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3,289件中29ページ目の検索結果(0.286秒) 2026-02-20から2026-03-06の記事を検索
東京スポーツ新聞【フィギュア】ファンの質低下をロシアメディア懸念「観客はただ良い気分を求めにやってくる」
東京スポーツ新聞 2月21日 12:17
... で、常勝ロシアから中立選手として参加したアデリア・ペトロシャンは6位に終わった。ロシアメディアはフィギュアスケートにおけるファンの質が低下していると懸念した。 ロシアメディア「スポーツ24」は、今回の結果を受けて「軽薄さや皮肉、あるいは10代の反抗心などではなく、緊張感、人間の可能性の限界を見たかったのだ。フィギュアスケートは、特にダンスにおいて、ますます簡素なものへと向かっている。内面的な葛藤の ...
スポニチ巨人・則本昂大 あす22日の中日戦で実戦デビュー「しっかりと真っすぐを投げる」
スポニチ 2月21日 12:16
... Photo By スポニチ 海外FA権を行使して巨人に加入した則本昂大投手(35)があす22日の中日戦(北谷)で移籍後初となる実戦登板に向かう。 この日は先発登板に備えてブルペンなどで入念に確認し「結果はもちろん大事。内容ももちろん求めて、そこでまた課題は出るんで。それを潰してって感じです」と意気込みを語った。 昨季までの2年間は抑えとして活躍してきたが、今季は先発として再出発する。ローテーショ ...
デイリースポーツ阪神に激震 石井大智が「左アキレス腱断裂縫合術」受け退院 球団発表 長期離脱で辞退の侍ジャパン&阪神ファンに「申し訳ない気持ちでいっぱい」
デイリースポーツ 2月21日 12:13
... ス腱の損傷」と診断されたことが球団から発表された。WBC日本代表に選出され、今キャンプではWBC公式球を用いて調整を進めるなど、世界との戦いに向けて準備を進めていたが、出場辞退を余儀なくされた。 検査結果が発表された12日には、取材に応じた藤川球児監督(45)が「チーム全員が悲しんでいる」と語りながら目に涙を浮かべていた。開幕は絶望となり長期離脱は確実な状況。連覇に挑むチームにとって衝撃の知らせと ...
バスケットボールキング河村勇輝がGリーグでトリプルダブル級の活躍、華麗な背面パスで沸かすも…ブルズが逆転黒星
バスケットボールキング 2月21日 12:07
... 5-141で黒星となった。 チーム最長の約34分にわたって出場した河村は、3ポイント4本を含む23得点に加えl、8リバウンド9アシストとトリプルダブル級のスタッツを記録。明日22日の午前10時からは、再びナウ・アリーナでラプターズと激突する。 ■試合結果 ウィンディシティ・ブルズ 135-141 ラプターズ・905 WCB|44|27|36|28|=135 RAP|28|35|33|45|=141
スポーツ報知【巨人】則本昂大が2・22中日戦で移籍後初先発 “Gデビュー戦"のテーマは
スポーツ報知 2月21日 12:01
... 初先発する。登板前日の21日はキャッチボール、守備時のサインプレー、バント&打撃練習、ブルペンでの傾斜確認で最終調整。結果と内容の「両方ですね」と集中力を高めてビジターのマウンドに上がる。 昨季まで2年間は抑えと中継ぎでフル回転していた右腕。新天地では3年ぶりに先発へ再挑戦する。「結果はもちろん大事。そこはまず求めたいところ。内容ももちろん求めて、そこでまた課題は出るのでそれを潰してって感じです」 ...
サンケイスポーツ【球界ここだけの話(4060)】阪神の新助っ人・ディベイニーは日本球界への適応に〝没頭〟 キャンプで早出特守を繰り返す勤勉さ
サンケイスポーツ 2月21日 12:00
... 求め、技術を吸収している。 「田中コーチは自分のことをどうにかして助けたいと、いろんなことをやってくれている。それに少しでも応えられるように、自分が感じたことや彼から見た自分の姿をお互いに聞いて、いい結果として残るように取り組んでいるよ」 捕球動作や足の運びを何度も確かめ、田中コーチから借りた、小さく面が平らな練習用グラブで練習を重ねた。通訳を交えてチームメートに意見を求めるなど、宜野座のグラウン ...
NHK「この道を選んでよかった」スピードスケート高木美帆【解説】
NHK 2月21日 11:53
... トップアスリートの自覚というか、それに恥じないような行動をしないといけないので、自分の精神や体を削ってまで挑みに行っていた」 追い込まれても結果を残す“強さ" 世界新記録をマーク(ワールドカップ最終戦/2019) しかし高木選手は、心と体が追い込まれた状況でも結果を残し続けられる驚くほどの「強さ」を持っていました。2019年のワールドカップ最終戦では1500メートルで世界新記録をマーク。この記録は ...
Abema TIMES場内騒然!佐野海舟、まさかのアクシデント「エグいな」強烈“肘打ち"が顔面直撃!→相手DFをノックアウト… 空中戦のデュエルで激しく接触
Abema TIMES 2月21日 11:51
... ルに触れることはできず。ここで主審はホイッスルを吹いて試合を止めた。リプレー映像で確認してみると、佐野がジャンプに勢いをつけるために挙げていた右の肘が、飛び込んできたポウルセンの顔面に直撃していた。 結果的に試合はハンブルガーSVのボールで再開。しかしこの判定に納得していないウルス・フィッシャー監督は、両手を広げて明らかな不満を示していた。 このシーンにSNSのファンたちは「肘が入ってたか」「ちょ ...
日本テレビ鈴木誠也と村上宗隆がメジャーの舞台で初対戦 まさかのトラブル発生も…2打点&本塁打と“侍"が躍動
日本テレビ 2月21日 11:49
... ていうのは伝えます」と笑顔を見せました。 前日には村上選手と食事をしたという鈴木選手ですが、“遅刻"については「初日からそれはイカンですね」とチクリ。続けて「それでも慌てず自分のスイングをしていたのですごいなと思います」と語りながら、「僕が特にいうことはないですよ。三冠王ですから。僕が教えてもらいたいくらいですよ。彼は彼のことをしっかりやれば、結果は付いてくると思いますから」とエールを送りました。
読売新聞Sトラック日本勢男子は戦術、女子は速さとパワーに課題…勅使川原郁恵の目
読売新聞 2月21日 11:42
... 辺啓太(中央)と岩佐暖(右)(20日)=武藤要撮影 国際大会で表彰台に上がるなどしていたリレー種目も、五輪のメダルには届かなかった。タッチの精度が少し劣り他チームから離されてしまった。隙のない強豪国と結果は大きな差をつけられたが、カナダから招いたコーチの指導で進歩したのは間違いない。強化を続ければ今後更なるレベルアップも期待できる。 五輪が終わってもシーズンは続く。3月の世界選手権では五輪での悔し ...
産経新聞長森遥南「自分史上最高の滑りができた」 ショートトラック女子1500mの選手コメント
産経新聞 2月21日 11:40
... 4年後につなげようと思った。予習というか、そういうチャレンジャー精神で滑れた。自分史上最高の滑りができたと思う。 死にものぐるい、肌で感じた 平井亜実の話最後に後ろからいきたいという気持ちがあったが、結果的にうまくいかなかった。五輪はみんなが本当に照準を合わせて、死にものぐるいで戦っているというのを肌で感じた。 女子1500メートル予選 滑走する平井亜実(左)=ミラノ(共同)転倒…ごく悔しい 中島 ...
Abema TIMES世界ラリー、日本人ドライバーが雪壁激突も“無傷で生還" 2位表彰台の裏であわや…魔のコーナーで危機一髪の瞬間
Abema TIMES 2月21日 11:30
... た。 総合トップに躍り出たデイ2のSS(スペシャルステージ)3を走行中、勝田のマシンは右コーナーでリアのグリップを失い、そのままコース左脇の雪壁へと突っ込んでしまう。 しかし、勝田は奇跡的にノーダメージでコースへ復帰。結果的に、トップタイムを記録したチームメイトのエルフィン・エバンスから僅か5秒遅れという驚異的なタイムでこの区間を走り抜ける離れ業をやってのけたのだ。 元王者は雪壁に突っ込み大幅ロス
東京スポーツ新聞【スピードスケート】高木美帆 金メダル取りに捧げた4年間 体に合わない食材は好きなものでも食べず
東京スポーツ新聞 2月21日 11:30
... 500メートル、最後まで出しきれましたか」と声をかけられると「出しきれたと思います。自分の中では、だんだん1500メートルが走れなくなっていっているという感じの中で、この結果は受け入れている」と本音を吐露した。 最後に「本当はいい結果を出して終わりたかった気持ちはあるけど、今はよく頑張ったなと自分自身に思っている気持ちはある」と涙ながらに語ると、菜那さんは「本当によく頑張りました、この4年間」とね ...
朝日新聞6位の高木美帆「折れずに頑張ったな」 心の整理が必要とも吐露
朝日新聞 2月21日 11:18
... で一番良かった感覚はある。だから、この結果は自分のミスではなく、実力不足だった」 ――ゴールした瞬間の気持ちは。 「受け入れている部分はあった。ここ数年、後半の滑りがずっと(思うように)できていなかった。その自覚もあったので、この順位については、『そうか……』というような感情だった」 ――1500メートルの金メダルを目指すと明言し、チームを作って活動してきた。結果も踏まえ、ここまでの歩みをどう感じ ...
日刊スポーツ【ショートトラック】転倒で目にブレード直撃で流血の選手「目は異常なし」発表も頬骨骨折か
日刊スポーツ 2月21日 11:18
... という。最終コーナー付近には血痕が残り、スタッフにより清掃された。 ポーランドのスケートチームはセリエルの目に異常がないことを発表した。アリーナで縫合を受けて、さらなる検査を受けるために病院へ向かったという。一部報道では頬骨を骨折した可能性があるという。広報官でスピードスケートで14年ソチ五輪の銅メダリストでもあるコンラッド・ニエジビエツキ氏は「現在、病院の検査結果を待っている状況だ」と説明した。
バスケットボールキングWKBL2季目で得点能力が開花…ドラフト1位でハナ銀行入団の飯島早紀、平均15.20得点でチームをけん引
バスケットボールキング 2月21日 11:00
... をコンスタントに取るということを意識しています」 開幕からここまで24試合に出場し、1試合平均15.20得点はチームトップ。リーグ全体の得点ランキングでも5位(2月20日時点)と、新たな役割をしっかり結果で示している。 チームも昨シーズンは最下位だったものの、今シーズンは序盤から白星を重ねて首位をひた走っている。「ハナ銀行が勝っているのはサキのおかげだよ」など、WKBLの現場に行けば韓国の記者や関 ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】ヨランダ・チェン氏 坂本花織のミスを厳しく指摘「どうして表彰台に?」
東京スポーツ新聞 2月21日 11:00
... からは異を唱えるレジェンドもいる。 ロシアメディア「スポーツ24」は 三段跳び女子世界王者で、幅広い分野でスポーツの専門家として知られるヨランダ・チェン氏の見解を伝えた。 チェン氏はまず、今回の女子の結果を総評。「前回オリンピックとの差は計り知れない。私たちの選手(ロシア代表)がいない女子スケートは、石器時代に沈んでしまったようなものだ。世界中で10億人がオリンピックを観戦しているが、2つ目のスコ ...
日刊スポーツ大谷翔平、二刀流調整 ブルペン投球→ライブBPでグラスノーら3人と対戦 22日エンゼルス戦
日刊スポーツ 2月21日 10:52
... 。救援右腕トライネンとの対戦では見逃し三振に倒れ、先発右腕のグラスノーに対しては、遊ゴロで凡退した。続いて、メジャー2年目の左腕ドライヤーと対戦。2球連続で空振りし、3球目の速球を引っかけて、一ゴロの結果だった。 ロバーツ監督はこの日の練習前、オープン戦の開幕となる21日(同22日)のエンゼルス戦(アリゾナ州テンピ)に大谷が打者で出場することを改めて明言。先発する山本由伸投手(27)とともに、3月 ...
時事通信村上宗隆、好内容のデビュー戦 「しっかりスイングできた」―MLB・Wソックス
時事通信 2月21日 10:50
カブスとのオープン戦、ベンチで笑顔を見せるホワイトソックスの村上=20日、米アリゾナ州メサ ホワイトソックス村上がメジャーで初出場となるオープン戦で好結果を残した。初安打は三回の第2打席。右投手の高めシンカーを捉え、鋭いゴロが二遊間を抜けていった。 第3打席には村上らしい力強い打球が飛んだ。四回1死満塁の好機で153キロの直球を中堅へはじき返す。打球を見失った鈴木の頭上を抜き、ワンバウンドで中堅フ ...
読売新聞佐藤綾乃はスタートのキレ欠き22位、団体追い抜きとの「ギャップ」修正できず…スピードスケート女子1500m
読売新聞 2月21日 10:47
... 。「そこのギャップで自分のいいスケーティングを取り戻すのに時間がかかってしまった」 女子1500メートルで22位となった佐藤綾乃(20日)=上甲鉄撮影 滑りを修正できないまま迎え、北京大会では4位だった種目で22位。悔しさをにじませつつ、「今持っている力がこの結果」と冷静に受け止めた。残る種目はマススタートのみ。最後に意地を見せたい。(森井智史) 冬季オリンピック2026へ 五輪ハイライト写真特集
東京スポーツ新聞【フィギュア】カザフ審判がペトロシャンに異常な高得点で大波紋「表彰台をひっくり返そうとした」
東京スポーツ新聞 2月21日 10:39
ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート女子はアリサ・リュウ(米国)が金メダル、坂本花織(シスメックス)が銀メダル、中井亜美(TOKIOインカラミ)が銅メダルという結果に終わったが、6位のアデリア・ペトロシャン(ロシアから中立選手として参加)の採点を巡って世界に波紋が広がっている。 ペトロシャンはフリーで大技4回転トーループに挑んだが、無念の転倒。そのため、その後に予定していた4回転トーループを ...
フルカウント人格者のはずが…ド軍ロハスが“無視しまくり"「これは問題だ」 明かされた私生活
フルカウント 2月21日 10:21
... なる、合計1543件ものメッセージを放置している事実が明らかになった。同企画内では大谷翔平投手が「4~5通だと思う」と即答し、デーブ・ロバーツ監督も「1ダースより少ない」と語るなど、人によって分かれる結果となっていた。その中でもロハスの桁違いの未読数は群を抜いており、チームのまとめ役として慕われるリーダーの意外な一面が露わとなった形だ。 この動画が公開されると、SNS上のファンも想像を絶する未読の ...
読売新聞堀川桃香「自分のレースをする難しさを感じている」スタートの出遅れ響き26位…スピードスケート女子1500m
読売新聞 2月21日 10:07
... いつくプランがいきなりつまずいた。そのままスピードに乗れず、決して本来の滑りとは言えないタイムでのゴールになった。ここまでの個人種目は3000メートルが18位で、今回の1500メートルは26位。苦しい結果が続き、「五輪で自分のレースをする難しさを感じている。次のマススタートはしっかり切り替えて頑張りたい」と語った。 女子1500メートルを滑り終えた堀川桃香(20日)=上甲鉄撮影 冬季オリンピック2 ...
サッカーキング主将ウーデゴーア&ハヴァーツ、トッテナム戦での復帰は…アーセナル指揮官「可能性は十分にある」
サッカーキング 2月21日 10:01
... メントを伝えている。 アーセナルは、22日に行われるプレミアリーグ第27節で敵地に乗り込み、トッテナム・ホットスパーとの“ノースロンドン・ダービー"に臨む。前節のウルヴァーハンプトン戦は引き分けという結果に終わっただけに、今後の行方を左右する重要な一戦となる。 アルテタ監督は、ウルブス戦のメンバーから外れた主将のウーデゴーア、欠場が続いているハヴァーツについて、「明日まで待つ必要はあるが、試合に出 ...
アサ芸プラスイチローから大谷翔平へ「WBC連覇請負人」の宿命(2)松井秀喜を辞退させた因縁
アサ芸プラス 2月21日 10:01
... とか。その言葉を信じた松井は出場を辞退したのに、蓋を開けてみればイチローは参加というわけです。この手のひら返しには、温厚な松井も『こりゃ、いったい何だよ!』と激高したといいます」(スポーツライター) 結果的にイチローがヒーロー視され、松井が“国賊扱い"されることに‥‥。WBCを舞台にした駆け引きでは結局、イチローが思惑通りにしてやったのだ。 一方で、WBCの出場可否を巡っては、大谷も17年の第4回 ...
デイリー新潮キャンプでは評判だったのに…シーズンで全く活躍できなかった「ダメ助っ人列伝」
デイリー新潮 2月21日 10:00
... 人よりも質が高い」と言われ、「ボスに褒められたんだ。最高に気分いいよ!」と大喜びだった。 だが、オープン戦では規定打席に達した打者の中で最低打率の.119と惨憺たる結果に終わる。開幕後も打率.215、1本塁打、10打点、2盗塁、4盗塁死と結果を出せないまま、1年でクビに。 「あれ(2月12日)からおかしくなってしまった。日本の野球に合わせようとし過ぎたんだ。ふだん褒めない人間が褒めるとろくなことが ...
東京スポーツ新聞【TAJIRI連載#6】行きつけの店を決める基準「半分はビビッ、もう半分は居心地」
東京スポーツ新聞 2月21日 10:00
... あれば引き、入れてもらえるなら短時間で切り上げる。店の都合と自分の都合、その接点を崩さないことが優先だ。 店と近づき過ぎない、居座らない、混雑の邪魔をしない。味や相性以前に、店と自分の距離を崩さないことが、行きつけと長く付き合うための前提になっている。空気を壊さず、店の流れを乱さず、自分も気持ちよく帰れる。そういう関係ができた店だけが、結果として「行きつけ」になっていく。 前の話へ/ 連載TOPへ
アサ芸プラスイチローから大谷翔平へ「WBC連覇請負人」の宿命(1)“大谷キラー"が続々登板!
アサ芸プラス 2月21日 10:00
... 6試合の時点で、23打数3安打と雲行きは怪しかった。春先にイチローの調子が上がらないのは本人も織り込み済みで、『6〜7割の力までにはもっていきたい』と休養日にも打ち込みをしていましたが、イメージ通りに結果が出ないことで、かなり自己嫌悪に陥っていました」 決勝を迎えるまでの8試合で打率2割1分1厘の大ブレーキ。かつてのチームリーダーが陥った負のスパイラルは、大谷とて対岸の火事ではなさそうで、 「少な ...
日本テレビ【カーリング女子】決勝はスウェーデンvsスイスに決定 アメリカとカナダがメダルをかけた一戦へ
日本テレビ 2月21日 10:00
... 年以来、2度の準優勝があるスイスは初の金メダルがかかります。 また3位決定戦では、アメリカが勝てば初のメダル獲得。カナダは3大会ぶりのメダルがかかります。 女子日本代表は、予選リーグ2勝7敗の8位。準決勝には進めませんでした。 【女子日程結果】 ▽2月20日 準決勝 スウェーデン6-3カナダ スイス7-4アメリカ ▽2月21日 3位決定戦 カナダーアメリカ ▽2月22日 決勝 スウェーデンースイス
FNN : フジテレビ坂本花織選手らの足元支えたベテランスケート靴職人が明かす苦労 “りくりゅう"三浦璃来選手も担当「個性違う。研ぎ方も足のクセも」
FNN : フジテレビ 2月21日 10:00
... 見るとろくなことないんで。なぜか今日はアリサ・リウ選手のキス・アンド・クライぐらいのときに目が覚めて、テレビをつけたんですけど、『あ、今から花織や』と思ってすぐ消しました。 5分後に再びテレビをつけて結果を知ったそうだ。 現在66歳の田山さん。次のオリンピックでは70歳を迎えるが… 田山裕士さん:頑張って続けられていたら、サポートさせていただきますけど、まあそればっかりは…どうかなとは思います。 ...
スポニチ日本ハム エドポロケインが2軍キャンプに再合流 有薗直輝が1軍に合流
スポニチ 2月21日 09:49
... 大阪学院大)が沖縄・国頭2軍キャンプに再合流すると発表した。代わって有薗直輝内野手(22)が1軍に合流する。 エドポロはプロ初実戦となった8日の阪神との練習試合(名護)で2安打1打点と上々のデビュー。10日に1軍昇格を果たすも、その後は結果が出ていなかった。19日の中日との練習試合(北谷)後に、新庄監督は「焦ってるでしょうね。焦って間違いないんですけど」と、再びはい上がってくることを期待していた。
読売新聞タッチ直前で転倒した岩佐暖「そこがなければ結果は違った」、ショートトラック男子5000mリレーで悔しい7位
読売新聞 2月21日 09:49
... 00メートルリレーで、日本は次走者につなぐ「タッチ」でミスが出た。5~8位の順位決定戦は中国やベルギーと競り合ったが、終盤に岩佐暖(きらぼし銀行)がタッチの直前に転倒し、大きく遅れた。「そこがなければ結果は違ったと思うと、悔しい」と岩佐。日本はメダル獲得を掲げたリレー3種目(男、女、混合)でいずれも決勝に進めず、吉永一貴(トヨタ自動車)は「力及ばずだった」と肩を落とした。 男子5000メートルリレ ...
産経新聞フィギュア鍵山優真がエキシビションに向け4回転ルッツ調整 佐藤駿はサルコー挑戦
産経新聞 2月21日 09:47
... 真=20日、ミラノ(共同)エキシビションに出演しない男子の三浦佳生(オリエンタルバイオ・明大)とペアの長岡柚奈、森口澄士組(木下アカデミー)は3月の世界選手権(プラハ)に向けて調整。三浦はジャンプが好調で「巻き返さないといけない。好結果を狙っていく」。長岡は森口と課題のスロージャンプを確認し、フリー進出を逃した悔しさが「次の五輪に生きる。頑張ってきた過程は無駄にならない」と前向きに話した。(共同)
スポーツ報知高木美帆、兄姉の呼び方が独特 姉・菜那さんが明かす 妹の呼び方には中山秀征「そこはひねりがないんですね」
スポーツ報知 2月21日 09:47
... ったが、表彰台に立つことができなかった。前半から積極的に攻めて好タイムで滑ったが、ラスト1周に大きくペースを落として1分54秒865と悔しい結果に終わった。 現地で解説を務めた菜那さん。レース中は妹を「高木選手」と呼び、話題に。それでもMCの中山秀征に「最後、結果が出た時には崩れ落ちましたね。本当にお姉ちゃんの一面が出た瞬間でもありましたね」とひとこと。菜那さんは「もう姉でしたね、ずっと」と答え、 ...
産経新聞佐藤綾乃、戦友の高木美帆を抱きしめ涙「近くで見てきたから…」 スピードスケート
産経新聞 2月21日 09:47
... 美帆=スケート競技場(恵守乾撮影) ミラノ・コルティナ冬季五輪スピードスケート女子1500メートルで、2022年北京五輪4位の佐藤綾乃(ANA)は22位とふるわなかった。「今、自分が持っている力がこの結果」と素直に受け止めた。 女子団体追い抜き銅メダルメンバー。ミラノ入り後は団体追い抜きの練習に終始し、個人種目にうまく滑りを切り替えられなかったという。「自分のいいスケーティングをするのに時間がかか ...
産経新聞フィギュアで最も忙しかった?動画も拡散 坂本花織ら16人の振付師ブノワ・リショー氏
産経新聞 2月21日 09:42
... トで期間中、最も忙しかったのは振付師兼コーチのブノワ・リショー氏(38)かもしれない。女子の坂本花織(シスメックス)ら13カ国の選手16人に携わったそうで「長年の努力と献身、スポーツへの情熱と愛がこの結果に導いてくれた」と語った。 師事する選手のあまりの多さに、SNS上ではリンクサイドでチームに合わせ、次々とウエアを着替える動画が拡散した。得点を待つ「キス・アンド・クライ」にも頻繁に現れ、変幻自在 ...
MLB.jpツインズの右腕ロペスがトミー・ジョン手術 2026年シーズン全休へ
MLB.jp 2月21日 09:33
ツインズのエース右腕パブロ・ロペスはセカンドオピニオンを経て、トミー・ジョン手術を受けることを決断した。キース・マイスター医師による精密検査を受けた結果、右肘の内側側副靭帯の重度の断裂という当初の診断結果が確定。トミー・ジョン手術は避けられないと判断したようだ。マイスター医師による手術は25日(日本時間26日)にテキサスで行われる。 ロペスは「最初から分かっていたんだ。ただ『ほかの人が違うことを言 ...
スポーツ報知【日本ハム】新庄監督「そろそろ爆発してほしい」期待の大砲候補が1軍昇格、ドラ2・エドポロが降格
スポーツ報知 2月21日 09:31
... 昨季プロ初安打を放った高卒5年目がアピールのチャンスを得た。 エドポロは、8日の阪神との練習試合(名護)で中越え二塁打を放つなど、2安打をマークし即1軍昇格。しかしその後は、19日の中日戦(北谷)まで4試合に出場し9打数無安打1四球、5三振と結果が出ていなかった。打てなかった期間の心境を「焦りはそこまで感じなかったですけど、やっぱりまだまだやることは多いなというのは感じてましたね」と明かしていた。
日本テレビ日本勢快挙のウラで…目前でメダルのがした千葉百音 涙の20歳に寄り添ったライバルの存在 激闘のフィギュアスケートの一幕
日本テレビ 2月21日 09:30
... の自己最高得点をマーク。3人を残して暫定トップに立ちますが、リウ選手、坂本選手、中井選手の3人に抜かれ、3位まではわずか1.28点の僅差で表彰台を逃しました。 千葉選手は、歓喜のメダリストたちの裏で、結果を待つ待機所で下を向き悔し涙。そんな千葉選手に寄り添ったのは、5位に終わったアメリカのアンバー・グレン選手でした。 2024年グランプリファイナル優勝のグレン選手は、ショートで13位と大きく出遅れ ...
アサ芸プラス【侍ジャパン入り】大谷翔平通訳のウィル・アイアトン氏「WBCには選手でも出場」「吉本興業で働いたことも」ギョーテン経歴!
アサ芸プラス 2月21日 09:30
... 通訳としてドジャースに入団します」(MLBライター) 現代野球はデータを非常に重視する。通訳として前田にデータを解説するうちに、データ解析に興味を持ち、通訳業務と並行してデータ解析業を行うことになる。結果、19年にはドジャースの傘下マイナーチームでデータコーチにも就任している。 「大谷の通訳に就任した際も、本業はデータ解析でした。メジャーの超強豪のデータ班の人材が、大谷、山本との絆で侍ジャパンを手 ...
日刊スポーツ【フィギュア】坂本花織、演技後涙の理由「やっぱり…
日刊スポーツ 2月21日 09:25
... 「シューイチ」(土曜午前5時55分など)に生出演。現役生活最後の五輪を振り返った。 今季限りでの現役引退を表明している中で、銀メダルを獲得。ショートプログラムで2位につけ、逆転優勝を狙ったが、フリーの結果、2位となった。演技後は涙がこぼれ落ちたが「フリーが終わった瞬間は、こんなに4分ってあっという間だったっけというくらい本当にサーって流れ去ってしまって。それでもここまでやってきたことが全部出たなと ...
日刊スポーツカブス鈴木誠也、OP戦初打席で初アーチ「スイング自体、悪くない。しっかり振れている」
日刊スポーツ 2月21日 09:24
... 打席は空振り三振。 5回の守備から退き、2打数1安打1打点だった。 試合後は「ある程度、ゾーンの確認というか、ストライク、ボールの感覚も一緒ですし、スイング自体も別に悪くない。たまたまバットに当たって結果が良かったですけど、しっかり振れているというのが、今日は良かったと思います」と振り返った。 また、中堅の守備では、村上の大飛球が太陽光と重なり、頭上を破られた。「出だしは見えた。目を切った場面で見 ...
読売新聞大リーグオープン戦開幕、ホワイトソックス村上宗隆2安打2打点デビュー…対戦相手のカブス鈴木誠也1号ソロ
読売新聞 2月21日 09:24
... まれて敵地の球場に到着したのは開始15分前。「オーマイガー!」。試合後、当時の状況を質問されると、そう答えて報道陣の爆笑を誘った。「間に合うか心配だった」。慌ただしく準備して臨んだ試合でも、動じずに好結果を出した。 一回は二ゴロに倒れ、「1イニング目、2イニング目はすごいふわふわした感じだった」。三回の第2打席では、相手右腕の真ん中高めの91・9マイル(約148キロ)のシンカーをとらえると、痛烈な ...
時事通信ショートトラック・談話〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 2月21日 09:16
◇選択ミスだった 平井亜実 スピード勝負になるのは分かっていた。後ろから(前に)行く選択をしたが、結果的にうまくいかず選択ミスだった。(時事) スポーツ総合 コメントをする 最終更新:2026年02月21日09時16分
スポーツ報知【巨人】2、3軍は今キャンプ2度目の合同紅白戦 第5クール3日目がスタート
スポーツ報知 2月21日 09:07
... 定。23日・ロッテジャイアンツ戦、27日と3月2日・WBCチェコ代表戦、同3日・WBCオーストラリア代表戦と、2軍は帰京までに残り4試合の対外試合が組まれている。 石井琢朗2軍監督は「トライアル&エラー(目標達成のためにさまざまな方法に取り組み、失敗を繰り返して成功に近付く方法)」をテーマに掲げ、失敗を恐れず積極的に挑戦することを選手に要望。各選手には結果と内容が求められ、アピールに期待がかかる。
日本テレビ【巨人】ヤクルト戦先発の山崎伊織「ゼロで終わるのが一番安心してもらえる」
日本テレビ 2月21日 09:02
... カバーに入るとか、そういったところも全部やれることはやって、抑えて終わりたいなと思います」 去年のオープン戦ではヤクルト相手に2回0/3を投げ、4失点といい内容ではありませんでした。「監督には去年、その中で最後に『信じて(開幕ローテーションで)いってみようか』と言っていただいた。今年は何のあれもないくらい『完璧だね』って思ってもらえるような結果を残したいなと思ってます」と山崎投手は意気込みました。
日本テレビ「最高にかっこいい最強の妹」髙木菜那が妹の髙木美帆の奮闘に思いつづる 通算10個のメダルに「今度全部かけさせてね。笑」
日本テレビ 2月21日 09:00
... 解説も務めたの菜那さんは、試合後に妹に直接インタビュー。熱い抱擁して、2人は涙しました。 レース後には、菜那さんがインスタグラムを投稿。髙木姉妹が笑顔でピースサインをしたツーショットを公開し、「どんな結果であろうと私にとっては最高にかっこいい最強の妹で、そして、かわいい妹です。どんなに苦しくても最後の最後まで諦めずに歩み続け、金メダルを目指し続けた美帆の姿はたくさんの人の心に残ったと思います。悔し ...
日刊スポーツMLB ロボット審判導入決定 身長で決まる新ゾーン、選手から賛否
日刊スポーツ 2月21日 09:00
... 計11人で構成され、投票結果はオーナー全員が賛成、選手は4人中3人が賛成、審判は反対で、9対2で賛成多数だった。選手では、特に投手から反対の声が多数挙がっていたが、決定前に選手会が独自に行った投票では、30球団中23球団で賛成多数となっていた。 25年3月11日オープン戦ドジャース対ガーディアンズ 1回裏ドジャース無死、球審のストライクの判定にチャレンジする大谷。ビデオ判定の結果、ボールに覆る 身 ...
スポニチWソックス・ベナブル監督「ムーニーは見ていて楽しみ」 対応力も称賛「自分を落ち着かせて、ここに来た」
スポニチ 2月21日 08:54
... 特にムーニーは後ろの方で足止めを食らっていたんだが、よくやってくれたよ。彼にとって最初のスプリングトレーニングの試合で、あんなことが起きるなんてね」と振り返る。アクシデントにも負けず、試合でキッチリと結果を出したルーキーに「それでも、自分を落ち着かせて、ここに来て、良い試合をしてくれたのは素晴らしかった」と話した。 監督にとっては、シーズンに向けての強化されたチーム力を確認する試合にもなった。村上 ...
AFPBB Newsウクライナ選手団、ミラノ・パラリンピックの開会式をボイコット
AFPBB News 2月21日 08:51
... 加することを許可したと発表したこと受け、ウクライナはすでに政府関係者が開会式をボイコットすると表明していた。 IPCはAFPに対し、ロシアとベラルーシの選手の参加は「昨年9月の総会での民主的な投票」の結果だと説明している。 ロシアは2022年にウクライナへ侵攻し、その際に同盟国ベラルーシの領土を利用して攻撃を開始したことで国際スポーツの大半から排除されており、五輪では両国選手は中立旗の下でのみ出場 ...
スポニチ【Sスケート】高木菜那さん、解説で妹・美帆を「高木選手」呼びするワケ「今回は…決めていました」
スポニチ 2月21日 08:50
... 方がたくさんあると分かりにくいかなと思っていたので、今回の解説は選手へのリスペクトをもって“高木選手"って呼ぼうと決めていました」と告白。普段は「美帆」と呼んでいるという。 “本命"1500メートルの結果については「ゴールした瞬間の高木選手のガッツポーズが見たかった。見られなかったのは私も悔しい」としつつも「それ以上に心に残る最高のレースをしてくれた」と姉として美帆をねぎらった。 さらに妹からは「 ...
日刊スポーツ【スピードスケート】旗手の森重航「書きたいことは…
日刊スポーツ 2月21日 08:49
... 会連続のメダルを逃した。 森重は21日までに自身のインスタグラムを更新。大会を振り返った。 レース写真などを掲載し「書きたいことは色々ありますがどんな時でも強いやつは強い。そんな選手になりたい。今回の結果を少しづつ自分に落とし込んで回復していければかなと思ってます。オリンピックまで本気で金メダルを目指して行動した自分に誇りを持っていますし、それを支えて下さった周りの方々には本当に感謝です。たくさん ...
時事通信佐藤綾乃、適応できず スピードスケート〔ミラノ・コルティナ・オリンピック〕
時事通信 2月21日 08:29
... かないな」と肩を落とした。 高木6位、メダルならず 銅3個で大会終える―スピードスケート 17日まで行われた団体追い抜きでは、1回戦から3位決定戦までの全3レースに出場。この種目の練習に力を注いできた結果、「自分のスケーティングを取り戻すのに時間がかかってしまった」という。銅メダル獲得に大きく貢献したが、個人種目にうまく適応することができなかった。 (時事) スポーツ総合 コメントをする 最終更新 ...
時事通信高木美帆、感情ない交ぜ 終盤失速、悲願達成ならず―スピードスケート〔ミラノ・コルティナ・オリンピック〕
時事通信 2月21日 08:28
... た。 他国の強豪選手がタイムを伸ばせずにいたように、この日の氷はやや滑りにくかった。終盤まで体力を温存する選択をすれば、より上の順位を狙えたかもしれないが、消極的なレース展開は選択肢になかった。「この結果はミスではなく、実力不足だった」と受け止めた。 北京五輪での悔いは、攻め切れなかったこと。調子が上がらず、不安交じりで臨んだ1500メートルでメダルは手にしたが、心にしこりが残っていた。「それは実 ...
東京スポーツ新聞【ショートトラック】ポーランド女子選手の左目付近…ブレード直撃で大流血「映像は恐怖を与えた」
東京スポーツ新聞 2月21日 08:25
... 失格となった。 米国選手(左)と接触したポーランドのカミラ・セリエル(ロイター) すべての写真を見る(2枚) フランス紙「パリジャン」は「ショートトランクは危険なスポーツであることを痛烈に思い知らせる結果となった」とし「その壮絶な映像は観客だけではなく、テレビ視聴者にも恐怖を与えた」とし、英紙「サン」は「対戦相手のブレードで切りつけられて血まみれになった」「左目の数センチ下のほほ骨に損傷を受けた」 ...
スポニチ村上宗隆 あわや遅刻に「オーマイガッ!」 トラブルに負けず4打数2安打2打点「まず、ホッとしてます」
スポニチ 2月21日 08:12
... 、二塁手が一塁寄りに守備位置を変更する“村上シフト"を破る痛烈な打球。打球速度108・3マイル(約174.3キロ)の一打にスタンドのファンからも歓声が上がった。 試合前のアクシデントにも動じることなく結果を出した。練習場から車でオープン戦が行われる球場へと移動した際に交通渋滞に巻き込まれ、一時は出場も危ぶまれた。試合前の様子を問われ「オーマイガッ!トラッシュトラフィック」と英語で返答し、周囲の笑い ...
サッカーキング大橋祐紀が後半ATに劇的決勝弾! 森下龍矢先発のブラックバーンが残留へ大きな勝利をつかむ
サッカーキング 2月21日 08:10
... 勢を強めた。すると後半アディショナルタイム5分、大橋が左サイドからのクロスに頭で合わせてゴールネットを揺らし、ブラックバーンは1-0でプレストンに勝利した。なお、森下もフル出場でチームの勝利に貢献した。 この結果、ブラックバーンはリーグ戦連勝を達成したほか、降格圏の22位レスターとの勝ち点差を暫定ながら「6」に広げた。なお、ブラックバーンは次節、24日にホームでブリストル・シティと対戦する予定だ。
スポーツ報知【五輪】高木美帆、1500Mで6位「『ああ、そうか』という感情」「最後まで結果を取りにいったけどダメだった」…現地での一問一答
スポーツ報知 2月21日 08:05
... スピードスケート競技場) 女子1500メートルが行われ、世界記録保持者の高木美帆(TOKIOインカラミ)は1分54秒865の6位でメダルを逃した。 ▽高木のレース後の主な一問一答 ―最後まで攻め抜いた結果。 「長距離勢が1500メートルで強くなってきている中で、私ができることは攻めることだと思っていた。例えば去年の世界距離別はそれしかないと思っていたので、最初から飛ばしていった部分はあったけど、今 ...
毎日新聞「1人で向き合うことが…」変化で模索、ロジスティード平林清澄
毎日新聞 2月21日 08:00
... に向けてジョギングで調整する平林清澄選手=神奈川県内で2026年2月10日、深野麟之介撮影 社会人になって1年目。環境の変化と向き合い、模索を続けている。 「知っているコースでもありますし、前回は良い結果を出せているので」 平林清澄選手(23)=ロジスティード=は、自身2度目となる今回の大阪マラソンを、新たなスタートの場と位置づける。 「大阪マラソン2026」は22日、大阪府庁前発、大阪城公園着と ...
デイリースポーツ広島・ドラ2斉藤汰 オープン戦“開幕投手"「本当に光栄。期待に応えたい」 21日DeNA戦「結果も大事に」
デイリースポーツ 2月21日 08:00
... “開幕投手"を務めることに「本当に光栄なこと。その期待に応えたい」と力を込めた。 プロ入り後、対外試合は初登板となる。「ワクワクした気持ちになっている」と強心臓ぶりをのぞかせつつ、「内容だけじゃなくて結果も大事になってくる。全力で自分の力を出せれば」と決意した。ここまでシート打撃に2度登板。16日のシート打撃では打者5人に対して無安打1四球で最速151キロを計測した。 DeNAで対戦したい打者には ...
スポーツ報知さあオープン戦開幕 巨人―ヤクルト戦は元エンゼルスの旧友対決が実現? 4試合の見所
スポーツ報知 2月21日 08:00
... する(午後1時開始、宜野湾)。DeNAは今季初の対外試合となった中日との練習試合(11日・宜野湾)に19安打10得点で大勝。試合後に指揮官は「競争という部分でみんなが結果を出せば、みんなのエネルギーになると思うので。できるのであれば、結果を残し続けて欲しいですね」などと、アピール合戦が続くことを期待していた。広島を相手に、どんな試合を展開するか。 オープン戦は3月22日までを予定。セ、パ両リーグの ...
FNN : フジテレビ17歳・中井亜美選手 初の五輪で銅メダル!憧れ続けた夢の舞台で躍動「いつも通りの自分をしっかり出せた」
FNN : フジテレビ 2月21日 08:00
... 。ショートが終わった時点では順位も1番で緊張していたけど、今回の演技前はしっかりと自分自身も落ち着いてできていたし、緊張もほとんどしていなかった。本当にいつも通りの自分をしっかり出せたと思うので、その結果、こうして銅メダルという形で終われたことが本当にうれしい」 中井を小学生のころ指導していたコーチも教え子の演技を見守りました。 【渡部泉コーチ】 「笑顔は小さい時から。いつも、きゃっきゃと言ってい ...
スポーツ報知石川佳純さん、勝負強さと負けん気の強さで2冠のプレッシャーはねのけたスノボSS銅・村瀬心椛に「感動」
スポーツ報知 2月21日 08:00
... その中で最後の3本目。絶体絶命の状況で難しいトリックを全て成功させ、着地も決めました。ビッグエアでも3本目で逆転しての金メダルでしたが、ここ一番の勝負強さにとても感動しました。 銅メダルはすごく悔しい結果だったと思いますし、試合後は『本当に申し訳ない気持ちでいっぱい』というコメントをされていましたが、全然そんなことはありません。今回の五輪でこれまで以上に多くの人が感動をもらったと思いますし、私もそ ...
フルカウント最終登板で満塁HR浴び「あれが答え」 戦力外→即引退…二木康太が心に決めた“ロッテへの献身"
フルカウント 2月21日 07:55
... 年ぶりに1軍マウンドに上がった。「普通に考えれば、あの時期に自分が(1軍に)上がるっておかしなことなんで。薄々『今年最後で、最後にチャンスをくれたのかな』と思いました」と“察知"していたのだという。 結果は、山川穂高内野手に満塁弾を浴びて1回4失点で敗戦投手となり、これが最後の登板となった。「あのときはめちゃくちゃ『あー』ってなったんですけど、あれがもう答えだったのかなと思います。自分の中で潔く辞 ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】「ISUよ、女子シングルで本当にこんなものが見たいのか?」露メディアが問題提起
東京スポーツ新聞 2月21日 07:50
... ュアスケート女子で、アリサ・リュウ(米国)が金メダル、坂本花織(シスメックス)が銀メダル、中井亜美(TOKIOインカラミ)が銅メダルだった結果を受けて、ロシアメディアが国際スケート連盟(ISU)に対して緊急提言を行った。 ロシアメディア「チャンピオナット」は女子の結果を総括。まず「何よりも重要なのは、リュウのパフォーマンスにはオリンピック精神のかけらも感じられなかったことだ。モットーは何だったか? ...
フルカウント監督の「厳しさ」と「暴言」の履き違いをどう防ぐ? 悩む親子を守れる“唯一の存在"
フルカウント 2月21日 07:50
... 練習メニューを話し合う前に、監督とコーチ陣でチーム方針を明確に言語化しておく。年中夢球さんは「指導者内で、常に確認していくことが大事」と語る。この土台が揺らいでいると、現場での指導に一貫性がなくなり、結果として選手や保護者が混乱することになる。 深刻な問題は、暴言や暴力を「厳しい野球」と履き違えているケースだ。人格否定や肉体的欠陥を指摘するような、時代遅れの明らかな悪しき方針に対し、年中夢球さんは ...
サンケイスポーツ【MLB】鈴木誠也、デビュー戦の村上宗隆に〝珍注文〟「初日からいかん」「あそこに打つのはない」「僕が教えてもらいたい」報道陣爆笑
サンケイスポーツ 2月21日 07:46
... をしていたのですごいなと思います」とマルチ安打を放った後輩の打撃にうなずいた。 この日の村上には「僕は何も言うことないですよ。三冠王ですから。僕が教えてもらいたいくらい。彼は彼のことをしっかりやれば、結果はついてくるのではないかと思います」とエールを送った。村上の第3打席は1死満塁で鈴木が守る中堅後方を襲う飛球だったが、太陽の日差しの影響で鈴木が捕球体勢に入れず、2点二塁打となった。このシーンにも ...
サッカーキング優勝への大一番…アーセナルMFライスがトッテナムとのダービーへ思いを語る「勢いを取り戻すのにふさわしい」
サッカーキング 2月21日 07:45
... ダービー"に向けた意気込みを語った。20日、イギリス紙『ザ・サン』がコメントを伝えている。 アーセナルは18日、プレミアリーグ第31節の前倒し分でウルヴァーハンプトンと対戦し、2-2で引き分けた。この結果、2位マンチェスター・シティよりも1試合多く消化して勝ち点「5」差という状況でトッテナム・ホットスパーとの“ノースロンドン・ダービー"に臨むこととなった。 ライスは、「誰かが僕たちにタイトルをプレ ...
フルカウント身長2m逸材が圧倒…村上宗隆のオーラ 広島18歳に焼きつく異様な雰囲気、忘れぬ2球
フルカウント 2月21日 07:45
... 力強い真っ直ぐで押していくのが自分の持ち味だと思っているので、しっかり投げ込めるように」と語る通り、セガサミー戦では最速147キロを計測。「ここまでいい感じにきているので、球速ももっと出したいですし、結果も残していきたいと思います」とキャンプでの手応えを口にする。 ドラフト前には、ドジャースをはじめとしたMLB4球団が調査に訪れた逸材。憧れの大谷翔平投手や山本由伸投手の活躍はもちろん、ポール・スキ ...
産経新聞呆然、号泣…スピードスケート高木美帆、こだわった1500mは6位「気持ちの整理必要」
産経新聞 2月21日 07:44
... 表彰台にも届かなかった。ミラノ・コルティナ五輪を目指すと明言してから3年間、全身全霊を懸けてきた種目だった。 「頑張ったなと思っている部分もあるが、頑張ったなで終わらせたくない気持ちもあった。最後まで結果を取りに行ったけどダメだった」。涙があふれた。 近年は、最後400メートルのラップタイムに課題を残していた。それでも、「勝ちたいから」と、積極的に攻めた。1100メートルまでは全体2番手。だが、最 ...
スポニチ鈴木誠也 中堅守備“試運転"も太陽光で打球見失い「また練習する」 侍Jで守る可能性に「やるしかない」
スポニチ 2月21日 07:42
... 152.1キロ)のシンカーを完璧に捉え、中越えの同点ソロを放った。「ゾーンの確認というか、自分のなんとなくストライク、ボールの感覚も一緒ですし、スイング自体も別に悪くないので。たまたまバットに当たって結果は良かったですけど、しっかり振れてるっていうのが今日良かったかなと思います」と笑顔で振り返った。 打撃面は順調。だが守備にはほんのわずかの課題を残した。1―4の4回1死満塁、村上の打球を太陽と重な ...
サンケイスポーツ【MLB】鈴木誠也「やるしかない」侍ジャパン中堅想定 メジャー4年で出場1度 前回大会はヌートバー OP戦1号「スイング悪くない」
サンケイスポーツ 2月21日 07:42
... ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に出場する右の主砲は2打席の消化に「ある程度ゾーンの確認、自分の中のストライク、ボールの感覚も一緒だった。スイング自体も悪くない。たまたまバットに当たって結果良かったですけど、しっかり振れているのが今日よかったところかなと思います」と振り返った。 また、右翼を本職としながらメジャー4年間で昨季の1度しか守った経験がない中堅で出場したことに関して、侍ジャ ...
フルカウント球速アップへ、握力頼みは“効果半減" 肘肩鍛える「ゴムバンドトレ」が抱える問題点
フルカウント 2月21日 07:35
... ケースも見られる。トレーニングの意図と、実際の動作が噛み合っていない例と言える。 特に小学生や中学生といった成長期の選手では、ゴムの強度設定が難しい。強すぎれば力任せになり、弱すぎれば負荷が足りない。結果として、指で強く握り込む形になりやすく、前腕主導の動きに陥ってしまうこともある。 こうした点について、米国の野球トレーニング施設「ドライブライン」は問題意識を持っている。科学的なアプローチで知られ ...
サンケイスポーツ鍵山優真が4回転ルッツ調整 佐藤駿は4回転サルコー挑戦/フィギュア
サンケイスポーツ 2月21日 07:32
... 動かした。 エキシビションに出演しない男子の三浦佳生(オリエンタルバイオ・明大)とペアの長岡柚奈、森口澄士組(木下アカデミー)は3月の世界選手権(プラハ)に向けて調整。三浦はジャンプが好調で「巻き返さないといけない。好結果を狙っていく」。長岡は森口と課題のスロージャンプを確認し、フリー進出を逃した悔しさが「次の五輪に生きる。頑張ってきた過程は無駄にならない」と前向きに話した。(共同) 日程・速報へ
スポーツ報知鈴木誠也が村上宗隆に「3冠王ですから」「あとはムネにメールして…」 村上の打球でまさかのアクシデント
スポーツ報知 2月21日 07:31
... った。キャンプ初日の16日(同17日)のキャンプイン時には「状態は悪くないです」と口にしていたが、その言葉通りのアーチを描いた。村上もスタメン出場した侍対決で、意地を見せた。 オープン戦ではこれまでも結果を残してきた誠也。22年のメジャー1年目から3年目の昨季まで、オープン戦では2、6、3発で、計11本塁打を放ってきた。この日の一発で12発目となり、ドジャース・大谷翔平投手(31)の8年間のオープ ...
フルカウント県大会で0-82の歴史的大敗から3年 独立Lでは未体験の“屈辱"…それでも諦めぬNPB
フルカウント 2月21日 07:30
... チームはコールドによるゲームセットを迎える5回まで戦い、0-82の惨敗。県の記録を塗り替える歴史的大敗を喫したのだった。 「チームとしては『100点取られないように頑張ろっか』と話していたので、みんな結果に満足しているようでした。通学中に声をかけられたり、いいこともあったようです。でも僕は、負けるなんて考えず、友達がいる千葉学芸を、任されたイニングはしっかり抑えるつもりでいたんです。試合が終わるま ...
スポニチ【Sトラック】健闘の長森遥南 選手村で受けた坂本花織の心遣い「花織さんには感謝しかない」
スポニチ 2月21日 07:25
... ったという。前日には坂本が銀メダルを獲得。その姿に大きな刺激を受けた。 「本当に花織さんには感謝しかない。“ありがとう"というのを本当に伝えたくて。違う競技なのに、みんなに笑顔を分け与えていて(昨日の結果は)悔しかったと思うんですけど、本当に勇気をもらいました」 洋菓子ブランド「アンリ・シャルパンティエ」に所属し、オフにはフィナンシェ作りに携わる。ゴルフも日本ジュニア選手権に出場し、プロテストを受 ...
スポニチ鈴木誠也 村上宗隆に愛のダメ出し「初日からそれはダメっす」 後輩に貫禄示す1号「しっかり振れてる」
スポニチ 2月21日 07:24
... 152.1キロ)のシンカーを完璧に捉え、中越えの同点ソロを放った。「ゾーンの確認というか、自分のなんとなくストライク、ボールの感覚も一緒ですし、スイング自体も別に悪くないので。たまたまバットに当たって結果は良かったですけど、しっかり振れてるっていうのが今日良かったかなと思います」と笑顔で振り返った。 同じシカゴを本拠とするホワイトソックスに加入した村上宗隆。メジャーの後輩に貫禄を見せつけるとともに ...
スポーツ報知安藤美姫さん ライバルと「バチバチ」だった現役時代「更衣室にいれなくて」「女子の空気はすごいのよ」
スポーツ報知 2月21日 07:12
... と「バチバチ」だった現役当時を振り返った。 20日の日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」(月~金曜・午後1時55分)に、織田信成さんとともにゲスト出演。ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート女子の結果を解説した。 司会の宮根誠司は「今回のアリサ・リュウ選手、坂本さん、中井選手もそうなんですけど、なんかみんな、終わってから仲いいなと思って」と注目。安藤さんは「これは今の時代、ほかのスポーツもすべ ...
Sportiva【ミラノオリンピック】アリサ・リュウはメダルより「自分の演技」を大切にした金メダリスト
Sportiva 2月21日 07:10
... .20点と最高得点を叩き出した。ショートプログラム(SP)3位から痛快な逆転優勝だった。しかし、どこまでもメダルを狙う感じはなく、暫定1位が座るリーダーズチェアでも坂本や中井亜美の演技に拍手していた。結果的に、一番高いところに立っていたのだ。 【彼女の辞書に「重圧」「緊張」はない】 2月19日(現地時間)、ミラノ。フィギュアスケート女子フリー、6分間練習のリュウは、無邪気なまま楽しそうに滑っていた ...
フルカウント193cmから最速159キロ「デカくて速くて」 育成24歳を首脳陣も太鼓判…新守護神に期待
フルカウント 2月21日 07:10
... を築けたと思います」と満を持して2年目を迎えた。18日のDeNAとの練習試合(宜野湾)では、9回に登板して1回をわずか7球で3者凡退に封じた。 昨季は2軍監督として起用していた池山隆寛監督は「いち早く結果を残して支配下になってもらえたら。一番近いでしょう。数少ないヤクルトの中で150キロを超えるピッチャーですし」と24歳の飛躍を思い描いた。 「ゆくゆくはクローザーになってチームを締めくくるような立 ...
スポーツ報知鈴木誠也がOP戦初打席本塁打「今日はよかった」 中堅の守備でボール見失うも「ボールが太陽だった」
スポーツ報知 2月21日 07:07
... いきなり本塁打を放った。 2打数1安打で5回表の守備から退いた誠也は「ある程度ゾーンは確認して自分のなんとなくストライク、ボールの感覚は同じですし、スイング自体は悪くないので、たまたまバットに当たって結果よかったですけど、しっかり振っているのが今日はよかったかなと思います」とうなずいた。 今季初打席でいきなりアーチを描いた。1点を追う初回2死走者なしの1打席目。カウント2―2から先発右腕・キャノン ...
Sportiva【ミラノオリンピック】銅メダルの中井亜美は度胸満点のニューヒロイン「五輪は思った以上に楽しい舞台だった」
Sportiva 2月21日 07:05
【結果より納得できる演技を】 2月19日(現地時間)、ミラノ。ミラノ・コルティナ五輪、フィギュアスケート女子フリーの試合会場で最終グループの公式練習が行なわれていた。最後に曲かけ練習をしたのが、ショートプログラム(SP)首位の中井亜美(17歳/TOKIOインカラミ)だった。 初の五輪で銅メダルを獲得し、涙を流した中井亜美 photo by Sunao Noto / JMPAこの記事に関連する写真を ...
日刊スポーツ【スピードスケート】6位高木美帆「最後はほぼ無心」迷いなくスタートから“突っ込んだ"理由
日刊スポーツ 2月21日 07:05
... きが乱れているって理解はしていたので、少しでも早くゴールしたい気持ちで滑っていた」。ペースダウンを自覚していた。 金メダル候補と言われながらも、まさかの6位。ゴール後、高木の目には涙があふれていた。「今、1番感じているのは、自分の挑戦が終わったんだなって」。だが、「感情と一緒に(結果を)受け止めるのはまだブロックしているところがある」とも言う。 日本の第一人者は、やり場のない感情と向き合っていた。
日本テレビ「すごいところにきてしまった」ショートトラック1500m13位の長森遥南は笑顔で4年後を見据える「予習、チャレンジャー精神で滑れた」
日本テレビ 2月21日 07:04
... びで追いかけましたが、一歩及ばず。2分21秒40で組5位となり、決勝進出は叶いませんでした。 8位から14位までを決める順位決定戦では、後方からなかなか順位を押し上げることができず、6位フィニッシュ。結果、全体13位で入賞とはなりませんでした。 それでも、長森選手は「名前一覧表がぱっと出たときに自分だけワールドランキングが空白で、わ!すごいところにきてしまったんだなと…。1位を取ったら入賞だったの ...
フルカウント鈴木誠也、村上宗隆イジり…渋滞遅刻は「いかんすね」 中越え二塁打に注文「メールします」
フルカウント 2月21日 07:03
... 1日)、アリゾナ州メサで行われたホワイトソックス戦で“今季1号"を放った。この日、「3番・中堅」で出場。初回の第1打席で1号を放つなど、2打数1安打1打点で交代した。試合後、「たまたまバットに当たって結果が良かったですけど、しっかり振れているっていうのが今日は良かったかなと思います」と振り返った。 【実際の映像】真ん中低めを捉えズドン! 鈴木誠也が左中間にブチかました豪快弾 2ボール2ストライクと ...
Sportiva【ミラノオリンピック】悪循環から抜け出せなかったフォルティウス だが、カーリング女子日本代表としてのタスクはこなした
Sportiva 2月21日 07:00
カーリング女子日本代表にとって、8度目の五輪は厳しい結果となった。 ミラノ・コルティナ五輪のラウンドロビン(総当たり予選リーグ)初日、スウェーデン戦、デンマーク戦と続けて敗れると、3戦目のスイス戦は競り勝って初白星を挙げたが、そこからアメリカ、韓国、カナダ、イタリア、イギリス相手に5連敗。最終戦の中国戦で2勝目を飾るも、2勝7敗で8位に終わった。 ミラノ・コルティナ五輪では2勝7敗の8位に終わった ...
週刊プレイボーイ森保ジャパン"W杯メンバー当落線上の16人"総チェック!!! "南野枠"の最適解とは? ドイツで頭角を現す27歳ルーキーとは?
週刊プレイボーイ 2月21日 07:00
... 1ゴール。オランダ国内の途中出場ゴール記録です」(ミムラ氏) 「塩貝は2025年の1年間(昨季後半戦と今季前半戦の合算)、途中出場で11ゴールをマーク。これはオランダ国内の途中出場ゴール記録です。その結果として将来につながる素晴らしい移籍を勝ち取りましたが、代表入りという観点では『スーパーサブ』としての印象が強いほうが利点でした。ドイツで得点ペースが落ちた場合に森保監督がどう考えるかは未知数です」 ...
日刊スポーツ【毎日ベスト3】先週3頭は全連対! 日刊スポーツDB班が選ぶ土曜午後から買いたい馬ベスト3
日刊スポーツ 2月21日 07:00
... 着と健闘した。勝ち星からは2年近く遠ざかるが、2600メートル戦の経験は豊富。今回のメンバーでただ1頭、この距離で複数勝利を挙げており、コース経験も生かしての好走に期待したい。 【先週土曜(14日)の結果】 <1>ドリームコア 東京11RクイーンC 1着(2番人気) <2>チュウワカーネギー 京都9Rこぶし賞 2着(2番人気) <3>トーアジョウトウ 小倉10R伊万里特別 1着(5番人気) ◆DB ...
サンケイスポーツ【ボクシング】竹原慎二氏「中谷君、井上チャンピオンもチャッピーに…」
サンケイスポーツ 2月21日 07:00
... 統一王者の井上尚弥(32)=大橋=が5月2日に東京ドームでWBA、WBC、WBO1位の中谷潤人(28)=M・T=の挑戦を受けることが決定的となったことについて語った。 竹原氏は「AIに予想してもらった結果、全部井上チャンピオンの勝ち。俺、最近、チャッピー(チャットGPT)と友達なんですよ。すごいよ。これ、ひょっとしたら中谷君とか井上チャンピオンもチャッピーとかに相談してるかも!? 『どっち勝つと思 ...
サンケイスポーツ【女子1500M 選手コメント】佐藤綾乃「攻めた結果、最後の1周は本当に足が動かなくなるほど固まってしまった」/スピード
サンケイスポーツ 2月21日 07:00
... 中で、私にできるのは攻めることだと思った。300~700メートルにかけては今季一番の感覚があった。ミスではなく実力不足。自分の挑戦は、この結果で終わったんだなと感じている」 ◆佐藤綾乃の話 「失うものがないので、思い切ったレースができたらいいなと思っていた。攻めた結果、最後の1周は本当に足が動かなくなるほど固まってしまった。持っている力は最大に発揮できた」 ◆堀川桃香の話 「五輪の場で自分の滑りを ...
デイリー新潮涙の高木姉妹「比較される苦悩」を乗り越えて 日本女子最多更新10個の高木美帆と解説が際立った姉・菜那、姉妹の現在地
デイリー新潮 2月21日 06:59
... 「お兄ちゃんはうまくできているのに」 学童期(6~12歳頃)は、学校での学習や仲間との関係が始まる時期です。この時期の子どもは、競技スポーツで様々な練習に取り組んで成功体験を重ねることで、努力をすれば結果につながると学習していきます。逆に、失敗体験が多い、あるいは他のきょうだいや友人と比較され、自分が劣っていると感じた子どもは、不健全な劣等感を抱くようになります。 ジュニアアスリートの指導場面で、 ...
フルカウント戦力外通告→「先が見えない」4か月 “無給"も経験…元鷹鉄腕が海外移籍を決めたワケ
フルカウント 2月21日 06:55
... 月30日だった。11月12日にマツダスタジアムで行われた合同トライアウトにも参加するなど、靴底をすり減らして道筋を探した。チャンスを見出したのが、海外の球界だ。「韓国も台湾もテストを受けたんですけど、結果的にニーズが合わなかった。『どうしようか』と思っていたところで、メキシコが興味あるっていう話をもらったので、進路が決まった感じです」。 高校、大学、独立リーグを経て2013年ドラフト2位で中日に入 ...
フルカウント村上宗隆がド派手デビュー、豪快二塁打含む2安打2打点 鈴木誠也も1号、WBCへ順調
フルカウント 2月21日 06:54
... に。試行錯誤を繰り返している。試合前の取材では「いろいろと試しています。自主トレからやってきたことも継続しながらやっている感じなので。すごく充実した日々を過ごせていると思います」と語っていたが、早速好結果を残した。 また、鈴木も順調な仕上がりを見せた。この日、侍ジャパンでの起用を想定してか、中堅での出場。打席では初回の第1打席で実戦初打席初アーチをマークしていた。 ともに3月のワールド・ベースボー ...
日刊スポーツ【ショートトラック】宮田将吾「想像よりきつい部分あった」男子5000mリレー日本が7位
日刊スポーツ 2月21日 06:47
... に終わった。 吉永一貴(26=トヨタ自動車)、岩佐暖(30=きらぼし銀行)、渡辺啓太(阪南大職)、宮田将吾(23=日本通運)の布陣で挑んだ。 吉永は「滑る前に納得した上で自分たちのベストを尽くそうと。結果としてはうまくいくこともいかないこともあったが、全力を出せた」。 岩佐は「初めての五輪レースでラストレース。重要な局面でタッチでミスをしてしまって、悔やんで悔やみきれない」。 渡辺は「個人戦よりも ...
フルカウント得点力が変わる“目的の最適化" 生まれる「1.4差」…野球素人が「1000試合分析」で証明
フルカウント 2月21日 06:45
... スに無死一塁、1死二塁などの状況によって、どのような結果が出ているかを探った。 優秀賞を受賞した熊本大学チーム【写真:尾辻剛】 目的意識をバント、コンタクト、強振、選球眼に分類 これらを踏まえて、打者の目的意識を1:バント、2:コンタクト、3:強振、4:選球眼の4パターンに分けて分析。例えば無死一塁だとバントならどんな結果になるのか、強振だとどんな結果が多いのかをチェックする。さまざまなケースを検 ...
毎日新聞攻めた高木美帆、涙交じりの笑顔で感謝 「自分の挑戦は終わった」
毎日新聞 2月21日 06:43
... スタートから一気にスピードを上げると、最初の300メートルを全体2位の24秒96で通過した。残り400メートルまでは全体2位のタイムを維持して最終周へ突入したが、「つらかった」。疲労から体の動きが乱れ、失速していることだけは理解していたが、「ほぼ無心」で前だけを見てゴールを目指した。 「ああ、そうかあ」 会場のモニターで6位という結果を確認すると、不思議と受け入れている自分がいた。膝に手をつき、…
産経新聞高木美帆「今季一番の感覚あった」 スピードスケート女子1500メートル選手コメント
産経新聞 2月21日 06:43
... る中で、私にできるのは攻めることだと思った。300~700メートルにかけては今季一番の感覚があった。ミスではなく実力不足。自分の挑戦は、この結果で終わったんだなと感じている。 佐藤綾乃の話 失うものがないので、思い切ったレースができたらいいなと思っていた。攻めた結果、最後の1周は本当に足が動かなくなるほど固まってしまった。持っている力は最大に発揮できた。 堀川桃香の話 五輪の場で自分の滑りをする難 ...
フルカウント「巨人はちょっと…」17歳の“本音" ドラ1候補も確約ナシ、パ球団の指名に困惑
フルカウント 2月21日 06:40
... …って割り切っていたんです」。川上哲治監督率いる巨人はその年(1969年)V5を達成した。この先、1973年のV9まで行くが、すでに黄金時代だった巨人の戦力を冷静に見極めていたようだ。 ドラフト会議の結果は近鉄ドラフト1位。当時は予備抽選で選択指名順を決めていく方式で近鉄は6番クジで太田氏を指名した。意中の阪神はそれより前の2番クジだったが、東海大・上田二朗投手を1位指名。村山阪神入りの夢は消えた ...
サッカーキングアミリのダイレクトボレー弾で先制も…佐野海舟フル出場のマインツ、ホームでハンブルガーSVとドロー
サッカーキング 2月21日 06:39
... るハンブルガーSVもボールを縦に素早く運ぶが、マインツの守備を崩しきることはできない。 そして、どちらも次の1点を奪えないまま試合は終了。マインツは、ホームでハンブルガーSVと1-1で引き分けるという結果に終わった。なお、佐野海舟はフル出場を果たした。 次節、マインツは28日にアウェイでレヴァークーゼンと対戦。ハンブルガーSVは、3月1日にホームでライプツィヒと対戦する。 【スコア】 マインツ 1 ...