検索結果(昨年 | カテゴリ : スポーツ)

3,682件中26ページ目の検索結果(0.888秒) 2026-02-06から2026-02-20の記事を検索
産経新聞男女金のビッグエア、新たな「お家芸」に 〝日本発〟のスノボ充実施設で反復練習
産経新聞 10日 19:03
... きたが、ビッグエアという新たな「お家芸」誕生を印象付けた。 村瀬心が五輪でこの種目で男女通じて初めてのメダルとなる「銅」を獲得した2022年北京大会以降、日本のビッグエア勢は圧倒的な強さを見せてきた。昨年3月の世界選手権では女子が表彰台を独占。男子も金、銀メダルを獲得した。 なぜこれほど強くなったのか。背景には、雪がないオフシーズンでも使える国内練習施設の充実がある。人工芝の斜面で加速してジャンプ ...
日刊スポーツ【ソフトバンク】王球団会長「もっと高いところ目指して」今季20本塁打目標の野村勇に痛烈ゲキ
日刊スポーツ 10日 18:55
いつもより10日遅れの「球春」到来となった。 ようやくソフトバンク王球団会長が球音響くキャンプ地・宮崎にやってきた。誰よりも待ち望んだ鍛錬の地。昨年末に罹患(りかん)したインフルエンザの完全回復を待って、ようやく王会長が南国・宮崎を訪れた。 「こっちは暖かくていいよね」。気持ちも高揚している。まだ肌寒い風が吹き抜けるグラウンドでも、王会長は笑顔で話した。1日から8日まで福岡・筑後市のファーム施設に ...
スポニチオリックス・元謙太「キャンプに来ていること自体が…」右鎖骨下静脈血栓症から約半年ぶり実戦で適時打
スポニチ 10日 18:39
... た。 「キャンプに来ていること自体が、うれしい。自分の中では来られるかどうか不安な部分があったので。実戦ももっと先かなあと思っていたんですけど、こうして最初の紅白戦に出られたのは、本当に意味がある」 昨年8月末、腕の付け根から肩のあたりを走る静脈に血の塊ができる「右鎖骨下静脈血栓症」と診断された。「息苦しさもあったし、本当に死んじゃうのかな…」と死の淵を経験し、オフには育成契約に。それでも復活を目 ...
読売新聞[斎藤浩哉の目]二階堂蓮、緩やかなジャンプ台に対応…小林陵侑は「勝って当たり前」の難しさか
読売新聞 10日 18:36
... えた。 斎藤浩哉さん 今大会のジャンプ台は斜面が緩やかで、飛び出す際にしっかりと力を伝えなければ飛躍の高さが出ない。二階堂は、これまでよりも助走のポジションを低く保ち、適切な力を与えて飛び出していた。昨年までの飛び方では対応できず、距離を伸ばせなかっただろう。各地で開催されるW杯を回り、様々な特徴のジャンプ台で経験を積み、引き出しを増やせたことが生きた。 また、挑戦者としてプレッシャーをあまり感じ ...
読売新聞モーグル開始…堀島行真が悲願の「金」なるか、冨高日向子もメダル候補
読売新聞 10日 18:32
... 決勝だったこともあり、日本勢の同大会第1号メダルでもあった。 その堀島は昨年の世界選手権(スイス)で2017年以来の優勝を果たす快挙。一方で直後にアクシデントに見舞われた。2選手が並走して争うデュアルモーグル準決勝で左膝を負傷、決勝を棄権したのだ。 「99%治っても1%の不安はあった」というオリンピックシーズンの幕開けだったが、昨年12月のワールドカップ(W杯)開幕戦(フィンランド)では、世界選手 ...
デイリースポーツ柔道パリGS優勝の武岡毅帰国
デイリースポーツ 10日 18:28
柔道のグランドスラム(GS)パリ大会で優勝した日本男子勢が10日、羽田空港に帰国して取材に応じ、66キロ級で昨年の世界選手権覇者の武岡毅(パーク24)は、担ぎ技に手応えを得たそうで「しっかり優勝できて安心している。ここで勝ち切れたのは次につながる」と力強く語った。 100キロ級で昨年の世界選手権2位の新井道大(東海大)は、5試合中4試合で一本勝ちした。「急ピッチの調整で不安だらけだった。勉強になっ ...
47NEWS : 共同通信本番前に「想定外の事故」 靴が壊れたフィギュア三浦
47NEWS : 共同通信 10日 18:26
... 代表の三浦佳生は8日の公式練習でジャンプを着氷した際に右の靴が壊れた。9日の練習ではテープで応急処置をして臨み「今できる最大の対処を目いっぱい試した」と話した。 これまで何度も補強していた足首の部分。昨年12月の全日本選手権前から不安を抱えていたが「この靴が一番足の形に合っていて跳びやすい。なるべく崩したくない」と好結果を求めたゆえだった。ミラノ入りの前日にもプラスチックの板で補強し、万全の状態で ...
47NEWS : 共同通信柔道パリGS優勝の武岡毅帰国 担ぎ技に手応え「次につながる」
47NEWS : 共同通信 10日 18:26
柔道のグランドスラム(GS)パリ大会で優勝した日本男子勢が10日、羽田空港に帰国して取材に応じ、66キロ級で昨年の世界選手権覇者の武岡毅(パーク24)は、担ぎ技に手応えを得たそうで「しっかり優勝できて安心している。ここで勝ち切れたのは次につながる」と力強く語った。 100キロ級で昨年の世界選手権2位の新井道大(東海大)は、5試合中4試合で一本勝ちした。「急ピッチの調整で不安だらけだった。勉強になっ ...
スポニチロッテ宮崎颯、自己最速153キロ計測も…「あれは違います(笑)」スピードガンの誤作動指摘
スポニチ 10日 18:24
ライブBPに登板したロッテの宮崎颯(撮影・小林 伊織) Photo By スポニチ ロッテは10日、都城コアラのマーチスタジアムで今キャンプ2度目となるライブBPを実施。ソフトバンクを戦力外となり、昨年11月にロッテ入りした最速152キロ右腕の宮崎颯が登板し、21球を投げ、安打性1本と好投した。 右打者の友杉に投じた10球目は自己最速を1キロ上回る153キロを計測するも「あれは違います(笑い)」と ...
日刊スポーツ専大の元広島・町田公二郎監督が始動「やる以上は勝たなければ」1部昇格へ導く覚悟
日刊スポーツ 10日 18:15
... の約2年2カ月、監督を務めた福井工大での指導だ。「冬は3月まで雪でグラウンドが使えない。いろいろなハンディがある中でも、選手たちは勝ちたい、うまくなりたい、という思いで毎日コツコツ練習を重ねていた」。昨年の大学野球選手権では準優勝を成し遂げた。「地方の学生でも、できるんだ、というのを証明してくれました」。選手たちの地道な努力と成長。そしてその先にある勝利を目の当たりにした。指導方針に「心の成長なく ...
スポニチ【柔道】田嶋剛希「道のりが長かった分すごくうれしい」GS11度目出場での意外?な初優勝に喜び
スポニチ 10日 18:15
... しい気持ちでいっぱいです」。独特の表現で、感慨を込めながら喜びを表した。 同階級はパリ五輪銀メダルの村尾三四郎(25=JESエレベーター)が昨年の世界選手権とGS東京で優勝したため、既に今年の世界選手権(10月、アゼルバイジャン・バクー)代表に内定済み。それでも昨年同様、2枠目を勝ち取るチャンスも残されている。男子日本代表の鈴木桂治監督(45)は「田嶋も良い成績を残しているので可能性は十分にある。 ...
日刊スポーツ「監督官庁のトップにも人脈のある世界の矢作」「現役大臣が隅に…」ホースメン開成会に驚きの声
日刊スポーツ 10日 18:10
矢作芳人調教師(2024年撮影) 昨年米国でダート世界最高峰のBCクラシックを制し、JRA賞年度代表馬に輝いたフォーエバーヤング(牡5)を管理する矢作芳人調教師(64)が9日、厩舎の公式X(旧ツイッター)を更新し、開成高校OBの「ホースメン開成会」の様子を投稿した。 「今晩は、サウジ出発前に『ホースメン開成会』でブリーダーズカップの勝ち祝をしていただきました。計らずも鈴木憲和農水大臣の当選お祝いも ...
スポーツ報知バルデスを獲得したタイガース スクバルとの左腕15勝コンビ誕生に期待・・・実現すればチーム史上3度目
スポーツ報知 10日 18:05
... る左腕2人がローテーションの1、2番手を組むことが確実となった。スクバルは5日、年俸調停史上最高額となる年俸3200万ドル(約50億円)が支持され、2人の左腕は年俸面でも突出する存在となった。 2人は昨年そろって13勝。バルデスの1試合平均援護点(9イニング換算)は規定投球回以上ではメジャー2番目に少ない2・8点。スクバルは4・4点あったものの、大量援護がある一方、7月以降の14試合は0点3度、1 ...
サンケイスポーツヤクルトD2位・松川玲央、柵越え6本も反省「捉える率はまだまだ」
サンケイスポーツ 10日 17:57
... 松2軍打撃コーチは「瞬発力があり、しっかりバットを振れるし、インパクトの力強さがある。ポテンシャルは高い」と評価。それでも松川は「捉える率はまだまだ。(12日に)宮崎に移動してからも振る力と捉える数を追い求めていきたい」と反省を忘れなかった。 昨年、右肘を痛めたため慎重を期して2軍スタートになったが順調に回復。1軍への階段をゆっくり上る。(塚沢健太郎) 春季キャンプガイドへドラフト指名選手育成選手
日刊スポーツ【競輪】スピードスケート元五輪代表の渡辺ゆかりが五輪に負けない熱い走り誓う/熊本ミッド
日刊スポーツ 10日 17:45
... =山梨)にとっても眠れない日々が続く。「昨日(9日)も『駄目だ』と思いながら見ちゃいました。高木美帆さんの銅メダルを拍手して、仮眠してからここに来ました」と苦笑いした。 今でもスケートには縁がある。一昨年3月に左膝を痛めた時に、共通の知人を通じて紹介してもらったのが、ミラノ・コルティナ五輪のショートトラック日本代表に帯同しているトレーナーだった。「見てもらってからは膝だけじゃなく、体の痛みが全部と ...
サンケイスポーツ中日・桜井、2奪三振「即戦力右腕」の片りん見せる
サンケイスポーツ 10日 17:45
... をフォークボールで、福永はスライダーで三振に仕留めた。「調子の上がり下がりがないのが自分のいいところ」と安定感をアピールした。 身長175センチとさほど上背はないものの、制球力や多彩な変化球を武器に、昨年は全日本大学選手権制覇の原動力となった。ドラフト1位の中西(青学大)とともに開幕ローテーション入りを狙う。「球速や制球の精度を上げられれば、シーズンで勝負できるんじゃないかと思う」と冷静に先を見据 ...
東京スポーツ新聞Sareee 15周年記念興行にフワちゃん参戦 マーベラスの暁千華と対戦「乗り込まないバカがいるかよ」
東京スポーツ新聞 10日 17:45
... に発表された。 フワちゃんは同大会でX、XXと組み、マーベラスの暁千華&X&XXと6人タッグマッチで対戦することが決定した。 この日都内で開かれた会見に姿を現さなかったが、コメントを寄せたフワちゃんは昨年Sareeeに極秘で練習を見てもらっていたことを告白。「毎日いろんな工夫をしながら内緒で練習を見ていただいたSareeeさんには感謝しかありません。そんな恩人のSareeeさんが15周目を迎えて横 ...
スポーツ報知【巨人】松井秀喜臨時コーチが「長嶋茂雄 追悼展示」を見学 「やはり選手時代の監督に目が行ってしまう」
スポーツ報知 10日 17:42
... た。 グラウンドではリチャード、石塚、中山らと言葉を交わして、時には身ぶり手ぶりを交えて指導。さらにキャンプ地の宮崎県総合運動公園内にある武道館に足を運び、開催中の「長嶋茂雄 追悼展示」を見学した。 昨年6月に89歳で死去した恩師の長嶋茂雄さんの功績を伝える新聞記事や写真の中には、92年のドラフト会議の模様や宮崎キャンプの練習の様子など、松井氏にもゆかりのあるものも多くあった。「監督に復帰されて以 ...
日刊スポーツ【競輪】岡本翔が右鎖骨骨折から復帰初戦に気合、変わらぬ積極的な走りで挑む/玉野ミッド
日刊スポーツ 10日 17:41
岡本翔が復帰初戦を果敢に挑む(撮影:和田年弘) <玉野競輪:ミッドナイト競輪>◇F2◇前検日◇10日 岡本翔(23=愛媛)が復帰初戦に気合を入れた。 昨年12月の平塚初日で落車、右鎖骨を骨折した。 「2割ほど残っていたので、ワイヤを入れずに治しました。1カ月ほど安静にしたので時間がかかりました」 同期の吉村美有紀と結婚し、一緒に住み始めた直後だったが、焦らずじっくり治すことを選択した。 復帰戦とな ...
日刊スポーツ【競輪】中川諒子が4カ月半ぶりの実戦復帰「今できることを精いっぱいやりたい」/熊本ミッド
日刊スポーツ 10日 17:33
中川諒子が4カ月半ぶりに実戦復帰する(撮影・音無剛) <熊本競輪:ミッドナイト競輪>◇F2◇前検日◇10日 中川諒子(41=熊本)が地元で4カ月半ぶりの実戦を走る。 昨年9月大宮の落車で右の寛骨臼を骨折した。入院中からリハビリを始め、年末からマシンに、年明けからは自転車を使った練習を再開して今回の復帰戦を備えた。「不安はあるけど、今できることを精いっぱいやりたい」と意気込んだ。 前期も出走本数が足 ...
サンケイスポーツWEリーグ・C大阪ヤンマーレディースがリーグ戦再開、21日新潟戦をPR「勝ちにこだわって戦いたい」
サンケイスポーツ 10日 17:33
... ヴスの観戦チケットを持っていれば無料で観戦できる企画も行われる。 C大阪ヤンマーレディースは2023-24シーズンからWEリーグに参入し、今季で3シーズン目。ここまでリーグ戦は4勝3分け7敗の9位で、昨年の皇后杯では4強に進出した。森島会長は「サポーターがたくさん入った中でプレーするのが何より気持ちも上がっていいプレーができる。いい雰囲気を作っていければ」と話した。 来社した主将のMF脇坂麗奈は「 ...
東京スポーツ新聞【WBC】ABS不採用で導入済みの韓国メディアが恨み節「結局米国と日本が対応できないから」
東京スポーツ新聞 10日 17:30
... 定に慣れてきていた。導入なら韓国だけ有利となっていたところだが…。 韓国メディア「スポーツ朝鮮」は「結局、日本と米国などWBCに参加する主要国の選手がABSに対応できなかったため、無理して採用しなかったと見られる。すでにABSに対応している韓国の選手は昨年の日本との強化試合でむしろ人の審判によるストライクゾーンに戸惑った。韓国チームはできるだけ早く審判のゾーンを把握することが優先だ」と伝えている。
産経新聞最優秀選手賞に矢吹正道 中部運動記者クラブ・ボクシング分科会
産経新聞 10日 17:30
矢吹正道=東京都渋谷区(撮影・蔵賢斗) 中部運動記者クラブのボクシング分科会は10日、2025年の最優秀選手賞に国際ボクシング連盟(IBF)フライ級王者の矢吹正道(緑)を選出した。優秀選手賞はセムジュ・デビッド(中日)、功労賞は元世界4階級王者で昨年に引退した田中恒成さんに決まった。
スポーツ報知フワちゃん、「Sareee15周年記念大会」参戦…「みなさまにSareeeさんとの関係をお話することができる」…3・22横浜武道館
スポーツ報知 10日 17:18
... 見し、デビュー15周年記念大会「Sareee‐ISM ~Chapter X~」の対戦カードを発表した。 6人タッグマッチスターダムのフワちゃんがX、XXと組みマーベラスの暁千華、X、XXと対戦する。 昨年12月にスターダムで再デビューしたフワちゃんは、会見に欠席したが以下のコメントを寄せた。 「Sareee―ISM記者会見をごらんのみなさま、お世話になっております。プロレスラーになりましたフワちゃ ...
日刊スポーツ全着順速報!トロヴァトーレが重賞2勝目、1番人気エルトンバローズは13着/東京新聞杯
日刊スポーツ 10日 17:09
トロヴァトーレが制した東京新聞杯(撮影・丹羽敏通) <東京新聞杯>◇10日=東京◇G3◇芝1600メートル◇4歳上◇出走16頭 2番人気トロヴァトーレ(牡5、鹿戸)が直線のたたき合いから抜け出し、昨年のダービー卿CT以来の重賞2勝目を挙げた。鞍上はルメール騎手で、勝ちタイムは1分32秒2。内をさばいたラヴァンダが首差の2着。さらに首差でウォーターリヒトが3着に入った。 【全着順】 1着 トロヴァト ...
サンケイスポーツ巨人臨時コーチ・松井秀喜氏が長嶋茂雄さんの追悼展を見学「そういう記憶ももちろんよみがえる」「非常に特別な存在だったんだなと」
サンケイスポーツ 10日 17:05
... 主に打者陣のフリー打撃などを視察し、時折選手たちにアドバイスを送るなど精力的に動き回った。 初日の指導を終え「自分の大好きな場所なので、宮崎は。また戻ってこられてうれしく思います」と松井氏。 この日は昨年6月に89歳で死去した長嶋茂雄さんの追悼展にも足を運び「(長嶋さんが)監督に復帰されて以降は、自分もその場には基本的にはいましたので、そういう記憶ももちろんよみがえる」としみじみ。 現役時代の長嶋 ...
ベースボールキング解説陣が見た阪神・佐藤輝明
ベースボールキング 10日 17:00
9日にフジテレビONEで放送された『プロ野球ニュース2026』に出演した齊藤明雄氏と佐伯貴弘氏が、阪神・佐藤輝明について言及した。 齊藤氏は「昨年のホームラン王、打点王を獲ったバッターですから、相当自信を持ったんじゃないかなという感じのキャンプインのスイングですね。体つきもしっかりできて来ている。気持ちよく振っているからスタンドインする。悩みながら打っていると、入っていかない。軸さえブレなければい ...
朝日新聞鍵山優真が見つけた自分の道 ライバルを見過ぎた父の反省と提案
朝日新聞 10日 17:00
ミラノ・コルティナ冬季オリンピック(五輪)フィギュア団体戦の男子SPの演技を終え、拳を突き上げる鍵山優真=西岡臣撮影 [PR] 親子2人の時間だった。 昨年4月、東京でフィギュアスケートの国別対抗戦が行われていた。シーズン最後の試合だった。 ホテルに戻ってすぐ、鍵山優真(オリエンタルバイオ・中京大)は父の正和コーチの部屋で話し合いを始めた。 テーマは、オリンピックのある来季に向けてどう取り組むか。 ...
47NEWS : 共同通信中日桜井、即戦力の片りん見せる シート打撃打者6人から2奪三振
47NEWS : 共同通信 10日 16:48
... った」と前向きに話した。 150キロを計測した直球で追い込み、ドラフト6位の花田(東洋大)をフォークボールで、福永はスライダーで三振に仕留めた。「調子の上がり下がりがないのが自分のいいところ」と安定感をアピールした。 身長175センチとさほど上背はないものの、制球力や多彩な変化球を武器に、昨年は全日本大学選手権制覇の原動力となった。ドラフト1位の中西(青学大)とともに開幕ローテーション入りを狙う。
スポーツ報知Sareee、「15周年記念試合」で彩羽匠とドリームタッグ!朱里&橋本千紘と対戦「女子プロレスのあるべき戦いを見せたい」…3・22横浜武道館
スポーツ報知 10日 16:46
... 的に心の底からやりたいな、この人たちと同じリングで戦いたいなと思ったのが、この3人でした」と明かし「女子プロレスのあるべき戦いをしっかり3月22日、15周年で見せたい」と予告した。 さらに朱里、橋本と昨年、シングルで敗れたことに触れ「そんな2人の存在が私を強くさせるし、そんな2人から逃げずに戦いたい」と誓い、彩羽とのタッグを「私たちがプロレス界を変えたいし、もっともっと上に行きたい」と掲げ「ここか ...
デイリースポーツ中日桜井、即戦力の片りん見せる
デイリースポーツ 10日 16:44
... った」と前向きに話した。 150キロを計測した直球で追い込み、ドラフト6位の花田(東洋大)をフォークボールで、福永はスライダーで三振に仕留めた。「調子の上がり下がりがないのが自分のいいところ」と安定感をアピールした。 身長175センチとさほど上背はないものの、制球力や多彩な変化球を武器に、昨年は全日本大学選手権制覇の原動力となった。ドラフト1位の中西(青学大)とともに開幕ローテーション入りを狙う。
日本テレビ「忙しい中きてくださってますし…」巨人・中山礼都は松井秀喜臨時コーチに進んで質問 アドバイスの内容は「内緒です(笑)」
日本テレビ 10日 16:40
... 関しても積極的に。肩の強さだったりとか、バッティングのとらえる確率っていうのは実戦で出していきたい」とアピールに意気込みました。 この日は松井臨時コーチにも積極的に声をかけ、アドバイスをもらう様子も。昨年の課題に「左ピッチャーへの対応」をあげ、これについて助言をもらったと言います。この内容については「内緒です」と笑顔を見せながら「僕はあまり考えたことないというか、違う、やってみたいなと思えることを ...
産経新聞中日のドラフト2位・桜井が即戦力右腕の片鱗 シート打撃で打者6人から2奪三振
産経新聞 10日 16:38
... をフォークボールで、福永はスライダーで三振に仕留めた。「調子の上がり下がりがないのが自分のいいところ」と安定感をアピールした。 身長175センチとさほど上背はないものの、制球力や多彩な変化球を武器に、昨年は全日本大学選手権制覇の原動力となった。ドラフト1位の中西(青学大)とともに開幕ローテーション入りを狙う。「球速や制球の精度を上げられれば、シーズンで勝負できるんじゃないかと思う」と冷静に先を見据 ...
日刊スポーツトロヴァトーレがたたき合いを制して重賞2勝目/東京新聞杯
日刊スポーツ 10日 16:16
... を制したトロヴァトーレとルメール騎手(撮影・丹羽敏通) <東京新聞杯>◇10日=東京◇G3◇芝1600メートル◇4歳上◇出走16頭 2番人気トロヴァトーレ(牡5、鹿戸)が直線のたたき合いから抜け出し、昨年のダービー卿CT以来の重賞2勝目を挙げた。鞍上はルメール騎手で、勝ちタイムは1分32秒2。内をさばいたラヴァンダが首差の2着。さらに首差でウォーターリヒトが3着に入った。 馬連(2)(7)2410 ...
ポストセブン《長女の写真掲載も》「家族でお金は稼がない」大谷翔平が現地メディアに語った“ビジネス上の美学"真美子さんと見据える「財団活動の方向性」
ポストセブン 10日 16:15
... 平と真美子さんの財団活動の“方向性"が見えてきた(左/時事通信フォト、右/提供:soya0801_mlb) 写真一覧 早くもキャンプ地入りし、2026年シーズンを始動したドジャース・大谷翔平(31)。昨年4月に妻・真美子さん(29)との間に第一子となる娘が誕生したが、今年も家族に関する話題が反響を呼んでいる。 大谷は2月6日(現地時間)、米テレビ番組『Access Hollywood(アクセス・ハ ...
フルカウント元阪神ドラ1の去就にファン騒然「まじ!?」「すげぇ」 まさかの加入先で「化ける可能性」
フルカウント 10日 16:04
... 見たいわ。がんばれ森木!」「新天地で這い上がってメジャー行ったら最高のストーリーやん!」「素材は素晴らしいので、化ける可能性ある」「森木パドレスとマイナー契約マジか!」「森木まさかパドレスのマイナーに行くとは」「森木パドレス! すげーや!」とファンが反応している。 現在所属しているのはルーキーリーグで、昨年は森井翔太郎内野手(アスレチックスマイナー)らがプレーした。 (Full-Count編集部)
スポーツ報知【楽天】打球直撃でライブBP緊急降板も大事には至らず 先発挑戦の10年目右腕は「ぼちぼちです」
スポーツ報知 10日 16:03
大事には至らず取材を受ける楽天・西口 楽天の西口直人投手が10日、沖縄・宜野湾キャンプで実戦形式のライブBPに初めて登板した。 西口はトミー・ジョン手術を乗り越え、昨年2月に育成から支配下に復帰。昨季はリリーフで52試合に登板して31ホールドをマークした。今季は先発転向への挑戦を表明。キャンプではワインドアップモーションで投げ込むなど先発仕様に調整を続けてきた。 打者との初対戦となったライブBPで ...
朝日新聞引退報道から1カ月半 角田夏実にともえ投げされた記者が感じたこと
朝日新聞 10日 16:00
... 心とした独自の技術体系は並大抵の努力ではたどり着けない高みに達した。現役最後の4年間はまさに無敵のパフォーマンスで、パリ五輪の頂点に立った。 今回の現役引退の決断も、パリ五輪後からずっと悩んでいた。 昨年12月、東京体育館であった国際大会「グランドスラム東京」の会場で彼女の口から、引退への思いを聞いた。その後、複数の関係者から引退に向けた手続きや会見の準備を進めていることを確認し、私は「角田、引退 ...
スポーツ報知【楽天】203センチの超大砲マッカスカーが合流 「対戦したい投手」に指名したのは?
スポーツ報知 10日 15:53
... たい」と、新天地でのプレーにやる気満々。初日は室内での軽い打撃練習などで切り上げたが、「武器はこの体を生かしたパワー。40発を目指している」と、バットでの貢献を誓った。 日本で対戦したい投手を聞かれると「同じチームではあるけど」と、前田健太投手の名前をあげた。昨年、3Aで対戦した際に三振を喫したそうで、この日グラウンドで対面したときに「借りを返すぞ」とジョークまじりに“挑戦状"を叩きつけたという。
スポーツ報知【大学野球】 1部復帰を目指す元広島の専大・町田公二郎新監督 「皆さんに喜んでいただけるように」
スポーツ報知 10日 15:45
... 者として戻って来られたのはありがたいですが、戻って来るだけでなく、皆さんに喜んでいだだけるように」と熱い思いを述べた。 広島時代、代打で20本塁打というセ・リーグ記録を樹立。大学野球の指導者としては、昨年の全日本大学選手権で福井工大を準優勝に導いた。勝負強さを武器にプロの世界を生き抜いた指揮官は「正直、勝ちに対する取り組みが薄い感じがする。練習のための練習でなく、普段から緊張感を持ってしっかりやる ...
サンケイスポーツ【RIZIN】冨澤大智、篠塚辰樹戦の反省語る「あれ、やっぱ良くない」 ヒロヤ「テイク取れると思ってた」
サンケイスポーツ 10日 15:41
冨澤大智 1分間最強を決める格闘技大会「ブレイキングダウン」で名を上げた冨澤大智(27)が9日、総合格闘家・ヒロヤ(27)のYouTube(ユーチューブ)チャンネルに出演。昨年大みそかの『RIZIN』で、2回KO負けを喫した篠塚辰樹(27)との一戦を振り返った。 冨澤は「俺さ、何がダメだった?試合。反省させて」とヒロヤへ助言を求めると、ヒロヤは「まぁ、難しかったな。俺、テイク取れると思ってたからな ...
産経新聞フォルティウス近江谷杏菜、カーリング女子代表で16年ぶり五輪「成長した姿で」
産経新聞 10日 15:34
... 術を身につけるため、フォームの改造に着手。15年以上も氷に付けていた左かかとを1センチ弱浮かした。ぶれを少なくするために、摩擦を減らして滑らかさを追求した。五輪へのあと一歩を埋める技術を磨き直した。 昨年9月、再び稚内市で実施された国内選考では、リードとして安定感のあるプレーで貢献。「最後になるかもしれない」と応援に駆けつけた好幸さんは「すごく成長した」とうなった。 近江谷は「まだできると信じ、挑 ...
スポーツ報知【大学野球】 1部復帰を目指す元広島の専大・町田公二郎新監督 「皆さんに喜んでいただけるように」
スポーツ報知 10日 15:29
... 者として戻って来られたのはありがたいですが、戻って来るだけでなく、皆さんに喜んでいだだけるように」と熱い思いを述べた。 広島時代、代打で20本塁打というセ・リーグ記録を樹立。大学野球の指導者としては、昨年の全日本大学選手権で福井工大を準優勝に導いた。勝負強さを武器にプロの世界を生き抜いた指揮官は「正直、勝ちに対する取り組みが薄い感じがする。練習のための練習でなく、普段から緊張感を持ってしっかりやる ...
サンケイスポーツオリックス、宮崎市ぎょうざ協議会から150人分の餃子を贈呈される
サンケイスポーツ 10日 15:11
宮崎市から、ぎょうざを贈呈されるオリックス・福永奨(左)と渡部遼人=清武総合運動公園(撮影・渋井君夫) オリックス春季キャンプ(10日、宮崎)宮崎市ぎょうざ協議会から餃子150人分を贈呈された。贈呈式には福永奨捕手(26)、渡部遼人外野手(26)が出席した。宮崎市は昨年まで餃子の購入頻度が6年連続全国1位に輝いた“餃子王国"。オリックスナインも宮崎名物を力に、練習に励む。 春季キャンプガイドへ
サンケイスポーツ近藤心音、棄権で受けた誹謗中傷に「私の心は折れない」 壮絶リハビリの舞台裏告白/フリースタイル
サンケイスポーツ 10日 15:07
... 私はこれからもずっと自信と誇りを持って生きていきたい」とアスリートとしての強い自負をのぞかせた。 ■近藤 心音(こんどう・ここね) 2003(平成15)年2月19日生まれ、22歳。長野・白馬村出身。父の影響でスキーを始め、21年の世界選手権に初出場してスロープスタイルで9位、ビッグエアで15位。22年北京五輪は右膝のけがで棄権。昨年2月のW杯スロープスタイルで自身最高の4位に入った。157センチ。
スポニチセレッソ大阪ヤンマーレディースが1万人動員の野望 21日の新潟戦「大阪府民無料招待デー」
スポニチ 10日 15:06
... た。 WEリーグは12月20日から中断し、14日から後半戦が始まる。C大阪ヤンマーは21日のホーム・ヨドコウ桜スタジアムで戦う新潟戦を「大阪府民招待デー」として先着3000人を無料招待することを発表。昨年5月17日のWEリーグ最終節・大宮戦で1万294人の最高動員を記録しており、2度目の1万人突破を狙っている。21日は隣のヤンマースタジアム長居でラグビー・リーグワン2部の大阪―釜石戦が2時間前の1 ...
スポニチ楽天マッカスカーが入団会見 マイナー通算55発で強みは「持ち前のパワー」昨季マエケンから三振
スポニチ 10日 15:04
... 頑張りたい」と意気込んだ。 右投げ右打ちで、2メートル3、113キロの大柄な体格を誇るマッカスカーは、昨季ツインズでメジャーデビューし、16試合に出場。マイナーリーグでは通算55本塁打をマークしており、この日も強みを聞かれると「持ち前のパワー」と言い切った。 昨年、前田健と対戦した際には三振を喫した。この日、対面した際にその時の話題となり、「“借りがあるから返すぞ"って冗談で話したんだ」と笑った。
毎日新聞パティシエにゴルフ ショートトラック長森遥南は「三刀流」で3冠
毎日新聞 10日 15:00
... はぎを食べた。 そのことを「本当はダメなんですけど……」と前置きしつつ、笑顔で明かす朗らかな一面もある。 公式練習に臨む長森遥南選手=ミラノ・アイススケートアリーナで2026年2月4日、貝塚太一撮影 昨年のワールドツアーのリレーは別のメンバーが参加しており、代表に決まって顔合わせから始めた。 限られた時間で技術面の精度を上げなければならず、代表合宿では「頭が疲れた」とも漏らしていたという。 しかし ...
スポニチ阪神戦力外の元“スーパー中学生"森木大智がパドレスとマイナー契約 ルーキーリーグに配属
スポニチ 10日 14:56
森木大智 Photo By スポニチ 昨年10月に阪神から戦力外通告を受けた森木大智投手(22)が、パドレスとマイナー契約を結び傘下ルーキーリーグ、ACLパドレスに配置された。9日(日本時間10日)までに公式サイトで公示された。 森木は高知中3年時に軟球で中学史上最速となる150キロをマーク。「スーパー中学生」として脚光を浴び、高知(高知)から21年のドラフト1位で阪神に入団した。 1年目の22年 ...
日刊スポーツ日本2位の嶋田淳也3・9タイトル初挑戦「世界への1つのポイント」ジム移籍2戦目で初メイン
日刊スポーツ 10日 14:52
... 長(40)のもとでテクニック面、兄から精神面で支えられている。昨年大みそかの移籍初戦では21年全日本スーパーフライ級新人王の篠田将人(山木)を3回TKO撃破。「(移籍は)兄がいることがすべてだった。すごく頼りにしている」と感謝。兄達希トレーナーは「メインは佐々木会長。僕もアドバイスでメンタルをサポートしたい」と応じた。 対戦相手の岡本は昨年3月に井上尚弥にも挑戦した元IBF世界バンタム級1位マイケ ...
時事通信新選手会長に阿久津 男子ゴルフ
時事通信 10日 14:46
ジャパンゴルフツアー選手会は10日、阿久津未来也が新たに会長に就任したと発表した。昨年まで4年間会長を務めた谷原秀人は副会長となる。 スポーツ総合 ゴルフ コメントをする 最終更新:2026年02月10日14時46分
サンケイスポーツ【ボクシング】嶋田淳也は志成ジムに移籍2戦目で初のタイトル戦「必ず勝ちます」 兄の達希トレーナーは自信満々
サンケイスポーツ 10日 14:44
... め、名門の大阪・興国高から駒大に進学。2017、18年国体ライト級3位などアマチュア戦績は81戦58勝(15RSC)23敗。大学卒業後に帝拳ジム入りし、21年5月にフェザー級6回戦でプロデビューした。昨年9月10日付で志成ジムに移籍。大みそかに移籍後初戦として58キロ契約8回戦を闘い、篠田将人(山木)に3回TKO勝ちした。 プロ10戦無敗の嶋田は移籍を決断した理由を「志成ジムに兄がいること。それが ...
スポーツ報知前阪神の森木大智がパドレスとマイナー契約 ルーキーリーグのACL所属へ…米大リーグ公式サイトが公示
スポーツ報知 10日 14:44
森木大智 昨年10月に阪神から戦力外通告を受けた森木大智投手(22)が米大リーグのパドレスとマイナー契約を結び、傘下のルーキーリーグACLパドレスに所属することが決まったと9日(日本時間10日)までに、米大リーグ公式サイトが公示した。 同サイトによれば、森木は1月23日(同24日)にパドレスとマイナー契約。8日(同9日)にルーキーリーグのACLパドレス所属が決まった。 森木は、高知中時代に軟式野球 ...
THE ANSWER五輪ジャンプ金メダリスト、まさかの高所恐怖症だった 「体が反応してしまう…」スタートは高さ100m超
THE ANSWER 10日 14:33
... 月曜日のノーマルヒルに出場したが、今やオリンピックの金メダリストとなった」として、ライムントの「本当に素晴らしい気分だ。人生最大の偉業であり、これまでで最高の日だ」という言葉を紹介した。 ライムントは昨年3月、W杯出場を辞退し「高所恐怖症が身体能力に影響を与えていると主張していた」のだという。自身のインスタグラムに「知っている人もいると思うが、私は高所恐怖症です」とつづるほどだった。 続けて「普段 ...
スポーツ報知【ヤクルト】山田哲人、2年ぶり開幕スタメン、4年ぶり開幕弾へ「何度経験しても特別」 “東キラー"に高まる期待
スポーツ報知 10日 14:33
投内連携に参加した山田哲人(カメラ・太田 和樹) ヤクルト・山田哲人内野手(33)が10日、沖縄・浦添キャンプで取材に応じ、2年ぶりの開幕スタメンに向けて意欲を示した。 昨年は3月に左手指の腱(けん)の脱臼で離脱して出遅れたが、完全復活に燃える今季はキャンプから順調に調整中。「もちろん試合は出たいので。そこは頑張りたいと思ってます」と力を込めた。 今季は二塁から三塁転向に挑戦中。「池山監督もダイヤ ...
時事通信双子で挑む初五輪 野呂姉妹、支え合って夢舞台―アイスホッケー女子〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 10日 14:31
... 緒に行きたいと思っていたので、(姉の)自分の方が落ち込んだ」。妹の莉里は悔しさをバネに筋力強化に励んだ。大会中は毎日連絡を取り、励まし合った。そして大会後、「次は絶対に一緒に行こう」と誓った。 莉里は昨年の五輪最終予選や世界選手権でゴールを決め、成長した姿を示した。里桜もキープ力が上がり、「チャンスメークがさらに得意になった」と胸を張る。 性格は莉里が活発な一方、里桜はおっとり。莉里が「精神面で支 ...
スポニチ日本フェザー級2位・嶋田淳也 3・9にジム移籍2戦目で初のタイトル挑戦 井岡先輩助言胸に「必ず勝つ」
スポニチ 10日 14:19
... 。必ず勝ちます」と力強く意気込んだ。 嶋田はアマチュア時代に興国高、駒大で活躍し、国体では2年連続3位に輝くなどアマ戦績81戦58勝15KO/RSC23敗。21年5月に帝拳ジムからプロデビューすると、昨年9月に2つ年上の兄・達希氏がトレーナーを務める志成ジムへ移籍。同年大みそかの移籍初戦で3回TKO勝ちするなど、ここまで9勝3KO1分けと無敗を継続。11戦目で念願のタイトル挑戦のチャンスを得た。 ...
サッカーキング負傷者相次ぐトッテナム、DFウドギーも4〜5週間の離脱へ…フランク監督「ハムストリングを負傷」
サッカーキング 10日 14:04
... ニーはハムストリングを負傷しており、今後4週間から5週間は欠場となる」と明言している。同選手は昨年12月にハムストリングの負傷によって複数試合を欠場し、プレミアリーグの直近3試合は出場していたが、現地時間7日に行われたマンチェスター・ユナイテッド戦では55分に途中交代でピッチを去った。 また、フランク監督は昨年5月に右ひざを負傷し、現在に至るまで離脱が続いているスウェーデン代表MFデヤン・クルゼフ ...
スポーツ報知嶋田淳也が日本フェザー級王座決定戦兄・達希トレーナーとの“二人三脚"で初タイトル奪取だ
スポーツ報知 10日 14:04
... チを武器に冷静な試合運びで試合をコントロールする岡本に、積極的なボクシングでタイトル初挑戦での戴冠(たいかん)を目指す。 兄・達希(たつき)さん(30)がトレーナーを務めていることが縁で、昨年9月に志成ジムに移籍。昨年12月の移籍初戦では篠田将人(山木)に3回TKO勝ちして“初陣"を飾った。「小さい頃、ボクシングを始めた頃からずっと(兄の)背中を追い続ける形でやってきた。選手とトレーナーと、立場は ...
スポーツ報知【阪神】OB・鳥谷敬氏が沖縄で18度目の病院訪問 「長く続けることのすばらしさを感じている」
スポーツ報知 10日 14:00
... 下(カメラ・馬場 秀則) 阪神・OB鳥谷敬氏が10日、沖縄・南風原町の「南部医療センター・こども医療センター」を訪問した。現役選手では岡留、伊原、今朝丸、木下、工藤、嶋村、早川の7選手が参加。鳥谷氏は昨年に引き続き、18回目の訪問となる。あいさつでは「さっき、たまたま違う医療施設に行ったら、10年前にここに入院してたっていう子供が11歳になっていて。長く続けるっていうことの素晴らしさっていうのを、 ...
日刊ゲンダイ佐々木朗希がひと皮剥けるために必要な「ドジャースの一員」の自覚 調整は順調なようだが…
日刊ゲンダイ 10日 14:00
... 動画を投稿した。 米メディア「ザ・スポーティング・トリビューン」の記者によれば、場所はアリゾナ州グレンデールのキャンプ施設ではなく、アリゾナ大学の野球場とか。マスコミ関係者がこう言った。 「佐々木は昨年のワールドシリーズが終わると、すぐに帰国。ロッテ時代から汗を流していた都内のジムに通い、かなり入念なトレーニングを積んだと聞きました。ピッチングの動画を自身のインスタで公開するくらいだから、かなり ...
サンケイスポーツ阪神・桐敷拓馬の「F1愛」を再確認 ホンダ愛をのぞかせつつ同い年の〝ノリス推し〟を告白
サンケイスポーツ 10日 13:59
... 。このオフには米ハワイ州への優勝旅行には参加せず、課題をつぶすことに専念。このキャンプも調子はすこぶる良さそうで、順調にトレーニングを重ねている。 相当な知識を誇る桐敷の存在と、ブラッド・ピット主演で昨年大ヒットした映画「F1」の影響もあって、チーム内でも「F1熱」は広がってきている。「大山(悠輔)さんとかも見てくださっているんですよ」と桐敷も声をはずませる。 岡田彰布前監督が「スペードのエース」 ...
FNN : フジテレビキャンプ地の宮崎で直撃 ホークス小久保裕紀監督に単独インタビュー スローガンは『全新』 昨季14勝の有原投手の抜けた“穴"をどうカバー 【福岡発】
FNN : フジテレビ 10日 13:58
... ち、誰が有原投手の抜けた“穴"を埋められるのか? ▼小久保裕紀監督「まあ、カーター・スチュワート(投手・26)も去年は(故障で)1イニングも投げてないので、新加入と一緒です。スチュワートへの期待は、一昨年の成績(=9勝4敗・防御率1.95)からやってくれると。ケガがなければ、健康で投げられれば、ローテーションの中に入ってくる」 スチュワート投手が、有原投手の穴を埋めてくれれば一番? ▼小久保裕紀監 ...
スポーツ報知激レアさん? ドジャースがボブルヘッド配布日を発表も…開幕2カード目に「ミステリー」が登場、SNS上で予測飛び交う
スポーツ報知 10日 13:50
... デスの愛称)がまだ契約してないから発表できない」などと、昨年に起きた名場面が次々と挙げられた。 26年シーズン、大谷のボブルヘッドは、4月10日(同11日)のレンジャーズ戦、7月8日(同9日)のロッキーズ戦、8月22日(同23日)のパイレーツ戦で原則先着4万人に配布される。4月の第1回目と7月の第2回目は「グレイテスト・ゲーム」ボブルヘッドで、昨年10月17日(同18日)にナ・リーグ優勝決定シリー ...
読売新聞大阪出身の藤木兄妹、モーグル好きの父に導かれオリンピック初出場…10日にそろって予選
読売新聞 10日 13:48
... だい) の藤木豪心(28)(イマトク)、日菜(24)(武庫川女子大院)両選手が10日、そろって予選に挑む。スキー場のない大阪府阪南市出身の2人は、父・巌さん(59)の献身的な支えで大舞台をつかんだ。 昨年3月にスイスで行われた世界選手権に出場した豪心、日菜両選手=日菜選手提供 兄妹がモーグルを始めたのは父の影響だ。巌さんは大阪府出身で、信州大時代にスキーに出会った。子どもが生まれると、隔週末に車を ...
スポニチ広島・床田&森下が早くも今春初実戦 ともに1回無失点でアピール
スポニチ 10日 13:24
... 田が上々の内容を披露した。 先頭の秋山を変化球で空振り三振に斬ると、続くドラフト3位・勝田(近大)を中飛。小園には四球を与えるも、4番・佐々木との対峙(たいじ)ではバットをへし折り、左飛に仕留めた。 昨年は3月6日が初実戦だったように、例年よりも1カ月早い実戦登板となった。7日のシート打撃では打者5人に3安打を許していたが、この日は安定した投球で存在感を示した。 紅組先発の森下も負けていない。先頭 ...
アサ芸プラスレッドソックスGMが吉田正尚に「WBC外野手出場ゴーサイン」の真意と「保険問題」への疑義
アサ芸プラス 10日 13:00
... の関係者は頭を悩ませていた。所属チームもIL(負傷者リスト)入りを経験した選手の掛け金が高くなることには、不満を漏らしている。 「大谷翔平の投手起用が難しくなったのは、二度の手術経験があったからです。昨年はメスを入れた右肘に違和感を訴えたことがありませんでしたが」(アメリカ特派記者) 吉田は2024年オフ、利き腕となる右肩を手術している。大谷が右肘を手術したのは2023年9月。投手と外野手では試合 ...
スポーツ報知スポルティングの守田英正 首位ポルト戦で好タックルも 日本代表復帰へアピール続く 試合はドロー
スポーツ報知 10日 12:48
... ルでイエローカードも受けた。同32分の失点シーンでは、ゴール前で体を張ったシュートブロックを見せたが、そのこぼれ球からのさらにシュートを許し、ゴールを防ぐことは出来なかった。 昨年3月より、日本代表からは遠ざかっている守田。昨年は負傷に加え、復帰後もスポルティングでレギュラーポジションで確保できない時期もあり、コンディション面が上がりきらない状態が続いた。さらに2025年の日本代表では、佐野海舟の ...
日本テレビ【ハーフマラソン】東京国際大・エティーリがハーフマラソン学生新 日本学生ハーフは中大・佐藤が制す
日本テレビ 10日 12:45
... 独走態勢に入ると、そのまま逃げ切り、59分07秒の大会新記録を打ち立てて、2年ぶりの優勝を果たしました。また、昨年4月にベルリンでマークした自己記録を更新し、日本学生新記録を樹立しました(従来の記録は、エティーリ選手と篠原倖太朗選手(駒大、現・富士通)の59分30秒)。 エティーリ選手は、昨年12月に右足の甲を痛めた影響で今年の箱根駅伝は2区7位と、本来の力を発揮できませんでした。箱根駅伝の後はケ ...
Forbes JAPAN「4回転の神」はブランド力も金メダル級、フィギュア男子マリニン 理想はドウェイン・ジョンソン
Forbes JAPAN 10日 12:30
... 舞台に立ったわけではない。──「ザ・ロック」ことドウェイン・ジョンソンのようになりたいのだという。 2026年ミラノ・コルティナ冬季五輪の開幕に先立ち、米NBCテレビのスポーツ中継部門NBCスポーツは昨年、男子フィギュア選手のイリア・マリニンに実写版映画『ヒックとドラゴン』のシーンを再現したクロスプロモーションCMへの出演を依頼した。マリニンはアニメ版の大ファンで、ドラゴンのキャラクターキーホルダ ...
スポーツ報知【広島】11日の紅白戦に先発・大瀬良大地が最終調整 ブルペンで全球種交え50球「ガチンコ勝負なので」
スポーツ報知 10日 12:19
ブルペン投球する広島の大瀬良大地(カメラ・直川響) 広島・大瀬良大地投手が10日、ブルペン入りした。全球種を交え50球。11日の紅白戦で先発する右腕が最終調整を終えた。 昨年10月に自身4度目となる右ひじの手術。「ローテーションをつかみとるために早めに手術させてもらった。ここまで大きなアクシデントなく来れたので、あとはしっかり結果を残したい」と燃えている。 新井監督は先発ローテを「横一線」と明言。 ...
日刊スポーツ【スノボ】3度目もメダルに届かなかった元天才少女、24歳の岩渕麗楽に伝えたいこと
日刊スポーツ 10日 12:15
... だ。よくやったじゃないか。 平昌五輪の時のコラムで1つ悔やんでいることがある。それは「20歳、24歳の五輪がくる」の文章に「28歳の」を入れなかったことだ。まだ24歳。実力は今も世界トップレベルだし、昨年の世界選手権は銀メダルだ。今回の苦い経験から学べば、もっと成長できるはずだ。 ジャンプの葛西紀明が個人種目でメダルを初めて手にしたのは7回目の五輪だった。ジャンプの魅力にとりつかれた男は、53歳に ...
サッカーキングバルサに朗報! MFガビがボールを使った練習を開始…昨年8月以来の復帰へまた一歩前進
サッカーキング 10日 12:12
バルセロナに所属するスペイン代表MFガビがまた一歩復帰へ近づいたようだ。9日、スペイン紙『マルカ』が伝えている。 ガビは昨年9月、トレーニング中に負傷した右ひざ内側半月板の手術に踏み切り、全治期間は約4カ月から5カ月を要する見込みと報じれられた。昨年8月に行われたラ・リーガ第2節レバンテ戦を最後にピッチから遠ざかっているが、先月下旬からピッチでのトレーニングを再開したことが明らかになっている。 こ ...
スポーツ報知結成2年目の銚子ボーイズ、「黒潮打線」銚子商の地元から野球愛あふれる指導者と飛躍期す
スポーツ報知 10日 11:52
... るべく寒風の中、必死に白球を追っている。かつて「黒潮打線」で甲子園を沸かせた銚子商の地元で、昨年1月結成された銚子ボーイズ(千葉)は、充実の2年目シーズンを迎える。 銚子西高跡地に立つ銚子スポーツタウンの立派なグラウンドで、1期生14人が動き回る。地元活性化、野球人口の減少歯止め、他地域への選手流出を防ぐため昨年1月、指導者が立ち上がり銚子が誕生。オール1年生で挑んだ公式戦は2勝3敗だった。 「能 ...
サンケイスポーツ悲願の金メダルを獲得した村瀬心椛がこだわる「かっこよさ」/スノボ
サンケイスポーツ 10日 11:50
... さにもつながると思う」 1回目の技や3回目で逆転につなげたフロントサイドトリプルコーク1440など斜め軸の回転が加わった技は村瀬心の代名詞。「一番かっこいいスタイルのあるコークを私はやっていきたい」。昨年11月には女子で世界初めてバックサイドトリプルコーク1620(斜め軸に縦3回転、横4回転半)も成功させるなど、唯一無二の技に作り上げてきたコークで勝負をかけた。 かっこよさへのこだわりは昔から変わ ...
スポーツ報知「走攻守」バランス取れる県央宇都宮ボーイズ、逆襲の夏へ主砲・小田「この冬をどう過ごすのか」
スポーツ報知 10日 11:39
... た。上三川は高校へ進んだ先輩の活躍を刺激に、県央宇都宮は昨夏の選手権大会4強のメンバーを中心に、巻き返しを図るべく寒風の中、必死に白球を追っている。かつて「黒潮打線」で甲子園を沸かせた銚子商の地元で、昨年1月結成された銚子ボーイズ(千葉)は、充実の2年目シーズンを迎える。 山あいにある2面の専用グラウンドで、県央宇都宮ナインの声が山肌にこだまする。昨夏は選手権大会4強も、新チーム結成後、昨秋の春季 ...
サッカーキング横浜FMの若手2選手が戦線離脱…内側側副じん帯損傷、外側半月板損傷でいずれも全治6週間以上
サッカーキング 10日 11:23
... 内側側副じん帯損傷で全治6週間から8週間、浅田は左ひざ外側半月板損傷で全治6週間の見込みとなっている。 樋口は2005年生まれの現在20歳で、今シーズン開幕前に中部大学から横浜FMに入団。2008年生まれで現在18歳の浅田は横浜FMの下部組織出身で昨年2月にトップチーム昇格を果たした。2025明治安田J1リーグでは1試合に出場。AFCチャンピオンズリーグエリート(ACLE)では2試合に起用された。
朝日新聞ビッグマウスから「突き抜けた」二階堂蓮 師匠だった父親に捧げる銅
朝日新聞 10日 11:18
... き上げた。「メダル取ったっしょって。超えられるもんなら超えてみろ、と待っていた」 ビッグマウスが魅力な一方で、気持ちの波が大きく、昨季までは大ジャンプを2本そろえられない試合が続いた。今季は変わった。昨年11月のワールドカップ(W杯)で個人戦の表彰台に初めて立つと、「突き抜けた」。年明けのジャンプ週間では個人戦初勝利。W杯個人総合ランキング3位の成績で挑んだ五輪では、かつてのもろさは消えていた。 ...
フルカウントDeNA開幕投手は東克樹、11時11分に発表 3年連続大役…相川監督初陣へ「任せてください」
フルカウント 10日 11:11
... ど……」と大役を告げられた。「任せてください」と応じた左腕は「監督から直接言われるというところに、僕自身も気持ちがさらに入るというか、そういったところは非常に感じました」と気を引き締めた。 指揮官は「昨年の時点から決まっていますよ。東しかいない。一番いい投手なんですから。裏をかいてとかもあると思うんですけど、やはりエースで一番いい投手、今年のスタートはぜひ東に投げてほしいなと」と絶大な信頼を口にし ...
スポーツ報知【DeNA】東克樹が3年連続4度目の開幕投手 「監督1勝目をプレゼントしたい」
スポーツ報知 10日 11:11
... ンプインした2月1日。夕食後に宿舎の自室に東を呼び、「分かってると思うけど…」と告げると、左腕も「はい、任せてください」と即答したという。 過去3度の開幕登板(22年、24年、25年)では1勝1敗で、昨年は中日を相手に7回無失点で勝利投手となった東は、「143試合のうちの1試合と僕は捉えている」と語る一方で、「チームとしてはスタートを切る大事な1試合になるので、チームが勢いをつけられるようにしっか ...
スポニチ巨人 宮崎キャンプで見えた橋上オフェンスチーフコーチの改革「得点圏をいかに作るか」
スポニチ 10日 11:10
... 。ランダムに放り出されるボールを打ち返すことで対応能力を磨ける。昨春は1台のみだったが、2台追加。早出練習で中山や石塚ら若手が取り組んでいる。 さらに個別ミーティングも積極的に実施していく方針。「選手と話をする機会は昨年に比べれば、かなり多くなる。自分の役割を明確に理解して練習に取り組んでもらえたら」。2年ぶりのリーグ優勝、14年ぶりの日本一に向けて変革をもたらしていく。(記者コラム・青森 正宣)
スポーツ報知上三川ボーイズ、センバツ出場の花咲徳栄・黒川凌大&佐野日大・鈴木有ら卒団生の活躍励みに夏の全国目指す
スポーツ報知 10日 11:09
... た。上三川は高校へ進んだ先輩の活躍を刺激に、県央宇都宮は昨夏の選手権大会4強のメンバーを中心に、巻き返しを図るべく寒風の中、必死に白球を追っている。かつて「黒潮打線」で甲子園を沸かせた銚子商の地元で、昨年1月結成された銚子ボーイズ(千葉)は、充実の2年目シーズンを迎える。 緑、そして赤を基調にしたユニホームが色鮮やかな上三川。元気な声が響く。「結果が出なくても(練習を)やらないと、終わってしまうよ ...
サッカーキング横浜FCのGKスウォビィクが全治10〜12週間と診断…“横浜ダービー"で右ハムストリングス肉離れ
サッカーキング 10日 11:03
... 間から12週間と診断されたようだ。 現在34歳のスウォビィクはポーランド代表招集歴もある実力者で、2019年にベガルタ仙台へ加入しJリーグデビューを果たした。2022年からはFC東京で2年間プレーし、昨年夏にトルコのコンヤスポルから横浜FCへ完全移籍加入。2025明治安田J1リーグでは12試合に出場した。 なお、横浜FCは明治安田J2・J3百年構想リーグ・地域リーグラウンド開幕節でモンテディオ山形 ...
スポニチ有田哲平が大人気レスラーのコンディションを心配…今後の回復期待「OZAWAと絡むところ見たい」
スポニチ 10日 11:02
... います」と批評した。 「BUSHI選手や拳王選手がキレキレだから余計に感じてしまう部分かもしれないですけど、前の内藤選手を知っているだけに“大丈夫かな…?"ってなりましたよね…」と付け加えた。 内藤は昨年4月に新日本プロレスを退団。その後は、負傷箇所の治療しながらヨーロッパやアジアのプロレス団体で試合を続けていた。元日のノア日本武道館大会が日本で久々の試合になった。 そして「うまいこと変わってるの ...
日刊スポーツ【連載・ヤン子の真実】ニンジン大好き「庶民派アスリート」フォーエバーヤングの素顔
日刊スポーツ 10日 11:00
フォーエバーヤングと坂井瑠星騎手(2025年撮影) <ヤン子の真実(2)> 昨年の年度代表馬フォーエバーヤング(牡5、矢作)が世界最高賞金レースのサウジC(G1、ダート1800メートル、14日=キングアブドゥルアジーズ)で今年初戦を迎える。連覇を果たせば史上初の快挙だ。海をまたいで駆け回るダート世界最強馬の知られざる素顔とは-。連載「ヤン子の真実(リアル)」で紹介する。(第2回) ◇ ◇ ◇ 現役 ...
東京スポーツ新聞【スピードスケート】高木美帆 8つ目のメダルは銅 試行錯誤が続く中…〝雪の結晶〟に込めた思い
東京スポーツ新聞 10日 11:00
... 上に立ちたいのか――。思いを言語化して、一つのデザインとして表現した。高木は「シンプルだけど大切にしていきたいものを詰め込んだ」。リンク内外で妥協なき姿勢を貫き、モチベーションアップにつなげていた。 昨年は腕に「雪の結晶」1つだけのスーツでレースしていた高木美帆 すべての写真を見る(3枚) 雪の結晶の数にも意図が隠されていた。「team GOLD」のスタッフは「腕にある雪の結晶の個数で、五輪までの ...
東京スポーツ新聞【MLB】米データサイト発表 春季キャンプ前パワーランキングでドジャース1位キープ
東京スポーツ新聞 10日 10:57
米データサイト「ファングラフス」は9日(日本時間10日)に春季キャンプ前のMLB30球団のパワーランキングを発表した。ドジャースは昨年11月と変わらず、1位をキープ。ティア1「ドジャース」に格付けされた。 「連覇を果たしたドジャースはオフシーズンの補強がなくても既に球界最強のロースターを維持していたにも関わらず現状維持を拒んだ。エドウィン・ディアスをブルペンの安定のため、カイル・タッカーを右翼手で ...
バスケットボールキング今季第16週の週間MVPにスパーズのキャッスル、ホークスのジョンソンが選出
バスケットボールキング 10日 10:49
... キャッスルは、期間中に3戦全勝を記録したスパーズで平均24.0得点7.3リバウンド7.3アシスト3.0スティール1.0ブロック、フィールドゴール成功率63.0パーセントをマーク。 一方のジョンソンは、昨年11月17日以来の選出。前週を2勝1敗で終えたホークスで、平均27.3得点12.0リバウンド11.3アシストの“平均トリプルダブル"にフィールドゴール成功率54.4パーセントを記録。イーストでアシ ...
読売新聞「金メダルを取ってスノボ広める」村瀬心椛の夢かなう…ビッグエアを「もっとメジャーに」
読売新聞 10日 10:49
... の知名度の高さを思い知ると同時に、ビッグエアという種目が知られていないもどかしさも募った。 3回目で着地を決め、右手を突き上げる村瀬心椛(9日)=三浦邦彦撮影 「もっとビッグエアをメジャーにしたい」。昨年3月の世界選手権で優勝した後、ユーチューブチャンネルを開設。選手目線の映像を投稿するなど、情報発信にも力を入れた。先月の賞金大会「Xゲームズ」は五輪約2週間前の開催で欠場する選手も多かったが、「お ...
サッカーキンググリーリッシュが今季残り試合を欠場へ…疲労骨折の手術を報告「こんな形で終わらせたくなかった」
サッカーキング 10日 10:32
... ティへ加入したものの、ジョゼップ・グアルディオラ監督のチームで輝きを放てなかったグリーリッシュは昨年夏にエヴァートンへのレンタル移籍を決断した。すると、左ウイング(WG)を主戦場にアストン・ヴィラ時代を彷彿とさせるようなキレのあるプレーを披露。ここまで公式戦22試合出場2ゴール6アシストという成績を残し、昨年8月にはプレミアリーグの月間最優秀選手(MVP)に選出された。 しかし、レンタル先で輝きを ...
スポニチ【東京女子プロレス】2・14後楽園で他団体流出のベルト奪還へ 凍雅「ベルト獲って両国へ」
スポニチ 10日 10:30
... )が14日の東京・後楽園ホールで、みちのくプロレスのMIRAIが現在保持しているインターナショナル・プリンセス王座に挑戦する。他団体に流出したベルトを奪還すべく大一番を控えた今の胸の内を聞いた。 ――昨年10月18日にはガンバレ☆プロレスのまなせゆうな選手とのHot Shotでプリンセスタッグ王座(王者チームは上福ゆき&上原わかな)に挑戦。ベルトは獲れなかったが、その経験が自信につながった? 「そ ...
日刊スポーツ【ヤクルト】ドラ1松下歩叶が左ハムストリングスの張りで練習外れる 全体練習に姿現さず
日刊スポーツ 10日 10:29
... ・ドラフト1位の松下歩叶内野手(22=法大)が10日、左ハムストリングスの張りで練習から外れた。 沖縄・浦添での1軍の春季キャンプに参加中。第2クール4日目のこの日、ウオーミングアップから全体練習に姿を現さなかった。 ここまでアピールを続けていた、右の強打者として期待がかかるルーキー。8日はライブBPで昨年の新人王の荘司宏太投手(25)から、左翼へ推定飛距離125メートルのサク越え弾を放っていた。
フルカウントド軍、キャンプ招待選手を発表 元全体2位指名、10勝左腕…球団トッププロスペクトも
フルカウント 10日 10:14
... で6勝6敗、防御率5.11だった。昨季は韓国プロ野球・斗山でプレーした。28試合に登板して8勝12敗、防御率4.48だった。 野手では昨季終盤、スミスの負傷時に昇格していたチャッキー・ロビンソン捕手。昨年マイナー契約で加入したニック・センゼル内野手も招待された。センゼルは2016年ドラフト1巡目(全体2位)指名でレッズに入団。2019年には12本塁打を放った。 球団トッププロスペクト(MLB公式サ ...
スポーツ報知【五輪】ロシア出身のグメニク公開練習で4回転ジャンプ4種類着氷…中立選手(AIN)として出場
スポーツ報知 10日 10:11
... ィギュアスケート男子に個人の中立選手(AIN)として出場するロシア出身のピョートル・グメニクが8日、初めて公式練習に臨み、トーループ以外の4回転ジャンプ4種類を着氷させた。チームの方針で取材対応はなかった。10日のショートプログラム(SP)で五輪デビューを果たす。 ウクライナ侵攻に伴う制裁でロシアは国としての参加や団体出場は認められていない。グメニクは昨年9月の五輪最終予選で優勝して出場権を得た。
バスケットボールキング広島ドラゴンフライズがWリーグに所属する姫路イーグレッツの全株式取得…男女一体のクラブ経営に
バスケットボールキング 10日 10:05
... でございますが、来シーズンの参戦や今後に向けて、持続可能なチーム運営が難しい状況となってしまいました。そのため、第一にはチームの存続を、そして安定経営並びに安定したチーム運営、また更なる強化を図るべく昨年末よりチームの譲渡を検討して参りました。その中でBリーグの広島ドラゴンフライズを運営する株式会社広島ドラゴンフライズ様とめぐり逢い、バスケットボールに対する情熱・思いが一致したこと受け広島ドラゴン ...
Sportiva「平地のほうが実績はあるんですけどね」"山の名探偵"早稲田大・工藤慎作が挑む初マラソンと最後の箱根駅伝
Sportiva 10日 10:05
平地での走力を磨き続けている早大・工藤慎作(写真は昨年の全日本大学駅伝8区) photo by Satoshi Wada 後編:工藤慎作(早大)が挑む己との戦い 2026年の第102回箱根駅伝で3度目の5区に出走した工藤慎作(早稲田大・3年)は自身の走りに異変を感じながらも一時は先頭を奪った。最終的には黒田朝日(青学大・4年)の驚異的な走りに往路優勝を奪われたが、工藤が磨き続けているのは「平地での ...
フルカウントDeNA復帰で迷走「分からなくなっていた」 筒香がOBに明かした胸中…復活に太鼓判のワケ
フルカウント 10日 10:03
... リーグ打撃3部門のタイトル(本塁打王、打点王、首位打者)を総なめにしてもおかしくありません」と言い切った。 いまや34歳のベテランとなった筒香は、米挑戦後に苦闘。一昨年4月にDeNA復帰を果たすも、往年ほどの輝きは取り戻せていない。ただ、昨年8月に月間打率.355、8本塁打12打点をマークするなど、復活の気配も漂わせていた。 筒香は野口氏に「アメリカから戻ってきて以来分からなくなっていた打撃の感覚 ...
時事通信二階堂蓮、弱さ克服し歓喜 苦労人、父に恩返し―ジャンプ〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 10日 10:01
... コーチに言われた。「完成度を追究し過ぎ。こんなものでいいかな、ぐらいでやめていいんだよ」。心が軽くなった。試合前に何度も行っていたシミュレーションも、1本でやめるようになった。その後は重圧とは無縁に。昨年11月、W杯個人初の表彰台となる2位に入ると、年明けには伝統のジャンプ週間で初勝利。一気に五輪メダリストまで駆け上がった。 元ジャンパーで、1991年世界選手権代表の父学さんに誘われ、小学2年で競 ...
日刊スポーツすてきな雪景色に「不思議の国」ワンダーランド/船橋11R
日刊スポーツ 10日 10:00
... ろだが、ここ3戦、4、12、8着といまひとつ。 い 重賞ではちょっと家賃が高かったかな。今回は1200メートルに戻る。この距離は11勝で、そのうち8勝が船橋。1400メートルとはいえオープンでも1勝(昨年5月、大井)しており、巻き返しは十分。馬連、3連複(4)-(9)(7)(3)(1)(8)。 熊 すてきな雪景色といやあ、衆院選圧勝の自民党も「雪の選挙」でいい景色を見たか。 い いくら雪でも「白」 ...
スポーツ報知いざSP、フィギュア男子の三羽がらすをポケモンに例えると…弟分の三浦佳生が特徴明かす
スポーツ報知 10日 10:00
... バイオ・明大=の3人が出場。同年代の3人は「関東三羽がらす」と呼ばれ、高め合ってきた仲間だ。“弟分"の三浦が明かす3人の関係性と、少年時代からの夢をついにかなえる。 ミラノ五輪の男子日本代表が決まった昨年12月の全日本選手権。鍵山を指導する父の正和コーチ(54)は、しみじみと言った。「やっと、三羽がらすが戻ってきた」。同年代の鍵山、佐藤、三浦。刺激し合ってきたライバルが、同じ代表ユニホームに袖を通 ...