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THE ANSWER10人目のPK外し「高校サッカー終わったんだな」 悪夢の負傷交代から5か月、逃げなかった最後の冬――尚志高・西村圭人
THE ANSWER 11日 13:03
... で迎えた後半終了間際、足首を押さえながら担架で運ばれ無念の交代。主将が不在となったピッチでは、悪夢の光景が広がる。後半アディショナルタイム、セットプレーから土壇場で失点。「最後まで戦いたかった」と、無念の思いを強くした西村は「選手権でこの悔しさの借りを返せたら」と胸に誓った。 リベンジマッチが実現した国立のピッチではプレーと声かけで牽引。チームは前半5分に先制し、上々のスタートを切ったが、後半に同 ...
東京スポーツ新聞松木玖生 今季2点目はFA杯のヘディング弾 現地メディア「驚異的な跳躍力」
東京スポーツ新聞 11日 12:31
... となった。滞空時間の長いジャンプだっただけに、英メディア「デーリー・エコー」は「驚異的な跳躍力を発揮し、フェローズのクロスをヘディングでファーサイドに叩き込んだ」とゴールシーンを伝えた。3―0で迎えた後半に2点を返されただけに、勝利をもたらす1点となった。 トルコでの武者修行から帰還した今季、出場機会に恵まれず厳しい状況が続くが、得点を巻き返しのきっかけにしたいところ。松木は自身のインスタグラムに ...
日本テレビ【サッカー/アフリカ選手権】ベスト4出そろう ナイジェリア対アルジェリアはイエロー8枚の激しい一戦に
日本テレビ 11日 12:30
... が出そろいました。 ナイジェリアはアルジェリアと対戦。両チーム合わせて8枚のイエローカードが提示された激しい一戦は、ナイジェリアが後半の2ゴールで勝利しています。 エジプトとコートジボワールの一戦は激しい点の取り合いに。前半を2-1と1点リードして折り返したエジプトは、後半7分にモハメド・サラー選手が追加点。その後失点し再び1点差となるも、逃げ切りに成功したエジプトが準決勝へ駒を進めました。 準決 ...
テレビ朝日何が起きた?久保建英、超技巧ドリブル&圧巻股抜きで密集突破の瞬間「やりたい放題だな」「あそこから行けるのか」
テレビ朝日 11日 12:15
... れたラ・リーガ第19節でヘタフェと対戦。ペッレグリーノ・マタラッツォ新監督の2戦目で、久保は右ウイングとして先発出場した。 前半こそ、対峙するDFディエゴ・リコのマークに苦しめられていた久保だったが、後半は一気にギアを上げて右サイドから何度もチャンスを創出。1点リードで迎えた68分には、右サイドからのスローインの流れからボールを奪った久保が、圧巻のテクニックを見せる。 味方のパスがずれてMFマウロ ...
Abema TIMES何が起きた?久保建英、超技巧ドリブル&圧巻股抜きで密集突破の瞬間「やりたい放題だな」「あそこから行けるのか」
Abema TIMES 11日 12:05
... れたラ・リーガ第19節でヘタフェと対戦。ペッレグリーノ・マタラッツォ新監督の2戦目で、久保は右ウイングとして先発出場した。 前半こそ、対峙するDFディエゴ・リコのマークに苦しめられていた久保だったが、後半は一気にギアを上げて右サイドから何度もチャンスを創出。1点リードで迎えた68分には、右サイドからのスローインの流れからボールを奪った久保が、圧巻のテクニックを見せる。 久保建英のキレキレドリブル炸 ...
スポニチ岡本和真“最高の終え方"は?「はよう辞めろ、と言われるより…」記者クラブ会見でも笑い誘う
スポニチ 11日 11:45
... が11日、都内の日本記者クラブで会見を行った。巨人の現役選手が同クラブで会見を行うのは、1977年に756号本塁打を放った王貞治以来、49年ぶり2人目となった。 今年6月で30歳になる岡本は、キャリア後半についての質問に「少しでも長くプレーしたいとずっと思ってますし、20~30歳までよりもっと早く感じるんじゃないかと。自分がいつまで一線でできるかも分からないですけど、一日を大事に、後悔なくやってい ...
ロイターサッカー=前田大然が今季リーグ7点目、セルティック圧勝
ロイター 11日 11:43
... 挙げ、4─0での圧勝に貢献した。 ホームでダンディー・ユナイテッドと対戦したセルティックは、前半に2得点を奪うと、後半18分にも加点。その6分後、前田が味方のシュートのこぼれ球を至近距離から押し込み、チーム4点目を決めた。 前田は今季リーグ戦19試合で7ゴールとし、得点ランク6位タイ。後半27分までプレーした。同じく先発の旗手怜央は同16分までピッチに立った。チームメートの山田新はベンチ外。 セル ...
ロイターサッカー=FA杯で波乱、6部チームが王者クリスタルパレス破る
ロイター 11日 11:39
... 先制すると、アイザック・バックリーリケッツが後半15分に加点。相手の反撃を後半45分の1点に抑えた。鎌田はベンチ外。 ランキング差117の相手の撃破はFA杯史上最高記録。ルーニー監督はBBCに対し「信じられない。選手たちを最高に誇りに思う」とコメントした。 サウサンプトン(2部)の松木玖生はドンカスター(3部)戦に先発し、2─0で迎えた前半41分にゴール。後半42分までプレーし、3─2での勝利に貢 ...
NHK全国女子駅伝 大阪が逆転で優勝 3年ぶり 兵庫が2位【全結果】
NHK 11日 11:10
新春の京都で、中学生から社会人までのランナーがたすきをつなぐ都道府県対抗の「全国女子駅伝」が行われ、高校生の3人が区間賞を獲得した大阪が、逆転で、3年ぶり5回目の優勝を果たしました。 記事後半では出場全チームの結果、区間賞のほか、レースの詳しい経過も、お伝えしています。 目次 7項目 《大阪 優勝監督・選手談話》 注目【解説】“悔しさを糧に"大会史に残る逆転劇での優勝 注目《最終結果(全チーム)》 ...
日刊スポーツ前田大然が今季リーグ戦7点目「彼を失いたくない」とセルティックの73歳オニール暫定監督
日刊スポーツ 11日 10:58
... ーグ:セルティック4-0ダンディーU>◇10日◇第22節◇セルティック・パーク セルティックのFW前田大然(28)がホームのダンディー・ユナイテッド戦で3-0の後半24分に今季リーグ戦7点目を決め、同27分まで出場した。MF旗手怜央(28)は後半16分までプレー。チームは4-0で快勝した。 前田が抜け目なく、ゴールを決めた。自らのポストプレーで攻撃の起点になると、味方のシュートのこぼれ球に誰よりも ...
日刊スポーツサポーターが除雪で無事開催、ホームのウニオンが佐野海舟フル出場マインツに2点差を追いつく
日刊スポーツ 11日 10:47
... て無事にキックオフ。ただ、湿ったピッチは徐々に荒れた。 日本代表のMF佐野海舟(25)がフル出場したマインツは前半30分にMFアミリが先制。後半24分にもFWホラーバッハが追加点を奪った。 サポーターためにも負けられないホームのウニオン・ベルリンはそこから反撃。後半32分にMFチョン・ウヨンが左からのクロスを頭で合わせて1点差に迫ると、同41分にFWリュビチッチがセットプレーから同点に追いつき、2 ...
サッカーキング「評価を一段階上げて、殻を破りたい」“川崎Fの谷口"、失点減&タイトル獲得で先人超え目指す
サッカーキング 11日 10:43
... 6日から始動。12日からは沖縄キャンプに突入する。ご存じの通り、長谷部茂利監督体制1年目だった昨季は8位。序盤はAFCチャンピオンズリーグエリートとの掛け持ちを強いられ、決勝進出を果たしたものの2位。後半戦は停滞し、YBCルヴァンカップも準決勝で敗れ、無冠に終わっている。 とりわけ気がかりだったのは、総失点57というリーグワースト3位の数字だ。「シゲさんはアビスパ(福岡)の時は攻撃より守備に重きを ...
スポニチセルティック前田が新年初ゴール オニール暫定監督の再任初戦でリーグ戦7点目となるダメ押し弾
スポニチ 11日 10:15
... 7点目。2026年に入ってからは初ゴールで4―0の勝利に貢献した。 今季2度目の就任となったオニール暫定監督は再出発初戦を勝利で飾り「今日は試合に勝つことが全てだったが、パフォーマンスが素晴らしかったことは見過ごすべきではない。我々は本当に良いプレーをし、再び自信を取り戻した。ただ勝てたことがうれしかった」と喜びを口にした。 前田は後半27分までプレーし、MF旗手怜央(28)は後半16分に退いた。
スポーツ報知U―23日本代表がUAEに3―0快勝 2戦8得点無失点の2連勝で1次リーグ通過
スポーツ報知 11日 10:14
... 決めた。 前半5分にンワディケ・ウチェブライアン世雄(桐蔭横浜大)がPKで先制点を決めると、同37分にはMF大関友翔(川崎)が、2試合連続得点となる豪快なミドルシュートを決めて追加点を奪った。 さらに後半37分にはFW古谷柊介(東京国際大)が頭で3点目を決めて試合を決めた。 初戦のシリア戦で5―0で圧勝したのに続く快勝で、1次リーグ通過が決定。大岩剛監督は「勝つことがグループステージは大事ですので ...
日刊スポーツ長期離脱していたAZ毎熊晟矢が今季初出場 ホームのフォレンダム戦で後半途中からプレー
日刊スポーツ 11日 10:08
毎熊晟矢(25年6月1日撮影) サッカーのオランダ1部リーグで10日、負傷で長期離脱していたAZアルクマールの毎熊晟矢がホームのフォレンダム戦で後半途中からプレーし、今季初出場を果たした。試合は1-0で勝った。(共同)
産経新聞毎熊晟矢が今季初出場 サッカーのオランダ1部リーグ チームは1-0で勝利
産経新聞 11日 09:59
サッカーのオランダ1部リーグで10日、負傷で長期離脱していたAZアルクマールの毎熊晟矢がホームのフォレンダム戦で後半途中からプレーし、今季初出場を果たした。試合は1―0で勝った。(共同)
サンケイスポーツAZアルクマール・毎熊晟矢が今季初出場
サンケイスポーツ 11日 09:57
サッカーのオランダ1部リーグで10日、負傷で長期離脱していたAZアルクマールの毎熊晟矢がホームのフォレンダム戦で後半途中からプレーし、今季初出場を果たした。試合は1―0で勝った。(共同)
日本経済新聞前田大然が今季7点目、セルティック快勝 スコットランド・プレミア
日本経済新聞 11日 09:50
サッカーのスコットランド・プレミアリーグで10日、セルティックの前田大然がホームのダンディー・ユナイテッド戦で3-0の後半24分に今季7点目を決め、同27分まで出場した。 旗手怜央は後半16分までプレー。チームは4-0で快勝した。〔共同〕 「日経電子版 スポーツ」のX(旧Twitter)アカウントをチェック
時事通信前田大然が今季7点目 欧州サッカー
時事通信 11日 09:47
... グでセルティックの前田大然はホームのダンディー・ユナイテッド戦に出場して今季7点目を挙げ、終盤に退いた。同僚の旗手怜央も後半途中までプレー。チームは4―0で快勝した。 ドイツ1部、マインツの佐野海舟は2―2で引き分けたウニオン・ベルリン戦でフル出場。フランス・カップでは、中村敬斗が後半途中から出場したスタッド・ランスがルピュイを0―0からのPK戦の末に3―0で退け、16強入り。中村もPKを決めた。 ...
サンケイスポーツセルティック・前田大然が今季7点目
サンケイスポーツ 11日 09:44
サッカーのスコットランド・プレミアリーグで10日、セルティックの前田大然がホームのダンディー・ユナイテッド戦で3―0の後半24分に今季7点目を決め、同27分まで出場した。 旗手怜央は後半16分までプレー。チームは4―0で快勝した。(共同)
産経新聞サッカーの前田大然が今季7点目、チームの快勝に貢献 スコットランド・プレミア
産経新聞 11日 09:40
サッカーのスコットランド・プレミアリーグで10日、セルティックの前田大然がホームのダンディー・ユナイテッド戦で3―0の後半24分に今季7点目を決め、同27分まで出場した。 旗手怜央は後半16分までプレー。チームは4―0で快勝した。(共同)
スポニチサウサンプトン松木玖生が約5カ月ぶりのゴール 伝統のFA杯で4回戦進出に貢献するヘディング弾
スポニチ 11日 09:38
... を受けて右に展開。自らゴール前に進入すると、折り返しに頭を合わせてネットを揺らした。松木にとっては昨年8月26日に2部ノリッジを相手に決めたイングランド・リーグ杯2回戦以来の今季公式戦2点目。チームは後半に2点を返されたが、3―2で逃げ切って32強入りを決めた。 エッカート監督は「FA杯は特別なトーナメントで決して簡単ではない。下位のチームは失うものがない。次のラウンドに進めてうれしい」と振り返っ ...
ロイターノルディックスキー=複合の渡部暁斗、W杯単独最多出場記録樹立
ロイター 11日 09:29
... S97メートル)が中止に。予備飛躍が採用され、後半距離(10キロ)が行われた。山本涼太が13位、渡部善斗は31位、谷地宙は33位、渡部暁は36位、木村幸大は37位、畔上祥吾は44位。アイナルルロース・オフテブロ(ノルウェー)が優勝した。 当地で行われた女子第6戦も前半飛躍(ヒルサイズ=HS97メートル)が中止となり、予備飛躍を採用。葛西優奈が6位で迎えた後半距離(6キロ)で順位を上げて、2位に入っ ...
サッカーキングFA杯も敗退のスパーズ指揮官「残念」…試合後の小競り合いでは相手FWに苦言「挑発的な行動」
サッカーキング 11日 09:22
... 合を振り返り、「後半は良かったと思う。エネルギーと情熱、そして強さで、私たちが目指すプレーができた。中央への突破、走り込み、パスをつなぐプレーだ。良いゴールも決めた。同点に追いつくチャンスも何度かあったが、残念ながら決められなかった、それが残念な点だ。前半はあまり良くなかったが、後半はエネルギーに満ちていた。サポーターとの連携と一体感は素晴らしかった。彼らは本当に素晴らしかった」と、後半の内容には ...
ロイターサッカー=U─23アジア杯、日本がUAEを下して開幕2連勝
ロイター 11日 09:22
... ー] - サッカーのU─23(23歳以下)アジア・カップ(杯)は10日、サウジアラビアのジッダなどで1次リーグを行い、B組の日本はアラブ首長国連邦(UAE)に3─0で快勝。開幕2連勝とした。 日本は前半5分にンワディケウチェブライアン世雄のPKで先制。同37分に大関友翔が加点し、後半37分に古谷柊介がダメ押しの3点目を決めた。 日本は7日の初戦ではシリアに5─0で圧勝。13日にカタールと対戦する。
スポニチバーミンガム古橋が公式戦2点目でFA杯32強入りに貢献 地元メディアは「キョウゴの夜」と称賛
スポニチ 11日 08:22
... 込んでGKとの1―1を制して右足でゴール右隅にシュートを叩き込んだ。昨年8月13日に2部シェフィールド・ユナイテッドを相手に決めたイングランド・リーグ杯1回戦以来のゴールとなった。 チームは3―0から後半35分と同44分に失点して冷や汗をかいたが、3―2で逃げ切って世界最古のカップ戦で32強入り。古橋は同31分まで出場して勝利に貢献した。地元メディア「バーミンガム・ライブ」は古橋をチーム最高に並ぶ ...
時事通信悔しさも感じる新記録 渡部暁斗、夢中で走った296戦―W杯複合
時事通信 11日 08:12
... 位に立ち後半距離で逃げ切った。「自分の競技人生の分岐点の一つ。あの優勝がなければ世界一になれるという自信を得られなかったし、これほど勝つこともなかった」 トップを狙い続けた渡部暁だからこそ最多出場記録には複雑な気持ちもある。W杯で荻原健司と並び日本勢最多の通算19勝を挙げ、総合優勝も経験。「選手であればやはり最多表彰台という記録を求めたい。そこがかなわずに正直、悔しい」と語った。 この日は後半距離 ...
時事通信渡部暁斗が歴代最多出場 女子の葛西優奈は2位―W杯複合
時事通信 11日 07:40
... 渡部暁は2006年3月にW杯初出場。日本勢最多タイのW杯通算19勝を挙げ、17~18年シーズンには総合優勝した。 第8戦は前半飛躍が強風で中止となり、8日の予備飛躍の結果を採用。渡部暁は47位から出た後半距離(10キロ)で、36位に順位を上げた。山本涼太(長野日野自動車)が13位、渡部善斗(北野建設)は31位。 女子個人第6戦では葛西優奈(早大)が今季初の表彰台となる2位に入った。 スポーツ総合 ...
サッカーキングチェルシー、ロシニアー新監督の“初陣"を完勝で飾る! チャールトンを5発撃破でFA杯4回戦進出
サッカーキング 11日 07:03
... カットインすると、ペナルティエリア正面で待つブオナノッテに横パスを出す。ダイレクトで狙ったシュートはGKに弾かれたが、セカンドボールにマルク・ギウが反応。ワンタッチで押し込んで3点目を決めた。 結局、後半アディショナルタイムにもチェルシーが2点を加え、5-1で勝利。3回戦突破を決めた。4回戦は来月14日の週に開催される。 【スコア】 チャールトン 1-5 チェルシー 【得点者】 0-1 45+4分 ...
スポーツ報知【リーグワン】静岡ブルーレヴズ 首位・埼玉に敗れるも日野剛志「スクラムは今季で一番良かった」
スポーツ報知 11日 06:44
... 位・埼玉に22―37で敗れた。前半はCTBセミ・ラドラドラ(33)、WTB奥村翔(27)のトライなどでリードしたが、後半は一挙に5トライを許しての逆転負け。新年初戦を飾れず、3連敗となった。 前半戦はスクラムで優位に試合を進めたが、負傷から復帰し今季初出場のSOサム・グリーン(31)が後半3分にPGを外すと、歯車が狂い出した。フッカー日野剛志(35)が脳しんとうの疑いで一時退出となり、LOマリー・ ...
スポニチ【リーグワン】神戸、土壇場の逆転勝ちで3連勝 東京SGに22―20で競り勝つ
スポニチ 11日 06:39
... とPGで得点を許して7―17。その後に元ニュージーランド代表LOブロディ・レタリックのトライを奪い、14―17で折り返す。 後半12分には東京SGに退場者が出て数的有利に。ミスもあって攻めきれない展開が続いたが、後半23分に日本代表WTB植田和磨が右隅に飛び込んで19―20。後半40分には敵陣深くで相手の反則によってPGを得て、これを日本代表CTB李承信が沈めて土壇場で逆転した。 神戸は開幕戦で東 ...
スポーツ報知【高校野球】沼津商にドラフト候補の後藤幸樹あり…巨人など5球団が視察済みの大型捕手「春からアピールしていきたい」
スポーツ報知 11日 06:12
... 打。家族は両親と姉2人と兄。180センチ、86キロ。 ◆今年の県内関連のその他のドラフト候補 高校では昨夏甲子園に出場した聖隷クリストファーのエース・高部陸の評価が高い。左腕から繰り出す最速140キロ後半の速球にキレのいい変化球はトップクラス。昨秋日本選手権で優勝したヤマハでは、立正大から入社して2年目の右腕・梅田健太郎がドラフト解禁。MAX150キロを超える速球は魅力十分だ。 野手では、1年目か ...
スポニチソフトバンク・前田純「楽に強い球が投げられている感覚」米国で模索した新フォームに手応え
スポニチ 11日 06:00
... での腕を使って投げている時よりも、楽に強い球が投げられている感覚があります」 昨季は開幕ローテ入りを果たし10試合に先発して2勝2敗、防御率3・12だった。6月下旬に2軍降格すると、左ひじの炎症により後半戦は登板なしでシーズンを終えた。現在はリハビリの最終段階。今月中旬にはブルペンにも入る予定で球速なども含めて変化を確認していく。 有原が日本ハムに移籍してチームとしては痛手だが、先発陣には大きなチ ...
東京スポーツ新聞【高校サッカー】神村学園に〝強力援軍〟 鹿児島からバス移動の大応援団を「1日で帰らすわけにいかない」
東京スポーツ新聞 11日 06:00
... 色い声援〟が原動力となり、史上6校目の夏冬2冠に王手をかけた。 初優勝を目指す神村学園は前半5分、相手FW岡大輝(3年)のヘディング弾でいきなり先制される。その後は尚志の鉄壁の守備陣に攻めあぐねたが、後半28分にDF荒木仁翔(3年)の左クロスにFW日高元(3年)が頭で合わせて執念の同点ゴール。そして10人目まで突入した死闘のPK戦を制した。 ついに2冠へ王手をかけた神村学園には強力な〝援軍〟がいた ...
東京スポーツ新聞【高校サッカー】鹿島学園 抜群のスタミナ支える〝地獄〟の火曜日「体力とか足もそうだけど…」
東京スポーツ新聞 11日 06:00
... (千葉)を1―0で撃破して決勝進出。快進撃の裏には、スタミナ強化の秘策があった。 鹿島学園は自軍のシュート6本に対し、強豪・流通経大柏に倍以上の13本を打たれた。それでも猛攻を耐え抜き、0―0で迎えた後半45分に途中出場のFWワーズィージェイヴェン勝(2年)が値千金のゴールで試合を決めた。ヒーローは「周りの『ワーッ!』という歓声で、ゴールが決まったと実感した。今日はもう寝られない」と喜びを爆発させ ...
デイリースポーツ広島・坂倉「引っ張りだけじゃ限界」逆襲ヒント見つけた 好調21年、24年後半戦に共通データ「それを高めていく」
デイリースポーツ 11日 06:00
... も攻守にわたって精彩を欠き、104試合で打率・238、5本塁打、37打点と悔しいシーズンを送った。 復活への材料として、過去の自分を参考にしている。打率・315をマークした21年、絶好調だった24年の後半戦など好調時のデータに着目すると、共通して逆方向への打球の割合が現在より多くを占めていた。 昨季放った5本塁打は、全て右翼席への打球。引っ張り傾向にあった打撃を、3年ぶりに参加した昨秋のキャンプで ...
スポーツ報知【高校サッカー】流通経大柏は2大会連続決勝進出ならず…榎本雅大監督「主導権を握れないまま終盤まで…」
スポーツ報知 11日 06:00
... )が3回戦以来、MF安藤晃希(水戸内定)は今大会初先発で送り出し、立ち上がりからロングスロー、左CK、FKでゴール前に迫るも、鹿島学園の体を張った守備の前に決定機を作れず。 前半を0―0で折り返すと、後半13分に流れを変えるべく3枚替えを行う。すると同20分に3枚で投入されたFW渡辺瞳也(2年)が鋭いシュートを放ち、その後は押し込む展開が続く。さらに同27分にはMF山元琉士(3年)が直接FKでゴー ...
スポーツ報知花園が開幕3連勝で首位キープ ダメ押しトライのフッカー上山黎哉「準備していた。いいところでボールが来た」
スポーツ報知 11日 06:00
... 嫌な流れを断ったのが共同主将の一人、フッカー上山黎哉(れいや・26)だった。後半19分に入れ替えでピッチに立つと、31分だ。ラインアウトを投げ入れて再びパスを受け、試合を決定付けるトライを決めた。「準備していたプレー。いいところでボールが来た」。開幕から控えに甘んじていた背番号16は笑みを見せつつ「(チームとして)前半も後半もミスが多かった」と反省も忘れなかった。 FW3列目から本格的に転向し、 ...
東京スポーツ新聞【DeNA】新生・相川ベイスターズ 本拠地にふさわしい「打のキーマン」2人を伊勢孝夫氏が指名
東京スポーツ新聞 11日 06:00
... は終盤から本来の打撃を見せたDeNA・筒香嘉智 すべての写真を見る(4枚) 私が今季、一番期待をかけているのは筒香嘉智外野手(34)だ。NPB復帰当初(2024年)は全く結果を出せていなかったが、昨季後半あたりから、ようやく本来の力を発揮できるようになってきた印象だ。まだ34歳。老け込むような年齢ではない。 左翼や三塁などさまざまなポジションで起用されてきたが、来季は負担の少ない一塁で固定してやり ...
スポニチ【リーグワン】東京SG 今季限りで引退の流、巧みな試合運びも敗戦…ケイン主将猛省
スポニチ 11日 05:30
<東京SG・神戸>後半、パスを出す流(撮影・篠原岳夫) Photo By スポニチ 5試合が行われ、東京SGは神戸に20―22で競り負け、2敗目(2勝)を喫した。5日に今季限りの引退を発表した元日本代表のSH流大(33)は後半終了間際までプレー。足を痛めて試合後は取材に応じなかったが、後輩たちは花道を飾ることを誓った。埼玉は静岡を37―22で下し、唯一の開幕4連勝で首位をキープ。浦安は横浜に28― ...
スポニチ【高校サッカー】“茨城旋風"だ!鹿島学園初V王手 タイ人GKプムラピーが完封「死ぬ気で守った」
スポニチ 11日 05:30
... い付くとPK戦を9―8で制して全国高校総体との2冠に王手をかけた。ともに創部初めて進出する決勝は12日午後2時5分からMUFG国立で行われる。 優勝候補を沈める一撃に国立がどよめいた。波状攻撃が続いた後半45分、途中出場のFWワーズィー・ジェイヴェン勝(2年)が左足で均衡を破った。ついにもぎ取った1点は身長1メートル93のタイ人GKプムラピーが守った。前半22分には至近距離から相手ヘディングを防ぐ ...
読売新聞37歳の渡部暁斗がW杯単独最多出場、20年で296戦…ラストシーズン「夢中のまま終わりたい」
読売新聞 11日 05:30
... 斗(北野建設)がW杯通算出場を296試合に伸ばし、前日の第7戦で並んだウィルヘルム・デニフル(オーストリア)を抜いて単独最多となった。強風で前半飛躍が中止となって47位だった8日の予備飛躍が採用され、後半距離(10キロ)で順位を上げたが、36位だった。日本勢最高位は山本涼太(長野日野自動車)の13位。9日の第7戦は山本が9位、渡部暁が21位だった。 W杯の出場試合数が単独最多となった渡部暁斗(10 ...
スポニチ渡部暁斗 W杯複合、歴代単独最多の296戦出場「体と気持ちがタフだった」
スポニチ 11日 05:30
... 出場数296で歴代単独最多となった。9日の第7戦でウィルヘルム・デニフル(オーストリア)の最多記録に並んでいた。第8戦は前半飛躍(ヒルサイズ=HS97メートル)が強風で中止となって予備飛躍が採用され、後半距離(10キロ)が行われ36位だった。 偉大な記録に「体と気持ちがタフだった。本当に数少ない選手しか持ち合わせていない特性。最多出場も喜びたい」と話した。 W杯は06年3月に初出場。17~18年シ ...
スポーツ報知【高校サッカー】「今日はもう寝られない」鹿島学園スーパーサブ・ワーズィーが後半45分V弾、FW歴は1年半
スポーツ報知 11日 05:30
後半45分、決勝ゴールを決め駆け出す鹿島学園・ワーズィー(右から2人目=カメラ・中島 傑) ◆第104回全国高校サッカー選手権 準決勝 鹿島学園(茨城)1―0流通経大柏(千葉)(10日・MUFG国立) 準決勝2試合が行われ、鹿島学園(茨城)と神村学園(鹿児島)が、ともに初の決勝進出を決めた。鹿島学園は5試合連続途中出場のスーパーサブFWワーズィージェイヴェン勝(かつ、2年)が後半45分に大会初ゴー ...
スポニチ【高校サッカー】神村学園 夏冬連覇へPK戦制す FW日高「最高」同点弾 12日に鹿島学園と決勝
スポニチ 11日 05:30
... Kプムラピー・スリブンヤコ(2年)を中心に堅守が光った。ともに創部初めて進出する決勝は12日午後2時5分からMUFG国立で行われる。 邪念を捨てたダイビングヘッドで、夏の王者が息を吹き返した。0―1の後半28分。神村学園のFW日高は相手DFの死角から勢いよく左クロスに飛び込む。劣勢の展開を一変させる同点弾だ。「苦しい時間の中で、チームにも自分にも自信がついた。今日のゴールは最高だった」と胸を張った ...
スポニチ【スノーボード】冨田せな 3大会連続の五輪代表確実「悔いなく終えられたら」
スポニチ 11日 05:01
... 連続の表彰台を確保。「凄くうれしいが、納得しないでどんどん自分のレベルを上げていけたらいい」と話した。 22~23年シーズンは体調不良で全休し、一時はモチベーションが上がらない時期があったものの、昨季後半から調子を上げてきた。妹・るきとの姉妹同時出場は逃したが、「悔いなく五輪を終えられたら」と落ち着いた表情で話した。 ▽スノーボード・ハーフパイプの五輪派遣推薦基準 24~25年、25~26年の2シ ...
デイリースポーツ久保建英 フル出場&決勝点アシスト マタラッツォ監督「今後に向けてチームのアイデンティティーを示せた」
デイリースポーツ 11日 05:00
... エダード」(9日、ヘタフェ) レアル・ソシエダードの日本代表MF久保建英(24)はフル出場したアウェーのヘタフェ戦で、1-1の後半終了間際にCKで決勝ゴールをアシストした。アシストは2試合連続。チームは2-1で勝ち、6試合ぶりの白星を挙げた。 久保が劇的な決勝点を演出した。後半45分に同点とされて迎えた追加タイム、右CKを蹴って味方のヘディングでの得点につなげると、チームメートとともに喜びを爆発さ ...
スポニチJ2新潟 宮崎で1次キャンプ MF藤原奏、今季も右サイドバック君臨へ「体力的にも精神的にも鍛える」
スポニチ 11日 05:00
... 。(西巻 賢介) ○…午前中に行われた1600メートル走で新加入の大西が武器の走力を見せつけた。「最初、飛ばした方がいい」と飛び出し、同じグループで走った運動量が自慢の星や白井を大きく引き離して独走。後半は「もうちょっと速くいけた」と余力を残しながら少しペースを落としたが、それでも先頭でゴールした。走力を求める船越監督に猛アピール。「走れるのは自分の持っているもの。継続して出せるようにしたい」と語 ...
デイリースポーツ神戸・李承信 逆転PGで東京SG撃破も「トップチームを目指す上で、まだまだ足りない」
デイリースポーツ 11日 05:00
... 2勝2敗。 19-20の試合終了間際、神戸・李承信が逆転PGで決着をつけた。デイブ・レニー・ヘッドコーチは「最終的に勝ち切ることができ、勝ち点を取れたことは良かった」と安堵(あんど)した。14-17で後半を迎え、12分に相手の1人がレッドカードで数的有利になったが、6分後に失点。それでも23分に根気強く攻撃を継続し、WTB植田和磨が右隅に飛び込んでトライ。1点差に詰め寄り、土壇場の逆転劇につなげた ...
デイリースポーツ渡部暁斗 W杯通算出場「296」歴代単独最多 17歳の初出場から「夢中になっていたら20年たった感じ」
デイリースポーツ 11日 05:00
... の296とした。9日の第7戦でウィルヘルム・デニフル(オーストリア)の最多記録に並んでいた。結果は36位だった。第8戦は前半飛躍(ヒルサイズ=HS97メートル)が強風で中止となって予備飛躍が採用され、後半距離(10キロ)が行われた。日本勢は山本涼太(長野日野自動車)の13位が最高。アイナルルロース・オフテブロ(ノルウェー)がW杯初優勝した。 渡部暁がノルディック複合の歴史に名を刻んだ。W杯歴代単独 ...
スポーツ報知巨人・山崎伊織 甲斐と話し合い、出した答えは「球速」UP 自身初の防御率1点台へ「限界突破」
スポーツ報知 11日 05:00
... ャリアハイ11勝で防御率2・07をマークした25年だが満足感はない。6年目の今季はフル稼働した上で防御率1点台を狙うと決意した。 「エースと言われる人たちは全員、1点台でシーズンを終わっているので。(後半戦の)7、8、9月をしっかりと迎えることができたら、おのずといい成績になる。どうすればいいか常に考えながら頑張りたい」 3年連続2ケタ勝利した昨季は4月の月間防御率が5戦0・00で、ロケットスター ...
デイリースポーツ鹿島学園 初の決勝進出!J1鹿島、J2水戸がリーグ制覇「茨城旋風」続くぞ 鈴木監督「粘り強く、懸命に戦うだけだ」
デイリースポーツ 11日 05:00
... 対戦する。昨夏の全国高校総体との2冠を狙う神村学園は前半で尚志(福島)に先制を許したが、後半にFW日高元(3年)のゴールで追い付いた。1-1で突入したPK戦を9-8で制した。鹿島学園は試合終盤に途中出場のFWワーズィー・ジェイベン勝(かつ)(2年)が得点し、前回準優勝の流通経大柏(千葉)に1-0で競り勝った。 後半45分、鹿島学園が攻撃のギアをさらに上げた。左から仕掛けた三浦、さらに堀のシュートは ...
スポニチアルビBB 新年最初の試合に快勝し連敗3でストップ ムトンボが有言実行のMVP
スポニチ 11日 05:00
... 1リバウンド、6ブロックショットの活躍でMVPを獲得。勝利に大きく貢献した。 新年最初の試合に快勝した。集まった2801人のブースターとともに勝利を喜び合った鵜沢潤監督は「前半はいいリズムでできたが、後半相手のゾーンディフェンスに浮足立ってしまった」と反省を忘れなかった。 9日にSFパウエルの契約解除が発表され、外国籍選手3人で臨んだが、全く心配はなかった。PFフェルプスが16得点10リバウンドの ...
デイリースポーツ神村学園 10人PK戦制し夏冬連覇へ王手 日高「自分たちも集中しながら決勝戦に」“史上初"男女V狙う
デイリースポーツ 11日 05:00
... (茨城)が初めて決勝に勝ち上がった。ともに初優勝を懸け、12日午後2時5分からMUFGスタジアム(国立競技場)で対戦する。昨夏の全国高校総体との2冠を狙う神村学園は前半で尚志(福島)に先制を許したが、後半にFW日高元(3年)のゴールで追い付いた。1-1で突入したPK戦を9-8で制した。鹿島学園は試合終盤に途中出場のFWワーズィー・ジェイベン勝(かつ)(2年)が得点し、前回準優勝の流通経大柏(千葉) ...
サッカーキング松木玖生が約5カ月ぶりゴール! サウサンプトン加入後2点目、FA杯4回戦進出の原動力に
サッカーキング 11日 02:39
... 6日に行われたカラバオ・カップ(EFLカップ)2回戦のノリッジ戦以来、およそ5カ月ぶりのゴール。今季、公式戦通算では2点目となった。 サウサンプトンは3点リードで後半へ折り返したものの、ここからドンカスター・ローヴァーズが反撃に出る。まずは後半立ち上がりの48分、ロビー・ゴッツの蹴った左コーナーキックをマティー・ピアソンが頭で沈め、1点を返す。続く59分には、スローインのボールを収めたフランシス・ ...
スポニチ6部クラブが鎌田不在の昨季王者パレスに“ジャイキリ" 英メディア衝撃「FA杯史上最大の番狂わせ」
スポニチ 11日 02:04
... パレスに2ー1で勝利。昨季王者が6部相手に敗れる大波乱に複数の英メディアが「FA杯史上最大の衝撃」と報じた。また、負傷離脱中の鎌田は引き続きメンバー外だった。 試合は前半43分にMFドーソンが先制弾。後半15分にはFWバックリーが追加点。その後1点を返されるも2ー1と逃げ切って“ジャイアントキリング"を達成。試合終了のホイッスルが鳴ると本拠サポーターがピッチへと雪崩れ込み、まるで優勝したようなお祭 ...
サッカーキングマンCが衝撃の10発大勝! FA杯で3部クラブ粉砕…前日加入のセメニョが早速ゴール&アシスト
サッカーキング 11日 01:58
... からオウンゴールで3点目が生まれ、前半アディショナルタイムには、敵陣でボールを奪ったところから速攻へ移り、右のニアゾーンに入ったタイアニ・ラインデルスからの折り返しが、再びオウンゴールを呼び込んだ。 後半に入っても、マンチェスター・シティは攻撃の手を緩めない。その中心となったのは、前日に加入が発表されたばかりのアタッカーだった。49分、最終ラインから細かくボールを繋いで前進すると、左サイドでボール ...
サッカーキングフライブルクがブンデスリーガ再開初戦で白星! 鈴木唯人はフル出場で数々の好機に絡む
サッカーキング 11日 01:32
... われた。 トップ下の位置で攻撃を彩る鈴木は続く15分にも、敵陣中央で前を向くと迷わず右足を振ったが、ここはGK正面。34分にも同じような位置からミドルシュートを放ったが、ここは枠を捉えきれなかった。 後半に入ると、キックオフ直後の48分に試合が動く。ハンブルガーSVが右コーナーキックを獲得すると、ミロ・ミュハイムが左足で蹴ったインスイングのボールを、中央へ飛び込んだルカ・ヴシュコヴィッチが頭で合わ ...
スポニチソシエダ久保が決勝アシスト 新年初勝利演出で地元紙MOM選出 マタラッツォ新監督も歓喜
スポニチ 11日 01:30
ヘタフェ戦の後半、決勝ゴールをアシストし喜ぶレアル・ソシエダードの久保(中央) Photo By 共同 RソシエダードのMF久保が決勝アシストで新年初勝利を演出した。後半45分に追いつかれたが、追加タイム6分に右CKを味方の頭に合わせ、リーグ戦6試合ぶりの白星に貢献。再三、好機に絡み、ディアリオ・バスコ紙は5点満点の評価でマン・オブ・ザ・マッチに選んだ。 昨年末から3試合で1得点2アシストと上り調 ...
サッカーキング6部クラブがFAカップで“ジャイアントキリング"! 鎌田大地不在のクリスタル・パレスを撃破
サッカーキング 10日 23:59
... 中央でフリーキックを獲得すると、ダフィー・ルークがペナルティエリアを目掛けて浮き球を供給。最後はポール・ドーソンがヘディングシュートを沈め、マクルズフィールド・タウンが1点をリードして前半を終えた。 後半に入ると61分、マクルズフィールド・タウンはペナルティエリア内の混戦で粘りを見せ、セカンドボールに反応したルイス・フェンザムが左足でボールを蹴り込むと、これが相手に当たってディフレクション。最後は ...
スポーツ報知【高校サッカー】鹿島学園、U―17タイ代表GKプムラピー・スリブンヤコが無失点で決勝導く「最高です」
スポーツ報知 10日 23:55
後半、ゴールを守る鹿島学園のプムラピー・スリブンヤコ(カメラ・中島 傑) ◆第104回全国高校サッカー選手権 準決勝 鹿島学園(茨城)1―0流通経大柏(千葉)(10日・MUFG国立) 鹿島学園が後半終了間際の途中出場のFWワーズィージェイヴェン勝(2年)の劇的ゴールで流通経大柏を1―0で下し、同校初、県勢では45年ぶりの決勝進出を決めた。 * * * 最後尾からチームを支えたのが、U―17タイ代表 ...
日刊スポーツ【U-23日本代表】日本2戦8発!UAEに3-0完勝 アジア杯1次L第2戦/スコア詳細
日刊スポーツ 10日 23:41
... ライアン世雄(20=桐蔭横浜大)が沈めて先制に成功する。さらに37分に左サイドからパスを受けた大関がペナルティーエリア外から強烈なミドルシュートをゴール右に突き刺して加点。2点先行して前半を終えた。 後半も日本ペースで進む。同37分に右CKからFW古谷柊介(20=東京国際大)が頭で押し込み、相手GKに書き出されたが、VARで得点が認められて3-0とした。そのまま試合終了で勝ち点3をつかんだ。 安定 ...
日刊スポーツ【U-23日本代表】MF大関友翔2得点に絡む活躍も「もっとやらなきゃいけなかった」
日刊スポーツ 10日 23:37
... を受けた大関がペナルティーエリア外から強烈なミドルシュートをゴール右に突き刺して加点。「ゴールも空いてましたし、思い切り振れたのがいいコースに飛んでよかった」とうなずいた。2点先行して前半を終えた。 後半にも1点を加えて危なげなく勝ち点3を積み上げた。他会場の結果によっては、13日(日本時間14日)のカタール戦を前に、1次リーグ突破が早くも決まる。「3連勝でトーナメントに行きたいですし、まだ確定し ...
デイリースポーツ世界陸上で活躍の美女アスリートが番組初の連覇達成ならず 脱落第1号→後半に復活も残り2分で力尽きる「きつい。もう足がうごかなかった…」
デイリースポーツ 10日 23:10
... ートル障害の日本代表・中島ひとみが10日に放送されたフジテレビ系「逃走中新春SP第2夜」に出演。100分逃げ切れば120万円のゲームで、残り93分59秒で確保されて17人中で脱落第1号になった。番組の後半で復活したが残り3分でハンターに見つかって約1分後に再び確保され、逃げ切り番組初の連覇達成はならなかった。 中島は通路を懸命に走って逃げ切ろうとしたがハンターに追いつかれ「きつい。もう足がうごかな ...
日刊スポーツ【U-23日本代表】2戦8発!MF大関友翔1得点1「PK獲得」などでUAEに3-0完勝
日刊スポーツ 10日 23:08
... 制に成功する。 その後もペースを離さず、チャンスを作り続ける。37分に左サイドからパスを受けた大関がペナルティーエリア外から強烈なミドルシュートをゴール右に突き刺して加点。2点先行して前半を終えた。 後半も日本ペースで進む。ただ決定機を生み出しながらなかなか決めきれない。同18分には相手のカウンターからPKを宣告される。後にVARで取り消されたが、ヒヤリとする場面もあった。同37分に右CKからFW ...
スポニチ【U23アジア杯】第2戦はUAEに3-0完勝 グループ突破濃厚も大岩監督「負けていい試合一つもない」
スポニチ 10日 22:31
... 用された桐蔭横浜大の20歳の長身FWンワディケ・ウチェブライアン世雄がキッカーを任され、右足で決めた。 前半37分には大関が圧巻のミドルシュートを決め、追加点。初戦のシリア戦に続き、2戦連発となった。後半37分には途中出場のFW古谷柊介(東京国際大)がヘディングで3点目を決め、突き放した。 このチームは28年ロサンゼルス五輪を目指す世代で、招集全23人が05年以降生まれ。日本は7日の初戦となったシ ...
サッカーキング日本代表、U23アジア杯で連勝スタート! 大関友翔がPK獲得&圧巻ミドル、古谷柊介がトドメの3点目
サッカーキング 10日 22:28
... でも37分、石渡ネルソンからボールを引き取った関富貫太が中央へ繋ぐと、ペナルティエリア手前で前を向いた大関友翔が右足一閃。狙い澄ました一撃を突き刺し、U-23日本代表が2点をリードして前半を終えた。 後半に入ると63分、関富貫太と石渡ネルソンの呼吸が合わず、後者のパスが乱れたところを拾われ、U-23UAE代表にカウンターを喰らう。手数をかけずに自陣への侵入を許すと、スルーパスに抜け出したバロウト・ ...
時事通信W杯複合・談話
時事通信 10日 22:22
ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)複合の個人第8戦で後半距離を滑る渡部暁斗(左)=10日、エストニア・オテパー ◇夢中になって20年 渡部暁斗 夢中になっていたら20年がたっていた。続けてきたからこそ見えたものもある。できれば300回までいきたい。引退直前だが、最後まで夢中になったままで終わりたい。(時事) スポーツ総合 コメントをする 最終更新:2026年01月10日22時25分
日本経済新聞スキー複合・渡部暁斗、W杯で単独最多出場 296戦
日本経済新聞 10日 22:11
... 296とした。9日の第7戦でウィルヘルム・デニフル(オーストリア)の最多記録に並んでいた。結果は36位だった。 第8戦は前半飛躍(ヒルサイズ=HS97メートル)が強風で中止となって予備飛躍が採用され、後半距離(10キロ)が行われた。日本勢は山本涼太(長野日野自動車)の13位が最高で、渡部善斗(北野建設)は31位、谷地宙(JAL)は33位、木村幸大は37位、畔上祥吾(ともに岐阜日野自動車)は44位。 ...
47NEWS : 共同通信渡部暁斗、W杯単独最多出場 スキー複合、296戦に
47NEWS : 共同通信 10日 22:10
... 296とした。9日の第7戦でウィルヘルム・デニフル(オーストリア)の最多記録に並んでいた。結果は36位だった。 第8戦は前半飛躍(ヒルサイズ=HS97メートル)が強風で中止となって予備飛躍が採用され、後半距離(10キロ)が行われた。日本勢は山本涼太(長野日野自動車)の13位が最高で、渡部善斗(北野建設)は31位、谷地宙(JAL)は33位、木村幸大は37位、畔上祥吾(ともに岐阜日野自動車)は44位。 ...
スポーツ報知【高校サッカー】鹿島学園、完膚なきまでの敗戦を経て聖地・国立で流通経大柏にリベンジ…昨年3月の練習試合では0―3敗戦
スポーツ報知 10日 22:05
後半45分、先制のゴールを決める鹿島学園・ワーズィージェイヴェン勝(中央)(カメラ・中島 傑) ◆第104回全国高校サッカー選手権 準決勝 鹿島学園(茨城)1―0流通経大柏(千葉)(10日・MUFG国立) 鹿島学園が後半終了間際の途中出場のFWワーズィージェイヴェン勝(2年)の劇的ゴールで流通経大柏を1―0で下し、同校初、県勢では45年ぶりの決勝進出を決めた。 * * * 鹿島学園は昨年3月に流通 ...
東京新聞神村学園「アベック優勝」なるか 男子も決勝進出 「内容的には負け」でも壮絶PK戦制す 全国高校サッカー
東京新聞 10日 21:43
... くれなかった。4バックの前で配球役を務めるMF堀ノ口は「相手に対策されて(パスコースがなく)消極的なプレーが多くなっていた。ハーフタイムで改善して、前にいく意識を持てた」と振り返った。 尚志―神村学園 後半、同点ゴールを決めた神村学園・日高=MUFG国立で(戸田泰雅撮影) 後半はリスクを冒したパスを増やし、サイド攻撃を繰り返して徐々にリズムをつかむ。後半28分、左DF荒木のクロスをFW日高が...
スポニチ【リーグワン】BL東京は6点差から突き放して3勝目 新HO酒木が4試合連続出場
スポニチ 10日 21:20
... -相模原>前半9分にトライを決めたBL東京のHO酒木(右) Photo By スポニチ BL東京は、後半10分に相模原に28―22と6点差まで迫られたが、13人になったピンチから盛り返し、3トライを追加して47―22で振り切った。BL東京は3勝1敗の勝ち点14、相模原は1勝3敗で勝ち点5となった。 後半7分、BL東京のSOモウンガ(31)のノーバインドタックルで相模原に認定トライ(ゴール)が与えら ...
産経新聞東京・駿台学園、フルセットの死闘となるも清風に惜敗し4連覇に届かず 春高バレー
産経新聞 10日 21:16
... した。 ◇ 4連覇を目指す駿台学園は準決勝、清風を相手に一進一退の壮絶な激戦を繰り広げた。 第1セットは序盤から両者の打ち合いが始まった。だが、徐々に駿台学園のミスが増え、清風がリードする展開になる。後半、竹内祐や畠の攻撃が決まり、リベロの秋本がボールに食らいつくなど、得点が僅差まで迫ったが、清風に追いつけず、23-25でこのセットを落とした。 続く第2セットも開始早々、両者スパイクの打ち合いの展 ...
デイリースポーツ渡部暁斗、W杯単独最多出場
デイリースポーツ 10日 21:08
... ヒルサイズ=HS97メートル)が強風で中止となって予備飛躍が採用され、後半距離(10キロ)が行われた。日本勢は山本涼太(長野日野自動車)渡部善斗(北野建設)谷地宙(JAL)木村幸大、畔上祥吾(ともに岐阜日野自動車)も出場。 女子第6戦も行われ、葛西優奈(早大)海沼優月(秋田・鹿角高)が登場。男子と同様、前半飛躍(ヒルサイズ=HS97メートル)は中止で予備飛躍が採用され、後半距離(6キロ)を迎える。
時事通信三河、鉄壁破り決勝へ バスケット天皇杯
時事通信 10日 21:04
... の高いディフェンスでロースコアに抑えた。38歳のベテラン石井が両チーム最多の15得点。リバウンドも五つ記録し、「シュートより、とにかくディフェンスとリバウンドに絡もうと思った」と振り返った。 チームは後半も運動量を落とすことなくリードを守り抜き、天皇杯制覇まであと1勝。リッチマン監督は「三河のバスケットボールを40分間、さらに高いクオリティーでやるだけ」と語った。 スポーツ総合 バスケットボール ...
サンケイスポーツ東京SG主将・ケインが痛恨レッド「無駄なプレッシャーをかけてしまった」/リーグワン
サンケイスポーツ 10日 21:01
リーグワン1部第4節第1日(10日、東京SG20-22神戸、味スタ)東京SGは元ニュージーランド代表主将のフランカー、ケインが後半にレッドカードとなったのが痛かった。前半にも一時退場となったケインは「無駄なプレッシャーをかけてしまった」と反省した。 勝利には届かなかったが、前節の東京ベイ戦で79失点した防御は改善した。小野ヘッドコーチは「一人一人の意識が違った。これをベースにして、今後は点をどう取 ...
サンケイスポーツ渡部暁斗、W杯通算出場数「296」で歴代単独最多/複合
サンケイスポーツ 10日 20:59
... ズ=HS97メートル)が強風で中止となって予備飛躍が採用され、後半距離(10キロ)が行われた。日本勢は山本涼太(長野日野自動車)渡部善斗(北野建設)谷地宙(JAL)木村幸大、畔上祥吾(ともに岐阜日野自動車)も出場。 女子第6戦も行われ、葛西優奈(早大)海沼優月(秋田・鹿角高)が登場。男子と同様、前半飛躍(ヒルサイズ=HS97メートル)は中止で予備飛躍が採用され、後半距離(6キロ)を迎える。(共同)
毎日新聞右足キラリ BR東京・中楠「武器を生かす」 ラグビー・リーグワン
毎日新聞 10日 20:54
... ーグワン1部・第4節(10日・北九州) ○リコーブラックラムズ東京(BR東京)37―29トヨタヴェルブリッツ● BR東京のSO中楠一期(いちご)は、10―29で折り返した後半開始前に思った。「追い風の後半はビハインドにならない」 後半開始早々、自らトライとゴールを決めて12点差に。反撃ムードが生まれたが、中楠は脳しんとうの疑いで一時グラウンドを離れ、味方2人も相次いでイエローカードを受けて一時退出 ...
サンケイスポーツ【高校サッカー】鹿島学園、茨城〝5冠〟王手 2年生FWワーズィー決勝弾 歓喜のジャンプは茨城県の形!?「今日は寝られないと思います」
サンケイスポーツ 10日 20:50
... 通経大柏(千葉)に勝利。後半終了間際にFWワーズィー・ジェイベン勝(2年)が決勝ゴールを奪った。昨年の高校総体王者の神村学園(鹿児島)は1―1からのPK戦(9―8)で尚志(福島)を下し、史上6校目となる夏冬2冠に王手。両校とも初進出となった決勝は12日午後2時5分からMUFGスタジアム(国立競技場)で行われる。 4万2626人が集結したスタジアムが大歓声に包まれた。0―0の後半45分、ゴール前の混 ...
日刊スポーツ【高校サッカー】神村学園、死闘制して2冠王手 日高元が“ルームメート"倉中悠駕に並ぶ6点目
日刊スポーツ 10日 20:49
... 決勝◇MUFG国立 神村学園(鹿児島)が「2冠」に王手をかけた。尚志(福島)に1-1から、10人目までもつれ込んだPK戦を9-8で制して初の決勝進出。史上6校目の総体との「夏冬制覇」にあと1勝とした。後半28分にFW日高元が同点弾。同僚FW倉中悠駕(ともに3年)と並ぶ今大会6点目で激しい「得点王」争いを繰り広げる。12日の決勝で鹿島学園(茨城)と初Vをかけて対戦する。同校は全日本高校女子サッカー選 ...
日本テレビ【春高バレー男子】清風がフルセットの激闘制し決勝進出 駿台学園は準決勝敗退で4連覇の夢破れる
日本テレビ 10日 20:44
... と持ち越されます。 迎えた15点先取の第5セット、最初の1点を取ったのは清風。駿台学園も粘りを見せる激戦となりますが、その後も清風がリードしてこのセットを進めます。 コートチェンジして迎えた第5セット後半、清風がブロックポイントで先に10点に到達(10-7)します。対する駿台学園も連続ポイントで1点差まで詰める激戦に。それでも清風が15-13で勝ちきり、フルセットの激闘を制しました。 11日に行わ ...
サンケイスポーツ【高校サッカー】流通経大柏、4強で姿消す FW安藤晃希「ふがいない気持ちしかない」DFメンディー・サイモン友「(次回は)自分が化け物になって…」
サンケイスポーツ 10日 20:38
... 04回全国高校サッカー準決勝(10日、鹿島学園1―0流通経大柏、MUFG国立)前回大会準Vで、Jリーグ内定者4人を擁する優勝候補、流通経大柏が4強で姿を消した。 終盤まで膠着(こうちゃく)した展開で、後半45分に失点。あと一歩届かず、J1水戸内定のFW安藤晃希(3年)は「ふがいない気持ちしかない。チームを勝たせられる10番になれなくて本当に悔しい」。U―17(17歳以下)日本代表DFメンディー・サ ...
サンケイスポーツ【高校サッカー】尚志、リベンジ及ばず涙 初の決勝進出逃す 仲村浩二監督「PK戦は監督の運のなさが出た。選手は最高でした」
サンケイスポーツ 10日 20:31
... FG国立)尚志は昨夏の高校総体準決勝で敗れた相手にリベンジを狙ったが及ばず、初の決勝進出を逃した。 前半5分に今大会初先発のFW岡大輝(3年)が「とにかく飛び込もうと思っていた。自分の人生でも大きな1点」と頭で先制点を決めたが、後半に追いつかれた。それでもPK戦で10人目までもつれた熱戦に、仲村浩二監督は「PK戦は監督の運のなさが出た。選手は最高でした」とたたえた。 試合速報へ日程・結果へ出場校へ
日刊スポーツ【高校サッカー】鹿島学園・ワーズィージェイヴェン「ゴールがめちゃでかく見えた」V弾振り返る
日刊スポーツ 10日 20:27
... 学園1-0流通経大柏>◇10日◇準決勝◇MUFG国立 「茨城旋風」が止まらない。同県勢が日本サッカーのさまざまな層で躍進する中、鹿島学園が昨年準優勝の流通経大柏を1-0で破り、初の決勝進出を果たした。後半45分に決勝点を奪った途中出場のFWワーズィージェイヴェン(2年)は「ゴールがめちゃでかく見えた。ふかすとか一切関係なく振り切りました」と振り返った。 強豪にも一切ひるまず戦った。序盤はプロ内定者 ...
NHKラグビー リーグワン第4節 ワイルドナイツ逆転勝ちで開幕4連勝
NHK 10日 20:26
... グワンは1部にあたるディビジョン1の第4節の5試合が行われ、埼玉パナソニックワイルドナイツが静岡ブルーレヴズに逆転勝ちし、開幕4連勝です。 ▽ワイルドナイツは8対15とリードされて前半を終えましたが、後半に5つのトライを奪って37対22で逆転勝ちしました。 ワイルドナイツは開幕4連勝、ブルーレヴズは3連敗で1勝3敗です。 ▽3連覇を目指す東芝ブレイブルーパス東京は三菱重工相模原ダイナボアーズに47 ...
産経新聞「粘って、粘って、粘って」鹿島学園、終了間際のV弾 初の決勝「茨城をサッカー王国に」
産経新聞 10日 20:02
... 識付け。得点できない相手が焦ることもある」との言葉通り、各15分間を失点ゼロでしのぎ、機会を待った。 初の取り組みだが選手に浸透した。体力に不安があるワーズィーは後半24分に投入。「自分は後ろの2つ(の15分間)だろうなと準備していた」。後半45分、堀のシュートのこぼれ球を左足で豪快に蹴り込み均衡を破った。 昨年3月、流通経大柏との練習試合に0-3で完敗した。「球際での戦いや走力を高めてきた」と主 ...
産経新聞PKにもつれる激闘を制した神村学園 意地の勝利「最後まであきらめずに取りに行った」
産経新聞 10日 19:58
後半、ゴールを決め喜ぶ神村学園・日高元=1月10日、MUFGスタジアム(萩原悠久人撮影) サッカーの全国高校選手権第6日は10日、東京・MUFGスタジアム(国立競技場)で準決勝が行われ、神村学園(鹿児島)が初めて決勝に勝ち上がった。 夏の王者が意地で勝利をもぎとった。昨夏の全国高校総体を制した神村学園がPK戦にもつれる激闘を制し、初めての決勝進出を決めた。苦しみながらも2冠達成へ王手をかけ、有村監 ...
時事通信終盤勝負、強豪破る 走り勝った鹿島学園―高校サッカー
時事通信 10日 19:52
... 柏には昨年3月の練習試合で0―3で完敗。球際の競り合いなどで圧倒された。毎週、計10キロのインターバル走などで体力面を強化。最後まで運動量が落ちずに雪辱し、斉藤は「きつい時も走ってよかった。自分たちは後半に強い」と胸を張った。 下馬評は決して高くなかったが、一戦必勝で臨み、初の決勝進出。2冠を狙う神村学園にも「やることは変えず、自分たちらしく明るくやりたい」と斉藤。自信を深め、頂点に挑む。 スポー ...
日刊スポーツ【高校サッカー】尚志・西村主将「あの負けが原動力だった」福島県勢初の決勝進出逃すも涙なく
日刊スポーツ 10日 19:51
... 島)が、県勢悲願となる決勝進出を逃した。昨夏の全国高校総体(インターハイ)王者の神村学園(鹿児島)に1-1でのPK戦の末、8-9で敗戦。前半5分、大会初先発のFW岡大輝(3年)が先制ゴールを決めたが、後半28分に同点弾を許した。両チーム20人による死闘のPK戦は10人目の主将DF西村圭人(3年)がゴールを外し、力尽きた。 ◇ ◇ ◇ 尚志の西村が、左足で振り抜いたボールはゴールポストにはじかれた。 ...
スポニチ【リーグワン】静岡は逆転負けで3連敗も内容は上向き
スポニチ 10日 19:49
... ラドラ(33)のトライで追いつき、直後に今季初出場のSOサム・グリーン(31)のゴールで勝ち越し。前半39分にはインタセプトを起点に、WTB奥村翔(27)のトライを決め、15―8で前半を折り返したが、後半に反則で一時退場者を出すとともに、負傷者も出るなどした影響もあり、再び試合をひっくり返された。 「悔しい結果。前半からミスが出てしまいました」。FLクワッガ・スミス主将(32)は無念の表情も「体を ...
サンケイスポーツBR東京、SO中楠が躍動し逆転勝ち 精度の高いキックは「自分の武器」/リーグワン
サンケイスポーツ 10日 19:38
リーグワン1部第4節第1日(10日、トヨタ29-37BR東京、ミクスタ)BR東京はSO中楠が躍動して逆転勝ちした。10―29で折り返した後半は追い風を味方に付け、精度の高いキックで得点を重ね「自分の武器」と誇った。チームもイエローカードで数的不利となった時間帯に防御力を発揮するなど、無失点と踏ん張った。 中楠は昨年7月の日本代表デビュー戦で好プレーした地で再び存在感を示した。「不思議なものを感じる ...
スポニチ【リーグワン】埼玉は逆転で新年初戦を飾り、開幕から4連勝
スポニチ 10日 19:31
... 岡>埼玉は後半、佐藤(左)が静岡・北村の突破を阻む Photo By スポニチ 埼玉は勝機を逃さなかった。先制しながら8―15と逆転されて迎えた後半9分、危険なプレーで相手に10分間の一時退場者が出ると、直後にPRリサラ・フィナウ(23)のトライと、今季初出場のSO山沢京平(27)のゴールで同点。攻勢を続け、後半15分にSH李錦寿(23)のトライで再び勝ち越し。相手が15人に戻った直後の後半19分 ...
スポーツ報知【リーグワン】埼玉ワイルドナイツが開幕4連勝で首位キープ…新人SH李錦寿がリーグ初トライ
スポーツ報知 10日 19:26
... ツはホームで静岡を37―22で下し、開幕4連勝で首位をキープした。前半はスクラムで押し込まれ、リードを許したが、後半は相手のミスを見逃さずに連続5トライを決めて圧倒した。帝京大出身の新人のSH李錦寿(23)は後半15分にリーグ初トライを決めた。 金沢篤監督(48)は「難しい試合だったが、(後半から)挽回できたことが勝利以上に学びになった」と振り返り、HO坂手淳史主将(32)は「コミュニケーションが ...
サンケイスポーツ【高校サッカー】神村学園、死闘制し初の決勝進出 PK戦1人目で成功のFW日高元「練習からずっと1番を蹴ってきて、自信があった」 女子は11日に決勝「アベック優勝狙う」
サンケイスポーツ 10日 19:20
後半、ゴールを決め喜ぶ神村学園・日高元(撮影・萩原悠久人) 第104回全国高校サッカー準決勝(10日、尚志1-1神村学園、MUFG国立)神村学園が10人目までもつれたPK戦の死闘を制し、初の決勝進出だ。後半28分に同点弾を決め、PK戦では1人目を務めて成功させたFW日高元(はじめ、3年)は「苦しい時間で決め切られて息を吹き返せた。今日のゴールは最高。(PKも)練習からずっと1番を蹴ってきて、自信が ...
時事通信決勝は三河―A東京 B1王者の宇都宮敗れる―バスケット天皇杯
時事通信 10日 19:16
... 手権は10日、東京・国立代々木競技場で準決勝が行われ、三河とA東京が12日の決勝に進んだ。 三河は昨季B1王者の宇都宮に71―53で勝利。久保田、角野の連続3点シュートなどで前半を36―25でリード。後半も運動量を落とさず逃げ切った。A東京は三遠に80―75で競り勝ち、前回に続き決勝進出。最終クオーターに逆転されたが、小酒部の得点などでリードを奪った。 スポーツ総合 バスケットボール 最終更新:2 ...
時事通信激闘制して2冠王手 神村学園、焦らず追い付く―高校サッカー
時事通信 10日 19:12
... 寺田=10日、東京・MUFGスタジアム 苦しい展開だった。高校総体王者の神村学園は開始5分で先制を許し、後半途中まで反撃もままならない。試合後に有村監督が、内容では負けを認めるほどの劣勢だった。 ペースをつかんだのは、試合終盤に差し掛かるころ。ボールを保持できるようになり、チャンスをうかがった。後半28分、日高がクロスに低い姿勢で飛び込み、頭でうまく合わせた。「スペースが空いていたので、(味方が) ...
日刊スポーツ【フィギュア】アンバー・グレン涙の全米V3、26歳で五輪初代表確実に「信じられない」
日刊スポーツ 10日 19:00
... 207・71点で2連覇。五輪代表は11日に発表される。 ◇ ◇ ◇ グレンは重圧をはねのけ、26歳で五輪初代表を確実にした。冒頭のトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)はわずかに回転不足と判定されたが、後半で3回転ループからの3連続ジャンプに成功。3連覇が決まると目に涙を浮かべ「信じられない。経験が生きた」と感激の面持ちだった。 日本代表3人が決まった昨年12月の全日本選手権の映像も見たという。金メ ...
スポーツ報知【高校サッカー】鹿島学園、県勢45年ぶり決勝進出…“茨城旋風"に鈴木監督「結構プレッシャー…」も「その風に一緒に乗らせてもらって」
スポーツ報知 10日 18:45
... UFG国立) 鹿島学園が後半終了間際の劇的ゴールで流通経大柏を1―0で下し、同校初、県勢では45年ぶりの決勝進出を決めた。 立ち上がりは押し込まれるも粘り強い守備で耐えると、その後は、切り替えの早さ、激しい球際の攻防で一進一退の展開に持ち込み、前半は0―0で折り返した。後半の立ち上がりは優勢に進めたが、その後は再び耐える時間帯が続いた。 それでも、0―0で試合を進めていくと、後半45分、途中出場の ...
日刊スポーツ【複合】渡部暁斗「人間の体とは。スキーとは。ずっと探しながら」W杯最多出場数並ぶ
日刊スポーツ 10日 18:44
... でマススタート方式の個人戦が行われ、男子第7戦で渡部暁斗(37=北野建設)がW杯通算出場数を295とし、ウィルヘルム・デニフル(オーストリア)と歴代最多で並んだ。第7戦は前半距離(10キロ)が35位。後半飛躍(ヒルサイズ=HS97メートル)は強風で中止され、8日の予備飛躍の成績が採用されて21位となった。 渡部暁が、ノルディック複合の歴史に名を刻んだ。「全然、考えていない」と記録自体には関心を示さ ...