検索結果(マスク | カテゴリ : スポーツ)

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デイリースポーツ阪神 育成2年目の嶋村が甲子園初本塁打 支配下へ猛アピール
デイリースポーツ 8日 16:13
... 」(8日、甲子園球場) 阪神の嶋村が甲子園初本塁打を放った。 3点を追う八回、1死から巨人のルーキー・田和の変化球を完璧に捉えた。打球は弾丸ライナーで右翼席につきささるソロアーチとなった。 嶋村は育成選手ながら、6日のソフトバンク戦(甲子園)でスタメンマスクをかぶり3安打。守っても好リードが光り、完封勝利に導いた。この日もスタメンで出場し、バットで見せた。支配下登録へ向けて猛アピールが続いている。
サンケイスポーツ侍ジャパン・坂本誠志郎、日韓戦で要求した構え続けた「高め」審判に対応した配球も国際大会勝利のカギ
サンケイスポーツ 8日 13:21
言葉を交わす菊池雄星(右)と坂本誠志郎 ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)連覇を目指す野球日本代表「侍ジャパン」が、打ち合いの末に逆転勝利を収めた日韓戦。先発マスクを被った坂本誠志郎捕手(32)=阪神=が、時に腰を浮かせてミットを顔の前方あたりで構えるなど、高めを要求するシーンが目立った。 試合後、七回に3番手で登板した種市(ロッテ)が明かした。「審判が高めの真っすぐをすごい(ストライク ...
日刊スポーツ【阪神】27日開幕巨人戦の前哨戦 先発は伊原、5番に前日教育リーグ出場の前川/スタメン一覧
日刊スポーツ 8日 12:47
... (東京ドーム)に向けて、伝統の一戦の前哨戦に挑む。 先発は2年目の伊原陵人投手(25)。昨季、打者の間合いを崩し、テンポよく投げる投球スタイルでローテ入りを果たし、新人で5勝をマークした左腕だ。 先発マスクは、6日以来となる育成2年目の嶋村麟士朗捕手(22)が務める。 打線は、7日に春季教育リーグに出場した前川右京外野手(22)が、5番に座る。 スタメン一覧は、以下の通り。 ◇ ◇ ◇ 1番中堅 ...
東京スポーツ新聞小橋健太 馬場さんとの親子タッグに感謝 89年3月27日 初結成「人生の分岐点だった」
東京スポーツ新聞 8日 10:00
... てきた木を伸ばそうとした。自らパートナーになったのも、身をもって小橋の肥やしになろうとしたと思う。事実、この試合から小橋は伸びたからね」と語った。 敗れた小橋は翌90年4月9日岡山大会で2代目タイガーマスク(三沢光晴)と組んでダグ・ファーナス、ダニー・クロファット組からアジアタッグ王座を奪取。歓喜の王座初戴冠を果たしている。一方の馬場は、これが最後の王座戦となった。この勝利を機に小橋はトップ勢に食 ...
スポーツ報知藤田和之、3・19後楽園「SSPW」参戦…カシンとのタッグで関根“シュレック"秀樹、永尾颯樹と対戦…全カードはいまだ決まらず
スポーツ報知 8日 07:25
藤田和之(左から2人目) 初代タイガーマスクの佐山サトルが主宰する「ストロングスタイルプロレス」(SSPW)は8日までに「ストロングスタイルプロレスVol.38~初代タイガーマスク45周年記念プレ大会~」(3・19後楽園ホール)の追加対戦カードを発表した。 プロレスリング・ノアの藤田和之がケンドー・カシンと組んで関根“シュレック"秀樹、永尾颯樹と対戦する。 関根は「ストロングスタイルプロレス平井代 ...
フルカウント飛び交った“誹謗中傷" 屈辱の無期限の活動休止も…甲子園実現に「やってよかった」
フルカウント 8日 06:50
... 、ちゃんとやらないといけない、ちゃんと伝えようみたいな……そういう思いもあってね」 青森・三沢高時代の1969年夏の甲子園決勝、松山商戦では延長18回、0-0引き分け再試合の大熱投で人気を博した。甘いマスクに女性ファンが熱狂した「コーちゃんフィーバー」は、社会現象にもなった。そんな人気を背負い、プロ生活に突入した太田氏にしか分からない世界がいくつもあったことだろう。伝えられる側から伝える側に立場が ...
スポニチ阪神・藤川監督 日本シリーズの再戦、鷹を2試合連続零封「展開はタイガースの形」
スポニチ 8日 05:15
... チ 昨年の日本シリーズの再戦で鷹狩りに成功した。投手陣が盤石。5投手が肌寒い天候を苦にせず、無四死球だった。藤川監督は「バッテリー間のコンビネーションというか、チームづくりの一環だと思う」と語り、先発マスクの伏見を含めて評価した。 守備陣も光った。木浪、大山、高寺、浜田らが難しい打球をさばき、簡単に出塁を許さなかった。指揮官は手応えを口にする。「ゲームの展開という意味ではタイガースの形ではある。大 ...
デイリースポーツ阪神・伏見 大竹&高橋と初バッテリー 6回まで二塁踏まさず「自分なりにいろいろやらせてもらった」
デイリースポーツ 8日 05:00
「オープン戦、阪神1-0ソフトバンク」(7日、甲子園球場) 経験豊富なベテランが、好リードで投手陣をけん引した。本拠地甲子園で初めてマスクをかぶった阪神・伏見寅威捕手が、大竹、高橋と開幕ローテ候補の2人とバッテリーを組み無失点に抑えた。 大竹とは持ち味の緩急をうまく使った。「相手がどう反応するのか見たかった。自分なりにいろいろやらせてもらった」と収穫を得た。高橋に対しては、普段あまり投げないカーブ ...