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サンケイスポーツ【アースジェッツ】石井一馬が大台の個人10勝目! 日またぎ連闘でリベンジ「今まで麻雀を続けてきてよかったな、というようなトップ」
サンケイスポーツ 2月20日 20:59
30代最後の対局でトップを飾った石井一馬 ©AbemaTV, Inc. ©M.League 麻雀のプロリーグ、Mリーグの対局が20日に行われ、ABEMA麻雀チャンネル2卓の第1試合でアースジェッツの石井一馬が1月22日以来のトップで個人10勝目を飾った。 翌日に40歳の誕生日を控えて30代最後の対局となった一馬が、日またぎ連闘で前日の第2試合で4着に終わった悔しさを晴らした。 東1局にいきなり「リ ...
毎日新聞坂本「未練マジでない」、中井「ここからスタート」 メダリスト会見
毎日新聞 2月20日 20:58
... 一夜明けた20日、ミラノ市内で記者会見し、喜びを語った。 2人の主な談話は次の通り。【ミラノ森野俊】 坂本「幸せものだな」 坂本 昨日のフリーで、自分の納得のいく演技ができなかったのが本当に悔しくて。最後にこのオリンピックで一発決めたかったっていうのは正直あったので、うん。いろんな人に最高の姿をお見せすることができなかったっていうのはすごく悔やまれるんですけど、それでもやっぱりここまで頑張ってきた ...
時事通信渡部暁「これで終わり」 最後の五輪、一夜明けて心境―ノルディック複合〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 2月20日 20:38
ノルディックスキー複合で、現役最後の五輪に臨んだ渡部暁斗(北野建設)が20日、オンラインで取材に応じ、ラストレースから一夜明け、「これで終わりなんだ、という思いが徐々に浮かんできている」と心境を語った。 渡部暁斗、山本涼太組は6位 4大会ぶりメダルなし―ノルディック複合〔ミラノ・コルティナ五輪〕 19日の団体スプリント後には、知人から多くのメッセージが寄せられた。「メダルを取った時よりも多かったか ...
時事通信坂本花織、ラスト五輪で有終 貫き通した自身の滑り―フィギュアスケート〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 2月20日 20:32
... いレベルを保ってきた。その姿は、他の選手の希望になったが、今季限りで一線から退く。 フィギュアの日本女子として初めて五輪3大会に出場し、前回の銅に続くメダルとなる銀。輝く金にはわずかに届かなかったが、最後は有終の滑りだった。信念を曲げずに戦い抜いた姿と明るい笑顔は、われわれの記憶に残り続ける。 (時事) #ウクライナ スポーツ総合 フィギュアスケート コメントをする 最終更新:2026年02月20 ...
読売新聞坂本花織、昨夜は「璃来がさあ」「でも龍一くんが~」みたいな話を一生聞いてた…選手村は「おうちのよう」
読売新聞 2月20日 20:32
... がら話したりするのがすごく楽しかった。 質問:坂本選手は演技直後に涙があふれた。改めてこの大会を振り返ってどう思うか。中井選手は初めての五輪で、フリーは最終滑走。どんな精神状態だったか。 坂本:私自身最後のオリンピックだったので、本当にいろんな場面をこの目で焼きつけたいと思って、それぞれのカテゴリーの応援をしたり、それを見てすごく力をもらって。個人戦に向けて不安になる部分もあったんですけど、それで ...
日刊スポーツ【楽天】浅村栄斗、全体練習後に黙々とバッティングに励む「キャンプなんで振ることは当たり前」
日刊スポーツ 2月20日 20:27
... ャンプでは最後となる全体練習に参加。キャンプインからの約3週間は「特にバッティングをもう1回見つめ直して、もう1度パフォーマンスを出せるようにと思って取り組んできました」と話した。 この日は全体練習後にもバットを振り込んだ。メニュー表の個別練習参加メンバーの欄には浅村の背番号「3」はなかったが「キャンプなんで振ることは当たり前なんで、今日に限ったことではないです。沖縄でのキャンプは今日が最後ですし ...
J-CASTフィギュア銅・中井亜美、演技直後の「激カワ」ほっぺポーズに...キュン 織田信成が命名すると
J-CAST 2月20日 20:16
... を成功させたものの、後半の連続3回転ジャンプなどがうまくいかず加点できなかった。 中井選手は納得がいかず、終了後に人差し指をほっぺにつけながら、おどけたように首を2回ほどかしげた。このポーズについて「最後の首をかしげるのもかわいかった。ニューヒロイン誕生」など話題になっている。 結果は219.16点。銅メダルとわかった瞬間に両手で口をおさえて感激し、近くに座っていたアメリカのアリサ・リウ選手に「3 ...
スポーツ報知カーリング女子日本代表は涙の1次リーグ敗退…世界1位スイス撃破の勢いつなげられず 吉村紗也香「申し訳なかった」悔やまれるミスでの大量失点
スポーツ報知 2月20日 20:00
... 次リーグ(L)8位で敗退した。最終戦の中国戦は1点リードで迎えた最終第10エンド(E)で、相手の最終投がストーンに当たらないミスとなり日本に2点が入り、9―6で勝利。スキップの吉村紗也香は涙しながら「最後は思い切り戦えた」と絞り出した。 18年平昌銅、22年北京銀のロコ・ソラーレなどとのし烈な代表争いを制してたどり着いた五輪は苦戦続きだった。12日の初戦のスウェーデン戦は第4Eの3失点が響き、第9 ...
FNN : フジテレビ「彼女自身の頑張りが周りを幸せにする」存在 フィギュア銀・坂本選手の恩師が語る 試合前に「やるっきゃない」と連絡「半分安心・半分ドキドキして」応援
FNN : フジテレビ 2月20日 20:00
現役最後のオリンピックに挑んだ神戸出身の坂本花織選手。 フィギュア女子初の2大会連続メダルを獲得し、母校でも喜びの声が広がった。 高校時代の担任だった山本知穂先生は、坂本選手について、「クラスの中心的な存在でした。彼女自身の頑張りが周りを幸せにする」と話し、今回の試合前にも連絡を取ったことを明かした。 ■日本勢として初めて2大会連続のメダルを獲得した坂本選手 最後のオリンピックに臨んだ、坂本花織選 ...
読売新聞フォルティウス、最後は連続スチールで勝利…吉村紗也香「納得して終わることができた」と涙
読売新聞 2月20日 19:56
... た。日本は通算2勝7敗となり、8位で大会を終えた。 女子1次リーグ最終戦で中国に勝利した日本の(奥左から)吉村紗也香、近江谷杏菜ら(19日)=伊藤紘二撮影 1次リーグ最終戦の中国戦。苦しみ続けた大会の最後につかんだ2勝目に、日本のメンバーの目には一斉に涙があふれた。 同点で迎え、先攻の第9エンド。スキップ・吉村紗也香のドローが相手の円心の石のそばにぴたりとつけた。その後の相手の最終投でミスを誘って ...
スポーツ報知【五輪】高木美帆 悲願の1500m金メダルへ カギはラスト1周のラップタイム 最大のライバルとみられていたオランダ・ベーネは不在…スピードスケート
スポーツ報知 2月20日 19:54
... 「どんなにしんどくても、最後に自分の気持ちをとどめていたのは1500メートルの存在」と話し、北京五輪後も現役を続ける大きな理由となった。 金メダル奪取へポイントとなるのが、ラスト1周のラップタイム。今季序盤から最終周でのラップタイムが3秒ほど落ちることを課題としてきた。五輪前最後の試合となったW杯最終戦(ドイツ)は下げ幅が2・6秒。ライバルたちは1秒台に抑えてきており、いかに最後の1周でラップタイ ...
スポニチ【フィギュア解説】岡崎真氏 坂本の功績は決して色あせない 中井や後に続く選手に引き継がれていく
スポニチ 2月20日 19:45
... プをつけられず、単独ジャンプになってしまったために+REP(同じ種類、回転数の3回転以上のジャンプの繰り返し)となり、基礎点が70%(後半の1・1倍加算で4・08点)に減らされてしまった。イチかバチか最後の3回転ループを連続ジャンプにしてリカバリーする選択肢もあるにはあったが、無理に1つジャンプを加えると曲と合わなくなったり、残りのスピンに影響して最悪時間オーバーとなるおそれもあるので回避したのだ ...
スポーツ報知【広島】新井貴浩監督が今キャンプ異例の直接指導 2年目・佐々木泰に身ぶり手ぶり「こういうやり方もあるよ」
スポーツ報知 2月20日 19:41
囲み会見に応じる新井貴浩監督(カメラ・馬場 秀則) フリー打撃で汗を流す佐々木泰(カメラ・馬場 秀則) 広島・新井貴浩監督(49)が20日、期待の若手に個別指導を行った。沖縄キャンプ全体練習最後の打撃中だった。2年目・佐々木に約10分間、身ぶり手ぶりを交えアドバイス。選手を見守ることが多かった今春では異例といえる直接指導に「練習の一環で『こういうやり方もあるよ』と伝えた」と明かした。 右の大砲候補 ...
日刊スポーツ【楽天】前田健太、新天地での沖縄・金武キャンプに充実感「僕のやりたいことは全部できた」
日刊スポーツ 2月20日 19:38
練習する楽天前田健(撮影・山田愛斗) 楽天前田健太投手(37)が20日、オープン戦開幕を前に沖縄・金武キャンプでは最後となる全体練習に参加し、充実感をにじませた。11年ぶりに日本球界に復帰した右腕は「順調に調整ができていると思いますし、しっかりとチームになじめていると思うので、充実したキャンプを送ることができている」と振り返った。 新天地でのキャンプとあって特に力を入れてきたのはコミュニケーション ...
47NEWS : 共同通信五輪最後の坂本、恩師と歩んだ銀 離れて知った中野コーチの愛
47NEWS : 共同通信 2月20日 19:36
フィギュアスケート女子で金メダルにわずかに届かなかった坂本花織(25)は、中野園子コーチ(73)を思って悔し涙を流した。現役最後の五輪。21年間の競技人生を共に歩んできた恩師は「よく戦った」と強く抱き締めてくれた。 「距離を置かせてほしい」。2024年9月、坂本は中野コーチに送ったメールで、こうつづった。調子が上がらない自らのいら立ちに加え、妥協を許さない厳しい指導に限界を迎えていた。 約3週間、 ...
読売新聞逆転「金」のアリサ・リュウ、「滑る楽しさ」で見る者の心つかむ…一度は引退もリンクに戻り成熟度高める
読売新聞 2月20日 19:32
... ンクに出て行きたいくらい」。跳ね上がって喜んだ。 表情にも、滑りにも、硬さはなかった。「滑ることがうれしくて自信もあった」。ジャンプで大きなミスをせず、楽曲のテンポが上がるにつれ、観客の心をつかんだ。最後のスピンは審判9人中8人が最高得点を付ける鮮やかさだった。 金メダルに輝いたアリサ・リュウ(19日)=武藤要撮影 2019年に史上最年少の13歳で全米選手権を制し、「天才少女」と呼ばれた。転機はコ ...
スポーツ報知「動転したのかな」荒川静香さん、坂本花織のミスに「いつもならリカバリーできたかなってところが…」
スポーツ報知 2月20日 19:30
... フィギュア女子では)初めての複数メダルということで、すごい快挙だった」と話した。 銀メダルにも悔し涙だった坂本について「団体戦からずっといましたので、長い期間、重圧の中戦ってきて緊張した表情で、やはり最後の五輪になるということの意識もあったと思いますから。けれども、成功した技はすべて加点で、持ち味が生かされるような素晴らしい滑りだったんです」と称賛した。 勝敗を分けた、コンビネーションジャンプが単 ...
日刊スポーツ【坂本花織、中井亜美の言葉】一夜明け「順風満帆ではなかった」「ここからスタート」
日刊スポーツ 2月20日 19:30
... 亜美」の記事一覧 メダル獲得から一夜明け、メダルを手に笑顔で写真に納まる坂本(右)と中井(撮影・前田充) ―一夜明けての心境は 坂本昨日のフリーで自分の納得いく演技ができなかったのが、本当に悔しくて、最後このオリンピックで一発決めたかったのが正直あったので、いろいろな人に最高の姿をお見せすることができなかったのは悔やまれるけど、ここまで頑張ってきたことが銀メダルの結果につながったと思うので、それは ...
TBSテレビ坂本花織選手が銀!オリンピック競技の“ラストダンス"で圧巻の滑り 「ひたむきに頑張ってきた結晶」織田信成さんが語る魅力【Nスタ解説】
TBSテレビ 2月20日 19:30
... : 「失敗した場合はこのパターンでいこう」というのは何パターンか考えていたと思います。 ただ、坂本選手はトリプルフリップが単独になった場合、坂本選手が行えるダブルジャンプはもうほぼ飛べない状態です。 最後のトリプルループにダブルトウをつけるという選択もあったとは思いますが、飛んでも、3回飛ぶことになるので0点になってしまいます。 単独のループでしっかり出来栄え点を取りにいったことは、僕はすごく冷静 ...
THE ANSWERりくりゅうの「夫婦喧嘩暴露してて草」 相次ぐ爆笑…坂本花織からの“リーク"に「私も聞きたい」X好感
THE ANSWER 2月20日 19:25
... した中井亜美が20日、決戦から一夜明け現地で会見に出席した。民放各局で生中継され、一睡もできなかったという坂本の前夜の過ごし方にSNS上のファンからは「面白くて笑っちゃった」などと笑撃を呼んでいる。 最後の五輪で銀メダルを獲得。演技後には涙した坂本だったが、一夜明けたこの日はすっきりした表情で会見に出席した。一睡もできなかったというが、夜はペアで金メダルを獲得した三浦璃来、木原龍一らと過ごしたとい ...
日刊スポーツ豊崎由里絵、銀メダル獲得の坂本花織に涙「親の気持ちになっちゃって」
日刊スポーツ 2月20日 19:25
... だ』ということをインタビューでも事前におっしゃっていて、大丈夫かなってみんな心配していたと思うんですけれども、でもいざ氷の上に立ったら、ものすごく伸びやかで堂々とした演技をなさっていてね、ここが自分の最後の大舞台だって決めたところで、自分らしさを出すってすごく難しいことだと思うんですけど、それを…」と話すと、涙で声を詰まらせた。 その様子に、小籔千豊(52)は「野田高校の人でも泣いてなかったのに。 ...
日刊スポーツ【フィギュア】今季引退の坂本花織、ラスト五輪を一…
日刊スポーツ 2月20日 19:21
... 、市内で行われた一夜明け会見に出席した。 今季限りで現役引退する坂本は、万感のラスト五輪で2大会連続の表彰台。前回22年北京大会の銅から輝きを増し、団体でも2大会連続の銀メダルに輝いた。 3度目にして最後の五輪を一言で表すと、の質問には「団体戦も個人戦も含めて、この大会は『充実』でした。目標にしていた、ともに銀メダル以上を達成できた。団体戦は、本当に今までにないぐらい、すごく楽しかったし、みんなが ...
スポニチ江川卓氏 WBCで井端監督が決断を迫られる難しい場面とは「短い大会はそれが起きる」
スポニチ 2月20日 19:20
... 説明した。 そういう選手が出たとき、当初から中心的存在だった場合、どこで起用をやめるかが一番難しいという。 江川氏は「(井端監督は)チームの和をもってやるタイプの監督さんですから。ちょっと不調でも使いたいと思うはず」と説明した。 ただ、復調を待つにはWBCはあまりに短い。福留、イチロー、村上の3人は最後の最後で結果を残したが、江川氏は「どこで(起用を)やめるか、それが一番の悩みどころ」と解説した。
日刊スポーツ【フィギュア】17歳中井亜美、銅メダル 遠ざかる家族の姿に「バイバイ」から2年
日刊スポーツ 2月20日 19:19
... えたフィギュア競技の大トリを飾る最終滑走。「たくさん励まして送り出してくれたおかげで緊張はなくなった」。冒頭、憧れの浅田真央さんと同じ代名詞3回転半を成功。連続ジャンプやスピンで細かな乱れはあったが、最後までミラノを自分色に染めた。「夢だったメダル、うれしい」。フィニッシュでは指をほおに当てて、小首をかしげる。くるくると変わる愛らしい表情は観衆の心をわしづかみにした。 普通のJK(女子高生)に、な ...
日刊スポーツ【カーリング】日本代表フォルティウス吉村紗也香「…
日刊スポーツ 2月20日 19:19
... 戦で中国と対戦し、9-6の白星で締めくくった。通算2勝7敗で10チーム中8位で終えた。21年に北海道銀行とのスポンサー契約が終了し、チーム存続危機を乗り越えて立った夢舞台。スキップ吉村紗也香(34)は最後に意地を見せ、涙を流して初五輪を去った。 ◇ ◇ ◇ 日本代表フォルティウスの五輪での戦いが幕を閉じた。すでに1次リーグ敗退が決まり、5連敗で迎えた最終戦。大会2勝をもぎ取った。1点リードの第10 ...
朝日新聞3年前の気づき「自分も振り切らな」 恥ずかしさ捨てた坂本花織の銀
朝日新聞 2月20日 19:12
... 中で足を動かす体幹トレーニングを積んできた。 13歳で初めて挑んだ全日本選手権で、鈴木明子さんの「愛の讃歌」を見た。「こんな素敵なプログラムを滑れたら、絶対自分、素敵なレディーになれるわ」。いつか来る最後のシーズンは、この曲で。そう心に決めた。 金メダルには届かなかった。「やりきれなかった悔しさはある」。それでも五輪のリンクには、なりたかった素敵な自分が確かに立っていた。 「食べることは罪じゃない ...
サンケイスポーツ坂本花織「最後一発決めたかった。未練はマジでない」中井亜美「うれしいけど、ここからがスタート」/フィギュア
サンケイスポーツ 2月20日 19:10
... 子で銀メダルの坂本花織(25)=シスメックス=と銅メダルの中井亜美(17)=TOKIOインカラミ=が一夜明けた20日、ミラノ市内でメダリスト会見に臨んだ。 今季限りでの引退を表明している坂本は「五輪で最後一発決めたかった。たくさんの人に応援してもらってきたことを実感。幸せ者の半面、もうちょっといい景色を見せたかった。未練はマジでない。悔しいけど24年間やり切った」と胸を張った。 五輪初出場で銅メダ ...
読売新聞坂本花織、この大会は「充実」「世界選手権のコメントは控える」…中井亜美「あと2回五輪に出場できる年齢」
読売新聞 2月20日 19:09
... な質問と回答は以下の通り。 質問:まずは昨日の戦いから一夜明けての改めての心境と、どんな夜を過ごしたのか。 坂本:昨日のフリーで自分の納得のいく演技ができなかったのが本当に悔しくて、最後やっぱ、ここでこのオリンピックで、最後一発決めたかったっていうのは正直あったので、いろんな人に最高の姿をお見せすることができなかったっていうのはすごく悔やまれる。それでも頑張ってきたことがこの銀メダルっていう結果に ...
スポーツ報知【巨人】白紙の開幕スタメンで「当確」2人はショート泉口とライトの…開幕ローテは3軍左腕が「入ると思う」【マンデー報知】
スポーツ報知 2月20日 19:05
... れだけ打てる選手を使わないはずがないと思わされるほど。ここに送り込んだのは阿部監督から『レギュラーに脱皮してこいよ』という礼都選手へのメッセージでしょう」と分析。中山選手の素質を高く評価するからこそ、最後の課題を与えたと指揮官の胸中を推し量った。 セカンドについては、3軍でリハビリに励む吉川尚輝内野手に、直接話を聞くなど取材を積み重ねた上で「開幕はちょっと難しいのでは…。開幕がゴールじゃない。首脳 ...
スポーツ報知【五輪】坂本花織 昨夜は“りくりゅう"らと打ち上げ「一睡もできなくて」 今大会を表す2文字は「充実」…一夜明け会見
スポーツ報知 2月20日 19:02
... 、木原)と、トレーナーさんと打ち上げしました」と“寝不足"であることを明かした。演技については「昨日のフリーで自分の納得がいく演技ができなかったのが、本当に悔しくて。この五輪で最後一発決めたかったというのが、正直あったので。最後にいろんな方に最高の姿をお見せできなかったのは悔やまれるけど、ここまで頑張ってきたことがこの銀メダルという結果につながったので、それはしっかり受け止めようというのが一夜明け ...
FNN : フジテレビフィギュア銀メダル・坂本花織選手 高校時代の恩師が語る「彼女自身の頑張りが周りを幸せにする」存在 試合前にLINEで「やるっきゃない」と連絡「半分安心・半分ドキドキして」応援 母校が祝福
FNN : フジテレビ 2月20日 18:55
現役最後のオリンピックに挑んだ神戸出身の坂本花織選手。 フィギュア女子初の2大会連続メダルを獲得し、母校でも喜びの声が広がりました。 高校時代の担任だった山本知穂先生は、坂本選手について、「クラスの中心的な存在でした。彼女自身の頑張りが周りを幸せにする」と話し、今回の試合前にも連絡を取ったことを明かしました。 ■日本勢として初めて2大会連続のメダルを獲得した坂本選手 最後のオリンピックに臨んだ、坂 ...
日刊スポーツ【フィギュア】坂本花織、りくりゅうと打ち上げ「夫婦げんかみたいなの聞かされ…仲良しやなあ」
日刊スポーツ 2月20日 18:54
... 計224・90点。3回転フリップからの2連続ジャンプにミスが出て、優勝したアリサ・リュウ(米国)に1・89点だけ及ばず号泣していただけに「昨日は自分の納得いく演技ができなかったことが、本当に悔しくて。最後ここで、オリンピックで一発、決めたかった思いが正直あった。いろいろな人に最高の姿をお見せすることができなかったことは悔やまれるけど、ここまで頑張ってきたことが銀メダルにつながった。しっかり受け止め ...
FNN : フジテレビ坂本花織「一睡もできなかった」女子フィギュアでダブル表彰台の2人が記者会見【ミラノ・コルティナ五輪】
FNN : フジテレビ 2月20日 18:47
... ろと、きのう夜遅かったと思いますが、どのような夜を過ごされたか、眠れたかも含めて教えていただければ。 坂本花織選手: きのうのフリーで自分の納得いく演技ができなかったのが本当に悔しくて、最後ここで、このオリンピックで最後一発決めたかったっていうのは正直あったので、いろんな人に最高の姿を見せることができなかったっていうのはすごく悔まれるんですけど、それでもやっぱり、ここまで頑張ってきたのは、頑張って ...
産経新聞絶対王者のストルツ、中国選手にお手上げ まさかの銀メダルも「満足」 男子1500m
産経新聞 2月20日 18:43
... で寧忠岩(中国)が1分41秒98の驚異的なタイムをマーク。「すごく速い。金メダルを取れなくても銀メダルは取りたい」とスタートした。だが、序盤でうまくスピードに乗れず、700メートルの通過は全体5番手。最後の1周でスパートをかけたものの、頂点には届かなかった。「できる限りのことをしたが、足りなかった」と潔かった。 21日にはマススタートに出場する。「何ができるか見てみる」とレースを心待ちにした。(久 ...
毎日新聞僅差2位で悔し涙の坂本花織 連続ジャンプ「考えたんですけど…」
毎日新聞 2月20日 18:41
... ら涙があふれる。 「なんで、ここで出せなかったかな」 最後の五輪の舞台での痛恨のミスを坂本選手は最後まで悔やみ続けた。 前半は悪くなかった。むしろ完璧だった。公式練習で回転が抜けたサルコウもしっかりと3回転で着氷。だが、後半の3回転フリップ―3回転トーループのフリップでこらえるような形になり、連続ジャンプにつなげられなかった。 リカバリーするには最後の単発予定だった3回転ループを連続ジャンプにする ...
スポニチ【フィギュア】坂本花織、涙の銀メダルでも「未練はマジでない」と笑顔「21年間、やり切った」
スポニチ 2月20日 18:41
... で銀メダルを獲得した坂本花織(シスメックス)が20日、フリーから一夜明けてメダリスト会見に出席した。 今季限りでの現役を引退表明しており、これが最後の五輪だった。フリーでミスが生じて金メダルにわずかに届かず「自分の納得のいく演技ができなかったのが悔しくて。最後、五輪で一発決めたかった」と改めて振り返った。 それでも、団体で銀メダル、個人で銀メダルを獲得。大会前に掲げていた「個人と団体で銀メダル以上 ...
スポーツ報知サッカー日本代表コーチ名波浩氏 地元静岡の藤枝北高でケガ予防指導
スポーツ報知 2月20日 18:40
... をかけたこともあった」と、経験を踏まえた助言を送った。 トーク後はテーピングの講習や、名波氏によるウォーミングアップ指導も実施。FW原田悠吾主将(2年)は「プロの世界でプレーしていた方の話を直接聞けて本当に貴重。テレビで見ていた方なのでうれしい」と目を輝かせた。イベントの最後には、名波氏と日本代表監督の森保一監督のサイン色紙がサプライズで配布され、部員たちは大切そうに見つめていた。(伊藤 明日香)
読売新聞フィギュア4位の千葉百音、丁寧な滑りでらしさ見せる…メダル逃しても「この先に生きてくる」
読売新聞 2月20日 18:40
... ト」。以前、羽生さんも同じテーマで滑っていた。曲や中身は違えど、「五輪でロミオとジュリエットを演じ切れたことがうれしかった」。不思議な縁が氷上でも力になった。 丁寧な滑りで得点を積み上げる千葉らしさは見せた。悔しさをかみ締めつつ、最後はすっと前を向いた。「この先に生きてくる素晴らしい経験だった。上に上がれるよう、また頑張っていきたい」(森井智史) 冬季オリンピック2026へ 五輪ハイライト写真特集
日刊スポーツ村上宗隆、打撃練習で元DeNAケイに三振も…打撃…
日刊スポーツ 2月20日 18:38
... 0月) ホワイトソックス村上宗隆内野手(26)は、実戦形式の打撃練習で昨季までDeNAでプレーしたケイと対戦した。セ・リーグ2位の防御率1・74をマークした30歳の左腕相手に積極的にバットを振ったが、打球が前に飛ばず、最後は空振り三振に仕留められた。その後もケージで打ち込むなど、メジャーへの適応を目指して振り込んでいる。ショウマン打撃コーチは「彼は努力を惜しまない」と練習に取り組む姿勢を絶賛した。
東京スポーツ新聞大谷翔平がフリーマンを引退に追い込む可能性「大谷がいたら今後もDHができない」米報道
東京スポーツ新聞 2月20日 18:37
... がる可能性があるとした。 米メディア「スポーティングニュース」も「守備が大きく後退すればドジャースの一塁手として復帰できないかもしれない。ドジャースは難しい立場に立たされる。大谷の状況を考えると、現役最後をドジャースとして終えられないかもしれない」などと伝えている。 大目標の3000安打達成も容易ではなくなる。現在MLB現役トップの2431安打を放っているが、達成には最低でもあと3シーズンは必要と ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】銀メダルの坂本花織 悔しさを吐露も…「頑張ってよかった。すごく幸せ者」
東京スポーツ新聞 2月20日 18:28
... 楽しかった」と頬を緩めた。 個人ではショートプログラム(SP)2位発進も、フリーではジャンプにミスが出た。アリサ・リュウ(米国)に金メダルを譲る形となり「自分の納得のいく演技ができなかったのが悔しい。最後一発決めたかった」と改めて複雑な胸中を吐露。「それでも頑張ってきたことが銀メダルになったと思うので、受け止めようと思っている」と明かした。 昨晩は「一睡もできなくて、今日の朝まで時間が立つのが早か ...
スポニチ【スノボ】長谷川帝勝 物議呼んだ女子SSの採点に私見「盛り上がってるのに点を出さないのは良くない」
スポニチ 2月20日 18:26
... 的には尻上がりなオリンピックだったなと思う。ビッグエアは11位という結果に終わって、そこで諦めずにスロープスタイルまで滑り続けて首の皮一枚でやってきて、予選と決勝で“タイガスタイル"全開でできたので。最後皆さんの期待に応えて銀メダルを獲れてホッとしています」と振り返った。 今大会のSSでは採点が物議を醸すなど、ジャッジが厳しすぎるという話が挙がっているが、長谷川は「SSについては完成度とバラエティ ...
スポーツ報知安藤美姫さん、坂本花織と中野園子コーチの関係に「幼少期から最後まで一人の先生でトップに君臨は少ない」
スポーツ報知 2月20日 18:25
... うシーンについてMCの宮根誠司アナウンサーから「コーチから手を握られてから1人で出て行く時の気持ちは?」と問われると、「最後1人になる前にどれだけ信頼できるコーチがそばにいてくれるかで、自分の緊張が強さに変わったりとかする」と安藤さん。 坂本と中野コーチの関係について「幼少期から最後まで一人の先生のところでトップに君臨するというのがなかなか少ない。特に日本のコーチのままということで、信頼関係は誰よ ...
スポニチ神戸は21日に吉田孝行前監督が率いる清水と対戦 スキッベ監督「連戦の最後をいい形で締めくくりたい」
スポニチ 2月20日 18:24
... の最後をいい形で締めくくりたいと思っています」と必勝を期す。 オンライン会見にはFW小松蓮も参加。吉田前監督から半年間指導を受けた。「僕自身初めてのJ1で練習からの強度の高さっていうところに驚いた。同じメニューでも、こんなにもキツいんだっていうのを感じたのはすごく覚えています。今回は対戦相手になりますけど、勝って返したいっていうのと、点取りたいということだけを考えてるんで」と小松は気合十分。「昨年 ...
バスケットボールキング越谷がリードとパーマーSCの契約満了を発表「心から感謝しています」B1リーグ戦休止のタイミングで退団
バスケットボールキング 2月20日 18:21
... じています。また、日々の練習や試合にハードワークの姿勢で取り組むことで、模範を示す役割を担えたことにも感謝しています。アルファーズに関わるすべての皆さんの、今後の成功と成長を心から願っています。そして最後に、どんなときも支えてくださり、大きな声援や笑顔、ハイタッチで迎えてくれたファンの皆さん、本当にありがとうございました。皆さんに心から感謝しています」と、ファンを含むクラブ関係者に対する感謝の思い ...
スポニチ今季限りで引退の坂本花織 最後の五輪終え「21年間やり切った、未練はマジでないです」 今後は指導者に
スポニチ 2月20日 18:18
メダリスト会見で笑顔を見せる中井(左)と坂本 Photo By スポニチ ミラノ・コルティナ冬季五輪のフィギュアスケート女子で銀メダルを獲得した坂本花織(25=シスメックス)と、銅メダルの中井亜美(17=TOKIOインカラミ)が20日、メダリスト会見に出席した。 坂本は今季限りでの現役引退を表明しており、今後は指導者として第二の人生を歩むことを公言している。記者から「競技に未練はないか」と問われた ...
スポニチ【フィギュア】坂本花織、涙の銀メダル後は“りくりゅう"と打ち上げ「夫婦げんかみたいな」会話明かす
スポニチ 2月20日 18:16
... で銀メダルを獲得した坂本花織(シスメックス)が20日、フリーから一夜明けてメダリスト会見に出席した。 今季限りでの現役を引退表明しており、これが最後の五輪だった。フリーでミスが生じて金メダルにわずかに届かず「自分の納得のいく演技ができなかったのが悔しくて。最後、五輪で一発決めたかった」と改めて振り返った。 それでも、団体で銀メダル、個人で銀メダルを獲得。大会前に掲げていた「個人と団体で銀メダル以上 ...
スポニチ【フィギュア】坂本花織、涙の銀メダル後は「りくりゅうと打ち上げ」 最後の五輪は「充実」
スポニチ 2月20日 18:15
... で銀メダルを獲得した坂本花織(シスメックス)が20日、フリーから一夜明けてメダリスト会見に出席した。 今季限りでの現役を引退表明しており、これが最後の五輪だった。フリーでミスが生じて金メダルにわずかに届かず「自分の納得のいく演技ができなかったのが悔しくて。最後、五輪で一発決めたかった」と改めて振り返った。 それでも、団体で銀メダル、個人で銀メダルを獲得。大会前に掲げていた「個人と団体で銀メダル以上 ...
テレビ東京17歳中井亜美 初五輪で堂々の銅メダル「緊張もほとんどしていなかった。楽しかった。夢が叶った気分」【ミラノ・コルティナ五輪】
テレビ東京 2月20日 18:07
... ダルも取れて、本当にもう夢が叶った気分です。 Q:坂本選手と一緒に登った表彰台はいかがでしたか。 オリンピックでメダルを取って同じ表彰台に乗るのは、本当に最初で最後だと思っているので、今回一緒に表彰台に乗れたことがすごくうれしいです。 Q:最後に、この経験を次にどう活かしていきたいですか。 これからまだ競技人生は長いと思うので、次のオリンピックもまた帰ってこられるように、もっと頑張らないといけない ...
スポニチG大阪・ヴィッシング監督が中2日の岡山戦へ「まずは選手のリカバリーが何より重要」
スポニチ 2月20日 18:03
... で中2日、中3日で戦っている中で、あれだけ最初から前から行けて。最後まで落ちることなく戦えた。チームのやってきたことができている」と話す。 「5連戦もラストなので、気持ちで負けないように。岡山がどうこうと言うよりも、監督は自分たちがどうするかが全てだと言っている」と初瀬。神戸時代を振り返り「神戸ではトップ中のトップでやってた人たちが“最後は気持ちや"ってみんな言う。試合の結果がすべてなんで。90分 ...
スポニチ坂本花織 銀メダル獲得から一夜明け「一睡もできなかった」 最後の五輪終え“りくりゅう"と打ち上げも
スポニチ 2月20日 18:02
メダリスト会見で笑顔を見せる中井(左)と坂本 Photo By スポニチ ミラノ・コルティナ冬季五輪のフィギュアスケート女子で銀メダルを獲得した坂本花織(25=シスメックス)と、銅メダルの中井亜美(17=TOKIOインカラミ)が20日、メダリスト会見に出席した。 坂本は「一睡もできなかった」とし、「昨日のフリーで納得のいく演技ができなかったのが悔しい。最高の姿をお見せできなかったのは悔やまれるんで ...
朝日新聞高木美帆と菜那、立場違うミラノ 姉は「親心」でリンク脇から見守る
朝日新聞 2月20日 18:00
... 、本人提供 [PR] オリンピック(五輪)の金メダルを二つずつ、計4個持っている姉妹は、日本ではこの2人だけになる。 スピードスケートの高木美帆(31)と、姉の菜那さん(33)。 2022年北京五輪を最後に菜那さんは現役を引退。2人は初めて、異なる立場で五輪の舞台を迎えている。 高木家には、暗黙のルールがあるという。家ではスケートの話はしない。 2018年平昌五輪の女子団体追い抜きで金メダルを獲得 ...
日本テレビ中井亜美「今まで頑張ってきた分“ここで楽しむべき"と」平常心が導いた初五輪での銅メダル【ミラノ・コルティナ五輪】
日本テレビ 2月20日 18:00
... で着氷できた分、細かなミスがあったのがすごく心残りで、惜しかったなという気持ち」と、満足していない様子も見せました。 それでも「今日は本当に緊張がなく、いつも通りの自分らしく滑れた。このオリンピックを最後までしっかり楽しむことができたので、本当に今日はよかった」と、初の五輪を平常心で楽しんだことを明かします。 その平常心を保つことができた要因について聞かれると、「やはり今まで頑張ってきた分“ここで ...
テレビ朝日坂本花織、最後の五輪で銀メダル 名曲「愛の讃歌」を選んだ理由と込めた思い
テレビ朝日 2月20日 18:00
... 0日に行われたフィギュアスケート女子シングルフリースケーティングの結果です。 アメリカのアリサ・リウ選手が金メダルを獲得。ショートプログラム3位からの逆転でした。 そして、坂本花織選手は銀メダル。現役最後のオリンピックで、前回の北京大会の銅メダルを上回りました。また、ショートプログラムで自己ベストを出し1位だった中井亜美選手は銅メダルとなりました。 千葉百音選手は素晴らしい演技を見せ、4位に入賞し ...
スポーツ報知「明るい反面、相手を思ってのことなので繊細な部分もある選手」織田信成氏、緊張と闘った坂本花織を気遣う
スポーツ報知 2月20日 17:55
... 会連続出場でショートプログラム(SP)2位から出た坂本花織(シスメックス)が銀メダルを獲得。北京五輪の銅メダルに続く2大会連続、そして団体との連続複数メダルは、日本女子初の快挙。現役引退を表明し臨んだ最後の五輪で日本フィギュア界に歴史を刻んだ。SP首位の中井亜美(TOKIOインカラミ)が銅メダルで、日本女子は初のダブル表彰台となった。SP2位のアリサ・リュウが逆転で金メダルとなった。初五輪でSP4 ...
FNN : フジテレビ【解説】「金まで1.89差」坂本花織の明暗分けたジャンプを元日本代表・中野友加里さんと分析
FNN : フジテレビ 2月20日 17:54
... ただその失敗を挽回するチャンスもあって、最後の単発のトリプルループ、これにジャンプを連続でつければどうだったでしょうねって感じがするんですよね。 中野友加里さん: “たられば"の話にはなってしまうんですけれども、いろいろ考えてたと思います、滑りながらどうすればいいのか。ただ普段やっていることと違うことによって、もしかしたらコンビネーションをつけることによって、最後に跳んだトリプルループからのコンビ ...
時事通信痛かった「単発」ジャンプ 1.89点差で銀の坂本花織―フィギュアスケート〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 2月20日 17:53
... により基礎点が5.83点より3割減の4.08点にされた。 残すジャンプは3連続と単発の3回転ループを予定。坂本は「確実に決めよう」と考えた。最後のループを連続技にしてミスをカバーすることはルール上も可能だったが、ジャンプ1本分の得点を逸してでも安全策を採った。 最後に連続ジャンプを決めていれば、合計点でリュウを上回っていたかもしれない。ただ、予定にない連続技にすると演技の流れを微修正する必要がある ...
日刊スポーツドバイワールドCでフォーエバーヤングに挑む馬たち…
日刊スポーツ 2月20日 17:50
... 6、H・アルジェハニ、父オスカーパーフォーマンス)がドバイに転戦します。米国でデビューして、主にダートのマイル戦で活躍。昨年のG1BCダートマイル(ダート1600メートル、デルマー)でナイソスの4着を最後に、カタールに移籍。中東2戦目となったG1マクトゥームチャレンジ(ダート1900メートル、メイダン)でインペリアルエンペラーの2着して臨んだサウジカップは上位2頭に離されたものの、3着を死守しまし ...
FNN : フジテレビ「花織おめでとう!」フィギュア・メダリストたちの足元を支えた「この道48年」スケート靴職人が喜び 坂本花織選手・“りくりゅう"三浦璃来選手を担当「全然個性違うので研ぎ方も足のクセも違う」
FNN : フジテレビ 2月20日 17:50
連日熱戦が続くミラノ・コルティナオリンピック。日本時間の20日、現役最後のオリンピックに挑んだ女子フィギュアスケート・坂本花織選手が銀メダルを獲得しました。 坂本選手の足元を長年にわたって支えてきたスケート靴のメンテナンス職人・田山裕士さんにスケート靴のメンテナンスの裏側や坂本選手とのエピソードを聞きました。 田山さんは48年間にわたってスケート靴のメンテナンスに携わってきた大ベテラン。 坂本選手 ...
テレビ東京【一問一答】坂本花織 最後の五輪で銀メダル「悔しいと思えるぐらい成長した」涙のインタビュー【ミラノ・コルティナ五輪】
テレビ東京 2月20日 17:46
... インタビューに応じた。 坂本花織 競技後インタビュー Q:選手として戦う最後のオリンピック、戦い抜きました。今のお気持ちいかがですか。 最後まで力を100%出しきれなかったのがすごく悔しいんですけど。でも、これだけ悔しい思いをしても銀メダル獲れたことが、今までの頑張りが実ったのかなって思います。 Q:今日も演技が終わったあと、最後中野コーチのところに来て一気に涙があふれました。どんな思いだったんで ...
テレビ東京坂本花織「銀メダルで悔しい」涙のラスト五輪 日本女子フィギュア史上初のダブル表彰台【ミラノ・コルティナ五輪】
テレビ東京 2月20日 17:44
... スケート・女子フリー @ミラノ・アイススケートアリーナ> ミラノ・コルティナ2026オリンピックは現地時間19日、ミラノ・アイススケートアリーナでフィギュアスケート女子フリースケーティングが行われ、「最後のオリンピック」と公言して臨んだ坂本花織(25=シスメックス)が合計224.90点で銀メダルを獲得した。 ショートプログラム(SP)首位の17歳・中井亜美(TOKIOインカラミ)も銅メダルに入り、 ...
日刊スポーツ【フィギュア】音楽と演技の関係を元代表が漢字3文字で解説 元アイドルの「はめ方」発言の後に
日刊スポーツ 2月20日 17:44
... 語ったと例えた後、持論を展開した。 「音符が自分から出るような雰囲気で滑らなければいけない。作品をどう描くか、音楽に対するテーマや想いがどう込められているのかというところまでの解釈が必要になってくる。最後のポーズが合っているかどうかまで見なければいけない。音楽と別物でBGMになってはいけないので、一体感となって滑られなければいけない」と、フィギュアと音楽の関係について語っていた。 【フィギュア】坂 ...
スポニチ渡部暁斗 現役最後の五輪終えSNSに心境「良い人生だったと心から思っています」 応援への感謝つづる
スポニチ 2月20日 17:43
... インスタグラムを更新。現役最後の五輪となったミラノ・コルティナ五輪を終え、心境をつづった。 渡部は「全てを出し尽くして自分にはもうできないと思うところまで向き合なければ、きっとまだ続けたくなってしまう。最後は自分を納得させるための時間だったと今は思います。諦めずに戦うということも言うほど簡単なことではありませんでしたが、最後まで最高の姿を目指して戦い抜くことができました」と最後の五輪を総括。 「終 ...
日本経済新聞スキー複合・渡部暁斗の五輪終幕 「散りゆく自分」と対峙し得た納得
日本経済新聞 2月20日 17:39
... の色ばかりだった37歳のアスリートの顔にようやく笑みが広がった。ノルディックスキー複合の最終種目、団体スプリントを6位で終えた渡部暁斗(北野建設)は言う。「充実感も悔しさもあり、もう五輪はないのかという寂しさもある」。2025年10月、今季限りの引退を表明した。6度目である最後の五輪を終え、わきあがってくる感情のなかには「納得感」もあるという。 2014年ソチ大会と18年平昌大会の個人ノーマ...
Sportiva【ミラノオリンピック】坂本花織から中井亜美へ 健闘を称え合う姿に見る「美しい世代交代」
Sportiva 2月20日 17:35
... フィギュアスケート女子シングルのショートプログラム(SP)後の深夜の取材エリアだった。17歳の新星、中井亜美に続く2位につけた坂本花織が、朗らかな声で質問に答えていた。 「追いかけるほうが楽なので、最後の最後まで追いかける立場でいさせてくれる亜美ちゃんに感謝です。(日本女子フィギュアスケートの)世代交代? もう安泰ですね!」 今シーズン限りの現役引退を表明している坂本はそう言ったが、わずかな間に、 ...
THE ANSWER涙する坂本花織をカメラからガード 咄嗟に配慮…苦言呈したアメリカ女子に感動「思慮深い…大好きになった」
THE ANSWER 2月20日 17:33
... 合計224.90点で銀メダルを獲得した。競技後、涙する坂本を撮影しようと海外のカメラマンが接近。ここでアンバー・グレン(米国)がこれをガードする心優しい場面があり、日本ファンから感謝の声が上がった。 最後の五輪は銀メダルとなり、演技後に涙する坂本。そこに優しく寄り添ったのがグレンだった。隣に座って背中をさすっているところに海外のカメラマンが接近。撮影しようとしていたが、これにグレンが両手を振って立 ...
47NEWS : 共同通信渡部暁斗「いい人生だった」 最後の五輪終え晴れやか
47NEWS : 共同通信 2月20日 17:30
... のベテランが「季節外れの桜を咲かせる」と臨んだ最後の五輪。理想と現実の間で葛藤する自分から逃げずに向き合い続けたからこそ、たどり着いたすがすがしさだった。 過去5度の五輪はいずれも競技との向き合い方の「道しるべ」になってきた。楽しむだけだった2006年トリノ大会に始まり、世界屈指の実力者へと成長。金メダルだけを目指し、その重圧に苦しんだこともあった。 最後の五輪を終えて感じたのは「応援の力」だ。個 ...
日本テレビ坂本花織「4年間本気で頑張ってやってきた証拠」銀メダルに悔し涙 仲間の活躍に「いろいろな選手から力をもらった」【ミラノ・コルティナ五輪】
日本テレビ 2月20日 17:30
... 体戦で銀メダルを獲得できたのがすごく勢いになったし、それぞれの個人戦も応援できていろいろな選手から力をもらった」と明かし、「自分も最後の最後まで頑張りたいって気持ちをもう一度奮い立たせてくれた」と仲間からのエネルギーを自らの力に変えたと語ります。 銀メダルという結果には「最後やるせない気持ちで終わってしまったのですが、それでもメダルをとれたのはすごくうれしい」と続け、涙をぬぐいました。 大会中のコ ...
日刊スポーツ【竹内洋輔の言葉】日本スケート連盟強化部長は選手に感謝し「歴史的な転換点」
日刊スポーツ 2月20日 17:30
... る日本スケート連盟の竹内強化部長 ―振り返っていかがですか 先ほども話をしたところでありますけども、まず、このオリンピックで最後まで戦い抜いてくれた選手を誇りに思うとともに、それを支えてくださったコーチ、そしてスタッフに敬意を表するとともに、報道してくださった報道の皆様、そして最後までそれを見て応援してくださった日本国民の皆様に感謝を申し上げたいと思っています。 本文残り75% (2091文字/2 ...
産経新聞坂本花織「積み重ねた成長として褒めたい」 大技なき葛藤を抱えて歩んだ4年 フィギュア
産経新聞 2月20日 17:29
... メダルを掲げる坂本花織=2月19日、ミラノ・アイススケートアリーナ (恵守乾撮影)ミラノ・コルティナ冬季五輪第14日の19日、フィギュアスケート女子で坂本花織(25)=シスメックス=が銀メダルに輝いた。 ◇ 最後の五輪で坂本花織が個人の銀メダルを首にかけた。日本女子の歴史を塗り替えてきたエースの新たな勲章。「金を取れなくて悔しいと思えるのは、積み重ねた成長として褒めたい」と涙を流しつつうなずいた。
スポニチ【複合解説】森敏氏 不運の降雪もワクワクの展開、渡部暁斗の“道"はしっかり息づいている
スポニチ 2月20日 17:20
... 前半飛躍(ヒルサイズ=HS141メートル)で3位につけ、首位ドイツと21秒差で1・5キロずつを交互に5度滑る後半距離(15キロ)をスタートした。今季限りでの引退を表明している渡部にとって、自身6度目で最後の五輪。98年の長野、02年のソルトレークシティーと2大会連続で五輪に出場したスポニチ本紙評論家の森敏氏(54)が日本の滑りを解説した。 降雪は、日本の前半飛躍にとっては不運だった。体重の軽い選手 ...
スポーツ報知【五輪】追い求めた「コンバイン道」 渡部暁斗、五輪に別れ「いい人生だった。死ぬ前ってこう思えたらいいな」
スポーツ報知 2月20日 17:19
最後のレースで五輪に別れを告げた渡部暁斗(右)は、後輩の山本涼太と肩を組んで感無量の表情(AP) ◆ミラノ・コルティナ五輪 ▽ノルディック複合(日本時間19日、テーゼロ・クロスカントリー競技場) 【バルディフィエメ(イタリア)19日=松末守司】男子団体スプリントで、五輪最後のレースとなった渡部暁斗(37)=北野建設=が山本涼太(28)=長野日野自動車=と組んだ日本は6位だった。2人一組で争う新種目 ...
日刊スポーツ高木美帆がスピードスケート1500m最終の15組に出陣、金メダル狙う/第15日のテレビ放送
日刊スポーツ 2月20日 17:00
... 持者の高木美帆(31=TOKIOインカラミ)が最終の15組に出陣する。 高木にとって、本命にして最も金メダルがほしい種目だ。 今大会はすでに銅メダル3個を獲得。五輪通算でも10個のメダルに到達した。 最後の種目で、今大会初の頂点に立つ。 佐藤綾乃(29=ANA)堀川桃香(22=富士急)も登場する。 フリースタイルスキー女子スキークロス(20日午後6時開始)は、中西凛(22=京都光華SC)、新井真季 ...
サンケイスポーツ【ベテラン記者コラム(816)】鳥人、いや超人だ! 五輪ジャンプ競技のドローン映像で思い出した恐怖体験
サンケイスポーツ 2月20日 17:00
スキージャンプ男子スーパー団体での二階堂蓮の飛躍。鳥人、いや超人だ=プレダッツォ・ジャンプ競技場(恵守乾撮影) ミラノ・コルティナ五輪のノルディックスキー・ジャンプが全種目を終えた。最後の男子スーパー団体の打ち切りでケチはついたが、日本勢は男子の二階堂蓮がラージヒルで銀、ノーマルヒルで銅、女子の丸山希がノーマルヒルで銅と初出場の2人が個人種目でメダルを獲得。小林陵侑、高梨沙羅を加えた4人で混合団体 ...
日刊スポーツ【複合】五輪競技としての存続は大会終了直後に決定か 女子の参加しない唯一の冬季競技
日刊スポーツ 2月20日 16:55
... ルティナオリンピック(五輪):複合>◇19日◇男子団体スプリント後半距離(最終)◇テーゼロ距離競技場 AP通信が「オリンピックは過酷な冬季スポーツの1つに別れを告げるのか?」と題してノルディック複合が最後のオリンピックになるかもしれないと伝えた。 国際オリンピック委員会(IOC)はテレビの視聴者数が少なく、表彰台が少数の国に限られているノルディック複合を五輪競技から外すことを検討している。今大会は ...
東京スポーツ新聞【カーリング】涙で終戦の吉村紗也香にねぎらい続々 「何の引け目も感じることはない」
東京スポーツ新聞 2月20日 16:48
... フォルティスは、ミラノ・コルティナ五輪で残り2試合を残して早々と1次リーグ敗退が確定。19日に行われた中国との最終戦で2勝目(7敗)を挙げ、日本女子の五輪ワースト順位更新を逃れる8位で大会を終えた。最後の一戦を終えた吉村は「スキップとして、本当に勝つことができなかった。本当になんか申し訳なかった気持ちと、ここまでみんながついてきてくれたっていうところで、本当にみんなに感謝したい」。これまでこらえ ...
バスケットボールキングB1名古屋Dを退団した鎌田真がB3香川に加入…生岡社長兼GM「優勝をつかむために必要な存在」
バスケットボールキング 2月20日 16:45
... 。 今シーズンは、第2節の大阪エヴェッサ戦でB1デビューを果たし、第5節のアルティーリ千葉戦でB1初得点をマークしたものの、2025年11月5日に行われた第8節・秋田ノーザンハピネッツ戦での途中出場を最後に出番なし。B1リーグ戦7試合、合計17分10秒のプレータイムにとどまり、2月6日付で双方合意の上で契約を解除していた。 香川の生岡直人代表取締役社長兼ゼネラルマネージャーは、「シーズンの最終局面 ...
産経新聞山岳スキーで大逆転生んだ高速「スキー板着脱」 女子スプリント初代王者「信じられない」
産経新聞 2月20日 16:40
... 足りなかった。雪の状態も少し影響した」とアロプ。湿り気のある大粒のぼたん雪が狂わせた。 女子スプリントで優勝し、喜ぶマリアンヌ・ファトン=ボルミオ(共同)3回目のトランジットも完璧にこなしたファトンは最後の滑走で旗門を軽やかに通り抜け、先頭でゴールすると、雪の上に倒れ込んだ。同競技の記念すべき金メダル第1号。「五輪で初めて山岳スキーが採用された歴史的な日。金メダルを手にできるなんて信じられない」と ...
AFPBB News坂本花織、現役引退前最後の五輪で金メダル逃し「悔しい」
AFPBB News 2月20日 16:31
【2月20日 AFP】ミラノ・コルティナダンペッツォ冬季五輪、フィギュアスケート女子シングルに臨んだ坂本花織は19日、現役最後の五輪で金メダルを逃したことに悔しさをにじませた。 ショートプログラム(SP)を終えて2位だった坂本は、「愛の讃歌」に乗せた演技でコンビネーションジャンプが単独のジャンプとなり、得点を失った。このミスが響き、アリサ・リウ(米国)に1.89点及ばず金メダルを逃した。 「目指し ...
日刊スポーツ【フィギュア】坂本花織とアリサ・リュウの1・89点差 運命の6本目と決断迫られた7本目ジャンプ
日刊スポーツ 2月20日 16:31
... 、重複ジャンプのため得点が7割となって4・08点。 30%にあたる1.5点を失った。 3回転トーループをつけられなかったことで、失った基礎点は6.37点となった。 ただリカバリーのチャンスはあった。 最後の7本目、3回転ループの後ろに跳べなかった3回転トーループをつけて、連続ジャンプにする選択肢。 これを跳べば、3回転トーループの基礎点4.62点(演技後半)がプラスされて、逆転は可能だった。 ただ ...
朝日新聞坂本花織の幼なじみが見守った銀メダル 「本当によく頑張ったね」
朝日新聞 2月20日 16:30
... メダル。最後となった五輪での演技に友人らも感動を口にした。 「愛の讃歌」にのって4分間の演技を終えた直後、坂本選手はほほえみを浮かべながらうなずいた。でも、中野園子コーチが待つリンクサイドに戻ると涙を流した。 小、中学校、高校の同級生で、フィギュアスケートペアの選手でもある神戸市の籠谷歩未さん(25)は練習場へ向かいながら映像を見守った。「ミスがあって、本人は相当悔しかったと思う。それでも最後まで ...
バスケットボールキングB所属選手で構成された3x3チーム「Team TOKYO 2026」が発足…中村太地や小川麻斗など6名が合宿参加
バスケットボールキング 2月20日 16:27
... 末の3×3日本選手権(横浜BUNTAI)でも活躍する専任選手たちから日本代表を選出し、4月のFIBA 3×3アジアカップ2026へ挑みます。23歳以下のアンダーカテゴリーの育成・強化が2本目の矢です。最後の3本目として、Bリーグの選手がオフシーズンに3×3へ取り組むJBA 3×3 スペシャライズドチーム『Team TOKYO 2026』を発足。2026シーズンに活動する『Team TOKYO 20 ...
THE ANSWER17歳女子高生・中井亜美が“3秒"で日韓ファンを悩殺 人差し指の行方に「キュン死しそう」「アイドル顔負け」
THE ANSWER 2月20日 16:21
... 分間を舞った。ただ、フィニッシュ後は納得がいかない部分があったのか、人差し指をほほに当てて首をかしげるジェスチャー。この3秒ほどで、世界のフィギュアファン熱い視線を浴びた。 X上の日本のファンからは「最後の可愛すぎんだろ」「首傾げw」「かわいらしいポージング笑」「世界中が中井亜美に気づいた日」「アイドル顔負けのあざと可愛さ(褒めてる)」「TikTok撮ってたの今?」など、アイドル顔負けとの声が。 ...
朝日新聞坂本花織が迫られた「一瞬の判断」と完成された作品 中野友加里の目
朝日新聞 2月20日 16:20
... るかどうかは、一瞬の判断です。 フィギュアスケート女子フリーで演技する坂本花織=西岡臣撮影 坂本花織、最終章は手紙とともに 「便箋に自筆」の真心を込めて舞う 練習ではAパターン、Bパターン、Cパターンどころではなく、何パターンも想定していると思います。ただ、普段とは違う緊張感もあります。予定とは異なるコンビネーションにすることでバランスを崩してしまう可能性もあります。 最後の3回転ループを連続ジ…
THE ANSWER坂本花織、金メダル逃した直後…漏れ聞こえた中野コーチの一言 「いつも通り」「さすが」SNS期待
THE ANSWER 2月20日 16:03
... 。X上のファンからは「かおちゃんの点数出たあと中野先生が『世界選手権!』て言ってていつも通りでめちゃ良かったです」「ワールドに出場して最後のカオリワールドを見せてくれるはず」「中野コーチの『世界選手権!』の言葉はこちらのいいように受け取ってしまっていいのかしら…?」「最後に世界選手権取って華々しく引退しようよ!」「さすが先生」「ワールド出るのか出ないのか気になってた!」などと、出場を期待する声が上 ...
朝日新聞渡部暁斗が語った競技者としての死生観 探究心は金メダルに劣らず
朝日新聞 2月20日 16:00
... 感じられた五輪。真剣に競技と自分自身に向き合ってきたからこそ、そういう最後を迎えられた」 五輪に育てられ、磨きをかけてきたアスリートだった。地元開催の1998年長野五輪に影響を受けてジャンプを始めた世代。小学生の時、ジャンパーに見立てた紙の人形を自宅の階段から何度も宙へ飛ばした少年の思考は、大人になっても変わらない。 渡部暁斗、最後の五輪 妻が見つめた「もう無理かも」からの道のり どうすれば、一番 ...
スポーツ報知大阪で初マラソンの吉田響、レース当日の高温予想にも前向き「暑い方が好きです」 好仕上がりにコーチは日本記録も視野
スポーツ報知 2月20日 16:00
... 間1分45秒の自己ベスト記録で優勝。2位だった井上大仁(三菱重工)ら実業団選手に1分15秒の大差をつけて独走した経験を持つ。「暑さは問題ありません」と話す。 18日に大阪入りする前、鹿児島・奄美大島で最後の強化練習を行った。「初めてのマラソンなので、どんなタイムが出るか、分かりません。30キロまでは楽にペースメーカーにつかせてもらい、30キロから勝負になると思います。1番を目指して走ります」と吉田 ...
毎日新聞エース坂本花織、五輪に別れ 日本女子の次世代を担うのは?
毎日新聞 2月20日 16:00
... ーが行われ、坂本花織選手(シスメックス)が銀メダル、中井亜美選手(TOKIOインカラミ)が銅メダル、千葉百音選手(木下グループ)は4位だった。今季限りでの現役引退を明言しているエース坂本選手にとっては最後の五輪となり、日本女子は世代交代が加速する。 今大会代表の千葉選手は20歳、中井選手は17歳と、いずれも次回2030年のフランス・アルプス地域での冬季五輪出場を狙っていける年齢だ。千葉選手は4回転 ...
スポーツ報知【五輪】貫いた坂本花織のスケート 後輩の心に刻んだ生きざまと中野園子コーチの愛
スポーツ報知 2月20日 15:56
... そして団体との連続複数メダルは日本女子初の快挙となった。 金メダルのアリサ・リュウ(米国)には1・89点届かなかった。「力が最後まで100%出せなかったのがすごく悔しい。前は奇跡のような銅メダル。これだけ銀メダルで悔しいって思えるくらい成長できた。4年間頑張ってきてよかった」。最後の五輪を終え、悔し涙を浮かべつつ「目標にしていた団体、個人での銀以上は何とかギリギリできた。自分を褒めたい」と口にした ...
読売新聞フィギュア女子の表彰式「ティナ固定」がSNSで話題「花織ちゃんの優しさが伝わった」
読売新聞 2月20日 15:25
... ック委員会(IOC)が公式SNSで公開。ティナを持つ手が空くことから「これならしっかり拍手できる」と注目を集めていた。 フィギュア女子フリーの表彰式では、中井に続いて坂本が手慣れた様子でティナを固定。最後に手渡されたリュウが「これって……」と戸惑う表情をすると、察した坂本が即座にリュウの胸元で金メダルとティナをセットしてみせた。 SNSでは、「坂本花織がリュウに技を伝授」「花織ちゃんの優しさが伝わ ...
サンケイスポーツ高木美帆、スピード1500メートルに登場 ミラノ・コルティナ冬季五輪第15日見どころ
サンケイスポーツ 2月20日 15:00
... す。今大会はここまで三つの銅を手にして通算10個とした。11個目のメダルを最高の色にできるか。 高木とともに女子団体追い抜き3位に貢献した佐藤綾乃(ANA)と堀川桃香(富士急)も登場。3度目の今大会が最後の五輪となる佐藤の滑りにも注目したい。 ショートトラックは女子1500メートルに中島未莉(トヨタ自動車)が出場。男子5000メートルリレーの日本は5~8位決定戦に臨む。日程変更があったフリースタイ ...
日刊スポーツ【五輪第15日の見どころ】高木美帆が最終の15組に出陣、女子1500mで金メダルを狙う
日刊スポーツ 2月20日 15:00
... 持者の高木美帆(31=TOKIOインカラミ)が最終の15組に出陣する。 高木にとって、本命にして最も金メダルがほしい種目だ。 今大会はすでに銅メダル3個を獲得。五輪通算でも10個のメダルに到達した。 最後の種目で、今大会初の頂点に立つ。 佐藤綾乃(29=ANA)堀川桃香(22=富士急)も登場する。 フリースタイルスキー女子スキークロス(20日午後6時開始)は、中西凛(22=京都光華SC)、新井真季 ...
スポニチもし井上尚弥と対戦するならどう戦う? 具志堅用高氏の答え「まずね…パンチあるから」
スポニチ 2月20日 14:44
... もあることながらハートの強さと思います」と、打ち合いでも具志堅氏が上回ると予想した。 だが、具志堅氏は冷静。「ビデオを見たらこりゃ打ち合ったら勝てないって分かる」と説明した。 そして、判定勝負になった結果について、「井上が勝つでしょうね」と笑った。 そこまでは現役王者の井上をリスペクトしていた具志堅氏だが、最後に思い出したように「打ち合うときは打ち合うかもしれん」と負けん気の強さの一端を覗かせた。
時事通信渡部暁斗、万感のラスト 「ああ、いい人生だったな」―ノルディック複合〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 2月20日 14:42
... でメダルを取ることで、応援してもらえる。そう思っていた。だが、最後と決めた大舞台に挑むにあたり、SNSなどの応援メッセージに心を揺さぶられた。「最後を見届けようという思いを感じられて、不思議な気持ちになった。スポーツのいい部分を見られた」。6回目にして、五輪はまた新しい気付きをくれた。 いいときも悪いときも、真剣に競技と向き合ってきた。最後は渡部暁らしく、こう締めくくった。「ああ、いい人生だったな ...
Smart FLASH【ミラノ五輪】パシュート佐藤綾乃 銅メダルで“スポブラ姿"に「ドキッとしちゃう」ファンうっとり
Smart FLASH 2月20日 14:40
... ートのメンバーとして、2018平昌大会で金、2022年北京五輪で銀メダルを獲得しています。そして今大会の銅メダル獲得で、すべての色のメダルが揃ったことになりますね。 ただ、『オリンピック自体は私の中で最後になると思う』と一線からの活動に終止符を打つようです。わざわざスポーツブラを見せたのも、長年支援してくれたワコールへのお礼の意味もあるかもしれませんね」(スポーツライター) 実際、五輪で着用するス ...
THE ANSWER原宿で男性から「時間ある?」 後の金メダリスト、アリサ・リウを呼び止めた声 その後自ら連絡「ねえ、覚えてる?」
THE ANSWER 2月20日 14:33
... ていた。 ミラノ五輪、最終組の4番滑走。リウは冒頭からダイナミックにジャンプを成功させ、アップテンポなナンバーで会場の雰囲気を一気に変えた。まるで緊張とは無縁。全身で滑る楽しさを表現し、手拍子に乗って最後まで演じ切った。完全に主役と化した20歳に、観客はひと際大きな歓声を送った。 リンクの上でもその外でも、天真爛漫なキャラクターが魅力の一つ。そんなリウらしいエピソードを、昨春の国別対抗戦で本人が語 ...
時事通信4歳から厳しく優しく 坂本花織選手育てた中野園子コーチ―フィギュア〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 2月20日 14:32
... 坂本選手。小学生の時、将来の夢を聞かれて「中野先生」と答えたほど慕っている。 褒める言葉はめったに出てこない。それが昨年12月。坂本選手が最後の全日本選手権で5連覇を果たすと「やっぱり強い。きょうは120点。私にはできない」と手放しでたたえた。若い世代の突き上げに最後まで負けなかった教え子を抱きしめた。 リンクに送り出す時は、坂本選手の背中をたたくのがルーティンだった。今大会はリンクを囲う壁が分厚 ...
時事通信日本女子、涙の勝利締め 苦難経て結束、意地の2勝目―カーリング〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 2月20日 14:31
... わした。 日本、最終戦で2勝目 カーリング女子〔ミラノ・コルティナ五輪〕 朝のミーティングでセカンド小谷は「とにかく絶対に勝ちたい、という思いを強くぶつけてしまった」。メンバーはしっかりと受け止めた。最後に喜びを分かち合うためにチームは結束。大雪の影響で会場へ向かうバスが遅れ、試合開始が25分遅れるアクシデントにも冷静に対応した。 不利な先攻で迎えた6―6の第9エンド。吉村は最終投で、円心付近へ相 ...
毎日新聞銅メダル17歳、中井亜美「自分の順位どこだろうって探してて…」
毎日新聞 2月20日 14:21
... いつも通りの自分だったので、ほんとに楽しく演技できました。 <トリプルアクセルが見事成功しました> やっぱり今回プレッシャーなく試合に挑めたっていうのも大きいですし、今まで頑張ってきた自分をしっかりと最後まで信じることができたので、そのおかげで今回は着氷できたと思います。 <銅メダルを獲得した気持ちと、金メダルを獲得したアリサ・リュウ選手とどんな会話をしていたか教えてください> 正直、演技が終わっ ...
テレビ東京フィギュア女子 アリサ・リュウが金メダル!坂本花織が銀、中井亜美は銅 日本女子史上初のダブル表彰台【ミラノ・コルティナ五輪】
テレビ東京 2月20日 14:03
... ラノ・コルティナ2026オリンピック フィギュアスケート・女子フリー @ミラノ・アイススケートアリーナ> ミラノ・コルティナ五輪は現地時間19日、フィギュアスケート女子フリースケーティングが行われ、「最後のオリンピック」と公言して臨んだ坂本花織(25=シスメックス)が銀メダルを獲得した。 アリサ・リュウ(米国)がノーミスの完璧演技で150.20点をマークして、合計226.79点で逆転で金メダルを獲 ...