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3,590件中27ページ目の検索結果(0.337秒) 2026-04-02から2026-04-16の記事を検索
スポーツ報知巨人・マルティネスが大勢と今季初リレー…阿部監督「やっぱりチームにとって大きな存在」と最敬礼
スポーツ報知 6日 05:20
... C後の一時帰国初日から練習を再始動。同25日に再来日してからは自らの希望で2軍戦に調整登板するなど、最善の準備を施して1軍に再合流していた。 これで8年連続セーブを記録し通算213セーブ。名球界入りの条件を満たす250セーブの今季到達への第一歩も踏み出した。「しっかり自分の仕事をしたい。それに尽きる」。鉄壁救援陣の最後を締める心強い存在が帰ってきた。(田中 哲) 試合詳細 すべての写真を見る 3枚
スポニチ中日・松山晋也が1軍に合流 7日DeNA戦で出場選手登録の見込み 2月下旬に左脇腹負傷
スポニチ 6日 05:05
... to By スポニチ 左脇腹痛で2軍調整中だった中日の松山が、1軍合流し神宮球場でキャッチボールなどで調整した。春季キャンプ中の2月下旬に負傷。順調に回復し、3日のファーム・交流戦オリックス戦で今季実戦初登板し1回無失点だった。 7日のDeNA戦(横浜)で出場選手登録される見込みで「自分のプレーでチームを勢いづけられるように」と意気込んだ。また、左脚痛で2軍調整中のボスラーも同戦から合流する予定。
デイリースポーツ日本ハム開幕9連続弾!23年ぶり球団最長タイ 新庄監督「WBCのドミニカに見えてきた」85年虎に並んだ22発
デイリースポーツ 6日 05:00
... した。 ただ、記録には興味なし。新庄監督は04年巨人の開幕33試合連続本塁打を挙げ「それは抜けないでしょ。1回切ってもらって。この話題、もういい。タイムリーでいい」とぜいたくな願いを口にし、万波も「選手は誰も連続ホームランを意識していないと思いますよ」と笑い飛ばした。各々(おのおの)が自分の打撃向上に集中してきたからこそのアーチ量産。連勝モードで貯金生活に入った今、勢いはまだまだ止まりそうもない。
スポニチ【米女子ゴルフ】山下美夢有、V射程4差3位「凄く流れ良く、淡々とプレーできた」
スポニチ 6日 05:00
... 山下が71と踏みとどまり、首位と4打差の3位で残り18ホールへ。「凄く流れ良く、淡々とプレーできた」と手応えをにじませた。 飛距離はないものの、高精度のショットと巧みなショートゲームで昨年AIG全英女子オープンでメジャー制覇するなど、厳しいコースセッティングはお手の物。トップが崩れれば優勝争いは混戦となるだけに、今季初勝利の可能性は十分。「一打一打に集中し自分のプレーをやるだけ」と闘志を燃やした。
サンケイスポーツ神戸のSOガットランドがクラブ史上初の通算500得点 加入3季目で達成/リーグワン
サンケイスポーツ 6日 05:00
... だ。4試合ぶりに先発したこの日は、5本のキックをすべて成功。ニュージーランド出身の31歳は、日本代表SO李承信の台頭で出場機会が減っているが、来日初年度の23-24年シーズンに得点王とベストキッカー賞に輝いた実力を見せつけた。 埼玉、東京ベイと三つどもえの優勝争いが続くリーグ戦は残り4試合。ガットランドは「自分たちを成長させ続けてプレーオフに向かえれば」と力を込めた。(山下幸志朗) 日程・勝敗表へ
スポーツ報知ベンチで「キシと山ちゃんのリード見ています」代打逆転3ランの巨人・大城卓三、捕手での先発0も返り咲き諦めない
スポーツ報知 6日 05:00
... 。ベンチを温めることが多く「代打は本当に難しい」と1打席勝負の難しさを痛感している。そんな状況でも捕手ならではの見方をしている。「ベンチにいてもキシ(岸田)と山ちゃん(山瀬)のリードとかも見ています。自分が代打で行ったらこのピッチャーが来そうだなとか、そういうのもイメージしながら」と試合の流れを読みながら出番を待っている。 執念のプレーが指揮官を動かしていた。4日の同戦。4回、同点に追いついた直後 ...
読売新聞パリ「銀」の赤間凛音、「金」の吉沢恋を抑え日本OP優勝…堀米雄斗は5位
読売新聞 6日 05:00
... になった。それでも前を向いてリハビリに取り組み、心身ともに強くなって戻ってきた。 パリ五輪では2位に入ったが、本来の自分の力を出し切れず悔しさを感じたという。世界の舞台を知る17歳はロサンゼルス五輪出場をかけた予選を見据えて言った。「下の年代も追い上げてくる。焦りと緊張の中で、いつも自分の最大限の滑りができるようにならないと」(西井遼) 関連記事 パリ「金」吉沢恋が1位で決勝へ、堀米雄斗は3位で準 ...
サンケイスポーツ阪神・福島圭音「自信になる」 栗林打った打った初マルチ! サヨナラ負けにも光明
サンケイスポーツ 6日 05:00
... を乗せて、ダイヤモンドを駆け回る。 残酷なサヨナラ被弾にも「8番」に光明が見えた。つい先日まで育成選手だった福島が〝準完全男〟に立ち向かった。そして、2安打-。虎のケインが覚醒を予感させる活躍だ。 「自分のスイングをすることをしっかり心掛けました」 前回登板でわずか1安打でマダックス(100球未満で完封)を達成した栗林相手に完全に抑えられていた三回1死だ。初球のフォークを引っ張ると、打球は二塁手の ...
東京スポーツ新聞【新日本】史上最年少IWGP王者カラム・ニューマン オスプレイは〝ドリーム師弟戦〟の可能性を示唆
東京スポーツ新聞 6日 05:00
... 界王座を取った時は、コロナ禍で無歓声だった。当時自分が描いていたイメージを、彼が今日同じ会場で再現してくれた」と感激の面持ちだ。 さらにオスプレイは「ものすごく勤勉で、それが彼の一番の強みだ。彼ならばUEだけでなく、新日本プロレスを背負うことができると思っている」と太鼓判。しかし一方で「だからこそ一つだけ、正々堂々戦ってほしい。彼はもう23歳の大人で自分の道で歩いているんだから、尊重しなければなら ...
デイリースポーツ山下美夢有 4打差3位 難コース踏みとどまり手応え「淡々とプレーできた」 今季初勝利へ闘志
デイリースポーツ 6日 05:00
... 3メートル強をねじ込み「大きかった」というパーセーブ。18番(パー5)は2メートルのチャンスを沈めてバーディーで締めくくり、歓声を浴びた。 高精度のショットと巧みなショートゲームで昨年AIG全英女子オープンでメジャー制覇するなど、厳しいコースセッティングはお手の物。トップが崩れれば優勝争いは混戦となるだけに、今季初勝利の可能性は十分だ。「一打一打に集中して自分のプレーをやるだけ」と闘志を燃やした。
スポーツ報知高橋彩華 18番超絶イーグルから大逆転V 「ラッキー」と振り返るほどのコンディション不良を乗りこえて通算3勝目
スポーツ報知 6日 05:00
... やした。昨季は6月に優勝を遂げたが、その後はトップ10が9回ありながら勝ちきれなかった。1勝止まりの悔しさが生んだ熱量だった。「年間複数回優勝という景色を見てみたい」。オフは1日だけ。周囲が止めるほど自分を追い込んだ。 黄金世代の27歳は燃えている。「若手には負けたくないという気持ちはある」と言い切った。20代前半の2人を抜群のウェッジショットでねじ伏せた。今季のターゲットは年間複数回優勝だ。「3 ...
日刊スポーツ【阪神】モレッタ、来日2度目の連投で3ホールド目「1点もあげられない状況で仕事できた」
日刊スポーツ 6日 05:00
... 充) <広島2-1阪神>◇5日◇マツダスタジアム 阪神3番手ダウリ・モレッタ投手(29=パイレーツ)が連投で3ホールド目を挙げた。 同点に追いついた直後の8回に登板。先頭の中村奨に中前打を浴びるも、後続3人をきっちり断った。「同点の場面だったので1点もあげられない状況で、自分が0に抑えれば次がつないでくれると思っていました。自分の仕事ができたかなと思っています」。来日2度目の連投で役目を果たした。
デイリースポーツ巨人・大城 代打で逆転弾!今季3打席目1号3ラン「今年イチの感覚」 2カード連続勝ち越し
デイリースポーツ 6日 05:00
「巨人3-2DeNA」(5日、東京ドーム) 静かに牙を研ぎ続けた時間が、最高の形で結実した。巨人・大城が一振りで起用に応える。「今年イチの感覚でした。自分も打った瞬間にいくと思ったので、すごくいい手応えでした」。今季3打席目で放った、逆転の代打1号3ランで2カード連続のカード勝ち越しを決めた。 1点を追う七回。2死一、三塁で打席が巡った。相手ベンチは石田裕から伊勢にスイッチ。阿部監督も2人の代走を ...
スポーツ報知福本豊氏、阪神打線は“ニュー栗林"の対策が急務「コントロール抜群。昨季とは印象が違うなと感じたはず」
スポーツ報知 6日 05:00
... で再び対戦する可能性もある。データを見直し、どのボールに絞っていくかなど、早めに対策を練る必要がある。 13打席ぶりに安打を放った大山は、モヤモヤも少しは晴れたのではないか。走者を進めようという意識が強く、右打ちなど考え過ぎて、自分の打撃を崩していた。少し強引でもいいから引っ張るなど、自分本来の打撃に徹すれば、必ず状態は上がってくるはずだ。(スポーツ報知評論家) 試合詳細 すべての写真を見る 2枚
スポニチアルビBB 下位の品川に痛恨の取りこぼし 鵜沢監督「今シーズンで一番ひどい試合」
スポニチ 6日 05:00
... れなかった。 チーム2位の12得点が勝利につながらなかったPG浜田は「チームがやりたいプレーを遂行させるプレーができていなかった。ミスが多かった」と反省。前日の初戦は勝利してプレーオフ進出を決めたが「自分たちがどういうバスケをやらないといけないか再確認したはずだったが、それができなかった」と悔しがった。 レギュラーシーズンは残り4試合で順位は5位のまま。プレーオフ準々決勝のホーム開催権をゲットでき ...
日本経済新聞村上宗隆、大リーグで上々の滑り出し 8戦4発のパワーに光る選球眼
日本経済新聞 6日 05:00
... 打は、記念の本塁打でもあった。26歳61日での通算250号到達は、王貞治氏の26歳90日を上回る史上最年少記録。それを聞いた村上は「速さは大事ですけど」と前置きした上で、謙虚な姿勢を崩さなかった。 「自分があとどれだけ打てるかとか、長く野球ができるかっていう方がすごく大事。まだまだ僕の野球人生は続きますし、王さんはもっともっとたくさんホームラン打ってらっしゃっているので、肩を並べたり、抜いたりって ...
スポーツ報知【オリックス】痛恨3連敗も光明はジェリー 西川と「とんでもないバトル」を制し上々デビュー 213センチ右腕は6回2失点
スポーツ報知 6日 05:00
... な仕事を果たした。「とんでもないバトルでしたね…」と苦笑いで振り返ったのが2回の投球。先頭の西川に13球粘られ、根負けせずに最後の14球目は見逃し三振に仕留めた。 敵地・エスコンフィールドの大声援も「自分のことを応援してくれていると感じて投げています」と自己流の「解釈」で味方につけた様子。2点の援護を守りながら粘ったが、6回に追いつかれて降板した。勝ち負けはつかず、109球でゲームメイクには成功。 ...
スポーツ報知今井達也は「マグマが潜んでいる」…“脱力"フォーム導いた恩師が感じた規格外のポテンシャル
スポーツ報知 6日 05:00
... 翻ろうした。 * * * * 「鴻江スポーツアカデミー」を主宰し、これまでメッツ・千賀らを指導してきた鴻江寿治氏は今井との出会いを「マグマが潜んでいると感じた」と、独特の表現で振り返った。 「一生懸命自分を体に入れて抑えてるような感じがした。正しい使い方さえ教えれば、マグマは絶対ベクトルとしては規格外だなと」。22年オフに同氏のキャンプに初参加した当時の今井は、2ケタ勝利まで届かず、まだ不安定な状 ...
デイリースポーツ阪神・福島“新鮮力打"栗林撃ちプロ初マルチ 3戦連続左翼スタメン応えた!フルイニングで存在感
デイリースポーツ 6日 05:00
... む、プロ初のマルチ安打をマーク。3戦連続左翼スタメンでの起用に応えた。 1打席目は1点を追う三回1死に巡った。チームが先発右腕に完全に抑え込まれていた中、初球のフォークでいきなりスイングを仕掛けた。「自分のスイングをすることをしっかり心がけました」。栗林との対戦経験がなかったからこそ思い切りよく振れた。打球は一、二塁間を破り、チーム初安打をもたらした。 続く打席は六回先頭。今度は2球目を捉えると、 ...
デイリースポーツ西武・桑原 移籍後初本塁打「これからも自分の持ち味を毎打席出す意識を持っていく」
デイリースポーツ 6日 05:00
... 1-1楽天」(5日、ベルーナドーム) 西武・桑原が移籍後初本塁打をマークした。0-1の三回、藤原の緩いカーブにタイミングをきっちり合わせ、左翼席へ運んだ。引き分けの中で存在感をしっかり示し「これからも自分の持ち味を毎打席出す意識を持っていく」と気合を入れ直した。 明るい性格で、試合前の練習から大きな声で周囲を盛り上げる。4月に入って未勝利が続く状況に「準備をよりしっかりするしかない。いい雰囲気でや ...
デイリースポーツプロ注目の桐光学園・林 視察4球団の前で2回0封「いい感触で投げられた」筋トレ効果手応え最速145キロ
デイリースポーツ 6日 05:00
... た」と納得顔だ。 巨人・斉藤スカウトは「あの身長の高さから投げる、スケール感というか将来性がある」と評価した。191センチの右腕は「(横浜の)織田くんは日米スカウトが注目して、自分と身長と似ていて意識する。でも一番のライバルは自分。絶対にプロになる」と意気込んだ。高卒でのプロ入りを目指し1年間を走り抜ける。 ◆林 晃成(はやし・こうせい)2008年11月21日生まれ、17歳。千葉県千葉市出身。19 ...
サンケイスポーツ【MLB】佐々木朗希、初回9球無失点スタート 最速156.4キロ 2時間9分遅れで試合開始…天候不良が回復 敵地で今季初勝利なるか
サンケイスポーツ 6日 04:58
... 自信はそんなになかったですし、正直、僕が一番不安だったと思う。自分ができることは限られているので、そのことに集中してやろうと思って投げました」と語った。 試合前にロバーツ監督は佐々木の入団以降の変化を明かし、特にコーチ陣のコミュニケーションについて「信頼関係はかなり良くなっている。それが深まるには時間が必要。今はコーチ陣との対話も増えて、自分の考えをしっかり伝えるようになった。それが良い方向に出て ...
THE ANSWER日本フィギュア界の超朗報「マジで!?」「泣きそう」 24歳、四大陸女王の決断にSNS歓喜爆発
THE ANSWER 6日 04:23
... ラスのスケーティング技術を誇り、アイスショーでも活躍。今後についてはまだ明言していなかった。 青木は投稿で「いつもたくさんの応援ありがとうございます。来季も現役を続行することにいたしました」と報告。「自分のスケートをさらに磨き、より良い作品をお見せできるように頑張ります。引き続き応援よろしくお願いいたします」と伝えた。 インスタグラムやX上でフィギュアファンが即座に反応。「嬉しくて泣きそう」「また ...
サンケイスポーツ【MLB】「最初は殻に閉じこもっていた」ロバーツ監督、佐々木朗希の変化語る 昨年は関係構築に課題「今はコーチ陣と対話増えた」
サンケイスポーツ 6日 01:42
... れた。 試合前に取材対応したロバーツ監督は佐々木がコーチ陣と信頼関係が築けるようになってきていると強調した。「信頼関係はかなり良くなっている。それが深まるには時間が必要。今はコーチ陣との対話も増えて、自分の考えをしっかり伝えるようになった。それが良い方向に出ている。今の彼は、ドジャースに来てから一番いい状態だと思う」と話した。 昨年は右肩に抱えた違和感の報告が遅れるなど、球団とのコミュニケーション ...
スポニチ今井、MLB初勝利 西武時代の監督・辻発彦氏が祝福「マイペースな性格、うまく作用すればいい」
スポニチ 6日 01:31
... めに使っていったのが、(高橋)光成や今井だった。当時の今井は2人で話しても目を見て話せないような感じで、性格的にもちょっと分からないようなところもあった。でも、年を追うごとに自覚も出て、しっかりして、自分の意思を話せるようになり、野球に凄くストイックになっていったと感じている。 次の登板も楽しみだし、結果が出れば自信もつくはず。山本(ドジャース)もそうだったように移動や生活面、環境など米国1年目は ...
スポニチ阪神・モレッタ フル回転で5試合連続無失点「1点もやれない状況で自分の仕事ができた」
スポニチ 6日 01:15
... (撮影・平嶋 理子) Photo By スポニチ 阪神・モレッタが同点に追いついた直後の8回に登板。先頭の中村奨に中前打されたものの後続を打ち取り無失点。1死から代走・辰見に二盗を決められたが慌てず、防御率0・00を継続中だ。「1点もやれない状況で自分の仕事ができた」 早くも5度目の登板で1勝3ホールドとフル回転しており、「日本に来たのはチームに貢献するためだ」と藤川監督の期待に見事に応えている。
スポニチ阪神・福島圭音が初のマルチ安打!準完全男・栗林から快音「自信になる」 3戦連続先発で存在感
スポニチ 6日 01:15
... 島戦で初スタメン初安打。環境が激変する中でも「自分のプレーを、いいときも悪いときも貫く」という信条が揺らぐことはなかった。 尼崎のファーム施設で来る日も来る日も、泥にまみれ、明日を信じてバットを振った。「ダメだったら、それもボクの人生」と24歳でたどり着いた境地。福島は決して一喜一憂することはない。 「2安打が自信?そうですね。なると思います。普段通りに自分のプレーができるように、という感じです」 ...
スポニチドジャース・ベッツ 右の腹斜筋の張りでIL入り 離脱期間はロバーツ監督「4~6週間よりは短い」
スポニチ 6日 01:05
... した限りでは、思っていたより状態は良いとのことだった」と語った。 それでも「ただIL入りする」とし、ベッツの代役として「キムを昇格させて対応する」とした。昇格したキムに求めることは「守備での安定感である」とし「打順は下位になると思うが、四球を選び、ゾーンをコントロールすること。チームを引っ張る必要はない。自分のプレーをして、エネルギーをもたらしてくれればいい。彼が戻ってきたのは大きい」と期待した。
日刊スポーツ【競輪】かつてG1で鳴らした前田拓也が久々1、2班戦決勝「ここまで長かった」/松阪ミッド
日刊スポーツ 6日 00:45
... 回った高間悠平(1着)を追走して、ゴール前は中割りで2着に入り念願の決勝シートを手にした。 「ここまで長かったけれど、地道にこつこつやってきたかいがあった。やっぱりうれしいですね。でも、これは通過点だと自分に言い聞かせて、少しでも上を目指していきたい」と喜びをかみしめた。 毎日多くのレースが行われる日々の中では小さな話題かもしれないが、前田のプライドが輝きを取り戻した、大きな意味のある走りだった。
スポーツ報知村上宗隆が日米通算250号! 王さんの記録を27日更新する“史上最年少"は盟友・岡本との4番対決で達成
スポーツ報知 6日 00:43
... 6本のアーチを積み上げた主砲は、日本人選手で最速となるメジャーデビューから8戦4発で大台に乗せた。 26歳2か月と2日での達成は王貞治を超える“史上最年少"での快挙。「早さは大事ですけど、今後どれだけ自分が打てるか、長く野球ができるかの方がすごく大事。まだまだ野球人生は続きますし、王さんはもっともっとたくさんホームラン打ってらっしゃるので、肩を並べたり抜いたりとは思ってない。これからも一本一本積み ...
スポーツ報知錦織圭が引退報道否定「偽情報が飛び交っている」「今週、引退することはない」 今後については「近いうちに…」
スポーツ報知 5日 23:30
... リダ州のIMGアカデミーで開催されるツアー下部大会・サラソタオープン(OP、6日本戦開幕)に出場することを明言し「今週、引退することはない」断言した。 ただ今後については「この件については、近いうちに自分の口からアップデートをお伝えする」とした。現在の世界ランキングは417位で、同大会には主催者推薦で本戦出場を予定している。 36歳の錦織は22年の左股関節手術から左ひざ、右足首、右肩などと故障が続 ...
日刊スポーツ【競輪】高木萌那は誕生日の完全Vに挑戦「とにかく自分の力を出し切りたい」/いわき平ミッド
日刊スポーツ 5日 23:04
... 競輪>◇F2◇2日目◇5日 6日に22歳になる高木萌那(21=福岡)が燃えている。予1、予2ともにまくり快勝したが、予2後は「下手なレースをした。全く納得できる走りではないです」と、結果的に遅めのまくりになったことを悔しがった。 最終日の決勝を前に「今回はレース巧者が多いけど、とにかく自分の力を出し切りたい」と先行も辞さずの構え。その結果が完全Vという、自らへのバースデープレゼントとなれば最高だ。
毎日新聞青木祐奈、来季も現役続行へ フィギュアスケート女子
毎日新聞 5日 22:56
... 。 青木選手は神奈川県出身の24歳。今季はグランプリシリーズで2戦とも6位だったが、昨年12月の全日本選手権で自己最高の5位に入った。 Advertisement 自身初の主要国際大会出場となった1月の4大陸選手権では初優勝を果たした。 青木選手はインスタグラムで「自分のスケートをさらに磨き、より良い作品をお見せできるように頑張ります。引き続き応援よろしくお願いいたします」とつづった。【玉井滉大】
NHKスケートボード日本オープン ストリート女子 赤間凛音が優勝
NHK 5日 22:48
... などすべてよかった」と振り返りました。 そのうえで「今後はさらに難しいトリックを取り入れていきたい。けがなく自分のスケートボードを成長させて、ロサンゼルスオリンピックに向けて頑張りたい」と2年後を見据えていました。 猪又湊哉「やりたいことを全部出しきった」 男子パークで優勝した猪又湊哉選手は「自分より下の世代を含めてとてもレベルが上がっているので、やりたいことを全部出しきって優勝することができてう ...
東京スポーツ新聞【アップタウン】全日本・安齊勇馬 黒潮TOKYOジャパンの顔に落書き…イケメン対決に圧勝
東京スポーツ新聞 5日 22:44
アップタウン5日の新宿フェイス大会に全日本プロレスの安齊勇馬(26)が電撃参戦。黒潮TOKYOジャパン(33)との〝イケメン〟対決に勝利した。 この日のメインイベント前、VTRで団体を率いる黒潮が「自分よりイケメンみたいなヤツを全員、潰していく」とプロレス界の美形レスラーと戦っていく新企画の始動を発表。第一弾として、この日安齊が参戦することになった。安齊が入場すると、会場からは黄色い歓声が巻き起こ ...
日刊スポーツ【フィギュア】青木祐奈、来季の現役続行表明「より…
日刊スポーツ 5日 22:42
... ギュアスケート女子の青木祐奈(24=MFアカデミー)が5日、自身のインスタグラムを更新。来季の現役続行を表明した。 「いつもたくさんの応援ありがとうございます。来季も現役を続行することにいたしました。自分のスケートをさらに磨き、より良い作品をお見せできるように頑張ります。引き続き応援よろしくお願いいたします」(原文まま) 青木は神奈川県横浜市出身の24歳。14年全日本ノービス選手権Aで優勝したが、 ...
日刊スポーツ【競輪】西田優大が気合で特選2着に逃げ粘る“昨日の敵"山田英明の援護で準決突破を狙う/前橋
日刊スポーツ 5日 22:25
... が光った。前受けから松岡辰泰のカマシを封じ、最後は自力に転じた山田英明に白星を奪われたが、2着に逃げ粘った。 「今日は2分戦ですし、前受けできたら突っ張る作戦。体が重く感じたが、ドームはやはり軽いし、自分にはいいみたいです」と言葉が弾んだ。 当地ではチャレンジ時代とはいえ、これまで2節はともに完全Vだった。攻略が進む高速バンクで、準決10Rは“昨日の敵は今日の友"とばかりに、山田が援護役に名乗りを ...
日刊スポーツ【東京女子】山下実優、地元で亡き恩師に捧ぐ勝利「見ててください。どんどん闘っていくから」
日刊スポーツ 5日 22:24
... ですね。タフス道場の(松田)大次老先生が最近、天国にいきました。すごく突然のことで、自分もすごいびっくりして。けど、今日来てくれたファンのみなさんのために試合したのもそうなんですけど、今日は特別に、生意気に大次老って呼んでたんですけど、師匠なのに。大次老のためにも全力で闘いました」と師匠を思い涙を流した。 続けて「自分が格闘技始めて、空手も習って、柔道も習って、総合もして、キックもして。その中でい ...
日刊スポーツ予選敗退の堀奈津佳「結果は絶望的ですが、私の中ではまだ頑張れると」“復活"誓う
日刊スポーツ 5日 22:19
... 更新。同日に最終日を迎えたヤマハ・レディース葛城を振り返った。 堀は今大会では第2日に通算18オーバーで予選敗退にとどまり「今年は例年に比べ落ち着いて準備ができたと思い臨みましたが、試合ではまた違った自分がでてきてしまいました。ここまできたかという気持ちと、やっぱりまだそこなのかという気持ち。なんだか半分ずつな感覚です」と率直な心境を吐露。 「試合に出場するということは、評価される舞台に上がるとい ...
NHKバスケ女子Wリーグ ファイナル第2戦 トヨタ自動車が勝利
NHK 5日 22:11
... れ流れを引き寄せることができませんでした。 勝ったチームが優勝に王手をかける第3戦は、4月11日に行われます。 トヨタ自動車 山本麻衣「自分たちのプレーができた」 トヨタ自動車の山本麻衣選手は「第1戦は、自分たちのバスケットボールをできずに負けてしまったが、きょうは自分たちのプレーができた」と振り返りました。 両チームトップの22得点をマークしたことについては「仲間がリバウンドを取ってくれると信じ ...
THE ANSWERフィギュア青木祐奈が現役続行を表明 24歳「より良い作品をお見せできるように頑張ります」
THE ANSWER 5日 22:10
... 身のインスタグラムで現役続行を表明した。「自分のスケートをさらに磨き、より良い作品をお見せできるように頑張ります」と記している。 24歳の青木は昨年末の全日本選手権で5位。ミラノ五輪の代表には入れず補欠となったが、1月の四大陸選手権で初優勝を成し遂げている。 青木は「いつもたくさんの応援ありがとうございます。来季も現役を続行することにいたしました」と報告。「自分のスケートをさらに磨き、より良い作品 ...
日刊スポーツ山形大・佐藤太誠、3安打完封でリーグ戦初勝利 エースナンバー「18」にふさわしい大黒柱に
日刊スポーツ 5日 22:06
... と責任を感じていた。 「自分がなんとかしなくてはいけない」。2度と同じ思いをしないために投球の幅を広げることを決意。昨秋の石巻専大エース、岡本寛太投手(22=現四国IL高知)のカットボールを見て「これは有効だ」。山形大の先輩を通じて握りや投げ方を聞いて参考にし、この春から使い始めた。 技術面だけではない。気持ちも大きくなった。6回と8回には四球で出した走者が三塁まで進んだ。「自分で何とかするしかな ...
日本テレビ【DeNA】逆転3ラン被弾の伊勢大夢が悔しさ語るも前を向く「また投げさせて貰えるように、積み上げていきたい」
日本テレビ 5日 22:05
... 思っていたので、その中で、インコースのサインに当然納得した上で投げていた。相手もプロ野球選手で長くやられている。あれで抑えていたらナイスプレーでした。結果論になっちゃうんですけど、勝負した結果なので、自分が悪い。裕太郎にだけは、本当に申し訳ない」と悔しさを語りました。 自身の調子については、「調子も悪いわけではないですし、ボールも走り出してますし。なので力負けというか、バッターが何を狙っていたか分 ...
毎日新聞堺CS逃す、大宅真樹「長く応援してくれるファンの方を……」
毎日新聞 5日 22:01
... メントは次の通り。【深野麟之介】 4日「ここぞの1点という時に……」 <試合を振り返って> (4日の時点で)今季、まだセットを取ったことのないチームが名古屋さんだったので、まずは1セットでも取ることを自分の中で目標にしていました。 ただ、そこはかないませんでした。 (4日の初戦終了時点で)プレーオフ(CS)に進む可能性は残っていますが、先を見る余裕はありません。 今のチームでどう戦っていくかってい ...
スポーツ報知【巨人】ドラ5・小浜佑斗が今季2号ソロ! 「自分のスイングを心がけて」…ファーム・リーグソフトバンク戦
スポーツ報知 5日 21:54
... 巨人1―11ソフトバンク(5日・ジャイアンツタウンスタジアム) 巨人のドラフト5位・小浜佑斗内野手(24)=沖縄電力=が6回、今季2号となる左越えソロ本塁打を放った。 狙っていた通りの結果だった。「自分のスイングを心がけて、というのがいい結果につながった」。第1、第2打席は凡退。「前の打席は合わせにいくようなスイングだった。とにかく真っすぐに絞って打席に立ちました」。振り抜いた内角やや高めの14 ...
スポニチ真中満氏「高津監督がこちら側に放たれました」と先輩におびえる 燕党は古田氏も入れたバトル希望?
スポニチ 5日 21:43
... 「高津監督がこちら側に放たれました。いよいよ監督辞めて僕ら側のステージに上がってきた。ここも結構手強いライバル」と現役時代から抜群のトークスキルで鳴らす高津先輩を笑顔で大警戒した。 大笑いの溜口から「自分の席が奪われる!」とツッコミを入れられると、真中氏は「そうそう。高津さん、のびのび今、楽しんでますから」と苦笑いを浮かべた。 その後、エンディングで「慎吾、今日初出場でしたけども、どうでした?ダグ ...
日刊スポーツドラフト候補の東日本国際大・黒田義信が決勝打「どのように勝つかを大切に」コールドで連勝発進
日刊スポーツ 5日 21:42
... 潟大に8-1の8回コールド勝ちで連勝発進した。 ◇ ◇ ◇ 東日本国際大が10季連続優勝への1歩を踏み出した。今秋ドラフト候補の黒田義信外野手(4年=九州国際大付)が決勝打含む2安打2打点。「まだまだ自分らしいバッティングとは言えませんが、チームを勢いづける一打は出てきています」と状態は右肩上がりだ。「結果を出さなくてはいけない」と話す一方で「仲間がいてこその試合なので、チームがどのように勝つかと ...
日刊スポーツ仲村果乃&荒木優奈はプレーオフで敗れツアー2勝目逃す「16番から緊張感」「自信になった」
日刊スポーツ 5日 21:28
... Sky)は、ともにツアー2勝目を逃した。終盤にスコアを伸ばせなかった仲村は、高橋と一騎打ちになったプレーオフ2ホール目で2・5メートルのパットを決められなかった。 それでも「16番から緊張感があった。自分の中ではよくやった方だと思う」とすがすがしかった。荒木は最終18番のバーディーでトップに並んだ。プレーオフは1ホール目で脱落したが「今季は良くなかった中で、自信になった」と前向きに捉えていた。 【 ...
日刊スポーツ【天皇杯】岳南FモスペリオPK戦で決勝T進出 日本代表FWの兄が好セーブ 静岡県代表決定戦
日刊スポーツ 5日 21:24
... 、勝利に貢献した。日本代表FW後藤啓介(20=シントトロイデン)を弟に持つ守護神は「自分も負けてられない。すぐに止め返せたことが大きかったと思う」と喜んだ。 26日に迎える決勝T初戦では、昨季JFL王者のホンダFCと対戦。昨年、本大会まであと1勝に迫った決定戦で1-2で敗れた相手だ。ホンダFC下部組織出身の後藤は「自分が活躍して勝つことが恩返しになる。成長した姿を見せたい」と話した。次はリベンジを ...
日刊スポーツ【仙台】FW中田有祐アピール2発「自信につながる」直近2試合ベンチ外は「完全に自分の問題」
日刊スポーツ 5日 21:20
... 決めた。 百年構想リーグも半分の9試合を消化。チームは負けなしで首位をキープしているが、中田の出場は途中交代での2試合、直近2試合はベンチ外で歯がゆさを味わった。「他の選手に負けているではなく、完全に自分の問題」と、空中戦やボールを収める強みの部分を生かせずに苦しんでいた。2ゴールに「(苦戦している強みを)今日もテーマにやっていましたけど、そこは本当に足らない」。完全に感覚は取り戻せていないものの ...
日刊スポーツ【ボートレース】後藤翔之が好枠デーに連勝で巻き返し成功 予選突破へ「戦える状態」/平和島
日刊スポーツ 5日 21:15
... 目◇5日 後藤翔之(40=東京)が連勝で、見事に巻き返した。好枠デーで、1Rは2コース差し、8Rはインから押し切った。 序盤2日間は調整も試行錯誤だった。もらった時点で28号機のペラは「けっこう特殊。自分の形をベースに調整したけど、しっくりこなかった」。それが3日目は調整がうまくはまった。「戦える状態になった。スムーズさもありました」と笑えるようになった。 直前節の宮島は、準優でフライングを切った ...
日刊スポーツ【ヤクルト】7回裏ヒットの鈴木叶「アドバイスをもらっていた」長岡秀樹との会話で不安解消
日刊スポーツ 5日 21:12
... 木叶捕手(20)はベンチにいた長岡秀樹内野手(24)と1分ほど話していた。表の守備から途中出場しており、中日先発高橋宏とは初対戦になる。「どういう球なのかを聞いてアドバイスをもらっていた。右バッター(自分)と左バッター(長岡)で違う部分もあるけど、参考にしながら入れたというのが一番。目線、目つけのしかただったりを話して、いいイメージを持って入れました」。不安を解消してから打席に向かえた。 初球はイ ...
デイリースポーツ「めちゃくちゃ可愛いやんけ」人気タレント始球式にSNS反応 カラフルグローブも話題に 「みったんらしいカラー」
デイリースポーツ 5日 21:00
... KBでタレント・福留光帆(22)が始球式を務めた。 「尼崎市 市制110周年記念シリーズ」として開催された一戦で、尼崎市制110周年PR大使を務める福留がマウンドへ。山なりの投球は三塁方向へそれたが「自分としてはいい球が投げれた」と笑った。 SNSでも「めちゃくちゃ可愛いやんけ」、「胸熱すぎ…」、「みったんありがとう」などと反響。ボートレースが好きなことでも知られるが、枠番カラーが入った6色グラブ ...
NHKウクライナ選手がオークション出品の五輪メダル 日本人が返還
NHK 5日 20:48
... らい、4年ぶりにメダルが手元に戻りました。 このあと、ホルーナさんは感謝の思いを込めて子どもたちに空手の指導を行い、このうち、得意の組手では実演を交えながら手取り足取りで丁寧に教えていました。 ホルーナさんは「自分を支援してくれる人がいるということに気づけたことがうれしい。メダルをオークションに出品したころに比べて息子が大きくなったのでメダルを見せて夢を大きく持ってほしいと伝えたい」と話しました。
日刊スポーツ【中日】井上監督、悪夢の5点差逆転負け…/一問一答
日刊スポーツ 5日 20:40
... うひと踏ん張りも、ふた踏ん張りもっていうところがあったところで。ちょっとやっぱりピッチャーの交代って、まあまあ難しい感じだったかなっていうところですね。 -おそらく柳投手も完投しているというところで、自分もと まあまあ、もちろん本人も気合が入って投げているのはわかったし、あいつ自身もその気合でいきますみたいなこと言ってたからね。5回ぐらいのころまでは。まあいずれにせよ、ウチの押しも押されもせぬエー ...
サンケイスポーツJ3北九州、J初出場DF前田稜太のスーパーゴール炸裂も3連勝ならず
サンケイスポーツ 5日 20:39
... いくのかを、残りの試合で選手たちとチャレンジしていきたい」と前向き。次戦、12日のホームJ2鳥栖戦を見据え、さらなる進化を誓った。 ◆古巣の鹿児島戦で途中出場したFW河辺 「入った直後に1つチャンスを作れたが、あの場面を決め切れるかどうかが大事。途中出場で流れを変えたり、チャンスを作ることが求められていると思うので、次はゴールに直結するプレー、そして自分自身でゴールを決めたい」 試合日程へ順位表へ
スポニチJ1清水が長崎に3発完勝! MF嶋本悠大が有言実行のプロ初ゴール
スポニチ 5日 20:34
... 感じに流せてよかった」。試合の流れを決定づける一撃となった。 前節神戸戦では34分間出場。3バック変更後の2列目でプレーし、攻撃にリズムをもたらしていた。その手応えをこの日の活躍につなげ、「久しぶりに自分がしたいプレーを何回もできた」と手応えをにじませた。 試合前には「得点とアシストで結果を出したい」と語っていた嶋本。吉田体制で出番を勝ち取れず、3月下旬のU―21日本代表は選外となっていただけに気 ...
スポーツ報知スケボー女子パリ五輪金の吉沢恋は2位「レベルアップした姿を」6月からロス五輪予選へ…日本オープン
スポーツ報知 5日 20:32
... 発技の「ベストトリック」3本のベストスコア計2本の合計得点で競う決勝。ベストトリックの1本目からパリ五輪で成功させた技を決め「最近は大会で出しても決められないことが多かったので、一発目で決められたのは自分でも驚きだった」。ランでも2本目に81・04点の高得点をマークしたが、優勝した赤間に、わずかに及ばなかった。 パリ五輪以降は思うような結果が残せず、今年2月の大会では右手首を骨折するアクシデントも ...
スポニチシントトロイデン、上位PO初戦サンジロワーズに惜敗も谷口「落ち込む暇ない」 代表戦から中3日フル出場
スポニチ 5日 20:25
... さらにサンジロワーズは今季ホーム無敗。シントトロイデンは前半を谷口の好守もあって無失点でしのいだが、後半17分に失点した。それでも首位を相手に粘り強く戦い、フル出場した谷口は取材エリアで「1点を取れば自分たちのゲームに持っていける手応えはあった。決してネガティブになるゲームではない」と振り返った。 日本代表としてイングランド戦フル出場から中3日。過密日程で強度の高い試合をこなし「いい相手と続けてで ...
東京スポーツ新聞【J1】FC東京・佐藤龍之介 W杯に向けアピール「全てを残さないとW杯にはつながっていかない」
東京スポーツ新聞 5日 20:24
... でチャンスを決め切れず。0―0でPK戦に突入した。町田のキッカーは全員が成功した一方で、FC東京は町田のGK谷晃生に苦しめられ連勝を逃した。 試合後に佐藤は「やっぱりチームの勝利がまず第一で、その中で自分がゴールなどで貢献したかった」と悔しい表情。佐藤は日本代表の英国遠征でフィールドプレーヤーとしては唯一Jチームから招集されたものの、体調不良もあり2試合出場なしに終わった。 現在は体調も回復してい ...
スポーツ報知スケボー女子はパリ五輪銀の赤間凛音が優勝 6月からロス五輪予選へ「自分の力を最大限に発揮」同金の吉沢恋は2位…日本オープン
スポーツ報知 5日 20:23
... ぺんに立ち、「すごくうれしい」とさわやかな笑顔で話した。 28年ロサンゼルス五輪へ向けての予選大会は6月から始まる。国内最高峰の大会で勢いをつけたが油断は一切無い。「自分はいつも追いかける立場にいないといけないですが、『追いかけてきている』って思っちゃったりして、焦りや緊張が出てきてしまいます。自分の力を最大限に発揮することに集中したい」。五輪2大会連続表彰台へ、まずはし烈な国内選考から勝ち抜く。
日刊スポーツ【広島】栗林良吏の熱投、サヨナラ勝利呼び込む「前…
日刊スポーツ 5日 20:15
... それでもチームは同点の9回にエレフリス・モンテロ内野手(27)が左翼席へサヨナラの2号ソロをたたき込み、連敗を4で止めた。栗林は「前回の勝ちよりも、今日の勝ちのほうが価値のある勝ちだったと思いますし、自分の中でもすごいうれしい」と自身に勝ち星がつかなった勝利を誰よりも喜んだ。 広島新井貴浩監督(49)(先発栗林に)「前回に引き続き、本当に素晴らしい投球でした。相手も素晴らしい投手なので、何とかロー ...
日刊スポーツ【ソフトバンク】ベテラン今宮健太、今季6度目の逆転勝ち導く猛打「とにかく自分のスイングを」
日刊スポーツ 5日 20:12
... <ロッテ3-4ソフトバンク>◇5日◇ZOZOマリン ソフトバンクがベテラン今宮健太内野手(34)の猛打に導かれ、今季6度目の逆転勝ちを決めた。 まずは0-1で迎えた4回1死二塁の場面だった。「とにかく自分のスイングをしっかりすることを意識した」。小島の内角131キロスライダーを捉え、左翼フェンスを直撃する同点の適時二塁打を放った。 続く5回は1点リードの2死二、三塁からダメ押しの左前タイムリー。「 ...
TBSテレビ【アーチェリー】アジア大会代表決まる、青島鉄也「出るからには全種目金メダル」と決意、パリ代表・中西絢哉「大黒柱になれるように」
TBSテレビ 5日 20:10
... たにした。 一方、女子では園田は初のアジア大会に向けて「所属先の本社が愛知県にあるので皆さんにかっこいい姿が見せられるように頑張っていきたい」とし、去年世界選手権女子団体で銀メダルを獲得した朝久野は「自分たちがメダルを獲得してアーチェリーの魅力が伝われば」と競技普及のきっかけにも言及。代表最年少の大田は「ここまで大きい大会は初めてなので後悔しないよう思いっきり射つことを目標に頑張りたい」と初々しい ...
サンケイスポーツ早大ルーキー・上杉敦史「自分らしいスタートは切れた。今年の目標は箱根駅伝に絞る」/陸上
サンケイスポーツ 5日 20:03
... ないが自分らしいスタートは切れた。集団の中でできるだけ耐えて、落ちてからはできるだけ一つずつ追っていくということを考えていた。そういった意味では半分くらい目標が達成できた」と頰を緩めた。 早大には昨年12月の全国高校駅伝の1区で区間賞の増子陽太、同区間2位の新妻遼己、同3位の本田桜二郎ら世代トップクラスが加入。上杉も3年連続で都大路を走り、昨年は3人と同じ区間で14位と健闘しているが「やっぱり自分 ...
日刊スポーツ【競輪】古性優作が完全Vで14度目G3制覇「仕掛けは遅かったけど勝てて良かった」/伊東G3
日刊スポーツ 5日 20:02
... を果たした。最終2角4番手からまくり発進すると、佐藤慎太郎のブロックに耐え、直前に番手からまくっていた地元の大石剣士を4角でとらえ、力強い走りで押し切った。 レース後は「仕掛けるタイミングが遅かった。自分で展開を苦しくしてしまったけど、勝てたことは良かった」と喜びは控えめだった。疲労の蓄積で「感覚は良かったけど、ずっと重たかった」と本調子ではなかった。それでも、現状のベストコンディションを探りなが ...
フルカウントヤ軍スタントンが驚きの“珍事" まさかの2070日ぶり…米唖然「歴史を目撃した」
フルカウント 5日 20:02
... 打を放ち、9ー7の勝利の立役者となった。 MLB公式の記事によると、スタントンは快足ぶりを見せた場面について「あんな風に(チャンスを)与えてくれるなら、自分から取りにいかないといけない」とコメント。「与えられたものをしっかり生かして、その日その日の自分の状態を理解していくつもりだ」と充実感を漂わせた。 パワーヒッターの予期せぬ快足に、米メディアも大いに沸いている。米スポーツ専門誌「スポーツイラスト ...
日刊スポーツ【巨人】育成3年目の平山功太が支配下昇格!「7月…
日刊スポーツ 5日 20:00
... 。 背番号は69に決定。年俸は420万円(推定)。オープン戦では育成選手史上初めて2試合連続本塁打を放って猛アピールしており「7月までに絶対に支配下選手になりたいと思っていたので、とてもうれしいです。自分の長所を全身で表現しながら、勝利に貢献できるように謙虚に、全力でプレーしたいです」と力を込めた。7日広島戦(マツダスタジアム)から1軍合流予定で、阿部監督は「平山を連れて行くから。登録はしないけど ...
スポーツ報知【ヤクルト】サンタナが決勝の中越え3号2ラン「最高の結果だったので神様に感謝します」
スポーツ報知 5日 19:56
... 期待に応えてくれた一発だった」とほめたたえた。 開幕からの7試合で2本塁打も打率1割6分7厘と本来の打撃ができなかったが、与えられた時間以外も室内練習場で特打に取り組んできた。「バッティングピッチャーの原田さんが毎日、練習前に室内で投げてくれて、それが自分の試合に向けての準備のすごく大事な一部になっている。彼への感謝を示しているかな」とサポートに頭を下げていた。 試合詳細 すべての写真を見る 2枚
日刊スポーツ【西武】ドラ3秋山俊ほろ苦1軍デビュー、落球が唯一の失点直結「シンプルに自分の技術不足」
日刊スポーツ 5日 19:54
... て正面での捕球体勢に入れたものの、グラブに当てて落球。延長12回ドローに終わったこの日唯一の失点に直結してしまった。 秋山は試合後、悔しそうな表情で「最後に捕りきれなかった、ということです。シンプルに自分の技術不足です」と話した。入団当初からフライの追い方を自身の1つの課題に挙げていた。「もう少し早く追えたかな、っていうのもあるので」と振り返る。 「ある程度、投手の球は見えました」としながらプロ初 ...
スポーツ報知FC東京・佐藤龍之介「圧倒的なプレーと数字、全てを残さないとW杯につながらない」19歳の日本代表の英国遠征帰り初戦は不発
スポーツ報知 5日 19:54
... )のメンバーに選ばれた佐藤龍之介は、2トップの一角で先発出場。普段はサイドを主戦場であり、2トップでの出場は今季初となった。好機を作る場面もあったが、見せ場は限られた19歳は「チームの勝利がまず大事。自分がゴールだったりで、貢献したかった思いはある」と振り返った。 英国遠征はグラスゴー入り直前で発症した体調不良により、スコットランド戦(1〇0)までの練習を回避し、試合はスタンドで観戦。翌日より練習 ...
日刊スポーツ【競輪】飯田風音が差し切り勝ちで決勝進出「自分には展開が向いてラッキーでした」/豊橋
日刊スポーツ 5日 19:48
... 決勝進出を決めた。加藤の番手は野寺梓と宮西令奈で並走が続いていたが、打鐘で両者がそろって追い上げ、飯田はすんなり加藤マークがかなった。「なんで(野寺、宮西の)2人がいなくなったのか分からなかったけど、自分には展開が向いてラッキーでした」とにんまり。ただ、状態が良ければ番手まくりを放っているところだが「動けてないというのが今の調子」と冷静に分析する。動けるタイプがそろった決勝も軽快に立ち回って今年初 ...
スポーツ報知逆転勝ちで4位浮上の川崎 2度追いつき逆転の展開もMF脇坂泰斗主将「ずっと等々力劇場のような試合はできない。先行して進めていくことが大事」と強調
スポーツ報知 5日 19:48
... た。1―2とリードされた後半33分、FWロマニッチが頭で同点とすると、後半アディショナルタイム4分にMF河原創が左足ミドルシュートを突き刺し、決勝点となった。 * * * チームは4位に浮上。河原は「自分もロマも、途中から出た選手が点を決めて勝てたのは、チームとしても良かった」とうなずいた。長谷部茂利監督は「最後の最後でサポーターの力を借りて、あちら(ホーム側)のゴールで決めたというのも大きい。今 ...
日刊スポーツ【東京】佐藤龍之介、日本代表帰りでフル出場「W杯へ東京で優勝することも1つのアピール」
日刊スポーツ 5日 19:44
... 9)が、日本代表の英国遠征から戻りフル出場した。 トップ下に入り、臨機応変に左右へ流れてチャンスを探った。ただ町田の厳しい守備に遭い、決定的な場面はつくれなかった。「チームの勝利がまず第一で、その中で自分がゴールだったりというところで貢献したかったですけど」と悔やんだ。 英国遠征(スコットランド戦、イングランド戦)では体調不良もあり、出場機会はなかった。残された時間は少ないが、Jリーグでプレーしな ...
時事通信最終18番、会心イーグル 高橋彩華、猛練習も自信に―ヤマハ女子ゴルフ
時事通信 5日 19:44
... は周囲が止めるほどの猛練習に励んだ。課題だったショートゲームに5時間取り組んだ日も。「あれだけ練習したんだから、という気持ちでプレーオフはやれた」。精神面も強くなった。 「黄金世代」と呼ばれる1998年度生まれの27歳。今季は年間3勝を目標に掲げる。「年間3勝できて一流。自分もそこに入りたい」。さらなる高みをにらみ、力強く言った。 スポーツ総合 ゴルフ 最終更新:2026年04月05日19時47分
日刊スポーツ【ボートレース】中村裕将が2年ぶりの連勝発進「スタート展示でもぶっちぎっていた」/戸田
日刊スポーツ 5日 19:43
... 「参りました」と、最敬礼で頭を下げたほどだった。 中村は「起こしてからの足がいい。スタート展示でもぶっちぎっていたから。かかりも良かったね。今期に入って一番足が良かった」と満足そうだった。 今期は勝率が4点を割るなどリズムが悪く「ずっと悪くて自分のペラが過渡期かなと思っていた」と話しただけに価値ある連勝となった。2日目は6枠の5R1走。コースは遠くても健在のスタート力も駆使し日またぎ3連勝を狙う。
東京スポーツ新聞【巨人】育成3年目の平山功太が支配下昇格「謙虚に、全力でプレーしたい」
東京スポーツ新聞 5日 19:39
... 打の活躍。同17日のヤクルト戦(東京ドーム)でも2試合連発となる本塁打を記録し、強い存在感を示した。 今季二軍では9試合に出場し、打率3割3厘、2盗塁を記録。平山は支配下契約を受け、「7月までに絶対に支配下選手になりたいと思っていたので、とてもうれしいです。チャンスをもらうことができたので、自分の長所を全身で表現しながら、チームの勝利に貢献できるよう謙虚に、全力でプレーしたいです」とコメントした。
デイリースポーツ巨人が平山功太の支配下契約を発表 今季チームのオープン戦1号を放った若武者「7月までに絶対に支配下選手になりたいと思っていた」と決意新た
デイリースポーツ 5日 19:39
... 望のチーム1号となる本塁打を放つなど存在感を発揮。長打力でアピールに成功していた。 平山は「7月までに絶対に支配下選手になりたいと思っていたので、とてもうれしいです。チャンスをもらうことができたので、自分の長所を全身で表現しながら、チームの勝利に貢献できるよう謙虚に、全力でプレーしたいです」とコメントした。 球団としては開幕前に支配下選手契約を結んだ宇都宮、ルシアーノに続けて3人目の昇格となった。
日刊スポーツ【東京】超新星18歳FW尾谷ディヴァインチネドゥ、惜しくも決勝点ならずも「J1でも通用」
日刊スポーツ 5日 19:38
... あと20センチ内側なら決勝点となりそうな一撃だった。 191センチの長身でゴールへの推進力あるプレーを武器とするが、町田相手に大物の片りんを見せた。 尾谷は「自分の特長の推進力だったり、右利きなんですけど左足でも蹴れるってところは、このJ1という舞台でも通用すると思いました。ただ途中出場であーいう少ないチャンスを決める切れる選手にならないと、自分が目指しているところにはいけない」と自らを鼓舞した。
サンケイスポーツ阪神ダウリ・モレッタ「自分の仕事ができた」八回窮地脱出、5戦無失点
サンケイスポーツ 5日 19:37
... 回に登板した阪神ダウリ・モレッタ投手(29)がピンチを無失点でしのいだ。先頭の中村奨に中前打を許し、代走・辰見に盗塁を決められ、1死二塁。得点圏にランナーを置いたが、後続を打ち取った。「1点もあげられない状況で、自分がゼロに抑えれば次がつないでくれると思っていました。自分の仕事ができたかなと思う」。これで5試合に登板し、防御率0・00。4ホールドポイントはリーグトップだ。 一球速報へプロ野球日程へ
スポニチ先制オウンゴール誘発の神戸DF酒井高徳「狙い通り」後半の戦い方にはあえて“注文"
スポニチ 5日 19:35
... 一方、酒井自身は後半の戦い方に厳しい。選手層の底上げは認めつつも「ルカオが(後半に)入ってきた時、どう抑えて、どう流れを持っていかれないようにするかはテーマだった。そこがあまりうまくできませんでした。自分たちのラインが低くなったり、狙いどころがはっきりしなくてズルズルといかれた」。特に失点した後半20分前後の戦い方に苦言を呈した。 次戦・名古屋戦が終わればACLE準々決勝のため、集中開催の地サウジ ...
スポニチ神戸デビューのMF満田誠が全4得点に絡む「思い切ってプレーできた」3月末にG大阪から電撃移籍
スポニチ 5日 19:33
... 神戸が今季最多得点で3連勝を手にした。敵地で岡山に4―1と圧勝。全4得点を演出したのが、G大阪からの期限付き移籍加入で、初出場となったMF満田誠だった。 「まず試合に出ることができたのが嬉しかった。自分は失うものはなかったし、思い切ってプレーできた」 3月28日の加入から9日間しか経っていない中、右MFで躍動した。まず前半8分にはクロスの流れからオウンゴールを誘発。同45分には絶妙なフリックでD ...
毎日新聞球界きっての守備の名手・ソフトバンク今宮が3安打2打点
毎日新聞 5日 19:31
... テ●(5日・ZOZOマリンスタジアム) 球界を代表する守備の名手、ソフトバンクの今宮健太が3安打2打点をマークし、3連戦の勝ち越しにつなげた。 まずは1点を追う四回。1死二塁で打席に入ると、「しっかり自分のスイングをする」とロッテ・小島和哉の甘いスライダーを強振した。鋭い打球はぐんぐん伸びて左中間フェンスに直撃し、同点の適時二塁打に。1点リードで迎えた五回の打席でも緩いカーブを左前に運んで走者を還 ...
スポニチ神戸MF郷家友太が復帰後初得点「絶対に報われると思って」因縁のスタジアムで躍動
スポニチ 5日 19:26
... 所属していた24年12月。J1昇格プレーオフ決勝で敗れた。「プロサッカー人生の分岐点となった試合。思い入れもありますし、悔しい思いがかなり強いスタジアムだった。チームも勝って景色を塗り替えられたこと、自分のゴールで勝てたのは非常に嬉しい」。言葉に実感を込めた。 今季はトップ下の筆頭候補として公式戦14試合中12試合でスタメン出場。スキッベ監督からは「チームに安定感をもたらしてくれるし、安定している ...
毎日新聞MatchPHOTO J1町田戦 圧倒的なプレーと結果求めて
毎日新聞 5日 19:23
... 2―4) FC町田ゼルビア> 本来の実力を考えると、納得のいく90分ではなかった。 FC東京の佐藤龍之介選手は日本代表の活動を終え、チームに合流。この日は2トップの一角としてスタメンに名を連ねた。 「自分としては一番得意なポジションなので楽しみだったが、もっと怖いエリアでプレーしたかった」 前半は良い形でボールを受ける回数が少なかった。それでも、23分には中央でパスを受け、持ち運んでミドルシュート ...
サンケイスポーツ西武・桑原将志が移籍後初本塁打「自分の役割を果たして後輩のミスをカバーしてあげたいと思った」
サンケイスポーツ 5日 19:23
... 「結果的に大きかったです」と貴重な一発となった。 一回に隣の中堅を守る秋山俊が落球。「秋山はルーキーで初スタメンで緊張感はあったと思う。そこを何とかカバーしてあげたいと思った。結果は本塁打でしたけど、自分の役割を果たして後輩のミスをカバーしてあげたいと思った。それだけです」とチームメートを救った。 十回には先頭で中堅右に二塁打、十二回には左翼線への二塁打で猛打賞。「今日は結果がよかっただけ。毎打席 ...
産経新聞エース山本麻衣が速攻や3点シュートで最多22得点 トヨタ自動車タイに バスケWリーグ
産経新聞 5日 19:23
... ードを大きく広げた。 第1戦でも17得点した26歳はこの日、両チーム最多の22得点をマーク。「きのうは速攻が1本もなかった。自分たちのバスケットではなかった」。試合前には大神(おおが)監督とゴール下に座り込んで話し込み、相手の防御網をどうはねのけるか、イメージを膨らませた。 「自分の力でチームを勝たせられるようにという思いでプレーオフに入った。アタックするところを背中で見せていきたい」と山本。頼も ...
デイリースポーツ巨人の守護神・マルティネスの今の状態は?「100%だと思ってください」一打同点も勝利守り切り今季初セーブ
デイリースポーツ 5日 19:20
... 合に勝つこと、この3連戦の勝ち越し。そこだけ考えてましたね」と勝利だけを求めて腕を振った。 また七回、大城の逆転3ランには「ブルペン陣はみんな盛り上がりました」と明かし、「普段から試合の展開関係なく自分のルーティンでやっている。今日もちゃんと自分の準備をしてましたし、ホームランでスイッチが入ったというよりは、普段通りスイッチを入れていました」と振り返った。 通算250セーブまではあと37となった。
サンケイスポーツ西武・秋山俊、痛恨落球が唯一の失点で引き分けに「シンプルに自分の技術不足」
サンケイスポーツ 5日 19:09
... 番・中堅」で出場した秋山は、一回、1死一、二塁でボイトの大きな飛球をグラブに当て落球。二走の中島の生還を許し、これがチーム唯一の失点となり引き分けた。 秋山は「普通に捕りに行ったんですけど、シンプルに自分の技術不足です。もう少しうまく追えたかなというのはあるので、練習あるのみです。1点でチームの勝敗が変わったので、反省点です」と振り返った。 ファーム13試合で・352(54打数19安打)の高打率を ...
産経新聞目指すのは「昭和の相撲部屋」 〝たたき上げ〟元関脇若の里の西岩親方がこだわること
産経新聞 5日 19:00
... が漏れる。 力士たちの汗がしたたる丸太には、黒いペンキで、こう大書きされていた。 「自分の頭で考えろ」 筆を執ったのは師匠の西岩親方(元関脇若の里)だ。田子ノ浦部屋から独立し、西岩部屋を興したのが8年前の平成30年2月。この大阪の稽古場に、てっぽう柱を立てようとしたところ、木材が長すぎたため端を切った。余った分をどうするか考えたとき、思い出したのが自身の現役時代だったという。 「自分の頭で考えろ」
スポニチFC東京 町田にPK戦負けで首位鹿島との勝ち点差を縮められず 佐藤恵「勝ちきれないのは弱さで甘さ」
スポニチ 5日 18:56
... ないので悔しい」 前日に首位の鹿島がPK戦で水戸に敗れて勝ち点差を縮める絶好機だったが、付き合うカタチで勝ち点1しか奪えず。佐藤恵は「すごいチャンスだと、みんなが分かっていた。ここで勝ちきれないことが自分たちの弱さであり、甘さでもある。まだ優勝の可能性がなくなったわけではないので、このまま切り替えてやりたい。ただ、こういうチャンスをつかまないと優勝はできない。そこは本当に悔しい」と、奥歯をかんだ。 ...
スポーツ報知福本豊氏、阪神・大山悠輔に必要なのは原点回帰「右打ちなど考え過ぎず、自分の打撃に徹すればいい」7回に13打席ぶり安打
スポーツ報知 5日 18:56
... いか。これで流れも変わってくるはずだ。 ここまでの大山は走者を進めようという意識が強すぎたのではないか。走者がいる時に、右へ打とうという打ち方をしていた。考え過ぎて、自分の打撃を崩していた。少し強引でもいいから、引っ張ってみてはどうか。自分本来の打撃に徹すれば、必ず状態は上がってくるはずだ。5番の大山がどっしりと構えていれば、相手投手は3番・森下、4番・佐藤とも勝負せざるを得ず、さらに打線の怖さが ...
スポーツ報知【中日】7日に登録決定の守護神・松山晋也が復帰戦の朝からアドレナリン全開宣言「朝起きて、何の獲物を狩りに行くかを考えながら生きてないといけない」
スポーツ報知 5日 18:54
... いないので。逆に言ったら、朝起きて、何の獲物を狩りに行くかを考えながら生きてないといけないと思うんで。しっかり闘争心むき出しで。しっかりバッターを抑えに行く準備をしてるのか、できてないのかということを自分のプレーでしっかり見せつけて、チームに勢いづけられるようにやっていきたいです」と、昨季46セーブの右腕が目をぎらつかせた。 3日の2軍のオリックス戦(ナゴヤ)で実戦復帰し、1回を三者者凡退に抑えた ...
ベースボールキングD1藤川敦也投手が坊主頭を継続。初の実戦登板に向け「三振を取りたい」
ベースボールキング 5日 18:50
... の森友哉捕手や野口智哉内野手が自主トレ中に坊主になったほか椋木蓮投手は昨シーズンから継続中。2軍でも香月一也内野手や池田陵真外野手、才木海翔投手、寺本聖一外野手らが短い頭髪でいるため、藤川が目立たず「自分、一人の方がよかった(笑)」と笑わせる。 髪型に目を奪われがちだが、実力も併せ持つ。3月18日に行われた初のライブ打撃登板では、直球やカーブ、スライダー、フォークなどを低めに集め球団関係者をうなら ...
時事通信3安打2打点の存在感 今宮、立場変化にも泰然―プロ野球・ソフトバンク
時事通信 5日 18:45
... 。 四回は変化球を左越えに運び、一時同点に追い付く適時二塁打。試合の流れを引き戻す一打だった。栗原の勝ち越し犠飛が出た五回は、さらに点が欲しい2死二、三塁のチャンスで打席へ。「前の打席同様に、しっかり自分のスイングをすることだけを意識した」。カーブにうまく反応して左前打を放ち、貴重な追加点をもたらした。 野村の台頭もあり、不動の遊撃手という立場ではなくなってきているが、泰然としている。4日にはプロ ...
デイリースポーツ楽天・藤原 5回1失点もプロ初勝利届かず 桑原に痛恨被弾「高めに浮いてしまいました」4四死球を反省
デイリースポーツ 5日 18:44
... でやっぱりいろんな財産になると思うから。今日も感じたこと、修正点とか課題点はいっぱいあると思う。でも、5回をなんとか1失点でゲーム作ってきたのは、またこれも自信にしたらいい」と期待を込める。 藤原は次戦に向けて「自分の中で“前回より良いピッチングをする"っていうところを常に目標にやってますので。今日以上のピッチングを目指して、この1週間やっていきたい」という。さらに課題をクリアして、初勝利を狙う。
時事通信山本、エースの仕事 バスケットWリーグ
時事通信 5日 18:37
... した。3点シュート4本を含む22得点。ゴール下にも果敢に切り込んで攻撃をけん引し「自分の力でチームを勝たせたかった。第1戦の負けから切り替えることができた」とうなずいた。 日本代表でも中心選手として活躍するポイントゲッター。先月に行われたワールドカップ予選で、本大会出場権獲得に貢献した。星を五分に戻して迎える第3戦へ「自分らしいプレーをしたい。チームに背中で見せる」と意気込んだ。 スポーツ総合 バ ...
日刊スポーツ【ヤクルト】3月に支配下昇格の広沢優がプロ初勝利「考えられなかった景色」池山監督への思いも
日刊スポーツ 5日 18:36
... 投で2死二、三塁としたが花田を遊ゴロ。無失点で切り抜けた。 裏の攻撃で打線が7点を奪い逆転。勝利投手となった。「プロに入って考えられなかった景色なのでうれしいです。(ウイニングボールは)親にあげるのか自分で保管するかわからないけど大切にしたい」。1軍で初のお立ち台では「最高でーす!」と叫んだ。 試合後には広沢、池山隆寛監督(60)の“令和のイケトラコンビ"で、肩を組んで記念撮影を行った。指揮官は「 ...
THE ANSWER2位で2761万円ゲットも逃したチャンス 超高額ツアーに興味なし…34歳・木下稜介が目指す高み【男子ゴルフアジアンツアー】
THE ANSWER 5日 18:34
... LIVから支援を受けているからだ。だが、木下はそこに興味を示さなかった。 「自分はPGA(米ツアー)を目指しているので」 その後に「3日目、最終日はいいプレーができたので、すごく自信になりますし、来週からの国内ツアー開幕に向けて、いい弾みがついたかなと思います」と言い、前を向いた。男子プロとしては、働き盛りの34歳。木下は自分の可能性を信じて前を向き続ける。 (柳田 通斉 / Michinari ...
スポニチ柏が今季初の連勝! リカルド監督に2日遅れの誕生祝いで「サポーターの愛情を感じた」
スポニチ 5日 18:33
... ゴールなどで2点を加えた。 小見は「攻撃の選手なので、PKでもひとつ決められたのはよかった。きっかけにしたい」と振りかえる。主将のDF古賀太陽(27)も「前半で試合を決めるぐらいのスコアにしたかった。自分たちの思いえがいた90分ではなかったが、数的優位をいかしてカウンターでいい形作れているのはポジティブ」と、話す。 3日に52歳の誕生日を迎えたリカルド監督も「試合の早い段階で出されたレッドカードの ...