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日刊スポーツ【社会人野球】日本製紙石巻・川上拓巳「持ち味の走塁で得点に貢献したい」50m走5秒8の俊足
日刊スポーツ 2月22日 04:55
... =筑波大)の6人が加入した。フレッシュな力も織り交ぜ、チームカラーでもある明るさに磨きをかけて今季を戦う。【取材・構成=木村有優】 ◇ ◇ ◇ 圧倒的な機動力で勝利へと導く。川上は「持ち味である走塁で相手をかき回し、得点に貢献していきたいです」と話した。50メートル走5秒8の俊足を持ち、実力は世代トップクラス。24年冬の大学日本代表候補合宿で50メートル走トップの記録をたたき出した筑波大の同期、現 ...
日刊スポーツ【社会人野球】日本製紙石巻・伊藤巧将「できるだけ長く野球を」元ソフトバンクの兄は戦力外通告
日刊スポーツ 2月22日 04:55
... を持って取り組みたいです」と気を引き締める。冷静な判断や客観的に物事を捉えられる一方、打席では初球から振れる積極性も備える。大学では主将を務めた。1人1人と向き合う機会が増えたことで、表情やしぐさから相手の感情を読み取る力も身につけた。捕手としての大きな強みにもなった。 プロ入りの夢を追う傍ら、まずは息の長い選手生活を送ることが目標だ。元ソフトバンクの兄大将さん(24)は、24年オフに戦力外通告を ...
スポニチブルージェイズ岡本和真 メジャーデビュー戦は2打数無安打 記念すべき初球はフルスイング 美守に歓声も
スポニチ 2月22日 04:17
... け遊ゴロに倒れた。 2回の守備では、芝に勢いを殺された難しいゴロを軽快にランニングスローでアウトを取り、自軍ベンチだけでなく、敵地ファンも沸かせた。 4回の第2打席。2死走者なしで打席に立った岡本は、相手3番手右腕・レーザーが投じた2球目をコンパクトに振り抜いたが、結果は三塁手正面のゴロだった。この回を終え、ブルージェイズベンチは多くの選手を交代。岡本も交代となりオープン戦初戦は無安打に終わった。 ...
日本テレビ【ドジャース】大谷翔平は3年連続のシーズン初実戦でHRなるか「1番・DH」 先発は山本由伸 今季オープン戦初戦のスタメン発表
日本テレビ 2月22日 03:40
... 初戦は「山本で行くよ」と先発起用を明言。そして「明日の山本投手の登板が楽しみ」と期待を寄せていました。 大谷選手といえば、2024年のドジャース移籍後初の実戦となったオープン戦では、ホワイトソックスを相手に5回の第3打席でレフトスタンドへの本塁打を放ち、2025年の自身初実戦となったエンゼルス戦では、菊池雄星投手との花巻東高校の先輩後輩の日本人対決となり、初回の第1打席でレフト方向へ豪快な本塁打を ...
日刊スポーツ【スピードスケート】2冠ストルツ「僕はやりたくなかった」逃げ切り許して男子マススタート4位
日刊スポーツ 2月22日 02:32
... と悔やんだ。 スタート直後から金メダルのヨリト・ベルフスマ(オランダ)と銀のビクトハル・トープ(デンマーク)に大幅なリードを許した。 「相手がすごく速くて、他の選手は自分が最初にレースを先頭で切ることを祈っていたが、僕はそれをやりたくなかったのでうまくいかなかった。相手が本当に今日は強かった」と敗戦を認めた。 今大会、人々の度肝を抜くレースを演じた絶対的王者に、X(旧ツイッター)では「ストルツ選手 ...
日刊スポーツブライトン三笘フル出場、先制ゴールの起点に ブレントフォードを2-0で下し7試合ぶり白星
日刊スポーツ 2月22日 02:04
... トに当たり、跳ね返ったところをMFディエゴ・ゴメスが押し込んだ。三笘のプレーが起点となり、先制点が生まれた。 さらに後半追加タイムの46分、縦パスに右サイドを抜けだしたMFヒンシュルウッドの折り返しを相手選手がクリアできず、ゴール前にこぼれたところをFWウェルベックが押し込み追加点を挙げた。 また、三笘のチームメートの40歳MFジェームズ・ミルナーが先発出場。プレミアリーグ通算654試合目となり、 ...
サッカーキング40歳ミルナーがプレミアリーグ歴代最多出場記録を更新! 三笘薫フル出場のブライトンは7戦ぶり白星
サッカーキング 2月22日 02:01
... カル・グロスのパスを呼び込み、右足を振ったが、シュートはGK正面だった。 均衡が破れたのは30分、三笘が敵陣左サイド大外の位置でミルナーからサイドチェンジのボールを受けると、無理に仕掛けることはなく、相手を引き付けてマイナス方向へパスを繋ぐ。ペナルティエリア手前左寄りの位置で前を向いたフェルディ・カドゥオールが右足を振り抜くと、狙い澄ましたミドルシュートはクロスバーに直撃。こぼれ球をディエゴ・ゴメ ...
デイリースポーツホワイトソックス・村上 鈴木誠也の頭上越えた 特大二塁打で長打力アピール「しっかりスイングできた」
デイリースポーツ 2月22日 02:00
... はほっとしている。しっかり打席でスイングできた」と、表情を緩めた。 三回に高めのシンカーを中前に運んで初安打を記録し、1死満塁の四回は日本屈指のスラッガーの実力をのぞかせた。約153キロの直球を捉え、相手の中堅・鈴木の頭上を越す2点二塁打を放った。「もしかして入るかなと思ったけど、風もあったし、ちょっと詰まり気味だった」と惜しくも柵越えは逃したが、フェンスにワンバウンドで当たる長打に手応えを口にし ...
スポニチブライトン 三笘不発もリーグ戦7試合ぶり白星 40歳ミルナーが654試合出場のプレミア新記録樹立
スポニチ 2月22日 01:58
... 左ポストに阻まれたが、こぼれ球をMFディエゴゴメスが詰め先制弾。前半アディショナルタイムにはFWウェルベックが追加点。1月3日のバーンリー戦(○2ー0)以来となるリーグ戦7試合ぶりの白星を手にした。 この日も中盤左サイドでプレーした三笘は前半20分、味方との好連係からゴール前に抜けだし左足シュートを放ったが相手GKに防がれ得点ならず。直接得点には絡めなかったがフル出場して久々の勝ち点3に貢献した。
THE ANSWER高木菜那の解説「悪い子になる」に納得の声 五輪女王だから言える秘訣「これはたしかに」
THE ANSWER 2月22日 01:53
... か、15位に終わった。 マススタートが採用された2018年平昌五輪で初代女王となったのが、中継で解説を務めた高木菜那さん。高木さんはレース後、「マススタートは心を鬼にしないと勝てない。優しい心があると相手にガンって入ってこられていいポジションを取られてしまう。私がマススタートをするときは心を鬼にして、誰にも私のポジションは絶対に譲らないという気持ちで、ちょっと悪い子になるような感覚で挑んでいた」と ...
サッカーキングバイエルンが3連勝、フランクフルトに追撃許すも逃げ切り成功…堂安律は先発、伊藤洋輝は途中出場
サッカーキング 2月22日 01:30
... 手前で前を向いたケインが左足一閃。狙い澄ましたミドルシュートを沈め、ケインの28点目でバイエルンが決定的な3点目を奪った。 フランクフルトとしては“絶対王者"相手に3点ビハインドと絶望的な状況に立たされたが、ゲームを諦めることはない。73分、相手ボックス内でオスカー・ホイルンドがケインに倒され、OFR(オンフィールドレビュー)の末にPKが宣告。このPKをヨナタン・ブルカルトがゴール左下に蹴り込み、 ...
スポニチアストロズ・今井 ライブBP初登板で打者5人に3K発進 トラメル「初めて見たスプリット」
スポニチ 2月22日 01:30
実戦形式の練習に登板したアストロズ・今井 Photo By 共同 アストロズの今井はライブBPに移籍後初登板し、打者5人を相手に3三振を奪い、上々のスタートを切った。 首位打者3度で、オールスター戦に9度出場したアルテューベを内野ゴロ、コレアを三振に打ち取るなど主力選手も圧倒。「緊張したが、投げているうちにどんどん楽しくなった」と振り返った。 アルテューベは「彼はスピンが全く見えないスライダーを投 ...
サッカーキング塩貝健人、ブンデスリーガ初ゴール! ヴォルフスブルクは2度リードも、土壇場失点で逆転負け
サッカーキング 2月22日 01:27
... 大仕事をやってのけた。 ヴォルフスブルクは自陣でボールを奪ったところからカウンターへ移り、アダム・ダギムからのスルーパスにモハメド・アムラが抜け出す。ペナルティエリア右のスペースまでボールを持ち運び、相手を引き寄せて中央へ折り返すと、ターゲットとなったのはゴール前に猛スプリントをかけた塩貝。アムラからのパスは塩貝のポジションよりやや後ろに向かったものの、塩貝はうまく右足を残してボールを当て、強引に ...