検索結果(政策 | カテゴリ : 社会)

212件中3ページ目の検索結果(0.131秒) 2026-03-30から2026-04-13の記事を検索
スポーツ報知「子どもの声は届いているか」 1,200人の回答が映す、参加する都政の現在地
スポーツ報知 3月30日 17:27
... 京都が実施する「こども都庁モニター」は、未就学児の保護者から高校生まで計1,203人を対象に、都政に関する意見を継続的に収集する試みだ。今回公表された令和7年度第4回~第6回の結果からは、子ども目線の政策づくりの現在地が見えてくる。 関心領域は多岐にわたる。都市づくりやアプリへの要望といった生活に直結するテーマに加え、「2050東京戦略」では自らが都知事なら実現したい街の姿を選択。さらに、世界陸上 ...
デイリースポーツ長射程ミサイル、31日に配備
デイリースポーツ 3月30日 17:15
... 衛省は31日、いずれも陸上自衛隊で熊本市の健軍駐屯地と、静岡県の富士駐屯地に長射程ミサイルを配備。これにより、敵領域のミサイル基地などを攻撃する反撃能力(敵基地攻撃能力)の行使が可能になる。日本は防衛政策の柱に「専守防衛」を掲げ、他国に届くほど射程の長いミサイルを持たなかった。中国やロシアの軍事活動が活発化し、安全保障環境の変化を理由に方針を転換した。 防衛省は抑止力強化のために必須の装備品と説明 ...
テレ東BIZ台湾最大野党トップ来月訪中 習近平国家主席と会談へ
テレ東BIZ 3月30日 16:54
米中の首脳が台湾問題について協議したことを受け、台湾の頼清徳(らい・せいとく)総統は5日、アメリカの政策に変更はないとの認識を示しました。頼氏「台湾と米国の関係は盤石だ、あらゆるプロジェクトは計画通りに進んでいる」\r\n頼(らい)氏は、このように述べ台湾への武器売却をはじめとするアメリカの政策に変更はないとの認識を示しました。また、台湾と中国は「互いに隷属しない」とあらためて強調しました。中国の ...
朝日新聞自民の宮本周司議員ら3氏の不起訴は「相当」 検察審査会が議決
朝日新聞 3月30日 15:11
検察審査会の議決を張り出す職員=2026年1月26日、東京都墨田区 [PR] 自民党最大派閥だった「清和政策研究会」(旧安倍派)が政治資金パーティー収入の一部を裏金化した事件で、政治資金規正法違反(虚偽記載)の疑いで告発された参院議員の宮本周司氏、衆院議員の和田義明氏、前参院議員の羽生田俊(たかし)氏の3氏側について、東京地検特捜部による不起訴処分を「相当」とする議決書を検察審査会が30日に公表し ...
日刊スポーツ高市早苗首相のホワイトハウス写真「切り取りかもし…
日刊スポーツ 3月30日 13:43
... 要。日本はいつでも支持しているということを伝えた。その上で、米国がその役割を国際的な連携のもとで発揮できるよう、日本としても後押ししていくということ」と説明。その上で「日米同盟は、我が国の外交安全保障政策の基軸。先般の会談においても経済、安全保障など我が国の国益の増進、国民のみなさまの安全安心に資する、充実したやりとりができたと思っている」と述べた。ホワイトハウスでの自身の振る舞いに関しては、特に ...
日刊スポーツ共産議員が“スパイやじ"問題めぐり「自民党内で不適切発言慎むよう注意があったと報告受けた」
日刊スポーツ 3月30日 11:59
... り、周りも聞いたはず」として、発言者からの謝罪や撤回は受けていないとも主張。「引き続き、私からは本人からの謝罪と撤回を求めたい」と訴えた。 辰巳氏は12日の同委で、「スパイ」発言を受けた直後、「意見や政策の違う議員や政党をスパイ呼ばわりするのは、絶対に看過できない」と怒りをにじませた。また、「日本共産党は戦前、他が大政翼賛会に合流する中で唯一、侵略戦争に命がけで反対を貫いた政党です。治安維持法の元 ...
デイリー新潮れいわ・大石晃子共同代表は「夫の大阪府職員」をこっそり党の“ブレーン"に起用していた 偽名で「大石事務所秘書」の名刺も使用
デイリー新潮 3月30日 11:49
2022年、衆院議員に初当選した頃の大石晃子共同代表(他の写真を見る) れいわ新選組からまたもや耳を疑う話が飛び出した。大石晃子共同代表が、自身の夫である大阪府職員を党の政策づくりに関与させたり、地方議員らが参加するLINEグループにこっそり紛れ込ませていたことが発覚したのだ。党内では「公私混同が甚だしい」「ガバナンスが狂っている」などの批判が噴出している。(前後編の前編) *** なぜ「大阪府職 ...
日刊ゲンダイ「この政権が大嫌い」イラン戦争反対、移民政策への抗議…全米で「ノー・キングス」デモに800万人動員
日刊ゲンダイ 3月30日 10:20
... ・デニーロらのセレブリティーも参加した。 小さな子供やペットを連れたファミリーも見かけるなど、非常に平和的な雰囲気だった。しかし中東では戦争、国内では移民狩りも続いている。 プラカードがその緊張感を映し出していた。イラン戦争反対、移民政策への抗議、そして、「裸の王様トランプ」を表現するイラストから着ぐるみが青空の下に踊った。 「もう耐えられないと感じていることを伝えたい」と語るのは60代の夫婦だ。
読売新聞子育て支援は最良の成長戦略…山口慎太郎・東大教授が提唱する家族の幸せの経済学とは
読売新聞 3月30日 10:15
... てきた子どもたちを社会で助けることで、自分たちが引退した時に助けてもらう、そうした『お互いさま』の発想がとても大事だと思います」と語る山口教授 題字/イラスト 樋口たつ乃 写真 今野絵里 山口 どんな政策を推進しても出生率は大して上がらない。これは先進国に共通の課題で、日本ではむしろ生涯結婚しない人の比率が高まっています。また、かつては結婚すると子どもは2人が普通でしたが、今は一人っ子が増えている ...
日刊スポーツAI団体、巨額資金投入か トランプ政権の規制緩和に前向きな路線を後押しする狙い
日刊スポーツ 3月30日 07:22
... 人工知能(AI)関連の規制緩和促進を図る政治団体が1億ドル(約160億円)超を投じる計画だと報じた。AIを巡っては、規制緩和に前向きなトランプ政権側と規制強化を求める勢力が対立しており、政権の路線を後押しする狙いがある。 アクシオスによると、巨額資金の投入を準備しているのは非営利団体「イノベーション・カウンシル・アクション」。トランプ政権の優先するAI政策を支援することに重点を置いている。(共同)
テレ東BIZ全米で反トランプデモ 外交や移民政策に抗議
テレ東BIZ 3月30日 05:45
ワシントンやニューヨークなど全米各地で18日、トランプ政権に抗議するデモが行われました。第2次政権の発足後、最大規模とみられます。デモはワシントンやニューヨークのほかシカゴやアトランタなど全米に広がりました。強硬な不法移民の摘発や、治安対策を名目とした州兵の派遣などに抗議し、トランプ氏に対して「王はいらない」などと声をあげました。主催者は50州の2700カ所以上でデモを呼びかけ、700万人近くが参 ...
スポーツ報知宮崎県知事選に出馬意向の東国原氏「宮崎はまだまだ伸びしろがある」
スポーツ報知 3月30日 05:00
... 引き下げている面はあると思います」 ―では、今後の政策はどのように打ち出していく考えですか。 「今回は記者会見で細かな政策を一気に発表するつもりはありません。まずは全体の骨格を示し、その後はブロードリスニング、つまり幅広く県民の声を聞きながら、夏ごろまでに練り上げていくつもりです。改めて政策発表の場を設けたいと考えています」 ―賛否を呼びそうな「目玉政策」もあるとか。 「『目玉』というより、ハレー ...