検索結果(優勝 | カテゴリ : スポーツ)

4,776件中3ページ目の検索結果(0.228秒) 2025-12-28から2026-01-11の記事を検索
スポニチ阪神・大山悠輔「勝つことが一番」開幕G倒へ気合 昨季は巨人戦で開幕から出場16試合連続H
スポニチ 05:15
... 16試合連続安打をマーク。計25試合で35安打を誇った。チームトップの対戦打率・376に加えて3本塁打、16打点を記録。チャンピオン・エンブレムを付けた24年の王者に大きく勝ち越したことが、リーグ最速優勝の要因にもなった。それでも飽くなき向上心を持つ虎打線の大黒柱の頭に「満足」という二文字は存在しない。今オフは、トレーニングもマシマシの全部乗せで、さらなる進化に励んでいる。 「去年と同じではダメだ ...
スポニチ【阪神ニューフェース紹介 伏見寅威(下)】同学年・西勇が寄せる信頼「投手の輝かせ方を知っている」
スポニチ 05:15
... (八木 勇磨) ◇伏見 寅威(ふしみ・とらい)1990年(平2)5月12日生まれ、北海道出身の35歳。東海大四(現東海大札幌)から東海大を経て12年ドラフト3位でオリックスに入団し21、22年のリーグ優勝に貢献。22年オフにFAで日本ハムに移籍。25年は伊藤とともに最優秀バッテリー賞を受賞。11月にトレードで阪神へ移籍。1メートル82、89キロ。右投げ右打ち。 ≪オリックス・西野 1軍での再会「楽 ...
スポニチ法大野球部110周年式典 田淵氏V期待「“やったー!"という時代をつくって」
スポニチ 05:03
... 正竹氏 Photo By スポニチ 東京六大学野球の法大が10日、港区の明治記念館で「野球部110周年式典」を開き、OBら約150人が来場した。 リーグ優勝46度の名門ながら20年春を最後に優勝から遠ざかり、田淵幸一氏(79=スポニチ本紙評論家)は「優勝して“やったー!"という時代をつくっていただきたい。応援していきましょう」と期待した。 元広島で通算536本塁打の山本浩二氏(79)はあいさつに訪 ...
デイリースポーツオリックス・宮城大弥が結婚発表「より一層野球を頑張らないと」年末に同郷・同学年の一般女性と
デイリースポーツ 05:00
... より“本業"に力が入る。「(結婚した)実感はあまり湧いていないところはありますけど、一生懸命にまずは野球」。これまで以上に強い自覚が芽生えた。 今年は先発陣の柱として3連覇を達成した23年以来のリーグ優勝を目指す。加えて3月に開催されるワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の代表メンバー入りする可能性もある。「家族もそうですし、野球も同じぐらい大事にしながら」。この日はウエートトレーニングな ...
デイリースポーツ小野光希 笑顔満開V 2大会連続の五輪へ「いい色のメダルを取れるように頑張りたい」 冨田せな、工藤璃星も代表確実
デイリースポーツ 05:00
... 」と目を潤ませた。 1回目に努力の結晶が表れた。逆スタンスで進行方向と逆に踏み切る技など多彩さをアピールし、持ち味の高さも出して高得点をマーク。昨季は8位だったアスペンで、2位に8・25点差もつけての優勝だった。「不安のある会場で自分の滑りを決められた。五輪に向けても本当に安心した」と自信を深めた。 2大会連続の五輪代表入りが確実となった。17歳で初出場した4年前の北京冬季五輪では、9位と力を出し ...
デイリースポーツ男子ハーフパイプ・戸塚優斗 今季初Vに一安心「2位の呪縛が解けた」 五輪へ声弾ませる「もっと上げていって、調整できたら」
デイリースポーツ 05:00
... の19日以降に正式決定する。 戸塚は今季初勝利の味をかみしめた。ここまで出場したW杯含む3戦はいずれも2位だっただけに「2位の呪縛が解けた」と一安心の様子。「一個一個の技の精度も上がっているし、今回の優勝も大きい。もっと上げていって、五輪に向けて調整していけたらいい」と声を弾ませた。 2022年北京冬季五輪では10位に沈んだ。思い通りに滑れなかった悔しさと同時に、実力差も痛感した。その後はしばらく ...
サンケイスポーツDeNAのD2位・島田舜也、地元で活躍誓う 上地雄輔の父、上地克明・横須賀市長から「特別住民票」も
サンケイスポーツ 05:00
... る歓迎式に参加した。同市にある選手寮を兼ね備えた球団施設「DOCK」で行われ、地元出身のハマっ子、ドラフト2位・島田舜也投手(22)=東洋大=は駆けつけた大勢のファンに1998年以来28年ぶりのリーグ優勝と日本一を誓った。 熱いまなざし、大きな声援を浴びて身が引き締まる思いだった。横須賀市による新入団選手歓迎式。最速155キロ右腕の島田は約450人のファンを前にして改めて、地元球団に指名された喜び ...
デイリースポーツ【大相撲初場所展望】武蔵川親方「大の里は休まなかったね」将来を心配 安青錦の「課題変わらない」
デイリースポーツ 05:00
... 場所は11日に東京・両国国技館で始まる。10日は15日間の安全を祈願する土俵祭り、優勝額贈呈式が行われた。昨年秋場所で5度目の優勝を飾った横綱大の里(25)=二所ノ関、同九州場所で初優勝を果たした新大関安青錦(21)=安治川=は新たな優勝額を前に、ともに自然体で初場所への決意を新たにした。安青錦は新関脇、新大関の連続優勝という、“相撲の神様"双葉山以来89年ぶりの快挙に挑む。 元横綱武蔵丸の武蔵川 ...
サンケイスポーツ【甘口辛口】稽古非公開と負傷公開…大の里と豊昇龍、両横綱の長い15日間が始まる
サンケイスポーツ 05:00
大の里と豊昇龍 ■1月11日 稽古非公開と負傷公開…両横綱が不安を抱えながら初場所(両国国技館)を迎える。11日の初日の相手は大の里が一山本、豊昇龍が若元春。前者は休場明けで後者は在位6場所目で横綱初優勝を目指すが、両者とも万全とは言い難い状況で新年に突入する。 大の里は先の九州場所千秋楽を左肩鎖関節脱臼で休場した。冬巡業を全休し、稽古を再開したものの、琴桜に7勝10敗で負け越すなど、本調子とはほ ...
日刊スポーツ【阪神】大山悠輔、開幕5番で巨人撃破へ「もちろん勝つことが一番」自主トレ公開で主軸の自覚
日刊スポーツ 05:00
... 一番ですし、その次の試合、またその次の試合、1試合1試合は全て大事になってくると思っています」。3月27日に伝統の一戦から始まる26年シーズン。背番号3は白星発進、開幕ダッシュしか見ていない。 リーグ優勝した昨季の巨人戦打率は3割7分6厘。セ・リーグのカード別で最も高い数字を残した。球場別でも昨季の東京ドームは打率3割4分。有言実行の開幕G倒へ期待は高まる。 SGLでの自主トレ公開ではランニング、 ...
デイリースポーツ渡部暁斗 W杯通算出場「296」歴代単独最多 17歳の初出場から「夢中になっていたら20年たった感じ」
デイリースポーツ 05:00
... ルウェー)がW杯初優勝した。 渡部暁がノルディック複合の歴史に名を刻んだ。W杯歴代単独最多となる296戦出場を果たし、「夢中になっていたら20年たった感じ。試合に出ていれば誰にでも達成できる記録。できれば300(戦)にいきたい。大台に乗せておくのは面白い。できれば表彰台に乗って、話題を作りたい」と実感を込めた。 17歳だった2006年3月にW杯初出場。17~18年シーズンに個人総合優勝を果たし、荻 ...
スポーツ報知巨人・山崎伊織 甲斐と話し合い、出した答えは「球速」UP 自身初の防御率1点台へ「限界突破」
スポーツ報知 05:00
... めている。直球が走れば、多彩な球種をハイレベルに操る投球術はさらに光る。「大変」と現実と向き合いつつ「誰に聞いても『28、29、30(歳)で体の一番のピークを迎える』と。だからこの3年本当に頑張りたい」と目の色を変えて猛練習している。課題として口にするのが後半戦の“失速"。今年のテーマは「自分に打ち勝つ」に設定した。ホームベースは踏ませない。優勝するために、防御率1点台を目標にした。(堀内 啓太)
日刊スポーツ【阪神】めんしょーり沖永良部!近本光司が6年目の離島自主トレ開始 お手製ケージも進化
日刊スポーツ 05:00
... ▼ 閉じる▲ 阪神近本光司外野手(31)が6年連続となる鹿児島・沖永良部島での自主トレを開始した。 気温は20度近く。強い日差しで顔にうっすら赤みが差した。見学に集まったファンや地元の子どもたちとも会話を交わした。例年と同じく運動広場の芝生に専用の打撃ケージを仮設。天井のネットを1メートル高くするなど要望を取り入れながら、島のサポート態勢も“進化"している。今日11日には優勝パレードが実施される。
デイリースポーツ阪神・大山 今オフ課題は「全部においてしっかりやらないといけない」連覇達成へチーム一丸【一問一答】
デイリースポーツ 05:00
... てるんですけど『これだけやっていればいい』というのではないので。全部においてやらないといけないと思っていますし、それは野球を引退するまで変わることはないと思います」 -今季の目標。 「連覇ですね。前回優勝して連覇を目標にしてやりましたけど、それができず、すごく悔しい思いをしました。今年は連覇するチャンスを自分たちでつかみ取ることができたので、今度はそれを達成できるように、またチーム全員で頑張りたい ...
デイリースポーツ安青錦 “相撲の神様"以来の快挙へ「やるべきことをやる」 新関脇、新大関の連続優勝なら89年ぶり
デイリースポーツ 05:00
... を祈願する土俵祭り、優勝額贈呈式が行われた。昨年秋場所で5度目の優勝を飾った横綱大の里(25)=二所ノ関、同九州場所で初優勝を果たした新大関安青錦(21)=安治川=は新たな優勝額を前に、ともに自然体で初場所への決意を新たにした。安青錦は新関脇、新大関の連続優勝という、“相撲の神様"双葉山以来89年ぶりの快挙に挑む。 安青錦は初めての優勝額を前に「思ったよりカッコイイ。あした(の優勝額除幕式)も楽し ...
日本経済新聞王者・鹿島のGK早川友基MVPが意味するもの 数字で振り返るJ1
日本経済新聞 05:00
2025年のサッカーJ1は優勝した鹿島の守護神、早川友基が最優秀選手賞(MVP)に輝いた。GKの受賞は15年ぶり2度目と希少なものだ。GKは早川ら国内組が日本代表に名を連ねるポジションでもある。その数字などから25年を振り返った。 Jリーグが公式サイトなどで公開している競技データ「JSTATS」による25年のランキングを見てみよう。早川はセーブ率もセーブ数も1位で、セーブ率2位には日本代表の常連. ...
スポニチ【スノーボード】早大4年・小野光希、今季初V!五輪代表入り確実「自分を褒めてあげたい」
スポニチ 05:00
... (21=バートン)が91・00点で今季初優勝、通算7勝目を挙げた。北京五輪銅メダルの冨田せな(26=宇佐美SC)が80・75点で3位、工藤璃星(16=TOKIOインカラミ)が79・25点で4位。3人は全日本スキー連盟(SAJ)が定める派遣推薦基準を満たし、来月6日に開幕するミラノ・コルティナ五輪代表入りを確実にした。男子は戸塚優斗(24=ヨネックス)が今季初優勝、通算9勝目を挙げた。 シーズン初戦 ...
デイリースポーツ鹿島学園 初の決勝進出!J1鹿島、J2水戸がリーグ制覇「茨城旋風」続くぞ 鈴木監督「粘り強く、懸命に戦うだけだ」
デイリースポーツ 05:00
... 初めて決勝に勝ち上がった。ともに初優勝を懸け、12日午後2時5分からMUFGスタジアム(国立競技場)で対戦する。昨夏の全国高校総体との2冠を狙う神村学園は前半で尚志(福島)に先制を許したが、後半にFW日高元(3年)のゴールで追い付いた。1-1で突入したPK戦を9-8で制した。鹿島学園は試合終盤に途中出場のFWワーズィー・ジェイベン勝(かつ)(2年)が得点し、前回準優勝の流通経大柏(千葉)に1-0で ...
スポーツ報知【オリックス】宮城大弥が結婚発表 25年12月末ごろに婚姻届を提出「家族も野球も大事にしながら…」本紙既報通り
スポーツ報知 05:00
... 0日、本紙既報通り、結婚したことを発表した。お相手は同学年で、同じ沖縄出身の一般女性。2025年12月末頃に婚姻届を提出した。この日は大阪・舞洲で調整。「一生懸命、家族も野球も同じくらい大事にしながらやっていけたら」と誓いを立てた。3年ぶりのリーグ優勝へフル回転が求められるエース左腕は、3月にWBCを迎える侍ジャパン入りに意欲。プロ7年目に向け「より一層、野球をしっかり頑張らないと」と気合十分だ。
スポニチ10季ぶりに東都1部復帰の立正大が始動 元中日・金剛監督、日本一へ「狙わない手はない」
スポニチ 05:00
... 球リーグ1部に復帰する立正大が10日、埼玉県熊谷市内のグラウンドで始動した。 元中日投手の金剛弘樹監督は「やっと日本一を目指せるスタートラインに立てた。狙わない手はない」と18年秋の神宮大会以来の全国優勝へ闘志。 大学日本代表候補で新エースとして期待される最速151キロ左腕の仁田は「任された試合で勝つ。何か一つタイトルを獲りたい」と意気込んだ。また、東京六大学野球の東大も文京区内のグラウンドで始動 ...
サンケイスポーツ阪神・大山悠輔「初めのところで、もちろん勝つことが一番」3・27巨人との開幕戦へピタリ照準
サンケイスポーツ 05:00
... た役割、仕事があると思うので、自分の引き出しをしっかり増やして、その時にできるような準備をしたいと思っています」 昨季は打率・264、13本塁打、75打点で存在感を発揮。135試合で5番を務め、リーグ優勝に貢献した。すっかり定着した打順だが、臨機応変に対応していく。 まず見据えるのは開幕だ。3・27で永遠のライバル巨人をたたくことができれば、リーグ連覇へ勢いに乗る。「それは当たり前。143試合全部 ...
デイリースポーツ神村学園 10人PK戦制し夏冬連覇へ王手 日高「自分たちも集中しながら決勝戦に」“史上初"男女V狙う
デイリースポーツ 05:00
... 初めて決勝に勝ち上がった。ともに初優勝を懸け、12日午後2時5分からMUFGスタジアム(国立競技場)で対戦する。昨夏の全国高校総体との2冠を狙う神村学園は前半で尚志(福島)に先制を許したが、後半にFW日高元(3年)のゴールで追い付いた。1-1で突入したPK戦を9-8で制した。鹿島学園は試合終盤に途中出場のFWワーズィー・ジェイベン勝(かつ)(2年)が得点し、前回準優勝の流通経大柏(千葉)に1-0で ...
日刊スポーツ【高校バレー】金蘭会、劣勢跳ね返し決勝進出 エース馬場「池条先生を胴上げしたい」
日刊スポーツ 04:55
... じる▲ <バレーボール全日本高校選手権(春高バレー):金蘭会3-2東九州龍谷>◇10日◇第5日◇女子準決勝◇東京体育館 女子は今季の国スポを制した岡山選抜の中核を担った就実(岡山)が、2年ぶり6度目の優勝に王手を懸けた。大阪国際を3-0のストレートで破った。全国高校総体(インターハイ)を制覇した金蘭会(大阪)は、準決勝で東九州龍谷(大分)に逆転のフルセット勝ち。連覇した19年以来7年ぶりの日本一へ ...
日刊スポーツ【DeNA】ドラ2島田舜也「機会があれば、どこのポジションでも」経験を積み重ねていく覚悟
日刊スポーツ 04:55
... 佳央) どんなチャンスも逃さない。DeNAドラフト2位の島田舜也投手(22=東洋大)が10日、神奈川・横須賀市内の球団施設で新入団選手歓迎式に出席。事前抽選で選ばれたファンの前で「ベイスターズのリーグ優勝、日本一に貢献できるように、みんなで頑張っていきます」と誓った。 横浜市戸塚区出身で、幼少期からDeNAが憧れだった。「小さい頃は荒波(翔)選手が好きでした」。家族はファンクラブにも加入。ハマスタ ...
日刊スポーツ【高校バレー】就実・比留間美晴が両軍最多21得点で決勝導く「負けないように強気のプレーを」
日刊スポーツ 04:55
... 閉じる▲ <バレーボール全日本高校選手権(春高バレー):就実3-0大阪国際>◇10日◇第5日◇女子準決勝◇東京体育館 女子は今季の国スポを制した岡山選抜の中核を担った就実(岡山)が、2年ぶり6度目の優勝に王手を懸けた。大阪国際を3-0のストレートで破った。全国高校総体(インターハイ)を制覇した金蘭会(大阪)は、準決勝で東九州龍谷(大分)に逆転のフルセット勝ち。連覇した19年以来7年ぶりの日本一へ ...
THE ANSWER「不破ちゃん1区!?」 判明した駅伝オーダーに熱視線「アンカー予想してた」 午後0時30分号砲
THE ANSWER 04:43
... ンナーが顔を揃えた。 X上の駅伝ファンからは「ズバリ、優勝争いは京都、大阪、兵庫の3チームに絞られるのかなーー」「たのしみー」「田中選手、斎藤選手はアンカーと予想してた。あと細田選手も繋ぎ区間とは」「不破ちゃん1区!?」「のんちゃん今年は2区。 今年こそ祐梨子さんを超えてほしい!」などの声が上がった。 号砲は午後0時30分。昨年は京都が19度目の優勝を飾った。 (THE ANSWER編集部) こち ...
スポーツ報知【オリックス】新外国人のショーン・ジェリーと契約合意 メジャー最長身の211センチ右腕 近日中に正式発表へ
スポーツ報知 03:00
... 。 右腕は先発、リリーフともに対応でき、打者の手元で動く常時150キロ超の直球が武器。メジャー通算93試合で7勝を記録している。24年には自己最多の58試合に登板。NPBでは楽天・ファンミル(14年)の216センチが歴代最長身で、球団ではモヤ(19~21年)の201センチを上回る。この日はスタッフ会議が行われ、岸田監督の2年目が本格スタート。3年ぶりの優勝へ「ビッグ・ジェリー」も強大な戦力となる。
スポニチ6部クラブが鎌田不在の昨季王者パレスに“ジャイキリ" 英メディア衝撃「FA杯史上最大の番狂わせ」
スポニチ 02:04
... ドーソンが先制弾。後半15分にはFWバックリーが追加点。その後1点を返されるも2ー1と逃げ切って“ジャイアントキリング"を達成。試合終了のホイッスルが鳴ると本拠サポーターがピッチへと雪崩れ込み、まるで優勝したようなお祭り騒ぎ。選手とサポーターが入り交じって喜びを分かち合った。 試合後、英BBC放送のインタビューに応じた指揮官は「信じられない。理解できない。今は言葉も出ない」と驚きを隠せず。「まさか ...
スポーツ報知【高校サッカー】鹿島学園、U―17タイ代表GKプムラピー・スリブンヤコが無失点で決勝導く「最高です」
スポーツ報知 10日 23:55
... 頑張ってくれ』と言われて監督の言葉を意識した。死ぬ気でやってました。初めての国立はすごかった。最高です」と笑みを浮かべた。 高1でタイから来日したが、既に日本語も堪能で、チームメイトに関西出身の選手が多いことから、指示の声は関西弁になることも多いという。両親と姉もタイから観戦に訪れていたことに加え、タイでも配信があった一戦で勝利し、全国の頂点まであと一つ。「鹿島のために優勝したい」と決意を示した。
スポーツ報知レッドソックスが26年度の球団殿堂入り発表 「バンビーノの呪い」解いたデーモン氏、2度の世界一導いたレスター氏ら
スポーツ報知 10日 23:54
... 2007年及び2013年と2度の世界一に貢献したジョン・レスター氏ら計4人が選出された。 デーモン氏は2002年から4シーズン在籍し、同期間の打率は2割9分5厘だった。2004年にヤンキースとのリーグ優勝決定シリーズ第7戦で2本塁打6打点と大活躍するなど、中堅手としてポストシーズン27試合出場は球団最多となっている。 レスター氏は2002年のドラフト2巡目でレ軍に指名され、メジャー昇格の2006年 ...
日刊スポーツ【U-23日本代表】MF大関友翔2得点に絡む活躍も「もっとやらなきゃいけなかった」
日刊スポーツ 10日 23:37
... F大関友翔(20=川崎フロンターレ)が1得点とPK獲得で勝利に貢献。しかし、喜びよりも反省が口をついた。 「全体を振り返ったらもっとやらなきゃいけなかった試合でした。点差こそ3点差つけられましたけど、優勝に向けて課題は多く残る試合だったかなと。勝てたことは評価できますけど、それ以外に課題が残った試合だなと思います」 序盤から主導権を握り、開始3分に大関が相手ペナルティーエリア内で倒されてPK獲得。 ...
時事通信41歳ボン、今季2勝目 アルペンスキーW杯
時事通信 10日 22:55
アルペンスキーのワールドカップ(W杯)は10日、オーストリアのツァウヒェンゼーで女子滑降第4戦が行われ、41歳のリンゼイ・ボン(米国)が1分6秒24で優勝した。今季2勝目で、W杯通算84勝目。 (時事) スポーツ総合 コメントをする 最終更新:2026年01月10日22時55分
47NEWS : 共同通信三木つばきは準々決勝で敗退 スノボW杯パラレル大回転
47NEWS : 共同通信 10日 22:51
【シュクオル(スイス)共同】スノーボードのワールドカップ(W杯)は10日、スイスのシュクオルでパラレル大回転が行われ、女子で昨季のW杯総合優勝の三木つばき(浜松いわた信用金庫)は5位だった。予選を1位で通過。決勝トーナメント1回戦で竹内智香(広島ガス)を下したが、準々決勝で敗れた。竹内は16位だった。 他の日本勢は予選敗退。豊田亜紗(ヴィクトリア)は36位、男子の篠原琉佑(北海道東川町)は27位、 ...
サンケイスポーツ【春高バレー】清風、フルセットで駿台学園の4連覇止めた 第5セット序盤でベンチに下がった西村海司「僕が出られない分、先輩が頑張ってくれて申し訳ない…」
サンケイスポーツ 10日 22:38
... して臨んだ国際大会でエースとして優勝に貢献し、大会最優秀選手に選ばれた。3歳上の姉・美波(現東海大)は女子の名門、金蘭会(大阪)で主将を務め、昨年大会は準決勝で敗れていた。「姉ちゃんは春高で3位だったので、それ以上の成績を残したい」と、大会前に掲げた目標は達成。この日は金蘭会も決勝に進み、大阪勢が2019年大会以来となる男女決勝進出を果たした(清風が準優勝、金蘭会が優勝)。 西村は試合後、車いすに ...
フルカウント大谷元同僚に韓国代表入りの可能性 エ軍28歳が熱望…監督も期待「とても積極的」
フルカウント 10日 22:22
... プを開く。リュ・ジヒョン監督が率いるチームは9日、仁川国際空港からWBC1次キャンプが開かれるサイパンに飛び立った」と伝えた。 韓国代表は2006年に行われた第1回大会で3位、2009年第2回大会で準優勝し、「韓国野球の地位を全世界に知らせた」。しかし2013年と2017年、2023年は3大会連続でグループリーグで敗退した。 復権に向けて「関心を集める韓国系メジャーリーガーの参加も最後段階だ。特に ...
日本経済新聞スキー複合・渡部暁斗、W杯で単独最多出場 296戦
日本経済新聞 10日 22:11
... 長野日野自動車)の13位が最高で、渡部善斗(北野建設)は31位、谷地宙(JAL)は33位、木村幸大は37位、畔上祥吾(ともに岐阜日野自動車)は44位。アイナルルロース・オフテブロ(ノルウェー)がW杯初優勝した。 女子第6戦も行われ、葛西優奈(早大)が2位に入った。男子と同様、前半飛躍(ヒルサイズ=HS97メートル)は中止で予備飛躍が採用され、6位から出た後半距離(6キロ)で順位を上げた。海沼優月( ...
47NEWS : 共同通信渡部暁斗、W杯単独最多出場 スキー複合、296戦に
47NEWS : 共同通信 10日 22:10
... 山本涼太(長野日野自動車)の13位が最高で、渡部善斗(北野建設)は31位、谷地宙(JAL)は33位、木村幸大は37位、畔上祥吾(ともに岐阜日野自動車)は44位。アイナルルロース・オフテブロ(ノルウェー)がW杯初優勝した。 女子第6戦も行われ、葛西優奈(早大)海沼優月(秋田・鹿角高)が登場。男子と同様、前半飛躍(ヒルサイズ=HS97メートル)は中止で予備飛躍が採用され、後半距離(6キロ)を実施した。
スポーツ報知【高校サッカー】鹿島学園、完膚なきまでの敗戦を経て聖地・国立で流通経大柏にリベンジ…昨年3月の練習試合では0―3敗戦
スポーツ報知 10日 22:05
... ベルで強さを体感した。 「本当にバーンと衝撃を受けました。練習試合をやった中でやっぱり流経さんが今年(25年)一番強かった」 鹿島学園の3年生は、1年時にルーキーリーグで優勝し、2年時にも選手権に出場していない高校が出場する大会で優勝するなど勢いがあったが、その1試合で鼻をへし折られた。この日の試合後にも当時の戦いについて聞かれた指揮官が「完敗でした。球際、切り替えスピード、連続性、勝負強さ、前線 ...
デイリースポーツ三木つばきは準々決勝で敗退
デイリースポーツ 10日 22:04
【シュクオル(スイス)共同】スノーボードのワールドカップ(W杯)は10日、スイスのシュクオルでパラレル大回転が行われ、女子は昨季のW杯総合優勝の三木つばき(浜松いわた信用金庫)が予選を1位で通過し、上位16人で争う決勝トーナメント1回戦で竹内智香(広島ガス)を下したが、準々決勝で敗れた。 他の日本勢は予選敗退。豊田亜紗(ヴィクトリア)は36位、男子の篠原琉佑(北海道東川町)は27位、斯波正樹(TA ...
日刊スポーツ【ボートレース】岩瀬裕亮が2節連続の優出「優勝戦はしっかりいきたい」/蒲郡
日刊スポーツ 10日 21:51
岩瀬裕亮が蒲郡8度目のVを狙う <蒲郡ボート>◇4日目◇10日 岩瀬裕亮(37=愛知)が準優9Rを危なげなく逃げ切り、前節の常滑に続き、2節連続の優出を決めた。「足は抜けているところはないけど、どこをとっても悪くない。スタートは難しいけど、優勝戦はしっかりいきたい」。39号機はレース足がいい。優勝戦は3枠から攻めて、昨年5月の津以来、通算36度目、蒲郡では8度目となる優勝を狙う。
サンケイスポーツ【大林素子 春にアタック】豊作の年を実感したハイレベルの準決勝 決勝も最高の試合を期待/春高バレー
サンケイスポーツ 10日 21:45
... 78回全日本高等学校バレーボール選手権大会第5日(10日、東京体育館)男女の準決勝を行い、女子は金蘭会(大阪)と就実(岡山)が決勝に進出した。金蘭会は東九州龍谷(大分)にフルセットの末に勝利。2年ぶり優勝を狙う就実は、大阪国際をストレートで退けた。男子は清風(大阪)と東山(京都)が決勝へ。清風は男子初の大会4連覇を狙った駿台学園(東京)にフルセットで勝利。東山は雄物川(秋田)に3-0で勝った。決勝 ...
東京新聞神村学園「アベック優勝」なるか 男子も決勝進出 「内容的には負け」でも壮絶PK戦制す 全国高校サッカー
東京新聞 10日 21:43
... )と鹿島学園(茨城)がともに初めて決勝に進んだ。 昨夏の全国高校総体との2冠を狙う神村学園は前半で尚志(福島)に先制を許したが、後半に追い付いた。1-1からのPK戦を9-8で制した。 鹿島学園は前回準優勝の流通経大柏(千葉)に1-0で競り勝った。茨城県勢で古河一以来45大会ぶりの頂点を目指す。 ◆神村学園 FW日高「苦しい時間に決められた」 尚志―神村学園 PK戦を制して喜ぶ神村学園イレブン=MU ...
サンケイスポーツ41歳リンゼイ・ボンが今季2勝目 W杯女子滑降第4戦/アルペン
サンケイスポーツ 10日 21:43
アルペンスキーのワールドカップ(W杯)は10日、オーストリアのツァウヘンゼーで女子滑降第4戦が行われ、41歳のリンゼイ・ボン(米国)が1分6秒24で優勝した。今季2勝目、通算84勝目で、ミラノ・コルティナ冬季五輪に向け、改めて存在感を示した。 カイサビクホフ・リー(ノルウェー)が0秒37差の2位、ジャクリーン・ワイルズ(米国)が3位だった。(共同)
デイリースポーツW杯、41歳のボンが今季2勝目
デイリースポーツ 10日 21:39
アルペンスキーのワールドカップ(W杯)は10日、オーストリアのツァウヘンゼーで女子滑降第4戦が行われ、41歳のリンゼイ・ボン(米国)が1分6秒24で優勝した。今季2勝目、通算84勝目で、ミラノ・コルティナ冬季五輪に向け、改めて存在感を示した。 カイサビクホフ・リー(ノルウェー)が0秒37差の2位、ジャクリーン・ワイルズ(米国)が3位だった。(共同)
47NEWS : 共同通信W杯、41歳のボンが今季2勝目 アルペン女子滑降
47NEWS : 共同通信 10日 21:38
アルペンスキーのワールドカップ(W杯)は10日、オーストリアのツァウヘンゼーで女子滑降第4戦が行われ、41歳のリンゼイ・ボン(米国)が1分6秒24で優勝した。今季2勝目、通算84勝目で、ミラノ・コルティナ冬季五輪に向け、改めて存在感を示した。 カイサビクホフ・リー(ノルウェー)が0秒37差の2位、ジャクリーン・ワイルズ(米国)が3位だった。(共同) アルペンスキー
Abema TIMES“190cm女子中学生"にファン衝撃!「強すぎる!」「異次元」迫力ドライブで相手を吹っ飛ばす「止められない…」京都精華学園を全国3連覇に導いたナイジェリア人留学生に脚光
Abema TIMES 10日 21:30
... せた。 Jr.ウインターカップ2025-26の女子決勝で京都精華学園は四日市メリノール学院中学校(三重県)を71ー46で撃破。全国中学校体育大会3連覇に続き、Jr.ウインターカップ3連覇を達成した。 優勝の立役者となったのが、190cmの体躯を誇るナイジェリア出身の留学生チナザだ28得点・19リバウンド・7ブロックと圧巻のスタッツを残しており、中でも第1クォーターの終盤に見せたプレーがファンの間で ...
サンケイスポーツ【春高バレー】東山、堅守から高速攻撃で決勝進出 高橋藍先輩に続く!!エース岩田怜緯「日本一になって、日本代表で」
サンケイスポーツ 10日 21:27
... トで岩田はともにチームトップの決定率58・1%で18得点をマーク。納得の表情だ。 決勝で鎮西(熊本)に敗れた国民スポーツ大会後、チームは春高へ向けてレシーブ練習の強度を上げた。高橋藍(サントリー)らが優勝した2020年大会当時に指導していた豊田充浩監督が3年ぶりに復帰した昨年春以降、ブロックとレシーブの連係に力を入れてきたが、「国スポ後は同じメニューでも質を上げたり球がキツくなったりした」とは駒込 ...
日刊スポーツ法大野球部110周年記念式典 大島監督が熱血スピーチ「新しく生まれ変わる。111年目は」
日刊スポーツ 10日 21:21
... 藤森康淳主将(3年=天理)ら新幹部と壇上に立った。約3分にわたる熱弁は「みなさん、イライラされてますよね。物足りないですよね」と印象的なフレーズから始まった。 リーグ優勝は早大(49回)に次ぐ2位46回を数える法大だが、20年春を最後に優勝から遠ざかる。ヤクルト1位松下歩叶内野手(22)が主将を務めた昨年も頂点には届かなかった。「チーム松下は、その物足りなさをすごく感じてやってくれました。春のリー ...
スポーツ報知【高校サッカー】神村学園―鹿島学園が激突する決勝戦のチケットが完売…前回決勝は大会史上最多5万8347人が詰めかける
スポーツ報知 10日 21:20
... とを発表した。当日券の販売は行われず、「当日は、入場口および会場周辺の混雑が予想されますので、時間に余裕をもってご来場ください」と記した。 前橋育英(群馬)が歴史に残る激闘を制して、7大会ぶり2度目の優勝を果たした前回大会も、前売りの段階でチケットが完売し、史上最多5万8347人が国立競技場に詰めかけていた。 ◇全国高校サッカー選手権決勝の観客数上位と対戦カード◇ 順 観客数(人) 年度 会場 対 ...
産経新聞渡部暁斗がW杯史上最多出場 ノルディックスキー複合男子、2006年以来通算296試合
産経新聞 10日 21:13
... 戦で、通算出場試合数を単独史上最多の296に伸ばした。9日の個人第7戦で、ウィルヘルム・デニフル(オーストリア)の295試合に並んでいた。 W杯は2006年3月に初出場。17~18年シーズンに個人総合優勝を果たし、荻原健司と並ぶ日本男子最多の通算19勝を誇る。冬季五輪は長野・白馬高時代の06年トリノ大会に初出場。14年ソチ、18年平昌両大会は個人ノーマルヒル2位、22年北京大会は個人ラージヒルと団 ...
サンケイスポーツ【春高バレー】金蘭会2冠王手 先にマッチポイント奪われるも…東九州龍谷とのフルセット激戦制した!丹山花椿7年ぶりVへ「必ず打ち切って絶対に勝ちます」
サンケイスポーツ 10日 21:04
... 78回全日本高等学校バレーボール選手権大会第5日(10日、東京体育館)男女の準決勝を行い、女子は金蘭会(大阪)と就実(岡山)が決勝に進出した。金蘭会は東九州龍谷(大分)にフルセットの末に勝利。2年ぶり優勝を狙う就実は、大阪国際をストレートで退けた。男子は清風(大阪)と東山(京都)が決勝へ。清風は男子初の大会4連覇を狙った駿台学園(東京)にフルセットで勝利。東山は雄物川(秋田)に3-0で勝った。決勝 ...
時事通信谷口「守備で貢献」 新加入選手が会見―J1川崎
時事通信 10日 20:53
... 。東京Vから移籍し、活躍が期待されるDF谷口は「守備の部分でしっかりチームに貢献していきたい」と意気込んだ。 昨季は高い攻撃力を誇りながらも守備に課題が残り、リーグ8位に終わった。岡山からドイツ出身のGKブローダーセン、福岡からはMF紺野を補強。就任2年目の長谷部監督は「目標は優勝」と語り、タイトル獲得を誓った。 スポーツ総合 サッカー コメントをする 最終更新:2026年01月10日20時53分
サンケイスポーツ【高校サッカー】鹿島学園、茨城〝5冠〟王手 2年生FWワーズィー決勝弾 歓喜のジャンプは茨城県の形!?「今日は寝られないと思います」
サンケイスポーツ 10日 20:50
... 督の期待に応え、チームを初の決勝に導いた。 昨年はJ1で鹿島、J2で水戸が優勝し、鹿島ユースは3冠達成。大学選手権では筑波大が制し、〝茨城旋風〟が吹き荒れている。1978年度と80年度大会で優勝した古河一に次ぐ県勢2校目の全国制覇へ。ワーズィーは「自分のゴールで勝つことは気持ちいい。もう一度自分の得点で勝って、ここまできたら優勝したい」と頂点を目指す。(一色伸裕) ■ワーズィー・ジェイベン勝(わー ...
日刊スポーツ【高校サッカー】神村学園、死闘制して2冠王手 日高元が“ルームメート"倉中悠駕に並ぶ6点目
日刊スポーツ 10日 20:49
... K戦、先攻は神村学園。FW日高が真っ先にボールに向かった。「練習からずっと1番を蹴っていた。自信があった」。優しく右に蹴って成功し、右拳を握ってほえた。10人目までもつれ込む死闘を制し決勝へ。「国立で優勝が目標。1勝できて安心した」と喜んだ。 前半5分に先制された。今大会初めてリードを許すと、攻撃が停滞した。後半28分、左サイドのクロスに背番号13は頭から飛び込んだ。「クロスの入り方は意識した。思 ...
日刊スポーツ【競輪】地元の奥井迪が無傷での今年初Vに王手「いい兆し。決勝も気負わずに」と自然体/京王閣
日刊スポーツ 10日 20:48
地元の奥井迪が今年初優勝を無傷で決める <京王閣競輪:日刊スポーツ杯&ニッカン・コム杯>◇F1◇2日目◇10日 奥井迪(44=東京)が今年初優勝を地元で決める。 ガールズ予2・6Rは強風が吹く悪条件。それでも打鐘2センターから一気にカマすと、2着以下に大差をつけて連勝で決勝切符をつかみ取った。 「踏み出しもだいぶ良くなった。いい兆し。ここから上がっていければ。決勝も気負わずに」と好感触を得た。決勝 ...
日本経済新聞鹿島学園が粘って劇的決勝点、神村学園はPK戦制す ともに初の決勝へ
日本経済新聞 10日 20:48
... 手権は10日、東京・MUFGスタジアム(国立競技場)で準決勝を行い、神村学園(鹿児島)と鹿島学園(茨城)が初めて決勝に勝ち上がった。神村学園は尚志(福島)に先制を許したが、日高のゴールで追い付き、1-1で突入したPK戦を9-8で制した。鹿島学園は試合終盤に途中出場のワーズィーが得点し、前回準優勝の流通経大柏(千葉)に1-0で競り勝った。ともに初優勝を懸け、12日午後2時5分からの決勝に臨む。...
スポーツ報知大型補強の川崎 前年8位から特別シーズン制覇&ACLEリベンジへ 竹内GM「際の部分に徹底的にこだわって」
スポーツ報知 10日 20:47
... 谷部茂利監督、竹内弘明GMは壇上で以下のように抱負を述べた。 長谷部監督「目標は優勝です。新たに加わった9名と既存の選手と、ファン・サポーターと、また新たにファン・サポーターになっていただける皆様と共に優勝目指して戦っていきたい」 竹内GM「特別シーズンを勝利(優勝)し、ACLEの出場権獲得が目標です。ACLE(昨年準優勝)での戦いをもう一度行うという意味でも絶対に勝ちたい。国内では肝心なところで ...
日刊スポーツ【高校バレー】決勝は東山-清風の関西対決 東山が高橋藍時代以来2度目Vか清風の初制覇か
日刊スポーツ 10日 20:46
... 風(大阪)が11日午後1時半開始の決勝に進んだ。 今季の国民スポーツ大会(国スポ)準優勝の東山は、準決勝で雄物川(秋田)に3-0のストレート勝ち。同校OBで日本代表の高橋藍(現サントリー)を擁し、初優勝した20年以来6年ぶりに決勝へ駒を進めた。清風は男子史上初の4連覇を目指した駿台学園(東京)をフルセットで退け、初優勝へ王手を懸けた。 女子は、今季の全国総体(インターハイ)覇者の金蘭会(大阪)と、 ...
サッカーキング「新しいサッカー人生つくりに」タイから日本へ、鹿島学園GKスリブンヤコ「死ぬ気で優勝を」
サッカーキング 10日 20:43
... 力でやりました。自分だけでなく、タイ人のためにも代表してやっていると思っています」と、高校生ながら、自国も代表する自覚も強く持つ。 3年生とともに試合ができるのは、泣いても笑ってもあと1試合。「このチーム、最高だと思います」と話し、「無失点で終わりたい。死ぬ気で鹿島のために優勝、勝利を取りたいと思います」と、好きな日本語“勝利"を先輩とともに掴むため、12日の決勝戦へと向かう。 取材・文=小松春生
サッカーキング「結構楽しみ」川崎F移籍のブローダーセン、“カワハロ"にも意欲的…友人から「ワンパンマン」仮装をリクエストされる
サッカーキング 10日 20:39
... い。「このチャレンジも頑張りたい」と述べた。 チームから今週から始動。川崎Fの雰囲気や印象について、ブローダーセンは「お互いベストを尽くして、すごい競争をしている。最初の日からビックリしました。それは優勝のために絶対に必要なこと」と語る。「このチームの力になれるように、全力で全てのシュートを止めたい。無失点試合も多くしたい」と意気込んだ。 またブローダーセンはピッチ外での貢献にも意欲を示している。 ...
スポニチ【春高バレー】清風が7年ぶり決勝 駿台学園にインターハイの雪辱 尾崎「駿台に勝つためにやってきた」
スポニチ 10日 20:39
駿台学園を破って決勝進出を決め、喜ぶ清風の選手たち Photo By 共同 清風が執念の勝利で駿台学園の4連覇を阻止し初優勝に王手を掛けた。駿台学園は昨夏インターハイ準々決勝で完敗した因縁の相手。3―2(25―23、23―25、25―21、19―25、15―13)でリベンジを果たし、7年ぶりの決勝進出を決めた選手たちはコートの中で歓喜を爆発させた。 田原璃晟(2年)は「嬉しい気持ちでいっぱい。イン ...
サンケイスポーツ【高校サッカー】流通経大柏、4強で姿消す FW安藤晃希「ふがいない気持ちしかない」DFメンディー・サイモン友「(次回は)自分が化け物になって…」
サンケイスポーツ 10日 20:38
試合に敗れ肩を落とす流通経大柏の選手ら(撮影・萩原悠久人) 第104回全国高校サッカー準決勝(10日、鹿島学園1―0流通経大柏、MUFG国立)前回大会準Vで、Jリーグ内定者4人を擁する優勝候補、流通経大柏が4強で姿を消した。 終盤まで膠着(こうちゃく)した展開で、後半45分に失点。あと一歩届かず、J1水戸内定のFW安藤晃希(3年)は「ふがいない気持ちしかない。チームを勝たせられる10番になれなくて ...
日刊スポーツ【競輪】渡口まりあが焦点の2着争い制して決勝へ「展開なので何とも」と謙遜も動き良し/京王閣
日刊スポーツ 10日 20:32
... 0日 渡口まりあ(31=山口)が連日の好走で決勝進出を決めた。 ガールズ予2・6Rは打鐘2センターからカマした奥井迪が後続をちぎって独走。2着争いが焦点になったが、まくりで2着に食い込んだ。 「行くしかないと思って行ったけど、スピードに乗ったかは分からない。展開なので何とも」と謙遜したが、動きはいい。 当地は24年12月に準優勝するなど、相性はいい。決勝10Rは自力型がそろったが、侮れない存在だ。
サンケイスポーツ法大OB会長の小早川毅彦氏、12季ぶりリーグ優勝へエール「優勝記念祝賀会をあげる準備はできている」 野球部110周年記念式典
サンケイスポーツ 10日 20:32
... る)人数が増えている。この輪をどんどん広げていきたい」と笑顔。「昔の懐かしい話をして過去を呼び戻すことが、未来につながっていくと思う。そういう力が形になってくれればいい」と熱く語った。 リーグ優勝46度を誇る名門だが、2020年春を最後にリーグ制覇から遠ざかる。12季ぶりとなる優勝へ、小早川氏は「皆が期待しています。OBは優勝して、優勝記念祝賀会をあげる準備はいつでもできている」とエールを送った。
日刊スポーツ【高校サッカー】流通経大柏が決勝進出ならず「選手は持っているものは出してくれた」榎本監督
日刊スポーツ 10日 20:27
鹿島学園対流通経大柏 表彰式に臨む流通経大柏の選手たち(撮影・江口和貴) <全国高校サッカー選手権:鹿島学園1-0流通経大柏>◇10日◇準決勝◇MUFG国立 前回大会準優勝の流通経大柏(千葉)が鹿島学園(茨城)に0-1で敗れ、2大会連続で決勝進出を逃した。 前回大会、PK戦で惜しくも敗れたリベンジのために1年間取り組んできたが、試合を通して主導権を握りきれず、試合終了間際に攻め込まれて失点。榎本監 ...
日刊スポーツ【高校サッカー】鹿島学園・ワーズィージェイヴェン「ゴールがめちゃでかく見えた」V弾振り返る
日刊スポーツ 10日 20:27
... る(17枚)▼ 閉じる▲ <全国高校サッカー選手権:鹿島学園1-0流通経大柏>◇10日◇準決勝◇MUFG国立 「茨城旋風」が止まらない。同県勢が日本サッカーのさまざまな層で躍進する中、鹿島学園が昨年準優勝の流通経大柏を1-0で破り、初の決勝進出を果たした。後半45分に決勝点を奪った途中出場のFWワーズィージェイヴェン(2年)は「ゴールがめちゃでかく見えた。ふかすとか一切関係なく振り切りました」と振 ...
サンケイスポーツ【試合結果速報】駿台学園、フルセットの末、清風に競り負ける 史上初の4連覇ならず/春高バレー
サンケイスポーツ 10日 20:24
... 準決勝(10日、駿台学園2ー3清風、東京体育館)男子で史上初となる大会4連覇を狙った駿台学園(東京)は、清風(大阪)にフルセットの末に敗れ、史上初の4連覇にあと一歩、届かなかった。清風は激戦を制し、初優勝をかけて東山(京都)との決勝に進出した。 【第1セット】駿台学園のブロックポイントで試合開始。序盤は両校が得点を取り合う静かな立ち上がりを見せる。清風が3連続ポイントで8ー6とリードしたところでテ ...
47NEWS : 共同通信女子は金蘭会、就実が決勝進出 男子は清風と東山、高校バレー
47NEWS : 共同通信 10日 20:23
... で準決勝が行われ、女子は全国高校総体覇者の金蘭会(大阪)と就実(岡山)が11日の決勝に進出した。男子は清風(大阪)と東山(京都)が勝ち上がった。 7大会ぶりの頂点を狙う金蘭会は東九州龍谷(大分)に3―2で競り勝ち、2大会ぶりの優勝が懸かる就実は大阪国際を3―0で退けた。 初制覇を目指す清風は4連覇を狙った駿台学園(東京)を3―2で破った。6大会ぶりの優勝に挑む東山は雄物川(秋田)を3―0で下した。
NHKバスケ 天皇杯 シーホース三河とアルバルク東京が決勝で対決へ
NHK 10日 20:22
... われ、シーホース三河とアルバルク東京が勝って決勝に進みました。決勝は12日に行われます。 シーホース三河 決勝へ 全日本選手権の準決勝は東京 渋谷の代々木第一体育館で行われ10大会ぶりの優勝を目指すシーホース三河は初優勝を狙う宇都宮ブレックスと対戦しました。 試合は立ち上がりから互いに譲らない展開で、三河が19対17と2点リードして迎えた第2クオーター、6連続得点で流れに乗ると西田優大選手のスリー ...
産経新聞男子決勝は東山-清風、駿台学園は4連覇ならず 女子は金蘭会と就実 春の高校バレー
産経新聞 10日 20:20
... は10日、東京体育館で準決勝が行われ、男子は東山(京都)と清風(大阪)、女子は金蘭会(大阪)と就実(岡山)が11日の決勝に進んだ。 東山は雄物川(秋田)に3-0で快勝し、高橋藍(サントリー)を擁して初優勝した第72回大会以来の決勝進出。清風は4連覇を狙った駿台学園(東京)を3-2で退け、7大会ぶりに決勝に駒を進めた。 試合に勝利し、喜ぶ清風の選手ら=1月10日、東京体育館(相川直輝撮影)金蘭会は東 ...
日刊スポーツ法大野球部110周年記念式典 田淵幸一氏「優勝して我々が…」、山本浩二氏「学んだ4年間」
日刊スポーツ 10日 20:19
... 孟紀氏(78)らOBも参加。昨年行われた「東京6大学野球連盟創設100年」を記念したレジェンド始球式の記念品が贈呈された。 田淵氏は「人生いろいろなことがありましたけど本当に法政大学に入ってよかった。優勝して、我々が『やったー!』と言うような時代を作って欲しい」と力を込めた。 山本氏は「原点というか基本は法政大学。同学年の負けたくない気持ち、よきライバルがいたからここまで来られたんじゃないかなと。 ...
サッカーキングJ1初昇格の水戸、今治退団のDFダニーロが加入「サポーターの皆さんにたくさんの喜びを届けたい」
サッカーキング 10日 20:19
... に思います。クラブの目標を達成できるよう全力を尽くし、サポーターの皆さんにたくさんの喜びを届けたいです。サポーターの皆さんの熱い応援もぜひよろしくお願いします」 水戸は2025明治安田J2リーグで躍進を続け、最終的には20勝10分8敗の成績を残し、クラブ史上初のJ2優勝とJ1昇格を成し遂げた。今年の上半期は明治安田J1百年構想リーグに臨み、シーズン以降後の2026-27シーズンもJ1を舞台に戦う。
毎日新聞佐藤駿 五輪へ「変わらない自分でいるのが大事」 インカレ
毎日新聞 10日 20:18
... で(出場を)決めたのと、あと、明治の総合主将(スケート部の主将)をやらせていただいているんですけど、前期はけがもありながらで、何も行事とかに参加できていなかったので。せめて最後のインカレだけでも出て、優勝に貢献できたらなと思って、出場を決めました。 <インカレは応援もあって雰囲気も違います> そうですね。去年も言ったと思うんですけど、すごい好きな大会ですし。なかなか、こういう雰囲気っていうのは他の ...
デイリースポーツ女子は金蘭会、就実が決勝進出
デイリースポーツ 10日 20:12
... で準決勝が行われ、女子は全国高校総体覇者の金蘭会(大阪)と就実(岡山)が11日の決勝に進出した。男子は清風(大阪)と東山(京都)が勝ち上がった。 7大会ぶりの頂点を狙う金蘭会は東九州龍谷(大分)に3-2で競り勝ち、2大会ぶりの優勝が懸かる就実は大阪国際を3-0で退けた。 初制覇を目指す清風は4連覇を狙った駿台学園(東京)を3-2で破った。6大会ぶりの優勝に挑む東山は雄物川(秋田)を3-0で下した。
日刊スポーツ11日初場所初日 安青錦が連覇&白鵬以来の新大関優勝へ「意識せず、やることをやる」
日刊スポーツ 10日 20:10
優勝額の贈呈を受ける九州場所優勝の安青錦(左)(撮影・小沢裕) 目指すは20年ぶりの新大関優勝! 大相撲で昨年11月の九州場所で初優勝した安青錦(21=安治川)が、06年夏場所の白鵬以来となる偉業に挑む初場所が、11日から始まる。 初日を翌日に控えた10日は、会場となる東京・両国国技館で行われた優勝額贈呈式に出席。縦3・17メートル×横2・265メートル、重さ約60キロの自身の優勝額と初対面し「思 ...
時事通信終盤勝負、強豪破る 走り勝った鹿島学園―高校サッカー
時事通信 10日 19:52
... 人目)=10日、東京・MUFGスタジアム 想定通りの試合運びだった。鹿島学園の鈴木監督は流通経大柏との戦いを「ゼロが続くほど、自分たちのチャンスになる」と読んでいた。試合終了間際に決勝点を奪い、前回準優勝の強豪を破った。 プロ内定選手がそろう相手に出足の鋭い守備で対抗。好機とみるや全体が押し上げて反撃した。主将の斉藤は「残り15分と言われた瞬間、みんな急にギアが上がった」。ゴール前でこぼれ球を押し ...
スポニチ【高校サッカー】神村学園が史上初のアベック優勝に前進 中野主将「お互いに全力で」
スポニチ 10日 19:51
... 連覇へ王手をかけた。 史上初のアベック優勝にも期待が高まる。女子サッカー部も兵庫県で開催中の全日本高校女子選手権で決勝進出。学校生活から刺激を受け合う間柄で、DF中野陽斗主将は「(周囲に)春先からずっとアベック優勝と言われていた。女子の練習風景を見て刺激をもらっていた」と明かす。 女子は3度の選手権優勝を誇る強豪で、昨夏の全国高校総体は準決勝敗退。悲願の選手権初優勝を狙う男子は3度目の挑戦で準決勝 ...
東京スポーツ新聞【高校サッカー】鹿島学園がV王手 J1、J2、大学…茨城勢が「全世代コンプリート」へ
東京スポーツ新聞 10日 19:50
... の決勝進出を決めた。 鹿島学園が優勝に王手をかけたことで、サッカー界で前人未踏の偉業が現実のものになろうとしている。 今季はプロサッカーリーグのJ1で鹿島、J2で水戸が優勝と茨城県勢がアベックVを達成。さらに大学サッカーでは、筑波大が関東大学リーグ1部と全日本選手権で2冠の快挙を成し遂げた。そして高校年代では、頂点を決めるU―18プレミアリーグファイナルで鹿島ユースが優勝。ユース3冠を果たしている ...
時事通信流通経大柏、「猛攻」は不発 高校サッカー
時事通信 10日 19:50
前回準優勝の流通経大柏の挑戦が終わった。今大会初めて大藤、安藤、島谷、増田のプロ内定者全員を先発で起用。榎本監督は「前半で猛攻を仕掛けたい狙いがあった」。しかし、ボールをつないでも肝心のゴール近くでミスが出るなど本来の迫力は見せられず、終盤の失点に泣いた。 戦力の充実ぶりからも優勝候補としての期待は高かったが、指揮官は「お互いがバチバチやり合うような展開。負けはしたが、いいゲーム」と潔く言った。J ...
TBSテレビ【春高バレー】決勝カード決定 男子は清風(大阪)と東山(京都)、女子は金蘭会(大阪)と就実(岡山)
TBSテレビ 10日 19:49
... の決勝進出。東山(京都)が雄物川(秋田)にストレート(25ー19、25ー19、25ー17)で勝利し、日本代表の髙橋藍(24)が在籍した2020年以来6年ぶりに準決勝を突破した。 また女子はインターハイ優勝の金蘭会(大阪)が東九州龍谷(大分)とのフルセット(23ー25、25ー17、18ー25、25ー22、16ー14)の激戦を制し勝利、7大会ぶりに決勝進出を決めた。2大会ぶりのV奪還を目指す就実(岡山 ...
サンケイスポーツ【春高バレー動画】東山、高橋藍世代以来6年ぶり優勝に王手 2年生エース岩田怜緯「日本一になって日本代表で活躍したい」
サンケイスポーツ 10日 19:48
「ジャパネット杯 春の高校バレー」JVA第78回全日本バレーボール高等学校選手権大会準決勝(10日、東京体育館)男子の東山(京都)が、雄物川(秋田)にストレート勝ち。決勝進出を決めた。現日本代表の高橋藍(サントリー)を擁した2020年大会以来6年ぶりの優勝まであと1勝とした。 2年生エースの岩田怜緯は試合後、報道陣の取材に応じ「日本一になって日本代表で活躍したい」と力強く話した。
デイリースポーツ昨年初Vの女子ゴルファー、菅楓華が青の晴れ着姿披露 「成人式を迎えることができました!!」と報告 SNS「お似合いで素敵」「めっちゃキレイです」
デイリースポーツ 10日 19:47
... と落ち着いた大人の雰囲気のどちらも感じさせる振袖。フォロワーからは「おめでとうございます」「楓華ちゃん似合ってるね」「お着物がお似合いで素敵ですね」「可愛い、綺麗!おめでとうございます」「着物姿めっちゃキレイです」などと祝福コメントなどが寄せられた。 菅は宮崎市出身でアマチュア時代から活躍。23年11月にプロテストに合格し、プロ2年目の25年9月のミヤギテレビ杯ダンロップ女子でプロ初優勝を飾った。
スポニチ高校屈指の外野手が進学決断!スカウト高評価も…26年ドラフト戦線も逸材高校生の大学進学続くか…
スポニチ 10日 19:34
... その姿に「やっぱり凄い存在だったんだなと。よりプロへの思いが強まりました」と憧れた。ただ、その一方、現実を直視する自分がいた。 25年のドラフト戦線では高校生の有力選手の大学進学が目立った。昨春の選抜優勝に導いた横浜の外野手・阿部葉太は早大に進学し、二刀流として高いポテンシャルを備えた滝川(兵庫)の新井瑛太は青学大に進学した。その流れに続くように石田は「プロ野球は一発勝負。自分はケガをしやすい体だ ...
日刊スポーツ【ラグビー】早大、リベンジ尽くしで6大会ぶり日本一へ「根本から逃げない」矢崎由高も決意
日刊スポーツ 10日 19:33
... 先発の日本代表FB矢崎由高(3年=桐蔭学園)は接点の攻防を鍵に挙げ「根本から逃げない。日本一で“荒ぶる"を歌いたい気持ちも大きいけど、優勝に固執せず、何をしないといけないのか。できた時についてくる」と説いた。 縦のメイジ、横のワセダ-。自らの土俵に持ち込むためにはセットプレー、ボール争奪戦で譲れない。SO服部亮太(2年=佐賀工)は「攻め勝ちたい。この4年生と優勝したい」と総決算に向かう。【松本航】
朝日新聞春高バレーの雄物川、初の決勝は逃す 前監督の暴力問題から再建
朝日新聞 10日 19:28
... たちがしっかりこの春高でプレーできるように」。選手一人一人との会話を心がけ、主体性を引き出すことを意識したという。 高いトスを打ち切る「オープンバレー」を磨き、選手たちは今大会、のびのびと力を発揮。3回戦は昨夏の高校総体準優勝の市尼崎(兵庫)を破った。 アタッカーの佐々木悠成は「ただやるバレーじゃなくて、自分たち主体でやれた」。赤川監督は「大変な1年だったと思うが、雄物川の伝統をつないでくれた」。
ベースボールキングオリックス・宮城「このたび結婚いたしました」自身のインスタで報告
ベースボールキング 10日 19:21
... 報告した。 宮城は「これからは夫婦で力を合わせ、より一層精進してまいります。今後とも変わらぬご声援をよろしくお願いいたします」と記した。 宮城は19年ドラフト1位でオリックスに入団し、21年に23試合・147回を投げ、13勝4敗、防御率2.51の成績を残してリーグ優勝に貢献。自身も新人王に輝いた。同年から3年連続二桁勝利を達成。昨季は23試合・150回1/3を投げ、7勝3敗、防御率2.39だった。
サンケイスポーツ【高校サッカー】神村学園、死闘制し初の決勝進出 PK戦1人目で成功のFW日高元「練習からずっと1番を蹴ってきて、自信があった」 女子は11日に決勝「アベック優勝狙う」
サンケイスポーツ 10日 19:20
... 終わった悔しさで涙を流す場面もあり「いいライバル関係がある」という。ただ「決勝では自分自分にならず、悠駕も生かして勝ちたい」と誓った。 神村学園は女子も11日に選手権決勝を控える。日高はクラスメートに多く女子の部員がいるといい「アベック優勝を狙う。まずは自分に集中してやっていく」。史上6校目となる高校総体との2冠だけでなく、初の男女同時優勝も見えてきた。(森祥太郎) 試合速報へ日程・結果へ出場校へ
日刊スポーツ【ジャンプ】佐藤慧一26年国内初戦で逆転V「めっちゃうれしい」6季ぶりコンチネンタル杯の優勝
日刊スポーツ 10日 19:18
優勝し笑顔の佐藤慧(撮影・黒川智章) すべての写真を見る(6枚)▼ 閉じる▲ <ノルディックスキー・ジャンプ:HTB杯国際ジャンプ大会>◇10日◇札幌市大倉山ジャンプ競技場(ヒルサイズ=HS137メートル) 佐藤慧一(28=雪印メグミルク)が合計224・6点で逆転優勝した。1回目131メートルで2位につけ、2回目126・5メートルで頂点に立った。26年国内初戦を制し「年明け初戦でこうやって勝てたの ...
バスケットボールキング「チームが一つになれた」…京都精華学園、全員バスケでつかんだ悲願のJr.ウインターカップ初優勝
バスケットボールキング 10日 19:17
... 26 2025年度 第6回全国U15バスケットボール選手権大会」の男子決勝は、京都精華学園中学校(京都府)が立川ダイスU15(東京都)に最終スコア66−56で勝利。5日間で計6試合を戦い抜き、悲願の初優勝を成し遂げた。 「全中でも2回戦って1勝1敗でしたので、相手の特徴もわかっていました。そのうえでガードのリバウンドからそのままファストブレイクにつなげることが一番の狙いでしたので、立ち上がりはそれ ...
スポニチ【高校サッカー】鹿島学園 タイ人守護神が完封で勝利に貢献「死ぬ気で守った。最高」
スポニチ 10日 19:03
... 前日ミーティングではタイ語で「勝利」「優勝」を意味する二つの言葉を仲間に伝えて士気を高めた。チームに関西出身者の多い影響で言葉に関西弁が混じるなど、完璧にチームに溶け込んでいる。 今大会の準決勝、決勝は母国でも中継され、試合後にはタイ代表コーチから「よかったね!」とのメッセージも届いた。決勝の相手は総体覇者の神村学園。2年生守護神は「決勝も死ぬ気でゴールを守って優勝したい。目標は日本でプロになるこ ...
日刊スポーツ【フィギュア】世界女王アリサ・リュウ「すごく楽しみ」2位で五輪代表入り確実 全米選手権
日刊スポーツ 10日 19:01
... 233・55点で3年連続3度目の優勝を果たした。世界女王のアリサ・リュウは合計228・91点で2位。イザボー・レビトが3位に入った。 ペアはアリサ・エフィモワ、ミーシャ・ミトロファノフ組がSPに続いてフリーも1位の合計207・71点で2連覇。五輪代表は11日に発表される。 ○…20歳のリュウは2つのジャンプでわずかに回転不足となり、フリーは3位にとどまった。6年ぶりの優勝は逃したものの、今季グラン ...
日刊スポーツ【バスケ】天皇杯決勝は14大会ぶりV狙うA東京と10大会ぶり目指す三河が対戦
日刊スポーツ 10日 19:01
... 共同) バスケットボール男子の天皇杯全日本選手権は10日、東京・国立代々木競技場で、Bリーグ勢によるファイナルラウンド準決勝2試合が行われ、A東京と三河が決勝に進んだ。A東京は前身のトヨタ自動車時代以来14大会ぶり、三河は前身のアイシン三河時代以来10大会ぶりの優勝を懸けて12日に対戦する。前回2位のA東京は三遠に80-75で競り勝った。三河は昨季Bリーグ王者の宇都宮を71-53で破った。(共同)
日刊スポーツ【フィギュア】アンバー・グレン涙の全米V3、26歳で五輪初代表確実に「信じられない」
日刊スポーツ 10日 19:00
女子で優勝したアンバー・グレン=セントルイス(ゲッティ=共同) フィギュアスケートのミラノ・コルティナ五輪代表選考会を兼ねる全米選手権は9日、セントルイスで行われ、女子はアンバー・グレンがショートプログラム(SP)、フリーともに1位の合計233・55点で3年連続3度目の優勝を果たした。世界女王のアリサ・リュウは合計228・91点で2位。イザボー・レビトが3位に入った。 ペアはアリサ・エフィモワ、ミ ...
FNN : フジテレビ【清水エスパルス】吉田新監督 サポーターの盛り上がりに「これ優勝したらどうなるのかな」 名門再建託され躍動誓う
FNN : フジテレビ 10日 18:56
... つ新たな指揮官・吉田孝行 監督や宇野禅斗 選手が玉串を捧げたあと、ダルマの目入れを行うと名門復活に向けて躍動を誓いました。 吉田孝行 監督: さっきパレードのような感じで道を歩いていたんですけど、これ優勝したらどうなるのかなと自分の中で想像していました 宇野禅斗 選手: 選手一同、クラブスタッフ一同、昨季以上の成果・結果を残せるよう頑張りたいと思います 2026年からJリーグは8月に開幕するため、 ...
スポニチ【大学ラグビー】早大の野中主将「やっとここまで来た…」日本一を懸けた「早明決戦」観衆4万人超も
スポニチ 10日 18:55
... ンの最初からやりたいということで、決勝だからと大きく変えるわけではなく。最初からこの日を想定してやってきた」と狙いを明かした。就任5季目の指揮官にとっては監督として初めての日本一が懸かる。「監督として優勝したいというよりは、やっている選手が今までと違う景色を見て喜ぶ姿を見たい」と期待を込めた。 CTB野中健吾主将(4年)は最後の練習を終え「みんな心のどこかで“この練習も最後か…"と秘めている思いが ...
サンケイスポーツ男子決勝はA東京-三河 天皇杯全日本選手権/バスケ
サンケイスポーツ 10日 18:54
... 選手権(日本バスケットボール協会主催、共同通信社共催)は10日、東京・国立代々木競技場で、Bリーグ勢によるファイナルラウンド準決勝2試合が行われ、A東京と三河が決勝に進んだ。A東京は前身のトヨタ自動車時代以来14大会ぶり、三河は前身のアイシン三河時代以来10大会ぶりの優勝を懸けて12日に対戦する。 前回2位のA東京は三遠に80―75で競り勝った。三河は昨季Bリーグ王者の宇都宮を71―53で破った。
NHK都道府県対抗「全国女子駅伝」開会式 スタートは11日午後0時半
NHK 10日 18:49
... 全国女子駅伝」の開会式は、レース前日の10日、京都市体育館で行われ、全国の47チームのキャプテンが、それぞれの都道府県の旗を持って入場しました。 式では、まず、去年、全国最多の19回目の優勝を果たした京都の選手たちが優勝旗などを返還しました。 このあと、青森のキャプテン、木田果穂選手が「世代を超えてたすきをつなぐこの駅伝は、走る楽しさを教えてくれます。ともに走る仲間を信じ、声援を力に変え、最高の笑 ...
時事通信東山、さえたコンビバレー 高校バレー
時事通信 10日 18:49
... を)上げられた」と振り返った。 準々決勝では、昨秋の国民スポーツ大会の決勝で惜敗した鎮西(熊本)に雪辱して3冠を阻止。勢いに乗り、五輪2大会連続出場の高橋藍(サントリー)が主将を務めた2020年以来の優勝に王手をかけた。斎藤は「隙をつくらず、自分たちに有利なバレーで日本一を取れるように頑張りたい」と闘志を燃やした。 スポーツ総合 バレーボール コメントをする 最終更新:2026年01月10日18時 ...
時事通信佐藤慧一、意味あるV HTB杯ジャンプ
時事通信 10日 18:45
優勝した佐藤慧一の飛躍=10日、札幌市大倉山ジャンプ競技場 佐藤慧がワールドカップ下部大会のコンチネンタルカップで6季ぶりとなる勝利を挙げた。1回目は131メートルを飛んで2位。2回目は雪が強まり、助走で「予想以上に湿っていて前に進まない感覚があった」。それでもK点を越える飛躍で逆転。「2本とも完璧ではなかったが、今できるいいジャンプができた」と振り返った。 今季はうまくコンディションを合わせるこ ...
スポーツ報知【高校サッカー】鹿島学園、県勢45年ぶり決勝進出…“茨城旋風"に鈴木監督「結構プレッシャー…」も「その風に一緒に乗らせてもらって」
スポーツ報知 10日 18:45
... で、ゴール前の混戦でしたけど、落ち着いて決めてくれた」とたたえた。 25年度のサッカー界では、J1で鹿島が9年ぶりに優勝を果たし、J2では水戸が初優勝&初昇格。さらに全日本大学サッカー選手権では筑波大が頂点に立ち、高校年代の鹿島ユースも3冠を達成した。その流れに乗り、鹿島学園も悲願の初優勝まであと1勝に迫った。“茨城旋風"に「旋風という言葉が飛び交う中で結構プレッシャーになっていて。その言葉を言っ ...