検索結果(優勝 | カテゴリ : スポーツ)

2,905件中26ページ目の検索結果(0.241秒) 2026-04-06から2026-04-20の記事を検索
毎日新聞セルティックとレンジャーズ 英グラスゴーのスタジアムを訪ねて
毎日新聞 8日 07:00
... アム=英グラスゴーで2026年3月28日、高野裕士撮影 写真一覧 対するレンジャーズの本拠地は「アイブロックス・スタジアム」。 クラブに21もの主要タイトルをもたらしたウォルター・スミス元監督の銅像や優勝トロフィーを掲げる写真などがデザインされた「王者の壁」が設置され、輝かしい功績を物語っている。 クラブの成り立ちからセルティックはカトリック教徒、レンジャーズはプロテスタント教徒のファンが多いとさ ...
フルカウント中学硬式を選ぶ選手に必須のトレーニング 北海道勢初の快挙で示した“年中無休"の重要性
フルカウント 8日 06:45
北海道勢として初の決勝進出を果たした札幌北リトルシニア【写真:橋本健吾】 全国選抜野球大会で準優勝に輝いた札幌北リトルシニア・松本竜輔監督 頂点まであと一歩及ばなかったが、新たな歴史を切り開いた。シニアリーグ“春の日本一"を決める「JA共済杯 第32回日本リトルシニア全国選抜野球大会」で、準優勝に輝いた札幌北リトルシニア。3月31日の決勝戦では守山リトルシニア(関西連盟)に延長9回タイブレークの末 ...
フルカウント山本由伸は「常に信頼できる」 栄光の“トロント凱旋"…ロバーツ監督が語る“勝利のメンタリティ"
フルカウント 8日 06:41
... 利に導いた。まさに“救世主"としての働き。指揮官も山本の“勝者のメンタリティ"に感銘を受けている。 「彼はチームの勝利のために、必要ならどんなことでもする男だ。彼はオリンピックでメダルを獲り、WBCで優勝し、日本のサイ・ヤング賞にあたる賞も獲得している。彼はまさに勝者であり、勝つためなら何でもするということを証明してきた。それが彼のDNAの一部だ」と目を細めた。 山本といえば、師事する矢田修トレー ...
スポーツ報知シェフラー「十分な睡眠は取れている。準備万端だ」 3月末に次男が誕生 マスターズ3度目制覇へ
スポーツ報知 8日 06:38
... ョージア州)7日=星野浩司】2022、24年大会覇者で世界ランク1位のスコッティ・シェフラー(米国)が記者会見し、3度目の大会制覇への思いを語った。 昨年大会は4位。シェフラーは7度目の出場で3度目の優勝を目指す。今週の天気予報は良好で「グリーンは硬く、速くなるだろう。コースの難易度を上げると思う。今週のプレーが楽しみ」と胸を躍らせた。昨年大会は4位。 3月末に第2子の次男・レミーくんが誕生。妻・ ...
サンケイスポーツ松山英樹、2度目Vへ意気込み「またグリーンジャケットを着られるように頑張りたい」/マスターズ
サンケイスポーツ 8日 06:36
... ウンド、10番ホールでティーショットを放つ松山英樹=米ジョージア州のオーガスタ・ナショナルGC(ロイター) 9日に開幕する男子ゴルフのメジャー初戦、マスターズ・トーナメントで2021年大会以来2度目の優勝を目指す松山英樹が7日、会場のジョージア州オーガスタのオーガスタ・ナショナルGCで練習ラウンドを行い「またグリーンジャケットを着られるように頑張りたい」と意気込みを語った。 東北福祉大の後輩で初出 ...
フルカウント球宴選出も指揮官が反対 2年目左腕に「出る選手じゃない」…全パ監督は“憤慨"
フルカウント 8日 06:30
西武など3球団で活躍した杉本正氏【写真:山口真司】 元西武の杉本氏が振り返るプロ初のオールスターゲーム 元西武左腕の杉本正氏(野球評論家)は、プロ2年目の1982年にパ・リーグ優勝&日本シリーズ制覇を経験した。この年から西武を率いた広岡達朗監督の“管理野球"によって栄冠をつかんだが、思い出されるのは、監督推薦でオールスターゲーム初出場が決まった時のことだという。「広岡さんに(出場を)“反対"された ...
スポーツ報知鈴木誠也、今永昇太所属のカブスに衝撃 昨季11勝のホートンが右肘手術で今季全休 指揮官発表
スポーツ報知 8日 06:21
... 者リスト入りした。同選手は月曜日にカブスの医療スタッフによる精密検査を受けた結果だった。 カブスの先発ローテーションはケガに悩まされている。開幕投手M・ボイドは左上腕二頭筋の張りのため故障者リスト入り、左腕J・スティールは昨年4月に受けた肘の手術からの回復途上にあり、今シーズン前半での復帰を目指している。また、主砲の鈴木誠也も右膝を痛め出遅れており、地区優勝候補のカブスは4勝6敗ともたついている。
週刊プレイボーイ欧州CL8強から勝ち抜くのは!? 大舞台でのスポルティング・守田英正の働きにも注目
週刊プレイボーイ 8日 06:15
... ックメーカー「ウィリアム・ヒル」の優勝オッズでは、リーグフェーズを首位で通過したアーセナルが1番人気。 以下、バイエルン・ミュンヘン、バルセロナ、パリ・サンジェルマン、レアル・マドリード、リヴァプールが続き、そこから倍以上のオッズ差でアトレティコ・マドリード、4倍以上の差でスポルティングが追う格好となっている。 まだCLでは優勝経験がないものの、現段階でアーセナルが優勝候補筆頭に挙げられる理由は、 ...
日刊スポーツ「騎手への第一歩を踏み出せる」狭き門を通過した7人が入学、辞退者は2人/競馬学校入学式
日刊スポーツ 8日 06:00
... 男性5人、女性2人)が入学した。入学辞退者は2人いた。 ▽五十嵐翼さん「ずっと目指してきた騎手への第1歩を踏み出せる。たくさんの人から信頼される騎手になりたいです」 ▽石神龍貴さん「将来はジャパンCを優勝したいです。海外の馬も出走するレースで勝てれば有名になれると思うので」。 ▽大垣奈々さん「札幌競馬場でワールドオールスタージョッキーズを見たことが騎手を志すきっかけ。いつか自分も出場したいです」。 ...
日刊ゲンダイ勝てそうで勝ちきれない久常涼に足りないもの…優勝争い中の自分を俯瞰してみてほしい
日刊ゲンダイ 8日 06:00
... までの戦いを見ると、優勝を意識したり、競り合った時に一段ギアを上げる力が足りません。 初日から首位を守って3日目に進んだ「AT&Tぺブルビーチ・プロアマ」も、強風が吹き荒れた中でもスコアを伸ばす選手が多い中、久常は74と崩れ11位へ後退。最終日は67をマークするも、優勝したC・モリカワに4打差8位でした。 テキサス・オープンは昨年も5位。「ベスト10」や「ベスト5」の殻を破って優勝を手繰り寄せるた ...
毎日新聞原点は遊びと恩師 宇津木妙子監督「人を育てる指導」の始まり
毎日新聞 8日 06:00
... では部活があるので、県大会で優勝すれば母に認めてもらえるかもしれないと思って、バレーボールやテニスなどいろいろ見て回りました。ここで、ソフトボールの顧問の先生との出会いが人生を変えました。先生が言ったのは、「同じ親から生まれたきょうだいでも、みんな違うぞ」という言葉。そして「お前の長所は何だ?」と聞かれ、思いつくいいところを全部言ったら、「じゃあその長所を生かして県大会優勝を目指そう」と言ってくれ ...
スポニチ【マスターズ】松山がタイトル奪還宣言「またグリーンジャケットを着られるように」5年ぶりVへ決意
スポニチ 8日 05:57
... りが追いついてこなかった」と自己分析し「今週はコースは広いので思い切って打っていける。セカンド、グリーン上の難易度は比べ物にならないので、残り一日で仕上げたい」と課題を挙げた。 21年大会でメジャー初優勝。あれから5年が経った。「5年前とは全然違うコースになっているので、対応をしっかりしないといけない。いいイメージは残しつつ、そのイメージも少しずつ壊していかないといけない」と難易度を増したオーガス ...
サッカーキングバイエルンが敵地で先勝、レアル・マドリード相手に14年ぶり白星…復帰戦のケインが圧巻ミドル
サッカーキング 8日 05:54
チャンピオンズリーグ(CL)・準々決勝ファーストレグが7日に行われ、レアル・マドリード(スペイン)とバイエルン(ドイツ)が対戦した。 今大会の優勝候補と目される2チームが、準々決勝で相まみえる。バイエルンはリーグフェーズで、第5節ではアーセナル(イングランド)に1-3と屈したものの、残る7戦は全勝し、2位でラウンド16へストレートイン。そのラウンド16ではアタランタ(イタリア)相手に力の差を見せつ ...
47NEWS : 共同通信松山、マスターズVへ意気込み 9日開幕、後輩と練習ラウンド
47NEWS : 共同通信 8日 05:37
【オーガスタ(米ジョージア州)共同】9日に開幕する男子ゴルフのメジャー初戦、マスターズ・トーナメントで2021年大会以来2度目の優勝を目指す松山英樹が7日、会場のジョージア州オーガスタのオーガスタ・ナショナルGCで練習ラウンドを行い「またグリーンジャケットを着られるように頑張りたい」と意気込みを語った。 東北福祉大の後輩で初出場の片岡尚之と和やかな雰囲気で10番からの9ホールを回り、入念にグリーン ...
スポニチベネズエラメディア ダニエル・アルバレス記者 若手台頭で28年ロス五輪へもっと強いチームに?
スポニチ 8日 05:30
... 。 通算2470安打のボビー・アブレイユ、球宴選出3度の元内野手カルロス・ギーエンらが国内に施設を建設。今大会出場のアブレイユやチョウリオは、国内アカデミーで育成された選手だった。 野球の人気はWBC優勝でさらに拡大し、出場権を獲得した28年ロサンゼルス五輪のチームにも追い風だ。同記者は「アルテューベやロベルト・スアレスらが加わる可能性もあるし、若い選手も台頭してきている。28年五輪でも金メダルを ...
スポニチベネズエラ野球を変えた 母国愛と求心力 WBC初優勝「母国のスポーツ史上最大の勝利」
スポニチ 8日 05:30
... 回は、3月に行われた第6回WBCで初優勝を飾ったベネズエラ野球に迫る。準々決勝では連覇を狙った侍ジャパンを撃破。五輪、プレミア12を含めた3大国際大会では過去ベスト4が最高成績だった。何がベネズエラ野球を変えたのか。オマール・ロペス監督(49)や関係者の証言で、優勝国の裏側を振り返った。(取材・杉浦大介通信員) ロペス監督らベネズエラのスタッフ、選手はWBCでの優勝を「母国のスポーツ史上最大の勝利 ...
スポニチ西武・仲三 待望プロ1号に「気持ちいいの一言」 今季4番&本塁打放った全選手で最低年俸650万
スポニチ 8日 05:25
... 10月22日生まれ、栃木市出身の23歳。1メートル80、100キロ。右投げ左打ち。 ☆球歴 大平東小2年から「大平東クラブ」で軟式野球を始め、大平中では「小山ボーイズ」でプレー。ジャイアンツカップで準優勝&U15W杯に出場した。大阪桐蔭では投手として1年夏からベンチ入りするも、右肩痛の影響で3年時に外野手転向。3年夏の交流試合で甲子園でプレーした。高校通算11本塁打。20年ドラフト7位で西武入団。 ...
スポーツ報知松山英樹「またグリーンジャケットを着られるように頑張る」 マスターズ5大会ぶり2度目V狙う
スポーツ報知 8日 05:02
... 、出た中では一番よかったんじゃないかという思いがある」と手応えを感じつつ、今週は「セカンド(ショット)、グリーン上の難易度は比べものにならないくらい難しい。そこはしっかり残り1日で仕上げたい」と気を引き締めた。 アジア人初の頂点に輝いた2021年大会以来、5年ぶり2度目の優勝を目指す。松山は「5年たったので、またグリーンジャケットを着られるように頑張りたい」と力を込めた。 すべての写真を見る 2枚
東京スポーツ新聞【日本代表】森保監督 PK専用のGK招集はあるのか…冨安健洋メンバー入りは「条件付き」で検討
東京スポーツ新聞 8日 05:00
日本代表の森保一監督(57)が、あらゆる可能性を視野に入れて、優勝を目標に掲げる北中米W杯を戦おうとしている。 指揮官は7日、イングランドから大金星を挙げた英国遠征から帰国。羽田空港で取材に応じ、左足首負傷で離脱中のMF遠藤航(リバプール)について「絶対に戻ってほしいが、落ち着いてリハビリができるように、あまりコミュニケーションは取っていない」と語った。左膝前十字靱帯断裂でW杯絶望とされるMF南野 ...
サンケイスポーツ中野麟太朗、プロとして迎える新シーズンの目標は「Beyond 2Wins」/国内男子ゴルフ
サンケイスポーツ 8日 05:00
... なりたい」 「東建-」は主催者推薦で出場した2年前に「人生で一番ハマっていた」と初日に自己ベストの61をマーク。10アンダーで単独首位発進し、優勝争いを演じた(最終順位は4位)。「またそういったプレーをしたい」と開幕ダッシュを狙う。 2023年に「日本アマ」で優勝。ナショナルチームでも活躍し、昨年の「世界アマ」では個人8位に入った大器。昨年11月11日にプロ転向し、その後のプロ2戦が今季への〝布石 ...
日本経済新聞マスターズゴルフ9日開幕 前年覇者マキロイ、史上4人目の偉業挑む
日本経済新聞 8日 05:00
ゴルフのメジャー今季初戦、マスターズ・トーナメントが9日から4日間、米ジョージア州のオーガスタ・ナショナルGC(7565ヤード、パー72)で行われる。昨年、悲願の大会初優勝でメジャー4大会を全て制覇する生涯グランドスラムを達成したロリー・マキロイ(英国)が、1年ぶりのオーガスタ凱旋で史上4人目の2連覇に挑む。 ウイニングパットを決めた瞬間、マキロイはグリーンに突っ伏して感情を爆発させた。昨年のマ. ...
スポーツ報知まな娘に「いいところ見せたい」 父のポイントもアップ! 今平周吾、ポイント制初代王者へ…あす開幕、国内男子開幕戦・東建ホームメイトカップ
スポーツ報知 8日 05:00
... ければ、自然にいいパットが出るんじゃないかな」と調整面と状態に不安はない。 昨季は年間を通して安定した戦いを見せ、賞金ランキング16位。ただ、17年関西オープンでの初優勝で始まった連続優勝は7季で止まった。巻き返しへ「一番(の目標)は優勝。あとは安定して上位に入れれば」と静かな口調の中に熱い思いをにじませる。 オフは「苦手だなと思う部分を。100ヤード以内とティーショットとか」とアプローチの精度ア ...
東京スポーツ新聞【F1】アロンソの振動問題訴えを重鎮パトレーゼ氏が一刀両断「黙って運転しろ」
東京スポーツ新聞 8日 05:00
... に待ったがかけられた。 英メディア「GPブログ」は「アストンマーティンの苦戦の中、アロンソは『黙って運転しろ』という厳しい批判を受ける」と題して報じた。 伝統の名門ウィリアムズでモナコGPや日本GPで優勝経験のあるリカルド・パトレーゼ氏は「アロンソはF1史上最高のドライバーの一人だが、彼がチームを批判するやり方は気に入らない。プロのドライバーなら、黙って走り、プロジェクトの改善に努めるべきだ。一緒 ...
日刊スポーツ【とっておきメモ】プロ1号の西武仲三優太は長嶋茂雄さんに「当てた」伝説の持ち主
日刊スポーツ 8日 05:00
... 見せるのか。いつの日か長嶋茂雄賞を-。夢見たくなる才能を秘める。【金子真仁】 ◆仲三優太(なかみ・ゆうた)2002年(平14)10月22日、栃木市生まれ。大平中では小山ボーイズで投手として春、夏全国準優勝。大阪桐蔭ではセンバツ出場が決まっていたが、コロナウイルスの影響で大会が中止になった。20年ドラフト7位で西武に入団。今季から、子どもたちが覚えやすいようにと本名の仲三河(なかみがわ)から登録名を ...
東京スポーツ新聞【新日本】デスペラード〝新時代のBOSJ〟への胸中「誰かがいなくなりゃ誰かが出てくる」
東京スポーツ新聞 8日 05:00
... 純(51)の初参戦など、今大会は多様な話題を振りまいている。終生のライバル・高橋ヒロムが退団して初めて迎えるBOSJへ向け、デスペラードの胸中は――。 Bブロックから2024年大会以来2年ぶり2度目の優勝を狙うデスペラードは「注目してるのは全員だけど、思い入れで言えば金丸義信、佐々木大輔かな。やってもやらなくてもいいやって思ってるのはSHOだけで」と言及。注目されるのはやはり関係性が深く14年ぶり ...
デイリースポーツ久保凛 新社会人になってピアスデビュー「ちょっと大人になりたいな」 山本有真からヘアカラーのススメ「最初は茶色めから」
デイリースポーツ 8日 05:00
... アジア大会(9~10月)とU20世界選手権(8月・米国)での優勝。私生活ではピアスデビューも果たし、大人を満喫中。本業では5月10日の木南記念(ヤンマースタジアム長居)が社会人デビュー戦となる。海外レースでも経験を積み、五輪メダリストを目指していく。 久保が新社会人となり、新拠点での練習を公開。今季は名古屋アジア大会とU20世界選手権での優勝を目標に掲げ「まずはそこをスタートラインにして、2年後に ...
デイリースポーツ青学大・鈴木 8回2失点開幕星 エースの風格最速151キロに日米スカウト集結!阪神も高評価
デイリースポーツ 8日 05:00
「東都大学野球・青学大10-2亜大」(7日、神宮球場) 開幕し第1週の1回戦3試合が行われ、史上初の7季連続優勝を狙う青学大と中大、東洋大が先勝した。青学大は10-2で亜大に快勝。今秋ドラフト候補・鈴木泰成投手(4年・東海大菅生)が8回5安打2失点と好投した。打線は中山凱(2年・専大松戸)が満塁本塁打を含む7打点と活躍。中大は国学院大に10-4で勝った。東洋大は10季ぶりに1部復帰した立正大を3- ...
デイリースポーツ大阪桐蔭 センバツ優勝報告会 西谷監督「まだ(春夏)連覇と言えるところまでいっていない」
デイリースポーツ 8日 05:00
第98回選抜高校野球大会で優勝した大阪桐蔭が7日、大阪府大東市の同校で優勝報告会を行った。西谷浩一監督(56)は春夏連覇を口にせず、地に足を着けて夏に向かうことを誓った。 吹奏楽部の演奏が流れる中で、指揮官を先頭にナインが入場した。生徒たちから拍手が沸き起こる中で登壇。主将の黒川虎雅内野手(3年)は甲子園での応援に感謝を述べ、西谷監督は「本当にアルプスの応援の声がすごいなと思っていた。最後まであり ...
日刊スポーツ【記者の目】SNS不適切利用で3カ月対外試合禁止処分を受けた日大三にはらむ看過できない問題
日刊スポーツ 8日 04:55
... 大三(東京)は、部員のSNS不適切利用で25年11月3日から3カ月の対外試合禁止の処分を受けた。加害人数は10人以上で、アウトオブシーズンを除くため26年5月9日までとなる。 ◇ ◇ ◇ 昨夏甲子園準優勝の日大三の複数の部員によるSNS不適切利用は、見過ごすことができない問題をはらんでいる。野球界にとどまらず、子どもを取り巻く社会環境は大きく変わっている。SNSを巡るトラブルを学校単位で防ぐこと自 ...
スポニチ青学大・鈴木に日米15球団が熱視線 中日スカウト「一級品」 戦国東都初7連覇へ圧巻開幕
スポニチ 8日 04:44
... トル87、91キロ。右投げ右打ち。 ≪4番捕手の渡部 納得1安打≫今秋ドラフト候補に挙がる渡部は「4番・捕手」で出場し、1安打。初回と9回には四球を選び「ボール球で誘ってくるところを我慢できたのは良かった」と納得の表情だった。主将としてチームをまとめ「連覇は過去のこと。このチームで優勝することだけ考えている」と引き締めた。打線は6番・中山が満塁本塁打などで7打点を稼ぎ、12安打で10得点を奪った。
スポニチ坂本花織さん「かなえたい夢あれば、親を説得してやりきりましょう」 母校・神戸学院大入学式で登壇
スポニチ 8日 04:36
神戸学院大の入学式で話し終え、笑顔で取材に応じる坂本 Photo By スポニチ フィギュアスケート女子のミラノ・コルティナ五輪銀メダリストで、3月の世界選手権で優勝して現役を引退した坂本花織さんが7日、母校の神戸学院大の入学式で登壇した。 新入生に向けて「かなえたい夢があれば、親を説得して(笑い)。やりたいことをやりきりましょう」などとエール。今後は指導者の道に進む一方、競技の普及にも意欲的で「 ...
スポニチ日本代表・森保監督 冨安呼びたい! 5月W杯メンバー発表時「100%でなくても」
スポニチ 8日 04:30
... 行試合アイスランド戦(MUFG国立)が組まれ、現地入り後も練習試合を計画しているため、冨安の招集に踏み切ってもぶっつけ本番は避けられる。開幕までに段階的に起用時間を増やしていくことも可能だ。目標のW杯優勝には8試合を戦う必要があり、大会中に万全になる見通しが立てば十分に戦力として計算できる。 昨年2月に右膝を手術した冨安は今年2月1日のエクセルシオール戦で484日ぶりに実戦復帰。その後は順調に出場 ...
デイリースポーツ松山、マスターズVへ意気込み
デイリースポーツ 8日 04:20
【オーガスタ(米ジョージア州)共同】9日に開幕する男子ゴルフのメジャー初戦、マスターズ・トーナメントで2021年大会以来2度目の優勝を目指す松山英樹が7日、会場のジョージア州オーガスタのオーガスタ・ナショナルGCで練習ラウンドを行い「またグリーンジャケットを着られるように頑張りたい」と意気込みを語った。 東北福祉大の後輩で初出場の片岡尚之と和やかな雰囲気で10番からの9ホールを回り、入念にグリーン ...
スポニチ【マスターズ】松山英樹はモリカワ、ヘンリーと同組 片岡尚之はホーマらと 予選ラウンド組み合わせ発表
スポニチ 8日 01:33
... 男子ゴルフのメジャー今季第1戦マスターズは9日から4日間、米ジョージア州オーガスタのオーガスタ・ナショナルウGCで開催される。 7日に予選ラウンドの組み合わせが発表され、21年大会以来5年ぶり2度目の優勝を狙う松山英樹(34=LEXUS)は、メジャー2勝のコリン・モリカワ(29=米国)、ラッセル・ヘンリー(36=米国)と同組になった。初日は9日午前10時19分(日本時間同日午後11時19分)スター ...
スポーツ報知マスターズ13年連続15度目の出場の松山英樹には16年7位、21年優勝と5年周期で優勝争いの歴史「5年たったので、またグリーンジャケットを着られるように頑張る」
スポーツ報知 8日 01:00
... 72)で開幕する。2021年大会覇者の松山英樹(34)=LEXUS=は10番からの9ホールを回って調整した。13年連続15度目の出場。16年は最終日を2打差3位で臨んで7位、21年は初制覇と5年周期で優勝争いを繰り広げてきた日本のエースが、5年ぶり2度目の栄冠に挑む。 ◇ ◇ ◇ 練習ラウンドの出だし10番。5メートル強の下りパットを沈めた松山は小さく拳を振り、観客の拍手を浴びた。初出場の片岡尚之 ...
サンケイスポーツ【Record&Data】両リーグ10勝一番乗りならV率42・9%…2敗以下で到達なら64%
サンケイスポーツ 7日 22:52
... リーグ優勝したのは巨人の10度を筆頭に39球団(セ15度、パ24度)を数え、優勝確率は42・9%。今季首位のソフトバンクが一番乗りした年の優勝確率は54・5%(11度中、優勝6度)で、巨人(76・9%)、西武(61・5%)に次いて3番目に高い。 両リーグ最速10勝&リーグ最速10勝到達の回数と優勝確率セ首位のヤクルトは国鉄時代の51年(4敗、同年最終順位は7球団中5位)、97年(2敗、同リーグ優勝 ...
サッカーキング突然の監督退任に驚き なでしこDF高橋はな「結果で示すことが恩返しに」
サッカーキング 7日 22:48
... 再戦となる。1年前はアメリカ相手の初勝利を手にしたなでしこジャパンだが、相手は若手中心の起用であるなどもした。宮澤は「自分たちはアジアカップを優勝して、ワールドカップ出場権を得た中で、ここからが本当の戦いだと思います。今後、強豪とやっていく上で、アジアカップを優勝した直後なので、積み上げてきたものを出せるいい場面ではあると思います。いい場面、悪い場面、いろいろなところは出ると思いますけど、そういう ...
日刊スポーツ【競輪】3場所連続で決勝進出中の白浜一平、127期・川西康彦をまくりでのみ込む/玉野ミッド
日刊スポーツ 7日 22:07
... を手にした。 127期・川西康彦が正攻法の先行策に出たが、ホームから吸い込まれる勢いで加速した白浜が好回転でのみ込んだ。 レース後は「バックの向かい風が強烈で出切れるか怪しい感じだったし、最後も差されるかと思った。何とか押し切れて良かった」と安堵(あんど)の表情を見せた。 現在は3場所連続で決勝進出中と好調ムードで、2場所前の宇都宮では優勝もある。その新人キラーぶりがここでも発揮される形となった。
サッカーキング「驚いた」ニールセン退任、狩野監督代行「多くを学んだ」 アメリカ遠征へのエールももらう
サッカーキング 7日 22:03
... メリカ遠征は狩野倫久氏が監督代行を務める。狩野監督代行は、U-20日本女子代表監督としてFIFA U-20女子ワールドカップ コロンビア2024で準優勝、2023年開催のアジア競技大会ではなでしこジャパンとは別チーム扱いではあるものの日本女子代表を率いて優勝などの経験を持ち、ニールセン監督就任に合わせ、ブレイニーコーチとともにスタッフ入りしていた。 アメリカへの出発前、取材に応じた狩野監督代行は、 ...
日刊スポーツ【ボートレース】王者復権!松井繁が優勝戦1枠から17年ぶり太閤賞制覇に挑む/住之江G1
日刊スポーツ 7日 21:59
松井繁がイン速攻で、17年ぶりに太閤賞を制する <住之江ボート:太閤賞>◇G1◇5日目◇7日 松井繁(56=大阪)が、優勝に王手をかけた。予選トップ通過から準優11Rを逃げ快勝。優勝戦1枠を手にした。 「出足が付くように、自分を信じて回転を上げる方向でペラ調整して出足は良くなった。行き足から伸びも落ちていない。今節の中では一番良かった」と十分な手応えを口にした。勝てば09年以来、17年ぶり5度目の ...
サンケイスポーツ巨人・阿部監督、2失策の増田陸に「突風が吹いていたんじゃないですか」
サンケイスポーツ 7日 21:59
... ットリー(前レイズ)が四、五回に四球で出した走者をいずれも2ランで返された。 指揮官は2失策の増田陸に「突風が吹いていたんじゃないですか」と苦笑いし、6回5失点で初黒星の助っ人右腕には「日本の野球をもっと勉強してもらっていってほしい」と注文を付けた。 2014年以降、同球場で勝ち越したのはリーグ優勝した24年(6勝5敗2分)だけ。不吉なムードをぬぐい切れない。(谷川直之) 一球速報へプロ野球日程へ
スポーツ報知なでしこ・宮沢ひなた ニールセン監督の退任は「報道で知ったのでびっくり」 切り替え強調「やることは変わらない」…米国遠征へ出発
スポーツ報知 7日 21:53
... MF宮沢ひなた(マンチェスターU)は「今まで積み上げてきたものをどう出せるか。成長した姿を出せたら」と意気込んだ。 女子サッカー屈指の強豪との対戦の前に、衝撃が走った。日本サッカー協会は2日、アジア杯優勝に導いたニルス・ニールセン監督が契約満了により退任が決まったと発表。アジア制覇からわずか12日しか経過しておらず、事実上の“解任"になった。 選手にとっても寝耳に水の出来事だったようで、宮沢は「自 ...
サンケイスポーツなでしこジャパン・狩野監督代行「前向きなチャレンジになればと引き受けた」
サンケイスポーツ 7日 21:44
... も前向きなチャレンジになればと代行を引き受けた」と説明。前監督とは6日にオンラインで話をし、「日本のよさを米国戦で出してくれ」とエールを受けたことを明かした。 招集メンバーは24人。3月の女子アジア杯優勝の26人からDF石川璃音(エバートン)とMF成宮唯(INAC神戸)の2人が外れ、大熊と高橋以外が欧州組となる。高橋、大熊はともに「W杯に向けてやっていくものは変わらない」と語り、宮沢は「米国戦は良 ...
スポーツ報知ニールセン監督の電撃退任は「驚いたのが率直な感想」 なでしこ・狩野倫久監督代行…米国遠征に出発、前任者からメッセージも
スポーツ報知 7日 21:41
... フと選手3人(宮沢ひなた、高橋はな、大熊茜)は7日、米国との3連戦(現地時間11、14、17日)に挑む米国遠征へ向けて、羽田空港発の航空機で出発した。出発前に狩野倫久監督代行が取材に応じた。 アジア杯優勝に導いたニルス・ニールセン監督は2日、契約満了により退任が決定。アジア制覇からわずか12日の実質的な“解任"となり、今回はニールセン監督の右腕として支えていた狩野コーチが監督代行を務めることになっ ...
日刊スポーツ【ボートレース】3枠・井上忠政がG1初制覇へ意欲「地元なのでここで取れたら」/住之江G1
日刊スポーツ 7日 21:37
井上忠政 <住之江ボート:太閤賞>◇G1◇5日目◇7日 井上忠政(30=大阪)が地元で悲願達成を狙う。 準優10Rは2コースから強気にまくって優出を決めた。「G1初Vはここでなくても取りたいんですけど、地元なので、ここで取れたらと思っている」と初のG1制覇に意欲を燃やす。駆る64号機に関しても「自分の足には自信がある」と胸を張る。 優勝戦は3枠。あとは気持ちで勝利をたぐり寄せる。
サンケイスポーツ巨人・阿部監督、鬼門マツダで敗戦「流れを自ら潰してしまったし持っていかれてしまった」
サンケイスポーツ 7日 21:23
... 回5失点で初黒星。指揮官は「日本の野球をこれからもっと勉強してもらっていってほしい」と注文を付けた。 右翼方向への風速6メートルの強風が吹く中の一戦。阿部監督は増田陸のミスには「突風が吹いていたんじゃないですか」と苦笑いだった。 2014年以降、マツダスタジアムで勝ち越したのはリーグ優勝した24年(6勝5敗2分)のみ。苦手とする鬼門で今季初戦も相手から流れを奪えなかった。 一球速報へプロ野球日程へ
デイリースポーツ【ボート】住之江G1 松井繁が優勝戦1号艇ゲット、太閤賞V5へアクセル握る
デイリースポーツ 7日 21:16
... 優3レースが行われ、予選トップ通過の松井繁(56)=大阪・64期・A1=が準優勝戦11Rを逃げて快勝。9Rも1号艇の峰竜太(佐賀)が逃げたが10Rは井上忠政(大阪)が2コースからのまくりで勝利し、優出を決めた。松井は8日に行われる12Rの優勝戦で2009年の52回以来、5回目の太閤賞Vを狙う。 ちなみに8日に行われる12R優勝戦の枠番、メンバーは以下の通り 1・松井 繁(大阪) 2・峰 竜太(佐賀 ...
スポニチロッテ オリックスに惜敗し、球団史上初の通算成績の貯金ゼロに ピークは貯金323
スポニチ 7日 21:12
... り、前身の毎日、大毎、東京時代から積み上げてきた通算成績の貯金が初めてゼロになった。 チームは毎日として2リーグ制初年度の50年からプロ野球に参入。同年は開幕から一度も借金状態になることなく81勝34敗5分け、貯金47の圧勝劇でパ・リーグ初代王者に輝いた。その後、5割未満のシーズンもあったが、60、70年にリーグ優勝するなど貯金を増やし、78年5月と81年8月にはピークとなる貯金323を記録した。
東京スポーツ新聞【常滑ボート・住信SBIネット銀行賞】松村香織 3日目の注目は好調機に乗る都築正治選手
東京スポーツ新聞 7日 21:05
... ても力強い走りが印象的でした。 3日目は2R6枠と10R2枠の2走となりますが、今節はスタートも揃っていて機力面にも手応えがありそう。さらに2節連続優出中のエンジンというところも含めて注目したい存在です。 今年1月には蒲郡で4年2か月ぶりの優勝も決めている都築選手。この勢いのままいけば今節もかなり面白い存在になりそうですね。3日目もどんな走りを見せてくれるのか、しっかり注目していきたいと思います!
NHK日大三高 わいせつ動画拡散問題 5月まで対外試合禁止の処分
NHK 7日 20:36
... て原則非公表としていますが、「学校側も声明を出していて、社会的関心も高い」などとして今回、学校名を公表する異例の対応をとりました。 日大三高の野球部はこれまでに甲子園で春夏合わせて3回優勝している強豪で、去年の夏も準優勝しています。 野球部ではことし2月に問題が発覚して以降活動を休止し、春の大会への出場も辞退していますが、活動を再開すれば7月から始まる夏の甲子園をかけた西東京大会には出場できること ...
サッカーキング「批判派でさえ、『シメオネの息子』以上の存在と確信しつつある」 アトレティコのCL4強入りへの“キーマン"は!?
サッカーキング 7日 20:27
... 。 また、ジュリアーノにとって「トップチームに昇格して以来、最も重要な10日間」が始まる、と同紙は指摘する。バルセロナとの2連戦の後には、レアル・ソシエダとのコパ・デル・レイ決勝戦が待ち受けており、「優勝すれば、キャリアの絶頂期にプロとしての初タイトル」を手中に収めることになるからだ。その幕開けとなるバルセロナ戦においては、「カウンターでダメージを与えるには、彼のスピードが決定的」と攻略法を分析。 ...
日本経済新聞大の里「夏場所初日へ準備していく」 左肩痛、春巡業で復活決意
日本経済新聞 7日 20:24
... 今まで甘く見ていたわけではないが、自分の肩と向き合ってやっていかないと。まずは春巡業を皆勤できるように、体をつくってやっていく」と今後を見据えた。 2024年初場所で新入幕を果たして以降、3場所続けて優勝を逃したのは初めて。夏場所(5月10日初日・両国国技館)での再起へ向けて「段階を踏んでやっていかないと。初日に向けて準備していく」と述べた。 春場所後に大関に復帰した霧島は腰痛のために取組を外れた ...
スポーツ報知桂川有人 小祝さくらとの生活を語る「新婚生活という感じは…」「相手も休まないタイプなので…」…9日から国内ツアー開幕戦出場
スポーツ報知 7日 20:24
... 週間。来週中にはボルボ中国オープン(23~26日、上海)に参戦するため、また海を渡ることになるが「きのうはウナギを食べました」と海外ではなかなか口にできない日本食でリフレッシュした様子だ。 今大会は過去2度の出場で22年2位、24年8位とともにトップ10入り。2戦前の海南クラシック(中国)では9位と近況も悪くない。結婚後の初優勝へ「だいぶ前進できていると思う。コースとの相性はいい」と気合を入れた。
サッカーキングアーセナル撃破でCLベスト4なるか…スポルティング指揮官の覚悟「歴史に名を刻みたい」
サッカーキング 7日 20:23
... ムトと対戦。1stレグで3点のビハインドを背負ったものの、本拠地での2ndレグで大逆転劇を演じることに、90分でスコアをタイに戻すと、延長戦で2点を奪い、CLベスト8へ駒を進めた。 そして準々決勝では優勝候補に挙げられるアーセナルと対戦。ボルジェス監督は、クラブに新たな歴史を刻むべく強い決意を示した。 「夢を現実にすること、それが私たちの願いだ。個人としても、チームとしても、自分たちの道を引き開き ...
サンケイスポーツ【ボクシング】18歳の四元志桜里、プロ3戦目でアジア王座獲得 天国の祖父にベルトを捧げ「私が世界チャンピオンじゃないと女子ボクシングが変わらない」
サンケイスポーツ 7日 20:18
... 祖父・幸二さんの写真を手にして「おじいちゃん、ベルト取ったよ」と報告した。 鹿児島・霧島市出身。小1で空手を始め、全国大会で5連覇して世界大会でも優勝した。中2で名門の宮崎・日章学園中へ転校し、ボクシングに転向。女子バンタム級で同高1年時に全国選抜大会で優勝し、2年時には全国高校総体も制した。アマチュア27戦24勝(14RSC)3敗の戦績を残し、高3だった昨年5月に女子ミニマム級6回戦で真正ジムか ...
デイリースポーツ【ボート】住之江G1 競輪のトップレーサー・松浦悠士がトークショーを開催
デイリースポーツ 7日 19:56
... この日に行われる準優勝戦に向け、「白井英治(山口)さんを応援します。中国地区で結構競輪も好きなので」と同じ中国地区の強豪にエールを送った。 2023年にグランプリを制した競輪界の実力者は、トークショーで代名詞の「ハンドル投げ」の極意を語り、檀上でポーズを披露。ファンを大いに喜ばせた。9日からは、西武園で開催されるG3・第1回平原康多カップ(4月9~12日)に参戦。レースに向けて「準優勝戦の舟券次第 ...
日刊スポーツ【競輪】中島淳が冷静&パンチ力ある走りで連勝突破「自信を持って」1、2班戦初V狙う/名古屋
日刊スポーツ 7日 19:50
... 4角で内をすくって先手を奪うトリッキーな動きがあったが、最終ホームで冷静に4番手に追い上げ、バックからまくり切った。 「展開に恵まれました。出足は良かったですね。A級1、2班での決勝は2度目で、連勝は初めてです。決勝は自信を持って走りたいですね」と目を輝かせた。 準決では冷静な立ち回りとともに、パンチ力が光った。決勝11Rも勝負どころでシビアに位置を確保して仕掛け、1、2班戦初優勝を完全Vで狙う。
サンケイスポーツ巨人〝鬼門〟マツダスタジアムで〝逆風〟増田陸が強風に苦戦し2度落球
サンケイスポーツ 7日 19:50
... れで終わりではなかった。三回にはモンテロの飛球がマウンド付近へ。落下地点に入った増田陸だったが、風に流されたボールを再び落球。早くも2度目の失策となった。 2014年以降、同球場で勝ち越したのはリーグ優勝した24年(6勝5敗2分)だけ。広島に10位で上回るシーズンでも、なぜか敵地では思うように勝てない。来日1年目のウィットリーは「(広島は)真っすぐに強いバッターが多い。変化球もうまく交えながら投げ ...
サンケイスポーツ西武・隅田、打線に感謝 7回3失点
サンケイスポーツ 7日 19:39
... ん張った。山川と近藤に本塁打を浴びたが、打線が8得点と奮起しての今季初勝利に「感謝したい。打ってくれると自分の責任も増すので、応えていきたい」と気を引き締めた。 ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で優勝したベネズエラとの準々決勝では、2番手で登場。2ランを浴びて敗れ、長打の怖さを痛感した。今回は自分が助けられ「毎回こういう試合をしてくれれば」と思わず本音が出た。 一球速報へプロ野球日程へ
日刊スポーツ【ボートレース】守田俊介が貫禄の逃げで優出 優勝戦に向けて「カド受けやねぇ、頑張らな」/平和島
日刊スポーツ 7日 19:33
守田俊介はA1キープ勝負を背負い優勝戦 枠に <平和島ボート>◇5日目・準優勝戦◇7日 守田俊介(50=滋賀)が準優11Rを悠々、逃げ切った。A1キープの勝負駆けの身とはいえ今節の実績最上位、まさに貫禄逃げで優勝戦2枠を手に入れた。 それでも足の自己評価は「準優に入ると普通ぐらい。登玉(隼百)は伸びるし渡辺(雄朗)の伸び返した足はすごい」と低かった。また優勝戦は登玉が3枠で準優同様、3カドに引く公 ...
日刊スポーツ【ボートレース】木村紗友希が1着の目標クリア「これで予選突破を目標にしたい」/戸田
日刊スポーツ 7日 19:31
木村紗友希(2026年撮影) <戸田ボート>◇3日目◇7日 木村沙友希(41=静岡)が、3日目1、3着と好走。準優勝負駆け圏内に踏みとどまった。1枠で迎えた3Rではコンマ14のトップスタートを決めると、外のまくりを受け止め押し切り勝ち。後半7Rは道中競りから2周2M差して3着と躍動した。「今節は1本(1着)取るのが目標だったので。これで予選突破を目標にしたいですね」と頬を緩めた。 予選ラストは6枠 ...
日刊スポーツ中大・東恩納「うまく使えた」新武器・左バッターへの落ち玉系で勝利引き寄せた
日刊スポーツ 7日 19:22
... ◇第1週1日目◇7日◇神宮 中大・東恩納投手が新たな武器で勝利を引き寄せた。 「自分の強みのスライダー以外にも、左バッターに対して落ち球系を練習してきて、うまく使うことができました」。1年秋、リーグ戦前に右肘を痛めリーグ戦中にクリーニング手術。その後はリハビリに専念。野球に対する意識も変わり、責任感も生まれた。「フルシーズン、完走して、最後、優勝のマウンドに立っていたい」とチームを引っ張っていく。
サンケイスポーツ中大・東恩納蒼、7回2失点で2年ぶり白星 右肘の手術を乗り越えフル回転宣言/東都
サンケイスポーツ 7日 19:14
... 、2年ぶり。同年の秋のリーグ戦途中で右肘を手術し、翌年の春季リーグから試合に復帰したが、白星に恵まれなかった。 久しぶりの勝利をかみしめつつも「この1勝で満足することなく、これから1勝ずつ積み重ねて、優勝っていう形で最後、マウンドに立てるように頑張っていきたい」と気を引き締めた。 沖縄尚学では3年だった2023年の夏の甲子園大会ではエースとして活躍するなど栄光と挫折を経験した右腕は「まだ開幕したば ...
日刊スポーツ【高校野球】大阪桐蔭センバツV報告会、西谷監督「…
日刊スポーツ 7日 19:10
センバツ優勝報告会で優勝旗を手に退場した、大阪桐蔭・主将の黒川(撮影・中島麗) 大阪桐蔭は7日、大東市内の同校で今春センバツの優勝報告会を行った。 優勝旗を手に主将・黒川虎雅(たいが)内野手(3年)らナインが出席。全校生徒の前で応援のお礼を伝えたほか、アルプススタンドで応援していた吹奏楽部の演奏で盛り上がった。4年ぶり5度目の栄冠を手にした西谷浩一監督(56)は、次の夏へ「春夏連覇と言えるところま ...
産経新聞青学大快勝、7連覇へ好発進 中大、東洋大も先勝 東都大学野球開幕
産経新聞 7日 19:10
九回、満塁ホームランの青学大・中山凱=神宮球場(田村亮介撮影) 東都大学野球春季リーグは7日、神宮球場で開幕して1回戦3試合が行われ、史上初の7季連続優勝を狙う青学大と中大、東洋大が先勝した。 青学大は10―2で亜大に快勝。中山が九回の満塁本塁打を含む7打点と活躍した。中大は国学院大に10―4で勝った。東洋大は10季ぶりに1部復帰した立正大を3―1で下した。
デイリースポーツ【ボート】津G1 宮地元輝が4カドまくりで4回目のG1優勝
デイリースポーツ 7日 19:08
... 39)=佐賀・100期・A1=が豪快にまくって、昨年1月の下関周年以来となる4回目のG1優勝を飾った。通算では40回目。この優勝で来年3月に地元・からつで開催されるSG・第62回ボートレースクラシック(2027年3月23~28日)の出場権利を獲得した。 午前中から強い風が吹き続け、安定板使用でのレースが続いた。優勝戦では、実に6メートルの向かい風が吹く中で、コンマ06のトップSを決めた。4カドから ...
サンケイスポーツヤクルト・池山監督「甲子園はいいっすよ」 兵庫・尼崎市出身「空気というか雰囲気が違うよね」
サンケイスポーツ 7日 19:07
... 顔。高校時代の同級生も球場へ応援に駆け付ける予定だといい、「何人か来るんじゃないかな。でもヤクルトのユニホームは着られないんじゃない?」と笑いを誘った。 試合前時点で、開幕から7勝1敗で首位に立つ好発進。昨季王者で2位の阪神と首位攻防戦に臨む。「阪神さんの上に立たないと『優勝』の2文字は見えてこない」と指揮官。聖地甲子園で勝ち越し、さらにチームを勢いに乗せる。(原田優介) 一球速報へプロ野球日程へ
サンケイスポーツ亜大・吉田大輝、もう輝星の弟と呼ばせない 1回無失点でリーグ戦デビュー/東都
サンケイスポーツ 7日 19:01
... 3試合が行われ、オリックス・吉田輝星投手(25)を兄に持つ亜大・吉田大輝(たいき)投手(1年、秋田・金足農高)が青学大戦の七回に3番手で登板し、1回1安打無失点でリーグ戦デビューした。史上初の7季連続優勝を狙う青学大はエース・鈴木泰成投手(4年)が8回5安打2失点と好投して10―2で先勝。中大は国学大を10―4で下し、東洋大は10季ぶりに1部に復帰した立正大に3―1で競り勝った。 もう輝星の弟だな ...
毎日新聞「解放されるのうれしい」 島田麻央、ジュニアを無敗で卒業
毎日新聞 7日 19:00
... 初の4連覇を成し遂げるなど、ジュニア時代の4シーズンを39連勝の無敗で終えた島田麻央選手(木下グループ)が毎日新聞のインタビューに応じた。 発熱によりフラフラになりながらつかみ取った今季の世界ジュニア優勝を振り返り、既に表明している来季からのシニア転向を見据えた決意を口にした。【聞き手・倉沢仁志】 苦しんだ末の世界ジュニア4連覇 ――ジュニア無敗での卒業おめでとうございます。 ◆ありがとうございま ...
FNN : フジテレビスポーツや文化の分野で活躍した中高生が大集合!バレー県選抜全国チャンピオンのキャプテンは大村工業へ進学
FNN : フジテレビ 7日 18:45
初優勝や2冠達成など、快挙が相次ぎました。 スポーツや文化の分野で春の全国大会で活躍した中高生が7日、長崎県庁を訪れ、優勝の喜びなどを報告しました。 報告会には、春の全国大会で優勝や準優勝など優秀な成績を収めた選手や監督など30人が出席しました。 文化系は吹奏楽と物理で、スポーツは10競技で県勢が活躍し、7日は前川謙介県教育長に大会での成果を伝えました。 高校ライフル射撃競技選抜大会で初優勝 長崎 ...
サッカーキング混迷のセビージャで“バス囲み"、一部サポーターが選手や会長に罵声…ラ・リーガが声明を発表する事態に
サッカーキング 7日 18:43
... 」と記した。 また、「昨日、セビージャで発生した事案は、ラ・リーガが把握しているその他の脅迫、強要、威嚇の事例と相まって、断固たる措置を講じることを余儀なくさせるものである」と関与した人物に対して処分を下す構えを取っている。 ヨーロッパリーグでは大会最多7度の優勝を誇り、“ELの盟主"と称されるセビージャ。しかし近年、杜撰かつ一貫性のないプロジェクトが招いたクライシスが、名門に翳りを落としている。
時事通信亜大の吉田、手応えのデビュー 東都大学野球
時事通信 7日 18:42
... が悪いなりに工夫できた。連覇中の青学に通用する部分も見つけられた」と手応えを口にした。 青学大、会心スタート 東都大学野球 秋田・金足農高のエースとして夏の甲子園に2度出場。2018年夏に同校を全国準優勝に導いた輝星投手(現オリックス)を兄に持つ。正村監督は「投げっぷりがいい」と太鼓判。吉田は「(兄より)自分の名前が先に出されるような選手になりたい」と活躍を誓った。 スポーツ総合 野球 最終更新: ...
日刊スポーツ【ボートレース】「行く気で行きました」宮地元輝が絶好スタートから4カドまくりで優勝/津G1
日刊スポーツ 7日 18:28
... G1優勝を決めた <津ボート:ダイヤモンドカップ>◇G1◇最終日◇7日 宮地元輝(39=佐賀)が4カドから豪快にまくって昨年1月の下関周年以来、通算4度目のG1優勝を飾った。 強風の影響で1Rから安定板使用、6Rから周回短縮で実施というあいにくの水面も、漢・宮地には関係なかった。「行く気で行きました」というスタートはコンマ06。フルダッシュの前にスロー勢はなすすべなしの会心の勝利だった。 この優勝 ...
日刊スポーツ【ボートレース】総売り上げは目標の57億円を10億円以上も上回る68億円超/津G1
日刊スポーツ 7日 18:28
宮地元輝が豪快な4カドまくりで4度目のG1優勝を決めた <津ボート:ダイヤモンドカップ>◇G1◇最終日◇7日 宮地元輝の優勝で幕を閉じた今開催。6日間の総売り上げが68億5627万2600円。目標の57億円を10億円以上も上回った。
日刊スポーツ【ボートレース】安井瑞紀は前節初Vでもマイペース「力を入れて空回りしないように」/びわこ
日刊スポーツ 7日 18:28
安井瑞紀は前節三国でデビュー初優勝もマイペースを保つ <びわこボート>◇前検日◇7日 安井瑞紀(32=岡山)は、前節の3月三国オールレディースでデビュー初優勝を飾った。「エンジンが良かったですね」と謙虚に振り返るが、持ち味の攻めの姿勢で栄冠を手にした。 「優勝した後も、いつも通りです。力を入れて空回りしないように、レースに挑みます」と自分のペースを崩していない。今節は新エンジン、新ボートに換わった ...
デイリースポーツ【ボート】宮島 秦英悟が宮島初優出で初V「これで宮島の悪いイメージを払拭できた!」
デイリースポーツ 7日 18:27
... は使用12節で一度も優出がない56号機。予選を首位通過し、準優も優勝戦も秦の貫禄逃げ。昨年8月戸田以来となる26年初Vを飾った。 優勝戦を戦い終えた秦は、「これで宮島の悪いイメージが払拭できた」とホッとした表情。宮島はデビュー18年11カ月目にして今回が初優出。2022年のオールスターではフライングを切るなど結果を残せずにいたが、今回の優勝で一掃した。「最終日は安定板も付いて気象条件も変わったが、 ...
日刊スポーツ【オートレース】黒川京介は新年度初戦に意欲「結果を残してオールスターに勢いを」/山陽G1
日刊スポーツ 7日 18:00
... 甘かった」と振り返る。 今年2月の浜松SG全日本選抜オートレースは、初日から無傷の5連勝で勝ち進んだ。しかし優勝戦は、またしても宿敵の青山周平に先着を許して2着惜敗。悔しい内容となった。リベンジを誓った先月の特別G1共同通信社杯プレミアムカップでは、鬼門の1枠からスタートを決めて5連勝の完全優勝を達成した。 前検日の練習を終えた黒川は「直線の感じが良かった。コーナースピードを求めて微調整するだけ。 ...
47NEWS : 共同通信坂本花織さん、入学式でエール 「やりきりましょう」
47NEWS : 共同通信 7日 18:00
フィギュアスケート女子のミラノ・コルティナ冬季五輪銀メダリストで、3月の世界選手権で優勝して現役を引退した坂本花織さんが7日、母校の神戸学院大の入学式で「充実した日々を送ってほしい。思い残すことなく、やりたいことをやりきりましょう」と後輩へエールを送った。 坂本さんは2019年に入学。経営学部で文武両道に励んだ大学生活を「友達とばか騒ぎしながら(ご飯を)食べたり、一緒に授業を受けたり」と笑顔で振り ...
日刊スポーツ【オートレース】石本圭耶はG2優勝など当地と好相性 ダッシュ力駆使して白星発進へ/山陽G1
日刊スポーツ 7日 18:00
... ューから6年で、待望のグレードレース初優勝を果たした。山陽バンクは今年2月のG1スピード王決定戦でも、4戦2勝(2日目はレース中止)を挙げている。「これまで山陽では、いい成績を残せている。新年度は最初のレースなので、しっかり走りたいです」と意欲を見せる。 直前の飯塚G2ミッドナイトチャンピオンカップでも、2日目から3連勝で優出を決めるなどマシンの状態はいい。「優勝戦は苦手のブチ走路を乗り切れなかっ ...
日刊スポーツ【オートレース】古城龍之介は前節Vと最高の流れでホーム登場「気持ちは入りますよ」/山陽G1
日刊スポーツ 7日 18:00
... ャンピオンカップ>◇G1◇前検日◇7日 今期から適用される新ランクでA級に返り咲いた地元の古城龍之介(31=山陽)が、久々のグレード戦で躍動する。前節の浜松普通開催は、雨走路の戦いを制して通算7度目の優勝。最高の流れでホームバンクに戻ってきた。 「浜松では、晴れも雨も動いてくれた。新車に乗り替えて今回で4節目になるけど、このエンジンのおかげ。初日に向けては、調整を考えるだけです」。好調なマシンを横 ...
スポーツ報知【高校野球】SNS不適切利用で日大三に3か月の対外試合禁止処分 部員2人が書類送検、加害人数10人以上と公表
スポーツ報知 7日 17:56
... 査室会議を行い、高校13件、大学1件の処分を決定した。 女子生徒にわいせつな動画を送らせ拡散したなどとして今年2月に児童買春・ポルノ禁止法違反容疑で、硬式野球部の部員2名が書類送検された昨夏の甲子園準優勝校・日大三(東京)は、部員のSNS不適切利用で昨年11月3日から今年5月9日までの3か月の対外試合禁止処分(アウトオブシーズンは除く)が科された。 動画は部員二十数人が受け取り、拡散には十数人が関 ...
日刊スポーツ松山英樹がマスターズ5年ぶりVに挑む 今季出場8試合全て予選通過と状態は悪くない
日刊スポーツ 7日 17:55
... ト巧者の片岡尚之が初めて臨む。東北福祉大の先輩、松山からのアドバイスを生かして「ガラスのグリーン」と呼ばれる難しいグリーンの攻略と予選通過を目指す。 優勝候補の最右翼は世界ランキング1位で22年、24年大会覇者のスコッティ・シェフラー(米国)。昨年の優勝で生涯グランドスラムを達成したロリー・マキロイ(英国)は2連覇に期待が懸かる。オーガスタと相性のいいザンダー・シャウフェレ、LIVゴルフで直近2連 ...
サンケイスポーツ深沢鳳介という人 中学時代は強豪軟式野球部 DeNAの22歳、先発でプロ初登板
サンケイスポーツ 7日 17:55
... ・おうすけ) 2003(平成15)年11月5日生まれ、22歳。東京・江戸川区出身。第四葛西小1年で軟式野球の雷サンダースに入る。同区立の上一色中時代は学校の野球部(軟式)に所属し、東京大会で準優勝、関東大会で優勝。千葉・専大松戸高3年時の21年に春、夏の甲子園に2季連続出場し、22年にドラフト5位でDeNA入団。23年にはイースタン・リーグで6勝を挙げた。24年3月に右肘内側側副靱帯再建術(通称ト ...
日刊スポーツわいせつ動画を送らせて拡散の日大三など高校13件、大学1件処分決定 学生野球協会の審査室会議
日刊スポーツ 7日 17:53
... 子部員2人が書類送検された日大三(東京)は、部員のSNS不適切利用で25年11月3日から3カ月の対外試合禁止の処分を受けた。アウトオブシーズンは除くため26年5月9日までとなる。 昨夏の甲子園大会で準優勝した同校は、硬式野球部員2人(17歳と16歳)が女子生徒にわいせつ動画を送らせて拡散したなどとして、警視庁が今年2月中旬までに書類送検。このうち16歳の部員は昨年5~10月ごろ、17歳の部員から受 ...
日刊スポーツ【フィギュア】坂本花織さん、母校神戸学院大の入学式で後輩へエール「充実した日々を送って」
日刊スポーツ 7日 17:53
坂本花織さん(2026年2月撮影) フィギュアスケート女子のミラノ・コルティナ冬季五輪銀メダリストで、3月の世界選手権で優勝して現役を引退した坂本花織さんが7日、母校の神戸学院大の入学式で「充実した日々を送ってほしい。思い残すことなく、やりたいことをやりきりましょう」と後輩へエールを送った。 坂本さんは2019年に入学。経営学部で文武両道に励んだ大学生活を「友達とばか騒ぎしながら(ご飯を)食べたり ...
日本経済新聞坂本花織さん、母校入学式でエール 「やりたいことをやりきって」
日本経済新聞 7日 17:49
母校の神戸学院大の入学式で、後輩たちにエールを送る坂本花織さん(7日、神戸市)=共同 フィギュアスケート女子のミラノ・コルティナ冬季五輪銀メダリストで、3月の世界選手権で優勝して現役を引退した坂本花織さんが7日、母校の神戸学院大の入学式で「充実した日々を送ってほしい。思い残すことなく、やりたいことをやりきりましょう」と後輩へエールを送った。 坂本さんは2019年に入学。経営学部で文武両道に励んだ大 ...
スポニチ大の里が地元の巡業で再起への第一歩「たくさんのパワーを力に替えて頑張りたい」
スポニチ 7日 17:44
... 肩をチューブなどで鍛えた。「今まで甘く見ていたわけではないが、もう1度ケガと向き合ってやっていかないと再発を繰り返すだけ。今回は皆勤できるように、体をつくってやっていくことが大事」。入幕後3場所続けて優勝を逃したのは初めて。第一人者としての真価が問われるなか夏場所(5月10日初日、両国国技館)での再起へ向けて自身を追い込んでいくしかない。「1カ月、しっかり自分と自分なりに考え、段階を踏んでやってい ...
東京スポーツ新聞【ドジャース】野手登板対決の珍事も…ロバーツ監督のロハス抜てきは〝挑発行為〟か=米報道
東京スポーツ新聞 7日 17:43
... 。 同メディアが「最近の経緯を考えると、その瞬間(野手登板)はいっそう意義があるものとなった」としたのは、同じロジャーズ・センターで行われた昨年のワールドシリーズ第7戦。当時、ロハスはブルージェイズが優勝までアウト2つに迫った9回一死無走者の場面で起死回生の同点ソロを放ち、直後の二塁守備でも相手の得点機をつぶした。ドジャース側にとってはヒーローでも、ブルージェイズサイドからすれば面白くない相手とい ...
バスケットボールキングバスケ女子日本代表、アメリカ遠征は「若手を対象に…」W杯出場権獲得もさらなる強化策を精査中
バスケットボールキング 7日 17:40
... ーを中心とした形でチーム編成をしていくことで考えておりますので、ワールドカップに向けた(強化試合)というご認識をいただければと思います」と話した。 女子ワールドカップにおける日本代表は、1975年の準優勝が過去最高成績で、1979年以降は決勝トーナメント進出なし。今大会も含め5大会連続で出場しているが、40年以上ベスト8から遠ざかっている。ドイツのベルリンで開催される『FIBA女子バスケットボール ...
スポニチ【小松巡業】大関に復帰した霧島にアクシデント 稽古中に背中から腰付近に違和感 取組を休む
スポニチ 7日 17:31
大関・霧島 Photo By スポニチ 大相撲春巡業が7日、石川県小松市の小松運動公園末広体育館で行われ、春場所で3度目の優勝を果たし、場所後に大関に復帰した霧島(29=音羽山部屋)が取組を休んだ。稽古中に背中から腰付近に違和感を覚えたため。土俵入りは行ったが、土俵に上がる際にバランスを崩すなど痛めた箇所をかばうそぶりも見せた。大事を取って割(取組)から外れ、代わりを務めた宇良が2番取った。 今巡 ...
デイリースポーツ【ボート】平和島 登玉隼百は再びの3カドで準優の再現Vを狙う「十分にチャンスはある足です」
デイリースポーツ 7日 17:29
... 着。3カドから力強くまくって優出の一番乗りを決めた。前節で宮脇遼太(福岡)が優出2着の結果を残した54号機は今節もパワー全開で、「伸びは上位で◎。出足と行き足にも○が付けられるし、操縦性も悪くない。スタートもしやすいです」とレース後は満足げな表情を見せていた。 8日の優勝戦は再び3号艇で登場。「引けるならまた3カドに引きたい。調整は少し考えるけど、十分にチャンスはある足です」とV奪取を狙っていた。
日刊スポーツ【ラグビー】元日本代表ラブスカフニ、今季限りで引退 19年W杯8強入りに貢献したフランカー
日刊スポーツ 7日 17:26
... たフランカー、ピーター・ラブスカフニ(37)が今季限りで現役を引退すると発表した。 南アフリカ出身。献身的なプレーが持ち味で19年W杯では1次リーグ2試合でゲームキャプテンを務めた。21年に一時主将を担い、23年W杯にも出場した。 元オーストラリア代表で15年W杯準優勝のSOバーナード・フォリー(36)も今季を最後に引退する。元日本代表のバックス、ゲラード・ファンデンヒーファー(36)は退団する。
47NEWS : 共同通信元日本代表のラブスカフニが引退 ラグビー、19年W杯8強に貢献
47NEWS : 共同通信 7日 17:24
... フランカー、ピーター・ラブスカフニ(37)が今季限りで現役を引退すると発表した。 南アフリカ出身。献身的なプレーが持ち味で19年W杯では1次リーグ2試合でゲームキャプテンを務めた。21年に一時主将を担い、23年W杯にも出場した。 元オーストラリア代表で15年W杯準優勝のSOバーナード・フォーリー(36)も今季を最後に引退する。元日本代表のバックス、ゲラード・ファンデンヒーファー(36)は退団する。
サンケイスポーツ【サッカーコラム】イングランドサポーターが帰ったウェンブリーで記者が「感じた」日本代表の強さとリスペクト
サンケイスポーツ 7日 17:24
... た」と振り返った。 現地のメディアも日本を認めている。試合前日の公式会見。英国人記者から「私たちは日本をW杯優勝のダークホースと捉えていますが、母国(日本)ではどう捉えられていますか」と問われた。それに対して森保監督は「ほとんどの人ができないと思っていると思いますけど、われわれはダークホースで優勝を狙うだけの力はある。日本人は目標を持つことで、それに絶対にたどり着ける」と自信をもって回答した。 こ ...
デイリースポーツ坂本花織さん、入学式でエール
デイリースポーツ 7日 17:21
フィギュアスケート女子のミラノ・コルティナ冬季五輪銀メダリストで、3月の世界選手権で優勝して現役を引退した坂本花織さんが7日、母校の神戸学院大の入学式で「充実した日々を送ってほしい。思い残すことなく、やりたいことをやりきりましょう」と後輩へエールを送った。 坂本さんは2019年に入学。経営学部で文武両道に励んだ大学生活を「友達とばか騒ぎしながら(ご飯を)食べたり、一緒に授業を受けたり」と笑顔で振り ...
サンケイスポーツ専大・町田監督「よく粘ってくれた」 母校監督就任で初采配、東農大に延長 タイブレークの末に勝利/東都
サンケイスポーツ 7日 17:11
... 戦出場がきょう初めてで、2打席目にいい形で(安打が)出た」 町田監督は初戦をこう振り返った。自身は1989年春に1部リーグ優勝、首位打者のタイトルを獲得、その後プロ野球で選手として活躍、社会人野球の三菱重工広島でコーチ、監督を経て、福井工大(北陸)の監督で昨春全日本大学選手権準優勝も経験し、この春母校に監督として戻ってきた。 「このユニホームを着て、成長させてもらった場所に感謝。皆さんの協力があっ ...
デイリースポーツ【オート】川口 復帰後初Vを狙った森且行は5着に終わる
デイリースポーツ 7日 17:11
「川口市営第1回1節」(7日、川口) 最終日12Rの優勝戦で森且行(52)=川口・25期=が5枠20線で登場。2023年4月に大けがから復帰して初めての優勝を目指したが、Sで行き切れずに5着に終わった。「Sで浮いて回転が落ちた。試走でもレースでも直線で滑っていた。セッティングをミスったかな…。止まりも悪いし、開けても前に追いつかなかった。次、頑張ります」と振り返った。次走は11~13日の川口ナイト ...
東京スポーツ新聞マスターズ初参戦の片岡尚之 〝大先輩〟松山英樹と練習ラウンド「見て学んでました」
東京スポーツ新聞 7日 17:05
... スタ・ナショナルGC)に向けて、初出場の片岡尚之(28=ACN)が6日に東北福祉大の先輩で大会2勝目を目指す松山英樹(34=LEXUS)とアウト9ホールの練習ラウンドを行った。 昨年の「日本オープン」優勝で得た大舞台の切符。今回が海外メジャー初参戦となる片岡は「テレビで見ていた感じより、さらにすごいなという印象。アップダウンもすごいですし、距離も長いんだなと。グリーンの傾斜がとにかくすごい。こんな ...
時事通信スペイン新星がツアー初V 19歳ホダル、憧れはナダル―男子テニス
時事通信 7日 17:01
... ホダルのバックハンド=1月、オーストラリア・メルボルン(AFP時事) 【パリ時事】男子テニスでスペインの新星、ラファエル・ホダルがクレーコートのハッサン2世グランプリ(モロッコ・マラケシュ)でツアー初優勝を果たした。5日の決勝ではアルゼンチンのベテラン選手に快勝。「今の気持ちを言葉で表現できない。本当にうれしい」と喜んだ。 ホダルは2024年に引退した母国の英雄、ラファエル・ナダルに憧れる19歳。 ...
スポニチ【ラグビー】元日本代表FLラブスカフニが今季限りで引退 東京ベイはSOフォーリーら5人が退団
スポニチ 7日 16:58
... 日本代表キャップ19を保持する。 同じ南アフリカ出身のブルブリングは19年に加入。東京ベイの強力FWの一角を担った。 オーストラリア代表71キャップを持つフォーリーは、15年W杯でワラビーズの司令塔として準優勝。19年にクボタに加入し、チームの中心選手として活躍してきた。 引退する3人のほかにバックスのゲラード・ファンデンヒーファー(36)、SHブリン・ホール(34)の2人が、今季限りで退団する。