検索結果(昨年 | カテゴリ : スポーツ)

3,456件中26ページ目の検索結果(0.286秒) 2026-04-02から2026-04-16の記事を検索
スポニチリーズ・田中碧が先制点!今季公式戦4点目で39季ぶりFA杯4強に貢献 準決勝で再びウェンブリーへ)
スポニチ 6日 03:55
... ルティーエリア内まで駆け上がった日本代表が折り返しを受ける。巧みなボールコントロールでマークを外してゴール左前から左足でシュート。相手をかすめてゴールに吸い込まれる先制点となった。 プレミアリーグでは昨年12月14日のブレントフォード戦を最後に先発がない田中だが、FA杯では4試合連続の先発。FA杯は2点目でリーグ戦の2得点と合わせて今季公式戦4得点と数字を伸ばし、1―0の後半24分に退くまで貴重な ...
サンケイスポーツ【ボクシング】竹原慎二氏「予想されない選手であったら注目されない」
サンケイスポーツ 6日 03:00
... メキシコ=とWBC世界同級挑戦者決定戦を闘うことについて語った。 エストラダは世界3階級制覇を目指してバンタム級に転級。昨年6月に自宅のあるメキシコ・エルモシージョで、カリム・アルセ(27)=メキシコ=とのノンタイトル10回戦で3-0の判定で圧勝し、再起戦を白星で飾った。WBCは昨年12月に那須川とエストラダの挑戦者決定戦を指令。約10カ月ぶりの試合となる。 竹原氏は「勝負師は負けたら商品価値は落 ...
スポーツ報知ワシントンDC悪天候で佐々木朗希&元巨人グリフィン先発の試合が開始2時間以上遅延…朗希メジャー唯一の勝利は3時間以上遅延
スポーツ報知 6日 02:29
... 候のため、試合開始が遅延することが発表された。雨はなかなかやまなかったが、2時間10分遅れの、同3時45分(同4時45分)開始予定とアナウンスされた。 朗希の登板も気になるところだが、朗希が昨年唯一白星を挙げた昨年5月3日(同4日)の敵地・ブレーブス戦は同じように雨で3時間6分遅延してプレーボールとなった。 ロバーツ監督は朗希に「5回を投げてくれることを期待している。90球までなら問題ないでしょう ...
サンケイスポーツ【MLB】「最初は殻に閉じこもっていた」ロバーツ監督、佐々木朗希の変化語る 昨年は関係構築に課題「今はコーチ陣と対話増えた」
サンケイスポーツ 6日 01:42
... と思う」と話した。 昨年は右肩に抱えた違和感の報告が遅れるなど、球団とのコミュニケーションにも課題が残ったが、指揮官は「文化的な部分もあって、最初は殻に閉じこもっていた。日本の文化的にはプライベートな面もあるので理解できる。そして、日本で成功してきた若いスターとして、その成功に頼る部分もあったと思う。それがうまくいかないことで、周囲と話すようになり、それがプラスになっている」と昨年の負傷離脱が右腕 ...
スポニチアストロズ・今井、トレードマークのロン毛は「米国かぶれ」 メジャーでもなびかせ快投
スポニチ 6日 01:30
... ートーク】今井の長髪は「米国かぶれ」が由来。西武時代に「最近メジャーリーガーは髪が長い人が多い。米国かぶれです」とボー・ビシェット(28=メッツ)への憧れを明かしたことがある。ブルージェイズ所属だった昨年ワールドシリーズ第7戦でドジャース・大谷から先制3ランを放ち、マウンドから引きずり降ろした強肩遊撃手だ。 ビシェットは24年オフに髪をバッサリ切るまでは耳が隠れる長さで襟足が前からしっかりと見える ...
スポニチアストロズ・今井、メジャー初勝利!魔球スライダーで幻惑「勇気を持ってコントロール重視」
スポニチ 6日 01:30
... 志を燃やした。 ア軍はラスベガスに新本拠を建設中(28年完成予定)のため昨季から借りるジャイアンツ3Aの本拠サターヘルス・パークが舞台。目撃者が観衆1万2015人だけではもったいない快投だった。 《日本投手49人目》今井がメジャー初勝利を挙げ、メジャーで勝利した日本投手は昨年のナショナルズ・小笠原に続いて49人目となった。西武からの移籍では07年松坂大輔、19年菊池(現エンゼルス)に続いて3人目。
スポニチドジャース・大谷 2安打で39試合連続出塁 日本選手歴代単独3位
スポニチ 6日 01:30
<ナショナルズ・ドジャース>5回、大谷は右前打を放つ(撮影・沢田 明徳) Photo By スポニチ ドジャースの大谷は2試合連続の2安打をマークし、昨年8月24日のパドレス戦から39試合連続出塁へ伸ばし、日本選手歴代単独3位に浮上した。2回にボールゾーンの内角直球を右前へ運び、5回にも低めの直球を右前にはじき返した。前日に開幕7試合目で今季初本塁打を放つなど状態は上向きの様子で、打率は.217か ...
スポニチカブス・今永 試合中止→6日Wヘッダー第2試合に先発 日本投手4人が同日先発登板へ
スポニチ 6日 01:30
... ・今永(AP) Photo By AP カブスの今永が先発予定だったガーディアンズ戦は悪天候で中止になった。 5日(日本時間6日)にダブルヘッダーが組まれ、今永は第2試合に先発する。 5日はドジャース・佐々木がナショナルズ戦、ロッキーズの菅野がフィリーズ戦、メッツ・千賀がジャイアンツ戦に先発予定。日本投手4人の同日先発登板は昨年7月12日(菊池、大谷、ダルビッシュ、小笠原)以来2度目の最多になる。
スポニチホワイトソックス・村上 王超え史上最年少日米通算250号「まだまだ僕の野球人生は続く」
スポニチ 6日 01:30
... ズ(岡本)が初めて。22年4月12、13日のパイレーツ―カブスでは筒香が「4番・一塁」、鈴木が「5番・右翼」の中軸対決があった。 【村上に聞く】 ――本拠地での初本塁打になった。 「ここで打つことを(昨年)12月に契約してから思っていた。こうして打てて勝つことができて、凄くうれしい。最低でも進塁をさせようという意識もありながら、しっかりスイングすることを心がけた」 ――打球速度も飛距離もこれまでの ...
スポニチ阪神 9日ヤクルト戦で茨木秀俊プロ初先発有力 藤川監督抜てき!初のサヨナラ被弾もローテ再編で奪首へ
スポニチ 6日 01:15
... がスライドで先発した。同じく4日に1軍の広島戦に先発し、5回3失点と粘った大竹がこの日、出場選手登録を抹消されたことから、空いた先発枠を活用する形で、若虎が「4・9」へ向かう公算が高くなった。 茨木は昨年9月21日ヤクルト戦でデビューし、昨季は2試合に登板した。オフには台湾でのウインターリーグにも参戦。今春キャンプでは対外試合初戦となった2月8日・日本ハム戦で先発し、2回を1安打無失点に抑えるなど ...
サンケイスポーツ【ボクシング】竹原慎二氏「3、4カ月で変わるものなのかね」
サンケイスポーツ 6日 01:00
... に両国国技館で同級1位のフアンフランシスコ・エストラダ(35)=メキシコ=とWBC世界同級挑戦者決定戦を闘うことについて語った。 那須川は現王者の井上拓真(30)=大橋=とのWBC世界同級王座決定戦(昨年11月24日、トヨタアリーナ東京)で、キックボクシングから転向後8戦目で初の世界戦に臨み、0-3で判定負け。初黒星を喫し、15歳でキックボクサーとしてプロデビューしてからの公式戦連勝記録が「54」 ...
スポーツ報知村上宗隆が日米通算250号! 王さんの記録を27日更新する“史上最年少"は盟友・岡本との4番対決で達成
スポーツ報知 6日 00:43
... は燃えていた。「しっかりスイングをかけよう」。1点を追う6回無死二塁。1ボールから左腕リトルの真ん中93・9マイル(約151・1キロ)シンカーを捉えた。飛距離431フィート(約131メートル)の一撃。昨年までヤクルトで246本のアーチを積み上げた主砲は、日本人選手で最速となるメジャーデビューから8戦4発で大台に乗せた。 26歳2か月と2日での達成は王貞治を超える“史上最年少"での快挙。「早さは大事 ...
スポーツ報知ドジャースに痛手 ベッツが右腹斜筋張りで負傷者リスト入り 代わりに金慧成を登録
スポーツ報知 6日 00:31
... ショナルズ戦では、大谷翔平投手(31)が「1番・指名打者」でスタメン入り。2試合ぶりの本塁打、日本人記録にあと「4」と迫っている39試合連続出塁の記録更新に期待がかかる。先発のマウンドには佐々木朗希投手(24)が上がり、今季初勝利を狙う。ナショナルズの先発は、昨年まで巨人でプレーしていたフォスター・グリフィン投手(30)。ドジャースは今後、二遊間にロハス、フリーランド、金慧成らを起用する見込みだ。
日刊スポーツ【競輪】山崎駿哉はほろ苦の決勝進出も状態は良し、納得できるレースを目指す/いわき平ミッド
日刊スポーツ 6日 00:27
... (打鐘)4角からカマそうと思ったら、前がドンドン踏み上がっていったのに(行けなかった)…。その後も2角から(まくりに)いければ良かったが…」と、番手の先輩に迷惑を掛けたことで反省しきりだった。 それでも前日の予選は意表を突く内突き先行で2着と、状態そのものは良さそうだ。昨年8月岸和田(5着)以来約8カ月ぶりの決勝を前に「明日はもっとしっかりとレースをしたい」と、納得できるレースをすることを誓った。
デイリースポーツ大谷翔平「1番DH」 ベッツ腰痛 代役ロハス「2番・遊撃」 タッカー、スミス、マンシー休養のためスタメン外 佐々木朗希と元巨人グリフィンが投げ合い
デイリースポーツ 5日 23:58
... 大谷はここまで8試合に出場し、打率・241、1本塁打、4打点、OPS・740。開幕7戦目となった3日の同カードで今季1号同点3ランを放つなど、2安打4打点の活躍を見せた。前日の試合でも2安打を記録し、昨年8月24日のパドレス戦から続いている連続出塁試合を39に伸ばし、日本選手では単独3位に浮上した。 中6日の調整で登板する佐々木は今季初先発となった3月29日(同30日)のガーディアンズ戦で五回途中 ...
スポーツ報知ドジャースに緊急事態 ベッツにアクシデントで好調の金慧成がマイナーから合流
スポーツ報知 5日 23:45
... 3盗塁をマークし、打率も2割8分だった。 3連戦最終戦となるこの日の敵地・ナショナルズ戦では、大谷翔平投手(31)が「1番・指名打者」でスタメン入り。2試合ぶりの本塁打、日本人記録にあと「4」と迫っている39試合連続出塁の記録更新に期待がかかる。先発のマウンドには佐々木朗希投手(24)が上がり、今季初勝利を狙う。ナショナルズの先発は、昨年まで巨人でプレーしていたフォスター・グリフィン投手(30)。
スポーツ報知錦織圭が引退報道否定「偽情報が飛び交っている」「今週、引退することはない」 今後については「近いうちに…」
スポーツ報知 5日 23:30
... た。その後、3月上旬のツアー下部大会のティオンビル・オープン(フランス・ティオンビル)で復帰し、予選を2回勝ち抜いて出場した本戦の2回戦で逆転負け。翌週のツアー下部大会にも出場し1回戦負けしていた。 昨年12月のスポーツ報知単独インタビューでは、25年を「テニス人生最大の危機」と表現。何度も負傷とリハビリを繰り返してきたことから、8月に「頭が耐えきれなくなった」と本気で引退を考えたことを吐露。それ ...
スポーツ報知大谷翔平「1番DH」でスタメン入り、ベッツは外れる 先発は佐々木朗希&元巨人左腕のグリフィン
スポーツ報知 5日 23:30
... 、元巨人のマイコラスから開幕7試合、28打席目にしてようやく今季初の本塁打を放った。4日(同5日)も2本の右前安打を放ち、2試合連続安打。開幕からの6試合ではわずか3安打だったとあって、調子は上向き、昨年8月24日(同25日)の敵地・パドレス戦から続く連続試合出塁を「39」に伸ばし、イチロー(マリナーズ)が2009年4月28日~6月14日に記録した日本人記録にもあと「4」と迫っている。 ナショナル ...
スポーツ報知【卓球】18歳・松島輝空が準優勝 日本勢初制覇まであと一歩 世界1位王楚欽との死闘に敗れる
スポーツ報知 5日 23:29
... ン儒(台湾)を4―3で破った。19年大会の張本智和に続いて同日の決勝の舞台に立ち、同1位の王楚欽(中国)に挑んだが、フルゲーム(3―4)の死闘の末に屈し、あと一歩頂点に届かなかった。 世界王者・王とは昨年10月のアジア選手権団体戦でフルゲームの末に初勝利。WTTの大会では、これまで1勝4敗だったが、今年3月のWTTチャンピオンズ重慶では4―2で倒していた。第1ゲーム(G)から接戦となり、松島は客席 ...
日刊スポーツ【競輪】取鳥敬一が単騎バックまくりで波乱演出「自力の1着なんて何年ぶりだろう」/熊本ミッド
日刊スポーツ 5日 23:11
... 4万円超えの波乱を演出した。 「自力の1着なんて何年ぶりだろう。あのまま凡走するよりは、踏み込んで行けるところまでと思った。やけくそがたまたまね。でも、うれしいのはうれしい」 単騎で最後方からの仕掛けを、照れくさそうに振り返った。 昨年8月前橋の落車で右手首を骨折した。11月に復帰後も苦戦が続いたが「ちょっとずつ良くなっている」と徐々に感覚は戻りつつある。この1勝で復調ムードをさらに加速させたい。
日刊スポーツ【競輪】和泉田喜一が不安吹き飛ばす伸びで今年2勝目 自信と点数取り戻していく/熊本ミッド
日刊スポーツ 5日 23:05
... 日目◇5日 一般1Rは和泉田喜一(58=千葉)が、南関3番手から突き抜けた。予選は7着と大敗していただけに「今日も駄目かな、と思ったけど良かった」。レース前の不安を吹き飛ばすような直線の伸びだった。 昨年8月の落車から競走点数が伸び悩んでいる。 「今年いっぱいかな、なんて思うけど、こうやって1着を取ると、もうちょっと頑張りたいなと思える」 まくった前回松戸の最終日に続いて今年2勝目。ベテランが少し ...
毎日新聞青木祐奈、来季も現役続行へ フィギュアスケート女子
毎日新聞 5日 22:56
... フィギュアスケート女子の青木祐奈選手(MFアカデミー)が5日、自身のインスタグラムを更新し、来季の現役続行を表明した。 青木選手は神奈川県出身の24歳。今季はグランプリシリーズで2戦とも6位だったが、昨年12月の全日本選手権で自己最高の5位に入った。 Advertisement 自身初の主要国際大会出場となった1月の4大陸選手権では初優勝を果たした。 青木選手はインスタグラムで「自分のスケートをさ ...
日刊スポーツ【バレー】石井優希さん「お宮参り&百日参り&お食い初め」報告 家族ショットも公開
日刊スポーツ 5日 22:39
... 月を迎えた愛娘と夫との3ショットやお食い初めのメニューなどを公開。「両家揃ってご祈祷してもらいました。すくすくと健康に育ちますように」と願いを込めた。 この投稿に、ファンやフォロワーからは「めでたい!」「元気に大きく育ってねー」「成長楽しみですね」などのコメントが寄せられた。 石井さんは23年8月に結婚を発表。昨年12月31日にインスタグラムを通して第一子となる女の子を出産したことを発表していた。
デイリースポーツ「オールスター感謝祭」賞金ゲットの美女アスリートが「相棒」との2ショ投稿 「球技が無理と思ったから走ることを選んだ人生だったので笑」
デイリースポーツ 5日 22:27
昨年東京で行われた世界陸上女子100メートルハードル日本代表の中島ひとみが4日、インスタグラムを更新。前日に出演したTBS系「オールスター感謝祭」を振り返り、感謝の思いを記した。 番組後半では、ミラノ・コルティナ五輪スノーボード男子ビッグエアの金メダリスト木村葵来(ムラサキスポーツ)とコンビを組み、「うんていサバイバルスローゴーランド」で賞金37万円を獲得。“相棒"木村との2ショットなども添え、「 ...
日刊スポーツ【カンコレ】臼井麗香、妹蘭世が心配で気遣う「お姉ちゃんなので、妹が大丈夫かなって」
日刊スポーツ 5日 22:11
... 加藤哉) すべての写真を見る(7枚)▼ 閉じる▲ <カンサイコレクション 2026S/S>◇5日◇京セラドーム大阪 女子プロゴルファーの臼井麗香(27)が妹の臼井蘭世(23)とともに登場した。 麗香は昨年の同イベントから3回連続の出場。前回は菅沼奈々と一緒にランウェーを歩いたが、菅沼はヤマハ・レディースに出場しており、今回は妹と一緒に登場した。 ゴルフの時と比較して「今日が一番、人生の中で緊張した ...
THE ANSWERフィギュア青木祐奈が現役続行を表明 24歳「より良い作品をお見せできるように頑張ります」
THE ANSWER 5日 22:10
... 身のSNSで フィギュアスケート女子の青木祐奈が5日、自身のインスタグラムで現役続行を表明した。「自分のスケートをさらに磨き、より良い作品をお見せできるように頑張ります」と記している。 24歳の青木は昨年末の全日本選手権で5位。ミラノ五輪の代表には入れず補欠となったが、1月の四大陸選手権で初優勝を成し遂げている。 青木は「いつもたくさんの応援ありがとうございます。来季も現役を続行することにいたしま ...
東京スポーツ新聞【WWE】ランディ・オートンの電話相手が判明も…襲撃された王者コーディも〝肩透かし感〟に激高
東京スポーツ新聞 5日 21:45
... に戻った。過去の因縁もあって注目を集めているが、一方で毒蛇はスマートフォンで謎の相手と話し込む姿が度々目撃されてきた。 電話先が誰なのかも話題となり、SNS上ではザ・ロック(ドウェイン・ジョンソン)や昨年引退したジョン・シナ、かつてオートンとユニットを組んでいたテッド・デビアス・ジュニア氏などさまざまな名前が挙がっていた。3日(同4日)のスマックダウン(ミズーリ州セントルイス)では、そのオートンと ...
日刊スポーツ【ボートレース】昨年MVP桐生順平がフライング、7月オーシャンCは出場できず/住之江G1
日刊スポーツ 5日 21:42
桐生順平(撮影・宮崎幸一) すべての写真を見る(7枚)▼ 閉じる▲ <住之江ボート:太閤賞>◇G1◇3日目◇5日 昨年MVPが優勝争いから脱落。12Rで桐生順平(39=埼玉)、山田哲也(43=東京)、砂長知輝(26=埼玉)が、いずれもコンマ01のフライングを切った。桐生は鳴門SGグラチャンの出場が決まっており、6月29日から、30日間のフライング休みに入る。7月28日開幕のびわこSGオーシャンカッ ...
デイリースポーツマラソン女子の加世田梨花が純白ドレス姿 昨年結婚の陸上カップルが記念ショットを公開
デイリースポーツ 5日 21:30
... 花(27)=ダイハツ=が3日、インスタグラムを更新。昨年結婚した陸上男子の小林歩(27)=SUBARU=とのウェディングフォトを投稿した。 加世田は「結婚式の余韻に浸りながら、前撮りの思い出を…」と緑豊かな場所で撮影した記念ショットを公開。「撮影は私の地元千葉県で」とも明かした。 加世田は2023年ブダペスト世界陸上のマラソン代表で19位。ふたりは昨年1月に結婚を発表。小林は駒大時代に箱根駅伝で活 ...
日刊スポーツ【天皇杯】岳南FモスペリオPK戦で決勝T進出 日本代表FWの兄が好セーブ 静岡県代表決定戦
日刊スポーツ 5日 21:24
... に貢献した。日本代表FW後藤啓介(20=シントトロイデン)を弟に持つ守護神は「自分も負けてられない。すぐに止め返せたことが大きかったと思う」と喜んだ。 26日に迎える決勝T初戦では、昨季JFL王者のホンダFCと対戦。昨年、本大会まであと1勝に迫った決定戦で1-2で敗れた相手だ。ホンダFC下部組織出身の後藤は「自分が活躍して勝つことが恩返しになる。成長した姿を見せたい」と話した。次はリベンジを期す。
スポーツ報知早大・新妻遼己がデビュー「貢献できる勝ち切る意識を」箱根駅伝は「4回勝てるように」
スポーツ報知 5日 21:15
... でメダル争いをかかげ、駅伝シーズンでは「箱根で4回勝てるように早稲田に貢献したい」と照準を定める。「どちらも破れかぶれでは通用しない。ケガなく自信が持てるような練習をしたい」と気を引き締めた。 新妻は昨年12月の全国高校駅伝1区(10キロ)で区間2位。同区間賞の増子陽太、同3位の本田桜二郎(ともに1年)の3人がそろって早大に入学し「令和の早大三羽がらす」として期待される。3兄弟の次男で、3つ上の長 ...
スポニチ巨人・石井琢朗2軍監督がネット情報に焦る「俺なんかやらかしたかなと思って」
スポニチ 5日 21:06
巨人の石井琢朗2軍監督 Photo By スポニチ 巨人の石井琢朗2軍監督(55)が5日に放送された日本テレビ「サンデーPUSHスポーツ」(日曜後4・55)にVTR出演。昨年12月、SNSにあふれた言葉に慌てた?ことを笑顔で明かした。 「巨人開幕SP」がテーマだったこの日は「M―1グランプリ2025」王者のお笑いコンビ「たくろう」がVTR出演。大の巨人ファンであることを公言している赤木裕(34)が ...
スポニチ広島サヨナラ勝利を呼んだ先発・栗林の熱投 「マダックス」に続いて8回1失点「今日の方が価値がある」
スポニチ 5日 21:03
<広・神(3)>力投する栗林(撮影・亀井 直樹) Photo By スポニチ 広島は9回1死でモンテロがサヨナラ弾。チームの連敗を4でストップし、昨年8月から続いていた阪神戦の連敗も8で食い止めた。 劇的な勝利を呼び込んだのは先発・栗林の熱投だった。 チームは前日の阪神戦は9回に3点リードを守れず、延長10回のすえに黒星。右腕は「悔しい負け方をして、このままずるずるいくわけにはいかない」と奮い立っ ...
スポーツ報知数的不利なんの 岳南Fモスペリオが昨年に続いて決勝トーナメント進出 天皇杯サッカー静岡県予選
スポーツ報知 5日 21:01
... 長前半には敵陣の深いところでドリブル突破を狙い、CKを獲得。これが一時は勝ち越しとなる仲間のゴールにつながった。 静岡・藤枝東高から中大を経てJ2藤枝入り。25年から東海社会人リーグ1部の岳南でプレーしている。昨年は天皇杯県代表決定戦でホンダに敗れており、次の準決勝は雪辱戦。「リベンジしたい」と闘志をのぞかせた。 前半42分に同点ミドルを決めて仲間と喜ぶ岳南の平尾(中央) すべての写真を見る 2枚
日本経済新聞世界柔道代表に永山竜樹・素根輝ら 全階級出そろう
日本経済新聞 5日 21:00
... 本柔道連盟は5日、福岡国際センターで強化委員会を開き、世界選手権(10月・バクー)個人戦代表に男子60キロ級で2連覇を狙う永山竜樹(パーク24)、女子78キロ超級で昨年2位の新井万央(ALSOK)、2021年東京五輪金メダルの素根輝(パーク24)らを選んだ。既に決定済みの選手と合わせ、全階級の代表が出そろった。 女子で48キロ級は昨年3位の古賀若菜(JR東日本)、57キロ級は初代表の大森朱莉...
フルカウント“大谷級"逸材が大不振「.083」 195億円オファーの報道も幻に?…米辛辣「去年はマグレ」
フルカウント 5日 21:00
... と思ったら……へぼすぎる」と辛辣な意見が寄せられている。 2年目の洗礼なのか。大学時代から怪物級の成績を残したカーツは2024年ドラフト全体4位指名でアスレチックスに入団した。マイナーを早々に卒業して昨年4月下旬にメジャーデビューを果たすと、6月は7本塁打&17打点で月間最優秀新人を獲得。7月は新人史上初の1試合4本塁打を含む6打数6安打8打点の大暴れを見せ、月間打率.395、11本塁打27打点で ...
サンケイスポーツ【番記者のちょっといい話】村上宗隆は義理と感謝の男 衣笠前会長の墓前にあいさつ 最初のサイン色紙は両親へ
サンケイスポーツ 5日 20:58
... 、ブルージェイズ戦で4号2ランを放った。日米通算250号で、26歳2カ月3日での到達は、巨人・王貞治の26歳2カ月29日を抜いて史上最年少記録となった。ヤクルト時代から取材する赤尾裕希記者(33)が、昨年2月に亡くなった前ヤクルト球団代表取締役会長CEO兼オーナー代行の衣笠剛氏(享年76)と村上の秘話などを明かした。 義理と感謝を大切にする。ホワイトソックスの村上宗隆内野手(26)は、そんな男だ。 ...
読売新聞早大注目のルーキー、本田桜二郎と新妻遼己が華々しいデビュー…1500m制した本田「勝ちきるレースができたのはよかった」
読売新聞 5日 20:53
... 桜二郎(早大)が3分40秒25の大会新記録で優勝し、同5000メートルは新妻 遼己(はるき) (同)が13分54秒91で制した。 男子5000メートルを制した新妻(右)(5日、慶大日吉陸上競技場で) 昨年の全国高校駅伝でエース区間の1区1~3位を占めた早大の注目ルーキートリオのうち、2位の新妻、3位の本田が大学デビュー戦を華々しく飾った。 男子1500メートルを大会新記録で制した本田(手前)(5日 ...
スポーツ報知早大「令和の三羽がらす」本田桜二郎がデビュー 伝統のえんじ色ユニホームに「会場に来る前から緊張した」
スポーツ報知 5日 20:49
... た」と手応えを示した。 金栗記念選抜陸上で5000メートルに出場する。目標は日本選手権の標準記録(13分36秒)切りで「そこに挑戦して、どういうレースができるかという気持ちで走りたい」と意気込んだ。 昨年12月の全国高校駅伝1区(10キロ)で区間賞の増子陽太(福島・学法石川)、同2位の新妻遼己(はるき、兵庫・西脇工)、同3位の本田はそろって早大に入学した。1990年、日本人高校生初の5000メート ...
日刊スポーツ菅楓華、生涯獲得賞金2億円突破も表情晴れず「優勝しか見てなかった」痛恨トリプルボギーで4位
日刊スポーツ 5日 20:33
... 目を逃し「いい経験になったと思って、また頑張りたい」と気丈に言った。今大会で生涯獲得賞金が2億円を突破。史上3番目の若さで節目には到達したが「優勝しか見ていなかった」と表情は晴れなかった。 ▽穴井詩(昨年大会覇者は5位)「連覇を目指すにはボギーが多すぎた。毎週、コンスタントに優勝争いできる位置で戦えたらいい」 【写真特集】都玲華は笑顔で手を振る ショット後に悲しげな表情の三ケ島かな/女子ゴルフ最終 ...
産経新聞世界柔道代表に永山竜樹、素根輝ら 全階級出そろう 男子の鈴木桂治監督「全員金メダル」
産経新聞 5日 20:33
... 2連覇を狙う永山竜樹(パーク24)、女子78キロ超級で昨年2位の新井万央(ALSOK)、2021年東京五輪金メダルの素根輝(パーク24)らを選んだ。既に決定済みの選手と合わせ、全階級の代表が出そろった。 女子で48キロ級は昨年3位の古賀若菜(JR東日本)、57キロ級は初代表の大森朱莉(JR東日本)と昨年2位の玉置桃(三井住友海上)。78キロ級は昨年3位の池田紅(コマツ)が新たに決まった。 男子で7 ...
Abema TIMES日本人レスラーの“秘書役"務める美女レスラーは「脱いでもすごい」鍛え上げられた美ボディを見せつける全身ショットが話題に
Abema TIMES 5日 20:31
... 、両手を頭の後ろに回したポーズで強調された肩から二の腕にかけての分厚い筋肉で、浮き上がる筋肉の筋と完璧なプロポーションは過酷なトレーニングの賜物であり、彼女のポテンシャルの高さを表している。 キアナは昨年の怪我による長期欠場から復帰して以降、その評価を劇的に高めている。日本人スーパースターであるジュリアのパートナーとしてしたたかに任務を遂行する傍ら、リング上での確かな技術でプレーヤーとしても存在感 ...
スポニチ巨人・田中瑛斗 妻とは超ラブラブ!「お願いしてない」のに朝3時から…妻の献身に「へっへっへ」
スポニチ 5日 20:21
巨人・田中瑛斗 Photo By スポニチ 日本テレビ「シューイチ」(土曜前5・55、日曜前7・30)が4日に放送され、人気コーナー「アスリート熱ケツ情報」に巨人の田中瑛斗投手(26)がVTR出演。昨年11月に結婚を発表した最愛の妻とのラブラブっぷりを明かした。 この日のテーマは「お弁当」。 辻岡義堂アナウンサー(39)から直撃された田中瑛は「朝起きて顔洗って歯磨いてすぐ家出るんですけど。その時に ...
日刊スポーツ雨天順延のカブス今永昇太、6日ダブルヘッダー第2試合にスライド登板 中6日で初勝利を目指す
日刊スポーツ 5日 20:06
... ブルヘッダーが組まれ、今永は第2試合にスライド登板する。米3年目の今永は3月29日(同30日)のナショナルズ戦で今季初登板し、5回6安打4失点で黒星を喫した。中6日で初勝利を目指す。 なお、5日はドジャース佐々木がナショナルズ、ロッキーズ菅野がフィリーズ、メッツ千賀がジャイアンツ相手に先発予定。1日に日本投手4人が先発するのは昨年7月12日(大谷、ダルビッシュ、菊池、小笠原)に続いて2度目となる。
時事通信川崎の河原、劇的な決勝ゴール Jリーグ
時事通信 5日 20:05
... 終了間際に途中出場。ペナルティーエリア手前のこぼれ球に詰めてミドルシュートを放ち、決勝ゴールをもぎとった。「相手に当てないこと、ふかさないことしか考えなかった。たまたまと言えばたまたま」と謙遜した。 昨年に比べると先発出場の機会は減っており、殊勲の活躍にも満足はしない。「このゴールで評価が変わるとは思っていない。少ししか出ていない割にミスばかりだった」と反省の言葉を残した。 スポーツ総合 サッカー ...
日刊スポーツ【大阪杯】8番人気指名「魔王」東幹久は堅い決着に達観「一生懸命走っていただいたことに感謝」
日刊スポーツ 5日 20:03
... などに注目が集まる中、「魔王」の異名を持つ東が指名したのは、8番人気の伏兵デビットバローズだった。 昨年12月の鳴尾記念で重賞初制覇を果たし、今回はぶっつけのローテで挑んできた7歳のロードカナロア産駒。管理する上村厩舎は一昨年、昨年にベラジオオペラで大阪杯を制しており、3連覇がかかっている。東は「(一昨年に行った)去勢手術の効果が出ていますよね。陣営の判断が素晴らしかったと思います。(馬場は)内も ...
日刊スポーツ【オリックス】岸田監督、万波に被弾のペルドモかばう「球自体は悪くない」ジェリーの好投は収穫
日刊スポーツ 5日 20:03
... 見せた。右腕は「初登板として、ここから積み上げていくための非常に良いスタートになったと思います。多くの収穫がありましたし、次へつながる1歩だと感じています」とNPBでの第1歩に手応えを口にした。 チームにとっては昨年9月15日ソフトバンク戦以来の3連戦3連敗。7日からは本拠地に戻る。指揮官は「いい材料もありましたので、また切り替えてやっていきます」と前を向いた。 【プロ野球スコア速報】はこちら>>
スポーツ報知【巨人】復帰戦で負傷交代の吉川尚輝に会田3軍監督「重篤な感じではないと」左肩を痛める 診断結果待ち
スポーツ報知 5日 20:03
... 。(カメラ・橋口 真) 3回無死一塁、吉川尚輝はベースカバーに入り左肩を負傷。グラブを投げ捨て痛みに耐える(カメラ・橋口 真) ◆プロ・アマ交流戦 巨人3軍―航空自衛隊千歳(5日・ジャイアンツ球場) 昨年10月に両股関節を手術し「1番・二塁」で約半年ぶりに実戦復帰した巨人の吉川尚輝内野手(31)が負傷交代した。 2―0の3回無死一塁の守備だった。一塁ベースカバーに入った吉川はやや捕手側にそれた送球 ...
サンケイスポーツ早大ルーキー・上杉敦史「自分らしいスタートは切れた。今年の目標は箱根駅伝に絞る」/陸上
サンケイスポーツ 5日 20:03
... からはできるだけ一つずつ追っていくということを考えていた。そういった意味では半分くらい目標が達成できた」と頰を緩めた。 早大には昨年12月の全国高校駅伝の1区で区間賞の増子陽太、同区間2位の新妻遼己、同3位の本田桜二郎ら世代トップクラスが加入。上杉も3年連続で都大路を走り、昨年は3人と同じ区間で14位と健闘しているが「やっぱり自分としては実力が足りてないのが正直なところ」と評価。「今年の目標は箱根 ...
日刊スポーツ【競輪】古性優作が完全Vで14度目G3制覇「仕掛けは遅かったけど勝てて良かった」/伊東G3
日刊スポーツ 5日 20:02
完全Vで通算14度目のG3優勝を飾った古性優作 <伊東競輪:椿賞争奪戦>◇G3◇最終日◇5日 古性優作(35=大阪)が無傷4連勝の完全Vで、昨年1月の和歌山以来となる通算14度目のG3優勝を果たした。最終2角4番手からまくり発進すると、佐藤慎太郎のブロックに耐え、直前に番手からまくっていた地元の大石剣士を4角でとらえ、力強い走りで押し切った。 レース後は「仕掛けるタイミングが遅かった。自分で展開を ...
日刊スポーツ【柔道】10月開催の世界選手権に2連覇を狙う永山竜樹や東京五輪金メダルの素根輝ら選出
日刊スポーツ 5日 20:02
... 2連覇を狙う永山竜樹(パーク24)、女子78キロ超級で昨年2位の新井万央(ALSOK)、2021年東京五輪金メダルの素根輝(パーク24)らを選んだ。既に決定済みの選手と合わせ、全階級の代表が出そろった。 女子で48キロ級は昨年3位の古賀若菜(JR東日本)、57キロ級は初代表の大森朱莉(JR東日本)と昨年2位の玉置桃(三井住友海上)。78キロ級は昨年3位の池田紅(コマツ)が新たに決まった。 男子で7 ...
日刊スポーツ【巨人】吉川尚輝ようやく実戦復帰もアクシデント……
日刊スポーツ 5日 19:58
巨人吉川尚輝(2025年9月9日撮影) <巨人3-2DeNA>◇5日◇東京ドーム 昨年10月に受けた両股関節の手術から実戦復帰した巨人吉川尚輝内野手(31)が5日、またしてもアクシデントに見舞われた。 航空自衛隊千歳との3軍戦(ジャイアンツ球場)で「1番二塁」で先発も、3回無死一塁から犠打で一塁カバーに入った際に打者走者と交錯して負傷交代した。阿部監督は「持ってかれちゃったみたいで。報告はもらって ...
日本経済新聞ゴルフ高橋彩華、ショットインイーグルからミラクル逆転V PO制す
日本経済新聞 5日 19:53
... ディースオープン葛城(5日・静岡県葛城GC山名=6510ヤード、パー72) 首位と4打差の9位から出た高橋彩華が1イーグル、5バーディー、2ボギーの67で回り、通算8アンダーの280で並んだ荒木優奈、仲村果乃とのプレーオフに進出。2ホール連続のバーディーで決着をつけ、昨年の宮里藍サントリーレディース以来となるツアー通算3勝目を挙げた。 勝利の女神はいつにも増して気まぐれだった。今季2勝目に近...
TBSテレビ柔道アジア大会代表発表 ! 女子48kg級は“初の日本一"の近藤美月、前回大会の角田に続く日本勢連覇へ 兄・隼斗も男子60㎏級で選出
TBSテレビ 5日 19:48
... で初優勝を飾った近藤美月(21、東海大)が選出された。前回23年の杭州大会ではパリ五輪金の角田夏実が同階級で日本勢21年ぶりに金メダルを獲得し、近藤は角田に続く2大会連続の金を狙う。男子60kg級では昨年12月のグランドスラム東京で優勝した兄の近藤隼斗(24、パーク24)が2大会連続の選出。兄妹でアジアの頂点を狙う。 また、世界選手権代表には、連覇がかかる男子60kg級の永山竜樹(29、パーク24 ...
サンケイスポーツ阪神・佐藤輝明、広島・栗林の印象「コントロール良く投げていた」4安打から一夜明け4タコ2三振…
サンケイスポーツ 5日 19:47
... 2勝1敗、5日、マツダ)1試合4安打から一夜明け、阪神・佐藤輝明内野手(27)は広島先発・栗林の前に見逃し三振、空振り三振、中飛と封じ込められた。同点との九回には2番手・中崎にも中飛に抑えられ、4打数無安打。昨年までクローザーを務め、先発に転向して初対戦となった栗林の印象を「真っすぐのスピードは落ちていますけど、それでもコントロール良く投げていたと思います」と振り返った。 一球速報へプロ野球日程へ
時事通信最終18番、会心イーグル 高橋彩華、猛練習も自信に―ヤマハ女子ゴルフ
時事通信 5日 19:44
... 18番でのプレーオフは、2度ともバーディー。3人の争いを制した。「追い上げて優勝できたのは初めて。自信になった」。驚きと喜びが入り交じる表情で、通算3勝目をかみしめた。 昨年6月に3年ぶりのツアー優勝。「昨年以上の成績を出すには、昨年より練習しないと駄目」と、オフは周囲が止めるほどの猛練習に励んだ。課題だったショートゲームに5時間取り組んだ日も。「あれだけ練習したんだから、という気持ちでプレーオフ ...
日刊スポーツ【ボートレース】高憧四季が5度目Vに王手「バランスが取れて、どの足もいいと思う」/福岡
日刊スポーツ 5日 19:36
機力充実の高憧四季が当地初Vへ逃げる <福岡ボート:ヴィーナスシリーズ>◇5日目◇5日 高憧四季(26=大阪)が昨年11月三国以来、5度目の優勝に王手をかけた。 準優12Rはインから先マイに出たものの、2コースから差した川野芽唯にバック並走に持ち込まれた。それでも、2M手前で振り切っての豪快ターンで1着ゴールに成功。「準優は、いい調整ができました。スリットから出ていったし、体感も良かった。バランス ...
日刊スポーツ【阪神牝馬S】2冠牝馬エンブロイダリー始動/今週の注目レース
日刊スポーツ 5日 19:30
... を務めるのはエンブロイダリー(牝4、森一)だ。昨年は桜花賞と秋華賞を制して牝馬2冠を達成。前走の香港マイルは11着と案外な結果だったが、帰国後も順調に調整されており、G2のここは負けられない。 強敵はアスコリピチェーノ(牝5、黒岩)。23年の2歳女王で、昨年のヴィクトリアMでは接戦を制した。昨秋のマイルCS7着以来だが、得意の阪神なら巻き返し必至だ。 昨年のオークス馬カムニャック(牝4、友道)もこ ...
スポーツ報知【巨人】帰ってきた井上温大の変身ぶりに内海コーチうなる「去年と全く違う」
スポーツ報知 5日 19:17
... ード連続勝ち越しを決めた。 1点を追う7回2死二、三塁から井上の代打・大城が右翼席に起死回生の代打逆転3ランを放った。 今季初先発の井上は7回89球で8奪三振1失点。1四球と制球も安定して好投した。 昨年は20試合に先発して自己最多の107イニングを投げるも、4勝8敗、防御率3・70に終わり、シーズン終盤は左肘を痛めて離脱していた。 今季はその影響でキャンプは3軍スタート。じっくり段階を踏みながら ...
日本経済新聞高橋彩華、プレーオフ制し今季初優勝 ヤマハ女子ゴルフ
日本経済新聞 5日 19:12
... 0ヤード、パー72)9位から出た高橋彩華が67をマークし、通算8アンダーの280で並んだ仲村果乃、荒木優奈とのプレーオフを制し、今季初優勝した。昨年6月以来となるツアー通算3勝目で、賞金1800万円を獲得した。 1打差の4位は菅楓華。通算6アンダーの5位は昨年大会覇者の穴井詩、仲宗根澄香、川崎春花、政田夢乃の4人だった。(出場63選手=アマ3、晴れ、気温22.8度、西の風4.6メートル、観衆309 ...
47NEWS : 共同通信ヤクルト広沢がプロ初勝利 開幕直前に支配下契約
47NEWS : 共同通信 5日 19:11
... 日戦で、プロ初勝利を挙げた。0―5の七回に登板し、2死二、三塁のピンチを招きながら、花田を遊ゴロに打ち取って無失点。直後に味方が逆転し、白星が転がってきた。「うれしい。何とか粘って抑えることができた」と喜びをかみしめた。 四国アイランドリーグplus愛媛から昨年に育成ドラフト2位で入団し、快速球を武器に今季の開幕直前に支配下契約を結んだ。「こつこつと毎日やってきた。最高」と笑みを浮かべた。(神宮)
デイリースポーツヤクルト広沢がプロ初勝利
デイリースポーツ 5日 19:11
... 日戦で、プロ初勝利を挙げた。0-5の七回に登板し、2死二、三塁のピンチを招きながら、花田を遊ゴロに打ち取って無失点。直後に味方が逆転し、白星が転がってきた。「うれしい。何とか粘って抑えることができた」と喜びをかみしめた。 四国アイランドリーグplus愛媛から昨年に育成ドラフト2位で入団し、快速球を武器に今季の開幕直前に支配下契約を結んだ。「こつこつと毎日やってきた。最高」と笑みを浮かべた。(神宮)
デイリースポーツ世界柔道に永山竜樹、素根輝ら
デイリースポーツ 5日 19:11
... 2連覇を狙う永山竜樹(パーク24)、女子78キロ超級で昨年2位の新井万央(ALSOK)、2021年東京五輪金メダルの素根輝(パーク24)らを選んだ。既に決定済みの選手と合わせ、全階級の代表が出そろった。 女子で48キロ級は昨年3位の古賀若菜(JR東日本)、57キロ級は初代表の大森朱莉(JR東日本)と昨年2位の玉置桃(三井住友海上)。78キロ級は昨年3位の池田紅(コマツ)が新たに決まった。 男子で7 ...
時事通信攻めの柏、終盤2発 途中出場の汰木ら仕事―J1百年構想リーグ
時事通信 5日 19:09
... した汰木が相手のオウンゴールを誘った。直後には、前線に駆け上がった瀬川の折り返しを仲間が押し込んだ。速攻からの連続得点で、試合にけりをつけた。 中断期間を挟み、2試合続けて3―0の快勝。2位と躍進した昨年も、交代選手の力でもぎ取った勝ち点は多かった。「フィニッシュまで持っていく力は積み重ねられている。ポジティブにやっていきたい」と古賀。攻撃的なサッカーを貫いて、出遅れを取り戻す。 スポーツ総合 サ ...
時事通信笠井、二足のわらじ 選抜体重別柔道
時事通信 5日 19:08
... とも切れのある足技を決め、「目指していた大会で優勝できて、実感が湧かない」と汗を拭った。 早大を今春卒業し、「柔道も仕事も諦めたくない」と豊田通商に入った。柔道部はなかったが、入社が決まっていた笠井が昨年11月の講道館杯で3位に入ったことがきっかけで部を新設。現在は新入社員研修を受けながら、朝5時に起きて練習に励む。「二足のわらじで、どちらも後悔しないように取り組みたい。柔道では五輪を目指したい」 ...
47NEWS : 共同通信世界柔道に永山竜樹、素根輝ら 全階級の代表出そろう
47NEWS : 共同通信 5日 19:06
... 2連覇を狙う永山竜樹(パーク24)、女子78キロ超級で昨年2位の新井万央(ALSOK)、2021年東京五輪金メダルの素根輝(パーク24)らを選んだ。既に決定済みの選手と合わせ、全階級の代表が出そろった。 女子で48キロ級は昨年3位の古賀若菜(JR東日本)、57キロ級は初代表の大森朱莉(JR東日本)と昨年2位の玉置桃(三井住友海上)。78キロ級は昨年3位の池田紅(コマツ)が新たに決まった。 男子で7 ...
サンケイスポーツ【黒田正宏 軍師の断】昨年までの「守護神・栗林」の幻影に惑わされた阪神打線…次回対戦でカーブを仕留めることが先決
サンケイスポーツ 5日 18:53
... 緩急の使い方が抜群にうまかった。その原動力が初球から積極的に投げ込んできたカーブ。追い込んだ場面でもカーブでタイミングを外される阪神の打者が相次いだ。昨年までの守護神・栗林の投球から、大きくイメージが変わった、カーブの多投だった。 阪神の打者は、この「昨年までの栗林」の幻影に惑わされ続けたように映った。つまり守護神として力のある球で押してくる姿を最後まで脳裏から消し去ることができなかったのだ。デー ...
サンケイスポーツ巨人・井上温大が225日ぶりの白星 昨季終盤の左肘痛…今春3軍キャンプを乗り越え
サンケイスポーツ 5日 18:46
... )と逆転3ランの大城卓三=東京ドーム(撮影・萩原悠久人) サクラサク―。巨人の井上温大投手(24)が5日、DeNA3回戦(東京ドーム)で今季初先発し7回3安打1失点、8奪三振の快投。左肘痛を乗り越え、昨年8月23日のDeNA戦以来、225日ぶりの白星を挙げた。セ・リーグ3位のチームは3―2で2試合連続の逆転勝利を飾り、2カード連続の勝ち越しを決めた。 長く、静かな冬を越え、桜舞う季節に満開の笑顔を ...
日本テレビ【DeNA】三浦大輔から石田裕太郎にエール「もう一踏ん張りのところを乗り越えてほしい」 7回途中2失点も黒星
日本テレビ 5日 18:46
◇プロ野球 巨人3-2DeNA(5日、東京ドーム) DeNAは巨人に逆転負けを喫し、開幕から3カード負け越し。昨年まで指揮官を務めた三浦大輔さんが日本テレビの地上波中継で解説を務め、この日先発の石田裕太郎投手へエールを送りました。 この日先発のマウンドに上がった石田投手は、5回まで巨人打線をわずか1安打の快投。6回は1アウト1、3塁のピンチを背負いますが、一塁手ビシエド選手の好守備もあり、無失点で ...
デイリースポーツ【ボート】津G1 昨年の当地ダービー覇者の末永和也がギリギリで予選突破
デイリースポーツ 5日 18:44
「ダイヤモンドカップ・G1」(5日、津) 昨年、当地で開催されたSG・ボートレースダービーを制した末永和也(27)=佐賀・124期・A1=がギリギリで予選突破を果たした。1号艇で迎えた予選ラストの4日目12Rは、3カドから攻めた菊地孝平(静岡)にインから抵抗し、秋元哲(埼玉)の差しを許す形となったが何とか2着に踏ん張った。 18位で予選を通過し、準優12Rは6号艇での出番。「伸びはいいと思うけどタ ...
スポーツ報知逆転負けで4連敗の浦和・スコルジャ監督「残酷な結果。非常に悲しい一日」 試合後は大ブーイング
スポーツ報知 5日 18:41
... た後半アディショナルタイム、MF河原にミドルシュートを決められ、敗れた。試合後は、アウェースタンドのサポーターから大ブーイングが鳴り響いた。 川崎とは25年に公式戦で4度対戦し、1勝2分け1敗だった。昨年12月のリーグ最終節ではホームでは4―0と快勝していた。 試合後、スコルジャ監督は会見で「後半に入ってから阿道をより良い形で使えるようになり、良いプレーをするようになったが、最後の20分は苦しかっ ...
時事通信クロワデュノール、地力示す 競馬大阪杯
時事通信 5日 18:35
第70回大阪杯を制した北村友一騎乗のクロワデュノール(中央)=5日、阪神競馬場 昨年の日本ダービー馬クロワデュノールが地力の高さを見せつけた。第3コーナーで中団からするすると前進し、逃げるメイショウタバルを猛追。4分の3馬身差で差し切った。 デビュー戦から手綱を取る北村友騎手は、反応の鈍さや最後の直線での動きに改善の余地はあるとしつつ、「力で捉えてくれた。強いクロワデュノールを見せられてよかった」 ...
デイリースポーツ横浜M・浅田大翔、自身の最年少記録更新した16歳三井寺眞に刺激「追い越されないように」 柏戦で今季初出場
デイリースポーツ 5日 18:23
... を果たしたFW浅田大翔(18)は、FW宮市亮(33)と2トップを組み攻撃参加。「出られたのは良かったが、チームが苦しい状況の中でもっと流れを変えられる選手にならないといけないと思った」と振り返った。 昨年のU-17W杯に出場した年代別代表のエース。プロ1年目の昨季は出場時間が約1分間にとどまったが、この日はボールに触れる機会も多く、ゴールを狙った。浅田は「亮君(宮市)が競った裏だったり、手前だった ...
東京スポーツ新聞【ソフトバンク】死球で途中交代の柳田悠岐 小久保監督「骨には異常がないと聞いている」
東京スポーツ新聞 5日 18:23
... べた。いったんは治療を受けてプレーを続行したが、直後の守備から途中交代していた。 試合後は右手にテーピングを巻いた状態で現れた柳田。状態については「大丈夫です。去年の自打球の方が100倍痛いので」と、昨年の長期離脱に至った自打球(診断は右脛骨(けいこつ)骨挫傷)を引き合いに出して、無事を強調した。受診については「病院は嫌いです」と〝ギータ節〟をさく裂させた。 小久保監督は「ガードの間に(球を)挟ん ...
デイリースポーツ広島 モンテロの通訳にネットの注目集まる NHK地上波でお立ち台に登場 独特の語り口に「フェリシアーノ節炸裂」「相変わらず愛らしい」助っ人コンビに欠かせない存在
デイリースポーツ 5日 18:15
「広島2-1阪神」(5日、マツダスタジアム) 広島がモンテロの劇的なサヨナラアーチで昨年から続く阪神戦の連敗を「8」で止めた。勝率5割に復帰したが、試合後にファンの注目はお立ち台に上がったフェリシアーノ通訳に集まった。 モンテロが第一声で「アリガトウゴザイマス!」と日本語で答えると、隣にいたフェリシアーノ通訳が思わずニッコリ。さらに「サイコーデス!」と続け、手応えは?と問われると質問を通訳。返答は ...
時事通信元女王の執念 素根輝、地元で復活V―選抜体重別柔道
時事通信 5日 18:11
... 間は過ぎたが、延長8分すぎ、疲れの見える相手を押し返し始めた。「最後は全部出し切るつもりで」と、こん身の背負い投げ。直後、椋木に三つ目の指導が入った。 惨敗した2024年パリ五輪後に左膝の手術を受け、昨年11月の講道館杯で復帰。12月のグランドスラム東京で初戦敗退し「心が一回折れた」。順風満帆ではなかったが覚悟を決め、世界選手権代表選考に関わる一戦で気持ちの強さを見せつけた。 まだ完全復活とは言え ...
日刊スポーツ徳島ヴォルティスジュニア2年ぶり四国大会V、苧漬川幹汰が鮮やか先制弾/チビリンピック
日刊スポーツ 5日 18:04
... かった」とほほ笑む行友(ゆくとも)監督に「うれしい、のひと言。粘り強く戦った成果が出た」と苧漬川も呼応する。 1カ月後に迫った全国大会に行友監督は「自分たちのテクニックが、どれだけ通用するかの舞台。一昨年は予選リーグで悔し涙をのんだだけに、1つでも多く勝利を重ねて成長につなげてほしい」と抱負を話す。苧漬川はチームを代表して「サイドからのクロスの精度を上げて、鋭く速い攻撃と粘り強い守備で全国舞台を戦 ...
サンケイスポーツ【MLB】村上宗隆が日米通算250号のメモリアル弾! 〝王貞治超え〟の最年少記録「まだ通過点です」
サンケイスポーツ 5日 18:04
... ンへ4号2ラン。一塁を回る際に「興奮していた」と雄たけびを上げ、ベースを回っても右手を振って喜びを爆発させた。 村上宗隆の本拠地初アーチは会心の逆転2ラン(撮影・福島範和)「ここ(本拠地)で打つと、(昨年)12月に契約したときから思っていたし、打てて、勝つことができてすごくうれしい。風もあった。角度は24度ぐらいで、少しライナー気味だったけど、芯に当たったのがきょうは一番近かった」 地元ファンが総 ...
産経新聞高橋彩華が三つどもえのプレーオフ制す 仲村果乃、荒木優奈を退ける 女子ゴルフ最終日
産経新聞 5日 18:04
... 日は5日、静岡県葛城GC(6510ヤード、パー72)で行われ、9位から出た高橋彩(さや)華(か)が67をマークし、通算8アンダーの280で並んだ仲村果乃、荒木優奈とのプレーオフを制し、今季初優勝した。昨年6月以来となるツアー通算3勝目で、賞金1800万円を獲得した。 1打差の4位は菅楓(ふう)華(か)。通算6アンダーの5位は昨年大会覇者の穴井詩(らら)、仲宗根澄香、川崎春花、政田夢乃の4人だった。
サンケイスポーツ【MLB】大谷翔平に近づく快音 開幕6戦長打ゼロ3安打→2戦4安打 迫る日本選手最長の連続出塁記録…「39」で単独3位に浮上
サンケイスポーツ 5日 17:48
... 右前打を放つドジャース・大谷=ワシントン(共同) 【ワシントン4日(日本時間5日)=横山尚杜】米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手(31)がナショナルズ戦に「1番・DH」で出場し、6打数2安打1得点。昨年8月24日から続く連続出塁を「39」に伸ばし、日本選手の記録では単独3位に浮上した。また、2試合連続のマルチ安打で復調気配。チームは16安打10得点と打線が活気を取り戻した。 確実に快音が近づいて ...
スポニチ巨人・井上温大「燃え尽きてもいいと思って」初回から150キロ連発! 7回8K1失点で225日ぶり白星
スポニチ 5日 17:43
... )と大城(撮影・木村 揚輔) Photo By スポニチ 巨人の7年目左腕・井上温大投手(24)が5日に出場選手登録され、同日のDeNA戦(東京D)で今季初登板初先発。7回3安打1失点8奪三振の快投で昨年8月23日のDeNA戦(東京D)以来225日ぶりとなる今季初勝利をマークした。 4回、高めに浮いた149キロ直球を3番・佐野に左中間スタンドへ叩き込まれて1点先制を許したが、失点はこれだけ。 0― ...
デイリースポーツ【競輪】古性優作が伊東記念を完全V 豪快まくりで14回目のG3制覇も反省「仕掛けが遅い」
デイリースポーツ 5日 17:41
「椿賞争奪戦・G3」(5日、伊東) 古性優作(35)=大阪・100期・SS=が4番手から最終1センター過ぎでまくりに出ると、前で粘る大石剣士(静岡)をねじ伏せて快勝。4連勝の完全Vで昨年1月の和歌山記念以来となる14回目のG3制覇を果たした。2着は大石。3着には直線で追い込んだ荒井崇博(長崎)が入った。 力で勝ち切った。番手まくりに出た大石に襲いかかるように1センター過ぎから動いた古性。粘る大石を ...
47NEWS : 共同通信都内で内館牧子さんお別れの会 駆け抜けた人生しのぶ
47NEWS : 共同通信 5日 17:32
昨年12月に77歳で死去した脚本家で、大相撲の横綱審議委員会委員を務めた内館牧子さんのお別れの会が5日、東京都内のホテルで開かれ、親交のあった俳優や作家らが「エネルギッシュに(人生を)駆け抜けた」などと故人をしのんだ。 会場には、内館さんが手がけた脚本や直筆原稿、執筆時に使われた力士の描かれた座布団など約500点が飾られた。同じ秋田県出身のジャーナリスト橋本五郎さんは弔辞で「いつもどこでも真剣勝負 ...
フルカウント村上宗隆に韓国羨望「大谷を超えた」 “日本初快挙"に衝撃「ボンズ以上の計算だ」
フルカウント 5日 17:28
... り抜いた。打った瞬間に確信した当たりは、打球速度111.1マイル(約178.8キロ)、飛距離431フィート(約131.2メートル)、角度24度を記録し、バックスクリーンに叩き込む豪快な一発となった。 昨年まで所属したヤクルトでは246本のアーチを積み上げ、日本球界屈指のスラッガーとして君臨してきた。海を渡ってもその圧倒的なパワーは健在で、メジャーデビューから3試合連発を記録。この日の2ランで今季4 ...
東京スポーツ新聞【MLB】村上宗隆に被弾…連日の悪送球で「格下」に連敗の〝戦犯〟が涙「私の責任」=米報道
東京スポーツ新聞 5日 17:28
... では「ハイネマンはシュナイダー監督が自分を擁護してくれることを待ったり、チームメートが責任を押しつけ合うことを待たなかった。彼はすべてを自分のせいにし、ロッカーで涙を流しながら語った」と伝えられた。 昨年はワールドシリーズ優勝まであと1勝に迫り、ドジャースの前に散ったブルージェイズ。5日(同6日)のホワイトソックス戦後には本拠地でドジャースとの3連戦を控えるだけに、まずは負の連鎖を止めたいところだ ...
時事通信クロワデュノールがV GI3勝目―競馬大阪杯
時事通信 5日 17:27
... 央競馬の第70回大阪杯(GI、1着賞金3億円)は5日、阪神競馬場の芝2000メートルコースに15頭が出走して行われ、北村友一が騎乗した単勝1番人気のクロワデュノールが1分57秒6で優勝した。GI制覇は昨年の日本ダービー以来、通算3度目。北村友騎手はこのレース2勝目、斉藤崇史調教師は初勝利。 クロワデュノール2.5倍 競馬大阪杯 クロワデュノールは中団から徐々に進出し、逃げる3番人気のメイショウタバ ...
デイリースポーツ高橋彩華がツアー3勝目
デイリースポーツ 5日 17:23
... 0ヤード、パー72)9位から出た高橋彩華が67をマークし、通算8アンダーの280で並んだ仲村果乃、荒木優奈とのプレーオフを制し、今季初優勝した。昨年6月以来となるツアー通算3勝目で、賞金1800万円を獲得した。 1打差の4位は菅楓華。通算6アンダーの5位は昨年大会覇者の穴井詩、仲宗根澄香、川崎春花、政田夢乃の4人だった。(出場63選手=アマ3、晴れ、気温22・8度、西の風4・6メートル、観衆309 ...
デイリースポーツ【とこなめボート】渡辺真至が8カ月ぶりにレースへ復帰
デイリースポーツ 5日 17:21
「住信SBIネット銀行賞」(6日開幕、とこなめ) 大けがで戦列を離れていた渡辺真至(48)=愛知・81期・B2=が8カ月ぶりに水面に帰ってきた。 昨年7月、多摩川一般戦で、振り込んだ時に後続艇にひかれ、その時に左肩を脱臼骨折の重傷。「東京で10日、地元に帰って来て10日、合計で20日入院しました。あまりの痛さにもう辞めようかと思いましたよ」と今だから笑って話しているものの、選手生命に関わる大けがだ ...
47NEWS : 共同通信高橋彩華がツアー3勝目 女子ゴルフ最終日
47NEWS : 共同通信 5日 17:18
... 0ヤード、パー72)9位から出た高橋彩華が67をマークし、通算8アンダーの280で並んだ仲村果乃、荒木優奈とのプレーオフを制し、今季初優勝した。昨年6月以来となるツアー通算3勝目で、賞金1800万円を獲得した。 1打差の4位は菅楓華。通算6アンダーの5位は昨年大会覇者の穴井詩、仲宗根澄香、川崎春花、政田夢乃の4人だった。(出場63選手=アマ3、晴れ、気温22.8度、西の風4.6メートル、観衆309 ...
サンケイスポーツ高橋彩華がツアー3勝目/国内女子ゴルフ
サンケイスポーツ 5日 17:15
... 0ヤード、パー72)9位から出た高橋彩華が67をマークし、通算8アンダーの280で並んだ仲村果乃、荒木優奈とのプレーオフを制し、今季初優勝した。昨年6月以来となるツアー通算3勝目で、賞金1800万円を獲得した。 1打差の4位は菅楓華。通算6アンダーの5位は昨年大会覇者の穴井詩、仲宗根澄香、川崎春花、政田夢乃の4人だった。(出場63選手=アマ3、晴れ、気温22・8度、西の風4・6メートル、観衆309 ...
TBSテレビ堀米雄斗5位で表彰台逃す...優勝は白井空良 最終トリックで首位に、女子は赤間凛音がパリ五輪金銀対決制す【スケートボード】
TBSテレビ 5日 17:13
... 高得点の81.04をマークするも、合計で151.21とわずかに及ばなかった。 【男子ストリート結果】 優勝:白井空良 189.87 2位:八島 璃央 183.11 3位:根附海龍 183.06 ************ 5位:堀米雄斗 172.57 【女子ストリート結果】 優勝:赤間凛音 152.33 2位:?沢恋 151.21 3位:伊藤美優 144.72 ※写真:堀米雄斗選手(昨年11月撮影)
スポーツ報知18番の超絶イーグルからPO制す 追いつき追い越した高橋彩華「めちゃくちゃビックリ」
スポーツ報知 5日 17:11
... 城GC山名C=6510ヤード、パー72) 4打差9位で出た高橋彩華(サーフビバレッジ)が通算8アンダーで並んだ仲村果乃(Plenus)、荒木優奈(Sky)とのプレーオフを2ホール目で制し、今季初優勝。昨年6月の宮里藍サントリーレディス以来となるツアー通算3勝目を挙げた。 1998年度生まれの黄金世代の27歳。最終組の3つ前からスコアを伸ばすと18番パー5のスーパーイーグルでトップを捉え、劇的な逆転 ...
スポニチ広島・モンテロ お立ち台で絶叫「サイコーデス!」来日初のサヨナラ弾で連敗を4で止める
スポニチ 5日 17:07
... りで試合を決めた。9回1死、カウント2―2からモンテロが阪神・桐敷の内角直球をフルスイング。舞い上がった打球は左翼席に飛び込む今季2号のサヨナラ弾となった。 モンテロのサヨナラ弾は来日初。サヨナラ打は昨年5月13日の巨人戦(マツダ)以来2本目となった。桐敷からは3日の対戦でも8回に今季1号を放っていた。 お立ち台では「アリガトウゴザイマス」と日本語で第一声。何度も「サイコーデス」と叫んで喜びを爆発 ...
時事通信高橋彩華が逆転優勝 プレーオフ制し通算3勝目―ヤマハ女子ゴルフ
時事通信 5日 17:06
【女子ゴルフ・ヤマハ・レディース葛城】最終日(5日、静岡・葛城GC山名、6510ヤード=パー72、賞金総額1億円、優勝1800万円) 9位で出た高橋彩華が67で回り、通算8アンダーで並んだ仲村果乃、荒木優奈とのプレーオフを制した。昨年6月の宮里藍サントリー・レディースオープン以来となるツアー通算3勝目。 スポーツ総合 ゴルフ 最終更新:2026年04月05日17時06分
THE ANSWERG1大阪杯ガチガチ決着の裏で「一瞬、夢を見た…」 競馬ファンの視線集めた伏兵に「ドキドキ」
THE ANSWER 5日 17:02
G1大阪杯を制したクロワデュノール(中央)【写真:産経新聞社】【写真:産経新聞社】 クロワデュノールが1番人気に応える 中央競馬のG1・大阪杯は5日、阪神芝2000メートルで行われ、昨年のダービー馬クロワデュノール(牡4、斉藤崇)が制した。1→3→2番人気という堅い決着の中、激走した4着馬に注目が集まっている。 1番人気に支持されたクロワデュノールが貫禄を見せてG1通算3勝目。メイショウタバル(牡 ...
スポーツ報知創価大の山口翔輝が関東学生ハーフマラソン2部で優勝「レースプラン通りでした」
スポーツ報知 5日 17:00
... 例年5月に行われている陸上の関東学生対校選手権(通称・関東インカレ)の男子ハーフマラソン(21・0975キロ)は今年から4月上旬の焼津みなとマラソン(静岡・焼津市焼津漁港新港発着)と併催された。また、昨年までは1部と2部はスタート時間が異なり、別のレースとして行われいたが、今年から同時スタート。順位は1部、2部でそれぞれ分かれるが、実質、同じレースで勝負した。 1部は、山梨学院大のブライアン・キピ ...
日刊スポーツ【ソフトバンク】右手死球で途中交代の柳田悠岐「大丈夫」「病院は嫌い」と軽傷をアピール
日刊スポーツ 5日 16:58
... ンク>◇5日◇ZOZOマリン 右手首付近に死球を受け、途中交代したソフトバンク柳田悠岐外野手(37)が、試合後「大丈夫です。自打球の方が100倍痛かった」と、1年前の自打球を引き合いに軽傷をアピール。昨年4月11日のロッテ戦では右すねに自打球を当て、骨挫傷で約5カ月チームを離れた。 「病院は嫌いです」とニヤリ。病院にいくこともなさそうだ。 1点リードの5回1死一塁の第3打席。ロッテ小島の初球、14 ...
サンケイスポーツ早大の注目ルーキー、本田桜二郎が臙脂デビュー戦で大会新「会場に来る前からずっと緊張」/陸上
サンケイスポーツ 5日 16:50
... 秒は切れなかったが、最後切り替えて勝ち切るレースができたのはよかった」と笑顔を浮かべた。 鳥取城北高から早大に進学。高校3年時はU20日本選手権の男子3000メートルと5000メートルで2冠を果たし、昨年12月の全国高校男子駅伝では1区区間3位に入った。臙脂のユニホームを着てレースに臨むのはこれが初めてで「会場に来る前からずっと緊張していた。臙脂のユニホームは伝統があるので初臙脂レースというところ ...
スポニチ高橋彩華が通算3勝目!荒木優奈、仲村果乃とのプレーオフ制した「三度目の正直があれば良いなと」
スポニチ 5日 16:49
... ーを決め優勝を果たしガッツポーズを見せる高橋彩華(撮影・会津 智海) Photo By スポニチ 9位で出た高橋彩華(27=サーフビバレッジ)が、67と追い上げ通算8アンダーで3人のプレーオフを制し、昨年のサントリー・レディース以来の通算3勝目を挙げた。 首位で出た仲村果乃(24=Plenus)と荒木優奈(20=Sky)がトップに並んでホールアウトしたが、プレーオフで涙を飲んだ。 高橋はプレーオフ ...
日刊スポーツ黄金世代の高橋彩華がミラクルで今季初優勝、ツアー通算3勝目飾る イーグルで追いつきPO制す
日刊スポーツ 5日 16:45
... )◇晴れ、気温22・8度、西の風4・6メートル◇観衆3091人 4打差9位から出た高橋彩華(27=サーフビバレッジ)が3人によるプレーオフを制し、奇跡的な逆転で今季初優勝、ツアー通算3勝目を飾った。 昨年6月の宮里藍サントリー・レディース以来となる勝利は、最終18番パー5でのショットインイーグルで首位に並んだ。 それまで優勝争い圏外だったが、トップを走っていた菅楓華(20)が終盤でトルプルボギーを ...