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ロイターサッカー=バイエルン優勝へ前進、ケーンが2ゴールの活躍
ロイター 1日 11:58
... ツ) 28日 ロイター] - サッカーのドイツ1部ブンデスリーガは28日、各地で試合を行い、首位バイエルン・ミュンヘンがドルトムントに3─2の逆転勝ちを収めた。 バイエルンは前半に先制点を奪われるも、後半9分にリーグ得点ランキングトップのハリー・ケーンが至近距離から押し込んで同点に。同25分にはPKを決め、1シーズン10回目のPK成功でリーグ記録をマークした。 逆転優勝に望みをかけるドルトムントも ...
TBSテレビ大迫傑が日本勢トップの12位、新旧日本記録保持者対決制す 41km付近で鈴木健吾を突き離す【東京マラソン】
TBSテレビ 1日 11:56
... 5kmでも橋本が単独走、強豪の海外勢が約130m離れて第2集団、そして、大迫、鈴木、太田など日本選手を含めた第2集団は橋本を1分以上の差となった。20km付近でも大迫は第2集団の中団でペースをキープ、後半勝負の準備をしていた。 ハーフ地点を過ぎると、日本選手第2集団が動き始め、近藤がペースを上げると、大迫はしっかり反応して付いて行った。27km付近でここまで先頭を走ってきた橋本が強豪の海外勢に吸収 ...
TBSテレビ太田蒼生はMGC出場権逃す...2時間10分7秒の日本勢9位、最後は左わき腹を押さえてゴール【東京マラソン】
TBSテレビ 1日 11:55
... 2位でフィニッシュした。 序盤は大迫、東京世界陸上代表の近藤亮太(26、三菱重工)ら日本勢トップ候補のランナーの集団で安定したペースを刻んだ太田。 初マラソンで挑んだ昨年は、前半日本記録ペースの快走も後半失速で順位を落とし、低体温と低血糖により無念の途中棄権。 この日は前半は集団内でレースを展開し、中間地点はトップの橋本龍一(28、プレス工業)、日本勢2番手の近藤亮太に次ぐ日本勢3位(1時間2分4 ...
東京スポーツ新聞松木玖生 今季初2試合連続先発で1アシスト 現地メディア高評価「常に脅威だった」
東京スポーツ新聞 1日 11:42
... ルド・ウェンズデー戦で今季初となるリーグ戦2試合連続での先発となった。 24日のクイーンズパーク・レンジャーズ(QPR)戦で今季リーグ初ゴールを含む2得点を挙げ、この日もスタメンが回ってきた。2―1の後半26分にチーム3点目のアシストを記録し、同35分までピッチに立った。 英メディア「セインツ・マーチング」は「日本人アタッカーは絶好調で火曜日の2得点は、監督が今日も彼を信頼し続けた理由を示した。試 ...
スポニチサウサンプトン松木玖生 リーグ戦初アシスト! 前節のリーグ戦初ゴールに続く活躍で2連勝に貢献
スポニチ 1日 11:28
松木玖生(サウサンプトンFCの公式インスタグラムから) サウサンプトンのMF松木玖生が敵地のシェフィールド・ウェンズデー戦で2戦連続のゴール関与を記録して3―1の勝利に貢献した。 2―1の後半26分に左CKを頭で後方に逸らし、味方がダメ押し弾を決めた。松木は同36分まで出場した。日本人アタッカーは前節2月24日のQPR戦でリーグ戦初ゴールを含む2得点を記録。 この日はリーグ戦初アシストを記録し、公 ...
ロイターサッカー=バルセロナ快勝、ヤマルがキャリア初のハットトリック
ロイター 1日 10:59
... ルがキャリア初のハットトリックを達成した。 ヤマルは前半28分にフェルミン・ロペスのスルーパスから先制ゴールを決めると、その9分後、右サイドでボールを持つと個人技で相手2枚をかわしてネットを揺らした。後半、1点を返されて迎えた同24分にはカウンターからヤマルが決め、ハットトリックを達成。バルセロナはその後、ロベルト・レバンドフスキがだめを押した。 ヤマルはモビスタープルスに対し「相手はとてもいいチ ...
日刊スポーツブンデスリーガの日本人DF3人がけがで欠場 伊藤洋輝だけでなく、安藤智哉と高井幸大も
日刊スポーツ 1日 10:27
... クラブは「筋肉系の問題」と説明した。FW原大智(26)は出場機会がなかった。 ボルシアMGのDF高井幸大(21)は1-0で勝ったウニオン・ベルリン戦で「軽度の肉離れ」のため欠場。FW町野修斗(26)は後半36分からプレーした。 伊藤洋輝は日本代表で国際Aマッチ通算21試合1得点。安藤智哉は昨年11月の親善試合ガーナ戦に出場し、通算3試合。高井幸大は通算4試合に出場している。 そのほか、ブレーメンの ...
サッカーキング一時2点差も「いちいち動揺する必要ない」王者・鹿島が逆転勝利! 同点弾の鈴木優磨「普通に今日は勝てるなと感じていた」
サッカーキング 1日 10:11
... 関根貴大がハンド。VAR判定の結果、PKが与えられ、これをエースFWレオ・セアラが確実にゴール。1−2で前半を折り返すことに成功したのだ。 そうなると後半は鹿島が一気にギアを上げていくはず。風上に立った鹿島は一気に攻め込み、ゴールに迫っていった。迎えた後半10分の右CK。キッカーの樋口雄太は「風もありましたし、球速のところで思い切り速いボールは難しいかなと感じたので、いい塩梅で蹴ることを心がけまし ...
時事通信佐野海舟はフル出場 欧州サッカー
時事通信 1日 10:11
... 敵地でのレーバークーゼン戦にフル出場した。試合は1―1の引き分け。ザンクトパウリの藤田譲瑠チマは1―0で勝ったホッフェンハイム戦にフル出場した。 ベルギー1部、シントトロイデンの谷口彰悟は0―1で敗れたアントワープ戦にフル出場。オランダ1部、NECナイメヘンの小川航基は2―3で敗れたフォルトゥナ・シッタート戦で後半途中に退いた。 スポーツ総合 サッカー 最終更新:2026年03月01日10時11分
東京スポーツ新聞前田日明 カレリンとの試合で繰り出したカーフキックを解説「アンドレの時のようには…」「ケガする可能性ある」
東京スポーツ新聞 1日 10:00
... ってスープレックスから2度目のカレリン・リフト。フルネルソンから強烈なネックロックで極めにかかる。前田は必死に耐えて、その体勢のまま試合終了のゴングが鳴った。時間切れポイント判定で前田が敗れた。 「(後半の蹴りはカーフだった?)蹴ってましたよ。足が頑丈で、少々ローで蹴っても何ともない奴が、カーフを蹴ったら一発で効くっていうのは知ってた。ローは1発や2発じゃ効かないと思ったから、カーフとかも交ぜた」 ...
ロイターサッカー=リーズはマンCに惜敗、田中ベンチ入りも出番なし
ロイター 1日 09:34
... はなかった。 遠藤航が所属するリバプールはウェストハムに5─2で快勝。前半5分にウーゴ・エキティケのゴールで先制すると、フィルジル・ファンダイク、アレクシス・マクアリスターが続き、前半のうちに3得点。後半にコーディ・ガクポらが決めてさらに突き放し、相手の反撃を2点に抑えた。遠藤は負傷により離脱中。 リーグ戦4連勝のマンCは、28試合消化時点で勝ち点を59に伸ばし、首位アーセナルとの差を2ポイントま ...
日刊スポーツバルサのヤマルが華麗にプロ初ハット「フリックと3点目が決まったら交代すると話していた」
日刊スポーツ 1日 08:42
... レアルと対戦した。いつも通り序盤からボールをキープし、ヤマルが前半28分にフェルミン・ロペスのアシストから先制点を記録すると、37分には華麗な個人技で2人かわして強烈なシュートで追加点をマークした。 後半開始直後に失点を許すも、24分にペドリのスルーパスからヤマルがハットトリックを完成させた。さらに終了間際にクンデのパスをレバンドフスキがゴール前で押し込んで4ー1で快勝し、首位の座をキープした。 ...
毎日新聞サッカードイツ1部 マインツ・佐野海舟らがフル出場
毎日新聞 1日 08:37
... 海(右)=レーバークーゼン(共同) サッカーのドイツ1部リーグで2月28日、マインツの佐野海舟は敵地のレーバークーゼン戦にフル出場した。試合は1―1で引き分けた。 ブレーメンの菅原由勢は2―0で勝ったハイデンハイム戦にフル出場。ザンクトパウリの藤田譲瑠チマは1―0で勝ったホッフェンハイム戦にフル出場した。ボルシアMGの町野修斗は1―0で勝ったウニオン・ベルリン戦で後半36分からプレーした。(共同)
47NEWS : 共同通信マインツ佐野海舟らがフル出場 サッカーのドイツ1部リーグ
47NEWS : 共同通信 1日 08:29
... バッハ(ドイツ)共同】サッカーのドイツ1部リーグで2月28日、マインツの佐野海舟は敵地のレーバークーゼン戦にフル出場した。試合は1―1で引き分けた。 ブレーメンの菅原由勢は2―0で勝ったハイデンハイム戦にフル出場。ザンクトパウリの藤田譲瑠チマは1―0で勝ったホッフェンハイム戦にフル出場した。ボルシアMGの町野修斗は1―0で勝ったウニオン・ベルリン戦で後半36分からプレーした。 菅原由勢藤田譲瑠チマ
スポーツ報知【J1清水】3試合ぶり出場のDF北爪健吾が2得点の起点となり存在感示す「きっかけになるいいプレー」貴重な勝ち点1ゲット
スポーツ報知 1日 08:00
清水の北爪健吾 ◆明治安田J1百年構想リーグ▽第4節 G大阪2―2(PK5-4)清水(28日・パナスタ) J1清水はアウェーでG大阪と対戦。前半に2点をリードされ、後半38分にFW北川航也(29)、同41分にFWカピシャーバ(29)が立て続けにゴールを決めて同点に追いついたが、PK戦の末に敗れた。 貴重な勝ち点1をつかんだ試合で、3試合ぶりに出場したDF北爪健吾が、存在感を示した。途中出場した開幕 ...
スポーツ報知【J1清水】PK戦で敗戦も執念の勝ち点1 後半38分から北川弾&カピシャーバ弾で2点差追いつく「諦めない姿勢は評価できる」吉田監督
スポーツ報知 1日 08:00
後半41分、同点ゴールを決めた清水カピシャーバ(右)(2月28日、パナスタで)(カメラ・伊藤 明日香) 後半38分、今季初ゴールを決め1点差に詰め寄った清水の北川航也 ◆明治安田J1百年構想リーグ▽第4節 G大阪2―2(PK5-4)清水(28日・パナスタ) J1清水はアウェーでG大阪と対戦し、PK戦の末に敗れた。前半に2点をリードされたが、後半38分にFW北川航也(29)、同41分にFWカピシャー ...
スポーツ報知【J2磐田】守護神・川島永嗣が左手1本で止めた「決めた方向に100%で行こうと決めていた」福島とのPK戦制して連敗ストップ
スポーツ報知 1日 08:00
... 近2試合でJ3相手に計4失点していたが、この日は無失点。気温21度と2月らしからぬ暑さとなったピッチを、全員が走り続けた。「切り替えも速く、ハードワークしてくれた」と志垣良監督(45)は選手を褒めた。後半8分のミドルシュートを川島が鋭い反応でキャッチ。カウンターを浴びたピンチも、DF陣が駆け戻って守った。 90分で勝てない反省は残った。「まだまだ課題は多い」と指揮官。シュート数も5対7。前節で大宮 ...
産経新聞マインツの佐野海舟、ブレーメン菅原由勢らがフル出場 サッカーのドイツ1部
産経新聞 1日 07:52
サッカーのドイツ1部リーグで2月28日、マインツの佐野海舟は敵地のレーバークーゼン戦にフル出場した。試合は1―1で引き分けた。 ブレーメンの菅原由勢は2―0で勝ったハイデンハイム戦にフル出場。ザンクトパウリの藤田譲瑠チマは1―0で勝ったホッフェンハイム戦にフル出場した。ボルシアMGの町野修斗は1―0で勝ったウニオン・ベルリン戦で後半36分からプレーした。(共同)
サンケイスポーツマインツ・佐野海舟らがフル出場 ドイツ1部リーグ
サンケイスポーツ 1日 07:40
サッカーのドイツ1部リーグで2月28日、マインツの佐野海舟は敵地のレーバークーゼン戦にフル出場した。試合は1―1で引き分けた。 ブレーメンの菅原由勢は2―0で勝ったハイデンハイム戦にフル出場。ザンクトパウリの藤田譲瑠チマは1―0で勝ったホッフェンハイム戦にフル出場した。ボルシアMGの町野修斗は1―0で勝ったウニオン・ベルリン戦で後半36分からプレーした。(共同)
デイリースポーツマインツ佐野海舟らがフル出場
デイリースポーツ 1日 07:40
【メンヘングラッドバッハ(ドイツ)共同】サッカーのドイツ1部リーグで2月28日、マインツの佐野海舟は敵地のレーバークーゼン戦にフル出場した。試合は1-1で引き分けた。 ブレーメンの菅原由勢は2-0で勝ったハイデンハイム戦にフル出場。ザンクトパウリの藤田譲瑠チマは1-0で勝ったホッフェンハイム戦にフル出場した。ボルシアMGの町野修斗は1-0で勝ったウニオン・ベルリン戦で後半36分からプレーした。
ベースボールキング侍ジャパン・種市篤暉「“千葉ロッテの選手はいいぞ"と思われるくらいのピッチングをしたい」WBCに向けシーズンオフは例年以上に野球に時間を費やす
ベースボールキング 1日 07:15
... トレートを投げ、2月27日に行われた中日との壮行試合では、WBC球でも昨年の夏場以降に近い球を投げていた。 ただ本人は「スピードに関しては、すごく良かったと思います」としながらも、「(昨年)シーズンの後半みたくボールをもっと叩いて、変化量を出す部分はもうちょっとかなと思っています。ボールが大きいので、手前で離れていく感覚があるので、しっかりボールに圧をかけられるようにという感じです」と課題を口にし ...
サッカーキングNEC、小川航基と佐野航大が先発出場も…フォルトゥナ・シッタートに痛恨の逆転負け
サッカーキング 1日 07:10
... ッタレンが蹴ったボールをジャスティン・ハブナーが頭で合わせ、リードを2点とした。 一方、2点ビハインド状況に立たされたNECは、前半に引き続きボール支配率では上回っているものの、後半は目立ったチャンスを作ることができない。後半アディショナルタイム3分にブライアン・リンセンが得点したものの、NECの反撃はここまで。試合は、NECが2-3でフォルトゥナ・シッタートに敗戦するという結果で幕を閉じた。なお ...
フルカウントOP戦絶好調で「いつ声がかかるのか」 開幕投手はお預け…自己最高も忘れぬ初登板の“洗礼"
フルカウント 1日 07:10
... 顔を合わせれば、そんな話をしますよ。まぁ、でもホントに赤ヘルの勢いを感じたオールスターでしたね。あれは……」とうなずいた。 シーズンについては「5月の頃は“15勝は絶対行ける"と思ってやったんだけど、後半は何か尻すぼみで、12勝で止まってしまったんですけどね」と悔しそうにも話したが、8月19日の南海戦(大阪)では2安打完封で10勝目を挙げ、9月には3試合連続完投もあり、近鉄球団初の後期優勝に貢献し ...
デイリースポーツソフトバンク今季開幕投手は上沢「責任感持って臨みたい」小久保監督直筆手紙とともに通達「もう上沢しかないなと」
デイリースポーツ 1日 07:00
... 「12人しかいない光栄なポジション。大事な試合なので責任感を持って臨みたい」と意気込んだ。 上沢は加入1年目の昨季に12勝。後半戦は9試合に登板し、6勝無敗だった。小久保監督は台湾から帰国した27日に、台湾に持参した筆と和紙でしたためた直筆の手紙とともに通達したとのことで「昨年後半の彼の実績と、オフの取り組み、春のキャンプの状態を見て、もう上沢しかないなと」と明かした。 2年連続2位の日本ハムは、 ...
サッカーキング首位インテル、ホームでジェノアに完勝しリーグ戦8連勝! 2位ミランとの勝ち点差は暫定「13」に
サッカーキング 1日 06:44
... ディマルコが左足でゴール右にシュートを突き刺し、インテルが先制した。前半は、インテルの1点リードで終える。 後半、インテルはボールをしっかりと保持しつつ、追加点への道筋を探っていく。しかし、なかなか目立ったチャンスを作れない。対するジェノアは徐々にギアを上げ、シュートの場面を作り出していく。 後半、先に試合を動かしたのはインテル。ジェノアのアレックス・アモリムがボックス内でハンドをしたと判定され、 ...
スポーツ報知【J2札幌】新守護神・田川が好セーブ連発もホーム開幕戦飾れず「次、クリーンシートで勝つのが一番大事」
スポーツ報知 1日 06:10
... プレミストドーム) J2北海道コンサドーレ札幌がJ3岐阜に1―2で敗れ、ホーム開幕戦勝利を逃した。前半28分に先制されるも、同34分にDF家泉怜依(26)のゴールで追いついた。その後は攻勢を強めるも、後半19分に失点。6分後にはFWバカヨコ(30)が右膝を痛めた上に一発退場となった。数的不利も響き、ビハインドをはね返すことはできず。本拠地初戦は4年連続の黒星となった。 今季加入したGK田川知樹(2 ...
アサ芸プラスプロ野球「オンオフ秘録遺産」90年〈長嶋巨人が歴史的大敗「25失点」の新記録〉
アサ芸プラス 1日 06:00
... 陣が火だるまだ。「オープン戦は勝負にこだわっていません」と言ったが、94年シーズンの前途に不安が広がった。 事実、オープン戦の成績は6勝12敗で12球団中11位だった。頼みの綱である落合も、オープン戦後半を11打数無安打で終えていた。 開幕前の評論家たちによる巨人の順位予想も低かった。40歳の落合を評価する声は少なかった。 優勝候補の筆頭は野村克也率いるヤクルトだった。V3を推す声が多かった。 だ ...
スポニチソフトバンク・上沢直之が開幕投手「責任感を持ってやりたい」3月27日の日本ハム戦
スポニチ 1日 06:00
... 頼もしく感じたという。 今春ここまで実戦2試合に登板。20日の紅白戦で1回2安打無失点で最速146キロをマーク。25日の台湾・中信戦は2回1安打1失点と開幕へ向けて順調にステップを踏んでいる。「昨年の後半からの実績、状態、取り組み含めて“上沢しかない"」。指揮官は昨季12勝を挙げた右腕に任せると迷いなく決断した。 小久保監督は就任1年目の24年に有原(現日本ハム)に開幕投手を託した際に「前後裁断」 ...
東京スポーツ新聞J1浦和・スコルジャ監督 鹿島に逆転負けで解任論が急過熱「続ける理由ない」「全てダメ」
東京スポーツ新聞 1日 06:00
... した方がいい」「もうスコルジャ即刻解任で良いでしょ。来シーズンまで待つべきではない」「スコルジャを即時解任して臨時コーチに闘莉王を呼べ」「スコルジャ解任のためだ。仕方のない敗戦」と、早くも解任論が続々と上がっている。 スコルジャ監督体制では、昨年8月にはアウェー・柏戦で2―0で折り返した後半に4失点で逆転負けを喫したこともある。このような結果を繰り返さないための最適解は監督交代なのか、それとも…。
スポーツ報知【番記者の視点】鹿島に3失点逆転負けの浦和 主将MF渡辺凌磨が「次、勝てます」と言い切る要素とは
スポーツ報知 1日 05:30
... イム、渡辺は仲間たちとともに、リードを守るのではなく「3点目を取りに行こう」と決め、後半立ち上がりは再びハイプレスを仕掛けた。しかし「それが、チームのコンパクトさを欠けさせた部分があるかもしれない」と語ったように、鹿島の勢いを止めることができず。ハイプレスをかいくぐられてカウンターを受け、その流れで与えたCKから、後半10分に2失点目。この事実を、渡辺は「たらればなので、(正解かは)わからないです ...
スポーツ報知【J2札幌】4年連続ホーム黒星発進…J3岐阜に1-2…DF家泉が同点弾も後半に2失点目、FWバカヨコは一発退場
スポーツ報知 1日 05:10
... プレミストドーム) J2北海道コンサドーレ札幌がJ3岐阜に1―2で敗れ、ホーム開幕戦勝利を逃した。前半28分に先制されるも、同34分にDF家泉怜依(26)のゴールで追いついた。その後は攻勢を強めるも、後半19分に失点。6分後にはFWバカヨコ(30)が右膝を痛めた上に一発退場となった。数的不利も響き、ビハインドをはね返すことはできず。本拠地初戦は4年連続の黒星となった。 またしても、札幌がホーム開幕 ...
デイリースポーツ柏 FC東京に快勝 MF・瀬川100歳で死去の祖父に捧げる有言実行ゴール「ほっとした」 内定蹴って進んだプロの道「(祖父は)これからも見ていてくれると思う」
デイリースポーツ 1日 05:00
「明治安田J1百年構想リーグ、FC東京0-2柏」(28日、味の素スタジアム) 東は昨季リーグ2位の柏がFC東京に2-0で快勝し、初勝利を挙げた。後半9分にFW垣田裕暉(28)のゴールで先制し、37分に途中出場のMF瀬川祐輔(32)が追加点を決めた。鹿島は浦和に3-2で逆転勝ちして3連勝を飾り、勝ち点10で首位に浮上。横浜Mは3-2で東京Vを破って初白星となった。西はG大阪が清水と2-2からのPK戦 ...
スポニチ横浜M3発初白星 森保監督も注目!オナイウ情滋が初先発で全得点演出「クロスには自信あった」
スポニチ 1日 05:00
... と思っていた」。前半追加タイムに、左サイドから狙いを定めて右足を振り抜くと、絶妙にコントロールされた浮き球をDF井上が折り返し、FW谷村の先制弾へつながった。 スピードを生かした突破力が最大の武器で、後半2分には左サイドで縦に約50メートルを駆け抜けた。最後は折り返しクロスが左CK獲得につながり、MF遠野の追加点をお膳立て。その2分後には相手と競り合いながらMF山根のミドル弾をアシストするなど攻撃 ...
サンケイスポーツ阪神・伊原陵人「体を使って投げる」〝脱・腕投げ〟に手応え、2日韓国戦登板予定
サンケイスポーツ 1日 05:00
... ント。スタミナ不足の解消と球の切れをよくするための新フォーム習得へ-。手応えを口にした。 NTT西日本からドラフト1位で入団した昨季は、28試合に登板して5勝7敗、防御率2・29。夏場に調子を落とし、後半は中継ぎに配置転換となった。 「どうしても(投球時に)腕に頼ってしまった部分があった。リカバリーに時間がかかったり、疲れがきたりがあった」 オフに専門のトレーナーに相談。左肘に負担がかかる投球フォ ...
スポニチ東京V 今季初黒星で首位陥落…“魔の時間帯"に3失点 城福監督「メンタル的に向上しないと」
スポニチ 1日 04:59
<横浜M・東京V>横浜Mに敗れ肩を落とす東京Vイレブン(撮影・会津 智海) Photo By スポニチ 東京Vは前半追加タイム、後半2分、同4分と“魔の時間帯"に3失点。今季初黒星で首位を明け渡した。 主軸DF林の離脱が影響したが、城福監督は「気が緩んだというか、相手の気持ちが上回った。メンタル的に向上しないといけない」と厳しい表情。試合終了間際に直接FKを決めて2戦連発のDF吉田も「武器にするに ...
スポニチ鹿島 0ー2から逆転!今季初の首位浮上 後半45分チャヴリッチVヘッドで3連勝
スポニチ 1日 04:55
... 点取れたらいける」。5万人超の観衆で埋まった敵地の雰囲気にのまれることなく、我慢強くパスをつないだ。 反転攻勢に転じたのは前半45分。FWレオ・セアラがPKを決めて息を吹き返すと、後半10分にFW鈴木が今季初得点。仕上げは後半45分の左CKで、MF柴崎のキックからFWチャヴリッチが決勝ヘッドを流し込んだ。2点差をひっくり返しての逆転勝ちは20年11月の横浜M戦以来。鈴木は「2―2で終わるのではなく ...
スポニチ柏MF瀬川 天国の祖父へ届けるゴール「絶対に決めると約束していた」
スポニチ 1日 04:45
<FC東京―柏>後半、チーム2点目のゴールを決め両手を合わせる柏・瀬川(左) Photo By 共同 2月23日に他界した祖父へささげる追加点だった。1―0で迎えた後半37分、途中出場の柏MF瀬川が自身のシュートのこぼれ球を拾って冷静に左足で流し込んだ。ネットが揺れるのを見届け、瀬川は目頭を熱くして両手を合わせた。 「今週、じいちゃんが亡くなって葬式で絶対に決めると約束していた。もう涙が止まらなか ...
サッカーキング主将キミッヒが劇的決勝弾! バイエルン、ドルトムントに先制許すも“デア・クラシカー"制す
サッカーキング 1日 04:39
... ボールをニコ・シュロッターベックが頭でゴールに叩き込んだ。 先制後、勢いを取り戻してきたドルトムントは何度かシュートの場面を生み出していく。追加点には及ばず、前半はドルトムントの1点リードで終えた。 後半も、バイエルンがボール保持率では上回る展開となる。すると54分、あの男がゴールを奪った。ジョシュア・キミッヒが浮き球のパスをボックス内に送るとセルジュ・ニャブリが頭で折り返す。これにハリー・ケイン ...
スポニチ新潟 敵地で今治戦 今季初の連勝へMF島村「勝ち切ることが大事」
スポニチ 1日 04:30
... ら勝ち点3を奪い、連勝を飾る。島村は「勝ち切ることが大事」と結果にこだわる強い決意を短い言葉に込めた。 前節の讃岐戦は3―0で勝利。今季初の複数得点で、時間帯も理想的だった。耐えながらも前半に先制し、後半の早い時間帯に追加点。「相手を勢いに乗らせず、自分たちが勢いに乗れる」。島村は勝利をぐっと引き寄せる追加点を特に重視し、ゴールを見据える。 パスもドリブルも一級品だが、今季はチームとして前線の選手 ...
サッカーキングヤマルがハットトリック達成! バルセロナがビジャレアルに4発快勝でリーグ首位をキープ
サッカーキング 1日 02:18
... んだ。 さらにヤマルは37分、敵陣右サイドでボール保持すると、ドリブルでボックス内に侵入し、左足で放ったシュートは華麗に弧を描きながらゴール左に吸い込まれた。前半は、バルセロナの2点リードで終える。 後半開始すぐの49分、ビジャレアルが右CKのチャンスをつかむと、サンティアゴ・モウリーニョのつなぎをパプ・ゲイェが押し込み、1点を返した。 だが、またしてもヤマルが魅せた。途中出場のペドリがセンターサ ...
サッカーキングリヴァプール、ウェストハムに5得点大勝で公式戦4連勝! エキティケが1G2Aの大活躍
サッカーキング 1日 01:59
... CKからファン・ダイクが頭でつなぐと、エキティケがマイナス方向にパスを出し、最後はアレクシス・マック・アリスターがダイレクトで2戦連発となるゴールを決め、リヴァプールの3点リードで試合を折り返した。 後半始まってすぐの49分、マテウス・フェルナンデスが右サイドからクロスを上げると、クリアボールをエル・ハッジ・マリック・ディウフが再び低い弾道のクロスを通す。ゴール前に詰めていたトマーシュ・ソウチェク ...
サッカーキング佐野海舟フル出場のマインツ、ベッカーのボレー弾で先制するもドロー…レヴァークーゼンが土壇場で同点に
サッカーキング 1日 01:32
... っているという状況。前半はこのままお互いにスコアレスのまま終えた。 レヴァークーゼンを率いるカスパー・ヒュルマンド監督は、ハーフタイムにアルトゥールを下げてアクセル・テープをピッチに送り出した。そして後半。引き続き拮抗した展開が続く。 スコアが動いたのは67分だった。マインツのGKダニエル・バッツが敵陣右サイドへロングボールを蹴り込むと、駆け上がっていたパウル・ネーベルが中央へ折り返す。これをシェ ...
サッカーキング藤田譲瑠チマが先制点の起点に! ザンクトパウリはブンデス残留に向けて大きな連勝達成
サッカーキング 1日 01:26
... ミートできず。すると、前半アディショナルタイムに藤田が起点となり、サリアカスへパス。サリアカスはマティアス・ペレイラ・ラーゲへクロスを上げると、ペレイラ・ラーゲはうまく頭で合わせ、ネットを揺らした。 後半に入り、1点のビハインドを背負ったホッフェンハイムが、攻め込む時間が続く。藤田は78分、ホッフェンハイムDF陣に囲まれるものの、巧みなテクニックで交わし、魅せるプレーを披露する。 守勢に回るザンク ...
スポーツ報知【お悩み相談】いまだ親に小遣いもらう甘ったれな彼との結婚が不安
スポーツ報知 1日 00:00
お悩みアドバイザーのアンジェリーナ1/3さん 20代後半の会社員女性。付き合って半年たつ同い年の彼氏への違和感がどんどん膨らんでいます。 もう立派な大人だというのに、いまだに親から誕生日祝いに現金をもらったり、お正月にお年玉をもらったりしているらしいのです。それも、10万円とか20万円とかの大金です。 親と外食をする時も、自分から財布を出したことは一度もないと言っていました。父の日や母の日にプレゼ ...
日刊スポーツ【G大阪】鈴木徳真「疲れより楽しさが勝った」最長走行、頭脳的パス、決着PKと獅子奮迅の働き
日刊スポーツ 2月28日 23:27
... 鈴木は「(MF名和田)我空が空いているのがずっと見えていて、どこかでワンタッチや1人はがしたパスが入るとチャンスかなと思っていた。それが点につながって良かった」と振り返った。 ボールを握る時間が増えた後半は、意図的に相手を動かす場面も増やした。安部と2人で細かなフェイントを入れて相手のプレスの勢いを弱めると、隙を突いて縦に配球。「やっぱりあそこで1人はがすことによって、縦パスのコースが空いたり、み ...
Abema TIMESJリーグで衝撃弾!“逆足ダイレクトボレー"が「ベストゴール候補だ」「美しいにも程がある」横浜FM・遠野大弥のゴラッソに絶賛の嵐
Abema TIMES 2月28日 23:20
... 想リーグ】横浜F・マリノス 3-2 東京ヴェルディ(2月28日/日産スタジアム) 【映像】「逆足ダイレクトボレー」の衝撃弾 ストライカー出身の指揮官も驚きの一撃だった。横浜F・マリノスのMF遠野大弥が後半開始早々に決めたダイレクトボレー弾にファンが興奮している。 2月28日の明治安田J1百年構想リーグ第4節で、横浜FMは東京ヴェルディと対戦。“オリジナル10"同士の激闘を3-2で制したが、中でも話 ...
サンケイスポーツJ3北九州、悪夢の開幕4連敗…今季からJ参入の滋賀に初勝利を献上 プロ初ゴールの坪郷「練習するしかない」
サンケイスポーツ 2月28日 22:55
後半、ゴールを奪った北九州・坪郷 北九州-滋賀 ©GIRAVANZ 明治安田J2・J3百年構想リーグ第4節第1日(28日、北九州1‐2滋賀、ミクニワールドスタジアム北九州)西B組のJ3北九州はホームでJ3滋賀に敗れ、開幕4連敗を喫した。 初勝利が欲しい北九州は、今季からJ3に参入する滋賀を相手に前節からスタメン4人を入れ替えて臨んだ。しかし試合開始から連係がちぐはぐで、滋賀に主導権を握られる展開に ...
サッカーキング今季初出場・初先発で好プレー、横浜FM初勝利に貢献 オナイウ情滋「苦しい時間を過ごしてきた中で…」
サッカーキング 2月28日 22:24
明治安田J1百年構想リーグ第4節が28日に行われ、横浜F・マリノスと東京ヴェルディが対戦。前半終了間際と後半早々に計3得点を挙げた横浜FMが東京Vの反撃をしのいで3-2と勝利し、待望の今季初勝利を手にした。 横浜FMのFWオナイウ情滋は左ウイングとして先発。45+4分の先制点につながるクロス、47分の2点目が生まれたコーナーキックをもたらしたドリブル突破を見せ、49分の3点目では球際に競り勝って山 ...
スポニチ【リーグワン】三重の日本代表候補PR平野叶翔が埼玉PR稲垣啓太と対決「体が大きいし、落ち着いている」
スポニチ 2月28日 22:15
... 。 スクラムの安定感も躍進の要因の1つだ。今季は開幕から出場を続けるPR平野叶翔(26)は「セットプレーをしっかりやってきた。(リーグワン入り後の)2年間、積み上げてきたものだと思う」と話す。この日は後半開始からの出場で、チームに勢いを与える役割を担った。 2月初旬、今季の日本代表候補に選ばれた。初めての候補入りに「うれしいです。見てもらっている。ポジティブに考えたい」と喜ぶ。評価されたのはスクラ ...
サンケイスポーツC大阪、痛い2連敗 パパス監督「自分たちがミスをした」
サンケイスポーツ 2月28日 21:58
明治安田J1百年構想リーグ第4節第2日(28日、長崎1-0C大阪、ピースタ)C大阪はゴールが遠く、痛い2連敗。順位が下だった相手に勝ち点3を与えた。1点を追う後半は堅い守備にゴールを阻まれ、パパス監督は「自分たちがミスをした」と肩を落とした。 試合後は審判の笛が不利に感じられたことにも触れ「本当に判定がうちに来ない。この試合に関してはしっかり振り返ってもらいたい」と苦言を呈した。 試合日程へ勝敗表 ...
日刊スポーツ【G大阪】2度の決定機クリアでチーム救った三浦弦太「頭と体のスイッチが入ってきている感じ」
日刊スポーツ 2月28日 21:45
G大阪対清水 後半、G大阪三浦弦太(左)は無人のゴールに向かうボールをクリアする(撮影・宮崎幸一) すべての写真を見る(24枚)▼ 閉じる▲ <明治安田J1百年構想リーグ:G大阪2(5PK4)2清水>◇28日◇WESTグループ第4節◇パナスタ ガンバ大阪DF三浦弦太(30)が、2度の決定機クリアでチームに勝ち点をもたらした。 1度目は前半35分。セットプレーの流れから、GK東口順昭が飛び出したとこ ...
サンケイスポーツ初先発も悔しさあふれるHT交代…G大阪・名和田我空と唐山翔自は反省尽きず「何か残したかった」
サンケイスポーツ 2月28日 21:42
... ると思った」。得点後は徐々にリズムをつかんでいた中での前半交代。「途中から徐々に自分のところで収まったり、前方向にと意識はしていた。交代はもちろん悔しいし、何か残したかった思いはあります」と語った。 後半はベンチで遠藤コーチとプレーについて話す時間があったといい「前半押し込まれた原因は自分だと思っていた。自分のポジショニングでパスを受けても前進させることができなかったので、背後で起点を作ることが重 ...
日刊スポーツ【柏】瀬川祐輔、天国の祖父へささげる得点「とにか…
日刊スポーツ 2月28日 21:19
東京対柏 後半、2点目のゴールを決めた柏瀬川(左)はイレブンの祝福を受ける(撮影・小沢裕) すべての写真を見る(14枚)▼ 閉じる▲ <明治安田J1百年構想リーグ:東京0-2柏>◇28日◇EASTグループ第4節◇味スタ ゴールネットを揺らすと感極まり、両手で顔を覆った。柏レイソルの瀬川祐輔(32)が1-0の後半37分に貴重な追加点を挙げて、チームの初勝利に貢献。23日に100歳で他界した祖父へささ ...
東京スポーツ新聞闘莉王氏 J1鹿島戦の古巣・浦和にダメ出し! DAZN解説で「守り切れないのは未熟」「カツですよ」
東京スポーツ新聞 2月28日 21:15
... 「OBとしては浦和にカツですか?」と振られ「カツですよ。僕らの時代だったら、2点差もらっていたら勝利給のことを考えていたくらいです」と語った。 MF柴崎岳の左CKからFWチャブリッチの決勝点が生まれた後半45分時には「ダメですね。選手たちで話し合わないといけない。お互いを集中させるために声をかけないといけない。先ほどはレオセアラが外してくれたけど、修正力が効いていないですね。勝てるチームと負けるチ ...
日刊スポーツ【日本代表】遠藤航が左足手術…森保一監督「予定ではW杯に間に合う」W杯出場のためと明かす
日刊スポーツ 2月28日 21:02
... 身の会員サイトで手術を受けたことを発表したことを受け「手術したことは聞いています。無事終わったというところまで聞いているが、経過までは詳しくわからない状態」と説明。同11日のサンダーランド戦で負傷し、後半24分に交代していた遠藤の状況を伝えた。 日本で行われたという手術は、あくまでW杯出場を視野に入れたものとされ「予定としてはW杯に間に合うということで、手術からリハビリの過程も考えられている」と話 ...
毎日新聞初勝利の柏レイソル FW垣田裕暉がもたらした「守備の強度」
毎日新聞 2月28日 20:59
... ● 最後まで優勝争いを演じた昨季の強さが影を潜め、開幕3連敗だった柏が、4試合目で待望の初勝利をサポーターに届けた。 最前列で存在感を見せたのが、けがで出遅れて今季初スタメンとなったFW垣田裕暉だ。 後半9分、左でボールを持ったMF小見洋太の顔が上がった瞬間に「イメージを持っていた」とタイミング良く反応し、相手DFの前に出て頭で合わせ、均衡を破った。 Advertisement 「なかなか勝てない ...
NHKJリーグ特別大会 J1第4節 鹿島が3連勝で「EAST」首位浮上
NHK 2月28日 20:53
... 5試合が行われ、「EAST」では鹿島アントラーズが浦和レッズに逆転勝ちし、3連勝で首位に浮上しました。 「EAST」は3試合です。 ▽アントラーズは2点をリードされましたが、前半終了間際に1点を返し、後半に鈴木優磨選手の今大会初ゴールで同点。 さらに終盤、途中出場のチャヴリッチ選手が決勝ゴールを決めました。 アントラーズは3対2で逆転勝ちして3連勝。勝ち点を10に伸ばし、首位に浮上しました。 ▽横 ...
スポーツ報知まだ4節だけど…鹿島はCK&FKから5得点の荒稼ぎ、得点者は全ゴール別“伝統芸"ここに極まれり
スポーツ報知 2月28日 20:53
... ちで浦和を3―2で下した。 * * * 鹿島がまたしてもクラブの“伝統芸"のセットプレーでスコアを動かした。 0―2の前半45分にFWレオセアラがPKで1点を返すと、後半10分のFW鈴木優磨の豪快ヘッドはMF樋口雄太の鋭い右CKから。後半45分にはMF柴崎岳のピンポイントCKをFWチャヴリッチが沈め、勝ち越しに成功した。 クラブの“伝統芸"とも言えるセットプレーが、今季は猛威を振るっている。 第1 ...
産経新聞柏ようやく初勝利 パスつなぎ先制、選手交代奏功 ロドリゲス監督「去年に近い色出せた」
産経新聞 2月28日 20:43
... 手たちは安堵した。 前線を入れ替えた。今季初先発の垣田は後半9分、小見の左クロスに「相手DFの前で勝負しようと思った」とゴール前の近いサイドに入り、飛び込みながら頭で合わせた。「90分間体力を持続させる必要はない」と後半22分に退くまで、前線から積極的にプレスをかけた。 FC東京―柏 後半、チーム2点目のゴールを決める柏・瀬川(左端)=味スタ後半投入の瀬川は特別な思いを持ってピッチに入った。3戦連 ...
時事通信G大阪、反省のホーム白星 Jリーグ
時事通信 2月28日 20:43
G大阪は前半に食野とヒュメットがゴールを決めて流れを引き寄せたが、後半終盤に立て続けに失点して追い付かれた。PK戦を制して今季ホーム初白星を挙げたものの、課題が残る戦いぶり。ビッシング監督は険しい表情で「自分たちが(ゲームを)支配できていた部分が多かった中で、仕留め切れず同点とされてしまった。悔しさでいっぱい」と反省を口にした。 鹿島が逆転勝ち J1百年構想リーグ スポーツ総合 サッカー 最終更新 ...
日刊スポーツ【東京V】18歳・仲山獅恩がプロデビュー、城福監督「オンザボールの仕事は表現してくれた」
日刊スポーツ 2月28日 20:39
... らプロ入りしたばかりのルーキー、MF仲山獅恩(18)が初のベンチ入りからプロデビューを果たした。 MF新井悠太に代わり、後半23分からプレー。中盤に入り、攻撃の起点役となった。投入直後の後半24分、チームはいい流れができ、押し込んだ展開からFW染野唯月のゴールが生まれた。 さらに後半44分にはペナルティーボックス手前からミドルシュートを狙ったところ、背後から相手選手の足が引っかかりファウルを獲得し ...
日刊スポーツ【清水】今季初2ゴールもPK負け…北川航也「複数…
日刊スポーツ 2月28日 20:37
G大阪対清水 後半追いつくもPK戦で敗れた清水(撮影・宮崎幸一) すべての写真を見る(14枚)▼ 閉じる▲ <明治安田J1百年構想リーグ:G大阪2(5PK4)2清水>◇28日◇WEST第4節◇パナスタ 清水エスパルスは、ガンバ大阪に劣勢を巻き返して追い付いたが、PK戦の末に3敗目を喫した。相手陣に押し込む展開としながらも前半に2失点。それでも後半38分にFW北川航也(29)、同41分にFWカピシャ ...
スポーツ報知開幕4日前に乗った担架…鹿島FW田川亨介が復帰戦で決勝点演出「ああいうのは体に染みついてる」時間限定出場で結果
スポーツ報知 2月28日 20:32
... 田川亨介 ◆明治安田J1百年構想リーグ(イースト)▽第4節 浦和2―3鹿島(28日・埼玉スタジアム) 鹿島は0―2の展開から3得点を決め、鮮やかな逆転勝ちで浦和を3―2で下した。 * * * 2―2の後半43分に投入された田川亨介は「(相手DFラインの)背後に抜けてることが多かったので、チャンスがあるなと思っていた。どんどん狙っていこうと思いました」と明かした。 この「どんどん狙っていく」姿勢が発 ...
サッカーキングリヴァプール主将ファン・ダイク、公式戦4連勝へ慢心はなし「正しいメンタリティを示さなければならない」
サッカーキング 2月28日 20:23
... ない。多くの点で改善の余地があることは理解しているし、全員が懸命に取り組んでいることをみんなの代わりに代弁したい」と語り、結果を得ていることへの手ごたえを感じつつも、さらなる改善を誓っている。 また、後半アディショナルタイムの劇的な決勝点で勝利を収めた前節のノッティンガム・フォレスト戦についても言及。「前半のパフォーマンスは完璧にほど遠いものだったことは間違いないが、前を見続け、問題を解決し、最後 ...
日本経済新聞J1百年構想リーグ、鹿島が3連勝で東首位
日本経済新聞 2月28日 20:21
浦和―鹿島 後半、ヘディングで決勝ゴールを決める鹿島・チャブリッチ(左端)。GK西川(28日、埼玉スタジアム)=共同 明治安田J1百年構想リーグ第4節(28日・埼玉スタジアムほか=5試合)東は鹿島が浦和に3-2で逆転勝ちして3連勝とし、勝ち点10で首位に浮上した。柏はFC東京に2-0で快勝し、横浜Mは3-2で東京Vを破って、それぞれ初勝利を挙げた。 西はG大阪が清水と2-2からのPK戦を5-4で制 ...
東京スポーツ新聞J1鹿島のFW鈴木優磨が今季初ゴール チーム進化に手応え「最近は失点しても慌てない」
東京スポーツ新聞 2月28日 20:15
... 磨(29)が28日、2026年公式戦初ゴールを挙げた。 明治安田J1百年構想リーグ第4節のアウェー浦和戦。2点リードされたが、前半終了間際にFWレオセアラのPKで1点を返すと、後半10分に鈴木が右CKから頭で合わせる同点弾。後半45分にはFWチャブリッチの逆転ゴールが生まれた。鈴木は「(CKを蹴った樋口)雄太からいいボールが来たので、当てるだけだった」と振り返った。 鹿島のエースは「最近は失点して ...
東京スポーツ新聞【巨人】杉内コーチ 今季初実戦の戸郷翔征を高評価「僕的には心配してなかった」
東京スポーツ新聞 2月28日 20:05
... 1奪三振の快投。初回、先頭のキム・ジチャンを中飛、続くキム・ソンユンを右飛に打ち取ると、最後はリュ・ジヒョクを見逃し三振に仕留め、三者凡退とした。 杉内コーチは「素晴らしかったですよ」と高く評価。2月後半から取り組んできたヒジの位置を下げるフォーム修正についても「(本人は)多少の不安はあったかもしれないけど、ブルペンではずっといいボールを投げていた。僕的には心配していなかった」と語った。 さらに「 ...
日刊スポーツ【札幌】「負けて悔しい」ホーム開幕戦4連敗…家泉…
日刊スポーツ 2月28日 20:04
... プレド J2北海道コンサドーレ札幌がJ3のFC岐阜に1-2で敗れた。ホーム開幕戦は23年から4連敗。 0-1の前半34分にDF家泉怜依(26)が右CKからのこぼれ球を押し込み一時同点に追いついた。だが後半19分に2失点目を喫し、さらに同25分にFWバカヨコの一発レッドカードによる退場によって数的不利となって、攻めに転じられなかった。今季2点目の家泉は「絶対に勝たなきゃいけないっていう気持ちで来て、 ...
スポニチ【リーグワン】浦安のFB山中亮平が古巣・神戸から1トライも大敗「楽しかった…でもやられすぎですね」
スポニチ 2月28日 20:04
... ム、スクラムの好機からWTBイズラエル・フォラウ(36)がトライを決めてようやく5点返した。後半に入ってさらに2トライを与えて5―52に。後半22分、CTBタナ・トゥハカライナ(28)のゲインからパスを受けたFB山中亮平(37)が古巣を相手にトライを決めた。その後は神戸に4連続トライを決められて12―78に。後半40分、途中出場のSH小西泰聖(25)がラックから拾い上げてそのまま前へ突っ込んでトラ ...
スポーツ報知鹿島・鬼木監督が繰り出した「5人のジョーカー」途中投入組で奪った決勝点…指揮官「チーム全員での勝利」
スポーツ報知 2月28日 19:55
... ば)必ずひっくり返せるぞ」と選手を送り出した。鈴木優磨も「最低でも同点まではいけると思っていた」と明かした。 後半10分、その鈴木がMF樋口雄太のCKを豪快に合わせてスコアをタイに戻した。ここから鬼木監督の交代策が、徐々に勝ち点を1から3に近づけていく。 1枚目は大卒ルーキーのMF林晴己。後半23分に左MFとして投入されると、ジワジワと相手を敵陣に押し込んでいく。林の投入で左サイドバックのDF溝口 ...
スポニチ今季公式戦6試合目で初出場したG大阪MF満田誠「自信を失くすのではなく…」
スポニチ 2月28日 19:52
G大阪・満田誠 Photo By スポニチ G大阪MF満田誠がヴィッシング監督就任後公式戦6試合目で初めて出場を果たした。2点リードの後半29分からトップ下で出場。「短い時間でも結果を残さないといけないので、まだ足りない」。満足はしていないが、力強いドリブルで相手ゴールに迫るシーンやPK戦では3人目のキッカーとして成功させて、勝利に貢献した。 開幕の時期に体調を崩した影響はあった。ただイェンス・ヴ ...
スポニチ【リーグワン】神戸の新人FB上ノ坊が今季4トライ目「15番を背負って信頼を得られるように」
スポニチ 2月28日 19:49
... FB上ノ坊がラインブレイクから右へロングパスを出し、キャッチしたWTB松永貫汰(26)が快走トライ。前半ロスタイムに浦安の初トライを与えたが、38―5の大量リードで折り返した。 神戸の猛攻は止まらず、後半10分にFLコストリーが約70メートルの独走トライ。さらに同12分にはWTBブルアがトライを決めた。同22分には、神戸から浦安へ今季移籍したFB山中亮平(37)にトライを許した。その後は神戸が再び ...
スポニチ【米女子ゴルフ】古江彩佳「生きて帰って来れて良かった」体調不良を押して連日69 優勝戦線に生き残った
スポニチ 2月28日 19:48
... ーディー、1ボギーの69で回り、通算7アンダーで8位に浮上した。首位と4打差から逆転優勝を目指す。 1番でバーディー発進。3番で落としたが、6番で3メートル、8番で2メートルにつけてスコアを伸ばした。後半はパーを並べて最終18番で5メートルのパットを沈めてバーディーで締めた。 連日69をマークし、優勝戦線に踏みとどまり「比較的いいリズムで行けて、最後まで集中し切れて、最後にまたバディーを取れたこと ...
サンケイスポーツJ1G大阪は勝ち点3を逃がす 前半2点リードも終盤2失点 何とかPK戦勝ち
サンケイスポーツ 2月28日 19:48
... 、勝ち点10で首位に浮上した。柏、横浜Mはそれぞれ初勝利。西はG大阪が清水と2―2からのPK戦を5―4で制した。 G大阪は何とか勝ち点2をつかんだ。前半にFW食野、FWヒュメットの得点でリードしたが、後半38分から立て続けに2失点。PK戦は相手の失敗で上回ったが、90分で勝てば西首位の京都に勝ち点で並べるチャンスだった。今季リーグ戦で初得点の食野は「勝ち点3を取りたかった。全員が同じことを思ってい ...
日刊スポーツ【横浜】山根陸が勝負決めた!「夢見てきた場所」ホーム初ゴール 今季4試合目で初勝利
日刊スポーツ 2月28日 19:45
後半、チーム3点目のゴールを決める横浜M・山根(右)(共同) <明治安田J1百年構想リーグ:横浜3-2東京V>◇28日◇EASTグループ第4節◇日産ス 横浜F・マリノスMF山根陸(22)が勝負を決めた。2-0で迎えた後半4分、混戦から出たボールを受けると右足を一閃(いっせん)。鋭い弾道のボールは東京Vの守護神マテウスの手をはじき飛ばし、ゴールネットに突き刺さった。ホーム日産スタジアムでの初ゴールと ...
FNN : フジテレビ【コンサドーレ】ホーム開幕戦は、黒星スタート。川井健太監督「今は、我慢の時期」その言葉を受けた各選手の反応は…。「今はブーイングも仕方がない」その理由とは…。
FNN : フジテレビ 2月28日 19:40
... スタートとなりました。 試合は、前半28分に先制点を奪われた札幌でしたが、前半34分にコーナーキックのチャンスから最後は、家泉が押し込み同点に追いつきます。ところが後半19分、札幌ディフェンス陣が崩され再びリードを許します。さらに札幌は後半25分に不運な形でバカヨコが退場するなど、追いつくことができずに試合はそのまま終了。ホーム開幕戦で今季初の勝ち点3をサポーターに届けることはできませんでした。 ...
日刊スポーツ【ボートレース】盛本真輔が連勝で準優勝負駆け成功も、特殊形状のペラ調整に腐心/常滑
日刊スポーツ 2月28日 19:37
... 真輔(2026年2月26日撮影) <常滑ボート:日刊スポーツ杯争奪マリンキング決定戦>◇3日目◇28日 盛本真輔(40=兵庫)が連勝で準優勝負駆けに成功した。 前半1Rはフライング艇が出て恵まれたが、後半10Rは3コースから豪快にまくって自力で決着をつけた。「ペラが特殊で調整がほんと難しい。過去2節で伸び型にしてた阿波勝哉さんのペラを、徳増秀樹さんが違う調整をして形が複雑になってる。足は今の状態が ...
47NEWS : 共同通信大谷、連日のフリー打撃 9本柵越え、5階席への当たりも
47NEWS : 共同通信 2月28日 19:37
... っかりやるのが大事」と話していた日本代表の主軸は、27日に続いて吉田(レッドソックス)と鈴木(カブス)と同組で打撃練習。ドジャースで使う登場曲「Feeling Good」が流れる演出もあった。前半は捉え損ねも多かったが、後半は強烈な当たりを量産し、スイングした打球の半分以上がフェンスを越えた。 大谷は大リーグでほとんどフリー打撃を行わず、2日連続で励むのは異例。 大谷ドジャースレッドソックスカブス
サンケイスポーツJ1鹿島が逆転勝ちで首位浮上 追い風の後半に猛攻 鈴木優磨が同点&チャブリッチが決勝弾
サンケイスポーツ 2月28日 19:37
... 2で逆転勝利。FW鈴木優磨(29)のゴールなどで逆転し、勝ち点10で首位に浮上した。柏、横浜Mはそれぞれ初勝利。西はG大阪が清水と2―2からのPK戦を5―4で制した。 〝鹿島の金狼〟がほえた。1―2の後半10分、MF樋口のCKに合わせてFW鈴木がヘディング弾。エースは右手で天を指し示し、雄たけびをあげた。 「風が強く、ボールに影響して難しかったけど、あそこを狙っていた。(樋口)雄太からいいボールが ...
NHKラグビー スティーラーズが12トライで勝利 暫定首位に
NHK 2月28日 19:33
ラグビーのリーグワンは1部にあたるディビジョン1の第10節の3試合が行われ、コベルコ神戸スティーラーズが12個のトライを奪って浦安D-Rocksに勝ち、暫定で首位に立ちました。 スティーラーズは前半と後半で6つずつ、合わせて12個のトライを奪う猛攻で78対19で勝ちました。 スティーラーズは9連勝で1敗を守って勝ち点を42に伸ばし、暫定で首位に立ちました。 D-Rocksは6連敗です。 前節で初黒 ...
日刊スポーツ【鹿島】敵地で浦和に逆転勝ち 風向きに機転、チャブリッチ決勝点含むセットプレー3発で沈める
日刊スポーツ 2月28日 19:32
... むセットプレー3発(PKで1得点)で沈めた。前半は風下で苦しみつつ、風向きの変わった後半はうまく活用して左右のCKから得点を奪った。5万人超が詰めかけ、真っ赤に染まった会場で伝統の勝負強さと地力を見せつけ、今後の戦いに弾みをつける3連勝を飾った。 ◇ ◇ ◇ 劇的勝利の裏に緻密な計算があった。PK戦がよぎる2-2の後半45分。左CKからMF柴崎のふわりと浮かせたキックに、少し遅れてジャンプしたチャ ...
スポニチFC東京MF佐藤龍之介が復帰後初先発も今季初黒星 「ここで活躍できないとダメだと思う」
スポニチ 2月28日 19:23
... 、「最初のチャンスで決めきりたかった。守備に追われる時間が長かったので、なかなか攻撃で力を出せたなかった」と、吐き出した。 前半はショートカウンターから決定機をつくったが、後半に入って押し込まれる展開が続き、失点を重ねてしまった。後半18分からトップ下に入って状況を打開しようと試みるも、得点を生み出すことはできず。同29分に交代でベンチへと下がった。 「相手に支配されてリアクションの動きが多くなっ ...
日刊スポーツ涙の藤岡佑介騎手「事故があってからはと…/一問一答
日刊スポーツ 2月28日 19:17
... 笑い)。名前を呼ばれながら差されたのは初めてでした。 -フェアプレー賞6回について 毎年目標にして乗っていたので、正直22年で6回というのは…。自分的には「もっと取りたかったな」と思ってるんですけど、後半ここ何年かは続けて取れていたので、すごく良かったかなとは思います。たくさんのお客さまが楽しんでくださってるので、不利などがあると純粋に楽しめなくなるなって思ってたので「事故なく、不利なく」をモット ...
時事通信強風でも正確なキック 鹿島の柴崎岳、短時間で結果―Jリーグ
時事通信 2月28日 19:08
ここぞの場面で代名詞のキックが生きた。鹿島の元日本代表、柴崎が後半終了間際の決勝点をCKからアシスト。短い出場時間で仕事を果たし、「チャンスを自分がつくれても1回。それを仕留めようと思っていたので、達成できてよかった」と冷静に振り返った。 鹿島が逆転勝ち J1百年構想リーグ 強風が吹き荒れた中での左CK。歴戦の相手GK西川が「ボールが止まった。読みづらかった」と言うほどだったが、柴崎本人は「(風の ...
スポーツ報知MF佐藤龍之介は今季初先発も悔しい初黒星 FC東京・松橋監督は「献身性を発揮してくれた」と評価
スポーツ報知 2月28日 19:07
... ◆明治安田J1百年構想リーグ・東 ▽第4節 FC東京0―2柏(28日・味の素スタジアム) FC東京は後半、柏のFW垣田、MF瀬川にゴールを許し、0―2で完敗。2つのPK勝ちを含む開幕3連勝と好調だったが、今季4戦目で初黒星を喫した。この試合ではMF佐藤龍之介が初先発し、前半から好機をつくったが、後半は昨季リーグ2位の柏に押し込まれ、屈した。特別大会はJ1の記録には残らないが、“クラブ初"の開幕4 ...
サッカーキングマテウスのスーパーミドルさく裂! 1点を守り抜いた長崎、C大阪を下して2連勝
サッカーキング 2月28日 19:01
... したのは38分、マテウス・ジェズスの強烈な一撃だった。敵陣中央でパスを受けると左足一閃。シュートはゴールの真ん中に飛んだものの、無回転の強烈な一撃に中村も反応しきれず、ボールがゴールに吸い込まれた。 後半はC大阪も敵陣深い位置での時間を増やしていくが、長崎の集中した守備に阻まれてゴールが遠い。一方、長崎も何度か追加点のチャンスが訪れるが、相手GK中村の好セーブが光り2点目は奪えない。 試合はこのま ...
日刊スポーツ最終週の馬場を味方に◎アイスグリーン/関門橋S
日刊スポーツ 2月28日 19:00
... としており、最終週の荒れた馬場は歓迎。前走は格上挑戦で、自己条件に戻っての2勝の舞台で期待。中14週以上も【2・0・0・1】と休み明けから走るタイプ。 対抗は◯(11)ミッキーゴールド。先行しながらも後半に脚を使えるタイプ。戦ってきたメンバーも重賞で馬券内に来ており無視はできない。 【小倉11R/関門橋S】 ◎(5)アイスグリーン ◯(11)ミッキーゴールド ▲(14)トーアライデン 【買い目】 ...
時事通信瀬川祐輔、祖父にささげるゴール Jリーグ・柏
時事通信 2月28日 18:59
柏が4戦目にして初めて勝ち点をつかんだ。1点リードの後半37分。途中出場の瀬川が自身のシュートのこぼれ球を押し込み、貴重な追加点。亡くなったばかりの祖父に、この試合でのゴールを誓っていたそうで、ピッチで思わず涙を流した。「プロになってからずっと応援してくれていた。絶対決めようと思っていた」としみじみ語った。 ハイプレスやGK小島の好セーブも光り、2―0の快勝。ロドリゲス監督は「素晴らしい試合をして ...
サンケイスポーツJ1浦和、ホーム初戦で鹿島に痛恨の逆転負け
サンケイスポーツ 2月28日 18:54
... 、埼玉)浦和は5万人超が集まったホーム初戦で痛恨の逆転負け。2点先行しながら前半終了間際にPKで失点し、劣勢の後半にCKから2失点した。安居は「2点目を取った後に『もう1点いこう』と声をかけていたけど、(勢いが)落ち着いた部分が出てしまった」と悔やんだ。 加入したばかりのオナイウは2―2の後半途中から出場したが、シュートを打てなかった。日本代表経験のある30歳のFWは「得点が求められる。それを自分 ...
日本経済新聞28日のJ1百年構想リーグ 結果と戦評
日本経済新聞 2月28日 18:48
... た。前半終了間際にレオセアラのPKで1点を返し、後半10分に右CKを鈴木が頭で合わせて同点。終盤には左CKをチャブリッチが決めた。浦和は前半19分までに2点を先行したが、風下の後半に失速した。 【横浜M 3-2 東京V】横浜Mが逃げ切った。前半終了間際にクロスの折り返しを谷村が押し込んで先制し、後半立ち上がりに遠野と山根が立て続けに加点した。東京Vは後半追加タイムに吉田が直接FKを沈めるなどして追 ...
スポーツ報知G大阪、ホームで清水破り公式戦3連勝 食野亮太郎が今季初ゴール デニス・ヒュメットは3試合連発
スポーツ報知 2月28日 18:45
... 右足で押し込み、先制ゴール。食野の今季初ゴールに本拠パナスタが沸いた。さらに41分、ヒュメットが右足弾。浦項戦、岡山戦に続く公式戦3試合連続ゴールを決めて追加点を挙げ、前半を2―0で折り返した。 だが後半38分と41分、立て続けに失点。2―2で90分が過ぎ、PK戦に突入した。GK東口順昭が立ちはだかり、清水は4人目が失敗。G大阪は5人全員が成功し、勝利した。38歳のドイツ人指揮官、イェンス・ビッシ ...
スポーツ報知柏・瀬川祐輔が涙のゴール 23日に100歳で死去の祖父と交わした約束果たす「絶対決めようと思っていた」
スポーツ報知 2月28日 18:41
後半、ゴール前でボールをトラップする柏・瀬川祐輔 ◆明治安田J1百年構想リーグ ▽第4節 FC東京0―2柏(28日・味の素スタジアム) 柏は敵地でFC東京に2―0で勝利し、百年構想リーグ初勝利を手にした。 * * * MF瀬川祐輔にはゴールを決めなければいけない理由があった。後半22分から途中出場すると同37分、エリア右から自身が放ったシュートは一度ブロックされるが、こぼれ球が再び自身のもとへ転が ...
スポニチJ1清水 PK戦で敗れるも執念の勝ち点1 北川&カピシャーバ弾で後半終盤に2点差追いつく
スポニチ 2月28日 18:37
<G大阪・清水>後半、反撃のゴールを決めるFW北川 Photo By スポニチ J1清水はアウェーでG大阪と対戦し、2―2からのPK戦を4―5で落とし、勝ち点1を獲得した。 前半はボールを握る時間帯が長かったが、隙を突かれて27分と41分に失点。今季初の複数失点を喫した。 それでも後半38分、FW北川航也(29)が右足で得点し1点差。流れの中からゴールを奪うと、同41分にはMFカピシャーバ(29) ...
バスケットボールキング球団史上2位…セルティックスがFG成功率66.7%と爆発してネッツに快勝
バスケットボールキング 2月28日 18:19
... 功率34.9パーセント(29/83)で今シーズン最少を記録。2連戦の2夜目だったこともあり、特に後半ではフィールドゴール成功率28.2パーセント(11/39)と不発。 ところが、ホームのTDガーデンで28日に臨んだブルックリン・ネッツ戦では一転、セルティックスのオフェンスが大爆発。前半に66得点を奪うと、後半ではさらにギアが上がって82得点をたたき出し、148-111で快勝してみせた。 ネッツ戦で ...
スポーツ報知横浜FM山根陸「夢見てきた場所でゴールを決められてうれしい」下部組織出身の22歳が日産スタジアムで初ゴール
スポーツ報知 2月28日 18:17
後半4分、チーム3得点目となるゴールをあげた横浜M・山根陸(右)が同・喜田拓也(左)に祝福される(カメラ・太田 和樹) ◆明治安田J1百年構想リーグ東▽第4節 横浜FM3―2東京V(28日・日産スタジアム) 横浜FMがホームで東京Vを3―2で下し、開幕4戦目で今季初勝利を挙げた。 前半アディショナルタイム4分に左からのFWオナイウのクロスをDF井上が頭で折り返し、FW谷村が押し込んで今季初ゴールと ...
産経新聞細田あい「自分が納得いく走りを」 ラストランでも貫く後半の粘り 東京マラソン
産経新聞 2月28日 17:55
... 秒をマークした矢田みくにには、給水対策などを伝えた。「淡々と走ることができ、集中力もある」。マラソン適性を感じていた後輩の好走は「純粋にうれしかった」とほほ笑む。そんな後輩たちに「楽しんできてください」と送り出された。自身が仲間たちにかけてきた言葉でもあった。 持ち味はレース後半の苦しい場面での粘り。「その走りをやり切れれば、納得できると思う」。最高の花道へ、最後まで自身の走りを貫く。(田中一毅)
スポニチ鹿島・鬼木監督「チーム全員で勝ち取った勝利」途中出場組が劇的V弾呼び込む
スポニチ 2月28日 17:47
... 2から3得点を奪って逆転勝ち。前半45分にFWレオ・セアラ、後半10分にFW鈴木優磨と両エースのゴールで追い付き、最後は後半45分に途中出場のFWチャヴリッチがCKから決勝弾を決めた。 鬼木達監督は「2点先制されて展開としては難しくなったが、選手が慌てることなく自分たちのサッカーをやり続けた前半だった。その中で1点返せたことが大きかったし、後半は継続してできた」と振り返った。決勝点の場面は、プレス ...
スポニチ土壇場で2点リード追いつかれるも…G大阪はPK戦で清水を振り切る
スポニチ 2月28日 17:47
... 制点を挙げ、同41分にはFWデニス・ヒュメットが公式戦3試合連発となる追加点。試合終了間際に立て続けに2失点して追いつかれてPK戦へ。GK東口純昭が1本ミスを誘発し、逆にG大阪は5人全員が成功した。 後半途中からはMF満田誠がヴィッシング監督体制後初出場。指揮官は「彼がどうこうではない。プレシーズンから私は平等に見て違う選手を選択した。ただ彼も良くなったように見えたので、この試合でメンバー入りして ...
日刊スポーツ【東京V】目の覚めるようなFK弾!吉田泰授「もっと磨きたいなと」J1初ゴールから2戦連発
日刊スポーツ 2月28日 17:44
... 東京V>◇28日◇EASTグループ第4節◇日産ス 東京ヴェルディDF吉田泰授(25)が、FKから目の覚めるような一撃を見舞い、2試合連続ゴールを決めた。 前節町田戦で後半アディショナルタイムの同点ヘッドに続き、この日も同じく途中出場から後半アディショナルタイムの46分、スーパーゴールを決めた。ゴール前約27メートルの位置でのFK。左足を振り抜くと、ゴール左隅をきれいに射抜いた。ただ1点が遠く、2- ...
スポーツ報知【J1清水】0―2の後半38分から北川航也、カピシャーバのゴールで追いつくもPK戦でG大阪に敗れる
スポーツ報知 2月28日 17:38
... ◆明治安田J1百年構想リーグ▽第4節 G大阪2―2(PK5-4)清水(28日・パナスタ) J1清水エスパルスは敵地でG大阪に2―2からのPK戦で敗れ、2連勝とはならなかった。 2点をリードされていた後半38分、FW北川航也のゴールで1点差に詰め寄った。同41分にはFW カピシャーバが同点ゴールを決めた。PK戦では4人目のキッカー松崎が外し、G大阪は5人とも成功したため敗れた。 清水は8日の開幕戦 ...