検索結果(世界 | カテゴリ : スポーツ)

5,394件中26ページ目の検索結果(0.014秒) 2026-02-08から2026-02-22の記事を検索
日刊スポーツ【カーリング】第5E 吉村紗也香が最終投で好ショット、相手に1点取らせ2-3で前半終える
日刊スポーツ 15日 23:48
... ティナオリンピック(五輪):カーリング・日本-韓国>◇女子1次リーグ◇15日◇コルティナ・カーリング五輪競技場 1次リーグでここまで1勝3敗の日本代表フォルティウスが、2勝2敗の韓国と第5戦に臨む。 世界ランキングで日本の5位に対し、韓国は3位。全10チームの上位4チームが準決勝へ進出し、3~4敗がその最低ライン。 日本勢3大会連続のメダル獲得へ、初出場のフォルティウスにとっては正念場の一戦。過去 ...
読売新聞【荒川静香の目】フィギュア男子の奇跡、団体のあり方見直す必要も…マリニンは1週間で4回出場
読売新聞 15日 23:44
... 構成ゆえに、ミスで焦りが生まれると立て直しがきかなかった。 2022年北京大会金メダルのネーサン・チェン(米)も初五輪だった18年 平昌(ピョンチャン) 大会では五輪の特殊な状況にのまれた。マリニンは世界選手権を連覇し、年齢的にも良いタイミングで迎えた大会で、偉業を達成する大きな期待を背負った。男子は団体から個人戦まで中1日で、団体にフル出場したマリニンは1週間で4回戦う日程になった。特殊な重圧で ...
47NEWS : 共同通信クレボ、冬史上最多の9個目金 今大会四つ目、全6種目制覇へ
47NEWS : 共同通信 15日 23:42
... んな特別なことはない」と白い歯を見せた。 首位で引き継ぎ、2位との12秒2差は十分すぎるほどだった。日本でも話題の驚異的なラストスパートを繰り出すまでもなく、悠々とリードを保ち、最後は観客に手を振りながらゴールした。 昨年の世界選手権に続く男子全6種目の完全制覇へ向け、今大会は残り2種目。「世界選手権の時よりもいい準備ができた。楽しむことが重要で、それが結果に表れるはずだ」と自信を見せた。(共同)
スポーツ報知【五輪】カーリング女子・フォルティウス 日韓戦のもぐもぐタイムは「ナイスゥ~」のかけ声 前半終了し2-3
スポーツ報知 15日 23:39
フォルティウス(ロイター) ◆ミラノ・コルティナ五輪 ▽カーリング(15日、コルティナ・カーリング五輪競技場) カーリング女子の1次リーグ(L)で、世界ランキング5位の日本代表フォルティウスは5戦目で、2024年世界選手権銅メダルで同3位の韓国と対戦。前半第5エンド(E)を終わって2-3と接戦に持ち込んだ。 第2、3Eで1点ずつ取られた悪い流れが、第4、5Eの最終投者(スキップ)吉村紗也香の復調で ...
スポーツ報知【五輪】カーリング女子・日本代表フォルティウス 1次L5戦目の韓国に前半第5エンド終了し2-3
スポーツ報知 15日 23:35
... カーリング(15日、コルティナ・カーリング五輪競技場) カーリング女子の1次リーグ(L)で、世界ランキング5位の日本代表フォルティウスは5戦目で2024年世界選手権銅メダルで同3位の韓国と対戦。前半第5エンド(E)を終わって、2-3と接戦に持ち込んだ。 フォルティウスは3戦目で、世界選手権10度の優勝を誇る世界1位のカナダを下す金星で、五輪初白星を挙げた。その勢いを続く米国戦にも持ち込みたかったが ...
日本経済新聞卓球世界ツアー、大藤沙月が優勝 平野美宇との日本勢対決制す
日本経済新聞 15日 23:31
卓球の世界ツアー、スターコンテンダー・チェンナイは15日、インドのチェンナイで行われ、女子シングルス決勝で大藤沙月(ミキハウス)が平野美宇(木下グループ)との日本勢対決を4-0で制して優勝した。 横井咲桜(ミキハウス)は準決勝で平野に1-3で敗れた。〔共同〕 「日経電子版 スポーツ」のX(旧Twitter)アカウントをチェック
NHKノルウェー クレボ 9個目の金メダル獲得 冬季五輪史上最多に
NHK 15日 23:28
... たスキークロスカントリー男子の4種目すべてで金メダルを獲得し、ピョンチャン大会の3個、北京大会の2個と合わせて金メダルの数を冬のオリンピック史上最多となる9個としました。 クレボ選手は29歳。去年行われた世界選手権では6種目すべてで優勝するなど、他を圧倒する成績を残しています。 今大会スキークロスカントリー男子はあと2種目が残っていて、クレボ選手が出場した場合さらなる記録の更新に注目が集まります。
日刊スポーツ【カーリング】第4E 日本代表フォルティウス同点に追いつく!最終投ドローショット決め2得点
日刊スポーツ 15日 23:27
... ティナオリンピック(五輪):カーリング・日本-韓国>◇女子1次リーグ◇15日◇コルティナ・カーリング五輪競技場 1次リーグでここまで1勝3敗の日本代表フォルティウスが、2勝2敗の韓国と第5戦に臨む。 世界ランキングで日本の5位に対し、韓国は3位。全10チームの上位4チームが準決勝へ進出し、3~4敗がその最低ライン。 日本勢3大会連続のメダル獲得へ、初出場のフォルティウスにとっては正念場の一戦。過去 ...
毎日新聞フィギュア女子SP滑走順決定 坂本27番、千葉29番、中井18番
毎日新聞 15日 23:24
... ログラム(SP)の滑走順が15日、決まった。日本のエースの坂本花織選手(シスメックス)は27番、初代表の千葉百音選手(木下グループ)は最終29番、中井亜美選手(TOKIOインカラミ)は18番となった。世界女王のアリサ・リュウ選手(米国)は24番滑走で、ロシア出身で個人の中立選手(AIN)として出場するアデリア・ペトロシャン選手は2番。 坂本選手は「抽選のありがたさ。最終滑走じゃないのがうれしい。今 ...
日刊スポーツ【カーリング】日本代表フォルティウス韓国戦 最終投で痛恨ミス、連続スチールで2点差 第3E
日刊スポーツ 15日 23:16
... ティナオリンピック(五輪):カーリング・日本-韓国>◇女子1次リーグ◇15日◇コルティナ・カーリング五輪競技場 1次リーグでここまで1勝3敗の日本代表フォルティウスが、2勝2敗の韓国と第5戦に臨む。 世界ランキングで日本の5位に対し、韓国は3位。全10チームの上位4チームが準決勝へ進出し、3~4敗がその最低ライン。 日本勢3大会連続のメダル獲得へ、初出場のフォルティウスにとっては正念場の一戦。過去 ...
読売新聞ショートトラック男子1500の宮田将吾、まさかの失格…2位フィニッシュも走行妨害で失格
読売新聞 15日 23:14
... 目の世界ランキングは3位で、メダル獲得を狙っていたが届かず。レース後は「接触と判定される距離にいたのは自分なので、受け止めたい」と語った。 女子3000リレーは完敗 表彰台を目指した女子3000メートルリレー予選で、日本は完敗だった。スタート直後から韓国やカナダなどの強豪についていけず、「チャンスを作ることすらできなかった」と平井。今季のワールドツアー(WT)では手応えをつかんでいたが、改めて世界 ...
スポニチ【フィギュア】坂本花織、女子SPは27番滑走 中井亜美は18番、千葉百音は最終滑走
スポニチ 15日 23:13
... った。 日本女子で初めて3度目の出場となる坂本花織(シスメックス)は27番滑走となった。ともに初出場の中井亜美(TOKIOインカラミ)は18番滑走、千葉百音(木下グループ)は最終滑走となった。 昨季の世界選手権を制したアリサ・リュウ(米国)は24番滑走、アンバー・グレン(米国)は28番滑走。中立選手として出場するロシアのアデリア・ペトロシャン(AIN)は2番滑走となった。 女子SPは、現地時間17 ...
スポーツ報知【五輪】カーリング女子 日本代表フォルティウス 5戦目の韓国に第3エンド終了し0-2 1次リーグ
スポーツ報知 15日 23:04
... ▽カーリング(15日、コルティナ・カーリング五輪競技場) カーリング女子の1次リーグ(L)で、世界ランキング5位の日本代表フォルティウスは5戦目で、2024年世界選手権銅メダルで同3位の韓国と対戦。第3エンド(E)を終わって、0-2とリードを許した。 フォルティウスは、3戦目で、世界選手権10度の優勝を誇る世界1位のカナダを下す金星で、五輪初白星を挙げた。その勢いを、続く米国戦にも持ち込みたかった ...
日刊スポーツ【カーリング】第2E 最終投で自軍の石に当てナンバーワン献上、スチール許して手痛い1失点
日刊スポーツ 15日 23:01
... ティナオリンピック(五輪):カーリング・日本-韓国>◇女子1次リーグ◇15日◇コルティナ・カーリング五輪競技場 1次リーグでここまで1勝3敗の日本代表フォルティウスが、2勝2敗の韓国と第5戦に臨む。 世界ランキングで日本の5位に対し、韓国は3位。全10チームの上位4チームが準決勝へ進出し、3~4敗がその最低ライン。 日本勢3大会連続のメダル獲得へ、初出場のフォルティウスにとっては正念場の一戦。過去 ...
サッカーキングプレミア残留を目指すN・フォレスト、今季4人目の指揮官を招へい! 元ウルブス指揮官のペレイラ氏の就任が決定
サッカーキング 15日 23:00
... できず、わずか39日間の在任期間で終わった。今季3人目の指揮官として就任したショーン・ダイチ監督もチームの立て直しを図ることはできなかった。 現在57歳のペレイラ新監督は、これまでポルトやオリンピアコス、コリンチャンスなど世界の各地で監督を歴任。2024年12月からはウルヴァーハンプトンの指揮官に就任し、昨シーズンはプレミアリーグ残留に導いたが、今季は成績不振と低迷し、昨年11月に解任されていた。
時事通信堀島、宿敵に屈し銀 募る頂点への思い―モーグル〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 15日 23:00
... ・ラハテラ氏の板を縦に走らせるカービングターンに憧れ、磨きをかけてきた。「10年以上の鍛錬の成果だと感じている」。代名詞でもあるエアのコーク1440(軸をずらして横に4回転)が注目されるが、その礎には世界屈指のターンがある。 昨夏、拠点とするノルウェーの室内練習場に初めてモーグルコースが用意された。それまではエアの練習が基本だったが、オフの期間もターン練習をしたいと堀島が依頼。施設側が快諾した。 ...
スポーツ報知【五輪】デュアルモーグル銀の堀島行真が会見 30年五輪で「金メダルを目指して頑張っていきたい」
スポーツ報知 15日 22:58
... ルモーグル(15日・リビーニョ) 【リビーニョ(イタリア)15日=宮下京香】五輪新種目の男子デュアルモーグルが行われ、モーグルで2大会連続銅メダルの堀島行真(トヨタ自動車)が銀メダルをつかんだ。昨年の世界選手権銀の種目で、エースは今大会2つ目のメダルを手にした。以下はメダリスト会見の一問一答。 ―心境は 「前回シングルでブロンズだったのがシルバーになったのは、階段を一歩上がった気持ちになっているが ...
47NEWS : 共同通信スケボー、小野寺吟雲が優勝 ストリートリーグ・シドニー大会
47NEWS : 共同通信 15日 22:43
スケートボード・ストリートの世界最高峰プロツアー、ストリートリーグ(SLS)のシドニー大会は15日、シドニーで行われ、男子は小野寺吟雲が優勝した。白井空良(ムラサキスポーツ)は5位だった。 女子は赤間凛音が日本勢最高の2位に入った。パリ五輪金メダルの吉沢恋(ACT SB STORE)が4位、西矢椛(サンリオ)が5位、中山楓奈(ムラサキスポーツ)が6位だった。(共同) スケートボード小野寺吟雲白井空 ...
日本経済新聞山西利和、新種目ハーフ競歩でも世界記録 歩型違反の不安と闘い
日本経済新聞 15日 22:39
... で行われ、男子は20キロで世界記録を持つ山西利和(愛知製鋼)が1時間20分34秒で優勝した。21.0975キロで争われるハーフマラソン競歩は20キロに代わる新種目で、世界陸連によって世界記録の認定基準として設定されたタイム(1時間21分30秒)を突破し、世界記録となった。山西から16秒遅れの2位は、昨年の世界選手権20キロで7位の吉川絢斗(サンベルクス)だった。女子は昨年の世界選手権に35キロで出 ...
日刊スポーツ【フィギュア】りくりゅう&ゆなすみ登場「ペア」とは? アイスダンスとの違いや実施要素を解説
日刊スポーツ 15日 22:37
... 男女が音楽に合わせてステップやリフトなどの得点を競う種目。リズムダンス(RD)とフリーダンス(FD)で争われる。1回転半以上のジャンプは禁じられていおり、スケーティング力や表現力が重視される。 日本は世界選手権優勝2度の「りくりゅう」こと三浦璃来(りく、24)木原龍一(33)組(木下グループ)、初出場の「ゆなすみ」こと長岡柚奈(ゆな、20)森口澄士(すみただ、24)組(木下アカデミー)が臨む。日本 ...
日刊スポーツヤマハ 練習試合でハヤテに快勝、WBCブラジル代表の沢山優介が5回6奪三振無失点と好投
日刊スポーツ 15日 22:35
... 行会"が開かれ、チームメートの前で決意を述べた。「1カ月間チームを離れることを許可してくれたヤマハへの感謝の気持ちと国を背負って戦う責任を持って、ブラジルに貢献していきたいと思う」。ヤマハも代表して、世界に挑む。【前田和哉】 ○…ヤマハの大卒2年目、清水智裕(23)が快音を連発した。「6番・捕手」でスタメン出場すると、2本の適時二塁打を含む3安打2打点と活躍。強打を発揮すると、5回の守備では強肩も ...
日刊スポーツ【カーリング】日本代表フォルティウス韓国戦、小谷優奈がダブルテイクアウトを成功 第1E
日刊スポーツ 15日 22:35
... ティナオリンピック(五輪):カーリング・日本-韓国>◇女子1次リーグ◇15日◇コルティナ・カーリング五輪競技場 1次リーグでここまで1勝3敗の日本代表フォルティウスが、2勝2敗の韓国と第5戦に臨む。 世界ランキングで日本の5位に対し、韓国は3位。全10チームの上位4チームが準決勝へ進出し、3~4敗がその最低ライン。 日本勢3大会連続のメダル獲得へ、初出場のフォルティウスにとっては正念場の一戦。過去 ...
THE ANSWER世界的女性誌が日本人メダリストに異例の脚光 「今日ビジュいいじゃーん!」ファン歓喜
THE ANSWER 15日 22:33
... てもお似合いです」「優真くんの笑顔が大好きです」「優真くん、カッコいい~今日ビジュいいじゃーん!ですね!」などのコメントが寄せられていた。 同誌は1867年に米ニューヨークで創刊。現在は世界29地域で発行される世界有数のファッション誌。4月号の表紙は女優の深津絵里が担当。過去の投稿を見ても、俳優や世界的なセレブが登場しており、アスリートがフォーカスされるのは異例だ。 (THE ANSWER編集部)
スポニチ西田凌佑が復活勝利! 中谷潤人とのリベンジマッチも…和気慎吾氏「めちゃくちゃ見たくなった」
スポニチ 15日 22:30
... 赤井祥彦会長は「西田選手、強いわ。これで井上尚弥選手と中谷選手の勝者とやる権利を得たということやね」と、世界戦線への復帰を喜んだ。 和気氏は「(中谷戦)めちゃくちゃ見たくなった」と、この先の予想に熱くなった。 西田は昨年6月に中谷との統一戦に敗れ、IBF世界バンタム級王者から陥落。初黒星を喫して世界戦線から1歩後退したとみられていた。 だが、バスケス戦を見た赤井氏は「今回フルマークでもいいくらい強 ...
スポーツ報知吉田雪乃、高木美帆はメダル獲得なるか 最大のライバルは今季無敗の世界記録保持者…スピードスケート女子500m展望
スポーツ報知 15日 22:29
... ら行われる。日本勢は22年北京五輪銀の高木美帆(TOKIOインカラミ)、吉田雪乃(寿広)、山田梨央(直富商事)が出場する。 日本勢でメダル最有力なのが23歳の吉田だ。昨季W杯同種目で2勝、今季も1勝と世界で実績を残してきた。今季からは五輪3大会連続出場の及川佑コーチに本格的に師事し、スタートの技術を磨いた。昨年10月の全日本距離別選手権では同走した高木を抑えて優勝。前回大会メダリストに「ブレード( ...
THE ANSWERカーリング日韓戦に「メガネ先輩」不在 視聴者「寂しいね」平昌、北京でも日本と激闘…今大会は代表の座逃す
THE ANSWER 15日 22:24
平昌五輪に出場したキム・ウンジョン(写真は2018年撮影)【写真:ロイター/アフロ】 ミラノ・コルティナ五輪 ミラノ・コルティナ五輪のカーリング女子1次リーグが15日に行われ、国別世界ランク5位の日本(フォルティウス)は同3位の韓国と対戦した。韓国の“先輩"を探す視聴者が続出した。 1勝3敗と追い込まれている日本が、5戦目で対戦したのは韓国。2018年平昌五輪では銀メダルに輝いた強豪国だ。 平昌の ...
スポーツ報知堀島行真は中学時代から「スターみたいな存在」同級生の陸上1500M日本記録保持者・河村一輝が明かす素顔
スポーツ報知 15日 22:23
... えど、刺激は大いに受けている。河村は21、23年の日本選手権を制覇したが「そこでちょっとホッとしたところがあった」と明かす。21年に日本記録を樹立してからは「プレッシャーもあった」という。堀島は17年世界選手権で優勝し、メダル有力選手として18年平昌五輪に挑んだが転倒でまさかの11位。その後22年北京五輪で復活の銅メダルを手にした。「挫折があった中でも、メダルをとってくる。1回苦しい期間を挟んでか ...
サンケイスポーツ堀島行真、絶対王者と最終決戦 世代交代ならず/フリースタイル
サンケイスポーツ 15日 22:07
... ダル。また後塵を拝した。 負けるたびに堀島は強くなった。昨季はライバルに先駆け、高難度の空中技コーク1440(軸をずらした4回転)を切り札に昇華させた。昨年3月の世界選手権は堀島がモーグル、キングズベリーがデュアルと王座を分け合った。2人の世界王者として今回の五輪を迎えた。 キングズベリーは「2人でこのスポーツの限界を押し上げてきた。最も手ごわい相手」と敬意を示す。堀島は「一歩一歩近づいてきた」と ...
日刊スポーツ【サウジC】「騎手と調教師は素晴らしい関係に見えますが?」「フフッ」和やか勝利会見/一問一答
日刊スポーツ 15日 22:06
... 。 -私(質問した記者)はプエルトリコ(中米)から来ました。子どもからサウジCのレーシングプログラムに坂井騎手のサインが欲しいと連絡が来ました。スーパーホースはファンを生みます。世界中にフォーエバーヤングのファンがいます。世界中にいるファンにどういうメッセージを送ることができますか 坂井騎手 このフォーエバーヤングの走りを見て、競馬を好きになってもらえたり、ジョッキーを好きになってもらえたり、馬を ...
読売新聞「お家芸」だった500のエース・森重航、新たな滑りに挑戦も序盤でスピード作れず
読売新聞 15日 22:06
... 後も普段の伸びがなく10位に沈んだ。 男子500メートルで滑走する森重航(14日)=上甲鉄撮影 今季途中でカーブの滑り方を変えた。コーナーワークは森重の武器。崩すことには抵抗もあったが、「今のままでは世界で勝てない」と、危機感から取り組んだ。強敵ストルツの映像を全て確認し、参考にしながらコース取りや足首の角度などに変化を加えた。 1月のW杯では新たな滑りで得た加速に耐えきれずに転び、五輪前に左膝を ...
スポーツ報知【五輪】デュアルモーグル銀の堀島行真 前日に携帯電話を紛失していた「警察まで行って…」発見の家族に感謝
スポーツ報知 15日 22:05
... ルモーグル(15日・リビーニョ) 【リビーニョ(イタリア)15日=宮下京香】五輪新種目の男子デュアルモーグルが行われ、モーグルで2大会連続銅メダルの堀島行真(トヨタ自動車)が銀メダルをつかんだ。昨年の世界選手権銀の種目で、エースは今大会2つ目のメダルを手にした。 堀島は決勝後、テレビのインタビューに応じ、家族への思いを明かした。その中で「昨日オフがあったんですけど、アクシデント的に僕が町中に出たら ...
47NEWS : 共同通信タレント発掘事業、五輪で成果 小林陵侑や吉田雪乃ら
47NEWS : 共同通信 15日 22:03
... 各地のタレント発掘・育成事業が成果を上げている。ミラノ・コルティナ冬季五輪では、前回大会で金メダルを獲得したノルディックスキー・ジャンプ男子の小林陵侑だけでなく、新たなオリンピアンが誕生。地域の原石が世界へ羽ばたいている。 スピードスケート女子の吉田雪乃は小林陵と同じく岩手県の「いわてスーパーキッズ」の出身。スケートは中学までと決めていたが、将来性を評価した事業担当者の説得を受けて続け、トップ選手 ...
THE ANSWER五輪で世界に流れた「素敵な映像」 堀島の妻・子供も…計9人で「このシーンえぐい」大反響
THE ANSWER 15日 22:02
フリースタイルスキー男子デュアルモーグルで銀メダルを獲得した堀島行真【写真:ロイター】 ミラノ・コルティナ五輪 ミラノ・コルティナ五輪のフリースタイルスキー男子デュアルモーグルが15日に行われ、堀島行真(トヨタ自動車)が銀メダルを獲得した。モーグルに続いて今大会2つ目のメダル獲得。表彰式後、繰り広げられた光景にお茶の間が癒された。 決勝で長年のライバル、ミカエル・キングズベリー(カナダ)と激突し、 ...
スポニチロコ・吉田夕梨花 五輪6位の夫・新濱立也ねぎらう「最高のレース」笑顔2ショの胸元にも注目集まる
スポニチ 15日 21:55
... 当に素敵な瞬間と、最高のレースをありがとう!!!そして世界戦前にミラノまで行かせてくれたチームにもありがとう!!!」と感謝の思いで締めくくった。 2人は2024年5月に結婚。新濱は昨年4月に沖縄・石垣島での自転車トレーニング中に車両と接触。顎や頬を骨折し、左膝も負傷した。五輪への影響も危惧される中、妻の支えも受け、五輪のスタートラインに立った。吉田は3月に行われるカーリングの世界選手権に出場予定。
日刊スポーツ【フィギュア】金メダル最有力候補“りくりゅう"今夜ペアSP 好調理由に「桃太郎電鉄」
日刊スポーツ 15日 21:54
... 全然良くならなかった」と思い返す。以降の4年間で世界選手権優勝2度。世界をゲーム持参で転戦し、木原は「そういう余裕が大事」と説く。フリーを滑った団体最終日の8日は、女子と男子の応援の合間に小1時間のウエートトレーニング。以降の2日間を休養日に充て「力強い感じが戻ってきた。全部予定通りに進められている」と中6日を有効活用した。 団体はSP、フリーともに世界歴代3位の高得点を記録し、日本に順位点満点の ...
読売新聞旅客機墜落で両親失ったアメリカのフィギュア選手、五輪のリンクで熱演…「ここまで来られたことが誇り」
読売新聞 15日 21:53
... ステップなど持ち味を発揮して立て直すと、滑り終わった後は氷上で笑顔を見せた。 昨年1月に米ワシントン近郊で起きた旅客機と米軍ヘリの衝突墜落事故で、旅客機に乗っていた両親を突然亡くした。悲嘆に暮れたが、世界選手権のペアで金メダルを獲得し、五輪にも出場した両親に近づこうと、夢を諦めなかった。得点発表後には、両親と自身が写った写真を掲げた。 自分だけが悲劇の主人公ではないと思っている。「ひどい状況からは ...
サンケイスポーツ【ボクシング】辰吉寿以輝がノンランカーと引き分け「倒さない自分が悪い」父・丈一郎は「練習が足らん」
サンケイスポーツ 15日 21:51
... 利で飾れず、悔しさをにじませながら取材に応じるる辰吉寿以輝=大阪・HOS住吉区民センター(撮影・月僧正弥) プロボクシング・スーパーバンタム級8回戦(15日、大阪・HOS住吉スポーツセンター)元WBC世界バンタム級王者の辰吉丈一郎の次男で日本スーパーバンタム級10位の辰吉寿以輝(29)=大阪帝拳=が現在は日本ランクから外れている山内翔貴(26)=本田フィットネス=と対戦し、1-0の判定で引き分けた ...
スポーツ報知【五輪】銀メダル・二階堂蓮の強さの秘密はジャンプの聖地、北海道・下川町…伊藤有希の父・克彦さん中心に底辺拡大
スポーツ報知 15日 21:49
... プの生命線とも言える助走路の滑りを徹底的にたたき込んできたほか、ジャンプ台をつくるのもすべて自分たち。飛ぶことへの感謝の心も養う。「どうせ飛ぶなら世界一」が少年団のスローガン。伊藤氏は「世界で活躍する先輩たちがいる。世界を身近に感じられるし、ここでやれば世界で勝てると思って練習できるのは大きい」と話す。 二階堂も高校時代はジャンプ台が遊び場だった。アルペンのスキーを履いてバク転して周囲を驚かせる運 ...
デイリースポーツスケボー、小野寺吟雲が優勝
デイリースポーツ 15日 21:45
スケートボード・ストリートの世界最高峰プロツアー、ストリートリーグ(SLS)のシドニー大会は15日、シドニーで行われ、男子は小野寺吟雲が優勝した。白井空良(ムラサキスポーツ)は5位だった。 女子は赤間凛音が日本勢最高の2位に入った。パリ五輪金メダルの吉沢恋(ACT SB STORE)が4位、西矢椛(サンリオ)が5位、中山楓奈(ムラサキスポーツ)が6位だった。(共同)
サンケイスポーツ大藤沙月が優勝 スターコンテンダー・チェンナイ/卓球
サンケイスポーツ 15日 21:42
卓球の世界ツアー、スターコンテンダー・チェンナイは15日、インドのチェンナイで行われ、女子シングルス決勝で大藤沙月(ミキハウス)が平野美宇(木下グループ)との日本勢対決を4―0で制して優勝した。 横井咲桜(ミキハウス)は準決勝で平野に1―3で敗れた。(共同)
毎日新聞堀島、金メダルへの「想像力湧いた」 男子デュアルモーグル銀メダル
毎日新聞 15日 21:41
... リンピックの舞台でそういう苦い経験とか、どれだけ強い力で(今後も)やっていけば金メダルに届くんだろうって。想像力が湧く一日になりました。 <堀島選手とキングズベリー選手のライバル同士が決勝に残ることは世界中のモーグルファンが期待していたと思います> そうですね。だからこそやっぱり僕も良いランで応えたかったのですが、コース状況も難しく、冷えて固まってきた雪面の中で、少し僕は足を取られてしまったので、 ...
スポーツ報知ロコ・吉田夕梨花、大けが乗り越え入賞の夫・新濱立也をねぎらう「素敵な瞬間と、最高のレースをありがとう」笑顔の夫婦ショット披露
スポーツ報知 15日 21:40
... 「そしてレース後に同走だった選手とは握手を交わし、メダルを手にした選手には『おめでとう』を伝えに行く。勝敗を越えて敬意を示す、ノーサイドの姿が本当に素敵だった。『スポーツって美しい!』『オリンピックって楽しい!』そんな感情でいっぱいでした! 本当に素敵な瞬間と、最高のレースをありがとう!!! そして世界戦前にミラノまで行かせてくれたチームにもありがとう!!!」とつづった。 すべての写真を見る 4枚
スポニチ【デュアルモーグル】会社員の進撃…涙の4位 島川拓也「あと一つ…メダルを皆さんにお見せしたかった」
スポニチ 15日 21:33
... ていうのが正直な気持ちなんですけど。自分のできることは全て尽くしたので、本当…少しでも元気だったり、モーグルに興味持ってくれる人が少しでも増えたらいいなと思います」と言葉を絞り出した島川。リビーニョに世界中から集まったファンの心に「日本の会社員」の闘いは、確かに刻まれた。 島川との主なやりとりは以下の通り。 ――凄い山(トーナメント)を勝ち上がっていきましたね。 「そうですね。まあ、ラッキーもあっ ...
読売新聞堀島行真、「どんな馬も乗りこなす」バランス感覚身に着け「銀」…デュアルモーグル
読売新聞 15日 21:28
... 輪飾る 日本勢の前に立ちはだかったのはキングズベリー。準決勝で島川、決勝で堀島を破って初代王者になった。「決勝で世界一のモーグル選手である(堀島)行真を倒すことはベストシナリオだった」と振り返った。 デュアルモーグル決勝を制したカナダのキングズベリ―(15日、伊リビーニョで)=AP 長く世界のトップで活躍するが、今大会が最後の五輪になると明かしていた。モーグルでは2位だったが、デュアルモーグルで2 ...
サンケイスポーツ朝倉未来「格違うなって思っちゃった」「今までの奴らとは全然違った」
サンケイスポーツ 15日 21:28
... とか、力とか…なんか今までの奴らとは全然、なんか違ったと思った」と圧倒的な実力差を強調した。技術面でも「タイミングがめっちゃうまい。このカウンター打てないタイミングで入ってくる」と分析した。 朝倉は「世界の中でも、多分UFCでもチャンピオンになれると思う」とキッパリ。「そういう選手と、この格闘技人生で手を合わせられたのはすごく良かった」と称賛の言葉を並べた。 さらに、UFC現フェザー級王者のアレク ...
日刊スポーツ【広島】ドラ1平川蓮「野球って楽しいな」度胸満点…
日刊スポーツ 15日 21:26
... の持ち主だ。プロ入りまで、左打ちに専念するよう提案されそうになったことも何度かあった。そのたびに「空気を感じたときに必ず次の試合でホームランを打って打ち消しました」と“もってる"選手でもある。 プロの世界でも“もってる"ことを証明した新人に、新井監督も「対応力、適応力というものは本当に素晴らしいものを持っている。内容もすごくいい」とたたえた。2年連続Bクラスに沈むチームに、楽しみな新星が現れた。【 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】元IBF世界バンタム級王者の西田凌佑「自信になった」Sバンタム級転向初戦で判定勝利
サンケイスポーツ 15日 21:23
... =HOS住吉スポーツセンター(撮影・月僧正弥) プロボクシングIBF世界スーパーバンタム級挑戦者決定戦12回戦(15日、大阪・HOS住吉スポーツセンター)元IBF世界バンタム級王者で、同スーパーバンタム級8位の西田凌佑(29)=六島=が同級4位のブライアン・メルカド・バスケス(30)=メキシコ=に7回途中3-0で判定勝ち。判定負けで世界王座から陥落した昨年6月以来、8カ月ぶりの再起戦を完勝で飾ると ...
スポニチ堀島行真 五輪3個目メダル「どんな強い力でやっていけば金メダルに届くんだろう…凄い想像力が湧く一日」
スポニチ 15日 21:20
... う苦い経験とか、またどんな強い力でやっていければ金メダルに届くんだろうっていうような、凄い想像力が湧くような今日一日になりました」 ――堀島選手とキングズベリー選手のこのライバルが決勝に残ってくれる、世界中のモーグルファンが期待した、そういう決勝になったと思います。 「そうですね。だからこそ、やっぱり僕もいいランで応えたかったんですけれども。コース状況も難しい中で、冷えて固まってきた雪面の中で少し ...
読売新聞地道に磨いた技術で「今までで一番」のジャンプ…LH銀の二階堂蓮「どんな条件でも飛距離出せる」
読売新聞 15日 21:10
... った。会場の実況がイタリア語で「マンマ・ミーア(なんてこった)」と叫び、コーチボックスでは他国のスタッフも「すごいぞ、信じられない」と絶賛。2回目にわずかなミスでプレブツに逆転されたが、日本の若武者が世界を驚かせた。 「金を取れなかったのは悔しい。でも、今までやってきたことが銀メダルという形になって良かった」。長髪、ピアスにビッグマウス。派手な男が地道に磨いた技術が、夢舞台での「銀」を生んだ。(福 ...
デイリースポーツ元世界王者・西田凌佑 強打のメルカドに7回負傷判定で完勝 井上尚弥との対戦にも意欲「やってもらえるのならお願いします」
デイリースポーツ 15日 21:10
「ボクシング・IBF世界スーパーバンタム級挑戦者決定戦」(15日、HOS住吉スポーツセンター) 同級8位で元IBF世界バンタム級王者の西田凌佑(29)=六島=が7回2分53秒3-0の負傷判定(69-64×3)で、同級4位のブライアン・メルカド(30)=メキシコ=を下し、挑戦権を獲得した。 昨年6月の中谷潤人(M・T)とのWBC・IBF世界バンタム級統一戦で右肩を負傷し、6回終了時の棄権で初黒星を喫 ...
読売新聞あす未明ジャンプ女子LH…丸山希が初代女王なるか、高梨沙羅やプレブツ妹にも注目
読売新聞 15日 21:09
... た日本。2回目の飛躍を終えた二階堂蓮と喜ぶ(右から)丸山希、高梨沙羅と小林陵侑(左端)(10日、伊プレダッツォで)=富永健太郎撮影 ニカ・プレブツ(20)(スロベニア)は昨年3月にノルウェーで行われた世界選手権でNHとLHの個人2冠を達成、今季もW杯で13勝を挙げ総合首位。今大会はNHで「銀」、混合団体ではチーム3番手で飛び、金メダルを獲得した。NHで金メダルに輝いたアンナオディネ・ストロム(27 ...
朝日新聞「抑えている自分を捨てて」4位の島川拓也、デュアル意識の練習実る
朝日新聞 15日 21:06
... ル準々決勝で滑走する島川拓也=関田航撮影 [PR] (15日、ミラノ・コルティナ冬季オリンピック〈五輪〉スキー男子デュアルモーグル) 今季のワールドカップ(W杯)は一度も表彰台に上がっていない。昨年の世界選手権ではこの種目11位。そんな、島川拓也が4位に食い込んだ。 この日、2回戦の相手はW杯ランキング今季1位のジュリアン・ビール(カナダ)。ミスが出た相手を横目にしっかり滑りをまとめると、準々決勝 ...
読売新聞ジャンプの二階堂蓮が逆境に負けずに咲かせた「銀」、父の思い出の地で「次は絶対に金メダルを見せたい」
読売新聞 15日 21:05
... にじませながらも、「三つもメダルを獲得できたのは、4年前の僕からしたら信じられない話なので自分を褒めたい」と前向きに語った。 「おまえは世界一になるんだ」 北海道江別市出身。父の学さん(59)は、今大会と同じイタリア・プレダッツォの会場で開催されたスキージャンプの世界選手権出場経験者だ。学さんに連れられ、小学2年の時に地元の手作りのジャンプ台で初めて飛んだ。遠くまで飛んでいけるような感覚に、一気に ...
スポーツ報知堀島行真が新種目デュアルモーグルで銀 「金ではなかったけど、メダル獲得を掲げてやってきたことが形になった」
スポーツ報知 15日 21:01
... がり、迎えた決勝ではライバルのキングズベリーに屈し、ゴール直後は両手を合わせて無念さをにじませたが、それでも金メダルのキングズベリーと笑顔で健闘をたたえ合った。 12日のモーグルでは決勝2回目にエアで世界最高難度の4回転する超大技「コーク1440」を駆使も、悲願の金メダルに0・27点届かず。スピードも重視され、1対1で競う新競技のデュアルモーグルに向けて「スピードの次元が一段階上がる。目や足、体の ...
スポーツ報知【巨人】育成・川原田純平と平山功太の姿勢を石井琢朗2軍監督が評価「結果を出す手段は一つではない」
スポーツ報知 15日 21:00
... 及。「バッターは『打ちたい』ってなるけれど、純平は追い込まれてからも粘ってカウントを(3―2まで)作った。結果は出なかったけれど、評価するのはそこではなくて内容。自分の持ち味を出せていた」。初回先頭で低めの変化球を我慢して四球を選び、直後に二盗成功。紅組唯一の得点をマークした平山には「もちろんあれも良かったよね。彼が今後、この世界で生きていくための武器になる」と、支配下昇格を目指す2選手を評した。
朝日新聞堀島行真、「恐怖心」あったスピードで果敢に 攻めた末の銀メダル
朝日新聞 15日 20:54
... いた。「まだ金のチャンスはある。やり返したい」 昨年3月の世界選手権は、この種目の準決勝でスピードを出し過ぎたあまり第2エアの着地で転倒。左足の靱帯(じんたい)を痛めた。 リハビリを経て、練習が再開できたのは4カ月後の昨夏だった。 2年前から拠点とするノルウェーの室内練習場で軸を斜めに4回転する大技「コーク1440」の習得に励んだ。成功者は世界でもわずか。スピードに乗った第2エアで成功させるためだ ...
FNN : フジテレビ世界を知る実力者が母校に帰還!松本深志高校「ジョーカー」が挑んだダブルダッチ甲子園…プロが伝えた「深志らしさ」とは 卒業から7年「気持ちは風化する」後輩に託したもの
FNN : フジテレビ 15日 20:53
... 場に現れた。「やっぱりダブルダッチ楽しんでほしいなっていう事が一個大きくあって」。彼の名は黒岩基(はじめ)。かつてこのチームで世界2位に輝き、今も世界の舞台で活躍するプロプレーヤー。母校の非常勤講師として顧問に就任した彼が、後輩たちに伝えたかったこととは。 7年ぶりの帰還 世界を知る男の眼差し 練習場に現れたHAJIME(ダッチャーネーム)は、後輩たちに静かに語りかけた。 「技術的なものをもっと身 ...
TBSテレビ北口榛花が南アフリカへ出発 「さらに成長したい」男子の世界記録持つレジェンドのもとで新たな挑戦へ
TBSテレビ 15日 20:46
... なか難しいのではないかと思った。世界一をとったんですけど、さらに成長したいという思いで決断しました」と新たな挑戦に向け意気込みを語った。 南アフリカに飛び立った目的は男子やり投の世界記録保持者、ヤン・ゼレズニー氏(59)から指導を受けるため。ヤン・ゼレズニー氏は五輪3連覇(92年バルセロナ、96年アトランタ、00年シドニー)、世界陸上も3度金メダルに輝いたレジェンド。世界記録98m48は約30年経 ...
東京スポーツ新聞【カーリング】ロコ・ソラーレ吉田夕梨花 夫・新濱立也に感謝の言葉「あの場に立っていただけで…」
東京スポーツ新聞 15日 20:45
... 、今日あの場に立っていただけで感慨深く、それだけで私は大満足でした」と振り返った。 レース後には2人で熱い抱擁を交わす場面もあった。「『スポーツって美しい!』『五輪って楽しい!』。そんな感情でいっぱいでした! 本当に素敵な瞬間と、最高のレースをありがとう!!! そして世界戦前にミラノまで行かせてくれたチームにもありがとう!!!」と感謝した吉田。新濱から得た刺激を胸に、自身は3月の世界選手権へ臨む。
読売新聞二階堂蓮、大本命を追い詰めたが悔しい「銀」…2本目「自分の番が迫るにつれて緊張」
読売新聞 15日 20:43
... し涙は久しぶり」。手をかけた金が、スルリと逃げていった。 笑顔で銀メダルを掲げる二階堂蓮(14日、伊プレダッツォで)=富永健太郎撮影 1回目で140メートルの大ジャンプを見せて首位に立った。2位で追う世界王者のドメン・プレブツ(スロベニア)を7点、飛距離にして約4メートルも上回った。 二階堂蓮の1回目の飛躍(14日)=富永健太郎撮影 金メダルへの期待が高まった2回目。直前にプレブツが、141メート ...
日本経済新聞西田凌佑、王座挑戦者決定戦で快勝 IBFスーパーバンタム級
日本経済新聞 15日 20:36
国際ボクシング連盟(IBF)スーパーバンタム級の世界王座挑戦者決定戦は15日、大阪市のHOS住吉スポーツセンターで行われ、同級8位の西田凌佑(六島)が同級4位ブライアン・メルカド・バスケス(メキシコ)に7回2分53秒、3-0の負傷判定で勝った。 井上尚弥(大橋)が世界主要4団体の王座を独占する階級で挑戦権を獲得し「世界戦が決まれば、勝つためにしっかり頑張りたい」と話した。 西田はIBFバンタム級王 ...
47NEWS : 共同通信西田、挑戦者決定戦制す IBFスーパーバンタム級
47NEWS : 共同通信 15日 20:35
国際ボクシング連盟(IBF)スーパーバンタム級の世界王座挑戦者決定戦は15日、大阪市のHOS住吉スポーツセンターで行われ、同級8位の西田凌佑(六島)が同級4位ブライアン・メルカド・バスケス(メキシコ)に7回2分53秒、3―0の負傷判定で勝った。 井上尚弥(大橋)が世界主要4団体の王座を独占する階級で挑戦権を獲得し「世界戦が決まれば、勝つためにしっかり頑張りたい」と話した。 西田はIBFバンタム級王 ...
スポーツ報知現在の肩書ビックリ!五輪入賞から8年…27歳の最新姿「さらに美しく」反響のフィギュア宮原知子さん
スポーツ報知 15日 20:35
... 卓球女子3大会連続メダリスト・石川佳純さんとの2ショットをアップ。フィギュア男子で五輪2大会連続メダリストの宇野昌磨氏を指導したステファン・ランビエル氏との自撮りなども掲載した。 宮原さんは2015年世界選手権銀メダル。14~17年に全日本選手権で4連覇を飾るなど日本のエースとして活躍。24年から日本スケート連盟の理事に就任している。 同連盟のSNSでは10日に「高木美帆選手の応援に駆けつけました ...
スポニチ【デュアルモーグル】堀島行真 前日に携帯紛失していた「探してくれて、警察まで…」輝紗良夫人に感謝の銀
スポニチ 15日 20:34
... く輝紗良夫人を見て目を細めた。 ◇堀島 行真(ほりしま・いくま)1997年(平9)12月11日生まれ、岐阜県池田町出身の27歳。教員だった両親の影響で1歳でスキーを開始。岐阜第一高―中京大。13年2月にW杯デビュー。17年の世界選手権では男子史上初のMOとDMの2冠を達成。五輪は18年平昌大会が11位、22年北京大会は銅メダル。W杯通算22勝は日本歴代最多。22年11月に元選手の輝紗良夫人と結婚。
時事通信西田、Sバンタム級で再起 挑戦者決定戦に判定勝ち―ボクシング
時事通信 15日 20:31
... 田は、4位のメルカドに対し、左ボディーブローを軸に的確にポイントを稼ぎ、3―0の判定勝ちを収めた。 西田は「2連敗したら終わりだと思っていた。この階級はすごくいい感じ」と話した。5月にはスーパーバンタム級世界主要4団体王者の井上尚弥(大橋)と中谷が対戦予定。「挑戦権は獲得できた。やってもらえるならお願いします」と希望した。 スポーツ総合 コメントをする 最終更新:2026年02月15日20時33分
日本経済新聞スケボーSLS、小野寺吟雲が優勝 シドニー大会
日本経済新聞 15日 20:26
スケートボード・ストリートの世界最高峰プロツアー、ストリートリーグ(SLS)のシドニー大会は15日、シドニーで行われ、男子は小野寺吟雲が優勝した。白井空良(ムラサキスポーツ)は5位だった。 女子は赤間凛音が日本勢最高の2位に入った。パリ五輪金メダルの吉沢恋(ACT SB STORE)が4位、西矢椛(サンリオ)が5位、中山楓奈(ムラサキスポーツ)が6位だった。〔共同〕 「日経電子版 スポーツ」のX( ...
スポニチ【ボクシング】西田凌佑 Sバンタム級でも強い!メルカドを圧倒撃破「この階級はメチャクチャ動ける」
スポニチ 15日 20:24
メルカドを撃破し、勝利インタビューに答える西田凌佑 Photo By スポニチ IBF世界スーパーバンタム級挑戦者決定戦が行われ、元世界王者で、同級8位の西田凌佑(29=六島)が同級4位のブライアン・メルカド・バスケス(30=メキシコ)に7回2分53秒、負傷判定で勝利。ジャッジ3人が69―64をつける完勝だった。 中谷潤人にプロ初黒星を喫し、ベルトを失ってから8カ月。スーパーバンタム級初戦で、西田 ...
デイリースポーツ西田、挑戦者決定戦制す
デイリースポーツ 15日 20:23
国際ボクシング連盟(IBF)スーパーバンタム級の世界王座挑戦者決定戦は15日、大阪市のHOS住吉スポーツセンターで行われ、同級8位の西田凌佑(六島)が同級4位ブライアン・メルカド・バスケス(メキシコ)に7回2分53秒、3-0の負傷判定で勝った。 井上尚弥(大橋)が世界主要4団体の王座を独占する階級で挑戦権を獲得し「世界戦が決まれば、勝つためにしっかり頑張りたい」と話した。 西田はIBFバンタム級王 ...
時事通信日本人メダリストの横顔 フリースタイルスキー男子デュアルモーグル〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 15日 20:22
堀島 行真(ほりしま・いくま=フリースタイルスキー男子デュアルモーグル)トヨタ自動車。中京大出。モーグルで平昌五輪11位、北京五輪銅、ミラノ・コルティナ五輪銅。17年のデュアルモーグルを含め、世界選手権で3度優勝。ワールドカップはモーグルで通算18勝、デュアルモーグルで通算6勝。28歳。岐阜県出身。(時事) #ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピック・パラリンピック スポーツ総合 長嶋茂雄さん ...
47NEWS : 共同通信堀島行真、デュアルモーグル銀 通算3個目のメダル
47NEWS : 共同通信 15日 20:20
... =トヨタ自動車=が銀メダルを獲得した。12日の男子モーグルの「銅」に続く表彰台で、通算3個目のメダルはフリースタイルスキーの日本勢で単独最多。 デュアルモーグルは1対1の対戦方式で争う。昨年の世界選手権2位の堀島は世界屈指のターンと高難度のエアで勝ち上がった。決勝でワールドカップ(W杯)通算100勝のミカエル・キングズベリー(カナダ)に敗れたが、実力を示した。 フリースタイルスキーモーグル堀島行真
サンケイスポーツ二階堂蓮は銀メダルにも悔し涙「父さんのことを見たら」 父がかけた言葉は…/ジャンプ
サンケイスポーツ 15日 20:18
... は緊張もあって踏み切り後に左の板が下がってしまい、「後半で伸ばしきれなかった」。失速して136・5メートルにとどまり、プレブツに逆転を許した。 学さんは今大会と同じバルディフィエメで行われた1991年世界選手権に出場した元ジャンパー。息子と抱き合った父は「銅メダルを取ったときとは違う悔しさを(息子から)感じた」と明かす。泣きながら「ごめん」と謝る二階堂に「精いっぱいやってきた結果なんだから喜べ。ド ...
THE ANSWER「日本叩き」もあったスキージャンプの歴史…それでも「日の丸飛行隊」は負けない 飛び続けた半世紀分の“思い"
THE ANSWER 15日 20:13
... できるものではないし、間違ってもやりたいとは思わない。 とはいえ、昭和の時代の「冬物」担当にとって、取材対象はスピードスケートとジャンプ(と販売戦略でアイスホッケー日本リーグ)ぐらいしかなかった。他は世界との差が大きすぎたからだ。スノーボードも、カーリングも、五輪競技になるのは遠い先。そんな競技があることさえ知らなかった。 今振り返れば、ウインタースポーツは「冬」の時代だった。92年までの冬季五輪 ...
日刊スポーツ【カーリング】もう負けられない日本代表フォルティウス1次L突破へ、22時5分に運命の日韓戦
日刊スポーツ 15日 20:13
... 子1次リーグ◇15日◇コルティナ・カーリング五輪競技場 カーリング女子で、今後を左右する運命の日韓戦が行われる。1次リーグでここまで1勝3敗の日本代表フォルティウスが、2勝2敗の韓国と第5戦に臨む。 世界ランキングで日本の5位に対し、韓国は3位。全10チームの上位4チームが準決勝へ進出し、3~4敗がその最低ライン。 日本勢3大会連続のメダル獲得へ、初出場のフォルティウスにとっては正念場の一戦。過去 ...
日刊スポーツ【ボクシング】西田凌佑、1階級上げ8カ月ぶり再起戦飾る「むちゃくちゃ動ける」世界挑戦権獲得
日刊スポーツ 15日 20:10
... クシングIBF世界スーパーバンタム級挑戦者決定12回戦が15日、大阪・住吉スポーツセンターで行われ、元世界王者で同級8位西田凌佑(29=六島)が、8カ月ぶりの再起戦を飾った。 同級4位ブライアン・メルカド(30=メキシコ)に7回負傷判定3-0で勝利。ジャッジ3人が5点差の完勝。昨年6月に中谷潤人とバンタム級のWBC、IBF王座統一戦を行って6回終了TKO負け。再起にあたって1階級上げ、世界挑戦権を ...
日本経済新聞スピード新濱立也6位、森重航10位 男子500mは世界の壁厚く
日本経済新聞 15日 20:10
ミラノ・コルティナ冬季五輪は14日、スピードスケート男子500メートルが行われ、日本勢は2大会ぶりにメダルを逃した。新濱立也(高崎健康福祉大職)が34秒46で6位。前回北京五輪3位の森重航(オカモトグループ)は34秒62で10位。倉坪克拓(長野県競技力向上対策本部)は34秒85で19位だった。ストルツ(米国)が33秒77の五輪新記録で1000メートルに続く2冠を達成した。 上位3人の海外選手が五輪 ...
日刊スポーツ【スノボ】荻原大翔、足首痛で棄権「今の状態では……
日刊スポーツ 15日 20:08
... のビッグエアはメダル候補として臨み、予選1位通過も12人が出場した決勝でまさかの最下位に終わった。 ◆荻原大翔(おぎわら・ひろと)2005年(平17)7月19日、茨城県生まれ。9歳で横3回転技を習得するなど父との二人三脚で成長。25年冬季Xゲームでは、横6回転半技を世界初成功させて震撼(しんかん)させた。同学年の長谷川帝勝(TOKIOインカラミ)は親友かつ「最悪に強すぎるライバル」。162センチ。
毎日新聞大阪B・ラリー、世界クラブ選手権でロセルを見て変えたものとは……
毎日新聞 15日 20:07
... 阪Bのミドルブロッカー、エバデダン・ラリー選手は、88・9%のスパイク決定率をマークし、ブロックでも5点を挙げた。 試合後、今季加入したセッターのアントワヌ・ブルザール選手のトスワークや、昨年12月の世界クラブ選手権後の取り組みについて語った。【深野麟之介】 「将馬さんに毎回言っています」 <試合を振り返って> (フルセットで広島Tに敗れた)前日から修正したところが生きた、というのが第一印象です。 ...
日本経済新聞スケート・ストルツ頂上決戦制し「2冠」、男子500m異次元の滑り
日本経済新聞 15日 20:05
... ・コルティナ冬季五輪は14日、スピードスケート男子500メートルが行われ、ジョーダン・ストルツ(米国)が33秒77の五輪新記録で1000メートルに続く2冠を達成した。2位は0秒11差でイエニング・デボー(オランダ)、3位はローラン・デュブルイユ(カナダ)。日本勢は新濱立也(高崎健康福祉大職)の6位が最高だった。 33秒77はあまたの世界新が生まれる米ソルトレークシティーの高地リンクでも、めっ...
読売新聞堀島行真「銀」、通算3個目のメダル…新種目のデュアルモーグル決勝でキングズベリーに敗れる
読売新聞 15日 20:05
... ーグルは今大会から新種目に採用された。堀島は順当にトーナメントを勝ち上がり、決勝で最大のライバルのミカエル・キングズベリー(カナダ)と対戦。ターンを制御しきれずに敗れた。 岐阜市池田町出身。昨年3月の世界選手権ではモーグルで金メダル、デュアルモーグルで銀メダルを獲得。この試合で左膝靱帯を損傷する全治2か月のけがを負ったが、今季のワールドカップではモーグルで4戦中2勝、デュアルモーグル1戦は2位と総 ...
日本経済新聞高木美帆がスピード500m銅メダル 堀島行真、デュアルモーグルで銀
日本経済新聞 15日 20:04
... 個目。夏季を含めた日本女子最多の通算メダル数を9に伸ばした。フリースタイルスキーの新種目、男子デュアルモーグルで堀島行真が銀メダルを獲得した。 フィギュアスケートペアのショートプログラム(SP)で昨季世界選手権覇者の三浦璃来、木原龍一組は5位と出遅れた。スキー・ジャンプ女子個人ラージヒルは今大会3個目のメダルを狙った丸山希が8位だった。 【関連記事】 ・高木美帆、流れつかんだ スピードスケート女子 ...
産経新聞男子デュアルモーグル、堀島行真が銀 今大会2個目のメダル 島川拓也は4位 五輪新種目
産経新聞 15日 20:03
... の男子モーグルの銅に続く表彰台で、通算3個目のメダルはフリースタイルスキーの日本勢で単独最多。ミカエル・キングズベリー(カナダ)が優勝した。 デュアルモーグルは1対1の対戦方式で争う。昨年の世界選手権2位の堀島は世界屈指のターンと高難度のエアで勝ち上がった。決勝でワールドカップ(W杯)通算100勝のキングズベリーに敗れたが、実力を示した。 島川拓也(27)=日本仮設=は準決勝まで勝ち上がり、3位決 ...
スポーツ報知【五輪】堀島行真が銀メダル! 両手合わせて「ゴメンナサイ」 モーグル銅に続き新種目デュアルモーグルでも表彰台
スポーツ報知 15日 20:02
... ルモーグル(15日・リビーニョ) 【リビーニョ(イタリア)15日=宮下京香】五輪新種目の男子デュアルモーグルが行われ、モーグルで2大会連続銅メダルの堀島行真(トヨタ自動車)が銀メダルをつかんだ。昨年の世界選手権銀の種目で、エースは今大会2つ目のメダルを手にした。 両親の影響で1歳からスキーに触れ、2学年上の姉・有紗さんの背中を追って小学4年からモーグルを始めた。幼い頃からの強い執着心があった。小1 ...
日刊スポーツ【モーグル】堀島行真が注目の新種目で銀!「上出来なんじゃないかな」今大会2個目のメダル
日刊スポーツ 15日 20:01
... 「見ている方の心臓がドキドキする、エキサイトする競技。サバイバルゲームのような迫力感が味わえる」と魅力を明かす。より重要になるのがスピード。先着すれば優位に立てるため、速さを追求してきた。 昨年3月の世界選手権で左膝靱帯(じんたい)を損傷。リハビリを進めながら、筋力を強化した。ケガ前はデッドリフトの自己ベストは160キロだったが、9月には体重の約3倍となる190キロを持ち上げられるようになった。背 ...
毎日新聞練習中の交通事故から復活、初の五輪へ 団体追い抜き・蟻戸一永
毎日新聞 15日 20:00
... 北海道中標津町で力をつけ、高校生の頃からは世界のライバルとしのぎを削った。 だが、事故で負傷して以降、「もう期待には応えられない」と自分を責めた。 そんな気持ちを察したように両親はただ回復を願い、静かに見守っていてくれた。 「人と比べるのではなく、自分のことに集中しよう」 リハビリに励みながら家族と過ごす時間が、少しずつ前向きな気持ちを取り戻させてくれた。 世界と戦う自信取り戻し そこからは驚異の ...
Abema TIMESどうなってるの? “元体操選手"の美女レスラー、懸垂で腕が“ぐにゃり"一回転…異次元ロールと脅威の柔軟性にファン騒然
Abema TIMES 15日 20:00
... がファンの度肝を抜いている。 【映像】金髪美女レスラー、懸垂で腕が“ぐにゃり"一回転の衝撃可動 話題を呼んでいるのは、WWE女子スーパースターのソル・ルカ。WWEの公式『X』が公開した映像で、ソルは元世界王者シェイマスのYouTube番組「Celtic Warrior Workouts」に出演し、驚異の身体能力を披露した。 懸垂バーにぶら下がったソルは、そこからハンギングレッグレイズの要領で脚を真 ...
スポニチ【デュアルモーグル】堀島行真 銀メダル!キングに決勝で敗れるも…日本モーグル男子初の銀 ミラノ2個目
スポニチ 15日 19:58
... の決戦。モーグル界のキング、カナダのカエル・キングズベリーに気持ちで向かっていったが及ばず。スピードで攻め続けたが、最後のエアで無念のミス。ゴール後はともに戦い続けてきた戦友同士、健闘を称え合った。 世界選手権は出場5回で優勝1回を含む表彰台3回、W杯では出場42回で優勝6回を含む表彰台20回。モーグル競技の本質と言えるターンやエアを磨いてきた堀島だが、実はシングルよりもデュアルの方が表彰台率は高 ...
東京スポーツ新聞【ミラノ五輪】選手村コンドーム枯渇で組織委が緊急補充へ「追加物資を月曜日までに配布」
東京スポーツ新聞 15日 19:52
... 布された。ただ、今大会は冬季で選手団の規模も異なるが、大会組織委員会は事前に1万個ほどしか配布しておらず、わずか3日で品切れとなる事態に。選手からも悲鳴が上がっている状況を地元イタリアメディアが報じ、世界中のメディアがコンドーム不足問題を大々的に報じて大きな話題となっている。 14日には、国際オリンピック委員会(IOC)が会見でこうした状況を正式に認め、アダムス広報担当が「バレンタインデーが盛り上 ...
日刊スポーツ焼津マラソンと関東インカレハーフマラソンが初共催決定 箱根駅伝出場のトップランナーも集結
日刊スポーツ 15日 19:50
... した。関東ではない会場での開催には賛否もあるが、長年ペアマラソンを開催してきた過去の実績などが「併催」を後押しする決め手となったようだ。 過去には焼津みなとマラソンで快走した選手が箱根駅伝で活躍することも多かった。植田会長は「『箱根から世界へ』を合言葉にしてきたが、これからは『焼津から箱根へ、そして箱根から世界へ』でやっていきたい」と強調した。なお、当日のレースは静岡第一テレビなどで生中継される。
東京スポーツ新聞【フィギュア】マリニン惨敗で米NBCに批判殺到「無敵の存在として描写した」
東京スポーツ新聞 15日 19:49
ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート男子フリー(13日=日本時間14日、ミラノ・アイススケートアリーナ)で、世界選手権2連覇中の絶対王者イリア・マリニン(米国)が凡ミスを連発してフリー15位、総合8位と歴史的惨敗を喫したことを受けて、米国で五輪の放映権を持つ「NBC」が敗因を作ったとして猛批判を浴びている。 五輪史上に残るまさかの大失速に衝撃が広がる中、非難の的となっているのがNBCだ。 米 ...
スポニチ【スピードスケート解説】黒岩敏幸氏 世界のレベルが上がった印象 日本は後半を強化しないと厳しい
スポニチ 15日 19:47
... ブの滑りがうまい選手だが、全体的に姿勢が高く、氷にうまく力が伝わっていなかった。1月に転倒して左膝を痛めた影響があったと思う。 優勝したストルツは従来の五輪記録34秒32を大幅に更新する33秒77で、世界のレベルがグンと上がった印象だ。以前の日本勢は最初の100メートルが速く、先行逃げ切りで勝負できたが、体が大きくて後半に強い海外勢もスタートが速くなり、日本勢の優位性がなくなっている。力の差は開い ...
フルカウント105億円でド軍移籍…「よく分からない」 NYオーナーの“不満"、米辛辣「だって嫌だろ」
フルカウント 15日 19:34
... うことは何一つない」と語った。その上で「結論として私は今、ここにいるんだ」とキッパリ。ワールドシリーズ制覇のチャンスを求めて選んだ道に、「これは私にとって新しい旅。ドジャースの一員になれて幸せだ」と、世界一への挑戦に心を躍らせている。 たびたび発言が話題になるコーエン氏。今回もディアスが“大人な対応"を示したこともあって、批判の声も少なくなかった。「ディアスはリングが欲しかった。メッツではできない ...
スポーツ報知辰吉寿以輝は昨年6月以来の実戦でドロー 父・丈一郎「倒さんから、こういうことになる」「練習が足らんねんやろ」
スポーツ報知 15日 19:31
父の辰吉丈一郎(右)が見守る前で8か月ぶりの復帰戦に臨んだ辰吉寿以輝(カメラ・吉村 達) ◆プロボクシング8回戦(15日、大阪・住吉スポーツセンター) 元WBC世界バンタム級王者・辰吉丈一郎(55)の次男で日本スーパーバンタム級10位の辰吉寿以輝(じゅいき、29)は、山内翔貴(26)と1―0の判定で引き分けた。 24年12月に中嶋一輝(32)=大橋=とのOPBF東洋太平洋スーパーバンタム級タイトル ...
Abema TIMES「このコーデ好きすぎる」“小悪魔"美女レスラー、バレンタイン仕様の面積少なめ“真っ赤コーデ"にファンメロメロ
Abema TIMES 15日 19:30
... なラバースーツ風ギアで、投稿ではバラを咥えて「心ゆくまで楽しんで」とコメントが添えられており、瞬く間に2万件の“いいね"が集まる大バズり状態に。 ファンからは「キミに夢中だ」「このコーデ好きすぎる」「世界で最高の笑顔の一つがそこにある」「俺はドミニクを責めないよ」と絶賛コメントが殺到。さらにリヴのパートナー、ドミニク・ミステリオもハートの絵文字とアニメのgif画像で投稿を引用しメロメロのご様子で、 ...
日刊スポーツ山本由伸「最高のメンバーそろった」WBC連覇へ!…
日刊スポーツ 15日 19:26
フィールドから引き揚げる山本(撮影・斎藤庸裕) すべての写真を見る(10枚)▼ 閉じる▲ ドジャース山本由伸投手(27)が、さらにたくましさを増した姿でダブル世界一への抱負を語った。 キャンプ2日目の14日(日本時間15日)、キャッチボールや投内連係などで調整。WBC2連覇とワールドシリーズ(WS)3連覇を目指す戦いに向けて準備を進めた。「少し増えました。少し(笑い)」と具体的には明かさなかったが ...
THE ANSWER熱い「抱擁」話題…新濱立也6位入賞を妻・吉田夕梨花が長文で労い「上手く伝える言葉が見つからないけど…」
THE ANSWER 15日 19:21
... って美しい!』『オリンピックって楽しい!』そんな感情でいっぱいでした!」。同じアスリートとしてスポーツマンシップにも敬意を示した。 最後には「本当に素敵な瞬間と、最高のレースをありがとう!!! そして世界戦前にミラノまで行かせてくれたチームにもありがとう!!!」と感謝で長文を締めくくっている。吉田は今大会出場を逃したが、夫の応援に駆け付けていた。 (THE ANSWER編集部) こちらもオススメ▶ ...
サンケイスポーツ侍ジャパン・ダル塾に豪華〝来客〟 野茂英雄氏、嵐・二宮ら熱視線 ドジャースのカー副社長「一番良い選手が集まっているので見に来た」
サンケイスポーツ 15日 19:21
... 日はドジャースなどで活躍し日米通算201勝を挙げた野茂氏が日本代表の合宿を訪問。ブルペンに足を運び、投球を見守った。合宿にはこの日まで松井秀喜氏(ヤンキースGM付特別アドバイザー)も激励に訪れており、世界を知るレジェンドが集結する形となった。 ブルペンを見る二宮和也(撮影・松永渉平)極めつけは、日本のトップアイドルだ。大会を放映するNetflixのWBCスペシャルサポーターを務める嵐の二宮和也がサ ...
日刊スポーツ【フィギュア】五輪公式がマリニンと「憧れ」羽生結弦さん2S公開「見た人全てを魅了」
日刊スポーツ 15日 19:12
... 偉大さがわかります」「ふたりとも脚がキレイ」といったコメントが集まった。 2シーズン前の23年12月から個人戦14連勝、約2年2カ月間、無敗を誇った世界王者のマリニンは、ショートプログラムでトップに立ったが、フリーでまさかのミス連発。大失速で8位に沈み、世界中に驚きをもって伝えられた。14年ソチ五輪、18年平昌五輪で2連覇を成し遂げた羽生さんの偉大さが際立つ形となった。 【フィギュア】悪夢の始まり ...
時事通信突き進んだ「我が道」 父、恩師が語る二階堂蓮―ジャンプ男子〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 15日 19:06
... 常茶飯事だったという。 「蓮はそういうやつなんです」。申し訳なさそうに語るのは、元ジャンパーで1991年世界選手権代表の父学さん。蓮がジャンプを始めるきっかけとなった人物だ。 「ジャンプをやりたい」。そう言った息子に掛けた言葉は「おまえを世界に出すまで、面倒を見るからな」。そこから親子二人三脚で世界を目指した。引退の危機は何度もあった。高校卒業後に国内実業団の所属先が見つからなかったとき、進学した ...
時事通信相原支えて「世界変わった」 工藤さん、五輪レースに期待―アルペンスキー〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 15日 19:03
... ルドカップ(W杯)回転で、相原と工藤さんたちスタッフが積み重ねた努力が実った。世界屈指の難コースを攻めて1回目で30位。2回目は順位を上げ、25位でフィニッシュした。 W杯得点を得られる30位以内に初めて入った意味の大きさは、世界の壁が厚いアルペン界に生きる者なら誰しも実感する。五輪出場を手繰り寄せ、「全てがかみ合った。世界が変わった」と工藤さんも喜んだ。 相原と工藤さんは親の代から縁が深い。工藤 ...
時事通信二階堂、悔しい銀 世界も驚く成長ぶり―ジャンプ男子〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 15日 19:01
... ある。作山憲斗ヘッドコーチによれば、1回目の飛躍後、各国のコーチから「信じられない。本当にすごいぞ」と声を掛けられた。「4年前の僕からしたら、あり得ない話」と二階堂自身も驚く成長スピード。確かな実力を世界に示した。 今大会は個人ノーマルヒル、混合団体での銅に続く3個目のメダル。もう銀じゃ満足できない自分がいる。残す試合は小林陵侑(チームROY)と組むスーパー団体。「絶対に金メダルを取りにいく」。そ ...