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スポーツ報知【巨人】「4番・左翼」キャベッジがオープン戦初安打初得点
スポーツ報知 2月21日 13:43
... を放つキャベッジ(カメラ・小林 泰斗) ◆オープン戦 巨人―ヤクルト(21日・那覇) 巨人のトレイ・キャベッジ外野手がオープン戦のチーム初安打を放った。 「4番・左翼」で先発出場。2回先頭の第1打席で相手先発・ウォルターズが外角に投じた155キロ直球を左前にはじき返した。ダルベックの一塁失策で一気に三塁に進むと、続く泉口の左犠飛で、オープン戦チーム初得点となるホームを踏んだ。 キャベッジは14日、 ...
日刊スポーツ【巨人】異例のフォーム修正決断の戸郷翔征がブルペン52球 阿部監督「大胆に出力を上げて」
日刊スポーツ 2月21日 13:42
... も良いんじゃ無いか』という話はされて。僕のリリースポイント下げようとしているというのも監督は知っていますし、そこに対するアドバイスはしてくれました」と感謝した。 戸郷は14日のライブBPで打者10人を相手に2安打3四球と苦しんだ。2月中旬では異例のフォームの見直しを決め、再調整に入っていた。「まだまだ。僕の思ってるリリースポイントを低くすると言うことに対して、自分の中では低くなっていますけど、映像 ...
日刊スポーツ【侍ジャパン】大勢、北山亘基、伊藤大海ら6投手がブルペン入り ブルペンペア一覧
日刊スポーツ 2月21日 13:30
... 6=巨人)は若月健矢捕手(30)に計14球。隅田知一郎投手(26=西武)も若月を座らせて30球を投じた。 北山亘基投手(26=日本ハム)と伊藤大海投手(28=日本ハム)は坂本誠志郎捕手(32=阪神)を相手に。北山は46球、伊藤は14球を投じた。 また、曽谷龍平投手(25=オリックス)は中村悠平捕手(35=ヤクルト)に計24球。宮城大弥投手(24=オリックス)は中村悠、若月に合わせて28球を投じた。 ...
AFPBB News元世界王者フロイド・メイウェザー・ジュニア、現役復帰を表明
AFPBB News 2月21日 13:15
... イク・タイソン戦から、その後の次のプロの試合まで、私の興行ほど大きな観客動員数を生み出し、世界的な放送視聴者を集め、そして収益を上げるものはない」と述べた。 プロ復帰初戦は今夏に予定されているが、対戦相手は未発表となっている。声明によると、詳細は「数週間以内」に明らかにされるという。 メイウェザーは、タイソン戦の後に始まる独占契約をプロモーターのCSIスポーツ/ファイトスポーツと締結している。 タ ...
朝日新聞兵役に行った林くんからの「ありがとう」 帰りを待つ野球部の誓い
朝日新聞 2月21日 13:13
... そうだったね」 関西大学野球部の学生たちは、林廷憲(イムジョンホン)さん(1年)から1月で国に帰る理由を聞いたとき、テレビやネットニュースで見た「兵役」を現実として受け止めた。 林さんは野球部で、対戦相手のデータ収集・分析を担当するアナリストを務める。 スポーツPlus スポーツPlusはオリジナル記事を有料会員の方にメールで先行配信するニュースレターです。今回は2月17日配信分をWEB版でお届け ...
サンケイスポーツ【ボクシング】畑山隆則氏「意外と井上チャンピオンが簡単に勝つって…」
サンケイスポーツ 2月21日 13:00
... ングを盛り上げよう」とサプライズで対戦実現を呼びかけた。今月17日に25年の年間表彰式に出席した際、「1年前にその約束をして、しっかりとお互いに整ったなという感じはあります」と振り返った。 畑山氏は「相手とか実績から考えたら井上チャンピオンが勝って当たり前じゃないですか? 井上チャンピオンが勝っても何となく当たり前っていう感じになってて。俺、意外と井上チャンピオンが簡単に勝つってことはあり得ると思 ...
日本経済新聞平岡アンディ、世界戦計量パス WBAスーパーライト級
日本経済新聞 2月21日 12:54
... もにパスした。 ビザ取得の遅れの影響で現地入りが試合2日前になった平岡だが、体重調整も順調にこなし、「いろんなことを乗り越え、試合ができることになって安心した」と語った。同階級での王座奪取を果たせば日本勢としては34年ぶりとなる。「(相手は)好戦的な試合をする選手。自分としてもモチベーションは高かった。楽しみ」と闘志を燃やした。 「日経電子版 スポーツ」のX(旧Twitter)アカウントをチェック
日刊スポーツ【アイスホッケー】米国が快勝、カナダと決戦へ J・ヒューズ2得点「我々は世界最高のチーム」
日刊スポーツ 2月21日 12:48
... 興奮している」と笑顔で語った。 序盤から激しく攻め立て、相手の反則を誘った。速攻で先制し、数的優位のパワープレーを生かして第1ピリオドに2点目。相手に攻めるスペースを与えない泥くさい動きを徹底し、危なげなく逃げ切った。 決勝へ進むのは今大会と同様に北米プロ、NHL選手が参加した2010年以来。このときも決勝の相手はカナダで、延長の末に敗れた。相手は今回も優勝候補筆頭に挙げられるが、サリバン監督は「 ...
日刊スポーツ【巨人】オープン戦初戦は山崎伊織先発 3番坂本、4番キャベッジ、5番ダルベック/スタメン一覧
日刊スポーツ 2月21日 12:43
... 雅史) <オープン戦:巨人-ヤクルト>◇21日◇那覇 巨人はオープン戦初戦を迎える。先発を託されたのは、開幕投手最有力の山崎伊織投手(27)。昨季はチーム最多の11勝、14日のライブBPでは打者10人相手に2安打3三振と上々の仕上がりを見せた右腕から、スタートを切る。野手はプロ20年目を迎えた坂本勇人内野手(37)、昨季17本塁打のトレイ・キャベッジ外野手(28)、新外国人のボビー・ダルベック内野 ...
読売新聞ミカエル・キングズベリーが「金」で有終の美…モーグルの未来は「行真の時代だ」
読売新聞 2月21日 12:41
... の表彰式で銀メダルの堀島行真(左)と並ぶ金のミカエル・キングズベリー(15日)=三浦邦彦撮影 モーグルでは首位と同点ながらターン点の差で銀メダル。だが、新種目のデュアルモーグルで本領を発揮した。決勝の相手は「僕の勝利への意欲と競技レベルを高めてくれる存在」と認める堀島行真(トヨタ自動車)。代名詞の正確無比なターンでコブを攻めると、堀島が中盤で体勢を崩して第2エアに挑めず勝負あり。フィニッシュ後、雪 ...
サンケイスポーツ巨人・則本昂大が22日の中日戦で新天地での実戦デビュー「内容も求めて」
サンケイスポーツ 2月21日 12:41
... 北谷)で移籍後初となる対外試合に先発する。 ブルペンでの傾斜を使ったキャッチボールなどで調整した右腕は「結果はもちろん大事で求めたいところではありますけど、内容も求めて」と決意を示した。 新天地で臨む初の実戦登板。初陣は同一リーグの相手からスタートする。百戦錬磨のベテラン右腕は「全球種は投げられたら。キャッチャーと意見交換をしながら投球していきたい」と語った。 春季キャンプガイドへオープン戦日程へ
Abema TIMESウソでしょ…!? 佐野海舟、衝撃の“高速スライディング"「止めるんかい!」爆速ランニング→体を投げ出した“神ディフェンス"「上手すぎやろ」
Abema TIMES 2月21日 12:31
... ベルグによる縦パスを起点に、細かくパスを繋がれて前進される。さらにボックス手前で溢れたボールをFWランスフォード・イェボア・ケーニヒスドルファーに拾われてピンチを迎えた。 しかしカバーに入った佐野が、相手のカットインに対して鋭い出足で一気に距離を詰める。最後は、シュートを打たせる前に体を投げ出して左足のスライディングでボールをクリア。両者がもつれる形となったが、主審はケーニヒスドルファーのファウル ...
スポーツ報知首位の東京Vが開幕3連勝へ町田と激突…別大会扱いもリーグ開幕3連勝は95年が最後
スポーツ報知 2月21日 12:05
... の戦いを踏まえ、指揮官は町田戦を前に「確かに自分たちがボールを持っててビッグチャンスを作れて、それでも得点ができずに失点して負けたんですけども、じゃあ、あれが我々は不運な負けかというと、セットプレーは相手の練られたものでしたし、最後に体を張ってた町田さんがいたんでね。自分たちが至らなかったと思うし、去年のというよりも、今年の自分たちの歩みを止めないということが大事なので。個のレベルの高さであったり ...
47NEWS : 共同通信平岡アンディ、世界戦計量パス ベガスでWBAスーパーライト級
47NEWS : 共同通信 2月21日 11:58
... 者のゲーリー・ラッセル(米国)がリミットの63.5キロでともにパスした。 ビザ取得の遅れの影響で現地入りが試合2日前になった平岡だが、体重調整も順調にこなし、「いろんなことを乗り越え、試合ができることになって安心した」と語った。同階級での王座奪取を果たせば日本勢としては34年ぶりとなる。「(相手は)好戦的な試合をする選手。自分としてもモチベーションは高かった。楽しみ」と闘志を燃やした。 ボクシング
デイリースポーツ平岡アンディ、世界戦計量パス
デイリースポーツ 2月21日 11:58
... ・2キロ、王者のゲーリー・ラッセル(米国)がリミットの63・5キロでともにパスした。 ビザ取得の遅れの影響で現地入りが試合2日前になった平岡だが、体重調整も順調にこなし、「いろんなことを乗り越え、試合ができることになって安心した」と語った。同階級での王座奪取を果たせば日本勢としては34年ぶりとなる。「(相手は)好戦的な試合をする選手。自分としてもモチベーションは高かった。楽しみ」と闘志を燃やした。
Abema TIMES場内騒然!佐野海舟、まさかのアクシデント「エグいな」強烈“肘打ち"が顔面直撃!→相手DFをノックアウト… 空中戦のデュエルで激しく接触
Abema TIMES 2月21日 11:51
... “肘打ち"が顔面直撃→相手が空中落下する瞬間 この記事の写真をみる(6枚) 【ブンデスリーガ】マインツ 1-1 ハンブルガーSV(日本時間2月21日/メーヴァ・アレーナ) 【映像】佐野海舟、“肘打ち"が顔面直撃→相手が空中落下する瞬間 マインツに所属する日本代表MFの佐野海舟が、ヒヤリとする守備を見せた。空中戦のデュエルで飛び込んできた相手選手と激しく接触。その際に佐野の肘が相手の顔に直撃するアク ...
THE ANSWERカーリング“不正疑惑"のカナダが決勝進出 告発した選手が再度指摘「潔白なら…あんな反応はしない」
THE ANSWER 2月21日 11:38
... ・コルティナ五輪…渦中のカナダ代表が決勝進出 ミラノ・コルティナ五輪のカーリングで浮上した“不正投球"疑惑の波紋がいまだ広がり続けている。渦中の男子カナダ代表が決勝に進出する中、発端となった試合の対戦相手だったスウェーデンは「追及の手を緩める気なし」と米紙が伝えた。 前代未聞とも言える事態がカーリング界を揺るがしている。騒動の発端となったのは、13日(同14日)に行われた男子1次リーグのカナダ―ス ...
時事通信エンゼルス・菊池雄星、74球締め MLB
時事通信 2月21日 11:24
エンゼルスの菊池がWBCを見据えて投球練習を行った。第1次ラウンドの球数制限となる65球を想定した74球を投げ、最速96マイル(約154キロ)の直球は相手打者のバットを折る力強さも。変化球も随所に交え「全体的にやりたいことはできた。いい調整ができた」とうなずいた。 11日のキャンプインから実戦形式の打撃練習に3度登板し、順調に状態を上げてきた。この日でエンゼルスでのキャンプを切り上げ、22日に侍ジ ...
日刊スポーツ山本由伸OP戦開幕登板へ調整 ブルペン投球で各球種の精度確かめる 早めの実戦調整でWBCへ
日刊スポーツ 2月21日 11:16
... ャベリックスローからキャッチボール、遠投で感覚の確認を行い、その後はブルペン入りで21球を投じた。力強い速球に加えてカーブ、スプリットなどの変化球も交え、打席に立ったコナー・マクギネス投手コーチ補佐を相手に、各球種の精度を確かめた。 山本は3月上旬から始まるワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に出場する。2大会連続の世界一を目指し、3月下旬から開幕するシーズンでは3連覇をかけて投手陣を引っ ...
日刊スポーツ今井達也が打者と初対戦「笑いが出てしまった。それだけいい球だったから」とアルテューベら絶賛
日刊スポーツ 2月21日 11:05
... 々の投球だった。 登板後は現地メディアの囲み取材に対応。「ボールが暴れることもなかったですし、コンスタントにストライクゾーンで勝負できたのが今日は一番良かったです」と振り返り「初めてメジャーリーガーを相手に投げるということで緊張しましたけど、だんだん投げるうちに楽しく感じられるようになったので良かったです」と満足げ。球の質などの感触に関しては「開幕して何試合目に投げるか分からないですけど、初戦に合 ...
バスケットボールキングWKBL2季目で得点能力が開花…ドラフト1位でハナ銀行入団の飯島早紀、平均15.20得点でチームをけん引
バスケットボールキング 2月21日 11:00
... っていました」と、飯島はシーズン前のことを振り返る。 対してイ監督も「最初は、サキにはパスをせずに全部攻めるようにと言いました。それをやりながら彼女の攻撃力もどんどん上がり、ここまで来たと思います。(相手チームの)マークが厳しいですが、自分の持っているオフェンスのポテンシャル、力を出せているので、サキ自身も楽しみを感じているのではないでしょうか。ここまで大変だったとは思うけれど、彼女が頑張って乗り ...
サンケイスポーツ【ボクシング】50戦全勝のメイウェザー、3度目の引退から現役復帰へ「まだまだ記録を樹立する力がある」
サンケイスポーツ 2月21日 11:00
... ーツが発表した。今春の元WBA、WBC、IBF世界ヘビー級統一王者のマイク・タイソン(59)=米国=とのエキシビションマッチ後にCSIスポーツと独占契約を結び、夏にプロの公式戦に臨む予定だという。対戦相手などの詳細は、今後数週間のうちに発表される予定。3度目の引退からの復帰となる。 プロ50戦50勝(27KO)のメイウェザーは「ボクシングというスポーツにおいて、まだまだ記録を樹立する力がある。これ ...
テレビ朝日【侍ジャパン】WBC連覇へ “ダルビッシュ塾"が開講 若手投手にアドバイス
テレビ朝日 2月21日 11:00
... 9) 「高いリリースポイントから来る高めのボールに対しては弱い」 アメリカ代表のキャプテンとして出場するヤンキースのアーロン・ジャッジ選手は身長が約2メートル。 体格の大きな選手が並ぶ各国代表相手には、日本選手相手の感覚で高めに投げても通用しないとアドバイスした。 ダルビッシュ投手(写真左)と日本ハムの伊藤大海投手(写真右) 日米通算208勝の右腕が惜しみなく語る経験と引き出し。 実践的かつ具体的 ...
日刊スポーツ【ONE】FF144に藤原乃愛電撃参戦!初OFGで「女子ムエタイの面白さ伝えられるように」
日刊スポーツ 2月21日 10:58
... ム級(-105ポンド)1位にランクされており、同級王座を狙うものと見られていたが、初のオープンフィンガーグローブ(OFG)ムエタイでONE電撃参戦が決まった。 藤原はインスタグラムのストーリーズに「ONE初参戦が決まりました オープンフィンガーグローブでの試合は初めてなので自分でもワクワクしています 相手選手も強敵ですが、女子ムエタイの面白さを伝えられるよう全力で挑みます」などと意気込みを記した。
日刊スポーツレッドソックス吉田正尚は地元大学との試合でいきなり二塁打を放ち1打数1安打、1四球2得点
日刊スポーツ 2月21日 10:38
... 大>◇20日(日本時間21日)◇フロリダ州フォートマイヤーズ レッドソックス吉田正尚外野手(32)は本拠地ボストン近郊のノースイースタン大との恒例の親善試合に「2番左翼」で出場し、二塁打を放った。 1回1死の第1打席でいきなり二塁打を放ち、3番キャンベルの右前打で生還。3回無死二塁の第2打席では四球で出塁し、相手の失策の間にホームを踏んだ。 4回の守備から交代し、1打数1安打、1四球2得点だった。
スポーツ報知大谷翔平らが出場も…連覇狙う侍ジャパンは「前回より弱く見える」 MLB公式サイトがWBC優勝予想 1位は米国代表
スポーツ報知 2月21日 10:35
... 今回は)23年大会で優勝した時よりやや弱く見えるかもしれない」としながら、「3度のWBC王者であり、(21年東京)オリンピック金メダリストであるチームを実際に倒す国が現れるまでは、日本こそが『倒すべき相手』である。近年の日本の強さは2006年以前に国際大会を支配していた頃のキューバに似ている。大谷翔平が打者専念になる予定であるとはいえ、山本由伸と昨季(NPBで)沢村賞を受賞した伊藤大海の組み合わせ ...
東京スポーツ新聞【MLB】今井達也 ライブBP圧巻投球にアストロズ打線絶賛「人生であんな投球見たことがない」
東京スポーツ新聞 2月21日 10:30
... んな投球は見たことがない」 6球見たコレアもスプリットと速球の組み合わせが効果的だったと語った。「力強く投げられて、いざ決める時にスッと落ちていく。(ドジャースの)山本由伸も同じで、速球を低く投げて、相手にスプリットを狙わせようとする。彼もそういう特殊な動きができるんだ」 同サイトによれば「今井の今後の動向は不明だが、もう一度実戦形式の投球練習を行い、オープン戦に出場するようだ」という。全米の野球 ...
サンケイスポーツ【鷲田康・球界インサイドリポート】WBCピッチクロック〝ノムラの考え〟どう生かせるか
サンケイスポーツ 2月21日 10:30
... っかかる可能性が出てしまう。 この点に「気になったので、ダルビッシュに直接聞いた」と語るのは村田善則バッテリーコーチだった。 「もちろん、日本的な配球術みたいなものが、駄目だというわけではない。ただ、相手打者の傾向をデータで把握し、筋道を立てて打者と対戦することが前提になる。そこにこだわりすぎると時間との戦いになってしまうということですね」 とりわけピッチクロック対策で一番問題となっているのは、走 ...
スポーツ報知初代タイガーマスク「ストロングスタイルプロレス」、3・19後楽園大会「2試合」発表
スポーツ報知 2月21日 10:23
... 年3月24日を発表した。 SSPW平井丈雅代表は今月13日に“平成のテロリスト"村上和成が都内の中華料理店でプロレスマスコミを集め開催した新年会で村上に「出てもらいます!熱い試合を必ずしていただきます。いろんな意味で因縁ある相手を戦っていただくか、組んでいただくか…用意してます」と通告し、「カードを来週には全て発表します」と明かしたが、この日発表されたのは2試合。予告した村上のカードも空白だった。
アサ芸プラスイチローから大谷翔平へ「WBC連覇請負人」の宿命(1)“大谷キラー"が続々登板!
アサ芸プラス 2月21日 10:00
... キ。かつてのチームリーダーが陥った負のスパイラルは、大谷とて対岸の火事ではなさそうで、 「少なくとも、ライバル国は“大谷キラー"をブツけてくることが予想されます。昨年の地区シリーズで対戦したフィリーズ相手に、打率0割5分6厘の大不振を招いたのも、サイドスロー気味の変則左腕にアジャストできなかったことが原因です。短期決戦で一度調子を崩してしまうと、元に戻すのは至難の業。ちなみに、地区シリーズで大谷を ...
ベースボールキング内川聖一氏「チームの中で誰かが中心になって進んでいく部分がある」、「その中心になる」侍ジャパン・中村悠平に期待する役割
ベースボールキング 2月21日 10:00
... !!』に出演した内川聖一氏が、侍ジャパンのヤクルト・中村悠平について言及した。 リスナーから中村悠平の今大会の役割について質問を受けると、内川氏は「バッテリーの共同作業になりますから、バッテリーで対戦相手に対してどう攻めるかの話し合いはあると思うんですよね。前回大会の空気感を知っていますし、チームの中で誰かが中心になって進んでいく部分があると思うんですよ。その中心になるのが中村選手じゃないかなと思 ...
読売新聞村上宗隆、球場到着が15分前になるトラブルにも動じず上々デビュー…「しっかり打席でもスイングできた」
読売新聞 2月21日 09:57
... 一発を放った。一回、真ん中付近の94・5マイル(約152キロ)のシンカーをとらえると、打球は中堅左に飛び込んだ。幸先の良いスタートとなり、「しっかり触れているのが今日は良かった」。デビュー戦で2安打を放った村上については「普通にやっていた。彼本来の(打撃)、という感じ」と印象を語った。 関連記事 大リーグオープン戦開幕、ホワイトソックス村上宗隆2安打2打点デビュー…対戦相手のカブス鈴木誠也1号ソロ
スポーツ報知今井達也が会心のBPに各打者驚嘆「ストライクゾーンで勝負できたのが、きょう一番よかった」
スポーツ報知 2月21日 09:38
... 初めてバッターに投げて、ボールが暴れることもなかったですし、ストライクゾーンでどんどん勝負できたのが、きょうは一番よかったと思います」 ―また一つステップを踏んだが。 「最初は、初めてメジャーリーガー相手に投げるということでちょっと緊張しましたけれど、だんだん投げるうちに楽しくなってきて、良かったです」 ―内容、球種の質はどうですか。 「空振りも取れましたし、はじめてバッターに投げたという状況であ ...
アサ芸プラス【侍ジャパン入り】大谷翔平通訳のウィル・アイアトン氏「WBCには選手でも出場」「吉本興業で働いたことも」ギョーテン経歴!
アサ芸プラス 2月21日 09:30
2月20日、間もなく開催されるWBCに向け、宮崎で強化合宿を行う侍ジャパンの井端弘和監督が、チームのアナリストとして、ドジャース編成部で対戦相手のデータ分析を行いなどし、大谷翔平の通訳も務めるウィル・アイアトン氏を招聘したことを明かした。 アイアトン氏は、前回大会でチームに帯同した水原一平氏の後任として、ドジャースで大谷の通訳を担当したことで、日本のファンにもなじみ深い存在。井端監督は、「メインは ...
読売新聞大リーグオープン戦開幕、ホワイトソックス村上宗隆2安打2打点デビュー…対戦相手のカブス鈴木誠也1号ソロ
読売新聞 2月21日 09:24
... 笑を誘った。「間に合うか心配だった」。慌ただしく準備して臨んだ試合でも、動じずに好結果を出した。 一回は二ゴロに倒れ、「1イニング目、2イニング目はすごいふわふわした感じだった」。三回の第2打席では、相手右腕の真ん中高めの91・9マイル(約148キロ)のシンカーをとらえると、痛烈なゴロの打球が中前に抜けた。四回一死満塁の好機では、昨季36試合に登板した中継ぎ右腕ホッジの95・2マイル(約153キロ ...
サッカーキング「それこそがマンUのDNAだ」…DFダロト、キャリック暫定監督がもたらした変化を語る
サッカーキング 2月21日 09:13
... でどのように試合に臨んでいるかを語った。 またダロトは、ファーディナンド氏にキャリック暫定監督がもたらした“クラブのDNA"は何かと質問されると、「ボールを持っていないときは、中央をしっかりと閉じる。相手の攻撃をサイドに迂回しさせて、そこでプレッシャーをかけるんだ」と答え、以下のように説明を続けた。 「ボックス内の守備はとても良くなっている。これまで話した通り、改善すべき点は中盤のプレス強度と、よ ...
日本テレビ【巨人】ヤクルト戦先発の山崎伊織「ゼロで終わるのが一番安心してもらえる」
日本テレビ 2月21日 09:02
... とか、試合でしか分からないものがある。あとは実戦でしか練習できない、例えばベースカバーに入るとか、そういったところも全部やれることはやって、抑えて終わりたいなと思います」 去年のオープン戦ではヤクルト相手に2回0/3を投げ、4失点といい内容ではありませんでした。「監督には去年、その中で最後に『信じて(開幕ローテーションで)いってみようか』と言っていただいた。今年は何のあれもないくらい『完璧だね』っ ...
ベースボールキングロッテ・毛利海大「ルーティン化されていって今に至るという感じです」新人とは思えぬ落ち着きに高まる期待感
ベースボールキング 2月21日 09:00
... で投げ続けていた。 6日のブルペンでは同学年の松川虎生が受けた。松川からは「いい球が来てるから、このまま上げていければいいね」との言葉をもらった。 2月11日にはライブBPに初登板し、ソト、山口航輝を相手に20球を投げ、安打性のあたりはわずかに1本。変化球でタイミングを外す場面もあった。毛利の球を受けた寺地隆成は「変化球がゾーン内にまとまっていたり、低めに決まって、カーブとかもタイミングをずらして ...
スポニチWソックス・ベナブル監督「ムーニーは見ていて楽しみ」 対応力も称賛「自分を落ち着かせて、ここに来た」
スポニチ 2月21日 08:54
... 打数2安打2打点と実力を示した。ウィル・ベナブル監督(43)は村上の実力について語った。 4―1で迎えた3回1死、中前に打球速度108・3マイル(約174.3キロ)の米国初安打を放つと、4回1死満塁、相手3番手のホッジが投じた2球目、95・2マイル(約153.2キロ)の直球をフルスイング。太陽光で打球を見失った中堅手・鈴木の頭を越え、ワンバウンドでフェンスに到達する2点適時二塁打も放った。飛距離は ...
スポーツ報知武尊、4・29有明「引退試合」に決意「世界レベルの強さを証明し…最高の形で締めくくる」…「ONE SAMURAI」旗揚げ戦
スポーツ報知 2月21日 08:38
... 覇王者の武尊が出席した。武尊は昨年11・16「ONE 173 スーパーボン VS 野杁」でTKO勝利したデニス・ピューリック(カナダ/ボスニア・ヘルツェゴビナ)戦後に次戦での引退を宣言。ラストマッチの相手にロッタンを指名した。ロッタンも受諾しチャトリ・シットヨートンCEOは4月29日に有明アリーナで開催予定の「ONE175」での対戦を明言した。 当初、大会名は「ONE175」だった4・29有明アリ ...
スポニチ村上宗隆 本塁打級の適時二塁打に納得「いい感じで打てた」 豪快技に憧れも「Stay humble」
スポニチ 2月21日 08:36
... 二ゴロだった村上。4―1で迎えた3回1死、相手2番手でマイナーリーガー・シュルツの91・9マイル(約147.9キロ)のシンカーを振り抜き、中前に運んだ。遊撃手が二塁ベース付近に、二塁手が一塁寄りに守備位置を変更する“村上シフト"を破る痛烈な打球。打球速度108・3マイル(約174.3キロ)の一打にスタンドのファンからも歓声が上がった。 4―1の4回1死満塁、相手3番手のホッジが投じた2球目、95・ ...
THE ANSWER「日本はつくづく不思議」 カーリング女子の1勝に隠された“価値"に驚き「大相撲で言えば…」
THE ANSWER 2月21日 08:35
... な」 「そのスイスにフォルティウスは勝ってたんだからねっ」 「スイスに勝ったフォルティウスは大相撲で言えば殊勲賞に値する」 「日本はつくづく不思議なチームだな」 決勝は22日にスウェーデンと対戦。「日本が勝ったスイスが決勝進出だから、スイス応援しようかな」との声もあった。 (THE ANSWER編集部) こちらもオススメ▶︎カーリング日本に「それはダメ!」 相手が試合中にチクリ「二度とやらないで」
東京スポーツ新聞【ショートトラック】ポーランド女子選手の左目付近…ブレード直撃で大流血「映像は恐怖を与えた」
東京スポーツ新聞 2月21日 08:25
ミラノ・コルティナ五輪ショートトラック女子1500メートル準々決勝第6組(20日)、ポーランドのカミラ・セリエルが転倒に巻き込まれた際、相手選手のスケートのブレード(刃)が左目付近を直撃。大流血して救急搬送された。 レースで3人が転倒した際に、クリステン・サントスグリスウォルド(米国)のスケート靴のブレード部分がセリエルの目に当たってしまった。倒れ込んだセリエルの目付近からは大量出血が確認されてお ...
スポニチ村上宗隆 あわや遅刻に「オーマイガッ!」 トラブルに負けず4打数2安打2打点「まず、ホッとしてます」
スポニチ 2月21日 08:12
... 日(日本時間21日)、カブスとのオープン戦初戦に「4番・一塁」で先発出場。米国移籍後“初安打"を放つなど、4打数2安打2打点と実力を示した。 初回の第1打席は二ゴロだった村上。4―1で迎えた3回1死、相手2番手でマイナーリーガー・シュルツの91・9マイル(約147.9キロ)のシンカーを振り抜き、中前に運んだ。遊撃手が二塁ベース付近に、二塁手が一塁寄りに守備位置を変更する“村上シフト"を破る痛烈な打 ...
デイリースポーツ侍J・中村悠平を今も支える高校以来の絆 福井商野球部の親友が明かすベテラン捕手の無邪気な一面 モテたいテレビに映りたい
デイリースポーツ 2月21日 08:00
... 川さんの中で今も色あせていない。 当時の性格は「陽」の荒川さんに対して、中村は「陰」だったという。ケンカや言い合いはしたことがなかったというが、3年夏の福井大会初戦・丹南戦で、ある出来事が起きた。粘る相手に何とか競り勝ったが、4番・中村は3打数無安打だった。周囲が見ても明らかな準備不足。「死ぬ気でここまでやってきたのに、ふざけんなよ!!」。荒川さんが思わずベンチから怒声を飛ばした。 怒ったのは、こ ...
デイリースポーツオイシックス・桑田CBO「新たな挑戦」の現在地 球団を思う“親心"「きっちりできるチームにしていきたい」
デイリースポーツ 2月21日 08:00
... 2軍と公式戦で対決したオイシックス・武田勝監督は「去年、桑田さんが2軍で監督やられている時に、うちがまんまとやられた作戦。ピッチャーを早い回に降板させられているイメージがある。今度は、うちが取り入れて相手にプレッシャーを、かけられるチームにしていきたい」と説明する。 24年からNPBの2軍に新規参加している新興球団。桑田CBOは就任以来、多くの意見を口にしてきた。「現場でもたくさんしてます。アップ ...
スポーツ報知さあオープン戦開幕 巨人―ヤクルト戦は元エンゼルスの旧友対決が実現? 4試合の見所
スポーツ報知 2月21日 08:00
... ライバル相手に、どんな投球を見せるか。 相川新監督が率いるDeNAは広島と対戦する(午後1時開始、宜野湾)。DeNAは今季初の対外試合となった中日との練習試合(11日・宜野湾)に19安打10得点で大勝。試合後に指揮官は「競争という部分でみんなが結果を出せば、みんなのエネルギーになると思うので。できるのであれば、結果を残し続けて欲しいですね」などと、アピール合戦が続くことを期待していた。広島を相手に ...
サンケイスポーツ【ボクシング】畑山隆則氏「井上チャンピオンも年4回やって疲れてる」
サンケイスポーツ 2月21日 08:00
... 勝ちした。 畑山氏は「言えることは中谷も去年の年末、サウジで強い相手と1階級上げて試験マッチできた。で、井上チャンピオンも年4回やって疲れてるんじゃないか。確かに疲れてると思うんですよ。だけど疲れから5カ月休ませて次、5月にやる。お互い、いいじゃないですか? そういう面で。井上チャンピオンも疲れが取れてる、中谷君も1回上げたところでいい相手と闘えた。勉強になった。そこで5月ですから非常にいい状況で ...
日刊スポーツ【競輪】体全体で踏めている石原颯 1予…/ヤマコウ
日刊スポーツ 2月21日 08:00
... 。打鐘3角で前の選手が外に膨らみ、上体が立った分、スピードの乗りは良くなかった。しかし、その後「踏み上げるようにスピードを上げた」と振り返った。強い選手や調子がいい選手は、サドルに座った後の伸びが優れている。脚力だけではなく、体全体で踏めている証拠だ。 2予10Rは菊池岳仁が相手と、本格先行同士がぶつかり合う。石原にとって楽な相手ではないが、ここを突破すれば本物と言っていい。(日刊スポーツ評論家)
東京スポーツ新聞【MLB】村上宗隆〝満点〟米デビュー 初オープン戦で中堅への特大二塁打含む2安打2打点
東京スポーツ新聞 2月21日 08:00
... 席目に〝メジャー初安打〟、3打席目に中越え2点二塁打を放ち、〝初長打〟と〝初打点〟をマークし、4打数2安打2打点だった。6回の守備から交代した。 日本の4番が〝メジャーデビュー〟をマルチ安打で飾った。相手先発はメジャー通算82勝の右腕タイヨンだ。記念すべき米初打席は、1回二死無走者。3番・ヘイズの先制弾で1点を先制した直後、初球は外角高めの91・7マイル(約147・6キロ)のフォーシームを見逃して ...
スポーツ報知アストロズの今井達也がライブBPで圧巻の投球 アルテューベも感嘆
スポーツ報知 2月21日 07:36
... 「正直に言うと、私はこれまで24年間このスポーツをプレーしてきたが、人生であんな投球は見たことがない」と語った。 コレアは「力強く投げられて、いざ決める時に、スッと落ちていく。(ドジャースの)山本由伸投手も同じで、速球を低く投げて、相手にスプリットを狙わせようとするんです。彼もそういう特殊な動きができるんです」 球団関係者によればもう一度ライブBPに登板した後、オープン戦に投げる模様だとしている。
Sportiva【ミラノオリンピック】悪循環から抜け出せなかったフォルティウス だが、カーリング女子日本代表としてのタスクはこなした
Sportiva 2月21日 07:00
... コルティナ五輪のラウンドロビン(総当たり予選リーグ)初日、スウェーデン戦、デンマーク戦と続けて敗れると、3戦目のスイス戦は競り勝って初白星を挙げたが、そこからアメリカ、韓国、カナダ、イタリア、イギリス相手に5連敗。最終戦の中国戦で2勝目を飾るも、2勝7敗で8位に終わった。 ミラノ・コルティナ五輪では2勝7敗の8位に終わったカーリング女子日本代表 photo by Tsutomu Kishimoto ...
週刊プレイボーイ森保ジャパン"W杯メンバー当落線上の16人"総チェック!!! "南野枠"の最適解とは? ドイツで頭角を現す27歳ルーキーとは?
週刊プレイボーイ 2月21日 07:00
... トロイデン)は現在ベルギーリーグで得点ランク1位タイと好調をアピールする。 現在ベルギーリーグで得点ランク1位タイの後藤。「191㎝とサイズもあり、連続して相手にプレスをかける献身性もある」(レオザ氏) 「後藤は191㎝とサイズもあり、連続して相手にプレスをかける献身性もある。動き出しも良くなるなどベルギーで伸びているのがわかります。FWは上田綺世(あやせ/フェイエノールト)以外の競争は最後まで続 ...
朝日新聞Jリーグ百年構想リーグは半数がPK決着 背景に日本サッカーの課題
朝日新聞 2月21日 07:00
... これまで、半数の試合がPK決着となっている。 J1開幕初日の6日、京都サンガ―ヴィッセル神戸は1―1で90分が終了。Jリーグでは1998年以来28年ぶりのPK戦となり、神戸の元日本代表GK前川黛也が、相手のキックを2本止める活躍を見せ、京都に4―1で勝利した。 殊勲の前川は試合後、「PKはGKが輝ける。絶対にヒーローになるという思いでPKを練習してきたので、形になって良かった」と語った。 京都との ...
サンケイスポーツ【女子1500M 選手コメント】佐藤綾乃「攻めた結果、最後の1周は本当に足が動かなくなるほど固まってしまった」/スピード
サンケイスポーツ 2月21日 07:00
... 、この結果で終わったんだなと感じている」 ◆佐藤綾乃の話 「失うものがないので、思い切ったレースができたらいいなと思っていた。攻めた結果、最後の1周は本当に足が動かなくなるほど固まってしまった。持っている力は最大に発揮できた」 ◆堀川桃香の話 「五輪の場で自分の滑りをする難しさを感じた。(同走の)相手が最初から速い選手だったのでしっかりついていって、いいレースができたらと思っていた」 日程・速報へ
FRIDAY大谷翔平「二刀流」史上最高のシーズンへ向けて始動! アリゾナで見せた「本気の片鱗」
FRIDAY 2月21日 07:00
... 目写真)。 ドジャースが日本時間2月14日、米アリゾナ州でバッテリー組のキャンプを開始した。今季は開幕から二刀流でのフル回転が期待されている大谷は初日からブルペン入りし、正捕手ウィル・スミス(30)を相手に、フォーシーム、ツーシーム、スプリット、スイーパーなど27球を投じた。 「良い強度で投げているので順調だと思います」とコメントしたように、本人は3年ぶりとなるケガやリハビリのない球春の到来を待ち ...
産経新聞高木美帆「今季一番の感覚あった」 スピードスケート女子1500メートル選手コメント
産経新聞 2月21日 06:43
... 、この結果で終わったんだなと感じている。 佐藤綾乃の話 失うものがないので、思い切ったレースができたらいいなと思っていた。攻めた結果、最後の1周は本当に足が動かなくなるほど固まってしまった。持っている力は最大に発揮できた。 堀川桃香の話 五輪の場で自分の滑りをする難しさを感じた。(同走の)相手が最初から速い選手だったのでしっかりついていって、いいレースができたらと思っていた。(談話はいずれも共同)
サッカーキングアミリのダイレクトボレー弾で先制も…佐野海舟フル出場のマインツ、ホームでハンブルガーSVとドロー
サッカーキング 2月21日 06:39
... 方で、ウルス・フィッシャー監督就任後は、公式戦11試合を戦って2敗のみと安定したパフォーマンスを発揮している。対するハンブルガーSVは、直近のリーグ戦5試合で無敗を継続し、連勝中と好調をキープしている相手だ。 佐野海舟が中盤の軸として先発出場した一戦は、マインツが立ち上がりから積極果敢に攻め込む展開となる。しかし、お互いに強度を高く保った試合は、徐々にハンブルガーSVが主導権を握っていく。 それで ...
日刊スポーツ菊池雄星 3度目のライブBPで5K「やりたいことはできた」22日に宮崎で侍に合流
日刊スポーツ 2月21日 06:35
... ライブBPに登板し、帰国前の最終調整を終える。 WBCに出場するエンゼルス菊池雄星投手(34)が20日(日本時間21日)、アリゾナ州テンピでのキャンプを打ち上げた。 今キャンプ3度目のライブBP(打者相手の実戦投球)に登板。過去最長となる4回、74球を投げ、4安打、2四球、5奪三振と順調な仕上がりを披露した。 主砲トラウトを内角高めの速球で空振り三振に仕留めたほか、最速96マイル(約155キロ)を ...
スポニチWソックス・村上宗隆がメジャー実戦初安打だ“本塁打級"適時二塁打だ 鈴木誠也の前に連続安打運び2打点
スポニチ 2月21日 05:57
... 戦デビュー戦の3回、第2打席で記念すべき米初安打、4回の第3打席には本塁打まであと少しの二塁打を放ち初打点となる2打点をマークした。 初回の第1打席は二ゴロだった村上。4―1で迎えた3回一死走者なしで相手2番手のマイナーリーガー右腕シュルツが2ボールから投じた3球目、91・9マイルのシンカーを振り抜き中前に運んだ。遊撃手が二塁ベース付近に、二塁手が一塁寄りに守備位置を変更する“村上シフト"を破る痛 ...
スポニチカブス・鈴木誠也 OP戦1号!ライバル球団ルーキー村上宗隆の前で貫禄の一発 目の前を悠然と駆け抜ける
スポニチ 2月21日 05:45
... 鈴木誠也外野手(31)が20日(日本時間21日)、ホワイトソックスとのオープン戦の初回に“今季1号"本塁打を放った。 メジャー5年目を迎える先輩が、ライバル球団の“大型ルーキー"に貫禄を見せつけた。 相手は同じシカゴを本拠とする宿命のライバル・ホワイトソックス。そこに日本が誇る若き大砲が移籍してきた。村上宗隆。メジャー移籍後初の実戦となるオープン戦初戦に黒のビジターユニホームを着て臨んでいた26歳 ...
日刊スポーツ【ショートトラック】「えっぐい転倒」選手の目にブレードが直撃し流血 動けず担架で搬送
日刊スポーツ 2月21日 05:26
... 切られたセリエルの目から流血するシーンもあった。セリエルはその後担架で運ばれ、レースに戻れなかった。サントスグリスウォルドは失格となった。 その後、ベルギー、イタリア、韓国、香港の4選手による再レースが行われた。 衝撃的なシーンに、X(旧ツイッター)では「ショートトラックでえっぐい転倒を見た ブレードで相手の顔(というか目?)切ってるぞ」「せめて、眼球にいってないと良いんだが」などの声が上がった。
スポニチ【阪神・村上頌樹×伊原陵人 同門対談(1)】智弁学園出身コンビが球団76年ぶりのダブル10勝狙う
スポニチ 2月21日 05:15
... な(笑い)。 ――お互い、相手のこの能力が欲しいと思うところはあるのか。 伊原 頌樹さんはないでしょ!僕は山ほどあるっすけどね。一番はシーズンを通して投げる体力じゃないですかね。僕はそれがあんま得意じゃないんで。いい時はいいけど、悪い時は全然ダメなのが結構多いのが嫌。 村上 それは投げたらつく(笑い)。イニングを増やそうと思ったら、無駄なランナーを出さないことが一番早い。相手もプロ野球選手で一流や ...
スポニチ阪神・新助っ投のルーカス、ラグズデール、モレッタが一斉実戦デビュー 2・23日本ハム戦で
スポニチ 2月21日 05:15
... を脱ぐ。先発候補のルーカス、ラグズデールと、剛腕リリーバーとして勝ちパターン入りを期すモレッタ。1日から綿密に調整を進めてきた“3人衆"が満を持して実戦でそろい踏みする。 3人とも、すでに複数回の打者相手の投球を実施した。ルーカスは19日のライブBP(実戦形式の打撃練習)で右打者の懐を鋭く突く宝刀スイーパーを披露。2メートル3の長身右腕・ラグズデールも18日のシート打撃で最速149キロを計測した。 ...
スポニチWソックス村上宗隆 メジャー実戦第1打席は二ゴロ 渋滞で開始直前到着…カブスとOP戦 誠也いきなり弾
スポニチ 2月21日 05:11
... ースボール・クラシック(WBC)カナダ代表右腕ジェームソン・タイヨン。カウント1―1からの3球目を打って記念すべきメジャー実戦初打席は二ゴロに終わった。 同じシカゴを本拠とするカブスとのライバル対決。相手ベンチには侍ジャパンでともにWBC連覇を狙う鈴木誠也の姿が。その鈴木が0―1の初回二死走者なしから中堅へ同点ソロを放った。目の前を“誠也先輩"が悠々と駆け抜ける。一塁ベース後方で村上は、厳しい表情 ...
日刊スポーツ【侍ジャパン】坂本誠志郎「菅野さんも雄星さんも」メジャー組と積極コミュニケーションだ
日刊スポーツ 2月21日 05:10
... から菅野、菊池と続々合流予定。「菅野さんも雄星さんも、投げる予定も個々であると思うんですけど。できるだけタイミングを合わせて、ボール捕らせてもらったり、会話する機会をたくさんいただけたらいいなと思ってる」。これまでボールを受けたことがない相手。本大会まで限られた時間を無駄にしない。「多分キャッチャー3人ともそう思ってると思う。できるだけ会話が膨らんでいくように、数を増やしていけたら」と意気込んだ。
スポニチオリックス 開幕投手候補の九里亜蓮が21日に紅白戦登板 本格導入をけむに巻いた球種とは
スポニチ 2月21日 05:05
... 白戦に備えた。 「明日投げるんで(前日に)だらっとした状態でいくのは嫌ですし、できる最低限の準備をしようと」 開幕投手候補の一角でもあるタフネス右腕はこの日も含め、以前の休日返上の際にもキャッチボール相手にナックルを投じる場面があった。昨年の球宴で全球投じた球種について「遊びですよ」と笑いながらも、シーズン中も投げるかについては「投げてみようかなと思いますけど、投げんとこうかなとも思います。ちょっ ...
スポニチ中日 育成ドラ1・牧野憲伸 朝のマイクパフォーマンスで結婚を公表 昨年末に一般女性と
スポニチ 2月21日 05:05
中日・牧野憲伸 Photo By スポニチ 中日の育成ドラフト1位・牧野(オイシックス)が、春季キャンプ恒例となった“朝のマイクパフォーマンス"で、昨年末に結婚していたことを公表した。 お相手は23年に知人の紹介で知り合った長野県出身の一般女性(25)で、昨年12月に新潟県長岡市役所に婚姻届を提出。ここまで対外試合2試合で計2イニングを無安打無失点とアピールしており、「ルーキーですが26歳ですし、 ...
デイリースポーツ阪神・大竹&高橋が同学年左腕対談 大竹「(遥人は)鬼滅の善逸みたいな感じ」高橋「(大竹は)何考えてるか分からない」
デイリースポーツ 2月21日 05:00
... ているから引き出しもすごいし、みんなが考えている、もっと先まで考えてるイメージ」 -予想を超えてくる答えは、話を聞けば理解できる。 高橋「いや分かんないですよ」 大竹「理解はあまりしてもらえないです、相手が誰であっても。近本さんくらいですね。『あー』みたいになるので」 -昨年30歳を迎え、体や心境の変化は。 大竹「体の面は、遅くまで寝られなくなりました。ビジターのナイターゲームは、(宿舎の)出発が ...
スポーツ報知吉田正尚オープン戦初戦で二塁打&四球 順調な仕上がり…ノースイースタン大戦「2番・左翼」で
スポーツ報知 2月21日 05:00
... を受けた影響で昨季はDHでの起用がメイン。55試合の出場で守備についてスタメン出場した試合は5試合だけだった。この試合で打球が飛んできたのは安打2本とフライ1本。無難に処理した模様だ。 打席では1回に相手右腕オコーナーの2球目のチェンジアップを右翼に打ち返すエンタイトル二塁打。続くキャンベルの右前安打で軽快に三塁を回り、本塁に滑り込んだ。3回の打席はストレートの四球だった。 日本代表に選ばれ出場が ...
サンケイスポーツ阪神・才木浩人、相手を制圧する投球「スタミナ強化しピンチでギアを上げられるよう」 サンスポ評論家・八木裕氏と対談
サンケイスポーツ 2月21日 05:00
... 代打の神様」として活躍し、2023年から日本ハムの1軍打撃コーチを務めた八木裕氏(60)=サンケイスポーツ評論家=と対談した。昨季、最優秀防御率(1・55)を獲得した右腕は、150キロ超の球を連発し、相手を「制圧」すると誓った。 八木氏(以下、八木) 今年も村上投手と投手陣を引っ張っていくという気持ちかな。 才木 2人で、という思いですね。そのためには変化球の質を向上させることです。フォーク、スラ ...
スポーツ報知【阪神】ドラフト2位の谷端将伍が「左キラー」に名乗り 21日は中日・大野雄大と対戦予定「気合が入ります。とにかく積極的に」
スポーツ報知 2月21日 05:00
谷端将伍 阪神のドラフト2位・谷端将伍内野手(21)=日大=が20日、左キラーに名乗りを上げた。21日の中日とのオープン戦(北谷)の相手先発は左腕・大野。「気合が入ります。とにかく積極的にいって、安打だったり、長打を打てれば」と決意をにじませた。 長所を印象づける絶好の機会だ。4日のシート打撃で門別から左前にはじき返すと、11日の紅白戦でも伊藤稜から左翼線二塁打。いずれもサウスポーで、首脳陣は左投 ...
デイリースポーツ侍J・井端監督 コーチ派遣で韓国&台湾を丸裸 練習試合に金子ヘッド&吉見投手コーチ 大谷通訳アイアトン氏もデータ班に
デイリースポーツ 2月21日 05:00
... ームを“丸裸"にし、本番に向けた準備を整える。 1次リーグ(C組、東京ド)3月6日、初戦の相手・台湾代表は26日にソフトバンク、27日に日本ハムと台湾で対戦するため吉見一起投手コーチを現地へ送り込む。7日の2戦目に対戦する韓国代表は沖縄で韓国プロ球団と試合を行う予定で、そこには金子誠ヘッドコーチを派遣。8日の相手であるオーストラリアは他国を警戒しているとみられているが、可能な限り情報を集める構えだ ...
日刊スポーツ【DeNA】相川監督が理想とする「勝てる捕手」と…
日刊スポーツ 2月21日 04:55
... その選手像っていうのが谷繁さん」と横浜(現DeNA)、中日で活躍し、通算3021試合に出場した谷繁元信氏(55=日刊スポーツ評論家)の名を即答した。横浜時代にはチームメートで、谷繁氏の中日移籍後は対戦相手でそのすごみに触れた。 「打者と投手の1対1ではなく、(打者に)捕手を意識させて、捕手と投手の2対1で打者と戦えるのが勝てる捕手。勝たなきゃいけない試合、優勝するためには必要な存在です」 ヤクルト ...
スポニチ新潟・DF森璃太 3トップの右に挑戦中「サイドバックとは違った緊張感、楽しさを味わえている」
スポニチ 2月21日 04:30
... も存在を示す。前節の映像を見返して「何気ないパスで後ろを向いたり、横パスしたりしていた」と反省。讃岐戦は「“仕掛ける"がキーになる」と力を込め、背後を取る走りやドリブルを繰り返し、徳島と同じ5バックの相手の守備陣に挑む。 降雪地を本拠とするチームの宿命で、1月上旬から始まった宮崎県内でのキャンプ生活は1カ月半近くになり「ずっと同じ生活。早く(新潟に)帰りたいですね」と苦笑い。リフレッシュ方法は食事 ...
スポニチアルビBB 湘南に敗れる 鵜沢監督「点が取れない時に守備でほつれが…」
スポニチ 2月21日 04:00
... うに第2Q終了時点では41―38。だが、第3Qでミスを連発して54―61とビハインドとなり、その差を埋めることができず最後は12点差をつけられた。指揮官は「攻撃で点が取れない時に守備でほつれができて、相手にチャンスを渡してしまった」と敗因を語った。 前節の埼玉2連戦の2戦目だった15日は2度の延長戦の末に104―106で敗戦。激闘から中4日とタイトな日程で少なからず疲労もあった。チーム2位の13得 ...
スポニチ大谷翔平 22日OP戦初戦の敵地エンゼルス戦出場 ロバーツ監督明言 ブルペン16球→4度目ライブBP
スポニチ 2月21日 03:09
... 日)の敵地パドレス戦の両方に出場すると明かした。 大谷はこの日、キャッチボール後にブルペンで力強いボールを16球投げ込んだ。 続いて今キャンプ4度目となるライブBPの打席に立った大谷。右腕トライネンを相手に1打席目は空振り、見逃し、ボールの後、スライダー系の球を見逃し三振。同じく右腕グラスノーとの対戦となった2打席目は1球目ボール後、2球目を捉えゴロで三遊間を抜ける打球を放ったが、結果は遊ゴロとな ...
日刊スポーツ【スピードスケート】堀川桃香は26位「五輪で自分の滑りをする難しさを感じた」女子1500m
日刊スポーツ 2月21日 03:06
... ート競技場 女子団体追い抜き銅メダルの堀川桃香(22=富士通)が、6組でレアソフィー・ショルツ(ドイツ)と対戦し、1分59秒33で、26位だった。 「なかなか五輪の場で自分の滑りをする難しさを感じた。相手が速い選手だったので、しっかりついて行っていいレースができればなと思っていました」と振り返った。 3大会連続メダルに貢献した団体追い抜きの準決勝では強豪国オランダと肉薄。しかし、日本勢の先陣を切っ ...
日刊スポーツ【スピードスケート】「力は最大限に発揮できた」攻めきった佐藤綾乃が女子1500mで22位
日刊スポーツ 2月21日 03:05
... 時冬季五輪日本女子最年少金メダリストとなった。22年北京銀と今回の銅で、スピードスケートでは高木の10個に次ぐ日本勢2位の3個メダルとなった。 21日は女子マススタートにも出場予定。 X(旧ツイッター)では「佐藤選手悪くない滑りだったけど相手速かったなぁ」「高木美帆さんがすごすぎるからあまり注目されてないけど、佐藤綾乃さんもオリンピック三回出て毎回メダル取ってるってすごいよな」などの声が上がった。
NHKスピードスケート女子1500m 高木美帆は6位 メダル獲得ならず
NHK 2月21日 02:36
... としても金メダルを取って欲しかった。悔しいレースになったと思うが美帆さんには本当に感謝したい」と涙を浮かべながら話していました。 堀川桃香「しっかり切り替えて頑張りたい」 26位だった堀川桃香選手は「相手は序盤が速い選手だったので、しっかりついていっていいレースをしたいと思っていたがオリンピックの場で自分の滑りをする難しさを感じた。会場で日本の方々が応援してくれて自分の力になった」と話していました ...
デイリースポーツホワイトソックス・村上 元DeNA・ケイに空振り三振 メジャーへの適応目指して振り込み
デイリースポーツ 2月21日 02:00
... ホワイトソックス春季キャンプ」(19日、グレンデール) ホワイトソックス・村上は実戦形式の打撃練習で昨季までDeNAでプレーしたケイと対戦した。 セ・リーグ2位の防御率1・74をマークした30歳の左腕相手に積極的にバットを振ったが、打球が前に飛ばず最後は空振り三振に仕留められた。その後もケージで打ち込むなど、メジャーへの適応を目指して振り込んでいる。ショウマン打撃コーチは「彼は努力を惜しまない」と ...
サンケイスポーツ高木美帆、ライバル&チームメートの中国選手「私ではなく美帆さんに金メダルを取ってほしい」他国の選手からも慕われる日本のエース/スピード
サンケイスポーツ 2月21日 02:00
... ることも多く「大スターのように振る舞うのではなく、とても身近で親切に接してくれた」。中国を離れて競技に打ち込む韓梅の食事や生活にまで気を使ってくれたという。「美帆さんとの関係は『友達』が適切かな。競争相手ではないです」。日本のエースは、プロ意識の高さとその人間性で、他国の選手からも慕われている。(鈴木和希) ■高木 美帆(たかぎ・みほ) 1994(平成6)年5月22日生まれ、31歳。北海道幕別町出 ...
デイリースポーツカブス・鈴木 中堅で実戦形式練習 投手強襲安打&2四球 WBC日本代表でのプレー想定か
デイリースポーツ 2月21日 02:00
「カブス春季キャンプ」(19日、メサ) カブス・鈴木は、今永を含む味方の投手3人を相手に4打席に立ち、投手強襲安打に2四球を選ぶなど、実戦感覚を磨く打席を重ねた。 WBC日本代表でのプレーを想定してか、守備練習は本来の右翼ではなく、中堅に就いて元気に動き回った。カウンセル監督は、20日から始まるオープン戦について「中堅で出場し、もう1試合に出てから、23日には(日本行きの)飛行機に乗るだろう」と予 ...
NHKノルディック複合 渡部暁斗が示した姿 葛藤の先に【解説】
NHK 2月21日 01:34
... ンプを3位で後半へ 最後の種目、団体スプリントでは、北京大会の団体でともに銅メダルを取った山本選手と組み、3位で後半のクロスカントリーに入りました。 大雪で視界も遮られるほどの悪天候でしたが、強豪国を相手に粘り強く先頭集団に食らいつきました。 それでも中盤以降はペースを上げた海外勢に引き離され、日本は6位でゴールしました。 笑顔で山本選手を迎えた渡部選手は、メダルを獲得した海外の選手たちからも握手 ...
スポニチWソックス村上宗隆「知らないです」カブスとのライバル関係聞かれ“直球回答"報道陣の笑い誘う
スポニチ 2月21日 01:27
... 1日)、カブスとのオープン戦初戦前に取材に応じ、「4番・一塁」で移籍後初実戦に先発出場する。相手は同じシカゴに本拠を構えるカブス。ライバル関係について聞かれた26歳は、素直な思いを語り報道陣の笑いを誘った。 練習前にメジャーでの初オープン戦に向けた心境を聞かれた村上は「もう、はい。ワクワクしてます」と笑顔。相手のカブスには鈴木誠也、今永昇太と日本人選手がいるが「そこはあまり関係ないですけど…初めて ...
スポニチWソックス村上宗隆「凄くワクワクしてます」初実戦となるカブスとのオープン戦に「4番・一塁」で先発
スポニチ 2月21日 01:07
... 時間21日)、カブスとのオープン戦初戦前に取材に応じ、移籍後初実戦に向けた心境を語った。 練習前。多くの報道陣に囲まれた村上は、メジャーでの初オープン戦に向けて「もう、はい。ワクワクしてます」と笑顔。相手のカブスには鈴木誠也、今永昇太と日本人選手がいるが「そこはあまり関係ないですけど…初めての試合(実戦)なので凄くワクワクしてます。初めて他のチームの選手と試合をするので、そこが楽しみです」と胸を躍 ...
日刊スポーツ負傷中の久保建英について「もう少し時間が必要だ」Rソシエダード・マタラッツォ監督が言及
日刊スポーツ 2月21日 00:50
... ャンは数日間チームとともに練習を実施し、出場可能だ」と言及した。 オビエド戦に向けては、「我々はホームで戦うので勝利したい。より上を目指す気持ちを持って試合に臨まなければいけない。これはここ数週間で成し遂げた成果のおかげだよ。オビエドは対戦相手を苦しめる競争力の高いチームだ。スペインリーグで軽視できるチームなど存在しない。勝利を成し遂げ、勝ち点3を獲得したい」と意気込みを語った。(高橋智行通信員)
東京スポーツ新聞【スターダム】鹿島沙希 地元凱旋の安納サオリを秒殺!再戦も快勝!「いい匂いしたー」
東京スポーツ新聞 2月21日 00:33
... 32)が、最愛の相手・安納サオリ(35)を秒殺した。 2人は20日に安納の地元である滋賀のウカルちゃんアリーナ大会で激突。これまでお互いに「大好きな相手」と語っていたが、なかなか対戦はかなわず。安納から凱旋大会の相手に指名され、初の一騎打ちが実現した。 4月26日の横浜アリーナ大会での引退を表明している鹿島にとって、安納とのシングルマッチは最初で最後の可能性もある。入場するなり意中の相手と向かい合 ...