検索結果(仕事 | カテゴリ : スポーツ)

532件中3ページ目の検索結果(0.367秒) 2026-04-10から2026-04-24の記事を検索
フルカウント吉田正尚、12年ぶり快挙も…浮き彫りになる“冷遇" 米ファン要望「スタメンに」「使え」
フルカウント 19日 04:43
... った。 吉田は開幕からその立場は絶対的ではない。スタメン外になることもある中で、試合前の時点で打率.286、出塁率.459、OPS.852と結果を残してきた。この日もスタメン落ちだったが、大事な場面で仕事を果たすと、米ファンからは異例の“要望"が巻き起こった。 SNS上には「レッドソックス最高の打者はマサタカ・ヨシダだと多くの人が言っているでしょ」「彼をスタメンに入れろ」「マサはシーズン中ずっと準 ...
サッカーキングGK鈴木彩艶が復帰後初の完封! パルマ、7試合ぶり勝利で残留へ大きく前進
サッカーキング 18日 23:57
... パルマは5-3-2のブロックで対抗する。 両チーム、シュート数が「2」、枠内シュートは「0」に終わり、試合を折り返したが、パルマが後半の立ち上がりに均衡を破る。後半から出場のネスタ・エルフェージュが大仕事。楔のパスを受け、相手DFをターンで交わすと、GKとの1対1を制し、そのまま左足でネットを揺らした。 GK鈴木はアーサー・アッタのカットインからのシュートを正面でキャッチするなど冷静な対応。ウディ ...
Abema TIMES皐月賞2026完全ガイド|有力馬・視聴方法・コース傾向
Abema TIMES 18日 23:20
... サービスです。単なるレース映像だけでなく、出走前のパドック映像や調教診断、プロの予想解説まで、テレビ版のグリーンチャンネルと同じ内容をスマホで手軽に楽しめます。 特に便利なのが「追っかけ再生」機能。「仕事でメインレースの発走に数分間に合わなかった!」という時でも、すぐにレース冒頭やパドックまで遡って視聴できます。また、JRA公式の無料配信はレース映像のみに限定されますが、ABEMA経由なら高画質な ...
スポニチヤクルト今季2度目のサヨナラで首位堅守 池山監督「選手を褒めてあげて」
スポニチ 18日 23:20
... 位を堅守した。2―3の9回無死二塁で丸山和が同点の左越え二塁打を放つと、1死三塁から長岡が決勝の中前打。昨季12試合で12回零封されていたマルティネスを攻略した。 池山監督は「送り出した選手がきっちり仕事を一振りでしてくれて、打ち返してくれてるんで、よかった」と笑顔。1死二塁で丸山和が三盗を決めたことには「好判断だった。選手を褒めてあげて」とうなずいた。 逆転勝利も今季8度目。「ゲームセットまでは ...
東京スポーツ新聞【ソフトバンク】小久保監督が称賛したのは〝次の1点〟もたらした4番打者「ポイントは柳田」
東京スポーツ新聞 18日 22:38
... 督は試合後「今日のポイントは柳田のヒットです。あの回、点が入っていなければ…。あの大チャンスで入っていなければ、上沢もあんなスイスイいくことはできなかったと思う。柳田がよく打った」と称賛。2―0で迎えた7回二死満塁から飛び出した2点適時打をこの一戦の分水嶺とした。 4番の仕事が光った柳田。今季は勝負どころで凡退し、悔しさを懸命にこらえるシーンもあった。指揮官の言葉通り「今日のポイント」だった――。
サンケイスポーツJ1C大阪、18日京都戦で「職業体験」実施 小学生記者がパパス監督、中島元彦へ直撃取材
サンケイスポーツ 18日 22:32
C大阪・パパス監督(C大阪提供) 明治安田J1百年構想リーグ第11節第2日(18日、C大阪3-0京都、ハナサカ)C大阪はこの試合でスポーツを支えるお仕事の「職業体験」を実施した。 主に小学生が試合を支える仕事を体験する企画で、「スポーツ記者体験」では記者のレクチャーを受け「とにかくよく見ること」「見てわからないことを聞いてみること」などの説明を受けて試合を観戦。試合後、パパス監督とMF中島元彦に向 ...
時事通信ヤクルトの長岡秀樹、劇的勝利に歓喜 プロ野球
時事通信 18日 22:08
... 国立競技場から花火が上がり、「お祝いしてくれているのかなと思った。自分で決めてやろうという気持ちだった」と長岡。1番に座って4安打のヒーローはうれしそうに振り返った。 七回に3者連続で代打を送り、九回は好機でもバントを選択しなかった池山監督。積極的な攻めで勝ち、「送り出した選手がきっちり仕事をしてくれてよかった」と興奮気味に話した。 スポーツ総合 野球 最終更新:2026年04月19日12時38分
デイリースポーツ劇的サヨナラ勝ちで池山監督ズブ濡れ「ちょっとごめんなさい興奮気味で」と大喜び 1点を追う九回も送りバントなし「ヘッドもなんかサインを忘れたみたいで」
デイリースポーツ 18日 21:55
... 3球目に三盗に成功。相手にプレッシャーをかけると、長岡が前進守備を破って中前へサヨナラタイムリーを放った。 池山監督は丸山の三盗について「選手の判断だったと思います。選手を褒めてあげてください」。九回は無死二塁から送りバントもなかったが「ヘッドもなんかサインを忘れたみたいで」と言い、「送り出した選手たちがきっちり仕事を一振りでしてくれて。打ち返してくれてるんで、よかったなと思っています」と話した。
東京スポーツ新聞【F1】アストンマーティンのニューウェイ代表に…重鎮が痛烈ダメ出し「彼の得意分野ではない」
東京スポーツ新聞 18日 21:35
... (ロイター) すべての写真を見る(2枚) そして「彼は自分の仕事、つまり車のデザインにおいては非常に優秀だ。もちろん、今はアストンマーティンのデザインは良くはないが、彼はきっとそれを改善してくれるだろう」と技術部門に専念するべきだと主張する。 また「あれはエイドリアンの考えだったと思う。『チーム代表にならなきゃ』ってね。チーム代表がどういう仕事なのか、全然分かっていなかった。だから、長続きしなかっ ...
東京スポーツ新聞【WWE】引退したAJスタイルズはプロレスに未練ナシ「意外に思う人もいるかもしれないが…」
東京スポーツ新聞 18日 21:25
... ならない人がたくさんいる」とし、プロモーターや対戦した選手たちに感謝の言葉を贈る。続けて「この会社にとどまり、家族の一員でいられることに感謝したい。俺の仕事は、次の〝フェノメナール・ワン〟を見つけ出すことだ」と、現在はWWEで裏方として、人材発掘の仕事に携わっているという。 最後は「俺みたいな人間がこの場所にたどり着けるとは思えなかったが、俺はここにいる。それは周りのみんなのおかげだ。2026年の ...
東京スポーツ新聞【スターダム】伊藤麻希〝健康体〟で4・26なつぽい戦へ 抱く野望は「ガンジス川で泳ぐ」
東京スポーツ新聞 18日 21:21
... 目指している途中にプロレスラーになった。今もそのまま浪人を継続していたり、受験シーズンだから一喜一憂している頃だと思う。ガラス職人、陶芸家とか何かしらの職人になりたい」。 その理由として「自分の作ったもので人を喜ばせたり、驚かせたりするのが好きなので。自分の作った物とかで、成果を見せびらかす仕事がいいです」と笑顔で説明した。 人気選手たちによる1時間のトークショーに、会場は盛り上がりを見せていた。
毎日新聞ベテランが先制打で勢い トヨタ自動車・高祖 JABA岡山大会
毎日新聞 18日 21:07
攻守でチームを引っ張ったトヨタ自動車の高祖健輔=岡山県倉敷市のマスカットスタジアムで2026年4月18日午後5時26分、塚本紘平撮影 頼りになるベテランが、先制点がほしい場面できっちりと仕事をした。 二回、四死球やエラーで1死満塁のチャンスの場面で打席には高祖健輔。「相手投手は真っすぐが良いので振らされないように」と、外角低めに来た直球を鮮やかに流してレフト前へ運んだ。高祖の先制打をきっかけにトヨ ...
THE ANSWER劇的サヨナラ直後…吉田正尚のポーズに賛辞「白い歯が輝いているぞ!」ボストン歓喜の1枚
THE ANSWER 18日 21:03
タイガース戦の延長10回にサヨナラ打を放ったレッドソックスの吉田正尚【写真:ロイター】 本拠地タイガース戦 米大リーグ、レッドソックスの吉田正尚外野手が大仕事をやってのけた。17日(日本時間18日)の本拠地タイガース戦の延長10回、代打で劇的なサヨナラ打。チーム公式Xが投稿した吉田の写真に、ファンの視線が集中した。 0-0で迎えた延長10回。レッドソックスは1死一、三塁のチャンスを作ると、代打で吉 ...
日刊スポーツ【仙台】5得点で開幕から無傷11連勝 今季初先発GK堀田大暉「いい攻撃につながる手助けも」
日刊スポーツ 18日 20:57
... 全試合出場のGK林彰洋(38)に代わり、今季初先発したGK堀田大暉(31)は「今まで林さんが絶大な存在感で勝利をもたらしていた中で、自分らしく90分戦って貢献したかった。クリーンシートを続けるのがまず仕事ですが、いい攻撃につながる手助けもしていけたら」。この日も攻撃の起点となるロングフィードも見せた。 チーム全体の底上げも感じながら、次戦は12連勝を懸け、25日にホームでJ2山形との「みちのくダー ...
日刊スポーツ【阪神】木浪聖也が3度目V打「チャンスほど迷わず」王者らしい粘りで6度目逆転勝ち
日刊スポーツ 18日 20:13
... ほど、そういうことは意識している」。早くも今季3度目のV打。ここのところは当たりが止まっていたが、2週間ぶりのマルチ安打となった。 土曜日は今季4戦全勝。すべてナイター翌日のデーゲームだ。木浪は「8年やっているので。みんなキツいと思うけど、その中でも試合に出て勝ちに貢献しないといけない。とにかく早く寝て、いろいろな準備をして臨むだけですね」とプロの仕事を誇った。 【プロ野球スコア速報】はこちら>>
日刊スポーツ【中日】救急搬送の福永「頭を裂傷している」「何もないことを祈るのみ」井上監督/一問一答
日刊スポーツ 18日 20:09
... 日はいい働きを見せてくれましたし。選手たちが日々こうやって、まだかまだかと…。やっぱりそういう選手たちのアピールというか、熱々した部分というのを求めてこちらも見ているので。ヨウヘイも、いいところでいい仕事をしてくれる。これからもしてもらわないと困りますけどね。 -アクシデントもあり、ムードも そうですね。だから皆さんがどういうふうに判断するかは分かりませんけど。ただ、もう1歩とか、もう一声とか。1 ...
日刊スポーツ磐田東が逆転で3回戦進出、初4番舘希竜「いつもと変わらず」平常心で相手の反撃ムード断つ一打
日刊スポーツ 18日 19:35
... だった」と平常心で打席に立った。大会前に赤堀佳敬監督(33)に助言を受けながら取り組んだ打撃フォームの微調整も奏功し、4回には無死二、三塁から右中間へ同点の2点タイムリー。役割を果たし、指揮官も「良い仕事をしてくれた」と目を細めた。 この春、チームは上位2校が進む東海大会を目標に掲げる。25日に迎える3回戦では昨春、2-6で苦杯をなめさせられた富士市立-浜松大平台の勝者と対戦する。舘は「ここは通過 ...
スポーツ報知高橋彩華 3戦2勝に王手 「魔球」に負けず首位浮上…勝って試合翌日の全米女子オープン予選回避へ
スポーツ報知 18日 19:13
... 日付の世界ランキング75位以内なら資格を得ることができる。現在の世界ランキングは75位。優勝なら安全圏に浮上する可能性が高い。 2週前のヤマハレディースを制した。シーズン序盤に1勝できたことは大きい。「来年のお仕事がまたある。そこが良かった。不安は毎年あるから」。来季のシードはすでに確定。自分が求めるゴルフの追求に、時間を割くことができる。目標に掲げる年間3勝目へ、勝機が再び到来した。(高木 恵)
時事通信DeNA、投打がっちり エース好投に集中打―プロ野球
時事通信 18日 19:04
... 1点が重要になると思っていた」。相手先発のターノックを引きずり降ろし、火消しを試みた斉藤汰も攻略。単打7本を集めて一挙6点を奪い、試合を決定づけた。 開幕から3カード連続の負け越しを喫したが、広島には4連勝。相川監督は「このまま流れを持ってこられるように、全員で仕事をやっていかなければ」。長いペナントレースを見据え、気を引き締めた。 スポーツ総合 野球 最終更新:2026年04月18日19時04分
日刊スポーツ【巨人】ドラ2田和廉が母校・早大の開幕戦に駆けつけ「彼らの活躍を見て負けられないと」
日刊スポーツ 18日 17:57
... はもともと知っていましたが、今日は本当にエグいピッチングをしていましたね」と表情が和らいだ。オープン戦から結果は逐一チェックしていたといい「自分もオープン戦で結果が出なかったときとか、彼らの活躍を見て負けられないと思ってきました。こうやっていいスタートが切れたので、ブレずに最後までいってほしい」と期待を寄せた。次は自分の番。足取り軽く仕事場に向かった。【平山連】 【プロ野球スコア速報】はこちら>>
スポーツ報知鹿島FW師岡柊生「人生初」大抜擢CKキッカーで得点演出…ミスキック?も「結果オーライ」決勝点生まれる
スポーツ報知 18日 17:53
... ニアに引っかかり「ミスキックみたいになった」と頭をかいたが、その流れから決勝点が生まれ「結果オーライかな」と笑みを浮かべた。 チームは11試合を終えて9勝目。2位に勝ち点6差をつけ、独走態勢に入りつつある。途中出場選手の活躍が際立つシーズンとなっており、師岡は「(試合の)途中で出るということは、やっぱり仕事しないと意味がないと思うので。点、勝利に繋がったのは大きかったかなと思います」と胸を張った。
東京スポーツ新聞J1浦和が泥沼6連敗でスコルジャ監督解任論が沸騰「戦術がないなら浦和から去れ」
東京スポーツ新聞 18日 17:43
... って残酷な結果となってしまった。鹿島戦は特別な試合なので、どうしても勝ちたい気持ちがあった。このような試合の後はあまりポジティブなことは言えないが、パフォーマンスやチームワークのところは選手たちが良い仕事をしてくれたと思う」と敗戦の中でも一定の手応えを口にした。 ただ、泥沼の6連敗でチームの低迷は止まらず、ファンやサポーターからは不満が爆発。SNS上では「戦術がないなら浦和から去れ。直ちにすぐ解任 ...
日刊スポーツ【阪神】7回一気逆転 同点から木浪聖也が会心の勝ち越し打 中日デビュー杉浦稔大をKO
日刊スポーツ 18日 17:18
... ◇甲子園 阪神が一気に竜を飲み込んだ。 1点を追う7回、森下翔太外野手(25)が右中間を深々と破る二塁打。一塁から中野拓夢内野手(29)が好走塁でホームインを果たし、まず同点とした。 さらに2死一、三塁から木浪聖也内野手(31)が右前にクリーンヒットを放ち、4-3と勝ち越した。 この一打で2番手の杉浦稔大投手(34)をKO。移籍初登板の右腕に仕事をさせなかった。 【プロ野球スコア速報】はこちら>>
THE ANSWER「スタメンに入れろ」の声も 打率.310吉田正尚の起用法にRソックス監督言及「正直に言えば…」
THE ANSWER 18日 15:33
サヨナラ打を放ったレッドソックスの吉田正尚【写真:ロイター】 本拠地タイガース戦 米大リーグ・レッドソックスの吉田正尚外野手が大仕事をやってのけた。17日(日本時間18日)の本拠地タイガース戦の延長10回、代打で劇的なサヨナラ打。1-0で勝利後、アレックス・コーラ監督は吉田の起用法に言及した。 0-0で迎えた延長10回。レッドソックスは1死一、三塁のチャンスを作ると、代打で吉田が登場。タイガース4 ...
スポニチソフトバンク城島CBOが23回目の冠大会出席 始球式で縦カーブ投げ将来の若鷹誕生願う
スポニチ 18日 15:18
... いて、縦カーブを投げた。 「僕は35年前、王会長に野球教室をやっていただいてプロ野球選手になりたいと思った。そして私は現役を引退して今、組織にいます。皆さんとも3、4年後にもしかしたらホークスで一緒に仕事ができるかもしれない。期待してますし福岡でお待ちしています」と激励の言葉を贈った。 昨年4月の第22回大会には現役最終年の12年以来12ぶりに出席していた。そしてCBOとしての責任を持って今春も冠 ...
THE ANSWER森保ジャパン発表に困惑「見たかったのに…」 ファン「楽しみ!」の一方…浮かぶ“悩みの種"
THE ANSWER 18日 15:03
... いファンが続出。ネット上では「メンバー発表楽しみすぎる」「いよいよ!」「緊張するー」といった声が見受けられる一方、金曜の平日14時からという時間設定に、困惑の声も。「生で見たかったのに平日の昼間…」「仕事中だろが、そんなの関係ねー。配信チェックだな!」との反応も上がった。 日本は3月の英国遠征でスコットランド、イングランドに連勝。今後は5月31日に国内で実施されるアイスランドとの強化試合を経て、W ...
スポニチ【NBA】ウォリアーズ散る…カリー&グリーンら抱擁 進退どうなる!?カーHC「少し時間を取って」
スポニチ 18日 14:37
... が今どんな状況かを見て、自分の状況も伝える。そしてウォリアーズのこれからや、オフシーズンの計画について話し合うつもり。自分たちは次に何をするかを一緒に決めていく。自分はまだコーチングが好きですが、この仕事には必ず終わりがあることも理解している。その期間が終わるときには、時には新しい血や新しいアイデアが必要な時がある」と説明した。 さらにウォリアーズへの感謝の言葉も口にした。「もし終わる時には、ベイ ...
スポニチ早大・阿部葉太がデビュー戦で1四球1犠打 初安打ならずも「できる仕事をしっかりやりたい」
スポニチ 18日 13:22
... 犠打を記録するなど、1番打者としての役割を果たした。 四球を選んだのは初回の第1打席。「今日はまっすぐ狙いでいきました」という言葉どおり、3ボール2ストライクで追い込まれた7球目、スライダーを冷静に見極めた。 試合後「監督さんが使ってくださるところの意味を考えて、できる仕事をしっかりやりたい」と気を引き締めた一方、「春の3連覇というのがかかっているので」とさっそくチームの戦力としての自覚を見せた。
THE ANSWERサヨナラ打・吉田正尚を米メディア珍称賛「ズボンを…」 現地から「毎日起用しやがれ!」の声も
THE ANSWER 18日 12:53
サヨナラ打を放ったレッドソックスの吉田正尚【写真:ロイター】 本拠地タイガース戦 米大リーグ、レッドソックスの吉田正尚外野手が大仕事をやってのけた。17日(日本時間18日)の本拠地タイガース戦。延長10回のチャンスに代打で出場し、サヨナラ打を放つと、米メディアは珍妙な表現で称えていた。 0-0で迎えた延長10回。レッドソックスは1死一、三塁のチャンスを作ると、代打で吉田が登場。タイガース4番手ベス ...
スポニチ菅野智之“天敵"大谷翔平を封じられず、4回9安打5失点で今季初黒星 厳寒マウンドで強力打線に屈する
スポニチ 18日 12:15
... 失点と好投し、今季初勝利をマーク。10日(同11日)パドレス戦でも、チームの勝利には結びつかなかったが、6回4安打2失点と安定した投球を続けていた。シェイファー監督もこの日の試合前「球種の幅だけでなく、プロフェッショナリズムもそうだし、自分の思い通りにボールを操る能力、それに落ち着きや快適さ。仕事への取り組み方には、みんな本当に感心している」と信頼感を示していたが、期待に応えることはできなかった。
フルカウント“不遇"の立場…吉田正尚が代打サヨナラ打 起用法に監督本音「彼の気持ちを理解できる」
フルカウント 18日 11:59
タイガース戦の10回にサヨナラ打を放ったレッドソックス・吉田正尚【写真:ロイター】 タイガース戦 【MLB】レッドソックス 1ー0 タイガース(日本時間18日・ボストン) 【実際の映像】代打出場で大仕事…吉田正尚が放ったサヨナラ打に本拠地熱狂! レッドソックスの吉田正尚外野手は17日(日本時間18日)、本拠地でのタイガース戦で延長10回に代打サヨナラ打を放った。チームでは実力ある外野手が多く、結果 ...
東京スポーツ新聞【MLB】ドロ沼9連敗のメッツ スターンズ編成部長「この経験が我々のドラマの一部になる」
東京スポーツ新聞 18日 11:55
... が、チグハグな攻撃で決定打が出なかった。 トンネルを抜けられず、メンドーサ監督の退陣論も噴出している中、スターンズ編成部長は必死に指揮官をかばった。「監督は非常にいい仕事をしている。選手たちが活躍できるよう配置している。非常に安定した仕事ぶりだ。ヒットが出ていないと停滞しているように見えるもの。停滞しているとは思わない。一生懸命プレーしている」と米メディア「ニュースタイムス」などを前に擁護した。 ...
THE ANSWER吉田正尚サヨナラ打にボストン熱狂 「スタメンに入れろ」「彼を使え」の大合唱 打率.310に
THE ANSWER 18日 11:50
サヨナラ打を放ったレッドソックスの吉田正尚【写真:ロイター】 本拠地タイガース戦 米大リーグ、レッドソックスの吉田正尚外野手が大仕事をやってのけた。17日(日本時間18日)の本拠地タイガース戦。延長10回のチャンスに代打で出場し、サヨナラ打を放った。現地ファンも大熱狂だ。 0-0で迎えた延長10回。レッドソックスは1死一、三塁のチャンスを作ると、代打で吉田が登場。タイガース4番手ベストの速球を叩き ...
日刊スポーツ久保建英の先発入りも Rソシエダード監督「タケは60分プレーできる」国王杯決勝に向けて
日刊スポーツ 18日 11:40
... 先週下した。そのことについてはすでに皆さんに伝えてある。明日分かるだろう」と返答した。 マタラッツォ監督はまた、Aマドリードのシメオネ監督については、「私はチョロ(シメオネ)を心から尊敬している。彼の仕事ぶりは、チームに与えている情熱だけでなく、非常に明確なプレースタイルを持っている点でも並外れている。守備がコンパクトであることに加え、高い位置からプレスをかけ、プレーがとても流動的だ。我々はチョロ ...
スポニチ日本代表・堂安律が出演IndeedのCMが20日から放送 日頃からサポートのスタッフにもフォーカス
スポニチ 18日 11:10
... シェフ、マネジメントなど普段ピッチの外から支えているプロの仕事にもフォーカス。それぞれが高い専門性を武器に、好きなことや得意な分野を仕事にしながらチームに携わるリアルな空気感とともに描かれている。 W杯北中米大会まで約2カ月中、堂安を支えるスタッフの貴重な働きぶりを知ることができる。堂安にとって、マネジメントの杉本啓さんとは17歳からともに仕事をしてきた間柄だ。堂安は「アスリートという立場上、すべ ...
スポニチ菅野智之 “天敵"大谷翔平にリズム崩され今季2勝目ならず 4回5失点降板、厳寒のマウンドで奮闘も
スポニチ 18日 11:04
... 日(同6日)フィリーズ戦で6回4安打1失点と好投し、今季初勝利をマーク。10日(同11日)パドレス戦でも、チームの勝利には結びつかなかったが、6回4安打2失点と安定した投球を続けていた。 シェイファー監督も「球種の幅だけでなく、プロフェッショナリズムもそうだし、自分の思い通りにボールを操る能力、それに落ち着きや快適さも含めて。仕事への取り組み方には、みんな本当に感心している」と信頼感を示していた。
読売新聞仕事と趣味の両立、アイドルの悩みと導き出した一つの答え……清司麗菜の#Skatelife
読売新聞 18日 10:00
... らだ。 仕事と趣味の間で… 芸能の仕事をしていると、仕事と趣味の区別が曖昧になることはよくあること。例えば、変わったバイトを経験していればそれを語るお笑い芸人を見たことがあると思う。アイドルでも、何かに詳しかったり、ニッチなジャンルに造詣が深かったりすれば、それが仕事につながることだってある。私にとってはスケートボードがまさにそれで、最近ではストリート日本選手権や日本オープンのリポーターの仕事をい ...
スポニチ菅野智之 “天敵"大谷翔平にプレーボール直後の二塁打許す 厳寒のマウンドで初回に先制点献上
スポニチ 18日 09:45
... 5日(同6日)フィリーズ戦で6回4安打1失点と好投し、今季初勝利をマーク。10日(同11日)パドレス戦でも、チームの勝利には結びつかなかったが、6回4安打2失点と安定した投球を続けている。シェイファー監督も「球種の幅だけでなく、プロフェッショナリズムもそうだし、自分の思い通りにボールを操る能力、それに落ち着きや快適さも含めて。仕事への取り組み方には、みんな本当に感心している」と信頼感を示している。
サッカーキング坂元達裕所属コヴェントリーが25年ぶりにプレミア昇格! ランパード監督「期待以上のこと」
サッカーキング 18日 09:09
... 皆、選手について語るものだけど、私は誇りに思っている。自分自身、スタッフ、そして選手たちを誇りに思っている」と語りながら、次のように続けた。 「15カ月前、私たちはミニバンでやって来た。そして、どんな仕事でもそうであるように、少し未知の世界へと足を踏み入れた。選手たちやファンの反応に、私たちはすっかり魅了された」 「これは私が成し遂げたことの中でも、間違いなく最高の部類に入るだろう。私は幸運にも素 ...
サンケイスポーツ【MLB】メッツ・千賀滉大、また早々と降板「やりたくないと思ってることをやってしまった感じ」
サンケイスポーツ 18日 09:09
... 、メッツの千賀は序盤から崩れ、四回途中7失点でノックアウト。三回途中までしか持たなかった前回に続き早々とマウンドを降り「(自分が)やりたくないと思ってることをやってしまった感じ」と振り返った。 一回2死一、三塁で鈴木に先制適時打を許し、次打者には3点本塁打。二回にも2ランを浴びた。「こういう投球をせず、自分の仕事ができるような状態でマウンドに上がりたい」と反省した。(共同) 一球速報へ千賀の成績へ
毎日新聞オリックスに新しい「声の戦力」 23歳は英語武器の低音ボイス
毎日新聞 18日 08:15
... の語学講師を務め、生徒たちから「良い声ですね」と褒められた。そんな矢先、25年秋にオリックスが新たにスタジアムMCを公募するネットニュースを目にした。 性別も経験も不問という開かれた門戸。「声を使った仕事が、大好きなオリックスでできるかもしれない。可能性が1%でもあるなら挑戦するしかない」と、未経験をためらうことなく応募した。選考では、選手の背番号を英語読みするなど独自の表現を披露した。 球場の演 ...
産経新聞アメフト事故、絶望が変えた運命 弟は車いすの心理学者に 理学療法士になって支えた兄
産経新聞 18日 08:00
... の事故で車いす生活となった心理学者が、自身の経験と人生の再生の過程を語る講演会が25日、大阪市中央区の大阪府立男女共同参画・青少年センター(ドーンセンター)で開かれる。絶望の中にいた弟に寄り添うため、仕事を辞めて理学療法士になった兄らが支えとなった。「事故ですべてを失ったと思っていたが、自分のことを思ってくれる人がたくさんいることに気づいた」。周囲の支えで新たな人生をつかんだ弟が、今回初めて兄とと ...
日刊スポーツ【ACLE】町田カテナチオ披露!岡村大八が攻守に存在感、1-0に「結構大きな一歩だなって」
日刊スポーツ 18日 06:06
... 露した。 相手に押し込まれる時間が長く、5バックとなった中央でDF岡村大八(29)が体を張った。決勝点の場面でもロングスローをゴール前で頭ですらし得点につなげた。攻守に渡り、50番を背負う大八が大きな仕事をやってのけた。 試合後はDAZNのインタビューに応じ、「後半は防戦一方となった中でも、しっかりディフェンスはキーパーを含め、選手全員でクリーンシートで終われた。準決勝に進めるのは結構大きな一歩だ ...
日刊ゲンダイ「ダメなら…潔く辞めればええやろ」 “ノムラの金言"は俺の考え方を百八十度変えた
日刊ゲンダイ 18日 06:00
... 監督と話すようになって早々に言われた言葉だ。俺が野球を楽しんでいないことを見抜いていたのだ。思い返せば、高校時代から心から楽しんで野球に取り組んだことなんてなかった気がする。 プロに行ってからは野球が仕事になり、「メシを食うための職業」になっていた。若手の頃は二軍暮らしが長かったこともあり、一軍で活躍する先輩たちを見ては羨ましがった。 「早くたくさん稼いで、ぜいたくしたい。大きな家を買いたい。いい ...
日刊スポーツ【楽天】復活の柴田大地の2三振に刺激受け、同学年村林一輝がサヨナラ打で応え2人がヒーローに
日刊スポーツ 18日 05:55
... は見事にカムバックした。昨年10月末に1度戦力外通告を受け、その16日後に支配下で異例の再契約。当時、自身のSNSには人気漫画「遊戯王」の「死者蘇生」カードの画像を掲載し、再起への思いを表現していた。今季初登板から2試合連続で無失点。「相手を抑えるのが僕らの役目なので、それを果たせて良かった」と振り返った。 97年生まれの2人が大仕事をやってのけた。【山田愛斗】 【プロ野球スコア速報】はこちら>>
日刊スポーツ【ACLE】町田決勝点のイェンギ「エリキからいいボール来た」197cm長身が会心の左足一撃
日刊スポーツ 18日 05:47
... キが残したボールを197センチの長身ストライカーは体を折り畳むようにして左足シュート。ブロックに入ったブラジル代表MFファビーニョに当てながら、ゴールネットを揺らした。 強豪相手に99番を背負う男が大仕事を果たし、試合後のDAZNのインタビューに笑顔で応じた。 「いいボールがエリキから来て、いい感じで決めることができました。本当にチームメートみんなのおかげだと思います」と喜んだ。 欧州で活躍したト ...
スポニチ西武・桑原が逆転決勝2ラン「連敗していたチームを勇気づけられた」 4得点絡み最下位脱出貢献
スポニチ 18日 05:30
<日・西>ポーズを決める桑原(撮影・高橋 茂夫) Photo By スポニチ 西武にFA加入した桑原が自身のエスコンフィールド初アーチを含む2安打3打点の活躍で、1人で4得点に絡む大仕事をした。「連敗していたチームを勇気づけられた」と胸を張ったのは2―3の7回1死一塁。上原のフォークを振り抜き、左越えに逆転の2号2ランを運んだ。4回に万波に右越えソロを打たれていただけに、本塁打には本塁打だと言わん ...
デイリースポーツ阪神ミラクル逆転劇 六回佐藤輝ラッキー三塁打&大山同点打→七回森下の劇的弾呼んだ
デイリースポーツ 18日 05:00
... 輔内野手は「まずは同点にすることだけを考えて打席に入りました」と、3球目の直球を捉え、しぶとく左前に落とした。「得点を取るだけだったので」と冷静だったが、今季4度目の複数安打を決めた一打はまさに5番の仕事。「しっかり反省して、明日に向けて調整したい」と、表情を引き締めたまま次戦を見据えた。 「ポケモンベースボールフェスタ2026」と題された一戦。佐藤輝の「なりたいポケモン」はその名の通り怪力自慢の ...
サンケイスポーツ【番記者のちょっといい話】巨人・ウィットリーはすし好き親日家 本格的なすしおけに酢飯まで用意
サンケイスポーツ 18日 05:00
... 3度目の先発で7回2安打無失点と好投し、来日初勝利を飾った。 端正なルックスに隠された素顔は、すし大好きの親日家だ。米テキサス州サンアントニオ出身のウィットリー。父・マットさん(68)が地元の鮮魚店と仕事上のつながりがあった縁で、幼少期から自宅で良質な魚に親しんできたという。 驚くべきは、そのこだわり。ウィットリー家では本格的なすしおけに酢飯を用意するのが恒例で、本人は「生後6カ月くらいから食べて ...
日本経済新聞春から始めるランニング 日頃の「歩く」「立つ」の習慣でケガ予防
日本経済新聞 18日 05:00
... しろ休めないというストレスになっていると捉える方もいるようですが、私の解釈では理想的な習慣だと思っています。 反対に、歩く習慣が慢性的に欠如し、次のような負の影響を受けたケースを多く見てきました。 ・仕事の引退とともに通勤がなくなり、多くの時間をランニングに注ごうとしたらケガが増えた ・新型コロナウイルス禍の在宅ワークで座位の時間が多く、息抜きに外でジョギング。歩く時間がほぼ無く、座るか走るかとい ...
デイリースポーツ西武・桑原が逆転2ラン 連敗3で止めた 今季移籍もすでにチームけん引「何とかして勢いを」
デイリースポーツ 18日 05:00
... ールド) 3連敗中だったチームに漂う重い空気を振り払った。西武の1番・桑原が2-3の七回1死一塁で低めの変化球に食らい付き、左越えへ逆転2ラン。「自分の打てる球を一発で仕留めるしかない。その役割を果たせるように頑張りたい」との言葉通りに集中力を高め、大きな仕事を果たした。 今季から西武に移籍。「どんな状況になっても、何とかしてチームに勢いをもたらしたい」と力強い。既に中心選手としてけん引している。
MLB Japanカブスのクローザー、パレンシアが左脇腹の張りで負傷者リスト入り
MLB Japan 18日 04:33
... 日(同16日)に「直後は、選手に対して気の毒に感じます。しかし、すぐに『よし、次は誰だ?』と対処しなければなりません。精神的に素早く切り替える必要があります。冷酷に聞こえるかもしれませんが、それがこの仕事の性質です。開幕早々に多くの負傷者が出てしまいました。それでもシーズンは続き、試合も行われます。代わりを見つけなければなりません」と語った。 メイトンは右膝の問題で10日(同11日)に15日間のI ...
スポニチ森保監督 日本代表歴代3位の“名手"に託す! 中村俊輔氏をPK担当指名「勝つ可能性上げる」
スポニチ 18日 04:00
... 日本代表歴代3位の6得点を記録した中村氏に重要な役割を託す。 この日は都内で講演を行い、W杯は初戦のオランダ戦にピークを合わせることも明言した。「強豪国が右肩上がりに調子を上げていくところはあるが、ピーキングというよりも目の前の試合を大切に戦う」。都内で仕事が入っていたため、恩師・今西さんの通夜、告別式には参列できず「今西さんには“広島の父"という気持ちでいつも接していた」と涙を浮かべて感謝した。
バスケットボールキングウェンバンヤマ、「マジック・ジョンソン賞」受賞…メディアに対する"神対応"が評価
バスケットボールキング 18日 00:01
... な人物』です」 ベックは続けて、「日々、大きな注目と期待にさらされながらも、常に熱意とユーモアを持ってインタビューに臨んでいる」と賞賛。また、2023年のドラフト前日にウェンバンヤマ自身が述べていた『仕事のあらゆる面で最高を目指す』という言葉を引き合いに出し、「その中には『メディア対応や記者会見でも最高であること』が含まれていた」と、その高いプロ意識を称えた。 2001年に創設された同賞は、マジッ ...
サンケイスポーツDeNA・牧秀悟、六回2死満塁で決勝2点打「何とか1点が欲しかったところで取れた」
サンケイスポーツ 17日 23:04
DeNAは六回に牧秀悟が勝ち越し2点適時打放つ=マツダスタジアム(撮影・榎本雅弘) (セ・リーグ、広島1-5DeNA、3回戦、DeNA3勝、17日、マツダ)絶好の場面で仕事を果たした。DeNAのリードオフマン、牧秀悟内野手(27)が1―1の六回2死満塁で勝ち越しの2点打を放った。島内の内寄りのチェンジアップをしぶとく中前に運び、6試合ぶりの打点をマーク。3四死球でつくった好機を生かし「前の打者の皆 ...
スポニチ気合満点の雄叫び!楽天・柴田大地がピンチ脱して吠えた 7回2死満塁でポランコを3球三振
スポニチ 17日 22:30
... り狙っていった。三振が取れて良かった」と柴田。 自身の雄叫びについては「ちょっと騒ぎすぎたかもしれない」としつつ「次も同じぐらいいきたい」と、今後も気合い満点のピッチングを約束した。 日本通運から21年ドラフト3位でヤクルトに入団した右腕。24年12月の現役ドラフトで楽天に加入し、昨年10月に一度は戦力外通告を受けたが、11月に再契約した。 この日が今季2度目の登板で、勝利につながる大仕事だった。
スポーツ報知【DeNA】先発・平良拳太郎が6回1失点&打席でも四球を選ぶ大仕事→牧の決勝2点打呼び込む「チャンスなので打ちたいと…」
スポーツ報知 17日 22:19
... 、150キロのストレートを見極め、四球を選んだ。満塁にチャンスを拡大し、続く牧の左前決勝2点打を呼び込んだ。 「チャンスなので打ちたいと思っていましたけど、うまく牧につなげられて良かった」と笑顔。揚げ物や牛肉を控えるなどの食生活改善も奏功し、いいコンディションでチームの連敗を2で止める仕事を成し遂げた。 これでDeNAは昨季から、広島戦6連勝。頼れる30歳が、先発ローテの一角に君臨する。 試合詳細
日刊スポーツ【卓球】菊池日菜「新たなスタート切ります」新天地へ意欲 24年に森香澄ら所属芸能プロ入りも
日刊スポーツ 17日 20:43
... 競技力に加えて、芸能活動も本格的に行ってきたが「この度、4月10日をもちましてこれまで所属していた環境を離れ、新たなスタートを切ります」と表明。 今春東京女子体育大を卒業したばかりの22歳は「今後はお仕事に真摯に向き合いながら、さまざまなことにも挑戦していきたいと思っております。今後ともどうぞよろしくお願いいたします」とつづった。 この投稿に、ファンやフォロワーからは「新たな場所での活躍楽しみにし ...
東京スポーツ新聞【常滑ボート・半田大賞】松村香織 快走する里岡右貴選手に期待 3日目11Rは一気に攻める展開も!
東京スポーツ新聞 17日 20:30
... 回こうしてゆっくり話すことができて本当に良い機会でしたし、帰りには名古屋名物の「ぴよりん」のお菓子までお土産にいただいて、その気遣いにも感動しました。マルチに活躍している鎌田と、いつかボートレースのお仕事でもご一緒できたらいいなと思っています。 そんなことを思いながら今節のとこなめもチェックしていたのですが、今回は第40回半田大賞。注目となるのは2節前の福岡で年間4Vを飾っている絶好調の里岡右貴選 ...
デイリースポーツ美人卓球選手「新たなスタート」発表に反響 「応援します」「いつか卓球の映画に」
デイリースポーツ 17日 20:20
... 池日菜が17日、インスタグラムを更新。「この度、4月10日をもちましてこれまで所属していた環境を離れ、新たなスタートを切ります」と発表した。 菊池は「今後はお仕事に真摯に向き合いながら、さまざまなことに挑戦していきたいと思っております」と報告。仕事のオファーについて連絡先を記し、「今後ともどうぞよろしくお願いいたします」とつづった。 菊池は24年、卓球をプレーする写真がSNSで「卓球天使」などと話 ...
スポーツ報知【広島】岡本駿が5回92球で5安打1失点…先発初勝利ならず 2回までに4四球も最少失点で踏ん張る 雨天中止の影響で2日以来の先発マウンド
スポーツ報知 17日 19:43
... を与え、2回は2死一、三塁のピンチを背負ったが、追加点は与えなかった。5回の打席で代打を送られた。 ルーキーイヤーの昨季は中継ぎで41試合に登板し、今季から先発に転向した。雨天中止の影響で2度、先発がずれ込んだ。2日のヤクルト戦(神宮)以来となる先発マウンドだった。11日のDeNA戦(横浜)では登板間隔を考慮し、中継ぎで2イニング。調整登板を経て上がったマウンドで最低限の仕事は果たした。 試合詳細
FNN : フジテレビサッカーで街を活性化 福島ユナイテッドFC×福島市の取り組み『Uリーグ』 エキシビジョンに市長も登場
FNN : フジテレビ 17日 19:28
... る。 ■懇親会でさらに関係深める 試合の後には、福島市内の飲食店へ移動。この日サッカーを通して生まれた繋がりが、今後街なかの経済や地域の活性化に好循環を生むことが期待される。 参加した人は「汗をかいて仕事モードとは違うところからスタートしているので、話のきっかけがサッカーから始まる。いつもと違う話題ができるので良い」と話す。 今後は『Uリーグ』を通して、福島市の小学校の校庭に人工芝を新設する計画も ...
日刊スポーツ【高校野球】夏の甲子園で女性審判採用へ「次世代への重要なメッセージを発出する」5人に委嘱
日刊スポーツ 17日 18:39
... ないよう、1球1打へ真摯(しんし)に精いっぱい務めさせていただきます」 <2>「父が審判員を務めており審判員が身近な存在であったため、自然と興味を持ち、プレーをしていた高校野球の引退を機に始めました。仕事の都合で一時離れていましたが、諸先輩方からの支えと後押しをいただき復帰し、現在は高校野球と軟式野球にまい進しています」 ▼佐藤加奈(さとう・かな)さん <1>「これまでの経験のすべてを力に変えて、 ...
朝日新聞夏の高校野球、女性審判が大会初ジャッジへ「少年少女に夢与えたい」
朝日新聞 17日 18:37
... 負けないよう、一球一打へ真摯(しんし)に精いっぱい務めさせていただきます」 ②「父が審判員を務めており審判員が身近な存在であったため、自然と興味を持ち、プレーをしていた高校野球の引退を機に始めました。仕事の都合で一時離れていましたが、諸先輩方からの支えと後押しをいただき復帰し、現在は高校野球と軟式野球に邁進(まいしん)しています」 佐藤加奈さん ①「これまでの経験のすべてを力に変えて、一つひとつの ...
時事通信社長退任の原博実氏「つなげることできた」 J2大宮
時事通信 17日 18:37
... 日、さいたま市のNACK5スタジアム大宮で記者会見した。2024年に、オーストリアのレッドブルが大宮の経営権を取得。「外資系企業が入ってきてチームカラーや名称が変わっても、うまくレールに乗せるのが僕の仕事だと思っていた」と振り返った。 元日本代表FWの原氏は、日本協会やJリーグで要職を務めた。自身の今後は未定とし「常に日本のサッカーが成長するという視点でやってきた。次につなげることができたとは思っ ...
サッカーキング「俺は逃げない」あの日の誓いを果たした4年間…原博実氏が大宮に残した、揺るぎない「ベース」と「希望」
サッカーキング 17日 18:00
... 。「驚きました」と当時を振り返った原氏は、「正直に言えば、私はそこへの「つなぎ」です。外資が入ってきて、チームカラーや名称が変わっても、サポーターやパートナーとうまく進めるためのレールに乗せるのが僕の仕事だろうと思っていました」と、日本サッカー界に様々な立場で関わってきた原氏が、初の外資参入という難しい局面で表に立つことに。ただ、それがスムーズに大宮の変化が受け入れられることにも繋がっていることは ...
日刊スポーツ【西武】現役ラストイヤー栗山巧「ガソリン満タンで」いよいよ1軍合流 出場登録は18日が濃厚
日刊スポーツ 17日 17:54
... ィブ。上昇気流への推進力を期待されている。 いよいよラストイヤーが本当の意味で始まる。目指すべきところは「チームメートや、ファンの皆さんも含めて、いい刺激が入るように。そういうプレーをしていきたいです」と求められる役割も自覚する。 「いまさら力んでも10メートル飛距離は伸びないし。やってきたことを出すことに集中してやるだけです」 栗山巧にしかできない仕事をするために、1軍にやって来た。【金子真仁】
スポーツ報知【阪神】ルーカスが登録抹消…16日の巨人戦は初回連続四球から被弾で5回4失点 3登板すべて初回失点と精彩欠く
スポーツ報知 17日 16:19
... 。 16日の巨人戦(甲子園)では5回7安打4失点で降板。初回、先頭の松本、佐々木に連続四球を与え、1死一、二塁からダルベックに左翼席へ3ランを浴びた。3試合連続で初回に失点しており「初回の入り方でいい仕事ができていないことが続いている。早く自分の中で問題を見つけて、初回からしっかりと投げられるように」と振り返っていた。 ペパーダイン大から19年ドラフト14巡目でマーリンズに入団。その後、オリオール ...
MLB Japanメシック、ノーヒッターまであと3アウト「次はやれるかもね」と笑顔
MLB Japan 17日 12:52
... て、その通り実行すればいい。それだけなんだ」と絶賛した。 もちろん、メシック自身の投球も見事だ。ここまでドジャース、カブス、ブレーブス、そしてオリオールズと、いずれもプレーオフ争いが期待されるチーム相手に計25回2/3を投げ、防御率1.05、25三振、7四球と素晴らしい投球を見せている。 「彼はただひたすら努力を続けている。本当に粘り強いし、自分の仕事に全力で向き合っている」とボート監督は話した。
スポニチ森保監督 16日に死去した恩師・今西さんを思い涙「“広島の父"という気持ちで」
スポニチ 17日 12:21
... が17日、衆議院第二議員会館で開催された「サッカー外交推進議員連盟」「障がい者サッカーを応援する国会議員連盟」の合同総会に出席した。肺炎で16日に85歳で死去した恩師の今西和男さんに言及した。 都内で仕事のスケジュールが詰まっていたために16日の通夜、この日の葬儀に参列できず目に涙を浮かべながら「葬儀の場に行きたいという気持ち」と声を震わせた。 「18歳で高校を卒業して広島に行って、すべてが半人前 ...
スポーツ報知“市船魂"受け継ぐ OB監督3代目は07年甲子園出場時の主将 野田新監督「今年の夏にもう一度勝ち抜いて、甲子園で1つ、2つと白星を」
スポーツ報知 17日 12:15
... は、個々の感覚的な部分が大部分を占めますので、まずは基本をしっかりやっていきます。打撃の調子が悪いとか、守備でうまくいかないとかいう時に、戻ってこられる場所を作ってあげることが、私たちスタッフの一つの仕事ではないかと感じています」 ―春季高校野球千葉県大会は18日に開幕し、同日に成田と初戦で対戦する。どんな課題を持って臨みたいか。 「(昨夏に)先輩たちが甲子園に出場したおかげで、昨秋は予選が免除で ...
日刊ゲンダイドジャース大谷翔平“心身の変容"は加齢、結婚、育児も影響か…5年ぶり投手専念で首脳陣への感謝を口に
日刊ゲンダイ 17日 11:51
... いるから、だとは一番思いますけど、それが自分の色であり、自分の強みだと思ってるので、どちらでもチームにとってプラスになるのであれば、それは自分にしかできない役割だと思うので、それをこなしていくのが今の仕事だと思っている」 とにかく試合に出たがる性分でもある。エンゼルス時代は、ダブルヘッダーの1試合目で完封し、2試合目に休養を勧める首脳陣を制して打者でスタメン出場、2本塁打してけいれんを起こした。 ...
産経新聞絆で紡がれた新しい物語 日本記録誕生の瞬間と20歳の追憶
産経新聞 17日 11:00
... 瀬古さんとは、前日会見のときにコウメイさんに紹介されて名刺をかわしていたし、拙著『ピンポンさん』の文庫本を手渡すこともできた。前夜祭でも早稲田大学時代のいろんなエピソードを聞かせてもらったのだが、この仕事をしていると、そうした機会は稀にある。 自分がなぜ、この場にいるのだろう-。 表彰式が終わり、大会本部のテント内で瀬古さんや福岡県の上田哲子副知事らと同じ時間を共有していた僕が胸の中で繰り返してい ...
サッカーキング「堂安律は、ひとりじゃない。」 堂安律が『Indeed』のテレビCMに出演! 20日より全国放送開始
サッカーキング 17日 10:03
... とのことだ。堂安をメインに、チーム専属メディカルトレーナー、専属シェフ、マネジメントといった、普段は表に出ることの少ないピッチの外にいるプロフェッショナルたちの仕事にもフォーカスを当て、「それぞれが高い専門性を武器に、好きなこと・得意なことを仕事にしながらチームを支えているを、飾らない日常の延長線上にあるリアルな空気感と共に描きました」とコンセプトを伝えている。 また、“チーム堂安"による撮影のメ ...
ポストセブン異例の決断をした国枝栄元調教師の厩務員生活がスタート「新しい職場では小学校の1年生みたいなもの」
ポストセブン 17日 10:00
... その感触を把握できるのが新鮮だし、厩務員でなければわからなかったこともあるだろう。自分の仕事をやるだけではなく、厩舎の一員としても協力していくつもりだ。 ヘルパーは非正規雇用なので日給制、報酬は世間相場と大きくは変わらない。だが、担当の馬がレースで結果を出せば賞金の5%が「進上金」としていただける。自分がやった仕事で結果が出ればその分の報酬を得られるというのはすごく魅力的だ。 調教師はいい馬をつく ...
ベースボールキングロッテ・坂本光士郎「左を抑えるのが僕の仕事」左打者の被打率.000と封じ込む
ベースボールキング 17日 08:50
「左を抑えるのが僕の仕事だとずっと思っている」。 ロッテ・坂本光士郎は取材のたびに、左打者を封じることを口にしてきた。16日の日本ハム戦では、今季初めて勝ち試合の7回に登板し、左打者3人を完璧に抑え込んだ。 代打・ポランコの適時打で勝ち越した直後の4-3の7回にマウンドに上がった坂本は、前の打席に木村優人から本塁打を放っている先頭の矢澤宏太を1ボール2ストライクから外角の128キロスライダーで空振 ...
産経新聞商社マンと柔道家の二足のわらじ 男子100kg級で日本一の笠井雄太「諦めたくない」
産経新聞 17日 08:30
... 業団も選択肢にあったが「海外の文化にも触れ、いろんな人と一緒に働きたい」と志して就職活動。豊田通商から内定を得た。 転機になったのが同11月の講道館杯。3位に食い込んで日本のトップを争う自信を得ると「仕事のキャリアも柔道も諦めたくない」との思いが湧いてきた。 会社に思いを伝えると、柔道部創設がかなった。4月から名古屋本社で新入社員研修が始まり、この大会前は出社前の早朝にランニングとジムワーク、業務 ...
Abema TIMES「大好き」女子バレーで試合後に告白? 158センチの日本代表、キュートで微笑ましい振る舞いが話題
Abema TIMES 17日 08:00
... かし、彼女が離席中で不在と知ると、次の発言に注目が集まった。 「じゃあ次、第2位・西崎(愛菜)選手で!」と、リベロを指名したのだ。選出理由を聞かれると「どんなボールでも食らいついてくれて、リベロという仕事で得点は取れないですけど、縁の下の力持ちというか、最後までみんなのために力を尽くしてくれて、どんなボールでも上げにいってくれるので選びました」とコメント。すると続いて西崎がマイクを持った。 日本代 ...
サンケイスポーツ【虎のソナタ】みんな大好き伝説の虎3連発! ファンも虎番も当時の選手も…今年のヒーローは?
サンケイスポーツ 17日 07:30
... る。 試合前の練習を眺めていた阪神前OB会長・川藤幸三さんも「35歳のワシも、ベンチで大騒ぎしたなぁ」とニヤニヤ。 「僕が生まれる15年も前の話ですよ」 というトラ番・中屋友那でも、何度も映像で見て、よく知っていた。トラ番という仕事上、忘れてはいけないことを再認識したのは2年前の「4・17」だったという。 あの日と同じ巨人戦だった。あの日と同じ甲子園が舞台だった。さらに、あの日と同じ水曜日だった。
時事通信レアルでの成長自信に 王国背負うビニシウス―サッカーW杯・主役は俺だ
時事通信 17日 07:07
... 代表で攻撃の中心を担うビニシウス。3月にはロイター通信の取材に「母国に大きな誇りと、多くの喜びをもたらしたい」と語り、意気込みを示した。 主戦場は左サイド。爆発的なスピードで相手の背後を突き、決定的な仕事を果たす。所属するスペインの名門レアル・マドリードでは、今季もゴールを量産。2桁得点は5季連続と、成長を遂げている。 所属クラブでの順調な日々とは裏腹に、代表チームでは苦戦を強いられてきた。前回大 ...
デイリースポーツW杯優勝を目指すサッカー日本代表MF堂安律にとっての「いい未来」とは 自身出演Indeedの新CMが20日から放送開始
デイリースポーツ 17日 07:00
... トに所属する堂安律に加え、チーム専属メディカルトレーナーの黒川孝一氏、堂安律の専属シェフの高見光氏、マネジメントの杉本啓氏の“チーム堂安"が出演。それぞれが高い専門性を武器に、好きなこと・得意なことを仕事にしながらチームを支えている姿を、飾らない日常の延長線上にあるリアルな空気感とともに描かれる。 撮影は、ドイツ・フランクフルトにあるアイントラハト・フランクフルトのトレーニング施設で実施。普段から ...
THE ANSWER大谷が投手に専念したら?「考えたくもない」 “代役DH"が感じた凄みと願い「理想を言えば…」
THE ANSWER 17日 06:43
... 見ていると、毎イニング守備につくよりもある意味難しいかもしれない」と、その重責を語っている。 加えて投手に専念した大谷についても言及。「まあ、ショウヘイだからね。それ以上に言うことはない。マウンドでの仕事に全神経を集中させている姿を見れたのは最高だった。もともとメジャーでも優れた投手の一人だったが、投球だけに専念できる機会を与えられれば、間違いなく最高の一人だと思う」と褒めたたえた。 続けて「誰も ...
スポーツ報知掛布雅之氏、巨人・ダルベックの20発へのカギを指摘「本塁打以上に内容濃かった」2、3打席目
スポーツ報知 17日 05:15
... 神3―4巨人(16日・甲子園) ダルベックの初回の左越え先制3ランは高めの甘い変化球をドンピシャのタイミングで振り抜いた。1死一、二塁、阪神・ルーカスがフルカウントのボールを投げられない状況で、4番の仕事を果たした。 本塁打以上に内容が濃かったのが2、3打席目だ。3回1死一塁では変化球を中前にはじき返した。本塁打の後の打席でも大振りにならずコンパクトなスイングだった。5回2死では外角のストレートを ...
デイリースポーツ阪神・ルーカス また初回失点、登板3戦で計7失点「二回以降はある程度できた」立ち上がり課題克服へ
デイリースポーツ 17日 05:00
... へ吸い込まれていく白球を見つめ、ぼうぜんと立ち尽くした。来日後、3試合目の登板となった助っ人は5回7安打4失点。3試合連続で初回に失点を許し、課題を解消できなかった。 「初回の入り方という意味で、良い仕事ができていない。自分の中で問題を見つけて取り組んで、初回から投げられるようにしたい」 厳しい立ち上がりだった。先頭の松本にストレートの四球。続く佐々木に対しても2球連続でボール。球場には虎党のため ...
サンケイスポーツ阪神・佐藤輝明、甲子園の空に豪快ムーンショット! 今季初連敗&カード負け越しも虎党魅了
サンケイスポーツ 17日 05:00
... で田中将だった。米メジャーも経験する右腕を相手に、昨年までに9打数4安打、1本塁打。好相性を第1打席から見せつけた。ダルベック(前ロイヤルズ傘下3A)の3ランで先制された直後の一回の攻撃。宿敵の4番に仕事をされれば、虎の4番も黙っていない。2死一塁から145キロの直球を仕留めた。 内角高めのボール気味の難しい球を、うまく肘をたたみながらはじき返した。誰もが真上を見上げるほど舞い上がった白球は、14 ...
スポーツ報知田中将大が培ったオンリーワンの「武器」 4年ぶり甲子園で主役 初伝統の一戦で日米202勝
スポーツ報知 17日 05:00
... 16年ぶりに白星を挙げ「いや~。本当久しぶりに勝つことができたのでうれしいですね」と感慨に浸った。 移籍2年目で初の伝統の一戦。初回、佐藤に2ランを浴びるも2、3回を3者凡退とすぐ切り替えた。「丁寧に仕事をする。何とか連勝したい気持ちで」と、7安打を許しながら82球で2戦連続のクオリティースタート(6回以上自責3以内)につなげた。これで野茂英雄を抜き単独3位の日米202勝。阿部監督も「スライド(登 ...
テレビ東京ロバーツ監督「死球を受けていなければ。まだ少し痛みは残っている」 大谷翔平1783日ぶりの投手専任の理由を明かす
テレビ東京 17日 05:00
... ったドルトン(・ラッシング)は本当に素晴らしいパフォーマンスを見せてくれました。 彼にとっては非常に良かったですし、ショーヘイを投球だけに集中させたのは正しい判断だったと思います。今夜の彼は素晴らしい仕事をしてくれました。 ーー彼が打撃を気にすることなく、投球に集中してイニング間を過ごしている様子を見てどう感じましたか? 実際、彼がただ一つのことに集中しているのを見るのは非常に良かったです。 すべ ...
サンケイスポーツ【甘口辛口】心不全のため亡くなった漫画家・東海林さだおさん 多くの出版社の垣根を越え、特別展の開催や記念館の誕生を企画してほしい
サンケイスポーツ 17日 05:00
... 多いに違いない。漫画家、東海林さだおさんが5日、心不全のため亡くなった。88歳だった。 漫画とエッセーの二刀流で、生涯現役を貫いた。実を言うと、筆者は40年ほど前、東京・西荻窪にあるマンション11階の仕事場に取材でお邪魔したことがある。モテない漫画の主人公に「グヤジイ!」と叫ばせ、時には毒も吐くエッセーで笑いを取れる御仁はどんな人なのか。興味津々だったからだ。 緊張しながら玄関ドアを開けると、ふく ...
スポーツ報知日本代表MF堂安律がW杯初戦オランダ戦へ意気込み「全力で勝ちにいく」…CMで自身を支える“チーム堂安"と共演
スポーツ報知 17日 04:00
... で、「堂安律はひとりじゃない。」と題し、堂安のチーム専属メディカルトレーナー・黒川孝一さん、専属シェフ・高見光さん、マネジメント。杉本啓さんといった、自身を支える“プロフェッショナル"のスタッフたちの仕事にも焦点を当てている。 このほどインタビューが公開され、6月のW杯初戦オランダ戦(現地時間14日・ダラス)に向けた意気込み、オランダリーグでプレー時代の旧友とのエピソードについても語っている。 堂 ...
サンケイスポーツ竹原慎二氏「普通のボクサーは試合の2、3日前まで働いてる。俺なんか…」
サンケイスポーツ 17日 04:00
... なって話ですから」と反論した。 竹原氏が「テレビぐらいだったらいいじゃん? 普通のボクサーは試合の2、3日前まで働いてるんだから。4回戦なんかね。危険な仕事やりながら俺なんかずっとやってた」と指摘すると、元世界2階級制覇王者の畑山隆則氏(50)は「仕事するよりテレビ出る方がよっぽど楽だしね。知名度も上がるしさ、そうやって自分で努力して頑張ってるのに、そんな奴をさ、ゴチャゴチャゴチャゴチャ…」と強調 ...
スポニチ【ドジャース・大谷に聞く】投手専念継続?「素晴らしいDHに任せたい」長女は「成長するスピードが早い」
スポニチ 17日 01:30
... りというか。グリップ的にはツーシームの延長線上。由伸もどちらかというとそう。今のところはこっちの方が効率的」 ――長女が誕生してもうすぐ1年。 「シーズン中は遠征に出れば、何週間か会えない時もあるし、凄く成長するスピードが早い。近くで見たいなと思う半面、なかなか(一緒に)いてあげられないっていうもどかしさはある。仕事と家庭は別で考えてはいる。家に帰ればリラックスしたい、そこは切り離してやっている」
スポニチ阪神・ルーカス またも初回金縛りに猛省「早く問題を見つけて、初回からしっかり投げられるように」
スポニチ 17日 01:15
... 本にストレートの四球。続く佐々木も歩かせてしまう。1死取ったのもつかの間、4番ダルベックには甘く入ったスライダーを左翼へ放り込まれた。スコアボードに重すぎる3点が刻まれた。 「初回の入り方が悪く、いい仕事ができないことが続いている。今日に関しても、何かこう、しっくりこない部分があったので、早く問題を見つけて、取り組んで初回からしっかり投げられるようにと思っている」 今季から虎の一員になった左腕は、 ...
スポニチ阪神・小幡竜平 14試合ぶりスタメンで躍動!5回に田中将から左前打
スポニチ 17日 01:15
<神・巨(5)>5回、小幡は左前打を放つ。投手田中将(撮影・北條 貴史) Photo By スポニチ 14試合ぶりのスタメン出場で、5回に田中将から左前打を放ち、中野の犠飛で生還。1点差に詰め寄る仕事を果たした。 「とにかく塁に出る。ランナーがいなかったらチャンスメーク。その役割を把握して、やるべきことをやるだけ」とホームへのヘッドスライディングにも気持ちを込めた。 木浪の打撃好調時にも常に準備し ...
日刊スポーツ【競輪】井上公利が逃げ切り準決進出「負けても6着はあると思って気楽に走れた」/岐阜ミッド
日刊スポーツ 17日 00:50
... 3Rで逃げ切り、準決一番乗りを決めた。レースは吉田元輝との3対3の2分戦。「小松(剛之)さんがスタートを取ってくれたのが大きいですね。吉田君のまくりは分からなかったけど、後ろに(小松の)影が見えたから仕事をしてくれてるんだなと…。すべて小松さんのおかげです」と先輩に感謝。前検日に当日欠場者が出て「6車立ても大きい。負けても6着はあると思って気楽に走れた」と笑わせた。準決8Rもしのいで24年8月高知 ...
Abema TIMES「バケモンすぎ」怪物FWケインが見せた“一瞬の動き"が話題に「エグいな」相手DFをハメる“リズム"→圧巻ゴール炸裂「絶対決めるじゃん」
Abema TIMES 16日 23:00
... な」「ケインえぐいな」「落ち着きが半端ない」「チートじゃねーかよ」「流石のゴールマシーン」「とんでもないんだが」「バケモンすぎ」「恐ろしい」「なんであそこで間を作れるんだよ」「絶対決めるマン、今日もお仕事完了」など称賛の声が相次いだ。 この日のケインは1ゴール1アシストの活躍を見せてチームの勝利に貢献。逆転勝利を飾ったバイエルンは、2戦合計6ー4でベスト4進出を決めている。(ABEMA/WOWSP ...
東京スポーツ新聞【巨人】田中将大が野茂英雄超え 15年ぶりの甲子園勝利には「とにかくよかった」
東京スポーツ新聞 16日 22:56
... 敵チームの大歓声について問われると「タイガースファンの盛り上がりはいつもすごいので。皆さんそれに基づいた感想が欲しいんでしょうけど、マウンドに上がったら自分のやることはいつも言うように一緒だし、自分の仕事をするだけなんで」と強調。 それでも「得点許した時とか、チャンスでのあの盛り上がり、やっぱ独特なものはある。あそこに自分が左右されてしまわないように、しっかりと一球、一球投げるのに整理して投げよう ...
サンケイスポーツ阪神・ルーカス、3戦連続初回失点に「しっくりこない部分があった」虎将は「慣れていくこと」
サンケイスポーツ 16日 22:53
... 6日、甲子園)スライド登板となった阪神イーストン・ルーカス投手(29)は初回先頭から連続四球。1死一、二塁でダルベックに左翼への先制3ランを浴び、登板全3試合で初回に失点となった。「初回の入り方でいい仕事ができていないことが続いている。きょうに関しても、しっくりこない部分があった」と試合後は肩を落とした。 三回にも1死一、三塁からキャベッジの左前適時打を浴び、5回4失点で2敗目。「早く自分の中で問 ...
日刊スポーツ【阪神】「伝統の一戦」で今季初の連敗も「特にコメントすることないですね」と藤川監督は前向き
日刊スポーツ 16日 22:52
... け越しも今季初めてで、首位ヤクルトとのゲーム差は1・5に広がった。 先発のイーストン・ルーカス投手(29)は5回7安打4失点で2敗目。来日3度目の先発でも白星はつかめず「初回の入り方という意味で、いい仕事ができてないことが続いてる。確かに今日に関しても、しっくり来ない部分があった」と反省した。初回先頭の松本にストレートの四球を出すと、続く佐々木にも連続四球を与え、1死一、二塁から4番ダルベックに先 ...
時事通信2年目寺西、飛躍の予感 今季初白星、光る修正力―プロ野球・オリックス
時事通信 16日 22:36
... 面はゆったりとした2段モーションが基本だが、時折クイック投法を織り交ぜる。「ちょっとでもタイミングを外し、打ち取れればリズムに乗れる」。投球術の引き出しを増やしてきたことが実を結びつつある。 「一つずつ積み重ねて先発の仕事をする」と次戦を見据えた寺西。エース宮城ら負傷者もいる中、ブレークを予感させる右腕はチームにとって心強い存在だ。 スポーツ総合 野球 最終更新:2026年04月16日22時39分
サンケイスポーツ【上田二朗 サブマリン斬り】阪神・ルーカスは厳しい…答えを出せない投手をいつまでも…首脳陣の決断に注目
サンケイスポーツ 16日 22:18
... が正直な印象だ。前回登板で「二回から良くなった」という趣旨の発言をしていたが、そういう問題ではない。立ち上がりにいかに失点をしないか、先に点を奪われないか、流れを相手に与えないか。先発投手の一番大事な仕事といってもいい。 先発投手の立ち上がりが難しいことは誰もが分かっている。だからこそ丁寧に繊細に投げなければいけない。いくら阪神打線が力があるといっても、追いかける展開ばかりを作られたら厳しい。 キ ...