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3,614件中28ページ目の検索結果(0.245秒) 2026-04-03から2026-04-17の記事を検索
中国新聞30年かけ男女比半々に
中国新聞 7日 10:01
愛知県の日進市議会で無所属の白井依理子さん(75)が計8期にわたって議員を務めながら、女性議員を増やす活動をしている。35年前、旧日進町議選に初当選したときは26人中女性は2人だけ。住民の女性に立候補するよう呼びかけるなどして比率を徐々に上げ、2023年の前回選で、男女が10人ずつで同数の議会が実現した。周辺自治体での支援にも乗り出している。
朝日新聞震災当時の児童の記憶、読んで言葉寄せて 合唱の歌詞にして伝承へ
朝日新聞 7日 10:00
... せてもらう。そうして集まったことばを使い、今後制作する合唱曲の歌詞にして歌い継いでいくという。 登米市出身の男沢さんは、IT関連の仕事をしていたノウハウをもとに、震災発生から数年間、沿岸部の産業の販売支援に駆け回った。24年からレクイエム・プロジェクトに加わったのは「発生から15年が経とうとしている時にふと、自分自身の当時の記憶が薄れていることに気付き、がくぜんとした」と伝承活動に加わることを決意 ...
朝日新聞駐日大使だったイラン外相元妻描いた「不死鳥」展示 被災地支援の縁
朝日新聞 7日 10:00
... 惨状を描いていた。絵は公民館で保管されていたが、山田町はイランからの支援への感謝と友好の気持ち、そして早く平和が訪れることを祈り、その絵を3月下旬から役場の特別応接室で展示している。 2011年3月11日の東日本大震災が起きた当時、アラグチ外相は駐日イラン大使だった。03年12月にイランで約4万人が死亡した大地震が起きた時、日本から支援を受けたことへの恩返しも込め、アラグチさん夫妻や大使館関係者は ...
北海道新聞北海道新幹線の真横で進むローカル線の廃止 JR上場会社に忍び寄る「廃線ドミノ」の影<勝木編集委員が読み解く>
北海道新聞 7日 10:00
... ある-と漏れ聞こえてきました。10年ほど前から「黄色線区」「赤線区」という言い回しを使って、赤字が続く鉄道路線の見直しが進められてきた道内では慣れっこになっているかもしれませんが、一部で「鉄道への公的支援のあり方を見直すべきだ」との声も出ています。状況が変わってきたのでしょうか。 北海道の気になる話題を深掘りする<読み解く>の一覧はこちら ■豪雨で4年近く続く津軽線の運休 津軽半島東部の蟹田駅前を ...
文京経済新聞東大、本郷キャンパスの赤門修復へ向け寄付呼びかけ
文京経済新聞 7日 09:59
... 京大学ディベロップメントオフィス副オフィス長の高橋麻子さんは「赤門は東大の象徴であるのと同時に、地域の人々にとっても長年親しまれてきた歴史的な場所。再び多くの人が通り抜けられるよう、一人でも多くの方に支援いただけるとうれしい」と話す。 一括5万円以上の寄付者を対象に、改修後の赤門に設置される新瓦の裏面に自筆で記名できる「赤門瓦記名会」を10月17日に本郷キャンパスで行う。寄付額によって記名スペース ...
山形新聞移住者への食支援拡充、新たに詰め合わせ贈る 県、促進事業リニューアル
山形新聞 7日 09:37
山形県庁(資料写真) 移住・定住の促進を目的に県は2026年度、移住世帯に対する食の支援を拡充する。従来のコメ、みそ、し…
外房経済新聞いすみの福祉施設「ピア宮敷」で梨の花収穫 農福連携で花粉作り
外房経済新聞 7日 08:57
... の扇梨園で作業を実施。同園には花粉採取用の梨の木が30本あり、10人ほどの利用者が朝から収穫を行った。梨の木は収穫がしやすいよう、ある程度の高さに整えられているが、見上げて収穫をする必要がある。同施設支援員の石野健太さんは「ずっと上を向いているので大変な作業だが、今日は天気に恵まれ青空の下で作業ができた。『まるで花見をしている気分』と利用者も楽しく作業に取り組んでいた。作業の分かりやすさもあり、毎 ...
八重山毎日新聞竹富町 ラーケーション導入
八重山毎日新聞 7日 08:53
... ば、年度内で最大5日間の取得が可能。導入は八重山3市町で初となる。 子どもが家族と過ごす平日休暇 ラーケーションは「ラーニング(学ぶ)」と「バケーション(休暇)」を掛け合わせた言葉で家庭での体験活動を支援する制度。学校教育活動以外での体験的な探究活動につなげることを狙いとしており、観光業の繁忙期を避けた家族だんらんや伝統文化・自然の探求の機会創出が期待されている。 県内では座間味村、伊平屋村、与那 ...
東京新聞埼玉りそな銀行・篠藤新社長に聞く 地域金融の神髄は「道徳」 地元の生活や産業「しっかり支える」
東京新聞 7日 08:06
... 組織をつくらないといけません。 -イラン情勢をどう見ていますか。 エネルギー価格の上昇が中小企業を通じ、県経済に影響を及ぼす可能性は大いにある。製造業、物流、小売りなど幅広い業種で負担が高まっていく局面。資金繰りを迅速にサポートし、省エネ投資や価格転嫁など経営改善の実務的な支援をしっかりと伴走していきます。 中長期的には、どんな環境変化が起きても大丈夫な体質に改善しておくことが、企業の持続性...
東京新聞さいたま市教委 小中一貫型「いろどり学園」が開校 不登校支援6キャンパス
東京新聞 7日 08:02
さいたま市立教育研究所内にある「岸町キャンパス」=いずれも浦和区で(市教委提供) 不登校の児童生徒をサポートする文部科学省指定の「学びの多様化学校」の一つとして、さいたま市教育委員会は1日、小中一貫型の「いろどり学園」を開校した。子どもたちが通いやすいように六つのキャンパスを備え、対面とオンラインを組み合わせた全国でも先進的なハイブリッド型教育を行い、子どもたちの学ぶ権利を保障する。 市教委による ...
愛媛新聞農福連携で地域貢献を―B型事業所の挑戦
愛媛新聞 7日 08:00
... 支局に赴任し、2025年度から4年ぶりの松山勤務。人生初のぎっくり腰に見舞われ、2026年に迎える本厄におびえている。 農業振興と障害者雇用を両立させたい―。2025年9月に松山市で設立された就労継続支援B型事業所「ファームランド和楽」は、精神に疾患や障害がある約30人が利用し、伊台地区の2カ所でイチゴを生産、販売も手がける。昨冬、初の収穫シーズンを迎えた農園を訪ねると、やりがいを持って働く利用者 ...
茨城新聞つくば・さくら小開校 TX効果、人口増に対応 茨城
茨城新聞 7日 08:00
... 不足が見込まれるため、各校の通学区域を変更して整備した。児童数570人でスタートする。 同小は市内で33校目の小学校。敷地面積4万5000平方メートルで、校舎は鉄筋コンクリート造り3階建て。教室は特別支援を含め24クラスある。木のぬくもりを生かした内装で、各所に異学年交流スペースを設置。図書館や音楽室、家庭科室などは地域住民に開放される予定だ。建設工事費は66億9500万円。 同地区はTXつくば駅 ...
中国新聞事故前の「動き」を解析、防止機能開発に活用 マツダと東京海上日動がドラレコ活用で連携
中国新聞 7日 08:00
マツダは、交通事故を防ぐための車の安全性能の向上に向け、損害保険大手の東京海上日動火災保険(東京)と連携を始めた。同社から事故関連のデータの提供を受け、運転支援システムの強化に活用する。
室蘭民報製鉄記念室蘭病院本部事務、保育所棟 新築工事スタート、12月供用開始目指す
室蘭民報 7日 07:55
... 。これまでなかった園庭も用意する。保育所部分の床面積は従来の約2倍となり、園児をのびのびと育てられる環境となる予定という。 2階部分には、訪問リハビリテーションセンターや居宅介護相談センター、地域包括支援センターなど、現在の管理棟や老健施設内に所在している部門が移転する計画。今後予定されている病院建て替えなどの施設再整備事業にも関わる本部事務局を設置する。 法人業務に加えて、新病院建設のプロジェク ...
陸奥新報創業から承継まで一体的に支援/青森県五所川原に拠点開設
陸奥新報 7日 07:45
創業・事業承継支援センター入り口付近で7日の開設を喜ぶ木村会頭(左)ら 青森県五所川原市の五所川原商工会議所(木村重介会頭)は7日、同市東町の五所川原商工会館1階に、創業準備から事業の定着、円滑な事業承継までを一体的に支援する拠点「五所川原創業・事業承継支援センター」を開設する。6日は市や市内経済関係者を招いた内覧会が開かれた。 センターは、創業計画の策定支援や資金調達支援、各種セミナーの開催、創 ...
福島民友新聞和牛初競り、平均84万4390円 JA全農福島、子牛高評価で価格上昇
福島民友新聞 7日 07:40
... の評価が県内外で高まっており、本県のほかに他県から競りに参加する肥育農家も増えている。一方、子牛の繁殖農家は高齢化などで減少。初競りでは、上場頭数が前年同期比で約30頭減ったことで価格競争が活発になり、平均価格が上昇したとみられる。 古山修同JA家畜市場課長は「繁殖農家の成果が価格に反映されてうれしい。国際情勢が不安定だからこそ、繁殖農家が安定して経営できるように引き続き支援を続けたい」と述べた。
佐賀新聞高校生の悩みAIに相談を 佐賀県教委がチャットで実証実験 生徒のSOS、24時間体制へ
佐賀新聞 7日 07:30
... で、生徒のSOSを早期に発見し、適切な支援につなげていく。 ▼▼ LINEに相談が書き込まれると、キャラクターの「AI(あい)ちゃん」が悩みや不安に寄り添った回答や、気持ちの整理の仕方を答える。通っている高校と年齢を入力するだけで24時間、休日も相談できる。会話中に深刻な言葉が出てきた時は、専門資格を持つ相談員への電話を促す。 AIちゃんは、自治体や企業に相談支援サービスを提供する企業「つながりA ...
福島民友新聞白河に複合施設「食の駅」新設へ 大野農園、選果場やレストラン整備
福島民友新聞 7日 07:25
... がける大野農園(福島県石川町)は本年度、白河市に複合施設「食の駅 ORAGENO HILLS(オラゲーノヒルズ)」と選果場を新設する。食品加工事業のさらなる拡大に加え、地元生産者の商品開発、販路拡大を支援する。 複合施設は11月、選果場は7月の稼働を目指しており、市と同社は6日、工場立地に関する協定を締結した。 複合施設は木造平屋で、延べ床面積は約1000平方メートル。販売店や産直売り場、レストラ ...
愛媛新聞[経済やわらかゼミ]反発相次ぎ支援廃止
愛媛新聞 7日 07:00
(イラスト イケウチ リリー) (イラスト イケウチ リリー)
滋賀報知新聞【時評】東近江市議会3月定例会(8)
滋賀報知新聞 7日 07:00
... 材料費として運用をしています。そのため、安全で安心な給食を維持するために、不足分を踏まえた適正な給食費への改定を求めるものです。 →全国の公立小学校で2026年4月から国が1人あたり月額約5200円を支援し、実質無償化となる。 ▽安田高玄議員(太陽クラブ) 小・中学校における学校外での活動について ・平日に学校を休んでも欠席扱いとしない制度を本市に導入する考えや思いを伺う。 藤田喜久教育長 (要約 ...
中国新聞相次ぐストーカー事件 「SOS」に万全の態勢を
中国新聞 7日 07:00
... 44件、相談も1452件あった。ともに過去5年で最も多い。広島市では昨年、20代女性が両親とともに自宅で襲われる殺人未遂事件があった。 広島県警は今月、各署からの報告の一元的な窓口となる「人身安全対策支援室」を新設した。刑事部門と密に連携し、ドメスティックバイオレンス(DV)にも対応する。 警察庁の全国通達に基づくが、川崎市の事件が背景にあろう。神奈川県警は被害女性から相談を受けながら十分な対応を ...
NHK不登校への支援強化 スクールソーシャルワーカー増員へ 山梨
NHK 7日 06:17
... ました。 こうしたことから、県は各学校に、スクールソーシャルワーカーの利用を呼びかけるほか、子どもやその家族に対応できる時間を昨年度のおよそ2倍に増やせるよう、採用を強化して増員するということです。 県教育委員会特別支援教育・児童生徒支援課は「教員だけでは対応しきれないケースもあり、福祉の専門家が入ることで、問題解決につながることが望まれます。積極的に活用できるよう取り組みたい」と話していました。
毎日新聞スマホで妊産婦健診の手続き可能に 北九州市の子育て支援アプリ
毎日新聞 7日 06:15
... で追加された妊産婦健診手続きの機能=北九州市提供 北九州市が官民連携で運営する子育て支援アプリの機能が拡大され、妊産婦健診の手続きができるようになった。基本情報入力や助成券の受け取りをデジタル化し、妊婦の負担軽減を図る。 市は2021年から母子手帳アプリを運用する「母子モ」(東京都)と連携し独自の「きたきゅう子育て支援アプリ」を運用している。育児情報を多言語で発信しているほか、妊娠届け出や乳幼児健 ...
NHK工業用水の設備老朽化対策 国は財政支援拡充を 中経連が提言
NHK 7日 06:06
... 事業者の財政が悪化していることがあるとしています。 こうしたことから中経連は提言で、国に対して事業者への財政支援の拡充を求めたほか、事業者には、多くの水を利用するデータセンターを誘致するなど稼働率向上につながる取り組みを進めるよう求めました。 中経連の柘植康英副会長は、「工業用水は今まで国の支援がなかなか入っていなかった事業だ。老朽化対策を先送りにすれば産業活動と地域経済への影響に直撃する」と述べ ...
静岡新聞沼津市と静岡県助産師会、災害時妊婦や母子健康支援へ協定
静岡新聞 7日 06:00
沼津市と静岡県助産師会はこのほど、「災害時等における母子健康支援活動に関する協定」を締結した。同会の伊藤和代会長らが市役所を訪れ、頼重秀一市長と協定書に署名した。協定に基づき、市からの要請を受けた場合に同会が助産師を派遣する。妊婦や母子の健康維持を支援するとともに、医療機関への搬送に関する助言や安全…
京都新聞滋賀県近江八幡市長選、立候補予定4人が討論 子育て支援・地域経済・財政どうする?
京都新聞 7日 06:00
12日告示の滋賀県近江八幡市長選(19日投開票)を前に、立候補予定者4人による公開討論会が同市鷹飼町の滋賀県立男女共同参画センターで開かれた。いずれも無所属新人の、竹尾耕児氏(43)、重田剛氏(62)、青木勝治氏(63)、徳永久志氏(62)が財政運営や若者・子育て支援、経済対策の観点から議論を交わした。
西日本新聞看護師とアスリート、2人の「地域おこし隊員」長崎・対馬に着任 ...
西日本新聞 7日 06:00
... 看護師をしていた井上さんは、昨年5月~9月、応援で同市厳原町の高齢者保健施設で勤務。対馬で飼育されてきた在来種「対州馬」の存在を知り、「ホースセラピーができれば」と強く魅力を感じた。対州馬の保存・活用支援を担う。 松村さんは東京の大学院を修了。都内の中高一貫校で保健体育の非常勤講師として勤めながら、陸上競技を続けてきた現役アスリート。長崎県陸上競技選手権大会の男子十種競技などで優勝した経歴を持つ。 ...
奈良新聞中立公が2027年春の統一選で選挙協力へ
奈良新聞 7日 06:00
候補は独自に擁立 中道改革連合、立憲民主、公明の3党は近く幹部会合を開き、来春の統一地方選での選挙協力に向けた基本合意案を取り交わす方向だ。地方組織が残る立民、公明両党が独自に候補者を擁立し、中道が全力支援して獲得議席の最大化を図ると明記。3党協力で成果を出せるかどうか、2028年参院選や今後の合流判断に影響しそうだ。
西日本新聞滔天ゆかりのボタン開花 熊本・荒尾市の宮崎兄弟生家、11日に茶会も
西日本新聞 7日 06:00
... 、宮崎滔天(とうてん)ゆかりのボタンが、同市荒尾の県史跡「宮崎兄弟の生家」の庭で開花し、来訪者を楽しませている。11日には花の観賞を兼ねた茶会がある。 ▶ 白蓮にほれられた男 辛亥革命の指導者、孫文を支援した滔天が、中国に渡った時に持ち帰ったボタンを庭に植えたことに由来する。現在は市の植栽や駐福岡中国総領事からの寄贈を含め、ピンクや赤などの約40株が順次、開花する。 茶会は午前10時から午後0時半 ...
静岡新聞パチンコのダイナム、湖西市に74万円 遊具設置に活用
静岡新聞 7日 06:00
湖西市新居町中之郷にパチンコ店を置くダイナム(本社・東京都)はこのほど、企業版ふるさと納税を活用して市に74万300円を寄付した。市は寄付を活用して今年秋ごろ、新所子育て支援センターにこりんに障害の有無にかかわらずさまざまな子どもたちが使える遊具を設置する。ダイナム静岡新居店の鈴木友悟ストアマネジャ…
河北新報担任だけに負わせない 子ども一人一人に応じた支援をチームで検討 <ふとう考(17)ワンチーム>
河北新報 7日 06:00
クラスに不登校の子どもがいると、先生たちも悩む。仕事の量は増えるし、向き合い方もよく分からないというのが現場の本音。抱える葛藤をのぞく。 ふとう考えるの特設サイトはこちら 情報を出し合い意見交わす 日が沈み、静まり返った校舎の一角から明かりが漏れる。仙台市内のある小学校の会議室で、校長や教頭、担任、養護教諭ら十数人が机を囲んで話し込んでいた。 学校に来られなくなった児童と今後、どう向き合っていくの ...
西日本新聞働きやすい介護の先頭に 良好な職場づくりで成果 大分・日田市の...
西日本新聞 7日 06:00
... ある「小委員会」に所属しながら業務改善に当たる仕組みや時間外労働時間の少なさなどが評価された。 ▶ 認知症でも買い物しやすく 福岡・大牟田市が企業認定開始、スーパー3店を初認定 県は、介護人材の確保を支援するため2022年度から「ふくふく認証」をスタートさせ、離職率低下などやりがいのある職場づくりに組んでいる県内の41事業者を認定してきた。制度開始から3年を経た25年度、取り組みが成果を挙げている ...
NEWSつくば「芥川龍之介記念館」来年夏に開館《ふるほんや見聞記》15
NEWSつくば 7日 06:00
... 高く評価されています。開館に向けてクラウドファンディング(CF)も行われており、海外からの支援も寄せられているそうです。今後のCFは今年の夏ごろを予定しているそうです。(ブックセンター・キャンパス店主) ➡NEWSつくばが取材活動を継続するためには皆様のご支援が必要です。NEWSつくばの賛助会員になって活動を支援してください。詳しくはこちら シェア Facebook Twitter Email L ...
静岡新聞湖西に「よろず支援拠点」開設 遠州信金支店で月2回、中小経営の無料相談
静岡新聞 7日 06:00
中小企業の経営課題解決のため国が全国に設置する「よろず支援拠点」の相談窓口が2日、湖西市鷲津の遠州信用金庫湖西支店に開設された。毎月第1、第3木曜の2回、経営改善やDXの専門家が中小企業や社会福祉法人、創業予定者などの無料相談に対応する。静岡県内の支援拠点は27カ所目で、市内では初の開設。浜松市内に…
京都新聞重要性増す「災害支援ナース」 滋賀県内で初めて法に基づく形式での訓練「準備していかないと」
京都新聞 7日 05:45
自然災害や新たな感染症発生時に、看護業務を担う「災害支援ナース」の重要性が高まっている。2年前に医療業務従事者として法制化され、今冬には滋…
佐賀新聞ミャンマー大統領選出 暴力停止と対話開始を
佐賀新聞 7日 05:15
... トランプ政権に民主化支援の熱意はない。 ミャンマーが加盟する東南アジア諸国連合(ASEAN)は、暴力停止など5項目の合意をミンアウンフライン氏と交わしたが、実現していない。軍主導の新政権への対応で足並みが乱れる可能性が指摘されるが、結束を保つ努力をしてほしい。 日本は粘り強く暴力停止とスーチー氏らの解放を求めるとともに、人道支援の先頭に立ちたい。内戦の中、本当に困っている人々に支援が届くよう工夫し ...
中部経済新聞30年かけ男女比半々に 日進市議会の白井依理子さん 女性に立候補呼びかけ支援
中部経済新聞 7日 05:10
日進市議会で無所属の白井依理子さん(75)が計8期にわたって議員を務めながら、女性議員を増やす活動...
中部経済新聞「中小応援ファンド」交付先決定 県、伊藤農園など23件
中部経済新聞 7日 05:10
愛知県は、中小企業による新事業展開を支援する「あいち中小企業応援ファンド新事業展開応援助成金」で、...
中部経済新聞話題探求 半田市の市街地活性化拠点「コココリン」 25年度、10件の起業を支援 レンタルオフィス主婦や会社員が利用イベント通じ販路開拓
中部経済新聞 7日 05:10
半田市の中心市街地活性化拠点「創造・連携・実践センター『コココリン』」の起業支援が順調に進んでいる...
中日新聞不登校、心身の発達遅れなど 相談 気軽にどうぞ 高岡市教育支援センター開所
中日新聞 7日 05:05
高岡市教育総合支援センターについて説明を受ける出町譲市長(左から2人目)ら=高岡市本町で 不登校や外国にルーツを持つ児童生徒に対する学習のサポートをはじめ、心身の発達の遅れに関する相談などに応じる「高岡市教育総合支援センター」(本町)が開所し、6日に式典があった。 2022年度末に閉校した平米小校舎の一部を改修して整備された。子供の教育支援の機能を集約した施設は県内では初めて。専門の相談員をはじめ ...
中日新聞シングルママの就労支援 転職、収入アップ目指す説明会 金沢で団体代表ら「働きやすいモデル発信したい」
中日新聞 7日 05:05
... の宮田清香代表取締役=金沢市野町の金沢未来のまち創造館で シングルマザーの転職や生涯年収アップをテーマにした説明会「お仕事戦略会議」が、金沢市野町の金沢未来のまち創造館であった。シングルマザーの就労を支援するシングルナビ(同市)の宮田清香(さやか)代表取締役(45)らがキャリア形成の考え方や、土木建設業などの魅力を紹介した。 (谷口大河) 宮田さんは非正規雇用で40年働いた場合の生涯年収が正規雇用 ...
中日新聞さわやか飲み口、特産目指す 阿智村で花桃ビール2年目の販売開始
中日新聞 7日 05:05
阿智村清内路のハナモモの実を原料にした花桃ビールの販売が、村内の商店や観光施設で始まった。昨春に続き2年目。企画した村集落支援員の原司さん(35)は、好評だった初年度同様「村内外の多くの人に楽しんでもらいたい」と期待している。 花桃ビールをPRする原さん=阿智村役場で 清内路地区は「はなもも街道」とも呼ばれる国道256号沿いや集落にハナモモが植えられ、村内の月川温泉郷、昼神温泉郷とともに名所とされ ...
毎日新聞地域の和 佐世保市 横山春美(76) /長崎
毎日新聞 7日 05:03
長い間慣れ親しんだ地域を走る乗り合いバスが廃止されて1年。運転士不足などが理由だが、住民の足が消えてゆくのは寂しい。JRもあるが、駅から離れた所に住む人、特にお年寄りにとっては移動手段が減り不便だ。市とタクシー会社が乗り合いタクシーの運行を始めたが、利便性からも十分ではない。 そこで地域では、生活支援センターと住民…
毎日新聞100円でしっかり朝食 専門職大、新入生対象に提供 /兵庫
毎日新聞 7日 05:03
芸術文化観光専門職大学(豊岡市)は6日、新入生85人を対象に100円朝食を始めた。ご飯、総菜、みそ汁の3品で、新入生は「しっかり量があって100円なので助かります」と味わっていた。10日まで。 学生生活を支援しようと大学が企画し、産学連携協定を結ぶJAたじま(本店・豊岡市)が協力した。3品はJAたじま…
毎日新聞きたきゅう子育て支援アプリ 妊産婦検診もデジタル化 14回分の助成券 申請や受け取り /福岡
毎日新聞 7日 05:02
北九州市が官民連携で運営する子育て支援アプリの機能が拡大され、妊産婦検診の手続きができるようになった。基本情報入力や助成券の受け取りをデジタル化し、妊婦の負担軽減を図る。 市は2021年から母子手帳アプリを運用する「母子モ」(東京都)と連携し独自の「きたきゅう子育て支援アプリ」を運用している。育児情報を多言語で発信しているほか、妊娠…
毎日新聞福岡市 住み替え支援スタート 子育て世帯や3世代同・近居対象 購入費・引っ越し 最大125万円 /福岡
毎日新聞 7日 05:02
市長「ゆとりある家 ニーズ後押し」 福岡市は今年度、子育て世帯や3世代での同居・近居への住み替えを対象に、住宅購入費や家賃、引っ越し費用を最大計125万円助成する支援事業の受け付けを始めた。市内の住宅価格や家賃が高騰する中、市内に住み続けたいと考える子育て世帯らを後押しすることが狙い。市によると、助成額は政令市で最大規模という。【井土映美】 助成内容は、5年以上の住宅ローンを利用し、自ら居住する住 ...
毎日新聞流産・死産の悲しみ 寄り添い支援 横須賀市が冊子作成 /神奈川
毎日新聞 7日 05:01
横須賀市は、流産・死産を経験した人の悲しみに寄り添うリーフレット「大切な赤ちゃんを亡くされたあなたへ」を作成した。 A4判三つ折り。赤ちゃんとの別れにより、心と身体にどのようなことが起きるのか▽時間経過とともに少しずつ悲嘆(グリーフ)から回復していくプロセス▽気持ちを話したい時に相談できる窓口▽利…
毎日新聞療育環境 さらに充実 「さくら草学園」が移転 さいたま /埼玉
毎日新聞 7日 05:01
... 童発達支援センター「さくら草学園」が6日、同区領家から同区駒場に移転した。センター利用のニーズは年々増えており、新たな園舎は従来より面積を約2倍に拡大した。 さくら草学園の利用は、発達の遅れがある2~5歳児が対象で、早期療育で発達を支援する。1973年開園で、旧園舎が老朽化したため約300メートル南に移転した。 新しい園舎は延べ床面積649平方メートルで、旧園舎から約1・9倍の規模に拡大。発達支援 ...
毎日新聞小児医療 「遊び」で支援 専門職CLS 日本でも活躍 水戸・県立こども病院 /茨城
毎日新聞 7日 05:01
... どもにとって遊びは表現手段。安心して気持ちを伝えられる環境なら、治療も前向きに取り組める」と説明する。 「かわいいピエロがいる」「遊びたい!」。2月1日、入院を経験した子どもらと医療関係者の交流イベントが水戸市で開かれた。約130人が参加し、ピエロ姿で訪問支援をする人らと触れ合ったり、人工呼吸器の装着など日常的に介助が必要な医療的ケア児の支援団体による工作ブースで遊んだりし、弾むような声が響いた。
毎日新聞TX延伸・接続、成長戦略に 期成同盟会、首長ら決議 /茨城
毎日新聞 7日 05:01
... 修久守谷市長)は6日、発足後初となる決起集会を東京都内で開いた。TXの東京駅延伸と、都などが計画している都心部と臨海部を結ぶ新たな地下鉄への接続を求めるよう決議した。 期成同盟会は2024年12月に沿線4都県の11市区で発足し、千葉県と茨城県も加わった。この日は加盟自治体の首長や議長、職員らが出席。決議文では、延伸と接続を国の成長戦略に位置づける▽財政支援を含めた新たなスキームを国が策定する▽沿…
北日本新聞製造業者の利益試算 インテックがシステム開発
北日本新聞 7日 05:00
インテックは、ソフトウエア開発のフェアウェイソリューションズ(東京)と共同で、製造業向けの経営支援システムを開発した。在庫量、原材料の仕入れ量、製品の販売数な...
読売新聞防災情報一つのアプリに 県利用呼びかけ
読売新聞 7日 05:00
... 語など6か国語に対応。文章がわかりやすくなる子ども向けの「ジュニアモード」も設け、スマホの音声読み上げ機能にも対応している。 他のアプリとの連携や改良が容易なため、今後は信号の色などを音声で伝える歩行支援アプリと連動させて視覚障害者の避難を助けたり、文字を大きくするなど高齢者向けの「シニアモード」を導入したりする。市町との連携も検討する。 県流域治水政策室の担当者は「滋賀は災害が少ないと言われるが ...
河北新報宮城県商工金融課がメール誤送信
河北新報 7日 05:00
宮城県は6日、物流事業者向け「エネルギー価格高騰緊急支援補助金」を申請した事業者への連絡メール1件を、別の事業者に誤送信したと発表した。 県によると、連絡メールは3月31日に… 有料記事です ログインして読む 会員はこちら 今すぐ登録 無料会員は1日1本読める!
徳島新聞「経済飛躍ファンド」助成先12事業者が決定 とくしま産業振興機構
徳島新聞 7日 05:00
とくしま産業振興機構は、県内の中小企業による新商品・技術の開発や販路開拓などを支援する「とくしま経済飛躍ファンド」の助成先12事業者を決めた。 助成先のうち、次世代LEDバレイ構想の…
河北新報AIが想定質問予測、会議中の発言要約し議事録も作成 東北電が会議効率化ツール販売開始
河北新報 7日 05:00
... 、関東圏を中心とした企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)推進を後押しするため、社内外の会議などの業務効率化を図るデジタルツールの販売を始めた。会議の準備や運営、議事録作成までをワンストップで支援する。 ツールは指定した参考情報から人工知能(AI)が想定される質問の素案を作成する。会議中は発言内容を瞬時に要約し、質問に対する回答例も提示。所定の体裁に沿って議事… 有料記事です ログインして ...
北國新聞石川県の省エネ家電購入支援、中東緊迫化で利用急増 開始1カ月で3100件 前回比1.5倍に
北國新聞 7日 05:00
想定外の中東情勢緊迫化に伴うエネルギー価格の高騰を受け、県の省エネ家電購入支援の利用が急増している。募集開始から1カ月余りで申請件数が2023年の前回同期と比べ1・5倍の3100件となった。物価高が収まらず、これを機会に家計の負担を少しでも抑えようエアコンや冷蔵庫などを買い替えるニーズを捉えた格好だ。前回は暑さが増す夏場にかけて利用が伸びたため、県は電気料金の値上げも見据え、さらなる増加が見込まれ ...
読売新聞空港業務体験ツアー 地上支援「グランドハンドリング」
読売新聞 7日 05:00
地域創生事業などを営むANAあきんどの名古屋支店とANA中部空港は、中部国際空港(愛知県常滑市)で、貨物の搭載などの地上支援業務「グランドハンドリング」の見学・体験ツアーを行った。一般応募で集まった計50人が参加し、旅客機が離着陸する姿を間近に楽しんでいた。 グランドハンドリング担当者から業務の説明を受けるツアー参加者(手前左) ツアーは、空港や航空業界への関心向上や将来的な航空事業の人材獲得が目 ...
読売新聞子育て環境の整備最重視 西脇知事3期目抱負
読売新聞 7日 05:00
5日投開票の知事選で、3選を果たした現職の西脇隆俊さん(70)は、一夜明けた6日、下京区の事務所で記者会見を開き、「投票や支援いただいた方に、訴えた政策の実行を図ることで応えるのが私の使命だ」と意気込みを語った。 3期目の抱負を語る西脇さん(下京区で) 西脇さんは会見で、最も重要視する政策として改めて「子育て環境の整備」を挙げた。「働くことと子育ての両立」の観点から推進戦略を改定するとし、「全国に ...
日本海新聞, 大阪日日新聞「無償化」11町村のみ 食材費高騰 国の支援額超え 公立小給食費 9市町村で値上げ
日本海新聞, 大阪日日新聞 7日 05:00
今月から国による公立小学校の給食費の支援が始まる。当初は「無償化」を掲げていたが、鳥取県内では児童1人当たり月額5200円と定める国の支援額だけでは全市町村が賄いきれないことが分かった。自治体の自主...
日本海新聞, 大阪日日新聞条件合わず利用ゼロ 香美町の新婚世帯向け事業
日本海新聞, 大阪日日新聞 7日 05:00
香美町が2025年度、新婚世帯に向けた支援をさまざま盛り込んだ「結婚新生活支援事業」を導入してから1年が経過した。利用相談があったものの、利用条件に当てはまるケースがなく、3月末時点で利用はなかった...
読売新聞【ようこそ研究室へ】清泉大学人間学部 岡本かおり教授・・・性被害 トラウマ回復支援
読売新聞 7日 05:00
... 障害)を発症した人の心理的支援と研究を進める。特に力を入れるのが、性犯罪被害者の支援だ。 1996年に臨床心理士の資格を取得し、スクールカウンセラーの制度がはじまって間もない頃から、千葉県内の学校で18年間キャリアを積んできた。子どもが巻き込まれた事件や事故、自死の直後などで混乱する現場に入り、対応に奔走。同業の仲間と勉強会を開き、技術を磨いた。 2004年の千葉犯罪被害者支援センター創設に携わり ...
読売新聞成長3分野参入後押し 県、支援センター 企業の窓口集約
読売新聞 7日 05:00
... ために、甲府市大津町のやまなし産業支援機構に「成長産業総合支援センター」を開設した。コーディネーターが企業からの事業参入に関する様々な相談を受け付けるほか、メーカーなどからの発注情報を収集し、県内企業とのマッチングを図っていく。 3分野の窓口を集約し、横断的な支援を行う成長産業総合支援センター(6日、甲府市で) 3分野について、県ではこれまでも同機構内に、それぞれの支援窓口を設けており、多くの県内 ...
読売新聞カツオ漁伝来 感謝の唄
読売新聞 7日 05:00
... 000キロ離れた新宮とのつながりは先人の努力のたまものだ」などとあいさつ。 上田市長は東日本大震災から15年となる節目に触れ、「復興途上の唐桑の皆さんから、同じ年の紀伊水害の際に支援をいただいたことを忘れません」と述べ、相互支援の歴史を振り返った。 この後、訪問団の男衆が法被姿で社殿前に立ち、漁師が大漁の喜びを唄にした「崎浜大漁唄込」を披露。手拍子に合わせて「ヘンヨーヤッサ」「ヨーイドコラサ」と威 ...
徳島新聞小松島市の起業・創業希望者ら支援 個別伴走型事業の成果報告会
徳島新聞 7日 05:00
小松島市内の起業・創業希望者らを支援する事業「Komatsushima Innovators Port(小松島イノベーターズポート)」の一環として、個別伴走型「イノベーター創出プログラム」の成果報告会が市役所で開かれた。 プログラムに採択された奈良漬製造・販売や生花加工、包装資材卸・小売業などの…
河北新報障害のある人が働く企業の食品購入⇒子ども食堂へ運んで寄付 ヤマト運輸で「ダブル支援」がブーム
河北新報 7日 05:00
宅配大手のヤマト運輸グループ内で、障害者が働く企業から購入した食品を、子ども食堂に自ら運んで寄付する活動が東北などで広がっている。障害者の就労と食品提供の「ダブル支援」が可能な利点がある。物だけでなく気持ちも届ける取り組みは、運送会社の面目躍如と言えそうだ。 ヤマト運輸で福島県の県中、県南、会津地域を管轄する郡山主管支店(郡山市)は昨年12月、郡山市で子ども食堂を運営する15団体に計75個のホー… ...
静岡新聞中小収益力向上へ 静岡県など補助金公募
静岡新聞 7日 05:00
静岡県と県産業振興財団はこのほど、中小企業などを対象にした「収益力向上(賃上げ環境整備)事業費補助金」の受け付けを始めた。物価高騰などの環境変化に対応し、独自の技術やサービス展開を目指す事業者を支援する。補助額の上限は「通常枠」が700万円、デジタル技術を活用して商品開発や業務効率化を図る「DX推進…
釧路新聞囲碁全国優勝に喜び 伊東さん市長に報告【釧路市】
釧路新聞 7日 04:00
第20回全国高等学校囲碁選抜大会(3月21日・大阪市)で優勝した釧路鶴野支援学校高等部普通科2年の伊東信義さん(16)が6日、釧路市役所を訪れ、鶴間秀典市長に全国初制覇を報告。全国一の偉業を達成した...
釧路新聞現場対応 流れ確認 中標津町災害VC設置・運営訓練、発災直後の混乱想定【中標津町】
釧路新聞 7日 04:00
【中標津】大規模災害発生時の円滑な被災者支援に向けた「町災害ボランティアセンター(災害VC)設置・運営訓練」がこのほど、町総合福祉センターで行われた。町と町社会福祉協議会の職員、地域防災リーダー20...
山陰中央新聞ディオッサ出雲とシトリン島根 車を貸与し活動支援 ホンダ中国中央
山陰中央新聞 7日 04:00
ホンダ中国中央(出雲市斐川町荘原)が6日、女子サッカーの「ディオッサ出雲FC」と...
山陰中央新聞コメ価格、先安観優勢 6カ月連続で節目下回る
山陰中央新聞 7日 04:00
米穀安定供給確保支援機構は6日、向こう3カ月の...
山陰中央新聞熱中症予防や災害時支援連携 松江市と大塚製薬
山陰中央新聞 7日 04:00
松江市と大塚製薬(東京都)がこのほど、熱中症予...
沖縄タイムス犯罪被害者支援へ条例伊江・恩納議会可決 村や村民の責務も明記
沖縄タイムス 7日 03:58
【伊江・恩納】伊江村議会(渡久地政雄議長)と恩納村議会(島袋裕介議長)はこのほど、犯罪被害者とその家族や遺族を支援する「犯罪被害者等支援条例」案をともに全会一致で可決した。両村議会とも3月定例会で提案され、伊江は3月10日、恩納は23日に可決。いずれも4月1日に施行された。
中日新聞予期せぬ妊娠、相談を こども家庭庁がサイト公開
中日新聞 7日 03:57
こども家庭庁が開設した「思いがけない妊娠の相談窓口サイト」 「産んでも育てられない」「誰にも相談できない」。妊娠に葛藤を抱く人が、全国の支援機関のサイトやLINE(ライン)のアカウントにワンクリックでアクセスできる「思いがけない妊娠の相談窓口サイト」を、こども家庭庁が開設した。悩みを打ち明け、さまざまな選択肢を知ることができる窓口を「夜間受付」といった希望条件を入れて検索もできる。相談は無料で、匿 ...
中国新聞予期せぬ妊娠、相談を
中国新聞 7日 03:48
「産んでも育てられない」「誰にも相談できない」。妊娠に葛藤を抱く人が、全国の支援機関のサイトやLINE(ライン)のアカウントにワンクリックでアクセスできる「思いがけない妊娠の相談窓口サイト」を、こども家庭庁が開設した。悩みを打ち明け、さまざまな選択肢を知ることができる窓口を「夜間受付」といった希望条件を入れて検索もできる。相談は無料で、匿名でも対応する。 こども庁によると、思いがけない妊娠に特化し ...
宮古新報赤十字活動資金、目標達成へ協力 市地区・分区長会議 市長「防災訓練通し紹介」「目標達成に協力」
宮古新報 7日 03:26
... 使命のもと赤十字のグループ力・ネットワーク力を最大限に発揮し、医療・血液・福祉など多岐のわたる事業を展開している。県支部では昨年7月の台風8号による大雨災害で北大東村へ職員を派遣し救援物資の配布などの支援活動を行った」と述べた。 5月の赤十字会員増強運動に向けては「活動を支える会員の拡充と県民の一層の理解と協力をお願いしたい」と呼び掛け。赤十字活動には「皆さんからの寄付によって支えられている。今年 ...
伊豆新聞「ふるさと教室」参加児童募る 支援中高生も市教委―伊東
伊豆新聞 7日 03:00
日本経済新聞清水銀行、中小企業向け福利厚生の導入支援 新興と提携
日本経済新聞 7日 01:49
... ィ、東京・中央)が開発した福利厚生アプリの提供を始めた。企業が費用を負担し、従業員やその家族が全国10万以上のチェーン店などで割引を受けられる。 人件費や物価が上昇する中、取引先の中小企業の待遇改善を支援し、地域の消費を喚起する。 リーフィがOEM(相手先ブランドによる生産)で提供するスマートフォンアプリを使う。清水銀は「ふくりら」という名称で同アプリを採用した。1日からサービスの提供を始めた。 ...
日本経済新聞東北銀行、オービック系と業務提携 地域企業のDX支援強化
日本経済新聞 7日 01:49
東北銀行は6日、「奉行クラウド」など基幹業務システムを手掛けるオービックビジネスコンサルタント(OBC)と顧客紹介に関する業務提携を始めたと発表した。取引先から業務改善や生産性向上の相談を受けた際、OBCと連携してデジタルトランスフォーメーション(DX)支援に取り組む。 育児・介護休業法や...
日本経済新聞岡山の金融機関、中小企業の経営強化へ新ファンド 総額20億円
日本経済新聞 7日 01:49
... た中小企業の経営強化を支援する総額20億円のファンドを立ち上げた。2012年と18年に設けたファンドの後継で、債権の買い取りや出資を通じ経営改善や事業再生を支援する。 「おかやま活性化ファンド3号」には県内の全7信金や笠岡信用組合(笠岡市)、岡山県信用保証協会(岡山市)なども参加。中国銀は6.9億円、トマト銀は2億円を出資した。存続期間は8年。 県内と周辺地域の中小企業を主な支援対象とする。ファン ...
タウンニュースボランティア出張相談
タウンニュース 7日 00:00
ボランティア出張相談が4月8日(水)、ひじり館(聖ヶ丘)ロビーで開催される。午後2時から3時30分まで。 ボランティア保険の加入手続き、介護ボランティアポイントの更新手続きのほか、ボランティアに関する相談ができる。 問合せは多摩ボランティア・市民活動支援センター【電話】042・373・6611。
ヨコハマ経済新聞関内でユーラシア大陸自転車旅のトーク 著者の金泰俊さん招き
ヨコハマ経済新聞 6日 23:36
... ど、私たちがこのまちで大切にしたいテーマが詰まっている」と話す。 金さんが小学生時代に出会ったNPO法人「在日外国人教育生活相談センター・信愛塾」(南区)は、1978年から在日外国人の子どもたちの学習支援や、保護者の生活相談などを無償で行っている。現在は年間1千件を超える相談に伴走し、地域社会における共生と人権保障の取り組みを発信し続けている。 開催時間は18時30分~20時30分で、参加費は50 ...
北日本新聞教育・特別・外国人3支援の機能集約 県内初、高岡市が施設開所
北日本新聞 6日 23:34
教育支援、特別支援、外国人支援の三つの機能を集約した県内初の施設として、高岡市は同市本町で市教育総合支援センターを整備し、6日に開所式を行った。旧平米小学校を...
姫路経済新聞姫路・白浜の潮干狩り場が今季営業開始 9月23日まで
姫路経済新聞 6日 23:09
... ,800円、小人(4歳以上)=1,000円。9月23日まで。 地図を見る 食べる 姫路・白浜の潮干狩り場が8年ぶり再開へ GW含む14日間営業 見る・遊ぶ 姫路・的形海水浴場で「浜開き神事」 潮干狩りシーズン始まる 暮らす・働く 台風被害の姫路市白浜海岸を有志が美化-子育て支援団体の呼び掛けに応じ 播磨灘に潮干狩りシーズン到来-姫路・的形で潮干狩り場開き 姫路的形海水浴場・潮干狩り場【公式サイト】
弘前経済新聞弘前・虹のマートに精肉店「肉の石がき」 店主は18年の料理人経験者
弘前経済新聞 6日 22:32
... 初は自宅の敷地内にプレハブを建てて焼き肉店をやるつもりが、いろいろな縁が重なり、虹のマートの出店につながった」と石垣さん。 開業に当たっては、日本政策金融公庫の融資支援や虹のマートの「チャレンジ出店制度」を活用。青森県よろず支援拠点は伴走支援を行った。「虹のマート」を運営する生き活き市場社長の浜田大豊さんは「『街のお肉屋さん』がなくなる現在、新しい肉のカルチャーを生み出すような店になれば」と話す。 ...
信濃毎日新聞ジェトロ長野貿易情報センターが食品輸出セミナー
信濃毎日新聞 6日 22:01
... 野貿易情報センター(長野市)は17日、海外輸出に関心のある県内食品事業者を対象に「初めての輸出セミナー」をオンラインで開く。海外展開を見据えた計画や準備、市場情報収集のこつについて、国内企業の海外展開支援を担う中小企業診断士の大槻恭久さんが話す。午後2時~3時半。無料。 事務局のジェトロ諏訪支所は「輸出に意欲的でも何から始めるか分からない企業は多い」と説明。本年度はセミナーをさらに2回開き、展示会 ...
新潟日報[新潟県知事選挙2026]立憲民主党県連が11日に選対本部初会合、立候補決めた土田竜吾県議の応援態勢など協議
新潟日報 6日 21:50
... ルなどについて話し合う予定だ。 大渕県議は取材に対し「立民の仲間から選挙戦に立ってもらっている。必勝を期して全力で支えたい」と話した。 5日には立民県連や連合新潟など土田氏を支える4者で協議を開き、幅広く支援を求めていく方針を確認している。合同選対は後日発足する予定だ。 知事選には土田氏のほか、3選を目指す現職花角英世知事(67)と、元五泉市議の自営業安中聡氏(48)が立候補を表明している。...
TBSテレビ【詳報】地面はボコボコ「今年はさらにひどい被害…」 青森県南部町の果樹園で深刻化しているイノシシによる掘り起こし被害 土の中のミミズなどのエサ求め… 町が被害状況を視察 「箱わな」など設置で対策強化
TBSテレビ 6日 21:42
... 業にも支障をきたすとして、農家からは早期の対策を求める声が聞かれ、町では「箱わな」を設置するなどの対策を強化しています。 南部町 工藤祐直 町長 「事前の防御を含めながら対応していく。(被害後に)どう支援をしていけばいいのかを一緒に考えないといけない」 町によりますと、昨年度のイノシシによる食害や掘り起こし被害は35件と、前の年度から大幅に増えていて、町では引き続き対策を強化していく方針です。 【 ...
山陽新聞地場企業への影響報告 中東情勢受け、福山市産業支援者連絡会議
山陽新聞 6日 21:36
中東情勢の影響や対応について話し合った福山市産業支援者連絡会議 中東情勢の緊迫化を受け、福山市と市内の経済団体などでつくる「福山市産業支援者連絡会議」は6日、市役所で会合を開いた。石油製品の調達難や値上がりにより、一部企業で影響が出始めていることが報告された。 ...
信濃毎日新聞長野県内の新設法人数は6年連続増加 2025年は1339件、1997年以降で最多
信濃毎日新聞 6日 21:29
2025年に県内で新設された法人数は前年比2・6%増の1339件だったことが、帝国データバンク県内支店のまとめで分かった。6年連続の増加となり、1997年以降で最多。同社によると、官民による起業支援などの効果で増加が続いている。 長野県の求人情報 スポンサー 求人ボックス
北海道新聞JR北海道の上下分離案 釧網・花咲線の沿線自治体、負担増に困惑 「どんどん増えるのでは」
北海道新聞 6日 21:27
... 区間(通称・黄色線区)を存続させるため、釧網線や花咲線の沿線自治体に線路などの保有や維持管理費の負担を求めることが明らかとなり、釧路・根室管内の自治体からは困惑の声が広がった。釧路市など多くの自治体が物価高や人件費の増加による財政難に直面する中、さらなる負担増は厳しいのが実情で「国からの支援がなければ存続できない」との声も漏れる。一方、JR利用者からは、路線維持を求める切実な声が相次いだ。 ...
北海道新聞札幌の教育支援スタートアップ「ウルクスパーク」 ロート製薬と資本業務提携 スポーツ教育を強化
北海道新聞 6日 21:19
教育支援のスタートアップ企業「ウルクスパーク」(札幌)は6日、ロート製薬(大阪市)と資本業務提携を結んだと発表した。ウルクスパークは、子どもに多様な競技に取り組んでもらい運動能力向上を目指す「マルチスポーツ」施設を札幌市内で運営している。ロート製薬がもつヘルスケアの知見を生かし、科学的なデータに基づく教育モデルの構築や健康づくり支援の強化を図る。...
朝日新聞共産幹部「責任重い」 京都知事選 推薦候補が3位に敗れる
朝日新聞 6日 21:15
落選の報を受けて支援者らにあいさつする藤井伸生氏=2026年4月5日午後8時8分、京都市下京区 [PR] 5日投開票された京都府知事選は、現職の西脇隆俊氏(70)が2倍超の大差をつけて新顔2氏を退けた。投票率は37・43%。前回より0・15ポイント下がった。 府内に一定の地盤がある共産が推薦した藤井伸生氏(69)は15万票弱で3位に終わった。前回22年の共産推薦候補より約10万票も減らす厳しい結果 ...
産経新聞維新OBの喝、知事との絆 万博跡地はエンタメ…単独取材で見えた大阪市長の本音と野心
産経新聞 6日 21:10
... ればならない。圧倒的な非日常空間でありながら、万博のテーマである『健康や命』を感じられるように事業者募集を進める。米ラスベガスの『スフィア』のような、度肝を抜くようなエンターテインメントを求めたい」 -市政課題は多岐にわたっている 「特区民泊やケーシング(鋼管)の隆起、(給付金の過大受給があった)障害者の就労支援事業、シカの出現など、短期間でさまざまな課題があった。都市の課題の難しさを感じている」
STV : 札幌テレビ「勝手に応援団」を結成!ファイターズ一色で2軍誘致へ 飲食店で特別メニュー開発も 北海道
STV : 札幌テレビ 6日 21:00
... に来た際、地域サービスの提供や雇用促進を目指すなどの宣言です。 恵庭市ではこれまで商工会議所が中心となって誘致期成会を発足し、機運向上のための活動を行ってきました。 6日の決起会では、誘致成功後の経済支援の他、地域と球団が手を取り合ったマチづくりを目指したいという「新ファーム恵庭構想」を共有しました。 またー (地元の少年)「ファイターズの選手と一緒に野球がしたいです」 決起会に駆け付けたのは地元 ...
北海道新聞JR北海道の上下分離案「マチの財政厳しい・・・」 沿線自治体に慎重論相次ぐ
北海道新聞 6日 20:52
... 「上下分離方式」検討方針を巡り、実施されれば線路の維持管理費を求められることになる自治体側からは財政難を理由に慎重論が相次いでいる。JRの踏み込んだ姿勢に一定の理解を示す向きもあるが、道内では国による支援や責任の明確化を求める声も根強く、実現に向けた調整は難航が予想される。 釧網・花咲線の沿線自治体、負担増に困惑 「どんどん増えるのでは」 石北・釧網線の「上下分離」提案検討 オホーツク沿線自治体は ...
TBSテレビ活動イメージは串団子 機械電子産業の技術力を成長産業につなげる 情報収集やマッチング支援へ センター開所式 山梨
TBSテレビ 6日 20:45
山梨県は県内の機械電子産業の技術力を成長産業に幅広くつなげるための支援センターを開設しました。 甲府市のやまなし産業支援機構の中に設立された「成長産業総合支援センター」。 活動のイメージは串に刺さった団子です。
TBSテレビ島田事件の支援団体が解散決定 再審無罪勝ち取った60年越えの活動に幕
TBSテレビ 6日 20:41
... 島田事件」で冤罪に巻き込まれた赤堀政夫さんを支援してきた市民団体が解散を決め、60年以上に及んだ活動に幕を下ろしました。 赤堀政夫さんは1954年に島田市で発生した幼女殺害事件、いわゆる「島田事件」で一度は死刑が確定しがら1989年に再審無罪を勝ち取りました。赤堀さんは死刑制度の廃止などを訴え、2024年、94歳で亡くなりました。 赤堀さんを長年にわたり支援してきた島田事件対策協議会は無罪判決が下 ...
日本テレビ対象は不登校の中学生 定員は各学年10人 県内初「学びの多様化学校」長崎市に開設《長崎》
日本テレビ 6日 20:40
不登校の中学生を対象にした「学びの多様化学校」が、県内で初めて長崎市に開設されました。 年々増加する不登校の子どもたちの学びを支援する取り組みです。 長崎市民会館の2階に開設されたのは、不登校の中学生を受け入れる「学びの多様化学校」です。 長崎市立桜馬場中学校の分教室=愛称「のぞみ教室」として拠点を構え、不登校の生徒を対象に特別な教育課程を編成して教育を行います。 (鈴木長崎市長) 「全ての児童生 ...
産経新聞東京都、エネルギー安定供給を国に緊急要望、災害級の暑さ対策も 中東情勢緊迫化を受け
産経新聞 6日 20:32
... 供給や脱炭素化の加速に関する緊急要望を国に提出した。中長期的な視野から原油調達の多様化やさらなる省エネ化、再生可能エネルギー導入加速を訴えた。 同時に「命を脅かす災害級の暑さが常態化しつつある」として、暑さ対策も要望。クーリングシェルター(暑熱避難施設)の指定加速に向けた区市町村に対する支援を求めたほか、暑さに適応する働き方やライフスタイルへの転換といった行動変容を国民・事業者に促すよう主張した。
北海道新聞<変わる協力隊 空知の現場から>㊦地域支える外国人隊員 語学力生かし教育、生活支援
北海道新聞 6日 20:29
「いいね」と日本語で話しかけながら、園児とパズルを楽しむイトニー・ジェーン・フローレスさん 月形町にある認定こども園「花の里こども園」。「歯が抜けたよ」と、女児が口を大きく開けて駆け寄った。「おめでとう」。フィリピン人のイトニー・ジェーン・フローレスさん(36)が日本語で語りかけ、一緒に喜んだ。...