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デイリースポーツ阪神・高橋が今季2度目の完封勝利「みんなのおかげ」 9回5安打無失点 中6日も123球の力投で竜打線を寄せ付けず 3登板目で5年ぶりのシーズン2完封
デイリースポーツ 12日 17:33
... 五回から七回は安打すら打たせなかった。八回は球数が100球を超え、2死からサノーに安打を浴びたが細川から、この日7個目の三振を奪った。九回にそのまま打席へ立つと、スタンドからは大きな拍手が送られた。 相手先発の高橋宏斗とは2度目の対決。前回も勝っていて、高橋対決は2戦2勝となった。 前回登板の5日・広島戦(マツダ)から今季初の中6日でのマウンド。間隔が少し短くなっても問題なく、123球の力投となっ ...
フルカウント「なにこれー!!」“騙した"巨人25歳に反響 かく乱で相手を翻弄「やめられない理由」
フルカウント 12日 17:29
巨人・門脇誠【写真:小林靖】 東京ドームが騒然となった門脇の頭脳プレー ■ヤクルト 2ー0 巨人(12日・東京ドーム) 【実際の動画】「なにこれー!!」「騙された」巨人・門脇が見せたトリックプレー 巨人守備陣の“瞬時の連携"が投手を助けた。巨人は12日、本拠地でヤクルトと対戦。初回の守備で、門脇誠内野手の頭脳プレーによって生まれたアウトが注目を集めた。ファンは「なかなか出ないプレー」「この冷静さは ...
スポーツ報知【巨人】阿部監督「流れを自分たちに持って来られなかった」2安打完封負けで2連敗…一問一答
スポーツ報知 12日 17:29
... け越しで、勝率5割となった。 打線は初回から相手先発・高梨に好投を許し、6回まで1人の走者も出すことができなかった。7回1死から中山の中前打でようやく初安打をマーク。それでも後続が抑えられ、右腕に7回無得点と苦戦を強いられた。また、先発・井上は粘りの投球を見せたが、6回8安打2失点で今季初黒星となった。 試合後の阿部監督の一問一答は以下の通り。 ―なかなか相手先発・高梨の攻略が難しかった。 「そう ...
スポーツ報知【番記者G戦記】14試合で13通り目のオーダー 「新しい巨人」は模索段階…打順組み替えも今季最少2安打で完封負け
スポーツ報知 12日 17:28
12日の両チームのスタメン (カメラ・上村 尚平) ◆JERAセ・リーグ 巨人0―2ヤクルト(12日・東京ドーム) 巨人が今季最少の2安打で2度目の完封負けを喫した。 初回から相手先発・高梨に好投を許す展開で、6回まで1人の走者も出せず。7回の攻撃が始まる前には橋上オフェンスチーフコーチを中心に円陣を組み、7回1死から中山の中前打でようやく初安打を記録したが、右腕に7回無得点と苦戦を強いられた。 ...
スポーツ報知【阪神評論】金村義明氏が高橋遥人の6球ファウルの打席を称賛「中日の若手が何も思わないのか」高橋宏斗に11球投げさせる「沢村賞も狙える」
スポーツ報知 12日 17:28
... ッチングだけでなく、相手投手に11球を投げさせた3回の打席を称賛した。 * * * 高橋遥人のピッチングは素晴らしかった。元々、真っすぐの勢いやキレは一級品だが、今季はカーブやスライダーなど緩急の使い方が抜群にうまくなっている。制球にも自信があるから、走者を背負っても顔色一つ変えずに淡々と投げ込んでいた。 驚かされたのが3回の打席だ。最後は遊直に倒れたが、ファウルで6球粘って、相手の高橋宏に11球 ...
スポニチ西武・西口監督 今季初のサヨナラも、防御率0.00の平良海馬に「勝ちをつけられるようにしたかった」
スポニチ 12日 17:27
... ことができずにちょっとやきもきしてましたけど」と複雑な表情を浮かべた。 打線はロッテ先発の広池に7回までわずか1安打に抑え込まれ、平良を援護できなかった。「(8回まで)1本しかヒットが出てないんでね。相手のピッチャーに本当にやられたなっていう印象ですね」と淡々。9回は先制点を献上しながら、同点に追いつき、サヨナラ勝利。「最後の最後まで諦めずにやった結果じゃないですかね」と振り返った。 先発の平良は ...
東京スポーツ新聞【巨人】テコ入れ実らず2安打零封負け 阿部監督「レギュラーは決まってませんので…」
東京スポーツ新聞 12日 17:25
巨人が12日のヤクルト戦(東京ドーム)に0―2で敗れ連敗。今季初のヤクルト戦は1勝2敗で負け越しに終わった。 最後まで流れをつかみきることができなかった。この日の相手先発は高梨。打線は1番・門脇、2番・中山と新オーダーに組み替えて臨んだが、結果は7回一死から中山が安打を放つまで完全投球を許す屈辱の内容。2点を追う8回に坂本の四球と代打・増田陸の安打で一死一、二塁とチャンスを作るも後続が続かず、これ ...
日刊スポーツ【阪神】9シーズンぶり敵地名古屋での同一カード3連戦3連勝 今季初の4連勝で貯金7
日刊スポーツ 12日 17:23
... の同一カード3連勝を決め、同最長の4連勝とした。 一気にたたみかけた。5回だ。相手先発の高橋宏を攻め立て、2死一、二塁で2番中野拓夢内野手(29)が左中間へ先制適時二塁打を放った。さらに、なおも同二、三塁から森下翔太外野手(25)は初球の156キロ直球を仕留め、中前へ2点タイムリー。この回打者一巡の猛攻で一挙3得点を奪い、相手のエース右腕を攻略した。 投げては先発の高橋遥人投手(30)が今季2度目 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】那須川天心、エストラダの左肋骨2本骨折に驚き「右かと思ってた」
サンケイスポーツ 12日 17:17
... コ=はこの日、自身のX(旧ツイッター)を更新し「エストラダは2本の肋骨が折れた状態で勇敢に3ラウンドを闘った」と明かした。那須川は「近い距離の攻撃だったり、ボディー打ちは相当狙っていた。自分のパンチで相手が効くっていうことが、今回の試合で分かった。すごい自信につながった」とうなずいた。 興行はアマゾンの動画配信サービス「プライム・ビデオ」で独占生配信された。プロ戦績は那須川が9戦8勝(3KO)1敗 ...
スポーツ報知【広島】逆転負けで3連敗の新井貴浩監督「少しずつ上向いているので辛抱強く」継投の選択「序盤から高かったので」一問一答
スポーツ報知 12日 17:16
... けとなった。 新井貴浩監督の試合後の一問一答は以下。 ―床田はテンポ良く投げていた。 「うーん。ちょっと変化球全般が序盤から高かったので。でも粘り強く投げていたけどね」 ―高いなりに抑えていたところを相手が対応した。 「そうだね。この球場だし、風もフォローだし、上がったら危険だから」 ―交代のタイミングは。 「球数はまだ全然余裕があったけど。何かあったらすぐいけるようにブルペンにも準備を言っていた ...
スポーツ報知【西武】林安可 50打席目で来日1号が劇的サヨナラ弾「オリエンタル・エクスプレス」郭泰源級の成功誓う
スポーツ報知 12日 17:16
... しれないと。ホームランは想定外です」と笑みを浮かべた。 林安可は20年に台湾プロ野球で32本塁打、99打点の成績を残して新人王を獲得。24年の「プレミア12」には台湾代表の4番として出場し、日本代表を相手に特大ソロを放ったパワーの持ち主。だが、1年目の今季は打率2割台前半に低迷。この試合も最終打席に立つまでは凡退が続いていた。 それでも「自分のなかでは全然焦りはなかった」と言うように、己を信じて疑 ...
スポニチ大関復帰の霧島が2日連続で期待の若手と三番稽古「立ち合い強かった。いい稽古できた」筋肉痛も7番で6勝
スポニチ 12日 17:15
... を行った。 夏場所(5月10日初日、東京・両国国技館)での新入幕が確実な若ノ勝(22=湊川部屋)を指名し、7番取って6勝1敗だった。得意の左四つから力強く寄り切るなど圧倒。相手の激しい突き押しや喉輪にも耐え「今日は凄かった。稽古相手を間違えたかと思った(笑い)。立ち合い強かったし、そこから当たった後の突っ張りとかあった。いい稽古ができた」と手応えを示した。 前日は幕内・藤凌駕(23=藤島部屋)との ...
日本テレビ【日本ハム】11失点でソフトバンクに連敗 有原航平5回6失点 打線は序盤一時逆転も中盤は沈黙
日本テレビ 12日 17:14
... 2日、エスコンフィールドHOKKAIDO) 日本ハムはソフトバンクに失点を重ねて敗れ、このカード2連敗となりました。 先発の有原航平投手は初回に3失点する苦しい立ち上がり。それでも2回以降は立て直し、相手の出塁こそ許すも得点を与えません。 一方の打線は1回裏に万波中正選手のタイムリーで1点を返すと、3回に猛攻。万波選手と野村佑希選手の連続タイムリー、水野達稀選手の犠牲フライ、奈良間大己選手のタイム ...
スポーツ報知【オリックス】今季2度目完封負けで貯金消滅…岸田護監督「切り替えてやっていく」ジェリー粘投、森友哉マルチなど明るい材料も
スポーツ報知 12日 17:12
... 最少の3安打と振るわず、2度目の完封負け。岸田護監督は「(相手先発の滝中は)やっぱり的が絞りにくい。キレがいい真っすぐを投げられて、なかなか打ちにくかった。次はしっかり対策して臨みます」と脱帽した。 1点ビハインドの8回は、先頭の森友が右前打で出塁したが、続く紅林が二ゴロ併殺。指揮官は「少ないチャンスだったので。今日は封じ込まれましたね」と、相手投手陣が一枚上手だったことを認めた。 それでも、先発 ...
THE ANSWERデンソーが悲願の日本一! 高田真希は感慨「成功する人は、成功するまで続けた人だと思います」 2年連続準Vの雪辱【女子バスケWリーグ】
THE ANSWER 12日 17:09
... 果たした。プレーオフのMVPには高田真希が選ばれた。 デンソーは立ち上がり、連携ミスもあって先手を取られたが、笠置晴菜の3点シュート(3P)や高田の2点シュート(2P)などで流れを掴んだ。激しい守備で相手のミスを誘発。第1クォーター(Q)を18-13で終えた。第2Qは取っては取られの展開。シラ・ソハナ・ファトー・ジャがブロック、リバウンドに加え、ミドルレンジのシュートも沈め、38-33とリードを守 ...
THE ANSWER日曜朝…欧州から届いたサッカー日本選手のW芸術プレーに絶賛「鳥肌」「見たことがない難易度」
THE ANSWER 12日 17:03
... ホームでクルブ・ブルッヘとの第2節に臨んだ。絶賛されたのは前半22分の先制ゴールのシーン。ゴール前で細かく4本のパスをつないで相手を崩すと、最後はMF伊藤涼太郎がGKとのタイミングをずらして左足で流し込んだ。 日本の日曜の朝、試合を配信した「DAZN」が「美しすぎる崩し 強豪相手にホットライン炸裂 後藤啓介の芸術アシストから 伊藤涼太郎が先制ゴール」と題してXに動画を公開すると、ファンからの賛辞が ...
サンケイスポーツ【ボクシング】畑山隆則氏「フルマークだと思ったけどね。自信を持って」
サンケイスポーツ 12日 17:00
... 位のフアンフランシスコ・エストラダ(35)=メキシコ=に9回終了TKO勝ちしたことについて語った。 那須川は1回に左ボディーフックでエストラダをロープまで吹っ飛ばし、4回にはカウンターの左ストレートで相手をよろけさせた。4回終了後の公開採点では38-38、38-38、39-37でわずかに那須川がリードした。 4回終了後の公開採点について畑山氏は「マジ? うそ! 俺、フルマークだと思ったけどね。自信 ...
サンケイスポーツ【RIZIN福岡大会】〝町工場のグラップラー〟摩嶋一整、アイルランドのギャラガーを肩固めで沈める
サンケイスポーツ 12日 16:54
... 、肩固めで一本勝ちを収めた。本大会はABEMA PPVで視聴できる。 柔術家同士の一戦。元ベラトール6位のギャラガーはリアネイキッドチョークを武器に13戦で10試合で一本勝ちという決定力を持つ。難敵を相手に摩嶋は開始早々、タックルでテイクダウン。ギャラガーは首を極めにいこうと応戦したが、摩嶋は巧みにかわし、主導権を握った。2、3回もグラウンドで勝負。最後は肩固めで勝利を手にした。 山口県の工場で働 ...
THE ANSWER涙のTKO勝ち那須川天心が感謝した「漫画のような人」 培った根性、気合…「泣くな!」強い信頼関係
THE ANSWER 12日 16:52
... 選手としてもですし、一人の男として成長できた一日だった」と実感を口にした。続けて「エストラダ選手という偉大な選手がいたからいい試合ができた。感謝しかない」と対戦相手への敬意も忘れなかった。 那須川は昨年11月、現同級王者・井上拓真(大橋)を相手に世界初挑戦した。ボクシング転向8戦目でスピード戴冠を目指したが判定負け。格闘技キャリア55戦目で初黒星を喫した。敗戦後は3日ほどで練習を再開。キックボクシ ...
デイリースポーツヤクルト 連勝で2カードぶり勝ち越し 先発・高梨が七回1死まで完全投球、7回1安打無失点の力投
デイリースポーツ 12日 16:50
... 大させた。続くオスナは止めたバットにボールが当たり一ゴロで1点を奪った。五回には2死二、三塁から岩田の投手への適時打で加点した。 先発した高梨は七回1死まで“パーフェクト"投球を披露。7回を1安打無失点と力投した。立ち上がりから直球が走り、変化球もさえた。ゴロを打たせて相手打線を封じる巧みな投球術も見せ、凡打の山を築いた。七回1死後、中山に中前打を打たれてこの日、初めて走者を許したが後続は断った。
スポニチ巨人 球団初の屈辱阻止も2安打零敗 阿部監督「いいピッチングをされた」高梨に7回1死まで完全投球許す
スポニチ 12日 16:50
... を打ち取った打球が井上のグラブをはじいて内野安打となる間に2点目を失った。 井上は8安打されながらも6回2失点と粘投したが、援護なく今季初黒星。ヤクルト戦は通算0勝4敗となった。 打線はプロ13年目の相手先発右腕・高梨裕稔投手(34)に7回1死まで完全投球を許す苦しい展開。この日が24歳の誕生日で、20人目の打者となった中山が中前打を放って球団初の屈辱を阻止したものの、高梨に7回1安打無失点と抑え ...
フルカウント大谷翔平が見せた「完璧な仕事」 4号だけじゃない…地元局が絶賛した華麗な“所作"
フルカウント 12日 16:48
... 放ち、第2打席では内野安打を記録して逆転勝ちに貢献した。地元放送局「スポーツネットLA」の解説陣は、ゴルフのマスターズに例えながら両方のプレーを大絶賛した。 初回先頭の第1打席で、見逃せばボールになる相手右腕ライターの内角低めスライダーを捉え、右翼スタンドへ同点弾を叩き込んだ。打球速度104.5マイル(約168.2キロ)、飛距離390フィート(約118.9メートル)の豪快な一撃。さらに2回の第2打 ...
東京スポーツ新聞【RIZIN】浜崎撃破のクジュティナが王座挑戦アピール「私はチャンピオンになりたい」
東京スポーツ新聞 12日 16:45
... ロ五輪柔道女子52キロ級銅メダリストのナターシャ・クジュティナ(36=ロシア)と対戦。開始とともに鋭いパンチを放ちペースをつかみにかかったが、クジュティナに組み付かれテークダウンを許す。それでも下から相手の左脚を両脚で挟みハーフガードになって右腕を取りアームロックを狙った。 だが、これを防がれると残り1分で左脚を抜かれてサイドポジションを奪われる。そこから打撃を落とされつつ右腕を取られると巧みに伸 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】那須川天心、次戦は9月にWBC王者への挑戦有力 改めて井上拓真との再戦熱望「もう多分負けるところは一生見られない」
サンケイスポーツ 12日 16:44
... ロデビューしてからの公式戦連勝記録が「54」で止まったが、再起戦でレジェンドを撃破した。ボディー攻撃でエストラダを棄権に追い込み、「近い距離の攻撃だったり、ボディー打ちは相当狙っていた。自分のパンチで相手が効くっていうことが、今回の試合で分かった。すごい自信につながった」とうなずいた。 5月2日に東京ドームで初防衛戦に臨む拓真と、元世界4階級制覇王者で同級4位の井岡一翔(37)=志成=の勝者への挑 ...
サンケイスポーツ【完封インタビュー】阪神・高橋遥人「緊張感ある中いっぱい投げられて嬉しい」「ずっと投げられるように」2度目のゼロ封、防御率0・38!
サンケイスポーツ 12日 16:43
... )は開幕3戦2勝無敗で、防御率を0・38とした。高橋のヒーローインタビューは以下の通り。 ーーヒーローは完封勝利で今季2勝目を挙げた高橋遥人投手です! 高橋宏斗投手との投げ合いになりました 「あんまり相手のピッチャーは意識してないんで、いつも通り投げられました。 ーー投球内容は 「尻上がりに、まあ、良くなってたのかなっていうあれと、引っ張ってもらったんで、守備にも助けられたんで、みんなのおかげです ...
スポニチ阪神 遥人無双や!今季2度目完封の高橋遥人「出来過ぎっすけど、うれしい」
スポニチ 12日 16:42
... 、今季早くも2度目の完封で、チームを4連勝に導いた。最終回に連続三振で10奪三振を記録し、123球の完封勝利だった。以下はお立ち台でのインタビュー。 ――高橋宏との投げ合いだったが。 「いや、あんまり相手ピッチャー意識してないんで、ま、いつも通り投げられました」 ――9回を完封した内容については。 「そうっすね、ま、尻上がりに、えー、良くなってったのかなっていうあれと、しっかりというか、引っ張って ...
スポニチJ2藤枝がJ1清水にPK戦で勝利 FW矢村健が先制ゴール、“王国トレーニングマッチ"で3362人魅了
スポニチ 12日 16:41
... ズムを構築。幾度もゴール前に迫ったが、清水も粘り強く対応して0―0で折り返した。 後半7分、試合が動く。CKの流れからの2次攻撃で、藤枝FW矢村健がボックス左でボールを受け、鋭いクロスを供給。ボールは相手DFが頭で触り、軌道が変わってゴールに吸い込まれた。矢村は「味方が入っていくのが見えたので、そこを狙った。事故を起こそうと思って“シュータリング"のような形で狙った」と振り返り、意図を持った一撃で ...
スポーツ報知【DeNA】大逆転勝ちにハマスタ大盛り上がり!ヒュンメル、宮下朝陽、度会隆輝のホームランで4点差ひっくり返す
スポーツ報知 12日 16:31
... 点差をひっくり返し広島に2連勝した。 0―0の2回1死三塁。坂倉が石田裕から中犠飛を放ち先制を許した。0―1の4回には坂倉、佐々木、床田に適時打を浴び一挙3失点。リードを4点に広げられた。 打線は床田相手に3回までパーフェクトに抑えられていたが、0―4の4回1死。ヒュンメルが来日1号となる中越えソロを放ち1点を返した。この回に山本の左翼線適時二塁打でさらに1点を返した。2―4の7回には宮下のプロ初 ...
日刊スポーツ【浦和】あぁ5連敗…東京Vに敗れる ルーキーFW…
日刊スポーツ 12日 16:28
... を決めたが、PK戦の末に5試合ぶり勝利を逃した。 前半は決定機を作りながらも無得点。0-0で迎えた後半開始20秒に先制点を奪った。 相手キックオフから、自陣でヘディングの応酬。こぼれ球を拾ったMFマテウス・サヴィオが前線にスルーパスを送ると、肥田野が反応。快足を飛ばして相手DFを振り切り、左足でゴール左に流し込んだ。桐蔭横浜大から加入したルーキーが3月7日の水戸戦以来となる、今季4点目を決めた。 ...
日刊スポーツ【競輪】自在戦がウリの小榑佑弥が好目標にも来期を見据えて自力勝負選択「悩みました」/伊東
日刊スポーツ 12日 16:27
... 選で桜木雄太の番手が空いているのを見て悩んだが、結果的に自力勝負を選んだ。 「ヨコの動きは嫌いじゃないし、自分に自在戦が向いているのも分かっている。いい目標の後ろで着を狙うか、来期に向けて自力でタテ足を磨くかで悩みました」。来期は初のS級昇格が控えており、現状のタテ足は上のクラスでは通用しないと考えているからだ。 塚本瑠羽、張野幸聖、は、来期にS級でも対戦する相手。特選は主導権争いに腹をくくった。
日刊スポーツ【東京V】浦和に得意PK戦で勝利、今季3戦全勝 アウェーでは2カ月ぶり白星
日刊スポーツ 12日 16:24
... 10節◇埼玉スタジアム 東京ヴェルディが浦和レッズを破り、4勝目を挙げた。1-1からのPK戦の末、敵地で4戦ぶりの白星を手にした。 0-0で前半を折り返し、後半開始20秒に先制点を許した。後半29分、相手のハンドで獲得したPKをFW染野唯月が決めて同点に追いつき、1-1で突入したPK戦を制した。今季のPK戦は3戦全勝となった。 アウェーでは、2月15日の柏戦以来2カ月ぶりの勝利。横浜、鹿島、千葉と ...
東京スポーツ新聞【巨人】井上温大 5回8安打2失点の粘投も報われず「次回に向けてしっかり対策します」
東京スポーツ新聞 12日 16:24
... らに0―1で迎えた5回二死二、三塁、岩田の内野安打の間に1点を失った。 降板後、井上は「ランナーを出しながらも粘り強くなんとか試合を作ることができた」と振り返りつつ「同じバッターに何度もやられたり、細かいミスを反省して次回に向けてしっかり対策します」と次回登板を見据えた。 打線は相手先発・高梨に圧倒された。6回まで無安打無四球でパーフェクトピッチングに封じ込められ、反撃のチャンスさえ作れなかった。
日刊スポーツSSS札幌サッカースクール連覇、全国大会へ「パスサッカーで優勝を」吉田侑生/チビリンピック
日刊スポーツ 12日 16:21
... 。第2P以降も「自信を持ってチャレンジしよう」と中盤でのせめぎ合いを恐れず、開催地・苫小牧の応援を背に粘る相手に、付け入る隙を与えなかった。 今大会の4試合で計17得点1失点。圧倒的な強さで連覇を達成したが、山瀬幸宏監督は「第3Pだけを言えば、0-1で負けた試合。現時点では、関東や関西のチームの相手にならない。全国出場で、もっと力をつけることができるはず」と厳しくも、選手たちの成長に期待を寄せた。 ...
日刊スポーツ【巨人】戸郷翔征が2軍戦で7回4安打1失点 ファーム3試合目の先発で今季初勝利
日刊スポーツ 12日 16:21
... ーム・リーグ:DeNA1-3巨人>◇12日◇平塚 巨人戸郷翔征投手(26)が2軍戦に先発して7回4安打1失点と好投した。 DeNAとの一戦に先発。5回1死満塁、田内の犠飛で1失点も、安定感のある投球で相手打線を封じ込めた。91球を投げて7回4安打1失点3奪三振で、ファーム3試合目の先発で今季初勝利を挙げた。 オープン戦では3試合に登板して防御率9・00と苦しみ、開幕ローテーション入りを逃した右腕。 ...
スポニチ【RIZIN】リオ五輪銅メダリストが圧倒!元女子王者に1R残り6秒で衝撃一本 ファン驚がく「強すぎ」
スポニチ 12日 16:21
... のファティマ・クラインに判定負けで2戦目にしてプロ初黒星を喫した。 その後Titan FCで3連勝すると、12月に初参戦のLFAでストロー級暫定王座戦(5Rマッチ)に臨み、IBJJF覇者ジジ・カヌート相手に判定勝利。続く24年8月のLFAメインイベントにてBELLATORで活躍したブルーナ・エレンを判定で破り、暫定王座初防衛。さらに11月にはアウェーのブラジルで地元のヤズミン・ギマラインスを判定で ...
デイリースポーツロッテは痛恨サヨナラ負けでリーグ最速10敗目 西川が九回に先制適時打も直後に横山が同点許す 延長十回にロングがサヨナラ被弾
デイリースポーツ 12日 16:20
... に、スプリット、チェンジアップ、最遅105キロのカーブを織り交ぜて、8奪三振、無四球だった。 「立ち上がりを意識して、初回を3人で行ければ2回以降もいけると思ったので初回は大事に入りました。持ち味の真っ直ぐが今日は自分の感じでも走っていたのでそれをコースに投げ分けて相手に的を絞らせないこともできたと思う。あとはカウント球でも緩急をつけれていたのでテンポ良く投げれたのかなと思います」とコメントした。
デイリースポーツ阪神 バンテリンドームで初の同一カード3連勝 貯金は今季最多7で首位堅持 高橋が今季2度目の完封勝利
デイリースポーツ 12日 16:17
... 、サノー、細川と連続三振に仕留め、先制は許さない。その後も毎回のように走者を背負ったが、要所を締めてホームは踏ませなかった。結局5安打に抑えて完封し2勝目。対中日戦は21年から5連勝となった。 打線は相手先発・高橋宏の前に、序盤はなかなか一本が出ない展開だった。それでも五回、2死一、二塁から中野が左中間を破る適時二塁打を放ち、均衡を破る。さらに続く森下が2点適時打を放ち、一挙3点。侍ジャパンにも選 ...
スポニチオリックスは2カードぶりの負け越しで5割逆戻り 岸田監督「ジェリーはしっかり試合をつくってくれた」
スポニチ 12日 16:16
... 合を作ったが、攻撃陣は楽天の先発・滝中以下投手陣の前に沈黙。5回2死から森友が二塁打で出たが、紅林が左飛に倒れた。 0―1の8回から3番手で登板した古田島が炎上。無死一塁から辰巳に左中間への2ランを浴びるなど3点を失い、試合は決した。 「ジェリーはしっかり試合を作ってくれた」と好投の右腕を称えた岸田監督は相手先発の滝中に「いろんな球種を使いながら、いいピッチングをされましたね」と険しい表情だった。
スポーツ報知【西武】新外国人の林安可が今季1号サヨナラ弾 本拠地熱狂 お祭り騒ぎ!2カード連続勝ち越し
スポーツ報知 12日 16:16
... 。 西武は9回裏に追いつき、延長10回1死で、林安可がロッテのロングから劇弾。ベルーナドームを熱狂の渦に巻き込み、2カード連続勝ち越しに成功した。 林安可は20年に32本塁打、99打点の成績を残して新人王を獲得。24年の「プレミア12」には台湾代表の4番として出場し、日本代表を相手に特大ソロを放ったパワーの持ち主だ。 【動画】台湾が誇る大砲の目覚め!林安可の来日1号サヨナラ弾!! 試合詳細 1 2
フルカウント土日でなぜか…中日の“悪夢"続く 開幕からまさかの6連敗、本拠地ファンもため息
フルカウント 12日 16:14
... は12日、本拠地で行われた阪神戦に0-3で敗れた。今季2度目の完封負け。同カード3連敗の裏で、開幕からどういうわけか“あるジンクス"が続いている。 エースの高橋宏斗投手に連敗ストップを託したが、打線が相手先発の高橋遥人投手の前にチャンスを作れず、スコアボードにゼロが並んだ。そして0-0で迎えた5回だった。高橋宏が先頭の前川にヒットを許すと、2死二塁から近本に四球、中野の二塁打で先制点を献上した。 ...
スポニチ中日 今季2度目零敗で同3度目3連敗 開幕14試合以内の借金8は80年以来46年ぶりの低空発進
スポニチ 12日 16:14
... おも2死二、三塁で続く森下に中前2点打を打たれ、一挙3点を失った。その後も2死満塁のピンチを背負ったが、木浪を空振り三振に仕留めて踏みとどまった。5回6安打3失点で無念の降板となった。 一方の打線も、相手先発・髙橋の前に凡打の山を築かされた。初回1死二塁では頼みのサノー、細川が2者連続空振り三振。4回1死一、二塁では花田が一邪飛、村松が一直とあと一本が出ず、後手に回った。結局、最後まで髙橋を攻略で ...
スポーツ報知東京V、J1の舞台で埼玉スタジアムで初勝利…GK長沢がPK戦で2本連続ストップ
スポーツ報知 12日 16:14
... で初勝利を挙げた。 16年ぶりにJ1に復帰した24年から埼玉スタジアムでは1―1、0―2で勝利がなく、それ以前も3戦3敗。同地での初勝利と、02年第2ステージ以来の敵地での浦和戦勝利を目指す中、前半は相手に押し込まれる展開が続くも、0―0で折り返した。 後半1分に浦和FW肥田野に先制点を許し、その後も苦しい時間帯が続いたが何とか耐えると、同29分にPKを獲得し、FW染野が冷静にゴール左へ決め、エー ...
日刊スポーツ【巨人】24歳の誕生日を迎えた中山礼都がチーム初安打 ヤクルト高梨裕稔の完全投球止める
日刊スポーツ 12日 16:10
... 安打を放つ中山。投手は高梨(撮影・増田悦実) すべての写真を見る(7枚)▼ 閉じる▲ <巨人-ヤクルト>◇12日◇東京ドーム 巨人は7回にようやく初安打を記録した。 ヤクルト先発高梨裕稔投手(34)を相手に、7回1死まで19人連続アウト。完全投球を許していたが、この日24歳の誕生日を迎えた2番中山礼都外野手(24)が、スライダーを捉えた。打球は二遊間を抜け、中前打。待望のチーム初安打に、球場が沸い ...
サッカーキング浦和、またしても先制点を守りきれず PK戦は3人失敗…特別大会3戦全敗
サッカーキング 12日 16:08
... で折り返す。 均衡が破れたのは、後半開始直後の45分20秒。マテウス・サヴィオのスルーパスに抜け出した肥田野蓮治が相手GKとの一対一を制し、浦和が先制に成功した。 一方で東京Vは攻めあぐねる時間が続いていたが、74分に相手DF根本健太のハンドでPKを獲得する。キッカーを務めた染野唯月が相手GK西川周作の逆を突いて試合を振り出しに戻す。 浦和はまたしても先制しながら勝ち切ることができず、試合はPK戦 ...
スポーツ報知【大学野球】 慶大の新4番・中塚遥翔が本塁打を含む3安打4打点 「スイングで圧を与えられる打者に」
スポーツ報知 12日 16:04
... の2点本塁打をはじめ3安打4打点と大活躍。「外角のストレートをコンパクトに逆方向へ、という狙いでしたが、最高の結果になってくれました」と一発を振り返った。 堀井哲也監督が「1年から試合に出て、六大学のいろいろないい投手を見てきた自信や経験値がある」と期待を寄せる主砲は「4番を打たせてもらっているので、スイングで相手に圧を与えたり、失投を捉えられるようなバッターになっていきたい」と言葉に力を込めた。
サンケイスポーツ巨人、あわや完全試合の危機回避 ヤクルト・高梨裕稔から七回にようやくチーム初安打
サンケイスポーツ 12日 16:04
... 者で迎えた第3打席に中前打を放ち、ようやくチーム初安打が飛び出した。あわや完全試合の危機を脱し、静まり返っていた巨人ファンから大きな歓声が上がった。 この日は今季初めて門脇が1番、中山が2番に入るなど相手投手が左腕の山野だった11日、右腕の吉村だった第1戦とも大きく打順を入れ替えて臨んだ。11日は欠場した新外国人のダルベックも4番で復帰した打線だったが、高梨の前に凡打を重ねた。 一球速報へプロ野球 ...
デイリースポーツヤクルト・高梨 七回1死から初安打を許す 完全試合途切れマウンド上で苦笑い
デイリースポーツ 12日 16:01
「巨人-ヤクルト」(12日、東京ドーム) 先発マウンドに上がったヤクルト・高梨裕稔投手が七回1死まで“パーフェクト"投球を披露した。 立ち上がりから直球が走り、変化球もさえた。ゴロを打たせて相手打線を封じる巧みな投球術も見せ、凡打の山を築いた。 2-0の七回は1死後、中山に中前打を打たれてこの日、初めて走者を許した。巨人の本拠地は大歓声に包まれた。右腕は白い歯を何度も見せ、苦笑いを浮かべた。 それ ...
日本テレビ【ヤクルト】高梨裕稔のパーフェクト投球は7回でストップ 24歳バースデーの巨人・中山礼都にヒット許す
日本テレビ 12日 16:01
... 高梨裕稔投手。7回にこの日初ヒットを浴びました。 初回からフライとゴロに打ち取り、わずか8球で三者凡退に抑えた高梨投手。2回にはキャベッジ選手からこの日初の三振を奪うなど、ここでも三者凡退に抑えます。相手打線から攻略の心配がかかる2巡目以降もリズムのいいピッチングを継続。抜群の制球力も見せ四死球なく、無安打と1人のランナーも許さず6回を投げ終えます。 しかし7回の1アウトから打席に迎えた、中山礼都 ...
日本経済新聞那須川天心「生き残れた」 TKO勝ちから一夜
日本経済新聞 12日 15:58
... 試合から一夜明けた12日、東京都内で記者会見に臨み「ここで勝てて生き残れたのはでかい。選手としても一人の男としても成長できた」と笑顔で語った。 元人気キックボクサーの那須川は効果的に強打を浴びせ、対戦相手のフアンフランシスコ・エストラダ(メキシコ)の左肋骨2本を折った。打ち合いで新境地を開き「片りんに過ぎない。この感覚を忘れたくない。すぐに練習をしたい」と手応えを口にした。 大きな勝利でWBC同級 ...
日刊スポーツ【日本ハム】有原航平5回6失点で降板 通算100勝は持ち越し、52年ぶりの快記録ならず
日刊スポーツ 12日 15:57
... 転したが、通算100勝の権利が懸かった5回に先頭の山川から3連続長短打を許して、スクイズ、犠飛で試合をひっくり返されてしまった。 6回からは2人目の日本ハム上原健太投手(32)がマウンドへ。有原は5回を9安打3四球6失点(自責5)に終わった。古巣相手に通算100勝を達成すれば、19年広島戦で記録した巨人大竹以来7年ぶり。前年在籍球団から記録すれば、72年日本ハム戦のロッテ金田以来52年ぶりだった。
日本テレビ【西武】源田壮亮が土壇場で同点タイムリー あと一死で敗戦から執念の一打
日本テレビ 12日 15:55
... ーム無得点で迎えた9回、3番手の岩城颯空投手がフォアボールとヒットで1塁3塁のピンチを招くと、1番・西川史礁選手にタイムリーを浴び先制を許します。 0-1とされた西武はそのウラ、1アウトからフォアボールでランナーを出すと、相手の暴投もあり2アウト2塁とします。 ここで2番・源田壮亮選手に打席がまわるとセンターへしぶとくヒット、2塁ランナーの滝澤夏央選手が一気にホームへかえり土壇場で同点としました。
スポニチ天心「もう負けは一生見られない」 拓真戦での初黒星で手に入れた強さ「最終的にはフル○ンになれる」
スポニチ 12日 15:53
... ぼれ、「試合ではしっかり手数が出たので、今後は口数を増やしていきたい」と“天心節"を響かせながら、約25分間しゃべり倒した。 元世界2階級制覇王者エストラダに何もさせずに完勝。自身の放った右ボディーが相手の左肋骨(ろっこつ)2本を粉砕していたことも判明。「(6回の)バッティングのときに入った右ボディーが一番感触があった。あのボディーのダメージは大きかったんじゃないか」と振り返った。 前日計量時には ...
47NEWS : 共同通信那須川、王座戦へ「生き残れた」 バンタム級、TKO勝ち一夜明け
47NEWS : 共同通信 12日 15:52
... 試合から一夜明けた12日、東京都内で記者会見に臨み「ここで勝てて生き残れたのはでかい。選手としても一人の男としても成長できた」と笑顔で語った。 元人気キックボクサーの那須川は効果的に強打を浴びせ、対戦相手のフアンフランシスコ・エストラダ(メキシコ)の左肋骨2本を折った。打ち合いで新境地を開き「片りんに過ぎない。この感覚を忘れたくない。すぐに練習をしたい」と手応えを口にした。 大きな勝利でWBC同級 ...
デイリースポーツ那須川、王座戦へ「生き残れた」
デイリースポーツ 12日 15:46
... 試合から一夜明けた12日、東京都内で記者会見に臨み「ここで勝てて生き残れたのはでかい。選手としても一人の男としても成長できた」と笑顔で語った。 元人気キックボクサーの那須川は効果的に強打を浴びせ、対戦相手のフアンフランシスコ・エストラダ(メキシコ)の左肋骨2本を折った。打ち合いで新境地を開き「片りんに過ぎない。この感覚を忘れたくない。すぐに練習をしたい」と手応えを口にした。 大きな勝利でWBC同級 ...
日刊スポーツ【ボクシング】力石政法、世界戦以来11カ月ぶり再起戦へ計量パス「明日、本当の自分を」
日刊スポーツ 12日 15:37
... ろありましたけど、試合のことは忘れたことはない。モヤモヤした気持ちが残っていた。明日、本当の力を出して、そのモヤモヤをなくしたい」と気合を入れ直した。 対戦相手となる地域王者バデナスは24年4月から7連続KO勝利中と好調をキープしている。力石は「相手は良い体つきしていた。連続KOしている勢いある若い選手。格下と思っていない。前回(の世界挑戦)ぐらいの緊張感かといえば、そこまでではないが、すごくリラ ...
スポーツ報知【ボクシング】那須川天心、再起戦勝利に「まだまだここから。なめんじゃねぇぞ」 4回終了時のドロー採点に「『あれ、ここ日本だよな』とちょっと思った」
スポーツ報知 12日 15:34
... 日本だよな』とちょっと思った」と明かし、「そこをどう自分のペースに持っていくか。そこで焦らなかったことが、自分の中での一番の勝因だった」と振り返った。 自身の進化した部分について「集中力がよりついた。相手だけにフォーカスできるところが成長できた。今回そこが一番よかった」と話し、「今まではお客さんのために、とか考えたりしていた。今回は自分のためだけに戦ったのが大きなポイント」と続けた。 「まだまだこ ...
デイリースポーツ復活の那須川天心、次戦は9月予定「生き残れたのはデカい」井上拓真に“KO雪辱"希望も5・2井岡一翔勝利なら「わからないが(王座は)ほしい」
デイリースポーツ 12日 15:31
... 2本骨折していたことが判明した。天心は「近距離の攻撃、ボディー打ちは相当狙っていた。自分のパンチが相手に効くってことが今回の試合でわかった。スパーではずっと出ていたけど、試合ではなかなか出なかったので、実際に出せたことは自信になった」と手応えを示した。 9月にも世界再挑戦となる可能性もあるが、挑戦する相手は5月2日の結果次第。天心自身はリベンジマッチを強く希望しており「KOは次にお預け」と拓真戦を ...
日本テレビ【ヤクルト】高梨裕稔が5回までパーフェクト投球 巨人打線を相手に四死球なし&無安打に抑える
日本テレビ 12日 15:29
◇プロ野球 セ・リーグ 巨人ーヤクルト(12日、東京ドーム) ヤクルトの先発・高梨裕稔投手が5回まで、パーフェクトピッチングを継続しています、 初回からフライとゴロで、巨人打線をわずか8球で三者凡退に抑えた高梨投手。2回にはキャベッジ選手からこの日初の三振を奪うなど、ここでも三者凡退に抑えます。その後も四死球なく、無安打と1人のランナーも許さず。5回を投げ終えて59球と好投を継続しています。 打線 ...
サンケイスポーツ巨人、大幅打線組み替えも五回まで無安打無得点 ヤクルト・高梨裕稔に完全投球許す
サンケイスポーツ 12日 15:28
五回、戦況を見つめる巨人・阿部慎之助監督 =東京ドーム(撮影・佐藤徳昭) (セ・リーグ、巨人-ヤクルト、3回戦、12日、東京D)巨人は今季初めて門脇が1番、中山が2番に入るなど相手投手が左腕の山野だった11日、右腕の吉村だった第1戦とも大きく打順を入れ替えて臨んだ。11日は欠場した新外国人のダルベックも4番で復帰した打線だったが、ヤクルト先発の高梨の前に五回まで無安打無得点。一人の走者も出せない完 ...
デイリースポーツ慶大・広池浩成が自己最速タイ153キロ!「課題を1つクリアできた」 父は西武の球団本部長 「ドラフト1位指名」目指す
デイリースポーツ 12日 15:19
... 先発の時はなかなか出力が出ないっていう課題があったので。自分の中では大きな課題だったので、1つはクリアできた」とうなずいた。 現役時代に広島でプレーしていた西武・広池浩司球団本部長を父に持つ右腕。今季の目標に掲げるのは「今秋ドラフト1位指名」だ。「相手も対策してくる中で、変化球をどう使えるかっていうのは今日キーだった。それをあと2週間で立て直していけば次のリーグ戦でうまくいける」と次戦を見据えた。
日刊スポーツ那須川天心「まだまだなめんじゃねえよ」再起戦で完全復活「昨日は片りんにすぎない」一夜明け
日刊スポーツ 12日 15:17
... いたというか、相手だけにフォーカスできたところが一番よかった。今までは「お客さんあっての」とか「お客さんのために」とかも考えてきたが、今回は本当に自分のためだけに戦ったところが大きなポイント。集中の仕方が分かった。 -公開練習で「10センチの爆弾」と表現していたが。 那須川 近距離の攻撃やボディー打ちは相当狙っていた。自分のパンチで相手が効くことが試合で分かった。それを試合で出せた。相手も嫌がって ...
時事通信大谷翔平、豪快にお返し 先頭打者弾で勢い―MLB・ドジャース
時事通信 12日 15:17
... 頭打者弾だった。内角のスライダーをとらえて右翼席へ運んだ。一回表にはレンジャーズの先頭打者ニモが本塁打を放っており、お返しした形に。勢いづいたドジャースはT・エルナンデスにも3ランが出て一回に逆転し、相手の追い上げをかわして連勝した。 ホワイトソックスの村上、2度の3球三振 米大リーグ 大谷は今季、前日まで一回先頭の打席では9打数2安打。それでも四球を四つ選んで1番打者らしい働きをしてきた。この日 ...
サンケイスポーツ【MLB】ホワイトソックス・村上宗隆、3試合連続無安打も指揮官の信頼変わらず「いずれ結果はついてくる」
サンケイスポーツ 12日 15:16
... 無安打となった。ウィル・ベナブル監督(43)は現状について言及し、変わらぬ信頼も口にした。チームは0-2で敗れた。 「彼のスタイルの一部として空振りはある程度出てくるもの。それは問題ない。リーグ(対戦相手)が攻め方を見つけてきている中で対応していく必要がある。ただ彼が打てることは分かっている。良い判断もできているし、パワーもある。いずれ結果はついてくると思う」 この日で通算113勝とした右腕ワカに ...
Abema TIMES「えっ!入ったの!?」J1初参戦FWの“急反転ゴラッソ"に衝撃「ゲームのような一撃」「なんで打てるの…」元日本代表DFも驚愕
Abema TIMES 12日 15:16
... サイドへと蹴り込んだ。両チームの競り合いとなる中、DF板倉健太が後ろに通すと、これに反応したのがレイリアだ。 ブラジル人FWはゴールを背にした状態から右足のインサイドでボールをタッチすると、相手を背負いながら一瞬で右にターンして倒れ込みながら右足一閃。ゴール右上隅の“神様コース"への強烈なシュートは、相手GK若原智哉が一歩も動けないまま、ネットに突き刺さった。 解説も「すごいの決めたー!」と大興奮
スポニチ【レスリング】3月に慶大卒業の尾崎野乃香「就活中、ですね」現在は無所属 アジア選手権制してアピール
スポニチ 12日 15:15
... 、出ると決めたからには、プラスになるような試合をしたいと思っていた。気持ちも強くいけたし、内容的にもうまく勝てた」と振り返った。 決勝で対戦した北朝鮮選手は、23年の杭州アジア大会(中国)決勝で敗れた相手。「どこかで当たると思っていたので、2週間前くらいに対策をした」という。その甲斐あって、「片足タックルの処理も凄く良かった」と成果を発揮。10―0のテクニカルスペリオリティーでリベンジを果たした。 ...
デイリースポーツ広島・床田が“自援護" 野手顔負けの中前適時打で今季初打点をマーク 直後に2失点
デイリースポーツ 12日 15:14
... DeNA-広島」(12日、横浜スタジアム) 広島の先発・床田寛樹投手が中前適時打を放ち、今季初打点をマークした。野手顔負けの打撃力を発揮した。 四回に3点をあげて、相手先発・石田裕を攻略した。先頭・小園の飛球を左翼手・ヒュンメルが落球。相手のミスに乗じて、坂倉と佐々木が適時打を放った。さらに2死一、三塁から投手・床田が打席に入ると、石田の低めのシンカーを拾って中前への適時打。“自援護"に床田は塁上 ...
日刊スポーツ【ヤクルト】池山采配ズバリ!犠打で好機拡大、オス…
日刊スポーツ 12日 15:11
... チーム2つ目の犠打となった。池山監督はここまで犠打をあまり使わない作戦をとっているが「決して使わないんじゃない。ちゃんと議論してやっている。どうやって1点とるかというのを考えているし、基本的には打って相手を攻略していくというような手法。いろんな野球の見方があって、タラレバが野球にはつきもの。ここで1点とったら勝ち、となったら使うかもわからないけど。まだランナー一塁やからね。ランナー二塁とか一、二塁 ...
日本テレビ【ロッテ】廣池康志郎が7回わずか1安打の好投 3者連続含む8奪三振・無四球・無失点で降板
日本テレビ 12日 15:11
◇プロ野球パ・リーグ 西武-ロッテ(12日、ベルーナドーム) ロッテの2年目・廣池康志郎投手が7回無失点で降板しました。 今季初先発の廣池投手は立ち上がりから好投を見せ、2イニング連続3者凡退、3回は先頭にヒットを許しますが、後続は打ち取り相手にチャンスを作らせません。 5回は3者連続三振を見せるなど7回を93球、1安打、8奪三振、無四球、無失点の好投でマウンドを降りました。
スポーツ報知【ボクシング】力石政法が11か月ぶり再起戦の計量クリア 7連続KO勝ちの相手に「慎重かつ大胆にやっていけたら」
スポーツ報知 12日 15:08
... 行われ、契約体重60・0キロ以下(ライト級相当)のノンタイトル8回戦で再起を目指すIBF世界スーパーフェザー級(58・9キロ以下)9位の力石政法(31)=大橋=はリミットの60・0キロで一発パス。対戦相手のWBAアジア・スーパーフェザー級王者リト・バデナス(25)=フィリピン=はリミットから900グラム軽い59・1キロでクリアした。 戦績は力石が16勝(11KO)2敗、8勝(7KO)2敗1分け。 ...
東京スポーツ新聞【ソフトバンク】松本晴3回持たずKO…テーマに掲げていた「いかに粘れるか」完遂できず
東京スポーツ新聞 12日 15:05
... た。初回に打線が3点を援護。主導権を握って始まったゲームだったが、3―1で迎えた3回に先頭・清宮に死球を与え、その後3連打と犠飛で逆転を許した。二死一、三塁から火消しでマウンドに上がった2番手・伊藤も相手の勢いを止められず追加点を献上。この日の松本晴は3回途中8安打、5失点という内容だった。 登板前に「いかに粘れるかがテーマ」と語っていた左腕。初回は4連打を浴びながら最少失点にとどめたが、序盤に迎 ...
日刊スポーツ【ボクシング】那須川天心、世界再挑戦は9月決定的 再起戦勝利で帝拳ジム本田会長明言
日刊スポーツ 12日 15:04
... 世界的なビッグネームのエストラダに完勝して、世界再挑戦の権利をつかんだ那須川は、所属ジムでの一夜明け会見で「選手としても一人の男として成長できた1日だった。勝って生き残れたことは大きい。自分のパンチで相手が効くことが試合で分かったし、それを試合で出せた。そこが自信になった」と激闘を振り返った。 昨年11月にボクシング転向8戦目で井上拓真(大橋)とのWBC世界バンタム級王座決定戦で判定負けした。キッ ...
フルカウント大谷翔平の4号にベッツが“困惑"? ベンチでロハスと謎ポーズ、LA実況も爆笑
フルカウント 12日 15:00
... 」で先発出場し、今季4号となる先頭打者本塁打を放った。直後のベンチでは愛犬を模したようなポーズを披露し、まさかの光景に地元放送局の実況陣も「セレブレーションをしていますね」と笑いを交えて伝えている。 相手の先頭打者アーチで幕を開けた直後の初回、カウント2-1から右腕ライターが投じた内角のボール球を引っ張った。打球速度104.5マイル(約168.2キロ)、飛距離390フィート(約118.9メートル) ...
日刊スポーツアマ49勝無敗「ザ・キング」藤木勇我、13日プロテスト受験 6・10デビュー戦相手も発表へ
日刊スポーツ 12日 14:59
... 王者で日本同級8位のサウスポー橋本舞孔(21=DANGAN)との公開スパーリングなどを行い、合否が発表される。公開スパーリングなど実技はセミファイナル前に行われる予定。合格すれば6月10日、東京・後楽園ホールでプロデビュー戦に臨む。 プロ転向初戦の対戦相手について、地域王座のランカークラスが予定されており、所属ジムの大橋秀行会長(61)は「プロテスト合格後に発表できれば」との見通しを口にしていた。
スポーツ報知【ボクシング】那須川天心の次戦は9月 井上拓真vs井岡一翔の勝者が本命も、他団体王者もターゲットに
スポーツ報知 12日 14:56
... 追い込み、5月2日に東京ドームで行われるWBC同級王者・井上拓真vs同級4位・井岡一翔(37)=志成=の勝者への挑戦権を得た。 次戦について、帝拳ジムの本田明彦会長(78)は「9月になる」と明かした。相手は井上拓vs井岡の勝者が本命だが、9月の次戦が世界再挑戦となるかは「分からない。交渉しないといけない。井上と井岡の結果を見てから」とした。 一方、那須川はWBAでも2位にランクされており「(9月で ...
スポーツ報知【巨人】吉川尚輝が6回の守備で交代 1週間ぶりの実戦は「3番・二塁」で3打数1安打 2軍DeNA戦
スポーツ報知 12日 14:53
... 守備から交代して、1週間ぶりの実戦を3打数1安打で終えた。 吉川の名前がコールされると球場は大歓声に包まれ、応援歌を歌う野球少年少女たちも見られた。そんな中、初回に迎えた第1打席。DeNAの先発・入江相手に二ゴロに倒れたが、一塁までしっかりと駆け抜けた。 2回の守備では2死一塁で迎えた8番・加藤の二ゴロを華麗にさばき、守備面でもしっかりと動きを確認。すると1―0で迎えた3回の第2打席では、入江の変 ...
スポーツ報知井上尚弥の幼なじみ・山口聖矢が計量クリア 東日本新人王挑戦に「結果を残したい」
スポーツ報知 12日 14:52
... 2日、東京・文京区の東京ドームシティ内「ブルーイング」で行われ、東日本新人王ライト級予選に出場する元Jリーガーの山口聖矢(32)=大橋=はリミットから300グラム軽い60・9キロで一発クリアした。対戦相手の荒川大樹(29)=T&Tは61・0キロでパスした。 戦績は山口が4勝(2KO)2敗、荒川が3勝1分け。 計量後、取材に応じた山口は、東日本新人王予選は2024年、25年に続き3度目。「コンディシ ...
デイリースポーツTKO完勝の那須川天心「自分のパンチが効くと自信になった」病院搬送の元王者エストラダは肋骨2本骨折が判明
デイリースポーツ 12日 14:49
... 出身の葛西裕一トレーナーに再び師事してスタイルを見直し、試合前には「10cmの爆弾」という必殺技も用意していると明かしていた。その真意について改めて触れた上で、「近距離の攻撃、ボディー打ちは相当狙っていた。自分のパンチが相手に効くってことが今回の試合でわかった。スパーではずっと出ていたけど、試合ではなかなか出なかったので、実際に出せたことは自信になった」と手応えを示した。戦績は8勝(3KO)1敗。
スポニチ那須川天心 最大の勝因は「公開採点で僕の流れのドローと思えたこと」 試合中に「余白が生まれてきた」
スポニチ 12日 14:48
... いてきた」と振り返り、「今まで出してないような動きやパンチの打ち方とか、相手が嫌がった左のオーバーハンドがあったり、たぶん普通だったら出してないと思うんですけど、試合中に“あれも入る、これも入るかも"と、余裕じゃないけど余白が生まれてきたので、そこで出せた」と説明した。また、「めちゃくちゃ出ていた」という右ジャブが効果的で、「相手も嫌だったし、入れなかったんじゃないかと。あのジャブがあったからアッ ...
日本テレビカブス・鈴木誠也が途中出場し1安打 一打逆転サヨナラのチャンスでは凡退し悔しさあらわに
日本テレビ 12日 14:30
... ・フィールド) カブス・鈴木誠也選手が代打から途中出場し、4打数1安打を記録しました。 前日の試合でケガから復帰し今季初出場を果たしていた鈴木選手。この日はベンチスタートとなりましたが2点を追う6回に相手投手が左腕に代わったところで、この試合「5番・DH」で先発した左打者の代打で登場。すると3球目のカーブを捉えレフトへのヒットを放ち、2試合連続安打を記録しました。 そのままDHに入ると、8回の第2 ...
サンケイスポーツ【RIZIN福岡大会動画】萩原京平、対戦相手が1.5キロオーバーも試合実施「明日楽しみにしとってください」
サンケイスポーツ 12日 14:30
格闘技イベント「RIZIN LANDMARK 13 in FUKUOKA」(12日、マリンメッセ福岡A館)の公開計量が11日、福岡市内で行われた。 初参戦で第3試合に出場する天弥は、契約体重を3.5キロ超過。第8試合で萩原京平と対戦するアバイジャ・カレオ・メヘウラ(米国)も1.5キロ超過した。両試合ともノーコンテストルールで実施される。
バスケットボールキングケビン・デュラントが37歳で1シーズン2000得点超え…マローンを抜いて歴代最年長記録を樹立
バスケットボールキング 12日 14:12
4月11日(現地時間10日、日付は以下同)。ヒューストン・ロケッツは、ホームのトヨタ・センターでミネソタ・ティンバーウルブズ相手に同点19度、リードチェンジ22度の激戦を演じるも、最終スコア132-136で惜敗して連勝が8でストップした。 この日を終えて、ロケッツはウェスタン・カンファレンス5位の51勝30敗で、ウルブズが同6位の48勝33敗。13日のレギュラーシーズン最終日を前に、この2チームは ...
日本テレビ【きょうの見どころ】解説は赤星憲広&吉井理人 「近本選手に勝てるんじゃないか」と赤星憲広が注目する選手とは?
日本テレビ 12日 14:02
... 人ーヤクルト(4月12日、東京ドーム) 1勝1敗で迎えた3戦目。巨人は先発のマウンドに井上温大投手を送り出します。前回登板は7回1失点で、3安打8三振と好投を見せましたが、この日は積極的なヤクルト打線相手に「不用意にストライクを取りに行かないよう」注意したいと話していました。受けるのは同学年の山瀬慎之助選手。前日の試合で初ホームランを放つなど、打つ方でも調子を上げています。 巨人は1番を門脇誠選手 ...
スポニチ試合前の口数減った那須川天心「集中の仕方が分かった」 手数が出た試合後は仕事募集?「口数増やしたい」
スポニチ 12日 13:59
... の打ち合いで勝り、エストラダの肋骨を2本追ってギブアップさせた那須川は「近距離の攻撃やボディー打ちは相当狙っていた。自分のパンチで相手が効くことが今回の試合で分かった」と胸を張った。「スパーではずっと出てはいたんですけど、試合でなかなか出せなかった。そこを実際に出せて、相手も相当嫌がっていたし、そこはすごい自信につながった」と振り返った。 帝拳ジムの浜田剛史代表は「試合が近づいて口数も減って、控え ...
スポーツ報知J1川崎 鬼木監督率いる鹿島とは昨季以降1勝2敗…ホーム鹿島戦のスタメン発表 前節から変更なし
スポーツ報知 12日 13:58
◆明治安田J1百年構想リーグ・東▽第10節 川崎―鹿島(12日・U等々力) 川崎は前節(5日)、浦和を相手に3―2と逆転勝ち。現在、首位と勝ち点9差の4位で、差を縮めるためにも勝ち点3が欲しい一戦。この日は前節と同じ先発メンバーで臨む。 敵将・鬼木達監督は17~24年までクラブの指揮を執り、その間J1リーグ4度を含む主要7タイトルを獲得した。川崎の昨季以降、鬼木監督率いる鹿島との対戦成績は1勝2敗 ...
スポーツ報知三笘薫「いろいろ言われました…」「良くないことを」 イングランド戦初勝利にチームメートから"口撃"されたことを明かす…バーンリー戦で得点演出
スポーツ報知 12日 13:57
... に食い込むための貴重な先制点を叩き出した。 三笘がピッチに送り込まれたのは、大詰めを迎えた後半40分。そしてこの3分後にすかさず見せ場を作った、 後半43分、バーンリーのペナルティーエリア内左サイドで相手DF陣に囲まれながらも、折り返しクロスを放った。このボールに飛びついたのがまたもウィーファー。今度は右足を合わせて、ダメ押しの2点目を奪った。 アシストがついたかに見えたが、手前にいたアヤリがボー ...
日刊スポーツロバーツ監督「すぐに同点にできたのは大きかった」大谷翔平の同点先頭打者弾たたえる
日刊スポーツ 12日 13:57
... もマーク。4打数2安打1打点で逆転勝利に貢献した。今季打率2割8分3厘、4本塁打、9打点、OPS.943。 ロバーツ監督は試合後の会見で、大谷の先頭打者弾について「素晴らしかった。先頭打者ホームランで相手に先制されたが、ショウヘイのホームランですぐに同点にできたのは大きかった」と称賛。「ホームランを打つのはもちろんだが、それ以上にしっかり四球を選び、毎試合のように出塁していることが素晴らしい」と、 ...
サンケイスポーツ【MLB】大谷翔平に敵将脱帽「いいスタート切ったが…」〝先頭弾返し〟「相手にはショウヘイオオタニがいる」被弾後に先発崩れる
サンケイスポーツ 12日 13:52
... 4打数2安打1打点だった。昨年8月24日パドレス戦から続く連続出塁は「45」に伸ばし、球団歴代単独5位に浮上した。 レンジャーズのシューメーカー監督は「初回先頭打者アーチでいいスタートを切った。ただ、相手には先頭にショウヘイオオタニがいる。前から言っているが、彼はこれまで見てきた中でも最高の選手の一人。もしかしたら史上最高の選手だ。内角のカッターを引っ張って本塁打にされた」と脱帽だった。 レ軍先発 ...
デイリースポーツロバーツ監督 大谷翔平の先頭打者弾返しに「素晴らしかった」も最も評価したポイントが別に「姿勢が本当に素晴らしい」
デイリースポーツ 12日 13:49
... アーチで先制点を奪われた直後だった。第1打席で内角スライダーを完璧にとらえ右翼席にたたきこんだ大谷。直前の3球はアウトコースを重点的に攻められながらも、懐に飛び込んできたスライダーを逃さなかった。 「相手が先頭打者本塁打で先制したけれど、その直後にショウヘイが同じように先頭打者本塁打で試合を振り出しに戻してくれたのは大きかった」と指揮官。「前にも話したように、ショウヘイはホームランを打つ選手だが、 ...
スポーツ報知【巨人】吉川尚輝が復帰後初安打! 第2打席で中前へ 華麗なグラブさばきも健在…2軍DeNA戦
スポーツ報知 12日 13:48
... ム・リーグ・DeNA戦に「3番・二塁」でスタメン出場した。 吉川の名前がコールされると球場は大歓声に包まれ、応援歌を歌う野球少年少女たちも見られた。そんな中、初回に迎えた第1打席。DeNAの先発・入江相手に二ゴロに倒れたが、一塁までしっかりと駆け抜けた。 2回の守備では2死一塁で迎えた8番・加藤の二ゴロを華麗にさばき、守備面でもしっかりと動きを確認。すると1―0で迎えた3回の第2打席では、入江の変 ...
スポニチエストラダ撃破の那須川天心 一夜明けで心境「生き残れたのはデカい」「相手だけにフォーカスできた」
スポニチ 12日 13:37
... 打ち合いで上回り、試合後に左肋骨2カ所の骨折が判明したエストラダをギブアップに追い込んだ。一番よかった点を問われると「集中力がよりついたというか、相手だけにフォーカスできるところが成長できたかなと思うし、今回は一番そこがよかったかなと」と答え、「今までも相手に集中してたけど、お客さんのためにとか、そういうところも考えたりしちゃってたんですけど、今回は本当に自分のためだけに戦ったというのが大きなポイ ...
スポニチロバーツ監督 先頭打者弾返しの大谷翔平を称賛「先制された直後に同点にしたのは大きい」出塁率高さも評価
スポニチ 12日 13:33
... 谷は一塁方向にゆっくりと歩を進め、悠々とダイヤモンドを巡る。ベンチに戻ると、ナインと歓喜のハイタッチ。ロハスとはおなじみとなった「デコピンポーズ」で喜びを分かち合った。 相手に傾きかけた流れを一瞬で引き戻した。指揮官は「良かった。相手に先制された直後に同点にしたのは大きい」と称賛。「エメット(シーハン)もその後、しっかり抑えたし、大谷は本塁打も打つが、四球も選んで出塁している。毎試合のように出塁し ...
日本テレビ村上宗隆が2三振で3試合連続ノーヒット 直近2戦で計5三振 チームも2戦連続完封負け
日本テレビ 12日 13:30
... ックス・村上宗隆選手が「2番・ファースト」で先発し、3打数無安打1四球。2つの空振り三振を喫し、3試合連続ノーヒットとなりました。 前日は3三振するなど当たりが止まっている村上選手。この日も第1打席、相手のABS(自動ボールストライク)チャレンジが成功し2球で追い込まれると、最後は外角のチェンジアップにバットが空を切り三球三振に倒れます。 第2打席は1点ビハインドの4回、先頭として打席に入るとフル ...
デイリースポーツドジャース 決勝3ランのテオスカー「昨日からたくさんの映像を見て」見つけた相手の特徴→第1打席で完璧狙い打ち 打撃好調「すごくいい感じ」
デイリースポーツ 12日 13:28
「ドジャース6-3レンジャーズ」(11日、ロサンゼルス) ドジャースのテオスカー・ヘルナンデス外野手が決勝3ランを含む4打数2安打3打点の大暴れ。試合後、グラウンドインタビューでは「すごくいい感じだよ」とトレードマークの笑顔全開だ。 初回、大谷が先頭打者弾を放って試合を振り出しに戻した。なおも2死一、二塁から左中間スタンドに勝ち越し&決勝の3ランをたたきこんだテオスカーは「昨日からたくさんの映像を ...
日刊スポーツ大谷翔平、4戦ぶり4号先頭打者弾含む2安打 連続出塁45試合に伸ばしドジャース連勝/詳細
日刊スポーツ 12日 13:27
... られるドジャース・大谷=ロサンゼルス(共同) レンジャーズ戦の1回、今季初の先頭打者本塁打となる4号ソロを放ち、ベンチで笑顔を見せるドジャース・大谷=ロサンゼルス(共同) 大谷翔平公式戦全成績 月日 相手 順 打 安 点 本 盗 1 2 3 4 5 6 率 3・26 AZ 1 3 1 0 0 0 右安 左飛 四球 死球 中飛 … 333 3・27 AZ 1 3 0 0 0 0 三振 四球 二ゴ 二 ...
スポニチ日本ハム・有原航平 またも古巣相手に初回3失点…清宮幸の適時失策も重なる不運
スポニチ 12日 13:26
日本ハム・有原(撮影・高橋 茂夫) Photo By スポニチ 日本ハム・有原航平投手(33)が、立ち上がりでまたも古巣の洗礼を浴びた。 初回先頭の柳町に遊撃への内野安打を許すと、1死から栗原を四球、柳田に右前打で満塁のピンチを招いた。 ここで山川の辺りは三遊間への適時内野安打。先制点を許した。 さらに牧原大には押し出し四球。続く周東は一ゴロに打ち取ったが、清宮幸の失策で3点目を失った。 開幕3戦 ...
バスケットボールキング日本代表は全体6位でドイツ遠征終了…ベネディクト研一郎が16得点、強豪イタリアに屈するも主力3名が2ケタ得点と奮闘
バスケットボールキング 12日 13:24
... は、ドイツ代表(同9位)と対戦。試合序盤から互いに点を取り合う展開となるが、第2クォーター終盤に少し離されて43-55と12点ビハインドで試合を折り返した。後半に入ると、日本は相手のディフェンスに苦しみ得点が伸び悩み、そのまま相手に主導権を握られて78-103で敗れた。ベネディクト研一郎が両チーム最多の24得点に加え7リバウンド3アシストをマークした。 日本はグループステージを2勝3敗で終えたため ...
デイリースポーツついに出た!阪神・ディベイニー、来日第1号!痛烈打球が左翼フェンス越え ファーム公式戦53打席目でようやく出た一撃
デイリースポーツ 12日 13:24
「ファーム・西地区、広島-阪神」(12日、佐伯総合スポーツ公園野球場) 阪神のキャム・ディベイニー内野手(28)が来日初本塁打を放った。 1-0の二回1死、相手先発右腕の河野と対峙(たいじ)し、3球目を一閃(いっせん)。打球は左翼フェンスを超えた。ファーム公式戦53打席目でようやく出た一撃。明日13日に29歳の誕生日を迎える助っ人が自ら“前祝い"の祝砲を放った。 ディベイニーは11日のファーム・広 ...
スポーツ報知【巨人】ファンも待ってた!吉川尚輝、1週間ぶり実戦復帰 平塚に応援歌響く 第1打席は二ゴロ…2軍DeNA戦
スポーツ報知 12日 13:09
... ァーム・リーグ・DeNA戦に「3番・二塁」でスタメン出場した。 吉川の名前がコールされると球場は大歓声に包まれ、応援歌を歌う少年少女たちも見られた。そんな中、初回に迎えた第1打席。DeNAの先発・入江相手に二ゴロに倒れたが、一塁までしっかりと駆け抜けた。 吉川は昨年10月に両股関節手術。リハビリを経て、5日の3軍の航空自衛隊千歳戦(G球場)で「1番・二塁」で175日ぶりに実戦復帰した。しかし、3回 ...
サッカーキングミラン、スクデット争いから脱落…ホームで3失点完敗「ブーイングは当然」
サッカーキング 12日 13:07
... の試合でより良い結果を出すための好機と捉えるべきだ。我々のDNAに刻まれた、より秩序と冷静さ、そして忍耐力を備えた試合を展開しなければならない。今日、我々はそれらを欠いていた。結果に焦りすぎてしまい、相手に主導権を握られてしまったのだ」 もし首位インテルが今節勝てばミランとの勝ち点差は「12」に広がり、“ロッソネリ"が残り6試合で逆転優勝するのはほぼ不可能となる。「首位に立っていたのにセリエA優勝 ...
日刊スポーツ市和歌山・丹羽涼介、智弁和歌山に6回7四死球5失点降板「夏までに課題の制球に向き合いたい」
日刊スポーツ 12日 13:07
... 6回で99球、4安打5失点と力を発揮できなかった。NPBスカウトのスピードガンでは、最速141キロだった。「今日は打ち込まれた。(自慢の)フォークも落ちずに見きわめられていた」と悔しい表情を浮かべ、「相手はいいチームだった」と勝者をたたえた。 初回1死三塁で智弁和歌山の3番山下に、先制の中犠飛を浴び、その後も4回無死に四球と二塁打で招いた二、三塁のピンチで7番楠本の中犠飛で失点。5回には連打を浴び ...