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2,575件中26ページ目の検索結果(0.240秒) 2025-12-29から2026-01-12の記事を検索
朝日新聞仲間ときつい練習乗り越え3連覇 全国中学駅伝女子で岡山市立京山
朝日新聞 2025年12月29日 10:15
... 校駅伝大会(12月14日、滋賀県)の女子の部で、岡山市立京山中が3連覇を果たした。「きつい練習にも仲間たちがいたから乗り越えられた」。大森雅夫市長への優勝報告会で、選手たちはチームワークのよさが結果につながったと強調した。 48チームが出場し、12キロを5人で走った。1区の中西彩葉選手(2年)は6位。2区の宿野木由里選手(同)が2位に上がり、3区の岩崎芽生選手(3年)、4区の宮永佳奈選手(2年)が ...
朝日新聞4選の大森市長 市民に自ら説明を 岡山市長選と新アリーナ構想
朝日新聞 2025年12月29日 10:15
岡山市が新アリーナの整備候補地としている市営住宅跡地=岡山市北区野田4丁目 [PR] 岡山市が地元プロスポーツチームの支援や県都のにぎわい創生にと進める公設民営の新アリーナ構想。市は11月議会に1億2700万円の関連経費を計上、総額約280億円の巨大プロジェクトの事業化に大きく踏み出した。 10月の市長選で4選を果たした大森雅夫氏。選挙戦では、アリーナが岡山に「ワクワク感」をもたらす大きな舞台装置 ...
TBSテレビ英単語の練習には最適なタイミングがある⁉ 東北大などの研究チームが脳科学で解明
TBSテレビ 2025年12月29日 10:10
... 思い悩んだことがあるかもしれません。 英語の授業ではよく2人1組で英会話練習が行われますが、英語教育の現場でも「単語練習は会話練習の前に行うべきか、それとも後に行うべきか」など、英単語を練習するタイミングによる学習効果は異なるのかという問題が長く議論されてきました。 こうしたなか東北大学や早稲田大学などの研究チームが、英単語練習のタイミングによる効果の違いを世界で初めて脳科学を用いて検証しました。
伊勢新聞男子・四日市工、女子・四日市商が優勝 ハンドボールの全国高校選抜予選
伊勢新聞 2025年12月29日 10:00
ハンドボールの全国高校選抜大会・東海高校選手権大会三重県予選会は最終日の28日、鈴鹿市御薗町のスポーツの杜鈴鹿体育館で男女決勝リーグがあり、男子・四日市工、女子・四日市商が優勝した。 男女上位2チームが東海高校選手権大会兼全国高校選抜大会東海地区予選会(来年2月・名古屋市)に出場する。2位は男女ともにいなべ総合学園だった。
朝日新聞福岡大大濠が決勝進出、福岡第一は4強で敗退
朝日新聞 2025年12月29日 10:00
... ートしようとチームで話し合った」。 大会に入ると、宮本兄弟とともに、下級生の留学生2人に加え、193センチの藤田悠暉選手(3年)らが奮闘。苦しい試合で勝ちを重ねるごとに新しいチームが機能し始めていた。耀選手は「応援席も合わせた全員の力で勝てている」と手応えを感じていた。 目標だった「日本一」にも、決勝での「福岡対決」にも一歩届かなかった。それでも聡選手は晴れやかな笑顔を見せた。「最後までチームが一 ...
朝日新聞高校生Jリーガー、ロアッソ神代選手 ドイツ移籍前に熊本で会見
朝日新聞 2025年12月29日 10:00
... でプレーしてきて、ここで(今後も)やりたいという気持ちもあったが、自分の夢を優先した。将来はイングランド・プレミアリーグでプレーしたい」と移籍の理由を説明。「(フランクフルトでも)チーム内で一番得点を取る選手になってトップチームに上がりたい」と抱負を述べた。 神代選手はまずはアイントラハト・フランクフルトのU―21でプレーする予定。同クラブには、日本代表MF堂安律選手、U―21には元日本代表主将の ...
四国新聞県内スポーツ回顧2025(下)アマスポーツ編 世界大会で輝き放つ
四国新聞 2025年12月29日 09:43
... 世界ジュニア選手権にも出場し、男子400メートルリレーで6位入賞を果たした。重量挙げ女子の田中美奈(自衛隊体育学校=香川中央高出)は、国スポと全日本女子選抜選手権を制した。 ソフトボール女子の増田侑希(戸田中央=高松南高出)はニトリJDリーグで防御率0・96をマークして東地区の最優秀防御率賞に輝き、チームの地区優勝に貢献した。夏にはアジアカップで日本代表デビュー。3勝を挙げてチームを優勝に導いた。
四国新聞B3リーグ=アローズ2連敗 岡山に60―74
四国新聞 2025年12月29日 09:42
... 年末年始を挟み2週間以上試合間隔が空く。根来は「課題を修正し、成長しなければならない。来年に向けてもう一度チームを高めたい」と誓った。 仕切り直す 香川・籔内幸樹ヘッドコーチの話 ホームで連敗し、ファンに申し訳なく思う。攻撃を決め切り、守備で守り切る、最後までやり切る力が足りなかった。年末年始にチームを仕切り直し、優勝というゴールに向け、また頑張りたい。 Bリーグ3部勝敗表 (28日現在) 勝 敗 ...
読売新聞全国高校バスケ男子、福岡大大濠がインターハイ覇者の鳥取城北を下し連覇に王手…SG吉岡が20得点
読売新聞 2025年12月29日 09:29
... 逆転を許した後、立て続けに得点を決めて相手に流れを渡さなかった。準々決勝までは不調だったが、片峯監督から「手打ちになっている」と指摘を受けて修正し、この日打った3点シュートは5本中4本を成功させた。両チーム最多の20得点を挙げ、「しっかり改善し結果を出せてよかった」と語った。 関連記事 全国高校ラグビー、東福岡が最大10点差にも焦らず逆転…東海大相模を破り4強進出 九州・山口のスポーツ最新情報はこ ...
読売新聞全国高校ラグビー、長崎北陽台が多彩な攻めで12トライを挙げて圧倒…先制トライ献上も「焦りはなかった」
読売新聞 2025年12月29日 09:03
... パスをつないだり、キックで守備の裏をついたりして、計12トライを挙げて圧倒した。 それだけに先制を許したのが悔やまれた。田中は「(試合の)入りは0点。タックルの寄りも悪かった」と反省を口にした。修正点をチームで共有し、2022年度大会以来のベスト8を目指す。(上本虎之介) 関連記事 全国高校ラグビー、東福岡が最大10点差にも焦らず逆転…東海大相模を破り4強進出 九州・山口のスポーツ最新情報はこちら
陸奥新報西武の外崎さんと成田さん「遊びながら練習を」 古里で子どもたちに野球指導
陸奥新報 2025年12月29日 08:40
... て初登場。「遊びながら練習しよう」をテーマに、子どもたちは伸び伸びと体を動かし、両選手に質問したり、助言を求めたりして交流を楽しんだ。 教室は外崎さんの後援会(下山悟会長)が主催し、市内の少年野球10チームが参加した。 メニューは制限時間内にキャッチボールを成功した回数を競う「キャッチボールクラシック」、狙い撃ちできた回数を競う「的当てティーバッティング」の二つ。子どもたちは遊び感覚で練習し、外崎 ...
福島民友新聞デンソー2連敗 SVリーグ女子
福島民友新聞 2025年12月29日 08:15
... パイクするデンソーのロザマリア=西原商会アリーナ バレーボールSVリーグ女子のデンソーエアリービーズは28日、アウェーの西原商会アリーナで刈谷に1―3で敗れ、2連敗となった。通算成績は9勝11敗で14チーム中10位。 デンソーは第1セット、序盤から相手に主導権を奪われ、7点差でこのセットを失った。第2セットはサブリーナやロザマリアを中心に攻勢を強め、5点差で逃げ切った。第3セットは蓑輪の活躍などで ...
福島民友新聞福島U・森晃太がJ2今治へ J1川崎から土屋櫂大、J3奈良・岡田優希が加入
福島民友新聞 2025年12月29日 07:50
森晃太 土屋櫂大 岡田優希 サッカーJ3の福島ユナイテッドFCを運営するAC福島ユナイテッドは28日、MF森晃太(28)がJ2今治に完全移籍すると発表した。 森は今季リーグ戦37試合に出場し、チームトップタイの10得点を挙げた。「ドリブルをしたときに受ける歓声はかけがえのない素晴らしいものだった。期待をしてくれて感謝してもしきれない」とコメントした。 また、J1川崎からMF土屋櫂大(かいと)(19 ...
東京新聞<ドキ時(ドキ)!サイエンス>櫻井教授ら炎症を抑える新治療法 「人工冬眠」で脳を守る
東京新聞 2025年12月29日 07:40
... る炎症で脳の神経細胞の破壊がさらに進むことが問題になっている。運動障害や記憶障害などが長く残るからだ。 櫻井武教授(いずれも櫻井教授提供) 茨城県・筑波大国際統合睡眠医科学研究機構の櫻井武教授らの研究チームは、脳が傷ついたマウスを冬眠に似た状態にすると、脳の炎症が抑えられ、運動機能の回復が早まることを明らかにした。TBIの新たな治療法につながる成果だ。 櫻井さんたちは5年前、マウスの脳の視床下部に ...
カナロコ : 神奈川新聞横須賀で高校ダンス大会開幕 神奈川勢は市ケ尾、海老名、百合丘が決勝切符
カナロコ : 神奈川新聞 2025年12月29日 07:30
... た。予選の舞台に17チームが出場し、ダンスに青春を懸ける高校生の熱気が会場を包んだ。 大会はイベント会社「アドヒップ」の主催で、市が支援する形で2022年にスタート。関東を中心に全国の高校ダンス部、同好会がヒップホップやジャズなどさまざまなジャンルのダンスを披露し、ハイレベルな技術を競っている。今大会は4回目で、来年3月までに3予選(各約20チーム出場)が行われ、各予選の上位10チームが同28日の ...
佐賀新聞<SAGA久光スプリングス>北窓絢音が攻守で躍動 スパイクで14得点、サーブレシーブでチーム最多の39本 岡山を3-0 バレーボールSVリーグ女子
佐賀新聞 2025年12月29日 07:30
攻守に自身の進化を示し、年内最後のホームゲームを白星で締めくくった。SAGA久光は北窓絢音がスパイクで14得点と奮闘。サーブレシーブでチーム最多の39本をさばくなど、守備でも持ち味を発揮した。
南日本新聞【駅伝便り】社会人ら5人が計1万2000メートルの走り納め/出水チーム
南日本新聞 2025年12月29日 07:30
出水チームは28日、出水市のマルマエスタジアム出水で走り納めとなる練習会を開いた。社会人ら5人が計1万2000メートルを走り込んだ。序盤は心肺機能を鍛えるペース走をこなし、終盤はレース並みのスピードで調整した。同市高尾野出身で帰省中の尾ノ上(明治大)も加わり、軽快な走りを見せた。エースの外戸口(ス…
福島民友新聞カズ、福島ユナイテッドと大筋合意 2月に59歳、21年以来のJ復帰
福島民友新聞 2025年12月29日 07:20
... カー元日本代表FWで「カズ」の愛称で親しまれる58歳の三浦知良が、J3福島ユナイテッドFCに加入することで大筋合意したことが28日、関係者への取材で分かった。J2に降格する保有元の横浜FCから期限付きで加わる。来年2月に59歳となる三浦がJリーグでプレーするのは、横浜FC時代の2021年以来となる。 プロ40年目の今季は、期限付き移籍先の日本フットボールリーグのアトレチコ鈴鹿でプレー。チーム...
デーリー東北新聞日ハム福島投手に後援会 近く旗揚げ、代表に「はらだクリニック」院長
デーリー東北新聞 2025年12月29日 07:01
クラブチームの中学生と記念撮影する福島蓮投手(後列右から2人目)と原田英也院長(同3人目)=28日、南部町 プロ野球日本ハムファイターズの福島蓮投手(22)=八戸市出身、八戸西高出=の後援会組織が近く発足することが28日、分かった。発起人代表は、福島投手の父親と親交が深いはらだクリニック(南部町)の原田英也院長が務め、八戸西高野球部OB会などと連..... 有料記事です。新聞購読者は無料で会員登録 ...
毎日新聞東大阪大柏原・竹本「僕らは大阪代表」 片手スイングに込めた思い
毎日新聞 2025年12月29日 07:01
... けて届けます> ・<前編>内なる変化、大阪桐蔭攻略プラン… ・<後編>片手スイングに込めた思い 雪のような土踏んだ後に… 幼い頃から追い続けてきた夢が現実となった。8月5日、今夏の甲子園大会の開会式はチームの先頭で堂々と行進し、夢見心地だった。 「土を踏むと『何、これっ』て(驚きました)。まるで、スポンジの上に立っているぐらいやわらかく、『フワァ、サク、フファ、サク』と降り積もった雪の上を歩いてい ...
南日本新聞【駅伝便り】25人がロード16~25キロを走り納め/川辺チーム
南日本新聞 2025年12月29日 07:00
川辺チームは28日、南さつま市加世田で走り納めとなる強化練習会を開いた。社会人に加え、近くで練習中の川内商工高生も参加。約25人で周回コースのロード16~25キロを走り込んだ。1キロ3分50秒~4分30秒のペース。下前智(南薩東京社)、森拓(南さつま市消防本部)らが軽快な動きを見せた。川畑コーチ(…
FNN : フジテレビ【富山の1年】「クマ大量出没」 過去最多に高まる住民の不安 「再来年また大量出没」専門家【動画あり】
FNN : フジテレビ 2025年12月29日 07:00
... べ物がないと思う」 今年は、主食となるブナやミズナラなどのドングリ類が軒並み不作で、専門家は、エサを求めて平野部へ移動するクマが増えたとみています。 *森林総合研究所 東北支所 動物生態遺伝 大西尚樹チーム長 「秋のエサは基本的にはドングリ。おととしと今年は凶作にあたる年で、山の中にエサがない。クマがエサを求めて動き回っている。つまり市街地に出てくるという状況」 この状況に政府も対策を強化しました ...
毎日新聞あの球児は今 「監督についていけば」閉校の東大阪大柏原・竹本
毎日新聞 2025年12月29日 07:00
... 会があり、話しやすい人だなと思ったのが第一印象でした」 中学の硬式野球の監督からは「高校野球はどこのチームでやるかじゃなく、誰とやるかが大事」と言われていた。 「将来はプロ野球選手になりたいと思っていたので、元プロで自分と同じ捕手だった土井監督の下でやりたいと思いました」 一つ上の先輩が“引退"後、新チームでは主将を任された。2024年秋の大阪大会は5回戦で大阪学院大高に1―9で敗れた。 「秋の大 ...
福井新聞全国高校サッカー選手権、福井商業が描く高川学園戦の戦略 12月29日に対戦
福井新聞 2025年12月29日 06:10
... 川学園(山口)と1回戦を戦う。ダブル主将の一人、谷口空翔は「自分たちのつなぐサッカーで全国初勝利をつかむ」と意気込む。 夏過ぎまで県内で勝ちきれない試合が続き、高木謙治監督は「チームの意識が守備に向き過ぎていた」と振り返る。チームの原点「攻め勝つサッカー」を取り戻すと同時に、切り替えや球際の強さなどリスクカバー力も強化。再び全国に挑む道を切り開いた。 ⇒【トーナメント表】全国高校サッカー選手権20 ...
CBC : 中部日本放送名古屋グランパス、今季唯一スタメン全試合出場したのは納得の稲垣祥選手!
CBC : 中部日本放送 2025年12月29日 06:07
... 順位をおさらい。グランパスは、J1リーグ38試合を戦い11勝10分17敗の16位で終わりました。 城所「もうね、この数字が全てを物語ってるなと。他にもいろいろ苦しくなるようなスタッツもあるんですが」 チームスタッツに目を向けると、シュートを打った総数は445本でリーグ13位、枠内シュートを放った数は135本で13位。リーグ全体で見ればTOP10より下です。 ただ、シュートが決まった決定率は9.9% ...
信濃毎日新聞飯田高トライ連発、保護者やOB興奮 初戦突破「感動した」【全国高校ラグビー】
信濃毎日新聞 2025年12月29日 06:01
... ら=28日午後1時41分、大阪府東大阪市の花園ラグビー場 花園ラグビー場(大阪府東大阪市)で28日に行われた第105回全国高校ラグビー大会で4年ぶりの初戦突破を果たした飯田高校(飯田市)。ノーサイドの笛で勝利が決まると、スタンドに詰めかけた保護者やOBなど500人以上が喜びを分かち合った。 保護者らはチームカラーの緑と白のしま模様の小旗や紙製メガホンを… 長野県の求人情報 スポンサー 求人ボックス
西日本新聞【回顧2025】九国大付野球部 秋の大会の快進撃を生んだ夏の涙
西日本新聞 2025年12月29日 06:00
... 告会 試合後、高校野球担当として、申し訳ない気持ちを抱えながら選手たちに話を聞いて回った。この日、1死しか取れずに3失点した岩見輝晟投手(1年)はひときわ涙を流していた。取材をしても、ほとんど話ができない。「引退する3年生にかけたい言葉は」と尋ねると、声を振り絞って「見とってください」と答えた。 私は翌月から、同校の地元の北九州に着任した。チームのその後がずっと気になっていた。 8月末からの...
西日本新聞【全国高校ラグビー】 九州学院が完封負け 12大会ぶりの勝利な...
西日本新聞 2025年12月29日 06:00
... 前半終了間際にはキックチャージから好機を得たが、反則でふいに。県予選ではミスのなかったラインアウトで4度反則し、フランカーの石原(3年)は「花園には何かがいる。自分のメンタルを壊しにくる怪物がいるなと感じた」と声を詰まらせた。3年生部員10人のうち、主将のナンバー8豊田を含めた7人が入学するまで未経験者。岡本監督は「完敗。ディフェンスのチームを目指しているうちにとっては良い勉強になった」と話した。
福井新聞ふぐ、真鯛…敦賀づくしの特製ラーメンが東京で大好評 Fish-1グランプリに出品
福井新聞 2025年12月29日 06:00
拡大する 敦賀ふぐや敦賀真鯛を使って仕上げた敦賀市漁協チームのラーメン 敦賀自慢の海の幸を知ってもらおうと、福井県敦賀市の漁師らでつくる市漁協チームが、敦賀ふぐや敦賀真鯛(まだい)などを使ったオリジナルラーメンを考案し、水産物の魅力をアピールする全国大会「第11回Fishー1グランプリ」に出場した。予選を通過したファイナリスト8チームによるコンテストは都内で開かれ、来場者に敦賀の味をアピールした。 ...
西日本新聞【全国高校ラグビー】 長崎北陽台が猛攻12トライ 先制許し一丸...
西日本新聞 2025年12月29日 06:00
... (3年)は「焦りはなかった。いつも通り、ここから俺らが点を取るぞと言いました」。同4分にトライを返し、チームを落ち着かせた。ペースを取り戻すと粘り強い守備で前進。キックや速いパス回しも効果的に使い、前半だけで8トライを挙げた。 モールを中心としたFW戦が伝統的に強いが、山口貴主将は「例年より小柄なチームなので、ディフェンスで負けたら勝てない」と強調。1年間、守備やタックルの練習に励んできた。 24 ...
信濃毎日新聞Jリーグの奥深さと難しさを痛感【山雅担当記者が選ぶ2025年の記事】
信濃毎日新聞 2025年12月29日 06:00
... 本山雅は最後の最後まで苦しんだ。チームだけではなく、スタジアムも一つになってようやく勝利がつかめる。Jリーグの奥深さと難しさを痛感させられた1年だった。(千野裕理) 山雅担当記者が選ぶ今年の記事3本■山雅が見せた「ワンソウル」 横断幕1枚…サポーターの強烈メッセージに一発回答(7月12日) スタンドの横断幕は「One Soul」1枚のみ。サポーターの痛烈なメッセージにチームが応えた。応援の力で結果 ...
西日本新聞【全国高校バスケ】福岡第一が力尽きる 大黒柱不在乗り越え堂々4強
西日本新聞 2025年12月29日 06:00
... 員が声をかけてくれた。ベンチのみんなも一つとなって最後終わることができた」と振り返った。悔しさをにじませながら、全力を尽くしたコートだった。 福岡県大会中に、大黒柱だった3年生の長身留学生が突然帰国。チーム構成の根幹は揺らいだ。全国の強豪が集まるU18トップリーグでは3連敗。「福岡第一はすぐ負けるみたいなことも、結構言われてたりして…」と耀は明かした。 それでも、反骨精神を誰もが共有。冬の大舞台で ...
西日本新聞男子・長崎南山がV2、女子・熊本商は初優勝 大牟田で高校剣道大会
西日本新聞 2025年12月29日 06:00
... おむたアリーナ)で開かれ、男子は長崎南山が2年連続3回目の優勝を果たした。女子は熊本商が初めて頂点に立った。 大会には福岡、熊本、佐賀、長崎、宮崎、京都、岡山の7府県から62校が参加。男子54チーム、女子39チームが予選リーグと決勝トーナメントで栄冠を目指して熱戦を展開した。 (吉川文敬) 2位以下は次の通り。 【男子】(2)筑紫台(福岡)(3)東海大熊本星翔、専大熊本玉名【女子】(2)久留米商( ...
西日本新聞【全国高校バスケ】福大大濠、初の2連覇へ王手 「一生懸命やる3...
西日本新聞 2025年12月29日 06:00
... した。 「20、30点は取られるのでは」(片峯監督)と見ていた相手エースに勝又は対峙(たいじ)。仲間とも連係して18点に抑えた。榎木は要所での得点のほか、目まぐるしく変わる流れをコントロール。吉岡は両チーム最多の20得点で貢献した。 積極的な攻守をけん引した勝又は「基本的な部分を徹底し全員で体現できた」とうなずく。2年生エースの本田や日本代表候補ともなった1年の白谷が躍動する一方、自発的にミーティ ...
静岡新聞富士市で官民横断の人材育成始動 若手が地域課題議論 「自組織に戻って変革を」
静岡新聞 2025年12月29日 06:00
富士市で、官民横断の異業種交流を通じた新たな人材育成事業が始まった。2日間のプログラムを今月中旬に市内で初開催し、自治体や民間企業の若手がチームとなって地域課題の解決策を考えた。事業は同市のまちづくり会社「カタリストエンターテインメント」(井出幸大代表)が主催する。初回は富士信用金庫や市役所の職員、…
西日本新聞V・ファーレン長崎がJ1復帰 佐世保玉屋閉店へ【長崎回顧202...
西日本新聞 2025年12月29日 06:00
... 引き分けで自動昇格となるアウェー戦に臨むチームを応援しようと、県内各地でパブリックビューイング(PV)が開かれた。長崎市役所では1階ロビーに250席が用意されたが問い合わせが相次ぎ、急きょ2階の多目的室も開放された。それでも席が足りず、庁舎の広場でもファンが観戦した。 試合は1点を追う後半、値千金のゴールが決まって1-1の引き分けに。勝ち点70で2位となり、チームの8年ぶりのJ1復帰が決まった。そ ...
静岡新聞竜巻災害の牧之原復興に、海を越え祈り 東京五輪で事前合宿の米国サーフィンチーム
静岡新聞 2025年12月29日 06:00
東京五輪の事前合宿で訪れた縁で牧之原市と交流を続ける米国サーフィンチームの関係者らが、9月に市内で発生した竜巻災害を受けて、同市へビデオメッセージを送った。「被害のことを思うと胸が痛い。一日でも早い復興をお祈りしています」と市民に思いを寄せた。同チームの関係者は東京五輪終了後も市内を訪れ、小学生にサ…
京都新聞【全国女子駅伝】優勝ゴール第31回ー43回を紹介 神奈川が歴代最高タイム 大阪が4チームの競り合いを制す 愛知が大逆転で初優勝 宮城が29年ぶり
京都新聞 2025年12月29日 06:00
... 抗女子駅伝」が、1月11日に開催されます。レースは、たけびしスタジアム京都(京都市右京区)を発着点として、新春の都大路9区間42・195キロを駆け抜けます。 過去には、オリンピックや世界選手権で活躍した名ランナーが各都道府県の代表としてこの大会を走っています。これまでの各大会のゴールシーンや名場面を写真で振り返ります。 今回は第31回大会から第43回大会までの優勝チームのゴールシーンを紹介します。
西日本新聞日本ハム復帰の有原、ソフトバンクホークスへの思い語る「リーグ2...
西日本新聞 2025年12月29日 06:00
... と、小久保監督のもとでリーグ2連覇と日本一を達成できたことは一生の思い出です。なによりホークスファンの皆さまには入団1年目の初登板から温かい拍手で迎えていただき、本当に感謝の気持ちでいっぱいです」などとつづった。 6シーズンぶりに古巣に復帰する来季は、ライバルとして立ちはだかる。「これからは違うチームとなりますが、一野球選手として、目の前の試合に全力で腕を振っていきたいと思います」と決意を込めた。
CBC : 中部日本放送確率は24兆分の1!イギリスの夫妻が2度目の高額当選
CBC : 中部日本放送 2025年12月29日 05:59
... 営会社オールウィンの専門家は「24兆分の1を超える」としています。 最初の当選は2018年6月で、100万ポンド級の賞金を獲得。 ただこの時、夫婦は友人に車を買ってあげたり、応援していた地元のラグビーチームにマイクロバスを寄付したりしたのだそう。 戸井「さらに徳を積んだ感じがある」 小林「間違いないね」 気にせず続けること その後も「信じれば何でも叶う」と思って宝くじを買い続けたというこの夫婦。 ...
神戸新聞明石高専、ロボットコンテスト全国ベスト4 4年ぶり出場 独創性評価でアイデア賞獲得
神戸新聞 2025年12月29日 05:30
アイデア賞を受けた西津龍河さん(前列左から3人目)らAチームのメンバーと北川知樹部長(後列左)=明石高専
京都新聞シカ「食害」防止柵の効果を検証へ 京都大学の研究者ら「生態系の劣化招く社会的課題を知って」
京都新聞 2025年12月29日 05:30
シカの食害が課題となる中、京都大の研究者らのチームが、食害から植物の保全に有効とされる防鹿柵の効果を検証する全国的な調査に乗り出す。柵の内…
神戸新聞慢性腎臓病、チームで治療 姫路の病院が専門治療機関不足に対応、周辺の開業医と連携強化
神戸新聞 2025年12月29日 05:30
腎臓内科チームについて語る小坂恭子医師=姫路聖マリア病院
毎日新聞御所実、見せろ「高速展開」 あす秋田工と初戦 古豪撃破イメージし調整 /奈良
毎日新聞 2025年12月29日 05:05
... 催)が東大阪市花園ラグビー場で開幕した。県代表でシード校の御所実は30日午後1時15分から秋田工との初戦に臨む。4年ぶり15回目の花園の大舞台はもうすぐ。選手たちは最終調整に余念がない。【喜多瑞輝】 チームは25日から大会直前合宿に入り、30日の宿舎入り後も自校グラウンドで練習に励む。 28日はアタック、ディフェンス両面で実戦を想定した練習を行った。「高速展開ラグビーって口では簡単に言えるけど、何 ...
中日新聞航空石川 初戦突破 全国高校ラグビー 新潟・北越に42-17 門前中出身 3年・小林選手 「次戦に勝ち 元日に試合したい」 あす関西学院と対戦
中日新聞 2025年12月29日 05:05
... バー唯一の能登出身で、途中出場で聖地のグラウンドに初めて立った小林静太郎選手(3年、スクラムハーフ)は「緊張で自分のプレーができなかったところもあったが、本当にうれしかった。輪島の人たちのために、次もチーム一丸で頑張りたい」と振り返り、次戦を見据えた。 故郷の輪島市門前町道下は、地震で甚大な被害を受けた。自宅に大きな損傷はなかったが、多くの家屋が崩れ、子どもの頃から親しんだ風景は大きく変わった。学 ...
毎日新聞全国車いす駅伝、CFで支援を 300万円目標 国内唯一の大会 3月8日開催 /京都
毎日新聞 2025年12月29日 05:05
... 2回目。自治体の予算や企業からの協賛金で運営してきたが、自治体の厳しい財政状況や物価高などで運営費が膨らみ、大会継続のためにCFで寄付を求めている。 大会は国内唯一の車いす駅伝全国大会で、1989年度から開かれている。国立京都国際会館(京都市左京区)をスタートし、たけびしスタジアム京都(右京区)でフィニッシュする5区間、21・3キロのコースで競う。選手・チーム関係者のほか、多数のスタッフが関わる。
毎日新聞1回戦 大勝、光泉カトリック 16トライ 100点超差で圧巻 監督、NO8の話 /滋賀
毎日新聞 2025年12月29日 05:05
速さで相手翻弄 光泉カトリック・薬師寺利弥監督 勝てたことが良かった。速いラグビーで相手を翻弄(ほんろう)し60分間走り続けるという思いで戦っていた。(2回戦は)やるべきことはやったので、恥ずかしくない試合をしたい。 展開力が生きた 光泉カトリック・NO8山鹿烈 今年のチームは体が大きくないので展開力…
中日新聞春高バレーへ工大福井気合十分!
中日新聞 2025年12月29日 05:05
... の勝者と戦う。 (平林靖博) リベンジ優勝目指す 男子 優勝を目指して意気込む男子の福井工大福井=福井市の金井学園体育館で 5人のアタッカーを機能させ、バックアタックを含めた4枚攻撃を基本に、多彩な得点パターンを有する。2024年の決勝で敗れた駿台学園(東京)と再戦できる可能性も発奮材料に、チームを仕上げた。リベンジを果たして「優勝を目指す」。西田靖宏監督とエース能美偉時(いちか)主将は声を...
毎日新聞老いも若きも歌声響かせ 魚沼市民紅白 星さん最優秀賞 /新潟
毎日新聞 2025年12月29日 05:00
自慢の歌声を競い合う「第4回魚沼市民紅白歌合戦」が、市内干溝の響きの森文化会館で開かれた。8組の出場者が紅白に分かれ、客席で揺れるペンライトに合わせ、次々に歌い上げた。 5歳から81歳まで幅広い年齢の人たちが演歌、フォーク、ご当地ソングなど十八番の1曲を披露した。 5歳から57歳まで5人のファミリーチームは気持ちをひとつに歌と踊りで勝負し、第1回から連続出場の男性(81…
徳島新聞第72回徳島駅伝 勝浦郡チーム、順位アップ誓う 親子や兄弟5組の絆で挑む
徳島新聞 2025年12月29日 05:00
来年1月4、5両日の第72回徳島駅伝(徳島陸協、徳島県、徳島新聞社主催)に出場する勝浦郡チームは、住民なら誰でも参加できる練習会を年間通じて開き、選手の確保や育成を図っている。家族で参加するケースも多く、今回は親子2組と兄弟3組が選手登録している。そのため絆の強さも武器。地元を走ることもあって... この記事コンテンツは有料会員限定です (残り1633文字) 今すぐ会員登録して記事を読む 会員の方 ...
朝日新聞最少部員のチームに最小ラガー マイナスをプラスに変えた、高校生活
朝日新聞 2025年12月29日 05:00
... 手に対して再三、低いタックルを見舞った。 予選なしで代表に 1勝で全国切符 高校ラグビーが迎えた曲がり角 3―106で敗れた後、ラグビー場前の広場でチームメートと記念写真を撮った。 「過去の自分より今の俺の方が上!」 最前列にいた石井は、自ら考えたというチームの合言葉を仲間と叫び、表情を緩めた。 試合後、仲間と記念撮影する山形中央の石井(中央)=2025年12月28日、東大阪市花園ラグビー場、土井 ...
河北新報出所者らニュースポーツでチームワーク養う 仙台でイベント
河北新報 2025年12月29日 05:00
若者の就労支援などに取り組む仙台市のNPO法人Switch(スイッチ)は、刑務所出所者を対象にしたニュースポーツの体験会を同市の青葉体育館で開いた。運動を楽しみつつ、社会生活で必要なチームワークを養… 有料記事です ログインして読む 会員はこちら 今すぐ登録 無料会員は1日1本読める!
琉球新報大木区 小中生と一般V 多良間村駅伝競走
琉球新報 2025年12月29日 05:00
... は村内七つの自治会から5チームが参加した。第1区は出遅れた大木区だったが、その後は徐々に順位を上げ、最終7区で多良間中1年の高江洲大夢さんが逆転に成功。1時間11分49秒の記録で優勝した。 大木区は、4チームが参加した一般の部(6区間19キロ)で総合力を発揮。5区の宮川しおりさんと、最終6区の知念貴明さんが区間賞の走りをみせ1時間24分56秒のタイムで優勝を果たした。 上位チームと記録は次の通り。 ...
信濃毎日新聞地元局から(29日~1月4日)ローカルテレビ番組紹介
信濃毎日新聞 2025年12月29日 05:00
... 対水口(滋賀県代表)=★画像 (TSB 14:05~15:55=延長あり) 県内77校66チームの頂点に2大会連続で立った上田西高校。「声・球際・ハードワーク」を武器に昨年の全国ベスト8越えを狙う! 1回戦の相手は、29大会ぶりの全国となる滋賀県の水口高校。思いきりの良さを活かした攻撃力と粘り強い守備が特徴のチーム!舞台は、ニッパツ三ッ沢球技場。白尾秀人監督が進化を続ける「ミツバチ軍団」をどう指揮 ...
北國新聞グラウジーズ、最高の年納め 滋賀に連勝3点シュート連発
北國新聞 2025年12月29日 05:00
... ーを確実に決めて逃げ切った。 ケル選手とモラン選手がチーム最多の22得点を挙げた。 ケル選手は試合後、「全員でエナジーを持って戦う事を意識した。年明けに(ファンと)また会える事を楽しみにしている」と笑顔を見せた。 ■ダビ-のひと言 特別な感情のあるゲーム 34分間リードの時間があり、試合をコントロールすることができたと思う。2連勝のためには、相手チームより勝ちの情熱を上回らないといけないと選手たち ...
北國新聞〈カターレ富山〉MF河井が引退
北國新聞 2025年12月29日 05:00
... ン鳥栖から期限付き移籍していたGKコ・ボンジョ(23)は完全移籍で加入する。退団が決まっていたDF濱託巳(29)はJ3・高知ユナイテッドSCへ加入する。 ●FWキムが加入 新たに、ポルトガル2部・ポルティモネンセSCからFWキム・テウォン(20)が明治安田Jリーグ百年構想リーグと26-27シーズンから完全移籍で加入する。キムは「Jリーグは初めてだが、チームの力になれるよう努力する」とコメントした。
徳島新聞元大塚製薬選手の松本葵(鳴門市)「中高生に手本見せたい」 第72回徳島駅伝で市民ランナーとして好走誓う
徳島新聞 2025年12月29日 05:00
... 。第72回徳島駅伝(徳島陸協、徳島県、徳島新聞社主催)で鳴門市の松本葵(38)は、大塚製薬選手として過去5度出場した大会を市民ランナーとして走る。「中高生の手本や目標になれるような立ち振る舞いや走りでチームを引っ張り、鳴門市の5位内入賞に貢献したい」と意欲を口にする。 鹿児島商高2年で… この記事コンテンツは有料会員限定です (残り894文字) 今すぐ会員登録して記事を読む 会員の方はログインする ...
北國新聞バスケ日本一に美川の力 全国高校選手権女子Vの大阪薫英女学院 松本選手が活躍 実家離れ2年、大会ベスト5に
北國新聞 2025年12月29日 05:00
... ラブチーム「Jamaney(ジャマネー)」のユースチームでもプレーした。 強豪・薫英に進学したのは、外国人留学生に頼らず、スピードや連携で勝負するスタイルに憧れたからだという。父の利哉さん(50)は「全国的には無名の選手。うまくやれるか心配でしたが、本人の気持ちが一番だと思い、背中を押しました」と明かす。 身長160センチは決勝の先発メンバーで最も低いが、持ち前のスピードで存在感を見せた。決勝はチ ...
千葉日報横芝光町内外の野球チームが出場する「第37回チャリティー野球大会」の実行委員会 【千葉日報福祉事業団へ寄託】
千葉日報 2025年12月29日 05:00
横芝光町内外の野球チームが出場する「 ・・・
佐賀新聞みんなの掲示板 12月29日
佐賀新聞 2025年12月29日 05:00
... 不要。松永さん、電話090(4992)3300。 ◆第9回九州マーチングステージフェスティバル (2026年1月11日12時、佐賀市文化会館大ホール)ソロやパーカッションのアンサンブルなど多彩な編成のチームがパフォーマンスを披露する、目と耳で楽しめるステージマーチングショー。小学生から一般まで24組が参加。佐賀からは千代田西部小と東脊振小が出演する。第24回マーチングステージ全国大会九州予選も併催 ...
北國新聞グラウジーズ今季初連勝 滋賀に79―71
北國新聞 2025年12月29日 05:00
チーム最多の22得点を挙げた富山グラウジーズのヤニス・モラン選手=滋賀ダイハツアリーナ バスケットボール男子Bリーグ1部(B1)の富山グラウジーズは28日、滋賀ダイハツアリーナで滋賀レイクスを79―71で破り、今季初の連勝で一年を締めくくった。通算成績は9勝19敗。 グラウジーズは1月3日、千葉県船橋市のららアリーナ東京ベイで東地区2位の強豪・千葉ジェッツと対戦する。
読売新聞いざ箱根路、闘志燃やす
読売新聞 2025年12月29日 05:00
第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)が1月2、3日に開かれる。出場21チーム中、6チームが県内にキャンパスや練習拠点を置く。好記録が期待されるシード校4チームを紹介する。(敬称略) ■攻めの走り誓う 早稲田大(所沢) 歴代2位の総合優勝13回を誇るが、2011年以来王座から遠ざかっている。春・夏のトラックシーズンで個人の活躍が光り、古豪復権へ期待が高まる。 花田勝彦監督は「往路で勝たな ...
中日新聞阪神の31歳近本「走れる体を」 村上と故郷の淡路島で自主トレ
中日新聞 2025年12月29日 05:00
... ら、いろんな幅ができてくる。年齢を重ねても走っていけるような体でありたい」と語った。 打撃では左中間への打球を意識しているといい「そこにしっかり打てるとらえ方をやっていきたい」とさらなる成長を誓った。 最多勝、最多奪三振、勝率第1位のタイトルを獲得した村上は沢村賞を目標に掲げる。完投を増やすため体づくりに励んでおり「1人で投げ切れる投手になれれば、リリーフも休めるし、チームのためになる」と話した。
読売新聞JOC中学バレー 女子2年連続準V
読売新聞 2025年12月29日 05:00
... 加藤監督は「天才的な技術や姿勢でチームを引っ張ってくれた」とたたえた。 第2セットの最後の得点にも絡んだ。東京立正中で3年間チームメートだった松井陽菜選手からのトス。 阿吽(あうん) の呼吸で放ったスパイクはブロックアウトに。主将の意地を見せた。 夏の全日本中学校選手権でも大阪勢(金蘭会中)に決勝で敗れており、「リベンジできなかった」と悔しがる。「高校でもスパイクでチームを引っ張り、今度こそ日本一 ...
日本海新聞, 大阪日日新聞燕趙園で正月イベント
日本海新聞, 大阪日日新聞 2025年12月29日 05:00
湯梨浜町引地の中国庭園「燕趙園」は来年1月1~4日、正月イベントを開く。1日は「逢鷲太鼓連」の公演、2日は大道芸人チャーリーのパフォーマンスショー、3日はしゃんしゃん傘踊りチーム「百花繚蘭(りょうら...
釧路新聞小学選手奮闘 アイホスポ財カップ【釧路市】
釧路新聞 2025年12月29日 04:00
アイスホッケーの「釧路新聞社プレゼンツ第3回スポ財カップジュニア大会兼第49回学ホ連会長杯小学生大会」が13、14の両日、ユタカアイスアリーナくしろで行われた。小学3年以上の8チームはトーナメント戦...
釧路新聞釧路選抜 帯広に敗れ4位 全日本女子中高生アイホ、苫小牧選抜が優勝【釧路市】
釧路新聞 2025年12月29日 04:00
アイスホッケーの全日本女子中学・高校生大会が24~27日、ユタカアイスアリーナくしろなどで行われた。道内各地区や都府県の選抜チーム12チームが出場。3チームずつに分かれた予選リーグ戦と各リーグ1位が...
山陰中央新聞舌が肥える謎の一端解明 訓練で味覚鋭敏に 東北大のチーム
山陰中央新聞 2025年12月29日 04:00
ソムリエはなぜ微細な味の違いを識別できるのか。東北大のチームは味覚を刺激し、思い出す訓練を重ねることで...
山陰中央新聞ソフトテニスプレーヤー・中島茉衣子 島根の新実業団で現役復帰、教える日々が気づかせた原点 STAGE~私の現在地(上)~
山陰中央新聞 2025年12月29日 04:00
... 。ただ、中島茉衣子(24)の足取りは軽い。ソフトテニスで学生日本一に輝き、1年のブランクを挟んで現役復帰した。挑戦の場に選んだのは島根で発足したばかりの実業団チーム。縁に導かれ、たどり着いた地では2030年に島根かみあり国スポが控える。自身もチームも「ゼロからのスタート」。再び高みにたどり着くためラケットを振り抜く。(interviewer・白築昂) #(中)ペアの村上は「もう一人の家族」 #(下 ...
山陰中央新聞高木、今季限りのチーム解散を明言 スピードスケート
山陰中央新聞 2025年12月29日 04:00
スピードスケート女子の高木美帆(TOK...
沖縄タイムスパラデイロ、再び準V 知的障がい者サッカー 「最後まで全力」
沖縄タイムス 2025年12月29日 03:59
知的障がい者サッカー国際交流大会「第2回太平電業カップ」は20、21両日、茨城県の城里町七会町民センターで行われた。知的障がいや発達障がいがある人たちでつくる沖縄のクラブチーム「RSSセリオーレ・パラデイロ」は、予選を1勝1分けの組1位で決勝に進出。
東日新聞【白球の記憶】少年野球を振り返る
東日新聞 2025年12月29日 00:00
... を勝ち抜いたチームが決勝トーナメントで年間王者を争った。ちぎりゾーン(6年生)の決勝は、花田スラッガーズが2―1で牛川パイレーツとの激しい熱戦を制し初優勝、東日旗との2冠を達成した。 ◆ちぎりゾーン 7月の東日旗を制して勢いに乗る花田Sは、予選リーグで好調を維持し、吉田方Fに敗れたが6勝1敗で決勝Tへ駒を進めた。1回戦から持ち味の勝負強さで勝ち上がり、牛川Pとの決勝は最後まで気迫あふれるチーム一丸 ...
東愛知新聞【富士山女子駅伝】大東文化大、川瀬・森の背中を追って ルーキー秋竹「初優勝で恩返しを」
東愛知新聞 2025年12月29日 00:00
... をつくる区間で緊張もあった」と言うが、区間5位で、森選手につないだ。その後、5区のサラ・ワンジル選手(3年)が首位に立ったが、最終6区でリードを守り切れなかった。秋竹選手は「他校の1年との差を知った。チームがさらに強くなるきっかけになった」と振り返る。それでも「やる時はやる姿勢と後半のスパートがすごい」と尊敬する森選手とのたすき渡しが実現し、「全国の舞台でうれしかった」と笑顔で語った。 富士山女子 ...
東愛知新聞【全国高校サッカー】豊橋から2時間かけて通学…浜松開誠館の岡田瑛太選手 自主練で磨いた突破力で初勝利へ
東愛知新聞 2025年12月29日 00:00
... 高校入学後は朝練習があったため、午前5時半の始発に乗り、練習後の帰宅は午後10時過ぎになることも少なくなかった。家族のサポートにも感謝している。 169㌢、63㌔とチーム内では小柄だ。フィジカルの強さを前面に出して戦う選手がそろうなか、チームでは異彩を放っている。「自分が生き残るために磨いてきたのはドリブル。練習が終わってからの自主練習を重ねた」と言う。相手の意表を突く股抜きやスピードの緩急を使っ ...
東愛知新聞【女子バスケ】「常に120%」で挑む 三遠U15女子、全国の舞台へ 1月4日Jr.ウインターカップ開幕
東愛知新聞 2025年12月29日 00:00
... スで1対1でゴールにアタックする力とハードな守備を身につけさせることを重視している」と話す。齋藤主将や司令塔の西村みらい選手、予選ベスト5の鈴木千愛選手らが中心で、全員がボール運びやシュート力を持つ。齋藤主将は「全国大会出場は特別なこと。保護者やチームメートへの感謝をプレーで表現したい。チームのモットーの『常に120%』を徹底して、一つでも多く勝ちたい」と力を込めた。 チームを盛り立てる齋藤主将ら