検索結果(選手 | カテゴリ : スポーツ)

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日刊スポーツ【ボクシング】アマ10冠の前日本王者今永虎雅、初…
日刊スポーツ 2025年12月27日 21:27
... アラビア出入国の問題のために、ガルシアに変更された。タイプも右構えからサウスポーに変更となり、実戦練習も変えながら急ピッチ調整してきた経緯がある。 22年3月の大橋ジム入門から3年10カ月。世界的にも選手層が厚く、難関と言われる同級で世界を目指している。元世界3階級制覇王者八重樫東トレーナー(42)のもと技術的にも、肉体的にも着実にレベルアップ。アゴの骨折で半年以上の長期離脱したこともあったが、9 ...
サンケイスポーツ女子決勝は桜花学園と大阪薫英女学院 全国高校選手権/バスケ
サンケイスポーツ 2025年12月27日 21:21
八雲学園を破って決勝進出を決め、喜ぶ桜花学園の選手たち=東京体育館 バスケットボールの全国高校選手権第5日は27日、東京体育館で女子準決勝が行われ、全国高校総体覇者の桜花学園(愛知)と大阪薫英女学院が28日の決勝に進んだ。 桜花学園は八雲学園(東京)を77―71で退け、4年ぶりの決勝。大阪薫英女学院は4連覇を狙った京都精華学園を80―71で破り、2018年以来の決勝進出を果たした。 男子は準々決勝 ...
FNN : フジテレビ【レバンガ北海道】富永啓生24得点、2ポイントシュートとフリースローの成功率100% 京都に快勝でホーム10連勝!ロイブルHC「13人全員がしっかりパフォーマンス」
FNN : フジテレビ 2025年12月27日 21:20
... クォーターは富永啓生選手が序盤から得点を重ね、途中から出場した菊地広人選手も3ポイントシュートやケビン・ジョーンズ選手へのアシストで流れを加速。第2クォーターは島谷怜選手がドライブからの速攻、連続3ポイントシュートなどで存在感を示し、前半を53-31と大きくリードして折り返しました。 後半も勢いは落ちず、富永選手が得点とアシストでゲームをコントロール。最終クォーターでは内藤耀悠選手が3ポイントシュ ...
時事通信女子決勝は桜花学園―大阪薫英 福岡大大濠など男子4強―全国高校バスケット
時事通信 2025年12月27日 21:19
バスケットボールの全国高校選手権は27日、東京体育館で女子の準決勝が行われ、桜花学園(愛知)と大阪薫英女学院(大阪)が決勝に進んだ。桜花学園は八雲学園(東京)を77―71で下し、大阪薫英女学院は4連覇を狙った京都精華(京都)を80―71で破った。 男子の準々決勝は連覇が懸かる福岡大大濠(福岡)が土浦日大(茨城)に81―67で快勝した。準決勝の相手は鳥取城北(鳥取)で、昨年の決勝と同じ顔合わせ。もう ...
47NEWS : 共同通信女子決勝は桜花と大阪薫英 全国高校バスケ第5日
47NEWS : 共同通信 2025年12月27日 21:13
バスケットボールの全国高校選手権第5日は27日、東京体育館で女子準決勝が行われ、全国高校総体覇者の桜花学園(愛知)と大阪薫英女学院が28日の決勝に進んだ。 桜花学園は八雲学園(東京)を77―71で退け、4年ぶりの決勝。大阪薫英女学院は4連覇を狙った京都精華学園を80―71で破り、2018年以来の決勝進出を果たした。 男子は準々決勝で、2連覇を目指す福岡大大濠が土浦日大(茨城)に81―67で快勝して ...
THE ANSWER大谷新CMの影響で…日本企業に集まる称賛 LAメディアも「Oh!」「アベンジャーズ級」と高評価
THE ANSWER 2025年12月27日 21:03
... サムライジャパンが正式にオオタニの2026年WBCロースター入りを発表してから1日も経たず、この激熱なプロモーションが出てきた。日本航空はすでにマーケティングで成功した」と称えた。 26日には日本代表選手のうち8人が発表され、大谷も名を連ねた。サンチェス氏は「ショウヘイは日本のタイトルを防衛するために戻ってくる。彼は2023年大会以降、かなり大きな存在へと成長した。このコマーシャルはそれを完璧にと ...
スポニチ最多勝のDeNA東、母校に感謝 記念盾にトレーニング機贈呈で応え「40歳まで現役」宣言!
スポニチ 2025年12月27日 20:56
... 同野球部から最多勝のオリジナル記念盾を贈られた。 「ハマのエース」は壇上で「これからも息の長いプロ野球生活を送れるように頑張ります」とあいさつ。約470人の関係者から大きな拍手が送られたが、来季球団の選手会長に就任する左腕はさらに注目を浴びた。 パーティー中に、東が同校野球部にDeNAナインが使用しているトレーニング器具と同器具のもの、計約150万円相当を寄付することが発表された。「母校にこういう ...
デイリースポーツ那須川天心がドジャース・山本由伸と合体 帝拳ジムが2週間の合同トレを報告「敗戦を糧に再起へ向けた歩みを進めています」
デイリースポーツ 2025年12月27日 20:54
... 手らと約2週間にわたる合同トレーニングを実施 山本由伸投手をはじめ、ロッテ・澤田圭佑投手、廣池康志郎投手、中日・高橋宏斗投手らとともに、BCエクササイズを中心とした身体強化に取り組みました」として参加選手の集合写真を投稿した。 「敗戦を糧に、那須川は再起へ向けた歩みを進めています」とし、右手に緑色のグラブをはめた天心が山本の隣でガッツポーズした。 天心は11月24日のWBC世界バンタム級王座決定戦 ...
日刊スポーツDeNA前監督の三浦大輔氏 牧秀悟の披露宴出席「…
日刊スポーツ 2025年12月27日 20:49
... 披露宴に出席したことを報告した。 牧夫妻とのスリーショット、牧とのツーショット写真とともに投稿。「おめでとう! 幸せいっぱいの結婚披露宴! お幸せに~ ヨ・ロ・シ・ク!!」と記した。 フォロワーからは「番長ハマのお父さん」、「牧選手おめでとうございます!!」、「末永くお幸せに」などの声が上がった。 三浦氏は、DeNAの監督を5年間務めたが、今シーズン限りで退任。役職は未定だが、今後も球団に携わる。
サンケイスポーツ東京ベイが11トライ&79得点の大勝 トップリーグを通じてのチーム最多得点/リーグワン
サンケイスポーツ 2025年12月27日 20:38
... 。後半も勢いを加速し、計11トライの大勝となった。 「スペースが見えたからね」とスティーブンソンは涼しげ。後半に今季初登場した36歳のCTB立川は「あれは大きなプレーだった。ゲームチェンジャーになれる選手」と元オールブラックスをたたえた。 79得点は、東京ベイ一筋14年の立川も「記憶にない」と驚くトップリーグを通じてのチームの最多得点。加えて、攻撃力が持ち味の東京SGに後半31分までトライを与えな ...
デイリースポーツ矢吹正道が初防衛 倒れない男からプロ初含む2度のダウン奪取→12回KO勝利 強敵を退け「しょうもない試合でしたけど頑張りました」
デイリースポーツ 2025年12月27日 20:34
... 過去46戦で一度もダウンやKO負けがなかったが、11回の終了間際に初めてダウンを奪った。12回も2度目のダウンを奪って決着した。 試合後、リング上で「アルバラード選手、めちゃくちゃ強すぎです」と相手をたたえた矢吹。「予想通りすごくやりにく選手で、打っても止まらず相打ち上等で来るんで。自分も途中から覚悟を決めて。ちょっとしょうもない試合でしたけど頑張りました」と振り返った。 2026年へ向けては統一 ...
サンケイスポーツ【高校ラグビー】常翔学園が〝幻の決勝戦〟の相手、茗渓学園との熱戦を制す NO・8山本智輝が2トライ
サンケイスポーツ 2025年12月27日 20:30
... 身で示した。 1988年度の第68回大会では、決勝戦で大阪工大高時代の常翔学園と茗渓学園が対戦予定だったが、昭和天皇の崩御に伴って決勝戦は行われず、両校優勝に。〝幻の決勝戦〟と呼ばれた。その後、花園では第72回大会、第86回大会の2度対戦するが1勝1敗の五分。6日の組み合わせ抽選会で三度相まみえることが決まると、白木繁之監督らから選手たちに「過去の歴史とか両校優勝とか話はした」と伝統が伝えられた。
サンケイスポーツ【ボクシング】畑山隆則氏「この階級でこのパンチ力はすごい」
サンケイスポーツ 2025年12月27日 20:22
... 階級制覇王者の畑山隆則氏(50)は「この階級でこのパンチ力はすごいね。フライ級での統一も選択肢だろうし、いろんな可能性があるでしょうね。オラスクアガと見たいな。こういう試合を立て続けに見せられると強い選手と見たい」とWBO王者のアンソニー・オラスクアガ(26)=米国=との統一戦を期待していた。 ■畑山 隆則(はたけやま・たかのり) 1975(昭和50)年7月28日生まれ。青森県出身。小学校から野球 ...
フルカウント大谷翔平に“嬉しい悲鳴" 年末年始も一色…X歓喜「多すぎて草」「苦にならない」
フルカウント 2025年12月27日 20:19
... 毎日のようにその活躍を振り返ることが可能だ。あまりの多さに「年末年始番組多すぎて草」「大谷なら同じシーンが流れまくっても苦にならない」「各局とも大谷くんとドジャースの特番だらけ!」「年末年始は大谷翔平選手の番組が多くて良いな」「いっぱい見れる」とファンからは“嬉しい悲鳴"があがっている。 ワールドシリーズ連覇を果たしたドジャースは、来季に3連覇がかかっている。1998~2000年ヤンキース以来の快 ...
デイリースポーツDeNA・牧が結婚披露宴 前監督の三浦大輔氏「お幸せに~ ヨ・ロ・シ・ク!!」と祝福 フォロワーも「おめでとうございます!!」
デイリースポーツ 2025年12月27日 20:19
... おめでとう!幸せいっぱいの結婚披露宴! お幸せに~ ヨ・ロ・シ・ク!!」とつづり、牧秀悟内野手の挙式の写真を投稿した。 三浦氏は新郎新婦との3ショット、黒タキシードの牧との2ショットを投稿した。 フォロワーからは「牧さん改めておめでとう!!」「落ち着いてから式を行ったのですね」「牧選手おめでとうございます!!」などと祝福が。「オリーブグリーンとイエローはお洒落ですね~」の衣装にもコメントがあった。
時事通信寺山、涙の日本一 全日本フェンシング
時事通信 2025年12月27日 20:16
... との頂上決戦で、終始優位に進めて快勝した。「やっと優勝できてよかった」と感慨に浸った。 京都・乙訓高在学時に世界選手権代表となり、2023年世界ユニバーシティー夏季大会で銅メダル。国際大会で実績があっても届かなかった全日本のタイトルをようやく獲得した23歳は、「女子エペを、上に上げていける選手になりたい」と決意をにじませた。 スポーツ総合 コメントをする 最終更新:2025年12月27日20時16 ...
東京スポーツ新聞アマ9冠・堤麗斗デビュー4連勝! 無念欠場の兄・駿斗と「もっと上を目指す」
東京スポーツ新聞 2025年12月27日 20:10
... 迎えた4R、パンチが相手の顔面を何度もとらえると、最後は右フック2連発でダウンを奪い、レフェリーが試合をストップした。 リング上でのインタビューで堤は「プロではこういうタイプは初めて。オーソドックスの選手と思っていたんですけど、サウスポーで、想定とは違うやり方で来たので、いい経験になった。スパーリングなどでいろんなタイプとやって、そういう経験が生きたと思う」と満足顔。 10戦目で世界を狙えるのでは ...
スポーツ報知堤麗斗が海外4連勝 眼窩底骨折で無念の中止となった兄・駿斗を思い「来年は兄弟でもっと上を目指します」
スポーツ報知 2025年12月27日 20:08
... た。左右両構えになるレオバルド・キンタナ(23)=メキシコ=を相手に序盤から上下に打ち分け、パンチを確実にヒット。4回にボディーが効いたところに、右フックを打ち込みフィニッシュ。「元々オースドックスな選手だと思っていたが、サウスポーできたので、想定していた戦い方とは違った」と苦戦したことを明かしながらも「プロになってこういうタイプは初めて。そういった意味ではいい経験になった。スパーリングなどの練習 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】堤麗斗4回TKO勝利も「思っていた内容とはかけ離れていた」
サンケイスポーツ 2025年12月27日 20:08
... もあったが、ボディーへのパンチでスタミナを奪い、4回にラッシュ。右ボディー、左フックから、右フック連打でダウンを奪い、レフェリーが試合を止めた。 堤は「プロではこういうタイプは初めて。オーソドックスの選手だと思っていたがサウスポーできて、想定していたのとはちょっと違うやり方できたので、これはいい経験になった」と振り返った。 来年へ向け「自分が思っていた内容とは、かけ離れていたので。もっともっと強く ...
日刊スポーツ【ボクシング】矢吹正道がアルバラードにKO勝ちで…
日刊スポーツ 2025年12月27日 20:06
... ルバラード対策として、IBF世界ライトフライ級王者のタノンサック・シムシー(25=グリーンツダ/タイ)をスパーリングパートナーとして招いた。「スピードがある選手だし、現役の世界チャンピオン。アグレッシブで嫌なイメージもあった」と、あえて苦手とした選手を呼び、5日間で26ラウンドを重ねた。その成果もあり、46戦42勝(35KO)と実績あるアルバラードとの試合を「間違いなく打ち合いになると思うし、苦戦 ...
日刊スポーツ「やってやるぞ」22年首位打者・松本剛の大ブレー…
日刊スポーツ 2025年12月27日 20:04
... 入っていった」と回想した。 松本は「新庄さんがその時にフラットに見ますよと、全選手を。その言葉でもう1回、ルーキーの気持ちじゃないですけど、もう1度ここが自分の中でのターニングポイントじゃないけど、ここでやれなかったらオレはやれないなっていう気持ちで、2022年に入っていったのをすごく覚えていますね。メディアを通してでも、選手に伝えてくれてたので、やってやるぞと」と話した。 杉谷氏は「でもいきなり ...
サンケイスポーツBR東京、今季初勝利 マットソンHC「いいディフェンスを見せてくれた」/リーグワン
サンケイスポーツ 2025年12月27日 20:04
... 初勝利を飾った。後半10分にフッカー大内のトライで逆転。終盤は4点差まで迫られながら、残り約10分を強度の高いディフェンスで逃げ切った。マットソン・ヘッドコーチは「いいディフェンスを見せてくれた。若い選手にはいい経験になった」と評価した。 この1週間はトライラインの守備を強化してきた。SHペレナラ主将は「最後の10分は自信になるが、プレーオフに向かうには足りない」と貪欲さも見せた。 日程・勝敗表へ
スポーツ報知【全日本Sスケート】高橋侑花、女子5000Mで初V「今できることに集中して力を発揮できた」
スポーツ報知 2025年12月27日 20:04
女子5000メートルで優勝した高橋侑花(左は百瀬愛美、右は新田恭子=カメラ・宮崎 亮太) ◆スピードスケート 全日本選手権兼ミラノ・コルティナ五輪代表選考会 第2日(27日、長野市エムウェーブ) 女子5000メートルは高橋侑花(デンカエレクトロン)が7分17秒72で初優勝を飾った。 3000メートル通過は全体2位だったが、後半に粘って2位に3秒95差をつけた。昨季まで3連覇していた堀川桃香(富士急 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】矢吹正道、アルバラードに12回KO勝ちで初防衛に成功
サンケイスポーツ 2025年12月27日 20:04
... =に挑戦。12回TKO勝ちで日本男子初の世界2階級同時制覇を達成し、本格的にフライ級に転向した。 11回終盤でプロでダウン経験がないアルバラードからダウンを奪うと、最終12回にラッシュをかけ、レフェリーが試合を止めた。矢吹は「アルバラード選手、めちゃくちゃ強すぎです。予想通りやりにくい選手。しょうもない試合だったけど頑張った。まだまだ駄目なんで統一戦、階級を上げるのも考えていきたい」と語っていた。
スポーツ報知矢吹正道「打ち合い上等」 初防衛に成功 アルバラード退け世界戦3連勝 12回KO勝ち…次戦はSフライ級で3階級制覇へ
スポーツ報知 2025年12月27日 20:03
... をかけてダウンを奪取。最終12回にパンチをたたき込んで、元世界王者をキャンバスに沈めた。終盤まで苦戦を強いられながらポイントを重ね、4、5回は相手にポイントと奪われた。「打っても止まらない、やりにくい選手だった」と振り返ったが、ダウンを奪取した11回に「途中からは覚悟を決めて、打ち合い上等で頑張った」とギアアップ。「思った通りの試合はできなかったが、経験と、皆さまの声援が後押しした」と応援に感謝し ...
THE ANSWER井上尚弥戦興行で豪快TKO アマ9冠・堤麗斗がデビュー4連勝、負傷欠場の兄と「上を目指したい」
THE ANSWER 2025年12月27日 20:03
... た。 リング上のインタビューでは「(相手が)想定とは違うやり方できたので、いい経験になった。スパーなどの練習でいろんなタイプとやって、そういう経験が生きた」と話した。 19年にアジアユース選手権、21年に世界ユース選手権を制するなどアマチュア時代に9冠を達成した逸材。今興行はサウジアラビアの国際娯楽イベント「リヤドシーズン」が展開。堤は、イベントの運営を担う同国総合娯楽庁のトゥルキ・アラルシク長官 ...
Abema TIMES「バイオハザードかよ」“闇堕ち"美女レスラー、クリスマスにご乱心…チェーンソーぶん回し大暴れの一部始終
Abema TIMES 2025年12月27日 20:00
... を集めたテイタムだが、裏切りへの怒りを燃料に、新たな“危なさ"を携えた狂気の新機軸を打ち出した。NXT女子部門でも最高クラスのキャラクター表現として評価され、濃いキャラ揃いの「NXT」でも来年の要注目選手となりそうだ。 Ⓒ2025 WWE, Inc. All Rights Reserved 「どうなってるの?」元体操美女レスラーのアクロバティックすぎる“下アングル倒立動画" ABEMA TIMES ...
スポニチ矢吹正道 初防衛戦で完勝「応援が後押し」46戦ダウンなしの相手を2度沈める 3階級制覇も視界良好
スポニチ 2025年12月27日 20:00
... ンチを繰り返して、ついに11Rにダウンを奪った。そして12Rに2度目のダウンを奪い、1分59秒でTKO勝利となった。 試合後、矢吹は「思った通りの試合ができなくて、自分はまだまだ。予想通り、やりにくい選手だった。ちょっと、しようもない試合でしたが頑張りました。経験と皆さんの応援が後押ししてくれた」と応援を感謝した。 今後は3階級制覇へも視線を向ける。「少しゆっくりしてから。統一戦含め、階級上げるの ...
日本テレビV2狙う福岡大大濠1年生エース・白谷柱誠ジャックが次戦警戒「ミスがあったら絶対勝てる試合ではない」 昨年準V鳥取城北と激突「どれだけ気を張ってやれるかが勝敗にかかわる」ウインターカップ【高校バスケ/男子】
日本テレビ 2025年12月27日 19:54
... -67土浦日大(茨城) (27日、東京体育館) 2年連続優勝を目指す福岡大附大濠は、1年生エースの白谷柱誠ジャック選手が20得点7リバウンドの活躍。土浦日大との一戦に勝利し、準決勝に駒を進めました。 試合は、第1クオーター序盤こそ土浦日大にリードを許しますが、その後は白谷選手や本田蕗以選手を中心にコンスタントに得点を重ね逆転に成功。最終第4クオーターに入っても福岡大附大濠の勢いは衰えず、81-67 ...
デイリースポーツぱんちゃん璃奈 トレーナーとの契約解除報告 トラブル滲ませる「然るべき機関に相談、対応してもらってます」「選手として継続するか、引退するかしっかり考えます」
デイリースポーツ 2025年12月27日 19:54
... ると報告した投稿を引用し、「私ももう行くことはありません。このジムの代表と本日をもってトレーナーとして契約解除します。私も現在然るべき機関に、相談、対応してもらってます。今は詳細について何も言いたくないです」とトラブルがあったことを滲ませつつ「ですが、まだ頭の整理ができないので選手として継続するか、引退するかしっかり考えます」と綴った。 この日の投稿までに「最悪なことが起きた」などとつづっていた。
日刊スポーツ【高校バスケ】夏V鳥取城北、冬の日本一へ前進「守…
日刊スポーツ 2025年12月27日 19:52
鳥取城北対北陸学院 第1Q、指示を出す鳥取城北・福元(撮影・宮地輝) すべての写真を見る(11枚)▼ 閉じる▲ <SoftBankウインターカップ2025全国高校バスケットボール選手権>◇27日◇男子準々決勝◇東京体育館 男子は、準々決勝で高校総体王者の鳥取城北が勝利。北陸学院(石川)を退けて、準優勝した昨年に続く2年連続の4強入りを果たした。大会2連覇を狙う福岡大大濠も土浦日大(茨城)も快勝した ...
サンケイスポーツ【RIZIN師走の超強者祭り】YA-MAN「何でこの大事な時に…」 ヘッドギア着用もなぜ?眼窩底骨折の経緯語る
サンケイスポーツ 2025年12月27日 19:51
... がら胸中を吐露した。 入院中に負傷の原因を究明した結果、スパーリング相手が使用していたグローブが練習用ではなく、試合用の硬くて薄い素材のものだったことが判明したという。 YA-MANは「たぶん使ってた選手はそんなの知らない。いちいちグローブ買う時に中の構造を見ない。悪気はないと思う」と擁護しつつも、「思い当たる節がそれぐらい。普通ヘッドギアを着けてたら目にパンチが入らないんだよ」とやり切れない思い ...
日刊スポーツRマドリード、FWビニシウスの去就次第でパリSG…
日刊スポーツ 2025年12月27日 19:47
... たに世界屈指のMFであるビティーニャを獲得候補に挙げているとのことだ。 Rマドリードはクロースとモドリッチの退団後、中盤の弱体化が問題視されており、ゲームメーカーを必要としている。この状態を解消できる選手として、ビティーニャの獲得を考えているという。 Rマドリードはビニシウスを売却する場合、1億ユーロ(約180億円)以下は考えておらず、その資金をビティーニャに投じるつもりという。 一方でビティーニ ...
スポニチスーパースターたちが井上尚弥に熱視線!PFP1位ボクサーがリングサイド生観戦 ネット反響「マジ!?」
スポニチ 2025年12月27日 19:47
... ナジー・ゴロフキンも来場した。 最新PFPランキングでは史上初となる3階級での4団体統一王者となった前回1位のテレンス・クロフォード(38=米国)が引退を表明し、ランキングから外れたため、トップ10の選手は1つずつ順位が繰り上がった。1位にはWBA&WBC&IBF3団体統一ヘビー級王者のオレクサンドル・ウシク(38=ウクライナ)が返り咲いた。2位に尚弥、3階級制覇の前WBC&IBF統一世界バンタム ...
産経新聞吉田雪乃、1000メートルで高木美帆に肉薄「次につながる」 スピードスケート全日本選手権
産経新聞 2025年12月27日 19:45
滑走する2位の吉田雪乃=長野市エムウェーブ(恵守乾撮影) スピードスケートのミラノ・コルティナ冬季五輪代表選考会を兼ねた全日本選手権は27日、長野市エムウェーブで行われ、女子1000メートルで2位の吉田雪乃(寿広)が1分14秒66で日本連盟の派遣標準記録の最高位「SS」を上回り、500メートルに続いて五輪代表を確実にした。 ◇ 取材エリアに現れた吉田は、「左足がつってしまって」と苦笑いした。それほ ...
日刊スポーツ【フェンシング】男子サーブルは谷下尚弥、女子エペ…
日刊スポーツ 2025年12月27日 19:43
寺山珠樹(2018年12月撮影) フェンシングの全日本選手権個人戦第2日は27日、東京都港区スポーツセンターで行われ、男子サーブルは谷下尚弥(相互物産)、女子エペは寺山珠樹(長谷工コーポレーション)がともに初優勝した。谷下は決勝で小久保真旺(ミキハウス)に序盤からリードを奪い、15-9で勝った。寺山は盧承延(明大)を15-10で退けた。(共同)
時事通信谷下、雪辱の初V 新たな力が名乗り―全日本フェンシング
時事通信 2025年12月27日 19:40
生きのいい選手がそろう日本の男子サーブルで、新たな力が名乗りを上げた。頂点に立った谷下は「何度も夢に見た優勝」と喜びをかみしめた。 昨年は2位で、「ずっともやもやしていた。これは全日本でしか晴らせない」と強い意気込みを持って臨んだ今大会。準決勝では昨年の決勝で敗れた坪、決勝では小久保と、11月のワールドカップの団体で3位に入った日本代表メンバーを続けて撃破した。日頃の練習ではほとんど負けていたが、 ...
スポーツ報知高木美帆、1000m優勝も反省「修正できずにばたついてしまった。次は心に刻んで」
スポーツ報知 2025年12月27日 19:39
女子1000メートルで優勝した高木美帆(後方は吉田雪乃=カメラ・宮崎 亮太) ◆スピードスケート 全日本選手権兼ミラノ・コルティナ五輪代表選考会 第2日(27日、長野市エムウェーブ) 女子1000メートルは22年北京五輪金メダルの高木美帆(TOKIOインカラミ)が1分14秒53で制した。 高木は近年のW杯優勝タイムを目安としたSS標準記録(1分15秒40)を突破しての優勝にも厳しい表情だった。既に ...
スポーツ報知【巨人】矢野謙次巡回打撃コーチ「野球をやりたいなという子が…」仙台で野球教室
スポーツ報知 2025年12月27日 19:36
... 行われた「夢への道しるべ」野球教室に楽天・中島大輔外野手と参加した。 矢野コーチは実演を交えて丁寧に助言。トークショーも実施し、経験談を交えながら考え方や向き合い方を伝えた。トークショーの最後は「野球選手になるという覚悟を決めたら、それに対して一生懸命やる。それでなれなかったとしても、そのやった行動は次のステージに必ず生きてくる」と熱く語りかけた。 中島も小中学生に丁寧に指導。「こういう野球教室を ...
スポニチ堤麗斗がデビュー4連勝!サウジ興行の日本勢“先鋒"で4回TKO勝ち「良い経験になった」
スポニチ 2025年12月27日 19:36
... を与え、4回にフックの連打から右フックでダウンを奪うと、キンタナは立ち上がったもののレフェリーが試合をストップした。 リング上のインタビューで堤は「プロではこういうタイプは初めて。元々オーソドックスの選手なのにサウスポーで来て、想定ともちょっと違う戦い方で来たので良い経験になった」と試合を振り返った。「スパーリングなどの練習でいろんなタイプとやって、経験させてもらったのが今日は生きたかなと思う」と ...
日刊スポーツ【ボクシング】世界挑戦ドタキャンに寺地拳四朗が悔…
日刊スポーツ 2025年12月27日 19:34
... と。今の説明だと吐いたりもして脱水症状だったということだった」と話した。 サウジアラビア総合娯楽庁のトゥルキ・アラルシク長官(44)が寺地の試合中止を避けるため、中東地域にいる代替選手を探していたが、公式計量をしていない選手との対戦は危険が伴うため、加藤トレーナーは「具体的な試合の提案はなかった。(アラルシク長官の)お気持ちはありがたく受けとりましたが、現実的ではないし不可能。うかがいだけはきまし ...
日刊スポーツ【高校バスケ】大阪薫英女学院決勝進出「一人一人が…
日刊スポーツ 2025年12月27日 19:33
京都精華学園対大阪薫英女学院 勝利し決勝進出を決め喜ぶ大阪薫英女学の選手たち(撮影・宮地輝) すべての写真を見る(6枚)▼ 閉じる▲ <SoftBankウインターカップ2025全国高校バスケットボール選手権:大阪薫英女学院80-71京都精華学園>◇27日◇女子準決勝◇東京体育館 大阪薫英女学院が見事に女王京都精華学園を撃破した。 188センチと195センチの長身留学生を擁する相手に高さで劣っても、 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】内山高志氏「もし中谷選手ではなかったとしても…」
サンケイスポーツ 2025年12月27日 19:26
... 相手の白紙を強調。井上は「この試合後に会長が最終交渉に入ると思う。どちらにせよ、自分は準備をするだけ」と自分の仕事に集中することを強調した。 内山氏は「井上選手も体が分厚いからスーパーバンタムでも結構きついのかなというのも考えられるし。もし中谷選手ではなかったとしても、それぐらいの面白いカードに持っていくのかなと考えられますよね。誰とやるんだろうな?」と興味津々だった。 ■内山 高志(うちやま・た ...
サンケイスポーツ奥原希望が貫禄勝ち「しっかりと勝ち切ることができた」/バドミントン
サンケイスポーツ 2025年12月27日 19:24
女子シングルス3回戦 プレーする奥原希望=京王アリーナTOKYO バドミントンの全日本総合選手権第3日は27日、京王アリーナTOKYOで行われ、シングルス3回戦で女子の前回覇者、宮崎友花(ACT SAIKYO)が山口茜(再春館製薬所)奥原希望(東京都協会)や男子の奈良岡功大(NTT東日本)とともに勝ち、準々決勝進出を決めた。 女子シングルスで30歳の奥原が貫禄を示した。接戦の第1ゲームを22―20 ...
サンケイスポーツ宮崎友花ら8強入り 全日本総合選手権/バドミントン
サンケイスポーツ 2025年12月27日 19:22
女子シングルス3回戦 プレーする宮崎友花=京王アリーナTOKYO バドミントンの全日本総合選手権第3日は27日、京王アリーナTOKYOで行われ、シングルス3回戦で女子の前回覇者、宮崎友花(ACT SAIKYO)が山口茜(再春館製薬所)奥原希望(東京都協会)や男子の奈良岡功大(NTT東日本)とともに勝ち、準々決勝進出を決めた。 女子ダブルスも3回戦で、福島由紀(岐阜Bluvic)松本麻佑(ほねごり) ...
FNN : フジテレビ「青学」箱根駅伝3連覇へのカギは“食事改革"…「疲労軽減」と「免疫力向上」狙い企業と連携し新メニュー導入
FNN : フジテレビ 2025年12月27日 19:22
... 学陸上部。 鍵を握る食事改革の秘密に迫りました。 東京・町田市にある、選手たちが生活する寮。 トレーニングを終えると全員そろっての夕食です。 箱根駅伝連覇のため、今取り組んでいるのが食事です。 レースまで1カ月を切った12月10日、駅伝の候補選手16人が決まり、本番に向けピークの状態を維持するため練習を重ねていました。 佐藤有一選手(4年): 病気に感染すると(レースに)出られるか出られないか、そ ...
サンケイスポーツ【ボクシング】内山高志氏「スーパーバンタムでいってもらえないかな」
サンケイスポーツ 2025年12月27日 19:22
... 合が終わってから話し合いたい」と対戦相手の白紙を強調。井上は「この試合後に会長が最終交渉に入ると思う。どちらにせよ、自分は準備をするだけ」と自分の仕事に集中することを強調した。 内山氏は「僕的には中谷選手との試合が見たいのでそのままスーパーバンタムでいってもらえないかなと思うんですけど」と困惑。「ほぼ井上VS中谷は決まりだと思っていたので」と驚きを隠せない様子だった。 ■内山 高志(うちやま・たか ...
東京スポーツ新聞【スピードスケート】高木美帆 1000m連覇も悔しさ吐露「軽く見すぎていたところがあった」
東京スポーツ新聞 2025年12月27日 19:21
2026年ミラノ・コルティナ五輪代表選考会を兼ねた全日本選手権2日目(27日、長野・エムウェーブ)、女子1000メートルは高木美帆(TOKIOインカラミ)が1分14秒53で2連覇を果たしたが、自身の滑りに不満をのぞかせた。 すでに同種目で五輪代表を確実にしている高木は「個人的には、最低でも大会新は出したいと思っていた。五輪を見据えた時に足りないというか、そこまでトライしたい気持ちがあった」。ただ、 ...
朝日新聞番狂わせ少ないラグビーで「歴史を変えた」 初めてつかんだ全国大会
朝日新聞 2025年12月27日 19:17
慶応志木―青森山田 トライを決めた慶応志木の川田真広(中央)はハーフタイムで控え選手らに迎え入れられ笑顔を見せた=東大阪市花園ラグビー場、大山貴世撮影 [PR] ラグビーは「番狂わせが少ないスポーツ」と言われている。体格や経験の差が結果に出やすいからだ。 高3の冬、あふれる涙を書き残した あれから4年、社会人になる僕は それでも第105回全国高校ラグビー大会では、慶応志木(埼玉第2)、名古屋(愛知 ...
日刊スポーツ【高校サッカー】全国高校選手権が28日開幕 連覇…
日刊スポーツ 2025年12月27日 19:17
... る前橋育英イレブン(2025年1月撮影) 第104回全国高校サッカー選手権は28日、東京・国立競技場で始まり、大会初勝利を目指す早実(東京B)と徳島市立による開幕戦が行われる。大会には各都道府県代表の48校(東京2校)が参加。首都圏の9会場で熱戦が繰り広げられる。開幕戦に先立って行われる開会式では、専大北上(岩手)の吉池晃大主将が選手宣誓する。翌29日には1回戦の残り15試合が行われ、優勝候補の大 ...
スポーツ報知U―22日本代表、2戦11得点で国内大会優勝…来年1月のU―23アジア杯へ大岩剛監督「初期段階は順調に踏めている」
スポーツ報知 2025年12月27日 19:17
... MF佐藤龍之介が立て続けにネットを揺らした。 24日の初戦はU―21関東大学選抜に5―1で快勝するなど、1月にサウジアラビアで開催されるU―23アジア杯に向けて2戦11得点で弾みを付けた。 Jリーグの選手はオフ期間を挟んでの合流だったため、試合と並行して2部練習を実施。ハードな日程の中で大きなケガ人も出ることなく無事に全日程を終え、大岩剛監督は「チームとして動き始めてから1週間くらい寝食を共にして ...
デイリースポーツ【オート】川口SG 女子レーサーの佐藤摩弥は初戦4着も手応え「エンジンは思ったより悪くない」
デイリースポーツ 2025年12月27日 19:16
... 着順選手は翌日の11Rに組まれるシステムで、佐藤摩は2日目の11Rへ。全レース終了後に行われた枠番抽選で6枠を引いた。 「ヘッド周りを扱ってエンジンは思ったより悪くない。もう少し流れ込みがあればいいけど、調整が難しい。前回フレームを替えて跳ねは軽減。タイヤは低いので替えます」と2日目に備える。 初出場を果たした2019年から7年間で6回目の出場。男女混合で毎年のようにベスト16に残る、こんな女子選 ...
47NEWS : 共同通信GK早川が育成年代を指導 今季JリーグMVP
47NEWS : 共同通信 2025年12月27日 19:15
Jリーグ最優秀選手賞(MVP)に輝いた日本代表GK早川友基(鹿島)が27日、横浜市で小中高校生のGK向けの講習会に参加した。セービングを実演するなどして基礎技術を指導し「純粋に自分が楽しんでいた。GKに興味を持ってほしいし、GKの魅力を伝えたい」と笑みを浮かべた。 来年のワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会での代表メンバー入りを目指す。「自分のパフォーマンスに集中し、もっともっと成長していきたい ...
毎日新聞「予選なし」石見智翠館 監督「現実に向き合って…」 高校ラグビー
毎日新聞 2025年12月27日 19:15
... ってきたので、ずれた感覚はなかったと思う。相手が上回っていて、対処できなかった」と目を赤くした。 【早稲田実-石見智翠館】早稲田実に敗れ、肩を落とす石見智翠館の選手たち=東大阪市花園ラグビー場で2025年12月27日、長澤凜太郎撮影 序盤から選手たちの動きが硬かった。ボールを保持し、攻め込みながらも主導権を握れない。要所でキックのミスが絡むと、防御でも持ち味の粘りが影を潜めた。後半は無得点に封じら ...
東京スポーツ新聞【スピードスケート】吉田雪乃 1000mも五輪確実 モチベは周囲の存在「チケット取っているので」
東京スポーツ新聞 2025年12月27日 19:15
周囲の期待に応えてみせた。2026年ミラノ・コルティナ五輪代表選考会を兼ねた全日本選手権2日目(27日、長野・エムウェーブ)、女子1000メートルが行われ、吉田雪乃(寿広)は1分14秒66で2位。日本連盟の派遣標準記録の最高位「SS」を上回り、500メートルに続いて五輪代表を確実にした。 表彰台の2位・吉田雪乃(左)、優勝の高木美帆(中)、3位・山田梨央 すべての写真を見る(2枚) 22年北京五輪 ...
日刊スポーツ【バドミントン】宮崎友花、山口茜、奥原希望が準々…
日刊スポーツ 2025年12月27日 19:14
女子シングルス3回戦 プレーする奥原希望=京王アリーナTOKYO(共同) バドミントンの全日本総合選手権第3日は27日、京王アリーナTOKYOで行われ、シングルス3回戦で女子の前回覇者、宮崎友花(ACT SAIKYO)が山口茜(再春館製薬所)奥原希望(東京都協会)や男子の奈良岡功大(NTT東日本)とともに勝ち、準々決勝進出を決めた。女子ダブルスも3回戦で福島由紀(岐阜Bluvic)松本麻佑(ほねご ...
日刊スポーツ【高校バスケ】桜花学園4年ぶり、大阪薫英女学院1…
日刊スポーツ 2025年12月27日 19:14
桜花学園対八雲学園 第1Q、3点シュートを決めた桜花学園・勝部(撮影・宮地輝) すべての写真を見る(13枚)▼ 閉じる▲ <SoftBankウインターカップ2025全国高校バスケットボール選手権>◇27日◇女子準決勝ほか◇東京体育館 全国高校総体(インターハイ)女王の桜花学園(愛知)と大阪薫英女学院が28日の決勝に進んだ。 桜花は八雲学園(東京)を77-71で退けて4年ぶりの決勝。大阪薫英女は4連 ...
デイリースポーツGK早川が育成年代を指導
デイリースポーツ 2025年12月27日 19:14
Jリーグ最優秀選手賞(MVP)に輝いた日本代表GK早川友基(鹿島)が27日、横浜市で小中高校生のGK向けの講習会に参加した。セービングを実演するなどして基礎技術を指導し「純粋に自分が楽しんでいた。GKに興味を持ってほしいし、GKの魅力を伝えたい」と笑みを浮かべた。 来年のワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会での代表メンバー入りを目指す。「自分のパフォーマンスに集中し、もっともっと成長していきたい ...
毎日新聞初出場の慶応志木、常翔学園などが白星 全国高校ラグビー開幕
毎日新聞 2025年12月27日 19:13
... に、私たちがノーサイドの精神を体現する意義は大きいはずです。支えてくれた全ての人、これまで戦ってきた全チームの思いを背負い、この舞台に立てる感謝を忘れず、伝統のここ花園で正々堂々戦うことを誓います」と選手宣誓した。 Advertisement 1回戦10試合があり、初出場の慶応志木(埼玉第2)、前回準優勝の東海大大阪仰星(大阪第1)、常翔学園(大阪第2)などが勝って2回戦へ進んだ。 28日は1回戦 ...
日刊スポーツ【スピードスケート】高橋侑花女子5000mVで笑…
日刊スポーツ 2025年12月27日 19:13
女子5000メートルの表彰式で笑顔を見せる、優勝した高橋侑花(共同) <スピードスケート:全日本選手権>◇27日◇第2日◇長野市エムウェーブ◇女子5000メートル 女子5000メートルで高橋侑花(デンカエレクトロン)が7分17秒72で優勝した。 五輪枠を獲得できなかった種目ではあるものの「タイムも出なくて悔しい部分もあったが、レース中は今できることに集中して力を発揮できた」と振り返った。長野県佐久 ...
スポニチ試合中止の拳四朗が号泣…飯田覚士氏「もらい泣きしそう」 ネット「拳四朗が一番辛い」「気の毒」
スポニチ 2025年12月27日 19:11
... oの独占インタビューで号泣した。 この日のため血のにじむ努力をしてきた。 現地で解説を務める元WBA世界スーパーフライ級王者の飯田覚士氏(56)もその様子を見て「もらい泣きしそうになっちゃいますね」と同情した。 ネットでも「待って、拳四朗泣いてるやんけ」「拳四朗選手、気の毒過ぎる…」「本当残念拳四朗が一番辛いよな…」「拳四朗選手の涙を見てこっちまで泣きそうです」と拳四朗の心情に寄り添う声に溢れた。
サンケイスポーツ鹿島・早川友基が育成年代を指導「GKの魅力を伝えたい」 今季JリーグMVP
サンケイスポーツ 2025年12月27日 19:08
Jリーグ最優秀選手賞(MVP)に輝いた日本代表GK早川友基(鹿島)が27日、横浜市で小中高校生のGK向けの講習会に参加した。セービングを実演するなどして基礎技術を指導し「純粋に自分が楽しんでいた。GKに興味を持ってほしいし、GKの魅力を伝えたい」と笑みを浮かべた。 来年のワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会での代表メンバー入りを目指す。「自分のパフォーマンスに集中し、もっともっと成長していきたい ...
読売新聞箱根駅伝2度走った作家の黒木亮さん、禅僧の駒大選手が主人公のノンフィクション「袈裟と駅伝」出版
読売新聞 2025年12月27日 19:08
早大時代に箱根駅伝を2度走った作家の黒木亮さん(68)が、禅僧の駒大選手に焦点を当てたノンフィクション「 袈裟(けさ) と駅伝」(ベースボール・マガジン社、税抜き2400円)を出版した。 禅僧が箱根駅伝に挑んだ足跡を記した「袈裟と駅伝」を出版した黒木亮さん 主人公は1979年まで4年連続で箱根駅伝を走った駒大OBの大越 正禅(しょうぜん) さん。執筆のヒントは、日本初のプロボクシング世界王者・白井 ...
NHKスピードスケート女子1000m高木が優勝 2位の吉田 代表内定確実
NHK 2025年12月27日 19:06
... いた高木選手と、500メートルでの内定を確実にしていた吉田選手が滑りました。 2人は、26日の500メートルでも同じ組で滑り、吉田選手が勝って優勝していました。 27日は吉田選手が反応よくスタートを切って、前半の600メートルを全体トップのタイムで通過し、高木選手がわずか0秒01差の全体2位のタイムで追う展開となりました。 しかし、ラスト1周で、北京オリンピックのこの種目の金メダリストの高木選手が ...
フルカウント育成43人に残された「8」…巨人の厳しい支配下枠 ウエスタン2冠王、逸材助っ人も
フルカウント 2025年12月27日 19:06
巨人・阿部慎之助監督【写真:小林靖】 巨人の支配下登録は現時点で62人 2026年に2年ぶりのリーグ優勝を目指す巨人は、このオフで育成契約の選手はセ・リーグ最多の43人となった。現時点で巨人の支配下登録選手は62人。2026年は登録枠「70」への残り8人を巡る争奪戦が展開される。 8つの“椅子"を巡る激しいレースだ。ソフトバンクを戦力外となった板東湧梧投手はプロ通算では114試合に登板して10勝1 ...
サンケイスポーツ吉田雪乃が1000メートルで派遣標準突破の2位 専門の500メートルに続いて五輪代表を確実に/スピード
サンケイスポーツ 2025年12月27日 19:05
女子1000メートル(左から)2位の吉田雪乃、優勝した高木美帆、3位の山田梨央 =エムウェーブ(撮影・佐藤徳昭) スピードスケート・全日本選手権第2日(27日、長野市エムウェーブ)ミラノ・コルティナ五輪代表選考会を兼ねた大会。女子1000メートルで22歳の吉田雪乃(寿広)が1分14秒66で派遣標準記録の最高位「SS」を突破して2位。専門の500メートルに続いて代表を確実とした。既に五輪出場を確実と ...
サンケイスポーツ高木美帆、1000m連覇も「精進しないと」 理想を追い求め五輪へ/スピード
サンケイスポーツ 2025年12月27日 19:03
滑走する1位の高木美帆=エムウェーブ(恵守乾撮影) スピードスケート・全日本選手権第2日(27日、長野市エムウェーブ)ミラノ・コルティナ五輪代表選考会を兼ねた大会。女子1000メートルで既に五輪出場を確実としている高木美帆(31)=TOKIOインカラミ=が1分14秒53で大会連覇を飾った。 序盤は同走の吉田雪乃に先行されたが、最後の1周で逆転。前回の北京五輪覇者の貫禄を示した。「内容を含めて悔しい ...
サンケイスポーツ谷下尚弥、寺山珠樹が初優勝 全日本選手権個人戦/フェンシング
サンケイスポーツ 2025年12月27日 19:01
フェンシングの全日本選手権個人戦第2日は27日、東京都港区スポーツセンターで行われ、男子サーブルは谷下尚弥(相互物産)、女子エペは寺山珠樹(長谷工コーポレーション)がともに初優勝した。 谷下は決勝で小久保真旺(ミキハウス)に序盤からリードを奪い、15―9で勝った。寺山は盧承延(明大)を15―10で退けた。
読売新聞両親がダンサーの東京都選抜男子・中村ジョエル選手、バレエでなくバレーの理由は…モデルとの二刀流も
読売新聞 2025年12月27日 19:00
... に、将来性豊かな選手が出場した。東京都選抜男子の中村ジョエル選手(3年)は、1メートル92の長身で競技歴3年目にして前回優勝の都選抜にメンバー入り。プロ選手を目指す傍らモデル事務所にも所属し、東京の「ランウェイ」を歩くスーパー中学生だ。(西井遼) 打点の高いスパイクを放つ中村ジョエル選手(26日、Asueアリーナ大阪で)=須藤菜々子撮影 「高い。完璧!」。26日午後、客席にジョエル選手のアタックを ...
日本経済新聞スピードスケート・野々村太陽、1500mVで五輪へ 「喜び過去イチ」
日本経済新聞 2025年12月27日 19:00
スピードスケートのミラノ・コルティナ冬季五輪代表選考会を兼ねた全日本選手権が27日、長野市エムウェーブで行われ、男子1500メートルで野々村太陽(博慈会)が1分45秒26の大会新記録で初優勝、日本連盟の派遣標準記録の最高位「SS」に次ぐ派遣標準Sをクリアして初めての五輪代表をつかんだ。女子1000メートルでは2位の吉田雪乃(寿広)が1分14秒66で派遣標準SSを上回って500メートルに続いて五輪代 ...
スポニチ寺地拳四朗 試合中止に号泣「頭真っ白に…悲しい」無念の胸中吐露 相手は脱水症状で病院駆け込む
スポニチ 2025年12月27日 19:00
... 加藤健太トレーナーによると、陣営に連絡が来たのは前夜の午後10時ぐらい。「試合ができなくなった」というだけの内容で、陣営が拳四朗に伝えたのは同11時頃だった。主催者は代役選手を探そうとしたが、陣営は「そもそも(前日)計量していない選手と試合することはありえない。ルールの範囲にないのでできない」と中止を決断したという。 中止の説明を受けたのは取材対応の前で、ガルシアは脱水症状を起こしており、リカバリ ...
デイリースポーツ高木美帆 女子1000M優勝も「オリンピックを見据えた時に足りない」と自戒 「個人的には最低でも大会新は出したいと思っていた」
デイリースポーツ 2025年12月27日 18:57
「スピードスケート・全日本選手権」(27日、長野市エムウェーブ) ミラノ・コルティナ五輪代表選考会を兼ねて、女子1000メートルが行われた。代表入りを確実としていた高木美帆(TOKIOインカラミ)は、1分14秒66で優勝。しかし、「個人的には最低でも大会新は出したいと思っていた。リンクレコードに近づくくらいのレベルでないと、オリンピックを見据えた時に足りない。結果的に全然到達できなかったので悔しい ...
日本テレビ明日開幕!<全国高校サッカー選手権> 早稲田実×徳島市立の開幕戦を皮切りに来月中旬まで熱戦続く 各ゾーン注目校も紹介
日本テレビ 2025年12月27日 18:55
◇第104回全国高校サッカー選手権大会(2025年12月28日~2026年1月12日) 第104回全国高校サッカー選手権大会の開幕まであと1日と迫りました。そして明日28日には国立競技場で早稲田実業対徳島市立の開幕戦1試合が行われます。 この開幕戦を皮切りに2026年1月12日の決勝戦まで出場48校による熱戦が繰り広げられます。 まずAゾーンで注目は、前回優勝校の前橋育英(群馬・5大会連続28回目 ...
東京スポーツ新聞【東海4場新春展望・津ボート】新田雄史が実績、地力ともに断然
東京スポーツ新聞 2025年12月27日 18:50
... ッシュで、2節前の戸田で今年3回目のVを飾った坂口周、9月の江戸川で2年11か月ぶりV飾った安達裕樹、A1級の岡祐臣、中嶋健一郎らもV争いに加わる。8選手が出場する女子選手の中では高田ひかるが筆頭格だ。 高田ひかる すべての写真を見る(2枚) 【注目選手】高田ひかる(31=三重・113期) 昨年は3回プロペラを破損。「年間4回以上破損させたら出場停止」の規定のため夏場以降はペラ調整を封印。豪快なレ ...
THE ANSWERボクシング寺地拳四朗が号泣会見「頭が真っ白。眠れなかった」 世界戦中止、前日夜に王者が脱水症状&嘔吐
THE ANSWER 2025年12月27日 18:49
... 姿を現した寺地は、号泣した。「ここで腐ってもしゃーないので、頑張るしかない」。状況は夜12時頃に知ったという。急遽代役を探す動きもあったが、加藤健太トレーナーは「試合をするのは不可能。計量をしていない選手と戦うのはありえない。自分たちが拒否したというのはないように。ルールの範囲内でできない」と説明した。 ガルシアの状態は脱水症状で、嘔吐もあったという。今後について、加藤トレーナーは「まだ何もない状 ...
NHKラグビー リーグワン 第3節 クボタスピアーズが開幕3連勝
NHK 2025年12月27日 18:45
... 1敗となりました。 ▽コベルコ神戸スティーラーズは7つのトライを奪ってトヨタヴェルブリッツに49対29で勝ち、2勝1敗としました。 日本代表の李承信選手が今シーズン初トライをあげ、2シーズンぶりにチームに復帰したニュージーランド代表のアーディー・サベア選手も2つのトライをあげて勝利に貢献しました。 ヴェルブリッツは1勝2敗です。 ▽ともに連敗スタートのリコーブラックラムズ東京と三重ホンダヒートは、 ...
東京スポーツ新聞【東海4場新春展望・蒲郡ボート】磯部誠がV候補1番手
東京スポーツ新聞 2025年12月27日 18:40
... 充実している。一方で平本真之は25年のSG戦線で振るわなかっただけに復活の足がかりを築きたい。赤岩善生、杉山正樹、前田聖文ら実力派もシリーズを盛り上げる。 野口勝弘 すべての写真を見る(2枚) 【注目選手】野口勝弘(39=愛知・103期) 2026年はA2級でのスタートとなる。初のA1級を決めた2023年後期から5期連続でその座をキープしていたが、出直しの形となった。 それでも悲観の色はない。A1 ...
スポニチ【K―1】90キロ以下世界最強決定T組み合わせ決定!いきなりサッタリとK―Jeeが激突
スポニチ 2025年12月27日 18:36
... ン)と対戦する。コズロフは22年にK-1ヘビー級王者のアリエル・マチャドから判定勝ちを収め、ティアン・ターザンと判定の接戦に持ち込んだ優勝候補。20歳のコシエフはWAKOアマチュアキックのカザフスタン選手権で優勝し、将来を嘱望されている天才児だ。 なお、リザーブファイトはFair FCライトヘビー級(91キロ以下)王者のルーカス・アハテルバーグ(ドイツ)とAKIRA Jr.(フィリピン)の対戦も決 ...
FNN : フジテレビ菅 楓華プロ VS 元プロ野球選手・福盛 和男さんのパター対決!【みやざきこの1年】
FNN : フジテレビ 2025年12月27日 18:36
... ルファー・菅楓華選手。 菅選手はプロ2年目、まだ20歳。9月に「ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン」で初優勝。出場35試合でトップ10入り16回、メルセデスランキング4位、獲得賞金1億640万4,033円、バーディー数430(2位)、ツアー新人賞の「GTPAルーキー・オブ・ザ・イヤー」を 日章学園の同級生・荒木選手とともに受賞と、素晴らしい成績を残した。 そんな菅選手と、元プロ野球選手の福盛和男 ...
スポニチ田口壮氏×大谷番記者“ここだけの話"スペシャルトーク 25年シーズン舞台裏、WBC&26年“超予習"
スポニチ 2025年12月27日 18:35
... ーと、ドジャース・大谷翔平選手を最前線で追う番記者。関西学院大出身の先輩・後輩の初セッションとなります。 トークテーマはドジャースが25年に達成した世界一連覇の「舞台裏」と、26年WBCとシーズンの「徹底予習」。1カ月で地球0・7周分を巡った熱いポストシーズンの旅路を振り返り、WBCについては日本の「対戦相手」となるメジャーリーガーの脅威を語り合います。新シーズンでは大谷選手が二刀流完全復活。どん ...
産経新聞男子第1ブロックは福岡県代表が優勝 第31回全国ジュニアラグビー
産経新聞 2025年12月27日 18:33
中学生世代のラグビー選手育成などを目的とする「第31回全国ジュニア・ラグビーフットボール大会」(日本ラグビー協会主催、産経新聞社など後援)は27日、東京・夢の島競技場などで決勝などが行われた。 男子チームの第1ブロックは福岡県代表と神奈川県スクール代表の決勝が行われ、福岡県代表が38-10で勝ち、優勝を決めた。第2ブロックBの決勝では、兵庫県スクール代表が東京都中学校代表を26-7で下した。 女子 ...
スポーツ報知過去3度の優勝を誇るレジスタが10点の猛爆でベスト8に進出 ソレッソ熊本も6点の大勝
スポーツ報知 2025年12月27日 18:33
決勝R1回戦で10得点を挙げたレジスタFC(カメラ・今関達巳) ◇JFA第49回全日本U―12サッカー選手権大会第2日(27日、鹿児島ふれあいスポーツランド) 1次ラウンド(R)の残り24試合と決勝Rの1回戦を行い、ベスト8が決定した。 過去3度の優勝を誇るクラブチームの雄・レジスタFC(埼玉)は1次R3試合で計13得点を挙げた自慢の攻撃力が爆発。決勝R1回戦でもジョガボーラ柏崎FC(新潟)を相手 ...
47NEWS : 共同通信バド、宮崎友花ら8強入り 全日本総合選手権
47NEWS : 共同通信 2025年12月27日 18:31
バドミントンの全日本総合選手権第3日は27日、京王アリーナTOKYOで行われ、シングルス3回戦で女子の前回覇者、宮崎友花(ACT SAIKYO)が山口茜(再春館製薬所)奥原希望(東京都協会)や男子の奈良岡功大(NTT東日本)とともに勝ち、準々決勝進出を決めた。 女子ダブルスも3回戦で、福島由紀(岐阜Bluvic)松本麻佑(ほねごり)組、志田千陽(再春館製薬所)五十嵐有紗(BIPROGY)組が8強入 ...
東京スポーツ新聞【東海4場新春展望・浜名湖ボート】初V狙う坪井康晴、深谷知博は巻き返し計る
東京スポーツ新聞 2025年12月27日 18:31
... 気を吐いた。ソツのないレースぶりが光る河合佑樹はもちろん夏場に4Vの荒稼ぎでA1復帰を果たした谷野錬志にも一発の魅力。若手では板橋侑我、若林義人も虎視眈々。 吉村誠 すべての写真を見る(2枚) 【注目選手】吉村誠(36=静岡・105期) 10月の三国ファン感謝3Daysバトルトーナメントで優勝。全国にその名をとどろかせた。3度の枠番抽選すべてで1号艇を引き当てるという強運ぶりを発揮したのが最大の後 ...
FNN : フジテレビ全日本スピードスケート選手権 吉田雪乃選手1000m2位
FNN : フジテレビ 2025年12月27日 18:30
全日本スピードスケート選手権 女子1000mで盛岡市出身の吉田雪乃選手が 1分14秒66のタイムで 2位に入りました。 岩手めんこいテレビ 岩手の最新ニュース、身近な話題、災害や事故の速報などを発信します。
東京スポーツ新聞【マリーゴールド】山岡聖怜&心希がタッグT優勝「若くて今年デビューした私たちが優勝したぞ!」
東京スポーツ新聞 2025年12月27日 18:26
... た。 試合後、マイクを持った聖怜は「若くて今年デビューした私たちが優勝したぞ! DRの持ってるツインスターのベルト私たちで絶対狙いに行こうね」と約束。そして31日の新宿フェイス大会では今年デビューした選手による新人王トーナメントが開催され、聖怜、心希、メガトン、山崎優花が出場する。聖怜は「この4人の中でも絶対私が輝いて優勝して2025年を笑顔で終わらせたいです」と宣言した。 心希も「聖怜と2人で優 ...
日本経済新聞スピードスケート吉田雪乃、1000も五輪代表確実 全日本2位
日本経済新聞 2025年12月27日 18:25
... 子1000メートルの表彰式で写真に納まる、優勝した高木美帆㊥、2位の吉田雪乃㊧、3位の山田梨央(27日、長野市エムウェーブ)=共同 スピードスケートのミラノ・コルティナ冬季五輪代表選考会を兼ねた全日本選手権は27日、長野市エムウェーブで行われ、女子1000メートルで2位の吉田雪乃(寿広)が1分14秒66で日本連盟の派遣標準記録の最高位「SS」を上回り、500メートルに続いて五輪代表を確実にした。 ...
時事通信感謝の思いで涙 野々村太陽、後半に地力発揮―全日本スピードスケート
時事通信 2025年12月27日 18:24
... ていた」後半は大きくタイムを落とさず、長い手足を生かした大きな滑りで好タイムにつなげた。 専大を卒業後、高木がいるチームに昨季加入。自分と同様に1500メートルで結果を求める女子の第一人者と過ごし、「選手だからこそ感じ合えるものがある」と充実感を口にする。学びの多い環境に身を置き、中距離のエース格として着実に力を付けてきた。 初の五輪切符を確実なものにしたが、まだスタートラインに立っただけ。特に世 ...
フルカウント去就決まらぬ辰己…楽天公式に“突如登場"「どこ行くんだ」 NPBファン熱視線
フルカウント 2025年12月27日 18:21
... 直樹】 今はオフは8選手がFA権を行使…3人が未定 3人が決まらぬまま年末を迎えている。今オフ、NPBでは8選手がフリーエージェント(FA)権の行使を宣言した。そのうち国内FAとなっているソフトバンク・東浜巨投手、楽天・辰己涼介外野手、海外FAの楽天・則本昂大投手は去就は未定となっている。 【実際の投稿】FAの選手に粋な対応…残留するかは未定ながら球団が祝福した投稿 NPBから8選手が公示されたの ...
NHKスピードスケート男子1500m 野々村太陽が大会新 五輪内定確実
NHK 2025年12月27日 18:16
ミラノ・コルティナオリンピックに向けたスピードスケートの最後の代表選考会、全日本選手権の男子1500メートルで、野々村太陽選手が1分45秒26の大会新記録で優勝し、初めてのオリンピック代表内定を確実にしました。 スピードスケートの全日本選手権は、ミラノ・コルティナオリンピックに向けた最後の代表選考会を兼ねて長野市で開催されていて、大会2日目の27日、男子1500メートルが行われました。 男子150 ...
スポニチスポニチ番記者は見た!大谷翔平の2026年「喜怒哀楽」 柳原記者が「怖い空気感」を感じた一日
スポニチ 2025年12月27日 18:15
... Photo By スポニチ ドジャース・大谷の取材を日本ハム時代から続けて12年目のシーズンを終えたスポーツニッポン新聞社の柳原直之記者が26日、CBCテレビ「ゴゴスマ」にスタジオから生出演。「大谷選手の喜怒哀楽」と題した企画で今季を振り返った。 「喜」に挙げたのは、もちろんワールドシリーズ連覇の瞬間。「怒」にはナ・リーグ優勝決定シリーズ中の10月15日(日本時間16日)の記者会見を挙げた。「登 ...
デイリースポーツ吉田雪乃が2種目五輪切符確実「全員(五輪の)チケットを買ってしまっていた。出るしかないと」1000メートルSS標準突破で銀メダル
デイリースポーツ 2025年12月27日 18:14
「スピードスケート・全日本選手権」(27日、エムウェーブ) ミラノ・コルティナ五輪代表選考会を兼ねて、女子1000メートルが行われた。既に500メートルの代表権を獲得している吉田雪乃(寿広)は、同走で優勝した高木美帆(TOKIOインカラミ)と0秒13差で、五輪参加標準記録のSS標準を突破する1分14秒66で2位。2種目の五輪切符を確実にした。「オリンピックのことを意識しましたし、負けたくない、自分 ...
時事通信谷下尚弥、寺山珠樹が初優勝 全日本フェンシング
時事通信 2025年12月27日 18:14
男子サーブルで優勝し、喜ぶ谷下尚弥=27日、東京・港区スポーツセンター フェンシングの全日本選手権(個人戦)第2日は27日、東京・港区スポーツセンターで行われ、男子サーブルは谷下尚弥(相互物産)が決勝で小久保真旺(ミキハウス)を15―9で下し、初優勝を遂げた。準決勝では昨年覇者の坪颯登(日体大)を15―11で破った。 谷下、雪辱の初V 新たな力が名乗り―全日本フェンシング 女子エペは寺山珠樹(長谷 ...
スポーツ報知【バレー】サントリーが14連勝 高橋藍主将「最後もしっかり勝つ」世界クラブ選手権準優勝の大阪Bに3―1で首位堅持
スポーツ報知 2025年12月27日 18:12
... ています」と声を弾ませた。2連覇に挑んだ全日本選手権(天皇杯)では、準々決勝でV北海道に敗戦。1週空いて臨んだホーム戦だった。POMの小川は「天皇杯で久々に負けてメンタルが落ちていた部分もあったが、切り替えて練習していた。準備してきたことが出せたのは良かったです」と汗をぬぐった。 大阪Bは、開幕戦で唯一の黒星を喫し、天皇杯と同時期に開催された世界クラブ選手権では準優勝に躍進した手ごわい相手。第1セ ...
Sportiva名バッテリー・佐々岡真司&西山秀二が明かす「3週間で8キロ痩せた」広島東洋カープの練習量
Sportiva 2025年12月27日 18:05
... らい続くんです。 吉田 皆さん、ついていけるんですか? 佐々岡 僕はついていけなかったです。 西山 そのインターバル走の最後にグラウンド1周を全力で走るんです。それを大下さんが見ているんですけど、若い選手が後ろのほうを走っていたら、「二軍に行け」って言われる。「あいつは手を抜いているから二軍」って。だから最後の1周はトップを取らなきゃいけないんです。で、そのあとに2、3周、声を出して走って終わり。 ...
スポニチ【スピードスケート】五輪確実の高木美帆が1000m優勝 2位・吉田雪乃も代表切符
スポニチ 2025年12月27日 18:03
<スピードスケート全日本選手権第2日>女子1000メートル、滑走する高木美帆(撮影・小海途 良幹) Photo By スポニチ 来年2月のミラノ・コルティナ五輪代表選考会を兼ねて行われ、女子1000メートルでは代表確実としていた北京五輪金メダルの髙木美帆(TOKIOインカラミ)が1分14秒53で2連覇を達成した。 2位の吉田雪乃(寿広)は1分14秒66で派遣標準記録SS(1分14秒67)を突破し、 ...
時事通信奈良岡功大、山口茜ら8強 全日本バドミントン
時事通信 2025年12月27日 18:03
バドミントンの全日本総合選手権は27日、京王アリーナ東京で男女シングルス3回戦などが行われ、男子は奈良岡功大(NTT東日本)が準々決勝に進んだ。女子は山口茜(再春館製薬所)、昨年優勝の宮崎友花(ACT SAIKYO)らが勝ち上がった。 女子ダブルスは志田千陽(再春館製薬所)五十嵐有紗(BIPROGY)組が準々決勝進出。今年の世界選手権銅メダルの岩永鈴、中西貴映組(BIPROGY)は途中棄権した。混 ...
Sportiva佐々岡真司&西山秀二が語る「広島東洋カープ入団エピソード」と当時のキツすぎる練習の全貌
Sportiva 2025年12月27日 18:00
... 当時はパンチパーマにセカンドバックの時代ですか? 佐々岡 セカンドバッグですよ。 西山 (佐々岡さんの頭を指さして)こんな髪型ですよ(笑)。 佐々岡 変わってないですから、僕は(笑)。 吉田 プロ野球選手はパンチパーマにセカンドバッグ、ネックレスが定番でしたよね。 西山 カープには制服があって、移動の時のスーツを夏用と冬用で作ってくれるんです。僕がカープに入った時はもう普通のスーツだったんですけど ...
日本テレビ【箱根駅伝】東海大学「0からの挑戦でリベンジへ」 日本テレビアナウンサー林田美学が紹介
日本テレビ 2025年12月27日 18:00
1月2日、3日に行われる第102回箱根駅伝。これまで各出場チームの総力取材を続けてきた日本テレビのアナウンサー陣が、自身の担当するチームの注目選手や見どころを紹介します。 今回は東海大学の紹介です。詳しくは動画をご覧ください。 ■第102回箱根駅伝(東京箱根間往復大学駅伝競走) 地上波・日本テレビ系 往路 2026年1月2日(金)あさ7時~ 復路 2026年1月3日(土)あさ7時~
サンケイスポーツ【記者が答える~トミー・ジョン手術の「深層」~】増えている理由は? オリックスにはいくつもの成功例
サンケイスポーツ 2025年12月27日 18:00
... 通称トミー・ジョン手術)を受ける投手が増えている理由は?」。特に今季のオリックスでは吉田輝星投手(24)をはじめとした5人が同手術を受け長期離脱を強いられた。球界全体が大きな課題と向き合う一方、術後の選手からはポジティブな証言も。オリックス担当の織原祥平記者が答えます。 2年ぶりの覇権奪回を目指したオリックスは今季、ブルペンの屋台骨として期待されていた投手らが続々と「トミー・ジョン手術」を受ける非 ...