検索結果(相手 | カテゴリ : スポーツ)

3,588件中26ページ目の検索結果(1.204秒) 2026-04-09から2026-04-23の記事を検索
フルカウントフロントから「トレードない」と断言も…察した中日移籍 同僚に告げた「いなくなるかも」
フルカウント 13日 06:50
... の話がある。この1週間くらいで決まるかもしれないから覚悟しておいてくれ』と言われたんです」。 記憶をたどりながら杉本氏は「たぶん僕が『(行き先は)どこですか』って聞いたんでしょうね。誰が(トレードの)相手かは知りませんでしたけど、中日ってことは分かっていました」と話す。静岡県出身の杉本氏にとって、愛知・名古屋の中日は“遠い存在"ではなかったが、そこからは、ただ待つのみの日々が続いた。そんな中、1月 ...
サッカーキング“天王山"へ弾みをつける3発完勝!…ペップは気を緩めず「より良いプレーを追求するしかない」
サッカーキング 13日 06:46
... 督が“天王山"に向けた意気込みを示した。12日、イギリスメディア『スカイスポーツ』がコメントを伝えている。 プレミアリーグ第32節が12日に行われ、マンチェスター・シティはチェルシーと対戦した。前半は相手の堅守と速攻に手を焼くも、後半開始早々の51分にニコ・オライリーのヘディングシュートで先制すると、6分後にはショートコーナーからマルク・グエイが追加点。さらに68分にはショートカウンターからジェレ ...
Sportiva【MLB日本人選手列伝】長谷川滋利 持ち前の適応力で活路を見出し存在感を発揮したリリーバー
Sportiva 13日 06:45
... ズ)戦にエンゼルスの先発投手として登板。ジム・トーミ、ケビン・ミッチェル、マット・ウィリアムズ、フリオ・フランコ、デービッド・ジャスティス、マーキス・グリッサムといった往年のビッグネームが並んだ打線を相手に序盤は奮闘したものの、その年のワールドシリーズに進出することになるチームに5回4失点でKOされた。 「本当のことを言えば会見ももちろんしたくないですし、そのへんのものを蹴散らしたい気分ですけど、 ...
THE ANSWER8年ぶり日本で判定負け…家族に絞り出した「ごめん」 秋次克真に返ってきた温かい言葉
THE ANSWER 13日 06:43
試合後、対戦相手と健闘を称え合う秋次克真【写真:澤田直人】 カルデロン戦から一夜明け ボクシングのバンタム級ノンタイトル10回戦から一夜明けた12日、IBF世界バンタム級5位・秋次克真が取材に応じた。前夜は、東京・両国国技館で元世界同級ランカーのホセ・カルデロン(メキシコ)に0-2(94-96×2、95-95)で判定負け。米ロサンゼルスに拠点を置く28歳が凱旋試合を振り返り、家族、仲間の思いを胸に ...
日本テレビ「いくらランナーを出しても・・・」巨人・井上温大 6回8安打も2失点の粘投
日本テレビ 13日 06:33
... り強く投げることができたと振り返りました。 「ヒットを8本打たれても、2失点に抑えられたのは、いままでのピッチングでも少ないと思うので、また1つ引き出しというか、いいピッチングができたなと思います」 相手の高梨裕稔投手はテンポよく6回まで“完全投球"。つられてテンポを上げようと考えるも、グッとこらえて、「いくらランナーを出しても、きょうは粘り強く投げる日だ」と自分に言い聞かせました。この日の収穫は ...
スポーツ報知【大学サッカー】流通経大MF西川楓人「めちゃくちゃ幸せ」無期限活動停止のさなか、町田への加入が内定…1か月の葛藤と芽生えた責任感
スポーツ報知 13日 06:30
... 。自身が武器とするパスでも、「1個1個のパスにメッセージがあった。1つ1つのプレーの質、1個1個考えているんだなと、すごい学べた」と振り返る。MF下田北斗から助言も受け、あえて自身がボールを持つことで相手を引きつけ、「自分の時間を作る」という引き出しも生まれた。 自身の進路も決まり一安心―ではなく、この1か月は葛藤の時間だった。3月上旬、部員5人による大麻の使用疑いが発覚し、大学はサッカー部への無 ...
日本テレビ「反省があるとしたら・・・」6回2失点 粘投の巨人・井上温大について杉内コーチ
日本テレビ 13日 06:22
... 、0-2。井上投手は悔しそうな表情を見せました。 試合後には「自分のエラーで(記録はヒット)点を与えてしまった場面とか、フォアボールで点を取られてしまったので、そういう防げるところを、次は気をつけていきたいと思います」と反省。杉内コーチも「(去年よりも)粘り強さは出ているかなと思います。次の1点を与えないようにという気持ちは伝わります。ただ相手もプロですからね」と次回以降の登板に期待を込めました。
Abema TIMES場内騒然! 藤田譲瑠チマにブチギレ… 突き飛ばして“一触即発"「そりゃキレる」バイエルンFWを吹っ飛ばす→完全無視「気持ち強すぎだろ」
Abema TIMES 13日 06:13
... ツカのゴールが生まれて、ザンクト・パウリは2点を追いかける展開に。その後も失点を重ねて、0ー5の大敗となった。(ABEMA/ブンデスリーガ) この記事の画像一覧 【映像】菅原由勢、遅延行為にブチギレ!相手を突き飛ばす瞬間 【映像】伊藤洋輝、一気にスライド→“爆速カバーリング"の瞬間 【画像・映像】藤田譲瑠チマのタックルにブチギレ!あわや“一触即発"の一部始終 フォトギャラリー この記事の写真をみる ...
スポーツ報知【J2藤枝】PK戦でJ1清水撃破 GK田口潤人が存在感 守護神争いに弾み…強化試合
スポーツ報知 13日 06:10
... 清水エスパルスをPK戦で破った。 藤枝は後半7分にFW矢村健(28)が先制ゴール。終了間際に追いつかれたものの、J2山口から今季加入したGK田口潤人(29)が、続いて行われたPK戦で存在感を見せた。「相手が緊張しているのが分かった」。冷静にキッカーを見据え、「先に動かないようにして」プレッシャーをかけた。清水の3人目がポスト、4人目がバーに当てて失敗。5人目のシュートは横っ跳びで止めてガッツポーズ ...
サンケイスポーツ【MLB】村上宗隆、「3番・一塁」で先発出場 降雨の影響で3時間遅れで試合開始
サンケイスポーツ 13日 06:08
... 長打率と出塁率を足した数字)は・734と決して低くない。ベナブル監督は「彼のスタイルの一部として空振りはある程度出てくるものだし、それ自体は問題ない。スイングの判断は引き続き良いと思う。リーグ(の対戦相手が)が彼への攻め方を見つけてきている中で、彼自身も対応していく必要がある。ただ、彼が打てることは分かっているし、良い判断もできているし、パワーもある。いずれ結果はついてくると思う」と口にしていた。 ...
東京スポーツ新聞大谷翔平2試合連続先頭打者弾 初対決レンジャーズの右腕デグロムの初球とらえて〝確信歩き〟
東京スポーツ新聞 13日 06:06
ドジャース・大谷翔平投手(31)は12日(日本時間13日)に本拠地ロサンゼルスでのレンジャーズ戦に「1番・DH」で先発出場し、初回に2試合連発本塁打となる5号ソロを放った。 相手先発はサイ・ヤング賞2度の37歳のベテラン右腕デグロム。初対戦だ。初回先頭、内角の97・9マイル(約157・6キロ)のフォーシームをフルスイング。角度39度、打球速度108・3マイル(約174・3キロ)で高々と打ち上げると ...
スポーツ報知【J2磐田】今季初連勝 PK戦で川島永嗣が2本ストップ 新加入DF加藤大育は即戦力を証明
スポーツ報知 13日 06:00
... び込んだ。 試合後も長野Uスタジアムに鳴り響く「川島コール」が止まらない。だが、磐田勝利の立役者となった守護神に笑顔はなく「やれやれ」と言った表情だ。PK1本目は右へ、2本目は左に飛んで連続ストップ。相手の動きを読んで貫禄を示し、「自分の信じたところに100%いけたのが大きかったかな」と淡々と振り返った。 DF山崎浩介(30)の「勝って良かったと言える内容でもないし、時期でもない」という言葉が選手 ...
日刊スポーツ【楽天】小郷裕哉「デカっ」メジャー史上最長身213センチ右腕ジェリーからV打 2位浮上導く
日刊スポーツ 13日 06:00
... けるな」と覚悟を決め、思い切りよくバットを振り抜いた。 この日が初対戦だったジェリーはメジャー史上最長身タイの213センチを誇る。「(対戦した選手の中で)過去一番デカかったです。デカって思いました」。相手の特徴をつかむことに苦労したというが、初回の内野安打含む2安打をマークした。 今季初めて1番で先発した11日オリックス戦は初回に三盗を決め、足で決勝点を演出した。そして、この日はV打。リードオフマ ...
デイリースポーツ広島3連敗 森浦また悪夢 新井監督「本人もしんどいと思う」起用法再考も…先発・床田と4点差守れず
デイリースポーツ 13日 06:00
... ダメージの大きな敗戦が積み重なっている。左翼席を赤く染めた鯉党は沈黙。DeNAファンの歓声を背にカープナインは力なくベンチ裏へと引き揚げていった。勝利への道筋はもろく、瞬く間に打ち砕かれた。勢いづいた相手に対抗する術はなく、厳しい現実をまたしても突きつけられた。 4-2で迎えた七回2死から悪夢が広がった。テンポ良く腕を振っていた先発・床田がドラフト3位・宮下(東洋大)に一発を被弾。1点差に詰め寄ら ...
スポニチ日本ハム・万波今季初猛打賞!基礎トレ増量しパワーアップ&バット2センチ長くし奏功
スポニチ 13日 06:00
... トを0・75インチ(約2センチ)長くしたことで飛距離や、遠い外角球への対応力アップを図ってきた。5本塁打は清宮幸、ソフトバンクの近藤とともにリーグトップタイ。オフからの成果が、結果につながっている。 チームはソフトバンク相手の2連戦で計20安打10得点も2連敗。対ソフトバンクは今季開幕から5連敗となった。あす14日からのロッテ戦でパワーヒッターがチームを勝利に導き、巻き返しを図る。(小渕 日向子)
スポーツ報知那須川天心 井上拓真VS井岡一翔の勝者と9月に挑戦濃厚…「勝ってほしい」と天心が熱望する対戦相手は?
スポーツ報知 13日 06:00
バンタム級戦線 エストラダ戦から一夜明け、激闘を伝えるスポーツ報知を手にする那須川天心 (カメラ・堺 恒志) プロボクシングWBC世界バンタム級2位の那須川天心(27)=帝拳=が、WBC同級挑戦者決定戦での9回終了TKO勝ちから一夜明けた12日、東京・新宿区の帝拳ジムで会見した。9月に予定される次戦で、5月2日に東京ドームで対戦するWBC同級王者・井上拓真(30)=大橋=と元世界4階級制覇王者の ...
スポーツ報知【仙ペン】「ブンブン丸」になってどうする
スポーツ報知 13日 06:00
... というのは虫が良すぎる。どうせなら完全試合を食らっても良かったのに。だって高梨には大きな恩があるじゃないか。 2017年6月9日の日本ハム戦。巨人は球団ワーストの13連敗にピリオドを打った。そのときの相手敗戦投手が高梨だ…って今さら忘れてるよ。 高梨をリリーフした新人の増居と新守護神・キハダの前に2イニングで5三振は残念。こっちがブンブン丸になってどうする。それに比べて内野ゴロと内野安打で2点。池 ...
東京スポーツ新聞【スターダム】朱里〝強敵撃破〟で目論む海外本格進出「まだ私は米国でチャレンジしたいこともある」
東京スポーツ新聞 13日 06:00
... で開かれた会見で、26日の横浜アリーナ大会でAEWの女子世界タッグ王者メーガン・ベーン(27=米国)とのV3戦が発表された。身長182センチ、体重85キロの大巨人とはシングル初対戦。取材に応じた朱里は相手の印象を「海外でも大活躍していて、テクニックもパワーもある」と語る。「メーガンとだったら、すごい試合を見せられる」と大きな自信を見せた。 メーガン・ベーンから届いたビデオメッセージ すべての写真を ...
東京スポーツ新聞【広島】リリーフ陣の再整備も不可欠だが…5球団対戦で露呈したカープ打線の〝懸念材料〟
東京スポーツ新聞 13日 06:00
... 。ただ、攻撃陣のさらなる奮起も不可欠だ。 3試合が中止となっているものの総得点「36」、チーム打率2割2厘はいずれもリーグ最低。何よりも12試合を終え、相手の先発投手を5回終了までに一度も引きずり下ろせていない現実が重くのしかかる。 この日は4回に相手の失策に乗じて4安打を集めて3得点。序盤で4点をリードしたが、5回までに3得点以上を記録したのはわずか3試合しかない。 先発投手陣はリーグ屈指の安定 ...
サッカーキングインテルがスクデット奪還へ大きく前進!…テュラム&ダンフリースが2発でコモとの撃ち合い制す
サッカーキング 13日 05:41
... 妙なパントキック。抜け出したニコ・パスが相手DFが寄せ切る前に左足を振ると、狙い澄ましたシュートが左ポストを叩いてからネットを揺らし、コモが貴重な追加点を挙げる。対するインテルは失点からわずか1分後、右サイドの深い位置を取ったニコロ・バレッラのクロスをマルクス・テュラムがダイレクトで蹴り込み、1点差に詰め寄って前半を終えた。 後半開始直後の49分、バレッラが相手DFラインの背後へ浮き玉を落とすと、 ...
スポニチブルージェイズ・岡本和真 2試合ぶりスタメン復帰も…好機生かせず3戦連続無安打で2連敗
スポニチ 13日 05:38
... 。 初回の第1打席は2死三塁という好機で四球を選んで出塁。3回の第2打席は2死一、二塁で中飛に倒れた。 5回の第3打席も2死二塁と得点圏に走者を置く場面だったが、144キロのカットボールに空振り三振。相手先発右腕ブラッドリーを打ち崩すことが出来なかった。 7回の第4打席は2死二塁で2番手右腕モリスと対戦。だが、ここでも3球目のスライダーを引っかけ遊ゴロに倒れ好機を生かせず。9回の第5打席では1死一 ...
フルカウント大谷翔平5号も“嬉しい悲鳴"「1球しか…」 朝5時過ぎ、届けた号砲「目が覚めた」
フルカウント 13日 05:36
... 。初回の第1打席で、2試合連続となる今季5号の先頭打者アーチを放った。サイ・ヤング賞右腕デグロムからの一撃に、早朝から観戦していた日本のファンからも「すげーーー目が覚めた」などと驚きの声が上がった。 相手先発は2度のサイ・ヤング賞を誇るデグロム。両者は意外にも初の対戦だった。その初球、97.9マイル(約157.5キロ)のフォーシームを完璧に捉えた。打球速度108.3マイル(約174.3キロ)、飛距 ...
NHKドジャース 大谷翔平 先頭打者HR 佐々木朗希 4回2失点で2敗目
NHK 13日 05:33
... ールに苦しみ、4回2失点で今シーズン2敗目を喫しました。 前の試合で先頭打者ホームランを打った大谷選手は12日、本拠地のドジャースタジアムで行われたレンジャーズ戦に1番・指名打者で先発出場しました。 相手の先発はサイ・ヤング賞に2回輝いている豪腕のデグローム投手で、大谷選手は今回が初めての対戦でした。 注目の対戦は1回、プレーボール直後の初球、157キロのストレートを大谷選手が豪快に振り抜き、右中 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】京口紘人氏「心を折る勝ち方は普通のKO勝利より価値ある」
サンケイスポーツ 13日 05:30
... て語った。 昨年11月のWBC世界バンタム級王座決定戦で井上拓真(30)=大橋=に敗れ、今回が再起戦だった那須川は、左ストレートや右アッパーなど、多彩な攻めで序盤から優位に進め、中盤以降は攻勢を強めて相手に隙を与えなかった。 京口氏は「天心の方が優勢かなと思ってたイメージ通りに試合を運んでたけど、やっぱりボディーショットがカギになったかな。結果的に9回終了TKOなんやけど、勝った後に安堵の涙を流し ...
スポニチ広島・床田寛樹「これだけ点もらって勝てないとなると、自分のせい」4点リード守れず
スポニチ 13日 05:05
... By スポニチ 広島の床田は今季3度目の先発も白星をつかめなかった。 6回2/3を7安打4失点。4点リードを吐き出し「これだけ点をもらって勝てないとなると、自分のせい。粘りたかった」とうなだれた。 相手の早打ちにも助けられ、6回で球数50球。暗転したのは4―2の7回2死からだ。新人の宮下にソロを被弾し、65球目を蝦名に右中間二塁打されて降板。「この球場は何が起こるか分からない。本塁打を打たれても ...
スポニチ中日 早くも虎と7・5ゲーム差 3度目の3連敗で借金ワースト8 天敵・高橋遥人には5連敗
スポニチ 13日 05:05
... 度目の零敗で、3度目の3連敗を喫し、借金は今季ワーストの8に膨らんだ。「あれだけスピンが利いた球を投げる投手は、なかなかいない。コンタクトが難しい状況にされてしまった」と井上監督。21年から5連敗となった相手の先発・高橋をまたしても攻略できず、唇をかんだ。 昨季は同一リーグで唯一、阪神に13勝12敗と勝ち越したが、今季初対戦で3連戦3連敗。開幕から14試合で首位・阪神とは7・5ゲーム差に広がった。
スポニチ【スターダム】IWGP女子王者・朱里、AEWのメーガン・ベーンとの対戦に「うれしいです」
スポニチ 13日 05:00
... 行われる「ALL STAR GRAND QUEENDOM 2026」の公開記者会見&調印式を行った。 IWGP女子王者の朱里の相手はAEWのメーガン・ベーンに決定。調印式後、1人で会見した朱里は「メーガン、ホントにうれしいです。IWGPを懸けて試合がしたいと思っていた。最高の相手、横浜アリーナで対戦できるのがホントにうれしいです。メーガンはテクニックがあり、パワーもあり、海外で大活躍している選手で ...
デイリースポーツ阪神・佐藤輝 鬼門3連勝導く猛打賞!打率4割突破「集中して1打席、1打席いくだけ」 安打放てば10勝1敗
デイリースポーツ 13日 05:00
... と、中日先発・高橋宏のカットボールを右前に運んだ。相手エースからチーム初安打で突破口を開くと、3点を先制した五回は2死一塁から152キロに反応。左翼フェンス直撃の二塁打でチャンスを広げた。 八回には三塁内野安打で今季3度目の猛打賞。「毎打席、集中していっているだけ。いい当たりもあったのでよかったです」とうなずいた。中日は昨季、リーグで唯一負け越した相手。長く「鬼門」とされた敵地で3連戦3連勝を飾っ ...
デイリースポーツ阪神・藤川監督 高橋遥人「ずっとバランス良かった」今季初3タテ「また来週、甲子園で試合がありますので」【一問一答】
デイリースポーツ 13日 05:00
... 阪神が中日に3連戦3連勝し、今季初の4連勝とした。高橋遥人投手(30)が5安打に抑え、今季登板3試合で2度目の完封勝利と無双状態。4月までに2完封の左腕は1969年の江夏豊以来、57年ぶりの快挙だ。相手の高橋宏斗投手(23)との“高橋対決"も2戦2勝。チームは対セ・リーグ一回りを終え、11勝4敗で貯金も今季最多更新の7。14日からは甲子園で巨人を迎え撃つ。藤川監督の主な一問一答は以下の通り。 ◇ ...
デイリースポーツ那須川天心 プロ初黒星喫した井上拓真への“KO雪辱"誓った 世界戦線「生き残れたのはデカい」
デイリースポーツ 13日 05:00
... 9回終了TKOで完勝。エストラダが左肋骨(ろっこつ)を2本骨折していたことも判明した。旧知の葛西裕一トレーナーに再び師事してスタイルを一新し、相手の心身を粉砕した。課題だった接近戦でも如実な進歩を示し「近距離の攻撃、ボディー打ちは相当狙っていた。自分のパンチが相手に効くことが今回わかった。試合でなかなか出なかったが、実際に出せて自信につながった」と大きな手応えを示した。 拓真VS井岡の5・2東京ド ...
デイリースポーツ阪神・ディベイニー 待望来日1号 29歳誕生日前祝い 2打席以降は凡打「自分が目指す状態にはまだ遠い」
デイリースポーツ 13日 05:00
... 球場) ついに飛び出した。阪神・ディベイニーが来日初本塁打となる今季1号。13日が29歳の誕生日の助っ人が自ら“前祝い"の祝砲を放った。 絶好球を逃さず一閃(いっせん)した。二回1死で迎えた第1打席、相手先発右腕・河野と対峙(たいじ)した3球目だった。「甘いボールを良いスイングで捉えることができた」。カーブを引っ張った打球が左翼フェンスを越えたのを確認すると、悠々とダイヤモンドを一周した。ベンチで ...
東京スポーツ新聞【F1】フェルスタッペンに「衝撃的なトレード」急浮上 盟友とセットでマクラーレン電撃移籍も
東京スポーツ新聞 13日 05:00
... 動し、ドライバーズチャンピオンシップで4連覇を達成した。フェルスタッペンは、ランビアーゼがレースエンジニアでなくなったら『レースをやめる』と公言している」と盟友と行動をともにするというのだ。 トレード相手の候補に名が挙がるマクラーレンのピアストリ(カメラ・秋山昌輝) すべての写真を見る(2枚) 元F1レーサーのラルフ・シューマッハ氏は、フェルスタッペンがF1から引退せずにオスカー・ピアストリと交換 ...
デイリースポーツなでしこジャパン 米3連戦初戦は黒星発進 ミスから2失点に主将・長谷川「もったいない」 好機作るも1点止まりにFW植木「決定力を高めなければ」
デイリースポーツ 13日 05:00
... たものの、わずかなミスから2失点。主将のMF長谷川は「もったいない。負けるような試合ではなかった」と天を仰いだ。 前半9分はFKから高く上がった相手の折り返しに寄せきれず、鋭いシュートを許した。後半立ち上がりも自陣でボールを奪われた後の波状攻撃で、こぼれ球を相手が先に触った。 攻撃で好機はつくれたが1点止まり。後半16分に右のMF浜野を起点にFW植木が頭で決め、30分過ぎに植木が左足で放ったシュー ...
スポーツ報知巨人打線の「13/14」が示す“伸びしろ" 阿部慎之助監督が掲げる「新しい巨人」への道
スポーツ報知 13日 05:00
... 連戦が始まる。開幕カードで負け越した借りを返し、勢いをつける。 最後の打者・ダルベックが見逃し三振に倒れると、東京Dにため息が充満した。完全試合の屈辱こそ免れたが、今季最少の2安打で2度目の完封負け。相手先発・高梨に快投を許し、阿部監督は「いい投球をされたし、流れを自分たちに持ってこられなかったですね」と語った。 今季初めて1番に門脇、2番に中山を置くなど打順を組み替えて臨んだ戦い。だが初回を8球 ...
スポーツ報知中山慧大、デビュー4連勝!那須川天心が判定勝ちだったアシロを5回KO 六島ジム・枝川孝会長「天城越えならぬ天心超えや」期待の23歳ホープ
スポーツ報知 13日 05:00
... は24年10月、WBOアジアパシフィック・バンタム級王座決定戦で那須川天心(帝拳)にKOされず判定負けした選手だ。しかし、中山は強かった。相手も右構え。序盤からボディーを効かせておいて5回、左フックを顔面にヒットさせて最初のダウンを奪う。カウント8で立ち上がった相手に、またも左フックを効かせてから右ストレートで倒し、10カウントを聞かせた。「倒そうと思って練習して、予定通り倒せたのでよかった」と笑 ...
スポーツ報知金村義明氏が阪神の8月独走優勝を予告「セ・リーグのなかではレベルが違う」「黄金期の西武をほうふつとさせる」高橋遥人の打席姿勢も称賛
スポーツ報知 13日 05:00
... が違う。この日のスコアは3―0だったが、試合内容はもっと点差が開いているような印象だ。得点は5回だけだったが、中野、森下がともに初球攻撃を仕掛けて一気に3得点。上位打線が役割分担を心得ていているから、相手エースを攻略できる。まるで黄金期の西武をほうふつとさせるような攻撃陣だ。 当時のライオンズも秋山、清原、デストラーデのクリーンアップを中心とした顔ぶれが固まっていて、石毛、辻らも隙がなかった。日替 ...
デイリースポーツ阪神・高橋遥人2完封 4月達成は江夏以来57年ぶり チームは4連勝、カード一巡終え首位11勝4敗
デイリースポーツ 13日 05:00
... 神が中日に3連戦3連勝し、今季初の4連勝とした。高橋遥人投手(30)が5安打に抑え、今季登板3試合で2度目の完封勝利と無双状態。4月までに2完封の阪神左腕は1969年の江夏豊以来、57年ぶりの快挙だ。相手の高橋宏斗投手(23)との“高橋対決"も2戦2勝。チームは対セ・リーグ一回りを終え、11勝4敗で貯金も今季最多更新の7。14日からは甲子園で巨人を迎え撃つ。 試合終了の瞬間、球場の左半分を埋めた虎 ...
スポーツ報知悩める佐々木朗希をロバーツ監督はどのように見ているのか「かつてないほど良い状態」「とんでもないミスがある」
スポーツ報知 13日 04:30
... いなければならない。私から見ると、ここ数回の登板での投球内容はかなりよくなっている。(投げ)ミスも、とんでもないミスではなく、惜しいミスだ。つまり、より安定してきたということ。彼がそれを継続できれば、相手(レンジャーズ)はアグレッシブなチームだが、もし彼がスプリットをストライクに見せたり、必要に応じて変化を小さくしたり、速球を混ぜたりできれば、いい試合になるはずだ」と願っていた。 オープン戦では4 ...
サンケイスポーツ【MLB】ロバーツ監督、朗希のメジャー成功の『鍵』熱弁「極端な外れ方」「それが問題」 剛腕の宝刀に言及「誰であっても抑えられる」
サンケイスポーツ 13日 03:41
... に改善の余地があるかもしれないし、メンタルの問題かもしれない」と分析している。 指揮官は「開幕後も春季キャンプも、打者が絶対に振らないような極端な外れ方がいくつかあった。それが問題なんだ。逆に状態が良いときのスプリットは芯で捉えるのが難しいし、捕手が捕るのも難しいくらいの球になる。そうであるなら相手が誰であっても抑えられる」とスプリットの制球がメジャーで成功する鍵になると熱弁した。 佐々木の成績へ
サッカーキング好調マンCが後半3発でチェルシー撃破!…暫定「6」ポイント差で次節アーセナルとの“天王山"へ
サッカーキング 13日 02:27
... と、ボックス内左からの折り返しにベルナルド・シウバが合わせたが、GKロベルト・サンチェスが懸命にセーブ。攻勢を強める中で迎えた45分には右からカットインしたアントワーヌ・セメニョが左足を振り抜いたが、相手選手に当たったシュートはわずかに枠の右に外れ、スコアレスで前半終了となった。 後半の立ち上がりはマンチェスター・シティがチェルシーを攻め立てる。47分、ドクが複数人を振り切って中央へラストパスを通 ...
デイリースポーツ大谷翔平 今季初本拠地&先頭弾 9年ぶり再会、日本ハム先輩・増井浩俊氏“お願い"即回答 直近7戦4発、連続出塁「45」継続
デイリースポーツ 13日 02:00
... 再会。本塁打の“お願い"に第1打席で応えた。 相手に傾きかけた流れを一振りで止めた。快音とともに弾かれた打球が右翼席中段に飛び込んだ。打球角度36度は今季の4本塁打で最も大きく、美しい放物線を描いた。「先頭弾返し」で取り返した1点。ベンチの中で大谷が愛犬のしぐさをまねて舌を出す“デコピン・ポーズ"を披露してチームメートと笑い合った。 待望の一本だった。相手先頭打者の一発で、いきなり追う展開となった ...
スポニチ阪神・中野拓夢 23年岡田前監督時代の“待ちの中野"から進化 「割り切った」打席で先制V撃
スポニチ 13日 01:15
<中・神(3)>5回、森下の適時打で生還した近本(左から2人目)と中野(同3人目)がベンチの出迎えをうける(撮影・岸 良祐) Photo By スポニチ 阪神・好投手相手に後手には回れない。5回2死一、二塁。中野が初球攻撃で先制点となる決勝打を放った。高橋宏の甘い140キロカットボール。きれいに芯で捉えた打球は中堅左への適時二塁打になり、0―0の均衡が破れた。 「(3回の)2打席目もチャンスで回っ ...
スポニチ阪神・高橋遥人 早くも2度目の完封!丁寧にコース突き10奪三振 宏斗との“高橋対決"2戦2勝
スポニチ 13日 01:15
... 早くも2度目の完封勝利を挙げ「できすぎ」と笑った。阪神投手が4月までにシーズン2度の完封勝利を飾ったのは、88年伊藤文隆以来38年ぶりの快挙だ。 セ界屈指の「高橋姓対決」で遥人が中日の宏斗を圧倒した。相手右腕とは24年9月3日以来2度目の投げ合いとなったが、これで2戦2勝だ。中日戦は通算8勝1敗、21年から5連勝と相性の良さも際立つ。この日はバットでも試合の流れを渡さなかった。3回1死二塁で迎えた ...
日刊スポーツフェイエノールト上田綺世が今季23点目 高い打点の強烈ヘッドでシーズン自己最多記録更新
日刊スポーツ 12日 23:59
... ギー1部セルクル・ブリュージュ時代の2022-23年にマークした22点(プレーオフ含む)のシーズン自己最多記録を更新した。 後半5分過ぎにはロングパスに抜け出し、ペナルティーエリア内に進入したところで相手に倒されたようにも見えたが、判定はエリア手前のファウルでPKとはならなかった。1-0の後半43分に途中交代した。 だが、NECナイメヘンは試合終了間際にFWダニーロのゴールで追いつき、上位対決は1 ...
サッカーキングGK鈴木彩艶が“開始35秒"の先制点を演出も、逃げ切りならず…パルマは好調ナポリとドロー決着
サッカーキング 12日 23:57
... が敵陣でのプレーを継続すると、90分にはアリソン・サントスが強烈なシュートを放つもGK鈴木がセーブ。その後のCKもパンチングで凌ぎ切り、このまま1-1で試合終了。パルマは終始、劣勢の時間が続いたが上位相手に貴重な勝ち点1を手にした。 次戦は18日に行われ、パルマはウディネーゼと、ナポリはラツィオとそれぞれ対戦する。 【スコア】 パルマ・カルチョ 1-1 ナポリ 【得点者】 1-0 1分 ガブリエウ ...
スポニチフェイエノールト・上田綺世、自己記録更新の公式戦24点目も痛恨ドロー 残り4試合で3位NECと1差
スポニチ 12日 23:42
... Cナイメヘンとの上位対決で先制点を決めた。敵地の一戦で前半18分、右CKに高い打点のヘディングを合わせ、首をねじってゴール左上に決めた。 上田は後半開始早々にも最終ラインの裏に抜けてファウルを誘発し、相手選手にはイエローカード。後半43分までプレーして存在感を示した。しかし、フェイエノールトは後半追加タイム7分に痛恨の失点を喫して試合は1―1の引き分け。残り4試合でNECナイメヘンとの勝ち点差を広 ...
サッカーキング上田綺世が3試合ぶりゴール! 日本代表4選手出場の直接対決は後半ATの劇的ゴールで痛み分け
サッカーキング 12日 23:34
... 加点とはならず。それでもフェイエノールトの1点リードで試合を折り返す。 後半の立ち上がり、上田が背後に抜け出し、DFに倒され転倒。ビデオ・アシスタント・レフェリーが介入した結果、DOGSOにはならず、相手DFににはイエローカードが与えられ、フェイエノールトはFKを得る。 1点を追いかけるNECは、サミ・ウィッサのドリブルからチャンスを作り続けると、迎えた77分に小川と投入。攻撃的な選手を入れ替え、 ...
デイリースポーツ那須川天心は「一つ一つのパンチが力強かった」 世界王座13回連続防衛のレジェンドが太鼓判 「ふわーっと浮いてないし、しっかり足を着けて打ってる」
デイリースポーツ 12日 23:15
... が違いましたから。よかったねえ」と評価した。 那須川は同級1位で元世界2階級制覇王者のフアンフランシスコ・エストラダ(メキシコ)に対し、序盤から重い上下のパンチを繰り出しダメージを与えた。「本当に対戦相手が(強豪で)、これ大丈夫かなと思ったけど。立ち上がりから意外と流れは天心の方だった」と具志堅氏。昨年11月のWBCバンタム級王座決定戦で井上拓真(大橋)に敗れた試合と比較し「やっぱ気合も入ってるし ...
日刊スポーツ大谷翔平、初の先頭打者弾返し 通算25本、打てば勝率72%
日刊スポーツ 12日 22:38
... レンジャーズ>◇11日(日本時間12日)◇ドジャースタジアム ドジャース大谷翔平投手(31)が11日(日本時間12日)、4試合ぶりの今季4号本塁打を放った。本拠地レンジャーズ戦に「1番DH」で出場し、相手の先頭弾で1点ビハインドの初回に、今季初の先頭打者弾で本拠地での初アーチ。昨季から続く連続出塁は45試合と、日本人最長記録を更新し、球団では歴代単独5位に浮上した。 ◇ ◇ ◇ ◆大谷の先頭打者弾 ...
東京スポーツ新聞【全日本・CC】綾部蓮 V候補・斉藤ジュンに快勝発進「斉藤ブラザーズ完全粉砕だ」
東京スポーツ新聞 12日 22:15
... カラミティ(ToC)」として世界タッグ王座を保持する綾部は、3月後楽園大会でジュンと斉藤レイのタッグ「斉藤ブラザーズ」を下しV3に成功。さらに同月八王子大会でもレイを一騎打ちで破るなど、斉藤ブラザーズ相手に抜群の成績を残していた。 試合は両者一歩も譲らぬ激戦に。綾部は雪崩式ブレーンバスターからアイアンメイデン(チキンウイング式ドラゴンスリーパー)に捕らえてダメージを与える。しかし、ジュンからも雪崩 ...
デイリースポーツ過剰挑発は謝罪…フワちゃん4・26一騎討ちの格上本人から異例の“攻略法"聞き出す「安納サオリを倒すには?」ハンデ提案は固辞
デイリースポーツ 12日 21:58
女子プロレスのスターダムは12日、都内で、4・26横浜アリーナ大会に向けた記者会見を開いた。昨年12月29日に再デビューしたフワちゃんは安納サオリ(35)とシングルマッチで戦うが、相手からのハンデキャップマッチ提案を丁重に断った上で、“安納サオリ攻略法"を本人から聞き出すという異例の展開となった。 格上の安納戦に向けて、本来のお調子者キャラが顔を出し始めていたフワちゃんはふざけた煽りや過剰な挑発を ...
サンケイスポーツ【ボクシング】那須川天心「わかってもらえる人にわかってもらえれば」
サンケイスポーツ 12日 21:56
... クシングWBC世界バンタム級挑戦者決定戦でTKO勝ちした那須川天心(27)=帝拳=が試合から一夜明けた12日、Xを更新。現在の心境をつづった。 元人気キックボクサーの那須川は効果的に強打を浴びせ、対戦相手のフアンフランシスコ・エストラダ(35)=メキシコ=の左肋骨2本を折った。 那須川は「本気で生きてる奴は本気で生きてる奴の事を笑いません 一生懸命生きてる奴は一生懸命生きてる奴の事を笑いません わ ...
サンケイスポーツ【ボクシング】那須川天心「初めて吹っ切れて戦えたかもしれません」
サンケイスポーツ 12日 21:54
... クシングWBC世界バンタム級挑戦者決定戦でTKO勝ちした那須川天心(27)=帝拳=が試合から一夜明けた12日、Xを更新。現在の心境をつづった。 元人気キックボクサーの那須川は効果的に強打を浴びせ、対戦相手のフアンフランシスコ・エストラダ(35)=メキシコ=の左肋骨2本を折った。 那須川は「復帰戦 無事勝つことが出来ました 色んな思いがありました 不安や恐怖もあったけどそのまま持ち込んで戦いました ...
朝日新聞ヤクルト、下馬評覆す快進撃で10勝 先発陣が相次ぐ無四球の好投
朝日新聞 12日 21:42
... 右腕は85球をそう振り返った。 11日に3勝目をあげた山野太一も、この日の高梨も7回を投げて無四球。無駄な走者を出さなかった。捕手の古賀優大が言う。「ドームは狭いので走者をためないことを意識した。1、2戦もそうだったんですけれど、ソロ本塁打ならOKくらいの感じでリードした」。相手のボール打ちにも助けられたが、高梨はカウントを悪くしても様々な球種を駆使して強気に攻めた。 2番手にはこの日登録された…
スポニチ西武・源田壮亮が貴重な同点打 10日のロッテ戦では痛恨失策…同じ「9回2死」に“名誉挽回"中前打
スポニチ 12日 21:38
... 亮が9回、試合を振り出しに戻す貴重な適時打を放った。 0―0の9回にロッテに1点を先制された西武。打線は8回までわずか1安打だった。 最終回。ロッテの抑え・横山に対して1死から代打・仲三が四球を選び、相手の捕逸で2死二塁とした。 この土壇場で、源田が横山の153キロの直球を捉え、バットを折られながら中前に適時打を運んだ。 サヨナラ勝ちにつながる貴重なタイムリー。10日のロッテ戦では9回2死満塁で逆 ...
日刊スポーツ「粘りの野球」立命大が近大にサヨナラ勝ち 28戦無失策プロ注目捕手、西野啓也が好守で仕事
日刊スポーツ 12日 21:30
... )を6回3安打無失点と好救援を演出。「走者が出ても攻めていけた」と頭を切り替えて、試合を立て直した。 攻撃でも50メートル6秒1の俊足で同点を呼び込んだ。1点を追う6回2死二塁に遊前内野安打で出塁し、相手遊撃手が一塁への送球を失策した間に二塁に到達。二塁走者は本塁に生還し同点に追いついた。 「自分の中で、今日一番うれしかった」。4-5の9回無死一塁。オープン戦で犠打0ながら、一犠打に成功し、直後の ...
スポーツ報知アヤックス・板倉滉が77日ぶりに復帰「やっと一つステップ踏めた」 同僚・冨安健洋も出場…森保監督もひと安心〝史上最強DF陣〟で世界一に挑む
スポーツ報知 12日 21:21
... 貢献。「やっと一つステップを踏めた。勝ちで終われて良かった」と充実感をにじませた。 1月24日のフォレンダム戦以来、77日ぶりの出場。先発は同17日ゴーアヘッド戦以来となったが、器用さを生かし、最下位相手に余裕を持ってプレーした。3月末に日本代表がイングランド代表を撃破した親善試合は自宅で観戦し「刺激をもらった」という。 森保ジャパンは3月の2戦で無失点。昨年10月にけがで不参加となって以降、半年 ...
日刊スポーツ【いわき】福島ダービーで逆転勝ち 今季加入の背番…
日刊スポーツ 12日 21:09
... 。それでも、田村雄三監督(43)からは毎試合のように「足を振れ」と背中を押され、この1週間は特に相手の前に入ることを意識してトレーニングを積んだ。 福島ダービーも2戦目。西谷は東京V時代にもFC東京との「東京ダービー」を経験しており、「ダービーというものがどれだけ重いものなのか理解していますし、目の前の相手に勝つことだけを考えて臨んだ試合でした」。移籍後10試合目、大事な一戦で確かな結果を示した。 ...
東京新聞ホッケー日韓戦、男子「サムライジャパン」は2試合連続逆転負け 女子「さくらジャパン」は引き分け
東京新聞 12日 21:02
... パスを受けた主将MF島田あみるが同点ゴールを決めた。 15、17日には岐阜県各務原市の川崎重工ホッケースタジアムに場所を移し、日韓戦を行う。同スタジアムは9~10月の愛知・名古屋アジア大会のホッケー会場。 ◆「相手の守備力、球際の強さに負けた」 勝利の雄たけびを上げる韓国と対照的に、日本の選手たちはガックリとうなだれた。前日に続き第4Qの複数失点で逆転負け。負傷のため欠場した主将のMF藤島来...
Abema TIMES「恐ろしい」なでしこ被弾…世界女王アメリカの“高難易度ジャンピングボレー"にW杯優勝レジェンドも脱帽「凄くない?」
Abema TIMES 12日 21:00
... 任となり、狩野倫久監督代行の指揮の下でパリ五輪金メダルのアメリカとアウェー3連戦の1試合目を迎えた。 “再スタート"の一戦だったが、前半の立ち上がり9分にいきなり失点を喫してしまう。DF南萌華が自陣で相手を倒してしまいFKを与える。アメリカのMFサム・コフィーが蹴ったボールは、高い軌道でファーサイドへ。これをFWトリニティ・ロッドマンが左足インサイドでマイナスに折り返すと、これも高く跳ね上がった。 ...
東京スポーツ新聞【RIZIN】シェイドゥラエフ敵なし! 久保優太に圧勝V3「他団体の最強の男と対戦したい」
東京スポーツ新聞 12日 21:00
... INフェザー級王者のラジャブアリ・シェイドゥラエフ(25=キルギス)が久保優太(38)に完勝で3度目の防衛に成功した。 またもやその強さを存分に見せつけた。一昨年大みそかに2ラウンドTKO勝ちしている相手との再戦となったシェイドゥラエフは、打撃を狙う久保にジリジリと歩み寄ると、パンチをかいくぐって組み付く。そのまま金網に押し込みながらテークダウンし、裸絞めを狙いつつ上から無慈悲なパウンドを叩き込ん ...
サンケイスポーツ【RIZIN】扇久保博正「ボコボコにします」 6・6仙台大会で神龍誠との防衛戦が決定 「お互い本当に嫌い合ってる」
サンケイスポーツ 12日 20:57
... にした。 続けて、ファンに向けて「自分は岩手出身で、東北でRIZINをやるっていうのがひとつの夢だったんですけど、東北盛り上げるために防衛戦やります」と宣言。これに榊原氏が「決定で」と応じると、会場からは大きな歓声が上がった。 以前から激しい言葉を交わし合ってきた因縁の相手だけに、扇久保は「お互い本当に嫌い合ってるんで、仙台大会、ぜひ皆さん、見に来てください。よろしくお願いします」と締めくくった。
東京スポーツ新聞J1鹿島が川崎完封 今季わずか5失点にDF植田直通「攻撃にかなり注目されがちなところもあるが…」
東京スポーツ新聞 12日 20:55
J1鹿島は12日、明治安田J1百年構想リーグ第10節のアウェー川崎戦に2―0で勝利した。 前半はやや川崎に押される場面もあったが、FWレオセアラを中心にシュートを積極的に放った。0―0の後半8分には相手のファウルで獲得したPKを、FW鈴木優磨が決めて先制。さらに同19分にレオセアラが左からのクロスに右足で合わせ、追加点をもたらした。 鹿島は東西合わせて首位に立ち、失点数もわずか5点と堅守を誇る。守 ...
日刊スポーツ【スターダム】羽南がまたスプレーで真っ白に…小波…
日刊スポーツ 12日 20:54
... ント優勝の証のドレスをまとった羽南の顔を真っ白にしてしまった。 小波は「今日は皆さんに見せたいものがあって持ってきました。はい、これが私がこの半年間で集めたコレクションの数々です」と王座戦で集めた対戦相手の“顔拓"を紹介。そして「羽南、お前は特別にこの少し豪華なフレームを用意してやったぞ。お前はなんかそのバカみたいなドレスを着てるからさ、それに似合うようにこの他のヤツらよりもちょっと豪華なフレーム ...
日刊スポーツ【磐田】長野にPK勝ちで2連勝 ペイショットが今季1号 新戦力順応も「修正が必要」志垣監督
日刊スポーツ 12日 20:49
... 2は次につながる」と笑顔を見せた。 この日は新加入のDF加藤大育(27)が移籍後初先発し、27年1月の加入が内定している法大MF小池直矢(21)も特別指定選手として途中出場。新戦力たちが順応への1歩を踏み出す収穫もあったチームは次節、アウェーで大宮と対戦。志垣良監督(45)は「得点以降は相手に押し込まれ、後半は相手コートでできなかった。修正が必要。勝ち点3が取れるように良い準備をしたい」と話した。
日刊スポーツ【RIZIN】シェイドゥラエフが久保優太をまたボコボコ1回KO「団体には適切な相手いない」
日刊スポーツ 12日 20:48
... 最後はパウンド連打に見かねたレフェリーが試合を止めた。 これで19戦19勝19フィニッシュに記録を伸ばしたシェイドゥラエフは、試合後のマイクで榊原信行CEOに向かって「RIZINの団体の中に私に適切な相手がいないと思うので、次はUFCかPFLか他の団体の最強の男と対戦したいのでよろしくお願いします」と、なかなか難しい注文をつけた。 解説席の秋元強真は、シェイドゥラエフにとっては眼中にない存在という ...
テレビ東京32歳ベテラン吉村真晴 中国10代最強格の温瑞博に逆転負けもコンテンダーで自身初の準V【卓球 WTT太原】
テレビ東京 12日 20:45
... 敗れ、準優勝となった。 【LIVE配信】卓球 WTTコンテンダー太原2026|4月7日(火)〜4月12日(日)開催! WTTフィーダーを2勝している吉村が、初のコンテンダー優勝にあと一歩と迫った決勝。相手は中国で最も勢いのある19歳で、3月にはWTTチャンピオンズ重慶で準優勝した温瑞博だ。 吉村は、持ち前のサーブレシーブの良さでラリーになる前に得点して11-7で先制するも、2ゲーム目は徐々に対応し ...
時事通信鉄壁支えるGK早川 鹿島、耐えて無失点―Jリーグ
時事通信 12日 20:44
... 備の中心にいたのがGK早川。速攻でゴール前に迫られた窮地ではタイミング良く飛び出してセーブした。 3月には日本代表の英国遠征に参加。高いレベルのプレーに触れ、「見える範囲が変わったというか、どうすれば相手のプレッシャーを外せるかとか、Jリーグの選手でもできることを感じた」。ワールドカップ(W杯)メンバー入りを目指す27歳は、自らの経験をいかにチームの守備に還元するかもテーマに据えている。 10試合 ...
東京スポーツ新聞【RIZIN】ダニー・サバテロ 後藤丈治〝完封〟で王座V1「誰もこのベルトを取ることはできない」
東京スポーツ新聞 12日 20:40
... 、バックテークを狙いながら打撃を放ち、後藤に何もさせずコントロールした。2Rも開始早々タックルを決め、上から圧力をかけつつパウンドを放った。 最終3Rも開始早々後藤のパンチをかわしてタックル。その後は相手が立とうとすればバックテークを狙い、グラウンドの攻防になれば上から拳を振り続ける。この展開にはABEMA PPVで視聴できる配信で解説した川尻達也も「策がないですね。これだけ組まれてしまうと…」と ...
サンケイスポーツ【RIZIN】朝倉未来、次戦の相手は「すごい盛り上がる相手なので。楽しみにしていただけたら」
サンケイスポーツ 12日 20:36
... )=JAPAN TOP TEAM=が、第9試合の萩原京平(30)=SMOKER GYM=とアバイジャ・カレオ・メヘウラ(30)=米国=の対戦を放送席で見守った。その中で、自身の次戦の対戦相手について「すごい盛り上がる相手なので。(発表を)楽しみにしていただけたらな」と話した。 この試合の前の第8試合終了後、朝倉とRIZINの榊原信行CEOがケージに登場。朝倉は「僕の復帰戦、近々発表されると思います ...
デイリースポーツ国本陸まさかの7回KO負けで王座陥落 ショック隠せず「ここまでやなと思う。(世界は)絶対無理」
デイリースポーツ 12日 20:34
... り返った。3団体の世界ランクに入り、ミドル級の世界王座を目指して前進を続けていた国本が、4勝(2KO)2敗の相手に7回KO負け。5回の公開採点で1-2と不利が判明すると、ペースを上げた6回にカウンター気味の左ジャブでダウンを奪われ、7回にも同じパンチで倒された。「練習はちゃんとしていたけれど、相手をなめていたのかもしれない。応援してくれた人に申し訳ない」と肩を落とした。 タイトルだけでなく、世界ラ ...
日刊スポーツ常葉大静岡が今季初勝利 1失点継投の高木「踏ん張れた」西ケ谷「大事な場面で三振取れた」
日刊スポーツ 12日 20:33
... 12日◇第3週第2日◇松前球場ほか 常葉大静岡が静岡産大との接戦を2-1の逆転で制し、今季初勝利を挙げた。高木勇佑投手と西ケ谷浬玖投手(ともに3年)が、1失点リレー。昨秋6位のチームを引っ張り、同2位相手に金星を挙げた。 先発の高木は60キロ台後半のカーブ、110キロ台後半の直球など緩急を駆使。4回にソロ本塁打で1点を失うも要所を締め「踏ん張れたと思う」と納得の投球でバトンをつないだ。7回1死二塁 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】中山慧大がデビューから4連続KO勝利 〝天心超え〟の5回KO「自信になったし、うれしい」
サンケイスポーツ 12日 20:23
... のブロデビューから4連続KO勝利を飾った。 中山は序盤は力強く前に出る相手にパンチをもらう場面もあったが、ボディー攻撃を軸に反撃。徐々に相手が下がる場面が増えると、5回途中、強烈な左フックで最初のダウンを奪い、その直後、鮮やかな右ストレートで勝負を決めた。 アシロ(左)を攻める中山慧大=大阪・住吉区民センター(撮影・月僧正弥)対戦相手のアシロは42戦全勝の元キックボクサーでボクシングに転向した那須 ...
東京スポーツ新聞【巨人】石塚裕惺 二軍で今季1号も危機感「飛び抜けたものがないと、また一軍に呼んでもらえない」
東京スポーツ新聞 12日 20:20
巨人・石塚裕惺内野手(20)は、12日に行われたファーム・リーグのDeNA戦(平塚)で今季1号の先制ソロを放った。 待望の一発が出た。「4番・遊撃」で先発出場した石塚は0―0の2回に訪れた第1打席、相手先発・入江の投じた2投目・146キロの低め直球を強振。打球は低い弾道を描きながら右翼スタンドへと吸い込まれた。 試合後には「しっかり芯でとらえることができたので久々にいい感触でしたね。よかったです」 ...
ベースボールキング【DeNA】ド派手逆転劇の影に光った“盗塁刺"!山本祐大の強肩に加藤健コーチ「盗塁を刺すということはかなりの流れがきますからね」
ベースボールキング 12日 20:19
... ドから4回、そこまでパーフェクトに抑えられていた床田寛樹から2点を返し反撃体勢を整えた矢先の5回表、先頭の勝田成に石田裕太郎が死球を与えてしまう。 追加点を取られたくない場面で俊足ランナーを出塁させ、相手クリーンアップを迎える。一気に広島に流れを持っていかれそうなケースで、山本祐大がドンピシャの送球で盗塁を刺す。ここから石田裕太郎も奮起し、小園海斗とモンテロを連続三振に切って取った。 2点差をキー ...
東京スポーツ新聞【スターダム】フワちゃん 会見で謝罪「生意気な態度を取り続けて、本当に申し訳ありませんでした」
東京スポーツ新聞 12日 20:15
... スラーとして、表面の部分の派手なマイクパフォーマンスや会場をあおることだったり、そういった表の真似事だけをして、空回りをしてきたなと反省しました」と語った。 その上で「自分に必要なのは真剣に戦うこと。相手にリスペクトをして向き合うことだったと気づきました。横浜アリーナという大舞台に恥じない素晴らしい戦いを見せたい。安納さん、横浜アリーナでよろしくお願いします」と頭を下げた。 これに安納は「え? ど ...
デイリースポーツ六島ジム期待の中山慧大4連続KO勝利 枝川会長「天心超えやな」 天心が倒せなかった相手に5回KO勝ち
デイリースポーツ 12日 20:14
... 5)=フィリピン=に完勝し、デビュー4連勝(4KO)を飾った。 六島ジム期待の中山が難敵を見事に攻略した。アシロは24年10月に那須川天心(帝拳)と対戦し、判定まで粘った選手。那須川がKOできなかった相手を、5回に2度倒して存在をアピールした。 初回にアシロの強烈な左フックを浴びたが、ひるまずに対応。ガードを固めてプレッシャーをかけ、ボディー攻撃も交えて逆襲。5回に左フックで先制のダウンを奪い、最 ...
サンケイスポーツ【RIZIN福岡大会】最強王者シェイドゥラエフ、久保優太に1回TKO勝ちで3度目防衛「次はUFCかPFLか他団体の最強の男と対戦したい」
サンケイスポーツ 12日 20:09
... からの鉄槌攻撃でレフェリーが試合を止めた。 これで、シェイドゥラエフは通算19戦19勝で、フィニッシュ率100%。マイクを手にすると「(RIZINのCEO)榊原さん、私はRIZINの中で私と闘える対戦相手がいないと思います。次はUFCかPFLか、他団体の最強の男と対戦したいのでよろしくお願いします」と注文を与えるほどの圧勝劇だった。 ■RIZIN(ライジン) 団体によると、RIZINというタイトル ...
スポーツ報知【巨人】井上温大が6回2失点で今季初黒星も「また一つ引き出し(ができた)」…打線は6回まで高梨にパーフェクト許す
スポーツ報知 12日 20:08
... 野安打で2点目を失ったが「自分のエラー(記録は内野安打)で点を与えてしまった場面とか、四球を与えてそのイニングに点を取られてしまったので、そういう防げるところを次は気をつけていきたい」と前を向いた。 相手の先発・高梨が6回まで完全投球。援護がない中でも自分を信じて投げ込んだ。阿部監督は「ゲームはしっかりつくった。少し球数は増えてしまったけど、次につなげてほしい」と左腕の背中を押した。修正を重ね、次 ...
スポーツ報知【巨人】吉川尚輝が実戦復帰後初安打「子供の声も耳に入った。そのおかげで打てた」守備面も「動作が確認できてよかった」
スポーツ報知 12日 20:06
... できたし、フライも捕れたのでよかったです」と笑みを浮かべた。 吉川の名前がコールされると球場は大歓声に包まれ、応援歌を歌う少年少女たちも見られた。そんな中、初回に迎えた第1打席。DeNAの先発・入江を相手に二ゴロに倒れたが、一塁までしっかりと駆け抜けた。 2回の守備では2死一塁で迎えた8番・加藤の二ゴロを華麗にさばき、守備面でもしっかりと動きを確認。すると1―0で迎えた3回の第2打席では、入江の変 ...
サンケイスポーツJ3北九州、シュートわずか2本で零封負け 鳥栖の組織力に圧倒され連敗、攻撃再建が急務
サンケイスポーツ 12日 20:00
... 北九州)西B組のJ3北九州はホームでJ2鳥栖と対戦。終始相手のペースを崩せず、2連敗を喫した。 立ち上がりから鳥栖のテンポの良いパスワークに主導権を握られ、自陣に釘付けとなる時間が続く。組織的な崩しに対して後手に回ると、前半29分、一瞬の隙を突かれた。セットプレーから均衡を破られ、追いかける展開を強いられる。 反撃の足がかりを築きたい後半も、相手の守備網を崩し切るまでには至らず。決定機を創出できな ...
日刊スポーツ大谷翔平“先頭打者弾返し"で今季本拠地1号「これからもっともっと波に乗りたい」
日刊スポーツ 12日 19:51
... 日)、4試合ぶりの今季4号本塁打を放った。本拠地レンジャーズ戦に「1番DH」で出場し、相手の先頭弾で1点ビハインドの初回に、今季初の先頭打者弾で本拠地での初アーチ。昨季から続く連続出塁は45試合と、日本人最長記録を更新し、球団では歴代単独5位に浮上した。 ◇ ◇ ◇ 初回に豪快な本拠地初アーチが飛び出した。1回表に相手の先頭弾で1点を先制されて打席に入った大谷。メジャー3年目右腕ライターの内角低め ...
日刊スポーツ【RIZIN】シェイドゥラエフ防衛!久保優太に圧巻TKO勝ち サバテロも完勝で防衛/ライブ詳細
日刊スポーツ 12日 19:50
... シェイドゥラエフ(C)RIZIN FF ◆関連記事 【動画】シェイドゥラエフが張り詰めた緊張感の中、圧力で久保を追い込む 【RIZIN】シェイドゥラエフが久保優太をまたボコボコ1回KO「団体には適切な相手いない」 【RIZIN】伊澤星花が妊娠&王座返上をリング上で発表「子育ても格闘技も両立し戻ってきます」 【動画】伊澤星花がRIZIN女子スーパーアトム級王座を返上「新しい命を…」 【RIZIN】条 ...
スポーツ報知【大学サッカー】流通経大、無期限活動停止解除後の初戦は黒星 部員による違法薬物問題から再出発
スポーツ報知 12日 19:43
... な解除が発表されていた。 活動が一部許可されてから約10日。まだ実戦感覚が戻っていないのか、序盤はプレーが重く、相手に主導権を握られた。前半19分、左サイドへのサイドチェンジからチャンスを作られ、左クロスを上げられると、城西大のFW馬場卓未(4年)に左足で先制点を決められた。後半7分には相手の右クロスがそのままネットの中に吸い込まれ、2失点目を許した。 ここで目が覚めたのか、そこから反撃態勢に入る ...
東京スポーツ新聞【巨人】あわや完全試合の2安打零封負け 橋上コーチ「なかなか細かいタイミングとかが…」
東京スポーツ新聞 12日 19:41
... 子ではない選手がいることを否定しなかった。 これで相手5球団のカードは一巡。まだまだ開幕序盤ではあるものの、ライバル球団たちとの「顔見せ」は終わった。ただ、現状のチーム、そして相手チームとの相関図などについては「どうでしょうかね、まだ……。監督には見えてきてるものは少しあるかもしれないですけど、監督が見えてきていただけるならいいと思います。僕はまだ『相手がどうのこうの』『投手がどうのこうの』ってい ...
スポニチ川崎Fは鹿島に2失点敗戦 前半の好機を生かせずに零敗
スポニチ 12日 19:37
... 前半はシュート数で9―3と上回り、優位に試合を進めたが、ゴールを奪えないままハーフタイムに突入。後半に入ってCKから速攻を浴びた場面でMF伊藤が相手MF三竿を倒してPKを献上。これを相手MF鈴木に決められて後半8分に先制を許すと、同19分にも鈴木のクロスから相手FWレオ・セアラに追加点を決められた。 直後の後半20分にはFW宮城とデビュー戦となる18歳の新人MF長を投入。同27分には長が左サイドか ...
サンケイスポーツ林安可、西武では53年ぶりの来日初本塁打がサヨナラ弾
サンケイスポーツ 12日 19:36
... 50打席目で待望の一発が飛び出した。 ネビンが左脇腹痛で出遅れており、新加入の林安可とカナリオに期待がかかる。仁志野手チーフ兼打撃コーチは「打率(・222)は高くないけど、打球の強さは他の選手と違う。相手投手を知らないでやっているので、一回り二回りして、アジャスト(適応)してくれれば」と期待する。 真面目で物静かなタイプだが、日本語の勉強に取り組み、チームに溶け込む姿勢をみせている。「もちろん(台 ...
日刊スポーツ【ボートレース】島川海輝が抜群のピット離れ生かし予選突破 準優コースは「相手次第」/浜名湖
日刊スポーツ 12日 19:33
... 2026年4月12日撮影) <浜名湖ボート:ルーキーシリーズ第8戦>◇4日目◇12日 島川海輝(23=山口)が18番目で予選を突破した。 4日目9Rでは6枠ながらピット離れで2コースを奪い、道中、接戦の末に3着。機力面で強調できる部分はそれほどはないが、気合のさばきが目立っている。 準優は12R6枠。コースは「相手次第」としながらも抜群のピット離れを生かして1つでも内に入って水面を盛り上げそうだ。
サンケイスポーツ【RIZIN福岡大会】堀江圭功、難敵パトリッキー・ピットブルを撃破 2-1で判定勝ち
サンケイスポーツ 12日 19:31
... Aルール、5分3回、71.0キロ。堀江圭功(30)=ALLIANCE=と元ベラトールライト級王者のパトリッキー・ピットブル(40)=が対戦。堀江が2-1で判定勝ちを収めた。 1回、堀江は右ストレートを相手の顔に当てたが、ピットブルもカーフキックなどで応戦。2回もスタンディングでの攻防。堀江はジャブを使い、ポイントを稼いだ。3回になると、ピットブルが前に出たが、堀江はバックに回り、寝技に。判定は割れ ...
日刊スポーツ【日本ハム】新庄監督、ソフトバンクに5戦全敗も「紙一重。投手が踏ん張れば勝てた」/一問一答
日刊スポーツ 12日 19:30
... たれたら、この点数になりますよ。3連戦じゃなくて良かった~。あっち(打線が)つながってるから」 -逆転された5回。セーフティースクイズなど仕掛けられた 「それはもう、どのチームでもやってきますよ」 -相手からも必死さが伝わってくる 「意識はしてくれてると思うんで。あまりこっちは(ソフトバンクを)意識せずに、これから戦っていきたい。まあ、でも有原君は次回からはワンテンポ早く投球してもいいかなという風 ...
東京スポーツ新聞【RIZIN】萩原京平 体重超過メヘウラのヒザ蹴りに轟沈…朝倉未来「相性が悪い相手だったかも」
東京スポーツ新聞 12日 19:30
... かまれて首相撲の状態をつくられると、応戦できずに苦戦。1ラウンド終了直前もその首相撲でつかまって鋭いヒザ蹴りを連続で叩き込まれて崩れ落ち、TKO負けとなった。 この試合をABEMA PPVで視聴できる配信で特別解説した朝倉未来は「相性が悪い相手だったかもしれないですね。テークダウンとか取れればもっと…。テイクの圧力がないまま、こらえていただけなんで」。なお、結果は規定によりノーコンテストとなった。
日刊スポーツ那須川天心「ダメージ大きいと思っていた」対戦相手のエストラダは左脇腹の肋骨2本骨折と診断
日刊スポーツ 12日 19:29
... を喫したエストラダは、左脇腹の肋骨(ろっこつ)を2本骨折していた。試合後に都内の病院に搬送され、一夜明けて診断結果が発表された。結果を聞いた那須川は「(ボディーには)右も左もよく入った。(6回の)バッティングの(相手が倒れた)ときのボディーが一番手応えがあった。ダメージは大きいと思っていた」と振り返った。 【ボクシング】那須川天心、涙のTKO勝利!元2階級王者エストラダ下し世界再挑戦へ/ライブ詳細
スポニチ【東京女子プロレス】初進出カナダでプリプリ王座前哨戦 J-RODが荒井優希組撃破でベルト獲りに弾み
スポニチ 12日 19:27
... ダの人にもたくさん好きになってもらえたらなと思います。明日もあるので来てください! サンキュー!」とあいさつし、初のカナダ大会を締めくくった。 J-RODは「タフな相手だったのは間違いないけど、ミウと私の相手じゃないわ。私たちと対戦する相手はベストの状態で来ないと勝ち目はないわよ!」と怪気炎。渡辺は「最初は(J-RODの)マッスル怖いと思っていたんですけど、マッスル仲良しになったので、いい感じに勝 ...
日刊スポーツ那須川天心、9月に世界再挑戦!井上拓真へのリベン…
日刊スポーツ 12日 19:26
... 。「自分のパンチで相手が効くことが試合で分かったし、それを試合で出せた。自信になった」と振り返った。 覚醒した那須川のボクシングに本田会長も「(練習で)インファイトを集中的にやった。初めて練習でやったことが試合で出た。足りないのは経験だけだったが、今回の勝利はいい経験になった。確実に伸びている。次回は期待できる」と、満を持して再挑戦にゴーサインを出した。 崖っぷちの再起戦で、強敵相手に一発回答を出 ...
Abema TIMES「去年やっとけ」名古屋前監督が愛のツッコミ!教え子の“超絶アシスト"に唸る「心の声が面白すぎる」「居酒屋みたい」
Abema TIMES 12日 19:24
... 3-2 名古屋グランパス(4月11日/ノエビアスタジアム神戸) 【映像】ダブルタッチ突破→ふんわり絶品クロス 名古屋グランパスのMF中山克広がスーパーアシストを披露。ゴールライン際からダブルタッチで相手をかわし、左足で上げた絶妙クロスでゴールをお膳立てすると、前指揮官も思わず唸っていた。 名古屋は4月11日、明治安田J1百年構想リーグ第10節でヴィッセル神戸と敵地で対戦。3-4-2-1の左ウイン ...
フルカウント日本ハムの金村が6回無失点の好投 楽天は6連勝、吉野が1号2ラン…12日のパ2軍
フルカウント 12日 19:23
... 終わった。 楽天は7-3で中日に勝利し、6連勝を飾った。3点を追う3回、金子京介内野手の1号ソロで反撃を開始。6回に吉野創士外野手の1号2ランで追い付くと、7回には武藤敦貴外野手の犠飛などで4点を奪い勝ち越した。投げては先発の大内誠弥投手が5回3失点。6回以降は松田啄磨投手、九谷瑠投手、蕭齊投手の継投で相手の反撃を封じた。 (「パ・リーグ インサイト」編集部) (記事提供:パ・リーグ インサイト)
スポニチ【ボクシング】国本陸、無残…KO負けで東洋太平洋王座から陥落「ここで負けるようじゃ、もう無理かな…」
スポニチ 12日 19:21
... 。ガードが甘くなったところへ、最初のダウンと同じ左フックが襲いかかる。2分30秒、うつろな視線の先で挑戦者のペク・ハソ(モンゴル・韓国)が喜び、跳びはねていた。 「応援してくれたみなさんに申し訳ない。相手をナメてしまっていた。調整はうまくいっていたけど、いけるんちゃうかな、と、いまひとつ追い込めていなかった」 ベルトを奪取した昨年10月5日のイエ・ヌリ戦。2―1の判定勝利も、試合終盤に喫したダウン ...
日刊スポーツ【東京V】PK戦3戦全勝!長沢セーブ率は驚異の5割「最後まで勝つ意識は練習からみんな意識」
日刊スポーツ 12日 19:20
浦和対東京V PK戦で相手のキックを止める東京V・GK長沢(撮影・小沢裕) <明治安田J1百年構想リーグ:浦和1-1(PK1-3)東京V>◇12日◇EASTグループ第10節◇埼玉スタジアム 東京ヴェルディがアウェーで浦和レッズに1-1からのPK戦で3-1と勝利した。GK長沢祐弥(29)が2本止め、今季3度のPK戦は全勝となった。逆に浦和はPK戦は3戦全敗となった。 ◇ ◇ またしてもPK戦を制した ...
東京スポーツ新聞【DeNA】度会隆輝が代打決勝2ラン!〝チャラ男パフォーマンス〟は封印「今、チームはすごくいい状態」
東京スポーツ新聞 12日 19:10
... 末をプレゼントした。 ゲームを決めたのは、4―4の同点に追いついた直後の7回二死二塁から決勝の2号2ランをマークした度会隆輝外野手(23)。イケイケ押せ押せのムードで球場が盛り上がる中、代打で登場し、相手左腕・森浦が投じた初球の甘い143キロ直球を見逃すことなく一閃した。「打った瞬間、いい角度で上がってくれた。たくさんのご声援のおかげで打つことができました」。お立ち台での「チャラ男パフォーマンス」 ...
日刊スポーツ【広島】新井監督「上向いてきているので辛抱強く」3連敗も打順のつながりで収穫/一問一答
日刊スポーツ 12日 19:03
... 号ソロを放つなど、つながりを見せたことが救いだ。 新井貴浩監督(49)の主な一問一答は以下の通り。 ◇ ◇ ◇ -先発床田は 「ちょっと変化球全般、序盤から高かったので。粘り強く投げていたけどね」 -相手が2巡目以降にとらえてきた 「そうだね。この球場だし、風もフォローだし、上がったら危険だから」 -交代のタイミングは 「球数はまだ全然余裕があったけど、何かあったらすぐ行けるようにブルペンにも準備 ...