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スポーツ報知涙の再起戦勝利 那須川天心「うおー、まじか」「やってきたことで勝てたことが自信に」
スポーツ報知 11日 21:59
... 再起戦でいきなり元世界2階級王者が相手というハードマッチメイク。試合後の会見では「試合中に成長できた。7、8回から完璧に自分のペースになった。結果以上に成長できた試合だった」と振り返った。 4回終了時点の採点では2者がドロー、1者が39―37で天心支持だった。「トラウマを思い返しそうになった」と拓真戦がよぎったが、前回の経験を生かして積極的に攻め続けた。9回を終えて相手陣営が棄権を申し入れて勝利が ...
スポニチヤクルト・山野太一が両リーグ単独トップの3勝目 7回2失点 4連続を含む7三振を奪う好投
スポニチ 11日 21:58
... ) Photo By スポニチ ヤクルト先発・山野太一が両リーグ単独トップの3勝目を挙げた。 7回を5安打2失点で4者連続を含む7奪三振。2―0の3回に山瀬にソロ本塁打を浴びるも、4~6回は三者凡退と相手に流れを渡さなかった。 昨季は1勝8敗と大きく負け越した「鬼門」の東京ドーム。6年目サウスポーの活躍で、今季は2戦目で待望の初勝利を挙げた。開幕3戦3勝の左腕は「次からも負けないような投球をしてい ...
サンケイスポーツ【ボクシング】亀田大毅氏「もう引退すると思いますよ。年齢的にも」
サンケイスポーツ 11日 21:57
... 敗れ、今回が再起戦だった那須川は、左ストレートや右アッパーなど、多彩な攻めで序盤から優位に進め、中盤以降は攻勢を強めて相手に隙を与えなかった。 那須川は中盤からぐっと距離を詰めてめりはりのある連打を仕掛けは。7回には強烈な右アッパーや左ストレートを浴びせた。どんどん攻め、9回終了後に相手が棄権を申し出た。闘志あふれる視線で迷いのない姿勢は、精神面の成長も印象づけた。 元世界2階級制覇王者の亀田大毅 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】亀田大毅氏「逆に言うと倒しきれなかった。しっかりと」
サンケイスポーツ 11日 21:43
... 敗れ、今回が再起戦だった那須川は、左ストレートや右アッパーなど、多彩な攻めで序盤から優位に進め、中盤以降は攻勢を強めて相手に隙を与えなかった。 那須川は中盤からぐっと距離を詰めてめりはりのある連打を仕掛けは。7回には強烈な右アッパーや左ストレートを浴びせた。どんどん攻め、9回終了後に相手が棄権を申し出た。闘志あふれる視線で迷いのない姿勢は、精神面の成長も印象づけた。 元世界2階級制覇王者の亀田大毅 ...
THE ANSWER那須川天心、井上拓真にリベンジ希望「テルテル坊主作りたい」 崖っぷちから挑戦権GET「まだ強くなれる」【会見一問一答】
THE ANSWER 11日 21:39
... 回に入る前にエストラダが試合を諦め、那須川の勝利が決定。ガッツポーズとともに思わず涙した。人生初の再起戦。井上―井岡の勝者への挑戦権を得た。 那須川は昨年11月の前戦で、現同級王者・井上拓真(大橋)を相手に世界初挑戦した。ボクシング転向8戦目でスピード戴冠を目指したが判定負け。格闘技キャリア55戦目で初黒星を喫した。敗戦後は3日ほどで練習を再開。キックボクシング時代に指導を受けた葛西裕一氏のジムや ...
日刊スポーツ【ボクシング】那須川天心「泣いてないよ。泣いてない、泣いてない」元2階級王者撃破/一問一答
日刊スポーツ 11日 21:38
... できました。本当に皆さんありがとうございました。ありがとうございましたっていう言葉しか出てこないです。ほんとにここまでしっかりと勝つことができてよかったです。ありがとうございました」 -今日の再起戦の相手は、2階級で世界を制したエストラダ選手でした。試合振り返っていかがですか 「どの局面でもね。ほんとどの局面でも勝とうと思ってですね、ほんとこの試合の期間、自分で打ち合いに行く練習したりとか、苦手な ...
時事通信青山と穂積、粘り及ばず テニス国別対抗戦
時事通信 11日 21:38
... 、第2セットに入ると穂積がロブをうまく使いながら相手の持ち味を封じ、接戦に持ち込んだ。ただ、ブレークに成功しながらサービスゲームをキープできない展開が続き、最後はパリ五輪金メダルペアの地力に屈した。青山は「攻め方が難しく、2人でポイントを取るパターンがなかなかつくれなかった」と振り返った。 ファイナル進出は逃したが、2日間を通じ大会2連覇中のイタリアを相手に見せ場もつくった。杉山監督は「課題がたく ...
スポーツ報知再起戦勝利の那須川天心、次戦の相手は? 5・2東京ドームでWBC王者・井上拓真vs井岡一翔 WBA王者・堤聖也は生観戦
スポーツ報知 11日 21:35
9回終了TKO勝利で再起戦を飾り、歓喜の表情を見せる那須川天心 (カメラ・堺 恒志) ◆プロボクシング▽WBC世界バンタム級(53・5キロ以下)挑戦者決定戦12回戦 〇同級2位・那須川天心(9回終了TKO)同級1位・フアンフランシスコ・エストラダ●(11日、東京・両国国技館) WBC世界バンタム級2位の那須川天心(27)=帝拳=が再起戦で勝利した。昨年11月24日にWBC同級王座決定戦で井上拓真( ...
サンケイスポーツ【ボクシング】京口紘人氏「エストラーダ選手の心を折った那須川天心」
サンケイスポーツ 11日 21:34
... 敗れ、今回が再起戦だった那須川は、左ストレートや右アッパーなど、多彩な攻めで序盤から優位に進め、中盤以降は攻勢を強めて相手に隙を与えなかった。 那須川は中盤からぐっと距離を詰めてめりはりのある連打を仕掛けは。7回には強烈な右アッパーや左ストレートを浴びせた。どんどん攻め、9回終了後に相手が棄権を申し出た。闘志あふれる視線で迷いのない姿勢は、精神面の成長も印象づけた。 元世界2階級制覇王者の京口紘人 ...
スポニチ那須川天心「結果以上に成長できた試合」 敗戦から進化…圧力に下がらず 浜田代表も勝因に挙げる
スポニチ 11日 21:33
... 敗れたWBC同級王者・井上拓真(30=大橋)にリベンジするチャンスを得た。 公式戦初黒星から約4カ月半。連敗は許されない「崖っぷち」のリングで“神童"が覚悟を示した。世界3階級制覇を見据えるレジェンド相手に、世代交代をやってのけた。試合後の会見で那須川は「ホッとしてます。勝てて。どんな感じだったったけ、というのが自分の中であるので早く見返したい」と語った。そして「結果以上に成長できた試合。前の手を ...
日本経済新聞那須川天心、エストラダにTKO勝ち WBC挑戦者決定戦
日本経済新聞 11日 21:29
... へ一歩 苦手の接近戦克服し世界挑戦権獲得 昨年11月のWBCバンタム級王座決定戦で井上拓真(大橋)に敗れ、今回が再起戦だった那須川は、左ストレートや右アッパーなど、多彩な攻めで序盤から優位に進め、中盤以降は攻勢を強めて相手に隙を与えなかった。 戦績は那須川が8勝(3KO)1敗、エストラダは45勝(28KO)5敗となった。〔共同〕 「日経電子版 スポーツ」のX(旧Twitter)アカウントをチェック
サンケイスポーツ【ボクシング一問一答】那須川天心「泣いてないって!」と反応するも「自分が信じられない時が…」と声震わせる
サンケイスポーツ 11日 21:26
... もう一度皆さんエストラダ選手に大きな拍手をお願いします」 しかし、ここで「初めて怖くて、自分が信じられない時が結構あって」と言ったところで、声を震わせる那須川だったが、落ち着きを取り戻す。 ――強豪を相手に、どのような思いで闘ったのか 「どの局面でもね…(会場から「天心コール」)。今俺しゃべってるから! 今ね、本当にどの局面でも勝とうと思ってですね。この試合の期間、自分で打ち合いに行く練習したりと ...
47NEWS : 共同通信那須川天心がTKO勝ち WBC世界挑戦者決定戦
47NEWS : 共同通信 11日 21:25
... 拳)が、同1位で世界2階級制覇の実績があるフアンフランシスコ・エストラダ(メキシコ)に9回終了TKO勝ちした。 昨年11月のWBCバンタム級王座決定戦で井上拓真(大橋)に敗れ、今回が再起戦だった那須川は、左ストレートや右アッパーなど、多彩な攻めで序盤から優位に進め、中盤以降は攻勢を強めて相手に隙を与えなかった。 戦績は那須川が8勝(3KO)1敗、エストラダは45勝(28KO)5敗となった。 WBC
スポーツ報知那須川天心涙の再起戦勝利「試合前は初めて怖くて」「僕は絶対裏切らない」「必ずリベンジ」…一問一答
スポーツ報知 11日 21:24
... キシコ=に9回終了TKO勝ちした。昨年11月24日にWBC同級王座決定戦で井上拓真(30)=大橋=に判定負けして以来5か月ぶりの再起戦を勝利で飾り、WBC王者への挑戦権を手にした。第9ラウンド終了後、相手陣営が棄権を申し入れての勝利。前戦黒星の崖っぷちから復活を遂げ、涙を流して喜んだ。 ▽那須川天心のリング上のインタビュー ―思いの丈を。 「泣いてないよ。泣いてない。本当に。皆様、本当にありがとう ...
デイリースポーツ那須川天心がTKO勝ち
デイリースポーツ 11日 21:22
... 天心(帝拳)が、同1位で世界2階級制覇の実績があるフアンフランシスコ・エストラダ(メキシコ)に9回終了TKO勝ちした。 昨年11月のWBCバンタム級王座決定戦で井上拓真(大橋)に敗れ、今回が再起戦だった那須川は、左ストレートや右アッパーなど、多彩な攻めで序盤から優位に進め、中盤以降は攻勢を強めて相手に隙を与えなかった。 戦績は那須川が8勝(3KO)1敗、エストラダは45勝(28KO)5敗となった。
TBSテレビ那須川天心 9ラウンドTKO勝ち 初のチャンピオンベルト獲得へ王手 「リベンジの切符をつかんだ」 元2階級制覇王者を撃破
TBSテレビ 11日 21:20
... 上拓真とのWBC世界バンタム級王座決定戦では3-0で判定負け。チャンピオンベルトまであと一歩のところで初黒星を喫した。試合後、「負けてやめますはダサい、やり返します、必ず」と再起を誓った那須川。今回の相手は世界にその名を轟かせる元2階級制覇王者・エストラーダ。これがプロ9戦目の那須川に対し、エストラーダは50戦目とキャリアに大きな差がある一戦となった。 キックボクシングで42戦無敗、"神童"と呼ば ...
東京スポーツ新聞那須川天心が涙! 再起戦でエストラダに会心TKO勝利「試合前から怖くて…自分が信じられなくて」
東京スポーツ新聞 11日 21:20
... 一翔(志成)戦の勝者への挑戦権を手にした。 これが50戦目の2階級制覇王者に対し、自分の距離を保ち、鋭く伸びる右ジャブに左ボディーなどを交えて優位に試合を展開。1Rには左ボディー、4Rは左ストレートで相手をぐらつかせた。 6Rには偶然のバッティングでエストラダが倒れるアクシデントもあり、7Rにはまたも左ストレートでぐらつかせる。尻上がりにパンチのヒットが増えていき、9R終了後、エストラダが棄権を申 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】竹原慎二氏「フルマークと言ってもおかしくない」
サンケイスポーツ 11日 21:19
... 30)=大橋=と、元世界4階級制覇王者で同級4位の井岡一翔(37)=志成=の勝者への挑戦権を得た。 那須川は1回に左ボディーフックでエストラダをロープまで吹っ飛ばし、4回にはカウンターの左ストレートで相手をよろけさせた。4回終了後の公開採点では38-38、38-38、39-37でわずかに那須川がリード。6回にはバッティングでエストラダが倒れ、那須川は攻勢を強めた。7回に右アッパーをヒットして会場を ...
日刊スポーツ【関西1部】播戸竜二社長の生駒 完敗デビュー…都…
日刊スポーツ 11日 21:16
... 関西1部リーグ開幕戦でほろ苦い完敗デビューとなった。 昨年優勝のアルテリーヴォ和歌山とのアウェー戦に臨み、クラブの歴史的第1歩は4失点の大敗。播戸社長は「(勝利が)簡単ではないのは、分かっていたこと。相手はさすが優勝チーム。自分たちの今の立ち位置が分かって良かった」と、冷静に受け止めた。 試合は生駒が主導権を握ったが、前半にセットプレーから先制され、反撃に出た後半はさらに3失点した。 北海道コンサ ...
産経新聞那須川天心がTKO勝ち WBC世界挑戦者決定戦 世界2階級制覇のエストラダに隙与えず
産経新聞 11日 21:15
... 天心(帝拳)が、同1位で世界2階級制覇の実績があるフアンフランシスコ・エストラダ(メキシコ)に9回終了TKO勝ちした。 昨年11月のWBCバンタム級王座決定戦で井上拓真(大橋)に敗れ、今回が再起戦だった那須川は、左ストレートや右アッパーなど、多彩な攻めで序盤から優位に進め、中盤以降は攻勢を強めて相手に隙を与えなかった。 戦績は那須川が8勝(3KO)1敗、エストラダは45勝(28KO)5敗となった。
スポニチ那須川天心 9回終了後TKO勝利!“神童"復活にファン祝福「強気の姿勢が見えた」「最高の笑顔似合う」
スポニチ 11日 21:14
... 敗は許されない「崖っぷち」のリングで“神童"が覚悟を示した。世界3階級制覇を見据えるレジェンド相手に、世代交代をやってのけた。 序盤から有利に試合を展開した、中盤戦以降も引かずに前に出続けた。6回には偶然のバッティングで相手が倒れるアクシデントも起こったが、動揺せずに中盤戦も有利に展開した。7回終了間際には相手をロープに追い込んで強烈なボディーを打ち込む場面もあった。 8回終了後の公開採点では77 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】畑山隆則氏「圧勝。1ポイントも取ってない。エストラダ」
サンケイスポーツ 11日 21:14
... 30)=大橋=と、元世界4階級制覇王者で同級4位の井岡一翔(37)=志成=の勝者への挑戦権を得た。 那須川は1回に左ボディーフックでエストラダをロープまで吹っ飛ばし、4回にはカウンターの左ストレートで相手をよろけさせた。4回終了後の公開採点では38-38、38-38、39-37でわずかに那須川がリード。6回にはバッティングでエストラダが倒れ、那須川は攻勢を強めた。7回に右アッパーをヒットして会場を ...
デイリースポーツ那須川天心が涙の復活星!「勝つってこんなに嬉しいんですね」元世界2階級制覇のエストラダを9回TKO撃破 井上拓真戦での初黒星から5カ月、手にした勝利に感極まる 拓真-井岡戦の勝者への挑戦権獲得「必ずリベンジ」
デイリースポーツ 11日 21:09
... シング8戦目、キックボクシング時代からのプロ公式戦55戦目で初黒星を喫した天心。再起戦を前に「岐路だと思うし、ずっと崖っぷちでもある」と悲壮な覚悟をにじませていた。 1回は慎重に入りながら、ボディーで相手を押し込んでいく場面も。那須川がペースを握った。2回はエストラダの右ストレートを被弾する場面もあったが、左ボディーをたたき込み、カウンターを合わせていった。3回はエストラダが前に出てきた中で、的確 ...
スポニチ元2階級制覇王者が救急搬送…天心に9回終了後TKO負け 試合後には左脇腹付近を押さえながら退場
スポニチ 11日 21:08
... 量級のレジェンドが初参戦の日本のリングで散った。初回は天心の強烈なボディーに吹き飛び場面もありながら冷静に対処した。2回になると被弾する回数も増えると、3回から積極的な戦い方にシフトチェンジ。4回には相手の打ち終わりを捕らえる場面もあった。4回終了後の公開採点では2者が38-38、1者が37-39でリードを許した。 6回途中には偶然のバッティングで倒れるアクシデントも起こった。8回終了後の公開採点 ...
日刊スポーツ【ボクシング】那須川天心、元2階級王者撃破に「とんでもないことが起きました」絶賛の声続出
日刊スポーツ 11日 21:08
... 、井上拓真(大橋)とのWBC世界バンタム級王座決定戦で判定負けし、キックボクシング時代を通じてキャリア初の黒星を味わっただけに、「泣いてないよ」と言いながらも、その目には光るものがあった。 レジェンド相手に開始から終始圧倒した内容にSNS内でも絶賛の声が続出。「とんでもないことが起きました。これは事件です!」「すげー 主人公だわ」「いや強くなってるな」などの声が寄せられた。 那須川天心、涙のTKO ...
THE ANSWER那須川天心が男泣き、声震わせ「初めて怖くて…」明かした恐怖 失意のエストラダも…両雄が涙、会場歓声
THE ANSWER 11日 21:06
... した多彩な攻撃でダメージを蓄積していった。10回に入る前にエストラダが試合を諦め、那須川の勝利が決定。ガッツポーズした那須川は思わず涙した。 那須川は昨年11月の前戦で、現同級王者・井上拓真(大橋)を相手に世界初挑戦した。ボクシング転向8戦目でスピード戴冠を目指したが判定負け。格闘技キャリア55戦目で初黒星を喫した。敗戦後は3日ほどで練習を再開。キックボクシング時代に指導を受けた葛西裕一氏のジムや ...
時事通信特別な思いで雪辱 決勝点を演出、C大阪の田中駿―Jリーグ
時事通信 11日 21:05
... ナスタ ホームでPK戦の末に敗れた開幕戦の雪辱を果たしたC大阪。ライバル相手に特別な思いを抱く田中駿が、唯一の得点シーンで大きな仕事をやってのけた。 前半40分。前線へ送られたボールが右タッチライン外へ出かかったところを、中島が巧みにかかとを使って処理。そこからパスを受けた田中駿の視界が、前を走るチアゴアンドラーデの姿を捉えた。相手の守備は1枚。「ほかに選択肢はない」。スルーパスを送り、鮮やかなゴ ...
スポニチ那須川天心「泣いてないよ」再起戦白星に感涙も強がり 元世界2階級王者撃破、ファンにツッコむ余裕も
スポニチ 11日 21:01
... ド相手に、世代交代をやってのけた。 入場時には両国国技館のファンから大声援が注がれる中、集中した表情でリングに上がった。第1ラウンド。左のボディーが入ってエストラダがバランスを崩すシーンもあった。 5回には右ストレートで前に出てきた相手に左ボディーを放った那須川の頭が当たり、バッティングでエストラダが倒れ込んだ。スピードで上回る那須川は、上下のコンビネーションで手数を出し、ボディーやストレートで相 ...
デイリースポーツヤクルトが連敗ストップ 初回に鈴木叶が先制の2点三塁打 先発・山野は7回5安打2失点で3勝目
デイリースポーツ 11日 21:00
... の連鎖を断ち切りたかった。絶対に相手に流れを引き渡すわけにはいかない一戦。初回に初対決のマタから先制点をもぎ取り主導権を握った。先頭・長岡が四球で出塁し、続くサンタナが左越え二塁打で無死二、三塁と好機を拡大させた。3番に座った高卒3年目の鈴木叶がストレートを捉え、右線に運ぶ適時三塁打を放って2点を奪った。1点リードの七回には、サンタナが左中間席に4号ソロを突き刺して相手にダメージを与えた。 先発し ...
日刊スポーツ【ボクシング】那須川天心、涙の9回TKO勝ち「泣いてない、勝つってこんなうれしいんですね」
日刊スポーツ 11日 20:59
... のWBC世界バンタム級王座決定戦で判定負けし、キックボクシング時代を通じてキャリア初の黒星を味わった。那須川自ら「復帰戦でやる相手ではないとみなさんに言われます」と口にするほど、危険度の高い対戦相手だった。WBCからの指令だったものの、「崖っぷち」という状態で迎えた再起戦の相手としてはハイリスクだった。それでも那須川は「持っているものをすべてぶつけてKOしたいなと。必ず勝つ」と貪欲な姿勢で再起のリ ...
産経新聞「キャリアハイを残したい」西武・武内、直球の切れ味抜群 7回1失点で今季初勝利
産経新聞 11日 20:56
... 失点の好投。今季初勝利を挙げた左腕は「しっかりといい投球ができれば、勝ちにつながる」と充実感を漂わせた。 今季初先発となった3月28日のロッテ戦は5回4失点で降板。序盤で失点した反省を生かし、この日は相手に主導権を渡さなかった。「立ち上がりに課題があったので、いいリズムを作りたかった」との言葉通り、先頭打者を許したのは一度のみ。西口監督は「立ち上がりから気持ちが入っていた」と評価した。 2年目の昨 ...
スポニチ巨人 坂本勇人8カ月ぶり弾も空砲 今季初の3連勝&貯金3逃す 来日初登板のマタが初回2点先制許す
スポニチ 11日 20:55
... 塁のピンチ。3番・鈴木叶が放った右翼へのライナーに突っ込んだ平山が足を滑らせて転倒し、打球を後逸(記録は三塁打)する間に2点を先取された。 0―2で迎えた3回には今季2度目のスタメンマスクだった山瀬が相手先発左腕・山野から左翼スタンド中段に反撃の1号ソロ。山瀬にとってはプロ7年目、通算19試合目&33打席目で待望のプロ初本塁打で1点差とした。 だが、1―2で迎えた7回、開幕から4試合連続無失点で2 ...
スポニチ那須川天心が涙の復活勝利「勝つって…こんなにうれしいんですね」 元世界2階級制覇王者を9回TKO
スポニチ 11日 20:54
... 了時点での公開採点では、39―37で那須川、残り2人のジャッジが38―38とした。 5回には右ストレートで前に出てきた相手に左ボディーを放った那須川の頭が当たり、バッティングでエストラダが倒れ込んだ。スピードで上回る那須川は、上下のコンビネーションで手数を出し、ボディーやストレートで相手を後退させ、右アッパーも当たるようになった。8回終了後の採点は77―75、78―74、79―73でいずれも那須川 ...
スポーツ報知【ボクシング】那須川天心 5か月ぶり再起戦で涙の勝利「勝つってこんなにうれしいんですね」 山本由伸の動きをパンチに応用、WBC王者への挑戦権獲得
スポーツ報知 11日 20:54
... ラダ(35)=メキシコ=を下した。昨年11月24日にWBC同級王座決定戦で井上拓真(30)=大橋=に判定負けして以来5か月ぶりの再起戦を勝利で飾り、WBC王者への挑戦権を手にした。第9ラウンド終了後、相手陣営が棄権を申し入れてTKO勝利となった。白星を手にした天心は、重圧から解き放たれたのか、関係者にねぎらわれると涙を流して喜んだ。 リング上のインタビューでは「泣いてないよ」と笑顔で否定しつつ「皆 ...
THE ANSWER那須川天心、難敵エストラダに涙のTKO勝ち「勝つってこんなに嬉しいんですね」 初黒星の崖っぷちから復活…世界王座へ再び挑戦権
THE ANSWER 11日 20:54
... 本当に大変だったんですけど、皆に支えられて復活できました。ありがとうございましたという言葉しか出てこない」と再びこみ上げるものを堪えていた。 那須川は昨年11月の前戦で、現同級王者・井上拓真(大橋)を相手に世界初挑戦した。ボクシング転向8戦目でスピード戴冠を目指したが判定負け。格闘技キャリア55戦目で初黒星を喫した。敗戦後は3日ほどで練習を再開。キックボクシング時代に指導を受けた葛西裕一氏のジムや ...
スポニチ元2階級制覇王者が涙…エストラダが天心に敗れる 9回終了後に棄権でTKO負け…試合後には救急搬送
スポニチ 11日 20:54
... 量級のレジェンドが初参戦の日本のリングで散った。初回は天心の強烈なボディーに吹き飛び場面もありながら冷静に対処した。2回になると被弾する回数も増えると、3回から積極的な戦い方にシフトチェンジ。4回には相手の打ち終わりを捕らえる場面もあった。4回終了後の公開採点では2者が38-38、1者が37-39でリードを許した。 6回途中には偶然のバッティングで倒れるアクシデントも起こった。8回終了後の公開採点 ...
産経新聞電光石火のカウンターで2発 FC東京、首位鹿島に迫る J1百年構想リーグ
産経新聞 11日 20:52
... ンがドリブルで右サイドを突破。「目の前の相手に走り勝てばチャンス」とがむしゃらに走った佐藤恵が敵ゴール前でパスを受け、倒れながら左足で流し込んだ。後半19分にもカウンター発動。主将の室屋が自陣からドリブルで運び、マルセロヒアンが左足でサイドネットに突き刺した。 守備陣もここまでリーグ2位の8失点と安定。室屋は「ハードワークができているし、自信を持って戦えばどの相手からも勝ち点3を取れる」と手応えを ...
毎日新聞「ジーニアス」ほうふつの絶妙ヒール セレッソ中島がパスで魅了
毎日新聞 11日 20:49
... 阪-セ大阪】後半、相手のパスコースをふさぐセ大阪の中島元彦=パナソニックスタジアム吹田で2026年4月11日、長澤凜太郎撮影 J1百年構想リーグ(11日・パナソニックスタジアム吹田) ○セレッソ大阪1―0ガンバ大阪● 一本のパスで魅了する。システマチックな要素が強まった現代サッカーでは希少な存在だろう。セ大阪の中島元彦が攻撃陣をけん引し、ガ大阪との「大阪ダービー」勝利に貢献した。 相手陣奥へ散らす ...
日刊スポーツ【ボクシング】坪井智也が相手負傷で無効試合「すごくショックという感じ」/一問一答
日刊スポーツ 11日 20:48
... ◇11日◇東京・両国国技館 日本人初の世界選手権金メダリストでWBC世界スーパーフライ級1位の坪井智也(30=帝拳)が同級6位の元世界2階級制覇王者ペドロ・ゲバラ(36=メキシコ)との試合に臨んだが、相手の負傷により無効試合で終わった。 試合後の坪井の主な一問一答は以下の通り。 -ノーコンテストになった 「練習したことを出す間もなく、こんな感じで終わってしまったので、すごく残念な気持ちがある。ゲバ ...
スポニチ那須川天心 8回終了後公開採点でもリード!77-75、78-74、79-73の3-0で終盤戦へ
スポニチ 11日 20:48
... した姿を見せた。初回から強烈なボディーで相手を吹き飛ばして会場を大きく沸かせた。2回には強烈なカウンターでエストラダの動きを止める場面もあった。会場から大天心コールも起こった。4回にはノーモーションの右で相手を吹き飛ばした。 4回終了後の公開採点では2者が38-38、1者が39-37でリードした。 5回以降も引かずに前に出続けた。6回には偶然のバッティングで相手が倒れるアクシデントも起こったが、動 ...
日刊スポーツ【ロッテ】サブロー監督「初回で決まったようなもん」先発田中晴也が初回4失点など6回5失点
日刊スポーツ 11日 20:45
... ち取り2死まで奪ったものの、桑原に初球の150キロ直球を右翼前にはじき返され突き放された。サブロー監督は「初回で決まったようなもんですね。今の打線からすると、やっぱり4点はなかなか厳しいなと。ましてや相手が武内君。先発ピッチャーはやっぱり、もうちょっとゲームを作ってほしいなというのが正直な気持ちです」と奮起を促した。 打線は西武武内を前に作り出せた唯一のチャンスは6回。先頭打者の四球、西川史礁外野 ...
日刊スポーツ【ボクシング】「逆輸入ボクサー」秋次克真が母国で初黒星「自分のパフォーマンスにがっかり」
日刊スポーツ 11日 20:43
... )1敗となった。 ◇ ◇ ◇ 秋次は、立ち上がりから積極的に前へ出て、左ボディーストレートを中心にカルデロンにダメージを与えていった。2回にも大きな左フックを当てて試合を優位に進めたが、4回終了間際に相手の左フックを被弾して足が止まった。 5回以降は徐々にペースが落ち、カルデロンの右ストレートを浴びる場面も増えていった。7回以降は有効打で上回られ、後半はジャッジに良い印象を与えるような攻勢の場面を ...
スポーツ報知【ボクシング】坪井智也は相手が2回負傷で無効試合に ゲバラは試合後病院へ搬送
スポーツ報知 11日 20:38
... をつけたい。メキシカンらしく、多彩な感じも受ける。尊敬の念を持って圧倒して勝ちたい。何もさせない」。総胸に秘めてリングに向かった坪井。初回は速いジャブを打ち込み、連打で元世界王者の足を何度も止めた。「相手の息が上がっている。やりづらいだろうなと思っていた」。坪井は、続く2回も積極的に前に出た。ところが、まさかの結末が待っていた。 突っ込んできたゲバラのパンチをかわしてかがんだ坪井の頭がゲバラの顔に ...
スポーツ報知【バレー】悔し涙から1季 佐藤淑乃「1点に対する貪欲な気持ちを持って臨む」NEC川崎が埼玉上尾に2連勝で4強に一番乗り
スポーツ報知 11日 20:30
... やっていました」と胸を張った。 次週の準決勝では、RS4位の大阪Mと同5位の姫路の勝者と激突する。この日先勝した大阪Mは、NEC川崎にとって昨季CS決勝、昨年12月の全日本選手権と大一番で敗れた因縁の相手。佐藤自身、昨季決勝では悔し涙も流している。「攻撃力のある選手がそろうので、自分の仕事は大事な場面、チームがしんどい場面で点数をしっかり取っていくこと。準決勝以降はそういう場面がたくさん出てくると ...
スポニチ那須川天心の再起戦!4回終了後公開採点は1-0でリード 2者が38-38、1者が39-37で中盤戦へ
スポニチ 11日 20:28
... 強烈なボディーで相手を吹き飛ばして会場を大きく沸かせた。2回には強烈なカウンターでエストラダの動きを止める場面もあった。会場から大天心コールも起こった。4回にはノーモーションの右で相手を吹き飛ばした。 4回終了後の公開採点では2者が38-38、1者が39-37でリードした。 公式戦初黒星から約4カ月半。連敗は許されない「崖っぷち」のリングで“神童"が世界3階級制覇を見据えるレジェンド相手を迎え撃っ ...
日刊スポーツ【ボクシング】秋次克真、凱旋飾れず「今までうまくいきすぎた。また一から」/一問一答
日刊スポーツ 11日 20:28
... で揺さぶりたかったが、うまかったです。距離も長かったです」 -また日本で試合をしたいか 「ぜひ。チャンスをくれるなら」 -この試合で得られたもの 「自分の思いどおりにいかない。対人なのでボクシングは。相手も対策してくる。甘くない。今までうまくいきすぎた。また一から見つめ直す」 -対策したいこと 「ちょっと基本からやり直したい」 -日本でリベンジしたいか 「もちろん。カルデロン選手がさせてくれるなら ...
スポニチ高卒新人FW徳村楓大が町田の決勝ゴール演出 ACLE決戦の舞台サウジへ「どれだけ通用するか楽しみ」
スポニチ 11日 20:23
... 半22分から左シャドーで起用された。同30分にMF林幸多郎が敵陣左サイドで相手ボールを奪うと、背後から前方のスペースへ走り込んでパスを受ける。「幸多郎くんがいい守備をしてくれて、つないでくれると決断して前に走った」。ドリブルでエリア内に進入し「あそこに(クロスを)入れたら味方が入ってくれると信じていた」と左足で鋭い折り返し。相手と競り合ったこぼれ球をFW羅相浩が押し込み、値千金の決勝点となった。 ...
スポーツ報知【J2甲府】ホームで札幌に逆転勝ち…新加入のMF安田虎士朗が同点アシスト&決勝弾「やっと甲府に来たことを示せた」
スポーツ報知 11日 20:19
... した安田は、今季甲府に新加入。アシストに続いて移籍初ゴールを決めて「イメージ通りでした。やっと甲府に来たんだ、ということを示せたかなと思います」と声を弾ませた。 2戦ぶりの勝利に渋谷洋樹監督(59)は「交代選手も含めて(狙いを)共有できたことが得点につながった」と納得の表情。後半戦初戦は順調な滑り出しとなったが「サブの選手も含めて全員で一つひとつ目の前の相手と戦っていきたい」と気を引き締めていた。
日刊スポーツ【ボクシング】坪井智也がまさかのアクシデント「かわいそう」「不完全燃焼」「もったいない」
日刊スポーツ 11日 20:18
... なり、担架で運ばれ、試合続行不可能となった。結局同回23秒、無効試合となった。 3連勝と順調にきたプロ4戦目で思いもよらぬ結果。坪井は観客に手を合わせて謝る仕草をした。相手が突っ込んできたように見えただけにSNS内では「避けたところに相手が突っ込んできたからな…坪井がかわいそう」「坪井選手不完全燃焼。もったいない」などのコメントが寄せられていた。 【ボクシング】那須川天心が元2階級王者とエストラダ ...
時事通信勝負どころでこん身直球 ソフトバンクの上沢、全球団勝利―プロ野球
時事通信 11日 20:06
力投するソフトバンク先発の上沢=11日、エスコンF リーグ屈指の大砲を見逃し三振に抑え、マウンドでほえた。ソフトバンクの上沢が古巣相手に今季初白星を挙げて、全12球団からの勝利を達成。「まさかそんな選手になれると思っていなかった。きょう達成できてうれしい」と実感を込めた。 一回に先頭打者本塁打を許したが、切り替えて二回以降はゼロを並べた。七回は3連打と清宮幸の内野安打で1点を失い、なお2死満塁。打 ...
スポーツ報知大関復帰の霧島、相撲を取る稽古を再開 若手の藤凌駕と13番 今後も「動きの速い、若い力士とやってみたい」
スポーツ報知 11日 20:04
... 「久しぶりで、懐かしいと思いながらやっている」としみじみと語った。 今巡業では4月上旬の稽古で小結・若元春を乗せてスクワットした際に腰を痛め、取組から外れるアクシデントもあった。腰の状態については「もう良くなった」と不安はない様子。夏場所(5月10日初日・両国国技館)に向け、ここから稽古のペースも上げていく。「思い切り来る相手はいい稽古になる。動きの速い、若い力士とやってみたい」と意欲的に語った。
スポーツ報知【B1】レバンガ北海道奇跡の大逆転 残り34秒1点差に迫る3P→残り5秒逆転3P 富永啓生のビッグショット2発でプレーオフに望み
スポーツ報知 11日 20:03
... 奥の方がいい。そこでちょっと強めに投げた」。バックボードに当たったボールはリングの中へ。この日6本目の3Pが決まり、B1通算入場者数100万人を達成した会場は大歓声に包まれた。 残り5秒で2点リード。相手にシュートを打たせずに試合終了のブザーが鳴ると、選手たちは喜びを爆発させた。最大17点差を追いつかれる苦しい展開をはねのけて4戦ぶりの勝利。トーステン・ロイブルHC(53)は「非常に満足している。 ...
東京スポーツ新聞J1横浜M FC東京にリベンジならず連敗…大島監督「チーム力はやっぱり足りなかった」
東京スポーツ新聞 11日 20:02
... 回対戦を振り返り「前回悔しい負け方(アウェーで0―3完敗)をしているので、何とかホームで取り返したかったが、また負けてしまいすごく残念です」と悔しさをにじませた。 今回はリベンジを試みたものの失敗。「相手を分析した上で、自分たちはこうしようというところは形になったというか、狙いがある程度出せる中で、粘り強く試合を運びきれなかった。そういう全体のチーム力はやっぱり足りなかったのかなと思う」と課題を挙 ...
スポーツ報知【ラウンドVTR】那須川天心、涙の再起戦勝利「応援してよかったなと思える選手に絶対になります」
スポーツ報知 11日 20:00
... 踏み込んできた相手と頭同士が当たり、エストラダが苦痛の表情で倒れるも再開。足を使う相手に天心はプレッシャーをかけ、上下に打ち分けて手数で上回る 6回、偶然のバッティング (カメラ・堺 恒志) 【7回】序盤は天心が左のボディで相手を嫌がらせる。距離を詰めようとするエストラダに踏み込ませずペースを握る。残り1分、右のアッパーでエストラダの顔を打ち抜くが相手も耐える。残り10秒、右の強打から相手を後退さ ...
FNN : フジテレビ【ヴォレアス北海道】張育陞、旭川ラストゲームへ 感謝を胸にホーム最終戦に挑む 張「ずっと応援してくれた皆さんの存在が本当に大きい」 キャプテン池田「この旭川の地で、みんなで喜びを分かち合いたい」
FNN : フジテレビ 11日 19:55
... ります」と話すと、会場からは暖かい拍手が送られました。 試合は序盤から接戦となりました。第1セットは23-23から振り切られ、23-25でセットを落とすと、続く第2セットもリードを奪う場面がありながら相手を突き放せず、21-25と連取されます。それでも第3セットは終盤にもつれる展開の中、キャプテンの池田幸太選手のスパイクや井上仁選手のブロックなどで27-25と取り返しました。しかし、第4セットは序 ...
サッカーキングヤングなでしこ、U-20女子W杯出場権を獲得! ベトナムを4発撃破でアジア杯準決勝に進出
サッカーキング 11日 19:54
... ィングシュート。日本はスコア3-0にして最高の形で試合を折り返す。 後半に入っても攻勢を強める日本は61分、板村の強烈なミドルシュートが炸裂。リードを4点に広げても集中力を保ち続け、ルーズボールを拾い相手の攻撃を許さず、被シュート数もゼロに抑える。 後半の追加点は1点に終わったものの、日本はベトナムに4-0で下し、準決勝に進出を決めるとともにワールドカップ出場権を獲得。準決勝は15日に行われ、U- ...
日本経済新聞11日のJ1百年構想リーグ 結果と戦評
日本経済新聞 11日 19:54
... 浩(11日、Gスタ)=共同 【町田 1-0 柏】町田が競り勝った。前半は優勢に進めながらも無得点。後半は選手交代が効き、30分に徳村の左折り返しから最後はこぼれ球を羅相浩が決めて均衡を破った。その後は相手に決定機をつくらせなかった。柏は要所でパスの精度を欠いた。 【水戸 1 (3 PK 2) 1 千葉】水戸がPK戦を制した。前半追加タイムにマテウスレイリアがCKの混戦で、振り向きざまに力強く右足を ...
日刊スポーツ【競輪】皿屋豊が連続の決勝進出、G3初制…/西武園
日刊スポーツ 11日 19:53
... 皿屋豊(43=三重)が前節豊橋G3と同様に、1予からオール連対で決勝進出。G3初制覇が懸かる決勝は中近同士の古性優作も挑むが、「経験値を高めたいし、やはり自分は自力勝負。古性君は強いが、まだ戦うべき相手だと思っているから」と意気込んだ。 タテ攻撃を主体としたオールラウンド戦へ、腕も脚力も高めている。今節は1予は後方から大まくりで突破すると、2予では地元勢の2段駆けにやはり大まくりで迫った。迎えた ...
スポニチ坪井智也と偶然のバッティング…元2階級王者「星が見える」 担架搬送にネット心配「消化不良…」
スポニチ 11日 19:52
... 、初回でクアドラスの顔面が赤くなった。元世界王者の顔が、である。距離を十分にとっているわけでもないのに、相手のパンチは1つももらわず、比較の対象がないほど回転が速い連打は、ことごとく相手に吸い込まれていった。 この試合前から、坪井は「圧倒的に支配して勝つ」と、ことあるごとに話し始めた。圧倒的を「相手に何もさせないで、試合を支配すること」と説明する。それを体現し、2021年のアマチュア世界選手権王者 ...
スポニチ坪井智也のプロ4戦目はまさか無効試合 相手がバッティングで倒れ搬送 当初は「負傷引き分け」と発表
スポニチ 11日 19:50
... y スポニチ アマチュアボクシングの21年世界選手権バンタム級金メダリスト、坪井智也(30=帝拳)はプロ4戦目で元世界2階級制覇王者ペドロ・ゲバラ(36=メキシコ)相手にまさかの無効試合となった。 アクシデントは2回開始直後に発生。坪井が相手のパンチを外したところへ、ゲバラが頭から突っ込んだ。バッティングの衝撃で仰向けに倒れ込むと、そのまま立ち上がれずに担架で搬送。試合続行不可能と判断されると坪井 ...
日本テレビ【パ・リーグ順位表】首位ソフトバンク対日本ハムに4戦全勝 楽天はオリックスに快勝で連敗ストップ 西武5位浮上 ロッテ最下位転落
日本テレビ 11日 19:37
... ンで同点。6回には牧原大成選手の勝ち越しタイムリー、柳町達選手の犠牲フライ、近藤健介選手の3ランホームランで一挙5得点。日本ハムのエース伊藤大海投手を攻略し逆転勝利を飾りました。日本ハムはソフトバンク相手に今季4戦4敗となっています。 楽天は打線が援護。YG安田選手、太田光選手の今季1号ホームランが飛び出すなど13安打11得点の猛攻。今季初先発となった早川隆久投手は7回1失点の好投で連敗をストップ ...
サンケイスポーツ【MLB】打撃コーチ明かした大谷翔平の『優れた規律』 相手投手に合わせバット、フォーム使い分け ボール球スイング率は2年連続で減少
サンケイスポーツ 11日 19:35
... ャースは7-7の九回に5番マンシーが本塁打を放ち、サヨナラ勝ちした。 ドジャースのアーロン・ベイツ打撃コーチ(41)は、大谷が打席内で優れた規律を見せる秘訣(ひけつ)を明かした。 「彼はデータが好き。相手投手やその持ち球に合わせて自分の『セットアップ』(組み立て)を持っていて、それに合わせて調整しているんだ」 大谷は投手のタイプごとに打撃フォーム、バットを使い分けているという。今季から先端の形状が ...
サンケイスポーツピンチを好機にDeNA相川監督、試合開始90分前の決断…ルーキー宮下スタメン大当たり
サンケイスポーツ 11日 19:34
... 半前に決まった。先発予定だった筒香が試合前練習でコンディション不良を訴え、チャンスが巡ってきた。打力を売りとする右打ちの内野手は「まさかという感じだった」と驚きを隠さなかった。それでも、限られた時間で相手投手のデータを頭に入れ、積極的にバットを振った。 チームにはインフルエンザが広まり、既に復帰しているデュプランティエに続いてビシエドと梶原が感染した。万全の顔ぶれとはいかない中、相川監督は「これが ...
THE ANSWER錦織圭と「似てる?」 顔を並べ…見比べてファン実感「アスリート親子のよう」 お相手は?
THE ANSWER 11日 19:33
錦織圭【写真:ロイター】 元大リーガーの上原浩治氏が米国でツーショット テニスの錦織圭(ユニクロ)が戦った米国の大会で、ツーショットを撮影した“そっくり"な有名人がファンの話題となっている。「アスリート親子のようで素敵です」「似てる!」とコメントが寄せられた。 日に焼けた顔が二つ並ぶと、確かに似ている。自身のインスタグラムに錦織とのツーショットとともに「やっぱり似てる?? 1回戦に勝った後に…2回 ...
フルカウント大谷翔平は史上最強の1番打者か? 日本選手最長記録も…イチロー氏の際立つ「2」
フルカウント 11日 19:31
... 大谷の成績で際立つのは四球数だ。イチローが12四球に対して大谷は34四球。期間中の44試合のうち25試合で四球を選んでいる。日本選手の新記録を樹立した試合後、ロバーツ監督は「出塁の価値を理解している。相手が慎重になり、結果として四球が増える側面もあるが、そこでは規律を保たなければならない。彼が歩くことで、(後続の)タッカーやスミスにチャンスを繋いでいる。打者は時に焦ってしまうものだが、一貫して素晴 ...
日刊スポーツ【ボートレース】米丸乃絵はメインレースで競り負け4着も、強豪男子相手に手応えあり/平和島
日刊スポーツ 11日 19:29
... 枠=6コースから。1周2Mを小回りすると、一気に3着争いに加わった。大ベテラン江口晃生、スピードある前田聖文を相手に2周1Mは3番手で回るも江口の冷静テクの前に4着となった。 競り負けた米丸は「自分が失敗しました」と反省。それでも「伸び、回り足、乗り心地と全部が悪くなかったです」と強豪男子相手に戦える手応えを得た。前半4Rはオール女子戦で差し切り勝ちも「めちゃくちゃ重くて」と嘆いた姿はもうなかった ...
サンケイスポーツ大阪が14点差を逆転勝ち 1部とのとの入替戦出場消滅もHO島田久満主将「最後まで泥臭く闘う」/リーグワン2部
サンケイスポーツ 11日 19:27
... 、40分にFB山口泰輝が中央約22メートルのPGを落ち着いて決めて再び勝ち越し、逃げ切った。ノーサイドの瞬間、選手たちは抱き合い、執念の勝利を喜び合った。 12点をリードされていた江東戦の前半39分、相手防御を突き破り、反撃のトライを決める大阪FLブレイク・キブソン(撮影・月僧正弥)松川功ヘッドコーチは「前半は我慢し、後半はしっかりアタックできた。最後まであきらめずに戦い抜けことが勝因」と選手たち ...
時事通信明大の福原、決勝点の口火 東京六大学野球
時事通信 11日 19:25
... 4連打を浴びて試合は振り出しに。それでも八回の攻撃で、「つなぐ意識だった」と捕手の福原。単打で出塁して口火を切ると、その後は打線がつながり、岡田の犠飛で生還。これが決勝点となった。 昨秋は全勝優勝。この日は相手に4盗塁を許すなど、福原にとっては課題もあった。「走られすぎた。対策をしないと苦しい展開になる」。先を見据えて冷静に話した。 スポーツ総合 野球 最終更新:2026年04月11日19時25分
日刊スポーツ【高校サッカー】磐田ユース初勝利ならず 先制弾の服部公紀「次は自分が勝利に導けるように」
日刊スポーツ 11日 19:24
... が経過。磐田ユース最後の攻撃も相手の守備に阻まれ、終了の笛が鳴った。本拠地ヤマハで、目指した今季初勝利に届かず。選手たちの表情には悔しさが色濃くにじんだ。MF西岡健斗主将(17)は「安間さん(監督)からも『このスタジアムでやるからには絶対に負けは許されない』と言われていた。引き分けは最低ライン。勝ちたかった」と唇をかんだ。 立ち上がりこそ守勢に回ったが、戦前の分析通り「相手の背後」を狙った攻撃で盛 ...
スポニチ“逆輸入ボクサー"秋次克真 故郷に錦飾れず…日本デビュー戦は悔しい0―2判定でプロ初黒星
スポニチ 11日 19:24
... たホセ・カルデロン(22=メキシコ)に0―2で判定負けし、デビューからの連勝は14でストップした。 長身の相手が繰り出すパンチをウイービングでかわしながら、秋次は鋭い踏み込みで左ストレートやボディーを打ち込んだ。2回、偶然のバッティングでカルデロンが右まゆをカット。再開後、秋次は左ロングフックで相手をコーナーへ追い込み、逆にロープへ追い詰められた3回には軽快なボディーターンで脱け出し、観客のため息 ...
NHKバスケ女子Wリーグ ファイナル第3戦 デンソーが初優勝に王手
NHK 11日 19:20
... 初優勝を目指すデンソーが対戦していて、ここまで1勝1敗となっています。 第3戦は東京 調布市で行われ、試合は前半、デンソーが笠置晴菜選手のスリーポイントシュートで先制し、その後はエースの高田真希選手が相手の厳しいディフェンスをうまくかわしながら落ち着いて得点を重ねました。 高田選手は前半だけで15得点を挙げる活躍でデンソーが主導権を握り、40対36とリードして前半を終えました。 後半の第3クオータ ...
スポーツ報知【巨人】「これを待ってた…!」山瀬慎之助、7年目でのプロ初本塁打に祝福の声続出 「きたぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」「長かったな」
スポーツ報知 11日 19:18
... (カメラ・小林 泰斗) ◆JERAセ・リーグ 巨人―ヤクルト(10日・東京ドーム) 山瀬慎之助捕手のプロ初本塁打に祝福の声が挙がっている。 「8番・捕手」で先発出場。0ー2の3回に先頭で打席に立つと、相手先発・山野の2球目を完璧に捉えた。打球はぐんぐんと伸びて左翼スタンドへ飛び込んだ。 1点差に詰め寄ったこの1本は、7年目でプロ初本塁打となった。三塁ベースを踏んだ際には三塁コーチャーの川相昌弘コー ...
東京スポーツ新聞元東京女子の乃蒼ヒカリ ウナギ・サヤカの自主興行で再デビューへ「いろんな意見があると思うけど…」
東京スポーツ新聞 11日 19:15
... 決めたからには全てを飲み込んでここから全力でやっていこうと思うので、よろしくお願いします」と覚悟を示した。 同大会のメインのタッグマッチで2人は組む予定だが、対戦相手は未定。ウナギは「私が一緒にヒカちゃんと組むことしか決まってないので、対戦相手を募集します。名乗り上げてきてください」とプロレスラーに呼びかけた。 東京女子時代の乃蒼ヒカリ(2022年) すべての写真を見る(2枚) ヒカリは2017年 ...
スポーツ報知【楽天】新設HRゾーン、チーム初着弾はYG安田 恩恵に「相当でかいっしょ。でも捕手の時は…広げてほしい」改名初アーチ
スポーツ報知 11日 19:13
... 発出てよかった」。同ゾーンが最大6メートル前にせり出された恩恵に「相当でかいっしょ。でも捕手の時はちょっと嫌。広げてほしい」とジョークもさく裂。楽天はここまで6試合、ホームランゾーン弾がなかった。「『相手ばっかやな』みたいなことには、若干なってました」。改名して臨んだ今季はここまで13打数1安打の大不振。「ほっとしています」と本音が漏れた。 背番号55を背負い、松井秀喜氏への敬意と「ユウマゴジラ安 ...
スポニチ天心再起戦のリングに華を添える!“ピュアすぎる!"タレントがラウンドガール務める
スポニチ 11日 19:10
... 界2階級制覇王者フアンフランシスコ・エストラダ(35=メキシコ、45勝28KO4敗)と対戦する。 天心は昨年11月、井上拓真(大橋)とのWBC世界バンタム級王座決定戦に判定負けしてプロ初黒星。再起戦の相手が2階級で2団体統一王者となったエストラダとあって不利の予想も多い中、8日の公式会見では「いろんな予想はあるかもしれないが、そんなのくそ食らえ。アッカンベー。必ず勝ちます」などと反発していた。 今 ...
日刊スポーツ【巨人】高卒7年目の山瀬慎之助がプロ初本塁打 ヤクルト山野相手の通算33打席目に飛び出す
日刊スポーツ 11日 19:06
巨人対ヤクルト 3回裏巨人無死、山瀬はプロ1号となるソロ本塁打を放つ(撮影・浅見桂子) すべての写真を見る(8枚)▼ 閉じる▲ <巨人-ヤクルト>◇11日◇東京ドーム 巨人山瀬慎之助捕手(24)がプロ第1号を放った。3回無死、ヤクルト山野の146キロ真ん中直球を捉え、打球は左翼席へ飛び込んだ。高卒7年目、通算33打席目での初アーチにガッツポーズ。一塁ベースを回ったところでポンと手をたたき、喜びに浸 ...
東京スポーツ新聞【広島】ターノック3回に突如大乱調 新井監督「ちょっと球が真ん中に集まったところを…」
東京スポーツ新聞 11日 19:00
広島は11日のDeNA戦(横浜)に3―4で惜敗。2連敗で借金生活に突入した。 2戦連続で雨天中止となり、3日ぶりとなった試合で広島が先手を取った。相手先発・東に対し、3回二死二塁から好調の1番・大盛が中前適時打で先制に成功。だが、今季3試合目の登板となった先発フレディ・ターノック投手(27)が、先制してもらった直後の3回に突如、崩れた。 二死一、二塁で4番・佐野に左翼線に適時二塁打を浴びて1―2と ...
スポーツ報知右MFで先発の佐藤恵允、カウンターから先制点「練習の時から狙っていた」 チームは勝ち点23で鹿島に並ぶ
スポーツ報知 11日 19:00
... 試合)が2試合多い中で首位の鹿島(9試合)と勝ち点23で並んだ。前半45分に速攻からFW佐藤恵允が先制点。後半19分にFWマルセロヒアンが追加点を奪うと、1点を返された後の同34分にはセットプレーから相手のオウンゴールで加点した。 * * * マルセロヒアンのラストパスを左足で泥臭く押し込み、今季3点目となる先制ゴールを決めた佐藤恵は「(前半)厳しい展開でチームとしてやりたいことがなかなかできない ...
時事通信デンソーの高田、勝負どころで躍動 バスケットWリーグ
時事通信 11日 18:58
デンソーは前半でリードしながら、第3クオーターを終え46―46。相手に流れが傾きかけたところで、36歳の高田が躍動した。 最終クオーターに3点シュートを2本成功。ゴール下にも顔を出して得点するなど、勝負どころで決定的な仕事を果たした。「周りの選手がアタックし続けたことで、自分がノーマークになった。決め切れてよかった」とうなずいた。 両チーム最多の24得点に、8リバウンドもマークした。Wリーグのレギ ...
サンケイスポーツ高田真希、24得点8リバウンドの活躍 悲願の初優勝「つかみとりたい」 Wリーグ決勝第3戦/バスケ
サンケイスポーツ 11日 18:53
相手守備を交わしてシュートを放つデンソーの高田真希=京王アリーナTOKYO(Wリーグ提供) バスケットボール女子・Wリーグの決勝は11日、東京・京王アリーナTOKYOで3戦先勝方式の第3戦を行い、レギュラーシーズン2位のデンソーが同1位のトヨタ自動車を69-59で下し、悲願の初優勝に王手をかけた。 46-46で突入した最終第4クオーター。互いに引かずに迎えた中盤、高田真希(36)が左から3点シュー ...
サンケイスポーツ【ウルフアロン1000万円】前半3人を〝秒殺〟…ウルフアロン「体力を温存しないといけないので」
サンケイスポーツ 11日 18:53
... 「体力を温存しないといけないので」とニヤリ。「栗谷さんは弱くて…、藤本さんは押しても、引いても力、岩でした。ノッコンさんはタックルを警戒したが、腰が高かった。帯を狙っているとはすぐわかったので、あえて相手の狙いをつぶして、心を折るという戦い方もある」と評した。 4人目に登場する予定だった元プロ野球選手の糸井嘉男氏(44)は直前の負傷で欠場。まさかの展開とウルフの圧勝劇で、企画の配信時間が余り、司会 ...
東京スポーツ新聞【中日】5カード勝ち越しなしで両リーグ最速10敗 井上監督「道が開けると信じてやっていくしかない」
東京スポーツ新聞 11日 18:50
... ボールを)操れてないかなって思った。 ――ホームランウイングの影響を感じる試合だった 井上 それは承知で開幕しているわけだから。ウチも(ホームランが)出ることもあるし、打たれることもある。ウチだけ出て相手が出ないってわけじゃないからしょうがないです。 ――(新人の)花田が初ホームラン 井上監督 (岡林の故障で)緊急に(一軍に)上げてセンターという特殊なポジションなので、ルーキーには重いかなと思いつ ...
東京スポーツ新聞【K-1】アリエル・マチャド イストラテをKOでヘビー級王座防衛「次のファイトを早くやりたい」
東京スポーツ新聞 11日 18:50
... った。マチャドはイストラテの強打のパンチを受けながらも、重いカーフキックをふくらはぎにヒットさせていく。 1ラウンド(R)途中、ロープ際の攻防でレフェリーが割って入った後にパンチを入れられて崩れ落ち、相手にイエローカードを出るアクシデントはあったものの、ここで折れなかった。回復を待ってから試合が再開されると、前に出てペースをつかむことに成功。2Rにパンチで最初のダウンを奪い、最後はカーフキックで脚 ...
デイリースポーツ大関復帰の霧島が本格稽古再開「懐かしい。いい力になります」巡業先で藤凌駕に10勝3敗、アナウンスに会場沸く
デイリースポーツ 11日 18:46
「大相撲春巡業」(11日、秋葉台文化体育館) 大関霧島(29)=音羽山=が今巡業で初めて相撲を取る稽古を行った。幕内藤凌駕(23)=藤島=を指名した三番稽古(同じ相手と取り続ける)で10勝3敗だった。 相手を指名しての三番稽古は大関、横綱の“特権"ともいえる。「大関霧島」とアナウンスされると、歓声が起こった。「違いましたね。懐かしい。いい力になります」と、先場所で3度目の優勝を果たし、12場所ぶり ...
スポーツ報知FC東京、カウンター2発とセットプレーで快勝 勝ち点で首位に並ぶ 松橋力蔵監督「試合を制する前に日常を制して次に向かう」
スポーツ報知 11日 18:45
... 試合)が2試合多い中で首位の鹿島(9試合)と勝ち点23で並んだ。前半45分に速攻からFW佐藤恵允が先制点。後半19分にFWマルセロヒアンが追加点を奪うと、1点を返された後の同34分にはセットプレーから相手のオウンゴールで加点した。 * * * 前半は横浜FMペースで試合が進む中、45分、佐藤龍からマルセロヒアンとつなぎ、カウンターを発動。最後は佐藤恵が左足で泥臭く押し込んだ。後半には主将DF室屋の ...
日刊スポーツ【権藤博】格が違う阪神森下&大山&佐藤 シンプルに打てる球を打っている 簡単に抑えられない
日刊スポーツ 11日 18:45
... なかなか手が出ないんだよ。だけど、ここだと思って打てる球を打ってる。あれこれ打とうとしないもんだから、打てる。シンプルだよ。9回に打った佐藤の本塁打はわかりやすい。真っすぐしかないと思っている。 私が相手チームの監督でサイン出すんだったら全部内角に構えさせるよ。まっすぐもフォークもスライダーも全部内角に構えさせる。そしたらまた打撃もおかしくなる。それぐらいしないと、もう勝負にならないよ。やっぱりこ ...
Abema TIMES元NHK“スタイル抜群"女子アナ ボディライン露わなピッタリ衣装でリングに“ひょっこり"登場「めっちゃセクシー」
Abema TIMES 11日 18:44
... て活躍している。抜群のスタイルを誇り、Instagramの投稿がたびたびネットニュースになるなど、注目度が高い人気アナだ。 ウルフの初戦の相手となったのは、つい最近、借金1000万円を抱えたことを告白して話題となったカカロニの栗谷。試合が始まると、やはり、ウルフの相手にはならず、キレイに大内刈りを決められ、栗谷は“1000万円ゲットならず"だった。 そんな中、ネットが盛り上がったのは次の場面だ。試 ...
時事通信貫いた攻撃的スタイル 広島、連敗ストップ―Jリーグ
時事通信 11日 18:43
... は昨季J1で最少失点の守備が安定せず、黒星が続いた。「自分たちがやろうとしているサッカーを貫くのか、結果にフォーカスするのか、難しかった」とGK大迫。修正を重ねながら攻め続け、失点の場面以外はほとんど相手に好機をつくらせなかった。 優勝争いの常連となったチームは過渡期にある。大迫は「まだまだ課題だらけ。試合をこなしながら、一番いい形を見つけていく必要がある」。この試合で得た手応えを、次につなげてい ...
日刊スポーツ【コラム】丹内騎手の狙い方が見えた!?
日刊スポーツ 11日 18:38
... 古川吉 「福島」→「阪神」 荻野極 「福島」→「阪神」 富田暁 「福島」→「阪神」 森田誠 「福島」→「阪神」 田口貫 「福島」→「阪神」 ●無料公開レース(日曜中山11R・春雷S)予想 最上位判定は「A相手」岩田康騎手のロードフォアエースだが、この条件は判定馬がやや苦戦する傾向にある。人気上位決着を押さえつつ、中波乱を狙いたい。 参考買い目 馬連BOX (2)(4)(9)(10)(11) 10点
フルカウントロッテが18安打18得点で大勝 ドラ1石垣が1回持たず降板も…打線が猛攻、11日のパ2軍
フルカウント 11日 18:38
... 手の適時打で追いつくと、4回裏には入江大樹内野手と繁永の適時打で勝ち越しに成功した。9回に同点にされ延長戦となったが、10回に渡邊佳明内野手のサヨナラ二塁打を試合を決めた。 オリックスもソフトバンクを相手に劇的勝利を飾った。先発の山岡泰輔投手は4回無失点の好投。1点をリードされて迎えた9回、2死3塁の好機で内藤鵬内野手が2号2ランを放ち、3-2でサヨナラ勝利。5番手で登板した入山海斗投手が今季2勝 ...
産経新聞大関復帰の霧島が相撲を取る稽古再開、幕内藤凌駕相手に10勝3敗 大相撲春巡業
産経新聞 11日 18:38
基礎運動で調整した霧島=静岡県三島市 大相撲春場所後に大関に復帰した霧島が11日、相撲を取る稽古を再開した。神奈川県藤沢市で行われた春巡業の朝稽古で、幕内藤凌駕を相手に13番取り、10勝3敗だった。 若元春を体に乗せてスクワットをした際、腰に張りが出て、週の前半は取組から外れていたが、それも回復。先場所、新入幕だった押し相撲の藤凌駕を指名し、四つに組み止めて寄り切ったり、投げで転がすなどした。ただ ...
スポーツ報知【オリックス】今季3度目の2ケタ失点で連勝ストップ…岸田護監督「(東松は)マウンドで弱気になったら、いかれるのは間違いない」
スポーツ報知 11日 18:28
... と(球が)扱いにくかったですかね。風も、不運なところもあった」と責めることはなかった。 一方、2番手で2本の被弾を許し、1回4失点となった3年目左腕・東松には「思い切って勝負してほしかった。ちょっと(相手に)合わせたところはあると思う」と注文。投げっぷりのよさが魅力であるからこそ「どこか気持ちで負けている部分もあると思う。若々しく大胆にいってもいい。マウンドで弱気になったら、いかれるのは間違いない ...
スポーツ報知【J2札幌】気温27度の甲府で逆転負け 涼しいホームと15度差に川井健太監督「タフな試合だった」
スポーツ報知 11日 18:23
... がりから主導権を握り、FWティラパット(19)がつかんだPKのチャンスをバカヨコが左足で冷静に決めて先制。だが、前半終了間際に右サイドからのクロスを頭で合わせられて同点に追いつかれると、後半には強力な相手のプレスでDFラインが混乱し、逆転弾を決められた。 DF堀米悠斗(31)は「最悪でもPKに持ち込まなくてはいけなかった。自分たちのミスでの失点。まだまだ甘い」と悔やむ。バカヨコも「チャンスは多く作 ...
日刊スポーツ【ボートレース】杉山太陽、超特大アーチ!3連単34万円超のスーパーミラクル配当を演出/浜名湖
日刊スポーツ 11日 18:17
... 目◇11日 杉山太陽(24=福岡)が超特大アーチをかっ飛ばした。 3日目9Rは6枠での登場だったが、ピット離れで4コースをゲット。3コースの鰐部太空海がまくったところを冷静に差して接戦に持ち込み、鰐部相手に競り勝った。「回ってからの押し感があって、レース足がいいですね」と機力も好調だ。 3連単は34万5080円のビッグ配当となり「自分でもびっくりです」と驚きの表情だったが「明日からも冷静に走りたい ...
東京スポーツ新聞J1福岡・塚原監督「ダーティーさや泥臭さが大事」 見木弾で6連敗からの3連勝飾る
東京スポーツ新聞 11日 18:16
... ボールを運ぶ場面も多かったが、ゴールを奪うには至らずスコアレスで折り返した。 試合が動いたのは後半17分。ペナルティーエリア手前でボールを受けた見木が、相手の動きを見て切り返し、空いたコースへ強烈なシュートを突き刺した。見木は「打とうと思ったところで相手の動きが見えたので切り返した。空いているところに強く打った」と振り返り、「結果が出て良かった。もっと点を取りたい」と語った。今季初ゴールとなる一撃 ...
日本テレビ【J1】試合終了間際にアクシデント 神戸・味方同士で頭部激突し流血 「名古屋のドクターも!!」と審判叫び約20分間中断→ピッチに救急車が入り搬送する事態に
日本テレビ 11日 18:12
... 場。前川選手は額から流血し、トゥーレル選手はピッチに入ってきた救急車によって運ばれスタジアムをあとにするハプニングが起こりました。 予期せぬ事態が起きたのは3-2で神戸がリードした後半44分。名古屋が相手DFの裏にロングボールを蹴り込むと、自陣ゴール方向へボールを追っていたDFのトゥーレル選手がヘディングでクリアしようとしたところ、GKの前川選手が一瞬先に頭でクリア。するとその勢いのまま両者の頭部 ...
日刊スポーツ【ソフトバンク】上沢直之が12球団勝利達成「たくさんの感謝の気持ちを持ちながらマウンドに」
日刊スポーツ 11日 18:11
... ての写真を見る(17枚)▼ 閉じる▲ <日本ハム3-6ソフトバンク>◇11日◇エスコンフィールド ソフトバンク上沢直之投手(32)がプロ野球史上23人目となる12球団勝利を達成した。 古巣の日本ハムを相手に、初回にいきなり先頭打者弾を被弾したものの、7回116球を投げ2失点投球。7回2死満塁のピンチではレイエスを152キロの直球で見逃し三振に切ると、マウンド上で雄たけびを上げガッツポーズ。今季1勝 ...
日刊スポーツ【水戸】GK西川幸之介「直感で」PK2本ストップ、昇格組千葉撃破 初連勝も「90分で勝つ」
日刊スポーツ 11日 18:10
... のPK戦で3-2で勝利した。GK西川幸之介(23)がPK2本をストップ。前節の鹿島アントラーズ戦に続きPK戦で白星をつかみ、J1昇格後初の連勝を達成した。 後半30分に同点に追いつかれ、PK戦に突入。相手の1人目は左に飛び、5人目は右に飛んでセーブ。「いろいろなデータはあるが、直感というか感覚で、自分の思った方向に思いっきり飛んでいる」と明かした。 後半には連続でシュートを打たれる場面もあったが、 ...
スポニチC大阪 アウェーの「大阪ダービー」制する MF田中駿汰が超絶アシスト 開幕戦PK負けの借り返す
スポニチ 11日 18:08
... れており、勝利への意欲、執念は少しだけライバルを上回っていたのかもしれない。 後半は、前がかりになった相手に対し、防戦が続く。32分には、PK戦を与える絶体絶命のピンチ。GK中村が左へ飛んで止めたものの、ゴール前で混戦になり、相手MF安部がこぼれ球を押し込んだ。しかし、VAR判定の結果、オフサイドと認定。得点は取り消され、相手の猛攻をしのいで、C大阪が価値ある勝ち点3をもぎ取った。(時間は速報値)
FNN : フジテレビ【コンサドーレ】遠藤真仁新監督が指揮を執る札幌U-18ドロー発進も…3月に"2種登録"のキャプテン・徳差優利はクリーンシートに手応え<プリンスリーグ北海道第1節:札幌U-18vs帯広北高>
FNN : フジテレビ 11日 18:00
... が、ポストを直撃。帯広北高のGK齋藤海翔(3年)の好セーブにも阻まれ、スコアレスで折り返しを迎えます。 帯広北高の堅い守備をこじ開けたい札幌U-18は後半24分、MF猪谷がペナルティエリア内で仕掛け、相手のハンドを誘発。PKを獲得します。しかし、この場面も再三ビッグセーブを続けてきたGK齋藤がストップ。その後も互いにゴールは生まれず、今シーズン初の公式戦を0-0で終えました。 センターバックの一角 ...