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フルカウント鷹・柳田悠岐が豪快フリー 場内騒然…侍ジャパンとの壮行試合に向けエンジン全開
フルカウント 2月22日 11:13
... 柳田は7年契約の6年目となった昨季、4月に故障離脱してレギュラーシーズンは20試合出場のみ。打率.288、4本塁打9打点だった。それでもポストシーズンでは全11試合でヒットを放ち、打率.378、2本塁打、5打点。阪神との日本シリーズ第5戦は0-2の8回に値千金の同点2ランを放った。代表入りとはならなかったが、日本を代表する投手陣を相手に快音を響かせるか注目される。 (Full-Count編集部)
スポニチ【侍ジャパン】菅野智之がチーム合流即ブルペン投球 井端監督、ダルビッシュらの前で39球を投げる
スポニチ 2月22日 10:57
... 日本人大リーガーとしてチーム合流第1号。菅野はサブグラウンドで約90メートルの遠投を終え、ブルペンでただ一人、背番号19のユニホーム姿でピッチング。 井端監督、ダルビッシュらが見守る前で捕手の坂本を相手に、トラックマンで数値などを確認しながら変化球も交えて39球を投げた。 菅野は前夜に宮崎入り。この日は午前8時過ぎにサンマリンスタジアムに到着すると、待ち構えたファンから「菅野さ~ん!」などの歓声 ...
スポニチ3連覇目指すドジャース OP戦初戦は15得点で大勝発進!大谷3打数1安打&由伸2回途中2失点
スポニチ 2月22日 10:55
... 2失点(自責1)だった。 大谷は初回の第1打席は相手先発・ソリアーノに対し、1ボール2ストライクからの4球目、内角99.6マイル(160.3キロ)の直球にどん詰まりしたが、シフトの逆をついて三塁への内野安打をマーク。今春初打席でHランプを灯し、一塁ベース上では笑みがこぼれた。オープン戦初戦で安打を放ったのは6年連続となった。 2回無死二塁の第2打席は相手3番手・フェリスの外角スライダーを引っかけ、 ...
ロイター五輪=カーリング男子でカナダが金メダル、女子はカナダが銅
ロイター 2月22日 10:54
... チ」の反則を犯した可能性を相手側から指摘されたが、カナダの選手はこれを否定。この騒動を受け、国際カーリング連盟は投球監視の措置を強化したものの、各国のオリンピック委員会代表と協議した結果、わずか1日で要請があった場合のみに審判員が反則行為を監視すると、方針を変えていた。 英国は2022年北京五輪に続き、銀メダルを獲得。ブルース・ムアトは英BBCの取材に応じ、「われわれの方が相手より優れていたと感じ ...
フルカウントコーチより「選手は聞く耳持つ」 侍J・金子ヘッド苦笑いも…感嘆する“ダルビッシュが慕われる必然性"
フルカウント 2月22日 10:35
... は投手だけの問題ではない。投手がボールを受け取ってから、走者なしの場合は15秒以内、走者がいる場合は18秒以内に投球動作を開始しなければならないルールだが、源田壮亮内野手(西武)は「実際には、たとえば相手打者を外野フライに打ち取った場合、外野手からの返球を内野手が受け取った時点でピッチクロックのカウントダウンが始まってしまうと聞いています。だから、フライを処理した外野手はなるべく長くボールを持って ...
フルカウントWBC全戦全敗も…“中米の雄"に輝く怪物打者 由伸を粉砕、脇を支えるNPB助っ人|ニカラグア
フルカウント 2月22日 10:34
... とになる。 優勝候補のドミニカ共和国、強豪ベネズエラとの同じプールD。投打の戦力的にはニカラグアの勝機はかなり薄い。だが、しかし……マーク・ビエントスという一振りがある限り、ニカラグアは“何も起きない相手"ではない。 ニカラグア代表メンバー一覧 12 MG ダスティ・ベイカー – 2 投 アンヘル・オバンド リバス(ニカラグア) 10 投 ケンワード・バートン ボエル(ニカラグア) 14 投 ステ ...
日刊スポーツ「ファウルがあった可能性がある」レアルのアルベロア監督がオサスナの決勝点に疑問
日刊スポーツ 2月22日 10:32
... ンリーグ:オサスナ2-1レアル・マドリード>◇21日◇第25節◇エル・サダール レアル・マドリードのアルベロア監督(43)が敗北を喫したオサスナ戦後、「その前のプレーでファウルがあった可能性がある」と相手の決勝点に疑問を呈した。 Rマドリードは21日にアウェーで行われたスペインリーグ第25節でオサスナと対戦した。立ち上がりからボールをキープするも、38分にブディミルのPKで先制点を許した。後半に入 ...
東京スポーツ新聞武藤敬司が「思い出の年」と語る1995年〝バク進〟宣言の舞台裏 スランプ克服へ満光寺で修行
東京スポーツ新聞 2月22日 10:00
【プロレス蔵出し写真館】武藤敬司が、まさかの〝格下〟相手マイク・イーノスにパワースラム1発でフォール負けを喫した。 「なんだよ、わけわかんないよ。手を抜いてるわけじゃないのに…。ウォーッ」。そう叫ぶと、控室ではなく会場外へ飛び出した。外は一面の雪。山になった雪の上に、前のめりに突っ込んだ。気温はマイナス4度。体から湯気が立ち上っていた(写真)。 今から31年前、1995年(平成7年)2月7日の新日 ...
NHKドジャース 大谷翔平 山本由伸 オープン戦初戦に先発出場
NHK 2月22日 09:20
... 状態で入りたい。1日1日、状態がステップアップしていると感じているので、ここからどんどん強度を上げて加速してやっていきたい」と意気込んでいました。 球場には多くのファンドジャースのオープン戦初戦は対戦相手のエンジェルスのキャンプ地で行われましたが、球場には、大谷選手や山本投手のユニフォームやグッズを身につけた多くのファンが訪れ、今シーズンの活躍に期待する声が聞かれました。 このうち、大谷選手のTシ ...
スポーツ報知ヤンキースの有望株ジョーンズ“大谷打法"で本塁打…ブーン監督「うまくコピーしてほしい」ジャッジ「彼にとって大きな転機になる」
スポーツ報知 2月22日 09:19
... 説明。大谷が得意とする要素だとし、「安定感を出しつつ、自分の長打力を失わない」形を探ってきたという。 この日2発を放ったジャッジも「あの小さくつま先をついた瞬間に、もう打つ準備ができている。これまで(相手に)高めの速球でやられることがあった。大きなレッグキックがない分、下ろすことを気にしなくていい。最初の打席で見た結果が良かった。あの速さ、準備の早さは、彼にとって大きな転機になる」と語った。 ブー ...
スポニチ大谷翔平は「全体として問題なかった」初OP戦で1安打にドジャース指揮官安堵 23日はライブBP登板へ
スポニチ 2月22日 09:19
... 53)も状態の良さに安堵した。 初回の第1打席は相手先発・ソリアーノに対し、1ボール2ストライクからの4球目、内角99.6マイル(160.3キロ)の直球にどん詰まりしたが、シフトの逆をついて三塁への内野安打をマーク。今春初打席でHランプを灯し、一塁ベース上では笑みがこぼれた。オープン戦初戦で安打を放ったのは6年連続となった。 2回無死二塁の第2打席は相手3番手・フェリスの外角スライダーを引っかけ、 ...
THE ANSWER五輪で“肘鉄妨害"にブチギレ 相手が謝罪も怒り収まらず「スポーツマンにあるまじき行為だ」
THE ANSWER 2月22日 09:13
スキークロスに出場したドイツのティム・フロネク(左)【写真:ロイター】 ミラノ・コルティナ五輪 ミラノ・コルティナ五輪は21日、フリースタイルスキー男子スキークロス決勝で日本勢初のファイナルに進出した古野慧(U-NEXTホールディングス)が4位入賞した。そんな中、準決勝で同組だったドイツ選手は、スイス選手の“肘鉄妨害"に怒りが収まらない様子だ。 スタートから2番手と3番手争いをしていたティム・フロ ...
日刊スポーツレッドソックス吉田正尚は2打数無安打も四球で出塁し二盗に成功 相手のチャレンジにも動じず
日刊スポーツ 2月22日 08:56
... り三振の間に二塁へ滑り込み、盗塁に成功した。 4回無死一塁の第2打席は二ゴロ併殺打、6回2死走者なしの第3打席は三ゴロで2打数無安打、1四球1盗塁。四球を選んだ2回の打席では、カウント1-1から自信を持って見逃したボール球に相手捕手がチャレンジしたが、ロボット審判の判定でも外角高めのコーナーから2・1インチ(約5センチ)斜め上のボール球で、判定はそのまま。吉田の確かな選球眼が証明される形となった。
産経新聞カーリング大国カナダが12年ぶり金 違反疑惑をはね返して頂点 ミラノ冬季五輪
産経新聞 2月22日 08:36
... 2年ぶりの金メダルをカナダにもたらし、誇らしげだった。 終盤の集中力が見事だった。1点を追う後攻の第9エンドで、的確に石を運んで3点を奪う。最終第10エンドはジェイコブスが英国の石を二つはじき出した。相手は最後の一投で難度の高いショットに失敗し、歓喜の制覇が決まった。 1次リーグで44歳のケネディが、ショットで再び石を押す「ダブルタッチ」違反の疑いを指摘され、スウェーデン選手と口論になる騒動があっ ...
スポニチWBC韓国代表のドジャース金慧成 初OP戦2安打3打点と弾み「水分補給をしっかり」“美肌"秘訣も紹介
スポニチ 2月22日 08:33
... ムのオープン戦初戦となった敵地でのエンゼルス戦に「6番・二塁」で先発出場。今春初実戦で3打数2安打3打点と好調ぶりを見せた。 初回2死満塁の好機で相手先発・ソリアーノの内寄り直球を捉え、左前に運ぶと2者生還。先制点を奪った。 2回1死一、三塁の第2打席も相手左腕・ファリスの外寄りの直球を中前に運ぶ適時打で2打席連続タイムリーをマーク。3回1死一、三塁の第3打席は空振り三振だった。5回の守備からベン ...
スポニチドジャース 第4外野手候補のスウィンスキーを獲得 23年に26本塁打、73打点、13盗塁記録
スポニチ 2月22日 08:24
... メジャーでは打率.147、3本塁打だった。 ドジャースの外野は、テオスカー・ヘルナンデス、アンディ・パヘス、カイル・タッカーで先発が固まっている。右打ちのパヘスはキャリアを通じて左投手相手(OPS.831)の方が右投手相手(.722)よりも成績が良く、プラトーン起用の余地はあるかもしれないが、守備力を考えるとラインアップから外しにくい。スウィンスキーは中堅手として通算DRS-16を記録しており、こ ...
サンケイスポーツ【麻雀ウオッチャー片山真・もっとMリーグ!】セミファイナル進出へボーダー争いがますます激化!/23日から毎日1卓開催に
サンケイスポーツ 2月22日 08:00
... た。 東2局。早めに萬子を2副露していた堀が、初めての萬子の捨て牌になる「三萬」を終盤に手出しした。対面の雷電・黒沢咲が筒子の一色手模様で「七筒」が切りにくい理由が1つ。もう1つは萬子を余らせたことで相手により警戒させる。そう、自分をテンパイに見せる〝ブラフ〟を放ったのだ。 堀慎吾はここで「三萬」を手出しした ©AbemaTV, Inc. ©M.LeaguePiratesの優は、もう絶対にトップが ...
スポニチ【内田雅也の追球】相手走者に応じた守備
スポニチ 2月22日 08:00
... るまで、自然と打者走者の走りが目に入る。焦ったのだろう。ボールを握り替える際にジャッグルし、一塁送球は間に合わなかった。内野安打である。 「そうね」と試合後、ヘッドコーチの和田豊はうなずいた。「まだ、相手打者がどんな足なのかを知らないからね。守備位置はもっと前で良かったかもしれない。まあ、ジャッグルしていなければアウトにできていたかもしれないけど」 手もとのストップウオッチ計測で岡林の一塁到達は4 ...
スポーツ報知静岡高ラグビー部から強豪・帝京大に進学する岡村徹「ハングリーさでは負けません」「帝京のスクラムを支えられるフロントローに」…シズオカビト
スポーツ報知 2月22日 08:00
... それでも大会期間中のイベント「U18合同チーム東西対抗戦」に2年連続でメンバー入り。花園のピッチに立った。そして今年1月の大会で2トライ。「普段は1発ギャグをやったりする面白い先輩。でもハンドオフで相手を蹴散らして突進する姿はすごかった」と後輩の静高・大石裕翔主将(2年)は目を輝かせた。 帝京大は全国大学選手権で13回の優勝を誇り、全国から逸材が集まる。激しい競争は覚悟の上。「15人でラグビーが ...
日刊スポーツアヤックス冨安健洋は後半20分から左SBで出場 けがから復帰2戦目、鋭い出足でパスカット
日刊スポーツ 2月22日 07:43
... この日は出場時間を増やし、後半20分から左サイドバックとしてピッチに立った。 後半29分に自陣左サイドで相手のプレッシャーを受けて味方に縦パスが通らず、そこから逆襲を受けそうになる場面があったが、後半追加タイムには鋭い出足で相手のパスをカット。最終盤にもペナルティーアーク付近にポジションを移して相手の攻撃を寸断するなど、全体的に落ち着いてプレーしていた印象だ。 フリム監督は試合前の記者会見で冨安に ...
ベースボールキングドジャース・大谷翔平が6年連続のOP戦初戦ヒット 古巣相手に3打数1安打 山本由伸は2回途中2失点3K
ベースボールキング 2月22日 07:21
... ドジャースの大谷翔平選手(31)が現地時間21日、エンゼルスとのオープン戦に「1番・指名打者」で先発出場し、3打数1安打を記録。先発登板した山本由伸投手(27)は2回途中3失点という投球だった。 古巣相手の今季初戦に臨んだ大谷は初回の第1打席、カウント1-2から右腕ソリアーノの内角フォーシームを弾き返し、三塁線への内野安打で出塁。今春初安打から二死満塁のチャンスを演出し、金慧成の適時打で先制のホー ...
時事通信四半世紀つなぐ「聖地」のバトン 常呂町の誇りを未来へ―カーリング女子〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 2月22日 07:18
... に直面している。長野五輪代表で近江谷の父の好幸さんによると、地元リーグのチーム数は全盛期からほぼ半減の約25。中高生はチームを組めない状況だという。「選手が伸びる三大要素は良い氷、良いコーチ、良い対戦相手。子供が減ってしまい、どうしようもない」と現状を憂う。 吉村、小野寺らの母校である常呂高は入学者が減り、廃校の危機にある。同校出身の小笠原さんは「選手としての出場が途切れたとしても、監督やコーチな ...
デイリースポーツ楽天 マエケンきょうDeNA戦で初実戦「すべての球種をうまく操っていけるように調整していきたい」筒香との対戦「すごく楽しみ」
デイリースポーツ 2月22日 07:10
... 日のシート打撃以来の打者相手の投球。「全部の球種を投げると思いますし、前回は味方だったんであんまりインコース投げなかったりとかしたんで。これからはインコースもしっかり投げられるし、抑えるっていう意識を持ちながら投げる場面も出てくると思うので、そのあたりをしっかりと確認しながら、すべての球種をうまく操っていけるように調整していきたいなと思います」とテーマを挙げた。 対戦したい相手として筒香の名を挙げ ...
TBSテレビ大谷翔平OP戦初戦は1安打、キム・ヘソンの打球が襲い一瞬ヒヤリ...由伸は2回途中2失点、エンゼルス相手にド軍大量2桁得点
TBSテレビ 2月22日 07:10
... を崩してグラウンドに両手をつき、ヒヤリとする場面があったが、そのキム・ヘソンのタイムリーで大谷とT.ヘルナンデスが生還し、2点を先制した。 2回の第2打席は無死一塁で打席に立ち、M.ファリス(25)を相手に、初球から強振してファール。ワイルドピッチでランナーが二塁に進むと、3球目は直球は空振り。カウント2-2から6球目のスライダーを引っ掛け、二ゴロに倒れた。 ドジャース打線はA.パヘス(25)のタ ...
日本テレビ【卓球】篠塚大登が初戦から世界3位の林詩棟と激突 橋本帆乃香も中国選手と1回戦 “そらみわ"は混合ダブルスも出場〈シンガポールスマッシュ〉
日本テレビ 2月22日 07:01
... 全日本4冠の張本美和選手をはじめ、伊藤美誠選手、早田ひな選手、橋本帆乃香選手、大藤沙月選手、長﨑美柚選手が出場。いずれも本戦からの登場で、カットマンの橋本選手は、ワイルドカードで出場となる覃予萱選手が相手でいきなり中国選手との対戦となります。 男子シングルスでは、世界ランク4位の張本智和選手や1月の全日本卓球男子シングルス連覇の松島 輝空選手、戸上隼輔選手、宇田幸矢選手、篠塚大登選手、田中佑汰選手 ...
日刊スポーツ【毎日ベスト3】日刊スポーツの東西デスクが厳選!22日のワイド1点勝負ベスト3
日刊スポーツ 2月22日 07:00
... 勝利で飾る。 相手は、最内を強襲するオメガギネス。ワイド(1)(6)1点勝負。 <2>ケイアイセナ(小倉11R・小倉大賞典・15時15分発走) 25年巴賞を制したケイアイセナ ハナもしくは2番手の外からの押し切りを期待だ。最内枠で包まれ、勝負どころで動けなかった前走・中山金杯12着は度外視。その一戦をたたいた上積みは十分で、巴賞をレコード勝ちした時の鞍上・藤岡佑騎手の手綱も心強い。 相手はナムラエ ...
サッカーキング20歳オライリーが2ゴール! マンCがニューカッスルに勝利、首位アーセナルとの勝ち点差は「2」に
サッカーキング 2月22日 06:57
... ニアサイドに突き刺さり、マンチェスター・シティが先制した。 ところが22分、ニューカッスルが追いつく。左CKの流れからこぼれ球をジェイコブ・マーフィーがつなぎ、ルイス・ホールがミドルシュートを放つと、相手選手にディフレクションしながらゴール右に吸い込まれた。 しかしマンチェスター・シティは27分、アントワーヌ・セメニョがボックス内へスルーパスを送り、アーリング・ハーランドがボックス内右からクロス。 ...
スポニチ大谷翔平 今春初実戦は3打数1安打 恩師・栗山英樹氏の前でOP初戦6年連続ヒット
スポニチ 2月22日 06:48
... 発出場。3打数1安打で終えた。 初回の第1打席は相手先発・ソリアーノに対し、1ボール2ストライクからの4球目、内角99.6マイル(160.3キロ)の直球にどん詰まりしたが、シフトの逆をついて三塁への内野安打をマーク。今春初打席でHランプを灯し、一塁ベース上では笑みがこぼれた。オープン戦初戦で安打を放ったのは6年連続となった。 2回無死二塁の第2打席は相手3番手・フェリスの外角スライダーを引っかけ、 ...
日刊スポーツ【こんな人】手術発表の阪神石井大智「これから何か…
日刊スポーツ 2月22日 06:45
... ょっと待ってください」。談笑の最中に箸を置き、おもむろに身体を席の外へ。身体を伸ばし、ストレッチを始めた。「最近、つるんですよね…」。週6日、年間143試合を戦うプロ野球。どれほど心身の限界スレスレで相手と戦っているかは、その一瞬にもにじんでいた。 今春3月のWBCにも内定しており、大会も意識して調整。その中で無念の離脱となった。レベルアップを目指す選手たちにとって、オフは最も貴重な時間のひとつ。 ...
47NEWS : 共同通信スピード新女王に最高サプライズ フルーネワウト「本当に予想外」
47NEWS : 共同通信 2月22日 06:05
... ダのマライケ・フルーネワウトが頂点に輝いた。ゴールラインを駆け抜け、両手の人さし指を突き上げた27歳の新女王は「子どもの頃からの夢がついに実現した。完璧な締めくくり」と誇った。 レース後は取材エリアに向かう途中で、自転車選手の交際相手からプロポーズを受けるサプライズ。「本当に予想外だった。自分に起こったことが信じられない。これ以上、何を望むというの」と幸福感に満ちていた。(共同) スピードスケート
スポニチ大谷翔平 OP開幕戦は3の1 内野安打→ニゴロ→三振 栗山英樹氏の前で快音 OP初戦ヒットは6年連続
スポニチ 2月22日 06:04
... 発出場。3打数1安打で終えた。 初回の第1打席は相手先発・ソリアーノに対し、1ボール2ストライクからの4球目、内角99.6マイル(160.3キロ)の直球にどん詰まりしたが、シフトの逆をついて三塁への内野安打をマーク。今春初打席でHランプを灯し、一塁ベース上では笑みがこぼれた。オープン戦初戦で安打を放ったのは6年連続となった。 2回無死二塁の第2打席は相手3番手・フェリスの外角スライダーを引っかけ、 ...
東京スポーツ新聞【RIZIN】桜庭大世 3・7ルイス・グスタボ戦で “桜庭 vs シウバ" 再現予告「だから寝技で決めたい」
東京スポーツ新聞 2月22日 06:00
... んいると思うんです。そういう人たちの背中を押せるような試合をしたいです」と、進学や就職を前に不安を覚えている人々に勇気を与えたいと意欲。 RIZIN常連のルイス・グスタボ すべての写真を見る(3枚) 相手のグスタボについては「引かないイメージがある。嵐じゃないですけど、あれに巻き込まれたらヤバいって感じはあるんですけど」と強打を連発する台風のような打撃を警戒する。それでも「そこに僕も打撃でいきたい ...
スポーツ報知京都・酒井滉生、本拠スタジアムある亀岡市出身「活躍して恩返しする」 プロ初出場&初ゴール目指す
スポーツ報知 2月22日 06:00
京都の下部組織からトップ昇格したFW酒井滉生(こう)は実戦形式練習で相手GKへ果敢にプレッシャーをかける(カメラ・田村 龍一) WEST報知では「Ho!ットルーキーズ」と題して、各競技の新人を随時紹介する。今回は、J1京都の下部組織からトップチームに昇格したFW酒井滉生(こう、18)をピックアップする。本拠「サンガスタジアム by KYOCERA」(サンガS)がある京都・亀岡市出身。6日に開幕した ...
スポニチファジアーノ岡山 木山隆之監督「熱は凄く感じている」 22日ホーム開幕戦
スポニチ 2月22日 06:00
... K負けではあるが、相手のG大阪も2試合連続PK戦決着となっている。「90分で勝てるように」と言葉に力を込め「今回、たくさんのサポーターの前で試合できるのが楽しみです」と腕をぶした。 ≪一美は古巣相手に恩返し≫ ○…昨季はG大阪相手に2戦2勝。かつてG大阪に所属したFW一美は2―0で勝ったホーム戦でゴールも決め、相手サポーターから「帰ってこ~い」と叫ばれたほど活躍した。「相性がいい相手ですが、今年は ...
日刊ゲンダイ達川光男のねちっこく執拗な“言葉攻め"に相手チームはブチ切れた
日刊ゲンダイ 2月22日 06:00
... マネジャーがものすごいけんまくでベンチに怒鳴り込んできた。 「達川をこっちに連れてこい!」 マネジャーはそのとき、詳しいことを言わなかったものの、おおかた察しはついた。 達川は当時から、捕手として相手打者にささやいていた。それでペースを乱せば儲けもの。中大戦では「先輩、ボチボチ打たないと代えられちゃうんじゃないですか? ほら、監督さんが頭から湯気出してるじゃないですか」などと言っていたらしい。 ...
日刊ゲンダイ達川光男のねちっこく執拗な“言葉攻め"に相手チームはブチ切れた
日刊ゲンダイ 2月22日 06:00
元東洋大監督の故・高橋昭雄氏による「見て聞いて育てて42年」(第3回=2013年)を再公開 達川光男氏(C)日刊ゲンダイ 拡大する 【写真】期待の新人・落合博満が突然「大学を辞めたい」…兄と姉を呼び、3人がかりの説得は深夜に及んだ(上) 日刊ゲンダイではこれまで、多くの球界OB、関係者による回顧録や交遊録を連載してきた。 当事者として直接接してきたからこそ語れる、あの大物選手、有名選手の知られざる ...
スポニチ西武ドラ1・小島 今季チーム1号狙う!「まずは打撃でアピールしたいと思います」
スポニチ 2月22日 05:30
ネットに向かってティー打撃をする小島(撮影・篠原岳夫) Photo By スポニチ 西武は22日、韓国・ロッテ(南郷)を相手に今季初の対外試合となる練習試合を迎える。 プロデビュー戦となるドラフト1位捕手の小島(明大)は「まずは打撃でアピールしたいと思います。チャンスで回ってくれば気合も入るので、追い風が吹いていれば狙っていきたい」と今季チーム1号へ意欲を見せた。 実戦は大学最終戦だった昨年11月 ...
スポニチヤクルト・池山監督 「ブンブン丸」野球で初勝利!積極的打撃で鮮やか逆転劇
スポニチ 2月22日 05:30
... 。新指揮官は、今季スローガンの「燕心(エンジン)全開」をもじって「燕心始動」を宣言した。 喜びはちょっと控えめでも、池山監督には笑みが浮かんだ。監督初勝利。対外試合3連敗から、オープン戦開幕戦で巨人を相手に見事な逆転勝ちだ。 「オープン戦とはいえ、やはり勝ちは気持ちいいもの。お客さんも入って応援の中、ぞくぞくする感じを受けたので、うれしい限りです」。試合後に初勝利をそう振り返り、話題が新外国人投手 ...
スポニチ元世界5階級王者メイウェザー、49歳で現役復帰を表明「記録を樹立する力はまだある」
スポニチ 2月22日 05:30
... 表明した。今春に予定される元統一世界ヘビー級王者タイソン(同)とのエキシビションマッチ後に17年8月以来約9年ぶりとなるプロの公式戦に臨むという。 24日に49歳になるレジェンドは「ボクシングでさらに記録を樹立する力はまだある。私の興行以上に観客を集め世界中の視聴者を獲得し、多くの収益を生み出せるものはない」などと声明を発表。対戦相手や日程、会場などの詳細は今後数週間以内に発表される予定だという。
日刊スポーツ【スピードスケート】金メダル直後にサプライズプレゼント、交際相手からのプロポーズ
日刊スポーツ 2月22日 05:26
... 最終盤のスプリント勝負を制したフルーネワウトが頂点に輝いた。 ゴールラインを駆け抜け、両手の人さし指を突き上げた27歳の新女王は「子どもの頃からの夢がついに実現した。完璧な締めくくり」と誇った。 レース後は取材エリアに向かう途中で、自転車選手の交際相手からプロポーズを受けるサプライズ。「本当に予想外だった。自分に起こったことが信じられない。これ以上、何を望むというの」と幸福感に満ちていた。(共同)
スポニチ【スキークロス】古野慧、惜しい!日本勢過去最高4位 慶大卒の頭脳派、メダルあと一歩の大健闘
スポニチ 2月22日 05:20
... 後はしばらく三刀流で夢を追った。高1の時に世界ジュニア選手権に出場。全く歯が立たずに予選敗退したが、現在得意とするスタートセクションのスピードを磨くきっかけとなった。 8人一斉スタートのBMXからは「相手がいる中でどうラインを取るかの戦術、体を曲げたりする部分は似ている」と現在もトレーニングに取り入れる。18年には慶大の法学部政治学科に合格。「頭を使う面は多い競技。勉強することで思考力、人とのつな ...
スポニチ横浜M 開幕3連敗…前半優位も後半ミス絡みで2失点 大島監督「悔しい気持ち」
スポニチ 2月22日 05:16
浦和に敗れ、うつむく横浜MのGK木村凌(右) Photo By 共同 横浜Mは開幕3連敗となった。前半は高い位置からのプレスが機能して試合を優位に進めたが、後半にミス絡みで2失点。 相手を上回る12本のシュートを放ったが、最後までゴールは遠かった。昨季残留争いに巻き込まれた名門が今季も苦難のスタート。 大島監督は「残念な結果になってしまい、悔しい気持ち。悪くない前半だったが、後半はトーンダウンした ...
スポニチ阪神・大山悠輔、今季も5番は任せろ!オープン戦開幕戦いきなり3安打で“スロースターター"返上!?
スポニチ 2月22日 05:15
... で1カ月余り。ロケットスタート、そして歓喜の秋も見据え、抜かりなく準備を進める。(八木 勇磨) ▽春の大山 19年5月にSNS上で話題になった、小学5年生男子による「春」がテーマの詩。夕方6時、阪神のナイター中継を見る日常から 『ダブルプレーにキャッチャーフライたまに相手のエラー。 でもだいじょうぶ春だ。 春の大山。 打つんだ。』 と結ばれ、春先に調子の出ない大山への心配と、期待が込められている。
スポーツ報知「相手の特徴も見てしっかり」巨人・宇都宮葵星がオープン戦初盗塁「途中から出て決めきるというのが仕事」
スポーツ報知 2月22日 05:10
... 間一髪でアウトとなったが、6回2死の第1打席で四球を選ぶと2球目でスタート。足から滑り、今度は二盗を決めた。「1発目、スタートは良かったんですけど決められなかったので。2つ目も早いカウントでいけたし、相手の特徴も見てしっかり(スタートを)切れたのでよかった」と振り返った。 準備が生きた。20日、ヤクルト投手陣の特徴をノートに記した。「『代走行くぞ』って言われてから、そのノートを見返しました」。吉川 ...
日刊スポーツ【楽天】前田健太、22日のDeNA戦で移籍後初登板初先発「初めてなので楽しみですね」
日刊スポーツ 2月22日 05:00
... 。守ってくれる野手、キャッチャーもいますし、そういうところで初めてなので楽しみですね」と話した。 打者相手に投球するのは16日のシート打撃以来となる。「全部の球種を投げると思いますし、前回は味方だったんで、あんまりインコースに投げなかったりとかしたんで。これからはインコースもしっかり投げられるし、相手チームなんで抑えるっていう意識を持ちながら投げる場面も出てくると思う」と強調。「すべての球種をうま ...
スポーツ報知巨人・山崎伊織「裏テーマ」スライダー&カットボールを実戦で磨いた…2イニング目わずか9球ピシャリ
スポーツ報知 2月22日 05:00
... ら」と背番号19。万全の32球で、今年は一味違うと示した。(堀内 啓太) ◆高木豊Point 山崎は立ち上がりに少し制球が甘くなったが、2回は修正し、コースに投げ分けてしっかりした投球を見せてくれた。相手が勝手にシュートを意識してくれて、ピッチングが楽になっているよね。プレートさばきにも貫禄が見えたし、このままほうっておいても大丈夫。エースと表現していい、頼もしい存在だよ。(スポーツ報知評論家・高 ...
スポニチ【侍ジャパン】佐藤輝明 壮行試合「4番・三塁」で主軸アピールへ!長打力を評価の井端監督が起用明言
スポニチ 2月22日 05:00
... 習終了後、佐藤輝は牧原大とメイングラウンドで特打。右翼中心に10本の柵越えを放ち、実戦への準備を終えた。 「しっかり(フォームを)確認できたので良かったです」 打撃投手を務めた亀井外野守備走塁コーチを相手に、次々にアーチを架けた。居残り練習を見つめたサンマリン宮崎のファンも何度も拍手。いよいよ対外試合を迎える期待感は、選手と同じだった。井端監督はきょう22日からのソフトバンクとの壮行試合2連戦に「 ...
日刊スポーツ【侍ジャパン】“初戦"の4番に佐藤輝明「いいスイングができたら」牧秀悟、森下翔太と強力中軸
日刊スポーツ 2月22日 05:00
... を早めるなど、順応が求められ、実際に試すいい機会となる。 井端監督はここまでのナインの姿に目を細める。「やることは今のところやってきたかなと思いますし、選手の動きを含めて十分仕上がったなというふうに思います。各自の調整法はあると思いますけど、選手がもう開幕に向けて上がってるなとは思いますので、非常に明日以降の実戦は楽しみにしています」。まずは日本一のソフトバンク相手に、侍打線が腕試しだ。【磯綾乃】
デイリースポーツ侍ジャパン 佐藤輝「4番三塁」森下「5番左翼」阪神主軸でいざ初陣 佐藤輝初の大役「いいスイングできたらなと」
デイリースポーツ 2月22日 05:00
... 備固めも考え、自身の役割に合った活躍も頭に入れている。 いよいよ初戦。チケットも前売りで完売し、ファンの期待度の高さも感じられる。相手先発は左腕の前田悠。柳田や山川、栗原と野手はフルメンバーでぶつかってくる。佐藤輝は、左のスラッガーとして井端監督の期待も大きい。ホークス相手とはいえ、負けるわけにはいけない。日の丸を背負うプライドを懸け、虎の左右の主軸が日本代表でも主役の座を奪う。 ◆佐藤輝の侍ジャ ...
サンケイスポーツ阪神・才木浩人、オープン戦で3年ぶり無失点発進「(タイトルを)全部取りたいという気持ちで」
サンケイスポーツ 2月22日 05:00
... 場面。その後はきっちり3人で封じたが、右腕は納得しなかった。 「細川君には申し訳なかった。シーズン中もインコースにいくことは多いので、その精度(を高めること)はしっかりやっていきたい」 2年連続で中日相手に失点していたオープン戦初登板で、3年ぶりの零封発進を決めた。昨季は24試合に登板して12勝6敗。防御率1・55で初タイトルに輝いたが、試合終盤にスタミナ切れ。何度も救援陣に助けてもらった。その中 ...
東京スポーツ新聞【WWE】ジュリア イヨ・スカイ戦から一転…2時間後にリア・リプリー戦に変更で無念反則負け
東京スポーツ新聞 2月22日 05:00
... ジュリアの相棒キアナが、シャーロット・フレアー、ナイアの大物2人との3WAY戦で〝金星〟を挙げ、チェンバー戦に駒を進めた。それでもリアとイヨは自信満々で、来週のナイア&ラッシュとの再戦にも「誰も勝てる相手じゃない」と言い切った。 キアナ・ジェームズ(左)の予選突破を画面越しに見るイヨ(中)とリアー(©AbemaTV, Inc.) すべての写真を見る(4枚) ジュリアはリアとの一騎打ちで序盤からミサ ...
デイリースポーツFC東京 川崎に競り勝って勝ち点7 長友が家長封した 40歳ベテラン対決「おっさんが入っていてもバチバチやれる」
デイリースポーツ 2月22日 05:00
... 入ったPK戦を4-3で制し、勝ち点8。浦和は横浜Mに2-0で快勝。昨季王者の鹿島は柏を2-0で退けて2連勝を飾った。西は清水がホームで神戸に1-0で勝利。吉田孝行監督(48)は、昨季まで指揮した古巣を相手に今季初勝利を飾った。清水は勝ち点4、今季初黒星の神戸は勝ち点5となった。長崎は名古屋に3-1で勝った。 日本代表DF長友が左サイドバックでフル出場し、川崎の家長を封じた。今年で40歳になるベテラ ...
サンケイスポーツ【ボクシング】具志堅用高氏「克服するのはちょっと難しいと思う」
サンケイスポーツ 2月22日 05:00
... することについて語った。 小國は当初、元IBF世界スーパーフライ級王者のジェルウィン・アンカハス(34)=フィリピン=と闘う予定だったが、アンカハスのけがによって急きょタパレスに変更となった。「(対戦相手変更で)グレードアップすることってあんまりない。『マジで!』って思いました」と苦笑した。 具志堅氏は「要するに気持ちの問題だと思うんだけど、最初からサウスポー苦手っていうのはもう頭に入ってるから、 ...
スポーツ報知【楽天】前田健太が22日のDeNA戦先発へ「知ってるのは筒香くらい。久しぶりに対戦できるのはすごく楽しみ」
スポーツ報知 2月22日 05:00
... 1日ぶりとなる。 16日にはシート打撃に登板するなど順調な調整を続けてきた前田健は、初実戦について「まだオープン戦なので、そこまで強い(気持ちの)高ぶりはない」としながらも、「前回(シート打撃)は味方相手で、あまりインコースに投げなかったけど、これからはしっかり抑えるという気持ちで投げていく」と闘志ものぞかせた。 初戦は先発で2イニング程度を予定。「(DeNAで)知ってるのは筒香くらい。久しぶりに ...
スポニチJ2新潟MF新井、前節大敗の悪夢払拭へ 22日讃岐戦は「ゴールに向かうプレーをもっと増やしたい」
スポニチ 2月22日 05:00
... の意識をより強めて練習。そんな意図を理解する新井には相手の背後を狙うイメージがある。前節の後半29分、中盤で奪ったボールをダイレクトで最終ラインの裏にパスを送り、若月のシュートを演出。5バックでブロックをつくる讃岐にも有効だ。 開幕から2試合連続で先発出場しており「攻守において、常に顔を出し続けるところは意識している」と責任感を示す。特に中盤の底で相手の攻撃の起点をつぶしたり、リスク管理したりと、 ...
サンケイスポーツ楽天・前田健太、22日オープン戦初登板 楽しみはDeNA・筒香との対戦「彼がメジャー1年目のオープン戦で対戦して以来」
サンケイスポーツ 2月22日 05:00
... (沖縄・宜野湾)で先発としてオープン戦初登板する。2イニングの予定。「そこが勝負じゃないんで、気負いすぎずやります。ただ、前回(16日のフリー打撃)は味方だったのであまり内角にも投げなかったが、今度は相手チームなので〝抑える〟という意識を持って投げる場面も出てくると思う」。 また、DeNA・筒香について「彼がメジャー1年目(2020年)のオープン戦で対戦して以来。いい打者だし、久しぶりに対戦できる ...
日刊スポーツ【社会人野球】日本製紙石巻・川上拓巳「持ち味の走塁で得点に貢献したい」50m走5秒8の俊足
日刊スポーツ 2月22日 04:55
... =筑波大)の6人が加入した。フレッシュな力も織り交ぜ、チームカラーでもある明るさに磨きをかけて今季を戦う。【取材・構成=木村有優】 ◇ ◇ ◇ 圧倒的な機動力で勝利へと導く。川上は「持ち味である走塁で相手をかき回し、得点に貢献していきたいです」と話した。50メートル走5秒8の俊足を持ち、実力は世代トップクラス。24年冬の大学日本代表候補合宿で50メートル走トップの記録をたたき出した筑波大の同期、現 ...
日刊スポーツ【社会人野球】日本製紙石巻・伊藤巧将「できるだけ長く野球を」元ソフトバンクの兄は戦力外通告
日刊スポーツ 2月22日 04:55
... を持って取り組みたいです」と気を引き締める。冷静な判断や客観的に物事を捉えられる一方、打席では初球から振れる積極性も備える。大学では主将を務めた。1人1人と向き合う機会が増えたことで、表情やしぐさから相手の感情を読み取る力も身につけた。捕手としての大きな強みにもなった。 プロ入りの夢を追う傍ら、まずは息の長い選手生活を送ることが目標だ。元ソフトバンクの兄大将さん(24)は、24年オフに戦力外通告を ...
スポニチブルージェイズ岡本和真 メジャーデビュー戦は2打数無安打 記念すべき初球はフルスイング 美守に歓声も
スポニチ 2月22日 04:17
... け遊ゴロに倒れた。 2回の守備では、芝に勢いを殺された難しいゴロを軽快にランニングスローでアウトを取り、自軍ベンチだけでなく、敵地ファンも沸かせた。 4回の第2打席。2死走者なしで打席に立った岡本は、相手3番手右腕・レーザーが投じた2球目をコンパクトに振り抜いたが、結果は三塁手正面のゴロだった。この回を終え、ブルージェイズベンチは多くの選手を交代。岡本も交代となりオープン戦初戦は無安打に終わった。 ...
日本テレビ【ドジャース】大谷翔平は3年連続のシーズン初実戦でHRなるか「1番・DH」 先発は山本由伸 今季オープン戦初戦のスタメン発表
日本テレビ 2月22日 03:40
... 初戦は「山本で行くよ」と先発起用を明言。そして「明日の山本投手の登板が楽しみ」と期待を寄せていました。 大谷選手といえば、2024年のドジャース移籍後初の実戦となったオープン戦では、ホワイトソックスを相手に5回の第3打席でレフトスタンドへの本塁打を放ち、2025年の自身初実戦となったエンゼルス戦では、菊池雄星投手との花巻東高校の先輩後輩の日本人対決となり、初回の第1打席でレフト方向へ豪快な本塁打を ...
日刊スポーツ【スピードスケート】2冠ストルツ「僕はやりたくなかった」逃げ切り許して男子マススタート4位
日刊スポーツ 2月22日 02:32
... と悔やんだ。 スタート直後から金メダルのヨリト・ベルフスマ(オランダ)と銀のビクトハル・トープ(デンマーク)に大幅なリードを許した。 「相手がすごく速くて、他の選手は自分が最初にレースを先頭で切ることを祈っていたが、僕はそれをやりたくなかったのでうまくいかなかった。相手が本当に今日は強かった」と敗戦を認めた。 今大会、人々の度肝を抜くレースを演じた絶対的王者に、X(旧ツイッター)では「ストルツ選手 ...
日刊スポーツブライトン三笘フル出場、先制ゴールの起点に ブレントフォードを2-0で下し7試合ぶり白星
日刊スポーツ 2月22日 02:04
... トに当たり、跳ね返ったところをMFディエゴ・ゴメスが押し込んだ。三笘のプレーが起点となり、先制点が生まれた。 さらに後半追加タイムの46分、縦パスに右サイドを抜けだしたMFヒンシュルウッドの折り返しを相手選手がクリアできず、ゴール前にこぼれたところをFWウェルベックが押し込み追加点を挙げた。 また、三笘のチームメートの40歳MFジェームズ・ミルナーが先発出場。プレミアリーグ通算654試合目となり、 ...
サッカーキング40歳ミルナーがプレミアリーグ歴代最多出場記録を更新! 三笘薫フル出場のブライトンは7戦ぶり白星
サッカーキング 2月22日 02:01
... カル・グロスのパスを呼び込み、右足を振ったが、シュートはGK正面だった。 均衡が破れたのは30分、三笘が敵陣左サイド大外の位置でミルナーからサイドチェンジのボールを受けると、無理に仕掛けることはなく、相手を引き付けてマイナス方向へパスを繋ぐ。ペナルティエリア手前左寄りの位置で前を向いたフェルディ・カドゥオールが右足を振り抜くと、狙い澄ましたミドルシュートはクロスバーに直撃。こぼれ球をディエゴ・ゴメ ...
デイリースポーツホワイトソックス・村上 鈴木誠也の頭上越えた 特大二塁打で長打力アピール「しっかりスイングできた」
デイリースポーツ 2月22日 02:00
... はほっとしている。しっかり打席でスイングできた」と、表情を緩めた。 三回に高めのシンカーを中前に運んで初安打を記録し、1死満塁の四回は日本屈指のスラッガーの実力をのぞかせた。約153キロの直球を捉え、相手の中堅・鈴木の頭上を越す2点二塁打を放った。「もしかして入るかなと思ったけど、風もあったし、ちょっと詰まり気味だった」と惜しくも柵越えは逃したが、フェンスにワンバウンドで当たる長打に手応えを口にし ...
スポニチブライトン 三笘不発もリーグ戦7試合ぶり白星 40歳ミルナーが654試合出場のプレミア新記録樹立
スポニチ 2月22日 01:58
... 左ポストに阻まれたが、こぼれ球をMFディエゴゴメスが詰め先制弾。前半アディショナルタイムにはFWウェルベックが追加点。1月3日のバーンリー戦(○2ー0)以来となるリーグ戦7試合ぶりの白星を手にした。 この日も中盤左サイドでプレーした三笘は前半20分、味方との好連係からゴール前に抜けだし左足シュートを放ったが相手GKに防がれ得点ならず。直接得点には絡めなかったがフル出場して久々の勝ち点3に貢献した。
THE ANSWER高木菜那の解説「悪い子になる」に納得の声 五輪女王だから言える秘訣「これはたしかに」
THE ANSWER 2月22日 01:53
... か、15位に終わった。 マススタートが採用された2018年平昌五輪で初代女王となったのが、中継で解説を務めた高木菜那さん。高木さんはレース後、「マススタートは心を鬼にしないと勝てない。優しい心があると相手にガンって入ってこられていいポジションを取られてしまう。私がマススタートをするときは心を鬼にして、誰にも私のポジションは絶対に譲らないという気持ちで、ちょっと悪い子になるような感覚で挑んでいた」と ...
サッカーキングバイエルンが3連勝、フランクフルトに追撃許すも逃げ切り成功…堂安律は先発、伊藤洋輝は途中出場
サッカーキング 2月22日 01:30
... 手前で前を向いたケインが左足一閃。狙い澄ましたミドルシュートを沈め、ケインの28点目でバイエルンが決定的な3点目を奪った。 フランクフルトとしては“絶対王者"相手に3点ビハインドと絶望的な状況に立たされたが、ゲームを諦めることはない。73分、相手ボックス内でオスカー・ホイルンドがケインに倒され、OFR(オンフィールドレビュー)の末にPKが宣告。このPKをヨナタン・ブルカルトがゴール左下に蹴り込み、 ...
スポニチアストロズ・今井 ライブBP初登板で打者5人に3K発進 トラメル「初めて見たスプリット」
スポニチ 2月22日 01:30
実戦形式の練習に登板したアストロズ・今井 Photo By 共同 アストロズの今井はライブBPに移籍後初登板し、打者5人を相手に3三振を奪い、上々のスタートを切った。 首位打者3度で、オールスター戦に9度出場したアルテューベを内野ゴロ、コレアを三振に打ち取るなど主力選手も圧倒。「緊張したが、投げているうちにどんどん楽しくなった」と振り返った。 アルテューベは「彼はスピンが全く見えないスライダーを投 ...
サッカーキング塩貝健人、ブンデスリーガ初ゴール! ヴォルフスブルクは2度リードも、土壇場失点で逆転負け
サッカーキング 2月22日 01:27
... 大仕事をやってのけた。 ヴォルフスブルクは自陣でボールを奪ったところからカウンターへ移り、アダム・ダギムからのスルーパスにモハメド・アムラが抜け出す。ペナルティエリア右のスペースまでボールを持ち運び、相手を引き寄せて中央へ折り返すと、ターゲットとなったのはゴール前に猛スプリントをかけた塩貝。アムラからのパスは塩貝のポジションよりやや後ろに向かったものの、塩貝はうまく右足を残してボールを当て、強引に ...