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週アスPLUSApex Legendsとサイバーパンク2077がコラボ! 初のコラボミシック武器ではスキッピーが躍るよ
週アスPLUS 8日 00:00
... ック武器も登場 このほか、ステッカーなども登場する ワイルドカードに新メカニクス「サイバーウェア」を導入 ワイルドカードでは、肉体の限界を超える新メカニクス「サイバーウェア」が導入される。プレイヤーは試合開始時に、ルーシーにインスパイアされた「Blackwall breach(ブラックウォール・ブリーチ)」か、デイビッドにインスパイアされた「サンデヴィスタン」のいずれかを選択して装備できる。 ブラ ...
日経 xTECH Active【7月24日】7大都市で開催! 「効果的な活用方法が分からない」企業は必見、ビジネスを進化させるAI戦略(大阪編)
日経 xTECH Active 8日 00:00
... 学へ進み、東京六大学野球では三冠王に輝くなど活躍。2003年に阪神タイガースへ入団し、2005年に遊撃の定位置を獲得して以降、主力として長年チームを支えた。2013年にはWBC日本代表に選出。通算2000安打、2000試合出場を達成し、フルイニング連続試合出場でも歴代上位の記録を持つ。2020年に千葉ロッテマリーンズへ移籍し、2021年限りで現役引退。2022年からは野球評論家として活動している。
東愛知新聞昨夏優勝の豊橋中央の2年生主将 中立、初戦敗退に「仲間を引っ張りきれなかった」
東愛知新聞 8日 00:00
... がら主将としてチームを率いた中立大翔選手(2年)。下級生主体の布陣で挑んだ今大会は、名古屋に1対3で敗れ、初戦で姿を消した。打線は三回以降、一度も二塁を踏めず、序盤の悪い流れを断ち切れなかった。 この試合で中立選手は、初回に先制点のきっかけとなる左前安打、八回には右前安打を放ったが、「甘い球を一発で仕留めることができなかった」と悔しさをにじませた。六回から救援し、3回7奪三振と力投した白井寛人投手 ...
ASCII.jpApex Legendsとサイバーパンク2077がコラボ! 初のコラボミシック武器ではスキッピーが躍るよ
ASCII.jp 8日 00:00
... ック武器も登場 このほか、ステッカーなども登場する ワイルドカードに新メカニクス「サイバーウェア」を導入 ワイルドカードでは、肉体の限界を超える新メカニクス「サイバーウェア」が導入される。プレイヤーは試合開始時に、ルーシーにインスパイアされた「Blackwall breach(ブラックウォール・ブリーチ)」か、デイビッドにインスパイアされた「サンデヴィスタン」のいずれかを選択して装備できる。 ブラ ...
東京スポーツ新聞【ソフトバンク】小久保監督が語った〝楽な展開〟の難しさ 最後は周東佑京が「救いましたね」
東京スポーツ新聞 7日 23:53
... 代打本塁打が飛び出した。 試合後、小久保監督は背番号9の一発を「大きかったですね」と称えた上で、こう語った。「でも1点差で準備していた投手があそこで3ランが出るとホッとするわけじゃないだろうけど、難しくなりますよね。勝ちきることが大事なので」。点差が広がった7回以降、オスナ―松本裕―杉山と勝ちパターンを投入しながら、全員が2人以上の走者を背負った。一見、楽になったと思える試合展開でも、投手にとって ...
サッカーキングドイツ3部からフランス1部へステップアップ! MF水多海斗が瀬古歩夢とチームメイトに
サッカーキング 7日 23:49
... 加入。2シーズンプレーした後、マインツのセカンドチームとビーレフェルトで着実に経験を積むと、2025年1月ドイツ3部のRWエッセンに移籍。2025-26シーズンは左ウイングとトップ下を中心に公式戦41試合出場で9ゴール12アシストをマークした。2025-26シーズン限りでRWエッセンとの契約が満了となった水多だが、大きなステップアップを遂げ、フランス1部リーグのル・アーヴルに加入することが決定した ...
日刊スポーツ武尊氏が引退4代目タイガーマスクねぎらい、自らは…
日刊スポーツ 7日 23:49
“7代目タイガーマスク"の武尊と、4代目タイガーマスク(右)(C)新日本プロレス すべての写真を見る(8枚)▼ 閉じる▲ 7日に東京・後楽園ホールで行われた新日本プロレス「4代目タイガーマスク引退記念試合」に来賓として出席した“7代目タイガーマスク"の武尊氏(34)がXを更新。 「今日は4代目タイガーマスクの引退セレモニーに参加させて頂きました。約30年間タイガーマスクを貫いて戦い続けた姿に感動と ...
スポニチロッテ 西川史礁がプロ2年目で初の満塁本塁打! 3回に先制の一発「低めを振らないようしっかり意識」
スポニチ 7日 23:46
... ーンを上げて、低めを振らないようにしっかり意識していった」。狙い通り、フルカウントから浮いたフォークボールを見逃さなかった。 力強く振り抜いた打球は、悠々と左中間席へ。敵地・福岡でのソフトバンク戦は3試合連続無安打だったが、15打席ぶりの安打はが自身初のグランドスラムとなった。 この日は球宴にファン投票で選出されたことが発表された。2年目で初の晴れ舞台にも「いろんな選手が集まる。しっかり聞くことは ...
スポニチ【ファーム情報】西武・佐藤爽が無傷の6勝目 広島・アドゥワが完封で4勝目 中村奨が先頭打者アーチ
スポニチ 7日 23:43
<ファーム・リーグ 神・広>3安打完封勝利を挙げ、会沢(左)と握手をかわすアドゥワ(撮影・北條 貴史) Photo By スポニチ プロ野球のファーム・リーグは7日、中、西地区でナイター3試合が行われた。 中地区の西武はハヤテ戦(ちゅ~るスタジアム清水)に5―1。先発・佐藤爽が5回4安打1失点で無傷の6勝目を挙げた。育成選手の奥村が6回の1号ソロなど2安打。佐藤太が3安打、山村と仲三が2安打1打点 ...
スポーツ報知【巨人】知念大成「夢のような時間でした」高橋遥人からプロ初安打「割り切って」直球捨て変化球待ち、驚異のマインド
スポーツ報知 7日 23:36
... 。 2死満塁となり続く代打・坂本の走者一掃逆転二塁打で一塁から激走してヘッドスライディングで生還。プロ初得点もマークした。代走を送られ大歓声の中でベンチに戻ってきた坂本とベンチ前でハグして絶叫した。 試合後、坂本とヒーローインタビューを受けた後の知念の主なコメントは以下の通り。 ―今の気分は 「夢のような時間でした」 ―泥臭いヒット 「自分の持ち味はああいうヒットなので。バットに当てることができて ...
中日新聞振ってくれ!またしても1安打零封負け 中日打線、見えぬ積極性
中日新聞 7日 23:30
中日は2試合連続の零封負け。相手先発の石田裕に七回まで無安打に封じられ、ボスラーがチーム初安打となる中前打を放った八回も後続が倒れた。先発マラーは三回に牧のソロで先制されるなど、6回2失点で5敗目。 【試合詳細はこちら】 8回表無死一塁、代打高橋周が空振り三振に倒れる=横浜で 「『しょうがない』で終わったらそれまで」 肝を冷やすのは、もうごめんだ。相手先発の手玉に取られて今季4度目の1安打零封負け ...
毎日新聞「想定していた形だったが…」敗退の明治安田監督 都市対抗東京
毎日新聞 7日 23:26
... 宮製作所-明治安田】九回裏鷺宮製作所1死二、三塁、大井光来の2点適時打で生還した野村工(右)と、打たれた明治安田の4番手・中崎響介=神宮球場で2026年7月7日、仲間礼撮影 第97回都市対抗野球大会の東京都2次予選は7日、神宮球場で第5代表決定戦があり、明治安田は鷺宮製作所に3―5で敗れ、2年ぶりの本大会出場を逃した。明治安田の本田将章監督の試合後の主なコメントは次の通り。 明治安田・本田将章監…
スポーツ報知【巨人】虎キラー・ダルベックが先制ソロだマルチだ 対戦打率は.357「投手陣が充実している中で良い成績を残せているのは大きい」
スポーツ報知 7日 23:18
... 回には先頭で打席を迎え、左中間への二塁打。2死満塁から坂本の逆転二塁打でホームを踏んだ。 ここまで阪神戦では42打数15安打、打率3割5分7厘、5本塁打と好相性。「阪神は投手陣が非常に充実している。その中で良い成績を残せているのは、自分にとってもチームにとっても大きい。試合の勝ち負けにかかわらず1試合ずつ集中して臨もうとい心構えでいる。あしたはあしたで切り替えて頑張りたい」と力を込めた。 試合詳細
新潟日報支配下登録の翌日に大仕事、巨人・知念大成(オイシックス出身)プロ初打席初安打で逆転勝ち呼び込む[プロ野球]
新潟日報 7日 23:15
試合終了後、プロ初安打の記念球を手にポーズをとる巨人・知念=東京ドーム ヒーローインタビューを終え、ポーズをとる巨人・坂本(左)と知念=東京ドーム 7回巨人2死一、二塁、代打知念がプロ初安打となる遊撃内野安打を放つ=東京ドーム 7回巨人2死満塁、代打坂本が左中間に走者一掃の逆転二塁打を放つ=東京ドーム 7回、代打坂本の逆転3点二塁打を喜ぶ巨人ナイン。手前は生還した一走知念=東京ドーム 阪神に逆転勝 ...
サウジアラビア : アラブニュースVRとゲームがテコンドーに新たな刺激をもたらす
サウジアラビア : アラブニュース 7日 23:13
... 体験にすぐに魅了された。試合は激しくテンポの速いラウンドで構成され、1試合あたりわずか1分間であり、絶え間ない攻撃的なプレッシャーが求められる。 グエン選手にとって、成功は、バーチャルテコンドーが単に蹴りを放つ以上のものを要求することを学んだ後に訪れた。 「まず相手の位置を予測し、相手が動く前に動かなければならない」と彼女は語った。 選手には優れた空間認識能力が求められる 試合は没入感あふれるアリ ...
サンケイスポーツ阪神・工藤泰成、逆転された後の好救援に「あれ以上点はやらないようにいきました」
サンケイスポーツ 7日 23:13
... 7日、東京D)阪神2番手の工藤泰成投手(24)が巨人の流れを止め、試合を引き締めた。先発の高橋遥人投手(30)が3―4と逆転された直後の七回2死二塁で登板。球場全体が巨人の逆転に沸く中でも、松本をわずか3球で二ゴロに仕留めた。「もう1点もやれない。逆転はされてしまいましたけど、あれ以上点はやらないようにいきました。これからも一試合一試合、一人一人っていう感じですね」。5日の広島戦(甲子園)では失点 ...
千葉経済新聞千葉ロッテが中学硬式野球大会 県内56チームがリーグ超え交流
千葉経済新聞 7日 23:12
... ルシニアが優勝した。 会場は、ZOZOマリンスタジアムのほか、千葉県総合スポーツセンター野球場、柏の葉公園野球場、国府台スタジアムや各チームの専用球場など。大会日程や試合会場などの詳細は、千葉ロッテマリーンズ公式サイトで確認できる。 試合は7月25日から県内各球場で行う。1回戦、2回戦、3回戦、準々決勝、準決勝を経て、8月22日にZOZOマリンスタジアム(千葉市美浜区美浜)で決勝戦を行う。 地図を ...
中国新聞アドゥワ誠、低めの制球光る 7月7日ファーム・阪神戦
中国新聞 7日 23:10
3安打完封勝利したアドゥワ ◇阪神―広島22回戦(広島10勝8敗4分け、18時00分、日鉄鋼板SGLスタジアム尼崎) 広 島101000050-7 阪 神000000000-0 (広)アドゥワ―会沢 (神)茨木、神宮、桐敷、松原―藤田、町田 ▽勝 アドゥワ14試合4勝5敗 ▽敗 茨木9試合3勝4敗 ▽本塁打 中村奨3号①(茨木)=1回、堂林4号④(桐敷)=8回
日刊スポーツ【西武】沖縄に来たファンからの「泡盛飲ませろライオンズ!」に回答 石井一成の連敗脱出決勝弾
日刊スポーツ 7日 23:10
... なった。両チームとも分け隔てなく、好プレーには拍手や指笛を寄せるファンたち。試合序盤は平良がその空気を引っ張りこんだのは間違いないが、この夜のMVPは石井一成内野手(32)だ。決勝3ランなど2安打。「めっちゃ緊張します。打たないとダメなんで」という5番起用に応える試合が続く。 石井も那覇独特の空気に「いい雰囲気だなと思って試合してました」。長打にはやはり通常以上の指笛が響き、場の流れを変える。1月 ...
サンケイスポーツ阪神・高寺望夢、5戦ぶりマルチに「追い込まれてから打てたのでよかった」
サンケイスポーツ 7日 23:09
八回先頭で巨人・大勢から右前打を放つ阪神・高寺望夢=東京ドーム(撮影・佐藤徳昭) (セ・リーグ、巨人4-3阪神、12回戦、阪神7勝5敗、7日、東京D)阪神・高寺望夢内野手(23)が5試合ぶりのマルチ安打で打線を引っ張った。六回1死からチーム初安打となる中前打。「迷いなく行けた」と二盗を決めてチームトップとなる9個目の盗塁をマークし、佐藤の適時打で生還した。八回も先頭でセットアッパーの大勢から右前に ...
テレビ東京【試合結果】2回戦 スイス vs コロンビア|FIFAワールドカップ(サッカーW杯)2026 北中米大会
テレビ東京 7日 23:07
... 2カ国から48カ国に拡大され、計104試合にわたる過去最大規模のトーナメントとして実施される。 開催期間:2026年6月11日〜7月19日 ※現地時間 グループステージ:6月11日〜6月27日 ラウンド32:6月28日~7月3日 ラウンド16:7月4日~7日 準々決勝:7月9日~11日 準決勝:7月14日〜15日 3位決定戦:7月18日 決勝:7月19日 ・全試合日程(大会スケジュール) ・決勝ト ...
東京スポーツ新聞【巨人】左太もも裏痛め降板の戸郷翔征「初めてのケガなんでちょっとどうしよう」
東京スポーツ新聞 7日 23:06
巨人の戸郷翔征投手(26)が7日の阪神戦(東京ドーム)に先発するも、まさかのアクシデントが発生。試合後には状態について「明日検査に行ってみて、全部わかると思うんで」と語った。 思いがけない事態が発生した。戸郷は5回までノーヒットで、無失点に抑える好投を披露。しかし5回の攻撃で、一塁ベースを駆け抜けた後に左脚に違和感を訴えると、その場に座り込んでしまった。 その後はすぐさまトレーナーと亀井コーチが戸 ...
中日新聞【中日】ハマスタで打て!85年ぶりの不名誉記録「シーズン4度目の1安打以下零封負け」 井上監督「攻め方も研究していたけれども」DeNA・石田裕の前に打線沈黙
中日新聞 7日 23:05
Tweet 9回表、厳しい表情で試合を見る井上監督(右)と嶋ヘッドコーチ ◇7日 DeNA4―0中日(横浜) 中日は今季8度目の零封負けで2連敗となった。打線がDeNAの先発右腕・石田裕太郎投手(24)の前に完全沈黙。8回に先頭で打席に立ったジェイソン・ボスラー外野手(32)が中前打を放つまで無安打と全く攻略することができず、今季4度目となる1安打以下での完封負けを喫した。 指揮官の悩みは深い。D ...
スポーツ報知【巨人】大勢が8回復帰 走者背負うも1回0封 内海投手コーチと熱い抱擁「うまくいかないときも誰よりも声をかけてくれた」
スポーツ報知 7日 23:05
... 心して見てもらえるようにしたいと思います」と誓った。 大勢は勝ちパターンとして主に8回を担っていた右腕だが、6月30日のヤクルト戦(弘前)まで3試合連続で失点。1日の試合後には、橋上監督代行が「ブルペンは状態のいい投手が多いので。臨機応変に起用していきたい」と8回の起用法について語り、その後は、7月3、4日の中日戦(バンテリンドーム)で2試合連続で7回に登板。5日はベンチ外となっていた。 試合詳細
テレビ東京【試合結果】2回戦 アルゼンチン vs エジプト|FIFAワールドカップ(サッカーW杯)2026 北中米大会
テレビ東京 7日 23:03
... 2カ国から48カ国に拡大され、計104試合にわたる過去最大規模のトーナメントとして実施される。 開催期間:2026年6月11日〜7月19日 ※現地時間 グループステージ:6月11日〜6月27日 ラウンド32:6月28日~7月3日 ラウンド16:7月4日~7日 準々決勝:7月9日~11日 準決勝:7月14日〜15日 3位決定戦:7月18日 決勝:7月19日 ・全試合日程(大会スケジュール) ・決勝ト ...
スポーツ報知巨人にニューヒーロー ルーキー知念大成「坂本勇人選手は、ああいう場面で決めてくれる」デビュー日にお立ち台
スポーツ報知 7日 23:03
... 、足は動いてなかったんですけど、何とかホームにかえってこられてよかったです」 ―東京Dのお立ち台。気分は。 「緊張してまーす!」 ―今日は兄・大河さんも観戦に。家族へメッセージを。 「初ヒット打ったよ! どこ…どこにいる」 ―自己紹介込みで今後の意気込みを。 「支配下になりました! 背番号94番! 知念大成と申します! 今後とも熱いご声援よろしくお願いします!」 試合詳細 すべての写真を見る 2枚
スポーツ報知【西武】平良海馬が沖縄出身投手の地元勝利一番乗り 「ゲームも作れて三振も奪えたので良かった」
スポーツ報知 7日 23:02
... 海馬。沖縄県勢投手として初勝利をあげた(カメラ・太田 和樹) ◆パ・リーグ 西武6―1楽天(7日・那覇) 西武・平良海馬投手が、一番星をつかんだ。5回4安打無失点で6勝目。1961年の初開催以来、38試合目の沖縄での公式戦で悲願の「沖縄出身投手の沖縄開催初勝利」を達成し、「チームも勝てましたし、全体的に良かったと思うのでうれしい」とはにかんだ。 先発では3年ぶり2度目となる凱旋登板で意地の粘投を見 ...
サンケイスポーツソフトバンク・小久保裕紀監督「勝ち切ることが大事」今季最多の貯金18
サンケイスポーツ 7日 23:01
... は中堅左に伸びた。オリックスファンの大歓声はすぐに悲鳴へと変わる。快足周東が素早く落下地点に入り、悠々とキャッチ。点差を広げたはずが、なぜか薄氷を踏む勝利となったソフトバンク・小久保裕紀監督(54)は試合後、投手心理に触れた。 追加点が欲しい3-2の七回、柳田の代打3ランが飛び出した。点差は6-2に広がったが、投手の心持ちが難しくなった。 「(柳田の3ランは)大きかったですね。でも、1点差で準備し ...
Abema TIMES「何してんだよ!」アメリカ代表GK、呆然…“まさかの展開"「動揺してんだろうな」「やっちまった」痛恨ミス連発→こぼれ球から失点
Abema TIMES 7日 23:00
... (実際の様子) 【FIFAワールドカップ2026】アメリカ代表 1ー4 ベルギー代表(日本時間7月7日/シアトル・スタジアム) 【映像】アメリカ代表GK、“まさかの痛恨ミス"をする瞬間(実際の様子) 試合を決定づけるプレーだった。アメリカ代表GKマット・フリーズの痛恨のミスからベルギー代表に追加点が生まれると、ファンも唖然としていた。 日本時間7月7日、FIFAワールドカップ2026のラウンド16 ...
スポーツ報知【西武】石井一成が試合を決定づける5号3ラン 「応援に後押ししてもらったのがかなり大きい」
スポーツ報知 7日 22:59
... 那覇) 西武・石井一成内野手が貴重な追加点となる5号3ランを放った。 1点リードの5回2死一、三塁、相手先発・荘司の120キロカーブを振り抜き右翼スタンドへ5号3ラン。結果的には6連敗中のチームの連敗を止める一発となり、「いい形で(ランナーを)かえせて良かった。(チームの)雰囲気はそんなに暗くならずいけてた。ホームゲームなので応援に後押ししてもらっているのがかなり大きい」と汗をぬぐった。 試合詳細
中日新聞中日・マラー「だからこそ、4回の場面は…」DeNA・牧からの被弾より悔しかった8球連続ボール 「粘ることはできた」98球マウンドには手応え
中日新聞 7日 22:57
... 先制を許したのは3回だった。1死から2番・牧に1ボールからの浮いたカットボールを振り抜かれた。強烈な打球は左翼ポールを直撃。「結果がホームランだったので、良いボールとはいえないね」。先制のソロ本塁打で試合が動いた。 「ホームランは野球をしていれば打たれることはある。だからこそ、4回の場面は自分でコントロールできることだったから、そこは悔しかったね」と浮かない顔で振り返ったのは4回の投球だった。1死 ...
サンケイスポーツソフトバンク・柳田悠岐が値千金3ランに「記憶にないですね」プロ16年目&通算1537試合目&6351打席目での278号が初の代打弾
サンケイスポーツ 7日 22:57
... 。一塁は空いていたが、オリックス4番手・権田は勝負。カウント3-1から「甘い球がくれば」とカットボールを自慢のフルスイングで捉え、3年ぶりの2桁となる10号3ランを放った。 プロ16年目、通算1537試合目、6351打席目での278号が初の代打弾。「記憶にないですね」と笑った。長らくスタメンを張り続けてきた証しでもあるが、ここ数年はコンディションの問題もあり、ベンチスタートも増えてきた。この日は「 ...
時事通信西武の平良、故郷沖縄で白星 プロ野球
時事通信 7日 22:55
... た。沖縄ならではの指笛を背に受け、「いつもと違うし、より応援が届く感じがあった」。ファンの期待に応えるように、三回までは走者を一人も許さない完璧な投球を見せた。 四、五回は計4安打、3四球でピンチを背負ったものの本塁は踏ませなかった。五回2死満塁の場面では、宗山を空振り三振。「先発として、0点で試合をつくれた」と、淡々と振り返った。 スポーツ総合 野球 最終更新:2026年07月07日22時55分
日刊スポーツ【ソフトバンク】栗原陵矢“御礼の猛打賞"「うれしい」球宴パ三塁手部門ファン投票トップを喜ぶ
日刊スポーツ 7日 22:55
... を放ち、実績とともに根強い人気を示した。この日はバットに感謝を込め、19試合ぶりの3安打固め打ち。チームも連勝し、7月は5勝1敗の好スタートだ。 ◇ ◇ ◇ 「御礼」をバットに込め、栗原がフルスイングした。3-2で迎えた7回2死一塁。権田の初球、真ん中直球を仕留め、打球はワンバウンドで右翼フェンスを直撃した。約1カ月ぶりとなる1試合3安打だ。悠々と到達した二塁ベース上。自らを祝福する固め打ちに、思 ...
スポーツ報知【巨人】杉内俊哉コーチ 緊急降板の戸郷は「あすの検査結果を見て。状態がいいだけに、抜けられるのはやっぱり困る」8回復帰の大勢も評価
スポーツ報知 7日 22:53
... 左太もも裏を痛め、まさかの交代となった。6回からは船迫、高梨、赤星とつなぎ、8回には大勢がマウンドへ。6月30日以来となる8回のマウンドで1回無失点の投球を披露した。9回はマルティネスが抑え、試合を締めた。 試合後、杉内投手チーフコーチが投手陣に言及。戸郷については「気合が入っていたので残念ですけどね。あすの検査結果を見て。状態はずっといいだけにやっぱり抜けられるのは困るんですけども。こちらは最悪 ...
日刊スポーツ【巨人】左太もも負傷で降板の戸郷翔征「初めてのケガ。ショックですけど前を向いて」検査は翌日
日刊スポーツ 7日 22:52
... 全力疾走。ベースを駆け抜ける際に「踏む前にビュッていったら、そのタイミングでいっちゃった」と左足太もも裏を痛め、引き釣りながら減速。しばししゃがみ込み、ベンチに下がった。 そのまま交代。試合後には「一番はね、もういい試合をできてたのに、降りたのは申し訳なかった。チームが勝ってくれてね、良かったなと思いますね。また頑張ります」と悔やんだ。検査は8日を予定する。プロ人生で初めてのケガ。「全部分かると思 ...
大分合同新聞大分合同新聞社旗争奪ソフトボール、別府市は扇山が3年連続V
大分合同新聞 7日 22:52
第50回大分合同新聞社旗争奪・別府市ナイターソフトボール大会(市ソフトボール協会、大分合同新聞社主催)は7日、市内の野口原総合運動場で決勝があった。扇山が火売町を破り、3年連続24回目の頂点に立った。 試合終了後に表彰式を実施。同協会...
スポニチ21度目やっと!沖縄出身投手の沖縄初勝利 西武・平良は自身4度目で「チームも勝てたしうれしい」
スポニチ 7日 22:52
... o By スポニチ 西武の平良海馬投手(26)が沖縄県出身投手として沖縄開催試合で史上初の勝利を挙げた。 3回まで完全投球など5回4安打無失点と好投。4回、5回には打線の援護をもらって今季6勝目がうれしい地元初勝利となった。 「チームも勝てましたし、全体的に良かったと思うのでうれしいです。(勝利は)運が良かった。先発として試合をつくれたのが結果的に(沖縄での)初勝利につながったと思います」 沖縄で ...
日刊スポーツ【巨人】大勢が3試合連続失点乗り越えしびれる場面で無失点「心境や考え方は明らかに変わった」
日刊スポーツ 7日 22:51
... 的に紙一重の部分もたくさんあった。もっと良くなるところなのかなと思います」と言った。 勝っている場面での8回を無失点に抑えたのは6月20日の中日戦以来自身6試合ぶり。その間、3試合連続失点もあった。8回から配置転換されて7回の登板も経験した。「3試合そういう投球が続いて持ち場も変わった。チームにとっては痛い投球ではあるんですけど、その結果は返ってこない。ビハインドと7回を経験したことでピンチになっ ...
東京スポーツ新聞【WWE】イヨ・スカイが女子世界王座奪回へ逆襲! 悪のユニット蹴散らしソルの王座防衛アシスト
東京スポーツ新聞 7日 22:51
... 率いるリブに襲撃され、無残にもKOされていた。 6日(日本時間7日)のロウ(イリノイ州シカゴ)では、ジャッジメント・デイのラケル・ロドリゲスが、女子インターコンチネンタル王者の超新星ソル・ルカに挑戦。試合前にリブ、ロクサーヌ・ペレスら仲間から鼓舞されたラケルは、パワー全開で攻めまくる。ソルはミサイルキック、ランニングニーで反撃するが、まずはロクサーヌが現れてエプロンに立ち、レフェリーを引きつける。 ...
スポーツ報知【巨人】ヒーロー坂本勇人「チームの力になりたい」「初戦取れたのデカイ」伝統の一戦で殊勲の逆転V打
スポーツ報知 7日 22:51
... ってきたらチームの力になりたいなと思いながら、試合を見てました」 ―阪神戦の連敗を自らのバットで止めた。今のチーム状況は。 「本当に若い選手が試合に出てるんですけど、丸もそうですし、僕もね、後からいい準備してるので。本当に全員の力合わせて、一戦一戦、戦いたいなと思ってます」 ―明日に向けて。 「本当に初戦取れたのデカいので。明日も全員で勝って、勝ち越しまず決められるように、頑張ります!」 試合詳細
日刊スポーツ【阪神】初黒星の高橋遥人は立ち止まって報道陣に対応「悔しい以外の言葉が見つからない」/一問一答
日刊スポーツ 7日 22:50
... 見る(9枚)▼ 閉じる▲ <巨人4-3阪神>◇7日◇東京ドーム 阪神高橋遥人投手(30)の開幕からの連勝が10で止まった。 3-1の7回、坂本勇人内野手(37)に逆転3点打を浴びてKOされた。今季13試合目で初黒星。悔しさを押し殺して、帰りの通路で立ち止まり、待ち受けた大勢の報道陣に対応した。 -最後は坂本に 「相手が上だったっていうだけですかね」 -満塁までいってしまった 「泉口選手の四球はいら ...
日刊スポーツ【ソフトバンク】近藤健介、天敵ジェリーから勝ち越し2点打 11打席目で待望の助っ人右腕撃ち
日刊スポーツ 7日 22:50
... を払拭(ふっしょく)する一打を放った。 1-2の3回無死二、三塁。カウント2-2からの5球目、オリックス・ジェリーのツーシームを中前へはじき返した。決勝2点適時打。「チャンスでなんとか1本と集中していました」。相手の助っ人右腕と今季4度目の顔合わせ。試合前時点で8打数無安打。初回1死一塁の第1打席では二ゴロ併殺に倒れていたが、11打席目でようやく快音を響かせた。 【プロ野球スコア速報】はこちら>>
日刊スポーツ【阪神】梅野隆太郎「最後はベストな球」「次回勝ちを」連勝止まった高橋遥人と今季初バッテリー
日刊スポーツ 7日 22:50
... 適時二塁打を浴び、佐藤輝明(左から5人目)に声をかけられる高橋遥人(撮影・江口和貴) すべての写真を見る(20枚)▼ 閉じる▲ <巨人4-3阪神>◇7日◇東京ドーム 阪神高橋遥人投手(30)が開幕13試合目で今季初黒星を喫した。2点リードの7回2死満塁、巨人坂本勇人内野手(37)に初球ツーシームを左中間に運ばれ、走者一掃の逆転打を献上した。 高橋と今季初めてバッテリーを組んだ梅野隆太郎捕手(35) ...
日刊スポーツ【阪神】神宮僚介が支配下になって初登板 1回を投げ3人斬り「できることをやる投球ができた」
日刊スポーツ 7日 22:50
... 、仲田侑仁内野手(20)も空振り三振に仕留めた。 「自分の中でできることやろうと。そういうピッチングができたのかなと思います。一喜一憂することなく、シーズンの終わりまでに1軍に上がって、1軍に定着できるようにすることが目標。まずは次の試合向けて準備したいと思います」。支配下としての新たなスタート。試合後、球場に訪れたファンに対し、30分以上もサインを書いていた。 【ファームスコア速報】はこちら>>
スポニチ楽天・荘司康誠が6連敗で8敗目 7試合連続被弾に「四球から長打。またやってしまった」
スポニチ 7日 22:49
... 。 3回まで走者を出しながらも無失点。だが、4回1死二塁から林安可(リン・アンコー)に先制適時打を浴び、5回には2死一、三塁から石井に右翼席へ3ランを被弾した。 荘司は5月19日の日本ハム戦から登板7試合連続被弾で、計14被弾は12球団ワースト。「四球から長打。またやってしまったなという気持ち。結果は結果で受け止めなければいけないが、自分のなりたい将来像だけは見失わないようにしたい」と語った。 吉 ...
日刊スポーツ【新日本】原辰徳氏が引退タイガーマスクねぎらい「ファンの心の中に永遠に残ると思います」
日刊スポーツ 7日 22:48
... ス:後楽園大会「タイガーマスク引退記念試合」>◇7日◇東京・後楽園ホール セミファイナルとメインイベントで“4代目"タイガーマスクの引退試合がそれぞれ5分一本勝負で行われた。 その後、引退セレモニーが行われ、来賓を代表して元巨人監督の原辰徳氏(67)があいさつを行った。 原氏はまず「今日は、隣(=東京ドーム)で試合をやってますが、私にとって大事なのは、今日のこの試合です」とファンを沸かせてから、「 ...
日刊スポーツ【阪神】前川右京が初の3試合連発 貴重な追加点は空砲も「いい打席。1打席を本当に大切に」
日刊スポーツ 7日 22:45
... 、本塁打を放つ前川右京。投手赤星優志(撮影・江口和貴) すべての写真を見る(7枚)▼ 閉じる▲ 阪神前川右京外野手(23)が初の3試合連続本塁打を放った。2-1の7回先頭で赤星の速球を右翼中段へ。自己最多に並ぶ4号ソロでほしかった1点を加えた。結果、空砲となったが初の2試合連発から勢いを継続。「真っすぐを打てたので、いい打席になったと思う。1打席1打席、本当に大切にやっていきたい。明日、勝ちに貢献 ...
日刊スポーツ【巨人】ケガで無念降板の戸郷翔征「すごくショック」「前を向いてやる」左足を引きずり球場去る
日刊スポーツ 7日 22:45
巨人対阪神 5回裏巨人2死、三ゴロに倒れる戸郷翔征(撮影・江口和貴) すべての写真を見る(19枚)▼ 閉じる▲ <巨人4-3阪神>◇7日◇東京ドーム ケガで無念の降板となった巨人戸郷翔征投手(26)は試合後、「良い投球ができたのはすごく良かったですけど。やっぱり一番はね、すごくショックですしね。また頑張りたいなと思いますけど」と気丈に応対した。5回まで無安打。勝利投手の権利も手にした直後の攻撃の走 ...
東京スポーツ新聞【阪神】藤川監督 痛恨逆転負けで2位転落…初黒星の高橋遥人、打線を責めず「素晴らしかったと思います」
東京スポーツ新聞 7日 22:45
... 線は5回までG先発・戸郷の前に無安打と沈黙。それでも6回から代わったリリーフ陣相手に二死一、二塁の好機をつくると、主砲・佐藤の2点適時二塁打で一時勝ち越しに成功した。さらに2―1の7回にも前川が4番手・赤星から3試合連発となる4号ソロを放つなど奮起。火の玉監督も「打線は素晴らしかったと思います」と評価した。 首位攻防戦での接戦を落とした猛虎軍。巨人、ヤクルトと続く6連戦は、痛恨の黒星発進となった。
産経新聞DeNA石田裕「完封で良かった」 中日打線を圧倒して快挙逃すも1安打に抑えきる
産経新聞 7日 22:45
DeNAが7日の中日戦に勝って4連勝。石田裕が圧巻の投球で中日打線に七回まで安打を許さず、球場には無安打無得点試合への期待が高まった。 八回、先頭のボスラーに中前打を許して快挙を逃したが、1安打完封と文句の付けようのない快投で4勝目。「完封で終えられて良かった。ここから投げる試合は全部勝つ」とお立ち台で表情が緩んだ。 七回は2死から連続四球で一、二塁のピンチを背負ったが、石川昂に対して果敢に攻めた ...
デイリースポーツ巨人・戸郷の負傷箇所は左太もも裏 橋上監督代行「大事じゃなければいいんですけど」と表情を曇らせる 5回無安打投球も走塁時に負傷し無念降板
デイリースポーツ 7日 22:43
「巨人4-3阪神」(7日、東京ドーム) 逆転勝ちで単独首位に立った巨人・橋上監督代行は試合後、左太もも裏を痛めて5回無安打無失点で緊急降板した先発の戸郷について「まだ詳しくは聞いてないが、この後、確認をして。大事じゃなければいいんですけど」と表情を曇られせた。「こればっかりはちょっと。これからもう一回、確認しなきゃいけないですね」と続けた。 先発し快投を披露していた戸郷がアクシデントに見舞われたの ...
時事通信快挙に迫る120球の快投 石田裕、七回まで無安打―プロ野球・DeNA
時事通信 7日 22:43
... 川昂を威力十分の150キロ近い速球で投ゴロに仕留める。八回先頭のボスラーに初めて安打を許しても冷静に後続を打ち取り、九回も3人で片付けた。 開幕から好投を続けていたが、援護に恵まれなかったこともあり、試合前まで3勝8敗と苦しんでいた。ここへ来て文句なしの快投を見せ、相川監督も「しっかり打者と勝負できていた」とたたえた。 チームはこれで4月以来2度目となる4連勝。負け越しはまだ11もあるが、「借金を ...
スポニチ巨人・山崎伊織 3軍戦で7回1安打無失点 橋上監督代行「もしかしたら次はこちらで投げてもらうかも」
スポニチ 7日 22:43
日本ハムとの3軍戦に登板した巨人・山崎伊織 Photo By スポニチ 右肩違和感でファーム調整中の山崎伊織投手(27)が3軍の先発として、日本ハム2軍との練習試合に登板。7回1安打無失点、8奪三振と貫禄を見せた。最速151キロでノルマだった100球に近い94球を投じ「しっかり腕を振れて良かったと思う」と笑った。 橋上監督代行は「もしかしたら次はこちら(1軍)で投げてもらうかもしれない」と14日か ...
スポニチDeNA・相川監督 1安打完封で4勝目の石田に「やっぱり勝っていける投手で一番期待もしています」
スポニチ 7日 22:42
... 見せ中日に快勝した。石田は7回まで無安打投球の完封勝利で今季4勝目(8敗)。7月無敗の4連勝を飾った。 試合後、相川監督は「いろんなことを試しながらだとは思うんですけど、それをしっかりやって、本当にこういうゲームをつくってくれたと思います」と石田の力投を称賛。「勝ちはついてないですけど、しっかり試合をつくるっていうことは十分だと思います。これがね、(勝ち負けが)逆でもおかしくない成績なので、これか ...
スポニチ楽天・平良が故郷・沖縄で凱旋安打「球場のおかげでラッキーヒットが出ました。縁を感じます」
スポニチ 7日 22:41
... 上がる打球を放つ(撮影・篠原岳夫) Photo By スポニチ 沖縄県うるま市出身の楽天・平良竜哉内野手(27)が地元・沖縄での西武戦に「9番・三塁」で先発出場。1安打を放つも先発の荘司が5回4失点と試合をつくれず、2連敗を喫した。 平良は3回2死から同姓の西武・平良と対し、一邪飛。5回2死一塁では三塁への当たりが内野安打となり「打席向かう時にたくさんの方が拍手してくれた。球場のおかげでラッキーヒ ...
スポニチ【新日本】4代目タイガーの引退試合に原辰徳氏ら集結 師匠の佐山はリングで軽やかステップ披露
スポニチ 7日 22:40
... 監督の三浦大輔氏らが見守った。試合後の引退セレモニーでは、新日本の所属の選手、棚橋弘至社長、元AKB48の武藤十夢と、現メンバー・小麟の姉妹や、ラブ・サイケデリコのNAOKI、武尊、藤波辰爾、獣神サンダー・ライガー、山崎一夫、ザ・グレート・サスケ、新崎人生らが集結。花束をプレゼントした。 原氏は「隣(東京ドーム)で試合をやっていますが、私にとって大事なのは、今日のこの試合です。タイガー、幸せだね。 ...
日刊スポーツ【阪神】連勝止まった高橋遥人「シンプルに力不足。ここ数試合が自分の実力」最後まで言い訳せず
日刊スポーツ 7日 22:39
... った。「本当に梅野さんのリードで試合を作れていたので」。6回まで1失点と好投に見えたが、序盤から紙一重の勝負が続いていたことを示唆した。 東京ドームの巨人戦は今季2勝で、20年から4連勝だった。そして今季13試合目の先発で土がついた。「前も東京ドームで4失点したし、マツダでも取られた。(連勝は)みんなに作ってもらったもの。最初(開幕当初)はいい投球もあったけど、ここ数試合が自分の実力だと思う。点を ...
日刊スポーツ【今岡真訪】阪神左腕高橋遥人に対して巨人代打は左…
日刊スポーツ 7日 22:38
... とく遊安でつないで満塁になった。 そして、代打坂本が初球を走者一掃の左二塁打でひっくり返した。さすがの坂本だが、前に高橋を打ち込んでいる実績があるから、おそらくそれが頭をよぎったに違いなかった。 この試合では珍しいプレーもあった。巨人は1回1死二塁、3番キャベッジの1-1からの3球目、二塁走者・浦田がディレードスチールを仕掛けたがアウトになった。 巨人にすれば、左のキャベッジの打席で、三塁手佐藤が ...
サンケイスポーツ【プロレス】難病の初代タイガーマスクが4代目の引退試合で奇跡の復活、タイガーステップを披露
サンケイスポーツ 7日 22:36
ロックアップする初代タイガーマスク(奥)と4代目タイガーマスク=後楽園ホール 「タイガーマスク引退記念試合」(7日、後楽園ホール)4代目タイガーマスクが引退試合を行い、31年間のレスラー人生に幕を閉じた。 初代タイガーマスクとデビュー戦で対戦したダイナマイト・キッドの甥のトム・ビリントンと5分1本勝負で対戦し、時間切れ引き分け。続いて、ブラック・タイガーⅣとも5分1本勝負で時間切れ引き分けとなった ...
日刊スポーツ【広島】新井監督9回に代走で揺さぶった…/一問一答
日刊スポーツ 7日 22:35
... ハインドで迎えた9回。無死一塁からヤクルトの抑えキハダの内角スライダーを右翼席に運んだ。先発岡本は2回に先頭への四球から3失点。6回以降は中継ぎ陣が無失点でつなぎ、9回に登板した辻が2勝目を手にした。試合後の新井貴浩監督(49)の主な談話は以下の通り。 -最後は4番坂倉選手が決めた 新井監督 見事なホームランだったね。 -外角中心の配球だった中で、最後は内角球 新井監督 あそこは追い込まれているし ...
日刊スポーツ【広島】坂倉将吾がキハダにセ初失点と初黒星付ける…
日刊スポーツ 7日 22:35
... 9回無死一塁。フルカウントからヤクルト抑えキハダの内角スライダーに反応した。七夕の夜空に上がった打球は、右翼席に飛び込む逆転サヨナラ2ラン。難敵キハダにセ・リーグ初失点と初黒星を付ける1発となった。 試合は劣勢だった。1回を3者凡退で滑り出した先発岡本駿投手(24)は、2回に崩れた。先頭への四球から3失点。その後は5回までしのぎ、6回以降は中継ぎ陣が無失点にしのいだ。打線は5回に連打から好機をつく ...
スポニチソフトバンク・ヘルナンデス 左肘コンディション不良から実戦復帰 10日の2軍・広島戦で昇格最終確認
スポニチ 7日 22:35
... めながら言い切った。斉藤和己2軍監督も「もう十分」とこの日のマウンドをたたえた。 次回登板は10日の広島戦(由宇)を予定しており、昇格に向けての最終確認となる。「早く1軍で投げたい。そして最終目標としては今年も優勝できるように。やっぱり負けたくないという気持ちが強い」と思いは熱い。今季24試合で22回2/3を投げて防御率1・19、31奪三振を奪っている頼れる左腕の1軍復帰は、そう遠くはなさそうだ。
スポーツ報知【広島】新井監督「本当に素晴らしい」サヨナラ弾の坂倉将吾を絶賛 9年前の「七夕の奇跡」の主役は指揮官「あの選手もまあまあいいバッター」/一問一答
スポーツ報知 7日 22:34
... あいいバッターだったからね」 ―中継ぎ陣も粘った 「その通りだね。粘って粘ってゼロで耐えてくれていたので、最後こういう形になったと思う」 ―5回には秋山を代打で起用 「あそこも何とかというところだったから、チャンスだったし。あらかじめチャンスだったらいくと言っていたので」 ―中崎の状態は 「ちょっと肩の裏のほうの違和感ということでチェックしに行っている。病院に」 試合詳細 すべての写真を見る 2枚
読売新聞ソフトバンク・柳田悠岐のプロ初代打本塁打で突き放す、西武が林安可の先制適時打で連敗ストップ…ロッテ一発攻勢で快勝
読売新聞 7日 22:34
... 方向で検討…12球団の実行委「今日、打たなかったら終わる」腐らず鍛錬積んだ巨人・笹原、集中力研ぎ澄ましプロ初アーチ 関連ワード #オリックス・バファローズ #福岡ソフトバンクホークス #千葉ロッテマリーンズ #北海道日本ハムファイターズ #東北楽天ゴールデンイーグルス #埼玉西武ライオンズ 関連ワードをすべて見る “今"のプロ野球を1分で把握! プロ野球の最新ニュース 最新の試合結果一覧 最新順位
時事通信初黒星の高橋、潔く プロ野球・阪神
時事通信 7日 22:33
... ロ初安打などで2死満塁のピンチを迎え、代打坂本の3点二塁打で逆転を許した。開幕11連勝を逃した敗戦の弁は「普通に相手が強かっただけ」。潔く受け入れた。 昨季までは故障もあり、シーズンを通して働くことができなかった。開幕からフル回転の今季は疲労もたまっているだろう。それでも言い訳はせず、「ここ数試合が自分の力だと思う」と冷静に語った。 スポーツ総合 野球 最終更新:2026年07月07日22時37分
時事通信ロッテの西川、豪快にプロ初満塁弾 プロ野球
時事通信 7日 22:33
... 1死満塁。しつこく外角へ投げてくる北山を相手にフルカウントまで粘り、7球目の甘く入った変化球をフルスイング。左中間スタンド中段へ豪快に運んだ。 ロッテ、3発で快勝 プロ野球・ロッテ10―2日本ハム 3試合無安打と当たりが出ていなかったが、サブロー監督から助言を受けるなどして修正した。七回にも二塁打を放ち、4打数2安打。復調の兆しを見せた若き強打者は、「満足せずにまた練習し、次戦に備えたい」と気を引 ...
サッカーキングベルギー代表MFオナナの右ヒザ前十字じん帯断裂が判明…R16アメリカ代表戦で負傷
サッカーキング 7日 22:32
... ド)は、長期離脱を強いられることになるようだ。7日、スポーツ専門メディア『ジ・アスレティック』が報じた。 FIFAワールドカップ2026・ラウンド16が6日に行われ、ベルギー代表はアメリカ代表と対戦。試合はベルギーが4-1でアメリカを下し、準々決勝進出を決めた。 グループステージ第1節エジプト代表戦以来のスタメン出場を果たしたオナナだったが、17分に右ヒザを負傷。ハンス・ヴァナケンとの交代を余儀な ...
スポーツ報知【ソフトバンク】天敵ジェリーを4試合目で初めて攻略 小久保裕紀監督「長谷川コーチが対策を練ってくれて、その通りに対応」
スポーツ報知 7日 22:32
... トバンクは3試合18イニングで1得点と苦手にしていたオリックス・ジェリーを3回途中に近藤の逆転2点適時打などで3失点KOした。 小久保監督は「今日は長谷川コーチが対策を練ってくれて、その通りの対応をしてくれた。それが一番。コーチが徹底させたところが良かった」と話した。近藤は初回1死一塁の1打席目に二ゴロ併殺打に倒れたが、3回2死二、三塁で逆転の中前2点打。通算で11打席目の初安打だった。 試合詳細
デイリースポーツ9年ぶり七夕の奇跡 広島・坂倉の逆転サヨナラ2ランを新井監督「見事なホームラン」と称賛 17年は自身が代打逆転3ラン「あの選手もまあまあ良いバッターだったね」
デイリースポーツ 7日 22:31
... 21年9月7日・中日戦以来で自身2本目。 この回は先頭のファビアンが右前打。代走・辰見が送られ、坂倉がフルカウントからの8球目、相手守護神キハダのスライダーをとらえた打球が右翼スタンドに飛び込んだ。 試合後、新井監督は「見事なホームランだったね」と坂倉を称賛。キハダに外角を攻められていた中、最後は内角球をを仕留め「あそこは追い込まれていたし、あれだけ良い真っすぐを投げるピッチャーなので、最後は変化 ...
日刊スポーツ【ソフトバンク】今季限りで引退表明の中村晃が2軍…
日刊スポーツ 7日 22:28
... のオリックス戦(みずほペイペイドーム)に2番一塁で先発出場。3回に巡ってきた第2打席で、右翼越えに先制2点二塁打を放った。「ど真ん中でした。ヒットは出ているけど、打撃自体の調子はそんなによくない」。6試合連続安打中も打撃職人に笑顔はなし。この日は5回の守備で2年ぶりに左翼も守った。「こっち(ドーム)の方が慣れているので、落ち着いてできました」。1軍復帰に向け、さらに調子を上げて行くつもりだ。 ファ ...
NHK【プロ野球速報】巨人が阪神に逆転勝ち
NHK 7日 22:28
プロ野球は7日、6試合が行われ、セ・リーグの同率首位でならんでいる巨人対阪神の試合は巨人の代打、坂本勇人選手が満塁から走者一掃のタイムリーツーベースヒットを打って逆転勝ちしました。 【NHKONEで配信】プロ野球ニュースウオッチ9 プロ野球ニュース動画 配信期限7月14日(火)午後10:00 ↓↓↓こちらで見られます↓↓↓ ニュースウオッチ9 《パ・リーグ》 西武 対 楽天 西武対楽天は、西武が6 ...
日刊スポーツ【オリックス】走攻守かみ合わず「うーん…という試…
日刊スポーツ 7日 22:28
... が、できる限りそういった時期を短くしなければいけません」と唇をかんだ。 バトンを受けたリリーフは粘ったが、4番手権田琉成投手(26)が8回に代打柳田に痛恨の3ランを被弾。打線も8回、9回に2度の満塁の好機を得たが、押し出しでの1得点止まり。走攻守がかみ合わず、逃げ切られた岸田護監督(45)も「ちょっと、うーん…っていう試合でしたね」と、肩を落とした。【伊東大介】 【プロ野球スコア速報】はこちら>>
サンケイスポーツ【データBOX】巨人、リーグ40勝一番乗り…V率77.3%
サンケイスポーツ 7日 22:28
... 2リーグ制(1950年)以降、巨人が70試合以上を消化して、同率首位対決をしたケースは、1957年9月21日の中日戦(112試合目、○4-3、中日)、72年8月19日の阪神戦(93試合目、○6-0、後楽園)、85年8月25日の広島戦(94試合目、○8-4、広島)、94年10月8日の中日戦(130試合目、○6-3、ナゴヤ)、2008年10月8日の阪神戦(141試合目、○3-1、東京ドーム)に次いで1 ...
スポーツ報知【YouTube】2024年の優勝に似てる!あの時も坂本が高橋遥人を…「ターニングポイントの予感がします」【ラジオ報知】
スポーツ報知 7日 22:26
... た。支配下登録された苦労人は、その7回2死一、二塁で遊撃内野安打をマーク。プロ初打席初ヒットで坂本につなぎ、勝利を呼び込みました。8回には救援失敗が続いた大勢を登板させ、ピンチを作りながらも無失点。最後はマルティネスが締めて接戦を競り勝ちました。そこで、報知プロ野球チャンネルは「ラジオ報知」を配信。試合のポイントをしっかりとつき、巨人番記者としての目線で熱く振り返ります。じっくりとご視聴ください。
日刊スポーツ【ロッテ】またもサブロー効果発動 西川史礁に試合…
日刊スポーツ 7日 22:25
... ▼ 閉じる▲ <ロッテ10-2日本ハム>◇7日◇ZOZOマリン またもサブロー監督効果で即日本塁打を生み出した。 ロッテ西川史礁外野手(23)が自身初の満塁本塁打を放った裏側には指揮官の指導があった。試合前まで13打席無安打と苦しんでいた西川と全体練習の前にティー打撃。サブロー監督は「ちょっと福岡で崩れてたんで。修正の練習はしました。肩が入って落ちてるっていうところがあって、それを直そうと」。アド ...
スポニチ10点快勝ロッテ・サブロー監督「最多勝争いしてる投手からあれだけ点取れたということは素晴らしいこと」
スポニチ 7日 22:25
... なったアンドレ・ジャクソン投手(30)が7回6安打2失点の力投で6勝目(5敗)。投打がかみ合い貯金を2とした。 西川の自身初となるグランドスラムで試合の主導権を握り、その後も日本ハムと同じ7安打ながら最終的に10点を奪い3位との差を3ゲーム差に縮めた。 試合後、サブロー監督は「最多勝争いしてるピッチャーからあれだけ点取れたということはね、素晴らしいことやと思うんで。これからももっと自信持ってやって ...
日刊スポーツ【巨人】七夕に光るスターの準備力「開き直りながら…
日刊スポーツ 7日 22:24
... 備はできていた。「積極的にいかないと。先にこっちから仕掛けるくらいの気持ちで行きました」。初球、内角低めツーシームに迷うことなくスイングをかけた。鋭い当たりで左中間を破る逆転の3点適時二塁打。一振りで試合をひっくり返し、東京ドームは興奮のるつぼと化した。 シーズン折り返し地点ながら代打での打席数はキャリア最多の昨年の24打席に迫る18打席を経験する。代打での打率は3割3分3厘。秘訣(ひけつ)は「な ...
日刊スポーツ【阪神】近本光司が実戦復帰 平田2軍監…/一問一答
日刊スポーツ 7日 22:23
... ーグ西地区:阪神0-7広島>◇7日◇日鉄鋼板SGLスタジアム尼崎 「左手首骨折」で戦線を離脱していた阪神近本光司外野手(31)が「1番DH」でスタメン出場。3打数無安打だったが、鋭いスイングを見せた。試合は0-7でゼロ封負けを喫したが、2番手で支配下登録されたばかりの神宮僚介投手(23)が登板し、1イニングを3人斬り。無失点に抑えた。 阪神平田勝男2軍監督(66)の主な一問一答は以下の通り。 -近 ...
東京スポーツ新聞【新日本】タイガーマスク 引退試合で…師匠・初代タイガーからもらった一言「涙が止まらなかった」
東京スポーツ新聞 7日 22:22
... 退記念試合(7日、後楽園)が行われた。 この日、タイガーはダブルヘッダーとして、ダイナマイト・キッドのおいのトム・ビリントン(AEW)、かつての好敵手ブラック・タイガーⅣとそれぞれ5分1本勝負で激突。1試合目は引き分けに終わったが、2試合目は延長戦にもつれこみ、タイガースープレックスで貫禄の3カウントを奪い、有終の美を飾った。 セレモニーには豪華な面々が駆け付けた すべての写真を見る(3枚) 試合 ...
日刊スポーツ【ソフトバンク】柳田悠岐がダメ押し10号3ラン …
日刊スポーツ 7日 22:21
... 二、三塁。ダウンズの代打で登場。カウント3-1からの5球目。カットボールを見事に捉えた。「甘い球が来たらいこうと思った。いいスイングでいい角度で上がった」。1日の西武戦(みずほペイペイドーム)以来、5試合ぶりの1発だが、ここ2年間はケガに泣いた男にとっては3年ぶりの2ケタ本塁打到達だった。「グッスイング! 」とベンチで笑顔を見せると、送り出した小久保監督も笑顔で出迎えた。 プロ通算278発目のアー ...
日刊スポーツ【巨人】「野球の醍醐味が凝縮した日」大逆転劇に橋上監督代行「勢いつけられるようになるかも」
日刊スポーツ 7日 22:21
... 板。無死一、二塁から森下、佐藤、大山を抑えて、力強く拳を握った。阪神との直接対決で5勝7敗とし、3連戦残り2戦で五分に持ち込む勢いを得た。大きな1勝になった。 ◆巨人大勢(自身6試合ぶりにリードした8回を無失点で終え)「3試合連続失点して持ち場も変わった。チームには痛い投球でしたけど、その結果は返ってこないし、心境や考え方は明らかにプラスに変わったなと思います」 【プロ野球スコア速報】はこちら>> ...
スポニチオリックス・佐藤一磨 史上初の4連発被弾から再出発 岸田監督との対話で気付かされたこと
スポニチ 7日 22:20
... っては、本当にありがたかったです。(3日の)ほっともっと神戸で、監督や投手コーチともゆっくり話させてもらって。(4者連続被弾したことも)関係なく次の試合は行われて、引きずってもいられないし。(1軍に)残してもらえて、本当に救われる3日間だった」 3日の試合前練習中に、岸田監督と外野グラウンドで話し込んだ。新人時代から5年間は投手コーチとして指導されてきた指揮官との会話から、投手としての原点に立ち返 ...
東京スポーツ新聞【阪神】高橋遥人が今季初黒星 痛恨4失点に「悔しい以外の言葉が見つからない」
東京スポーツ新聞 7日 22:17
... )でも3失点。前回対戦の巨人戦(5月22日、東京ドーム)も4失点だった。ここまで防御率1・57をマークし、ハーラートップの10勝を挙げているが、本人は現状を厳しく受け止めている。「最初の何試合かも初めて開幕ローテに入って、いいピッチングもあったっすけど。ここ数試合が自分の力だと思うし、本当に点取ってもらったみんなに申し訳ないです」 頼みの左腕が踏ん張り切れず、チームも3―4で敗れ首位から陥落した。
日刊スポーツ【阪神】今季初黒星の高橋&梅野バッテリーに藤川監督「もう十分にやってくれた」信頼変わらず
日刊スポーツ 7日 22:15
... かないですね」と振り返りつつ、試合を通してバッテリーには「もう十分にやってくれていたと思いますね」と話した。 高橋は今季初黒星を喫し、開幕からの連勝は10でストップ。「高橋がこれまでね、ああいうところできちっとイニングを終わらせてきてくれましたから。また次、同じようなところで投げ切っていってくれると思いますから」と変わらぬ信頼を寄せた。 どちらに転ぶか分からない紙一重の試合展開。藤川「大きな一戦一 ...
日刊スポーツ【日本ハム】北山亘基、初の満塁弾浴びる「技術不足…
日刊スポーツ 7日 22:15
... 満塁とし、ロッテ西川に左中間に放り込まれた。プロ5年目、通算28本目の被弾は手痛い1発となった。 4回にはバント処理を2回連続してミスし、4回途中8失点(自責は3)で降板。自身の連勝は「7」でストップし、3敗目。「野手が点差を縮めてくれた中で、試合を決定づけるようなエラーをしてしまい本当に申し訳ない。自分の技術不足です」と話した。 【スコア速報はこちら】――>>巨神、De中、広ヤ、西楽、ロ日、オソ
スポーツ報知【ソフトバンク】3点リードのあと1人からエラー、四球、四球で満塁 最後は周東のスーパーキャッチで終了「周東が救いましたね」小久保裕紀監督
スポーツ報知 7日 22:15
... 6ソフトバンク(7日・京セラドーム大阪) ソフトバンクは3点リードの9回2死、山中の三ゴロで試合終了と思われたが、三塁・野村が一塁にワンバウンドの悪送球。さらに守護神の杉山が西川、森友に連続四球を与えて一打同点の満塁のピンチに。太田の左中間を襲った打球は中堅・周東がスライディングキャッチで防いだ。 「3者凡退で終わるところを。周東が救いましたね」と小久保監督もスーパーキャッチをたたえた。 試合詳細
スポーツ報知【ヤクルト】ファン投票1位コンビで連敗ストップのはずが…逆転サヨナラ被弾の守護神に「バットに当たりだしてるのが気になる」と池山隆寛監督
スポーツ報知 7日 22:14
... を完璧に捉えられ、右翼席に逆転サヨナラ2ラン。あっという間に連敗脱出の白星が消えた。 試合後、池山隆寛監督は「素晴らしい当たりを食らいましたね。(キハダに最後を)任せていかせているので仕方ない」と、サヨナラの場面を振り返った。 キハダは今季4敗目も、対セ・リーグは初の黒星。池山監督は「(シーズンの)序盤は空振りや見逃しが多かったけど、バットに当たりだしているのが気になる」と復調を願った。 試合詳細
スポニチ阪神・神宮僚介 支配下登録後初登板で1回零封「もう落ち着きが出てきている」平田2軍監督
スポニチ 7日 22:14
... 2点劣勢の6回から登場。先頭・前川を中直、続く林を空振り三振に仕留めると最後は仲田のバットも空を切らせた。140キロ台後半の直球を軸にツーシーム、スライダーも切れた。 この日、新調された背番号95のユニホームで初めての試合で快投。平田2軍監督も「もう落ち着きが出てきてるよ。いい投げっぷり。今日神宮とも話したけどね。まあ、これからが本当のスタートというか、勝負になってくる」と今後の活躍を期待した。
スポーツ報知【DeNA】石田裕太郎「めっちゃ狙っていました」1安打完封で「僕の知っているベイスターズは、まだまだこんなもんじゃない」
スポーツ報知 7日 22:14
... 8敗)している。投げる試合は全部勝つつもりでいきたい」と意気込んだ。 ◆石田 裕太郎(いしだ ゆうたろう)2002年1月22日、神奈川・横浜市生まれ。24歳。静岡・静清から中大に進学。2023年ドラフト5位でDeNA入団。この日の登板前まではプロ通算46試合に登板し、10勝16敗、防御率3・48。180センチ、74キロ。右投右打。年俸3000万円。「=LOVE」のファンとしても知られる。 試合詳細
スポニチ阪神・前川右京「次につながるんじゃないか、と」 7回先頭打者で右翼へソロアーチ 自身初の3戦連発
スポニチ 7日 22:14
... 、阪神・前川が存在感を放った。1点リードした7回先頭打者。巨人・赤星の146キロストレートを右翼席へ運んだ。 「まあ、真っすぐ打ったんで。良い打席になったなと思います」 3日の広島戦から自身初となる3試合連続アーチ。森下、佐藤輝、大山に続く「6番打者」としての役割を十分に果たしている。 「3戦連発?まあ、右ピッチャーから打てたんで、次につながるんじゃないか、と思います」 第2、4打席は四球を選び、 ...
日刊スポーツ【新日本】4代目タイガーマスクが勝利&初代とのロックアップで31年の現役生活に終止符
日刊スポーツ 7日 22:13
新日本の選手たちに胴上げされるタイガーマスク(C)新日本プロレス <新日本プロレス:後楽園大会「タイガーマスク引退記念試合」>◇7日◇東京・後楽園ホール セミファイナルとメインイベントで“4代目"タイガーマスクの引退試合がそれぞれ5分一本勝負で行われた。 解説席には獣神サンダー・ライガーが座り、リングアナウンサーを田中ケロ氏が務めた。 タイガーマスクはまずセミファイナルで、あのダイナマイト・キッド ...
サンケイスポーツ【藪恵壹 闘球論】一気に疲れが出た阪神・高橋に九回の攻撃…悔いが残る一敗だった
サンケイスポーツ 7日 22:13
... できればボール球を振らせる工夫が欲しかった。逆転打を浴びた坂本は相手が一枚上手。振り返ると、そこまでの続投は仕方がない。高橋だから交代は難しい。むしろ次回を慎重に考えてもらいたい。球宴までの17試合で登板は2試合。体調を考慮した起用が大事だ。 気になるのはダルベックに打たれすぎていること。チームとしての徹底がない。内角を執拗に攻めるなど、全体での研究が必要だ。逆にダルベックは高橋に対して、真っすぐ ...
Yahoo! 特集・エキスパート勝ち運なかった24歳先発右腕が2カ月半ぶり勝利 7回無失点で4勝目<韓国KBOリーグ>
Yahoo! 特集・エキスパート 7日 22:11
ソ・ヒョンジュン(写真:kt wiz)7日のKBOリーグは全5試合が18時30分開始のナイトゲームで行われた。 KTウィズ-キウムヒーローズ(スウォン)は3-0でKTが勝利。KTは先発のソ・ヒョンジュンが7回7安打無失点と好投した。 ソ・ヒョンジュンは走者を置いた場面で3、5番打者から、計2つの併殺打でピンチを切り抜けた。4勝目(0敗)。 ソ・ヒョンジュンは好投を見せても、しばらく勝ち運に恵まれな ...
中日新聞中日・アブレウ、3試合連続無失点 無死一、二塁のピンチ招くも気持ちを切り替えてクリーンアップを3者連続三振
中日新聞 7日 22:11
... のマウンドだった背番号28は先頭の勝又に四球、牧には死球を与え無死一、二塁とピンチを招いたが、気持ちを切り替えて3番・佐野、4番・エンカーナシオン、5番・筒香を3者連続三振に仕留めた。 1軍復帰後、3試合連続無失点とした右腕は「負けてしまいましたが、勝てる点差で、0点で帰ってこられてよかった」と振り返った。 こちらの記事もオススメ! ホームランウイングでドラゴンズ投手陣が成績アップ?ホームで奪三振 ...
サンケイスポーツ元ヤクルト志田宗大氏、久古健太郎氏が監修・指導するアカデミーがデータ計測会
サンケイスポーツ 7日 22:09
... に頼らない、科学的強化メソッドを提供する。 志田氏は「実際数値に示して可視化し、アプローチしていくのが強み。ただいい数値を出すのが目的ではなく、試合に勝つことも最終的な目的。本当に本番に強い選手を作れるようなアカデミーにしたいなと思います」と説明。久古氏は「試合で結果を出すところから逆算をして指導したい。小中学生の段階からフィジカルの土台を作って、さらに上を目指していけるような息の長い選手を育成し ...
スポーツ報知【中日】ボスラーがノーヒットノーランを阻止「2軍では3つのことを意識して」1か月ぶりの1軍昇格で
スポーツ報知 7日 22:09
... 出て良かった」と一矢報いた。 助っ人にとっては、再出発の一打。不振で6月5日に出場選手登録を抹消され、この日から約1か月ぶりに1軍に戻ってきた。「バットの芯でしっかり捉えること。直球への対応。バットを内側から出すこと。2軍では3つのことを意識してきた」と、第3打席で成果を示す快音。井上監督も「早く復活してくれという思いで、2軍にいかせたわけだけど。これからいい形を見せて欲しい」と願った。 試合詳細
日刊スポーツ【ヤクルト】キハダ被弾…逆転サヨナラ負けで5連敗…
日刊スポーツ 7日 22:08
... 続く赤羽由紘内野手(26)が右越え二塁打を放ち無死二、三塁のチャンスをつくった。勢いそのままに岩田幸宏外野手(28)が初球の直球を捉え、先制の中前2点適時打。さらに1死三塁からは古賀優大捕手(27)が中前適時打を放った。この回一挙3得点。6月19日広島戦以来10試合ぶりに複数点を先取した。 だが、1点リードをキハダが守れず、敵地6連戦は重い黒星スタートとなった。 【プロ野球スコア速報】はこちら>>
読売新聞巨人が坂本勇人の逆転二塁打で阪神下す、広島が坂倉将吾の2ランでサヨナラ勝ち…DeNA・石田裕太郎が今季初完封
読売新聞 7日 22:08
... 坂本が逆転の3点二塁打。継投で逃げ切った。阪神の高橋はリードを守れず、今季13試合目の登板で初黒星を喫した。 7回2死満塁、逆転の3点2塁打を放つ代打・坂本(7日)=浦上太介撮影 ◇ 広島4-3ヤクルト(セ・リーグ=7日)――広島がサヨナラ勝ち。3点を追う五回、代打・秋山の犠飛などで1点差に迫り、九回は坂倉の逆転2ランで試合を決めた。ヤクルトは抑えのキハダが崩れた。 ◇ DeNA4-0中日(セ・リ ...
京都新聞【高校野球滋賀大会】守山高校の唯一の3年生、念願の単独出場に感慨 悔しさは後輩に託す
京都新聞 7日 22:08
全国高校野球選手権滋賀大会は7日、県内2球場で4試合が行われた。 大津は9―2で守山に八回コールド勝ちした。 ◇ 守山の奥原主将は…