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スポニチ「好きな人いるの?」は友情の証 目指せ甲子園!明大八王子野球部初の女子選手が乗り越えた「男女の壁」
スポニチ 6日 20:15
... いった。翌日以降は他のチームメイトからも自然と声がかかるようになった。 「野球の技術で劣っていたから自分で引いてしまっていました。素の自分を出せていなかった」。仲間との距離が縮まる中で、三宅は自分を取り戻していく。本来は声でチームを鼓舞するガッツマンであることを思い出して心機一転。積極的に声を出し、自分の意見を仲間に伝えていくと「三宅希空」という人間がだんだんと周囲に理解された。 さらにガッツの他 ...
日刊スポーツ【ボクシング】世界ユース金&アマ9冠の藤木勇我「過去最大の自分を見せたい」デビュー決定
日刊スポーツ 6日 20:13
... ーすると6日、正式発表された。 所属ジム興行フェニックスバトル157のメインで組まれる。対戦相手は13日のプロテスト合格後に発表予定。所属ジムの大橋秀行会長(61)から「相手はランカーでほぼ決定」という。同日、都内で会見した藤木は「過去最大の自分をみせたい」と意気込んだ。なお同興行には「モンスター2世」坂井優太(20)、「ザ・サンダー」片岡雷斗(19)、片岡の弟叶夢(18=すべて大橋)も出場する。
日刊スポーツ6・10大橋ジム興行にアマ9冠藤木勇我&アマ7冠坂井優太&片岡兄弟が出場「4人がメイン」
日刊スポーツ 6日 20:12
... 道橋で興行発表会見が行われ、4選手は所属ジムの大橋秀行会長(61)とともに出席。13日のプロテスト受験を控えながらも、既にメインに抜てきされた藤木は「過去最大の自分をみせたい」と意気込んだ。プロ8戦目を迎える坂井は「6月10日には過去最高の自分に仕上げたい」と強調。3月24日、日本ランカーに6回TKO勝ちでプロデビューを飾った片岡は「より強くなった姿を見せたい」と気合を入れれば、プロデビュー戦とな ...
スポニチ山中菫 元世界王者の兄から助言で王座返り咲き自信 世界初挑戦の“二刀流"鵜川菜央「感謝が形になれば」
スポニチ 6日 20:06
... F女子同級王者で現IBF1位の山中菫(24=真正、10戦9勝3KO1敗)は45・9キロ、同級3位・鵜川菜央(30=三迫、6戦6勝)は46・0キロでともに一発でパスした。世界王座返り咲きを目指す山中は「自分のボクシングをつくってきた。何が来てもいいようにイメージしている」と闘志を燃やした。 「ホンマにやめてほしい」と話す“苦手"のフェースオフでは鵜川と笑みを浮かべ合いながら“にらみ合い"を展開し「強 ...
スポーツ報知高木美帆さん引退の舞台裏 3月2日夜、チームに報告 全員にタグ付き革製の黒のストラップ用意 ウイリアムソン師円コーチ「背負ってきたものをいったん下ろして」とねぎらう
スポーツ報知 6日 20:00
... はなく「最後まで一秒でも速く滑ることを考え続けたい」と話していた姿も印象的だった。帰国後に食事した際、「体の感覚が新鮮なうちにいろいろ書き留めたり、思い返せるようにしておきたい」と思考を整理する時間を取りたいと口にしていたという。「一番尊敬する選手が自分を必要としてくれて、関われたことは大きな誇り。感謝でいっぱい。背負ってきたものをいったん下ろして、ゆっくり休んでほしい」と願っていた。(林 直史)
バスケットボールキングNBA新人王候補が日本アニメとの“衝撃の出会い"明かす…米代表合宿での評価には謙遜「過大評価だった」
バスケットボールキング 6日 19:55
... バー)はたぶん50パーセントとか、良くても75パーセントくらいの強度でやっていたと思いますし、まだオフ明けで、プレーの感覚を取り戻している段階でしたから。外から見えるものとは、少し違っていたはずです。自分も何本かシュートを決めて、ブロックもありましたけど、特別すごいことをやったわけではありません」 [写真]=Getty Images それでも、NBAのトッププレーヤーたちと同じコートに立った経験は ...
スポーツ報知【巨人】則本昂大が前回登板で1失点完投勝利の中日・大野から刺激「あのおじさまはすごい」鬼門・マツダスタジアムで移籍後初勝利へ
スポーツ報知 6日 19:50
... 気候に早く慣れて試合に臨めたら。応援がすごいので、それに負けないように頑張りたい」と力を込めた。 前回登板の2日の中日戦(バンテリン)では7回2失点と粘投したが、惜しくも負け投手に。相手の先発・大野が1失点完投勝利を飾った。大野とは昔から交友関係があり、親しみを込めて「あのおじさまはすごい」と語ると「ああいう姿を見せられると、自分もまだまだ頑張らなあかんなと思います」と刺激を受けたことを明かした。
日刊スポーツ【ソフトバンク】大関友久、本拠地10連勝へ「しっかり自分の投球を」7日西武戦に先発
日刊スポーツ 6日 19:22
... やすい」。7日の西武戦に先発予定。昨年は本拠地で無傷の9連勝。防御率1・30と抜群の安定感を見せており、さらに勝ち星を積み重ねるつもりだ。前回先発の楽天戦(3月31日、楽天モバイル最強パーク)では6回103球を投げて1失点で今季初勝利。「西武とは今季初対戦なのでデータを見て、しっかり自分の投球をしたい」と意気込んだ。 阪神才木浩人-ヤクルト小川泰弘 楽天前田健太-日本ハム細野晴希ほか/7日予告先発
FNN : フジテレビ「決断というより受け入れた」髙木美帆が引退会見 体型維持についても語る「可能ならあまり崩したくない」
FNN : フジテレビ 6日 19:22
... 会見に臨み、26年の競技生活を振り返りました。 高木美帆選手(31): 自分が憧れたアスリート像をこの先4年間全うすることは、1年間も含めて厳しい。引退することを決断したと言うより受け入れた感じですね。 姉の菜那さんやスノーボードの平野歩夢選手も駆けつけた、高木美帆選手の引退会見。 高木美帆選手: 五輪はどうしても勝ちたい場所。自分をここまで強くさせてくれたのが五輪。 高木選手は15歳でオリンピッ ...
読売新聞高木美帆「パッションが少しずつなくなっていた」…今後は未定「帆を目いっぱい広げ、思うまま進んでいきたい」
読売新聞 6日 19:16
... カップの個人種目では日本勢最多の38勝を挙げた。五輪は15歳で代表入りした2010年バンクーバーから今年2月のミラノ・コルティナまで計4大会に出場し金、銀、銅合わせて10個のメダルに輝いた。「ここまで自分を強くさせてくれたのが五輪」と振り返った。 「求めるアスリート像になりきれていないと感じる時間が増えた。パッションが少しずつなくなっていた」ことなどを引退を決めた理由に挙げ、「決断したというより( ...
日刊スポーツ徳島ヴォルティスジュニア2年ぶりV 四国王者として決勝大会へ/チビリンピック
日刊スポーツ 6日 19:15
... しか取れていないし、PKで準決勝を突破できたのが大きかった」とほほ笑む行友(ゆくとも)監督に「うれしい、のひと言。粘り強く戦った成果が出た」と苧漬川も呼応する。 1カ月後に迫った全国大会に行友監督は「自分たちのテクニックが、どれだけ通用するかの舞台。一昨年は予選リーグで悔し涙をのんだだけに、1つでも多く勝利を重ねて成長につなげてほしい」と抱負を話す。苧漬川はチームを代表して「サイドからのクロスの精 ...
スポーツ報知高木美帆さんの第2の人生、日体大時代の恩師・青柳徹氏が「研究者向き」と太鼓判 スピードスケート生活には「唯一無二のスケーター」とねぎらう
スポーツ報知 6日 19:14
... ーには相応の時間が必要と考え、会見前日の5日に「少し自分の時間を堪能した方がいい。1年ぐらい旅に出たら?」と声をかけたという。高木さんも会見で今後について具体的な言及はしなかったが、脳と体の関係などの分野に興味を持っていると語った。 日体大教授でもある恩師は、研究者の適正も感じていたという。例えば競技における評価基準。順位などの相対評価ではなく「自分はどうだったのかというところに徹底的に向き合うタ ...
FNN : フジテレビ福島ファイヤーボンズ 岩手をホームで迎え撃つ GAME1 は落とすもGAME2は勝利《B2第29節》
FNN : フジテレビ 6日 19:13
... 2026年4月4日・5日 宝来屋 ボンズアリーナ(福島県) 福島ファイヤーボンズ VS 岩手ビッグブルズ 岩手とのGAME1を落とした福島ファイヤーボンズは、GAME2。12点リードで後半を迎えるが、自分たちのミスから岩手に流れを渡してしまう。スリーポイントを沈められ、3点ビハインドで最終クォーターへ入る。 しかし、最後は、ワイリー光希スカイのフィジカルとスリーポイントが光り、何とか突き放したボン ...
日刊スポーツ【阪神】石黒佑弥、4・1好リリーフの裏側「やってやろう」開幕4試合ベンチ外も意図のある準備
日刊スポーツ 6日 19:07
... 軍をつかんだが、3月27日の巨人戦はベンチメンバーから外れた。チーム事情と同時に立場も理解していた。表情を変えずに振り返る。「立場的に見ても自分が絶対にメンバーに入るっていう立ち位置でもなかったですし、力も他の選手と比べたら全然自分は一番下なので。外れるのは『自分かな』とは薄々思っていました」。ショックではない。「ベストはチームが勝つこと。しっかりサポートに」。思考を即座に切り替えた。 来たるべき ...
FNN : フジテレビ秋田商男子剣道部、54年ぶりの日本一報告 魁星旗大会で第1回以来の優勝 次の目標はインターハイの頂点
FNN : フジテレビ 6日 19:00
... 1回大会以来となる54年ぶりの優勝を飾りました。 6日は学校の体育館で優勝報告会が行われ、応援してくれた生徒や先生に日本一を報告するとともに感謝を伝えました。 秋田商業高校男子剣道部・小野翔主将: 「自分たちの力だけではなく、日々指導してくれる先生方や保護者、学校関係者のおかげで優勝できた。応援ありがとうございました」 報告を受けた高田屋馨校長は「優勝は学校にとっても地域にとっても明るい話題。さら ...
FNN : フジテレビ朝乃山、氷見巡業で約1年ぶり凱旋 「結婚はいつ?」の質問にも回答 満員御礼の中で雄姿見せる
FNN : フジテレビ 6日 18:59
... 乃山が、富山商業時代の恩師で今は亡き浦山英樹さんの長男・鶴英山におよそ5分間にわたって胸を貸したのだ。地元ならではの感慨が会場を包んだ。 「鶴英山は小さい時から知っているので、こうやって胸を出せるのは自分も嬉しかった。幕下で頑張っているので早く関取になってほしいという思いを込めて胸を出した」 そう語る朝乃山の言葉には、先輩力士としての温かさと、恩師への敬意がにじんでいた。 コミカルな「初切」、髪結 ...
東京スポーツ新聞那須川天心〝変身〟を葛西会長が予告!エストラダは「ビックリすると思う」
東京スポーツ新聞 6日 18:53
... 」と〝神童〟のポテンシャルが全開になることを期待した。 那須川がキックボクサーだったころにボクシングを指導し、この試合から再び師弟関係が復活。再起をかける那須川の現状を「今、すごい集中していますから。自分も久しぶりに会って、こんなに変わったなって。ボクシングとかじゃなくて、取り組みが変わったなって」と説明。「成長した天心の試合を間近で見れるし、関われるのは光栄」と意欲をかき立てている。 海外ブック ...
スポーツ報知【ボクシング】日本バレー協会勤務・鵜川菜央が世界初挑戦「ベルトを獲って感謝を形に」 元世界王者・山中菫とIBF女子アトム級王座決定戦
スポーツ報知 6日 18:52
... 王座陥落。同年10月の再起戦で判定勝ちし、王座返り咲きに挑む。 「いつも通りリラックスして集中できている」と笑顔で話し、兄にもスパーリング動画を送り、助言を受けているといい「練習してきたことを出して、自分のボクシングができるように。プレスをかけて展開を作っていくのが一番。想定外を作らないようにイメージをしている」と試合のプランを描いた。 対する鵜川は、日本バレーボール協会に勤務しながらリングに上が ...
日本経済新聞スケート高木美帆が引退会見「後悔や後戻りはない」、今後は未定
日本経済新聞 6日 18:45
... 手に晴れやかな表情を見せる高木(6日) 五輪日本女子で最多の10個のメダルを獲得したスピードスケートの高木美帆(TOKIOインカラミ)が6日、東京都内で現役引退の記者会見を行い、「後悔や後戻りはない。自分を押し上げるパッションが少しずつなくなっていった」と語った。 五輪4大会に出場し、2018年平昌の団体追い抜き、22年北京の1000メートルで金メダルに輝いた。今冬のミラノ・コルティナ五輪では銅メ ...
サンケイスポーツ【プロレス】ウルフアロンが5・3福岡でドン・ファレと再戦 7月に引退のタイガーマスクは4・29佐賀でIWGPジュニアに挑戦
サンケイスポーツ 6日 18:42
... ラム・ニューマンが、鷹木信悟と初防衛戦となる。4日の両国国技館で辻陽太を破り史上最年少の23歳7カ月で王座を獲得したカラムは6日、二夜明け会見を行い「かつて鷹木信悟は目指している選手だった。俺はあいつの試合をドラゴンゲートのときから見ていた。自分がヘビー級に転向してときも、彼のスタイルを参考にして戦った。それは過去の話で、すでに鷹木信悟を超越しているので、どんたくでも簡単な試合になる」と豪語した。
スポニチ坂井優太&藤木勇我&片岡兄弟が6・10共演 藤木はプロテスト受験前もデビュー戦が異例のメイン大抜てき
スポニチ 6日 18:42
... 高の自分を仕上げていい試合をしたい。誰が相手になっても一発も触れさせずに主導権を握って、いろんな勝ち方ができるように狙っている」とプロ8連勝へ意気込んだ。 2月に同ジムからプロ転向することを発表した、アマ49戦全勝33RSCの「THE KING」藤木は今月13日に公開プロテストを受験予定。「テストはまだ受かっていないが、デビュー戦に向けて日々練習している。勝つ準備をしっかりして当日は過去最大の自分 ...
スポーツ報知【日本ハム】細野晴希、ノーノー祝いに達孝太からまさかの愛用品「あいつなりの…」NPB史上初2戦連続ノーノーへ7日先発
スポーツ報知 6日 18:38
... ノーノー祝いに達が着用したタンクトップをもらったという。「あいつなりの…」と、珍プレゼントに感謝した。また、達からは「ヒーローインタビュー、全然面白くなかった(笑)。『次は完全試合します』みたいな盛り上がるところだと思うんですけど」と、ツッコミを入れられた。「達らしいなっていう(笑)。僕は達と違って控えめな性格なので、等身大でいきます」と、呼応した。北の剛腕が自分らしく白星を重ねる。(川上 晴輝)
デイリースポーツ元世界王者エストラダ、那須川天心の「KO」宣言に呼応「相手のホームなのでハッキリ勝たないと」井上拓真VS井岡一翔も予想「6:4で井岡」
デイリースポーツ 6日 18:38
... やジェシー・ロドリゲス(米国)とも激闘を繰り広げてきた。バンタム級転向2戦目で天心との挑戦者決定戦に臨む。天心が「KOしたい」と予告していたことを伝え聞くと、「今回は相手のホーム(日本)で戦うので、(自分も)ハッキリした形で勝たないといけない。KOを狙えるなら狙っていきたい」と呼応した。 また、5月2日の東京ドーム大会では、王者の井上拓真(30)=大橋=が元世界4階級制覇王者の井岡一翔(37)=志 ...
時事通信己への厳しさ薄れて 高木美帆、競技人生全う―スピードスケート
時事通信 6日 18:36
... なし―スピードスケート 2年前に30歳になった。近年は自身が思い描く滑りから遠ざかっていった。加齢による体力の衰えがあるのはまだしも、どうしても受け入れられないことがあった。「8年前や4年前とは違い、自分を律して押し上げていくパッション(情熱)が少しずつなくなるのを感じた」。それは、高木の「理想とするアスリート像」とはかけ離れていた。 長く師事したヨハン・デビットコーチから教わり、大切にしてきた考 ...
日刊スポーツ【ボクシング】元2階級制覇王者エストラダ「はっきりした形で勝つ」那須川天心と挑戦者決定戦
日刊スポーツ 6日 18:33
... だ。はっきりした形で勝たなければならない。狙えるならKO、あとは神ぞ知るのみ」とKO決着を狙っているという。区切りのプロ50戦目。昨年6月のバンタム級転向初戦以来、約10カ月ぶりのリングへ、エストラダは「年齢的には反射神経、力強さはなくなっていくかなと思う。とはいえ非常に厳しいトレーニングを積んできたので良いコンディションだ。自分の感覚と状態は良いと思っている」と自信の笑みも浮かべた。【藤中栄二】
デイリースポーツ【ボート】ダイアン津田の活躍が励みになっている津田陸翔
デイリースポーツ 6日 18:30
... ースだけで予選突破と、競走得点3・80以上というノルマをクリアし、4、5コースに入るようになり、優出するという課題もすんなり果たした。そして1、2コースには入らずA級に昇格もした。デビューしてから現在までの成績には自分なりに納得はできている。しかしこれで満足はしていない。まずはG1・ヤングダービーに「出場すること。A1に昇格、そして初優勝」というのが当面の目標だ。(児島ボートレース担当・黒岡浩二)
日刊スポーツ【新日本】5・4どんたくで鷹木信悟を迎え撃つ新王者カラム・ニューマン「簡単な試合になる」
日刊スポーツ 6日 18:29
... 正式に決まった。 史上最年少(23歳7カ月)でのIWGPヘビー戴冠を果たしたカラムは会見で鷹木について、かつてアイドル視していたと告白。その上で「俺はあいつの試合をドラゴンゲートの時代から見てきたし、自分自身がヘビー級に転向した時も彼のようなスタイルを参考にして戦ってきた。だが、それは過去の話。正直言って俺はすでに鷹木を超越しているし、どんたくでも簡単な試合になるだろう」と挑戦者を一刀両断した。 ...
日刊スポーツ6失点のド軍佐々木朗希 速…/Nobu's Eye
日刊スポーツ 6日 18:25
... リットも生きない。4回、1番ウッドに痛恨の3ランを浴びたことには「投げたところが、シンプルに甘かった」と唇をかんだ。 打線に救われ、黒星はつかなかった。「チームは調子いいと思うので、そこは頼りながら、自分のできることをやっていきたい」。昨季のポストシーズンでは100マイル(約161キロ)超えを連発し、スプリットを最大限に生かした。リリーフ登板と先発で状況が異なるとはいえ、物足りなさは否めない。期待 ...
ベースボールキング3年連続リハビリの河内康介投手を支える首脳陣らの言葉。岸田護監督「頑張ろうな」中嶋聡SD「折れるなよ」福良淳一GM「焦るなよ」
ベースボールキング 6日 18:10
【舞洲Heroes】 オリックスの河内康介投手が、今秋の実戦復帰に向け3年連続のリハビリを続けている。 「なんでこんなにケガをするんやろ。自分の中では体も大きく強くなったと思うんですが、まだまだ足りない部分が多いのかなと。もっとやらないとアカンのかなと思います」。大阪の球団施設の舞洲で、河内が静かに切り出した。 河内は大阪府高槻市出身。最速150キロの右腕で聖カタリナ高(愛媛)から2023年ドラフ ...
日刊スポーツスライド先発今永昇太が好投 予定変更奏功「これかというものが降りてきた」スプリットに手応え
日刊スポーツ 6日 18:09
... ブフィールド カブス今永昇太投手(32)は6回途中まで3安打に抑えるも、今季初勝利はお預けとなった。 3-0の6回、先頭に二塁打されたところで交代し、2番手が同点とされた。速球とスプリットを軸に飛球でアウトを稼ぎ「納得のいく球が多かった」。前日の試合が悪天候で中止となりスライド先発。「(スプリットが)昨日あたりに自分の中でこれかというものが降りてきた。恵みの中止になった」と予定変更を味方につけた。
デイリースポーツスピード高木美帆が現役引退表明
デイリースポーツ 6日 18:09
スピードスケートの日本女子を長くけん引した高木美帆(31)=TOKIOインカラミ=が6日、東京都内で記者会見を開き、現役引退を表明した。近年は思うような成績やタイムが残せていなかったことを背景に「自分を押し上げていこうというパッション(情熱)が少しずつなくなっていると感じていた。今が退くタイミングだと受け入れられた」と説明した。 出場種目を絞らないオールラウンダーとして活躍し、4度目の五輪出場だっ ...
テレビ東京【一問一答】佐々木朗希 チームは勝利も、2本塁打を許し5回・6失点 「二巡目に手詰まりになってしまった」
テレビ東京 6日 18:06
... らしいことなので。 自分ができることはイニングを投げることと、失点を少なくしてチームにチャンスを与え続けること。 自分の仕事をしっかりして、チームは調子がいいと思うのでそこは頼りながら、自分のできることをやっていきたいと思っています 。 ーー雨で2時間ほど試合開始が遅れた状況でしたが、準備で工夫したことや難しさはありましたか? 去年も(遅延の)経験があったので、特に慌てることなく自分のペースで準備 ...
日刊スポーツ【スピードスケート】号泣の姉に胸貸した高木美帆 “鋼の仮面"砕け「姉妹」に戻った北京の転倒
日刊スポーツ 6日 18:06
... 渇きを癒やすかのように東京五輪では「家族愛」や「絆」という言葉が強調された。勝利を分かち合う「きょうだい」のむつまじい姿は、混迷する社会への清涼剤として、お茶の間に届けられた。 だが美帆は、その光景に自分たちを投影できなかった。 「私たちとは何か違う…」 氷に立つ姉の姿が胸に去来した。戦いの場を離れれば姉妹としてカフェで椅子を並べることもある。しかし、一度リンクに踏み込めば姉も妹も存在しない。 だ ...
47NEWS : 共同通信スピード高木美帆が現役引退表明 31歳「今がタイミング」
47NEWS : 共同通信 6日 18:04
スピードスケートの日本女子を長くけん引した高木美帆(31)=TOKIOインカラミ=が6日、東京都内で記者会見を開き、現役引退を表明した。近年は思うような成績やタイムが残せていなかったことを背景に「自分を押し上げていこうというパッション(情熱)が少しずつなくなっていると感じていた。今が退くタイミングだと受け入れられた」と説明した。 出場種目を絞らないオールラウンダーとして活躍し、4度目の五輪出場だっ ...
バスケットボールキング富樫勇樹が高校生たちを熱血指導…「試合につながる練習」を伝授したスペシャルクリニック
バスケットボールキング 6日 18:00
... といってもシューズに詳しいわけではないので、もう、自分が「履きやすいか履きにくいか」が大きいですね。『コンバース コンズ アンアベレージ MID』に関しては、『ストップ』や『切り返し』のところを一番フォーカスして作ってもらっていて、自分の足にはすごくフィットしています。僕の中でシューズは、「何も感じない」ことが一番だと思っているので、そういう意味では自分の体の一部のように、一緒にプレーできてるなと ...
FNN : フジテレビバスケB3・トライフープ岡山がホーム2連勝でPO地元開催に望みつなぐ…香川FAは24連勝 岡山・香川
FNN : フジテレビ 6日 18:00
... ライフープは立川に勝利し、青色に染まったホームで2連勝。3シーズンぶりのプレーオフに向け弾みを付けました。 (トライフープ岡山 31 高畠佳介副主将) 「2本目のシュートを決めた時に青色の会場を見て、自分の中で歴史を感じて感情的になった。今回プレーオフに出て、できればホームで開催して岡山の皆さんと最後に笑えたらいいと思っているので、達成できるように日々頑張っていきたい」 レギュラーシーズン、残りは ...
FNN : フジテレビJ1西地区首位・神戸との“兄弟対決"は4失点と完敗…ファジアーノ・木村太哉が今季初ゴール【岡山】
FNN : フジテレビ 6日 18:00
... りました。百年構想リーグは前半戦を終え、ファジアーノは勝ち点11で順位は8位のままです。 (ファジアーノ岡山 木山隆之監督) 「力的にもゲームの進め方的にも完敗だったと思う。引きずっても仕方がないので自分たちの力を見つめ直してやるべきことトライすることをしっかり整理して続ける必要がある」 (百年構想リーグ初ゴール ファジアーノ岡山 木村太哉選手) 「きつくても足を運べばチャンスがあると思っていたら ...
日本テレビスケート髙木美帆 平野歩夢の“サプライズ"登場に驚き 平野には「たくさん刺激」と同じアスリートに敬意
日本テレビ 6日 18:00
... 髙木選手は、2月に3つの銅メダルを獲得するなど、オリンピック通算10個のメダルを獲得。そんなスケート界のレジェンドについて、平野選手は、「今回引退を聞いたので、同じ競技者として僕が理解できないくらい自分との戦いだったり、大変なこともあったのかなと。すべては分かりきらないですけど、感じてまして、これまで競技人生ご苦労様でしたということを伝えられたらなと思ってお邪魔させてもらいました」とねぎらいの言 ...
スポーツ報知菅野智之にロッキーズが超一流のサポート 全遠征で「お米があれば大丈夫」な菅野専用の「和食」を用意!チーム栄養士が手配
スポーツ報知 6日 17:55
... 助けられると思うことが他に何かあれば、僕はそれらを試すよ』と言ってくれたんです。彼は既に成功を収めているベテラン投手なのに、学ぶことに対してとてもオープンで、私の専門知識を取り入れて、それがどのように自分のプレーのエネルギー源になるかトライしようとしてくれる。その姿勢に感激しました」。 長いシーズンはまだ始まったばかりで、まだ菅野も2登板しかしていない。「私は彼の“普通"が何かを学んでいる最中なの ...
時事通信「五輪が強くしてくれた」 高木美帆の一問一答―スピードスケート
時事通信 6日 17:52
... り。 ―自身にとってスピードスケートとは。 たくさんの経験を運んできてくれて、自分が本気になることができた環境。この先も関わるかどうかは分からないが、思い出や経験としてずっとそばにいてくれるもの。 ―特に影響を受けた人物は誰か。 強くなりたいなと思ったときに、ずっと自分の前を走っていたのがオランダのイレイン・ブストさん。自分は特定の人を追いかけたりするタイプではないが、今思うとすごく大きな存在だっ ...
NHK【詳しく】ボール・ストライク判定のチャレンジ「ABS」導入で
NHK 6日 17:39
... するような判定には厳密な正確さがより求められるのも事実で、判定の“納得感"を高めるために「ABS」が導入されたのは時代の流れとも言えます。 ブレーブスのベテラン左腕のセール投手は 「自分は絶対にチャレンジしない。絶対だ。自分は審判じゃないし、それは彼らの仕事なんだ」 と判定へのリスペクトを忘れませんでした。 シーズンが終わったとき、この新ルールを最も活用したチームや選手は誰なのか、ABSをめぐる各 ...
東京スポーツ新聞【MLB】岡本和真に急ブレーキ ブルージェイズが「負傷連鎖」のまま宿敵ドジャース戦へ
東京スポーツ新聞 6日 17:38
... ー投手(41)、ドジャースがジャスティン・ロブレスキー投手(25)のマッチアップだが、問われるのは投手戦以上に〝傷だらけの打線〟がどこまで踏みとどまれるかだろう。 ジョン・シュナイダー監督(46)は「自分たちの野球を取り戻さなければならない」と立て直しを誓ったが、その前に突きつけられているのは厳しい現実だ。岡本のバットが湿り、負傷者リスト(IL)は膨らみ、相手は世界一連覇中のドジャース。春先の不振 ...
産経新聞高木美帆「パッションが少しずつなくなっていると感じていた」 引退会見の一問一答
産経新聞 6日 17:36
... 銀座(撮影・佐藤徳昭) 五輪のスピードスケート女子で計10個のメダルを獲得し、今季限りでの引退を表明していた高木美帆(31)=TOKIOインカラミ=が6日、東京都内で記者会見を開き、「本気になるものが自分にとってスピードスケートだった。人生で出合えたのはありがたいこと」と、さっぱりとした表情で語った。 今後は未定…平野歩夢がサプライズ登壇近年は自身の求めるアスリート像から離れていっていることを実感 ...
スポーツ報知【高校野球】2年生でU―18日本代表合宿参加の北海・森健成が全体練習合流 沖縄尚学・末吉良丞の球に衝撃受ける「グラブが壊れるかと」
スポーツ報知 6日 17:30
... 測するなど世代トップクラスの打者14人を2安打に抑えた。北海道では空振りを奪えていた決め球をバットに当てられるなど、レベルの高さを感じながらも「思ったより通用したのかな。まっすぐで空振りが取れたので、自分のまっすぐに自信がつきました」とうなずいた。 同部屋は横浜のエース右腕・織田翔希投手(3年)で、投球時の体の使い方やカーブの握り方などについて直接指導を受けた。織田が毎朝、夜に欠かさず1時間のウォ ...
スポニチTDK・青木龍成が8回に代打逆転決勝2ラン 決勝T進出逃すも収穫多き2勝1敗 JABA静岡大会
スポニチ 6日 17:27
... 盤の本塁打攻勢で逆転勝ちし、2勝1敗で今大会を終えた。1点を追う8回に、代打・青木龍成外野手(29)が逆転の決勝2ラン。2―1の9回には打川和輝内野手(25)が左越えへ3ランを放ち、試合を決めた。 「自分のスイングをして、いい打球を打つことを心がけていて、それがいい結果につながりました。みんなが打てなかった時に1本出すのが今年の目標。やってきたことが、きょうの一打に現れたと思います」 入社8年目を ...
スポーツ報知【フィギュア】青木祐奈が現役続行を表明 四大陸女王の24歳「より良い作品をお見せできるように頑張ります」
スポーツ報知 6日 17:25
... 木祐奈 フィギュアスケート女子で1月の四大陸選手権(北京)を制した青木祐奈(MFアカデミー)が6日までに、自身のSNSで現役続行を表明した。インスタグラムを更新し「来季も現役を続行することにしました。自分のスケートをさらに磨き、より良い作品をお見せできるように頑張ります」とつづった。 24歳の青木は四大陸選手権で、合計217・39点でV。ミラノ・コルティナ五輪代表の中井亜美(TOKIOインカラミ) ...
東京スポーツ新聞【スピードスケート】高木美帆の進化を支えた〝金言〟 恩師の教えは「プロの意識を持つように」
東京スポーツ新聞 6日 17:24
... ように』だった。その意識の持ち方が自分にとってすごくフィットしていて、どの決断をするにしてもプロのスケーターだったらどういう行動をするんだろうと考えて意思決定することが増えていた」と振り返った。 当時の高木は「自分にどうしても甘くなってしまっていた」と、甘いものを食べたり、夜更かしをすることもあったという。それでも、ヨハンの金言を通じて「教わってきた中身だったり、自分が想像するプロってどういうもの ...
スポーツ報知【ボクシング】アマ49戦無敗の「ザ・キング」藤木勇我、6・10メインイベントでプロデビュー「過去最大の自分を見せたい」
スポーツ報知 6日 17:18
... 木はプロデビューへ向け、IBFスーパーフェザー級9位の力石政法(31)=大橋=とも6ラウンドのスパーリングを行ったという。「新しい自分のスタイルを見つけながら、プロでも強さを出していけるように取り組んでいる。練習している中で、プロでの自分のスタイルを確立していっている。自分のスタイルを貫いて少しずつ成長していって、世界のトップと戦えるように準備します」と、世界を見据えて成長していくことを誓った。 ...
サンケイスポーツ【一問一答】高木美帆「後戻りしたいと思うことはない」「帆を広げて思うままに進みたい」 会見に総勢39社111人の報道陣が集結 1時間半以上質問に応える/スピード
サンケイスポーツ 6日 17:15
... とは、ありがたいことなんだなと思う。ここまで自分をつくってくれた。(今後)スピードスケートに携わるかは分からないですが、思い出や経験としてそばにいてくれるものです」 ──スケートをやり切れたという実感はあるか 「まだミラノの1500メートルの結果(6位)に対しては、自分の気持ちを解放して振り返ることはできないのが現状だったりする。完全に清々しいというか、自分の中で思い残すことがないという感じとは違 ...
フルカウント自己最悪6失点…佐々木朗希が拭きれない再調整の可能性 ロバーツ監督は“及第点"も現場で囁かれる“Xデー"
フルカウント 6日 17:13
... 2登板で0勝1敗、防御率7.00と苦しんでいる 「試合に勝ったことは、チームとして素晴らしいことなので、自分ができることはイニングを投げることと、失点を少なく、チームに勝つチャンスを与え続けるというか、そういうことだと思う。自分の仕事をしっかりして、チームは調子いいと思うので、そこは頼りながら、自分のできることをやっていきたいと思っています」 ドジャースの現場で注目が集まっている4月26日の本拠地 ...
スポーツ報知高木美帆さんが明かしたポリシー「どんな状態でも本気で挑みにいく」「レースに優劣はあまりない」【一問一答】
スポーツ報知 6日 17:10
... スもあります。一番を決めることは今になっても難しい。 ―自身にとって、スピードスケートとは? たくさんの経験を運んできてくれたもの。本気になる環境が自分にとってのスピードスケート。そういうものに自分の人生の中で出会えたことはありがたいこと。最終的には、自分をここまで作ってくれたものの一つ。それはずっとなくならないですし、この先スピードスケートに関わるかわからないですが、私の思い出や経験としてずっと ...
スポニチ天心陣営がエストラダ視察 技術に感嘆も葛西トレーナー不敵「びっくりすると思う。天心の才能が花開けば」
スポニチ 6日 17:09
... ぶりに驚いたという。世界再挑戦に向けてすでに那須川がスパーリングを打ち上げたことを明かした葛西氏は「(エストラダが)びっくりすると思う。(過去の天心戦の)ビデオと今回は違うので。戦い方や、格好や形も。自分の指摘するハイガードやノーモーションパンチも」と太鼓判を押し「天心の才能が花開けば。天心が好き勝手やったときは強い。“こんな動きするんだ"とスパーリングで(想像を)超えるときがある。その展開を望ん ...
日本テレビ【東京六大学陸上】注目の“早大ルーキーズ"が中長距離種目で躍動 本田が1500m、新妻が5000mで圧勝を飾る
日本テレビ 6日 17:00
... 上杉選手は終盤に順位を上げて、他校の主力選手も出場するなか4位でフィニッシュしました。 「集団の中でできるだけ耐えて、落ちてからはしっかり一つ一つ前を追っていくっていうレースを考えていました。初戦は、自分らしいスタートが切れたんじゃないかなと思っています」 この世代をリードしてきた本田選手、新妻選手、増子陽太選手(福島・学法石川高出身)の3人に注目が集まるなか、上杉選手も上々の大学デビューを飾り、 ...
スポーツ報知高木美帆さんにとってスピードスケートは「本気の沼に導いてくれるもの」 こだわり続け世界中から応援されたレジェンド…担当記者が労う
スポーツ報知 6日 17:00
... 40秒以上、抱き合いながら涙を流した。レース後に発した「自分の挑戦は終わったんだ」という一言がじーんと胸に響いた。この種目にかけてきた思いが大きく伝わってきた。 昨年5月。五輪担当となり、スピードスケートを任された。31歳で迎える4度目の五輪が最後となるのでは、という声も多く聞こえた。ラストとなるかもしれない大一番を、わずかな期間しか取材しない自分が見届けていいのだろうかという戸惑いもあった。 初 ...
日本経済新聞スケート高木美帆が現役引退表明 日本女子最多メダル10個
日本経済新聞 6日 16:56
... 「自分を押し上げていこうというパッション(情熱)が少しずつなくなっていると感じていた。今が退くタイミングだと受け入れられた」と説明した。 出場種目を絞らないオールラウンダーとして活躍し、4度目の五輪出場だったミラノ・コルティナ冬季大会では銅メダル3個を獲得。「全部に全力で挑むというポリシーは、最後まで大事にできた」とスケート人生を振り返った。今後は未定とした上で、脳と体など興味を持つ分野において「 ...
スポニチ【スピードスケート】高木美帆、晴れやか会見「手を挙げている人が…」最後の質問は姉・菜那さん
スポニチ 6日 16:51
... 、可能な限り一つ一つ読ませていただいた」とし「(ミラノ五輪で)本当に最後、1500メートルでメダルを獲れなくて、どういう気持ちになっていいか分からない時間があった。1500メートルだけ他の種目と違い、自分の結果に形が残らなかった種目でもある。それが周りの人たちの言葉で、違う価値、大切な時間や思いにも変わった」と強調した。 さらに「SNSなどを通して、応援してくださった方々に感謝しています。今はいろ ...
スポニチDeNA5年目右腕・深沢鳳介が7日の中日戦で待望1軍デビュー デュプランティエの登板回避で抜てき
スポニチ 6日 16:39
... 1)の先発が見込まれていたが、何らかのアクシデントで登板を回避したとみられる。 代わって白羽の矢が立った深沢はこの日、横須賀市内の2軍施設で調整。急きょ巡ってきた待望の1軍デビュー戦に向けて「1軍の舞台で投げて活躍したいという気持ちでやってきました。自分ができることをしっかりやりたい」とコメントした。 24年3月にトミー・ジョン手術を受け、長く苦しいリバビリを乗り越えた苦労人がついに表舞台に立つ。
スポーツ報知【高木美帆さん引退会見】締めにメッセージ発信「皆さんがいたからスケート人生は色とりどりに」「のんびりもしながら、でも先のことも考えながら歩んでいけたら」 感謝の言葉紡ぐ
スポーツ報知 6日 16:32
... たときに寂しいなという気持ちもある。そう思うくらいの時間を、ここにいる方々だったり、この会見を見てくださる皆さんとともにと過ごしたことに感謝している。皆さんがいたから、自分のスケート人生は色とりどりになったんだと感じた。最後の五輪前に自分の気持ちに悩んだり、葛藤する時間もあったが、あの時期にそういう風に受け入れることができたので、最後、五輪のことだけを考えて走りきることができた。間の時間は一切の迷 ...
スポーツ報知【高木美帆さん引退会見】スピードスケート本命の1500mが五輪ラストレース 「オリンピックの最後で滑れて良かった」
スポーツ報知 6日 16:26
... リンピックの最後で滑れて良かった」と晴れやかに話した。 五輪前半は思うようなスケートができていない部分もあったと言う。レースを重ねるごとに状態は上がり、迷いはなくなっていった。「レースに取り組む上で、自分の中で覚悟や気持ちを固められた部分もある。スケーティングもオリンピックの前半よりは自信を持って挑めるようになっていた。(1500メートルが)最後で良かった」とにこやかに話した。 ◆高木 美帆(たか ...
スポーツ報知【ボクシング】片岡雷斗、叶夢兄弟が6月10日に競演決定 兄は2戦目で8回戦、弟はプロデビュー戦
スポーツ報知 6日 16:24
... デビュー予定だ。兄から話を向けられると「兄のデビュー戦をすごく近くでみさせてもらって、自分がデビューするときに、こうやって同じ舞台でやらせてもらうのは本当にうれしい。大橋選手は本当に強くて、すごいプレッシャーがあって、プロの世界だなって改めて感じる試合でした」と兄の試合に大きな刺激を受けた様子。「しっかり圧倒して、自分のボクシングを貫いて、倒しに行きます」と叶夢。大橋会長からは「夢を叶えていく」と ...
スポーツ報知【ボクシング】那須川天心陣営の葛西裕一氏「エストラダはおそらくびっくりすると思う。天心の才能が花開けば」元2階級制覇王者の公開練習視察…11日WBC挑戦者決定戦
スポーツ報知 6日 16:20
... 心がキック時代に打撃を教えていた葛西会長は「天心に気持ちよくリングに上がってもらって、気持ちよく試合をさせてあげたい。すごい集中してますからね。自分も久しぶりに天心に会って、変わったなと感じる。ボクシングが変わったとかじゃなくて、取り組み方などが変わった。自分も成長した天心に間近で携われるので、光栄です」と神童の“覚醒"に期待した。 戦績はエストラダが45勝(28KO)4敗、那須川が8戦7勝(2K ...
時事通信高木美帆「幸せな競技人生」 記録あまた、悔いなし―スピードスケート
時事通信 6日 16:07
... 界スピードスケート 短距離から長距離、追い抜きもこなすオールラウンダーとして名をはせ、ワールドカップの個人種目で日本勢最多の通算38勝などあまたの記録を打ち立てた。「寂しいという気持ちは感じていない。自分の決断に対して、後悔や後戻りしたいと思うことはない」と言い切った。 今後は未定ながら、いったんスピードスケートと距離を置く意向。脳と身体の関係などについての知識を深めたいとの意欲もあり、「いろんな ...
スポーツ報知【高木美帆さん引退会見】 スピードスケートで理想のアスリート像とは「プロ意識を持ち続ける」 最後の4年間は「葛藤もあった」
スポーツ報知 6日 16:05
... にもなった。どんどんスケートが自分の一部になっていったとも感じる。スケートを通して、良い人生を送れていると感じるようにもなりましたが、理想のアスリート像と離れていると感じる部分もできるようになった」という。「昔のような厳しい時間、自分に対して圧をかけることが、少しずつ難しくなった」。 結果に対する思いが薄れていったわけでは無い。ただ、ふと外を歩いているとき「もしかしたら自分の思う憧れのアスリート像 ...
スポーツ報知【大学野球】近大・宮原廉が炎の11球 10球が150キロ超もサヨナラ負け 157キロ表示には?
スポーツ報知 6日 16:03
... 中1日。光元一洋監督は救援登板で想定。「サヨナラの(ピンチの)場面で行くぞ」と準備させていた。 宮原は「(打たれたのは)インコースを狙ったのが内(真ん中付近)に入ってしまった。自分のせいで負けてしまった。(次節の)4日後は、自分が勝たせたい」と言葉を振り絞った。11球中10球が150キロ超え。山本峻がファウルした際の投球には、スコアボードのスピードガンは157キロを計測したが、宮原は「たぶん、誤測 ...
日刊スポーツサンフレッチェ広島3年ぶり5度目の優勝!4発快勝で決勝大会出場権獲得/チビリンピック
日刊スポーツ 6日 16:02
... 獲得した。 サンフレッチェ広島F.Cの岩﨑が〝エースの一撃〟で王座をたぐり寄せた。オオタFCの猛攻を耐えしのいだ、第1ピリオド(P)8分。ハーフ付近でボールを足元に収めると「シュートを決めてみせる」と自分自身を信じて敵陣へ加速した。160㌢、47㌔のしなやかな四肢を躍動させ、相手DFを引きずるようにドリブル突破。「強さより、コーナーを狙った」シュートで、試合の主導権を握る先制ゴールを決めた。 グル ...
産経新聞進化する「ベースボール」 常識を疑え 独自路線貫く菊池雄星の生きる術
産経新聞 6日 16:00
... しない。だから、なるべく球数を減らしたいんです」。日本より2日短い、中4日での過酷な登板にどう耐えるか。考え抜いた末に行きついたのは、大リーグでも類を見ない独自の調整法だった。 代わりに行うのが、徹底したイメージトレーニングだ。背後の走者を見やり、息を吐き、自分の間合いで腕を振る。合宿で独り調整する菊池の姿には、シーズン終盤戦さながらの張りつめた空気が漂っていた。 「勝てなくても近づく努力は必要」
スポーツ報知高木美帆さん 5歳から始めたスピードスケートは「思い出や経験としてそばにいてくれる」 現在は体形維持のストレッチも…引退会見
スポーツ報知 6日 15:59
... スピードスケートとは」と問われた高木さん。やや悩みながらも「ありきたりな言葉にはなってしまうが、たくさんの経験をできたもの。本気になる環境が自分にとってのスピードスケートだった」と答えた。 加えて、「そういうものに人生の中で出会えたことはありがたく思っている。自分をここまで作ってきてくれたものにスピードスケートがある。それはこれからもなくならないし、思い出や経験としてそばにいてくれるものとして感じ ...
時事通信青木祐奈が現役続行 四大陸選手権覇者―フィギュアスケート女子
時事通信 6日 15:53
フィギュアスケート女子で四大陸選手権覇者の青木祐奈(24)=MFアカデミー=が5日、来季も現役を続行することを自身のインスタグラムで明らかにした。「自分のスケートをさらに磨き、より良い作品をお見せできるように頑張る」などとつづった。 フィギュアスケート青木祐奈、夢かなう初V フリーに込めた願い―四大陸選手権 青木は1月に北京で行われた四大陸選手権で初出場優勝を果たし、シニアの国際大会初タイトルを手 ...
東京スポーツ新聞【MLB】吉田正尚3打点でも止まらぬ名門レッドソックスの失速…若手有望株アンソニーが「容認できない」
東京スポーツ新聞 6日 15:51
... クでのパドレス戦に6―8で敗れ、開幕9試合で2勝7敗。ア・リーグ東地区最下位に沈む中、この日「1番・DH」で先発したローマン・アンソニー外野手(21)が試合後に「これは容認できない。ファンに対しても、自分たちが掲げる基準に対しても受け入れられない」と言い切った。米メディア「ヤードバーカー」が伝えたもので、若き主砲候補がチーム全体に異例の苦言を呈した格好だ。 もっとも、この日は打線が完全に沈黙したわ ...
スポーツ報知勝呂ボーイズは6年生ラスト大会も準優勝 内藤心那主将「みんなで最後まで野球ができてよかった」
スポーツ報知 6日 15:44
... 代女王に輝いた。 [勝呂]頂点は遠かった。昨年5月の関東BL、昨秋のMLBカップに続く3度目の準V。内藤心那主将(6年)は「同じ結果ですごい悔しい」と涙した。初回3点の先制を許した直後に7点を取り返したが、3回に9失点。先発の宮崎朝大(6年)は「自分のせいで負けた」と号泣した。6年生12人はこれで終戦。主将は「みんなで最後まで野球ができてよかった」と仲間の存在に感謝した。 すべての写真を見る 2枚
NHKスピードスケート高木美帆が引退会見 決断の理由明かす
NHK 6日 15:37
... もどおり、自分の気持ちにまっすぐ向き合いながらことばを紡いでいきました。 ただ、その表情は、世界のトップに立ち続けてきたレースのときとは全く異なり、張り詰めた緊張感から解き放たれた様子で、時折、笑顔を見せていました。 会見では、1500メートルでの金メダルを最大の目標に掲げてきたミラノ・コルティナオリンピックまでの4年間について、「自分にとってかけがえのない時間になったと強く感じている。自分でチー ...
スポーツ報知多摩川ボーイズは涙の準優勝 創部2年目で大躍進も関蓮太郎主将「力不足です。夏は必ず日本一」
スポーツ報知 6日 15:36
... ンチで涙を流した。「粘り負け。あと一本が出ませんでした」。片岡保幸監督(43)は振り返った。 1回に先制されたが、今大会ここまで5試合43得点を奪ってきた打線は4回、3長短打に犠飛、盗塁を絡め同点に。だが、5回に守備の乱れから勝ちを許した。今大会2アーチの主砲・関蓮太郎主将(2年)は「自分も含め、力不足です。自主性を大切に練習し、夏は必ず日本一」と早くも雪辱に燃えていた。 すべての写真を見る 3枚
東京スポーツ新聞リバプール・ファンダイク主将 今季低迷に「最大の強みである結束力を取り戻さなければならない」
東京スポーツ新聞 6日 15:33
... り込む一戦に向けてファンダイクは「チーム一丸となってやるしかない。もちろん監督には責任があるが、ピッチ上でそれを実行しなければならないのはわれわれだ」と意気込む。 その一方で厳しい現状もにじませた。「自分は幸運にも、長年にわたりリバプールでプレーできている。われわれの最大の強みは結束力だが、今季は明らかに、過渡期にある。その結束力を取り戻さなければならない。それが一貫しなければ、3日おきに最高のパ ...
スポニチロッテ木村優人 7日オリックス戦に先発「チームにいい流れを。同じ失敗はできない」前回登板は6回7失点
スポニチ 6日 15:29
... る。 高卒3年目で開幕ローテーション入りを果たした木村は、今季初登板だった3月31日の日本ハム戦で2回に清宮幸、レイエスに連続被弾するなど大量7点を失い、6回6安打7失点。今季2度目のマウンドへ「カード頭でもあるのでチームにいい流れを持って来れるようにしたいです。前回登板と同じ失敗はできないので気持ちを作って、自分のピッチングができるように。しっかり修正して良い状態で投げたいです」とコメントした。
日本経済新聞フィギュア青木祐奈が現役続行 四大陸で日本女子最年長V
日本経済新聞 6日 15:28
... 共同 フィギュアスケートの四大陸選手権で日本女子最年長優勝を果たした24歳の青木祐奈(MFアカデミー)が6日までに自身のインスタグラムで現役続行を表明した。数シーズン、進退に悩んできたが、来季に向け「自分のスケートをさらに磨き、より良い作品をお見せできるように頑張ります」と意欲をつづった。 横浜市出身の青木は豊かな表現力を武器に、今季の全日本選手権で自己最高の5位に入り、ミラノ・コルティナ冬季五輪 ...
東京スポーツ新聞【スピードスケート】高木美帆が引退会見 会場に約100人が来場 引退理由は「パッションが…」
東京スポーツ新聞 6日 15:15
... ミングがあったわけではないが、自分が求めるアスリート像になりきれないと感じる時間が増えた。自分が憧れたアスリート像を全うするのは厳しくて、そこを超えてまで頑張る気持ちがないと考えると、このタイミングで引退することを決断したというよりは受け入れた」と一連の経緯を明かした。 今後については「未定なところはあるが、いくつか現役の頃から興味を持っているものがある。知識や経験から自分の考えを見つけていきたい ...
スポーツ報知高木美帆さんに姉・菜那さんがサプライズ質問 「ファンへの感謝」改めて伝える「今までいただいた言葉は自分の中で大きな存在として、今までもこれからもあり続ける」…引退会見
スポーツ報知 6日 15:15
... ダルを取れなくてどういう気持ちになっていいかわからない時間もあった。そういう中でいただいたたくさんのメッセージ、言葉が自分にとって、1500メートルだけメダルが取れなかったが、周りの人たちの言葉によって、全く違う価値、大切な時間や思いにも変わった。あのときから今までいただいた言葉は自分の中で大きな存在として、今までもこれからもあり続ける。SNSを通して応援してくださった方にも感謝しているし、今はS ...
ベースボールキングロッテ・木村優人「流れを持って来れるようにしたい」7日のオリックス戦に先発!
ベースボールキング 6日 15:14
ロッテの木村優人が7日のオリックス戦に先発する。 木村は球団を通じて「カード頭でもあるのでチームにいい流れを持って来れるようにしたいです。前回登板と同じ失敗は出来ないので気持ちを作って、自分のピッチングができるように。しっかり修正して良い状態で投げたいです」とコメント。 木村は今季初登板となった3月31日の日本ハム戦、6回・103球を投げ、7失点で敗戦投手になっている。今季初勝利を目指してのマウン ...
東京スポーツ新聞【スピードスケート】高木美帆にサプライズ 引退会見に平野歩夢が登場「びっくりして頭が真っ白」
東京スポーツ新聞 6日 15:11
... 渡した平野は「本当に僕がここに来てよかったのか正直ある」としながらも「高木さんとは五輪やTOKIOインカラミのCMで一緒に出させてもらったり、結構つながっていた。同じ競技者として僕が理解できないくらい自分との戦いや大変なこともあったのかなと感じているので、これまでの競技人生ご苦労様でしたと伝えたくてお邪魔させてもらった」とねぎらいの言葉を送った。 平野のメッセージを受けた高木は「本当にありがとうご ...
日刊スポーツ【なでしこ】ブレイニーコーチも退任 母国キャリア…
日刊スポーツ 6日 15:10
... チに着任。24年末に前監督から直接連絡を受け、母国でのキャリアを手放し、アジアのライバルへ移った。 昨年4月に取材に応じた際は、「野望を持ったチームと一緒に戦えるということで、非常に興奮もしましたし、自分にとってもいい機会になる」と話していたが、ニールセン監督の退任に伴い、チームを離れることとなった。 自身は6歳頃からサッカーをはじめ、16歳の時に史上最年少で代表に選出された。米国やスウェーデンで ...
日刊スポーツ【スピードスケート】高木美帆セカンドキャリアへ学問興味も「今は真っ白な画用紙広がっている」
日刊スポーツ 6日 15:05
... 「現状疲弊している部分があって、勝負の世界に身を置くようなことに対してネガティブな反応をしている」ために、競技に携わる道ではなく、これまでの経験や興味をもとにこれからのセカンドキャリアを構想中だ。「自分の考え方、集中力という分野に興味を持って、その興味が続いていて」とし、今後は「脳と体の関係」についてさらに知見を深めていく意向だ。 また「運動が脳に与える影響」についての研究も目にしたことがあると ...
サンケイスポーツ高木美帆「競技に挑む姿勢から刺激を受けていた」 サプライズで登場したスノボ・平野歩夢から花束を受け取る/スピード
サンケイスポーツ 6日 15:05
... 引退すると発表していた。 会見の冒頭には、同じくTOKIOインカラミに所属するスノーボード男子ハーフパイプで五輪金メダリストの平野歩夢(27)がサプライズで登場。「同じ競技者として理解できないくらい、自分との戦いや大変なこともあったのかなと思います。これまでの競技人生、ご苦労様でした」と言葉をかけて花束を渡した。受け取った高木は「びっくりして頭が真っ白」と笑顔。CMで共演するなど、普段から面識のあ ...
TBSテレビ髙木美帆が笑顔の引退会見、平野歩夢のサプライズ登場に「頭が真っ白(笑)」今後は「いくつか興味を持っているものがあって…」
TBSテレビ 6日 15:05
... Oインカラミ所属で、スノーボード男子ハーフパイプ北京五輪金メダリストの平野歩夢(27)が花束を持って、会見場にサプライズで登場。平野は「今回引退って聞いてたので、同じ競技者として僕が理解できないぐらい自分との戦いだったり大変なこともあったのかなっていうところは、全てはわかりきれないですけど、感じてまして。これまで競技人生本当にご苦労様でしたっていうことを伝えたくてお邪魔させてもらいました」と労った ...
日刊スポーツ【スピードスケート】高木美帆が引退会見「実感わいていない」平野歩夢の登場に驚き「頭真っ白」
日刊スポーツ 6日 15:04
... 」と告白。18年平昌五輪、22年北京五輪時と比べて「もっと上に行こうと自分を律して、押し上げるパッションが少しずつなくなっている」と実感し、「今が退くタイミングなのかなとすんなり受け入れた。決断したというより受け入れた」と説明した。 26年ミラノ・コルティナ五輪では、最大目標としていた1500メートルでは6位にとどまった。「まだ自分の気持ちがしんどいときもある。見ないようにしているときもある」と振 ...
日刊スポーツ【スピードスケート】高木美帆「自分を律…/一問一答
日刊スポーツ 6日 15:04
... 、そういうタイミングがあったわけではなくて、私の中で少しずつ自分が求めるアスリート像になかなかなりきれていないなと感じる時間が増えていく中で、自分にとってのスピードスケートというものだったり、アスリートとしてどうありたいかを考える時間がこの2年ぐらい増えてきたのが大きいとは思っている。 自分のリザルトが少しずつ悪くなっていってしまったり、自分のタイムも伸ばすことができないことに対して、確かにフラス ...
サンケイスポーツ高木美帆「決断したというより、受け入れた」 引退に至った経緯を語る 会見にはスノボ・平野歩夢もサプライズで登場/スピード
サンケイスポーツ 6日 15:04
... のオールラウンド部門でも総合3位と存在感を示した。 引退に至った経緯について「大きな出来事やタイミングがあったわけではない」とし、「本気になれていないわけではないが、強い気持ちで『もっと上にいこう』と自分を押し上げるパッションが少しずつなくなっていると感じていた。理想のアスリート像と離れているような感覚があった。昔のように厳しい時間や圧をかけるようなことが、少しずつ難しくなってきた。そこを超えて頑 ...
スポニチ高木美帆 今後は「真っ白な画用紙が広がっている」興味あるものは脳と体の関係、人の健康寿命
スポニチ 6日 15:04
... がないとふとした時に思うと、本当に現役引退したんだなと実感がわく時がある」と振り返った。 引退理由については「パッションが少しずつなくなっていると感じていた」と吐露。「本気になれていないわけではなく、自分の向き合い方が、アスリートでなく人生の一部になっていると感じた。ここまで引っ張り上げてくれたアスリートの時間が減っているなら退くタイミングとすんなり受け入れた。憧れたアスリート像を4年間全うするの ...
スポニチ【スピードスケート】高木美帆「頭真っ白」同所属のスノボ・平野歩夢がサプライズで花束
スポニチ 6日 15:04
... ケートの高木美帆(31=TOKIOインカラミ)が6日、都内で引退会見を行った。 冒頭、同所属のスノーボードハーフパイプ男子・平野歩夢がサプライズで登壇し、高木に花束を贈った。平野は「同じ競技者として、自分との戦いがあったのかなと感じている。これまで競技人生ご苦労様でしたとお伝えできたらとお邪魔させていただきました」とあいさつしした。 サプライズを受け、高木は「とってもビックリで頭真っ白。同じ所属で ...
スポニチ高木美帆が引退会見「スケートは思い出や経験としてそばにいてくれるもの」今後は「全く未定」
スポニチ 6日 15:04
... の経験を運んでくれたもの、本気になるものに出合えたのはありがたいこと。自分をここまでつくってくれた一つ。この先、携わるか分からないが、思い出や経験としてそばにいてくれるもの」と話した。 今後については「全く未定なところはある」ときっぱり。「現役の頃から興味を持っているもの」もあるが、「狭い世界で一つのものに集中に時間費やしてきた。自分を広げて、いろんなことを経験しながら思うままに進んでいきたい」と ...
スポーツ報知【高木美帆さん引退会見】今後のキャリアは「全く未定」も「脳と体の関係」に興味 「人の健康寿命や思考に関するノウハウを広げていけたら」「自分の帆を目いっぱい広げて、進んでいきたい」
スポーツ報知 6日 15:04
... と決まってはいないと話した。そんな中でも「私の中でいくつか現役の頃から興味を持っているものがあって、その分野に対して知識を身につけていきたいと思っている段階」と関心を寄せているものはあると話した。 「自分の考え方や集中力に興味を持った時期がある。脳と体の関係が面白いと思った。知見を深めていけたら。あとは運動が脳に与える影響の研究結果が出ていることを知った。親世代の健康にも興味関心がある。人の健康寿 ...
スポーツ報知【高木美帆さん引退会見】スノーボード平野歩夢がサプライズ登場 花束渡され「とってもビックリしていて頭が真っ白」
スポーツ報知 6日 15:04
... お久しぶりです。僕がここに来て良かったのかなっていうのは正直ある。高木さんとはオリンピックの時や、TOKIOインカラミのCMで共演させていただいた。引退を聞いたので同じ競技者として僕が理解できない色々自分との戦いもあったのかなというのは、感じている。これまで競技人生ご苦労様でしたというのを伝えられたら」とねぎらいの声をかけた。 まさかのゲスト登場に高木さんは「とってもビックリしていて頭が真っ白」と ...
スポーツ報知【高木美帆さん引退会見】スピードスケートに未練なし「私のスケート人生は幸せだった」引き際は「決断するというより受け入れた」「パッションがなくなっているなと感じていた」
スポーツ報知 6日 15:04
... 大きなきっかけがあったわけではないという。その上で大きな決断の理由には「自分にとってのスピードスケートというものや、アスリートとしてどうありたいかを感じることが2年くらい増えてきたことが大きい。リザルト(結果)が悪くなったりタイムを伸ばすことができないことに対してフラストレーションがたまることもあったが、4年前、8年前のように自分を律して押し上げていくパッションがなくなっているなと感じていた」と近 ...
サンケイスポーツ高木美帆、晴れやかな表情で引退会見 会見にはサプライズであの人も…/スピード
サンケイスポーツ 6日 15:04
... 超えられない」 ♥同世代 同じ1994度生まれには、米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平、バドミントン女子の奥原希望、22年7月に引退したフィギュアスケート男子の羽生結弦らがいる。 ♥理想のアスリート像 自分の気持ちに素直でいること。 ♥究極の目標 「自分がかっこいいと思える存在でいたい」 ♥習い事 幼少期にはヒップホップダンスに打ち込み、小学校からはサッカーにも取り組んだ。 ♥サイズ 164センチ。
日刊スポーツ【フィギュア】上薗恋奈&岡田芽依が名門・中京大中…
日刊スポーツ 6日 15:01
... 中野園子コーチのもとで力をつけている。「坂本選手は人間的にも大好きな選手。(今季は)良い時も悪い時もありましたが、良い経験ができています」。7月から始まる来季へ「海外の試合に出るのが目標。今季は表現や自分の魅力を出し切れなかったので、来シーズンは出し切れるように頑張りたい」と視線を向けた。 岡田は愛知県名古屋市出身。昨季からジュニアGPシリーズで台頭し、今季はジュニアGPファイナルで銅メダルを獲得 ...
デイリースポーツスピードスケート 高木美帆引退会見 平野歩夢がサプライズ登場し「とてもびっくり。平野選手の姿勢から刺激を受けていた」
デイリースポーツ 6日 15:00
... 驚きにつつまれた。 平野は、花束を持ち登場し、「高木さんとはオリンピックの時だったり、CMで一緒にさせてもらったりとかつながってきた。今回引退を聞いていたので、同じ競技者として、僕が理解できないくらい自分との戦いだったり、大変なこともあったのかなと。全ては分かりきれないけど感じていた。競技人生、お疲れさまでしたと伝えられたらなと、来させていただいた」と言葉を贈った。 それに対して高木は「とてもびっ ...
デイリースポーツ高木美帆が引退会見「スピードスケートとの時間はなくなることはない」 決断から1カ月「競技に復活したい気持ちは今のところない」
デイリースポーツ 6日 15:00
... 。私が引退を決断した時から本日まで約1カ月ちょっと。その中で自分の競技に対する復活したい気持ちは今のところない」と語った。 世界選手権(3月、ヘーレンフェイン)のオールラウンド部門を最後に現役生活を終えた。引退の決め手について、「大きな出来事があったり、そういうタイミングがあったわけではない」という。2月のミラノ・コルティナ五輪を終え、「自分が憧れたアスリート像をこの先4年間全うするということは、 ...
FNN : フジテレビ【ファイターズ2軍本拠地】移転先は3市に絞られる―江別・恵庭・苫小牧で誘致合戦が過熱 あの手この手で“我がマチに"―決定のキーパーソンは「大なり小なり懸念要素がある」本命はどこ?
FNN : フジテレビ 6日 15:00
... 市の誘致担当者 江別市の誘致期成会は、隣町の当別町でも署名活動を行った。 近隣の自治体と誘致を進めようというのだ。 これまで5万筆を超える署名が集まっている。 後藤江別市長が激励に訪れた。 「心強い。自分たちのまちだけではなく周辺の人たちが『ぜひ江別市に』と言ってくれるのはありがたい」(江別市 後藤 好人 市長) 隣町の当別町でも署名活動を実施 誘致の先を見据えた構想を掲げるのが、恵庭市の誘致期成 ...
47NEWS : 共同通信フィギュア青木祐奈が現役続行 四大陸選手権で日本女子最年長V
47NEWS : 共同通信 6日 14:45
フィギュアスケートの四大陸選手権で日本女子最年長優勝を果たした24歳の青木祐奈(MFアカデミー)が6日までに自身のインスタグラムで現役続行を表明した。数シーズン、進退に悩んできたが、来季に向け「自分のスケートをさらに磨き、より良い作品をお見せできるように頑張ります」と意欲をつづった。 横浜市出身の青木は豊かな表現力を武器に、今季の全日本選手権で自己最高の5位に入り、ミラノ・コルティナ冬季五輪の補欠 ...
スポーツ報知【巨人】支配下契約の平山功太が休日返上練習 7日から1軍合流で地元・広島凱旋「もし出られたら1本でも打って親孝行したい」
スポーツ報知 6日 14:44
... ン打撃に汗を流し「自分の中で、ここを打ちに行っているという感覚があったんですけど、それがちょっとずつずれていって、調子があまり上がってこなかった。それが発見できただけでもよかった」と充実の表情を浮かべた。 5日にはファーム・リーグ、ソフトバンク戦(ジャイアンツタウン)に「1番・中堅」で出場するも3打数無安打。「昨日(5日)の試合での反省。それをチェックしました。(この日の)最初は自分の感覚で打って ...
デイリースポーツフィギュア青木祐奈が現役続行
デイリースポーツ 6日 14:43
フィギュアスケートの四大陸選手権で日本女子最年長優勝を果たした24歳の青木祐奈(MFアカデミー)が6日までに自身のインスタグラムで現役続行を表明した。数シーズン、進退に悩んできたが、来季に向け「自分のスケートをさらに磨き、より良い作品をお見せできるように頑張ります」と意欲をつづった。 横浜市出身の青木は豊かな表現力を武器に、今季の全日本選手権で自己最高の5位に入り、ミラノ・コルティナ冬季五輪の補欠 ...