検索結果(台湾 | カテゴリ : 経済)

217件中3ページ目の検索結果(0.127秒) 2026-03-16から2026-03-30の記事を検索
日本経済新聞エプソン、半導体製造で台湾企業と協業 インクジェット技術活用へ
日本経済新聞 16日 17:44
... の半導体製造への導入に向け、台湾の半導体装置メーカー、マンツ台湾と協業すると発表した。研究・評価用途に加え、量産を見据え装置を開発する。 エプソンのプリントヘッドを使いマンツ台湾が製造装置をつくる。インクジェット印刷技術による半導体製造は、シリコンウエハーなどの基板上に回路や配線を3次元印刷する。露光装置を使う製法と比べ、材料の無駄が減るなどの効果があるという。 マンツ台湾は桃園市の研究開発拠点に ...
日本経済新聞ヒト型ロボットが仕分け・梱包 ダイフク、工場無人化へ3年後にも実証
日本経済新聞 16日 17:00
物流用搬送機器大手のダイフクがヒト型ロボットに参入する。社内に立ち上げた開発の専門組織を順次拡充し3年後にも実証に入る。同社は半導体大手の台湾積体電路製造(TSMC)にも多くの機器を納入するなど、工場や倉庫の搬送システムで高い世界シェアを持つ。工場を無人化するヒト型ロボにも取り組むことでさらに競争力を高める。 ダイフクは工場や倉庫など向けに搬送機器を組み合わせたシステムの一貫提案を強みとする。自. ...
ブルームバーグ台湾の鴻海、四半期利益2.4%減-エヌビディア関連需要の軟化示唆
ブルームバーグ 16日 16:43
台湾の鴻海精密工業が16日発表した昨年10-12月(第4四半期)決算は減益Bloomberg Terminalとなった。人工知能(AI)ブームの中核にある米エヌビディアの製品搭載サーバーに対する需要の弱まりを示唆した。 フォックスコンとしても知られる鴻海の10-12月の純利益は前年同期比2.4%減の452億台湾ドル(約2250億円)で、アナリスト平均予想(599億台湾ドル)を下回った。同社は先に、 ...
ロイター台湾・鴻海、第4四半期は2%減益 売上高見通し良好
ロイター 16日 16:30
写真は鴻海のロゴ。2025年11月、台北で撮影。REUTERS/Ann Wang [台北 16日 ロイター] - 台湾の鴻海(ホンハイ)精密工業(2317.TW), opens new tabが16日発表した2025年第4・四半期決算は、純利​益が前年同期比2%減の452億1000万台湾ドル(約14億2000万ドル)‌だった。 AI(人工知能)製品への強い需要を背景に売上高は過去最高を記録していた ...
QUICK Money World[16日]半導体関連で明暗、任天堂は反落(夕方のニュース拾い読み)
QUICK Money World 16日 16:20
... るとトレンド悪化と見なされ、売りが売りを呼ぶ展開も有り得ると注意を促した。 台湾株16日 3日続落、TSMCが安い 16日の台湾株式市場で、加権指数は3日続落した。終値は前週末比0.17%安の3万3342.51だった。イラン戦争の長期化懸念が投資家心理を冷やし、主力の半導体関連株が下落。特に、半導体受託製造の世界最大手である台湾積体電路製造(TSMC)や、半導体開発の聯発科技(メディアテック)が売 ...
ロイター日経平均は小幅続落、原油高基調を嫌気 海外株高は支え
ロイター 16日 16:05
... スで推移したことが下支え​となった。市場では「きょうのところは、取り立てて下を売る材料はない」(フィリップ証券​の増沢丈彦・株式部トレーディング・ヘッド)との声も聞かれた。 韓国の株価指数KOSPIや台湾の加権指数が底堅い動きとなったことも支えになった。これらの指数は、イラン情勢が緊迫化した局面では東京市場と同様に​下げを深めていた経緯があり「(当時と)同じような資金が動いていることが連想され、​ ...
日本経済新聞ロッテ、10年ぶりアイス新ブランド「アジアに恋して」 4月発売
日本経済新聞 16日 16:03
... の「ジャスミンミルクティー」とラクトアイスの「マンゴーラッシー」を加えた計4品を販売する。いずれも120ミリリットル入りで希望小売価格は267円。乳の量を調整して、果物などの香りが弱まるのを防いだ。 台湾で販売されているアイスを参考にして開発した。パッケージのデザインには花柄を取り入れアジアの雰囲気を表現。味ごとに鮮やかな背景色を入れることで売り場で目立つようにした。全国のスーパーマーケットやコン ...
日本経済新聞台湾・鴻海が増収減益 10〜12月、サーバー好調も税負担など響く
日本経済新聞 16日 15:51
【台北=龍元秀明】台湾電機大手の鴻海(ホンハイ)精密工業が16日発表した2025年10〜12月期決算は、売上高が前年同期比22%増の2兆6063億台湾ドル(約13兆円)、純利益が2%減の452億台湾ドルだった。人工知能(AI)向けサーバーの受託生産などが好調だったが、税負担や営業外費用が増えて減益となった。 純利益の減益は4四半期ぶり。本業のもうけを示す営業利益は33%増の855億台湾ドルだった. ...
ロイター〔マーケットアイ〕株式:大引けの日経平均は小幅続落、原油高基調を嫌気 海外株高は支え
ロイター 16日 15:35
... 2> 日経平均はマイナス圏でもみ合い、アジア株の‌底堅い動きは支え 日経平均はマイナス圏で小動きとなっている。足元は330円安の5万3500円付近で推移している。韓国の株価指数KOSPIが0.6%高、台湾の加権指数が0.1%高と底堅い動きとなっており、投資家心理を支えている。時間外取引の米株先物もプラスで推移している。 後場に入り、アドバンテスト(6857.T), opens new tabや東京 ...
日本経済新聞台湾株16日 3日続落、TSMCが安い 引き際に下落に転じる
日本経済新聞 16日 15:07
【NQN香港=戸田敬久】16日の台湾株式市場で加権指数は3日続落した。終値は前週末比57.81ポイント(0.17%)安の3万3342.51だった。イラン戦争の長期化懸念で投資家心理が後退し、主力の半導体株の下落が重荷になった。金融株が高かったものの、引き際に指数は下落に...
ロイター〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏でもみ合い、アジア株の底堅い動きは支え
ロイター 16日 14:40
... 32> 日経平均はマイナス圏でもみ合い、アジア株の底堅い動きは支え 日経平均はマイナス圏で小動きとなっている。足元は330円安の5万3500円付近で推移している。韓国の株価指数KOSPIが0.6%高、台湾の加権指数が0.1%高と底堅い動きとなっており、投資家心理を支えている。時間外取引の米株先物もプラス​で推移している。 後場に入り、アドバンテスト(6857.T), opens new tabや東 ...
ロイターテスラ、自社AI半導体の開発拠点が7日以内に始動へ=マスク氏
ロイター 16日 13:31
... について米半導体大手インテル(INTC.O), opens new tabと提携する可能性を示唆して「まだ契約は締結していない​が、恐ら​くインテ⁠ルと話し合う価値はあるだろう」と述べてい​た。また、台湾積体電​路製⁠造(TSMC)(2330.TW), opens new tabや韓国のサムスン電子(005930.KS), opens new tabとの提携関係も強調している。 製造されるAI5は ...
東洋経済オンライン日本は天津飯?投資家が語る「脇役になった訳」 | 投資
東洋経済オンライン 16日 12:00
... 天津飯、このメンツに勝てねえだろうと誰もが思う。 年1回発表される全世界の企業ランキング「フォーチュン・グローバル500」では、2025年、アメリカ企業は138社、中華圏企業(中国本土、香港、マカオ、台湾)が130社、日本は38社がランクインした。日本は1994年に149社ランクインしていたことを考えると、その天津飯ぶりがよく表れている。 日本がここまで凋落した理由については、ここでは触れない。し ...
QUICK Money Worldレオン自動機(6272)3Q累計は6%増収、営業利益は微増。11月公表の通期計画は維持
QUICK Money World 16日 10:15
... 米国にオレンジベーカリーを設立。米国への拡販を図るにあたって、食品の生産から流通に至るまでを提案するモデルプラントとして稼働を開始した。2000年代に入ってからは、10年に上海駐在員事務所を、18年に台湾支店を開設し、現在の拠点網に至る。 ≫ビジネスモデル、事業戦略等 同社は現在、24/3期から28/3期の5カ年にわたる中期経営計画を推進中。「改革と企業基盤の強化」をテーマに掲げ、「成長基盤」、 ...
ブルームバーグアジア新興国通貨、最悪期の終わり近い可能性-外貨準備積み増し奏功
ブルームバーグ 16日 09:56
... イラン戦争の影響で圧力を受けてきたが、中央銀行が支援を強化し始めていることから、最悪期はまもなく過ぎ去る可能性がある。各国中銀は、こうした事態に備えて外貨準備を積み増してきた。 インドネシアとインド、台湾の政策当局はこの2週間、いずれも外国為替市場に介入した。中国人民銀行(中銀)も毎営業日発表する人民元の中心レートをより強めに設定することで人民元を支える姿勢を示した。さらに複数の当局が口先介入を行 ...
ブルームバーグイラン攻撃で試されるAIの軍事利用、10年追求した米国が見据える課題
ブルームバーグ 16日 08:32
... 先していると筆者に伝えた。27年は、中国が台湾を奪取できる能力を備える計画だと米当局者が指摘している年だ。 Expand アンドゥリル製ドローンの飛行準備を行うSource: US Army プロジェクト・メイブン初期と同様、米国はシリコンバレーに協力を求めた。メイブンのチームは自動標的認識機能を担い、ボートのカメラや港湾カメラ、赤外線システム、中国および台湾周辺海域を飛行する戦術ドローンから政府 ...
ログミーファイナンスマーキュリアHD、過去最高益更新、来期は新規ファンド立ち上げ本格化で運用資産のさらなる拡大を目指す
ログミーファイナンス 16日 08:00
... ます。 マクロ環境については、米中間の地政学リスクが継続しています。当社グループにおける投資も影響を受け、対応しなければならないものがあります。 一方、クロスボーダーを得意とする当社グループにとって、台湾、シンガポール、ASEAN諸国などの中堅国と日本の関係の見直しを含め、新たな機会が生まれると考えています。 また、ファンド会計において公正価値評価が導入されました。投資家とのコミュニケーションにお ...