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サッカーキング優勝への大一番…アーセナルMFライスがトッテナムとのダービーへ思いを語る「勢いを取り戻すのにふさわしい」
サッカーキング 2月21日 07:45
... るわけじゃない。自分たちで勝ち取らなければいけないんだ。タイトルを獲得するに値するだけの存在になって、どんな困難にも立ち向かう心構えが必要なんだよ」と、2003-04シーズン以来22年ぶりとなるリーグ優勝への思いを語った。 トッテナム・ホットスパーはトーマス・フランク監督の解任後、イゴール・トゥドールを暫定監督として迎えた。アーセナルは敵地に乗り込み、新体制の下で再出発を図るチームと対戦する。ライ ...
バスケットボールキングレブロンが“元相棒"デイビスのウィザーズ移籍に言及「来シーズンが本当に気になる」
バスケットボールキング 2月21日 07:44
... Dの才能が桁外れなのは分かっているし、トレイはピック&ロールやシュート力、ロブパスの能力において脅威的なものがある」 デイビスは2025年2月までロサンゼルス・レイカーズでプレーし、2020年のリーグ優勝に貢献したレブロンの“元相棒"である。昨シーズンのトレードデッドライン直前にルカ・ドンチッチと引き換えにマブスに放出され、以降ケガに悩まされ出場機会も限られた中で1年間を過ごし、マブス移籍から約1 ...
産経新聞呆然、号泣…スピードスケート高木美帆、こだわった1500mは6位「気持ちの整理必要」
産経新聞 2月21日 07:44
... 北京冬季五輪後に現役続行を決め、4年に1度の大舞台への挑戦に気持ちを向かわせたのは、1500メートルで味わった悔しさがあったから。五輪は平昌、北京と2大会連続で銀メダル。北京は自分の力を発揮できずに優勝を逃していた。 1500メートルは、スピードも持久力も必要な種目だ。難しいからこそやりがいを見いだし、「どんなにしんどくても、自分の気持ちをとどめさせていたのは、1500メートルの存在」と、原動力 ...
日刊スポーツ【スピードスケート】高木美帆へ「感動しました」「記録と記憶に残るアスリート」SNS称賛
日刊スポーツ 2月21日 07:33
... まれ。兄姉の影響で5歳からスケートを始める。中3で日本スピードスケート史上最年少で10年バンクーバー五輪出場。18年平昌五輪で団体追い抜き金など3個のメダルを獲得。18年世界スピードスケート選手権総合優勝。19年に1500メートルで1分49秒83の世界記録をマーク。22年北京五輪では1000メートル金など4メダルを加え、夏冬通じて五輪日本女子最多7メダルを獲得。7歳で始めたサッカーでも、U-15代 ...
産経新聞ショートトラック女子1500mの長森遥南が13位、男子5000mリレーは7位
産経新聞 2月21日 07:25
... ム・ギルリが優勝し、3連覇を狙った崔珉禎(ともに韓国)が2位だった。 ショートトラック女子1500メートル予選で準決勝進出を決めて、ガッツポーズをする長森遥南 =20日、ミラノ・アイススケートアリーナ(佐藤徳昭撮影)男子5000メートルリレーで宮田将吾(日本通運)、岩佐暖(きらぼし銀行)、渡辺啓太(阪南大職)、吉永一貴(トヨタ自動車)の日本は5~8位決定戦で3着となり7位。オランダが初優勝した。( ...
サンケイスポーツ高木美帆「挑戦は終わった」 レース後はヨハンコーチと40秒間抱き合って涙 金だけを狙い攻めの姿勢貫く/スピード
サンケイスポーツ 2月21日 07:18
... 6位に終わり、メダルを逃した。 金メダルだけを狙った。高木が最大のターゲットに定めてこの4年間を過ごしてきた本命の1500メートル。スタートから攻めに攻め抜いた。最終組で登場。序盤から飛ばして、悲願の優勝が狙える好タイムで最後の1周へ。ただ、そこから失速して表彰台は遠のいた。「自分の挑戦は終わったなという感じ」。レース後は、2022年北京五輪後から二人三脚で歩んできたヨハン・デビット・コーチと約4 ...
バスケットボールキング「本気で勝ちにいっている」レブロンが“故郷"キャブスを絶賛…来季再々復帰の噂も
バスケットボールキング 2月21日 07:12
... の補強について賛辞を送ったレブロンは、2003年にキャブスでキャリアをスタートし、2010年のマイアミ・ヒート移籍までチームを牽引。さらに2014年にキャブスに復帰後、2016年には球団史上初のNBA優勝を果たした。2018年に再びチームを離れたレブロンだが、来シーズンにキャブスへ再び戻ってくる可能性もささやかれている。 現地メディア『ESPN』のブライアン・ウィンドホースト記者は、レブロンが来シ ...
Sportiva【ミラノオリンピック】アリサ・リュウはメダルより「自分の演技」を大切にした金メダリスト
Sportiva 2月21日 07:10
... 陽気になるのは日本人も同じだが、もはやオンステージだった。 「メダルはいらない」 リュウはそう宣言して挑んだフリーで、150.20点と最高得点を叩き出した。ショートプログラム(SP)3位から痛快な逆転優勝だった。しかし、どこまでもメダルを狙う感じはなく、暫定1位が座るリーダーズチェアでも坂本や中井亜美の演技に拍手していた。結果的に、一番高いところに立っていたのだ。 【彼女の辞書に「重圧」「緊張」は ...
サンケイスポーツ長森遥南が13位、男子リレーは7位/Sトラック
サンケイスポーツ 2月21日 07:08
... ヨタ自動車)は4組5着で敗退。キム・ギルリが優勝し、3連覇を狙った崔珉禎(ともに韓国)が2位だった。 男子5000メートルリレー順位決定戦 宮田将吾(左端)からタッチを受ける岩佐暖=ミラノ(共同)男子5000メートルリレーで宮田将吾(日本通運)、岩佐暖(きらぼし銀行)、渡辺啓太(阪南大職)、吉永一貴(トヨタ自動車)の日本は5~8位決定戦で3着となり7位。オランダが初優勝した。(共同) 日程・速報へ
47NEWS : 共同通信長森13位、男子リレー7位 ショートトラック・20日
47NEWS : 共同通信 2月21日 07:00
... 2着で突破し、準決勝3組5着で決勝には進めなかった。平井亜実は予選3組5着、中島未莉(ともにトヨタ自動車)は4組5着で敗退。キム・ギルリが優勝し、3連覇を狙った崔☆(王ヘンに民)禎(ともに韓国)が2位だった。 男子5000メートルリレーで宮田将吾(日本通運)、岩佐暖(きらぼし銀行)、渡辺啓太(阪南大職)、吉永一貴(トヨタ自動車)の日本は5~8位決定戦で3着となり7位。オランダが初優勝した。(共同)
週刊プレイボーイ森保ジャパン"W杯メンバー当落線上の16人"総チェック!!! "南野枠"の最適解とは? ドイツで頭角を現す27歳ルーキーとは?
週刊プレイボーイ 2月21日 07:00
... 、前回カタール大会での悔しい経験があるという。 「PK戦で敗れたクロアチア戦。選手たちは満身創痍(そうい)の戦いで、仮に勝ち上がっていても次の試合に4、5人は出られなかったといわれています。今大会で『優勝』を公言する森保監督としては、頂点から逆算すると何よりもコンディションが大事、というわけです」 その視点も含め、まずは攻撃陣から代表入りを争う選手たちの近況を見ていきたい。 森保ジャパンで最多出場 ...
日刊スポーツ【フィギュア】引退、父亡命、超高学歴、歯茎ピアス「やるな、を実行が大事」奔放アリサの一生
日刊スポーツ 2月21日 06:55
... が、ミラノの最優秀主演女優になった。 ◆アリサ・リュウ 2005年8月8日、米カリフォルニア州生まれ。5歳の時に地元オークランドでスケートを始める。ジュニア前のノービスだった19年にシニア全米選手権で優勝。14歳の時に4回転ルッツと3回転半を同時成功(世界女子初)。引退から復帰した後の25年世界選手権で坂本の4連覇を阻む。米誌によると、お気に入りの衣装代は約124万円。父は中国四川省出身の弁護士で ...
THE ANSWER「日本選手は心から祝福して…素晴らしい」 アリサ・リウ金メダル、ルーツある中国も大注目
THE ANSWER 2月21日 06:53
... 坂本花織と中井亜美が銀メダル、銅メダル」との見出しで記事を掲載。金メダルの演技を「優雅なスケーティングと洗練された技術で審査員や観衆を魅了した」と描写した。 13歳だった19年に史上最年少で全米選手権優勝を果たし、“天才少女"と注目を浴びたリウ。中国から亡命した父を持ち、代理母を通して生まれた生い立ちもあって、同国のSNS上でも注目の的となった。 中国メディア「新浪体育」は中国版SNS「WEIBO ...
読売新聞ミラノ五輪きのう結果まとめ…高木美帆1500m6位、ショートトラックは決勝進めず
読売新聞 2月21日 06:32
... ート 女子1500メートルで世界記録保持者の 高木美帆 (TOKIOインカラミ)は6位だった。五輪でのこの種目の金メダルを最大の目標としていた高木だったが、最後の1周で失速し、1分54秒865だった。優勝は1分54秒09の アントワネット・ライプマ (オランダ)だった。 佐藤綾乃 (ANA)は1分58秒36で22位、 堀川桃香 (富士急)は1分59秒33で26位だった。 フリースタイルスキー は3 ...
時事通信ノルウェー、史上最多の金17〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 2月21日 06:24
... 得した金メダル数を17個とし、冬季五輪1大会における1カ国・地域の最多記録を塗り替えた。これまでの最多は22年北京五輪での同国の16個だった。 バイアスロン男子15キロでヨハンネス・ダーレシェブダルが優勝して更新した。ノルウェーは今大会、ノルディックスキー距離で6個、同複合とバイアスロンで各3個などの金を獲得。銀と銅を含めたメダル総数でも首位に立っている。(時事) #ミラノ・コルティナ2026冬季 ...
Smart FLASH「大谷翔平は投げない」WBC日本代表 “連覇最大の敵" はドジャース・ロバーツ監督…二刀流 “待った" の裏に「アメリカ代表監督」の野望
Smart FLASH 2月21日 06:00
... だ。 「今季、MLBで大谷にシーズンを通して二刀流で活躍してもらい、3連覇して箔をつけたいのでしょう。そのうえで、満を持して五輪監督に就く腹づもりなのです。しかも、今回のWBCで日本代表に米国が勝ち、優勝すれば申し分なし。そんな最強チームを次に率いるのは自分だ、というわけです」(同前) そんなロバーツ監督に、追い風が吹いている。彼が “大谷は投げない" と発言した同日、オーナー会議に出席していたM ...
スポーツ報知「引き出しが増えた」2大会連続出場の侍・高橋宏斗 憧れの山本由伸に弟子入りして学んだこと
スポーツ報知 2月21日 06:00
... 9日、愛知・尾張旭市生まれ。23歳。三郷小2年時に三郷ファイターズで野球を始める。小学6年時にドラゴンズ・ジュニア入り。尾張旭東中では豊田シニアに所属し、全国16強。中京大中京では1年夏からベンチ入りし、2年秋には明治神宮大会優勝。20年ドラフト1位で中日に入団。24年に最優秀防御率のタイトル獲得。プロ通算91登板、33勝32敗、防御率2・32。186センチ、86キロ。右投右打。年俸2億円。独身。
日刊スポーツ【虎になれ】阪神“キャムタク"コンビ 中野拓夢とキャム・ディベイニーが本番モードへ
日刊スポーツ 2月21日 06:00
... もあり、練習試合とはやはり違うはず。開幕前の最終準備段階に入っていくと言っても過言ではない。 注目するのは二遊間の「キャムタク」コンビだ。二塁手の中野拓夢と新外国人キャム・ディベイニー。昨オフのハワイ優勝で「キャムタク」というコンビ名を提案され「自由に言ってくれたらいいんじゃないですか」と中野が笑っていたコンビが本番モードに入る。 このキャンプで初めてディベイニーの守備を見たとき「投げ方が独特」と ...
日刊ゲンダイ昨年は姉・明愛が惜敗…3位浮上の岩井千怜は「鬼門の3日目」を乗り越えられるか
日刊ゲンダイ 2月21日 06:00
... の先も伸ばし合いなら爆発力がある岩井千が有利だ。昨年、この舞台で優勝を逃した姉の〝敵討ち〟といきたいところだが、成績やスタッツがよく似ているこの姉妹にとっては3日目は鬼門だ。 昨季の大会中の平均スコアは、2人とも3日目が最も悪い。とはいっても71は切っている(明愛70.95=55位、千怜70.70=43位)のだが、明愛が昨年、今大会で優勝を逃したのも3日目が原因だった。 初日は62と爆発してト ...
日刊スポーツともに投打二刀流、双子の小野崎「ヤマト&タケル」兄弟 再びアメリカを目指す理由は/連載
日刊スポーツ 2月21日 05:55
... の武の影響を受け進路を変えた。一方、武の転機となったのは、仙台高専名取在籍時の3年夏だ。3回戦で仙台育英に5回コールド負けを喫したが、2番手で登板した自身は1回2/3を無失点で切り抜けた。夏の甲子園初優勝を果たす仙台育英に好投を収めたことが自信につながり「より高いレベルでやりたい」と異国での挑戦へと突き動かした。 ニューヨーク州のジェネシー短大に所属した倭は二刀流が開花。筋トレの成果で140キロ近 ...
スポニチ【サーフィン】28年ロス五輪の選考方法決定 パリ五輪から大幅変更 今秋アジア大会優勝者が内定1号か
スポニチ 2月21日 05:55
... 相当)上位者に与えられる出場枠が10人に増えた。 また21年東京五輪、パリ五輪まではWGで団体優勝で出場枠を獲得したNOCのみ最大3人の出場が可能だったが、ロス五輪では個人の権利として最大3人が出場権を獲得することが可能になった。 日本勢にとって重要となるのが大陸別出場枠で、今秋の愛知・名古屋アジア大会で優勝すれば、出場権を与えられることになる。ロス五輪で実施される全競技の中でも最速で内定する見通 ...
時事通信高木美帆6位、メダルならず 銅3個で大会終える―スピードスケート〔ミラノ・コルティナ・オリンピック〕
時事通信 2月21日 05:48
... 5で6位に沈み、今大会4個目のメダルはならなかった。高木は1000メートル、500メートル、団体追い抜きの銅メダル3個で終えた。 高木、感情ない交ぜ 終盤失速、悲願達成ならず―スピードスケート 佐藤綾乃(ANA)は22位、堀川桃香(富士急)は26位。アントワネット・ライプマ(オランダ)が1分54秒09で優勝した。 (時事) スポーツ総合 コメントをする 最終更新:2026年02月21日13時45分
47NEWS : 共同通信米国のフェレイラが優勝 スキーハーフパイプ・20日
47NEWS : 共同通信 2月21日 05:35
20日のフリースタイルスキーの男子ハーフパイプ決勝はフェレイラ(米国)が93.75点で初優勝した。H・シルダル(エストニア)が2位、マッケイ(カナダ)が3位。(共同) フリースタイルスキー
スポニチミスターの誕生日に巨人・阿部監督が“愛のノック" 長嶋さんのブローチも“継承"
スポニチ 2月21日 05:30
... 組、新人を網羅。阿部監督が新人だった01年に監督だった長嶋さんのように約300球のノックで愛を伝え、21日に開幕するオープン戦へ弾みをつけた。 長嶋さんの遺品であるブローチを先日譲り受けたことを明かした。「ミスターが開幕の時に着けていこうと思っていたらしい。受け継ぐ形で頂けたので、開幕には必ず着けていこうかなと思う」。恩師とともに2年ぶりリーグ優勝を目指し、強い巨人軍をつくっていく。(田中 健人)
スポニチ【スピードスケート】男子1500メートル、山田和が日本勢最高の12位 世界との差に危機感
スポニチ 2月21日 05:30
... 53で12位、野々村太陽(24=博慈会)が1分46秒18で18位、蟻戸一永(23=ウェルネット)は1分47秒45で26位だった。1000メートルで銅メダルの寧忠岩(中国)が1分41秒98の五輪新記録で優勝し、1500メートルで中国勢初となるメダルを獲得した。 五輪新記録が続出したハイレベルな争いで、日本勢3人は蚊帳の外だった。男子1500メートルは山田和の12位が最高。日本記録保持者は左臀部(でん ...
スポニチ【阪神・村上頌樹×伊原陵人 同門対談(1)】智弁学園出身コンビが球団76年ぶりのダブル10勝狙う
スポニチ 2月21日 05:15
... かで、結局イニングを食えなかったりする。そういうとこを減らしていけばいいんちゃうかな。 伊原 今季の目標は、個人的にはさすがに去年の成績を超えたいなと思ってます。勝ちを増やしたいのが一番なんで、それが優勝に近づく近道だと思う。昨年も頌樹さんと結構同じカードだったし、同じカードで投げるならば、ぜひ勝ちたいな、という思いはあります。 村上 2人で勝っていければいいんじゃないかな。互いに2桁勝ってる、と ...
47NEWS : 共同通信大会中に婚約のボウ、また4位 スピードスケート、今大会で引退
47NEWS : 共同通信 2月21日 05:13
20日のスピードスケート女子1500メートルは、今大会で引退する37歳のボウ(米国)が1000メートル、団体追い抜きに続いて4位となり「もうたくさんだ」と残念そうに語った。優勝したライプマと同走。前半を持ち前のスピードで引っ張り、引き立て役になってしまった形だ。 大会中にアイスホッケー女子の米国主将、ナイトからプロポーズを受け「まさかここで婚約するとは思わなかった」という。前日はパートナーが頂点に ...
スポニチ【フィギュア】2年ブランク経て…リュウ、自己最高点で金メダル「結果は関係なく満足」
スポニチ 2月21日 05:04
... マークし、自己最高の合計226・79点で頂点に立った。「演技にとても満足している。金メダルは必要じゃなかった。必要なのはこの舞台だったので、結果は関係なく満足」と破顔した。 16歳だった22年に一度競技から離れた。約2年のブランクを経て銀盤へ戻り、昨季の世界選手権で優勝した。89年の天安門事件に関わり、中国から亡命した父を持つ20歳は「私の人生に文句はない。何もかもに感謝している」と実感を込めた。
スポニチ【フィギュア】坂本花織、今季で終える現役生活「未練マジでない」 中井亜美と一夜明け会見
スポニチ 2月21日 05:02
... 未練はマジでない」ときっぱりと話した。 《世界選手権出場「今は何も言えない」》坂本は代表に選出されている世界選手権(3月24~29日、プラハ)の出場に関して「正直、今は何も言えない状態です」と話すにとどめた。中井、千葉とともに女子のメンバーに名を連ねており、出場すれば最後の大会となり、2年ぶり4度目の優勝を目指すことになる。補欠は渡辺倫果(三和建装・法大)、青木祐奈(MFアカデミー)となっている。
読売新聞増田明美さん「冬のアスリートにお話を聞いてみたい」…マラソンと異なる「表現型スポーツ」楽しむ
読売新聞 2月21日 05:00
... り支えていました。 仕事や私生活で頑張っている多くの人たちは「りくりゅう」の活躍にすごく勇気をもらい、自分たちがいる場所で頑張ろうと奮い立った人もいるはずです。一方、国際大会で完璧な演技を続け、今回も優勝は確実だと言われた男子のイリア・マリニン選手(米)は五輪独特のプレッシャーにやられました。スポーツはロボットではない生身の人間がやるんだということをつくづく感じました。 開会式は入場行進を複数の場 ...
日刊スポーツ【阪神】NPB最高峰・村上頌樹が語る未知の侍ジャパン「もっと圧倒的な成績を。自分次第」
日刊スポーツ 2月21日 05:00
... 度以上は村上だけだった。 ◆村上頌樹(むらかみ・しょうき)1998年(平10)6月25日生まれ、兵庫・南あわじ市出身。智弁学園では3年春のセンバツで、決勝の高松商戦で延長11回に自らサヨナラ打を放って優勝。東洋大を経て、20年ドラフト5位で阪神入団。3年目の23年、4月22日中日戦で初勝利を完封で飾ると、2桁勝利、防御率1・75と大ブレーク。チームの日本一に貢献し、MVP、新人王を受賞。昨季は最多 ...
デイリースポーツ阪神・大竹&高橋が30歳の誓い「2人で50試合登板、300イニング」同学年左腕対談 学生時代の意外な関係性明かす
デイリースポーツ 2月21日 05:00
... て「2人で50試合登板、300イニング」という目標を掲げ、ともにローテーションを守り抜くことを誓った。 ◇ ◇ -お互いの存在を最初に認識したのは。 大竹「僕は中学校です。中体連の全国大会に出たときに優勝したのが(高橋が所属した)常葉橘中なので。中学野球の雑誌に、でかでかと載ってたイメージがあります」 高橋「僕は高2くらいじゃないですか。甲子園に済々黌が出ていたので。そこで知ってからは、ずっと見て ...
東京スポーツ新聞【巨人】阿部監督の訓示の意図を橋上コーチが代弁「まだ気付けていない選手が多い」
東京スポーツ新聞 2月21日 05:00
... 格的な実戦開始直前にネジを巻いた指揮官の思いとは――。沖縄・那覇でキャンプ中の阿部巨人は21日からオープン戦・ヤクルト戦(那覇)に突入。シーズンに向けて本格的に実戦をスタートさせる。 2年ぶりのリーグ優勝、14年ぶりの日本一へ向け第5クール初日となった19日には阿部慎之助監督(46)が練習前、ナインに訓示。「試合が始まって『結果、内容だ』と言っているけど、みんな自分の立場と役割を十分に把握してくれ ...
日刊スポーツ【阪神】村上頌樹が明かす「まだまだこんなもんじゃない。物足りない」同学年の選手は/一問一答
日刊スポーツ 2月21日 05:00
... るか楽しみにしています」 ◆村上頌樹(むらかみ・しょうき)1998年(平10)6月25日生まれ、兵庫・南あわじ市出身。智弁学園では3年春のセンバツで、決勝の高松商戦で延長11回に自らサヨナラ打を放って優勝。東洋大を経て、20年ドラフト5位で阪神入団。3年目の23年、4月22日中日戦で初勝利を完封で飾ると、2桁勝利、防御率1・75と大ブレーク。チームの日本一に貢献し、MVP、新人王を受賞。昨季は最多 ...
スポニチ【ノルディック複合】渡部暁斗「いい人生だった」 五輪ラストレース6位も最後まで表彰台争い
スポニチ 2月21日 05:00
... 」。飛べて走れる複合の選手を目指し、無駄の少ない滑りを追求。W杯総合優勝も果たし、複合界の顔となった。結果を追い求め続けただけに、21年3月を最後に表彰台がない現実に押しつぶされそうにもなった。「一番苦しかったけど、それがあったから良い人生だったと思える」。北京大会後にも引退を考えたが、延長した4年には確かな意味があった。 W杯初優勝の思い出の地で迎えた最後の五輪。「季節外れの花を咲かせる」という ...
スポニチ【フィギュア】中井亜美、快挙の銅!日本フィギュア最年少表彰台「花織ちゃんのようにあと2回五輪に」
スポニチ 2月21日 05:00
... クーバー五輪の映像を見たことがきっかけで5歳でスケートを始める。 ▽実績 17年全日本ノービス選手権Bクラスで優勝。ジュニアの推薦枠で出場した22年全日本選手権4位。23年世界ジュニア選手権3位。今季はGPシリーズ・フランス大会で日本人初のGP初出場優勝。GPファイナル、四大陸選手権とも準優勝。 ▽再会 憧れの浅田さんと昨年12月の全日本選手権で再会。「凄くアクセル良かったよ。五輪代表おめでとう」 ...
東京スポーツ新聞【カーリング】女子代表フォルティウス「国際経験足りない」説は本当か? 実は世界屈指の実績と陣容
東京スポーツ新聞 2月21日 05:00
... 経験不足という指摘は的外れであることが分かる。 メンバーを見ても、サード・小野寺佳歩は2014年ソチ五輪に出場している頼れる存在。指導陣も五輪3度出場のレジェンド・船山弓枝コーチ、そして世界選手権7度優勝や22年北京五輪金メダルなど「全てを成し遂げた男」の異名を持つスウェーデン男子代表ニクラス・エディンもコーチに招へいし、世界屈指の陣容で強化を図った。 小野寺は今大会最終戦の中国戦終了後に「本来の ...
スポーツ報知【オリックス】古田島成龍が宮崎キャンプ合流へ 右肘手術から回復順調 「優勝級」ガッツポーズ再び
スポーツ報知 2月21日 05:00
... った24年、リリーフの柱として50試合で24ホールド、防御率0・79と大活躍した。25年は20試合で6ホールド、防御率4・42。一時は先発調整を打診されながら、チーム事情でリリーフ起用が継続となる難しさもあった。ピンチでギアを上げ、優勝級のガッツポーズでファンの注目を集めた熱血系右腕。古田島とともに残留組だった育成3年目右腕・芦田丈飛(たけと)投手(26)も21日から宮崎キャンプへ合流する予定だ。
サンケイスポーツ【甘口辛口】高校球界で続く不祥事…SNS時代に噛みしめたい世阿弥の言葉
サンケイスポーツ 2月21日 05:00
... 1月に東京ドームで開催された日本野球機構(NPB)と日本高野連の初の共同事業「キッズファーストアクション」に参加。未就学児への野球指導に向けて、昨夏甲子園で2年生4番として2本塁打を放つなどチームを準優勝に導いた田中諒主将が「僕、一人っ子なんで。グーグルで『小さい子への対応』『子供のあやし方』など検索してきました。教わるより教える方が全然難しいですね」と語る姿がほほえましかった。SNSの「善」の側 ...
日刊スポーツ【DeNA】相川監督が理想とする「勝てる捕手」と…
日刊スポーツ 2月21日 04:55
... はチームメートで、谷繁氏の中日移籍後は対戦相手でそのすごみに触れた。 「打者と投手の1対1ではなく、(打者に)捕手を意識させて、捕手と投手の2対1で打者と戦えるのが勝てる捕手。勝たなきゃいけない試合、優勝するためには必要な存在です」 ヤクルト時代に言われた言葉とも重なる。「投手の調子が悪かったり、レベルが落ちる時に初めて捕手の出番だぞっていうことをよく言われた。たぶん野村克也さんからの教えで残って ...
スポーツ報知【五輪】高木美帆 「詰め切れていなかった」ラスト1周で失速 残り200メートルは「ほぼ無心」…スピードスケート女子1500M
スポーツ報知 2月21日 04:46
... めの方が、タイムは出やすい」という理由でこの日もハイペースでラップを刻んだ。 300メートルを過ぎて2周目のスケーティングは今季一の手応えだった。「力感なく滑りたい」という目標はクリア。3周目を終えて優勝も見えたが、課題としていた最終周で急失速。「スケーティングやスタミナを含めて、実力不足だった」と淡々と答えた。特に上体が起き上がった残り200メートルでは「ほぼ無心だった。体が止まってるってのと、 ...
THE ANSWER五輪フィギュア24年前の大スキャンダル 不正採点疑惑で金メダル2組→採点方式変更のきっかけに【2002ソルトレークシティー五輪】
THE ANSWER 2月21日 03:53
... エレーナ・ベレズナヤ、アントン・シハルリドゼ組。フリーではこのペアにミスがあった一方、SP2位だったカナダのジェイミー・サレー、デービッド・ペルティエ組がノーミスの演技を披露した。 会場もカナダペアも優勝を確信していたが、ロシアペアが金メダルを獲得し、カナダペアは銀メダルに。米国やカナダで「疑惑の採点」を巡る報道が展開され、フランス人ジャッジによる不正採点疑惑が浮上した。 そして、国際スケート連盟 ...
スポーツ報知【五輪】高木美帆、次戦は世界選手権オールラウンド部門に出場へ
スポーツ報知 2月21日 03:47
... について、3月5~8日にオランダ・ヘーレンフェインで開催される世界選手権のオールラウンド部門に出場する意向を示した。 高木は2018年3月に同じオランダのアムステルダムで開催された大会で日本勢初の総合優勝を果たしている。スケート大国とあって、当時も会場は熱気にあふれ、高木にとっても思い出深いタイトルとなっていた。スプリント部門は出場を見送る方針で「オランダでやるんだったら、オールラウンドでしょと思 ...
日刊スポーツ【スピードスケート】高木美帆号泣「自分の挑戦は終…
日刊スポーツ 2月21日 03:41
... 種目でも表彰台の頂点に立った。五輪の大会そのものに対する満足感は十分。それでも、心残りがあった。世界記録保持者としての1500メートル金メダルだった。 18年平昌、22年北京ともに銀メダル。特に前回は優勝候補とされながら、2位にとどまった。「1500で金」の思いが、現役続行への背中を押した。 4度目の五輪を目指すと決めてからは、ことあるごとに1500メートルへの思いを口にした。23年には「team ...
スポーツ報知【五輪】高木美帆は4種目に出場して銅メダル3個…金メダルへの挑戦、大国オランダ勢が立ちふさがる
スポーツ報知 2月21日 03:02
... 今大会4種目に出場して銅メダル3個(500、1000、団体追い抜き)を獲得したが、金メダルへの“壁"となったのは、スピードスケート大国オランダ勢だった。500メートルはユタ・レールダム、1000メートルはフェムケ・コク、1500メートルではアントワネット・ライプマデヨングと、いずれもオランダ勢が優勝。団体追い抜きでも準決勝で、オランダチームに敗れて3位決定戦に回っていた。 すべての写真を見る 2枚
スポーツ報知【五輪】堀川桃香は26位…スピードスケート女子1500M
スポーツ報知 2月21日 02:02
... にあと一歩と迫った。高校卒業後は日本電産サンキョーに入社予定だったが、同3月いっぱいでの廃部が発表された。突然の進路変更を余儀なくされたが、同4月に富士急に入社。22年シーズンにはマススタートでW杯初優勝。徐々に世界でも存在感を示した。 今大会に向けては高木美帆(TOKIOインカラミ)が発足させた「チーム・ゴールド」に25年から加入。今シーズン限りでの解散を伝えられていたが、メダル獲得を目指して飛 ...
日刊スポーツ【スピードスケート】高木美帆号泣 本命1500mまさかの6位 ラスト1周失速でメダル逃す
日刊スポーツ 2月21日 02:00
... 種目でも表彰台の頂点に立った。五輪の大会そのものに対する満足感は十分。それでも、心残りがあった。世界記録保持者としての1500メートル金メダルだった。 18年平昌、22年北京ともに銀メダル。特に前回は優勝候補とされながら、2位にとどまった。「1500で金」の思いが、現役続行への背中を押した。 4度目の五輪を目指すと決めてからは、ことあるごとに1500メートルへの思いを口にした。23年には「team ...
スポーツ報知【五輪】佐藤綾乃は22位 21日五輪ラストレースのマススタートで個人初表彰台へ…スピードスケート女子1500M
スポーツ報知 2月21日 01:57
... たが、21日にはマススタートを残す。五輪ラストレースで花を咲かす。 ◆佐藤 綾乃(さとう・あやの)1996年12月10日、北海道・釧路市生まれ。29歳。小1からスケートを始める。釧路北陽高―高崎健康福祉大。17年アジア冬季大会3000メートル銅メダル。団体追い抜きで18年平昌五輪金メダル、22年北京五輪で建メダル獲得。24年四大陸選手権チームスプリント優勝。157センチ。 すべての写真を見る 2枚
スポーツ報知【五輪】まさか…高木美帆が悔し涙の6位、世界記録を持つ本命種目1500Mで金メダルに届かず「整理ついていない。言葉にするのは難しい」、ラスト1周で失速…スピードスケート
スポーツ報知 2月21日 01:51
... ストレースは悔しすぎる結果で終わった。 滑走する高木美帆(カメラ・宮崎 亮太) ◆高木 美帆(たかぎ・みほ)1994年5月22日、北海道・幕別町生まれ。31歳。帯広南商、日体大卒。18年世界選手権総合優勝。19年に1500メートルの世界記録樹立。20年全日本選手権で史上初の5種目V。五輪は10年バンクーバー大会に史上最年少15歳で出場。家族は両親と兄、平昌五輪2冠の姉・菜那さん。164センチ。 す ...
サッカーキングマンCの逆転Vは可能? ペップ「順位表は気にしていない。残り12戦は永遠に等しいからだ」
サッカーキング 2月21日 00:46
... 2」まで縮まる。 ニューカッスル戦に向けた会見で、「クリスマス時点よりも優勝の可能性は高まったか?」と問われたグアルディオラ監督は、「正直、わからない。これからの12試合で何が起きるかわからないのだからね」と返答。現時点での勝ち点差を計算するよりも、目の前の1試合で着実に勝ち点「3」を積み上げることにフォーカスすることが、逆転優勝への最短ルートだと主張した。 「(先日までは)我々が1試合少ない状態 ...
読売新聞【結果】高木美帆「本命」1500mはラスト1周で失速「難しいですね」、まさかの6位に涙…佐藤綾乃22位・堀川桃香26位
読売新聞 2月21日 00:15
... 通過したが、終盤に失速し1分54秒865でフィニッシュ。6位に終わりメダルを逃した。優勝はオランダの アントワネット・ライプマ 。 女子1500メートルで滑走する高木美帆(20日)=上甲鉄撮影後半は佐藤綾乃から 後半は、第9組の佐藤からスタート。滑り出しは良かったものの、後半伸びず、今大会3000、5000メートルで優勝した フランチェスカ・ロロブリジダ (イタリア)に離される展開に。佐藤のタイム ...
サンケイスポーツノルウェーのダーレシェブダルが優勝/バイアスロン
サンケイスポーツ 2月20日 23:37
20日のバイアスロン男子15キロはダーレシェブダル(ノルウェー)が39分17秒1で制し、五輪で初のメダルを手にした。日本選手は出場していない。(共同) 日程・速報へ
日刊スポーツ【競輪】辺見祐太、今年4度目対戦のライバル退け白星発進 復帰後初Vへ準決突破だ/大垣ミッド
日刊スポーツ 2月20日 23:33
... 切った。 今年すでに3度対戦があり、警戒していた自力ライバルの大中拓磨に「見えないように、うまく押さえにこられた」と1度はたたかれたが、打鐘過ぎから巻き返してそのまま押し切った。 デビュー2年目の22年7月の落車事故で、1年半以上の欠場を余儀なくされ、その後も苦戦が続いた。だが、競走得点も77点と、新人の上位クラスまで戻ってきた。 復帰後初の優勝も手が届く位置まできている。準決もしっかり突破する。
読売新聞坂本花織、「大技ない」負い目を克服…「銀で悔しいのは成長したのかな」
読売新聞 2月20日 23:20
... どれだけ好成績を残しても「大技をやる人の失敗を待つしかない」という気持ちが拭えなかった。ミスが許されない自分の演技に余裕が持てず、追い込まれていく感覚もあった。さらにインターネット上で「大技がないのに優勝なんて……」といった心ない投稿を目にしては落ち込んだ。 「これが私の戦い方」と気持ちの整理が最終的についたのは、23~24年シーズンになってから。初めてグランプリファイナルを制し、世界選手権3連覇 ...
サンケイスポーツ五十嵐晴冬は予選落ち「けがも含め自分の実力」 男子エアリアル/フリースタイル
サンケイスポーツ 2月20日 23:17
... モーグルパーク)20日の男子エアリアルで五十嵐晴冬(美深エアフォース)は予選24位となり、上位12人による決勝に進めなかった。1回目は67・86点で、2回目は棄権した。王心迪(中国)が132・60点で優勝した。(共同) ◆五十嵐晴冬の話「日本にいた1月末に右膝と右足首の靱帯(じんたい)を損傷してしまった。最悪の事態を回避するために、2回目はやらないと元々、決定していた。けがをしたことも含めて自分の ...
47NEWS : 共同通信ダーレシェブダルが優勝 バイアスロン・20日
47NEWS : 共同通信 2月20日 23:14
20日のバイアスロン男子15キロはダーレシェブダル(ノルウェー)が39分17秒1で制し、五輪で初のメダルを手にした。日本選手は出場していない。(共同) バイアスロン
スポーツ報知【五輪】坂本花織 SNS非難に「しょげる」も、貫いた信念「跳べないなりに…」 有終の銀メダル
スポーツ報知 2月20日 22:28
... たフリー「愛の讃歌」。冒頭の流れるようなダブルアクセル(2回転半ジャンプ)からジャンプを決めていくが、後半に落とし穴が待っていた。3回転のフリップ―トウループの連続ジャンプが単発に。4・62点を失い、優勝したアリサ・リュウ(米国)に1・89点差で敗れた。わずかジャンプ1本。中野園子コーチ(73)は「頑張った」と言ってくれたが「もう1個、いい色がよかったというのが正直(なところ)」と吐露した。頂点に ...
スポニチ楽天・黒川の父が関西外大で監督就任 高校時代に選抜優勝、2部降格から再建目指す
スポニチ 2月20日 22:28
... EST前監督の黒川洋行氏が4月1日付で新監督に就任すると発表した。西浦敏彦監督は3月31日付で退任する。 楽天・黒川史陽内野手の父である黒川氏は、高校時代に上宮(大阪)の主将として1993年選抜大会を優勝。その後は同大、ミキハウスでプレーした。 現役引退後はセガサミーで7年間コーチを務めてDeNA・宮崎敏郎らを育成。23年からはSUNホールディングスWESTの監督を3年間務めていた。 同大学は昨秋 ...
日本経済新聞スピードスケート女子1500m、高木美帆は6位 ミラノ五輪
日本経済新聞 2月20日 22:26
... 平井亜実は予選3組5着、中島未莉(ともにトヨタ自動車)は4組5着で敗退。キム・ギルリが優勝し、3連覇を狙った崔珉禎(ともに韓国)が2位だった。 男子5000メートルリレーで宮田将吾(日本通運)、岩佐暖(きらぼし銀行)、渡辺啓太(阪南大職)、吉永一貴(トヨタ自動車)の日本は5〜8位決定戦で3着となり7位。オランダが初優勝した。 フリースタイルスキー 男子エアリアルで五十嵐晴冬(美深エアフォース)は予 ...
読売新聞フィギュア女子、ロシア勢五輪3大会連続優勝で途切れる…ペトロシャン「でも人生は続く」
読売新聞 2月20日 22:20
... ンカラミ)はフリー9位の140・45点だったが、合計219・16点で銅。千葉 百音(もね) (木下グループ)は合計217・88点で4位だった。SP3位のアリサ・リュウ(米)がフリーで1位となり、逆転で優勝した。フィギュアスケートは全ての種目を終え、日本は過去最多のメダル6個(金1、銀3、銅2)を獲得した。 女子フリーで演技するアデリア・ペトロシャン(19日)=上甲鉄撮影 アデリア・ペトロシャン(A ...
読売新聞ノルディック界のイチロー・渡部暁斗の背中追い続けてきた山本涼太に期待…阿部雅司の目
読売新聞 2月20日 22:05
... 退を表明している渡部暁斗(北野建設)、山本涼太(長野日野自動車)で臨んだ日本は6位だった。前半飛躍(HS141メートル、K点128メートル)で3位につけたが、後半距離(15キロ)で順位を三つ落とした。優勝はノルウェーで、イエンスルラース・オフテブロは個人2種目を含め、今大会3個目の金メダル。 後半距離、山本涼太(左)にタッチする渡部暁斗(19日)=富永健太郎撮影 日本は前半飛躍で首位と21秒差の3 ...
スポーツ報知【五輪】ドラマ・オールドルーキー出演の異色選手、スキークロス・新井真季子が大クラッシュも「楽しかった」「帰って高山ラーメン」32強敗退も「滑り切れた」
スポーツ報知 2月20日 21:55
... った。人生の宝物になりました」と納得の表情で振り返った。 岐阜・高山市出身で、アルペン種目に励んで中学3年の時にオーストリアに単身スキー留学。W杯の下位のカテゴリーのFISファーイーストカップで種目別優勝を果たすなど活躍してきた。22年にスキークロスに転向し、ミラノ・コルティナ五輪に念願の初出場が決まった。スキー選手として活動する傍ら俳優・綾野剛主演の22年のTBS系ドラマ「オールドルーキー」にも ...
読売新聞坂本花織、プログラム構成点はただ一人全項目で9点台…首位に1・89点差「しっかり受け止める」
読売新聞 2月20日 21:52
... ンカラミ)はフリー9位の140・45点だったが、合計219・16点で銅。千葉 百音(もね) (木下グループ)は合計217・88点で4位だった。SP3位のアリサ・リュウ(米)がフリーで1位となり、逆転で優勝した。フィギュアスケートは全ての種目を終え、日本は過去最多のメダル6個(金1、銀3、銅2)を獲得した。 銀メダルを獲得した坂本花織のフリーの演技(19日)=武藤要撮影演技後半の連続ジャンプでミス ...
産経新聞中西凜ら日本勢は全員が1回戦敗退 女子スキークロス
産経新聞 2月20日 21:49
女子スキークロス1回戦 滑走する中西凜(上)=リビーニョ(共同) 20日の女子スキークロスで日本勢はいずれも1回戦で敗退した。中西凜(京都光華ク)は26位、向川桜子(富士フイルムBI秋田)は27位、新井真季子(岐阜日野自動車)は31位。マイヤー(ドイツ)が優勝した。(共同)
47NEWS : 共同通信中西凜らは1回戦敗退 スキークロス・20日
47NEWS : 共同通信 2月20日 21:46
20日の女子スキークロスで日本勢はいずれも1回戦で敗退した。中西凜(京都光華ク)は26位、向川桜子(富士フイルムBI秋田)は27位、新井真季子(岐阜日野自動車)は31位。マイヤー(ドイツ)が優勝した。(共同) 富士フイルム
サンケイスポーツ中西凜ら日本勢は1回戦敗退 女子クロス/フリースタイル
サンケイスポーツ 2月20日 21:46
... (20日、リビーニョ・スノーパーク)日本勢はいずれも1回戦で敗退した。中西凜(京都光華ク)は26位、向川桜子(富士フイルムBI秋田)は27位、新井真季子(岐阜日野自動車)は31位。マイヤー(ドイツ)が優勝した。(共同) ◆中西凜の話「スタートで出ることもできず、ずるずるといってしまった。かなり悔しいレースになった。スタート台に立つと緊張が勝ってしまい、全然楽しむことができなかった」 ◆向川桜子の話 ...
デイリースポーツ【ボート】若松G1 木下翔太が16回目の優出でついにG1初制覇
デイリースポーツ 2月20日 21:44
... 今節は並み居る猛者がそろったが、オール3連対で予選をトップ通過すると準優、そして優勝戦もしっかりと逃げて結果を出した。「なかなか結果が出せずに勝負弱さが出ていたので、強敵ぞろいの中で勝てて自信になります」と、ここ一番の勝負弱さもこの優勝で完全に払拭した形だ。 強豪がそろう大阪支部の中で頭角を現すのは早かったが、このG1優勝までに時間がかかった。「(上條)暢嵩とかも頑張っているし、一緒に頑張っていき ...
日刊スポーツ【フィギュア】りくりゅうが練習参加…金メダル獲得…
日刊スポーツ 2月20日 21:29
... ジュニア選手権にも出場。19年から木原とペア結成。22年北京五輪7位入賞。22-23年には国際スケート連盟(ISU)主要大会を全て制す「年間グランドスラム」を日本勢で初めて達成。23、25年世界選手権優勝。趣味はアニメ鑑賞。大阪・向陽台高から中京大。146センチ。 ◆木原龍一(きはら・りゅういち)1992年(平4)8月22日、愛知・東海市生まれ。4歳で競技を始め、20歳でペア転向。高橋成美と14年 ...
日刊スポーツ【ボートレース】ツキも味方に山下夏鈴が予選突破 舟足も「スタートしやすく」と上昇気配/下関
日刊スポーツ 2月20日 21:28
山下夏鈴が準優に滑り込んだ <下関ボート:男女W優勝戦>◇4日目◇20日 山下夏鈴(28=三重)がツキも味方に予選突破を決めた。 予選ラストの4日目7Rは、小池礼乃がピット離れで飛び出したためダッシュ戦回りを余儀なくされたが、4カドからトップスタートを決めてまくり快勝。この時点では相手待ちの状況だったが、無事故完走で当確だった小池が不良航法の減点10を取られて圏外に去ると、予選ラストの10Rで角ひ ...
日刊スポーツ【ボートレース】枝尾賢は寒さもへっちゃら「体は大丈夫。気温低い方が体調もいい」/蒲郡
日刊スポーツ 2月20日 21:10
... 休養からA2級に復帰した枝尾賢が活躍を期す <蒲郡ボート>◇前検日◇20日 枝尾賢(44=福岡)は脳梗塞から昨年4月に復帰して、今年1月からA2級に。3節前の下関、前節の江戸川で優出するなど本来の力を発揮してきた。「体は大丈夫。気温が低い方が体調もいい」と、今節も気合が入る。手応えはいまひとつも前検タイム6秒56はまずまず。蒲郡では23年7月を含め2度優勝しており、相性はいい。初日から期待したい。
読売新聞「人と戦うな」恩師の言葉かみしめ…坂本花織、難しいジャンプでなく上質な滑りで魅せた
読売新聞 2月20日 21:09
... ーの演技(19日)=武藤要撮影 今大会の日本勢のメダルは24個となり、冬季大会で通算100個に達した。 千葉 百音(もね) (20)(木下グループ)は4位。SP3位のアリサ・リュウ(20)(米)が逆転優勝した。 女子フリーに臨む坂本花織(左)と中野園子コーチ(19日)=武藤要撮影 演技後に得点が出るのを待つ「キス・アンド・クライ」に座り、坂本は金メダルを逃したことを知った。演技後半に予定した連続ジ ...
日本経済新聞スケート男子1500メートルで日本勢完敗 距離別種目の入賞は1つ
日本経済新聞 2月20日 20:52
... ・コルティナ冬季五輪第14日は19日、スピードスケート男子1500メートルが行われ、山田和哉(ウェルネット)が1分45秒53で日本勢最高の12位だった。野々村太陽(博慈会)は1分46秒18で18位、蟻戸一永(ウェルネット)は1分47秒45で26位。寧忠岩(中国)が1分41秒98の五輪新記録で優勝し、この種目で中国勢初のメダルを獲得した。 従来の五輪記録を4人が更新したハイレベルなレースで、日...
日本経済新聞フィギュア坂本花織、完成度で及ばず 2大会連続メダルの偉業にも涙
日本経済新聞 2月20日 20:47
... コルティナ冬季五輪は19日、フィギュアスケート女子で坂本花織(シスメックス)がショートプログラム(SP)に続いてフリーも2位の合計224.90点で銀メダルを獲得した。前回北京五輪の「銅」に続く表彰台で、同競技で日本勢最多に並ぶ通算メダル4個。SP首位だった初代表の17歳、中井亜美(TOKIOインカラミ)が、合計219.16点で銅メダルとなった。SP3位のアリサ・リュウ(米国)が逆転優勝した。...
日刊スポーツ【フィギュア】「レッスン、しばらく大丈夫です」坂本花織が送った1本のLINE 得られた財産
日刊スポーツ 2月20日 20:38
... には「そろそろ折れて…」と促された。母からも珍しく「あんた、中野先生に何言ったか分かってんの!?」と連絡がきた。それでも意地を張り続けた。 「1人でもできるんだ、と認めてほしかった。そのためにカナダで優勝する」 中野コーチとは4歳からの付き合いだった。03年度後期に放映されたNHK連続テレビ小説「てるてる家族」のスケートシーンを見て、母に「やりたい!」とすがった。地元神戸のリンクに足を運び、一から ...
日本経済新聞フィギュア中井亜美が銅メダル 「いつも通りの自分」で3回転半成功
日本経済新聞 2月20日 20:37
... コルティナ冬季五輪は19日、フィギュアスケート女子で坂本花織(シスメックス)がショートプログラム(SP)に続いてフリーも2位の合計224.90点で銀メダルを獲得した。前回北京五輪の「銅」に続く表彰台で、同競技で日本勢最多に並ぶ通算メダル4個。SP首位だった初代表の17歳、中井亜美(TOKIOインカラミ)が、合計219.16点で銅メダルとなった。SP3位のアリサ・リュウ(米国)が逆転優勝した。...
THE ANSWER13歳で全米V、あどけない少女が…衝撃のキャリア年表「人生、漫画の主人公」10代で五輪→引退→進学→復帰→世界一
THE ANSWER 2月20日 20:33
... り詰めた。ただ、そのキャリア年表は波乱に満ちている。 2019年 全米選手権優勝(13歳) 2022年 北京五輪7位(16歳) 2022年 電撃引退(16歳) 2023年 名門カリフォルニア大ロサンゼルス校入学(18歳) 2024年 電撃復帰(18歳) 2025年 世界選手権優勝(19歳) 2026年 ミラノ・コルティナ五輪優勝(20歳) 10代にしてオリンピック出場、引退、復帰を経て世界一を達成 ...
時事通信坂本花織、ラスト五輪で有終 貫き通した自身の滑り―フィギュアスケート〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 2月20日 20:32
... 単発」ジャンプ 1.89点差で銀の坂本花織―フィギュアスケート〔ミラノ・コルティナ五輪〕 2022年北京五輪後、ロシア勢はウクライナへの侵攻により国際舞台から姿を消した。坂本は、同年3月の世界選手権で優勝。ロシア勢がいなかったから勝てた、とも言われた。「大技が見たかったら、花織は見なくていい」。そうこぼしたこともある。 表現力を磨くため、ジャズやタンゴなど、あらゆるジャンルに挑戦してきた。あでやか ...
毎日新聞平林清澄、目標は「MGC出場権」22日号砲の大阪マラソン会見
毎日新聞 2月20日 20:23
... 2月の福岡国際でMGC出場権を獲得した細谷恭平(黒崎播磨)は「(前回の大阪は)30キロまで余裕を持ってつけて、自己ベスト(2時間5分58秒)で走れた」と好印象を語り、「優勝と自己ベスト」を目標に掲げた。 西山雄介(トヨタ自動車)は「優勝とレース自体を楽しむこと」を目指す。24年大会王者の平林清澄(ロジスティード)は「(目標は)MGCの出場権獲得」と冷静に語った。 海外招待で男子のブテ・ゲメチュ(エ ...
時事通信平林「MGC獲得目指す」 大阪マラソン
時事通信 2月20日 20:12
... 24年大会覇者の平林清澄(ロジスティード)は、「欲張らずにしっかりMGC出場権の獲得を目指す」と意気込み、「大阪の地でしっかりと元気を与えられるような走りができたらいい」と話した。 すでにMGC出場権を持つ西山雄介(トヨタ自動車)は、「目標は優勝とレース自体を楽しむこと。自分自身が心躍るところで仕掛けていきたい」と語った。 スポーツ総合 コメントをする 最終更新:2026年02月20日20時12分
スポニチ落合博満氏 あのトレードからロッテは弱くなった
スポニチ 2月20日 20:10
落合博満氏 Photo By スポニチ 現役時代に3冠王を3度獲得し、監督としては中日を4度のリーグ優勝に導いた落合博満氏(72)が20日、自身のYouTube「落合博満のオレ流チャンネル」を更新。1983年はレオン・リーのトレードが最下位低迷につながったと明かした。 【動画】落合博満 【ライオンズなので】西武ライオンズ黄金期の強さについて【がおー!】 「オレがロッテにいる時に、山本一義さんが監督 ...
スポニチ落合博満氏 オレが一番嫌なピッチャーは郭泰源 太刀打ちできなかった
スポニチ 2月20日 20:05
落合博満氏 Photo By スポニチ 現役時代に3冠王を3度獲得し、監督としては中日を4度のリーグ優勝に導いた落合博満氏(72)が20日、自身のYouTube「落合博満のオレ流チャンネル」を更新。現役時代に対戦した最強チームは西武ライオンズとし、一番嫌な投手は郭泰源と言い切った。 【動画】落合博満 【ライオンズなので】西武ライオンズ黄金期の強さについて【がおー!】 「(当時の西武は)点数も取れた ...
スポーツ報知カーリング女子日本代表は涙の1次リーグ敗退…世界1位スイス撃破の勢いつなげられず 吉村紗也香「申し訳なかった」悔やまれるミスでの大量失点
スポーツ報知 2月20日 20:00
... ョットで相手の得点を防いだが、続く第8Eで韓国のサードがフォルティウスのストーンを2つ同時にはじき出す好ショットで形勢逆転。3点を失い最終的に5―7で敗れた。 崖っぷちで迎えた第6戦は昨年の世界選手権優勝のカナダと対戦。第3Eの最終投はハウス中央に止め1点を狙うはずが、そのままハウスの外へ出る“暴投"に。有利な後攻での3失点が響き6―9で敗れた。 第7戦はセカンドを小谷優奈から小林未奈に入れ替えて ...
スポニチ落合博満氏 負けない強さ 西武ライオンズ凄さは監督になった時に痛感した
スポニチ 2月20日 20:00
... した最強チームは「西武ライオンズ」だった。 落合氏は1978年にドラフト3位でロッテに入団。同じ78年にクラウンライターが身売りされ誕生したのが西武ライオンズだった。 1982年の初優勝から1994年まで11度のリーグ優勝。落合氏にとって西武は越えられない壁だった。 「その中でも強いなと思ったのは90、91、92年。メンバーが固定されていた。1番・辻(発彦)2番・平野(謙)3番・秋山(幸二)4番・ ...
日刊スポーツ青森国スポで7イニング制継続、日本高野連が昨年の滋賀国体に続き 3月国スポ委員会で最終決定
日刊スポーツ 2月20日 19:59
... る国民スポーツ大会で7イニング制を継続実施することを決めた。 昨年の滋賀国体は硬式、軟式ともに7イニング制を採用。国内の主要大会では初の試みで、昨夏夏日本一となった沖縄尚学など8校が出場し、優勝した山梨学院や準優勝の高川学園(山口)は4日間で3試合をを行う過密日程だったが「そこまで疲労感はなかった」などの声が相次いだ。 3月3日に日本スポーツ協会で開催される第4回国民スポーツ大会委員会での審議を経 ...
日刊スポーツ【カーリング】「日本選手権の優勝チームが世界で戦えるチームとは限らない」代表選考方法が変更
日刊スポーツ 2月20日 19:40
... り、今大会は直近2シーズンだった選考対象が4シーズンと長くなる。 これまで日本選手権優勝チームに与えられた世界選手権出場権は、国際大会のポイントによって決まる世界チームランキングで順位づける「チームパフォーマンス」によって選考されることになった。より国際競技力を求めることになる。柳等強化委員長は「必ずしも日本選手権の優勝チームが実力のある世界で戦えるチームとは限らない」と話す。 現時点では3月の世 ...
日刊スポーツ【フィギュア】坂本花織、3月の世界選手権は明言せず「引退に未練は?」の質問に対する答えは
日刊スポーツ 2月20日 19:35
... しいですけど(競技人生)21年間、やり切った思いの方が強いので、未練はマジでないです」と断言していた。 前夜はフリー147・67点の合計224・90点。3回転フリップからの2連続ジャンプにミスが出て、優勝したアリサ・リュウ(米国)に、わずか1・89点だけ及ばなかった。それでも銀メダル2つを獲得し、前回22年の北京大会と合わせて4個とし、冬季の日本歴代2位タイとなっていた。 【フィギュア】坂本花織が ...
日刊スポーツ【フィギュア】坂本花織から中井亜美へ継承「銅メダルからの4年間」世界選手権へ「初心忘れず」
日刊スポーツ 2月20日 19:35
... を獲得して、最初の壁は直後の世界選手権。いろいろな国際情勢(ロシアのウクライナ侵攻)があって、上の2人(北京の金シェルバコワと銀のトルソワ)が出られなくなってしまって。(中野園子)先生からも『あなたが優勝しないとダメなのよ』ってプレッシャーをかけられて、つかみ取った金メダルはすごく大きな経験になりました」と振り返った。 一方で「そこから頑張りすぎたのか、燃え尽きてしまって、合間の3年は本当に大変な ...
日刊スポーツ【こんな人】銅メダル、17歳中井亜美の「自然体」 笑顔と圧倒的な研究と練習量が持つパワー
日刊スポーツ 2月20日 19:35
... が、女子フィギュア界の空気を変えた。シニアデビューシーズン、グランプリ(GP)シリーズ初戦のフランス大会。22年から世界選手権を3連覇した坂本花織を表彰台の端に追いやった。日本女子史上3人目の初出場初優勝。坂本に言わせた。「これが若手に負けるってやつか。初めての感覚。こっちから見たら超怖い」。上位6人によるGPファイナルでも破り、日本勢トップの銀メダルを獲得。先頭を走り続けてきた女王に、若手の勢い ...
読売新聞逆転「金」のアリサ・リュウ、「滑る楽しさ」で見る者の心つかむ…一度は引退もリンクに戻り成熟度高める
読売新聞 2月20日 19:32
... ンカラミ)はフリー9位の140・45点だったが、合計219・16点で銅。千葉 百音(もね) (木下グループ)は合計217・88点で4位だった。SP3位のアリサ・リュウ(米)がフリーで1位となり、逆転で優勝した。フィギュアスケートは全ての種目を終え、日本は過去最多のメダル6個(金1、銀3、銅2)を獲得した。 華麗な演技で観客を魅了したアリサ・リュウ(19日)=上甲鉄撮影 20歳のリュウが自由に舞い、 ...
日刊スポーツアリサ・リュウと「似てますか?」 話題の女性歌手の長男が問いかけ
日刊スポーツ 2月20日 19:19
... トリプルアクセル(3回転半)を同時成功させた。22年北京五輪で6位、同年世界選手権で銅メダル。直後に現役引退を発表して、スケートから離れる。24-25年シーズンの昨季に現役復帰した。25年世界選手権で優勝。中国から移民した父を持ち、中国語を話せる。5人きょうだいの長女。趣味はダンス、TVゲーム。身長158センチ。 【フィギュア】坂本花織が銀、中井亜美は銅、千葉百音4位、アリサ・リュウ金/女子フリー ...
日刊スポーツ【フィギュア】17歳中井亜美、銅メダル 遠ざかる家族の姿に「バイバイ」から2年
日刊スポーツ 2月20日 19:19
... 2年全日本選手権4位。23年世界ジュニア選手権銅メダル。24年に通信制の勇志国際高に進学。同年ジュニアGPファイナル3位。シニア1季目の25-26年シーズンはGPフランス大会で日本女子3人目の初出場初優勝。GPファイナルは日本勢最高の2位。身長150センチ。 ◆冬季五輪女子年少メダリスト 日本女子の最年少は22年北京大会のスノーボードビッグエアで銅メダルを獲得した村瀬心椛の17歳3カ月。中井の17 ...
スポニチ五輪メダル男女で計9個!日本スノーボード界の強さのワケは…村瀬「努力する塊」深田「練習施設の充実」
スポニチ 2月20日 19:18
... ギュラースタンス。 ◇深田 茉莉(ふかだ・まり)2007年(平19)1月1日生まれ、愛知県みよし市出身の19歳。小1でスノーボードを始め、中2で本格的に競技を開始。22年全日本選手権で優勝し、同年12月のW杯で初出場初優勝。昨年3月の世界選手権で銅メダル(いずれもビッグエア)。W杯通算4勝。スタンスはレギュラー。通信制のS高出。家族は父・範生さん(57)、母・美帆さん(52)、双子の兄・姉、弟。性 ...
日刊スポーツ【巨人】長嶋イズムだ!阿部監督がバット握り300本ノック「地獄の伊東キャンプ」ばり守備特訓
日刊スポーツ 2月20日 19:10
... ショー番組で生中継された。FA移籍してきた落合、清原、江藤らに打ち込み、心を通じ合わせた。 昨年6月3日、栄光の背番号「3」は天国へと旅立った。誰よりも勝利に執念をみせた偉人にささげる2季ぶりのリーグ優勝、14年ぶりの日本一へ、シーズンが迫る。阿部監督は「ミスターが、本当は開幕の時につけていこうと思ってたブローチ」を遺品として受け取ったばかり。「僕が受け継ぐという形でいただけたので、開幕には必ずつ ...
NHK大阪マラソン 22日開催を前に 平林清澄など有力選手が会見
NHK 2月20日 19:09
ロサンゼルスオリンピックの代表選考レースの出場権をかけた大阪マラソンが22日行われるのを前に、有力選手が記者会見に臨み、2年ぶりの優勝を目指す平林清澄選手は、「見ている人に元気を与えられる走りをしたい」と、決意を述べました。 大阪マラソンは、2028年のロサンゼルスオリンピックに向けた代表選考レースの出場権をかけて22日行われ、20日は、男子のレースに出場する国内外の8人の有力選手が大阪市内で記者 ...
デイリースポーツ西山雄介、優勝へ「楽しむ」
デイリースポーツ 2月20日 19:06
22日に開催される大阪マラソン(大阪府庁前-大阪城公園)に出場する男子有力選手が20日、大阪市内で記者会見し、2022年世界選手権代表の西山雄介(トヨタ自動車)は「優勝と、レースを楽しむことを目標に頑張りたい」と意気込んだ。2時間4分55秒の日本記録更新にも意欲的で「みんなで目指していきたい」と語った。 28年ロサンゼルス五輪の代表選考会「グランドチャンピオンシップ(MGC)」出場権が懸かったレー ...
47NEWS : 共同通信西山雄介、優勝へ「楽しむ」 22日に大阪マラソン
47NEWS : 共同通信 2月20日 19:05
22日に開催される大阪マラソン(大阪府庁前―大阪城公園)に出場する男子有力選手が20日、大阪市内で記者会見し、2022年世界選手権代表の西山雄介(トヨタ自動車)は「優勝と、レースを楽しむことを目標に頑張りたい」と意気込んだ。2時間4分55秒の日本記録更新にも意欲的で「みんなで目指していきたい」と語った。 28年ロサンゼルス五輪の代表選考会「グランドチャンピオンシップ(MGC)」出場権が懸かったレー ...
産経新聞西山、優勝へ「楽しむ」 日本記録更新にも意欲 22日に大阪マラソン
産経新聞 2月20日 19:03
... 見する西山雄介=2月20日、大阪市 22日に開催される大阪マラソン(大阪府庁前―大阪城公園)に出場する男子有力選手が20日、大阪市内で記者会見し、2022年世界選手権代表の西山雄介(トヨタ自動車)は「優勝と、レースを楽しむことを目標に頑張りたい」と意気込んだ。2時間4分55秒の日本記録更新にも意欲的で「みんなで目指していきたい」と語った。 28年ロサンゼルス五輪の代表選考会「マラソングランドチャン ...
読売新聞中井亜美、トリプルアクセル1本で「正解」…初の五輪気負わず「銅」
読売新聞 2月20日 18:58
... ンカラミ)はフリー9位の140・45点だったが、合計219・16点で銅。千葉 百音(もね) (木下グループ)は合計217・88点で4位だった。SP3位のアリサ・リュウ(米)がフリーで1位となり、逆転で優勝した。フィギュアスケートは全ての種目を終え、日本は過去最多のメダル6個(金1、銀3、銅2)を獲得した。 のびのびとした演技で銅メダルを獲得した中井亜美(19日)=武藤要撮影 中井は表彰台に上がり、 ...
サッカーキングノイアーの後任という大役を担う35歳バウマン…“先輩"カーン氏が賛辞「うまく対処してきた」
サッカーキング 2月20日 18:56
... なり、正GKとして全試合に出場しベスト4進出に貢献した。その後、シャルケからバイエルンへのステップアップを果たすと、代表でも絶対的守護神としての地位を確立し、FIFAワールドカップブラジル2014では優勝の立役者に。約15年間に渡ってドイツ代表のゴールマウスを守り続け、国際Aマッチ通算124試合に出場した。 現在のドイツ代表で「1番」を背負っているのはオリヴァー・バウマン(ホッフェンハイム)。長く ...
スポーツ報知アリサ・リュウ「金メダル級」ピッチングに仰天!ジャンプして回転→投球「最高の始球式だ」「楽しそうで大好き」と反響…MLBが動画公開
スポーツ報知 2月20日 18:55
... ンドでフィギュアのジャンプのように回転した後にボールを投げる驚きの始球式の様子を披露した。動画に添えて「この始球式も金メダル級」と投稿すると、「アリサ・リュウは米国女子で2002年以来の五輪フィギュア優勝者になった」と称えた。 この投稿には「これまでで最高の始球式だ」「金メダルおめでとう」「彼女はとても楽しそうで大好き」「スピンできるってすごい」などのコメントが寄せられている。 【動画】始球式でノ ...