検索結果(川崎 | カテゴリ : スポーツ)

402件中3ページ目の検索結果(0.186秒) 2025-12-30から2026-01-13の記事を検索
スポーツ報知【巨人】育成ドラフト2位・林燦が家族愛語る 5人きょうだいの末っ子「すごいかまちょだった」
スポーツ報知 7日 13:30
持参したカードケースを見せる林燦(カメラ・宮崎 亮太) 巨人の育成ドラフト2位・林燦(はやし・きら)投手=立正大=が川崎市内のジャイアンツ寮に入寮した。「やっとこの日が来た。気持ちよくこれからやっていこう」と気合を入れた。 入寮に際し持ってきたものは姉の1人からもらったカードケース。「辛いこともあると思うけど、一生懸命頑張ってきなさい」とメッセージを受け取ったという。 3人の姉、1人の兄を持つ5人 ...
スポーツ報知【巨人】育成ドラフト1位・冨重英二郎 ドラ1の竹丸と「切磋琢磨して追いつけるように」
スポーツ報知 7日 13:22
... 高め合うことを誓った。同学年で左投手と共通点が多く「自分よりもレベルの高い投手だと思っている。盗めるところは盗んで、学べることは学んで、切磋琢磨して追いつけるように頑張りたい」と意気込んだ。 この日は川崎市内のジャイアンツ寮に帰寮。学生や社会人でないため、昨年11月に入寮していた。「気合を入れ直すという形になった。また気を引き締めて、この1年間を戦い抜く覚悟を持ってやりたいと思っています」と力を込 ...
スポニチ巨人・藤井健翔が一番乗りで入寮 憧れの阿部監督グッズ持参「野球に関して全てを学びたい」
スポニチ 7日 13:00
入寮する藤井(撮影・光山 貴大) Photo By スポニチ 巨人のドラフト6位・藤井健翔内野手(浦和学院)が7日、川崎市のジャイアンツ寮に入寮した。新人では一番乗りで入寮し「緊張は少しありましたけど、でもワクワクの方が多かったです。元気だけは誰よりも出して、一番若くフレッシュさを生かしてプレーしていきたいと思います」と決意を語った。 入寮に際しては小学1年時から使っているという阿部監督のリストバ ...
スポーツ報知【ヤクルト】育成ドラフト1位の小宮悠瞳が寮に持ち込んだ思い出のグッズとは
スポーツ報知 7日 12:59
中学時代から愛用しているバッグを持参して入寮したヤクルトの育成ドラフト1位ルーキー小宮悠瞳投手(カメラ・秋本 正己) ヤクルトの育成ドラフト1位・小宮悠瞳(ゆめ)投手(川崎総合科学)が7日、埼玉・戸田市の寮に入寮した。 将来を期待される左腕がスーツケースなどたくさんの荷物とともに持ち込んだのはエナメルのショルダーバッグ。大師中の軟式野球部時代から6年間も使っているもの。「思い出が詰まっているもので ...
日刊スポーツ【巨人】“浦学のジャッジ"藤井健翔、一番乗りで入寮「覚悟を決めて」巨人グッズとともに
日刊スポーツ 7日 12:58
入寮した巨人ドラフト6位の藤井(撮影・浅見桂子) 巨人ドラフト6位の藤井健翔内野手(18=浦和学院)が7日、一番乗りで川崎市内のジャイアンツ寮に入寮した。 筋骨隆々の肉体を誇り、高校通算35本塁打で“浦学のジャッジ"の愛称を持つ18歳は、前日に故郷の岡山・倉敷を出発し、都内に1泊して予定より1時間早く、新人一番乗りで姿を見せた。この日の社内では「寝てたので何も考えてなかったです」と初々しい笑みを浮 ...
スポーツ報知【巨人】ドラフト6位・藤井健翔が阿部監督、坂本のグッズとともに入寮「覚悟を決めてやっていきたい」
スポーツ報知 7日 12:58
持参したタオルとリストバンドを見せる藤井健翔(カメラ・宮崎 亮太) 巨人のドラフト6位・藤井健翔内野手=浦和学院=が7日、川崎市内のジャイアンツ寮に入寮した。「改めてこれからプロの世界に入るんだなという実感が湧いてきました」と気持ちを高ぶらせた。 入寮に際して持ち込んだのは小学生の頃に購入した阿部監督のリストバンド、タオルと坂本のリストバンド。憧れの選手と同じユニホームを着ることとなり「一番はうれ ...
サンケイスポーツ【球界ここだけの話(4015)】DeNA・吉岡暖がドバイで示した潜在能力 川崎宗則の助言メモし、前向きにプレー
サンケイスポーツ 7日 12:00
... たマリアノ・リベラら往年の名選手が出資する中東の新市場は世界の注目を集めつつあり、元メジャーリーガーや未来を切り開こうとする若手が参戦。日本からはソフトバンクや大リーグで活躍した川崎宗則も参加した。 19歳の吉岡は44歳の川崎と同じチームに所属し、宿舎から球場までの移動や食事といったグラウンド外の行動もともにした。大先輩の前向きさは印象的で「『緊張したら、みんなに振り分けろ』と。『魂を込めて真ん中 ...
フルカウント阪神からトレード打診も「じゃあ辞める」 幻に終わった移籍…近鉄主砲の“後悔"
フルカウント 7日 06:50
... 、64試合の出場にとどまった。仰木監督の采配はシビアで、代打の代打を出されて交代というケースもあった。この年の近鉄は西武と優勝争いを繰り広げ、連勝すればVだった10月19日のロッテとのダブルヘッダー(川崎)に1勝1分で涙をのんだが、栗橋氏はその2試合ともに代打で使われ、2打数無安打と力を発揮できなかった。 新たに移籍話が浮上「西武だったら、行っていたかもしれない」 さらに移籍絡みの話として、栗橋氏 ...
スポニチ巨人・吉川 昨季終了後に両股関節手術も「開幕に間に合うように」と意欲
スポニチ 7日 05:10
ジャイアンツ球場で自主トレを行った巨人・吉川 Photo By スポニチ 巨人の吉川尚輝内野手(30)が川崎市のジャイアンツ球場で自主トレを行い、ランニングやキャッチボールなどで汗を流した。昨季終了後に両股関節を手術。リハビリの経過は順調で「ジョグはできるようになったので、もう少し練習してという感じ」と明るい表情を見せた。 昨季は正二塁手として出場107試合で打率・277、3本塁打、32打点。今季 ...
サンケイスポーツ【甘口辛口】ウマ年ゆえの「縁起物」?川崎道中〝馬さんぽ〟…結末までウマく収めてほしい
サンケイスポーツ 7日 05:00
川崎市多摩区の路上を走る、明治大馬術部が管理する馬=5日午前(usapom) ■1月7日 今年はウマ年と聞いて「ひとつ散歩でも」と思ったのか。明大馬術部が管理する馬が5日朝、施設から脱走し明大生田キャンパスのある川崎市多摩区の市街地を約20分間ゆっくりと走り回った。洒落た柄物の馬着(ばちゃく)姿。さすがに馬術競技の馬だけに、ただの〝脱走馬〟で片づけるには惜しい凛としたたたずまいだった。 人への被害 ...
スポニチ川崎F始動!新加入DF谷口 守備で貢献誓う「ラインコントロールや体を張る部分を出したい」
スポニチ 7日 03:55
川崎Fで初練習に参加した谷口(手前) Photo By スポニチ 川崎Fが川崎市内の練習場で始動し、東京Vから新加入のDF谷口が守備力強化への貢献を誓った。 昨季はリーグ最多の67得点ながら3番目に多い57失点が響いて8位。「点が入るチーム。守備がしっかりできれば勝ち点3を多く取れる。ラインコントロールや体を張る部分は出していきたい」と訴えた。24年には川崎F戦でハットトリックを達成するなど得点力 ...
フルカウント岡本和真の“新愛称"は「カズ」 自ら言及…巨人では「ビッグベイビー」「若大将」が定着
フルカウント 7日 03:50
... 勝を達成。32年ぶりのワールドシリーズへ進出し、ドジャースに3勝4敗で惜しくも敗れたものの躍進を遂げた。一塁には主砲のブラディミール・ゲレーロJr.内野手が在籍しており、岡本は三塁、左翼での起用が有力視される。 ブルージェイズでは過去にはマイケル中村氏、大家友和氏、五十嵐亮太氏、川崎宗則氏、青木宣親氏、山口俊氏、菊池雄星投手、加藤豪将氏がプレー。岡本で9人目となる。 (Full-Count編集部)
スポニチ東京V・DF田辺 新天地で成長を「自分を変えたい」 城福監督「とことん付き合う」
スポニチ 7日 03:50
東京V・城福監督 Photo By スポニチ 東京Vの新体制発表会見が行われた。新加入は3人と少ないが、川崎Fから加入のDF田辺は「自分を変えたいと思った。城福監督は厳しいが、成長したい」と覚悟を持って新天地を求めた。 指揮官は「自分を変えたいというのは一番大きなファクター。本気でそう思っているならとことん付き合う。今まで面談で一度も褒めなかったのは初めて」と話した。背番号も発表されて10番はMF ...
フルカウント岡本和真、英語で会見「全力を尽くします」 ブ軍入り決め手は娘の“一言"「かわいい」
フルカウント 7日 03:07
... れたものの躍進を遂げた。一塁には主砲のブラディミール・ゲレーロJr.内野手が在籍しており、岡本は三塁、左翼での起用が有力視される。 ブルージェイズでは過去にはマイケル中村氏、大家友和氏、五十嵐亮太氏、川崎宗則氏、青木宣親氏、山口俊氏、菊池雄星投手、加藤豪将氏がプレー。岡本で9人目となる。 ここ数年は日本選手の獲得を目指してきたが、大谷翔平投手と佐々木朗希投手の争奪戦は“最終候補"入りしたものの逃し ...
日刊スポーツ【川崎F】デベロップメントコーチ就任中村憲剛氏が初練習、指揮官も期待「有益しかない」
日刊スポーツ 7日 00:36
川崎Fのデベロップメントコーチに就任した中村憲剛氏(右)と長谷部茂利監督(撮影・佐藤成) 川崎フロンターレは6日、川崎市内で、新シーズンに向けて始動し、デベロップメントコーチに就任したクラブのレジェンド中村憲剛氏(45)がグラウンドに姿を見せた。 昨季も年間を通して練習に帯同していたが、今季は新たな肩書を背負ってより深くトップチームに関わることとなった。 竹内弘明ゼネラルマネジャー(GM=53)は ...
日刊スポーツ【川崎F】新シーズンへ始動、2季目野田裕人「勝負の年」宮城天「強いフロンターレを」
日刊スポーツ 7日 00:36
新シーズンに向けて始動した川崎フロンターレDF野田裕人(撮影・佐藤成) すべての写真を見る(6枚)▼ 閉じる▲ 川崎フロンターレは6日、川崎市内で、新シーズンに向けて始動した。 26年初練習から約1時間半にわたってみっちりトレーニング。最後はランメニューもこなすなど、士気高く取り組んだ。 昨季、相次ぐ負傷で離脱し、出場時間353分にとどまりながら4ゴールをマークしたMF宮城天(24)はシーズン通し ...
スポニチ川崎Fが始動 東京Vから新加入の谷口栄斗は守備強化誓う「点が取れるチームだからこそ守備が大事」
スポニチ 6日 18:49
サッカーのJ1川崎フロンターレが6日、川崎市内の練習場でチーム練習を開始。東京ヴェルディから新加入のDF谷口栄斗(26)は守備力強化への貢献を誓った。 チームは昨季リーグ最多の67得点を挙げながら3番目に多い57失点が響いて8位止まり。昨季リーグ2位の無失点17試合を記録した東京Vで守備陣を支えたセンターバックは「何試合か見たが、失点は少し軽い部分があると思う。練習から僕が伝えることができれば。フ ...
47NEWS : 共同通信J1川崎の谷口、初練習で意欲 新加入「守備が大事なチーム」
47NEWS : 共同通信 6日 18:30
J1川崎が6日、川崎市で2026年の初練習を行った。昨季はJ1で最多67得点をマークした一方、3番目に多い57失点を喫して8位。東京Vから新加入のDF谷口栄斗は「絶対に点を取れるチーム。だからこそ守備が大事になってくる。失点は少し(プレーが)軽い部分があると思うので、そういった部分は練習から伝えることができればいい」と決意を述べた。 高校年代まで東京Vの育成組織でプレーし、国士舘大を経て東京Vでプ ...
時事通信城福監督「われわれらしく」 J1東京V
時事通信 6日 18:12
... 。われわれらしく戦いたい」と巻き返しを誓った。 GK中村航「経験で貢献を」 C大阪が新体制発表 残留したMF森田は背番号を7から10に変えた。往年の名選手、ラモスらが付けた番号で、「大きな責任がある。番号に恥じないプレーをしたい」。川崎から新加入のDF田辺は「自分を変えたいのが一番。成長できれば」と抱負を述べた。 スポーツ総合 サッカー コメントをする 最終更新:2026年01月06日18時12分
日刊スポーツ【東京V】田辺秀斗が複数オファーから選択の理由、城福監督「簡単に出られると思うなよ」の言葉
日刊スポーツ 6日 17:30
... 昇格したMF今井健人と記念撮影に収まる 東京ヴェルディの新体制発表会見が6日、東京・よみうりランドのフラワーパーク「HANA・BIYORI」で行われ、川崎フロンターレから完全移籍で加入した田辺秀斗(23)が覚悟を口にした。 昨季までの主力DF谷口栄斗が川崎Fへ移籍した中、逆に加入してきたのが田辺。江尻篤彦強化部長が「ポテンシャルが高く、城福監督の求める高い基準をクリアできる」選手だ。 その田辺は東 ...
サンケイスポーツ巨人・吉川尚輝「開幕に早く間に合うように頑張りたい」股関節手術から完全復活へG球場で始動
サンケイスポーツ 6日 17:23
川崎市のジャイアンツ球場で自主トレーニングを行った巨人・吉川尚輝 昨年10月に受けた股関節の手術からの完全復活を目指す巨人・吉川尚輝内野手(30)が6日、川崎市のジャイアンツ球場で自主トレーニングを行った。ティー打撃やキャッチボールで汗を流した新選手会長は「やってることは12月と一緒。トレーナーさんとも決めて徐々にできていければなと思います」と現在の状態を明かした。 プロ9年目の昨季はシーズン終了 ...
デイリースポーツJ1川崎の谷口、初練習で意欲
デイリースポーツ 6日 16:55
J1川崎が6日、川崎市で2026年の初練習を行った。昨季はJ1で最多67得点をマークした一方、3番目に多い57失点を喫して8位。東京Vから新加入のDF谷口栄斗は「絶対に点を取れるチーム。だからこそ守備が大事になってくる。失点は少し(プレーが)軽い部分があると思うので、そういった部分は練習から伝えることができればいい」と決意を述べた。 高校年代まで東京Vの育成組織でプレーし、国士舘大を経て東京Vでプ ...
サンケイスポーツJ1川崎が初練習 新加入のDF谷口「練習から伝える」
サンケイスポーツ 6日 16:53
J1川崎が6日、川崎市で2026年の初練習を行った。昨季はJ1で最多67得点をマークした一方、3番目に多い57失点を喫して8位。東京Vから新加入のDF谷口は「絶対に点を取れるチーム。だからこそ守備が大事になってくる。失点は少し(プレーが)軽い部分があると思うので、そういった部分は練習から伝えることができればいい」と決意を述べた。 高校年代まで東京Vの育成組織でプレーし、国士舘大を経て東京Vでプロと ...
スポニチ東京Vが新体制発表、森田は10番。城福監督は「勝ち点を取ることを何よりも優先させたい」
スポニチ 6日 16:50
... ついて、「得点が課題なのは明らか。捉え方で、ストライカーを持ちたいが、一番大事なのはJ1に残ること。勝ち点を取ることを何よりも優先させたい。勝ち点を取りながら成長させれば一番いい。チームのリアルを見れた」と8月開幕の26~27シーズンを見すえる。新加入選手は3人と少なかったが、川崎Fから加入のDF田辺秀斗(23)は「自分を変えたいと思った。城福監督は厳しいが成長したいと思った」と、覚悟を口にした。
スポーツ報知川崎に新加入のGKブローダーセン「ここは川崎だから、一番上を目指す」…勉強熱心で日本語で対応
スポーツ報知 6日 16:49
... ら横浜FCで、24年からは2年間岡山でプレーした。J1通算66試合、J2で73試合出場の実績を持つ。 「初めて日本に来た時は、2021年、神奈川の横浜FCに来た。その年に川崎が優勝した。私のイメージは、日本の一番強いチーム。いつか川崎でプレーできたらうれしいと思っていた」と明かした。「私が生まれた年も1997年」と、クラブ創設年と同じであると語った。 今後のポジション争いやリーグ戦に向けても、「も ...
サッカーキング東京V、残留決断の“バンディエラ"森田晃樹が新10番に決定! 7番はユース出身かつ注目株の松橋優安が継承
サッカーキング 6日 16:19
... 5年目となるシーズンを前に、CB谷口栄斗が川崎フロンターレへと完全移籍したものの、MF森田晃樹は他クラブからのオファーを蹴って残留を決断。“緑のバンディエラ"がJ1定着、そしてふたたび上位進出すべく、チームを牽引する。 そんな森田は、新シーズンより背番号を『10』に変更。長年着用していた『7』は、育成組織出身かつ台頭するMF松橋優安が継承することに。また、川崎フロンターレから獲得したDF田邉秀斗が ...
スポーツ報知中村憲剛氏がデベロップメントコーチの新たな役割で今季スタート クラブは「フロンターレの哲学を体現できる」と期待
スポーツ報知 6日 16:18
練習を見守る中村憲剛デベロップメントコーチ(後方)。左は新加入のDF山原 J1川崎は6日、麻生グラウンドで26年百年構想リーグに向けて始動した。元日本代表MFでOBの中村憲剛氏がトップチーム・デベロップメントコーチとして“初仕事"を行った。 竹内弘明GMは、これまでクラブのFROを務めた中村氏の新たな役割について「彼はそれこそフロンターレのフィロソフィーを体現できるスタッフ。シゲさん(長谷部茂利監 ...
スポーツ報知川崎に新加入のMF紺野和也、長谷部監督と2年ぶり再タッグ「自分の良さを前面に出していきたい」と攻守で貢献誓う
スポーツ報知 6日 16:01
ランニングする新加入のMF紺野和也(左手前) J1川崎は6日、麻生グラウンドで26年百年構想リーグに向けて始動した。新加入のMF紺野和也は「攻撃の選手なのでゴールやアシスト、チャンスメークのところはこだわってやっていきたい。みんな技術が高いので、そこは自分のもっともっと成長できるポイントだと思う。日々の練習から吸収していきたい」と意欲的に語った。 28歳の紺野は埼玉県出身で法大からFC東京に加入し ...
スポーツ報知川崎が始動 新加入DF谷口栄斗「(水色が)似合うように頑張ります」 昨季からの失点減に意欲
スポーツ報知 6日 15:38
東京Vから川崎に新加入したDF谷口栄斗 J1川崎は6日、麻生グラウンドで26年百年構想リーグに向けて始動した。新加入のDF谷口栄斗(ひろと)は初めて水色の練習着に袖を通し「(まだ)違和感がありますけど、似合ってますかね。似合うように頑張ります」と笑顔で話した。 厚木市出身の26歳センターバックは、東京Vの下部組織から国士舘大を経て東京Vに加入。身長181センチの長身で空中戦や対人の強さ、正確なキッ ...
スポーツ報知東京V、新体制発表会見は異例の花に囲まれたフラワーパーク内で初実施…会場正面には樹齢400年の大樹
スポーツ報知 6日 15:31
... りランドに隣接する新感覚フラワーパーク「HANA・BIYORI」内で実施。会場内は鮮やかな花で彩られ、会場の正面にはシンボルツリーの樹齢推定400年を超える大樹「パラボラッチョ」が飾られている中、今季川崎から加入したDF田辺秀斗、ユースから昇格したMF今井健人が登壇(流通経大柏のFW大藤颯太は高校選手権の大会期間中のため欠席)。一般的にはホールなどで行われる中、異例とも言える華やかな会場で、新たな ...
スポーツ報知東京V、J1での3季目へ始動…5シーズン目の城福浩監督のもとで昨季17位からの巻き返しを図る
スポーツ報知 6日 14:52
... ルディグラウンドで26年シーズンに向けて始動した。 J1復帰2シーズン目だった昨季は17位と苦しいシーズンとなり、オフ期間に主力のDF谷口栄斗が川崎へ移籍したものの、主将MF森田晃樹、GKマテウス、DF宮原和也、FW染野唯月、MF斎藤功佑ら多くの主力は残留。川崎から加入したDF田辺秀斗、ユースから昇格したMF今井健人、流通経大柏のFW大藤颯太の3選手を加え、昨季の戦いを基盤に現有戦力でチームとして ...
デイリースポーツ巨人・吉川 ブルージェイズ移籍の岡本から連絡があったと明かす 「頑張ってほしいです」とエール
デイリースポーツ 6日 14:07
... で同じ内野手としてチームをけん引してきた2人。岡本から「球団決まりましたー」というニュアンスの連絡がきたことを明かし、「頑張ってほしいです」と激励した。 昨年10月に両股関節を手術した吉川。この日は、川崎市のジャイアンツ球場室内練習場でキャッチボールやランニングを黙々とこなした。「(練習で)やってることは(昨年)12月と一緒のことなので徐々に徐々にできていければなと思います」とし、「開幕に早く間に ...
スポニチ高井幸大が新天地ボルシアMGで“デビュー" 2部ハノーバーとの練習試合に3バックの一角で出場
スポニチ 6日 10:55
... 修斗らが出場。さらに2点を失い、合計0―3で敗れた。ハノーバーではMF横田大祐が前半に出場した。 クラブは練習試合をもってトルコでの合宿を終え、ドイツに戻った。6日のオフをはさみ、7日から新年初陣となる11日のアウクスブルク戦に向けた練習を再開する。高井は昨夏に川崎Fからトットナムに加入後、足底筋膜炎や大腿四頭筋の負傷で出遅れ、ここまで公式戦の出場機会はゼロ。欧州での公式戦デビューに期待が高まる。
日刊スポーツ【川崎F】好評 家長昭博のホーム招待企画で父と娘の絆はより強固に「とても幸せな時間」
日刊スポーツ 6日 10:32
... リーグ 第32節 川崎F対柏 後半、途中出場の川崎F家長昭博=2025年9月28日※Uvanceとどろきスタジアム、ホーム すべての写真を見る(6枚)▼ 閉じる▲ 川崎フロンターレMF家長昭博(39)が昨季、ホームゲーム7試合で自らチケットを購入してファンを招待する企画「AKI 41 SPECIAL SEAT with infomart」を実施した。 昨季で在籍9年目だった家長が「川崎の皆さんに恩 ...
THE ANSWER“中村憲剛の息子"と騒がれ「それじゃ意味ないなと…」 戸惑いの選手権前、消した負のマインド――日大藤沢・中村龍剛
THE ANSWER 6日 07:43
... 会で、元日本代表MF中村憲剛氏の長男として「嫌でも注目される」存在に。重圧に戸惑いながらも“負のマインド"を消して臨んだ。 中村は昨年の大晦日に行われた2回戦(対岡山学芸館/2-0)で先発出場し、J1川崎フロンターレのレジェンドである父がホームとしていた聖地・等々力で全国デビュー。3回戦(対聖和学園/2-1)では後半途中から出場し、8強入りに貢献した。 再びスタメンに返り咲いたこの日、大会優勝候補 ...
フルカウント「お前がやれぇ!」指揮官にブチギレ絶叫 “一言"にカチン…悟ったレギュラー剥奪
フルカウント 6日 06:50
... 」に。「あの時はデービスも8針縫ったからね。もう頭に来たんだろうね。ベンチに置いてあったアイスボックスのガラスをバーンって……」。デービス不在の間は4番を任され、3番に戻ってからも8月1日のロッテ戦(川崎)で村田兆治投手から節目の通算200号本塁打をマークした。 その年(1986年)の栗橋氏のシーズン成績は打率.270、16本塁打、56打点。決して低い数字ではなかったが“違和感"があったということ ...
スポーツ報知神戸のMF宮代大聖、スペイン2部ラスパルマスに期限付き移籍へ…クラブは慰留も貢献度を考慮
スポーツ報知 6日 01:55
... ペイン2部ラスパルマスへ期限付き移籍することが5日、決定的となった。複数の関係者によると、交渉は合意間近。2年連続リーグ戦11ゴールを挙げたアタッカーが、満を持して初の欧州挑戦に踏み出す。 宮代はJ1川崎の下部組織から高校3年の18年にトップ昇格し、期限付き移籍した鳥栖などを経て、24年に神戸へ加入した。元日本代表FW大迫らタレントぞろいのチームで存在感を示し、24年のリーグ、天皇杯優勝に貢献。2 ...
サッカーキング新天地で定位置確保を目指す高井幸大…練習試合で先発出場「光るプレーを見せた」 W杯出場は“夢"
サッカーキング 5日 22:05
今冬の移籍市場でトッテナム・ホットスパーからボルシアMGに期限付き移籍を果たした日本代表DF高井幸大が、5日に行われた練習試合でスタメン出場を飾った。 現在21歳の高井は、2025年夏に川崎フロンターレからスパーズに完全移籍で加入。しかしシーズン前半戦は負傷にも悩まされ、先月29日に行われたプレミアリーグ第18節クリスタル・パレス対トッテナムの一戦で初のベンチ入りを果たした。そして今冬の移籍市場で ...
サンケイスポーツ【春高バレー】敬愛学園、2セットともリードしながら旭川実に逆転負け
サンケイスポーツ 5日 21:44
... )女子の敬愛学園(千葉)は2セットともリードしながら、旭川実(北海道)に終盤に逆転された。「自分たちのミスが出た」とセッター上原古都奈(2年)。昨年の世界選手権などで活躍した日本代表・佐藤淑乃(NEC川崎)の母校で、夏には佐藤が学校を訪れ指導してくれたという。 3年ぶりの春高で初戦敗退。「もう少しプレーさせてやりたかった」という上原典人監督は「佐藤に申し訳ない」と肩を落とした。 試合速報へ 出場校 ...
スポーツ報知福岡がU―23日本代表FW道脇豊を獲得へ 16歳でプロデビューの191センチ大器が初のJ1へ
スポーツ報知 5日 21:00
... チの大型FWは、24年夏にベフェレンに期限付き移籍。移籍1年目は21試合3得点を挙げ、今季はここまで7試合1得点にとどまっていた。福岡は今オフ、日本代表DF安藤(ドイツ1部ザンクトパウリ)、MF紺野(川崎)、FW岩崎(長崎)ら昨季までの主力が移籍。さらに昨季指揮を執った金明輝監督の退任で、大きくチームが変わるタイミングとなる。 各年代の日本代表でもプレーしてきた道脇は、現在U―23日本代表の一員と ...
スポーツ報知J1柏が始動 小見洋太は金髪→トレードマークの丸刈り姿に「結果でチームに貢献したい」
スポーツ報知 5日 20:04
... サッカー選手権を控えていた部員に激励を送った。試合前日には「選手権期間中はホテルに缶詰め状態になって甘いものが食べられない」と、2度出場した自身の経験も踏まえて栗どら焼きも贈った。同校の3年にはMF長璃喜(川崎内定)とMF山口豪太(湘南内定)が在籍。先輩として「そういった選手と対戦するのも楽しみ」と心待ちにしつつ、「そのためにも僕が試合に出ないと行けない。キャンプからアピールしたい」と意気込んだ。
東京スポーツ新聞【WBC】「これは歴史だ!」20年前の第1回大会に出場した44歳がキューバ代表に復帰
東京スポーツ新聞 5日 19:56
... ント欄は沸き立った。 王貞治監督が率いた日本はイチロー(マリナーズ)がチームを引っ張り、エースの松坂大輔(西武)が3勝を挙げてMVPを獲得。当時の代表メンバーは昨年12月にドバイの新リーグでプレーした川崎宗則内野手(44)以外は全員ユニホームを脱いでいる。 ロメロ記者は、ラミレス以外にも第1回大会に出場し、20年後の第6回大会に復帰する可能性のある選手としてパナマのパオロ・エスピノ、オランダのシャ ...
日刊スポーツ【柏】小泉佳穂「サッカーへの理解度を上げる」レイソルスタイルの具現者が26年の誓い立てる
日刊スポーツ 5日 19:11
... と残念がった。 ただ新たに加入する選手も浦和で一緒にプレーしたMF大久保智明、MF汰木康也がおり、「(一緒に)やってきた人が来てくれたのは頼もしい。去年のサッカーに入っても問題なくやれる2人」。さらに川崎FからMF山内日向汰ら力のある選手もいる。「フォーメーションどうなるか分からないですけど、また違った良さが出せる」と期待感を口にした。 昨季は勝ち点1差で鹿島に及ばず2位。それだけに半期の特別大会 ...
サンケイスポーツ巨人・森田駿哉「プレッシャーもあると思うけど表に出さない。それが和真」ブルージェイズ移籍の岡本を祝福
サンケイスポーツ 5日 16:28
自主トレーニングを行った巨人・森田 巨人・森田駿哉投手(28)が5日、川崎市のジャイアンツ球場で自主トレーニングを実施。ポスティングシステムを利用して米大リーグ、ブルージェイズと契約合意した同学年の岡本和真内野手(29)の吉報を喜んだ。 「すごい契約で決まったと思うので、改めて本当にすごいなというのが一番です」 森田と岡本は高校時代に日本代表のチームメートとしてプレー。高校時代から親交のある主砲の ...
サンケイスポーツ【春高バレー】日本代表・佐藤淑乃の母校は初戦敗退 敬愛学園、リードを逆転され「ミスが出た」
サンケイスポーツ 5日 14:03
... 子(3年)以外の攻撃をなかなか使えなかった。 「勝てるチャンスはあったけど、最後の競ったところで決め切れなかった」とは永盛。昨夏のネーションズリーグや世界選手権で日本代表として活躍した佐藤淑乃(NEC川崎)の母校で、昨年夏のオフには佐藤が学校を訪れ、スパイクのフォームなどを指導してくれたこともあったという。 その分、チームが注目された。「結果を残さないとという重圧もあったけど、結果を残して佐藤さん ...
サンケイスポーツ【春高バレー】女子で京都橘が初戦快勝、1年生エース片岡優が初の大舞台で好調 2回戦で優勝候補・就実へのリベンジ狙う
サンケイスポーツ 5日 13:45
... 。 本来のエースである大塚美花奈(3年)が10月初旬、春高京都予選の期間中に左ひざを負傷。この大会後に半月板の手術をする予定で、出場はかなわない。代わって片岡が、日本代表で同校OGの和田由紀子(NEC川崎)がかつて着けていたエースナンバー4を背負う。 「美花奈さんから教えてもらうことはたくさんあったし、頑張れと声をかけてくれる。その気持ちに応えられるように」と片岡は決意を表す。 6日の2回戦では国 ...
スポーツ報知柏 26年の背番号を発表 新加入の大久保智明は「14」、汰木康也は「16」…背番号変更はなし
スポーツ報知 5日 13:07
柏レイソル J1柏は5日、2026年の各選手の背番号とトップチームの体制を発表した。 新加入組の背番号もそれぞれ決定。浦和から加入したMF大久保智明は「14」、神戸から加入したMF汰木康也は「16」、川崎から加入した山内日向汰は「87」になった。また、J2甲府から復帰したDF土屋巧は34に決まった。昨年はFW細谷真大が背番号19から9に変わったが、今年は既存選手の背番号変更はなかった。 【GK】 ...
サッカーキング昨季J1で2位の柏が新背番号を発表!…新加入の大久保智明は「14」、汰木康也は「16」に決定
サッカーキング 5日 12:34
... 島アントラーズと最終節にまで及ぶ熾烈な優勝争いを繰り広げた柏。さらなる飛躍を目指す明治安田J1百年構想リーグおよび2026-27シーズンに向けて、浦和レッズから大久保智明、ヴィッセル神戸から汰木康也、川崎フロンターレは山内日向汰を獲得したほか、東洋大学から山之内佑成、慶應義塾大学から角田惠風、明治大学から島野怜が加入した。 新加入選手は大久保が「14」、汰木が「16」、山内が「87」を背負うことに ...
ベースボールキングブルージェイズ、岡本和真と4年契約で正式合意!
ベースボールキング 5日 10:12
... 7、248本塁打、717打点。18年から6年連続シーズン30本塁打以上を放ち、3度の本塁打王、2度の打点王に輝いている。 岡本が今季からプレーするブルージェイズはアメリカン・リーグ東地区に所属し、昨季は地区優勝を達成。ワールドシリーズではドジャースに3勝4敗で敗れ、世界一とはならなかった。日本人選手は過去に川崎宗則(13〜15年)、青木宣親(17年)、菊池雄星(22〜24年)などがプレーしている。
日本経済新聞ブルージェイズ、岡本和真の獲得発表 7日に入団会見
日本経済新聞 5日 09:49
... に本拠地を置く。1992、93年にワールドシリーズ(WS)2連覇を達成。昨年はア・リーグ東地区を制し、3度目のリーグ優勝を果たしたが、WSで大谷翔平らのドジャースに惜敗した。日本選手は過去に菊池雄星、川崎宗則らが所属した。 岡本は奈良・智弁学園高から2015年にドラフト1位で巨人に入団し、本塁打王を3度、打点王を2度獲得するなど活躍。23年のワールド・ベースボール・クラシックでは日本代表の優勝に貢 ...
毎日新聞ブルージェイズ、岡本和真獲得を発表 7日入団会見、4年94億円
毎日新聞 5日 09:44
... 拠地を置く。1992、93年にワールドシリーズ(WS)を2連覇。昨年はアメリカン・リーグ東地区を制覇し、3度目のリーグ優勝を果たしたが、WSで大谷翔平らのドジャースに敗れた。日本選手は過去に菊池雄星、川崎宗則らが所属した。 Advertisement 岡本は奈良・智弁学園高から2015年にドラフト1位で巨人に入団し、本塁打王に3度、打点王に2度輝くなど活躍。23年のワールド・ベースボール・クラシッ ...
産経新聞ブルージェイズが岡本和真内野手を獲得 巨人の主砲 7日入団会見、4年契約
産経新聞 5日 09:30
... 拠地を置く。1992、93年にワールドシリーズ(WS)を2連覇。昨年はアメリカン・リーグ東地区を制覇し、3度目のリーグ優勝を果たしたが、WSで大谷翔平らのドジャースに敗れた。日本選手は過去に菊池雄星、川崎宗則らが所属した。 岡本は奈良・智弁学園高から2015年にドラフト1位で巨人に入団し、本塁打王に3度、打点王に2度輝くなど活躍。23年のワールド・ベースボール・クラシックでは日本代表の優勝に貢献し ...
デイリースポーツブルージェイズ、岡本獲得を発表
デイリースポーツ 5日 09:18
... 拠地を置く。1992、93年にワールドシリーズ(WS)を2連覇。昨年はアメリカン・リーグ東地区を制覇し、3度目のリーグ優勝を果たしたが、WSで大谷翔平らのドジャースに敗れた。日本選手は過去に菊池雄星、川崎宗則らが所属した。 岡本は奈良・智弁学園高から2015年にドラフト1位で巨人に入団し、本塁打王に3度、打点王に2度輝くなど活躍。23年のワールド・ベースボール・クラシックでは日本代表の優勝に貢献し ...
47NEWS : 共同通信ブルージェイズ、岡本獲得を発表 7日入団会見、4年94億円
47NEWS : 共同通信 5日 09:16
... 拠地を置く。1992、93年にワールドシリーズ(WS)を2連覇。昨年はアメリカン・リーグ東地区を制覇し、3度目のリーグ優勝を果たしたが、WSで大谷翔平らのドジャースに敗れた。日本選手は過去に菊池雄星、川崎宗則らが所属した。 岡本は奈良・智弁学園高から2015年にドラフト1位で巨人に入団し、本塁打王に3度、打点王に2度輝くなど活躍。23年のワールド・ベースボール・クラシックでは日本代表の優勝に貢献し ...
サンケイスポーツ【MLB】ブルージェイズ、岡本和真獲得を発表 4年94億2000万円、7日に入団会見
サンケイスポーツ 5日 09:16
... 拠地を置く。1992、93年にワールドシリーズ(WS)を2連覇。昨年はアメリカン・リーグ東地区を制覇し、3度目のリーグ優勝を果たしたが、WSで大谷翔平らのドジャースに敗れた。日本選手は過去に菊池雄星、川崎宗則らが所属した。 岡本は奈良・智弁学園高から2015年にドラフト1位で巨人に入団し、本塁打王に3度、打点王に2度輝くなど活躍。23年のワールド・ベースボール・クラシックでは日本代表の優勝に貢献し ...
フルカウントブルージェイズ、岡本和真獲得を正式発表 4年94億円…球団SNSで歓迎「ようこそ」「若大将」
フルカウント 5日 08:02
... 勝4敗で惜しくも敗れた。一塁には主砲のブラディミール・ゲレーロJr.内野手が在籍しており、岡本は三塁、左翼での起用が有力視される。 ブルージェイズでは過去にはマイケル中村氏、大家友和氏、五十嵐亮太氏、川崎宗則氏、青木宣親氏、山口俊氏、菊池雄星投手、加藤豪将氏がプレー。岡本で9人目となる。 球団公式X(旧ツイッター)では「契約合意しました」と日本語の文言も添えられ、岡本を歓迎する動画も公開。前回のW ...
日本テレビ【サッカー】“キングカズ"三浦知良 新天地・福島での背番号が代名詞“11"に決定 プロ41年目のシーズンへ
日本テレビ 5日 07:11
... ています。 福島では昨季、途中加入の芦部晃生選手が背番号11を付けていましたが、今季は背番号“7"に変更してプレーすることになりました。 三浦選手は15歳で海を渡りブラジルでプレー。帰国後、ヴェルディ川崎ではJリーグ初代MVPを獲得すると、その後はイタリアをはじめ様々な海外リーグを渡り歩きました。 昨季はJFLのアトレチコ鈴鹿でプレーした三浦選手は、58歳にして5年ぶりのJ復帰。プロ41年目のシー ...
スポーツ報知J1名古屋のMF稲垣祥が地元の練馬で新春サッカー教室 川崎DF三浦颯太と「クロスからのシュート」をテーマに指導
スポーツ報知 5日 07:00
... 株式会社)を開催した。今年で7回目となるサッカー教室。練馬区出身の稲垣が地元に恩返しをという思いで続けている。小学生約100人が参加し、「クロスからのシュート」をテーマに練習が行われた。 この日はJ1川崎の DF三浦颯太(25)もゲストで登場。日本代表経験のある2人が実戦的な指導を行なった。昨季自己最多となる11得点を記録した稲垣はシュートにフォーカス。ポジショニング、動きの質をはじめ、ワンタッチ ...
スポーツ報知J2磐田42歳の元日本代表GK川島永嗣ら4人と契約更新 すでに退団の中村駿はJ3岐阜に移籍
スポーツ報知 5日 06:10
... 42)と2026年シーズンの契約を更新したと発表した。川島は24年から磐田に加入し、J1リーグで32試合に出場。昨季はJ2に降格したが、21試合に出場し、主将も務めた。1年でのJ1復帰はかなわなかったが、チーム残留が決まった。 クラブはDF川崎一輝(28)、GK阿部航斗(28)、MF石塚蓮歩(18)とも契約更新。すでに退団が決まっているMF中村駿(31)がJ3のFC岐阜に移籍することも発表された。
東京スポーツ新聞【MLB】ブルージェイズ移籍の岡本和真「トロントの看板選手になる」と激賞される理由
東京スポーツ新聞 5日 05:00
... ェイズの強力打線に名を連ねても、決して引けを取らない。それこそが岡本のストロングポイントだ。ちなみにブルージェイズには過去日本人8人が在籍しており、岡本は史上9人目となる。日本人野手に限れば加藤豪将、川崎宗則、青木宣親に続いて4人目。ポスティングシステムでNPBからブルージェイズ入りしたのは、同じ巨人の投手・山口俊に次いで2人目だ。だが打者に絞ると、岡本はブルージェイズがNPBから史上初めて直接獲 ...
デイリースポーツ岡本和真 ブルージェイズと4年94億円で合意 巨人への譲渡金17億円超 交渉期限前日に決定
デイリースポーツ 5日 02:00
... どれだけ戦えるのか、勝負したい」と強い覚悟を胸に、世界に挑む一年を迎える。 ◆トロント・ブルージェイズ 1977年創設でメジャーでは唯一、米国外のカナダに本拠地を置く。ワールドシリーズ(WS)は92、93年に2度制覇。2025年に3度目のWS進出を果たしたが、ドジャースに3勝4敗で屈した。日本選手は菊池雄星、大家友和、川崎宗則らが在籍した。ヤンキース、レッドソックスと同じア・リーグ東地区に属する。
スポニチ元日本ハムのブルージェイズ野球運営部門補佐・加藤豪将氏 岡本和真は「チームにフィットする」
スポニチ 5日 01:30
... 戦う。 ▽ブルージェイズ ヤンキース、レッドソックスなどと同じア・リーグ東地区に所属し、1977年創設。メジャー30球団で唯一米国外のカナダのトロントに本拠地を置き、チーム名はカナダの国鳥「アオカケス」に由来する。WSは92、93年に2度制覇。本拠地球場は開閉式人工芝ドーム球場のロジャーズ・センター。過去には川崎宗則、青木宣親、菊池雄星、大家友和らがプレー。25年から加藤豪将氏がフロント入りした。
産経新聞長崎が27勝目 バスケBリーグ1部
産経新聞 4日 23:22
バスケットボールのりそなBリーグ1部(B1)は4日、長崎市ハピネスアリーナなどで13試合が行われ、長崎が横浜BCを91―78で下し、27勝目(3敗)を挙げた。名古屋Dは京都を91―60で退け、23勝7敗。 宇都宮は仙台に93―63で快勝し、千葉Jは富山に88―73で勝って、ともに24勝6敗。北海道は川崎に69―79で敗れ、7敗目(23勝)を喫した。
日刊スポーツ【川崎F】昨季引退安藤駿介氏がアシスタントGKコ…
日刊スポーツ 4日 23:11
安藤駿介氏(2025年12月撮影) 川崎フロンターレは4日、昨季限りで現役を退いた安藤駿介氏(35)がトップチームのアシスタントGKコーチに就任すると発表した。 クラブの下部組織で育ち、川崎F一筋17年の安藤氏は「またこのチームで皆さんと共に戦えることを、とてもうれしく思います。選手が成長することを第一に考え、GKチーム、そしてチームのサポートができるように努力していきます」とコメントしている。 ...
日刊スポーツ【川崎F】中村憲剛FROのデベロップメントコーチ…
日刊スポーツ 4日 23:10
中村憲剛氏(2025年3月撮影) 川崎フロンターレは4日、中村憲剛フロンターレ・リレーションズ・オーガナイザー(FRO=45)がトップチームのデベロップメントコーチに就任すると発表した。 主に、選手の個人技術やメンタル面の育成、チーム全体の戦術的な成長など、選手やチームの将来を見据えたサポートを担当する。 中村氏は20年シーズンでの現役引退後にFROとして、トップチーム、アカデミーにおける定期的な ...
サンケイスポーツ【高校サッカー】日大藤沢、インターハイ王者の神村学園に完敗 中村憲剛氏の長男・龍剛が先発 藤本淳吾氏の長男・歩優は途中出場
サンケイスポーツ 4日 22:19
... の勝負を分ける一瞬のところで差を感じた」と王者に脱帽した。ただ、「全員が120%で戦ったと思う。本当にやり切った」と前を向いた。 ポジションに加えて、背番号もJ1川崎一筋で18年プレーした父が長年背負った「14」で同じ。父が観戦する中、J1川崎のホームスタジアムのUvanceとどろきスタジアム by Fujitsuで3試合を戦い「本当に幸せなこと。何回やっても特別な場所。また来年、もっともっと強く ...
スポニチ【高校サッカー】日大藤沢の中村龍剛は1年後のリベンジに照準 「成長してチームを勝たせられる存在に」
スポニチ 4日 21:07
... (3年)が1点を返したが、最後はベンチで終戦を迎え「神村さんが本当に強かった。一瞬のスピードや切り替えの速さ、勝負を分けるところで差を感じた」と昨夏の全国総体王者を称えた。 父が現役時代に活躍したJ1川崎フロンターレのホームでもあるU等々力で3試合を戦った。「注目されるという苦しい中ではありましたが、大好きな3年生たちと日本一を目指そうということで前向きにやれた。やりきったというのが第一の感想」と ...
日刊スポーツ【高校サッカー】流通経大柏・DFメンディーサイモ…
日刊スポーツ 4日 20:21
... 勝利に導きたい」。去年の忘れ物を取りに行く準備はできている。【佐藤成】 ◆メンディーサイモン友(ゆう)2008年(平20)11月29日、千葉県出身。幼稚園でサッカーを始めると、小学時代から川崎Fの下部組織でプレー。川崎F U-15生田を経て流通経大柏へ。セネガル人の父と日本人の母を持ち、姉のシアラは女子バスケットボールのU-19日本代表。フランスでの選手経験がある父からは「お前は外国人の血が入って ...
バスケットボールキング【1月4日のB1試合結果】三河が琉球にリベンジ成功…A東京やA千葉、川崎も前日の雪辱を果たす
バスケットボールキング 4日 20:20
... ックの一戦は、ホームのA千葉が83-78で接戦を制した。前日は17点差で敗退していたが、GAME2では粘り強い戦いを見せ、強豪の島根から貴重な白星を掴み取っている。 また、前日に富永啓生の活躍で敗れた川崎ブレイブサンダースは、レバンガ北海道に79-69で勝利。北海道の連勝を「4」で止め、新年初白星を飾った。この結果、東地区首位争いから北海道は一歩後退し、宇都宮ブレックスと千葉ジェッツが24勝6敗と ...
サンケイスポーツ【高校サッカー】日大藤沢MF中村龍剛「全員が120%で戦ったと思う」 父は元日本代表MF中村憲剛氏
サンケイスポーツ 4日 20:14
... 一瞬のスピード、切り替えの早さ、勝負を分ける一瞬のところで差を感じた」と脱帽。ただ、「全員が120%で戦ったと思う」と前を向いた。 ポジションに加え、背番号もJ1川崎一筋で18年プレーした父が長年背負った「14」と同じ。父が観戦する中、J1川崎のホームスタジアムで3試合を戦い「本当に幸せなこと。何回やっても特別な場所。絶対にまたここに来て、リベンジしたい」と成長を誓った。 また、元日本代表MF藤本 ...
サンケイスポーツ【高校サッカー】流通経大柏が2大会連続で4強入り U―17日本代表DFメンディー・サイモン友が決勝ゴール
サンケイスポーツ 4日 19:52
... イトルを)取りに行く」と必勝を誓った。(一色伸裕) ■メンディー・サイモン友(めんでぃー・さいもんゆう) 2008(平成20)年11月29日生まれ、17歳。千葉・君津市出身。4歳でサッカーを始め、J1川崎の下部組織を経て流通経大柏に進学。昨年11月のU―17W杯カタール大会に出場。セネガル人の父と日本人の母を持ち、姉、妹の3人きょうだい。2歳上の姉・シアラはバスケットのU-19女子日本代表。ポジシ ...
サンケイスポーツJ1川崎、中村憲剛氏のデベロップメントコーチ就任を発表「すべてをこれからのフロンターレのために」
サンケイスポーツ 4日 19:32
中村憲剛さん J1川崎は4日、中村憲剛FRO(Frontale Relations Organizer)が、今季からトップチームのデベロップメントコーチに就任することを発表した。 デベロップメントコーチは、選手の個人技術やメンタル面の育成、チーム全体の戦術的な成長など、選手やチームの将来を見据えたサポートを担当するコーチ。中村氏は2020年シーズン限りで現役を引退すると、川崎のFROとして活動しな ...
サンケイスポーツ【高校サッカー】日大藤沢・中村、悔しさにじませる「いろいろな声があった」 父は元日本代表・中村憲剛さん
サンケイスポーツ 4日 19:26
日大藤沢の2年生、中村はベスト8敗退に悔しさをにじませた。 元日本代表の父、憲剛さんが長く活躍したJ1川崎の本拠地で2回戦から3試合プレー。「等々力でやることや、父がサッカー選手であることで、自分が戦う上でいろいろな声があった」と重圧を感じていたという。 チームにとって11大会ぶりのベスト4入りはならなかった。「始まる前は不安だったが、それだと意味がないなと思い、自分の大会にしようと前向きに考えた ...
東京スポーツ新聞【Bリーグ】富永啓生が流血敗戦で〝疑惑の判定〟が物議「審判がゲームぶち壊してる」
東京スポーツ新聞 4日 19:15
... が4日に行われ、北海道が川崎戦(東急ドレッセとどろきアリーナ)で69―79と敗れた。 北海道は日本代表の富永啓生が前日の川崎戦で大爆発したが、この日は徹底マークにあって6得点と低迷。シ烈な首位争いを繰り広げる中で、3位に後退する痛恨の黒星を喫した。 手に汗握る熱戦は大いに盛り上がりを見せたが、そこに水を差したのが審判による不可解な判定だ。ファンからはSNS上で「昨日に引き続き川崎対レバンガの審判団 ...
スポーツ報知中村憲剛氏が川崎のトップチーム・デベロップメントコーチ就任「すべてをフロンターレのために発揮できたら」
スポーツ報知 4日 19:12
中村憲剛氏 J1川崎は4日、FRO(フロンターレ・リレーションズ・オーガナイザー)を務める元日本代表MFでクラブOBの中村憲剛氏が26年シーズン、トップチームのデベロップメントコーチに就任することが決定したと発表した。クラブの発表によると、選手の個人技術やメンタル面の育成、チーム全体の戦術的な成長など、選手やチームの将来を見据えたサポートを担当するコーチとして役割を担う。 中村氏は川崎を通じて「現 ...
サッカーキング「注目される苦しさ」の中で得た確かな成長の実感 日大藤沢MF中村龍剛「もっと強くなって帰ってくる」
サッカーキング 4日 19:08
... 本当にそういう(注目に値する)大した選手なのかなとかは考えたりもしました」と、葛藤がありながら大会を迎えたと話す。 ただ、父と同じ背番号『14』を背負い、「他の人よりも等々力に懸ける思いは違う」と話す川崎フロンターレの本拠地であるUvanceとどろきスタジアム by Fujitsuで3試合を戦う中で、「気持ちの部分や球際の戦う部分、全国を相手に自分ができるのかという不安もありましたけど、通用したと ...
日本経済新聞バスケBリーグ、長崎が27勝目 横浜BC下す
日本経済新聞 4日 19:04
... ーグ1部(B1)は4日、長崎市ハピネスアリーナなどで13試合が行われ、長崎が横浜BCを91-78で下し、27勝目(3敗)を挙げた。名古屋Dは京都を91-60で退け、23勝7敗。 宇都宮は仙台に93-63で快勝し、千葉Jは富山に88-73で勝って、ともに24勝6敗。北海道は川崎に69-79で敗れ、7敗目(23勝)を喫した。〔共同〕 「日経電子版 スポーツ」のX(旧Twitter)アカウントをチェック
スポーツ報知B1川崎ブレイブサンダース SG飯田遼が北海道・富永のお株奪う3点シュート4発
スポーツ報知 4日 18:47
3点シュートを4本決めたB1川崎の飯田遼(中央)=カメラ・甲斐 毅彦 ◇りそなB1リーグ第18節 川崎ブレイブサンダース79―69北海道(4日・東急ドレッセとどろきアリーナ) B1川崎ブレイブサンダースはホームで北海道を79―69で破り、連敗を3でストップした。SG飯田遼(30)は3点シュートを5本中4本決めるなどで、チーム最多の16得点。前日の試合では北海道の富永啓生ひとりに31得点を決められて ...
サッカーキング川崎F、中村憲剛氏のトップチームコーチ就任を正式発表! 2025年に現役引退の安藤駿介氏もアシスタントGKコーチとして指導者に
サッカーキング 4日 18:44
川崎フロンターレは4日、中村憲剛氏がトップチームのデベロップメントコーチに、安藤駿介氏がトップチームのアシスタントGKコーチに就任することを発表した。 現在45歳の中村氏は、現役時代を川崎一筋で過ごし、2020年に引退を発表。引退後はフロンターレ・リレーションズ・オーガナイザー(FRO)に就任した他、日本サッカー協会(JFA)のロールモデルコーチを担当してきた。そして2026年からは、川崎のデベロ ...
デイリースポーツ長崎が27勝目
デイリースポーツ 4日 18:44
バスケットボールのりそなBリーグ1部(B1)は4日、長崎市ハピネスアリーナなどで13試合が行われ、長崎が横浜BCを91-78で下し、27勝目(3敗)を挙げた。名古屋Dは京都を91-60で退け、23勝7敗。 宇都宮は仙台に93-63で快勝し、千葉Jは富山に88-73で勝って、ともに24勝6敗。北海道は川崎に69-79で敗れ、7敗目(23勝)を喫した。
47NEWS : 共同通信長崎が27勝目 バスケBリーグ1部
47NEWS : 共同通信 4日 18:39
バスケットボールのりそなBリーグ1部(B1)は4日、長崎市ハピネスアリーナなどで13試合が行われ、長崎が横浜BCを91―78で下し、27勝目(3敗)を挙げた。名古屋Dは京都を91―60で退け、23勝7敗。 宇都宮は仙台に93―63で快勝し、千葉Jは富山に88―73で勝って、ともに24勝6敗。北海道は川崎に69―79で敗れ、7敗目(23勝)を喫した。 Bリーグ長崎市横浜BC北海道
スポーツ報知B1レバンガ北海道 連勝が4でストップ…富永啓生は厳しくマークされわずか6得点
スポーツ報知 4日 18:30
レバンガ北海道の富永啓生(左)は厳しくマークされ、わずか6得点にとどまった ◇りそなB1リーグ第18節 川崎79―69レバンガ北海道(4日・東急ドレッセとどろきアリーナ) B1レバンガ北海道はアウェーで川崎に69―79で敗れ、連勝は4で止まった。前日の試合ではキャリアハイの31得点を決めた日本代表のSG富永啓生(24)は厳しいマークに遭い、この日は一転してわずか6得点にとどまった。 試合中にイライ ...
読売新聞ブルージェイズ加入の岡本和真、33年ぶりWS制覇へ即戦力の期待…地元放送局「メジャー投手にすぐ通用する可能性」
読売新聞 4日 18:14
... ある」と展望する。 岡本和真内野手(2024年12月) ◆ トロント・ブルージェイズ =1977年のリーグ拡張に伴って創設され、現在の30球団で唯一、米国外(カナダ)に本拠地を置く。92、93年にワールドシリーズ連覇。ホームのロジャースセンターは、世界初の開閉式の屋根付きドーム球場。日本人選手はこれまで大家友和、川崎宗則、青木宣親らがプレーし、現役ではエンゼルスの菊池が2022~24年に在籍した。
スポニチ中村憲剛氏が川崎Fのデベロップメントコーチに就任 個人技術やメンタル育成などチームのサポートを担当
スポニチ 4日 18:12
中村憲剛氏 Photo By スポニチ サッカーのJ1川崎フロンターレは4日、中村憲剛氏(45)がデベロップメントコーチに就任すると発表した。 クラブ一筋18年で2020年シーズン限りで現役を引退した中村氏は21年から普及や育成にも関わる「FRO(フロンターレ・リレーションズ・オーガナイザー)」として活動してきたが、今季は「選手の個人技術やメンタル面の育成、チーム全体の戦術的な成長など選手やチーム ...
FNN : フジテレビ巨人の岡本和真選手がMLB強豪トロント・ブルージェイズへ 4年総額94億円の大型契約で電撃合意 悲願の世界一へ
FNN : フジテレビ 4日 17:53
... と4年総額6000万ドル、日本円で約94億2000万円で契約合意したと複数のアメリカメディアが報じました。 45日間の交渉期限が日本時間の5日午前7時に迫る中での“電撃合意"となりました。 過去には、川崎宗則選手(44)や菊池雄星選手(34)なども在籍したブルージェイズ。 2025年はポストシーズンを勝ち進みワールドシリーズに進出すると、主砲ゲレーロ・ジュニア選手を中心とした強力打線を武器に、世界 ...
スポニチJ3奈良の大黒新監督が始動 初日から2時間のハードワーク「僕は僕のスタイルでやりたい」
スポニチ 4日 17:35
... チで、若手に手本を示した。最後はハーフコートでゴールを置いてビルドアップの動きをチェック。寒風が吹きすさぶ中、イレブンの顔には自然と汗が浮かんだ。 2020年に現役を引退後、G大阪のアカデミーコーチ、川崎Fのトップコーチなどを歴任。監督就任は初めてとはいえ、「指導者としていろいろやってきたし、僕は僕のスタイルでやりたい」という。現役時代は西野朗氏や岡田武史氏ら、日本代表監督も務めた名将のもとでプレ ...
日刊スポーツブルージェイズで絶大な人気得た川崎宗則、岡本和真…
日刊スポーツ 4日 14:01
川崎宗則 かつてブルージェイズでプレーし、選手とファンから絶大な人気を得た川崎宗則内野手(44)が、巨人からポスティングされた岡本和真内野手(29)のブルージェイズ入りを歓迎した。 川崎は4日、インスタグラムのストーリーズを更新。岡本のネットニュースのスクリーンショットを背景に、カナダ国旗の絵文字と拍手、そして喜びを表す顔文字を載せた画像を投稿した。川崎は米2年目の13年から3年間ブルージェイズに ...
スポーツ報知元日本ハム・加藤豪将氏、ブルージェイズ入り決定の岡本和真を歓迎「Welcome to Toronto!」
スポーツ報知 4日 13:10
... to Toronto!」と、メッセージを添えた。 岡本はこの日、4年総額6000万ドル(約94億円)で契約合意したことが明らかに。45日間の交渉期限が米東部時間1月4日午後5時(同5日午前7時)に迫っていた中での電撃合意となった。 ブ軍は、2007年に大家友和が在籍したのを筆頭に、川崎宗則、加藤豪将、菊池雄星らが所属。ポスティングでは2020年の元巨人・山口俊投手以来となる日本人選手獲得となった。
サッカーキング42歳の元日本代表GK川島永嗣、磐田と契約更新…2025年はJ2の21試合に出場
サッカーキング 4日 13:09
ジュビロ磐田は4日、元日本代表GK川島永嗣と2026シーズンの契約更新を発表した。 1983年4月生まれの川島は、大宮アルディージャでデビュー後、名古屋グランパス、川崎フロンターレでもプレー。2008年にデビューを飾った日本代表では通算95キャップを刻み、4度のFIFAワールドカップに参戦した。 2010年夏に渡欧し、約13年間に渡って、ベルギー、スコットランド、フランスで活躍した。2024シーズ ...
日刊スポーツ【川崎F】下部組織出身の大卒3年目MF山内日向汰…
日刊スポーツ 4日 13:02
川崎F山内日向汰(24年6月撮影) 川崎フロンターレは3日、MF山内日向汰(24)が柏レイソルに完全移籍すると発表した。 川崎Fのアカデミーで育った山内は、桐蔭横浜大を経て、24年に加入。デビュー戦でアシストを記録するなどインパクトを残したが、2年目の昨季は出番に恵まれず、シーズン途中にJ2ベガルタ仙台へ期限付き移籍していた。 下部組織出身、生え抜き選手としては異例の早さで移籍となった。クラブを通 ...
日刊スポーツ加藤豪将氏「Welcome to Toronto…
日刊スポーツ 4日 12:38
... 地はカナダ・トロントにある開閉式ドームロジャーズセンター。現在、米国以外に本拠を置くメジャー唯一の球団。地区優勝7回、ワールドシリーズ優勝2回(92、93年)。昨季はア・リーグ最多の94勝を挙げ地区優勝。ポストシーズンも勝ち進みワールドシリーズ進出。ドジャースと死闘を演じ3勝4敗で敗れた。日本選手は過去に大家友和、マイケル中村、五十嵐亮太、川崎宗則、青木宣親、山口俊、菊池雄星、加藤豪将が所属した。
読売新聞国学院大・高山豪起、箱根路への恐怖心拭い去った真夏の1200キロ…「4度目の正直」で区間賞
読売新聞 4日 12:32
... 読売新聞社共催)は3日に復路が行われ、神奈川県内に練習拠点を置く大学では、青山学院大(相模原市)が昨年大会の自らの記録を3分以上縮める10時間37分34秒の大会新記録で総合3連覇を果たした。国学院大(川崎市)も10時間40分7秒の好記録で歴代最高の総合2位。シード権(10位以内)獲得を目指した東海大(平塚市)は惜しくも12位で、神奈川大(横浜市)は13位、日体大(同)は15位で大会を終えた。 平塚 ...
読売新聞3連覇の青山学院大・佐藤有一、最初で最後の箱根路で区間賞…「今まで見たことのない景色だった」
読売新聞 4日 12:11
... 読売新聞社共催)は3日に復路が行われ、神奈川県内に練習拠点を置く大学では、青山学院大(相模原市)が昨年大会の自らの記録を3分以上縮める10時間37分34秒の大会新記録で総合3連覇を果たした。国学院大(川崎市)も10時間40分7秒の好記録で歴代最高の総合2位。シード権(10位以内)獲得を目指した東海大(平塚市)は惜しくも12位で、神奈川大(横浜市)は13位、日体大(同)は15位で大会を終えた。 戸塚 ...
読売新聞東海大のロホマン・シュモン、「恩返しを」と臨んだ箱根ラストラン区間10位…競技人生にピリオド
読売新聞 4日 11:49
... 読売新聞社共催)は3日に復路が行われ、神奈川県内に練習拠点を置く大学では、青山学院大(相模原市)が昨年大会の自らの記録を3分以上縮める10時間37分34秒の大会新記録で総合3連覇を果たした。国学院大(川崎市)も10時間40分7秒の好記録で歴代最高の総合2位。シード権(10位以内)獲得を目指した東海大(平塚市)は惜しくも12位で、神奈川大(横浜市)は13位、日体大(同)は15位で大会を終えた。 館沢 ...
日刊スポーツ元日の川崎1R勝利の野畑凌騎手、5年目の目標は「…
日刊スポーツ 4日 10:00
元日の川崎1Rを制した川崎の野畑凌騎手(21=佐藤博)。幸先のいいスタートを切ったデビュー5年目の今年の目標を「川崎リーディングです」と高らかに宣言した。デビュー当時から掲げていた当面の目標だが、昨年は79勝で惜しくも2位。83勝でリーディングを獲得した大井の笹川騎手にわずか4勝差で届かず、今年こその意気込みだ。 デビュー年の22年が4月からの騎乗で8位。23年に5位まで躍進すると、24年はけがで ...
時事通信岡本和真がブルージェイズと合意 4年94億円と報道―米大リーグ
時事通信 4日 09:32
... ―米大リーグ カナダ・トロントに本拠地を置くブルージェイズはア・リーグ東地区に所属。ワールドシリーズは1992、93年に連覇し、2025年は32年ぶりに進出したが、3勝4敗でドジャースに屈した。過去に川崎宗則や菊池雄星(現エンゼルス)らがプレーした。 奈良・智弁学園高からドラフト1位で15年に巨人へ入団した岡本は、41本塁打を放った23年まで6年連続で30本塁打以上をマークし、セ・リーグ本塁打王に ...
日本テレビ“史上最速"の箱根駅伝 区間新は5区間&7人の記録ラッシュ 5区で黒田朝日が異次元の新記録 10区で佐藤圭汰が意地の箱根ラストラン
日本テレビ 4日 08:00
... 走で区間賞。従来記録を12秒更新しました。なお、区間2位の中央大・藤田大智選手(3年)が1時間00分37秒でこちらも新記録。3番手で駆け抜けた関東学生連合チームで筑波大の川崎颯選手(3年)が1時間00分38秒で3人が区間記録超え。川崎選手は、OP参加のため“幻の記録"となりますが、駅伝ファンの記憶に刻みました。 続いて、各校のエースが集う花の2区。鶴見中継所から戸塚中継所を結ぶ23.1キロには、途 ...
朝日新聞岡本和真がブルージェイズと契約合意 4年総額で約94億円、米報道
朝日新聞 4日 07:37
... 打点王2度を獲得した。プロ野球通算1074試合出場、打率2割7分7厘、248本塁打、717打点。 ブルージェイズはカナダのトロントを本拠とし、今季はヤンキースやレッドソックスが所属するアメリカン・リーグ東地区を10年ぶりに制覇。ワールドシリーズに32年ぶりに進出したが、大谷翔平、山本由伸、佐々木朗希らが活躍したドジャースに敗れた。 ブルージェイズにはこれまで川崎宗則や菊池雄星ら日本選手が在籍した。
日刊スポーツ【バスケ】レバンガ島谷怜が語った強…/インタビュー
日刊スポーツ 4日 06:55
... ォーマンスも良くなっている。 -新年の抱負 島谷 CS出場です! 勢いを継続していきたい。26年は強豪と言われるチームと対戦するスケジュール。自分たちの目標を達成するために、いいスタートを切るためにも川崎との連戦は重要。 -11月2日大阪戦(102-82)から12月14日富山戦(88-87)までクラブ初の12連勝を挙げた 島谷 チームが大きく変わった年になった。クラブの体制もそうだし、注目されるよ ...
ベースボールキング岡本和真、ブルージェイズと4年総額6000万ドルで契約合意! ア・リーグ王者が念願の日本人スター獲得
ベースボールキング 4日 06:00
... 高成績を収め、32年ぶりにワールドシリーズへ進出。2024年オフは大谷翔平、昨オフには佐々木朗希の争奪戦に加わるなど日本人スターの獲得に積極的な姿勢を見せていた中、NPBを代表するスラッガーを迎え入れた。 過去には大家友和、川崎宗則ら8人の日本人選手がプレーし、直近では2024年途中まで菊池雄星(現エンゼルス)が在籍。ポスティングでの加入は巨人時代のチームメイトだった山口俊以来、6年ぶりとなった。