検索結果(強調 | カテゴリ : スポーツ)

371件中3ページ目の検索結果(0.186秒) 2025-12-29から2026-01-12の記事を検索
スポーツ報知FC東京が新体制を発表 稲村、山田に加え、DF橋本、GK田中と効果的な補強 チーム目標は「優勝」
スポーツ報知 5日 17:44
... 狙っていきます」と表明。「一足飛びにいくものではない。本当に一試合一試合、目の前の、1ポイントでも多く勝ち取っていく。トレーニングのところで日々進めていく。そこをしっかり求めて、最終的に振り返った時に一番上にいるというところ」と強調した。 昨季から引き続き指揮を執る松橋力蔵監督は「昨シーズンは悔しいシーズンだった。今年はその悔しさを晴らすべく、チームの目標に向かって全力で進みたい」とあいさつした。
日刊スポーツ【清水】吉田孝行新監督のもとで始動 新天地での挑戦へ「サッカー王国を復活させるためにきた」
日刊スポーツ 5日 17:41
... 。ますます『やらないと』という気持ちですし、責任を感じた」と引き締まった表情を見せた。 昨季まで指揮を執ったヴィッセル神戸ではリーグ2連覇を達成。清水での新たな挑戦に向け、「覚悟を決めてここにきた」と強調した。自身も「子どものころは静岡にあこがれていた」。サッカーどころで監督を務める重責も理解しており、「サッカー王国を復活させるためにきた。チームのために全てをささげる」と力強く話した。 当面は体作 ...
バスケットボールキング【京王Jr.ウインターカップ】相模女子が1点差で菊陵に勝利…大接戦でも「笑顔で楽しく」を貫き“リベンジ"の3回戦へ
バスケットボールキング 5日 17:19
... った。伊藤は3本中2本の3ポイントシュートを決めて勝利に貢献。岡崎は「スリーを決めてくれましたし、バースデーガールに勝利を捧げたかったので、周りのみんなも強い気持ちでプレーできました」とチームの結束を強調した。 昨年のJr.ウインターカップでは初戦敗退。当時2年生だった岡崎はコートに立てず、「何もできなかった」という悔しさがある。だからこそ、「この舞台に立てることがうれしいですし、こういう試合を経 ...
産経新聞京都成章、出足の速さと展開力で自在 初の頂点王手「やるべきことできた」 高校ラグビー
産経新聞 5日 17:04
... 深く切り込むと右タッチライン沿いに駆け込んできたWTB篠へとパス。相手を引きつけた篠からのオフロードパスを受けた森岡が右隅にトライを決めた。12分には後ろ向きでパスを通すサインプレーでトライ。7度の優勝経験を持つ強豪を圧倒した。 指揮官は「(2回戦の)倉敷(岡山)戦とは別のチーム。自分たちで修正できている」と話し、課題が多かった大会初戦からの成長を強調。初の頂点へ、チームは上り調子だ。(鮫島敬三)
47NEWS : 共同通信橋本氏「失敗許されない年」 JOC、五輪やアジア大会へ
47NEWS : 共同通信 5日 16:03
... や9月開幕の愛知・名古屋アジア大会を念頭に「絶対に失敗は許されない年。一生懸命、命懸けで頑張っていく」と強い決意を口にした。 特に自国開催のアジア大会は、経費の増大や準備の遅れが課題となっている。橋本氏は「失敗したら次の国際大会誘致はできないというくらい、責任ある行動を取っていかなければ、成功に結びつかない」と述べ、JOCとして尽力していく姿勢を改めて強調した。 日本オリンピック委員会東京都新宿区
サッカーキングバイエルンの“新星"17歳MFカールが夢を語る「いつかはレアルでプレーしたい」 著名記者も言及「彼の歩みを見守ろう」
サッカーキング 5日 15:59
... い。あそこは僕にとって夢のクラブだ。でも、これはここだけの内緒にしておいてほしい」とコメント。「もちろん、バイエルンは特別なクラブだし、ここでプレーするのは本当に楽しいよ」と、バイエルンでの充実ぶりを強調した。なお、カールとバイエルンの契約は2028年6月までとなっている。 移籍市場に詳しいファブリツィオ・ロマーノ氏は、自身の公式YouTubeでカールの発言に言及し、「私の考えでは」と前置きしつつ ...
産経新聞JOC橋本聖子会長「失敗許されない」 ミラノ冬季五輪と愛知・名古屋アジア大会念頭に
産経新聞 5日 15:53
... 月に迫ったミラノ・コルティナ冬季五輪や9月開幕の愛知・名古屋アジア大会を念頭に「絶対に失敗は許されない年。一生懸命、命懸けで頑張っていく」と強い決意を口にした。 特に自国開催のアジア大会は、経費の増大や準備の遅れが課題となっている。橋本氏は「失敗したら次の国際大会誘致はできないというくらい、責任ある行動を取っていかなければ、成功に結びつかない」と述べ、JOCとして尽力していく姿勢を改めて強調した。
サンケイスポーツJOC橋本聖子会長「失敗許されない」 冬季五輪やアジア大会へ強い決意
サンケイスポーツ 5日 15:36
... 月に迫ったミラノ・コルティナ冬季五輪や9月開幕の愛知・名古屋アジア大会を念頭に「絶対に失敗は許されない年。一生懸命、命懸けで頑張っていく」と強い決意を口にした。 特に自国開催のアジア大会は、経費の増大や準備の遅れが課題となっている。橋本氏は「失敗したら次の国際大会誘致はできないというくらい、責任ある行動を取っていかなければ、成功に結びつかない」と述べ、JOCとして尽力していく姿勢を改めて強調した。
スポニチ【スピードスケート】高木美帆、悲願1500m金へ「本気で勝ちに行く」強敵落選も緊張感変わらず
スポニチ 5日 14:14
... 500メートルでの金メダル。その最大のライバルであるオランダのヨイ・ベーネが国内の選考会で結果を残せず代表が落選したことについては「衝撃を受けたのは事実」と受け止め、「その上でやることは変わらない」と強調。「あの舞台に戦いに行ける意味を改めて考える時間があった。その思いを深く心に刻みながら行きたい」とし「五輪という舞台は特別。だからこそ本気で勝ちに行きたい」と決意を込めた。 現在は金メダルを狙う団 ...
デイリースポーツFC東京・長友佑都がW杯イヤー始動「人生最大の勝負の年」前人未到の5大会連続W杯へ ネットでは選出議論も「必要ない。時間の無駄」
デイリースポーツ 5日 13:38
... 年までのW杯アジア最終予選では全活動に招集されるも出場なし。ネット上を中心に、長友を招集するべきか、議論が巻き起こることもあったが「選ばれるかどうかの議論は必要ない」と言い切る。「時間の無駄なので。見ててください。僕は絶対に達成するので。唯一心配するとしたら、40(歳)になる僕があまりにも動きすぎるので、このままで大丈夫かなと思って。すげえなと、そこを逆に心配してほしい」とあふれる自信を強調した。
東京スポーツ新聞【大相撲】豊昇龍 稽古総見で大関安青錦、琴桜と12勝5敗「いい感じに稽古ができた」
東京スポーツ新聞 5日 12:35
... の表情を浮かべた。 左膝にはテーピングを巻いていたが「大丈夫。本当は(テーピングを)着けてこないけどね。病院の先生が『心配だから場所まで付けといて』と言われたので。場所中は着けない」と万全であることを強調した。 昨年11月の九州場所で安青錦が初優勝を果たし、大関に昇進。豊昇龍は「新大関として早いスピードで上がってきた。(相撲内容も)力強いし、スピードもある。そういう相手と稽古ができたから良かったと ...
東京スポーツ新聞大谷翔平「2人の人間が1人の中にいるようなもの」ロバーツ監督が語ったGOATっぷり
東京スポーツ新聞 5日 11:30
... れはアメリカだけでなく、日本中だ。その重圧を背負ってプレーしたことのある選手は彼しかいない」と続けた。 そう語った後に、ロバーツ監督はダメ押しのように「盗塁もするからね」と付け加えた。 米メディアでも元祖二刀流のベーブ・ルースも比較の対象にならないという論調も見られるようになった。ロバーツ監督があらためて唯一無二と強調したように「ショウヘイ・オオタニ」は独自のカテゴリーとして地位を高め続けている。
東京スポーツ新聞大谷翔平 米野球殿堂入りはベッツ、フリーマンとともに「実質的確実」カーショーも「1年目でほぼ確実」
東京スポーツ新聞 5日 10:05
... スは説明するまでもない。彼は間違いなく同世代で最高の打者だ」と強調。「彼がアトランで過ごした時間を考えるとロゴのない帽子でクーパーズタウンに入ることは少しも衝撃的でない」とまとめた。 また、デーブ・ロバーツ監督(53)は「彼はファンから時折、批判されてきた」とするも「WSで3度優勝した監督は11人しかいない事実は否定できない」と資格ありと強調した。 「確実に候補に上がる」にブレイク・スネル投手(3 ...
日刊スポーツMVP久保建英「僕たちの方が相手よりも良い結果に値したのでこの勝ち点は残念」とドロー悔やむ
日刊スポーツ 5日 09:03
... 方が相手よりも良い結果に値したので、この勝ち点は残念だ」と悔しがった。 続けて、「サポーターは僕たちが変化し、前進しようとしていることに気づいている。僕たちの方が相手よりも強い意欲を持っていた」と勝利への意志が強かったことを強調した。 最後に個人面に関して、「調子は日々良くなってきている。2026年はより良い姿を見せられるように努力し、さらに上を目指していく」と意気込みを語った。(高橋智行通信員)
フルカウント打球は「両手で捕らなくていい」 小学生で覚えたい…本塁で刺すための外野守備
フルカウント 5日 07:50
... 催。高い飛球の実演が難しくなったことで、早めにゴロ捕球の説明に変更し、「外野のゴロ捕球は、走者がいない時は何でもいい。後ろに逸らしたらホームランになるのでとにかく両足をそろえてでもブロックすること」と強調した。 「問題は走者がいる時のチャージです」。走者が二塁にいる場合、外野に安打が飛んだ際は急いで返球して三塁にとどまらせるか、本塁で刺す必要が出てくる。「基本は片手で捕る。無理に両手で捕りにいかな ...
フルカウント報徳学園の捕手が学ぶ「キャッチングの極意」 止めないミット…イメージは“4時から2時"
フルカウント 5日 06:45
... Tube"にない野球指導動画が「無料で250本超」見放題 まず基本となるのが構えだ。足幅は肩幅より1、2歩分広めに取り、お尻が垂直に下がるように腰を落とす。この時、浅田コーチは足の内側を意識することを強調する。意識しないと重心が外側に逃げ、動きが大きくなってしまう。「アウトサイドインの動きになって反応も遅れてしまう」ため、内側を意識することが俊敏な反応を生む土台となる。 実際の捕球では、人差し指を ...
スポーツ報知【J2札幌】DF西野奨太・新リーダーに名乗り 昨季自己最多30試合出場21歳が挑む2026年 新春インタビュー
スポーツ報知 5日 06:05
... く運べるようにならないと。昨年はそれを学べたシーズン。その経験は無駄にしてはいけない」 Jリーグの秋春制移行に伴い、半年の特別シーズンが2月に開幕する。昇降格はないが、26~27年シーズンへ、重要性を強調した。 「昇降格のないシーズンだが、そこでしか試せないことはあるし、昇格に向けては重要な半年。自分たちがどういうチームになり、どういうサッカーを見せられるかで、昇格への期待感も上がる。開幕から新し ...
日本テレビ「4年間で24分間」早大OB渡辺康幸が因縁の“山の神"柏原竜二にツッコミ 監督時代の苦い思い出に「1月2日に毎年熱出すんですよ」
日本テレビ 5日 06:01
... 黒田君は卒業するからいいですけど、彼(柏原さん)は1年生の時から黒田君くらい強かったんですよ。黒田君があと3回走ってみてくださいよ。全員の監督さんみんな熱出しますよ」とスタジオの笑いを誘いました。 これに対して「恨みの念がすごい」と話した柏原さんに、渡辺さんは「それくらいですよ」と影響の大きさを強調。恨みつらみを述べられた柏原さんでしたが、「今は仲良しですから」と渡辺さんとともに笑顔を見せました。
デイリースポーツ広島・小園WBCモード 「脇役」でも出たい初詣も避けた 気になる吉報「ほんとに何の連絡も来てないので」
デイリースポーツ 5日 06:00
... と、一息ついて侍ジャパンへの強い思いを語り始めた。 「候補として名前を挙げてもらっているのは、うれしい。(WBCに)出たいという気持ちは強く持っていますね」 何度も「まだ選ばれているかも分からない」と強調したが、自身の役割まで頭の中で思い描けている。起用ポジションは「二遊間のどっちか」と想定。昨年、カープで61試合に出場した三塁も含めて、高いユーティリティー性で貢献していく心意気を示した。 一昨年 ...
日刊スポーツ【西武】栗山巧、中村剛也、炭谷銀仁朗がキャンプ2軍スタートへ「力になれると思ったら」西口監督
日刊スポーツ 5日 05:00
... ゃ、(本人たちも)イヤでしょう。中途半端で上げるというよりも、しっかりと調整してもらって」と話した。 栗山は今季限りでの引退をすでに表明。1年前の引退宣言を「それだけ今年にかける思いがあるんじゃないですか。それに対して本人がどう仕上げてくるか」とし、起用については「チームが勝つ上で、を優先順位というところで。クリが本当にいいんだったらもちろん使います」と、あくまでも競争を強調していた。【金子真仁】
東京スポーツ新聞【MLB】ブルージェイズ〝ドジャース流アジア路線〟に本腰 岡本和真&ポンセ獲得に韓国メディア「市場戦略」
東京スポーツ新聞 5日 05:00
... ズが獲得した岡本について「安定的で素晴らしい数値によって、メジャーからの評価を一気に引き上げた存在」と伝えている。同メディアはこの大型契約を「日本市場への本格参入」と位置づけ、ブルージェイズの本気度を強調している。 日本ハム時代のポンセ すべての写真を見る(2枚) さらに同メディアが視線を注いでいるのが今オフ、すでにブルージェイズが獲得していた右腕コディ・ポンセ投手(31)だ。かつて日本ハム、楽天 ...
スポニチ【高校サッカー】日大藤沢の中村龍剛は1年後のリベンジに照準 「成長してチームを勝たせられる存在に」
スポニチ 4日 21:07
... 中ではありましたが、大好きな3年生たちと日本一を目指そうということで前向きにやれた。やりきったというのが第一の感想」と振り返り「絶対にもう1回ここに帰ってきて先輩たちの思いも胸に頑張っていきたい」と訴えた。 1年後のリベンジを見据え「痛感したのはフィジカルの差。改善したい」と強調。「自分が1年間通してチームを引っ張りたい。もっともっと自分が成長してチームを勝たせられる存在になりたい」と力を込めた。
サンケイスポーツ【RIZIN】眼窩底骨折のYA-MAN「必ず復活します!」ファンに感謝、再起を誓う
サンケイスポーツ 4日 19:49
... 気ややる気を与えるよう頑張っていたつもりが、今はファンの方から勇気を貰っています」と現在の率直な心境を吐露。 「支えてもらっていたのは僕でした。沢山のメッセージありがとうございます」とファンへの謝意を強調した。 YA-MANは昨年大みそかのRIZIN大会に出場予定だったが、練習中に左眼窩底を骨折。ドクターストップにより、試合は消滅する事態となった。 大会当日にはリングに上がってあいさつをしたのだが ...
バスケットボールキング29-4の第4Qで決着…ゴッドドアが初戦突破、昨年王者RIZINGS徳島に挑戦
バスケットボールキング 4日 19:33
... コーチは「爆発したら止めるのは簡単ではない。この世代でナンバーワンだと思っている選手」と警戒感を示し、「個ではなく、チームでどう守るかが重要になる」と語った。 両チームは今年度、練習試合を含めて何度か対戦しており、その成績はゴッドドアが勝ち越しているという。ただし本間HCは「それと明日の試合は全く別」と強調し、「しっかり対策した上で、チャレンジャーとしてぶつかりたい」と前を向いた。 文=入江美紀雄
スポーツ報知B1レバンガ北海道 連勝が4でストップ…富永啓生は厳しくマークされわずか6得点
スポーツ報知 4日 18:30
... しては「全体のパフォーマンスが良くなかった」としつつも「(折り返し地点で)この成績を予想した人は日本中誰もいなかった。予想以上の結果を出せている。こういう痛い負けも成長のためには必要」と前向きな思考を強調した。 富永に対しては「(相手が)厳しく来るのは分かっていたはず。川崎はレフェリーの笛を読みながら瀬戸際で賢くプレーしていた。こういう試合や環境から学ばなくてはいけない。若いんだからどんどん学んで ...
スポニチJ3奈良の大黒新監督が始動 初日から2時間のハードワーク「僕は僕のスタイルでやりたい」
スポニチ 4日 17:35
... ろやってきたし、僕は僕のスタイルでやりたい」という。現役時代は西野朗氏や岡田武史氏ら、日本代表監督も務めた名将のもとでプレー。「当時、いいなと思ったことを採り入れながら、やっていきたい」と柔軟な姿勢を強調する。 目指すスタイルを問われ、「どんなサッカーをするのか、全部言うわけにいかへんけど…」と前置きしたうえで、「自分たちがアクションを起こすサッカー。観ている人に面白いサッカーをしているな、と思っ ...
バスケットボールキングテーブス海が2カ月ぶりにコートに立つ…ハムストリング負傷から2カ月ぶりに実戦復帰
バスケットボールキング 4日 12:48
... リアを考えても無理はしたくなかったので、痛みも違和感も完全になくなってから戻りたいと伝え、メディカルスタッフも賛成してくれました。今は完治して戻れています」と、慎重なプロセスを経ての復帰であったことを強調した。 不在期間中のチームについては、「連敗が続いたり、ポイントガード陣にケガ人が出たりと最初は辛かったですが、12月は連勝もあり、チームとして手応えを感じていました。自分が戻ることでそのリズムを ...
サッカーキングチェルシーからの関心噂も…ポルト指揮官は就任を否定「疑いの余地はない」
サッカーキング 4日 12:00
... ララ戦前の記者会見に出席したファリオーリ監督は、チェルシーの監督就任の噂について聞かれると、「(残留することに)疑いの余地はない。実際に一度も疑ったことはない」と現時点でポルトを離れる考えはないことを強調した。 「ニースや昨シーズンのアヤックスでの経験を振り返れば、私がシーズン途中に退団することは一度も話題に上がったことがない。それは頭に浮かぶことではない。そして、ここポルトでは会長やクラブとの繋 ...
日刊スポーツポメラニアン乱入の国学院大・野中「来年は楽しむぞ…
日刊スポーツ 4日 11:37
... 自ら「ポメラニア~ンジャーンプ」と名付けた子犬を避けるシーンもあらためてアップし「来年は楽しむぞ~」と締めくくった。 野中はレース後に犬を避けようとして足がつったことを明かすと同時に「犬に罪はない」と強調していた。 この投稿には「インタビュー記事を読んで素晴らしい方だと思いました」「アクシデントがあってもカッコいい走りでした」「ポメラニア~ンジャンプで怪我しなくて良かったです」「走っている姿、とて ...
フルカウント大谷翔平の騒動で“トラウマ"も…Bジェイズは「道筋を整えていた」 米注目の松井秀喜以来
フルカウント 4日 11:11
... となり、「前回オカモト級の“ヨミウリ打者"がメジャーリーグに転身したのは、伝説的なヒデキ・マツイが2003年シーズンに先だってヤンキースと契約した時以来だ」と報道。球団にとって歴史的な移籍であることを強調している。 今回の岡本との契約合意によって「これもブルージェイズが正しい方向へ戻る力強い一歩だ。ブルージェイズはただ『もう1度同じものを再生する』ことに全くもって満足しておらず、より大きく、より良 ...
スポーツ報知「柔道金メダル」ウルフアロン、デビュー戦まで過去の「黒歴史」を教訓にした新日本プロレス「育成システム」…1・4東京ドーム
スポーツ報知 4日 10:44
... 年6月の入団会見で棚橋は明かしている。 「ウルフ選手本人から、入団の強い希望をいただきました。ご本人のプロレスへの本気の熱意と誠実な態度を見まして、新日本プロレスとしても歓迎しますとお伝えしました」 強調したのはプロレスへの「本気」と「熱意」だった。背景には過去の「黒歴史」がある。 今年で旗揚げ54年を迎える国内で最古のメジャー団体新日本プロレス。過去にミュンヘン五輪レスリング代表の長州力、幻とな ...
フルカウントド軍ビシェット獲得へまた“強豪ライバル"出現 敏腕記者が争奪戦を分析…球界唯一の「300」
フルカウント 4日 09:45
... 08をマークしただけでなく、変化球に対しても打率.313を記録。球種を問わず安打を量産する圧倒的な打撃センスを見せている。ヘイマン氏は、昨季に「対速球で打率.300を超えたのはビシェットただ1人だ」と強調。チェンジアップやスプリットに対しても同様の成績を残しているとした。 さらに地元ラジオ局「94 WIP Sportsradio」のアレックス・コル氏も反応。自身のX(旧ツイッター)に「フィリーズは ...
サンケイスポーツ藤井康生氏「朝青龍にしても今の豊昇龍にしても特別、力士の中でも…」
サンケイスポーツ 4日 09:02
... 大きいわけではないですよね、幕内の中で。でも横綱という地位までいっていますから、そういうところも周りの力士に見習ってほしいような気がしますので、大いに期待はしています。簡単ではないと思いますけどね」と強調していた。 ■藤井 康生(ふじい・やすお) 1957(昭和32)年1月7日生まれ。岡山県出身。79年にNHKに入局。北見局、京都局、大阪局、東京アナウンス室、福岡局、名古屋局の各放送局に勤務。主に ...
日本テレビ今年のロッテ正捕手は?サブロー監督が期待を寄せる選手明かす
日本テレビ 4日 09:00
... てはいいのかなと思う。基本、佐藤に頑張ってもらいたい」と言及。寺地選手については、前年積んだ経験を今年どう生かせるか見極めていきたいと明かします。さらにサブロー監督は、その他の選手にもチャンスがあると強調。加えて「ただあの2人より、守るだけじゃなくて打てないといけない。ハードルは高いと思う」と厳しい言葉も残しました。 サブロー監督は続けて、キャッチャーだけではなくベテラン全体についてもコメント。「 ...
日刊スポーツ【楽天】藤平尚真、同学年の新選手会長・早川隆久を…
日刊スポーツ 4日 05:00
... 。 横浜(神奈川)から16年ドラフト1位で入団し、今季が節目の10年目。後輩も増え、中堅選手としてチームを引っ張る立場だ。「チームが良くなることが一番だと思うので、そこをサポートできたらなとは思う」と強調。その上で「本当に役職関係なくできることはあると思うんで、そこは協力したい」と意気込んだ。 個人として新たな試みも始める。プロ野球選手のセカンドキャリアを見据え、高校時代の同級生が在籍する資産運用 ...
東京スポーツ新聞【WBC】マドゥロ大統領拘束の衝撃…「変革」背負い再出発するベネズエラ代表はどうなるか
東京スポーツ新聞 4日 05:00
... に、前回大会に続き2大会連続でWBCベネズエラ代表を率いるオマー・ロペス監督(49=現アストロズベンチコーチ)は「私たちは悪い人間ではない。ただ野球をしたいだけだ」と語り、あくまで競技に集中する姿勢を強調した。代表チームの現場に携わる関係者の多くはMLBに属し、米国に生活基盤を置く。そうした背景から激変する祖国情勢に心を痛めながらも、野球で希望を示そうと心に誓っている。 WBCは本来、国境や政治を ...
デイリースポーツ青学大 史上初!2度目の3連覇 大会記録3分45秒更新 原監督「300%輝きました!」さえ渡ったタクト「さすがだなと」
デイリースポーツ 4日 05:00
... 事も勝因のひとつ。シェフはOBの鶴貝彪雅(ひょうが)さんが務め、監督の妻・美穂さんとともに朝晩の料理を提供している。指揮官は「結果的に、大きな故障が1年ない」と大会前のケガ人がチームの1割未満だったと強調。食事改革も強さを生む。 「青学メソッドが確立され、学生が理解し、そして行動に移す。それを後輩に継承する。伝統がつながっている」。青学の強さには、確かな根拠がある。フレッシュグリーンのタスキは、4 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】伊藤雅雪氏「内山さんとか腕力とかが人間じゃない」
サンケイスポーツ 4日 05:00
... か腕力とかが人間じゃないですから。ノックアウト・ダイナマイトって異名だったじゃないですか。ああいうのをつく人はやっぱり病気ですよ。この人もう病気だと思う。あれで殴ってたんですからそれは効きますよね」と強調していた。 ■内山 高志(うちやま・たかし) 1979(昭和54)年11月10日生まれ。埼玉・春日部市出身。埼玉・花咲徳栄高―拓大。2005年7月にプロデビュー。07年9月に東洋太平洋Sフェザー級 ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】ポメラニアン乱入に当事者「起きないこ…
日刊スポーツ 4日 04:55
... 芦ノ湖でも大手町でも浮かない顔をした野中。チームは昨年の出雲駅伝を2連覇し、箱根でも初の総合優勝を目指して2位だっただけに「悔しい以外にない」と険しかった。愛犬家への提起には、重ねて「犬に罪はない」と強調したが「起きないことが当たり前」とも。来年へ「残すは優勝だけで、自分が引っ張っていくしかない」と未来に目を向けた。【木下淳】 【箱根駅伝】青学大が2度目の3連覇達成 大会新記録で逃げ切る 国学院大 ...
東京新聞「★7」に捧げる「300%の輝き」 箱根駅伝の歴史塗り替えた青山学院大、原晋監督の予言覆した4年生の団結
東京新聞 3日 21:31
... と努力を重ねた。 最上級生には今年の箱根に懸ける理由があった。昨年2月に悪性リンパ腫で死去した皆渡星七(みなわたり・せな)さんは同学年。9区で区間賞の佐藤有一(4年)は「みんなが星七を思って走った」と強調する。箱根路では選手全員が体にペンで「★7」と記し、亡き仲間に勝利を届けるために一丸となった。 昨年2月に亡くなったチームメートの皆渡星七さんを思い、青学大・佐藤愛斗の左肩に書かれた「★7」 =平 ...
スポニチ【新日本】棚橋が最後にハイフライフロー100連発予告 オカダは「ボコボコに圧倒する」
スポニチ 3日 20:42
... には「会場でのボードもサイトもありますし、巡業で1、2週間でボードを見ると一気に減ってる。全力で生きてきて一日一日に後悔がない。充実しているので全力の一日なのでいつものルーティンでやりたい」と平常心を強調。 4万5000人の動員にはオカダは「見てないので東京ドームの4万5000人と、全然入ってないときと違いますね。AEWの4万5000人と。ちょっとずつ入ってきたことは」と感慨深げ。棚橋も「特別な思 ...
日刊スポーツ【高校ラグビー】桐蔭学園がV3へM2!準決は大阪…
日刊スポーツ 3日 19:24
... 表現したフッカーの堂薗尚悟主将(3年)は「トライを取った時の歓声が、僕らの時と違う。トライを取られたら流れを全部持っていかれてしまう」と警戒。確かな技術を発揮するためにも、落ち着いた戦いが必要になると強調した。 大阪桐蔭には昨年5月のワールドユース大会で敗れ、藤原監督が「大学生みたいなチームで、白い壁」と評する強敵だが、あくまで狙うは頂点だ。堂薗は「自分たちが体が小さいのは明確なので、相手よりも運 ...
フルカウント大谷翔平に「甘やかされる」 大物歌手が明かした秘話…忘れぬバーでの一夜「史上最高」
フルカウント 3日 18:25
... す」と即答。「私たちは誰もベーブ・ルースの活躍を目撃していませんが、こんなはずじゃないです。あの試合を見れば、甘やかされてしまいますね」と、アーティストらしい独特な表現で、大谷がルースより偉大であると強調した。 続けて「あの試合、私はニューヨークのMonk McGinns(バー)で観戦をしていたのですが、そこにはドジャースファンではない野球ファンしかいませんでした。(その人たちは)驚愕していました ...
日刊スポーツ【高校サッカー】静岡学園・泉新「楽しいサッカーを…
日刊スポーツ 3日 18:05
... た」と及第点を与えた。昨年末は埼玉県に遠征。全国大会常連の強豪チームが集う大会で準優勝した。今大会のテーマはチームのベース作り。同コーチは「勝負にこだわりながら、ぶれない、崩れない土台を作っていく」と強調した。 昨年は1月の新人戦で優勝したが、県総体と県選手権は4強止まり。高校年代最高峰のプレミアリーグからも降格した。今年は再起の1年と位置付けている。MF加集啓太(2年)は「圧倒して勝たなければい ...
THE ANSWER箱根駅伝でまさか…「犬侵入」騒動の真相 よけた国学院大・野中が告白「何が起こったか…」「犬に罪はないんで」
THE ANSWER 3日 14:01
... のレース終了後、この件について言及。「給水手前の15キロのところに犬がいた。何が起こったか、わからなかった。ああいうのは初めて」と驚きを明かしたが、「別に犬に罪はないんで」と走りに影響はなかったことを強調。「自分の力のなさで今年は負けた。練習を見直してやらないと、4年生の穴は埋められない」と話した。 1万メートル自己ベスト27分36秒64は国学院大記録。最上級生となる2027年大会では、エースとし ...
東京スポーツ新聞大谷翔平 MLB公式の各賞予想でMVP受賞ならず 山本由伸はサイ・ヤング賞
東京スポーツ新聞 3日 13:52
... の再現は不可能とした。 「フリオ、君なら特別の存在になれると思うよ・三振率も減ったし、バットスピードは桁外れだ。守備とスピードは高く評価されている。君にはMVPになれるだけの素質が全て備わっている」と強調した。 ナ・リーグMVPはドジャースの大谷翔平投手(31)を「選ばないという自分の(確かに不必要な)ルールに従って」と前置きして外し、メッツのファン・ソト外野手(27)を選出。「この27歳がMVP ...
東京スポーツ新聞【MLB】今井達也と山本由伸を一緒にするな! ドジャースメディア怒り「比べるのは見当違いだ」
東京スポーツ新聞 3日 13:37
... 。NPBでMVP3回、最優秀防御率4回、沢村賞3回、日本シリーズ優勝、ノーヒットノーラン2回と輝かしい経歴を持つ。今井の肩は確かに見事だが、この2人を比べようとする者は明らかに見当違いだ」と格の違いを強調し、さらに今井の代理人のスコット・ボラス氏が「日本で山本と同じくらい成功している」と口にしたことにも「山本がNPBで積み重ねてきた数々の栄光に挑戦できる選手はほとんどいない」とキッパリ否定した。チ ...
THE ANSWER箱根駅伝に衝撃事実「16位でさえ私より速い」 17年前、6区3位の川内優輝は驚き「想像できない」
THE ANSWER 3日 12:03
... 東学連選抜の6区を務めた。区間3位だった第85回大会のタイムは59分27秒。「私の6区のタイムでは区間17位相当(17年前は区間3位)。区間16位相当の #関東学生連合 の国士舘の山中選手でさえ、当時の私より1秒速い記録です」と17年前からのスピードアップぶりを強調していた。 (THE ANSWER編集部) こちらもオススメ▶︎「え?!」箱根駅伝、一部視聴者が目を疑った“少年" 小さく映り話題沸騰
産経新聞阪神の佐藤輝明「どこまでも上を目指す」 リーグ連覇、日本一奪還、WBCへの思い
産経新聞 3日 08:00
... なる。 開幕戦で飛躍を確信26年はどこまで進化を遂げるのか。ファンの期待は膨らむばかりだが、佐藤輝は「あまり自分にプレッシャーをかけすぎずにやりたいと思う」。持ち前のおおらかさを漂わせながら、平常心を強調した。 昨季は持てる実力をいかんなく発揮し、「一つの壁を越えた」と実感できるシーズンとなった。その手応えは、3月28日の広島との開幕戦(マツダ)で感じ取っていたという。出だしで「ちょっとつまずいた ...
フルカウント強く正確な送球に“必要な動き"とは キャッチボールから習得…「勝手に体が回る」ステップ
フルカウント 3日 07:50
... 力を込めた。 送球を実演する今成亮太氏【写真:尾辻剛】 元ロッテ監督の井口資仁氏も強調「キャッチボールをしっかりやるのが大事」 野球の基本であるキャッチボール。今成氏とともに内野手の動きを説明した井口氏も「野球は球をつなげて27個のアウトを取らなくちゃいけないスポーツですから、キャッチボールをしっかりやるのが大事」と強調した。 キャッチボールのやり方については「上半身と下半身のバランスも大事だし、 ...
日刊スポーツ【清水】吉田豊「あるべき姿を表現」“兄貴"乾貴士…
日刊スポーツ 3日 05:30
... る役割を果たせたかなと思う。 故障にも苦しんだ。春に2度の肉離れが重なり、約3カ月の長期離脱。静岡学園高を卒業後、08年にJ2甲府から始まったキャリアで初めての経験だった。1年を振り返る中で「感謝」を強調した。 吉田 個人的にも調子が良かった時の離脱。悔しくて、苦労もした。精神的にもすごくきつくて、1人で乗り切ることはできなかった。メディカルスタッフや仲間、家族、サポーター。支えてくれた周りのみん ...
スポニチ西武・西口監督 ベテラン二遊間コンビ外崎&源田も定位置争い求める「競争して勝ち取ってもらうしかない」
スポニチ 3日 05:30
... 口監督 Photo By スポニチ 西武の西口監督が、これまで長く二遊間でコンビを組んできた外崎、源田の2人にも競争を求めた。ベテランに対してポジションは確約せず「競争して勝ち取ってもらうしかない」と強調した。 外崎が希望する二塁には日本ハムから石井がFA加入。遊撃で7度ゴールデングラブ賞に輝いている源田だが、昨季は高い守備力を誇る滝沢が遊撃と二塁を守って台頭した。指揮官は厳しい競争を経てレギュラ ...
東京スポーツ新聞【高校サッカー】なぜVARがないのか? かつて技術委員長が語った理由「人員的に金銭的に…」
東京スポーツ新聞 3日 05:00
... になる。人員的に、金銭的に無理だというのはみなさんも理解していると思う」と現状では高校年代までVARを導入するのは困難との考えを語った。 それでも反町氏は〝VARを積極的に広げることは必要〟との認識を強調。「できるなら、やっぱり全部のリーグに入れてほしいのはある。それを高校の年代まで落としてやるか…悩ましい問題ではある」と吐露していた。 判定を巡る悲劇が繰り返されないためにも、高校サッカーのVAR ...
スポニチ【箱根駅伝】16位日体大 厳しかった往路 復路配置の主力に期待 玉城監督「もう一度勝負する」
スポニチ 3日 04:14
... 回を誇る名門・日体大は厳しい現実を突き付けられた。ハイペースで進んだ1区では初出走の平島(4年)がシード圏内の8位でたすきをつないだが、その後は区間2桁順位が続き、目標のシード圏まで約4分差と厳しい状況に追い込まれた。 それでも玉城良二監督(64)は「3区中盤までは思い描いた通り」と想定内を強調。昨年は12位でシードを逃しただけに、「復路にも(主力が)残っている。もう一度勝負する」と語気を強めた。
スポニチ大久保博元氏 アストロズ合意の今井の活躍確信も「ただ一つ、あの態度は。手を引いた球団も実際ある」
スポニチ 2日 22:02
... ができてしまった」と前置き。「メジャーリーグって実はもの凄く礼儀に厳しい。アメリカの野球の場合、マイナーリーグの選手がコーチとかGMの前で足を組んで話した時点で解雇されるというのが普通に起こりえる」と強調した。 「今井投手のやっていることによって手を引いた球団も実際にある」と明かし「もったいないなと。今井投手の人間性をいろんな人に聞いても、そんなに悪く言う人はいない。でもああいう態度をしてしまうと ...
東京新聞青山学院大、誤算とドラマは大みそかに始まっていた…大逆転で往路優勝 史上初、2度目の総合3連覇に自信
東京新聞 2日 20:47
... もともと平地でのスピードと勝負強さには定評がある。過去2年はエースが集う2区で区間1位、3位と好走。それでも原晋監督は「入学したときから5区候補。走りが自然と前傾している」と山登りの素質があったことを強調する。 往路優勝し、表彰式でポーズをとる青学大の(右から)5区の黒田朝日、4区の平松享祐、3区の宇田川瞬矢、2区の飯田翔大、1区の小河原陽琉、原晋監督=神奈川県箱根町で(内山田正夫撮影) 1区登録 ...
スポニチ大の里が新春初稽古で幕下以下と12番 左肩のケガへの恐怖心は「もうないですね」
スポニチ 2日 18:52
... 力士にまじってしこ、すり足、てっぽうの基礎で汗を流した。とくにてっぽうは通常より多めの回数をこなし、痛めていた左肩は順調に回復していることを漂わせた。ケガへの恐怖心を問われた横綱も「もうないですね」と強調した。 基礎で十分に体をほぐし、まずは藤宗と5番。右四つの体勢からの攻めを確認した後は押し相撲の幕下・花の海と7番取った。「(30日に)藤宗とやって体が動いたので、花の海と試してみようと思った」。 ...
スポニチ福留孝介氏 阪神連覇への最大の敵を明言 「関西の評論家と話をすると、今年一番恐いのが…」
スポニチ 2日 18:40
... した福留氏。現在も関西在住で、在阪の野球評論家と話す機会も多いという。その中で「去年が終わってから、関西の評論家の人たちと話をすると、今年一番恐いのがドラゴンズ。みんな結構、口をそろえて言いますね」と強調した。 3年連続最下位から4位にまで順位を上げた昨季の中日。ただ、借金は一昨年と同じ15。それについては「借金は変わらず4位ということは、周りが弱かったってことでしょ」と手厳しかった福留氏。「タイ ...
東京スポーツ新聞【RIZIN】緊急搬送の朝倉未来が現状を語る 今夏以降の復帰に意欲「見たいという人がいるなら戦います」
東京スポーツ新聞 2日 17:32
... 6年)まだ復帰したいなと思っています」と、まだまだ現役を続けると表明した。 左眼窩底骨折の手術をした場合、「半年くらいできないと言われたんで」と、復帰戦は今夏以降になる。それでも「まだ見たいという人がいるなら戦います」ときっぱり。「試合前に八百長とか言っているやつがいたけど、RIZINに八百長なんかない。だからこそ残酷で美しい。みんな人生、かけているんで、そういうのはやめてほしい」と強調していた。
サンケイスポーツ【箱根駅伝】川内優輝「黒田選手は凄すぎましたが、 春日部東高校出身で…」
サンケイスポーツ 2日 17:27
... で健闘。春日部東出身者のうち、箱根駅伝で区間5位以内で走ったのは、北田初男先輩(駒澤)、私、小林剛寛君(青学)に次いで4人目。来年も期待です。1区で健闘した学生連合チームは復路の巻き返しに期待です」と強調していた。 ■川内 優輝(かわうち・ゆうき) 1987(昭和62)年3月5日生まれ。東京都出身。埼玉・春日部東高から学習院大に進学し、関東学連選抜の一員として箱根駅伝に2度出場。埼玉県庁に入庁後、 ...
フルカウント1100億円の重圧はどこへ…大谷翔平が証明した“別次元" ド軍140年名門史で際立つ5人に選出
フルカウント 2日 15:46
... 待値は決して低くはなかった。しかし彼は、その期待をはるかに超えた」と絶賛した。大谷が移籍1年目で自身3度目となる満票MVPを受賞し、悲願のワールドシリーズ制覇を成し遂げたことを「何よりも重要なこと」と強調。個人成績だけではなく、チームにもたらした効果は絶大だと評した。 今回の選出では、メジャーリーグの歴史を変えたジャッキー・ロビンソン氏(1947年)、伝説的なメキシコ出身の左腕フェルナンド・バレン ...
サンケイスポーツ【ボクシング】亀田興毅氏「一つ行動を起こすだけでいろんな賛否がある」
サンケイスポーツ 2日 12:22
... 、Xを更新。「年越しそばからの初詣」と報告した。 興毅氏は「2026年はどんな一年になるんやろか。一つ行動を起こすだけでいろんな賛否がある俺やけど自分の決めた道をまっすぐと正義の行進をつづけるのみ」と強調していた。 ■亀田 興毅(かめだ・こうき) 1986(昭和61)年11月17日生まれ。大阪市出身。2006年にWBA世界ライトフライ級王座、09年にWBC世界フライ級王座、10年にWBA世界バンタ ...
フルカウント今井達也が“想定外の安値"に「暴落した」 韓国メディア強調「衝撃、また衝撃」
フルカウント 2日 11:59
アストロズとの契約が報じられた今井達也【写真:栗木一考】 アストロズと電撃合意に韓国メディアが反応 西武からポスティングシステムを利用してメジャー挑戦を表明していた今井達也投手が、アストロズと3年契約で合意したと、1日(日本時間2日)に複数の米メディアが報じた。しかし、先にホワイトソックス入りが決まった村上宗隆内野手に続き、日本球界を代表するスターたちが相次いで事前予想を大きく下回る金額の契約を結 ...
フルカウント山本由伸は「投げたい方向に向いている」 元MLB右腕が力説…制球力に重要な“足の内側"
フルカウント 2日 07:50
... 本塁方向に正対する形が理想だという。「キャッチボールの時、軸足が開いていたり、逆に閉じている子どもは結構います。軸足の内側が投げる方向を向くことで反対側の足が、より投げたい方向に出しやすくなります」と強調した。 すると、同じく講師として参加していた日本ハム外野守備走塁コーチの森本稀哲氏が「1ついいですか?」と岩隈氏に質問。「(ドジャースの)山本由伸投手は左足を上げずに投げるじゃないですか。その辺り ...
フルカウント「ボールをよく見て」はなぜ危険? 成長の妨げも…イチロー氏から学ぶ“打撃練習の罠"
フルカウント 2日 06:45
... 。特に下半身の使い方を覚えることが大切で、自身の状態が良い時の打球や感覚を知っておくことも、精度高く見極めるポイントになるという。 「手を使う人間は限界が来る」。沖縄・宮古高で指導した際にイチロー氏が強調したのもまた、下半身の重要性だ。トスバッティング(ペッパー)で、手先で操作すると悪癖がつくため、足でコントロールする意識が大切になるという。そのベースとなるのが「正しいスクワット」の姿勢。膝がつま ...
東京スポーツ新聞トットナムDF高井幸大 今冬レンタル移籍が浮上「クラブを離れる可能性がある」
東京スポーツ新聞 1日 20:35
... 向けて選手たちに成長の機会を与えたいと考えている。マティス・テルは、センターバックの高井幸大とともにレンタル移籍でクラブを離れる可能性がある」と若手2人の移籍を模索していると指摘した。 また、ライアン・テイラー氏も「若手選手のローン移籍もありえる。高井幸大などが候補となるかもしれない」と強調。同じく高井のレンタル移籍を伝えた。 高井はトットナムで試合に出場しないまま、レンタル移籍となるのだろうか。
フルカウント大谷翔平>アクーニャJr.&アラエスの“現実" 理解不能「146」…米強調「十分に取り上げてない」
フルカウント 1日 19:05
ドジャース・大谷翔平【写真:荒川祐史】 大谷翔平が記録した146得点に米記者も驚きの声 ドジャース・大谷翔平投手が2025年シーズンに起こした“奇妙な事実"を米メディアが報じている。米スポーツ専門メディア「ジ・アスレチック」のジェイソン・スターク記者は「2025年MLBで起きた奇妙だけど本当な事実、投打で起きた最も驚くべき偉業」として大谷の名前を出している。 記事では「エンゼルスで30本塁打を達成 ...
時事通信INAC神戸、手を打てず 皇后杯サッカー
時事通信 1日 17:41
... と成宮。ボールをつなぐ場面は少なく、1点を返したものの逆転にまで至る勢いは出せなかった。 負傷交代となった主将の三宅は、「もっと闘わないといけない」。守備組織の問題だけでなく、個人の迫力を欠いたことも強調。同じ30歳の成宮も「優勝するには、もっとしんどい思いをしないといけない。泣いてた選手は、本当に泣くぐらいやれたのか自問自答してほしい」。厳しい言葉で尻をたたいた。 スポーツ総合 サッカー コメン ...
デイリースポーツ宮本恒靖会長、皇后杯決勝でバックスタンド無料招待→最多観客更新ならずも好循環に期待 観客増へ男女同日開催にも意欲「トライしたい」
デイリースポーツ 1日 15:57
... 思う」とうなずいた。 2027年には男子の天皇杯決勝の元日国立開催が6大会ぶりに復活する。過去には男子の試合前に、女子の皇后杯決勝が開催。14年前には現時点でも最多となる2万977人の観衆を記録していた。観客増につながる同時開催について宮本会長は「それは考えています」と強調。「クリアしなきゃいけないことはあると思いますけど。やれればやっただけメリットがありますし、そこはトライしたい」と力を込めた。
毎日新聞駅伝厚底シューズ競争で「一人負け」 ミズノ、起死回生の一手は…
毎日新聞 1日 15:00
... 部は軽量素材を配し、足の甲を優しく包む。軽さと安定感を追求した。 技術の粋を集めた一方で、須藤さんはデザインを含めて「ブランドのエゴを出さずに、(選手たちが)純粋に求めているものを開発に取り入れた」と強調する。 全国高校駅伝で、各メーカーの厚底のシューズを履いて走る男子の選手たち=たけびしスタジアム京都で2025年12月21日、大西岳彦撮影 しかし、ミズノの再浮上への道は簡単ではない。 当初、ハイ ...
サンケイスポーツ【ボクシング】伊藤雅雪氏「井上尚弥に対しても駄目かって言ったらそうじゃない」
サンケイスポーツ 1日 14:00
... るから振る分、やっぱあごがさ上がるっていうか隙ができるから。だからそういう意味で言うと、相対的なもので全然違うから分からないところはあると思う。潤人はエルナンデスより尚弥の方が闘いやすいと思うしね」と強調していた。 ■伊藤 雅雪(いとう・まさゆき)本名・伊藤雅之 1991(平成3)年1月19日生まれ。東京都出身。アマチュアの経験はなく、2009年5月プロデビュー。15年8月に東洋太平洋スーパーフェ ...
サンケイスポーツ【記録の泉(8)】落合博満(後編)「年俸で折り合いがつかなければ他球団でやってもいい」日本選手初の年俸1億円プレーヤー誕生の前に…
サンケイスポーツ 1日 14:00
... 4日の契約更改にはサッパリした気持ちで臨みます」と笑顔で現れ、松井球団社長は「お互いの誤解、そして小さな連絡ミス。それが問題を大きくしてしまっていた。きょうの話し合いですべて誤解は解けました」と和解を強調し、ロッテ残留と思われた…。 中日での落合博満契約更改を2日後に控えた22日、落合の身辺が騒がしくなる。松井球団社長が、中日からトレード要員の名前を挙げて、交換トレードの申し込みがあったことを明か ...
日刊スポーツ【ニューイヤー駅伝】「喜び感じる」初出場M&Aベ…
日刊スポーツ 1日 08:34
... の舞台に立てることに喜びを感じます。まずはチームとしてはニューイヤー駅伝の雰囲気をしっかり感じたい」と実感を込めた。 出走メンバー7人のうち5選手がルーキー。神野は「今回走る7選手は全員がニューイヤー駅伝初出場になる。2区の中川雄太選手は国学院大で箱根駅伝を走れず、1年間悔しい思いを持って練習に頑張ってきた」と強調した。 目標には「20番以内」を掲げた。 【ニューイヤー駅伝ライブ速報】はこちら>>
時事通信丸山希、表彰台で締める 25年は「希望の一年」―W杯ジャンプ
時事通信 1日 08:29
... 、「この先がある、希望のある一年。次のステップが見えた一年」と総括した。 W杯総合ランキングも首位を走り、新年は2月に控えるミラノ・コルティナ五輪で金メダル候補に挙がる。「安定していければいいが、ロボットではないので難しい。楽しんで飛んで、結果が付いてきたらうれしい」と自然体を強調した。(ガルミッシュパルテンキルヘン時事) スポーツ総合 コメントをする 最終更新:2026年01月01日13時00分
フルカウント致命的課題「ドアスイング」をどう直す? バット軌道の“最短距離"が身に付くティー打撃
フルカウント 1日 07:50
... く」意識を持って取り組む。 練習の目的は、窮屈な空間で振ることで自然とグリップを身体の近くに通すことにある。「バットが体に巻き付いて出なければいけないので、それをしっかりと身に付ける練習」と三井さんは強調する。単にネットに当てないだけでなく、スイングの精度を高めることが狙いだ。広すぎる場所では楽に振れてしまうため、あえて制約を設けることが上達の近道となる。 注意点として、ネットを避けようとして体が ...
フルカウント“雪国のハンデ"が「今は強みに」 大化けする選手も…強豪校が重視する冬場の過ごし方
フルカウント 1日 07:05
... リルをひたすら行っている。グラウンドが使えない冬はトレーニングに時間を割き、体を一から見直して実戦を行う春、そして勝負をかける夏を迎える。 中村監督は「ひと冬越えての伸び率は高いかもしれない」と効果を強調する。実際にチームでは冬場のトレーニングを経て「一気に化ける子は多い」という。野球技術向上だけでなく土台作りに集中できる冬場こそ、大きく成長できるチャンスなのだ。 (橋本健吾 / Kengo Ha ...
サンケイスポーツ【ボクシング】具志堅用高氏「今、誰が勝つってのは言えないんですよ」
サンケイスポーツ 1日 06:00
... 日本の最強ボクサーだから、2人がね。私から見た感じだよ。これは注目を浴びる試合になるから、それはじっくり時間をかけてもいいし、やったらやったで見たいしね。誰が勝つっていうのは今のところ言えませんよ」と強調していた。 ■具志堅 用高(ぐしけん・ようこう) 1955(昭和30)年6月26日生まれ。沖縄県石垣市出身。興南高時代にインターハイで優勝し、74年にプロデビュー。石垣島に住む「カンムリワシ」の異 ...
スポニチ【高校サッカー】興国PK戦制して初の16強 GK岩瀬「“止める"という気持ちで」好セーブ
スポニチ 1日 05:30
... ーをかけてミスを誘発。「PK戦は“止められる"ではなく“止める"という気持ちでやっている」。大阪府大会決勝・履正社戦でもPK戦で3本止めた守護神は自信ではなく、気迫の心得で勝利をたぐり寄せていることを強調した。 兄で中大GKの陽は来季J2湘南加入が内定。この試合も応援に駆けつけてくれていたという。「一番近くにいる人間として兄は憧れ。でも大谷翔平選手が言う通り、憧れでは超えられない。憧れを持ちつつ、 ...
時事通信生きる「負けたら終わりの経験」 一発勝負に強い日本、WBCも―侍ジャパン・井端弘和監督
時事通信 1日 05:15
... の投手への対応も、アマチュア時代は当たり前のことだった。井端監督は「プロに入ってから初見の投手について、どうのこうのと言うようになった。中学でも高校でも、誰が投げているか分からない状態でやっていた」と強調する。 代表チームでの選手への要求は「基本的なことだけ。打ったら(全力で)走るとか、最後まで諦めないとか、少年野球と変わらない」と言う。野球少年や高校球児のように、シンプルに野球と向き合うことで連 ...
東京スポーツ新聞井岡一翔 5階級制覇へ…井上拓真戦を希望した〝真意〟「堤選手にも挑戦したいけど…」
東京スポーツ新聞 1日 05:00
... 、拓真を希望したのかについては、まず「最近、僕の発言で、解釈はそれぞれだと思うんですけど、全く言っていないことが記事になっていることが多い」と報道陣に苦言。 続けて、以前から拓真戦を希望していることを強調し「堤選手にも挑戦したいけど、選択肢があるなら拓真選手とやりたい。舞台としても、(東京ドームで)その流れでできたら理想。自信がなければ対戦を呼びかけない」と説明した。 東京ドームで日本人がメインイ ...
スポーツ報知【中日】井上一樹監督、15年ぶりのメモリアルV誓う「『90周年の時に優勝したよね』って語れる過去をつくりたい」
スポーツ報知 1日 05:00
... 、桜井ら即戦力投手を獲得。若い芽が出始めただけに、浮上のカギは選手のコンディション管理。「ピースが抜けるのは苦しい。こちらも目を光らせていく」と口調を強めた。 開幕投手は「2月の後半に決める」と白紙を強調するが、高橋宏、金丸の2人を柱とした先発陣に期待。「現段階では、細川がいい」と3年連続20本塁打以上を放った和製大砲を4番に据える構想を温めている。今季はバンテリンDに、ホームランウィングが新設さ ...
サンケイスポーツ【ボクシング】具志堅用高氏「試合前に発表するっていうのおかしい」
サンケイスポーツ 1日 05:00
... ってから話し合いたい」と対戦相手の白紙を強調した。 具志堅氏は「それを試合前に発表するっていうのもちょっとおかしい気がしたね。試合終わってからだよね、そういうのね。どこかから漏れたのかも分からんけど、実現する可能性もあるし、やらないっていう可能性もあるしこれだけはほんとにわからないですね、われわれは。プロモーターですから、最終的には。マッチメークするのも」と強調していた。 ■具志堅 用高(ぐしけん ...
スポニチ井岡一翔 復活KO!5・2東京D決戦?井上拓真に果たし状 リング上で宣言「挑戦したい」
スポニチ 1日 04:30
... したい」と誓った。 ターゲットをWBA王者・堤聖也(角海老宝石)ではなく、WBC王者・拓真を優先したのは、会場が東京ドームだから。「望んでできる会場ではない。残りのキャリア、実現できるなら立ちたい」と強調。「ボクシングが盛り上がることに貢献したいし、やりがいも感じる」と締めくくった。2011年2月にWBC世界ミニマム級王座を獲得してから約15年。長く日本ボクシング界のトップを走り続ける井岡が、キャ ...
スポニチ日本ハム・栗山CBOが恒例の除夜の太鼓叩き「これから28年の五輪まで大事な時期になる」
スポニチ 1日 00:00
... 年だった」と振り返る。迎えた新年は3月にWBCが控えている。世界一に輝いた23年WBCの侍ジャパン前監督として「今、野球の危機を迎えていると実感している。野球以外のエンターテイメント、スポーツが頑張る中、ここから28年の五輪までは(球界にとって)大事な時期になる」と強調。だからこそ様々な場面で「判断とか何をしなければいけないかを、間違えてはいけないなと感じてる」と話し、新年に思いを新たにしていた。
サンケイスポーツ【ボクシング】亀田興毅氏「地域タイトルは日本でも必須だと思う」
サンケイスポーツ 2025年12月31日 22:37
... チを組み、それを日本人選手である佐野遥歩選手と花田颯選手が奪取したこと。2人は来年、大きなタイトル戦を迎えることになる。キャリアアップをグローバルで評価されやすい地域タイトルは日本でも必須だと思う」と強調していた。 ■亀田 興毅(かめだ・こうき) 1986(昭和61)年11月17日生まれ。大阪市出身。2006年にWBA世界ライトフライ級王座、09年にWBC世界フライ級王座、10年にWBA世界バンタ ...
スポニチ【RIZIN】3・7の有明で美人格闘家ケイト・ロータスと大島が激突 来年大みそかは名古屋で開催
スポニチ 2025年12月31日 21:53
... よろしくお願いします」と必勝を誓う。大島も「私の周りはケイト・ロータスファンが多くて困ってます。タイトル戦をやって挑戦を受けるというかもしれないが、私は挑戦する気持ちで戦います」とチャレンジャー精神を強調していた。 また、4月12日には福岡・マリンメッセ福岡で「RIZIN LANDMARK13in FUKUOKA」を開催する。3、4月の2大会のどちらかへの参戦する選手は萩原京平(30=SMOKEY ...
産経新聞ボクシング井岡一翔、バンタム級での初戦に快勝 王者・井上拓真に対戦呼びかけも
産経新聞 2025年12月31日 21:49
... イ級タイトルマッチ以来。日本男子初の5階級制覇を目指してバンタム級に階級を上げた井岡は2回に続いて4回にも左ボディーでダウンを奪い、早々に決着をつけた。 試合後は「きょうの試合はあくまで通過点。バンタム級でチャンピオンに返り咲くことが、みなさんへの恩返し」と強調。リングサイドで観戦していた世界ボクシング評議会(WBC)同級王者の井上拓真(大橋)に「できれば挑戦させてもらいたい」と対戦を呼びかけた。
日刊スポーツWBA王者堤聖也、井岡一翔の井上拓真戦希望に「何…
日刊スポーツ 2025年12月31日 21:11
... だけでは」と笑った。 過去には井岡とスパーリング経験もある。あらためて間近で井岡のボクシングをチェックし「美しいですよ、すごくきれいだなとずっと見ていました。僕とはタイプが違う。やっぱり強いですね」と強調。バンタム級転向初戦となるが「ぼくはそんなに『壁』みたいのは感じなかった。井岡さんはスーパーフライ級の時から階級の壁を感じていると思うし、戦い方を変えている。よりバンタム級で変化させていっている感 ...
日刊スポーツ4回KO勝ちの井岡一翔、WBC世界王者の井上拓真…
日刊スポーツ 2025年12月31日 21:07
... ャンスをもらえれば両チャンピオンと戦いたい」とコメント。それでも「一番は井上拓真選手と、来年5月、井上尚弥選手と中谷(潤人)選手が東京ドームで試合をすると聞いてるので、そこで僕たちも盛り上げられたらいいなと思ってるので、ぜひそこで試合をしたいと思っています」と強調し、井上拓真との対戦に向けてアピールした。 井岡一翔が4回KO勝ち!日本男子初の世界5階級制覇へ王手 同級挑戦者決定10回戦/ライブ詳細
サンケイスポーツ【RIZIN】サトシ、開始13秒で衝撃のKO負け ノジモフの右膝に沈み王座から陥落
サンケイスポーツ 2025年12月31日 20:53
... 臨していたサトシを撃破したノジモフは、「サトシが必ずタックルに来ると予見していた。うまく反応できた」と歓喜の表情を浮かべた。 当初、サトシと対戦予定だった野村駿太(28)が負傷により欠場したため、急きょチャンスをつかんだ。「こここまで練習してきたことをすべて出せという声が聞こえた。自分は世界で一番幸せな人間。本当に信じられない」と強調した。 大会は「ABEMA PPV」で視聴できる。 全試合結果へ
フルカウント大谷の元同僚が“11億円減"で再出発 ド軍で不振も…復活を確信させる最強の根拠
フルカウント 2025年12月31日 18:51
... 年にプレーしたチームは? レンジャーズのマイク・マダックス投手コーチの元だった。そして2026年のエンゼルス投手コーチは? マイク・マダックスだ」と指摘。かつての名伯楽との再会が、最大の好材料になると強調した。 1年500万ドル(約7億8200万円)での補強に、SNS上のファンも即座に反応。「いい補強だね」「ローリスク、ハイリターンだ」「わくわく」と再生を信じる声が相次ぐ。マダックス氏は過去に、元 ...
サンケイスポーツ【ラグビーコラム】勝ち負けを超えた潔い決断 やりたいプレーよりも「後輩たちの未来」
サンケイスポーツ 2025年12月31日 16:31
... なプレー。その狙いは7点差以内の敗戦のボーナス点1の獲得にあった。試合後、キアラン・クローリー・ヘッドコーチは「ボーナス点はシーズンが深まったとき、(価値が)大きくなる。選手たちの判断に異論はない」と強調した。 確かに映像を見返すと、三重は自陣のラインアウトで押し込まれながらボールを確保しており、もし相手に反則を与え、PGでも決められれば、8点差に戻され、ボーナス点は帳消しという危険もあった。 勝 ...
スポニチ元世界王者が井上尚弥に警鐘「このままやっていたら負ける」中谷潤人戦に向けて必要なのは…
スポニチ 2025年12月31日 14:32
... 回のようなコンディションで中谷と対戦する危険性を訴えた。 渡嘉敷氏はピカソ戦の後、井上が「疲れた」と発言したことがショックだったという。「疲れたという言葉を聞いたのは初めて」と、4団体統一王者の異変を強調した。 年間4度防衛は世界的にも具志堅用高氏以来46年ぶりの快挙だった。 その偉業の経験者である具志堅氏も「年間4試合はきつい。疲れが出る」と心配している。しかも具志堅氏が達成したのは24歳のとき ...
アサ芸プラス【2025最低謝罪会見③】暴力事件で夏の甲子園大会を辞退!広島・広陵高校野球部の不祥事で校長が開き直った「被害者ヅラ」の言葉
アサ芸プラス 2025年12月31日 11:00
... ち上げ、透明性を確保すべき。そうしなかったことで、最悪のタイミングでの出場辞退という悲劇を招いてしまったわけですからね。しかも出場辞退後にようやく開いた会見では、自らの学校を『過激な世論の被害者』だと強調したことで、さらに反感を買う結果となりました」 広陵高校は10月10日、弁護士3名による第三者委員会を発足。だが、関係者らへの聞き取り調査は進んでいないとされ、一部報道では結果が出るのは2026年 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】那須川天心「負けたんで。それのイメージしかない」
サンケイスポーツ 2025年12月31日 08:46
... ジオ」(火曜後10・0)に生出演。今年の漢字に「負」を選んだ。 那須川は「負けたんで。それのイメージしかない。人生は勝ってるよ、ずっと。とは思ってる。思ってるけども、勝負としての負けは負けですから」と強調していた。 那須川は11月24日にトヨタアリーナで行われたWBC世界バンタム級王座決定戦で井上拓真(30)=大橋=に0-3で判定負けし、プロ初黒星を喫していた。 ■那須川 天心(なすかわ・てんしん ...
デイリースポーツ【若駒格付けチェック】牡馬1位はカヴァレリッツォ 類いまれな瞬発力を評価 牝馬1位のスターアニスはスピード能力優秀
デイリースポーツ 2025年12月31日 05:45
... ピチェーノと同タイムでレースレコードタイの記録だ。中京2歳Sも2歳レコードタイムの決着となった中で、タイム差なしの2着に好走しており、スピード能力はかなりのものがある。前走でマイルの距離をこなした点も強調できる。 ここからは混戦だ。2位のギャラボーグは未勝利戦を勝って阪神JFに挑戦し、2着に善戦した。まだ心身ともに成長の余地を残している段階で、これだけの走りができたのは素質の高さがあるからこそ。距 ...
スポニチ司法試験に合格の東大2年外野手・スタンリー翔唯の受験攻略法 自身の合格ノウハウ明かす
スポニチ 2025年12月31日 05:30
... 東大受験を決断し、予備校には通わず自宅学習を選択した。1日約10時間の睡眠を取るドジャース・大谷のごとく「寝ないと駄目」と8時間睡眠を継続。「残りは16時間もあるので十分」と移動時間のない自宅の利点を強調した。書店を彩る参考書には目もくれず教科書を「コピーできるくらい読み込んだ」と基本を重視。自宅学習では手軽に娯楽が楽しめるスマホが敵になるが「時間設定してロックできる箱を買いました」と物理的に封印 ...
スポニチ西武・西口監督 来季の守護神は固定せず複数の投手を日替わりで起用へ
スポニチ 2025年12月31日 05:30
... た。 今季31セーブで最多セーブの平良が来季は先発に再転向する。 後任について「まだ誰にしようか決めていない。ノープラン」とした上で、「その都度その都度変えていくかもしれない。(複数人で抑え役を)回すパターンが現状では一番ありかな、と思う」と話した。 今季17ホールドの山田、最速160キロ左腕の羽田、来日2年目となるラミレス、ドラフト2位・岩城(中大)らを候補とし、求めるのは「安定感」と強調した。
スポニチヤクルト・池山監督 来季のクローザーは新助っ人キハダ&リランソ含め競争
スポニチ 2025年12月31日 05:30
... 。 近年は絶対的守護神がおらず、今季は星の17セーブがチーム最多で、石山が次ぐ14セーブだった。 セットアッパーとして新人王を受賞した荘司も抑えに名乗りを上げ、新外国人のキハダ(エンゼルス)やリランソ(ブルワーズ3A)も候補で「どこで勝負したいのかは選手のアピールポイント。外国人はどこまで日本の野球に通用するか分からない部分もある。誰が適任か競争」と強調。適性を見極めて勝ちパターンの確立を目指す。
日刊スポーツ【楽天】浅村栄斗、若手に継続して活躍する重要性を…
日刊スポーツ 2025年12月31日 05:10
... が1軍で存在感を発揮。20代前半の若手が台頭した印象的なシーズンとなった。来季のブレーク候補を問われると「いや、もうみんなですよ」と返答。「今年やって、来年がそういう子たちは大事なシーズンだと思う」と強調した。 自身は高卒3年目でレギュラーに定着すると、そこから不動の地位を築いた。「1年やったからどうとかじゃないと思いますし、もう何年も何年もやっていかないといけない若い選手がいっぱいいるので、もう ...