検索結果(昨年 | カテゴリ : スポーツ)

3,682件中29ページ目の検索結果(0.286秒) 2026-02-06から2026-02-20の記事を検索
スポニチオリックス 横山楓と福永奨が宮崎市内でトークショー 国学院大の先輩後輩が2年前の約束果たす
スポニチ 9日 13:01
... 。一昨年のキャンプでも同じ場所でトークショーに参加し、活躍なった時にはプレゼントを交換し合うことを誓い合っていた。 その24年は横山がウエスタン・リーグの最多セーブのタイトルを獲得するも戦力外通告を受け、育成選手としての再契約。昨年はこの場に戻ることはできなかったが、昨季は2軍戦で実績を積み7月20日に再び支配下登録。8月17日西武戦のプロ初勝利など2勝を挙げ、飛躍のシーズンになった。 福永も昨年 ...
日刊スポーツ「世界騎手リーグ計画が頓挫」豪メディア報じる!武豊、ルメール、デットーリ、ムーアなど予定も
日刊スポーツ 9日 12:55
... リ騎手、ライアン・ムーア騎手などが参加予定で26年にスタート予定とされていた「世界騎手リーグ」の計画が頓挫したと、9日、オーストラリアの競馬メディア「レースネット」が伝えている。世界騎手リーグの構想は昨年5月に各国のメディアで報じられていた。 「世界騎手リーグ」はゴドルフィンの元幹部ジョン・ファーガソン氏とオーストラリアのラクラン・フィット氏が創設し、世界のトップジョッキー12名が参加、世界中の競 ...
読売新聞フィギュア団体・佐藤駿、マリニンに及ばず「1位を取りたかった」…演技後は鍵山優真が寄り添う
読売新聞 9日 12:54
... 々 最終種目の男子フリーを前に日米のポイントが並んだ。世界王者イリア・マリニン(米)は伸ばしきれず、200・03点。雌雄を決する最終滑走の佐藤に、場内の全視線が注がれた。 佐藤のフリーの自己ベストは、昨年12月に名古屋でのグランプリ(GP)ファイナルでマークした194・02点。過去最高の演技をしても、優勝には届かない。ここで、腹をくくった。「『みんなノーミスの演技をしているんだから、自分もできる』 ...
産経新聞クリスタルパレス鎌田大地が復帰 フェイエノールト上田綺世はベンチ外 海外サッカー
産経新聞 9日 12:22
... 8日、各地で行われ、イングランド・プレミアリーグでブライトンの三笘薫は0―1で敗れたクリスタルパレス戦にフル出場した。クリスタルパレスの鎌田大地は右太もも裏の負傷から復帰し、後半32分からプレーした。昨年12月以来の出場。 リバプールの遠藤航は1―2で敗れたマンチェスター・シティー戦でベンチ入りしたが、出番がなかった。 ドイツ1部でバイエルン・ミュンヘンの伊藤洋輝は5―1で快勝したホッフェンハイム ...
読売新聞昨年末に負傷のりくりゅう、フィギュア団体銀に「滑ってよかった」…メンバー入りに一時慎重論も
読売新聞 9日 12:18
... 原の体勢が乱れたが、崩れることなく一つ一つの要素をこなした。終盤のスロージャンプも鮮やかに決め、フィニッシュポーズは木原が三浦を頭上に掲げ、その三浦は腕を伸ばしてガッツポーズ。会場は興奮に包まれた。 昨年末の全日本選手権で三浦が左肩を負傷。また2022年北京五輪では団体、ペアともに出場してコンディション調整に苦しんだこともあり、今回の団体メンバー入りには慎重にならざるを得ない状況だった。それでも出 ...
TBSテレビ【全日本実業団ハーフマラソン】女子は雪中レースとなるも樺沢和佳奈が“余裕"の走りで快勝! 初マラソンの来月、名古屋ウィメンズに好感触
TBSテレビ 9日 12:00
... 、残り2kmからスパートした山﨑りさ(23、積水化学)を間もなく抜き去り、中地こころ(23、シスメックス)とのマッチレースに持ち込んだ。中地も20km付近から引き離し始め、4秒差を付けてフィニッシュした。トラックの周回はかなり走りにくく、最後の1.0975kmは3分36秒。一昨年の優勝時も残り1kmからリードしていったが、その時より若干遅くなった。降雪の影響を、特に女子は大きく受けた大会になった。
日刊スポーツ【阪神】藤川監督が6失点右腕へ見解「おそらく時間のかかる投手。良い悪いではない」
日刊スポーツ 9日 12:00
... なかつながるまでに、おそらく時間のかかる投手なんでしょうね。なので、結果を見守りながら、何回かこう実戦を踏んでいくと、ゲーム実戦の感覚が出てくる投手というか。すぐに反応しない選手かもしれないですね。なので、様子を見ながらになってますね。良い悪いではないですよね。いい時期が昨年もありましたから」 就任1年目の秋季キャンプから気にかけてきた右腕。特性をしっかり見極めながら、成長を見守っていくつもりだ。
スポーツ報知【五輪】1ミリ単位のこだわりが呼んだ日本団体銀 坂本花織、三浦璃来らの足元を支える縁の下の力持ち、スケート靴メンテナンス職人の思い
スポーツ報知 9日 12:00
... 靴にただ真っ直ぐブレードを付ければ、氷上で真っ直ぐ立てる訳ではない。X脚やO脚など、人それぞれにクセがある。人、靴、ブレード。田山さんは「この3点を結合させて、真っ直ぐ立てるようにする」と言う。坂本は昨年12月末、刃の研磨に訪れた。 「花織は五輪用に、ブレードを換えました。あの子も試合が多く、だいぶ摩耗していたので」 フィギュアスケート女子日本代表、坂本花織らのスケート靴のメンテナンスを担当する「 ...
日刊スポーツ【ソフトバンク】宮崎キャンプで話題沸騰「タカのぬいぐるみ」仕掛け人は大卒2年目球団職員
日刊スポーツ 9日 11:58
... んは「やんちゃな感じ。目つきは確かに悪いかもですが、憎めないかわいらしさなので、このままでいこうと思いました」。目を丸くした案などもあった中、大卒2年目の若き担当者は、自分の直感を信じ、突き進んだ。 昨年夏にみずほペイペイドームで「ぬいぐるみくじ」の景品の一部として登場。ほかのぬいぐるみと混合での企画だったが、あまりの人気にキャンプでは「タカのぬいぐるみ」単体のくじとなった。はずれはなく、必ず1個 ...
サンケイスポーツK-鈴木こと鈴木康平さんがマネジメント業で再出発 ラオウに引退試合で被弾「最高の終わり方でした」
サンケイスポーツ 9日 11:44
オリックスなどでプレーしたK-鈴木こと鈴木康平氏=5日、宮崎・南郷 昨年で現役を引退した、K-鈴木の登録名で投手として活躍した鈴木康平さん(32)が、マネジメント会社で再出発した。 オリックス、巨人を経て、昨年はヤクルトの育成選手でプレーも戦力外となり、現役引退。現在は「プロテクトスタンススポーツマネジメント」のマネジメント部長として、プロ野球のキャンプ地を回っている。 ヤクルトからは球団スタッフ ...
スポーツ報知小林陵侑の五輪連覇を同世代の友人・鮫島克駿騎手も期待「また感動を届けてほしい」 互いの仕事場訪れ刺激受けた
スポーツ報知 9日 11:30
... したという。鮫島は「陵侑はものすごく活躍しているし、もちろん自分にとっても刺激になりますよ。プレー以外にも、人間性もかっこいいですね。いい意味でギャップがあるんです」と明かした。 そう思ったきっかけが昨年夏の交流だ。夏競馬の期間は札幌競馬場で騎乗する鮫島と、冬スポーツの施設が整う北海道でも活動する小林。小林は競馬場へ、鮫島はジャンプ台へと互いの仕事場を訪れた。「大倉山(ジャンプ競技場)に行きました ...
アサ芸プラスヤクルト「ドラ1・松下歩叶がもう離脱」で「最弱球団」から抜け出せない「やる気あるのか!」怒号
アサ芸プラス 9日 11:30
... がると、球団スタッフがみているようです。初めてのキャンプで慣れないことをしているので、心身ともに疲れてしまい、少し油断した瞬間に取り返しのつかないことになるケースはこれまでもたびたびありましたから」 昨年も主力選手が軒並み離脱して1、2軍ともにリーグ最下位でシーズンを終えた。 「1990年代から『ヤ戦病院』と揶揄されました。その実態は、トレーナーが他球団と比較して足りなかったり1、2軍の練習環境が ...
フルカウント突然のトレード通告に「頭が真っ白」も… 阪神→日本ハム、島本浩也の胸中「一瞬だけ」
フルカウント 9日 11:30
... プインくらいから結構みんなと喋ったりして、気は遣っていますけどだいぶ慣れました」と表情は明るい。実際に中に入っても「思っていた感じそのまま。明るいというか、いいですね」と新天地の空気を楽しんでいる。 昨年11月14日、伏見寅威捕手とのトレードが発表された。昨季は登板数こそ16試合ながら、防御率は1.88の好成績。突然の通告には「瞬間は驚いたというか、動揺していました。『え!?』って頭が真っ白になっ ...
東京スポーツ新聞大谷翔平ドジャース3連覇で狙う〝史上最高の優勝決定戦〟昨年WS第7戦は3位【米FOX発表】
東京スポーツ新聞 9日 11:30
... ール)、サッカーのワールドカップ、全米大学フットボールとバスケットボール、MLB、NBA(米プロバスケットボール)の中から選んだ「2000年以降のベスト・チャンピオンシップゲーム・トップ10」を発表。昨年11月にドジャースがブルージェイズに逆転勝ちして2連覇を達成したワールドシリーズ(WS)第7戦は3位にランクインした。 大谷翔平投手(31)が自身初の中3日で先発するも先制3ランを浴びて3回途中で ...
サンケイスポーツ松山英樹「最後、力尽きましたね」プレーオフで池に入れ〝逆転負け〟 「全部をもう一段階、上のところで」/米男子ゴルフ
サンケイスポーツ 9日 11:22
... 通算16アンダー。トップに並んだクリス・ゴタラプ(26)=米国=とのプレーオフ(PO)の末、1ホール目で敗れて1年ぶりの米ツアー通算12勝目を逃した。ゴタラプは今季2勝目を挙げた。 松山はつかみかけた昨年1月の「ザ・セントリー」以来となる米ツアー優勝を逃し、「最後、力尽きましたね」と悔しがった。 「なかなかいいプレーができなかったが、17番までは粘っていた」という松山は、ティーショットがばらつく中 ...
フルカウント「双子ですか?」“奇跡の2人"に鷹ファン困惑 大物加入で飛び交う意見「似てる気が…」
フルカウント 9日 11:17
... された。 この動画にはファンから「双子ですか?」「どっかで見たことあると思った」「ルオシーは男前寄りでゴンゾーは可愛い寄りだけど大元は似てるね」「バッテリー組んでほしい」とコメントが寄せられている。 昨年12月に入団会見を行った際には、日本ハムの田宮裕涼捕手に似ているとも話題に。動画にはほかにも「田宮にしか見えねぇ……」「地味にロッテの中森にも似てる気がする」「大竹耕太郎派です」と、多くの“そっく ...
スポニチ白鵬杯「成人の部」初開催 男女各階級でハイレベルな熱戦!男子重量級は日大の伊賀慎之助が優勝
スポニチ 9日 11:16
... 大2年)が優勝。アマチュア横綱の鮫島輝(日大1年)らを破って1次リーグを全勝で通過し、決勝は世界王者の竹内宏晟(26=三重県)との激しい突っ張り合いを制して頂点に立った。伊賀は昨年の全国学生選手権団体優勝メンバー。個人戦では、昨年の全国選抜大学実業団対抗和歌山大会に続いての“タイトル"獲得となった。世界ジュニア選手権2連覇王者の麻田遥人(和歌山・箕島高3年)は西出大毅(日大1年)ら大学生の実力者を ...
読売新聞「人は最後を決めると強くなれる」スノボ竹内智香、万感のラストラン…新たな目標に挑戦へ
読売新聞 9日 11:15
... て予選2本目をスタート。果敢に攻めて暫定1位に立ったが、最終的に22位で上位16選手が進出する決勝トーナメントには残れなかった。 予選を終え、花束を手にする敗退となった竹内智香(8日)=三浦邦彦撮影 昨年5月、今季限りでの現役引退を表明した。2023年末から腰に痛みが出るようになり、寝返りをするのもつらいほど。毎日痛み止めの薬を飲んで練習に取り組むことに限界を感じたことが理由だった。 02年のソル ...
日刊スポーツ【連載・ヤン子の真実】BCクラシックも「物見して…
日刊スポーツ 9日 11:06
BCクラシックを制したフォーエバーヤング(C)Tere Poplin/Eclipse Sportswire/Breeders Cup <ヤン子の真実(1)> 昨年の年度代表馬フォーエバーヤング(牡5、矢作)が世界最高賞金レースのサウジC(G1、ダート1800メートル、14日=キングアブドゥルアジーズ)で今年初戦を迎える。連覇を果たせば史上初の快挙だ。海をまたいで駆け回るダート世界最強馬の知られざる ...
日刊スポーツ福島良一氏がドジャースからWBCに出場する選手が他球団と比べ少ない理由と日本のライバルを考察
日刊スポーツ 9日 11:00
WBC出場全チームの登録メンバーが、発表されました。今大会20チーム全600選手のうち、過去最多の78人がオールスター選出経験ある選手。そのうち、昨年のオールスターが36人も選ばれました。 そんな中、2年連続世界一のドジャースからは日本の大谷翔平、山本由伸両投手、米国のウィル・スミス捕手、プエルトリコのエドウィン・ディアス投手、韓国の金慧成内野手にマイナー選手を含めて8人だけ。メッツが30球団中最 ...
アサ芸プラスホワイトソックス・村上宗隆「3日早いキャンプ地登場」で「意地の三塁守備練習」に球団も侍ジャパン・井端監督も「ダメ出し」
アサ芸プラス 9日 11:00
... 「守備」と「95マイル(約153キロ)超の速球に対応できない打撃」だった。もちろん本人はそれを否定する。 ヤクルト時代、自身の守備位置について「サード一本でやるつもりです」と何度も明言していた。 実は昨年のヤクルト春季キャンプでは「右翼」の守備練習をしている。ヤクルト担当記者が言う。 「外野手用のグラブを持参していました。当時の高津臣吾監督の『外野の準備もしてほしい』というリクエストに応えた形でし ...
フルカウント正直「あるかもな」と…現ドラ移籍の真相 “先輩"細川にかけた電話と自信
フルカウント 9日 10:46
... 練習を行う中日・知野直人【写真:加治屋友輝】 現役ドラフトで移籍の知野「マイナスに捉えることは無い」 帰省途中の電話で知った突然の移籍――。不安を打ち消したのは先に新天地で覚醒した元同僚の一言だった。昨年末の現役ドラフトでDeNAから中日に加入した知野直人内野手。戸惑いよりも先に「チャンス」と捉えられた背景には、一足先に同じ道を駆け上がった細川成也外野手とのやり取りがあった。 快音は、新たな決意の ...
日刊スポーツブライトン三笘薫はフル出場、クリスタルパレス鎌田大地が復帰
日刊スポーツ 9日 10:33
... 8日、各地で行われ、イングランド・プレミアリーグでブライトンの三笘薫は0-1で敗れたクリスタルパレス戦にフル出場した。クリスタルパレスの鎌田大地は右太もも裏の負傷から復帰し、後半32分からプレーした。昨年12月以来の出場。 リバプールの遠藤航は1-2で敗れたマンチェスター・シティー戦でベンチ入りしたが、出番がなかった。 ドイツ1部でバイエルン・ミュンヘンの伊藤洋輝は5-1で快勝したホッフェンハイム ...
フルカウント巨人・小林誠司は「置かれている立場もわかっている」 “いい評判ばかり"も納得…感服の人間性
フルカウント 9日 10:30
... く食事会場に来ている。夜もしっかり食べて休養、回復に努めている。体を気遣っていることが伝わります。若い選手からも慕われるのがよくわかります。彼の人間性ですね」。 チーム内の競争は激しい。巨人の捕手陣は昨年から加わった甲斐拓也、成長著しい岸田行倫、パンチ力のある大城卓三、若手成長株の山瀬慎之助が1軍キャンプに入っている。小林は実績があるとはいえ、昨季の出場は14試合。アピールは求められる。 「最初の ...
フルカウント潜む“打撃タイトル候補"の逸材「獲得してもおかしくない」 専門家がV候補に楽天推すワケ
フルカウント 9日 10:15
... 日、沖縄・金武町で行われている楽天1軍キャンプを視察。「今年は投打のバランスが非常にいいと思います。『気が付いたら、いつの間にか優勝を狙えるメンバーになっていた』という印象です」と述懐する。 楽天では昨年オフ、2021年打点王の島内宏明外野手、日本一メンバーの1人である岡島豪郎外野手が現役を引退し、“マスター"の愛称で人気を博した阿部寿樹内野手も戦力外通告を受け中日に移籍した。野口氏は「ベテランが ...
日刊ゲンダイりくりゅうペアがプラスに変えた左肩負傷 欠場危機から一転、圧巻演技で五輪団体2大会連続銀に大貢献
日刊ゲンダイ 9日 10:10
... 前に滑った「4回転の神」ことイリア・マリニン(21=200.03点)に及ばず、悲願の金はならなかった。 「チームジャパン」に貢献したりくりゅうペアは一時、五輪出場すら危ぶまれた。五輪代表選考会を兼ねた昨年12月の全日本選手権のSP直前の公式練習中に三浦が左肩を脱臼。SPには強行出場したが、大事を取ってフリーを棄権した。過去の実績から、五輪代表入りは内定していたため、三浦が患部周辺の筋力を鍛えるなど ...
日刊ゲンダイ五輪メダル候補・三木つばきが準々決勝敗退で大号泣…パラレル大回転“消滅説"の泣きっ面に蜂
日刊ゲンダイ 9日 10:10
... クス選択の専門家たちと「チームつばき」を結成。23年3月の世界選手権で金メダルを獲得。24~25年シーズンではW杯計4勝を挙げて3冠を達成した。 所属先の浜松いわた信用金庫のテレビCMに出演したり、昨年10月には地元・静岡の大手自動車メーカー・スズキがスポンサーに名乗りを上げるなど知名度もアップ。メダル有力候補者としてミラノに乗り込んだ。 それだけに準々決勝敗退に本人も大ショック。テレビインタ ...
日本テレビ【巨人】リチャード4番候補はテレビのニュースで知る ママタルトが宮崎キャンプを初取材&今年のキーマン3選手を直撃
日本テレビ 9日 10:10
... 昨季はリーグで2人しかいない3割バッターとなり、ベストナイン&ゴールデングラブ賞を獲得する大躍進を遂げました。 この日泉口選手のユニホームを着用していた檜原さんは、本人からサインをもらい大興奮。さらに昨年のM-1グランプリの話になり、泉口選手が「ママタルトのネタはもっとウケてもよかった!」と絶賛。しかし、優勝のたくろうのネタと比べるとどちらが面白かった?という質問に「たくろうさんです!」と回答され ...
フルカウント276億円男が出会った日本人アスリート 豪華共演でニッコリ…超大物が熱視線
フルカウント 9日 10:04
... ーリーガーと2ショットに収まった。MLB公式X(旧ツイッター)が8日(日本時間9日)に公開した。 WMフェニックスオープンに来場したのは、2年連続サイ・ヤング賞左腕のタリク・スクーバル(タイガース)、昨年60本塁打を放ったカル・ローリー(マリナーズ)、アレックス・ブレグマン(カブス)、ボビー・ウィットJr.(ロイヤルズ)、ヴィニー・パスカンティーノ(ロイヤルズ)らスター4人。ブレグマンは松山英樹と ...
サンケイスポーツ【元虎番キャップ・稲見誠の話】臨時コーチ以外指導禁止!問題にも話題にもならない阪神・藤川監督の発言、まさに勝てば官軍…
サンケイスポーツ 9日 10:00
... Bの赤星憲広氏と糸井嘉男スペシャルアンバサダー(SA)が臨時コーチとして招かれた。糸井SAが持参したのは、中に液体が入った透明の「アクアバット」。スイングすると液体が移動し、バットの重心を確認できる。昨年は「クリケットバット」を使用して佐藤輝明らにアドバイスを送った。虎将にしてみれば道具を使った指導は「形を動かしてない」「邪魔しない」というわけか。逆にバットのトップの位置やスイングの軌道などを指摘 ...
日刊スポーツわくわく感から結果を残したい気持ちへ「ある意味進歩しました」笹川翼騎手が2年ぶりカタールへ
日刊スポーツ 9日 10:00
... 年ぶりとなるカタールでの騎乗に向かった大井の笹川翼騎手(31)。今回は14日のアミールT(G2、芝2400メートル)にJRAのサトノグランツ(牡6、友道)で挑む。3年連続の参戦となる同馬は一昨年が川田騎手で3着、昨年がスミヨン騎手で3着。三度目の正直を目指す今年の鞍上を託された。「前回で場所とか雰囲気も分かっているので、依頼をくださったことに感謝しながら、しっかり結果を求めて行ってきたいと思います ...
FRIDAY【プレイバック'16】「は、恥ずかしいです~」…藤田菜七子、デビュー直前の“初出し素顔"
FRIDAY 9日 10:00
... 月3日、ひな祭りの日にデビューします 16年ぶりの女性騎手 藤田菜七子が明かした「涙の筋トレ」』を取り上げる。 16年ぶり7人目のJRAの女性騎手として'16年に騎手デビューした藤田菜七子(28)。一昨年に電撃引退、わずか8年半の騎手生活だったが、彼女が残した功績は「日本の競馬界を変えた」と言われるほど大きかった。そんな彼女を騎手免許合格直後に取材した記事だ(《》内の記述は過去記事より引用、年齢・ ...
アサ芸プラス「初場所デビュー」和歌ノ富士の「祝福デコピン『こんぱち』をゲット」激レア姿を相撲大会で目撃撮!
アサ芸プラス 9日 10:00
... 際相撲相撲大会「白鵬杯」。その2日目に今大会から新設された「成人の部」も行われ、アマチュア相撲の有力力士が一堂に会した。 昨年の「全日本相撲選手権大会」でアマチュア横綱を戴冠した日本大学・鮫島輝(1年)、和歌山商業高校時代に2年連続で高校横綱に君臨した日本大学・西出大毅(1年)、昨年の「東日本学生相撲選手権大会」を制した日本体育大学・バヤルボルド(2年)、現高校横綱の箕島高校・麻田遥人など目白押し ...
東京スポーツ新聞三笘薫の完全復活待ち?「彼の実力ならもっと得点していいはずだ」と地元メディア報道
東京スポーツ新聞 9日 09:56
イングランド・プレミアリーグでMF三笘薫(28)の所属するブライトンは8日(日本時間9日)に本拠地でMF鎌田大地(29)のクリスタルパレスに0―1で敗れた。 鎌田が昨年12月の右太もも裏の負傷から約2か月ぶりに実戦復帰した試合で、ブライトンは敗戦。地元メディア「サセックス・ワールド」は「宿敵クリスタルパレス相手に惨敗を喫し、ここしばらくは調子を落としている。(リーグ)12試合で1勝しか挙げられてい ...
サンケイスポーツ佐藤駿、試練乗り越え挑んだ初五輪で自己ベスト更新 4年前の北京五輪は負傷中でテレビ観戦、今季開幕直前には右足首負傷/フィギュア
サンケイスポーツ 9日 09:55
... った。佐藤は2021年の全日本選手権で左肩を脱臼。同学年の鍵山優真が銀メダルに輝いた22年2月の北京五輪の結果を知ったのは、負傷中に見たテレビでだった。「自分も早く滑りたい」。焦る気持ちに駆られた。 昨年6月のアイスショーで、今度は右足首を負傷。五輪シーズンで大きく出遅れた中、淡々とリハビリをこなし、念願の大舞台にたどり着いた。「この4年間でできることを1つ1つやって、夢の舞台に立つことができて、 ...
サンケイスポーツ村瀬心椛が2大会連続メダルへ「自分だけに集中して挑みたい」 女子ビッグエア予選を2位突破/スノーボード
サンケイスポーツ 9日 09:51
... たのはすごくよかった」。2回目はバックサイドダブルコーク1080(斜め軸に縦3回転、横3回転)を決めると、3回目は回転数を増やしてバックサイドダブルコーク1280で得点を伸ばした。 「決勝は1440(横4回転)が出ると思う」と村瀬。台は違えど昨年11月にはバックサイドトリプルコーク1620(斜め軸に縦3回転、横4回転半)を女子選手では史上初めて成功させた21歳が、回転勝負は譲らない。 日程・速報へ
Sportiva市原吏音は日本代表のワールドカップメンバー入りも視野「滑り込みでも入れるように」
Sportiva 9日 09:50
... ては迷わずに『AZへ行きます』と伝えました」 ロス五輪世代では、同学年のFW後藤啓介(シント・トロイデン/ベルギー)やDF小杉啓太(フランクフルト/ドイツ)らが、18歳からヨーロッパでプレーしている。昨年のU-20ワールドカップでともにプレーしたMF齋藤俊輔は、今冬にベルギー1部のウェステルローの一員となった。また、学年ではひとつ上になる塩貝健人は、今冬の移籍市場でNEC(オランダ)からヴォルフス ...
サンケイスポーツ阪神のD1位・立石正広、D3位・岡城快生らが宜野座組に合流 立石はメニュー表に名前なし
サンケイスポーツ 9日 09:13
... 内野手(22) =創価大、D3位・岡城快生外野手(22)=筑波大、梅野隆太郎捕手(34)が宜野座組に合流した。 立石は1月17日の新人合同自主トレ中に「右脚の肉離れ」で離脱。藤川球児監督(45)からは昨年末に、主力が集まる宜野座組でのキャンプ内定をもらっていたが、この負傷により具志川組での調整を続けていた。立石はこの日のメニュー表には名前がなかった。 ともに具志川組でキャンプスタートとなった岡城、 ...
日刊スポーツ【フィギュア】ロシア出身選手、ウクライナ侵攻支持…
日刊スポーツ 9日 09:04
... ューム」の楽曲が認められず、ミラノ行きの搭乗直前に知ったという。 AINは、侵攻を支持する選手や治安当局の所属者を対象外とした上で、出場基準を満たした選手から審査を経て認定されている。フィギュアスケートは出場枠が個人種目に限られ、かつ1。昨年9月の世界最終予選(北京)を突破したグメニクや女子のアデリア・ペトロシャンが出場を予定している。この日、男子は滑走順抽選があり、グメニクは1番目となっていた。
スポニチ元アストロズ67歳ディッキー・ソン氏がド軍傘下コーチの息子に腎臓提供「息子にはたくさん可能性がある」
スポニチ 9日 09:01
... ることに「父を困難な状況に置きたくない」とためらったものの、父が「迷いはなかった。やらなきゃいけないと感じた。息子にはたくさんの可能性がある。だから、とてもやりがいがあった」と決断。医師の説得もあり、昨年12月に腎臓移植の手術が行われた。 身体が完全な状態に戻るには術後1年が必要で、最大のリスクは感染症やウイルス感染。それが移植腎の拒絶反応につながる可能性があるという。ジョーは今後も薬を服用し続け ...
ベースボールキングロッテ・黒木知宏コーチ「クイック、牽制など守備力を高めていく」課題に向き合う投手陣
ベースボールキング 9日 09:00
ロッテの投手陣はチームで、課題に向き合っている。 昨年ZOZOマリンスタジアムで行われた秋季練習で牽制練習を行なっていたが、都城春季キャンプでも牽制、クイックといった部分の時間を多く作っている。 黒木知宏投手コーチは「昨年の秋にチーム方針として、クイック、牽制など守備力を高めていく。細かい野球をしていかないといけないということを課題においてやっていましたので、秋の時点で与えたことが春も継続されてい ...
サンケイスポーツ松山英樹がプレーオフ1ホール目で池ポチャ…痛恨の2位/米男子ゴルフ
サンケイスポーツ 9日 08:58
... した。 18番でのPO1ホール目、340㍎を超えるショットを放ったゴタラプに対し、松山のティーショットは池につかまった。それでも3打目をグリーンに乗せて望みをつないだかにみえたが、パーオンしたゴタラプが長いバーディーパットを沈めて勝負を制した。松山は2016、17年と連覇したコースで奮闘したが、昨年1月の「ザ・セントリー」以来となる米ツアー通算12勝目はならなかった。 リーダーボードへツアー日程へ
産経新聞成長株の深田茉莉「決めきれた」 1回目失敗から挽回、5位通過 スノボ女子ビッグエア
産経新聞 9日 08:49
女子ビッグエア予選 ジャンプする深田茉莉=リビーニョ(共同) 8日に行われたスノーボード女子ビッグエア予選で、昨年の世界選手権3位の深田茉莉(まり)=ヤマゼン=は1回目の失敗で追い込まれたが、2、3回目に横3回転技をそろえた。初出場で、日本勢2番手の5位通過。「プレッシャーを感じたが、決めきれて良かった」と安堵した。 女子ビッグエア予選 2回目のジャンプで着地を決めガッツポーズする深田茉莉=リビー ...
時事通信鎌田が復帰、三笘フル出場 欧州サッカー
時事通信 9日 08:47
... 事】サッカーの欧州各国リーグは8日、各地で行われ、イングランド・プレミアリーグで、鎌田大地のクリスタルパレスは敵地で三笘薫のブライトンに1―0で勝った。右太もも裏を痛めていた鎌田は後半途中から出場し、昨年12月中旬以来の復帰を果たした。三笘はフル出場。 鎌田大地、負傷で8~10週間離脱 イングランド・サッカー ドイツ1部、バイエルン・ミュンヘンの伊藤洋輝は5―1で快勝したホッフェンハイム戦で後半途 ...
日刊スポーツ松山英樹1年ぶりVならず 最終18番で崩れプレー…
日刊スポーツ 9日 08:36
... 平田憲聖も参戦するようになった。松山の背中を追い、海外に主戦場を求める選手が、女子だけではなく、男子にも増えた。ツアーメンバーの資格を得られるだけ、日本人の選手層が厚くなったことを意味している。 ただ昨年末、インタビューに応じた際に松山は力説していた。「(他の日本人を)『怖い』と思うことはないです。やっぱり上位にいれば、負けたくないですし。自分のベストのパフォーマンスを出せれば、負けるつもりはない ...
時事通信村瀬心椛、抜群の安定感 男子のメダルに刺激―スノーボード〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 9日 08:33
... 俣が銀を獲得。特に同い年の木村葵の姿には刺激を受けたそうで、「尊敬でしかなかった。自分も頑張りたいと思った」。 日本勢は男子に続き、女子も全員が予選を突破。村瀬心が優勝、岩渕が2位、深田が3位となった昨年3月の世界選手権のように、表彰台独占の期待も懸かる。村瀬心は「金を取って笑顔で日本に帰りたい」と思いを強くした。 (時事) スポーツ総合 長嶋茂雄さん コメントをする 最終更新:2026年02月0 ...
スポーツ報知松山英樹は優勝ならず POで痛恨の池ポチャ…通算12勝目を逃す フェニックスOP
スポーツ報知 9日 08:33
... ートル強のパーパットを決めきれずに痛恨のボギー。ゴタラプとのPOの末、惜敗した。 松山は16年大会は3打差2位から、17年大会は4打差3位からいずれもプレーオフ(PO)を制して逆転優勝で2連覇。今年は久常涼(SBSホールディングス)と同じ最終組でプレーした3日目に単独トップに浮上したが、最終日POで敗れた。昨年の開幕戦「ザ・セントリー」以来となる米ツアー12勝目を逃した。 すべての写真を見る 2枚
THE ANSWER「髪の毛スフィンクスみたい」 フィギュア表彰式で視聴者二度見…米国女子が「ダメだ気になりすぎ」
THE ANSWER 9日 08:30
... 昨春、東京で行われた国別対抗戦の際、ヘアスタイルについて「樹木だと考えるのが好きなの。成長するごとに年輪ができるでしょう?」と取材に対して語っていた。 リウは2022年の北京五輪で、女子シングル6位入賞を果たしたものの、その直後の春に一度現役を引退。2年後に復帰すると、2025年の世界選手権で優勝。昨年12月に行われたグランプリファイナルも制した第一人者だ。個人戦でも日本勢のライバルとなりそうだ。
日刊スポーツ【スノボ】村瀬心椛、ビッグエア予選2位の好発進 大会初挑戦の大技「着地できて良かった」
日刊スポーツ 9日 08:07
... AP) <ミラノ・コルティナオリンピック(五輪):スノーボード>◇女子ビッグエア予選◇8日◇リビーニョ・スノーパーク 8日の女子ビッグエア予選で、日本の4選手全員が上位12人による9日の決勝に進んだ。昨年の世界選手権を制した村瀬心椛(TOKIOインカラミ)が合計171・25点で2位と好発進した。 深田茉莉(ヤマゼン)が165・75点で5位、岩渕麗楽(バートン)が164・00点で7位、鈴木萌々(キラ ...
読売新聞ミラノ五輪きょうの見どころ…連覇が懸かる高木美帆と小林陵侑が登場、男子に続け女子ビッグエアも
読売新聞 9日 08:06
... 1000メートルは日本時間の翌10日午前1時30分から、ジャンプ男子NHは、同午前3時から始まる。 スノーボード女子ビッグエアでは、前回大会銅メダリストの村瀬心椛(TOKIOインカラミ)が頂点を狙う。昨年の世界選手権では優勝していて今大会でも金メダル候補だ。19歳で初出場の深田茉莉(ヤマゼン)、五輪2大会連続4位の岩渕麗楽(バートン)らもメダルを狙う。翌10日午前3時30分開始。 アイスホッケー女 ...
スポニチヤクルト池山監督が発した「自分自身で脱奥川」 右腕鼓舞は「ヤクルトの脱ヤクルト」にもつながるエール
スポニチ 9日 08:00
... 昨年までの5年間。逸材ながら、故障続きで通算45試合で16勝15敗にとどまる。昨季はプロ6年目で初の開幕投手を務めた。大役を「凄く特別だった」と振り返るが、歴史に名を刻んだことに胸を張る気にはならないだろう。 だからこそ、今年はオフから熱投を続けている。寒気の中でも半袖。何も考えずにテンポよく投げる。全てはこれまでの奥川から変身するためだ。 それを池山監督が「自分自身で脱奥川」と表現したとき、昨 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】伊藤雅雪氏「評価上げる試合」内山高志氏「いい勝負した」
サンケイスポーツ 9日 08:00
... 8位の西田凌佑(29)=六島=が15日に大阪・住吉スポーツセンターで同級4位のブライアン・バスケス(30)=メキシコ=と同級王座挑戦者決定戦を闘うことについて語った。 西田はIBFバンタム級王者だった昨年6月、WBC同級王者の中谷潤人(28)=M・T=との2団体王座統一戦に臨み、激しい打ち合いの末、6回終了TKO負けでプロ初黒星を喫した。 伊藤氏が「あれは西田の評価を上げる試合だったと思う。あのと ...
デイリースポーツ【西山秀二氏の眼】阪神・高寺はレギュラー獲得近い しっかり四球選んで完璧な本塁打含む2安打 前川らとの競争一歩リード
デイリースポーツ 9日 08:00
... ちっとタイミングを取れていることで四球も取れるしヒットも出る。 第2打席は、逆風を突いての完璧な本塁打。ピッチャーが代わったところでの初球をしっかり打てるということは、確かな準備ができている証しだ。 昨年、ある程度1軍での出場を経験できた。そこで得た課題にオフの間取り組んできたことがうかがえる。前川あたりとの競争になるだろうが、打席での対応できそうな形を言うなら、高寺が一歩リードしているように見え ...
スポニチ阪神23年ドラフト1位・下村海翔の今 見る者をうならせる「快走」と「バネ」3年目で初マウンド目指す
スポニチ 9日 08:00
... が沖縄・具志川キャンプ第2クール3日目の8日、今キャンプ2度目となるブルペン入りを果たした。一昨年に受けた右肘のトミー・ジョン手術からの復帰過程にある右腕。抜群の身体能力を誇る若虎の“デビュー"が待ち遠しい限りだが、平田勝男2軍監督ら周囲は前進する姿を静かに見守っている。(取材・遠藤 礼) 目を奪われたのは昨年、2軍本拠地・SGLで目にした背番号19のランニングだった。私自身、高校時代に陸上部に所 ...
THE ANSWER佐藤駿ノーミスなのに、なぜマリニンに届かず? X上で「納得できぬ」採点に不満…理由を検証「出来は上回ったが…」
THE ANSWER 9日 07:56
... もステップでレベル3と取りこぼしたが、佐藤はさらに下のレベル2だったのも響いた。 3項目の演技構成点はマリニンの89.71点に対し、佐藤は88.37点。佐藤は従来の自己ベスト194.02点をマークした昨年12月のグランプリファイナルでは、演技構成点が86.81点だった。佐藤にとっては、ベストを尽くした結果だった。 (THE ANSWER編集部) こちらもオススメ▶︎「もう完全に名物」 2位佐藤駿の ...
スポーツ報知【巨人】大勢が川崎病支援で子どもたちに「夢や希望を持って一緒に頑張ろう」 自身も生後7か月に発症
スポーツ報知 9日 07:51
... 小学校の体育の授業では『激しい運動をして大丈夫かな』という心配があった。そういったしんどい経験は今もよく覚えている」と話した。 同じ病気に苦しむ子どもたちや、それをサポートする人たちを支援するために、昨年3月から同プロジェクトを開始。治療薬の製造に不可欠な血液の成分が十分に集まるよう、この日も宮崎キャンプの敷地内に輸血バスを配車して輸血を呼びかけた。「協力してくださっている方の献血は、なかなかどの ...
スポーツ報知【ロッテ】即戦力左腕・毛利海大 サブロー監督が「第2クールMVP」に選定 「目標」とする先輩サウスポーとは
スポーツ報知 9日 07:48
... で毛利が投げていたが、僕はそっちを結構見ていて。いいボール放ってたんで、期待がまた膨らんだなと」 毛利は明大のエースとして活躍。昨夏の日米大学野球では計7回無失点で最優秀投手賞に輝いた。サブロー監督は昨年から注目しており「(球速は)表示以上に速く感じるタイプ。腕の出所も見えづらいし、右打者の内角をグングン攻めるのも持ち味」と語った。 これには毛利も「何で自分なんですかね…」と照れ笑い。6日のブルペ ...
日本経済新聞三笘薫フル出場、鎌田大地2カ月ぶり復帰 海外サッカー
日本経済新聞 9日 07:45
... 8日、各地で行われ、イングランド・プレミアリーグでブライトンの三笘薫は0-1で敗れたクリスタルパレス戦にフル出場した。クリスタルパレスの鎌田大地は右太もも裏の負傷から復帰し、後半32分からプレーした。昨年12月以来の出場。 リバプールの遠藤航は1-2で敗れたマンチェスター・シティー戦でベンチ入りしたが、出番がなかった。 ドイツ1部でバイエルン・ミュンヘンの伊藤洋輝は5-1で快勝したホッフェンハイム ...
ロイター五輪=アルペン女子滑降、世界王者ジョンソンが金 4年前の雪辱果たす
ロイター 9日 07:41
ミラノ・コルティナ冬季五輪は8日、アルペンスキー女子の滑降決勝を行い、昨年の世界選手権覇者ブリージー・ジョンソンが優勝した(2026年 ロイター/Leonhard Foeger) [コルティナダンペッツォ(イタリア) 8日 ロイター] - ミラノ・コルティナ冬季五輪は8日、アルペンスキー女子の滑降決勝を行い、昨年の世界選手権覇者ブリージー・ジョンソン(米国)が優勝し、今大会の米国勢で最初のメダリス ...
サンケイスポーツ三笘薫フル出場、鎌田大地が復帰 伊藤洋輝は後半途中出場
サンケイスポーツ 9日 07:32
... 8日、各地で行われ、イングランド・プレミアリーグでブライトンの三笘薫は0―1で敗れたクリスタルパレス戦にフル出場した。クリスタルパレスの鎌田大地は右太もも裏の負傷から復帰し、後半32分からプレーした。昨年12月以来の出場。 ブライトン戦で攻め込むクリスタルパレスの鎌田(左)=ブライトン(共同)リバプールの遠藤航は1―2で敗れたマンチェスター・シティー戦でベンチ入りしたが、出番がなかった。 ドイツ1 ...
日刊スポーツ【日替わりで12球団紹介:DeNA編】衰えなし筒香嘉智「4番150本塁打」へあと1本
日刊スポーツ 9日 07:30
DeNA:今季達成されそうな記録 DeNA筒香は通算250本塁打まであと18本。 日本復帰2年目の昨年は224打数で20本塁打を放ち、1本打つのに要した打数を示す本塁打率は11・20。本塁打率では本塁打王の佐藤輝(阪神)の13・43を上回り、衰えは見られない。 昨年は6試合起用された4番でも3本打ったが、通算本塁打を先発打順別で出すと、2番8本、3番36本、4番149本、5番32本、6番4本、7番 ...
産経新聞村瀬心椛ら日本の4選手全員が決勝に進出 スノボ女子ビッグエア
産経新聞 9日 07:16
8日の女子ビッグエア予選で、日本の4選手全員が上位12人による9日の決勝に進んだ。昨年の世界選手権を制した村瀬心椛(TOKIOインカラミ)が合計171・25点で2位と好発進した。 深田茉莉(ヤマゼン)が165・75点で5位、岩渕麗楽(バートン)が164・00点で7位、鈴木萌々(キララクエスト)が160・50点で8位だった。前回北京五輪銀メダルのゾイ・サドフスキシノット(ニュージーランド)がトップ通 ...
サンケイスポーツ村瀬心ら日本勢4人全員が決勝へ 女子ビッグエア予選/スノボ
サンケイスポーツ 9日 07:14
... リビーニョ(共同) ミラノ・コルティナ冬季五輪第3日・スノーボード女子ビッグエア予選(8日、リビーニョ・スノーパーク)8日の女子ビッグエア予選で、日本の4選手全員が上位12人による9日の決勝に進んだ。昨年の世界選手権を制した村瀬心椛(TOKIOインカラミ)が合計171・25点で2位と好発進した。 深田茉莉(ヤマゼン)が165・75点で5位、岩渕麗楽(バートン)が164・00点で7位、鈴木萌々(キラ ...
スポニチ【フィギュア】坂本花織、SPとフリーの両方に出場したワケ「戦力として使ってくれるのがうれしい」
スポニチ 9日 07:10
... ってきて。もちろん体力面は心配されるけど、それでも“日本が勝つためにはこの人たちしかいない"って戦力として自分たちを使ってくれるのがうれしい。4年前よりさらにみんなが成長できたと思うし、こんなにもいいメンバーがそろうんだなっていうのが凄くうれしかった」 昨年末、日本スケート連盟からSPとフリーの両方への出場を打診され、腹をくくった。日本の男女シングルとしては初の“ダブル起用"。期待に見事に答えた。
日刊スポーツ【スノボ】女子ビッグエアも期待大!村瀬心椛、深田茉莉、岩渕麗楽、鈴木萌々 4人全員が決勝へ
日刊スポーツ 9日 07:05
... じる▲ <ミラノ・コルティナオリンピック(五輪):スノーボード>◇女子ビッグエア予選◇8日◇リビーニョ・スノーパーク 8日の女子ビッグエア予選で、日本の4選手全員が上位12人による9日の決勝に進んだ。昨年の世界選手権を制した村瀬心椛(TOKIOインカラミ)が合計171・25点で2位と好発進した。 深田茉莉(ヤマゼン)が165・75点で5位、岩渕麗楽(バートン)が164・00点で7位、鈴木萌々(キラ ...
フルカウント熱中症リスクの高い“2つの守備位置" 2027年から兼任禁止…学童野球が直面する現実
フルカウント 9日 07:05
... ことが重要」と笠原教授。では実際、夏場の試合中にどれだけ上昇するものなのか、昨年プロ野球の協力を得て、投手・捕手・一塁手、中堅手に計測カプセルを飲んでもらい数値を測ったという。 すると、気温35〜38度、WBGT(暑さ指数)32度の環境下で、平時よりも大幅に上昇したのは投手と捕手だった。投手については39度のラインを超えた。昨年6月、西武の今井達也投手(現アストロズ)が熱中症の症状で緊急降板する出 ...
東京スポーツ新聞【WBC】オリックス・曽谷龍平に米メディア熱視線「強烈なボール」「海を渡る有力候補」
東京スポーツ新聞 9日 07:05
... BCでの日本代表として躍進すればスポットライトを浴びるだろう」 昨年11月の日韓戦で好投したオリックス・曽谷龍平 すべての写真を見る(2枚) 2023年4月にデビュー。昨季は21試合で8勝8敗、防御率4・01、114回1/3で102奪三振だった。 「(実績は)目を見張るほどではないが、最近(昨年11月)の韓国戦でその認識は一変した」 昨年11月15日の韓国との強化試合初戦に先発し、MAX151キロ ...
毎日新聞世界的ダンサーTAKAHIROが読み解く 「りくりゅう」の世界観
毎日新聞 9日 07:03
... した2人の演技を、かつてマドンナさんとともに世界ツアーを回り、現在は櫻坂46(旧欅坂46)の振り付けや、ダンスの解説、審査員などで活躍している世界的なダンサー・TAKAHIROさんに分析してもらった。昨年のグランプリ(GP)ファイナル・フリーを見て注目したのは、表現力と人柄だった。 三浦のバネ、木原の生命力 ペアは男女の個性がいかにかみ合うかが重要だ。2人の個性は対照的ながら、相性は抜群だという。 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】内山高志氏「まだ井上尚弥にやられた選手たちがトップに」
サンケイスポーツ 9日 07:00
... うまい」と評価した上で、「まだ井上尚弥にやられた選手たちがトップにいるんだから、井上尚弥がいかにすごいかってことだよね」と強調した。 4団体世界スーパーバンタム級統一王者の井上尚弥(32)=大橋=は昨年9月、ムロジョン・アフマダリエフ(31)=ウズベキスタン=に3-0で判定勝ちした。 ■内山 高志(うちやま・たかし) 1979(昭和54)年11月10日生まれ。埼玉・春日部市出身。埼玉・花咲徳栄高 ...
フルカウント「最後は日本でとずっと思っていた」 11年ぶりNPB復帰…マエケンが明かす“引き際"の思い
フルカウント 9日 06:50
... た」 楽天の金武キャンプで一際注目を集めているのが、11年ぶりに日本球界に復帰した前田健太投手だ。広島のエースとして長く活躍し、2015年オフに海を渡るとワールドシリーズでも登板するなど輝きを放った。昨年はマイナー生活が続いて日本復帰を決断したが、実は「(メジャーに行く前から)最後は日本で、とずっと思っていました」と明かす。 人にはそれぞれの“引き際"がある。体がまだ動いても、潔くユニホームを脱ぐ ...
フルカウント感覚頼りの指導は「時間の無駄」 進路にも好影響…データで発掘する“埋もれた原石"
フルカウント 9日 06:45
... 感覚の言語化は不可欠な作業だ。 チームは100人を超える部員数を誇るが、井戸総監督は「まずは1人1人の“個性"を可視化する。何が必要なのかを明確にすることで個の力を上げていくことが大事」と力を込める。昨年8月から星川氏とタッグを組み、すでに中学トップクラスの数値を叩き出した選手もいるという。 星川氏はデータに触れることの重要性を説く【写真:橋本健吾】 データ導入で「上手い下手関係なく指導者との会話 ...
デイリースポーツ三笘フル出場、鎌田復帰
デイリースポーツ 9日 06:44
【ブライトン(英国)共同】サッカーのイングランド・プレミアリーグで8日、ブライトンの三笘薫はホームのクリスタルパレス戦にフル出場した。チームは0-1で敗れた。クリスタルパレスの鎌田大地は右太もも裏の負傷から復帰し、後半32分からプレーした。昨年12月以来の出場。 リバプールの遠藤航はホームのマンチェスター・シティー戦でベンチ入りしたが、出番がなかった。チームは1-2で逆転負けした。
47NEWS : 共同通信三笘フル出場、鎌田復帰 サッカーのプレミアリーグ
47NEWS : 共同通信 9日 06:40
... イトン(英国)共同】サッカーのイングランド・プレミアリーグで8日、ブライトンの三笘薫はホームのクリスタルパレス戦にフル出場した。チームは0―1で敗れた。クリスタルパレスの鎌田大地は右太もも裏の負傷から復帰し、後半32分からプレーした。昨年12月以来の出場。 リバプールの遠藤航はホームのマンチェスター・シティー戦でベンチ入りしたが、出番がなかった。チームは1―2で逆転負けした。 三笘薫鎌田大地遠藤航
47NEWS : 共同通信村瀬心椛ら4人全員が決勝へ スノーボード・8日
47NEWS : 共同通信 9日 06:33
8日のスノーボード女子ビッグエア予選で、日本の4選手全員が上位12人による9日の決勝に進んだ。昨年の世界選手権を制した村瀬心椛(TOKIOインカラミ)が合計171.25点で2位と好発進した。 深田茉莉(ヤマゼン)が165.75点で5位、岩渕麗楽(バートン)が164.00点で7位、鈴木萌々(キララクエスト)が160.50点で8位だった。前回北京五輪銀メダルのゾイ・サドフスキシノット(ニュージーランド ...
スポーツ報知クリスタルパレス鎌田大地、2か月ぶり復帰 後半から19分間プレー ブライトン三笘薫はフル出場も惜敗
スポーツ報知 9日 06:32
... ・ファルマースタジアム) 日本代表MF三笘薫(28)が所属するブライトンは、ホームで日本代表MF鎌田大地(29)のクリスタルパレスと対戦。三笘はこの試合も定位置の1.5列目左サイドで先発してフル出場。昨年12月14日のマンチェスターC戦で太もも裏を負傷した鎌田も約2か月ぶりにベンチ入り。1点リードした後半32分から途中出場した。 後半16分、ゲサンのスルーパスを受けたサールが最終ラインの裏に抜け出 ...
スポニチ【フィギュア】「4回転の神」マリニン 4回転アクセル回避し着実に得点 米国に金メダルもたらす
スポニチ 9日 06:30
... リップに変更。その後も、世界王者らしからぬミスがあり、演技終了後には複雑な表情を見せた。得点は98.00点で、鍵山優真(オリエンタルバイオ・中京大)の108.67点には及ばず、男子SPは2位だった。 昨年12月のGPファイナルではフリーで、クワッドアクセル(4回転半ジャンプ)を含む6種類計7本の4回転ジャンプに成功。史上初の快挙で、フリーで世界歴代最高の238・24点をたたき出した。史上初の5回転 ...
サンケイスポーツ坂本花織、魂のフル回転「腹を括った」/フィギュア
サンケイスポーツ 9日 06:24
... の両方に出場したのは、今五輪の坂本が初めて。これまでは団体後に予定されている個人への負担軽減などの理由から、SPとフリーは別の選手を起用することが通例だった。 5連覇し、3大会連続の五輪代表に決まった昨年12月の全日本選手直後。日本スケート連盟から団体のSP、フリーの両種目への出場を打診され、坂本は「腹を括った」。同連盟の竹内洋輔強化部長によれば「日本のために、両方出ます」と強い気持ちを伝えたとい ...
スポーツ報知【西武】育成2年目、筋骨隆々のラマルは13キロ増でさらに“マッチョ化" 「支配下が一番の目標」
スポーツ報知 9日 06:15
... 蔭では4番も経験し、24年育成ドラフト3位で西武に入団。シーズン中は「筋肉維持」がメインだった大阪桐蔭時代のトレーニングから一転、プロ入り後は「常に強化みたいな感じ」と食らいつく内にどんどん肉体改造。昨年1月の入寮時に比べて体重は13キロ増え、98キロに。あおむけの状態で「前は1、2回しか上がらなかった」という40キロのダンベルを「10回3セットとか余裕で出来る」までにパワーアップ。打撃練習でも「 ...
スポニチ【スノボ】予選2位通過の村瀬心椛「前回は銅で悔しかった。金メダル獲って日本に笑顔で帰りたい」
スポニチ 9日 06:07
... だったんで、決勝では14は立ちたいなと思います」と説明。「前回は銅で凄く悔しかったので、今回は金メダルを獲って日本に笑顔で帰りたい」と意気込んだ。 北京五輪で冬季五輪の日本女子最年少メダル記録を更新。昨年3月の世界選手権ではビッグエアで金メダル、スロープスタイルで銀メダルを獲得した。今年1月の冬季Xゲームでは女子史上初となるバックサイドトリプルコーク(TC)1620(斜め軸に縦3回転、横4回転半) ...
スポニチ日本ハムのドラ2・エドポロ 2軍キャンプ参加も「4番・中堅」抜てきに満点回答!2安打1打点デビュー
スポニチ 9日 06:00
... ートル。 ☆愛称 幼少期から父に「スーパーヒーロー」と呼ばれる。新庄監督はこの日「エドちゃん?エドくん?なんて呼んだらいいんだろう。言いづらくない?ケインでいい?ケインくん」 ☆強心臓 入団会見前日の昨年11月23日の食事会で新庄監督に「いずれは僕が背番号1をつけさせてもらいます」と宣言。 ☆基準超 5日のキャンプ休日。テーマパーク「ジャングリア沖縄」で、巨大ブランコに乗る絶叫アトラクションの利用 ...
FRIDAY「5人目は勘弁して!」才木浩人「WBC選出漏れ」の裏で「阪神が出し渋り」か…球団のホンネ
FRIDAY 9日 06:00
... ての起用は想定していなかったようです。 意外だったのは、阪神の才木浩人(27)が選ばれなかったこと。才木は長身(189㎝)を活かして投げ下ろす威力満点のストレートと落差の大きいフォークが武器の投手で、昨年は東京ドームで行われたMLB開幕戦前のプレシーズンゲームでドジャース打線を相手に5回無失点7奪三振と好投していましたから」(NPB関係者) 才木はかねてよりメジャー挑戦の野望を公言している投手の一 ...
東京スポーツ新聞【大相撲】安青錦が戦火の祖国ウクライナで〝希望の星〟に 相撲人口激減の中で届く勇気
東京スポーツ新聞 9日 06:00
... のおかげです」と話題性の高さに感謝する。 8日に行われた世界相撲大会「白鵬杯」にウクライナ代表として出場したソフィア・イソイアンさんは、安青錦と同じビーンヌィツャ州出身。「街のみんなが安青錦のことを大好き。素晴らしい選手」とその人気ぶりを明かす。安青錦は、昨年7月にウクライナの人々に向けて「自分の相撲を見て、一人でも元気になってくれたらうれしい」と語っていたが。思いは遠く故郷まで確かに届いている。
スポニチソフトバンク・近藤健介 WBC連覇へ世界一フォーム披露「高めの速球捉える確率上げたい」宮崎C合流
スポニチ 9日 06:00
... ームで戦い抜く。 (昼間 里紗) ≪故障防止にも効果≫ ○…近藤の新打撃フォームは故障防止にも効果を発揮しそうだ。菊池スキルコーチは「メインは速い球に対する反応をより良くできるようにということ。それと昨年ケガに悩まされた腹斜筋と腰に負担をかけないようにしようというのが大きな要素です」と説明した。昨季は相次ぐ故障に苦しんで75試合の出場にとどまった。今季は23年以来の全試合出場を目標に掲げている。同 ...
読売新聞スノボ女子ビッグエア、日本勢4人全員が決勝進出…連続メダル狙う村瀬心椛が2位通過
読売新聞 9日 06:00
... 目の演技(8日、伊リヴィーニョで)=三浦邦彦撮影 大型ジャンプ台から飛び出して空中技を披露し、難易度や完成度、高さ、着地などを100点満点で採点するのがビッグエア。前日には男子が「金」と「銀」を獲得。昨年3月の世界選手権の女子で1~4位を独占したこともある精鋭4人への期待も高まりそうだ。 予選には29選手が出場。3回のランのうち上位2本の合計点で争われた。トップ通過は2018年平昌大会「銅」、前回 ...
東京スポーツ新聞【ミラノ五輪】柔道パリ金・角田夏実さん「応援したい」 連覇狙う高木美帆&新星・吉田雪乃にWエール!
東京スポーツ新聞 9日 06:00
... ャーと戦い、しっかり勝ち続けているのがすごい」と称賛した上で「今回もやってくれるかなという楽しさやワクワクはあるので、応援したい」と胸を躍らせている。 500メートルでメダルの可能性を秘める吉田とは、昨年末にフジテレビ系の番組で対談を行った。競技に関する深い話から「五輪が終わったらどんなご褒美が欲しいかとか、そういう話もした」とさまざまな話題で盛り上がった。 話の輪は広がり、女子トークにも花を咲か ...
FRIDAY大谷翔平 ドジャースファン感謝祭に登場! 笑顔に隠された決意とWBCのマウンドへの揺るぎない想い
FRIDAY 9日 06:00
... 示したとすれば、前回のように1イニング限定で、決勝の守護神として投げてもおかしくない。ただ、万が一、延長戦に突入するような事態になれば、DHには戻れません。登板は大きな賭けになるでしょう。 それでも、昨年のワールドシリーズで山本由伸(27)が志願して連投したように、本人が責任を持って投げたいと言えば、希望が叶えられるケースはある。大谷が、そのチャンスを簡単に諦めるとは思えません」(同前) 前回大会 ...
スポーツ報知【ヤクルト】「シーズンでは助けてほしい」昨季新人王がドラ1に“プロ1号"被弾 松下歩叶「自信になります」
スポーツ報知 9日 06:00
... うまく打ちましたし、あそこまで飛ばすパワーもあるので。シーズンでは助けてほしい」と苦笑い。「2年連続で受賞になったらヤクルト自体も盛り上がる」と自身に続く新人王獲得に向けてエールを送った。 選手寮では昨年荘司が使用していた“出世部屋"を松下が受け継いだ。運も味方しているかのように見えるが、「最終的な目標」と語る新人王へ松下に慢心はない。この日は計28球で18度のスイングを仕掛け、安打性の当たりは5 ...
47NEWS : 共同通信19歳佐々木、ほろ苦い初陣 スピードスケート男子5000m
47NEWS : 共同通信 9日 05:46
... 8日のスピードスケート男子5000メートルで物おじせず序盤から飛ばしたが、じわじわと失速。優勝したアイトレムには24秒以上の差をつけられて最下位に終わり「実力不足。悔しい気持ちがある」と唇をかんだ。 昨年は高地リンクで6分8秒83の日本新記録を出し、長距離の主軸に台頭。だが海外勢の躍進は目覚ましく、低地のミラノでも上位2人は佐々木の自己ベストを上回った。「低地、高地と関係なく6分10秒を切る世界。 ...
スポニチ【スノボ】日本女子も4人全員が決勝進出!村瀬心椛が2位通過 深田茉莉5位、岩渕麗楽7位、鈴木萌々8位
スポニチ 9日 05:45
... 7日(同8日未明)の男子ビッグエア決勝では木村葵来(21=ムラサキスポーツ)が今大会日本選手団第1号となる金メダル、木俣椋真(23=ヤマゼン)が銀メダルを獲得してワンツーフィニッシュを決めた。女子も昨年3月の世界選手権で村瀬が初優勝し、岩渕が2位、深田が3位で表彰台を独占。同4位だった鈴木も含め、今回は表彰台独占の期待が高まる。 予選には29人が出場。試技を各3回行い、回転方向が異なる2回のベス ...
スポニチ【スノーボード】金メダル木村葵来、鍛え続けた足の指が努力の証…指導の林翔氏が明かす“勝因"
スポニチ 9日 05:35
... 木村は今季のW杯で一度も決勝進出を逃さず、冬季Xゲームでも銅メダルを獲得。抜群の安定感を誇る理由には、卓越した着地技術がある。指導してきたのは、岡山市に治療院を構えるジュエル整骨院の林翔氏(41)。「昨年の初めから足の指のトレーニングを始めた。少々着地で崩れても、踏ん張れるようになった」と明かした。 木村と出会ったのは中1の頃。当時はコーチ兼選手だった西村大輔氏(41)から「凄く頑張っている子がい ...
スポーツ報知【五輪】坂本花織がエースの仕事でフリーも1位 米国とらえ涙「嬉しい気持ちが大爆発」逆転金へ同点トップで最終演技の佐藤駿へ
スポーツ報知 9日 05:32
... とフリーの大車輪の活躍で、銀メダルを獲得した2022年北京五輪の経験者がチームをけん引した。 約2週間で4回の演技。体力的にも精神的にも、乗り切るのは決して簡単ではない。女子初の3大会連続五輪を決めた昨年12月の全日本選手権後、強化部と団体、個人に向けたミーティングが行われた。そこで坂本は伝えたという。「私は、最後のカテゴリー(女子シングル)まで時間があるので、日本がそこ(金メダル獲得)を果たすた ...
スポニチ【スノーボード】日本勢ワンツー、木俣椋真が銀!「最後のチャンス」と懸けた舞台で快挙の一翼
スポニチ 9日 05:31
... ロープスタイル男子で日本人初の表彰台となる2位に。その後も「何も達成せずに終われないな」との一心で、メダリストへと上り詰めた。 「代表で一番ヘタ。それは自覚している。ただ思いは強い」と語っていた木俣。昨年3月の世界選手権では2回目に転倒し、口や鼻から出血した状態で、3回目に逆転して金メダルを獲得。他の選手が成功している6回転半や6回転技を持っていなくても、「年齢的にも最後のチャンス」と人生を懸けた ...
スポニチ【スノーボード】金1号・木村葵来の黒髪丸刈りが話題に モデルはドジャースの“世界一遊撃手"
スポニチ 9日 05:30
昨年12月の海外遠征帰国時、ドジャースの帽子を被り笑顔の木村葵来 Photo By スポニチ スノーボード男子ビッグエア(BA)決勝は7日、リビーニョ・スノーパークで行われ、木村葵来(きら、21=ムラサキスポーツ)が計179・50点で、今大会日本人初の金メダルを獲得した。2位には計171・50点で木俣椋真(23=ヤマゼン)が入り、日本勢がワンツーフィニッシュ。日本勢の男子BAでのメダル獲得は史上初 ...
スポニチ巨人にFA加入の則本「積極的に」112球!7日間で6度目「投げ込み期間」終了
スポニチ 9日 05:30
... で投球練習する則本(撮影・光山 貴大) Photo By スポニチ 楽天から巨人にFA加入した則本がキャンプでの「投げ込み期間」を終えた。ブルペンで112球。初日から7日間で6度目の投球練習となった。昨年のキャンプは右足首手術明けで「なかなかブルペンに入れず(成績が)良くなかった。同じ轍(てつ)を踏まないように、今年は積極的に入っている」と説明し、14日からの沖縄・那覇キャンプでの実戦登板を見据え ...
スポニチ巨人・阿部監督 愛のしごき!石塚に1時間マンツーマン指導「地獄の股割り連続ティー」
スポニチ 9日 05:30
... ッティングまでいくと思っていなかった。僕の考えが甘かったです」と苦笑い。2箱目に突入したときの心境には「それはマジでやめてくれと思いました…さすがに」と悲鳴を上げながらバットを振り続けた。 新人だった昨年は9月に1軍昇格し、プロ初安打をマーク。9試合に出場し経験を積んだ。今年は遊撃、三塁などのレギュラー獲得を目指し、1軍キャンプで連日のアピールを見せる。2度のライブBP(実戦形式の打撃練習)では5 ...
スポニチ【ミラノ・コルティナ五輪第4日見どころ】美帆 女子1000メートル連覇なるか
スポニチ 9日 05:30
... 前回女王のエース高木美帆(TOKIOインカラミ)が今大会最初のレースに臨む。2連覇を果たし、悲願の1500メートル制覇に向けて弾みをつけられるか。 ノルディックスキーのジャンプ男子個人ノーマルヒルでは、小林陵侑(チームROY)が2大会連続の優勝を目指す。初出場の二階堂蓮(日本ビール)もメダルを狙う力がある。 スノーボード女子ビッグエア決勝は、昨年の世界選手権で表彰台を独占した日本勢に期待がかかる。
スポニチヤクルトのドラ1・松下 新人王撃ち弾!荘司から“プロ1号"「直球をうまく反応できた」
スポニチ 9日 05:30
... 打球が強風に乗った。左翼席後方の防球ネットに突き刺さる推定125メートル弾。ヤクルトのドラフト1位・松下(法大)の一撃に、スタンドのファンから拍手が湧き起こった。 ライブBP(実戦形式の打撃練習)で、昨年の新人王左腕・荘司と対戦。松下は「昨日発表があり対戦が楽しみでした。素晴らしい投手から直球をうまく反応できた」と“プロ1号"を自賛した。さらに快音を連発した期待のルーキーを池山監督も「タイミングを ...
スポニチDeNA・山崎 守護神返り咲きへインステップ改良の新投法 9台のカメラで解析
スポニチ 9日 05:30
... た。 「変化は結構、怖いけど、感覚だけで通用する世界ではない」と挑戦を決断。「受け入れてヒントを探す作業が今の自分には必要。良い体の使い方を学ぶことで進化するきっかけを与えてくれる」と数値が明確な根拠となり背中を押す。昨年、相川監督から「ここから5年、10年やるためには何かぶっ壊さないといけないこともあるよ」と助言された。「康晃の半足」。スクラップ&ビルドの精神で守護神に返り咲く。(重光 晋太郎)
スポニチ西武に育成加入の高橋礼 ライブBP初登板「ストライク、ボールがはっきりしていた」自己評価は厳しめ
スポニチ 9日 05:30
室内練習場でBPをする高橋礼(撮影・篠原岳夫) Photo By スポニチ 昨年、巨人を戦力外となり、育成で加入した西武の高橋礼が、ライブBP(実戦形式の打撃練習)に初登板した。 打者4人に40球を投げて安打性の当たりは2本。「ストライク、ボールがはっきりしていた」と自己評価は厳しめだったが、投球を受けたドラフト1位・小島は「打者は打ちづらい球だったと思います」と話した。 次回の登板に向け高橋礼は ...
スポニチ【阪神・藤川監督語録】ディベイニーの収穫「実戦で課題が出るのは非常に大事。ミスでもなんでもない」
スポニチ 9日 05:15
... 伸びますから。あと2週間強でオープン戦。そこに向けて、昨年と比べて非常に良い状態であるということは間違いないですから。 ▼椎葉が大乱調 ゲームって動きますから。その流れに乗れるかが課題。(投球練習と実戦が)つながるまでに、おそらく時間がかかる投手なんでしょうね。何回か実戦を踏むとゲームの感覚が出てくると思う。なので、様子見ながらになってますね。いい悪いではないです。いい時期が昨年もありましたから。