検索結果(国連 | カテゴリ : 地方・地域)

209件中3ページ目の検索結果(0.084秒) 2026-02-19から2026-03-05の記事を検索
沖縄タイムス[社説]欠格条項に違憲判断 障がい者への偏見正せ
沖縄タイムス 2月20日 05:00
... 「警備員の仕事にやりがいを感じていた。なぜ辞めなければならなかったのか」。本人に落ち度がないにもかかわらず、障がいを理由に仕事を奪われた。 欠格条項を改廃しなかった国会の責任は重い。 ■ ■ 14年の国連障害者権利条約の批准や16年の障害者差別解消法施行で、労働者への差別は禁止されるべきだとする考え方が確立した。 成年後見制度を巡る欠格条項は解消されたが、障がいなどを要件とした欠格条項は多くの法律 ...
日本経済新聞北海道の1月輸出、5%増の332億円 船舶と自動車部品伸びる
日本経済新聞 2月19日 19:26
... 車の部分品は14%増の78億円で、特に米国向けが65%増の69億円と好調だった。 このほか魚介類及び同調製品は3%増の50億円だった。米国向けが約9割減となる一方で、ベトナムをはじめとする東南アジア諸国連合(ASEAN)や西欧向けが伸びた。 輸入は15%減の1777億円と、2カ月連続でマイナスとなった。減少が目立ったのは一般機械で103億円と8割減った。オランダからの半導体等製造装置が、前年同月の ...
中日新聞AI国際会議、責任ある活用追求 インド首相「人類がどう扱うか」
中日新聞 2月19日 18:29
... で開かれた。モディ首相は「AIが将来何をできるかではなく、人類が現在AIをどう扱うかが本当の問題だ」と述べ、責任ある活用を追求する意向を示した。 首脳会合も開催され、フランスのマクロン大統領やブラジルのルラ大統領らが参加した。 国連のグテレス事務総長は開幕式で「AIの未来は一握りの国々に決められるべきでも、数人の億万長者の気まぐれに委ねるべきでもない」と述べ、国際的な連携が重要だとの認識を示した。
読売新聞「命の危険にさらされながら良いものを残そうと頑張っていることに感動」…ウクライナから避難中の女性ら、工芸品や民族衣装の販売で戦禍の職人支える
読売新聞 2月19日 14:45
... 説明するアナスタシアさん(中央)と高見さん(右)(大阪市中央区で)ペトリキウカ塗りの皿ウクライナの伝統的なお守り人形「モタンカ」空襲に耐え作業 幾何学模様の刺しゅうが特徴の民族衣装「ヴィシヴァンカ」、国連教育・科学・文化機関(ユネスコ)無形文化遺産にも登録されている装飾画「ペトリキウカ塗り」を施した皿、 紐(ひも) で作るお守り人形「モタンカ」……。オンラインショップ「UA.Designer」では ...
中日新聞国連で西岸支配強化に非難相次ぐ イスラエルは正当化
中日新聞 2月19日 09:55
【ニューヨーク共同】国連安全保障理事会が18日開いたパレスチナ情勢を協議する会合で、イスラエルがヨルダン川西岸の支配を強化する措置を打ち出したことについて各国から非難が相次いだ。出席したイスラエルのサール外相は「措置はイスラエル人とパレスチナ人双方の財産権を守るものだ」と正当化した。 フランスの代表は「西岸で深刻な状況が生じ、和平の見通しを揺るがしている」と指摘。「西岸とガザ地区の未来は不可分だ」 ...
わかやま新報自然との対話テーマに 池田大作写真展始まる
わかやま新報 2月19日 06:57
... 平和を願って撮影した86点が並ぶ。1970年代~近年に撮影した作品の他、写真を通じてつづった詩や心情も展示している。 池田会長は各国の指導者や人、学者らと会見し、対談を重ねた。多岐にわたる活動により「国連平和賞」の称号など400を超える名誉博士・名誉教授が授与されている。 和歌山での写真展は2014年以来ぶり。詩と3枚の組み写真をテーマにした「詩人は謳う」や、池田会長の励ましの心をつづった言葉と写 ...
中日新聞ミャンマーの本格復帰支援 ASEAN巡りタイ外相
中日新聞 2月19日 05:29
【バンコク共同】タイのシーハサック外相は18日、東南アジア諸国連合(ASEAN)へのミャンマーの本格的な復帰を支援する考えを表明した。ミャンマー軍事政権が外相に任命したタンスエ氏とタイ南部プーケットで会談後、記者団に語った。ミャンマー軍政はASEANの会議への出席制限を受けている。 ミャンマー軍政の選挙管理委員会は3日、昨年末から今年1月にかけて実施した総選挙で親軍勢力が圧勝したと公式に発表。選挙 ...
中日新聞<ずく×ひと> 飯田ユネスコ協会長・牧原雅さん=飯田市
中日新聞 2月19日 05:05
国連教育科学文化機関(ユネスコ)の理念に共鳴し、飯田下伊那地域を範囲に活動する民間団体「飯田ユネスコ協会」の会長を務め、地域の伝統文化の振興などに取り組む。 22年に阿南町の「新野の盆踊り」「和合の念仏踊り」が「風流踊(ふりゅうおどり)」としてユネスコの無形文化遺産に登録され、昨年には大鹿村の大鹿歌舞伎保存会が、日本ユネスコ協会連盟が選定するプロジェクト未来遺産に登録。近年、飯田下伊那地域の伝統文 ...
河北新報カレンダーでSDGs啓発 宮城工高の生徒が着物端切れなどで制作
河北新報 2月19日 05:00
宮城工高の生徒が制作したアート作品が卓上カレンダーになった。着物の端切れを組み合わせ、気候変動や海洋汚染など国連の持続可能な開発目標(SDGs)をテーマとした作品12点が各月にプリントされている。 … 有料記事です ログインして読む 会員はこちら 今すぐ登録 無料会員は1日1本読める!