夢有(共同) 米女子ゴルフのホンダLPGAは19日にタイ・パタヤのサイアムCC(パー72)で開幕し、日本勢は昨年のメジャー大会、AIG全英女子オープン覇者の山下美夢有をはじめ、笹生優花、畑岡奈紗、岩井明愛、千怜の双子姉妹ら12選手が出場する。 18日は各選手が最終調整を行い、今月1日に終了の今季開幕戦(米フロリダ州)で日本勢最高の5位に入った山下は、強い日差しの南国での試合に「日本から来て気 ...
TBSテレビ大谷翔平のWBC起用法についてフリードマン編成本部長「話し合いの結果理解はしてくれた」期間中の志願も「心配してない」
TBSテレビ 18日 15:15
... パヘスを見逃し三振とするなど2イニング打者8人に、30球を投げ、被本塁打1、被安打2、奪三振2、四球1で終えた。 ロバーツ監督は大谷について「打者と対戦し、投球調整を始める姿を見られるのは、投球面では昨年よりも確実に進歩している証拠。彼の調整や準備については心配していない」。WBC前に実践登板させるのかとの質問には「現時点でないし可能性は極めて低い」と話した。一方、山本については「どの試合かは定か ...
サンケイスポーツ【ボクシング】京口紘人氏「デビュー当時からいつか世界のベルトを巻く」
サンケイスポーツ 18日 15:00
那須川天心 プロボクシング元世界2階級制覇王者の京口紘人氏(32)が17日、ユーチューブチャンネルを更新。WBC世界バンタム級2位の那須川天心(27)=帝拳=について語った。 天心は昨年11月、井上拓真(30)=大橋=とのWBC世界同級王座決定戦(トヨタアリーナ東京)でキックボクシングから転向後8戦目で初の世界戦に臨み、0-3で判定負け。初黒星を喫し、15歳でキックボクサーとしてプロデビューしてか ...
日刊スポーツ【競輪】新人の右近陸人は昨年とは別人の走りで3場所連続決勝進出中/小松島
日刊スポーツ 18日 14:41
予選7R、今年に入って快進撃が始まった右近陸人 <小松島競輪:モーニング競輪>◇F2◇前検日◇18日 予選7Rを走る新人の右近陸人(25=山口)は、昨年とは別人のような走りっぷりを見せている。 昨年7月に本格デビューしたものの決勝には1回も乗れなかった。だが、今年2戦目の防府で初めてファイナルに進出し、そのまま3場所連続で決勝で走っている。 「防府の準決で、同期の中秀平にあわせて2着に粘れた。それ ...
デイリースポーツ山下ら日本勢12選手が最終調整
デイリースポーツ 18日 14:38
【パタヤ(タイ)共同】米女子ゴルフのホンダLPGAは19日にタイ・パタヤのサイアムCC(パー72)で開幕し、日本勢は昨年のメジャー大会、AIG全英女子オープン覇者の山下美夢有をはじめ、笹生優花、畑岡奈紗、岩井明愛、千怜の双子姉妹ら12選手が出場する。 18日は各選手が最終調整を行い、今月1日に終了の今季開幕戦(米フロリダ州)で日本勢最高の5位に入った山下は、強い日差しの南国での試合に「日本から来て ...
47NEWS : 共同通信山下ら日本勢12選手が最終調整 米女子ゴルフ、ホンダLPGA
47NEWS : 共同通信 18日 14:33
【パタヤ(タイ)共同】米女子ゴルフのホンダLPGAは19日にタイ・パタヤのサイアムCC(パー72)で開幕し、日本勢は昨年のメジャー大会、AIG全英女子オープン覇者の山下美夢有をはじめ、笹生優花、畑岡奈紗、岩井明愛、千怜の双子姉妹ら12選手が出場する。 18日は各選手が最終調整を行い、今月1日に終了の今季開幕戦(米フロリダ州)で日本勢最高の5位に入った山下は、強い日差しの南国での試合に「日本から来て ...
日本テレビ【ドジャース】編成本部長が大谷翔平の投手起用プラン明かす「今後8年間は投手を続けたいと思っている」
日本テレビ 18日 14:31
... 大谷選手自身も意気込むサイ・ヤング賞の獲得については「獲得できるという断言は難しいが、彼がそう語っている事実自体が、投球面で使命感に燃えている証拠。使命感に燃えている時は、いつも良い結果が生まれている」とコメント。続けて「投手としても驚異的な才能を持っているし、昨年のポストシーズンでその過酷さと集中力の消耗を実感できたことは素晴らしいこと。これら全てが今年の彼を支える糧となるだろう」と語りました。
サンケイスポーツ山下美夢有、畑岡奈紗らが最終調整 ホンダLPGA19日開幕/米女子ゴルフ
サンケイスポーツ 18日 14:23
山下美夢有 米女子ゴルフのホンダLPGAは19日にタイ・パタヤのサイアムCC(パー72)で開幕し、日本勢は昨年のメジャー大会、AIG全英女子オープン覇者の山下美夢有をはじめ、笹生優花、畑岡奈紗、岩井明愛、千怜の双子姉妹ら12選手が出場する。 18日は各選手が最終調整を行い、今月1日に終了の今季開幕戦(米フロリダ州)で日本勢最高の5位に入った山下は、強い日差しの南国での試合に「日本から来て気温差があ ...
サンケイスポーツ【ボクシング】京口紘人氏「知名度あるし格闘技ファンの期待背負ってる」
サンケイスポーツ 18日 14:00
... ンタム級2位の那須川天心(27)=帝拳=が4月10日に日本で同級1位のフアンフランシスコ・エストラダ(35)=メキシコ=とWBC世界同級挑戦者決定戦を闘うことが有力になったことについて語った。 天心は昨年11月、井上拓真(30)=大橋=とのWBC世界同級王座決定戦(トヨタアリーナ東京)でキックボクシングから転向後8戦目で初の世界戦に臨み、0-3で判定負け。初黒星を喫し、15歳でキックボクサーとして ...
朝日新聞アルペン日本、多くの「善意」に背中を押され 逆境バネに挑む五輪
朝日新聞 18日 13:30
... ンピック(五輪)の花形といえば、世界ではアルペンスキーになる。競技人口が多く、頂点を極めるのは恐ろしく難しい。 その分、多くの人の心をとらえてきた。 ミラノ・コルティナ冬季オリンピック(五輪)に向けて昨年4月、長野・志賀高原のスキー場で日本アルペン代表の応援チャリティーイベントが開かれた。全日本スキー連盟元アルペン部長である岩谷高峰(いわやなおみね)さんや、世界選手権出場経験のある元選手・清沢恵美 ...
スポニチ笑福亭鶴瓶が阪神・宜野座キャンプ訪問 円陣でナインに言葉も
スポニチ 18日 13:29
... 阪神ナインの円陣で声出し役を務める笑福亭鶴瓶(撮影・大森 寛明) Photo By スポニチ 落語家の笑福亭鶴瓶(74)が18日、阪神宜野座キャンプを訪問した。 今回はプライベートで訪れたものだが、一昨年1月の番組収録が初対面だったという鶴瓶と藤川監督。その後もテレビのスポーツ特番でともにMCをつとめるなど親交を深めてきた。 藤川監督からの要望で午後の練習前に円陣で言葉をかけた鶴瓶。ジョークを交え ...
日刊スポーツ【フェブラリーS】「ゲートの中は寝てる感じ」ルメール騎手が前走の出遅れ振り返る/一問一答
日刊スポーツ 18日 13:18
ルメール騎手(2025年10月撮影) 今年最初のG1、フェブラリーS(ダート1600メートル、22日=東京)の共同会見が18日に美浦トレセンで行われた。ルメール騎手(46)は昨年覇者のコスタノヴァ(牡6、木村)で、自身3度目のVを目指す。 一問一答は以下の通り。 -武蔵野Sを振り返って 馬の状態はとても良かった。最後すごくいい脚を使ってくれました。残念ながらスタートで出遅れて5、6馬身くらい後ろに ...
スポーツ報知【広島】羽月隆太郎被告が保釈 前日17日には広島地裁が起訴 「ゾンビたばこ」使用で医薬品医療機器法違反
スポーツ報知 18日 13:14
羽月隆太郎被告 「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物を使用したとして医薬品医療機器法違反の罪で起訴された広島・羽月隆太郎被告(25)が保釈されたことが18日、分かった。 羽月被告は、昨年12月16日に任意同行で受けた尿検査でエトミデートの陽性反応が出た。球団には任意同行されたことを報告していなかった。当初、広島県警の調べに対して「使った覚えはありません」などと容疑の否認を続けていたが、その後使用を認 ...
日刊ゲンダイ西武ドラ1小島大河に試練…打撃はピカイチでも正捕手奪取に意外なハードル
日刊ゲンダイ 18日 13:10
日を増すごとに評価が高まっている。 昨年のドラフトで西武が1位指名した小島大河(22=明大)。16日に球団がスイングスピードや打球速度を計測したところ、すでにプロでも一流の数値だったという。 これには広池球団本部長も「さすがドラ1のバッティング」とニンマリ。明大時代から「打てる捕手」として名が知られ、東京六大学リーグ通算69試合で打率.349、7本塁打、54打点。昨秋は打率.432と活躍し、 ...
スポニチ阪神・町田隼乙 シート打撃で初球弾 リハビリ中のウエートトレで筋肉量アップ
スポニチ 18日 13:06
... 具志川キャンプ第4クール2日目、シート打撃に臨んだ町田隼乙捕手(22)が、今朝丸裕喜投手(19)から左中間スタンドへ突き刺さる本塁打を放った。 昨年10月に左指の手術を受けたが、リハビリ期間中に徹底したウエートトレーニングを敢行。筋肉量を約3キロ増加させ、「昨年のフルスイングの打球が、今は8割の力で出せている」と語っていた。力に頼らないスイングで、右腕から放った一発は、復活を告げる号砲となった。 ...
スポニチ【侍ジャパン】合宿初のライブBPでピッチコムに不具合生じ、練習一時中断 北山、中村が機器交換
スポニチ 18日 13:06
... 。北山の2回目の登板時に、捕手・中村悠平との間でサイン伝達がスムーズに行かず、練習は中断。ピッチコムに不具合が生じたとみられ、バッテリーとも機器を交換し、その後は順調に練習を消化した。 侍ジャパンでは昨年11月の強化試合・韓国戦でもピッチコム、ピッチクロックを使用。11月の試合には出場しておらず、実質的にピッチクロック初体験となった近藤は走って打席に向かった。打席では北山の外角高め直球を中前に運ぶ ...
THE ANSWER中谷潤人「ベストな状態で戦わないと」 井上尚弥と5月ビッグマッチ、前戦は苦闘「反省たくさん見つかった」
THE ANSWER 18日 13:01
... で「今年5月、東京ドームで中谷潤人と本気でぶつかります」と改めて宣言。これを受け中谷は「準備を進めています」と淡々とした様子。「ベストな選手なので、ベストな状態で戦わないと」と闘志を燃やした。 前戦は昨年12月。サウジアラビアの首都リヤドで、スーパーバンタム級転向初戦を行った。セバスチャン・エルナンデス(メキシコ)に3-0の判定勝ち。驚異のタフネスぶりを見せた相手に苦戦を強いられ「たくさんの反省点 ...
アサ芸プラス【ボクシング世紀の決戦】「8年連続MVP受賞」井上尚弥に挑む中谷潤人の「前戦」を元世界王者と「当事者」井上・中谷はどう論じたか
アサ芸プラス 18日 13:00
... し、ベストの選手なのでベストの状態で戦わないと。あとはやるだけ、という気持ちです。これから自身が湧いてくる」 ここでボクシングファン、ボクシング界で論議が巻き起こった試合を思い出したい。中谷の前戦だ。昨年12月27日、井上戦を見据えてスーパーバンタム級に階級を上げての初戦、セバスチャン・エルナンデス(メキシコ)に3-0で判定勝ちしたものの、驚異的な手数のエルナンデスからプレッシャーを受けた中谷は、 ...
サンケイスポーツ田沢純一、BCリーグ埼玉に入団「私の経験を伝えることによって少しでも力になれたら」
サンケイスポーツ 18日 12:59
... ドソックスなどで活躍した田沢純一(39)が入団すると発表した。 田沢は新日本石油ENEOSから日本のプロを経ずにレッドソックス入り。帰国後に埼玉武蔵ヒートベアーズに入団。台湾やメキシコなどでもプレーし昨年、社会人野球ENEOSを退団していた。 2020年以来6年ぶりの古巣復帰となった田沢は「ヒートベアーズには才能豊かな選手がたくさんいます。私の経験を伝えることによって少しでも力になれたらと思います ...
スポーツ報知ドジャースのT・ヘルナンデス、5・4キロのダイエットでキャンプイン…昨季通じ下肢故障で攻守に影響していた
スポーツ報知 18日 12:43
... りも少しハードにトレーニングすることの組み合わせだ。今はとても気分がいいし、以前の自分に戻った」と語った。体重は「キャリアを通じてずっと204ポンドから205ポンド(約92~93キロ)の範囲だったが、昨年は少しオーバーしていた。今は正常に戻っている」という。 昨季5月にそけい部の肉離れで約10日間、戦線を離脱した。「けがから復帰したとき、健康な状態には戻っていなかった。それを抱えながら戦っていた」 ...
MLB.jp元ドジャースのビューラーがパドレスとマイナー契約 「少し変な感じ」
MLB.jp 18日 12:05
... いない。 昨年は1年契約でレッドソックスに加入したものの、防御率5.45と苦戦。レッドソックスを解雇され、フィリーズへ移ったが、移籍後はわずか3試合の登板にとどまった。 しかし、昨季終盤にビューラーは復調の兆しを見せていた。8月8日のペトコパークでの登板から始まる最終7試合では防御率2.53をマークしたのだ。 ビューラーは「球速を取り戻し、投球フォームを安定させることが大きな課題だった。昨年の後半 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】具志堅用高氏「普通の練習じゃ勝てないと思ってお互い…」
サンケイスポーツ 18日 12:00
... った。 井上は同日、2025年年間表彰式に出席した際、「今年5月、東京ドームで中谷潤人と本気でぶつかります」と力強く宣言。今までにない燃えたぎっているような感じはある。非常に楽しみ」と武者震いした。 昨年12月のスーパーバンタム級初戦でセバスチャン・エルナンデス(25)=メキシコ=に3―0で判定勝ちした中谷は「準備を進めている。ベストな選手なのでベストな状態にして闘わないといけない。キャリアの中で ...
サンケイスポーツ【球界ここだけの話(4057)】DeNA・森敬斗、中堅挑戦で勝負 背水の7年目「本当にラストチャンス」
サンケイスポーツ 18日 12:00
... やっぱりレギュラーを取らないといけないと思います」。プロ7年目の24歳。もう、若手有望株とは呼ばれないことを理解している。 今季も登録は内野手ながら、走力と肩力を生かせる中堅の練習に本腰を入れている。昨年の秋季教育リーグから徐々に軸足を外野に移し、キャンプの実戦でも中堅に就いた。1軍では正遊撃手の座をかけて4年目の林と3年目の石上が争っており、ともに内野を守る新人の宮下(東洋大)と成瀬(NTT西日 ...
日本テレビ【中日】車いすテニス・小田凱人が本拠地開幕戦の始球式に登場 3月31日の巨人戦
日本テレビ 18日 11:51
... の最年少記録を塗り替えます。2023年には、全仏オープンでグランドスラム史上最年少優勝(17歳1か月2日)と最年少世界ランキング1位(17歳1か月4日)を達成。ウィンブルドン選手権も制覇しました。さらに2024年には全豪オープンを制し、パリパラリンピックの史上最年少金メダリストに。昨年は全米オープンを制し、男子選手史上最年少の10代での生涯ゴールデンスラムを達成するなど、驚きの活躍を続けています。
日刊スポーツ【スピードスケート】銅への原動力に初五輪の野明花菜、不調の1月に高木美帆からアドバイス
日刊スポーツ 18日 11:50
... 最後までスピードを持続した。 21歳の野明花菜(立大)が3位決定戦で五輪デビューした。3人の隊列の中央で、スタート直後につまずきかけた場面もあったが、銅メダルに貢献し涙した。 今季からメンバーに加入。昨年11月のW杯初戦でいきなり優勝に貢献した。1月のドイツ合宿中、隊列の2番手として先頭をうまく押せない不調に陥り、同部屋の高木に相談した。「感覚を伝えたら、くみ取ってくれた。改善策を一緒に考えてくれ ...
Abema TIMES異次元の超加速…世界最速のGRヤリス、“20秒間踏みっぱなし"の大激走 超一流の足元にカメラも熱視線
Abema TIMES 18日 11:44
... (世界ラリー選手権)第2戦ラリー・スウェーデンの競技3日目、エルフィン・エバンスの足元のカメラが捉えた約20秒間の光景が話題を呼んでいる。 昨年の年間ランキングで2位となったトヨタのエルフィン・エバンスは、今季も悲願の年間チャンピオン獲得を狙う。チームメイトで昨年の王者でもあるセバスチャン・オジエはパートタイム参戦ということで、ここスウェーデンにはきておらず、エバンスとしてはなるべく多くのポイント ...
Abema TIMES【なでしこジャパンの予想布陣】長谷川唯と谷川萌々子の共存は? 海外組23名の“豪華布陣"をターンオーバーで積極活用!アジアカップで優勝&W杯出場権獲得へ
Abema TIMES 18日 11:43
... 橋を軸に、チーム最年長35歳の熊谷紗希(ロンドン・シティ・ライオネス)、27歳の南萌華(ブライトン)、22歳の石川璃音(エヴァートン)をローテーションしていく形になりそうだ。 SBは、大怪我を乗り越え昨年10月に代表復帰した清水梨紗(リヴァプール)が右、攻守万能の北川ひかる(エヴァートン)が左のファーストチョイスだろう。清水と同じく両サイドで機能する守屋都弥(ユタ・ロイヤルズ)、本職はアタッカーな ...
日刊スポーツパンジャタワーは松山騎手で高松宮記念へ 1351ターフS5着から18日帰国予定/有力馬情報
日刊スポーツ 18日 11:39
パンジャタワー(2025年8月撮影) 昨年のNHKマイルC勝ち馬で1351ターフスプリント5着のパンジャタワー(牡4、橋口)は3月29日中京の高松宮記念(G1、芝1200メートル)に参戦する。鞍上は松山騎手。橋口師が18日に明らかにした。 「レース後もガタッとくることもなく、カイバも食べていました。今日(18日に)帰国します。(1351ターフスプリントは)例年より馬場が重くて時計がかかる中で強気な ...
朝日新聞アリサ・リュウ、SP3位の好発進 笑顔の滑りで初の表彰台捉える
朝日新聞 18日 11:22
... [PR] (17日、ミラノ・コルティナ冬季オリンピック〈五輪〉フィギュアスケート・女子シングル・ショートプログラム) 【競技の結果】17歳の中井亜美1位、坂本花織2位、千葉百音4位 フィギュアSP 昨年の世界選手権を制したアリサ・リュウ(米国)は、3位と好発進した。冒頭の3回転フリップで1.59点の高い出来栄え点(GOE)を引き出すと、後半ルッツ―ループの連続3回転も加点を積み上げた。笑顔で滑り ...
サンケイスポーツ【ボクシング】井上尚弥「今年は更にぶち上げる」
サンケイスポーツ 18日 11:19
... 団体世界スーパーバンタム級統一王者の井上尚弥(32)=大橋=が17日、Xを更新。「ボクシングアワー2025 8年連続9度目の年間最優秀選手賞をいただきました。今年は更にぶち上げる」と報告した。 井上は昨年1月、5月、9月、12月と史上初の年間4度の4団体王座防衛に成功。満票でのMVPは18年、23年に続き3度目となった。次戦は5月2日に東京ドームでWBA、WBC、WBO1位の中谷潤人(28)=M・ ...
読売新聞ロシア選手権3連覇のペトロシャンがSP5位…「フリーで4回転入れるかは秘密」
読売新聞 18日 11:05
... が78・71点で1位、2022年北京大会銅メダルの坂本花織(シスメックス)が77・23点で2位、千葉 百音(もね) (木下グループ)が74・00点で4位となり、いずれも19日のフリーに進んだ。 3位は昨年の世界選手権女王のアリサ・リュウ(米)。 女子SPで演技するアデリア・ペトロシャン(17日)=武藤要撮影AINで出場 滑走順2番で登場したロシア出身のアデリア・ペトロシャン(AIN=個人資格の中立 ...
THE ANSWER井上尚弥、8年連続9度目のMVP受賞 5月に中谷潤人とのビッグマッチ明言「本気でぶつかります」
THE ANSWER 18日 11:03
... み」と闘志を燃やす。 昨年12月にサウジアラビアの首都リヤドで行われた大型興行で共演した中谷は、スーパーバンタム級初戦で苦戦を強いられながらも判定勝ち。井上は「(中谷が)フルで戦い抜いたのは財産であるし、逆に成長させてしまった」と分析する。その上で、5月が同級での集大成かと聞かれると「今の時点では、集大成と考えています。この先はお楽しみにということで」と笑みを浮かべた。 井上は昨年、自身12年ぶり ...
フルカウント【現地発】投手・大谷翔平の“WBC後の登板計画" 編成トップが描く構想…18球で示した日本人初の可能性
フルカウント 18日 11:02
... にこそ強烈なピッチャー返しを許したが、テオスカー・ヘルナンデスを遊ゴロに。パヘス、タッカーを連続三振に仕留めた。剛速球にカーブ、スライダー、スプリット、ツーシーム。“初登板"から全開の18球だった。 昨年6月に2年ぶりの投手復帰を果たし、今季は二刀流の完全復活が期待される。2月の“初登板"にも関わらず、練習後にはチームメートから賛辞の言葉が送られた。 T・ヘルナンデス「今年はマウンドで今までとは違 ...
東京スポーツ新聞大谷翔平が157キロ好投 WBCで〝緊急登板〟はなし「しっかり話し合った」と編成本部長
東京スポーツ新聞 18日 11:02
... ショウヘイに関して言えば、WBCではDHとして行くので、投手として投げることはない。そこについては彼としっかり話し合った」と3月のWBCで投げる可能性をあらためて否定するとこう説明した。 「手術明けの昨年は10月まで投げ続けたばかりで、そこからこの強度にすぐ戻るのはかなり急なスケジュールになる。今年も10月まで戦う構想があって、彼はそのマウンドで大きな役割を担う存在。そして彼自身も今後8年間は投げ ...
日刊ゲンダイ女子フィギュア日本勢の五輪メダル独占に高まる期待 SPは1位中井亜美、2位坂本花織、4位千葉百音
日刊ゲンダイ 18日 11:00
... 力を披露。初めての大舞台を踏んだ中井、千葉の若手2人は武器であるトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)や連続ジャンプを決めただけでなく、坂本に匹敵する演技力を見せるなど、各選手が存分に持ち味を発揮した。昨年12月のグランプリ(GP)ファイナルを制したアリサ・リュウ(20=米国)が76.59点で3位に入り、日本勢による1、2、3発進とはならなかったものの、表彰台独占の可能性を感じさせるパフォーマンスだ ...