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3,551件中29ページ目の検索結果(0.528秒) 2026-04-02から2026-04-16の記事を検索
スポーツ報知【巨人】「171センチとは思えない打球」あの「惚れてまうやろ~」が大活躍…佐々木は上位に?「5番に置くか?」
スポーツ報知 5日 06:00
... 知の公式YouTube「報知プロ野球チャンネル」が動画で報じた。現役記者の2人が現地・東京ドームからリポートしている。 水井基博デスク(以下・水)「初回に3点取られたときは正直、負けたと思ってしまった自分が情けないです…」 内藤菜月記者(以下・内)「それは仕方ないですwww。今日は新打線。スタメンを4人入れ替えて平均年齢は26.6歳です」 水「若いね。誰が年齢を上げてたんだ? それはいいとして、キ ...
サンケイスポーツボルシアMGの日本代表FW町野修斗、9試合ぶりの先発で今季初アシストつくも「やっぱ結果を残したかった…」
サンケイスポーツ 5日 05:43
... 、ゼロで抑えられたのは絶対に必要なことだったので、できてよかった。プレー時間は長くなかったんですけど、みんな自信をもって戦っていて、それをすごく感じた。ボールを失わない能力を全員が持っていたし、そこは自分も必要かなと」 前回の2022年W杯カタール大会は追加招集でメンバー入り。出場はなく終わり、W杯後に湘南から海外挑戦。5大リーグで成長をしてきた。 2度目のW杯を見据え「まずは出場機会を増やして結 ...
スポーツ報知前日3三振&落球のリベンジ弾!巨人・キャベッジが打球速度180キロ弾丸ライナー2号「今日はいい一日になった」
スポーツ報知 5日 05:30
... の初球151キロを捉えて右中間フェンス直撃の一撃。ヘッドスライディングで二塁へ到達すると「自分自身でも打って、走ってすごい楽しかったですし、序盤にチームに勢いをつけられたのは非常によかったと思います」と声を弾ませた。 前日3日の同カードでは先発・東に対して3三振に倒れ、守備では平凡な飛球を落球して途中交代。「自分自身、興奮しやすい気質であるのは確かなんですけど、なるべく感情の起伏が激しくならないよ ...
スポニチDeNA 投手陣踏ん張れず今季初2連勝ならず 相川監督 4回4失点の入江の次回登板「考えます」
スポニチ 5日 05:30
... o By スポニチ DeNAは投手陣が踏ん張りきれず、今季初の2連勝を逃した。 打線は初回に初対戦の右腕・ハワードから3点を先制も、抑えから5年ぶりに先発に転向した右腕・入江が4回7安打4失点。先発初勝利はお預けとなり「援護してもらいながら守り切れないっていう現状が自分の(今の)実力。申し訳ない気持ちがあります」と肩を落とした。 相川監督は次回登板について「ちょっと考えます」と厳しい表情を見せた。
スポニチ池山ヤクルト 先発全員今季最多14安打で11点猛攻!増田が2号3ラン サインは「打て」
スポニチ 5日 05:30
... 打で、いずれも今季最多14安打11得点。打ち勝つ野球を目指す指揮官は「いいつながりができた」と笑った。 前夜は今季初黒星も、連敗せず6勝1敗で単独首位をキープ。増田は「毎日誰かが活躍して、じゃあ次は(自分が)というのは、みんなあると思う。そのいい流れに乗っかって、これからも勝っていけたら」と熱いアピールを続ける。(小野寺 大) ≪長崎出身の現役選手は8人≫育成を含め長崎出身の現役選手は8人。都道府 ...
スポニチ【柔道】21歳・田中龍雅、激闘制し頂点 初の世界選手権代表へ近づく
スポニチ 5日 05:30
... 日に強化委員会を開き、世界選手権代表と愛知・名古屋アジア大会代表を決定する。 男子73キロ級の21歳・田中龍雅は決勝で昨年覇者の田中裕大との激闘を制した。技の応酬の末、延長戦で3つ目の指導を引き出し「自分が代表だというところを見せられた」と誇らしげだった。3つ年上の兄・龍馬は2年前の男子66キロ級世界王者。「センスは兄以上」と評する関係者は少なくない。個人戦で初の世界選手権代表へ近づき「優勝し、五 ...
スポニチ高見亨介、転級初戦完勝で知名度UPだ 王者と再起戦「あえて強い選手を選んだ」
スポニチ 5日 05:22
スパーリングする高見(撮影・五島 佑一郎) Photo By スポニチ 前WBA世界ライトフライ級王者の高見はフライ級転向初戦完勝で知名度アップを狙う。 昨年12月に王座陥落して以来の再起戦では、前IBF世界フライ級王者アヤラと拳を交えるが「あえて強い選手を選んだ。逆境になったときに自分自身を発揮できる」と話し、中盤KOを予告した。
スポニチ“逆輸入ボクサー"秋次克真「米国で8年やってきたことを見せたい」日本初陣で妻の支えに応える
スポニチ 5日 05:20
... 。 そんな苦境の中、23年6月にマッチングアプリで知り合った6歳年上の妻アシュリーさん(34)と結婚。悩んでいた時期には前向きな言葉をかけてくれ、減量末期にも温かく寄り添ってくれるという。「昔だったら自分勝手にできたが、今はできない。これを機にチャンスをつかみたい」。練習後には夫人から頬にキスされるなど、ラブラブぶりをアピール。愛する妻のためにも米国経由のジャパニーズドリームをかなえたい。 世界初 ...
スポーツ報知58歳で他界した父の命日に…巨人・赤星優志が好救援で今季1勝「父が喜んでくれていたらうれしいです」
スポーツ報知 5日 05:20
... 試合連続無失点とした。 22年4月4日。プロ1年目に父・篤志さん(享年58)が天国へ旅立った。がんの闘病中も車いすで東京Dに駆けつけてくれていたパパ。実家で仏壇の前に座ると、思うことがある。「まだまだ自分を応援してくれている」。あれから4年。試合後にスマホを見ると家族からメッセージが入っていた。「勝てたことを、家族もすごく喜んでくれていました。僕も、父が喜んでくれていたらうれしいです」 昨季は開幕 ...
スポーツ報知【巨人】4球で肩作り緊急リリーフ ドラ2田和廉「『流れを作ってくれたぞ』と言っていただけて…」
スポーツ報知 5日 05:15
... とにかくベストボールを投げようと思って上がった」と2番手で同点劇を呼び込んだ。 4回無死一、二塁から先発のハワードがバント処理で負傷降板。「一瞬映像で座っているのが見えて。誰も(肩を)作ってなかった。自分かな、と思って心の準備をして『あ、来たな』と。ブルペンで4球投げて。焦りは若干あったけど、準備はできた」とマウンドに向かった。 1死二、三塁の大ピンチから犠飛、遊ゴロと最少失点でしのぎ「100点で ...
スポニチFC東京 日本代表MF佐藤龍 W杯本大会出場へ「毎試合、結果を残していくつもりで」
スポニチ 5日 05:12
... 之介 Photo By スポニチ FC東京の日本代表MF佐藤龍はW杯本大会出場に向け「毎試合、結果を残していくつもりでプレーしたい」と猛アピールを誓った。 英国遠征は体調不良で試合出場がかなわず「イングランド相手に自分たちの力を出せば勝てるところを見られたので刺激を受けた」と言う。青赤にユニホームを着替えて迎える5日の町田戦に向け「相手も対策してくるので、それを上回れるようにしたい」と意気込んだ。
スポニチ水戸、リーグ初“茨城ダービー"で金星!PK戦制し鹿島撃破 樹森監督「非常に価値がある」
スポニチ 5日 05:10
... 指名された大崎は迷いなく左足を振った。ボールは日本代表GK早川の手をかすめてゴール右隅へ。続く3人も成功し、決着がついた。樹森監督の揺るぎない信頼に応えた27歳は「自分の不用意なプレーでPKを招いてしまったが、目の前で西川が止めてくれた。自分さえ決めれば勢いがつくと思った」と胸をなで下ろした。 2週間の中断期間で鹿島対策を徹底。序盤から高強度のプレスで攻撃を封じ、警戒してきたセットプレーでも隙を与 ...
スポニチ青学大女子駅伝チーム創設 原晋監督「低迷していた女子陸上界を盛り上げていきたい」
スポニチ 5日 05:10
... 意識ではなく、それぞれの目標に向かって共に努力し合う同志、仲間の意識で頑張ってくれている」 ――女子の指導への問題意識などはあったか。 「指導者が実業団を転々としている。そこに女子アスリートも転々としている。女性が自分の意思で走っていないんじゃないかという素朴な仮説が浮かび上がった。一人の女性として自分の意思で走る仕掛けの必要があるのではないか。ある意味、派閥を持たない私が率先してやっていきたい」
スポニチ青学大女子駅伝チーム「真のライバルは女子ゴルフ界に」原監督の新たな挑戦、1期生2人加入
スポニチ 5日 05:10
... をつけることが“あるある"。(新入部員の)2人には、そんなぬるっちょいことはしないよと言った」。女子部員も名門の男子と同じ環境で練習や食事などの活動を共にし、相乗効果を促していく。 「女性が輝かしく、自分らしく走れる環境を整えることで、結果として記録も伸び、競技人口も増える。そういう構造を大学女子駅伝界でつくっていきたい」。箱根の名伯楽の新たな挑戦が始まった。 《1期生芦田&池野ワクワク》1期生は ...
スポニチ広島・佐々木泰 「しっかり反応できた」通算216打席目で待望のプロ1号も空砲 逆転負けで4連敗
スポニチ 5日 05:05
... ころで小さくガッツポーズし、勢いよくダイヤモンドを駆け抜けた。4―2の8回先頭で迎えた第4打席。木下のスライダーを仕留めた打球は、左中間席ではずんだ。待望のプロ第1号。スタジアムは歓喜に包まれた。 「自分の思ったようなスイングができていたので良かった。しっかり反応できた」 チームメートからも祝福されたが、あふれ出そうになる感情を抑え込もうと必死だった。2年目の今季は初めて開幕を4番で迎えた。しかし ...
スポニチ広島・ターノック また来日初白星スルリ 5回6安打2失点の粘投も救援陣がリード守れず
スポニチ 5日 05:05
... たしても来日初勝利を逃した。間断なく雨が降る悪コンディションの中、5回を6安打2失点の粘投。序盤に失点しても3回以降は立て直し「思い描いたプランで攻められず、ベストな状態ではなかったけど、何とか粘り強く投げられた」と汗を拭った。 前回3月28日の中日戦と同様に、救援陣がリードを守り切れず白星は持ち越し。それでも「自分に勝ちがつくことよりも、試合に勝つことが一番大事。そこは気にしていない」と語った。
スポニチオリックス・寺西成騎が登録抹消 曽谷龍平がWBC後初の1軍先発へ
スポニチ 5日 05:05
... 抹消された。 2年目右腕は楽天との開幕戦で第2先発を務め、6回2失点と力投。3日の日本ハム戦(エスコンフィールド)今季初先発を務めたが、自己ワーストの6失点を喫して4回途中KOとなっていた。試合後に「自分のあれ(直球)に自信を持てずというか、逃げた感じの勝負になってしまった。今までと違う投球スタイルになってしまったので、また見つめ直して頑張ります」と語っていた右腕が、巻き返しを期す。 寺西に代わっ ...
デイリースポーツ阪神・中野 雨開始遅れ雨中断も「集中力を切らさない」 九回2死から同点2点打「チームを勢いづけられる良い勝ち」
デイリースポーツ 5日 05:00
... 内野手は塁上で右手人さし指を突き上げた。崖っぷちから放った劇的な同点打。そのバットで、チームを景気づける1勝へとつなげた。 「チームとして『なんとかしてやろう』っていう気持ちが伝わった状態で自分に回ってきたんで、自分も『なんとかしたいな』っていう思いで行けました。どんな形でも良いから、森下につなごうっていう意識でした」 言葉の通りに執念を見せた。3点を追う九回に1点を返し、なおも2死二、三塁の場面 ...
デイリースポーツ水戸 茨城ダービーで大金星!鹿島を撃破 歴史や財力に大差もFW渡辺「(鹿島に)食らいつくことで自分たちも引き上げられる」
デイリースポーツ 5日 05:00
... 勝ちにこだわろう」(樹森監督)と揺るがない。PK戦はその大崎が最初のキッカーで成功させ、流れを引き寄せた。大崎は「自分がPKを与えたことを除けば、百点に近いゲーム」と笑った。 2024年度の売上高は鹿島の72億円に対し、水戸は12億円余り。歴史も財力も大きな差がある相手と堂々と渡り合った。先制ゴールのFW渡辺は「食らいつき、ライバル視していくことで自分たちも引き上げられる」とプライドをにじませた。
スポニチ【女子ゴルフ】“ダイヤモンド世代"吉沢柚月、3差6位浮上 自己ベスト67マーク 下克上V射程圏
スポニチ 5日 05:00
... 読んだことも成長のヒントになった。「“自分が嫌いなことを続けなさい"という内容が書いてあって、私もランニングとか好きじゃないけど、続けるようにしました」と体力強化に励んだ。 一人カラオケが趣味で、お気に入りはAdoの「私は最強」。今大会は主催者推薦での出場だが、逆転Vを果たせば3月のVポイント×SMBCレディースの笠りつ子に続く9人目の下克上Vとなる。「まずは自分のゴルフにしっかり集中したいです」 ...
デイリースポーツ阪神・モレッタ照れた 藤川監督が取材乱入「おめでとう」 九回3人斬り「諦めない結果が形になった」来日初勝利
デイリースポーツ 5日 05:00
... ねぎらいの握手を受け、ようやく表情を緩めた。阪神・ダウリ・モレッタ投手は1回無安打無失点で来日初勝利を挙げた。 「自分の勝利というより、チームみんなでつかんだ勝利だね。諦めない結果が形になったよ」 5-5で同点の九回。緊迫した場面でマウンドへ上がった。「チームのみんなを信頼してるので。自分がゼロでつなげば必ず点を取ってくれると感じていたよ」と期待感を白球に乗せた。 この日、3安打と当たっていた先頭 ...
サンケイスポーツ阪神・中野拓夢が九回に起死回生同点打 福島圭音がヘッドスライディング生還
サンケイスポーツ 5日 05:00
... 。窮地に追い込まれた虎を、中野が救った。粘って、粘って食らいついた。白球はポトリと外野の芝生に弾む。起死回生の同点打で逆転劇につなげた。 「チームとして『何とかしてやろう』という気持ちが伝わった状態で自分に回ってきた。すごくいい集中力を持ちながら、打てたと思います」 2―5で九回に入ると、1点を返すも2死二、三塁に。3球で追い込まれるも、ファウルで粘って9球目を崩されながらも左前へ運んだ。「どんな ...
スポニチJ2新潟 293日ぶりホーム勝利 2戦連続スコアレスによるPK戦勝利も船越監督「喜べたのが収穫」
スポニチ 5日 05:00
... しれないが、喜べたのが収穫」とうなずいた。 2試合連続のスコアレスで、またも勝利の立役者はバウマンだ。前半から好セーブを連発し、PK戦も1人目を止めた。守護神は「勝ち点2はうれしい」とほほ笑む一方で「自分にスポットライトが当たるのはあまり好きではない」と本音を吐露。守備ばかりが目立ったPK戦での勝利を、心の底から喜ぶことはできなかった。 10チームで争う今大会は今節で折り返しとなる。3試合のPK戦 ...
東京スポーツ新聞【F1】引退意向のフェルスタッペンをアーバイン氏が一刀両断「マックスは必要ない」
東京スポーツ新聞 5日 05:00
... 捨てた。 フェルスタッペンは日本グランプリ(GP)後、英放送局「BBC」に今季限りで引退する意向を表明。その後の進路について「他にも情熱を注いでいるプロジェクトがたくさんある。GT3レースもその一つ。自分でレースをするだけでなく、チームを率いることも」などと他カテゴリーへの参戦や、指導者への転身などを示唆した。 4連覇王者のこうした発言に、名門フェラーリなどで活躍したエディー・アーバイン氏が反応し ...
デイリースポーツ阪神ミラクル3連勝 木浪が決めた「自分でもビックリ」延長十回V2ラン 18年ぶりの開幕3カード連続勝ち越し
デイリースポーツ 5日 05:00
... 音とともに伸びた打球は失速することなく右翼スタンドへ着弾。表情を変えることなくダイヤモンドを一周した本人は「思い切り、いけた結果ですね」と迷いなく振り切った点を要因に挙げ「でも本当にたまたまというか、自分でもビックリしてます」と率直な思いを吐露した。 試合開始前からタフな状況になった。午前中から雨が降り続け、試合開始は予定より1時間遅れの午後3時。五回裏には1時間1分中断した。空いた時間ではストレ ...
スポニチ【バレー】東レ静岡、昨季超え13勝目 OH重藤「3―0で勝てて良かった」
スポニチ 5日 05:00
... き出した。 試合前のミーティングで阿部裕太監督(44)から、勝ち星について「昨年の自分たちを超えよう」との話が出た。激励の効果もあってか昨季の12勝を上回る13勝に到達。CS進出を逃しており決して褒められる数字ではないが、13試合連続スタメン起用の山田は「今までなかなかチームを勝たせられなかったので、勝利を重ねることが自分のキャリアとして価値のあるものになるのかな」と素直に喜んだ。 ホーム戦3試合 ...
デイリースポーツ阪神・コンスエグラ 来日2年目「慣れてきた」現在西地区2冠の大砲候補 福島に続く早期支配下目指す
デイリースポーツ 5日 05:00
... したけど、慣れてきた」と、来日2年目は自信を持って臨めている。 3日の楽天戦では、早川から豪快な2号2ランを放つなど、ここまで8安打の内4本が長打と、怪力を見せつけている。コンタクト率に課題もあるが「自分の長所が出せている。長打が出れば、点にもつながると思うので頑張りたい」と特徴は消さない。 刺激も受けた。直近まで同じ育成選手だった、福島が支配下を勝ち取り、3日に1軍で初ヒットも記録。普段から仲が ...
デイリースポーツ青学大・原監督 女子陸上界発展誓う「ライバルは女子ゴルフ」 女子選手も男子選手と同じ練習実施へ 原イズム活かし27年全日本大学女子駅伝優勝目指す
デイリースポーツ 5日 05:00
... 子ゴルフ。私が就任した2003年はメジャーではなかったが、当時18歳の宮里藍さん、横峯さくらさんの頑張りで、試合数と賞金総額は増えて華やかな世界になった。ゴルフ界のメカニズムを勉強して、女性が輝かしく自分らしく走れる環境を整えることで、記録も伸びて競技人口も増える、そういう構造をわれわれ大学女子駅伝界は作っていきたい」 かねて箱根駅伝前に“ライバル"を問われた際も、駒大や早大と答えるのではなく、野 ...
日刊スポーツ【阪神】木浪聖也のアーチは3年前の金言生きた?“天才打者"が認めた逸材が732日ぶり本塁打
日刊スポーツ 5日 05:00
... ています」と話していたことが取材ノートに残っている。写真フォルダーにもフリー打撃で体の軸をブラさず、フルスイングする姿が残っていた。 通算打率3割超の近藤が自主トレに迎え入れた逸材。記者の勝手な推測かもしれないが、24年4月2日のDeNA戦以来732日ぶりのアーチは、あの日の金言が生きていたように見える。「本当にたまたまというか、自分でもびっくりしています」。本人も驚く努力の結晶だった。【只松憲】
スポーツ報知吉沢柚月がベストスコア67で3打差6位浮上 初日75位からツアー史上最大の大まくりVへ 「自分のゴルフに集中したい」
スポーツ報知 5日 05:00
... は自分のゴルフに集中したい」。自らに言い聞かせるように言った。 一人カラオケが趣味の熱唱系ゴルファーだ。決戦前夜に歌うとしたら「Adoの『私は最強』かな」と口元を緩めた。「私の頭の中、ずっと音楽が流れている」というほどで、ラウンド中も気持ちにマッチするお気に入りの曲を口ずさむ。この日の選曲はM!LKの「爆裂愛してる」だったとか。今季のテーマは「自分を信じること」。最終日にバーディーを爆裂し、最強の ...
THE ANSWER「普通スターだったら同じことはしない」 敵地試合前…大谷の“日本流の振る舞い"に相次ぐ喝采
THE ANSWER 5日 04:43
... 式インスタグラムが実際の動画を公開。X上にも拡散されると、「大谷が周りの人から尊敬されるのは、ホームラン打つだけの打者でなく、自然とこうした事をするから」「立場を利用して誰かに命じてやらせるのではなく自分から進んで掃除する 素晴らしい」「自ら進んで片付けるのが流石なんだよな 普通はスター選手だったら同じことをしない」との反応が集まっていた。 大谷はこの日、3回に今季1号となる同点3ランを放つなど、 ...
スポニチドジャース・大谷の今季1号は“箱推し"女性がゲット「翔平60本を目指して」
スポニチ 5日 01:30
... 号をゲットした球場近郊在住のブレンディ・ケラーさん(44)は「最高!翔平がホームランを打つのをずっと待っていたの。これが今季1号だということは知っていたわ」と大興奮だった。 自身は高校までソフトボール部で遊撃を守り、現在は特定球団のファンではなくMLB全体を応援する“箱推し"。「実は一緒に来ているボーイフレンドがキャッチしてそれを自分にくれたの。翔平には60本塁打を目指してほしい」と声を弾ませた。
スポニチ阪神・モレッタ「みんなでつかんだ」同点の9回3人斬りで来日初勝利 藤川監督も大喜び「おめでとう!」
スポニチ 5日 01:15
... 込んだ。5―5の9回に、4番手として登板。1点も許されず、1番から始まる打線とのマッチアップというタフな局面を、3者凡退で締めくくった。直後の攻撃で木浪が2ランを放ち、記念すべき1勝目を手にした。 「自分の勝利というより、みんなでつかんだ勝利。諦めなかった結果、こういう形になった」 まったく危なげなかった。先頭の大盛を二ゴロに仕留めると、続く中村奨は得意のスライダーで空振り三振に、最後は小園を捕邪 ...
スポニチ阪神・福島圭音 執念のヘッスラ同点生還「イメージ通り体が動いてくれた」
スポニチ 5日 01:15
... Photo By スポニチ 阪神・福島が2試合続けて「8番・左翼」でフル出場した。快音こそ響かなかったが、3点を追う9回無死一、二塁で森浦から死球をゲットし、ガッツポーズとともに一塁に歩いた。 2点差に詰め寄った2死二、三塁では中野の左前打で二塁から一気に生還。本塁へ頭から飛び込み、間一髪のセーフをもぎ取った。「自分の足を生かせる最大のチャンス。イメージ通り体が動いてくれた」と満足げに振り返った。
日刊スポーツ【ボクシング】38歳の元世界王者尾川堅一「帝拳ジムの尾川で終わりたい」世界前哨戦で判定勝ち
日刊スポーツ 4日 23:42
... もあり、尾川は「自分のいいパンチは入っていたが、相手を頑張らせてしまったなと。そこが弱いところ。もっと集中しないといけない。相手の要所のパンチも見えていたし、いろいろ考えた。でも考えてはだめ。全体的にちょっとふがいなく終わった」と気持ちを引き締めた。 前に出てきたカプロイに対し、足を使って動くことを選択したことも反省していた。尾川は「僕のボクシングは相手を下がらせないといけないのに、自分が下がらさ ...
サンケイスポーツ【ボクシング】元世界王者の尾川堅一、フィリピンランカーに判定勝ちも大反省 試合後の控室では涙
サンケイスポーツ 4日 23:34
... は一気に変わると思うので、引き続き年齢のせいにせずに頑張っていきたい。諦めずに腐らずに最後までやりきりたい」と決意を述べた。しかし、控室に戻ると「僕のボクシングは(相手を)下がらせないといけないのに、自分が下がらされちゃった。集中が足りなかった部分もあった。『一戦、一戦をちゃんとしないと次がない』と言われながらやっていて、こういうことをやった」と自身の状況を受け止めて下を向いた。 「落ちたという部 ...
スポニチ尾川堅一が再起6連勝も世界再挑戦へ課題残す判定勝利 「最後まで帝拳ジムの尾川で終わりたい」控室では涙
スポニチ 4日 23:23
... ンチも入っていたし嫌がらせられると思ったが、逆に相手を頑張らせてしまった。自分が下がらされてしまった」。相手を勢い付かせた終盤にはタイミング抜群のカウンター左ストレートを浴びるなどひやりとする場面も散見された。21年11月のアジンガ・フジレ(南アフリカ)とのIBF同級王座決定戦以来、7戦ぶりのサウスポーとの対決に課題を残し「自分の弱い点が出た。そこを修正しないといけない」と肩を落とした。 2月には ...
スポーツ報知【ボクシング】38歳の元世界王者・尾川堅一、大差判定勝利にも涙「最後は帝拳ジムの尾川で終わりたい」
スポーツ報知 4日 23:15
... げない完勝にも、試合後は「相手を頑張らせちゃった。打ち合いで押し返せれば良かったと分かっていたが、足を使っちゃって、こういう流れになってしまった。僕のボクシングは(相手を)下がらせないといけないのに、自分が下がってしまった」と反省が口をついた。 世界ランクはWBO同級3位、WBC同級14位につけている。世界王座返り咲きを目指し、勝利を積み重ねているが「一戦一戦をちゃんとしないと次はない、と言われな ...
日刊スポーツ【陸上】異例の男女指導両立、青学大・原晋監督「非常に危機的状況」女子中長距離界に警鐘
日刊スポーツ 4日 22:28
... ど打倒強豪も掲げた一方で「真のライバルは女子ゴルフ」とも。宮里藍を先頭に続々と急成長を遂げたゴルフ界のような競技発展を青写真に描いている。 今年は個人種目に専念させるが、来春は複数選手の獲得も見込み、6選手による全日本大学女子駅伝の初出場を目指す。「女性が自分らしく走れる環境を整備することで記録も伸び、競技人口も増える。そんな構造をつくりたい」。未来へタスキをつなぐ挑戦がスタートした。【泉光太郎】
サンケイスポーツ阪神・モレッタ、来日初勝利に「みんなを信頼している」「自分がゼロでつなげば必ず点を取ってくれる」
サンケイスポーツ 4日 22:15
... 阪神ダウリ・モレッタ投手(29)=前パイレーツ=は上位打線を三者凡退。流れをさらに引き寄せると、直後に木浪聖也内野手(31)の勝ち越し弾が飛び出して来日初勝利を挙げた。「チームのみんなを信頼している。自分がゼロでつなげば必ず点を取ってくれるとすごく感じていたんで、その結果になってよかった」と喜んだ。これで4試合に登板して防御率0・00。3試合連続で三者凡退に仕留めている右腕は「諦めない結果がこうい ...
日刊スポーツ【阪神】モレッタうれしい来日初勝利「自分がゼロでつなげば必ず点を」同点の9回裏に3人斬り
日刊スポーツ 4日 22:06
... 初勝利を挙げた。同点に追いついた直後の9回裏、5番手で登板して3人斬り。延長10回、木浪のV弾につなげた。今季4試合目の登板で記念すべき1勝。「チームのみんなを信頼しているので。同点に追いついてくれて、自分がゼロでつなげば必ず点を取ってくれると感じていた。みんなでつかんだ勝利だと思っています」と声を弾ませた。 【阪神】劇的逆転!9回3点差追いつき延長10回木浪V弾 3連勝で開幕3カード連続勝ち越し
東京スポーツ新聞【巨人】佐々木俊輔 プロ初4安打の大暴れ「剛さんも来て、それが大きかった」
東京スポーツ新聞 4日 22:05
... 好調の要因を「去年に比べて自分のこと分析じゃないですけど、理解しながら練習できてるのかなっていうのは、1つあるのかなとは思います」と分析した。 さらに今季から外野枠を争う母校・帝京高の先輩でもある松本の存在にもスイッチを押された。「(松本)剛さんも来て、自分の中ですごいそれが大きかったのもあります。やっぱり自分も試合に出たいっていう思いがあるので」と刺激を受け「外野の1枠に自分の名前が残るようにや ...
日刊スポーツ【阪神】ドリスが7年ぶりセーブ「もちろん抑えという場面だったんですけど、いつも通りと思って」
日刊スポーツ 4日 22:03
... 々木を2球で打ち取り、ファビアン、菊池も3者連続で一邪飛。「もちろん抑えという場面だったんですけど、いつも通りと思って登板しました」。19年7月21日ヤクルト戦以来のセーブ。NPB通算100セーブへあと3も「僕にとっては数字よりは岩崎選手だったり、ブルペンの選手を助ける(ことが大事)。自分が5回でも6回でもそこがかなり大事だと思っている」とチーム第一を強調した。 【プロ野球スコア詳細】はこちら>>
Smart FLASH高梨沙羅 2シーズン無冠も現役続行…「CM1本3000万」の“安泰生活"を拒んだ競技者のプライド
Smart FLASH 4日 22:00
... 気は引退後もしばらく続くでしょう。セカンドキャリアは安泰と言えます」(大手広告代理店関係者) しかし前出の記者は、「やはり最後は選手としてのプライドが勝った」と続ける。 「彼女には女子スキージャンプで日本を、そして世界を牽引してきた自負がある。後輩にエースの座を渡したくないし、2022年3月から勝てないまま引退して結婚…なんて、自分自身を許せないようです」 来季は“64回め"の笑顔が見られるか!?
日刊スポーツ【競輪】林佳宗依が苦手の先行1車で白星発進 同期対決へ「ちょっと重いので修正」/熊本ミッド
日刊スポーツ 4日 21:59
... ナイト競輪>◇F2◇初日◇4日 チャレンジ予選1Rの林佳宗依(かむい、24=富山)が「苦手」という先行1車のレースをものにした。「僕は、この人って(自力の)相手がいないと気持ちが乗らないタイプ。今日は自分の改善点である末足を意識しながら、いい感じで踏み上がった」と満足そうに振り返った。 同期と当たるであろう準決に向けては、体調面をポイントに挙げた。「ちょっと重いので修正したい」。じっくり時間をかけ ...
日刊スポーツ【阪神】中野拓夢 起死回生の同点打「なんとか食らいついて」ファウルで粘り8球目をレフトへ
日刊スポーツ 4日 21:55
... が伝わった状態で自分に回ってきた。自分も『なんとかしたいな』という思いで行けましたし。今日の勝ちは、すごくチームを勢いづけられる良い勝ちだったと思う」。敵地で価値あるタフゲームをものにした。【磯綾乃】 阪神岡城(9回1死二、三塁で、三塁走者坂本の代走で初出場)「ファームで打席を重ねるよりも、上でこういうことを経験するのは何にも代えられないものであると思う。明日からも出場の機会があれば自分の準備をし ...
日刊スポーツ【陸上】三浦龍司「地元・島根の天然水金城の華を力に」パートナーシップ契約締結を報告
日刊スポーツ 4日 21:53
... ン水」を手に持った写真などを投稿し「水はアスリートにとって、日常はもちろん、試合や合宿、コンディショニングにおいても欠かせない大切な存在です。これからは地元・島根の天然水金城の華を力に、国内外の舞台で自分のパフォーマンスを最大限発揮し、さらなる成長を目指してまいります。引き続き応援の程よろしくお願いします」とつづった。 この投稿に、ファンやフォロワーからは「地元の力水で更なる飛躍を期待しています」 ...
日刊スポーツ【阪神】3時間59分激戦制す 藤川監督「チームは1つになってスタートできている証しかな」
日刊スポーツ 4日 21:50
... ここから戻ってくる選手もいるしということで、まだまだどういう形になるかはわからないですけど、今いるメンバーはいい状態でやってくれている」とナインをねぎらった。 阪神岡城(9回1死二、三塁で、三塁走者坂本の代走で初出場)「ファームで打席を重ねるよりも、上でこういうことを経験するのは何にも代えられないものであると思う。明日からも出場の機会があれば自分の準備をしっかりしたい」 【スコア速報】はこちら>>
日刊スポーツ【阪神】大竹耕太郎、雨中の粘投「あまり悲観することなく次に向けて」今季初登板は5回3失点
日刊スポーツ 4日 21:44
... 初登板の阪神大竹耕太郎投手(30)が、5回7安打3失点と粘った。「大雨降太郎」グッズも発売された雨男。開幕8戦目で今季初登板を迎えた朝も激しい雨が降り注いだ。1時間遅れて試合開始。それでも「落ち着いて自分のペースで投げることができた」とうなずいた。 1点リードの初回、広島大盛に遊撃へ内野安打を許し、盗塁と二ゴロ間に三塁へ。中犠飛で同点とされた。2-1の4回には先頭から2連打を浴び、1死後。6番坂倉 ...
日刊スポーツ【阪神】木浪聖也で広島戦8連勝!延長10回V2ラン「まさか」降雨遅延、中断も乗り越えた
日刊スポーツ 4日 21:35
... 相手に今季も連勝スタートだ。木浪は出場6試合全て安打を放っており、打率5割7分9厘、1本塁打、6打点。クリーンアップの後に絶好調の男がいる。【只松憲】 阪神岡城(9回1死二、三塁で、三塁走者坂本の代走で初出場)「ファームで打席を重ねるよりも、上でこういうことを経験するのは何にも代えられないものであると思う。明日からも出場の機会があれば自分の準備をしっかりしたい」 【プロ野球スコア速報】はこちら>>
NHKバスケ女子Wリーグ ファイナル第1戦 デンソーが勝利
NHK 4日 21:12
... 真希選手は「勝ててよかった。一人一人の役割を徹底して、ディフェンスから自分たちのオフェンスにもっていくことができた。ファイナルに出続けている中で気持ちがいちばん大事で、初戦を取るということに自分の中で強い気持ちがあった」と振り返りました。 両チーム最多の26得点となったことについては「周りの選手が役割を発揮したからこそ、たまたま自分が得点を取れただけだと思っている」と話しました。 5日以降に向けて ...
スポニチ巨人・佐々木俊輔、プロ3年目で初の1試合4安打大当たり 「去年に比べたら自分のことを理解できている」
スポニチ 4日 21:11
... 回、二塁打を放つ佐々木(撮影・村上 大輔) Photo By スポニチ 巨人・佐々木俊輔がプロ3年目で初の1試合4安打をマークした。 2回1死の第1打席で中前打を放つと、そこから3打席連続安打。8回2死二、三塁では空振り三振に倒れるも、8回2死一塁で4本目の安打を右前に運んだ。 さらなる飛躍を期す3年目へ、佐々木も「去年に比べたら、自分のことを理解しながら練習できている」と手応えを感じ取っている。
スポニチ【リーグワン】埼玉が横浜に快勝で首位浮上 SH小山大輝らで横浜SHデクラークを封じる
スポニチ 4日 21:09
... にはつながらなかったが、後半4分にスクラムサイドを抜け出し、大きなゲインを獲得したプレーは、まさに1つのオプションだった。 すでにプレーオフ進出は決定しているが「チームのために、自分がどう成長できるか」を意識している。目指すのは、王座奪還。「チームがレベルアップできるように、自分も(トライを)取り切る力をつけていきたい」。若手とのポジション争いも、デクラークとの対戦も、小山は成長の力に変えていく。
サンケイスポーツJ1G大阪はオフ期間で徹底された〝寄せ〟で京都に完勝 安部柊斗「自分たちがやりたいサッカー、強度を出せた」
サンケイスポーツ 4日 21:01
... た。先発したMF安部柊斗は「自分たちがやりたいサッカー、強度を出せた試合だった」と手応えを口にした。 ともに約2週間ぶりのリーグ再開初戦。試合序盤から主導権を握ったのはG大阪だった。ボールの奪い合いでことごとく勝利し、素早く背後にボールを送り込む。狙い通りに試合を進められたと安部が振り返る。 「自分たちのほうが予測が早く、セカンドボールも相手より先に走っていた分、しっかり自分たちのボールにできた」 ...
スポーツ報知【ソフトバンク】松本晴、悪天候でも「勝てる投手」への進化見せた今季2勝目「100点か0点かじゃなくて…」
スポーツ報知 4日 21:01
... いる。ローテーションを回れることにつながっている理由のひとつだと思う」と、松本晴の成長を認めた。この日の悪天候。自分の持っている10割のパフォーマンスは出しづらい環境に違いない。ただ、完璧を求めるのではなく、現状を踏まえたマインドで白星をつかんだ。 「投手として必要な部分だと思いますし、自分に足りなかったこと。より磨いていけたらいいなと思います」。まだシーズンは始まったばかり。逆転してくれた打者陣 ...
日刊スポーツ伊東純也がW杯への思い激白「今回が最後に…」イン…
日刊スポーツ 4日 21:00
... 的には思っています」と全盛期を自覚する。 ドイツ、スペインを連破した「カタールの歓喜」から4年。トップフォームを保ち続けるイナズマ純也。フランスからベルギーに戻り、5大リーグに籍は置かずとも、英国遠征で示したように世界トップ基準にある。「ビッグクラブ相手でも状態さえ整えば、自分的にはできると思っている。今はもうコンディションをベストにして自分の最大値を出すだけ」。最高の景色を見るため最善を尽くす。
サンケイスポーツ【〇阪神コメント集】阪神・福島、同点ヘッスラ生還に「筒井コーチと練習したのが…ベースの隅っこに」決勝弾木浪「自分でもびっくり」
サンケイスポーツ 4日 20:52
... メントは以下の通り。 ◆延長十回の決勝弾に木浪聖也 「本当にたまたまというか自分でもびっくりしてます」 ◆九回2死二、三塁で左前に同点打の中野拓夢 「どんな形でもいいから森下に繋ごうっていう意識で、ずっと持って。良い集中力を持ちながら、打てたかな」 ◆中野の左前打で二塁から同点ヘッスラ生還に福島圭音 「ツーアウトだったんで。自分の足を活かせる最大のチャンスが来たって思ってました。筒井コーチとヘッド ...
産経新聞G大阪・食野が豪快弾 助言受け「宇佐美君に感謝したい」 サッカーJ1百年構想リーグ
産経新聞 4日 20:52
... サッカーの明治安田J1百年構想リーグ第9節は4日、4試合が行われ、西はG大阪が京都を2―0で下し、勝ち点17とした。 ◇ G大阪の食野が、豪快弾で約1カ月ぶりの勝ち点3をおぜん立てした。背番号8は「自分の形で(点を)取れて安心できた。そういうシーンを決めきれていなかったので」と笑った。 前半にヒュメットの3試合連続弾で先制。1-0の後半からピッチに立った。同30分、左サイドから中へ切り込むと右足 ...
スポーツ報知【巨人】佐々木俊輔がプロ初の4安打「外野の一枠に自分の名前が残るように」
スポーツ報知 4日 20:52
... など打撃フォームを改良。「去年に比べて自分のことを分析じゃないですけど、ちょっと理解しながら練習できているのかな」と結果が出ている要因を明かした。 この日のスタメンの平均年齢は26・6歳。若手が活躍したが、特に意識はない。「やっぱり同じ外野手として(松本)剛さんも来て、自分の中ですごいそれが大きかった。やっぱり自分も試合出たいという思いがあるので、外野の一枠に自分の名前が残るようにやるだけだと思っ ...
東京スポーツ新聞【東京女子】芦田美歩 故郷・福知山で涙の凱旋勝利「まさかプロレスラーとして帰ってくるなんて…」
東京スポーツ新聞 4日 20:45
... った。でも、プロレスに出合えたことで、こうして恩返しができて、家族にも姿を見せられて本当に幸せです」と涙ながらに感謝。「またみんなで、この福知山に帰ってきたい」と再凱旋を誓った。 一方、この日が王者として初戦となった荒井は「美歩は自分にないものを持っている。一緒にやることで新しいプロレスができている感覚があって、すごく楽しい。改めてタッグの良さを感じた。またベルトも狙っていきたい」と笑顔で語った。
日刊スポーツ【ヤクルト】連勝ストップ後は打撃戦制し連敗許さず、池山監督「いい競争をしている」
日刊スポーツ 4日 20:39
... うかうかできない。いい競争をしている。大量点の後打線沈黙のパターンもある。明日も締めて頑張る」。連勝後の連敗は許さず。初黒星後も勢いは止まらない。 ▽ヤクルト・サンタナ(3回に左越え勝ち越しソロ)「練習の成果が出ました。逆転できて良かったです」 ▽ヤクルト山野(先発し6回4失点で今季2勝目、打撃でも2試合連続適時打)「自分もつなげたらと。打てて良かった。次はいいピッチングで自分が試合をつくりたい」
東京スポーツ新聞【巨人】阿部監督 若手奮起の16安打8得点にご満悦「いい流れになったんじゃないですかね」
東京スポーツ新聞 4日 20:35
... られてスタートしたんですけど、追いついてすぐ逆転してっていうね。いい流れになったんじゃないですかね」とご満悦。「ホームランってそういう流れも持ってこれる。あの泉口のホームラン(3回の2ラン)で、流れを自分たち引き寄せられたんじゃないかなっていうのは思います」と振り返った。 この日は1番に浦田を起用するなど打線を改造。増田陸や佐々木などの若手選手を中心にオーダーを組んだ。指揮官の起用に応えるように、 ...
日刊スポーツ【西武】武内夏暉7回10K「体を万全にして、完投、完封できるように」初2ケタ奪三振
日刊スポーツ 4日 20:33
... 振り返った。 そこから勢いづき、終わってみれば7回2安打10奪三振。右打者に対して外のチェンジアップで打ち取るパターンが多かったが、それでも楽天打線に対応させなかった。「警戒しながらですけど、それでも自分の球を投げようと思っていました」。外野に飛ばされる打球も少なく、球の力強さを実証した。 2ケタ奪三振は自身初。「最後の方は三振とろうと思っていました」と有言実行も頼もしい。疲れもあって7回で降板し ...
日刊スポーツ【ヤクルト】“池山チルドレン"若手躍動 伊藤琉偉同点弾、田中陽翔3安打3打点、鈴木叶2安打
日刊スポーツ 4日 20:31
... 続スタメン。東農大を中退し野球への思いも消えかけ居酒屋でのアルバイトも経験し、23年5月にBC・新潟(現オイシックス)に練習生で加入した苦労人だ。2年間2軍監督で指導を受けた池山監督のもとで躍動中。「自分が全く打てなかったのを知っているので、こうやって1軍で打てて少しは成長したところを監督に見せられているのかな」と笑みを浮かべた。 今季初先発出場の高卒2年目・田中陽翔内野手(19)は5、6回に2打 ...
日刊スポーツ【G大阪】デニス・ヒュメット「調子が良いのは自分でも感じられる」3戦連続弾となる先制弾
日刊スポーツ 4日 20:26
... ルを京都DF福田心之助が処理ミスしたのを見ると素早く反応。落ち着いて右足でゴールへ流し込んだ。「この天候(雨)の中で予想不能なところもあった。実際に柊斗のパスが短かったけど、自分のところに流れてくるという予想外のことがあった。自分はとにかく得点することを目指して前に行った結果が1-0につながったことはうれしい」。今大会6ゴールでリーグトップに並んだストライカーは、意欲と冷静さが生んだ先制弾を振り返 ...
デイリースポーツ【競輪】玉野F1 北井佑季が9連勝でS級2班に特別昇級 昨年2月にドーピング違反でS級S班から除外
デイリースポーツ 4日 20:19
... ーピング違反のためS級S班から除外。その後は長期の自粛欠場もあって、今年1月からはA級1班に降格していた。 レースは打鐘4角からカマして先頭に立つと、そのまま押し切る力強い内容で完勝。レース後のインタビューでは「自分の競輪人生の中で大事な一戦だと思って走った。同県の仲間に支えられて、ここまで来られた。もう一回(S級で走る)チャンスを頂いたので、さらに上を目指して頑張りたい」と神妙な顔つきで話した。
デイリースポーツJ1京都・曺貴裁監督「僕が監督に就任した5~6年で最もひどい」 G大阪に0-2完敗
デイリースポーツ 4日 20:11
... りを押し殺しながら、あえて冷静に切り出した。 前半は完全なるG大阪のペースで試合が進んだ。開始早々にPKを与え、京都GK太田岳志がこれを止めたものの「やるべきことの温度が低い。やってやろうという精度、自分たちのミスを許容してしまうような前半だった。PKを岳志が止めはしても…」とふがいない試合内容を振り返った。 「競り合いがない、弱気になって顔を出さない。『細かいプレーを大事にしよう』と送り出したが ...
東京スポーツ新聞【ソフトバンク】海野隆司が2季ぶり一発! 小久保監督「誰も打つと思ってないけど…」
東京スポーツ新聞 4日 20:10
... 戦(みずほペイペイ)以来となる一発はダメ押しの2ランに。伏兵の一撃にベンチは盛り上がりを見せた。試合後、小久保監督は「誰も打つと思っていないけど、大きかった」と愛あるゲキ。そのコメントを聞いた海野は「自分も打つと思ってないです」と控えめに一打を振り返った。 昨年は自身最多となる105試合に出場したものの本塁打は「0」。契約更改では「個人的に悔しかった」と長打力アップをひとつの目標に掲げていた。それ ...
スポーツ報知【ラグビー】埼玉、FW宮川智海が1085日ぶりに公式戦出場 22年に足首の骨が飛び出す大けが、リーグワン3キャップ目に「幸せな気持ち」
スポーツ報知 4日 20:09
... 運ばれ、1週間は集中治療室で過ごして計2週間入院。退院後はチームに戻ってリハビリを経て、22―23年シーズンから復帰した。 同シーズンの出場は1試合。メンバー外の時間が続いても「自分がチームに出来ることを探しながら。それが自分の力になるし、チームの勝ちにも繋がる。そういう、いい循環でここまで来られた」と、チームマンに徹した。以前はロックが主戦場だったが、首脳陣から複数ポジションをこなすよう要請を受 ...
日刊スポーツ【ソフトバンク】「しんどい中で粘ることができた」松本晴が自己最長タイの7回投げ切る
日刊スポーツ 4日 20:07
... を見る(6枚)▼ 閉じる▲ ソフトバンク松本晴投手(25)が自己最長タイの7回5安打1失点の好投を見せ、今季2勝目をマークした。3者凡退は3回、6回のみも、ノビのある直球にチェンジアップで緩急をつけながら要所を締めた。3イニングで得点圏に走者を背負ったが、最少失点で踏みとどまり「しんどい中で粘ることができた。去年の自分にはなかったところだった」。チーム連敗を2で止めた。 【スコア速報】はこちら>>
日刊スポーツ【京都】強度の高さ失いG大阪に完敗 曺監督「最もひどい前半だった。自分たちがプアだった」
日刊スポーツ 4日 20:07
... 年になるが、最もひどい前半だった。自分たちがやるべきことの温度が低いし、やってやろうというところの精度も低い。ミスを許容してしまうような前半だった」と話した。 今季はタイトル獲得を掲げて戦っているが、指揮官は自らも含めたチームの甘さに言及。「一番上を取るということでやっているが、そんなの無理だろと言われるような試合になってしまった。リバウンドメンタリティーを持って、自分たちがプアだったことを認識し ...
日刊スポーツ【水戸】茨城ダービー制す!樹森監督「僕らの価値を上げられた」終盤追い付かれるもPK戦勝利
日刊スポーツ 4日 19:52
... と揺るがない。PK戦はその大崎が最初のキッカーで成功させ、流れを引き寄せた。大崎は「自分がPKを与えたことを除けば、百点に近いゲーム」と笑った。 2024年度の売上高は鹿島の72億円に対し、水戸は12億円余り。歴史も財力も大きな差がある相手と堂々と渡り合った。先制ゴールの渡辺は「食らいつき、ライバル視していくことで自分たちも引き上げられる」と、プライドをにじませた。(共同) 【百年構想リーグ】4月 ...
サンケイスポーツ巨人・泉口友汰、逆転呼ぶ2号2ラン 好きなポケモンは?「めずらしくて、かわいいので」
サンケイスポーツ 4日 19:52
... 敗、4日、東京D)巨人・泉口が3点を追う三回、右翼席へ逆転の口火を切る2号2ランを放ち、「序盤なので後ろにいい形でつなぐことだけ意識した」と振り返った。ポケモンとのコラボ開催にちなみ、好きなキャラクターを「ミュウ。めったに見られなくて、かわいいので」と回答。不動の3番で起用する阿部監督は「あの泉口のホームランで流れを自分たちに引き寄せられたんじゃないかな」と賛辞を送った。 一球速報へプロ野球日程へ
スポーツ報知【ヤクルト】2試合連続適時打で2勝目も、4失点で反省の山野太一「野手の方に助けてもらったので次は自分が」
スポーツ報知 4日 19:48
... 28日のDeNA戦(横浜)では2回に先制の適時内野安打を放ったが、この日も5回1死二、三塁で左前へ逆らわずにライナーを弾き返した。2試合連続適時打を「何とか打ててよかったです。自分もつなげられたらと思っていました」と振り返ったが、6年目で初となる開幕からの2連勝にも悔しさがつのる。「きょうはすごい野手の方に助けてもらったので、次は自分がいいピッチングで試合を作っていきたい」と誓っていた。 試合詳細
毎日新聞今季限りで引退、広島T武智洸史の思い「石川があんだけ………」
毎日新聞 4日 19:47
... 籍っていう選択肢は一切なくて」 <試合を振り返って> サントリーさんのホームにすごい飲まれたのもあります。 試合が始まる前から戦う姿勢はすごく作ってはいて、モチベーションも高かったんですけど、なかなか自分たちの思い通りにはいかしてもらえなくて。 なかなかリズムも作れず、何も修正できないまま、終わってしまったという感じでした。 <先日、引退発表がありました。決断はいつごろだったのですか> ちょっと答 ...
日刊スポーツ【ボートレース】内を狙う池田奈津美が5枠で準優進出、23年2月からつ以来の優出に照準/福岡
日刊スポーツ 4日 19:34
... =福岡)が、準優10Rのキーパーソンになる。 今節は未勝利とはいえ、大崩れのない走りで予選を15位で突破。「合わせ切れていないけど、本体にパワーがあるのでカバーできている。出足や行き足はいい。伸びも、いつもの自分と比べたらいいし、エンジン自体が伸び型に感じる」と43号機のポテンシャルを感じている。 5枠での登場となれば当然、スローに動く。23年2月からつ以来となる優出のチャンスも十分にありそうだ。
時事通信粘る水戸、ダービー制す PK戦で鹿島に意地―Jリーグ
時事通信 4日 19:34
... 森監督は「われわれはずっと格下だった。この1勝で(関係が)大きく変わるとは思わないが、先に勝ったのは僕らだ。素晴らしい」と喜んだ。 前半34分にエース渡辺が先制。「相手に食らい付けば、自分たちの基準も上がる。点を取る自分の役割もできた」。後半は押し込まれ、全員が自陣に閉じこもるような展開。ダニーロの退場で1人少なくなっても、GK西川を中心に懸命に耐えた。 試合終了間際に追い付かれたが、意気消沈はし ...
サンケイスポーツJ1G大阪・食野亮太郎、カットインから右足で豪快追加点 宇佐美の助言に感謝「やっぱり偉大」
サンケイスポーツ 4日 19:34
... 取りたいから余分な力、いらんモーションが入ってんねん』と。よく見ているなと思いますし、やっぱり偉大」と感謝した。 チームが押し込みながら得点できていなかった中で奪った貴重な追加点。食野は「(これまで自分が)決めきれなかったシーンが多すぎたので、むしろまだ2点目は少ない。でもとりあえず自分の形でひとつ取れたのは嬉しいので、次の試合でも取れるようにしっかり準備したい」と意気込んだ。 試合日程へ順位表へ
スポーツ報知【J2甲府】磐田に惜敗…前節2得点のFW太田龍之介は不発…渋谷監督「いい時間帯に点取らないと」
スポーツ報知 4日 19:34
... なかった。 後半のアディショナルタイムには、何とかPK戦に持ち込もうと、GK河田晃兵(38)までも攻撃参加するなど、勝利への執念は見せた。渋谷洋樹監督(59)は「ハードワークをしたが、悔しいの一言。(自分たちの)いい時間帯に点を取らなければ勝ちにはつながらない」と振り返った。新加入のFW藤井一志(24)は「強いチームになっていくにはイメージの共有が必要」と課題を掲げた。 リーグ前半を6勝3敗で折り ...
日刊スポーツ【ボートレース】妹尾忠幸が味のあるレースで通算1500勝「そんなに気にしてない」/平和島
日刊スポーツ 4日 19:32
... 粘る森下勇を追いかけ、3周1Mで内に入って逆転と、味のあるレースだった。引き揚げてきた時には、笑顔で待っていた井上恵一と目を合わせ、笑みをこらえながら応えた。 「自分はそんなに気にしてない。1000勝、2000勝とかが区切りかなと思います。自分としては1着、上位着を取って賞金をもらえることがうれしい。やっぱり仕事なので」と、1500勝達成に柔らかな表情で振り返った。 後半8Rは2着で「足はバランス ...
日刊スポーツ【U18】富山から来た左腕にスカウト陣がざわざわ 高岡第一・前田侑大の注目度が急上昇
日刊スポーツ 4日 19:20
... 校入学前は130キロに届かなかったストレートの球速が、今春のシート打撃では150キロの大台に。投手の育成に定評のある村本忠秀監督(61)の指導で、着実に力をつけている。 「どんな場面でも、しっかり全力で腕を振る。それが自分の持ち味だと思っているので、そこをしっかりアピールしていきたいです」と秋の代表入りへ意欲も新た。岡田龍生監督(64=東洋大姫路)率いる高校JAPANを彩る存在になるかもしれない。
NHK柔道 全日本選抜体重別選手権 男子73キロ級 田中龍雅が優勝
NHK 4日 19:17
... で追いついて延長に持ち込み、延長でも攻め続けて、相手が3つ目の指導を受けて反則負けとなって勝ち、2回目の優勝を果たしました。 これで、ことしの国際大会の代表入りに前進しました。 田中龍雅選手は「決勝は自分を信じて戦った。優勝が大事だったので、何が何でも優勝する気持ちだった」と振り返りました。 そして、「世界選手権の代表に選ばれたら、それに応えて優勝したい。そしてオリンピックの金メダルに着々と近づい ...
FNN : フジテレビ【コンサドーレ】今シーズン4連勝逃すも…木戸柊摩選手は2シーズンぶりに聖地札幌厚別公園競技場で行われる次のホームゲームへ向けてファンへ力強いコメントを!
FNN : フジテレビ 4日 19:15
... みを語りました。 木戸柊摩選手のコメント ―― 2季ぶり聖地・札幌厚別公園競技場で行われる次のホームゲームへ向けて 「厚別ではやったことないですし、試合を見る機会もなかったので聖地と言われるだけあって自分の中でも思いはあります。そういう雰囲気の中でやりたい気持ちは昔からの目標でもあったので、ファンサポーターがたくさん見に来ていただく中でみんなと勝利を分かち合いたいです。そのためには、来週の試合も絶 ...
スポニチご機嫌の巨人・阿部監督「やっぱりホームランだよね」 若手の抜てき的中!「どん欲に頑張って」
スポニチ 4日 19:12
... (47)は今季最多の16安打8得点にご機嫌だった。 先発右腕・ハワードが初回に3点先制を許したが、「やっぱりホームランだよね。ホームランってそういう流れも持ってこれるんで。あの泉口のホームランで流れを自分たちにこう引き寄せられたんじゃないかなっていうのは思います」と3回に飛び出した泉口の2号2ランを称えた。 序盤で1点差としたことで打線に火がつき、2―4で迎えた4回には増田陸が同点の1号2ラン。5 ...
サンケイスポーツJ1初参戦の水戸、〝茨城ダービー〟で昨季王者・鹿島撃破! PK戦で好セーブのGK西川「止めてやるという気持ちがこもっていた」
サンケイスポーツ 4日 19:10
... F知念慶のキックをGK西川は左に飛んで死守。雄たけびを上げて仲間を鼓舞した。 「これまでのPKで一本も止めていなかったし、このダービーで止めてやるという気持ちがこもっていた。追いつかれる苦しい展開を、自分のセーブで流れを変えたかった」 今季はこれまで4度のPK戦に臨み、1勝3敗。西川が自省の念を込めた好セーブで結果を出した。 昨季のリーグ王者相手に前半34分、FW渡辺の右足で先制した。だが時間の経 ...
スポニチ今成亮太氏 阪神時代に先輩選手から受けた年俸アップ指南2カ条「上がっていくんですよ」
スポニチ 4日 19:09
... んですよ」。期待を込め、相談した相手は鳥谷敬氏だったという。「鳥谷さんに“どうしゃべったらいいですかね?"って聞いたら、“ゴネろ。自分からしゃべるな。この2つを守れ"と」。交渉指南を受けて、契約更改に臨んだという。 最初に提示された額には「納得いきません」と言い放ち、「“自分からしゃべるな"と言われたので、そこから1時間、黙ったんです」という。球団側も黙ってしまい、ついに今成氏は「ああ、もう無理で ...
東京スポーツ新聞【F1】ランド・ノリスが破局 お相手の〝再出発〟が話題「自分がいかに魅力的かまざまざと見せつけた」
東京スポーツ新聞 4日 19:05
... 『自分は独身だ』と話しているように聞こえたことから、2人の関係が破綻した兆候が現れた」と指摘。そして「F1関係者のキム・イルマンがインスタグラムに投稿した動画で、この決別をすぐに確認した。2人の破局のウワサについて『間違いなく本当だ』と語った」と報じた。 そして、コルセイロの〝再出発〟が話題となっている。「コルセイロはインスタグラムに、ビキニ姿のセクシーな写真を多数投稿し、元恋人のランド・ノリスに ...
産経新聞男子60kg級世界王者の永山竜樹は不覚2位「集中力が足りなかった」 柔道選抜体重別
産経新聞 4日 19:04
... 決勝で20歳の佐藤に不覚をとって準優勝に終わり「集中力が足りなかった」と悔いた。 2024年パリ五輪は銅メダル。昨年は初めて世界選手権で優勝し、追われる立場になった。「守りの技術をつけないといけないとやってきた。やっぱりそれじゃ自分の柔道が死んでしまう」と試行錯誤の日々が続いている。実績から今年の世界選手権代表の座には近く、「目標はロサンゼルス五輪の金メダル。そこに向けて頑張りたい」と力を込めた。
Abema TIMES自分でメイクする姿が芸術的! 誰もが認める“世界一のスタイリスト"アスカにファン熱狂「至る所に飾られるべき芸術作品だ!」
Abema TIMES 4日 19:04
https://twitter.com/WWEAsuka/status/2039191582235304050 Ⓒ2026 WWE, Inc. All Rights Reserved 「今後は禁止」美女レスラー、屈辱の“パンツ食い込ませ"攻撃に悶絶…試合後はブチギレ ABEMA 日本人女子スーパースターが快挙→大逆転勝利で本人も観客も「お口あんぐり」 ABEMA ■WWE 配信情報はこちら マジか ...
産経新聞初優勝狙うデンソーが先勝 堅守で主導権、高田真希が26得点の活躍 バスケWリーグ決勝
産経新聞 4日 18:58
... 戦を制した。持ち前の堅い守りが前半から機能し、第2クオーターはトヨタ自動車をわずか5得点に封じた。後半に猛追されたが、大黒柱の高田が要所で得点し逃げ切りに成功。両チーム最多の26得点を挙げた36歳は「自分だけじゃなく、苦しい展開の中でも一人一人が役割を発揮できた」と誇らしげだった。 準優勝だった過去2シーズンの決勝はいずれも初戦を落としていた。高田は「初戦を取る強い気持ちがあった」と力を込め、「明 ...
時事通信Jリーグ・談話
時事通信 4日 18:54
◇歴史的な日に残念 鹿島・鬼木監督 歴史的な日に残念な結果と内容だった。水戸も良いチームだが、自分たちの問題。前を向けなかった。 スポーツ総合 サッカー 最終更新:2026年04月04日18時54分
時事通信埼玉、攻めの姿勢貫く ラグビーリーグワン
時事通信 4日 18:52
... の肌感で感じていた。強い意志を持ってやった」。6トライ中4本はラインアウトが起点。PGは試合を通して一度も狙わなかった。 自慢の防御も、後半20分までノートライに封じる隙のない内容。雨が降り続く中、下位に沈む横浜にプレーの質の高さを見せつけた。金沢ヘッドコーチは「荒れた天候の中、全選手が自分たちの基準を示してくれた」と評価した。 スポーツ総合 ラグビー 最終更新:2026年04月04日18時52分
日刊スポーツ【高校サッカー】静岡学園が圧勝発進 川口監督「最…
日刊スポーツ 4日 18:43
... りたい」と口をそろえる。その決意を結果で体現。指揮官も「9番(坂本)、10番(松永)が結果を残した。課題はあるけど、初戦としては良かった」と及第点を与えた。 次節も昇格組の三重と戦う。松永は「もっと、自分のドリブルの形から仕事ができるようにしたい」と言えば、坂本も「判断の速さ、クロスの入り方も改善していかなければいけない」。目指すべきゴールは、プレミアL復帰。好発進にも浮かれず、表情を引き締めた。 ...
サンケイスポーツ阪神・大竹耕太郎「勝ち越しを許して悔しい」今季初先発は天候に振り回されるも5回3失点
サンケイスポーツ 4日 18:43
... 始が1時間遅れ、五回にも約1時間の中断を余儀なくされるなど、天候に振り回されながらも、先発としての役割を果たした。 「試合開始が遅れてしまったり、ゲームが中断してしまったりいろいろある中で、落ち着いて自分のペースで投げることができたと思います。ただ同点までで粘り切ることができず、勝ち越しを許してしまったことは悔しいです」 佐藤の適時打で一回に援護点を受けるも、直後のマウンドで同点に追いつかれると、 ...
日本テレビ【陸上】青山学院大・女子駅伝チームが創設 原監督がノウハウ注ぐ 女子選手の緊張ぶりには「男子はペラペラしゃべるけど…(笑)」とジョーク
日本テレビ 4日 18:30
... 箱根駅伝で史上初となる2度目の3連覇を達成。総合記録・往路記録・復路記録のすべてを更新するなど強さを発揮しています。 男子チームと兼任で監督を務める原晋監督は、「女性が競技者として、ひとりの人間として自分らしく輝き続ける場所を作る。その決意を形にした」と女子駅伝チーム創設の経緯を説明。 「美しさ・爽やかさ・力強さを体現し、すべての女性に活力を与える存在となる」と理念を掲げ、「男子チームで培った原の ...
スポーツ報知【巨人】阿部監督「ホームランってそういう流れも持ってこられる」劣勢から今季最多16安打8得点で逆転勝ち
スポーツ報知 4日 18:27
... も引き続き、もう一回締め直して頑張りたいなと思います」 ―先制されての逆転。流れが変わったのは 「やっぱりホームランだよね。ホームランってそういう流れも持ってこられるので。あの泉口のホームランで流れを自分たちに引き寄せられたんじゃないかなっていうのは思います」 ―5回の点の取り方も良かった 「素晴らしい点の取り方だったし、理想は高くなんだけどね、取れる1点ってことで自己犠牲ができた、素晴らしい攻撃 ...
サンケイスポーツ巨人・阿部慎之助監督「泉口のホームランで流れを引き寄せられたんじゃないかな」3本塁打で逆転勝ち
サンケイスポーツ 4日 18:24
... ランで4-4の同点。五回に岸田の犠飛で勝ち越し、六回はキャベッジの2ラン、岸田の適時打でリードを広げた。阿部慎之助監督(47)は「ホームランってそういう流れも持ってこれる。あの泉口のホームランで流れを自分たちに引き寄せられたんじゃないかなと思います。(五回は)素晴らしい点の取り方だったし、『理想は高く』なんだけど自己犠牲ができた、素晴らしい攻撃で『取れる1点』を取れた」と称賛した。 開幕から1番で ...
日刊スポーツ【阪神】大竹耕太郎、1時間1分の中断へて続投「落ち着いて自分のペースで」5回3失点で降板
日刊スポーツ 4日 18:22
... <広島-阪神>◇4日◇マツダスタジアム 今季初登板だった阪神大竹耕太郎投手(30)が5回7安打3失点で降板した。 「試合開始が遅れてしまったり、ゲームが中断してしまったりいろいろある中で、落ち着いて自分のペースで投げることができたと思います。ただ同点までで粘り切ることができず、勝ち越しを許してしまったことは悔しいです」 1時間遅れて始まった一戦。1点リードの初回、広島大盛に遊撃内野安打。盗塁と二 ...
スポニチ千葉が2勝目、3年前のJ1昇格プレーオフの雪辱に呉屋は「どうしても勝ちたい相手、というのはあった」
スポニチ 4日 18:21
... ームになること大事。続けていきたい」と振りかえった。 東京Vとの対戦は23年のJ2時代のJ1昇格プレーオフ準決勝以来。呉屋も「3年前、僕はいたのでプレーオフで悔しい思いしたとみんなで共有した。どうしても勝ちたい相手、というのはあった」 日高も「あの試合に出ていた自分が勝ち越しゴールを決めて大きな1勝だと思う。きょうも何かしらの形で貢献したいと思っていたが、一番いい形で貢献できてよかった」と話した。
スポニチ片岡篤史氏 現役時代に出来高払いを申し出も…球団から衝撃回答「それくらいセ・パの格差があった」
スポニチ 4日 18:15
... 円未満に分けられた。 片岡氏は、現役時代の最高年俸が1億8000万円と紹介された。「6年目で1億円を突破したのも、球団最速でしたし、パ・リーグでも清原(和博)さんと、イチローに次ぐ3番目やったんです。自分の中でも凄いスピードで上がっていった」と、自画自賛した。 片岡氏は、タイトルを獲得した場合に「ボーナスみたいな、お祝い金をくれた」と明かした。さらに時を同じくして、成績に応じて年俸が上がる出来高払 ...