検索結果(最後 | カテゴリ : スポーツ)

3,262件中29ページ目の検索結果(0.282秒) 2026-02-19から2026-03-05の記事を検索
テレビ東京宇田幸矢が世界卓球内定!世界ユース王者の16歳川上破り悲願の団体戦代表に【世界卓球 代表選考会】
テレビ東京 2月20日 12:30
... る。 第2ゲームも宇田がバックハンドで次々と川上のフォア側を抜き、11-6で奪取。 3ゲーム目も宇田が6-3と先行し、川上はロングサーブからの3球目攻撃で追いつくも、勝負術を見せた宇田が再び抜け出し、最後はバックハンドを川上のフォア側に突き刺して勝利した。 全日本優勝後からコロナ禍で活躍の機会を奪われ、重い腰痛で不遇の年月を過ごした宇田。復活ともいえる優勝を果たした。 宇田は100周年記念大会とな ...
テレビ東京インターハイ女王の18歳・面手凛 初の世界卓球出場権を獲得!【世界卓球 代表選考会】
テレビ東京 2月20日 12:30
... どこからでも打てる強烈なバックハンドで面手が11-3で奪う。 身長164cmと成長し、長いリーチを生かして畳みかける面手。第3ゲームは髙森が4連続得点で一時逆転するも、ここから面手が一気に5点連取し、最後もロングサーブでエースを奪いストレート勝ちを果たした。 準決勝では優勝候補の長﨑美柚(木下アビエル神奈川)を3-1で下し、決勝でもその大器の力を見せつけた面手。 これで100周年記念大会となる世界 ...
毎日新聞「本当に輝いていた」 銅メダルの中井亜美、地元から惜しみない拍手
毎日新聞 2月20日 12:29
... 0人が集まり、大スクリーンに向けて熱い声援を送った。 新潟市出身の中井選手は小学校卒業後に市川市に転居し、船橋市のアリーナで練習を続けてきた。2日前のショートプログラムではトップとなり、フリーの演技は最後に登場した。 Advertisement 中井選手が通う通信制の勇志国際高校で担任を務める高橋桃子教諭(24)は「入学式のあいさつで五輪に出て金メダルを取ると宣言し、五輪への強い思いを感じていた。 ...
日本テレビ山本由伸がオープン戦初戦となるエンゼルス戦に先発登板 ドジャースのフォトデーではボール片手にニヤリ
日本テレビ 2月20日 12:20
... は大谷翔平選手も打者として起用予定となっています。ロバーツ監督は、山本由伸投手の登板予定について「WBC前に複数回先発する可能性は低い」ともコメント。同22日の先発登板が、侍ジャパン合流前の山本投手の最後の実戦登板となりそうです。 ロバーツ監督がインタビューに応えたこの日は、ドジャースのフォトデーが開催。ユニホームに身を包んだ選手たちが様々なポーズを決めながら公式写真撮影会に臨みました。山本投手は ...
読売新聞ジャンプの申し子・中井亜美、表彰台へ導いたトリプルアクセル…「今までで一番輝いている景色」
読売新聞 2月20日 12:17
... 撮影 17日のショートプログラム(SP)でトリプルアクセルを決めて首位に立ち、最終滑走者として迎えた19日のフリー。この日の冒頭でもトリプルアクセルをきれいに着氷した。その後のジャンプでミスも出たが、最後まで笑顔で滑りきった。メダル獲得が決まると跳びはねて喜び、金メダルに輝いた米国のアリサ・リュウ選手(20)と抱き合って泣き笑いした。 ◎ 原点は、2010年バンクーバー五輪で19歳ながら銀メダルを ...
スポーツ報知【五輪】樋口新葉から「戦友」坂本花織へ ねぎらい「かおちゃんらしい強さと美しさ。心から誇り」…今季限りでともに引退
スポーツ報知 2月20日 12:16
... 、救われてきた存在です。 一緒に過ごした時間すべてに、心から感謝しています。 この大舞台で再びメダルをつかみ取ったこと、本当にすごいです。 最後と決めたオリンピックで、かおちゃんらしい強さと美しさをしっかり見せてくれて、心から誇りに思います。 思いきり楽しんで、最後まで輝いている姿を見られて、本当に嬉しかったです。 2026年2月20日 樋口新葉 ◆樋口 新葉(ひぐち・わかば)2001年1月2日、 ...
サンケイスポーツ坂本花織「そっこー帰ってお寿司が食べたい」中井亜美「お寿司も早く食べたいですし…」/フィギュア
サンケイスポーツ 2月20日 12:07
... なって思っています」 中井「今大会に関しては日本選手がすごくいい結果を出していて、女子シングルスが一番最後だったけど、みなさんの頑張りを見て刺激を受けて今回頑張ろうって思えたのがメダルに近づく形になった」 ーーどんな五輪になった 坂本「今季で引退するというのを決めてこの1年頑張ってきて、正直最後の最後でやりきれなかったっていうのがほんとに悔しいというか心残りではあるんですけど、ここまで悔しいって思 ...
日刊スポーツ【フィギュア】うつ病、LGBT発言での脅迫、SPミスのアンバー・グレンが「最後に喜び」と米紙
日刊スポーツ 2月20日 12:03
... 米紙USAトゥディがショートプログラム(SP)13位からフリーで5位へと躍進したアンバー・グレン(26=米国)について「グレンは五輪で喜びを奪われ、最後に喜びを見つけた」と題する記事を掲載した。 グレンにとって、ミラノ・コルティナ五輪は、おそらく最初で最後の五輪だっさた。26歳の米国女子代表のスケーターは98年ぶり。2019年にLGBTQ(性的少数者)を公表。開会式の直前にはトランプ政権によるLG ...
東京新聞高木美帆の「お尻しか見てこなかった」佐藤綾乃だからこそ チームを押して支えて…一体感がメダルに結実
東京新聞 2月20日 12:00
... 本。先頭を引っ張った高木美帆(TOKIOインカラミ)に目が行きがちだが、チームに欠くことができない立役者がいた。3大会連続出場だった佐藤綾乃(ANA)だ。 17日、女子団体追い抜き3位決定戦 滑走する(右から)高木美帆、野明花菜、佐藤綾乃=布藤哲矢撮影 ◆「吐きそうだった」野明の緊張をほぐす 2022年北京大会を最後に、チームの中心の一人だった高木菜那さんが引退。2018年平昌大会の金メダル...
バスケットボールキング「自信をくれたトムさんに感謝」…渡邊雄太と富樫勇樹が語る前指揮官へのリスペクトと新体制への決意
バスケットボールキング 2月20日 11:52
... 年に歓喜を味わった沖縄の地で、桶谷大、ライアン・リッチマン、吉本泰輔の新体制がスタートを切った。ホームで戦う重要な2月26日の中国戦、3月1日の韓国戦に向けて渡邊は、選手全員の思いを代弁するかのように、取材の最後にこう語った。 「自分たちは次の目標に向かって、(体制が変わっても)そこはプロフェッショナルな集団として、新しいコーチ陣とともに、お互いが信頼しながらやっていきます」 文・写真=小永吉陽子
日刊ゲンダイフィギュア坂本花織が有終の五輪2大会連続表彰台 「めちゃくちゃな不安」乗り越え「自分を褒めたい」
日刊ゲンダイ 2月20日 11:50
... 2年北京大会銅メダルに続いて2大会連続の表彰台に立った。 坂本は演技を終えると苦笑い。スタンドからの歓声に笑顔で手を振って応えたものの、中野園子コーチに迎えられると、涙を浮かべて抱き合った。今大会を最後に引退を表明していることもあり、他国のコーチや関係者とハグしながら、人目をはばからずに大号泣した。 関西出身で、日頃は底抜けに明るい性格の坂本も、今季限りでの引退を表明してからは、重圧にさいなま ...
FNN : フジテレビ涙あふれた坂本花織「銀メダルで悔しいと思えるくらい成長」 銅の中井亜美はまぶしい笑顔「夢が叶った気分」 フィギュア女子シングル【ミラノ・コルティナ五輪】
FNN : フジテレビ 2月20日 11:50
... メダルが確定。 演技が終わり中野コーチのもとに戻ると、思わず涙があふれていました。 そして最後は初出場の17歳、中井亜美選手。 最終滑走のプレッシャーをはねのけ、大技「トリプルアクセル」を着氷。 最後までまぶしいほどの笑顔で滑りきり、初出場の中井選手が銅メダルを獲得しました。 坂本選手は前回を上回る銀メダルで、最後のオリンピックを締めくくりました。 中井亜美選手: 本当に夢の舞台でこうやって演技す ...
読売新聞カーリング女子、吉村紗也香「思い切り戦えた」最終戦で最高のショット成功率…中国に競り勝つ
読売新聞 2月20日 11:46
... 中国のミスを誘い、2点をスチールして試合を決めた。この日の朝、改めて全員で最後の試合に臨む思いを確認。チーム全体のショット成功率は、今大会最高の84%をマークするなど、高い集中力を発揮した。 日本は第3戦で1勝を挙げたが、その後5連敗。なかなか本領を発揮できなかった五輪に、スキップの吉村は「思うような結果にはならなかったが、最後は思い切り戦えた」と涙を浮かべて振り返った。 冬季オリンピック2026 ...
日刊スポーツ【フィギュア】りくりゅう、またも寿司堪能 スケート連盟「今日も笑顔でいただきます」と紹介
日刊スポーツ 2月20日 11:40
... 「元気そうで嬉しい! いっぱい食べて英気を養ってね!」や「2人をみてると幸せ」「ナマモノお寿司解禁 おめでとうございます。体重の事もしばし忘れてデザートも楽しんで」などと、労をねぎらう投稿が相次いだ。またイタリア国旗の絵文字付きで「美味しいグルメ 楽しんできてください」と、つかの間の休養に充ててもらいたい声や「エキシビション楽しみにしてます」と、ミラノでの2人の最後の滑りに期待する声も寄せられた。
スポーツ報知中野友加里さん、銀・坂本花織→銅・中井亜美→4位・千葉百音に「日本勢の強さを見せつけられた」…「モーニングショー」
スポーツ報知 2月20日 11:40
... 花織(シスメックス)が、147・67点、合計224・90点で銀メダルを獲得。2022年北京五輪の銅メダルに続く2大会連続、そして団体との連続複数メダルは、日本女子初の快挙となり、現役引退を表明し臨んだ最後の五輪で、女子のエースが日本フィギュア界に歴史を刻んだ。SP首位の中井亜美(TOKIOインカラミ)が140・45点、合計219・16点で銅メダルを獲得、日本女子はフィギュアスケートで初のダブル表彰 ...
テレビ朝日アイスホッケー女子決勝 国の威信かけた頂上決戦 米国が2大会ぶり3度目の金メダル ミラノ五輪
テレビ朝日 2月20日 11:40
... メダルを分け合っているまさに「宿命のライバル」なんです。 国のプライドをかけたこの一戦。ゲームが動いたのは、第2ピリオド開始直後でした。 アメリカの一瞬の隙をついて、白のジャージ、カナダのカウンター。最後はクリスティン・オニール選手が冷静に流し込み、先制点を挙げます。 アメリカ×カナダ この記事の写真は1枚 カナダ1点リードのまま、試合は最終の第3ピリオド、残り時間2分という場面で、アメリカのライ ...
THE ANSWER17歳中井亜美、演技後の“あざとポーズ"の意味 「良かったのに悔しい!が…」安藤美姫が推察
THE ANSWER 2月20日 11:30
... たびに顔いっぱいに笑みを作り、明るく4分間を舞った。ただ、フィニッシュ後は納得がいかない部分があったのか、人差し指をほほに当てて首をかしげるジェスチャー。愛らしいポーズで見る者を魅了した。 X上では「最後の可愛すぎんだろ?」「なにあの終わったあとのリアクション あざとすぎないです?」などの声が上がっていたこのポーズ。安藤さんは「ZIP!」のMCの水卜麻美アナウンサーから質問されると、トリプルアクセ ...
47NEWS : 共同通信小林陵侑「学びの多い五輪」 帰国会見、2030年大会へ意欲
47NEWS : 共同通信 2月20日 11:27
... チームROY)が20日に帰国し、羽田空港での記者会見で「個人の成績は振るわなかったが、いいパフォーマンスを見せることができた。ミックスではメダルを獲得できたので、学びの多い五輪だった」と振り返った。 最後の男子スーパー団体は悪天候で打ち切りになったが、苦い結末にも「もう終わったこと。何も思っていない」と引きずる様子はなかった。次回2030年大会へ「もちろん目標にして頑張りたい」と意欲を示した。 男 ...
日刊スポーツ【ノルディック複合】今季で引退、渡部暁斗の最後の五輪後の言葉に感動広がる「まるで詩」
日刊スポーツ 2月20日 11:23
... 記した渡部の言葉は以下の通り。 「すごくいい人生だったなと思っています。桜は咲いていましたね。満開でした。ここにきて季節外れの桜を咲かせることはできなかったんですけど、最後の花びらの1枚が散っていくまで皆さんに観ていただけたと思う。最後の道半ばで散っていった桜が、この先を行く若い選手たちの道標になってくれたら本望です」。 この言葉にSNS上では「まるで詩のような素敵なコメントですね」「なんて詩人な ...
日刊スポーツ【ジャンプ】小林陵侑、スーパー団体打ち切りに「もう終わったこと。何も思っていない」帰国会見
日刊スポーツ 2月20日 11:15
... チームROY)が20日に帰国し、羽田空港での記者会見で「個人の成績は振るわなかったが、いいパフォーマンスを見せることができた。ミックスではメダルを獲得できたので、学びの多い五輪だった」と振り返った。 最後の男子スーパー団体は悪天候で打ち切りになったが、苦い結末にも「もう終わったこと。何も思っていない」と引きずる様子はなかった。次回2030年大会へ「もちろん目標にして頑張りたい」と意欲を示した。 男 ...
読売新聞「今までここ一番で決めてきたのに…」坂本花織、ジャンプミスで涙の銀「だいぶ悔しい」
読売新聞 2月20日 11:12
... の五輪がいい区切りかなと」。晴れやかな表情で語ったのは、そこが次の夢に向かう場所だったからだ。来季からは指導者となる。「ここから羽ばたく選手を育てていきたい。今はまず、現役でやれることをやる」。それが最後の五輪での金メダル獲得だった。 4歳で競技を始め、小学生の頃は貸し切りで練習するため、大阪など関西圏のリンクを転々とした。「正直ハンデはめちゃくちゃあったと思う。でも色々な氷を経験して対応力がつき ...
Abema TIMES「かわいいだけじゃ」で人気の女子バレー選手、試合で見せた“渾身パンチ"が「凄すぎる」と話題
Abema TIMES 2月20日 11:09
... せたアウトサイドヒッターの田中咲希が猛然とダッシュ。最後はダイビングレシーブで懸命に繋ぐと、ボールは再び野中の元へ。体勢を立て直す余裕がない中、野中は腰を落とした不十分な姿勢のまま、右手を握りしめて渾身の“パンチ"を選択。拳で押し戻されたボールは見事に相手コートへと返った。 この執念に応えたのが、オポジットのカミーラ・ミンガルディだ。続くラリーの最後、リベロの福留慧美によるトスから放たれた強烈なス ...
スポニチ村瀬心椛「本当にカッコよかった」 SS金メダルの深田茉莉を称賛!選手村での2人の“約束"も告白
スポニチ 2月20日 11:01
... たしこれからも一緒に夢に向かって頑張っていきましょ!まり最高だよ!いつもありがとう。まりのおかげで強くなれてると思うし、メダルも獲得出来た。本当にありがとう。本当におめでとう」と感謝の言葉を並べた。 最後に「皆さん私達の競技スノーボードをテレビで応援して下さってありがとうございました。次の壁を乗り越える為の通過点と思っています!これからも頑張ります!なにより沢山の方に観て頂けた事が1番嬉しいです」 ...
アサ芸プラス【ミラノ五輪】女子フィギュアスケート「坂本花織・銀&中井亜美・銅」でも喜んでいられない「次の選手と指導者育成」「お荷物コンテンツ」問題
アサ芸プラス 2月20日 11:00
... 亜美が銅メダルを獲得。浅田真央が2010年バンクーバー大会で19歳の時に獲得した銀メダルを超えて、フィギュアスケート日本最年少メダリストの誕生となった。 今季限りで現役引退を表明している坂本花織は「最後の最後まで集中したい」と意気込んでいたが、演技後半の連続ジャンプが単独に。SP3位のアリサ・リウに逆転を許し、涙の銀メダルだった。SP4位だった千葉百音は、表彰台を逃して4位に終わった。 冬季五輪で ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】坂本花織「そうなんですよ、そう思ってました」 鈴木明子氏が明かす「愛の讃歌」秘話
東京スポーツ新聞 2月20日 11:00
... 言する五輪2大会連続出場の鈴木明子さんが現役最終年に演じた「愛の讃歌」を披露。その鈴木さんが取材に応じ、思い出の曲に込められたエピソードを明かした。 今季限りで引退を表明している坂本にとって、今大会が最後の五輪。演技後半の3回転フリップが単発となったものの、すぐさま3連続ジャンプで立て直した。エースの意地で渾身の愛の讃歌を演じ切ったが、涙は止まらなかった。「完璧に決めたかった。できなかった分で優勝 ...
日本経済新聞ジャンプ小林陵侑「学びの多い五輪だった」 30年大会へ意欲も
日本経済新聞 2月20日 10:58
... チームROY)が20日に帰国し、羽田空港での記者会見で「個人の成績は振るわなかったが、いいパフォーマンスを見せることができた。ミックスではメダルを獲得できたので、学びの多い五輪だった」と振り返った。 最後の男子スーパー団体は悪天候で打ち切りになったが、苦い結末にも「もう終わったこと。何も思っていない」と引きずる様子はなかった。次回2030年大会へ「もちろん目標にして頑張りたい」と意欲を示した。 男 ...
日刊スポーツメリーナイスの背の3歳男児、助手として飾る根本師の花道
日刊スポーツ 2月20日 10:53
... 。メリーナイスは2着をぐんぐん引き離して6馬身差の圧勝劇を演じた。 介護や空港貨物などの職を経て、22歳の時に北海道の育成牧場で馬乗りを始め、約15年前に美浦トレセンに入った。厩舎は3月1日の開催日を最後に解散となる。調教師定年を迎える父に対しては、照れもあるのか「乙」、「8888888」とネットスラングでねぎらう。お疲れさまでした。拍手。おそらく最高の賛辞なのかもしれない。 ラス前となる今週、康 ...
スポーツ報知【五輪】坂本花織 金メダルに1・89点差「あのトウループを跳んでいたら…」 単発ジャンプになるミスで4・62点分失う
スポーツ報知 2月20日 10:53
... グラム(SP)2位から出た坂本花織(シスメックス)が、銀メダルを獲得した。2022年北京五輪の銅メダルに続く2大会連続、そして団体との連続複数メダルは日本女子初の快挙となったが、現役引退を表明し臨んだ最後の五輪で、涙が止まらなかった。「全日本とか世界選手権とか、『ここ一番』っていうところで今まで決めてきた分、なんでここで出せなかったかなっていうのが正直めちゃくちゃある」と悔しがった。 後半のフリッ ...
サンケイスポーツ銀メダルの坂本花織「考えたんですけど、でもこれ以上マイナスはつけられない」今後は「正直、今は何も言えない」/フィギュア
サンケイスポーツ 2月20日 10:52
... ームジャパンを引っ張るっていう行為はあんまりしてなくて、ほんとに自分が盛り上げたくて盛り上げていたし、自分自身最後の五輪なので、どの瞬間もこの目で収めたいというのがあった。男子もペアも応援できたし、ちょっとでもチームジャパンが明るく過ごせたらいいなと思って。それが伝わってよかったと思うし、最後演技としてはやりきれなかったんですけど、周りが、かお(坂本)がいてよかったと言ってくれるのはすごくうれしい ...
スポーツ報知【五輪】引退する渡部暁斗のノルディック複合団体 存続危機も視聴率8・7%でアピール 渡部がSNSで視聴呼びかけ
スポーツ報知 2月20日 10:50
最後の五輪を団体6位で終えた渡部暁斗(ロイター) ◆ミラノ・コルティナ五輪▽ノルディックスキー・複合(19日、イタリア・プレダッツォ、テーゼロ) 渡部暁斗(北野建設)と山本涼太(長野日野自動車)が出場した19日のノルディックスキー・複合の団体スプリントクロスカントリー。生中継したNHK総合「ミラノ・コルティナ2026オリンピック」(午後10時)の世帯平均視聴率が8・7%を記録したことが20日、分か ...
毎日新聞中井の銅にうれし涙 中庭コーチ「僕が彼女の成長に追いついてない」
毎日新聞 2月20日 10:49
... <今の気持ちは> 8位入賞ぐらいできればいいかな、と思ってこっちに来たのが正直な気持ちです。 SPで1位になり、フリーで最終滑走。しかも、フィギュアスケート全体でも最後のカテゴリーが女子シングル。 その中で、僕らが想像する以上のプレッシャーや気持ちを抱えながら、最後の最後までちゃんと準備をして。そして、これだけの素晴らしい演技をしてくれたことに感謝です。 <中井選手は笑顔も見えました> 笑顔って…
読売新聞渡部暁斗「桜は満開にならなかったけど全部散って終われた」…晴れやか五輪ラストレース
読売新聞 2月20日 10:47
... =富永健太郎撮影終盤までメダル争い 3位からスタートした後半距離の残り3周。先頭集団5人の最後尾につけていた山本が、前で転倒したドイツ選手と接触して倒れた。ここで日本は優勝争いから脱落。ただ、渡部暁は「面白い展開に持っていけて久々にワクワクした」と、終盤までメダルを争ったことに胸を張った。 調子が上がらず迎えた最後の五輪は、感傷に浸る余裕もなく必死に戦った。個人戦でメダルを取れなくても、応援を力に ...
時事通信「頑張ってきたから悔しい」 坂本花織の一問一答―フィギュアスケート〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 2月20日 10:42
... ダルを掛けているはずなのに悔しいと思えるのは頑張ってきたから。自分を褒めてあげたい。 ―涙もあった。 最後まで力を100%出し切れなかったのが悔しい。完璧に決めたいという気持ちが強かった。できなかった分が優勝を逃した点数分だった。 ―どんな五輪だった。 今季で引退すると決めて、頑張ってきて、最後の最後にやり切れなかったのは心残りではある。これを次のキャリアの糧にできたらいい。 ―過去2大会との違い ...
時事通信坂本花織「自分を褒めてあげたい」 泣き笑いの有終の舞―フィギュアスケート〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 2月20日 10:38
フィギュアスケート女子で銀メダルを獲得した坂本花織=19日、ミラノ郊外 今季限りでの現役引退を決めているフィギュアスケート女子の坂本花織(25)=シスメックス=にとって、五輪で滑る最後の演技。メダルの色は目標にしていたはずの銀だったが、涙がこみ上げた。「全日本や世界選手権、ここ一番で今まで決めてきた分、何でここで出せなかったかな」 坂本が銀メダル、中井は銅 千葉4位、リュウが金―フィギュアスケート ...
朝日新聞「銀のあなたが金メダリストを」坂本花織、恩師に押された最後の背中
朝日新聞 2月20日 10:34
フィギュアスケート女子フリーで演技を終えて、手を合わせるしぐさをする坂本花織=竹花徹朗撮影 [PR] (19日、ミラノ・コルティナ冬季オリンピック〈五輪〉フィギュアスケート女子) ここぞという場面では、いつも決めてきた。そんな自負が坂本花織にはあった。全日本選手権でも、世界選手権でも。 「なんでここで出せなかったんだろう」。集大成の五輪を終え、大粒の涙が流れた。 坂本花織は涙の銀メダル、コーチと抱 ...
スポーツ報知【五輪】有終の銀、坂本花織の五輪3大会をプレーバック! 救急搬送も「五輪の魔物には勝ったかな」「気づいたら、スコーン」
スポーツ報知 2月20日 10:31
... クトで自己ベストを更新できるようにしたい」と、北京五輪でのメダル獲得を見据えた。 ◆2022年北京五輪 21歳で出場した2度目の五輪。団体は2大会連続で、フリーに抜擢され「自分でスケジュール調べたら『最後やーん』と思って。死んじゃう~って思ったけど(笑い)」と苦笑い。しかしその重圧の中、ノーミス演技の148・66点で、ワリエワ(ROC)に次ぐ2位。日本の銅メダル(ロシアの失格で後に銀メダル)獲得に ...
THE ANSWER木村拓哉「すごい世界」 銀メダル坂本花織の発言に感銘「フィジカルもマインドもものすごいレベル」
THE ANSWER 2月20日 10:30
... 独になった。それでも立て直し、会場を魅了。フィニッシュを決めると拍手喝采の中、感極まったような表情を見せた。中野コーチと抱擁を交わすと涙。溢れる思いが堪えきれなかった。 坂本はインタビューで涙。「力が最後まで100%出し切れなかったのがすごく悔しいですけど、これだけ悔しい思いをしても銀メダルを獲れたのが、今までの頑張りが実ったのかなと思う」「前回よりいい色になったけれど、それでも悔しいというのはこ ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】銀メダルの坂本花織 将来は五輪王者の育成に意欲「コーチとしてこの場に戻って」
東京スポーツ新聞 2月20日 10:30
... きなさい」と言われたといい「自分自身がコーチとしてこの五輪の場に戻って、チームをメダルに導いていけるように全力でサポートしていけたら」と展望を語った。 金メダルに届かなかった悔しさはもちろんある。「最後の最後やりきれなかったのが本当に心残りではあるけど、ここまで悔しいと思えるぐらい頑張ったってこと。この悔しさを次のキャリアに向けて糧にできたらいいな」。3度の五輪で得た経験は次の世代に受け継がれてい ...
朝日新聞最年少メダル記録更新の中井亜美「次の五輪ではもっと良い景色を」
朝日新聞 2月20日 10:28
... に、こうやってメダルが取れて、本当に夢がかなった気分です」 中井亜美、トリプルアクセルに導かれて 大切な6文字の言葉とともに ――坂本選手と表彰台に立ちました。 「メダルを取って表彰台にのるのは最初で最後だと思っているので、こうやって一緒に表彰台に乗れてうれしいです」 ――今後については? 「まだ競技人生は長いと思うんですけど、次の五輪も帰ってこられるように、もっともっと頑張らないといけないところ ...
スポーツ報知長嶋一茂、銀メダルの坂本花織に「あと金1個…今後どうなるのかな?」 羽鳥慎一アナも「やめるのやめてほしい」…「モーニングショー」
スポーツ報知 2月20日 10:26
... 本花織(シスメックス)が、147・67点、合計224・90点で銀メダルを獲得した。2022年北京五輪の銅メダルに続く2大会連続、そして団体との連続複数メダルは、日本女子初の快挙。現役引退を表明し臨んだ最後の五輪で、女子のエースが日本フィギュア界に歴史を刻んだ。SP首位の中井亜美(TOKIOインカラミ)が140・45点、合計219・16点で銅メダルを獲得、日本女子はフィギュアスケートで初のダブル表彰 ...
スポーツ報知【ソフトバンク】クローザー復帰を目指すオスナが初ブルペンで手応えありの29球「ケガさえなければ結果残せる」
スポーツ報知 2月20日 10:26
... ナ州での自主トレでもブルペン入りしおり、いきなり捕手を座らせて力のあるストレートを投げ込んだ。「時差ボケもだいぶなくなってきましたし、体の状態も良かったので、最初にしては良かった。今年1年、ケガせずに最後まで投げ抜けば結果を残せると思っています。その確認ができて良かった」と胸を張った。 昨季はコンデション不良などで26試合で3勝1敗8セーブ、防御率4・15。シーズン途中にクローザーの座を杉山一樹に ...
FNN : フジテレビ五輪初出場で銅メダル獲得の新潟市出身・中井亜美(17) 表彰式後のインタビューで満面の笑み「夢が叶った気分!」
FNN : フジテレビ 2月20日 10:21
... だけでもすごいことなのに、メダルも取れて、もう夢が叶った気分です」 Q坂本選手と一緒に登った表彰台っていうのはいかがでしたか 「オリンピックでこうやってメダルを取って同じ表彰台に乗るっていうのは最初で最後だと思っているので、今回こうやって一緒に表彰台に乗れたことがすごくうれしいです」 Qこの経験また次へ次へっていうこともあると思うが 「まだ競技人生が長いと思うんですけど、次のオリンピックもまた帰っ ...
日刊スポーツ玉川徹氏「僕も演技中に涙出てきました」銀メダル坂…
日刊スポーツ 2月20日 10:17
... 5)の演技に涙したと明かした。 坂本は2大会連続表彰台となる銀メダルを獲得。初出場の中井亜美は銅メダル、千葉百音は4位だった。 玉川氏は坂本がフリー曲に「愛の賛歌」を選んだことについて「『愛の賛歌』を最後やりたかったって。それを聞いてたら、僕も演技中に涙出てきました」と感動した様子で語った。 また「ただ結果はそれぞれの評価があるんだろうけど、僕が印象的だったのは、金銀銅の3人の選手たちが終わった直 ...
サンケイスポーツ4位の千葉百音「それもひとつ強くなるための切符としてはある」/フィギュア
サンケイスポーツ 2月20日 10:15
... めの切符としてはあると思いますけど、それ以外にも強くなって行けるところがあると思うので、全エレメンツにおいてもっと最強になっていきたい」 ーー坂本の演技はどんな気持ちで見ていた 「もしかしたら(これで最後)って思うと、ずっと感動しながら見ていたというか目に焼き付けておこうと思っていた。私も忘れられないスケーターになりたいなと思ってみていた」 ーー初めての五輪 「まずイタリア、ミラノ地で滑れることに ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】坂本花織 帰国後は「お寿司を食べたい」
東京スポーツ新聞 2月20日 10:12
... (米国)に譲った。坂本は「全日本選手権とか世界選手権とか、ここ一番で今まで決めてきた分、何でここで出せなかったかなというのが正直めちゃくちゃある」と涙を流した。 今季限りでの引退を表明済みで、今大会は最後の五輪。だからこそ、自らを褒めることも忘れなかった。「前回大会よりいい色のメダルを首にかけているけど、それでも悔しいのは、この4年間本当に頑張ってきたこその成長なのかなと思う。もちろん狙っていたメ ...
東京スポーツ新聞〝大谷翔平は史上最高〟に待った「もう少しキャリアが必要」 米CBSが特集
東京スポーツ新聞 2月20日 10:09
... とは理解できますし、20年リーグで活躍してほしい。私たちが生きている間に大谷のような選手に会うことはないでしょう。彼はまさに唯一無二の存在であり、私にとってそれだけで『史上最高』の称号がふさわしい」 最後のテイン・ペリー氏は「私はどちらかというとスナイダーの見解に賛成です。彼がGOATと呼ばれる前にもっと多くの功績を積み重ねてほしいと思います。少なくとも彼が今のレベルをもう少し長く維持できれば、G ...
FNN : フジテレビ「最後の花びら1枚が散っていくまで見ていただけた」渡部暁斗選手が五輪最後の戦いに… ノルディック複合団体6位 先頭集団に食らいつくも山本選手が転倒に巻き込まれる
FNN : フジテレビ 2月20日 10:06
... ふるさと白馬村のパブリックビューイング会場でも大声援が送られましたが… 8周目、山本選手が、前にいたドイツ選手の転倒に巻き込まれます。 日本は6位でフィニッシュ。渡部選手の五輪で最後の戦いが終わりました。 渡部暁斗選手: 「最後の花びらの1枚が散っていくまで皆さんに見ていただけたと思います。この先を行く若い選手たちの何か道しるべみたいなものになってくれたら」 渡部選手は、2014年ソチ五輪と201 ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】アリサ・リュウ 引退乗り越え逆転金メダル「全てを出し切った」
東京スポーツ新聞 2月20日 10:05
... すると、世界のトップに駆け上がった。「ああ、本当によかった」と自身の決断を振り返つつ、団体&個人の2冠には「気分は良いし、全てを出し切った」と声を弾ませた。 最後は坂本花織、アリサ・リウ、中井亜美で合体ハートポーズ すべての写真を見る(2枚) 最後には「すばらしいサポートに恵まれた。友達が私をしっかり支えてくれているし、すごく愛されていると感じている」と感謝を口にした。どん底からの復活劇にとびっき ...
スポーツ報知【五輪】高木美帆に「吹いている」念願の1500メートル金メダルの“風" 姉・高木菜那さんからラスト種目へエール
スポーツ報知 2月20日 10:00
... 日程だ。直近2大会は、初戦で3000メートルを滑った2日後、2種目目として1500メートルを滑った。今大会は1500メートルが4レース目になる。「あの子が一番思いが乗っている1500メートルが、五輪の最後に来る。今までなかったことなのに、このオリンピックでそれが起こる」。4年前は、ラストレースの1000メートルで金メダル。本数を重ねて状態を上げる特徴を知っているからこそ、この日程はプラスに働く算段 ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】千葉百音 悔しい4位にも手応え「この感覚を忘れずに次につなげていきたい」
東京スポーツ新聞 2月20日 09:55
... たというところは、(今の)自分の力量かなと。今回SPも、フリーも自分の中でいい出来だったので。この感覚を忘れずに、次につなげていきたい」と手応えを口にした。 その上で「本当に今日は落ち着いて、集中して最後まで演技ができた。そこはすごく良かった。コンビネーションジャンプのところで詰まってしまった部分があったので、そこが少し減点になったと思う」と演技を振り返った。 惜しくも表彰台は逃したものの、堂々の ...
朝日新聞フォルティウス、最終戦は中国に競り勝ち 苦闘続き10チーム中8位
朝日新聞 2月20日 09:49
... ンピック〈五輪〉カーリング 日本9―6中国) 日本代表のフォルティウスは中国との最終戦で競り勝って通算2勝7敗とし、10チーム中8位で大会を終えた。 ショット精度に苦しんできたスキップの吉村紗也香が、最後に意地を見せた。中盤に主導権を奪われかけたが、最終盤の第9、10エンドで(狙った位置に石を止める)正確なドローショットを連発。相手に重圧をかけ、2連続のスチールで勝負を決めた。「自分も納得いく形で ...
スポーツ報知【五輪】坂本花織、3度目五輪は重圧との戦い「今までの2回と全く違う感じがした」2大会連続でフィギュア複数メダル
スポーツ報知 2月20日 09:46
... 本花織(シスメックス)が、147・67点、合計224・90点で銀メダルを獲得した。2022年北京五輪の銅メダルに続く2大会連続、そして団体との連続複数メダルは、日本女子初の快挙。現役引退を表明し臨んだ最後の五輪で、女子のエースが日本フィギュア界に歴史を刻んだ。SP首位の中井亜美(TOKIOインカラミ)が140・45点、合計219・16点で銅メダルを獲得、日本女子はフィギュアスケートで初のダブル表彰 ...
Sportiva【Jリーグ】秋春制に変えても避けられない酷暑・寒波に、セルジオ越後「J1のチーム数を減らすべき」
Sportiva 2月20日 09:45
... 各クラブの経営的にも、何より選手からすれば働き場所がなくなるのは一番困ること。いつも言っていることだけど、プロの選手は試合に出てなんぼ。特に今年は4年に一度のワールドカップイヤー。当落線上の選手たちに最後のアピールの場を与えられたのはよかった。 古い話で恐縮だけど、僕が日本に来た時(1972年)に驚いたのは、実業団チームのシーズンがめちゃくちゃ短かったこと。7月に開幕して12月に終わり。あとは合宿 ...
MLB.jp強打者フリーマン 40歳までプレー&ドジャースでの引退を希望
MLB.jp 2月20日 09:43
過去4年間をドジャーブルーのユニフォームで過ごしたフレディ・フリーマンは、これがメジャーリーグのキャリアで着る最後のユニフォームになることを望んでいる。 まだ引退するつもりはない。引退のことなんて全く考えていない。スター一塁手はドジャースとの契約があと2年残っているが、あと4年プレーしたいと考えている。そして、ドジャースの選手として引退することを希望している。 19日(日本時間20日)、フリーマン ...
産経新聞演技後の坂本花織、中井亜美それぞれ涙 現地会場は「素晴らしい」
産経新聞 2月20日 09:42
... と跳びはねて喜び、涙を拭った。 表彰式では、圧巻の演技で会場を沸かせ金メダルとなったアリサ・リュウ(20)=米国=とともに笑顔で声援に応えた。 現地で見守った坂本の父修一さん(66)は「よく頑張った。最後の花織の涙も、亜美ちゃんの涙もそれぞれ良かった。これからの糧にしてほしい」と感慨深げ。ミラノ在住の女性(38)は「金を取ってほしかったけど、みんな素晴らしい演技だった」と称賛した。 中井の地元・新 ...
フルカウント鈴木誠也が選択肢も「話しながら」 侍Jの“センター問題"…亀井コーチの準備「バタバタしないように」
フルカウント 2月20日 09:39
... の声が上がった。結局は、柳田が故障を押して東京五輪の全5試合に「6番・中堅」でフル出場し、金メダル獲得に貢献したのだった。 近藤は2023年にスタメンで4試合、森下も同じく2023年に6試合守ったのを最後に、公式戦で中堅の守備には就いていない。今回のWBCで選択肢に入ってくるかどうか……。 侍ジャパンの亀井善行コーチ【写真:小林靖】 昨季二塁手としての出場が多かった牧原大成内野手(ソフトバンク)は ...
スポーツ報知【五輪】フィギュアメダリストが「今したいこと」…坂本花織「速攻帰っておすしが食べたい」中井亜美は「ティラミスが食べたいです」
スポーツ報知 2月20日 09:30
... 本花織(シスメックス)が、147・67点、合計224・90点で銀メダルを獲得した。2022年北京五輪の銅メダルに続く2大会連続、そして団体との連続複数メダルは、日本女子初の快挙。現役引退を表明し臨んだ最後の五輪で、女子のエースが日本フィギュア界に歴史を刻んだ。SP首位の中井亜美(TOKIOインカラミ)が140・45点、合計219・16点で銅メダルを獲得、日本女子はフィギュアスケートで初のダブル表彰 ...
日刊スポーツ【フィギュア】鍵山のコーチで元世界女王カロリーナ…
日刊スポーツ 2月20日 09:27
... ストナーさん(39=イタリア)が、20日までにXを更新。同五輪のエキシビションで演技をすることを明かした。 コストナーさんは自身がスケートをする映像とともに「ハイ、皆さん、2月21日(土)の午後8時から、ここミラノ・スケーティング・アリーナで、メダリストたちが参加するオリンピックの最後のガラ・エキシビションがあるのを知ってましたか? 私もそこで演技ができることをとても光栄に思います」などと記した。
サンケイスポーツ銅メダルの中井亜美「先生が泣いているのを見たことがなかった」/フィギュア
サンケイスポーツ 2月20日 09:26
... ー家族への思い 「家族が見えたので、たくさん応援してくれているのを感じましたし、ちゃんと会ってメダルを見せたい」 ーー練習でアクセルに苦戦していた 「きょうは緊張がなかったというのもあると思いますし、最後まで自分を信じきるっていうのも大切なんだなと今回学びました」 ーー五輪で2回トリプルアクセルを決められた 「正直、今までの試合で両方決めるというのがなかったので、今回この大舞台でしっかり決めるとい ...
朝日新聞銀メダルの坂本にあふれた涙「悔しいと思えるくらい成長したのかな」
朝日新聞 2月20日 09:25
... に輝いた。日本のフィギュアスケート女子史上、初の2大会連続メダルを獲得する快挙を成し遂げた。中井亜美は銅、千葉百音は4位だった。 坂本の主なやりとりは以下の通り。 ――戦い抜いた今の気持ちは? 「力が最後まで100%出し切れなかったのがすごく悔しいんですけど、これだけ悔しい思いをしても銀メダルをとれたことが、今までの頑張りが実ったのかなと」 坂本花織、最終章は手紙とともに 「便箋に自筆」の真心を込 ...
日刊スポーツ【フィギュア】銀メダル坂本花織「速攻帰っておすし食べたい!」演技後は悔し涙→会見では笑顔も
日刊スポーツ 2月20日 09:25
... はわずか1・89点差だった。 冒頭のダブルアクセル(2回転半)から高い技術点を積み上げていったが、演技後半のコンビネーションジャンプが3回転フリップ単発になるミス。繰り返し違反で得点を落としながらも、最後のスピンまで力を尽くした。最高の輝きまではわずかに届かず「全日本や世界選手権、ここ一番で今まで決めてきた分、なんでここで出せなかったかなというのがある。悔しいです」と涙を流した。 演技から2時間以 ...
スポーツ報知「りくりゅうペアがパフォーマンス終えた時とほぼ同じ景色」櫻井翔、フィギュア会場雰囲気ナマ報告 金メダリストは「観客の心をわしづかみ」…「ZIP!」
スポーツ報知 2月20日 09:25
... 本花織(シスメックス)が、147・67点、合計224・90点で銀メダルを獲得した。2022年北京五輪の銅メダルに続く2大会連続、そして団体との連続複数メダルは、日本女子初の快挙。現役引退を表明し臨んだ最後の五輪で、女子のエースが日本フィギュア界に歴史を刻んだ。SP首位の中井亜美(TOKIOインカラミ)が140・45点、合計219・16点で銅メダルを獲得、日本女子はフィギュアスケートで初のダブル表彰 ...
テレビ東京坂本花織 最後のオリンピックで銀メダル獲得!中井亜美は銅メダルで日本勢がダブル表彰台の快挙!【ミラノ・コルティナ五輪】
テレビ東京 2月20日 09:24
... 本のエース・坂本花織(25=シスメックス)が銀メダル。ショートプログラム首位の中井亜美(17=TOKIOインカラミ)が銅メダルを獲得し、日本勢がダブル表彰台入りを果たした。 今季限りでの引退も表明し「最後のオリンピック」と公言して臨んだ坂本は、完成度の高い演技で会場を魅了した。 スピードに乗った滑りから3回転フリップ、3回転ルッツ+2回転トウループ、後半のコンビネーションジャンプでミスが出るも、後 ...
日刊スポーツ【フィギュア】坂本花織は僅差で銀メダル「教え子をメダルに導けるよう」今季引退後は指導者へ
日刊スポーツ 2月20日 09:14
... はわずか1・89点差だった。 冒頭のダブルアクセル(2回転半)から高い技術点を積み上げていったが、演技後半のコンビネーションジャンプが3回転フリップ単発になるミス。繰り返し違反で得点を落としながらも、最後のスピンまで力を尽くした。最高の輝きまではわずかに届かず「全日本や世界選手権、ここ一番で今まで決めてきた分、なんでここで出せなかったかなというのがある。悔しいです」と涙を流した。 今季限りで現役を ...
THE ANSWER坂本花織、演技後も涙が止まらなかった理由「優真君とりくりゅうが…」 櫻井翔に明かした本音
THE ANSWER 2月20日 09:06
... れて……」とまず仲間に感謝した。 さらに「(鍵山)優真くんとりくりゅうが『本当に頑張ったね』と言ってくれて、そこで感情が崩れました」と、演技後も涙が止まらなかった理由を明かしている。 櫻井は坂本の現役最後の五輪を取材した印象として「大会前半から仲間たちをとにかく笑顔で鼓舞する姿が本当に印象的でした」「個人競技の中での団体の絆と言いますか、仲間たちの背中を支えあう姿も、今大会非常に胸を打たれる瞬間だ ...
スポーツ報知【五輪】フィギュア銀の坂本花織、新たな夢を明かした コーチで金メダリスト育成へ「教え子を五輪に導けるように」
スポーツ報知 2月20日 09:05
... ートプログラム(SP)2位から出た坂本花織(シスメックス)が、銀メダルを獲得した。2022年北京五輪の銅メダルに続く2大会連続、そして団体との連続複数メダルは、日本女子初の快挙。現役引退を表明し臨んだ最後の五輪で、女子のエースが日本フィギュア界に歴史を刻んだ。 後半のフリップ―トウループの連続3回転が単発になるミスがでた。演技後、中野園子コーチと抱き合うと涙があふれた。会見で「この結果は正直悔しい ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】坂本花織のラスト五輪を体現 ピアフ名曲「私は後悔しない」に感動の嵐
東京スポーツ新聞 2月20日 09:03
... りで引退する坂本にとって、この日のフリーが、エキシビションを除けば五輪で最後の競技滑走だった。「私は後悔しない」に、X(旧ツイッター)では「今季で引退するかおちゃんの心情が伝わってくるようだった」「彼女の気持ちを現しているよう」「(私は後悔しない)の歌詞に泣けた」「もう集大成すぎて号泣した」「『水に流して』が大好き」「競技生活の最後を飾る坂本花織のチョイス、いまの心境なんだろね。見事でした」などと ...
産経新聞「緊張ほとんどしていなかった」銅メダルの17歳中井亜美、初出場で快挙 フィギュア女子
産経新聞 2月20日 09:02
... の横に3位って書いてあって。本当に現実なのか疑うぐらい、びっくりしました」 --坂本花織選手(シスメックス)と一緒に表彰台 「オリンピックでこうやってメダルを取って、同じ表彰台に乗るというのは、最初で最後だと思っているので、すごくうれしいです」 --経験を次へ 「まだ競技人生が長いと思うんですけど、次のオリンピックもまた帰ってこれるように、もっともっと頑張らないといけないところもたくさんあると思う ...
スポーツ報知【五輪】銀メダルの坂本花織「4年間いろんな経験をした。成長はほめたいかな」現地から一問一答…フィギュア女子
スポーツ報知 2月20日 09:02
... ていう役割はやっていないんで。本当に自分が盛り上げたくて盛り上げてきたし。やっぱ自分自身最後のオリンピックなので、どの瞬間もこの目に収めたいっていうのがあったので。団体戦のところではアイスダンスやペアも応援できたし。チームジャパンが明るく過ごせたらいいなって思って。それがちゃんと伝わってよかったなって思いました。最後、演技としてはやりきれなかったんですけど、周りが『花織がいてよかった』って言ってく ...
日刊スポーツ【メダルまとめ】冬季史上最多24個 ミラノ・コルティナ五輪 日本人メダリストを紹介!
日刊スポーツ 2月20日 09:00
... 躍進の冬!ミラノ五輪メダル予想 厳選…金8銀9銅9の26個 最多18個北京超え/一覧 坂本花織(19日=フィギュアスケート女子)銀メダル 【フィギュア】坂本花織が銀メダル 日本歴代最多に並ぶ4個目「最後の最後まで爆発」の集大成 銀メダルを見つめる坂本(撮影・前田充) 中井亜美(19日=フィギュアスケート女子)銅メダル 【フィギュア】17歳中井亜美、銅メダル「本当にびっくり」 女子5人目、日本勢最年 ...
日本テレビ坂本花織「やりがいしかなかったオリンピックだな」 表彰式では笑顔もインタビューでは涙こらえきれず 【フィギュア】
日本テレビ 2月20日 09:00
... 1位のアリサ・リウ選手(アメリカ)には届かず。演技後にはコーチの胸で涙を流しました。 メダル授与式では中井選手とともに笑顔をみせていましたが、その後のインタビューではあふれる思いをこらえきれず。「力が最後まで100%出し切れなかったのが悔しいんですけれど、これだけ悔しい思いをしても銀メダルをとれたのは今までの頑張りが実ったのかなと思います」と涙を拭いました。 演技後の涙は、「正直ここで完璧に決めた ...
スポーツ報知「コンビネーションだったら…」安藤美姫さん、銀メダル坂本花織と金アリサ・リュウとの点差に見解「もしかしたら逆だったかも」…「ZIP!」
スポーツ報知 2月20日 08:57
... 本花織(シスメックス)が、147・67点、合計224・90点で銀メダルを獲得した。2022年北京五輪の銅メダルに続く2大会連続、そして団体との連続複数メダルは、日本女子初の快挙。現役引退を表明し臨んだ最後の五輪で、女子のエースが日本フィギュア界に歴史を刻んだ。SP首位の中井亜美(TOKIOインカラミ)が140・45点、合計219・16点で銅メダルを獲得、日本女子はフィギュアスケートで初のダブル表彰 ...
TBSテレビ「名前の横に3位って書いてあって」中井亜美がフィギュア界最年少の銅メダル、ショート&フリーで大技3A決める【ミラノオリンピック】
TBSテレビ 2月20日 08:57
... 転トウループは抜けてしまい2回転になったが、伸びのあるスケーティングを披露。後半も3回転ルッツからの3連続ジャンプで得点を重ね、3回転フリップ、最後の3回転ループも落ち着いて着氷。最後は軸の安定したスピンで会場は割れんばかりの拍手が沸き起こった。 日本勢は最後の五輪に挑んだ坂本花織(25・シスメックス)が銀メダル。SP4位の千葉百音(20、木下グループ)は合計で自己ベストをマークして、4位入賞を果 ...
THE ANSWER“4回転時代"も戦った坂本花織の信念「貫き通して良かった」 3A、4回転なくても証明した強さ
THE ANSWER 2月20日 08:56
... ミスが出た。 それでも、夢舞台のリンクにスケート人生の全てを刻み込んでフィニッシュ。中野コーチに抱きしめられると、涙をこらえきれなかった。 完璧な演技ではなかっただけに、中継局のインタビューでは「力が最後まで100%出し切れなかったのがすごく悔しい」と話した。それでも、2022年北京の銅から順位を1つ上げ、フィギュア日本女子では初となる2大会連続メダリストとなった。 2022~24年に世界選手権を ...
スポニチフィギュア女子シングル関連ワードがトレンド上位独占!中井選手、かおちゃん、ダブル表彰台…
スポニチ 2月20日 08:56
... 持ち味とする最後のレイバックスピンまで観客を魅了して143.88点をマークし、合計217.88点で自己ベストを更新した。 続いて登場したのが今季限りでの引退を表明している坂本。コンビネーションジャンプが単独になる失敗も、華麗なスケーティングで貫録見せた。それでも、演技終了後には大歓声が沸き起こるが、本人は苦笑いで納得していない様子だった。得点は147.67点で合計224.90点だった。 最後に登場 ...
47NEWS : 共同通信フィギュア坂本が「銀」 17歳中井「銅」、ダブル表彰台
47NEWS : 共同通信 2月20日 08:53
... ィックスキー複合男子で、渡部暁斗(37)=北野建設=の五輪最後のレースとなった団体スプリントで日本は6位だった。スピードスケート男子1500メートルは山田和哉(24)=ウェルネット=が12位となったのが日本勢最高だった。 カーリング女子1次リーグで敗退が決まっていた日本は最終戦で中国に勝ち、2勝7敗の8位で競技を終えた。 坂本花織の話 力を最後まで100%出し切れなかったのがすごく悔しい。前は本当 ...
スポニチ【坂本花織と一問一答】団体も個人も銀メダル「本当にやり甲斐しかなかった」「今は悔しいので泣きたい」
スポニチ 2月20日 08:52
... 、坂本ととの一問一答。 ――選手としてて戦う最後のオリンピック、戦い抜きました。今の気持ちは? 「(涙をこらえられず)あの…うーん、なんか…力が最後まで100%出しきれなかったのがすごく悔しいんですけど、まあでも、これだけ悔しい思いをしても銀メダルを獲れたことがすごく、うーん、なんか今までの頑張りが実ったのかなって思います」 ――今日も、演技が終わった後、最後中野コーチのところに来て、一気に涙があ ...
FNN : フジテレビ「銀メダルで悔しいって思えるくらい成長したのかな」坂本花織が泣き笑い…最後のオリンピックで銀メダル フィギュア女子シングル【ミラノ・コルティナ五輪】
FNN : フジテレビ 2月20日 08:50
フィギュアスケート女子シングルフリーが日本時間の20日早朝行われ、最後のオリンピックとなる坂本花織選手は北京大会での銅メダルを超える銀メダルを獲得した。 SP2位の坂本花織はシャンソン「愛の讃歌」に万感の思いをのせたフリー演技で147.67。残念ながらこの時点トップのアリサ・リウには及ばずトータル224.90で銀メダルとなった。 演技を終え、インタビューに応じた坂本花織選手は「まあ正直やっぱり、こ ...
スポーツ報知【五輪】フィギュア最年少 銅メダルの中井亜美、初五輪は「思ってる以上にすごく楽しくて、キラキラしている舞台だった」現地から一問一答
スポーツ報知 2月20日 08:49
... 応援してくれてるのを感じれましたし、ちゃんと会ってメダルを見せてあげたいです」 ―練習でアクセルを苦戦してた中で、本番はどう挑みましたか? 「やっぱり今日は緊張がなかったっていうのもあると思いますし、最後まで自分を信じ切るっていうのも大切なんだなっていうのを今回学びました」 ―五輪で2回トリプルアクセルを決められたことについて、どう感じますか? 「正直今までの試合で両方決めるっていうのがなかった状 ...
日刊スポーツ【フィギュア】坂本花織わずか1・89点届かず銀メダルで号泣「なんでここで出せなかったのかな」
日刊スポーツ 2月20日 08:45
... ィギュア日本勢最多となった。 冒頭のダブルアクセル(2回転半)から高い技術点を積み上げていったが、演技後半のコンビネーションジャンプが3回転フリップ単発になるミス。繰り返し違反で得点を落としながらも、最後のスピンまでできる限りの力を振り絞った。最高の輝きまではわずかに届かず「全日本や世界選手権、ここ一番で今まで決めてきた分、なんでここで出せなかったかなというのがある。悔しいです」と涙ながらに振り返 ...
ロイター五輪=スキー複合、ラスト五輪の渡部暁組は6位 ノルウェーが優勝
ロイター 2月20日 08:43
... ックスキー複合男子団体スプリントを行い、6回目にして最後の五輪出場の渡部暁斗(写真)が山本涼太と組んだ日本は6位に終わった(2026年 ロイター/Stephanie Lecocq) [テーゼロ(イタリア) 19日 ロイター] - ミラノ・コルティナ冬季五輪は19日、2人一組で争う新種目のノルディックスキー複合男子団体スプリントを行い、6回目にして最後の五輪出場の渡部暁斗が山本涼太と組んだ日本は6位 ...
日刊スポーツ【五輪19日まとめ】日本勢はフィギュアで複数メダ…
日刊スポーツ 2月20日 08:39
... し、通算2勝7敗で10チーム中8位で大会を終えた。すでに1次リーグ敗退が決まっていたが、ラストは白星で締めくくった。 今季限りで現役を引退するノルディックスキー複合の渡部暁斗(37=北野建設)が五輪で最後の種目となる男子団体スプリントに出場。山本涼太(28=長野日野自動車)と組んだ日本は6位だった。2人一組で争う新種目の前半飛躍で3位につけたが、後半距離で順位を落とした。 スピードスケートは男子1 ...
東京スポーツ新聞大谷翔平がTopps歴代野球カードランキングで10位 現役選手ではスキーンズと2人だけ
東京スポーツ新聞 2月20日 08:37
... 」が創業75年を迎え、野球カードの歴代のTOP75を発表し、ドジャースの大谷翔平投手(31)の「2018 TOPPS UPDATE 大谷翔平 ルーキーデビュー」が10位に選ばれたと報じた。 「リストの最後のカードもモダンカードです。今、野球界で最も人気のある選手の一人、大谷翔平選手。大谷選手のルーキーカードは2018年の製品に収録されており、今回取り上げるのは彼のTopps Update(バッティ ...
スポニチ【フィギュア】SPで「心が折れた」アンバー・グレンは“復活"の5位「やれることはやった」スッキリ
スポニチ 2月20日 08:33
... り込んでぼう然。キス・アンド・クライでは人目も気にせず悔し涙を流した。しかし、この日は“復活"の演技を披露。冒頭に3回転アクセル、フリップ―トーループの連続3回転などコンビネーションジャンプも決めた。最後の3回転ループは着氷時に手をついたが、演技終了後には力強くガッツポーズ。ようやく笑顔を見せた。 団体戦の金に続くメダルは取れなかったものの、「最高。自分の仕事をやり遂げられてうれしい。もちろんん、 ...
THE ANSWER坂本花織、表彰台でまさかの“指導" 金のリウに「固定してあげてる」「おねえさんw」広がる笑顔
THE ANSWER 2月20日 08:31
... ティナをメダルの紐に挟んで固定するのを坂本選手がアリサ・リウ選手に教えてあげてるの微笑ましい」 「リウのメダルにティナを固定してあげる坂本花織なんて微笑ましい」 「リウ選手のティナを挟んであげる坂本選手w おねえさんw」 男子シングルと団体で銀メダルを獲得した鍵山優真が編み出したティナぬいぐるみの固定法。フィギュアスケートの表彰台は最後まで“日本流"が席巻していた。 (THE ANSWER編集部)
時事通信フィギュアスケート・談話〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 2月20日 08:31
フィギュアスケート女子の表彰式を終え、笑顔の銀メダルを獲得した坂本花織(左)と銅メダルの中井亜美=19日、ミラノ郊外 ◇頑張りが実った 坂本花織 力を最後まで100%出し切れなかったことが悔しいが、銀メダルを取れたことは、今までの頑張りが実った。 ◇楽しめた 中井亜美 演技前は緊張もほとんどしていなかったので、いつも通りの自分をしっかり出せた。初めての五輪を楽しめたし、メダルも取れて夢がかなった気 ...
サッカーキング前田&旗手出場のセルティック、ホームでシュトゥットガルトに大敗…EL決勝T進出へ痛い4失点
サッカーキング 2月20日 08:26
... しまう。シュトゥットガルトがセルティックのスローインを右サイドで奪うと、その流れからエルメディン・デミロヴィッチがボックス手前右でグラウンダー性のクロスを通す。これをデニス・ウンダブがフリックすると、最後はジェイミー・レヴェリングがボックス手前からミドルシュートを沈め、リードを広げた。 2点を追う展開となったセルティック。マーティン・オニール監督は62分に交代策を講じ、パウロ・ベルナルドと前田に代 ...
スポニチ【フィギュア】坂本花織 どうなる?世界選手権「正直今は何も言えない状態」選手としてはラスト予定
スポニチ 2月20日 08:25
... 日本女子が2つのメダルを獲るの初。リーダーとして引っ張ったことを問われると「あんまり、そのチームジャパンを引っ張るっていう役割はやってなくて、本当に自分が盛り上げたくて盛り上げてたし。やっぱ自分自身、最後のオリンピックなので、どの瞬間もやっぱりこの目でおさめたいっていうのがあった」と回想。ただ「ちょっとでもチームジャパンが明るくすごせたらいいなと思って。それがちゃんと伝わって良かったなと思ったし、 ...
サンケイスポーツ中井亜美コーチ「彼女という存在があって僕自身の夢を叶えてくれた」/フィギュア
サンケイスポーツ 2月20日 08:24
... ッシャー抱えながら最後の最後まで準備をして素晴らしい演技をしてくれた」 ーー笑顔で演技していた 「笑顔って言葉で言うのは簡単ですけど、なかなかこういう曲、状況でそれが出せるのはとても難しいこと。フリープログラムで細かいミスはあったけれども、最後まで彼女の笑顔が世界中に届くそんな演技だった」 ーーショートプログラムが終わってから 「ショートが終わってからの練習で苦戦していたが、最後の最後まで彼女を信 ...
日本テレビ銅メダルの中井亜美 点数発表で数秒の無表情のワケ「どこに点数が出るかわからなくて」まさかのハプニング明かす
日本テレビ 2月20日 08:24
... 見ていたら名前の横に3位って書いてあって、すごくビックリして現実なのか疑うくらいビックリしました」と明かし、順位がわかると両手で顔を押さえ、大喜びしました。 また、「今回の初めてのオリンピックは楽しめた。夢が叶った気分」と話す中井選手。今季限りで引退を表明している坂本選手との快挙については、「オリンピックでメダルをとって、同じ表彰台に乗れるのは最初で最後だと思うので、とてもうれしい」と語りました。
日本テレビ「最高な仲間です!」カーリング女子は8位で終了 試合後は涙、涙も最後は笑顔で思いを語る
日本テレビ 2月20日 08:20
... 支えてもらいながら自分たちはこの舞台に立てたと思うので、本当にたくさんの人に感謝しています。ここで結果を出して喜びを分かち合いたかった。けど、最後は自分たちの試合にプラスして勝利できて、最後までできることに集中できた。この4年間のたくさんの感謝の気持ちを伝えたい」とインタビュー中は涙ながらに声を震わせます。 また戦った仲間たちについて聞かれると、「最高な仲間です!」と最後は笑顔で締めくくりました。
スポニチ【フィギュア】銅メダルの中井亜美に勇気を与えたコーチの言葉 「浅田真央さんの言葉を言いました」
スポニチ 2月20日 08:18
... だと思ったので、浅田真央さんの言葉をそのまま言いました。結果よりも納得する演技をしてきなさい、と。それは最初から決めてました。彼女がここにいるのも浅田もさんがいたおかげ。それが大きい理由だと思うので、最後はこの言葉で送り出そうと思って決めていました」と語った。 坂本花織が今季限りでの引退を表明しており、4年後の五輪はエースとして期待される中井。「これからまだ競技人生が長いと思うんですけど、次のオリ ...
産経新聞銀メダルのフィギュア坂本花織「本当にやりがいしかなかった」 最後の五輪舞台振り返る
産経新聞 2月20日 08:18
... 乾撮影) ミラノ・コルティナ冬季五輪は19日、フィギュアスケートの女子フリーが行われ、坂本花織(シスメックス)が銀メダルを獲得した。今季限りでの引退を表明している坂本は最後の五輪の舞台を充実の表情で振り返った。 --戦い抜いた 「力が最後まで100%出し切れなかったのがすごく悔しいんですけど、悔しい思いをしても、銀メダルを取れた。今までの頑張りが実ったのかなと思います」 --演技が終わった後、涙が ...
読売新聞ミラノ五輪きょうの見どころ…高木美帆が本命種目に登場、悲願の「金」狙う
読売新聞 2月20日 08:16
... ョートトラックは女子1500メートル予選があり、 平井亜実 (トヨタ自動車)、 ⻑森遥南 (アンリ・シャルパンティエ)、 中島未莉 (トヨタ自動車)の3人が出場する。まだ決勝進出者も出ていない日本勢。最後の個人種目で意地を見せたい。男子5000メートルリレーも行われ、日本は5~8位決定戦に回っている。競技は日本時間21日午前4時15分スタート。 悪天候で日程が変更されている フリースタイルスキー ...
毎日新聞坂本花織、フィギュアへ「愛の賛歌」 日本を引っ張った優しきエース
毎日新聞 2月20日 08:15
... スメックス)が147・67点、合計224・90点で銀メダルに輝いた。 最後のスピンまで必死に回り続けた。演技中、たとえ失敗したとしても決して諦めずに回り続けることを、幼少期から指導を受ける中野園子コーチから教わってきたから。 回り終えて両手を頭上に広げると、待っていたのは360度からの大歓声だった。会場の誰もが、五輪に別れを告げる最後の演技に見入っていた。 スケートへの愛を詰め込んだフリーは3曲構 ...
スポーツ報知【五輪】坂本花織「今は相当悔しいので泣きたい」団体SPから計4度出場のフル回転 前回銅から銀も 涙と笑顔で五輪に別れ…フィギュア女子
スポーツ報知 2月20日 08:15
... ートプログラム(SP)2位から出た坂本花織(シスメックス)が、銀メダルを獲得した。2022年北京五輪の銅メダルに続く2大会連続、そして団体との連続複数メダルは、日本女子初の快挙。現役引退を表明し臨んだ最後の五輪で、女子のエースが日本フィギュア界に歴史を刻んだ。 後半のフリップ―トウループの連続3回転が単発になるミスが出た。演技後、中野園子コーチと抱き合うと涙があふれた。「正直ちょっとやるせない気持 ...
スポニチ【フィギュア】銅の中井亜美 銀の坂本花織と「最初で最後」の五輪表彰台に感慨「凄く嬉しい」
スポニチ 2月20日 08:12
... ーバー五輪で銀メダルを獲得した浅田真央の19歳153日の日本女子フィギュアスケート最年少記録を更新した。 初出場で銅メダルを獲得した中井。今季限りでの引退を表明している銀メダルの坂本花織とは最初で最後の五輪表彰台となった。 中井は「オリンピックでこうやってメダルを取って同じ表彰台に乗るっていうのは本当に最初で最後だと思っているので、今回こうやって一緒に表彰台乗れたことが凄く嬉しいです」と感激した。
TBSテレビ「完璧に決めたかった、、」坂本花織あと一歩で悲願叶わず銀...中野コーチと抱き合い涙止まらず、五輪のリンクに別れ【ミラノオリンピック】
TBSテレビ 2月20日 08:12
... ラノ・コルティナオリンピック™ フィギュアスケート・女子シングル(日本時間20日、ミラノ・アイススケートアリーナ) 女子シングルのフリースケーティング(FS)が行われ、ショートプログラム(SP)2位で最後の五輪に挑んだ坂本花織(25・シスメックス)は、フリーで逆転を狙ったが、合計224.90点の銀メダルで集大成の五輪を終えた。 SP3位で、25年世界選手権・金メダルのアリサ・リウ(20、アメリカ) ...
スポニチ【フィギュア】有終の銀!坂本花織 4回転跳ばなくても世界で戦える「このやり方が一番自分に合っている」
スポニチ 2月20日 08:10
... ケートに迷いがなくなって、一つ一つの試合で絶対勝つっていう気持ちがちゃんと芽生えたので、この気づきは大きかったし、このやり方を貫き通してよかったって思いました」と語った。 また銀メダルについては「力が最後まで100%出しきれなかったのがすごく悔しいが、これだけ悔しい思いをしても銀メダルを獲れたことが今までの頑張りが実ったのかなって思います」と胸中を告白。 前回の銅から銀メダルになったことに「前は本 ...
スポーツ報知【五輪】中野園子コーチ「頑張ったよ」坂本花織、涙の銀メダルに「いろんな意味で強い選手になった」…フィギュア女子
スポーツ報知 2月20日 08:07
... 本花織(シスメックス)が、147・67点、合計224・90点で銀メダルを獲得した。2022年北京五輪の銅メダルに続く2大会連続、そして団体との連続複数メダルは、日本女子初の快挙。現役引退を表明し臨んだ最後の五輪で、女子のエースが日本フィギュア界に歴史を刻んだ。SP首位の中井亜美(TOKIOインカラミ)が140・45点、合計219・16点で銅メダルを獲得、日本女子はフィギュアスケートで初のダブル表彰 ...