検索結果(政治 | カテゴリ : 地方・地域)

2,526件中26ページ目の検索結果(0.177秒) 2026-01-19から2026-02-02の記事を検索
デーリー東北新聞自民パーティー再開6県連 25年、青森や岩手など
デーリー東北新聞 1月19日 06:11
2025年に政治資金パーティーを再開した自民党6県連と主な理由 自民党47都道府県連のうち青森、岩手、山形、新潟、岐阜、佐賀の6県連が、派閥裏金事件を受け2024年に開催を見送った政治資金パーティーを25年は実施していたことが18日、共同通信の調査で分かった。一部は、国政選挙を経て有権者の理解を得られた..... 有料記事です。新聞購読者は無料で会員登録できます。会員登録する ログイン(会員の方) ...
西日本新聞「選挙モード」本格化 衆院福岡9、10区の立候補予定者 街頭や...
西日本新聞 1月19日 06:00
23日の衆院解散が確実となり、北九州市をエリアとする福岡9、10区の立候補予定者たちも「選挙モード」に入った。27日公示、2月8日投開票の日程が想定され、新党結成など政治情勢がめまぐるしく動く中、それぞれ街頭や記者会見で政策などを訴えている。 ▶ 【独自】衆院選福岡9区、国民民主が新人擁立へ 無所属現職の緒方氏に対抗 福岡9区では、無所属現職の緒方林太郎氏(53)と無所属新人の三原朝利氏(48)が ...
NEWSつくば批判には名誉毀損で対応 トランプとつくば市の事例《吾妻カガミ》215
NEWSつくば 1月19日 06:00
... 行後の彼らの発言により、大統領排除の本音が▽ベネズエラに埋蔵されている石油が欲しい▽同国への中国の影響力を排除したい―だったことが分かりました。 つまり、地下資源と国際政治上の利益を得るために、もっともらしい理屈を付け、ベネズエラの政治機構を壊したわけです。トランプ氏によると、これからは米国がベネズエラを「運営」するそうですから、帝国主義による植民地政策の定義そのものです。 トランプ氏の言動で問題 ...
西日本新聞衆院選へ大分県内3選挙区を展望 1区は最大5人?国民民主が人選...
西日本新聞 1月19日 06:00
... 小林華弥子(58)は前回に続く挑戦で、中道改革連合から立候補する予定。前政権で外相を務め、自民内ではリベラルな立ち位置の岩屋に対抗し、右派色の強い政党や政治団体が準備を進める。日本保守党は岩屋の元後援会長の長女で、新人の岩永京子(64)の擁立を発表。政治団体「雨龍会」代表の新人、平野雨龍(31)も立候補を表明した。参政も候補擁立を検討しており、18日に県選挙管理委員会が開いた説明会には関係者が姿を ...
朝日新聞元兵庫県議の死から1年 続く中傷、妻「踏みにじられ続けている」
朝日新聞 1月19日 06:00
... 。主人のいない生活が今後も永遠に続くのかと思うと、この文書問題の混乱がなければ今もあった命ではないかと、どうしても考えてしまいます。 ――竹内氏に関するデマをSNSで拡散して名誉を傷つけたなどとして、政治団体「NHKから国民を守る党」の立花孝志党首=名誉毀損(きそん)罪で起訴=を昨年、県警に刑事告訴しました。 当初、私は告訴に踏み切れずにいました。表に出れば、再び誹謗中傷にさらされるのではないかと ...
西日本新聞衆院選大分2区の立民現職・吉川氏が選対発足式
西日本新聞 1月19日 06:00
... 、合流に違和感はない」と強調した。 ▶ [大分県]1区 最大5人?国民、人選急ぐ 2区 与野党現職の一騎打ちか 3区 前外相に4候補が挑戦も 次期衆院選へ県内3選挙区展望 吉川氏は「数十年の一度の日本政治の変革期。戦争をしないという戦後80年の価値観が根底から揺さぶられている。この価値観を守るために絶対に勝たないといけない」と決意を表明した。立民県連代表の吉田忠智参院議員もあいさつし「幅広い勢力を ...
信濃毎日新聞日本を賞賛する動画制作は「仕事」 勝機見いだす業者 競争激しく外注も
信濃毎日新聞 1月19日 06:00
... た政治系動画制作に関する求人。その後、削除された=2025年12月(画像の一部を加工) ■Dearデモクラシー 第1部・SNS時代の「正義」③ ユーチューブ番組を企画制作するフリーランスの男性(24)=東京=は2025年夏の参院選後、独自の政治系チャンネルを作ろうと試みた。ある政党から参院選で受注した番組の再生回数が好調だったため、「若い人の関心が高まっている」と追い風を感じたからだ。 しかし、政 ...
西日本新聞政治資金パーティー、自民佐賀など6県連が25年再開 長崎、宮崎...
西日本新聞 1月19日 06:00
西日本新聞自民、パーティー頼み脱せず…地方組織苦しい台所 11府県連が2...
西日本新聞 1月19日 06:00
... になった。1回の開催で数千万円の収入を得られる政治資金パーティーを自粛したことで運営資金が逼迫(ひっぱく)した県連は、出張旅費を自己負担に変更するなど苦しい努力を重ねる。2027年の統一地方選を意識した発言も聞かれた。 「かつてなく厳しい政治状況だが、さまざまな課題を解決できるのは自民党だ」。25年11月、新潟市のホテルで2年ぶりに開催された新潟県連の政治資金パーティー。党本部から足を運んだ鈴木俊 ...
読売新聞山上被告の量刑、不遇な生い立ちの評価が焦点…安倍晋三氏と旧統一教会の関係性の捉え方がポイント
読売新聞 1月19日 06:00
... 金を抱えていた。事件数日前、「完全に行き詰まる前に」と、標的を安倍氏に変更した。 被告人質問で、教団の友好団体にビデオメッセージを送るなどしていた安倍氏に「絶望と危機感」を抱いていたと明かし、「教団と政治の関わりの中心」と述べた。一方で、標的として「本筋ではない」とも語った。 「犯情」「一般情状」 量刑は、生い立ちの評価が焦点となる。 刑の重さは、動機や殺意の強さ、計画性などの「犯情」で大枠を決め ...
京都新聞京都府綾部市長選挙がスタート 候補者2人は第一声で何を訴えた?
京都新聞 1月19日 05:15
京都府綾部市長選が18日告示され、新人で元府議の四方源太郎氏(51)と、新人で元府職員の安富政治氏(71)による7日間の論戦がスタートした…
中日新聞【石川県知事選挙2026】山野氏 政策発表 奥能登の新病院 経験を積める場に 少子高齢化で市町の広域連携必要
中日新聞 1月19日 05:05
... 9日告示の知事選に向け、政策を発表した前金沢市長の山野之義氏と記者団の主なやりとりは次の通り。 -現職にはない強みは 石川県で家族と生活をしていることは大切な視点。地方政治家の覚悟、矜持(きょうじ)、責任であり、(県民の)共感を持って政治を動かさなくてはいけないからだ。行政のトップを11年務め、民間の大手企業で営業、経営マネジメントで仕事をしてきたことも強みだ。 -現職が進める施策で、改善したい点 ...
毎日新聞綾部市長選/綾部市議補選 告示 市長選、2新人の一騎打ち 25日投開票 /京都
毎日新聞 1月19日 05:02
任期満了に伴う綾部市長選が18日告示され、元府議の四方源太郎氏(51)=自民、立憲、国民民主、公明推薦=と、元府職員の安富政治氏(71)=共産推薦=の無所属新人2人が立候補を届け出た。4期16年務めた山崎善也市長(67)は引退を表明。有権者は市政の新たなかじ取り役を選ぶ。投開票は25日。
毎日新聞亀井氏 「中道」入党へ 次期衆院選 島根1区現職 /島根
毎日新聞 1月19日 05:00
次期衆院選を前に立憲民主党と公明党がつくる新党「中道改革連合」について、島根1区の立憲現職、亀井亜紀子氏(60)が18日、松江市内で入党を表明した。この日、同市内で開いた「第1回立憲しまね政治スクール」の閉講後、報道陣の質問に答えた。
読売新聞「大阪都構想」挑戦に向けたダブル選の是非、貝塚市長選でも注目…各陣営から発言相次ぐ
読売新聞 1月19日 05:00
... 議の田中学氏を推薦した。18日の第一声には片山さつき財務相らが応援に駆けつけ、高市首相の祝電が披露された。応援演説に立った松川るい府連会長(参院議員)は「維新はダブル選をやるようだが、そんな独り相撲の政治でいいのか」と訴えた。 再選を目指す現職の酒井了氏は2022年の前回市長選で大阪維新の会公認で当選したが、維新が所属首長らに求めている報酬カットか被災自治体などへの寄付を行わなかったとして、昨年8 ...
読売新聞宮崎市長選 現新一騎打ち 人口減や災害対策 論戦へ
読売新聞 1月19日 05:00
... 織から推薦・支持を取りつけた。業界や職域でつくる民間団体の間でも支援の動きが広がっている。 佐藤氏は1月上旬に急きょ立候補する意向を表明した。特定の企業や団体の後ろ盾がないことを強調し、「庶民のための政治」の実現を公約に掲げている。 立候補した両者の間に明確な争点は乏しいが、人口減少や企業誘致、南海トラフ地震に備えた災害対策を巡って論戦が交わされる見通し。 投票は25日午前7時~午後8時(一部繰り ...
カナロコ : 神奈川新聞菅義偉さんの起点と終点 「思い出の会議室」:国会点描 かながわの風
カナロコ : 神奈川新聞 1月19日 05:00
自民党の菅義偉元首相(衆院神奈川2区)の政治家人生は1987年統一地方選の横浜市会議員選挙から始まった。挑んだ西区選挙区には三菱重工労組が旧民社党から組織内議員を立てていた。筆者の父は同社横浜製作所…
日本海新聞, 大阪日日新聞二つ目の弱点が見えた 政治ジャーナリスト 田崎 史郎
日本海新聞, 大阪日日新聞 1月19日 05:00
新年早々、衆院解散の突風が吹き、あっという間に総選挙の方向となった。突風の源は、解散権をただ一人持つ首相・高市早苗。読売新聞が10日付朝刊で報じてから、高市はじかに一言も発しないのに4日間で解散への...
読売新聞「ポスト真実」が米国で注目されてから10年、陰謀論を笑えなくなる日は…
読売新聞 1月19日 05:00
... ないからかもしれない。 2025年9月16日、米ユタ州オレムのユタバレー大で、射殺されたチャーリー・カーク氏を悼み、多くの花が手向けられた=後藤香代撮影 しかし、状況は悪化しているように感じる。昨年、政治団体党首が虚偽の情報をSNSに投稿したとして起訴されたが、今もその情報を信じる人がいる。SNSによる分断は米国でより深刻で、昨年には保守活動家が射殺される事件があり、さらに深まっているようだ。 今 ...
読売新聞花巻市長選に3新人 子育て支援策など争点
読売新聞 1月19日 05:00
... れると思っていた。しかし、元気にしてくれる人はどこにもいない。花巻を元気にできるのは私たち市民一人ひとりだ。 花巻を元気にするために政策集を作った。私は普通の市民の方たちの政治参加を目指している。誰かが勝手に決めているのではなく、政治が生活を決めている。花巻の未来を決めている。だから、誰かではなく、私たちが考えて決断する。皆さんと成し遂げたい。 目指すのは地域共生社会だ。私自身に答えはないかもしれ ...
山陰中央新聞立民島根県連が政治スクール 松江、14人受講予定
山陰中央新聞 1月19日 04:00
国会、地方議員などの候補者養成を目指す...
山陰中央新聞衆院解散の意向固める 首相、失速恐れ先手打つ 政治アナリスト・伊藤惇夫
山陰中央新聞 1月19日 04:00
高市早苗首相は就任以来、「物価高対策に全力を挙げる」「強い経済をつくる」と訴えてきた。そのため、衆院解散・総選挙に踏み切るにしても、まずは2026年度予算を成立させてからだというのが、永田町での大方の見方だった。しかし、首相が23日に...
山陰中央新聞自民6県連、資金パーティー再開 6府県連は自粛継続 裏金対応二分
山陰中央新聞 1月19日 04:00
自民党47都道府県連のうち青森、岩手、山形、新潟、岐阜、佐賀の6県連が、派閥裏金事件を受け2024年に開催を見送った政治資金パーティーを25年は実...
山陰中央新聞収入源失い資金逼迫 経費節減、統一選を考慮 自民県連の政治資金パーティー
山陰中央新聞 1月19日 04:00
自民党の都道府県連を対象に共同通信が実施した全国調査で、2年たってもなお、中央の不祥事が地方の台所事情を直撃している現実が明らかになった。1回の開催で数千万円の収入を得られる政治資金パーティーを自粛したことで運営資金が逼迫(ひっぱく)した県連は、出張旅費を自己負担に変更するなど苦しい努力を重ねる。202...
山陰中央新聞定数削減、政治とカネ議論 NHK番組で与野党
山陰中央新聞 1月19日 04:00
与野党は18日のNHK番組で、衆院議員定数の削減や「政治とカネ」の問題を巡り応酬を繰り広げた。日本維新の会の藤田文武共同代表は、自民党との...
沖縄タイムス沖縄知事の苦悩振り返る 映画「太陽の運命」 稲嶺氏と佐古監督対談
沖縄タイムス 1月19日 03:58
那覇市の桜坂劇場で上映中のドキュメンタリー映画「太陽(ティダ)の運命」の佐古忠彦監督と、稲嶺恵一元知事のトークショーが18日、同劇場で開かれた。政治的に立場が違い、反目し合った大田昌秀さんと翁長雄志さんの2人の知事を描いた映画について、稲嶺さんは「2人の共通点は沖縄だ。