検索結果(優勝 | カテゴリ : スポーツ)

3,012件中29ページ目の検索結果(0.234秒) 2026-02-20から2026-03-06の記事を検索
スポニチ二所ノ関部屋の春場所新宿舎は師匠の意向が随所に反映 本場所仕様に土俵2面 てっぽう柱は25センチ
スポニチ 2月20日 17:59
... 土を関東から搬入するなど最適な環境を用意した。サウナも名古屋場所宿舎よりも大きくなり調理場は力士4人が並んで作業できる調理台を設置。二所ノ関親方は「しっかりと私の要望を聞いていただいた。大の里は大阪の優勝をきっかけに横綱に昇進しました。ここでの稽古が勝負になる。ゲンのいい場所で千秋楽にいい報告ができるように指導していきたい」とあいさつ。前日大阪入りした横綱・大の里も「ワクワクしています。ここで稽古 ...
日刊スポーツ岩井千怜10バーディー、26位→3位へ急浮上 首位と4打差で今季初Vへ 米女子第2戦第2R
日刊スポーツ 2月20日 17:52
岩井千怜(2025年4月撮影) <米女子ゴルフツアー:ホンダLPGA>◇第2日◇20日◇タイ・サムアイCC(6631ヤード、パー72)◇賞金総額180万ドル(約2億7900万円)優勝26万5000ドル(約4110万円) 米女子ツアーの今季第2戦第2ラウンドが行われ、26位から出た岩井千怜(23=Honda)が、首位と4打差の3位に急浮上した。10バーディー、ノーボギーの62で回り、通算13アンダー ...
日刊スポーツドバイワールドCでフォーエバーヤングに挑む馬たち…
日刊スポーツ 2月20日 17:50
... 脚を伸ばして優勝、大金星を挙げました。昨年、米国に帰国後は(5)(1)(4)(1)(2)着。勝ち鞍はリステッドとG3ファイアットステークスの2つで、11月のG2クラークステークス(ダート1800メートル、チャーチルダウンズ)はマグニチュードの2着でした。 今年初戦となったG3マインシャフトステークス(ダート1700メートル、フェアグラウンズ)では逃げるアクセレライズを頭差だけ差しきって優勝。末脚健 ...
テレビ東京【一問一答】坂本花織 最後の五輪で銀メダル「悔しいと思えるぐらい成長した」涙のインタビュー【ミラノ・コルティナ五輪】
テレビ東京 2月20日 17:46
... います。 Q:今日も演技が終わったあと、最後中野コーチのところに来て一気に涙があふれました。どんな思いだったんでしょう。 まあ正直ここで完璧に決めたかったっていう気持ちが強かったので。できなかった分が優勝を逃してしまった点数分だったので、それがもうすごく苦しくて、もう涙が出ました。 Q:ただそれでも2大会連続のメダル そうですね。前はほんとに奇跡のような銅メダルから。銀メダルでも悔しいって思えるぐ ...
スポニチ24年覇者・平林清澄「復活の意味も込めて元気を与えられるような走りを」22日号砲大阪マラソン
スポニチ 2月20日 17:46
... 来、約1年ぶり。自身3度目のマラソンへ向けて「自分の得意分野はマラソン。この大阪の地で復活の意味も込めて元気を与えられるような走りができれば」と笑みを浮かべた。 昨年大会4位の細谷恭平(30=黒崎播磨)は「優勝と自己ベスト更新」と目標を話した。大会当日は気温が20度近くまで上がる予想。細谷は「暑い方に関しては苦手意識は全く持っていない。暑ければ暑いほどいいので、早く気温が上がってほしい」と笑った。
テレビ東京坂本花織「銀メダルで悔しい」涙のラスト五輪 日本女子フィギュア史上初のダブル表彰台【ミラノ・コルティナ五輪】
テレビ東京 2月20日 17:44
... ンカラミ)も銅メダルに入り、日本女子では五輪史上初となるダブル表彰台の快挙を達成した。 金メダルに輝いたのは米国のアリサ・リュウ。SP3位からフリーで150.20点を叩き出し、合計226.79点で逆転優勝を果たした。高難度ジャンプを次々と成功させるノーミスの演技で、完成度の高さを見せつけた。 SP77.23点の2位から臨んだ坂本は、フリーで147.67点をマーク。 冒頭のダブルアクセル、トリプルフ ...
47NEWS : 共同通信日中の教え子2人が金メダル獲得 スノボ佐藤コーチ「最高としか」
47NEWS : 共同通信 2月20日 17:44
スノーボード・スロープスタイルで、佐藤康弘コーチが指導する男子の蘇翊鳴(中国)と女子の深田茉莉が優勝。2人から金メダルを首にかけられ「最高としか言いようがない」と喜びをかみしめた。 「日中の懸け橋に」との思いも胸に、両国選手を教える。北京五輪では蘇がビッグエアで金、スロープスタイルで銀メダルに輝き、佐藤コーチは中国から国際友情賞が贈られた。ただ、教え子の日本選手は表彰台に立てず心残りだった。 岩渕 ...
時事通信ストルツ破り、涙の金 高木美帆らと腕磨いた寧忠岩―スピードスケート〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 2月20日 17:44
... 代表の両方を指導するヨハン・デビットコーチと固く抱き合った。 寧忠岩(中国)選手プロフィール 計4選手が従来の五輪記録より速いタイムを出したハイレベルな争いだった。2シーズン前にワールドカップで種目別優勝を遂げた寧忠岩も、近年は成績が下降。「世界のレベルがどんどん上がり、私の前に山が立ちはだかっているように感じられた」。だが、この大一番では強かった。低い姿勢を崩さず、ストルツに0秒77の差をつけて ...
サッカーキングWOWOW、ベスト16組合せ抽選会をライブ配信! 中村俊輔、林陵平、ベン・メイブリーの出演が決定
サッカーキング 2月20日 17:39
... ンデマンドで、2月27日(金)午後7時30分~ライブ配信。ゲストに中村俊輔、林陵平、ベン・メイブリーを迎え、進行の横内洋樹らと組合せ抽選会を実況しつつ、決定した注目の対戦カードなどについて展望します。優勝の行方を左右する大注目の組合せ抽選会も是非、お楽しみください! UEFAチャンピオンズリーグ 2025-26 ベスト16組合せ抽選会 【配信日時】2月27日(金)午後7時30分~ 【配信先】WOW ...
スポーツ報知【JFL沼津】J1水戸から武者修行中の内田優晟が2ゴール 24年には当時JFLの高知でJ3昇格の立役者に
スポーツ報知 2月20日 17:39
... “勝ち癖"をつけていく。 チームのため、そして自らの成長のためでもある。内田は水戸ユースから22年に2種登録され、翌年トップ昇格。24、25年は高知へ期限付き移籍した。その間、水戸はクラブ史上初のJ2優勝とJ1昇格を達成。「水戸がどんどん上に上がっていく中で、自分はまだその舞台に立てていない。突き放されている感覚がある」と悔しさをにじませる。「J1の舞台でプレーしたい。そのために、ここで爆発的な存 ...
スポーツ報知前回覇者のアダンは連覇に自信「気候が良ければ大会記録の更新が狙える」 大阪マラソン22日号砲
スポーツ報知 2月20日 17:37
... 終盤のスパートが自分の強みだと思っている。天候が良ければ、自己ベストとコースレコードの更新が狙える」と、自身が持つ大会記録を更新しての連覇へ自信を見せた。 海外招待選手はアダンのほか、24年パリマラソンを2時間5分33秒で優勝したムルゲタ・アセファ・ウマ(27)=エチオピア=、25年ハンブルクマラソン4位で2時間5分36秒の記録を持つエルロイ・ゲラント(39)=南アフリカ共和国=が会見に出席した。
Sportiva【ミラノオリンピック】坂本花織から中井亜美へ 健闘を称え合う姿に見る「美しい世代交代」
Sportiva 2月20日 17:35
... 原が2014年から17年まで全日本選手権で4連覇。坂本は2018年に優勝したあと、波はあったが、2021年から昨年まで5連覇を達成している。 宮原は全日本で10大会連続6位以上に入っているが、それだけの演技を維持する技量と鍛錬は感服に値する。グランプリ(GP)ファイナルでは2度、2位に入り、世界選手権には5度出場、四大陸選手権では優勝の経験がある。2018年の平昌五輪に出場し、日本選手最高位の4位 ...
日刊スポーツ【ボートレース】小野達哉が前検1番時計をマーク「このままレースに行っていいかな」/平和島
日刊スポーツ 2月20日 17:32
... ・蒲郡で優勝した小野達哉は6秒63の前検1番時計をマーク <平和島ボート>◇前検日◇20日 前検1番時計は、小野達哉(40=大阪)が6秒63をマーク。2位が選抜組・土屋智則の6秒65で、6秒60台前半は小野ただ1人だった。 タイム通りに前検の動きも秀逸だった。「スリットで遅れ気味でも、そこから追い付く感じがありました。いいと思いますよ」。確かな感触を得ていた。 小野は前節の蒲郡で26年の初優勝を飾 ...
フルカウントサッカー大国だけど…野球でも実績豊富なメジャー軍団 カギ握る歴代最多勝左腕|コロンビア
フルカウント 2月20日 17:30
... 退2017年大会 1次ラウンド敗退 マイナー11人 侮れない短期決戦の爆発力…「南米の嵐」巻き起こるか サッカーのイメージが強いが、南米の野球大国でもあるコロンビア。2023年の前回大会では、開幕戦で優勝候補のメキシコを延長戦の末に破り、世界を驚かせた。結果的に1勝3敗でグループ最下位となり、次回大会の自動出場権を逃して予選へと回ったが、昨年2月のWBC予選では危なげない戦いぶりで本大会への復帰を ...
スポニチ“独自の視点"で進化続けた渡部暁斗 五輪種目存続への道を切り開いてくれること願う
スポニチ 2月20日 17:30
... という予感はあった。 その後“独自の視点"で進化を追い求め、トップ選手へと駆け上がった。競技力の向上につながると感じれば、古武術やピラティスなど、珍しい練習法を積極的に取り入れた。競技の魅力の伝え方も優勝争いはゴール前のフォトフィニッシュ(写真判定)で決まることが理想と話した。他とは違う視点。一体、何を語るのか?いつも取材は楽しみだった。 競技者としての桜は“満開"を経て、トリノから20年後、再び ...
サンケイスポーツ巨人・阿部監督、長嶋さん誕生日に猛ノック「期待している4人だからこそ」 3・27開幕戦では遺品を所持予定
サンケイスポーツ 2月20日 17:30
... ずつけていく」 レギュラーシーズン開幕戦となる3月27日の阪神戦(東京ドーム)への、心強い〝お守り〟だ。21日のヤクルト戦(那覇)からオープン戦がスタート。ミスターの遺志を継ぎ、秋には2年ぶりのリーグ優勝を届ける。(谷川直之) ■那覇でも長嶋さん追悼展示球団は宮崎キャンプで実施していた長嶋さんの追悼展示を、那覇市の「パレットくもじ」でも行っている。この日は長嶋さんの誕生日に合わせて特別ステッカー3 ...
THE ANSWER韓国のキム・ヨナ2世が「優勝です」 日本3人衆の前に…推された神衣装「可愛すぎてスケート見るの忘れてた」
THE ANSWER 2月20日 17:24
... だ。 黒を基調としたシックなデザインで、首回りと右腕、左腰のあたりにバラの花びらのような装飾が施された。「カルメン」を力強く演じ、X上には「ヘインさんのカルメン衣装、エレガント」「ヘインちゃん神衣装、優勝です」「ヘインちゃんの衣装素敵だ~」「刺し返してきそうな強カルメンだった。神衣装すぎる」「衣装が可愛すぎてスケート見るの忘れてたレベル」と熱烈に支持する声があふれた。 20歳のイ・ヘインは長年待望 ...
サッカーキング【最新】FIFAワールドカップ2026大陸間プレーオフ|概要|日程・結果・出場国まとめ【随時更新】
サッカーキング 2月20日 17:15
... ドカップ26出場国一覧 大陸間プレーオフの概要 開催期間:2026年3月26日〜31日 参加国(地域)数:6チーム W杯出場チーム数:2チーム プレーオフ方式:トーナメント 出場条件:各トーナメントの優勝者 大陸間プレーオフは2026年3月26日から31日(現地時間)まで開催され、シングルレグ方式のトーナメントを制した2チームがFIFAワールドカップ26の出場権を手にする。 通常時間終了時に同点の ...
日本経済新聞フィギュアのアリサ・リュウ、逆転で五輪女王 あふれる躍動感で魅了
日本経済新聞 2月20日 17:09
... ・コルティナ冬季五輪第14日は19日、フィギュアスケート女子フリーで前回北京大会銅メダルの坂本花織が銀メダルを獲得した。日本勢でこの種目初の2大会連続表彰台。中井亜美が銅メダルに輝き、女子で日本選手2人が表彰台に上がるのは初めて。千葉百音は4位。世界女王のアリサ・リュウ(米国)がショートプログラム(SP)3位から逆転優勝した。 暫定1位の「チャンピオンシート」で、リュウは最終滑走者の中井の結...
産経新聞中国引き抜き「30秒で断った、お金ではない」 教え子男女で金、佐藤康弘コーチの描く夢
産経新聞 2月20日 17:08
... オファー結果は蘇、深田が金メダル。教え子の同時優勝に「いやー、やりました」と歓喜の声を上げた。 ひっきりなしに世界中から声がかかる。世界を股にかけるようになったきっかけは中国代表の指導に携わったことだ。2022年北京五輪に向け国家一丸となってウインタースポーツの強化に取り組む中、中国・国家体育総局からオファーが届いた。 スノーボード男子スロープスタイルで優勝した蘇翊鳴(左)から、金メダルをかけても ...
毎日新聞「落ち着き、幸せ、自信」 重圧と無縁のアリサ・リュウ、逆転で金
毎日新聞 2月20日 17:00
... 第14日の19日、フィギュアスケートの女子フリーがあり、ショートプログラム(SP)3位のアリサ・リュウ選手(米国)が150・20点、合計226・79点で逆転し、金メダルに輝いた。 米国勢の女子シングル優勝は、2002年ソルトレークシティー五輪のサラ・ヒューズさん以来24年ぶり。 「もっとあの舞台に立っていたい」 「金メダリストはみんな素晴らしいアスリート。その一員になれて本当に光栄」。20歳の新女 ...
朝日新聞隅田知一郎がトンネルで学んだこと 12連敗してもコーチ「信じた」
朝日新聞 2月20日 17:00
... 月のプロ初登板で、7回無失点で初白星をつかんだまでは順調な滑り出しだった。 ただ、次の1勝までがあまりにも長かった。 試合をつくりながらも勝ち投手になれない。援護点があっても守り切れない。 10連敗。この年に挙げた白星はデビュー戦での1勝だけだった。 隅田はこの年、リーグ優勝をかけた終盤戦にも先発を任されている。なぜ、もがく新人に西武は1軍のマウンドを託し続けたのか。 「隅ちゃん(隅田)は良い意…
日刊スポーツ【複合】五輪競技としての存続は大会終了直後に決定か 女子の参加しない唯一の冬季競技
日刊スポーツ 2月20日 16:55
... 願う」と話したが、観客数は過去3回の五輪でわずかに増加したものの、今回はクロスカントリー場の収容人員を考慮すると「少し薄く見えた」という。また過去3大会ではノルウェー、オーストリア、ドイツ、日本のみが優勝している。 複合は冬季五輪で唯一、女子が参加しない競技で、世界選手権に参加する女子選手は五輪競技入りを働きかけているが、IOCは今大会終了直後に競技存続について再検討を行うことにしている。 複合は ...
スポーツ報知大阪マラソン、2年前に初マラソンで制した平林清澄「欲張らずにMGC出場権獲得」…22日号砲
スポーツ報知 2月20日 16:49
... 95キロで開催される。大会前々日の20日、大阪市内のホテルで招待選手の会見が行われた。 国学院大3年生だった24年の同大会で初マラソン日本最高&日本学生記録(いずれも当時)の2時間6分18秒の好記録で優勝した平林清澄(23)=ロジスティード=は今大会の目標について「欲張らず、MGC(28年ロス五輪マラソン日本代表選考会、27年10月3日、名古屋)出場権の獲得です。日本人6位以内、2時間6分30秒以 ...
バスケットボールキングB1名古屋Dを退団した鎌田真がB3香川に加入…生岡社長兼GM「優勝をつかむために必要な存在」
バスケットボールキング 2月20日 16:45
... B1リーグ戦7試合、合計17分10秒のプレータイムにとどまり、2月6日付で双方合意の上で契約を解除していた。 香川の生岡直人代表取締役社長兼ゼネラルマネージャーは、「シーズンの最終局面となってくる今、優勝をつかむために必要な存在として鎌田真選手を迎え入れることとなりました。鎌田真選手はPGからSFまでチームが求める役割を果たせる非常にスキルフルな選手です。彼を迎え、チームとしてもう一段レベルを上げ ...
産経新聞山岳スキーで大逆転生んだ高速「スキー板着脱」 女子スプリント初代王者「信じられない」
産経新聞 2月20日 16:40
... いるのはスプリントと混合団体。スプリントは競技時間3分ほどで、わずかなロスが響く。「正確さが少し足りなかった。雪の状態も少し影響した」とアロプ。湿り気のある大粒のぼたん雪が狂わせた。 女子スプリントで優勝し、喜ぶマリアンヌ・ファトン=ボルミオ(共同)3回目のトランジットも完璧にこなしたファトンは最後の滑走で旗門を軽やかに通り抜け、先頭でゴールすると、雪の上に倒れ込んだ。同競技の記念すべき金メダル第 ...
サンケイスポーツMLB公式X、冬季五輪フィギュア金のアリサ・リュウの驚異的な始球式を紹介
サンケイスポーツ 2月20日 16:36
... 麗な始球式の動画を公開した。 19日に行われたミラノ・コルティナ冬季五輪第14日、フィギュアスケート女子でリュウはSP3位から逆転で優勝。米国勢の金メダルは2002年以来、6大会ぶりとなる快挙を成し遂げた。 この勝利を祝し、公式Xは、彼女が2025年3月に世界選手権で初優勝を飾った際、現地5月7日のカージナルス対パイレーツで見せた投球を公開。マウンド上で華麗なダブルアクセルを披露し、球場から驚きの ...
日本テレビ【巨人】新助っ人・マタは「早くシーズンが始まってほしい」とワクワク WBC辞退しシーズンに向け調整を続ける
日本テレビ 2月20日 16:34
... 投げられたというところはポジティブなこと」と手応えを明かしました。 日本の食事では、焼き肉がお気に入り。日本野球の印象については「動きがあり、ミスの少ない野球をする」と語りながら、キャンプでの練習でも「すごく細かいところ、基礎のところをやっている印象」とコメントしました。ファンに向けてのコメントを求められると「優勝できるように頑張ります」と語り、ピースサイン。1年目からの躍動にも期待がかかります。
スポーツ報知ドジャースのウィル・アイアトン氏が侍ジャパン入り かつて前田健太の通訳、WBCに選手で出場経験も
スポーツ報知 2月20日 16:30
... としての一面も持つ。前田の通訳を務めていた時代にはドッキリを仕掛けられる動画を公開されたこともあった。いつもは必ずと言ってもいいほどデータ等が書かれた紙を持ち歩くなどせわしなく動いているが、昨年の地区優勝決定時にクラブハウスで行われたシャンパンファイト中に、ナインに促されるようにして美酒の海にスライディングをして盛り上げた。 大谷からの信頼があるからこそ、今キャンプで大谷が取材に応じた際も、「もう ...
産経新聞侍ジャパンのグッズがずらり WBC公式ストアが宮下公園など2カ所に期間限定オープン
産経新聞 2月20日 16:19
... イメージした店内には、大谷翔平、山本由伸(いずれもドジャース)ら日本代表に選出された全選手の名前の入ったTシャツやフェイスタオルなど多彩なグッズがずらりと並ぶ。日本だけでなく、2023年の前回大会で準優勝した米国のほか、今大会で日本と1次リーグC組で対戦する豪州、韓国、台湾、チェコなど他国の代表チームのグッズも販売する。 宮下公園内の公式ストアの営業期間は、原則として午前10時~午後9時。 宮下公 ...
産経新聞男子1500mで広がる世界との差 山田和哉の12位が日本勢最高、スピード維持できず
産経新聞 2月20日 16:10
... 位だった=ミラノ(共同) 男子1500メートル 滑走する野々村太陽。18位だった=ミラノ(共同)「日本の中距離の強さを証明したい」と口にしていた野々村太陽(博慈会)は、終わってみれば18位と存在感を示せなかった。優勝した寧忠岩(中国)とは一緒に練習してきただけに、「五輪出場を目標にしてやってきた自分と、金メダルを目標にやってきた気持ちの差が、日々の練習であったのかな」と自らを省みた。(久保まりな)
スポーツ報知大阪で初マラソンの吉田響、レース当日の高温予想にも前向き「暑い方が好きです」 好仕上がりにコーチは日本記録も視野
スポーツ報知 2月20日 16:00
... より、暑い方が好きで得意なので、ちょうど良い気候です」と前向きに話す。 創価大4年だった2024年6月30日の函館ハーフマラソンでは、レース中に気温17度を超える中、1時間1分45秒の自己ベスト記録で優勝。2位だった井上大仁(三菱重工)ら実業団選手に1分15秒の大差をつけて独走した経験を持つ。「暑さは問題ありません」と話す。 18日に大阪入りする前、鹿児島・奄美大島で最後の強化練習を行った。「初め ...
日刊スポーツ【アイスホッケー】米国の勝利にトランプ大統領支持者がカナダを攻撃 男子決勝は大統領が観戦?
日刊スポーツ 2月20日 15:48
アイスホッケー ミラノ・コルティナオリンピック(五輪)のアイスホッケー女子決勝は、米国がカナダを延長戦の末、2-1で破って3度目の優勝を果たしたが、トランプ米大統領支持者が一斉にSNSでカナダを攻撃しているという。英紙デーリーメールが伝えた。 トランプ大統領の支持者によるSNSでは「カナダはまたもや倒れる」との書き込みが行われ、支持者がこれを支持。最近の両国のぎくしゃくした関係が反映されている。ト ...
日刊スポーツ【競輪】特選12Rの中井太祐は単騎戦で臨む「防府バンクは走りやすいイメージ」/防府
日刊スポーツ 2月20日 15:48
... 上田尭弥の後位を選択したため、中井は単騎となった。しかし、あまり苦にはしていない様子で「中3日で調整程度だが、状態は悪くない。防府バンクは走りやすいイメージ」と、どっしり構える。 今回はG1の裏開催で優勝のチャンスが膨らむように感じたが「実は前回の小松島戦(準決6着敗退)もそうだったので、特に意識はしない」と苦笑いした。それでも機動力は別線の自力タイプに見劣りはしない。勝負どころの一撃は決して目が ...
日刊スポーツ【ボートレース】市川哲也がG1優勝機ゲットも「期待していた分、反動が大きいですね」/芦屋
日刊スポーツ 2月20日 15:42
市川哲也はG1優勝エンジンを引いたが感触はひと息 <芦屋ボート>◇一般戦◇前検日◇20日 市川哲也(57=広島)がG1優勝の6号機を手に入れた。ただ、前検の感触はぴりっとせず、「期待していた分、反動が大きいですね」と苦笑い。初日は2、11Rの2走で1、4枠。「下がっていた。直線くらいはついていってほしかった。かといって出足がいい感じもしない。何かしないのは確かですね」。実戦に向けて機力アップを目指 ...
バスケットボールキングB2静岡に“ドラフト選外"の島﨑輝が加入…福大大濠から中大経てプロ挑戦「機会を頂けたことに感謝」
バスケットボールキング 2月20日 15:35
... 埼玉県出身の島﨑は195センチ85キロのパワーフォワード。福岡大学附属大濠高校時代にはウインターカップ決勝での出番こそなかったものの、後にBリーグ入りする同級生の岩下准平、泉登翔、針間大知らとともに優勝メンバーの一員となった実績を持つ。中央大に進学後は長身から繰り出す3ポイントなどを武器に活躍していた。 Bリーグで初開催された『Bリーグドラフト2026』にもエントリーし、『Bリーグドラフト202 ...
スポニチ【米女子ゴルフ】岩井千怜10バーディー「自分自身でもびっくり」米ツアー自己最少62で優勝戦線浮上
スポニチ 2月20日 15:34
岩井千怜 Photo By スポニチ 26位から出たツアー1勝の岩井千怜(23=Honda)が10バーディー、ボギーなしの米ツアー自己最少となる62をマークし、通算13アンダーで優勝戦線に浮上した。ホールアウト時点でトップと2打差の2位につけた。 U-NEXTでは「気持ちの面で凄く落ち着いていて、心静かに回れた。10アンダー出せたことに自分自身でもびっくりしている」と会心のラウンドを振り返った。 ...
THE ANSWER金メダルを後回しに…中井亜美へ、真っ先に動いたアリサ・リウを世界が称賛「見事なスポーツマンシップ」
THE ANSWER 2月20日 15:33
... んだ」と紹介すると、世界のファンから賛辞が殺到した。 「アリサは本当に素晴らしい人で、アスリートね」 「ああああ、なんて素敵な瞬間なの!」 「アリサの見事なスポーツマンシップのおかげで、これを見て誰が優勝したのか分からなくなるほど混乱しちゃったよ」 「これは本当に可愛かった」 「間違いなく、これが最高のパフォーマンスだった」 「こんなにも愛情深いスポーツウーマンの絆は、本当に美しい。憎しみなんてな ...
東京スポーツ新聞【WBC】メジャー公式が米国Vを予想「地球上最高の投手が2人」侍ジャパンは準V
東京スポーツ新聞 2月20日 15:31
... らが当然の1位だろう」と投打で敵なしと断じた。米国のVなら2017年以来2度目となる。 一方、2連覇を目指す日本は2位予想だった。クレア記者は「2023年に優勝した時と比べると、メンバー的には少し弱体化しているかもしれない。しかし、WBCで3度の優勝経験を持ち、五輪金メダリストでもある彼らを誰かが倒さない限り、間違いなく最強のチームだ。日本の現代における圧倒的な強さは、2006以前のキューバの国際 ...
サッカーキングクラブW杯の出場枠が「32」から「48」へ?…反対姿勢だったUEFAも“拡大案"を支持か
サッカーキング 2月20日 15:27
... チェスター・ユナイテッドといった世界的人気を誇る欧州のメガクラブの一部が2025年大会に出場できなかったことがあるという。出場権については、決められた期間内に各大陸の最高位の大会(欧州であればCL)で優勝したクラブ、さらには対象期間内のクラブランキング上位のクラブに与えられることとなっている。 なお、2029年大会開催地については、2030年のFIFAワールドカップ開催国でもあるスペインとモロッコ ...
日刊スポーツ【フィギュア】アリサ・リュウ略歴 中国移民の父、5人兄弟の長女、趣味はTVゲーム、ダンス
日刊スポーツ 2月20日 15:10
... トリプルアクセル(3回転半)を同時成功させた。22年北京五輪で6位、同年世界選手権で銅メダル。直後に現役引退を発表して、スケートから離れる。24-25年シーズンの昨季に現役復帰した。25年世界選手権で優勝。中国から移民した父を持ち、中国語を話せる。5人きょうだいの長女。趣味はダンス、TVゲーム。身長158センチ。 【フィギュア】坂本花織が銀、中井亜美は銅、千葉百音4位、アリサ・リュウ金/女子フリー ...
サッカーキング明治安田J1百年構想リーグ『WINNER』投票状況が判明…一番人気はサンフレッチェ広島の3.6倍
サッカーキング 2月20日 15:08
... 決済方法によって販売締切時間は異なります。各試合等のくじ情報をご確認ください。 *J2・J3リーグの優勝チームを予想する競技会予想くじは販売いたしません。 J1 2026 優勝予想」の投票状況※2 1番人気は、昨シーズン4位のサンフレッチェ広島で、払戻倍率(オッズ)は3.6倍!2番人気は、昨シーズン優勝の鹿島アントラーズで、払戻倍率(オッズ)は3.7倍、3番人気は、昨シーズン8位の川崎フロンターレ ...
日本経済新聞フィギュア金メダルのアリサ・リュウ、父は亡命者 中国から監視も
日本経済新聞 2月20日 15:03
... したリュウを常時警備する態勢を取ったが、夜間に飲食店で不審者につきまとわれたこともあった。父は当時、APに「政治的な発言をしないよう、脅しをかけていたのだろう」と語った。 リュウは19日のフリーで逆転優勝。表彰式の後、「お気に入りの新しい衣装で滑り、家族や友人がここで見てくれた。私にとって大きな意味がある」と笑顔をはじけさせた。 「日経電子版 スポーツ」のX(旧Twitter)アカウントをチェック
FNN : フジテレビ金メダルのアリサ・リウ選手とは?卵子提供・代理母で出生し父は中国で民主化運動…16歳で引退も復帰2年弱で頂点に【ミラノ・コルティナ五輪】
FNN : フジテレビ 2月20日 14:57
... アリサ・リウだった。 アリサには他に4人の「きょうだい」がいるが、全員卵子提供の末生まれたという。 父はアリサにスケートの才能があると見抜くと、英才教育を施した。 2019年には弱冠13歳で全米選手権優勝という快挙を成し遂げ「天才少女」と呼ばれた。4回転やトリプルアクセルなど難易度の高いジャンプを次々に習得し、2020年も全米チャンピオンになると、2022年に16歳で北京オリンピックに出場して6位 ...
時事通信渡部暁斗、万感のラスト 「ああ、いい人生だったな」―ノルディック複合〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 2月20日 14:42
... 。思わぬアクシデントでメダルは遠のいた。ゴールで後輩を出迎えた渡部暁は「あれはしょうがない。お疲れさま」とねぎらった。 以前はワールドカップ(W杯)の総合優勝に価値を見いだし、五輪のメダルには興味がなかった。2017~18年シーズンに初めてW杯総合優勝を果たすと、別の景色が見えた。「やっと山頂にたどり着いたら、そこには誰もいなかった感じ。やっぱり五輪じゃないと注目されない」 五輪でメダルを取ること ...
サッカーキングC大阪、在籍18年目のGKキム・ジンヒョンが右足関節靱帯損傷…新加入のDF鷹啄トラビスも負傷
サッカーキング 2月20日 14:40
... 9年1月にC大阪へ加入して今年で在籍18シーズン目となり、ここまで公式戦通算638試合でゴールマウスを守っている。 また、C大阪はDF鷹啄トラビスが腰椎椎間板ヘルニアにより、今月13日(金)に手術を受けたことも発表している。2001年生まれ現在24歳の鷹啄は、昨シーズンの水戸ホーリーホックで公式戦通算32試合に出場し、明治安田J2リーグ優勝とJ1昇格に大きく貢献。今冬にC大阪へ完全移籍で加入した。
日刊ゲンダイついに渋野日向子が動いた!人気女子プロ2人、米女子ツアー今季「開幕戦」が確定
日刊ゲンダイ 2月20日 14:20
今季の米女子ツアーは1月に開幕。その試合は過去2年の優勝者しか出場できず、多くのシード選手は今週の「ホンダLPGAタイランド」が初戦になる。開幕戦にも出場した畑岡奈紗が初日、7アンダーで首位タイに並んだ。 今週と次戦の「HSBC女子世界選手権」(シンガポール)は予選落ちがなく、吉田鈴のように推薦で出られる選手はいるものの72人しか参戦できないエリート大会。そのため下部ツアーからの「昇格組」や昨 ...
サッカーキングアーセナル、アトレティコ、ミランに続き国内の“ライバル"も関心か…ゴレツカの新天地はどこに?
サッカーキング 2月20日 14:13
... ポルト・ビルト』が伝えている。 現在31歳のゴレツカは2018年夏にシャルケからバイエルンへ完全移籍で加入。ここまで公式戦通算294試合出場48ゴール48アシストという成績を残し、6度のブンデスリーガ優勝とチャンピオンズリーグ(CL)制覇を含む数多くのタイトル獲得に貢献している。今冬にはアトレティコ・マドリードからの関心が報じられながらも残留したが、契約満了を迎える今夏に退団することが発表された。 ...
スポーツ報知トリノ五輪銀から20年…サーシャ・コーエンさん 雰囲気激変した41歳の姿!「懐かしい」「かわいいな」
スポーツ報知 2月20日 14:10
... ・コーエンさんのインスタグラム(@sashacohennyc)より ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート女子は、ショートプログラム(SP)3位から出た世界選手権女王のアリサ・リュウ(米国)が逆転優勝。米国女子の五輪制覇は2002年ソルトレークシティー大会のサラ・ヒューズ以来6大会ぶりで、表彰台は06年トリノ大会のサーシャ・コーエンの銀メダル以来、5大会ぶりとなった。 久しぶりに名前が出てきた ...
Smart FLASHりくりゅうペア、フィギュア会場でサイン求めるファンに “金メダル級" の神対応…SPでは坂本花織の演技を称える場面も
Smart FLASH 2月20日 14:05
... 。演技後には、いつもはリードをする木原がうつむくという珍しいシーンもありましたね。背水の陣で挑んだフリーでは、一つのミスも許されない緊張感のなか、158.13点の世界歴代最高点をマーク。まさに “逆転優勝" となりました。 その解説には、ペア選手として2014年のソチ五輪の出場経験もある高橋成美さんがつとめ、『この演技は宇宙一ですよ』『最高だ!』『やってのけちゃいました。信じ合ってました』など、独 ...
ベースボールキングNIPPON EXPRESSホールディングス、WBC野球日本代表のチームスポンサーとして協賛
ベースボールキング 2月20日 14:05
... ルディングスは20日、3月5日(木)~3月17日(火)に開催される「2026 World Baseball Classic(TM)」で野球日本代表「侍ジャパン」のチームスポンサーとして協賛すると発表した。 大会期間中、「侍ジャパン」が着用するヘルメットの側面や球場内にNXのグループブランドシンボルを掲出し、大会を盛り上げるとともに、2大会連続の優勝を目指して世界の強豪国と戦う侍ジャパンを応援する。
日刊スポーツ【フィギュア】70年前の金メダリスト90歳が現地…
日刊スポーツ 2月20日 13:51
... じる▲ <ミラノ・コルティナオリンピック(五輪):フィギュアスケート>◇19日(日本時間20日)◇女子フリー◇ミラノ・アイススケートアリーナ 1956年コルティナダンペッツォ冬季五輪の女子フィギュアで優勝したテンリー・オルブライトさん(米国)が、70年の時を経て再び米国代表のユニホームを着て演技を見守った。AP通信が伝えた。 オルブライトさんは90歳。米国人女性初の金メダリストとなった。コートを開 ...
フルカウント侍「Baseball5」日本代表が決定 元巨人選手や16歳女子ら10人選出…3月のアジア杯で連覇へ
フルカウント 2月20日 13:34
... 陣容となった。 チームを率いる本池太一監督は「前回のアジアカップでは優勝したものの、その秋のW杯では準優勝という結果となり、悔しさを胸に2年間、『W杯優勝=世界一』を目標に掲げ、取り組んできました。今回はその悔しさを知るベテランから、才能豊かな若手までバランスよく選出することができ、世界で戦える準備は整いました。今大会はチーム全員で優勝を目指し、今冬に行われるW杯につなげ、世界一を目指します」と意 ...
日刊スポーツ【フィギュア】涙の銀メダル坂本花織「ずっと2番でいいの?」世界女王で知った本当の怖さ
日刊スポーツ 2月20日 13:34
... がるとエース宮原知子は雲の上の存在。後輩の紀平梨花が台頭すると「次は負かしたる」と思えなかった。中野園子コーチから「ずっとそれでいいの? 2番」と言われてきた。 転機があった。22年3月、世界選手権初優勝。目指してきた景色を見て、初めて本当の苦しさを知った。 「そこから落ちる自分が怖かった。負ける自分が怖かった。その時、初めて2番の楽さに気づきました」 負けたくない。その一心で質の高いジャンプを追 ...
日刊スポーツ横浜でセンバツ旗授与式 小野舜友主将、五輪スノボ平野歩夢選手に刺激「やり切る力を学んだ」
日刊スポーツ 2月20日 13:20
... 。 昨春センバツ王者も、昨秋は8強で敗戦を経験した。「競技は違いますが、同じスポーツマンとして、平野選手を見習いたいと思いました」。やり切る力をオリンピックから学び、連覇をつかむために甲子園へ乗り込む。「より一層日本一になりたいという思いが強くなりました。何が何でもつかみ取らないといけないのは日本一。絶対につかみとって、神奈川に優勝旗を持って帰りたいと思います」と話し、センバツ旗を強く握りしめた。
日刊スポーツ【フィギュア】近年の潮流に一石投じて、フィギュアの魅力際立たせた26歳と25歳の不屈の物語
日刊スポーツ 2月20日 13:17
... 7歳の中井亜美は、再び見事なトリプルアクセルを決めて銅メダル。無欲、恐るべし。思わず拍手した。 私の胸に一番刺さったのがアンバー・グレン(米国)の不屈の演技だった。24年のグランプリファイナルを制した優勝候補は、SPで最後のジャンプに失敗して13位。絶望的な顔で号泣した。金メダルはおろか表彰台の可能性もほぼなくなった。それでも完璧なトリプルアクセルを決めてフリー3番目の高得点で5位入賞。強い心の物 ...
読売新聞ペトロシャン、4回転ジャンプ転倒「なぜ失敗したのか分からない」…フィギュア女子6位
読売新聞 2月20日 13:12
... インカラミ)は140・45点にとどまり、合計219・16点で銅メダルを獲得。千葉 百音(もね) (木下グループ)は合計217・88点で4位だった。昨年の世界選手権女王でSP3位のアリサ・リュウ(米)が優勝した。 女子フリーで演技するアデリア・ペトロシャン(19日)=上甲鉄撮影SP5位からの巻き返しならず SP5位からの巻き返しを狙ったロシア出身のアデリア・ペトロシャン(AIN=個人資格の中立選手) ...
日刊ゲンダイIOCが五輪からの除外検討…ノルディック複合“生き残り策"を専門家が提言「問題はメダルの偏りじゃない」
日刊ゲンダイ 2月20日 13:11
... 五輪を終えて胴上げされる渡部暁斗(C)共同通信社 拡大する 日本時間19日に行われた団体で渡部暁斗(37)と山本涼太(28)の日本は6位。今季限りでの現役引退を表明している渡部のラスト五輪が終わった。優勝はノルウェー。2大会連続の金メダル獲得に大喜びだった。 欧州では「飛躍(ジャンプ)」と「距離(クロスカントリー)」の両種目の成績によって順位を競い合うノルディック複合の王者を「キング・オブ・スキー ...
日刊ゲンダイIOCが五輪からの除外検討…ノルディック複合“生き残り策"を専門家が提言「問題はメダルの偏りじゃない」
日刊ゲンダイ 2月20日 13:11
日本時間19日に行われた団体で渡部暁斗(37)と山本涼太(28)の日本は6位。今季限りでの現役引退を表明している渡部のラスト五輪が終わった。優勝はノルウェー。2大会連続の金メダル獲得に大喜びだった。 欧州では「飛躍(ジャンプ)」と「距離(クロスカントリー)」の両種目の成績によって順位を競い合うノルディック複合の王者を「キング・オブ・スキー」と呼ぶ。日本は団体で1992年から2大会連続金、202 ...
NHKフィギュア 坂本花織 最後の五輪 涙は成長の証【解説】
NHK 2月20日 13:02
... でやるんだというのを強く決めてからはスケートに迷いがなくなった。ひとつひとつの試合で絶対勝つという気持ちがきちんと芽生えた」 確立した自分のスケート。 代表選考を兼ねた全日本選手権でも、圧倒的な演技で優勝し、オリンピックを勝ち取りました。 坂本選手 「“ずっと見ていたい"と思ってもらえるような演技をしたい。“これが私の滑り"という演技を見せたい」 “りくりゅう"ペアの演技を見守る坂本選手 現役引退 ...
朝日新聞フォルティウスの未来担うリザーブ小林未奈 夜のリンクでチーム支え
朝日新聞 2月20日 13:00
... ノ・コルティナ冬季オリンピック(五輪)の英国戦を前に練習するフォルティウスの小林未奈=小林一茂撮影 北海道釧路市出身。高校2年だった2020年1月、スイス・ローザンヌで開かれたユース五輪の混合団体で準優勝を果たした。この時のチームを率いたのが、ミラノ・コルティナ冬季オリンピック(五輪)にも同行する小笠原歩コーチ(47)だった。 直前の合宿でリリースの安定しなかった小林に、五輪3大会出場の経験を持つ ...
週刊プレイボーイ「あの試合があったからこそ」――日本初のバーリトゥードで壮絶に散ったレジェンド格闘家の軌跡
週刊プレイボーイ 2月20日 13:00
... 数値的なデータより、目の前で起こった従来の格闘技の範疇を超えたストリートファイトまがいの試合内容にどう対処していいか全くわからなかった。 この大会で行われたトーナメントの試合は二極化していた。結果的に優勝するヒクソン・グレイシーの試合はいずれも神秘的で芸術的ともいえる雰囲気をまとっていた。そもそもヒクソンが身につけたグレイシー柔術は対戦相手を制圧するセルフディフェンスをベースとするのだから当然とい ...
サンケイスポーツアリサ・リュウ、無欲の金メダル「何もかもに感謝している」/フィギュア
サンケイスポーツ 2月20日 12:55
演技する米国のアリサ・リュウ ミラノ・コルティナ冬季五輪第14日の19日、フィギュアスケート女子でアリサ・リュウ(米国)がSP3位から逆転で優勝した。この種目で米国勢の金メダルは6大会ぶり。 リュウがSP3位からフリーでトップの150・20点をマークし、自己最高の合計226・79点で頂点に立った。「演技にとても満足している。金メダルは必要じゃなかった。必要なのはこの舞台だったので、結果は関係なく満 ...
テレビ東京百年構想リーグEAST首位のヴェルディと2連敗の柏の明暗
テレビ東京 2月20日 12:54
... 作りながらもそれをゴールにつなげないと、今日のような流れになるのがサッカーだ」と指揮官。「少ないチャンスを相手に与えて、そこから失点して逆転された。自分たちで難しくしてしまった」 柏は昨季、最終節まで優勝争いに絡みながら2位でフィニッシュという好成績を残したが、今季は開幕戦をアウェイで川崎フロンターレに3-5で落とし、ヴェルディ戦の黒星で2連敗。勝ち点なしで地域リーグEAST順位表の最下位に位置し ...
サッカーキングポステコグルー氏、トッテナム主将ロメロのクラブ批判に言及「忘れてはいけないのは、彼はW杯を優勝した選手だ」
サッカーキング 2月20日 12:33
... チャンネル『The Overlap』の番組『Stick to Football』に出演。トッテナムで主将を務めるロメロについて「彼は恐れ知らずなんだよ。勝者だ。私は勝者が大好きなんだ。彼なしではELを優勝することはできなかっただろう。ああいう選手がドレッシングルームには必要だ」と、かつての教え子を称えた。 一方で、ロメロはそのプレースタイルから今シーズンだけで2度の退場処分を受けている。ポステコグ ...
日刊スポーツ【フィギュア】かつての天才少女アリサ・リュウ「今…
日刊スポーツ 2月20日 12:31
... トリプルアクセル(3回転半)を同時成功させた。22年北京五輪で6位、同年世界選手権で銅メダル。直後に現役引退を発表して、スケートから離れる。24-25年シーズンの昨季に現役復帰した。25年世界選手権で優勝。中国から移民した父を持ち、中国語を話せる。5人きょうだいの長女。趣味はダンス、TVゲーム。身長158センチ。 【フィギュア】坂本花織が銀、中井亜美は銅、千葉百音4位、A・リュウ金/女子フリー詳細
サッカーキング元英代表FW、プレー時間減少のリーズMF田中碧を評価も…「起用するべき時と、そうでない時がある」
サッカーキング 2月20日 12:31
... 。現地時間19日、イギリスメディア『ヨークシャー・ポスト』が伝えている。 2024年8月にリーズへと完全移籍で加入した田中は、2024-25シーズンにEFLチャンピオンシップ(イングランド2部リーグ)優勝に大きく貢献。今季からは自身のキャリアで初となるプレミアリーグに挑戦している。だが、EFLチャンピオンシップで躍動した昨季とは打って変わり、今季はチーム内での序列が低下。公式戦22試合に出場して3 ...
日刊スポーツ06年WBC日本代表のサブマリンの“イケオジ"な…
日刊スポーツ 2月20日 12:30
... 谷繁氏のインスタグラムより) 元中日の谷繁元信氏(55=日刊スポーツ評論家)が20日までにインスタグラムを更新。17日放送のフジテレビ系「ぽかぽか」(月~金曜午前11時50分)で共演した、第1回WBC優勝メンバーのサブマリンがイメチェンした“イケオジ"な近影を公開した。 同氏はともに06年のWBC日本代表だった元ロッテの里崎智也氏(49=日刊スポーツ評論家)と、渡辺俊介氏(49=日本製鉄かずさマジ ...
テレビ東京宇田幸矢が世界卓球内定!世界ユース王者の16歳川上破り悲願の団体戦代表に【世界卓球 代表選考会】
テレビ東京 2月20日 12:30
... と先行し、川上はロングサーブからの3球目攻撃で追いつくも、勝負術を見せた宇田が再び抜け出し、最後はバックハンドを川上のフォア側に突き刺して勝利した。 全日本優勝後からコロナ禍で活躍の機会を奪われ、重い腰痛で不遇の年月を過ごした宇田。復活ともいえる優勝を果たした。 宇田は100周年記念大会となるロンドン大会で、世界卓球団体戦の初代表入り。同時にアジア競技大会(名古屋・愛知)団体戦の代表権を獲得した。 ...
テレビ東京インターハイ女王の18歳・面手凛 初の世界卓球出場権を獲得!【世界卓球 代表選考会】
テレビ東京 2月20日 12:30
... グルス決勝で面手凛(18=山陽学園高校)が髙森愛央(17=四天王寺高校)をゲームカウント3-0で破り、世界卓球2026ロンドン大会の出場権をつかんだ。 面手は2025年インターハイで優勝し、全日本ジュニアも2年連続で準優勝しており、この世代では張本美和に次ぐ存在。それに全日本ジュニアベスト4の髙森が立ち向かう高校生対決だ。 序盤は5-5から打ち合いを制した面手が3点連取し、さらにロングサーブを決め ...
テレビ東京Jリーグ アジアで初導入のSPL(スポーツ・ポジティブ・リーグ)で気候変動対策に挑戦
テレビ東京 2月20日 12:27
... ンの行動に関わるもの。スタジアムの所有権がない場合でも、変化への影響を及ぼすことはできる」と言う。 「ピッチ上のパフォーマンスと同じで、1年良くても次の年に止めれば元の木阿弥になってしまう。SPLには優勝も降格もないが、正しいマインドセットを持てば、このプロジェクトを前進させて環境へより良いインパクトを与えることができる」と説いている。 2018年創設から5年でプレミアリーグやELが参加しているイ ...
朝日新聞アリサ・リュウがフィギュア金メダル 全ジャンプで加点、圧巻の演技
朝日新聞 2月20日 12:18
... だった」 言葉通りの緊張とは無縁の演技だった。ルッツ―トーループの連続3回転を鮮やかに決めるなど、ジャンプ7本全てで出来栄え点(GOE)の加点を引き出した。 ショートプログラム(SP)3位から逆転で初優勝。大舞台で本来の力が出せるのは、萎縮しない精神力だ。 「たとえジャンプ全てを失敗してもこの(金色の)ドレスを着られるだけでうれしい」。前日、一昨日の夜には遅くまで家族らと食事して楽しんだ。 この日 ...
毎日新聞「落ち着き、幸せ、自信」 重圧と無縁のアリサ・リュウ、逆転で金
毎日新聞 2月20日 12:15
... 第14日の19日、フィギュアスケートの女子フリーがあり、ショートプログラム(SP)3位のアリサ・リュウ選手(米国)が150・20点、合計226・79点で逆転し、金メダルに輝いた。 米国勢の女子シングル優勝は、2002年ソルトレークシティー五輪のサラ・ヒューズさん以来24年ぶり。 「もっとあの舞台に立っていたい」 「金メダリストはみんな素晴らしいアスリート。その一員になれて本当に光栄」。20歳の新女 ...
日本経済新聞フィギュア・千葉百音、僅差の4位 「全力は出した。複雑な悔しさ」
日本経済新聞 2月20日 12:06
... ・コルティナ冬季五輪第14日は19日、フィギュアスケート女子フリーで前回北京大会銅メダルの坂本花織が銀メダルを獲得した。中井亜美が銅メダルで、千葉百音は4位。世界女王のアリサ・リュウ(米国)がショートプログラム(SP)3位から逆転優勝した。 SPに続き、フリーも4位の千葉は銅メダルまでわずか1.28点差だった。「自分らしい滑りで伸び伸び演じきれ、すごく幸せだった」。演技後は晴れやかな表情を見...
時事通信松山英樹、連続バーディー締め 米男子ゴルフ
時事通信 2月20日 12:04
一昨年のこの大会で優勝している松山が、苦しみながらも2アンダーで発進した。雨の中でスタートした1番。第1打を左のラフに入れ、さらにバンカーへ打ち込んでボギーが先行した。5番の途中で雨が強くなって中断。約3時間後に再開すると6番でイーブンに戻した。我慢を重ねて17、18番は連続バーディーで締めくくった。 松山英樹、69で発進 初日はサスペンデッド―米男子ゴルフ・ジェネシス招待 昨年の大会は、ロサンゼ ...
時事通信昨季復帰のリュウが金 フィギュアスケート〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 2月20日 12:03
... で、フリーはただ一人150点台に乗せた。 坂本花織が銀メダル、中井亜美は銅 千葉百音4位、リュウが金―フィギュアスケート〔ミラノ・コルティナ五輪〕 2022年に一度引退。現役復帰した昨季に世界選手権初優勝を遂げ、今季はグランプリ・ファイナルでも頂点に立っていた。「自信もあり、全てを出し切った」と余韻に浸った。 (時事) スポーツ総合 フィギュアスケート コメントをする 最終更新:2026年02月2 ...
読売新聞中井亜美、3回転半を決めて「銅」…表彰台でも飛び跳ねる「五輪はキラキラした舞台」
読売新聞 2月20日 11:52
... インカラミ)は140・45点にとどまり、合計219・16点で銅メダルを獲得。千葉 百音(もね) (木下グループ)は合計217・88点で4位だった。昨年の世界選手権女王でSP3位のアリサ・リュウ(米)が優勝した。 表彰式を前に喜び合う銅メダルの中井亜美(右)と銀の坂本花織(19日)=武藤要撮影最終滑走の重圧も無縁 中井は表彰台に跳び乗り、ぴょんぴょんと跳ねて喜びを表現した。得意のトリプルアクセル(3 ...
J-CAST元フィギュア世界王者が「客席にいたぁ」、女子FS現地観戦にファン歓喜...拍手送る姿が「エモすぎ」「胸熱」の声
J-CAST 2月20日 11:45
... 手を送っていたのが印象的でした」「あのネーサン・チェンが拍手したという事実が、彼女の演技の凄さを物語っていますね」「ネイサン・チェンさん、観客席でこんなリラックスしてる姿珍しい!」「現役引退後もフィギュア愛変わらずで素敵すぎる〜」「ネイサン・チェンも拍手送ってたのエモすぎ」 チェンさんは現役時代、世界選手権3度の優勝を誇り、22年北京五輪男子シングルで金メダルを獲得した。北京五輪後に競技を離れた。
日刊スポーツ【ショートトラック】金メダル韓国21歳に「ガールズグループメンバーに劣らない美貌」母国報じる
日刊スポーツ 2月20日 11:40
... る韓国のアンカー、キム・ギルリ(ロイター) ミラノ・コルティナ・オリンピック(五輪)の18日に行われたショートトラック女子3000メートルリレー決勝で、韓国が地元イタリアに競り勝って2大会ぶり7度目の優勝。 その立役者になったアンカーで21歳のキム・ギルリについて、スポーツソウルの電子版は20日までに「ヘルメットの下に隠れていたアイドル級ルックス、韓国選手の素顔に騒然」との見出しで、その美貌や人気 ...
Abema TIMES世界ラリー、日本人ドライバーの“豪快ドリフト"に現地ファン熱狂 2年連続表彰台も「次はもっとプッシュしたい」
Abema TIMES 2月20日 11:39
... 快ドリフト(実際の様子) 日本時間2月13日から15日にかけて開催されたWRCのスウェーデン大会で、日本人ドライバーの勝田貴元(32)が総合2位に入り、同大会で2年連続となる表彰台を獲得した。惜しくも優勝には14秒3届かなかったものの、雪上のハイスピードコースで見せた圧巻の走りが現地ファンを熱狂させた。 勝田の好調ぶりが最も際立ったのはデイ2だ。この日、見事総合トップに躍り出た勝田だったが、中でも ...
読売新聞銀メダル・坂本花織、芸術面では最高評価…「やってしまった」ジャンプミス悔やむ
読売新聞 2月20日 11:35
... インカラミ)は140・45点にとどまり、合計219・16点で銅メダルを獲得。千葉 百音(もね) (木下グループ)は合計217・88点で4位だった。昨年の世界選手権女王でSP3位のアリサ・リュウ(米)が優勝した。 銀メダルを獲得し、カメラに囲まれる坂本花織(19日)=上甲鉄撮影終盤のジャンプは断念 坂本は銀メダルが決まっても表情は硬いまま。「やってしまったものは、取り返せない」。痛恨のミスに涙がこぼ ...
産経新聞「まずお前が辞めろ」痛烈なヤジを浴びた巨人・阿部慎之助監督が模索する反撃の活路
産経新聞 2月20日 11:30
... 人のドラフト4位ルーキー、皆川岳飛=2026年2月17日、那覇市(萩原悠久人撮影)指揮官は監督就任1年目の2024年、4年ぶりのリーグ優勝を飾った。しかし、クライマックスシリーズ(CS)ファイナルステージで3位のDeNAに敗退。昨季は70勝69敗4分けの3位に終わり、優勝した阪神には8勝17敗と惨敗した。CSもファーストステージで敗れ、オフのファン感謝祭で挨拶を始めた次の瞬間、冒頭のヤジが…。結果 ...
日刊スポーツ百年構想リーグ優勝目指す“青色の先輩"岡田武史が「サン生」にエール
日刊スポーツ 2月20日 11:30
... ーグ優勝を目指す 勝つためにベストを尽くせ Jリーグにとっても転機となる今年8月の秋春制移行を控え、サン生がトップパートナーに就いた明治安田Jリーグ百年構想リーグが6日に開幕。4カ月の短期間開催のリーグに向けて「勝つためにベストを尽くせとチームに伝えている。8月開幕の2026-2027年シーズンでJ1に昇格することを考えて、そのための方法論はあるけど、ピッチに入ったら勝つためにプレーする。うちは優 ...
スポニチ【米男子ゴルフ】松山英樹と久常涼は2アンダー暫定12位 第1Rはサスペンデッド
スポニチ 2月20日 11:21
... 1ラウンドは雨による中断があり、日没サスペンデッドとなった。 24年大会覇者の松山英樹(33=LEXUS)は4バーディー、2ボギーの2アンダー69で回り、首位と4打差の暫定12位で発進した。 ツアー初優勝を目指す久常涼(23=SBSホールディングス)は15番を終えて5バーディー、3ボギーの2アンダーで松山と並ぶ暫定12位につけた。 アーロン・ライ(30=英国)が16ホールを終えて6アンダー暫定12 ...
日刊スポーツ【フィギュア】米女子初の2冠アリサ・リュウ 連盟からだけで褒賞金1000万円超支給へ
日刊スポーツ 2月20日 11:13
... ・79点。坂本花織(25=シスメックス)を1・89点差でかわした。個人として02年ソルトレークシティー大会のサラ・ヒューズ以来24年ぶりの奪還となった。 昨シーズンの25年3月に行われた世界選手権で初優勝。今季は同年12月のグランプリ(GP)ファイナルも初制覇し、金メダル候補として2度目の五輪を迎えていた。20歳にして波瀾(はらん)万丈。史上最年少の13歳で全米選手権を制覇し、前回22年の北京五輪 ...
読売新聞「今までここ一番で決めてきたのに…」坂本花織、ジャンプミスで涙の銀「だいぶ悔しい」
読売新聞 2月20日 11:12
... 勢2人が表彰台に立つのは初めて。 今大会の日本勢のメダルは24個で、冬季大会通算では100個となった。 千葉 百音(もね) (20)(木下グループ)は4位。SP3位のアリサ・リュウ(20)(米)が逆転優勝した。 フリーの演技を終えて手を合わせる坂本花織(19日)=青木瞭撮影小学生の頃はリンク転々 競技人生の集大成として挑んだ五輪は、ジャンプでミスが出て得点を伸ばせなかった。前回北京五輪の銅より一つ ...
日刊スポーツ【フィギュア】金アリサ、16歳で電撃引退していた…
日刊スポーツ 2月20日 11:10
... っけ?」。軽い気持ちでリンクへ戻り、20分ほどウオーミングアップした後にいきなり3回転サルコーを着氷。3カ月後には全5種類の3回転を降り、復帰を決断した。 カムバック1季目の昨季はいきなり世界選手権で優勝。今季も五輪前哨戦となった昨年12月のグランプリ(GP)ファイナルを初制覇した。緊張とは無縁の世界女王は今大会もミスなく演技を通し、復帰からわずか2年弱で五輪女王へと駆け上がった。 この日の演技後 ...
スポーツ報知松山英樹、久常涼は暫定12位発進 ジェネシス招待初日は日没サスペンデッド 米男子ゴルフ
スポーツ報知 2月20日 11:03
... 8位と好結果が続いており、米ツアー通算12勝目を狙う。 久常涼(SBSホールディングス)は15ホールを終えて5バーディー、3バーディーの2アンダーで松山と同じ暫定12位につけた。前週まで3週連続トップ10入りし、初優勝に向けて好調が続いている。 アーロン・ライ(英国)が16ホールを終えて6アンダーの単独首位。ジェイコブ・ブリッジマン(米国)、ロリー・マキロイ(英国)が通算5アンダーで2位につけた。
フルカウント鷹戦力外→ロッテ入り「1軍の舞台でやり返したい」 25歳左腕が明かす再出発への“覚悟"
フルカウント 2月20日 11:00
... 【写真:岡部直樹】 “拾ってもらった"ロッテで示す恩返し “拾ってもらった"ロッテへ、結果で恩返しする。昨年10月にソフトバンクから戦力外を受けた宮崎颯投手は「チャンスをくださったチームで、腕を振って優勝に貢献したい」と語り、背水の陣で春季キャンプに臨んでいる。 2022年の育成ドラフト8位でソフトバンクに入団。3年目の昨季は7月に支配下登録を勝ち取ったが、1軍登板は2試合にとどまった。同年オフに ...
アサ芸プラス【ミラノ・コルティナ五輪スノボ】深田茉莉「金」に米NBCレジェンド解説者が「最悪のジャッジ」酷評の理由
アサ芸プラス 2月20日 11:00
... い替えなければいけないレベルで、ひどい失敗を犯していた。謝罪が必要だ」とまで訴えた。 リチャーズ氏は米国代表として1998年の長野五輪にも出場した、元プロスノーボーダー。世界選手権の優勝経験もあり、冬季Xゲームでは4度の優勝を誇る実力者として知られる。スノーボード関係者が語る。 「『Xゲーム』とは、日本ではそこまで知名度がありませんが、夏季はスケボーやBMX、冬季はスキー、スノボといったスポーツの ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】坂本花織「そうなんですよ、そう思ってました」 鈴木明子氏が明かす「愛の讃歌」秘話
東京スポーツ新聞 2月20日 11:00
... 会が最後の五輪。演技後半の3回転フリップが単発となったものの、すぐさま3連続ジャンプで立て直した。エースの意地で渾身の愛の讃歌を演じ切ったが、涙は止まらなかった。「完璧に決めたかった。できなかった分で優勝を逃した。苦しくて涙が出たけど、奇跡のような(北京五輪の)銅メダルから銀メダルで悔しいと思えるぐらい成長した。4年間頑張ってきてよかった」と目を潤ませた。 坂本は2014年ソチ五輪のSPで鈴木さん ...
日刊スポーツ【フィギュア】アリサ・リュウ「見せびらかしたいの…
日刊スポーツ 2月20日 10:53
... けだけど、この舞台に立てて、あとは何が起きても大丈夫だった。たとえ全てのジャンプで転んだとしても、このドレスだけは着続けていたよ。全て良かった」と笑い飛ばした。 リュウは昨季25年3月の世界選手権で初優勝。今季は同年12月のグランプリ(GP)ファイナルも初制覇し、金メダル候補として2度目の五輪を迎えていた。20歳にして波瀾(はらん)万丈。史上最年少の13歳で全米選手権を制覇し、前回22年の北京五輪 ...
サンケイスポーツ父は亡命者、中国が監視も 金メダルのアリサ・リュウ/フィギュア
サンケイスポーツ 2月20日 10:48
... てきたことも。国務省と米国のオリンピック委員会は北京大会に出場したリュウを常時警備する態勢を取ったが、夜間に飲食店で不審者につきまとわれたこともあった。父は当時、APに「政治的な発言をしないよう、脅しをかけていたのだろう」と語った。 リュウは19日のフリーで逆転優勝。表彰式の後、「お気に入りの新しい衣装で滑り、家族や友人がここで見てくれた。私にとって大きな意味がある」と笑顔をはじけさせた。(共同)
読売新聞渡部暁斗「桜は満開にならなかったけど全部散って終われた」…晴れやか五輪ラストレース
読売新聞 2月20日 10:47
... た後半距離(15キロ)で順位を三つ落とした。ノルウェーが優勝、2位はフィンランド、3位はオーストリアだった。 ゴール後、肩を組んで笑顔を見せる渡部暁斗(右)と山本涼太(19日)=富永健太郎撮影終盤までメダル争い 3位からスタートした後半距離の残り3周。先頭集団5人の最後尾につけていた山本が、前で転倒したドイツ選手と接触して倒れた。ここで日本は優勝争いから脱落。ただ、渡部暁は「面白い展開に持っていけ ...
MLB.jpヤンキースのチザムJr.が50本塁打&50盗塁を狙う 「MVPを獲りたい」
MLB.jp 2月20日 10:44
... て実力を発揮し、その中でさらに成長を続けていけば、シーズン終盤には非常に良い結果が出ているということだ」と指揮官は言う。 チザムJr.が胸を叩きながら「MVPやシルバースラッガー賞、ワールドシリーズの優勝リングを獲るつもりだ」と予言したら、ブーン監督はニヤリと笑うかもしれないが、指揮官はそれをひやかすつもりなど全くない。 ブーン監督は「彼が結果を残せば、チームとしても良い状況になる。彼の限界を予想 ...
時事通信「頑張ってきたから悔しい」 坂本花織の一問一答―フィギュアスケート〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 2月20日 10:42
... を掛けているはずなのに悔しいと思えるのは頑張ってきたから。自分を褒めてあげたい。 ―涙もあった。 最後まで力を100%出し切れなかったのが悔しい。完璧に決めたいという気持ちが強かった。できなかった分が優勝を逃した点数分だった。 ―どんな五輪だった。 今季で引退すると決めて、頑張ってきて、最後の最後にやり切れなかったのは心残りではある。これを次のキャリアの糧にできたらいい。 ―過去2大会との違い。 ...
47NEWS : 共同通信リュウ、無欲の金メダル SP3位からフリートップで逆転
47NEWS : 共同通信 2月20日 10:40
... た。必要なのはこの舞台だったので、結果は関係なく満足」と破顔した。 「今までで一番のお気に入り」というゴールドの衣装に身をつつみ、伸びやかに舞った。ほぼ完璧に滑り切り、満員の観衆から喝采を浴びた。 16歳だった2022年に一度競技から離れた。約2年のブランクを経て銀盤へ戻り、昨季の世界選手権で優勝した。2度目の五輪で輝きを放ち「私の人生に文句はない。何もかもに感謝している」と実感を込めた。(共同)
THE ANSWER日本フィギュア女子、4年後も期待大 中井&千葉に17歳の大器・島田麻央も…逸材ズラリ、世界屈指の選手層
THE ANSWER 2月20日 10:40
... 転ジャンプを武器にして世界ジュニア3連覇を達成するなど、ジュニア世代では無双状態。来季から満を持してシニアに参戦し、日本女子に一層の競争力がもたらされる。 また、1月の四大陸選手権で中井と千葉を抑えて優勝した24歳・青木祐奈、トリプルアクセルを武器にするグランプリ(GP)ファイナリストの23歳・渡辺倫果のほか、GPシリーズ表彰台常連の22歳・住吉りをん、21歳・松生理乃も実績十分。4年後は20代中 ...
スポーツ報知【五輪】有終の銀、坂本花織の五輪3大会をプレーバック! 救急搬送も「五輪の魔物には勝ったかな」「気づいたら、スコーン」
スポーツ報知 2月20日 10:31
... い流し、翌日のSPはノーミスの77・23点で、2位発進。「りくりゅう」から「黄金のバトン」を受け取りフリーにつなげた。 五輪“ラストダンス"となった19日のフリーは、後半のジャンプでわずかにミスが出て優勝したアリサ・リュウ(米国)に1・89点及ばず銀メダル。中野コーチは「頑張ったと思います」とねぎらったが、坂本は大粒の涙を流しながら「この五輪の舞台で、先生たちに最高の景色を見せてあげたかった。前回 ...
日本経済新聞フィギュア坂本花織、あふれた銀の涙 「悔しいのは成長かな」
日本経済新聞 2月20日 10:18
... コルティナ冬季五輪は19日、フィギュアスケート女子で坂本花織(シスメックス)がショートプログラム(SP)に続いてフリーも2位の合計224.90点で銀メダルを獲得した。前回北京五輪の「銅」に続く表彰台で、同競技で日本勢最多に並ぶ通算メダル4個。SP首位だった初代表の17歳、中井亜美(TOKIOインカラミ)が、合計219.16点で銅メダルとなった。SP3位のアリサ・リュウ(米国)が逆転優勝した。...