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3,380件中25ページ目の検索結果(0.334秒) 2026-04-03から2026-04-17の記事を検索
サンケイスポーツ【なるべく週刊エモト】プロ野球はプランニングが問われるシーズン 女子ゴルフの高橋彩華を見て実感
サンケイスポーツ 7日 07:30
... とは難しい。案の定、1人脱落」 ――流れるような解説 「2ホール目は逆に、格が上という強みを利して、相手に先に打たせることでプレッシャーをかけ、ピンそばから外させた。それを見て余裕で、連続バーディー。自分と相手を冷静に見比べる、見事な作戦だ」 ――なるほど 「いや、エモトが勝手に思っているだけで、作戦かどうかは断言できない。ただ、計算して2人を追い込んだように見えたことは確かだ」 ――そうでしたか ...
サンケイスポーツ【キャンパスナビ】大経大陸上部、今年の目標は丹後駅伝初優勝!! 京川主将「自分の競技への意識をこのチームに落とし込めたら」
サンケイスポーツ 7日 07:30
... での活躍を目指し、練習にも熱が入っている(撮影・榎本雅弘)寮がない分、競技に向き合う上で自己管理は必須。京川は「練習時間や体重の管理に関しても淡々とやることをやる部分が守れている」と語る。主将として「自分の競技への意識をこのチームに落とし込めたら」と競争力の高い集団への成長を目指す。 チームで好記録を残している3年の岩坂は「全日本で地方勢トップ、関東勢を崩すことが目標」と意気込む。昨年の伊勢路をか ...
サンケイスポーツ【MLB】シュナイダー監督、ワールドシリーズの余韻に浸らず 正捕手は手術で長期離脱 開幕ダッシュ失敗…4勝5敗でドジャースと再戦
サンケイスポーツ 7日 07:28
... もある。数か月前にはここで戦ったし、楽しみにしている。対戦する投手も同じような顔ぶれに見える。ただ、今の我々は今季ここまで9試合を終えた段階で、相手や昨年のワールドシリーズのことを気にするのではなく、自分たちの野球に集中しなければならない」 ブルージェイズは余韻に浸っていられない状況がある。今季はスタートダッシュに失敗し、4勝5敗。昨季まで3年連続100敗以上のホワイトソックスに3連敗を喫し、正捕 ...
フルカウント負傷離脱のベッツ「随分マシ」 自ら明かす“現状"…右脇腹痛も強調した軽症
フルカウント 7日 07:08
... えている。 米スポーツ専門メディア「ジ・アスレチック」のファビアン・アルダヤ記者は、走塁時に痛めたとする本人の言及を伝え、2018年に反対側の左腰を痛めた時よりも「今回の方が随分マシと言った」という。また、MLB公式サイトのソニア・チェン記者も、ベッツがすでに「自分の想像よりもはるかに先を行っている」と語り、自身でも驚くほどの回復ぶりで軽症を強調している姿を伝えた。 (Full-Count編集部)
日本テレビ【DeNA】5年目の深沢鳳介が7日の中日戦でプロ初登板初先発「自分の持ち味をしっかり出してチームに貢献できるようにしたい」
日本テレビ 7日 07:07
... 初登板まで、野球人生の支えにしてきたことについて、「1軍の舞台で投げて活躍したいという気持ちでやってきました」と深沢投手。家族も来場予定という紆余曲折のプロ初登板へ、「自分の持ち味をしっかり出してチームに貢献できるようにしたいです。自分ができることをしっかりやりたいと思います」と意気込みました。 対する中日は、2年目の金丸夢斗投手が先発予定。ともにチームは2勝7敗と借金5となっており、同じ2003 ...
スポーツ報知ドジャース山本由伸、世界一の投手になった実感「全くない」「大谷さんこそが世界一の選手」…MVP以来のトロント凱旋
スポーツ報知 7日 07:06
... 真内野手が加入した。 WSのMVPで名声が一気に高まり「世界一の投手」と呼ばれることも出てきた山本は「そう感じたことは、全くないですから。他にもすごい選手がたくさん(いるので)。そういう選手の存在が、自分の成長を助けてくれている、早くしているなと思ってます」と謙遜。WS連覇時に大谷が「由伸が世界一の投手だとみんなが思っていると思います」と話していたことについては「大谷さんにこう言っていただいたのは ...
フルカウント我が子が監督から叱責…“傷ついた心"をどう守る? チームに支障きたす「親の断定」
フルカウント 7日 07:05
... あったんだね」と事実のみを確認しましょう。その上で、親が勝手に子どもの感情を「悔しいよね」と決めつけず、「今、どういう気持ちなの?」「どう思った?」と子ども自身の口から言葉で表現させることが重要です。自分の気持ちを言語化することで、子どもは少しずつ冷静さを取り戻し、心の整理ができるようになります。 「凪」のタイミングを見計らって対話を深める技術 反対に、指導者の指摘内容自体が正しく、子どもに気づき ...
ポストセブン【センバツ優勝・大阪桐蔭】“欲深い男"を自任する西谷浩一監督の育成計画 決勝15K左腕・川本晴大に対し「良いところだけを伸ばしていく段階は終わった」とさらなる進化を期待
ポストセブン 7日 07:00
... 当に良いチームでしたので、彼らを甲子園に導いてやれなかったことは、僕の中でけっこう、ダメージがありました」 日々の練習で厳しいメニューを課しながら、日本一に挑戦する舞台にすら立たせてやれなかった。 「自分の力不足を痛感しました。中野(大虎、現・ENEOS)が主将を務めた去年の代は(最後の夏が終わったあとも)献身的に練習を手伝ってくれて、打撃投手などを務めてくれた。2つの代で勝ち取った今回の日本一だ ...
フルカウント選抜準V…智弁学園の豪打を支える“珍指導" 自分の打ち方だけでは「上手くならない」
フルカウント 7日 06:45
... 下一品で、2012年のオールスターでは突然、右打ちの大道氏のフォームを左打ちで披露し話題になった。 自分に合った打撃フォームを固めることも大事だが、他人のフォームをマネることで、それまで自分になかった感覚をつかめたり、上手い選手の秘訣を体感できたりすることがある。「野球は観察力を持たないといけません。自分の打ち方ばかりやっていても上手くなりません」と小坂監督は強調するのだ。 智弁学園・小坂将商監督 ...
日本テレビ引退の髙木美帆 ファンからのメッセージに感謝「いただいた言葉は大きな存在」 今後の人生にも言及
日本テレビ 7日 06:30
... 0mでメダルを取れなくて、自分の中でどういう気持ちになって良いかも分からない時間があった」と悲願の頂点を目指したオリンピックの1500m後の心情を明かします。 続けて、「1500mだけ他の種目とは違って自分の結果に形が残らなかったんですけど、それが周りの人達の言葉によって自分にとっての大切な時間や思いにも変わったなと思っているので、あの時から今までの間、いただいた言葉は、自分の中で大きな存在として ...
アサ芸プラス青山学院大学・原晋監督のおもしろマネージメント術…選手の交際相手に「箱根駅伝の前に別れないでくれ。終わったらいいぞ」
アサ芸プラス 7日 06:30
... よ。頼むから箱根駅伝の前までは、持ち上げておいてくれ。終わったらいいぞ』って」 4月4日に同校の相模原キャンパスで、女子駅伝チームの創設会見を開いた原監督。「女性が競技者として、また一人の人間として、自分らしく輝き続けられる場所を作りたい」と語り、「美しさ・爽やかさ・力強さ」をチーム理念に掲げた。 女子駅伝部も常勝軍団として成長させた時、女子アスリートならではのスランプ回避術も拝聴したいものである ...
スポニチソフトバンク・上沢直之が“フォークボール講座"開講 大津亮介に熱心にアドバイス
スポニチ 7日 06:00
... スポニチ ソフトバンクの上沢が“フォーク講座"を開いた。大津から握りやリリースの感覚について聞かれ「どう投げたら落ちやすいかというような話をしました」。 大津の投球をスマートフォンでスローモーション撮影し、熱心にアドバイス。フォークを決め球にイニング数を上回る三振数(13回14奪三振)を奪っている上沢は「感覚で伝えるよりも、自分がどうなっているか動画を見た方が分かりやすいと思ったので」と説明した。
TBSテレビ安青錦「それが分かっていれば、勝てた」綱とりの場所で味わった土俵人生初の屈辱 骨折判明&カド番で試練の夏場所に
TBSテレビ 7日 06:00
... た。 それでも最後、長い風呂から出てきた大関は、前を向いてしっかりと報道陣に対応した。試練の15日間の印象を、「当然、いい時もあれば、悪い時もあった。それでも最後まで出られたのは良かった」と答えた。「自分らしさを出せなかった悔しさがある。今までにない経験をした。悔しさを知ったので、またさらに強くなって戻ってきて、こういう経験をしないようにしたい」。そこでもけがを言い出すことはなかった。短い時間では ...
スポニチソフトバンク・柳町達 得意のデーゲームで同郷の茨城出身・大関友久を援護だ
スポニチ 7日 06:00
... ク・大関と同学年で同じ茨城出身の柳町も昨季デーゲームを得意とする選手だ。ナイターで打率.283だったのに対し、デーゲームでは同.311の好成績を収めた。 今季は9試合中8試合で3番を任され「つなぐというよりは自分の打撃をすること。そこは変わってきました」と中心選手としての自覚も出てきた。得点圏打率.375とチャンスでの強さも光り、チーム2位タイの6打点をマーク。バットで同郷のサウスポーを援護する。
東京スポーツ新聞【スターダム】S・キッド 上谷沙弥との再戦が最優先だが…意味深「ちょっと刺激も欲しくなってきて」
東京スポーツ新聞 7日 06:00
... 。だから個人的な思いだけで言えば、上谷に防衛してほしい。絶対王者の上谷からベルトを取るのは、私でありたい」と力強く語った。 そして団体最高峰王座戴冠を目指す白虎には、気になる相手がいると明かす。「今は自分を見つめ直している最中…なんだけど、そんな中、ちょっと刺激も欲しくなってきて。ワクワクさせてくれそうな選手がいるので、ちょっとその人に活を入れようかな?とも思っていたりいなかったり…」と意味深に語 ...
東京スポーツ新聞【スピードスケート】高木美帆「食」にも見せていたストイックさ…元同僚・佐藤綾乃さんらが証言
東京スポーツ新聞 7日 06:00
... に合わないから取らないようにしていた。食事に関しても、毎食すごいバランス良さそうなご飯を食べていた」。コーチだったウィリアムソン師円さんも「調味料一つひとつまで、どんな原材料を使っていて、どういうのが自分に合っていて、合わないかという選択がすごい。大会に懸けている気持ちの面で、他とは一つ抜けている部分があるんだろうと感じる」と証言した。 細かいところにまで気を配り、コンディションづくりに尽力。身を ...
FRIDAY80代の実況アナウンサー宮田統樹「野球実況をするのは、やっぱり楽しいんですよ」
FRIDAY 7日 06:00
... 合って、僕が監督をインタビューしてファンを球場内に留まらせ、その間に選手たちを引き揚げさせる作戦を立てたんです。 インタビュー時間は3分間。吉田監督は、『優勝おめでとうございます』とマイクを向けると、自分の言葉で、淡々と万感の思いを語ってくれました。時間ピッタリになったところで僕が『優勝監督インタビューを終わります』と締めくくると、すでに選手たちは無事に球場を出ていた。言い方がよくないかもしれない ...
スポーツ報知第81代4番が「覚悟持って」導く!巨人ドラ6・藤井健翔“4番"への道「遅くても5年くらいで形に」
スポーツ報知 7日 06:00
... ます。ホームランを打ったのもたまたまというか、全然自分の力で打った感じはしないんで。本当に『もっとやらないと』という気持ちで毎日臨んでいます」 浦和学院時代から周囲が認める練習の鬼。プロ入り後も姿勢を変えず、試合終了後は大田コーチと特打に向かう日々を送る。今はひとつに重点的に取り組むというわけではなく、まずはとにかく振ることに向き合っている。 藤井「自分一人ではなく、コーチが寄り添ってやってくれる ...
スポニチ【筑後鷹】ソフトバンク高卒育成3年目左腕・長水啓真 同学年の藤原大翔に負けん!支配下昇格だ
スポニチ 7日 06:00
... る。体の強さもつけて「いつでもマウンドを任せてもらえるような都合の良い投手になれたら一番いいですね」と将来像を描いた。 さらに「先発で5回無失点に抑えたい」と2軍戦での当面の目標を掲げた。達成した先に自分へのご褒美として考えているのは、動物園へ行くこと。「好きなんです。シマウマの肌質とか、サイの圧巻の大きさとか。ゴリラは筋肉の塊。総合格闘技とかやってみてほしいですよね」と身ぶり手ぶりを交えて力説し ...
スポニチ【Sスケート】高木美帆、笑顔の引退会見 今後は未定「目の前には真っ白な画用紙が広がっている」
スポニチ 7日 05:30
... を含む通算10個のメダルを獲得。全ての行動にプロ意識を持つことを美徳とし、高め続けてきた。それでも「強い気持ちで、もっと上にいこうと自分を律して押し上げていくパッションが少しずつなくなっていると感じていた。最後の4年間は葛藤もあった」。ストイックに競技に向き合い続ける「自分の憧れのアスリート像」であり続けるのは難しく「引退を決断したというより、受け入れたという感じ」と語った。 数々の金字塔を打ち立 ...
スポニチDeNA・深沢 7日の中日戦でプロ初登板初先発「どんどん攻めていきたい」
スポニチ 7日 05:30
... れていたデュプランティエが何らかのアクシデントで登板を回避し、1軍デビューのチャンスが巡ってきた。 3月15日のソフトバンクとのオープン戦で3回1安打無失点と好投し、その後もファーム・リーグ戦で2試合に先発して防御率1.13と安定した成績を残していた。 24年3月に右肘トミー・ジョン手術を受け育成契約も経験した苦労人。「自分の持ち味を出してチームに貢献したい。どんどん攻めていきたい」と意気込んだ。
スポニチ【Sスケート】高木美帆、競技に感謝「本気になるものに人生で出合えて、ありがたい」
スポニチ 7日 05:30
... を運んできてくれたもの。本気になるものに人生で出合えて、ありがたい。自分をつくってくれたものの一つ」 ――自分が一番強かった時期はいつか。 「平昌五輪、北京五輪シーズンは自分の競技人生では波に乗っていた時間。それでも1500メートルで五輪で勝てなかった。面白いというか、奥が深い」 ――今後の日本スピードスケート界に思うことは。 「自分の時間をゆったり過ごしている中で、疲弊している部分がある。誰かと ...
スポニチアマ49戦全勝の藤木勇我“異例の抜てき" 6・10メインでデビュー戦決定
スポニチ 7日 05:21
... to By スポニチ 大橋ジムは6日、世界ユース選手権金メダリストでアマ9冠の藤木勇我(18)が、6月10日の興行(後楽園ホール)のメインイベントで、デビュー戦となるスーパーフェザー級6回戦を行うと発表した。 2月にプロ転向を発表したアマ49戦全勝の「THE KING」藤木は今月13日に公開プロテストを受験予定。異例の抜てきに「テストはまだ受かっていないが、過去最大の自分を見せたい」と力を込めた。
スポニチ阪神・福島圭音 7日甲子園初見参 自然体強調「何かを変えることもなく、今まで通り頑張ります」
スポニチ 7日 05:15
... 日には初のマルチ安打をマークした。好調の栗林と対峙(たいじ)して結果を残し「やっと落ち着いて試合に入ることができるようになってきた」と自身の成長を、しっかり感じ取っている。 相手は開幕から首位を走る好調ヤクルトだが、試合に臨む姿勢に変化はない。「変わんないですね。今日も、昨日も、明日も変わんないです」。これまで通り、自分自身を前面に出していくのみ。甲子園開幕も、新・スピードスターから目が離せない。
スポニチ阪神・茨木秀俊 9日ヤクルト戦“道産子投手の初先発初勝利"へ 「普通に、いつも通りやるだけ」
スポニチ 7日 05:15
... 産子バッテリー"も実現する。 母校の躍進も、力に変える。帝京長岡(新潟)は今春選抜で春夏通じて初の甲子園出場を果たした。惜しくも初戦敗退したが、試合当日はスタンドから応援。「本当に刺激をもらいました。自分も頑張ろうと思えた試合でした」。“初"の躍動を見せてくれた後輩たちに負けじと、聖地のマウンドへと向かう。 すでに中継ぎとしては、昨年9月21日ヤクルト戦(神宮)で1軍デビュー済み。昨季は2試合登板 ...
スポニチオリックス・高島泰都 岸田監督の助言を胸に7日ロッテ戦先発「同じ失敗を2回連続でしないように」
スポニチ 7日 05:05
... があった方がもっと楽に抑えられるから、次の登板までにしっかり調整しておいて」とアドバイスがあったという。 「前回は真っすぐとカットボールだけってところになってしまって、右打者に苦しくなる場面もあった。自分の中でちょっと縦気味に落ちるツーシームの握りがしっくりきたので、やってみてって感じです」 この日は大阪・舞洲の球団施設で、キャッチボールなどで最終調整。先発定着を目指す3年目右腕は「同じ失敗を2回 ...
サンケイスポーツ高木美帆「スケート人生、幸せだった」 五輪メダル10個のレジェンドが笑顔で引退会見/スピード
サンケイスポーツ 7日 05:00
... で話した。 引退の理由に挙げたのは「求めるアスリート像になり切れていないと感じる時間が増えた」から。五輪直前の1月、合宿先のドイツの宿舎の前を歩いている最中に感じたという。過去の自分を超え続けていくことを信条にしてきたが、「自分を押し上げていこうというパッションが少しずつなくなっていた」。引退に至る心境を「決断したというより、受け入れた感じ」と語った。 夏季を含めて日本女子最多の通算10個のメダル ...
デイリースポーツ阪神・茨木 9日プロ初先発へ ローテ再編で21歳に白羽の矢 昨季初登板から成長実感「全ての面でレベルアップ」
デイリースポーツ 7日 05:00
... 先発を託され好投するなど、1軍での経験を成長につなげてきた。 そして、もう一つ大きな刺激を受けた。母校の帝京長岡がセンバツに出場。春夏通じて初の甲子園は初戦で敗れたものの「本当に刺激をもらいましたし、自分も頑張ろうと思えた試合でした」と、スタンドから観戦していた茨木の心には火がついた。 その6日後、3月29日のファーム・広島戦(SGL)で先発し、6回1/3を4安打1失点。試合後の平田2軍監督から「 ...
デイリースポーツ高木美帆が引退会見「決断したというより受け入れた」 理想に近づけない現実との闘いに区切り 第二の人生も“求道者"らしく
デイリースポーツ 7日 05:00
... 思い出は笑顔で振り返ることができる。 15歳だった10年バンクーバー大会から4度の五輪に出場。夏季を含めて日本女子最多10個のメダルを手にした。スピードスケートとは「自分をここまでつくってくれたものの一つ」だという。「本気になる環境が自分にとってのスピードスケート。そういうものに人生の中で出会えたのはすごくありがたい」と頰を緩めた。 「何者でもない時間でもいたい」と今後は未定。今、前には「真っ白な ...
日刊スポーツ【阪神】茨木秀俊が母校・帝京長岡に続く活躍誓う「…
日刊スポーツ 7日 05:00
... 夏の決勝で日本文理に敗れ、あと1歩届かなかった悲願を後輩たちがかなえてくれた。練習の合間に宿舎を訪れ、試合も観戦した。元日本ハム投手の芝草宇宙監督(56)からも激励された。「本当に刺激をもらえました。自分も頑張ろうと思えた試合でした」と決意を新たにした。 今季は2軍で2試合に先発して防御率0・96。好調をキープした状態で、1軍マウンドに向かうことになりそうだ。帝京長岡のプロ1号で、1軍出場もただ1 ...
スポニチJ2新潟OBの成岡氏 特別大会残り9試合でチームの成熟度を上げていくための課題とは?
スポニチ 7日 05:00
... サポーターが集まったが、前半は押される展開となった。 「相手の前からの圧力があって、前進するところで引っ掛かり、押される場面が多かったですね。でも、失点をしないことが大事。強いチームは悪い時に耐えて、自分たちの時間で得点を取る。ここ数試合と同様、GKのバウマン選手が好セーブを見せるなど無得点で折り返したのは良かったと思います」 ――後半はモラエスを投入するなど得点を目指した。 「向こうの圧力が止ま ...
デイリースポーツエストラダが必勝宣言 天心「KO宣言」に「ハッキリした形で勝たないと」 夢の3階級制覇へ井上拓真への挑戦権獲る
デイリースポーツ 7日 05:00
... 転向2戦目で、数あるオファーの中から天心との挑戦者決定戦を選んだが「世界王者に返り咲くチャンス」と気合十分。天心が「KOしたい」と予告していたことを伝え聞くと「今回は相手のホーム(日本)で戦うので、(自分も)ハッキリした形で勝たないといけない。KOを狙えるなら狙っていきたい」と呼応し「あとは(結果は)神のみぞ知る。勝ちにこだわりたい」と期した。 また、5月2日の東京ドーム大会では、王者の井上拓真( ...
デイリースポーツ山中菫 返り咲きへ気合「自分のボクシングを出す」 IBF世界女子アトム級王座決定戦7日ゴング
デイリースポーツ 7日 05:00
... ル) 前日計量が6日、都内で行われ、元王者の同級1位・山中菫(真正)は300グラムアンダーの45・9キロ、3位の鵜川菜央(三迫)は46・0キロでクリアした。 山中は「(相手は)強そうなオーラがあった。自分のボクシングを出す」と返り咲きへ気合。日本バレーボール協会の職員として働きながらデビュー6連勝で世界初挑戦の鵜川は「ベルトは大きくてかっこいい。(周囲への)感謝が形になるものが取れれば」と発奮した ...
スポーツ報知スピードスケートで日本女子五輪史上最多10個のメダル獲得の求道者・高木美帆さん「自分の帆を目いっぱい広げて」今後は指導者よりも研究者の道に興味
スポーツ報知 7日 05:00
... ートを「自分をここまで作ってくれたものの一つ。私の思い出や経験として、ずっとそばにいてくれるもの」と表現した。5歳から履き続けてきたスケート靴を脱ぎ、次のステップへと歩み出した。(富張 萌黄) ◇ ◇ ◇ ◇美帆さんに聞く ―今の気持ちは。 「自分の中で、現役を退くということに対して、すごく寂しい、ぽっかり穴が開いてしまったとは感じていない」 ―ミラノ・コルティナ五輪を目指した4年間。 「自分にと ...
東京スポーツ新聞【巨人】新加入・松本剛が背負う〝FA戦士の重圧〟「今はただ期待に応えたい…それだけですね」
東京スポーツ新聞 7日 05:00
... てるのは重々承知してます。ただ、変にプレッシャーに感じるんじゃなくて、(期待を)『意気に感じる』じゃないですけど、そうやって考えてやっていけたらいいなと思っています」 重圧に押しつぶされるのではなく、自分への期待として受け止める。そんな姿勢が、松本の支えになっている。「今はただ『期待に応えたい』、それだけですね」と語る新戦力は新天地で結果を出すことで、自らの獲得に動いてくれた阿部監督ら首脳陣へ恩返 ...
デイリースポーツアマ49戦無敗の“ザ・キング"藤木勇我がメインデビュー 6・10後楽園大会で大橋ジム若手4人がそろい踏み
デイリースポーツ 7日 05:00
... (19)が2戦目、プロ7勝(6KO)の坂井優太(20)も次戦を行う。 若手ホープ4人衆がそろい踏みとなる中、デビュー戦ながら異例のメインを務める予定の藤木は「今から勝つ準備をして、過去最大の自分を見せたい」と気合。今月13日の後楽園ホール大会で公開プロテストを行う大器は、プロ仕様の派手な金髪を輝かせ「プロでの自分のスタイルを確立し、それを貫いて世界のトップと戦えるように準備する」と高みを見据えた。
サンケイスポーツヤクルトD1位・松下歩叶、10日のファーム・リーグで初実戦へ 春季キャンプで左太もも裏負傷
サンケイスポーツ 7日 05:00
... にはライブBP(実戦形式の打撃練習)で昨季新人王の荘司から一発を放つなど持ち前の勝負強さを発揮してアピールしていたが、同10日に左太もも裏を痛めて離脱した。その後はファームでリハビリに励んでいた。 目標の一つにしていた開幕1軍入りを逃し、「自分に腹が立つ」。悔しさをかみしめ、リハビリと並行して、体づくりの見直しや、栄養の勉強に努めてきたルーキーがいよいよベールを脱ぐ。 プロ野球日程へ新人選手一覧へ
スポーツ報知【オリックス】高島泰都が4・7ロッテ戦に先発…チームは3連敗中も「自分が止めるという気持ちは持ちつつ、冷静に」
スポーツ報知 7日 05:00
オリックス・高島泰都投手(26)が7日のロッテ戦(京セラD)に先発することが6日、決まった。チームは3日からの日本ハム戦(エスコン)で、今季初の同一カード3連敗。苦しい状況での登板にも「自分が(連敗を)止めるという気持ちは持ちつつ、冷静に。力まず、気負わず。結果はおのずとついてくる」と自然体を強調した。 前回登板となった3月31日の西武戦(ベルーナD)では、4回5安打3失点で降板。「真っすぐとカッ ...
デイリースポーツ高木美帆「すごく幸せと同時にラッキーなスケート人生」「この決断をしたことに後戻りしたいと思うことはない」【一問一答】
デイリースポーツ 7日 05:00
... った。 以下、高木美帆との一問一答。 ◇ ◇ -引退を決めた理由は。 「自分が憧れたアスリート像をこの先4年間全うするのは厳しいのかなとなった時に、そこを越えてまでまた頑張りたい気持ちがないと順を追って考えて、今このタイミングで引退することを決断したというより、受け入れたという感じ」 -競技においてどのような進化を遂げたか。 「自分の力で進化してきた感覚はあまりない。結果を振り返ると、その裏にはた ...
スポニチカブス・今永 今季1勝お預けも「恵みの中止」でスライド登板でスプリット「降りてきた」
スポニチ 7日 01:30
... 今永はガーディアンズとのダブルヘッダーの第2試合に先発し、5回0/3を投げ、3安打1失点で勝敗はつかなかった。 先発予定だった前日の試合が悪天候で中止となりスライド登板。「(スプリットが)昨日あたりに自分の中でこれか、というものが降りてきた。恵みの中止になった」とスケジュール変更を味方につけ快投を披露した。 5回2死から8番ヘッジズにこの日初の長打を浴びるも、続くロッキオを92・8マイル(約149 ...
スポニチメッツ・千賀 今季初勝利ならずも「自分の仕事」貫徹 6回途中2失点7K力投
スポニチ 7日 01:30
... パー、カットボールを効果的に駆使した。初回の4番ディバースから8番ベーダーまでは圧巻の5者連続三振。6回に逆転を許して交代したが、中盤まで試合をつくり「昨年と違って凄く感覚はいい」と納得の表情を見せた。 前回登板のカージナルス戦は6回4安打2失点。2戦連続の好投も白星はないが「日本の時も勝ち星に対して何も思ってなかったし、自分の仕事をやるだけ。僕が打てるわけじゃないので」と気にする様子はなかった。
日刊スポーツ【ノア】初参戦東女の山下実優と鈴木志乃が激闘「サプライズなのにファンの人たちがいてくれて」
日刊スポーツ 6日 22:43
... 方や、普段、東京女子を見に来てくれるファンの人たちもいてくれて、なぜか。サプライズ(参戦)なのにいてくれて、すごく押されて、めちゃくちゃ応援されてうれしかったです」と笑顔を見せ、志乃も「初めてのお客さんがいるということで、すごく不安がいっぱいだったんですけど、たくさんの人からの“志乃"という声がすごく聞こえて。不安を超えて、自分の持つ力を全部出しきることができたと思います」とファンに感謝していた。
東京スポーツ新聞【ドラゴンゲート】菊田円 同門KAIとの乱戦制しDG王座V5「楽しかったな、ありがとう」
東京スポーツ新聞 6日 22:40
... らの介入攻撃を受ける一幕もあったが、最後はローリングラリアートをズバリとさく裂させ、激闘に終止符を打った。 試合後はノーサイドの大団円。マイクを握った菊田は観客に「俺はお前らの為に試合したんじゃねえ。自分自身のためにKAIと試合をしたんだ」と言い放ち「楽しかったな、ありがとう」とKAIと健闘を称えあった。 周囲の我蛇のメンバーを見やると「誰が何と言おうと、我蛇髑髏がドラゴンゲートのトップだ!」と叫 ...
朝日新聞「自分の帆を目いっぱい広げて」 高木美帆が語った、引退への思い
朝日新聞 6日 21:44
... の世界選手権を最後に現役を退いたスピードスケート女子の高木美帆(31)=TOKIOインカラミ=が6日、東京都内で記者会見を開いた。冬季五輪では、男女を通じて日本勢最多となる通算10個のメダルを獲得。「自分が残すことができた結果を振り返ると、その裏にはたくさんの人の教えや支えがあった。私のスケート人生は、すごく幸せだったと同時にラッキーだった」と語った。 【特集】高木美帆の軌跡 なぜ1500mを追い ...
スポニチ江川卓氏 開幕ダッシュに失敗した中日で気になる打者の名前「少し粗い感じが見える」
スポニチ 6日 21:34
... 。もう少し楽に振れそうかなと思うんですけど少し粗い感じが見える」と指摘した。 打率は・333と高いが、ここまで1本塁打4打点と長打の部分で主砲の仕事としては寂しい。 江川氏は「チーム状況(が悪いの)で自分が打たなきゃという気持ちがるんでしょうね」と憶測した。 ただ、オープン戦で見せた姿は1番に岡林が戻り、3番が固定されれば取り戻せると説明した。 「それで細川さんが4番で、サノーが5番なら数字は上が ...
サンケイスポーツ【ボクシング】元王者の山中菫「想定外を作らないように」 日本バレーボール協会職員の鵜川菜央は恩返しの誓い
サンケイスポーツ 6日 21:30
... 5.9キロ、同級3位の鵜川菜央(30)=三迫=は46.0キロでともに1回でパスした。 IBF世界同級元王者の山中は「いつも通りにリラックスして集中できている。練習してきたことをしっかりと出せるように、自分のボクシングができるようにしたい」と意気込んだ。 元WBO世界ミニマム級王者の山中竜也氏(30)の妹・菫は昨年4月、敵地で行われた4団体王座統一戦でWBA、WBC、WBO統一王者のティナ・ルプレヒ ...
サッカーキングレアル撃破へ…圧倒的破壊力を誇るバイエルン、FWニャブリは自信を強調「最高の結果を期待」
サッカーキング 6日 20:59
... しくも決勝進出を逃している。しかし、ニャブリは現在のチームへの自信を強調し、次のように難敵撃破への意気込みを示した。 「2シーズン前にも対戦したが、非常に悔しい結果に終わった。今度こそリベンジしたい。自分たちのサッカーを貫くしかないし、最高の結果を期待している。ピッチ上で全力を尽くせば、僕たちの攻撃はレアル・マドリードにも匹敵するほど強力だ。おそらく現時点では世界最高レベルだろう。なので、恐れるこ ...
FNN : フジテレビ朝乃山、氷見巡業で約1年ぶり凱旋 「結婚はいつ?」の質問にも回答 満員御礼・大盛況の中で雄姿見せる
FNN : フジテレビ 6日 20:40
... ます。富山市出身、鶴英山」 朝乃山の富山商業時代の恩師で、今は亡き浦山英樹さんの長男、鶴英山におよそ5分間、胸を貸しました。 *朝乃山関 「鶴英山は小さい時から知っているので、こうやって胸を出せるのは自分も嬉しかったし、幕下で頑張っているので早く関取になってほしいという思いを込めて胸を出した」 この日の会場は満員御礼。巡業でしか見られない禁じ手などをコミカルに紹介する「初切」や朝乃山の髪結実演に、 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】「THE KING」藤木勇我、プロデビュー戦でメインイベント 同じ興行に大橋ジムのホープがそろい踏み
サンケイスポーツ 6日 20:34
... は過去最大の自分を見せたいと思っています」と意気込んだ。 2月27日には大橋ジムで、IBF世界スーパーフェザー級9位の力石政法(31)=大橋=と6ラウンドのスパーリングを行った。「とてもいい経験をさせてもらいました」とうなずいた。1月30日に大阪・興国高の卒業式を終え、人生で初めて金髪にしたという藤木は「メインイベントに選んでもらってとてもうれしいです。プロに適応するという意味では新しい自分のスタ ...
日刊スポーツ【ボクシング】元世界王者の山中菫VS日本バレーボール協会職員・鵜川菜央 IBF王座決定戦
日刊スポーツ 6日 20:25
... ティナ・ルプレヒトとの4団体王座統一戦に敗れて王座陥落。約1年ぶりの王座返り咲きを狙う。兄にスパーリング動画を送信し、アドバイスももらっているという山中は「いつも通り集中しながらリラックスもしている。自分のボクシングをしていくのが1番。兄にも想定外のことも起こるので焦らないようにと言われている」と気合を入れ直した。 一方、世界初挑戦の鵜川は「緊張はずっとしています。(周囲も)いつもとは違いますね」 ...
日刊スポーツ【スピードスケート】高木美帆「たくさんの刺激もらった」大谷翔平らと同じ94年世代/一問一答
日刊スポーツ 6日 20:24
... の中で挫折っていうものの定義みたいなものが、自分で最大限、努力をした結果、思うような結果ではなかったり、それを乗り越えられなかったりすることなのかなっていうふうに思っているので、今まで困難とか苦しい時期っていうのは確かにあったけど、私の中ではそれらを糧にして、次の自分への成長につなげられたというふうに思っている。大きな挫折、自分がどうしようもないくらい、自分のこともコントロールできないぐらい大きな ...
日刊スポーツ【スピードスケート】「幸せなスケート人…/一問一答
日刊スポーツ 6日 20:22
... からというわけではなくて、あくまで自分の中での主軸としては、私は速くなりたい。そのためにともに戦う仲間たちが必要だってなったら、チームを作ろうっていう流れになった。 -長いキャリアの中で、自分が一番強かったなと思う時期は 高木 強かったな… そうですね。平昌五輪のシーズンと北京五輪のシーズンは、自分で強かったって表現するのもなんかちょっと恥ずかしいところもあるけど、自分の競技人生の中では結構、波に ...
毎日新聞高木美帆が引退会見 「何者でもない時間ほしい」 今後は未定
毎日新聞 6日 20:21
... 田航太撮影 オリンピックで日本女子最多となる10個のメダルを獲得したスピードスケートの高木美帆選手(31)=TOKIOインカラミ=が6日、東京都内で引退記者会見を開いた。白のパンツスーツ姿で登壇し、「自分が求めたアスリート像を(今後も)全うするのは難しいと感じた」と引退を決めた理由を説明。今後については未定で「何者でもない時間もほしい」としつつ、脳と体の関係について学ぶ意欲を示した。 約2時間に及 ...
日刊スポーツ【スピードスケート】高木美帆「せっかく…/一問一答
日刊スポーツ 6日 20:21
... 、スピードスケートという狭い世界で生きてきた。けど、その中でも、特に最後の4年間は自分の視野を、狭い中でも広げる機会が多かったなというふうには思っているので、そういった経験は次の人生を歩む上でハードルを下げてくれているなと感じていますね。 -今後やってみたいことや興味を持っていることは 高木 大きく2つあって。1つは自分の考え方とか、集中力とか、脳と体の関係に興味があって。脳とかっていうと医学的な ...
日刊スポーツ【スピードスケート】高木美帆「憧れてい…/一問一答
日刊スポーツ 6日 20:17
... た部分はあるけど、それとはまた別のところで自分にとってかけがえのないものを作れたので、本当に良かったなと今は感じています。 -アスリートとしてやりきれたか 高木 まだオリンピック、特にミラノの1500メートルの結果に対しては自分の気持ちを解放して振り返ることができないという現状があるので、完全にすがすがしい、思い残すことがないという感じとはまた違う。ただ、自分が決断したことに対して今現在、後悔して ...
スポニチ「好きな人いるの?」は友情の証 目指せ甲子園!明大八王子野球部初の女子選手が乗り越えた「男女の壁」
スポニチ 6日 20:15
... いった。翌日以降は他のチームメイトからも自然と声がかかるようになった。 「野球の技術で劣っていたから自分で引いてしまっていました。素の自分を出せていなかった」。仲間との距離が縮まる中で、三宅は自分を取り戻していく。本来は声でチームを鼓舞するガッツマンであることを思い出して心機一転。積極的に声を出し、自分の意見を仲間に伝えていくと「三宅希空」という人間がだんだんと周囲に理解された。 さらにガッツの他 ...
日刊スポーツ【ボクシング】世界ユース金&アマ9冠の藤木勇我「過去最大の自分を見せたい」デビュー決定
日刊スポーツ 6日 20:13
... ーすると6日、正式発表された。 所属ジム興行フェニックスバトル157のメインで組まれる。対戦相手は13日のプロテスト合格後に発表予定。所属ジムの大橋秀行会長(61)から「相手はランカーでほぼ決定」という。同日、都内で会見した藤木は「過去最大の自分をみせたい」と意気込んだ。なお同興行には「モンスター2世」坂井優太(20)、「ザ・サンダー」片岡雷斗(19)、片岡の弟叶夢(18=すべて大橋)も出場する。
日刊スポーツ6・10大橋ジム興行にアマ9冠藤木勇我&アマ7冠坂井優太&片岡兄弟が出場「4人がメイン」
日刊スポーツ 6日 20:12
... 道橋で興行発表会見が行われ、4選手は所属ジムの大橋秀行会長(61)とともに出席。13日のプロテスト受験を控えながらも、既にメインに抜てきされた藤木は「過去最大の自分をみせたい」と意気込んだ。プロ8戦目を迎える坂井は「6月10日には過去最高の自分に仕上げたい」と強調。3月24日、日本ランカーに6回TKO勝ちでプロデビューを飾った片岡は「より強くなった姿を見せたい」と気合を入れれば、プロデビュー戦とな ...
スポニチ山中菫 元世界王者の兄から助言で王座返り咲き自信 世界初挑戦の“二刀流"鵜川菜央「感謝が形になれば」
スポニチ 6日 20:06
... F女子同級王者で現IBF1位の山中菫(24=真正、10戦9勝3KO1敗)は45・9キロ、同級3位・鵜川菜央(30=三迫、6戦6勝)は46・0キロでともに一発でパスした。世界王座返り咲きを目指す山中は「自分のボクシングをつくってきた。何が来てもいいようにイメージしている」と闘志を燃やした。 「ホンマにやめてほしい」と話す“苦手"のフェースオフでは鵜川と笑みを浮かべ合いながら“にらみ合い"を展開し「強 ...
スポーツ報知高木美帆さん引退の舞台裏 3月2日夜、チームに報告 全員にタグ付き革製の黒のストラップ用意 ウイリアムソン師円コーチ「背負ってきたものをいったん下ろして」とねぎらう
スポーツ報知 6日 20:00
... はなく「最後まで一秒でも速く滑ることを考え続けたい」と話していた姿も印象的だった。帰国後に食事した際、「体の感覚が新鮮なうちにいろいろ書き留めたり、思い返せるようにしておきたい」と思考を整理する時間を取りたいと口にしていたという。「一番尊敬する選手が自分を必要としてくれて、関われたことは大きな誇り。感謝でいっぱい。背負ってきたものをいったん下ろして、ゆっくり休んでほしい」と願っていた。(林 直史)
バスケットボールキングNBA新人王候補が日本アニメとの“衝撃の出会い"明かす…米代表合宿での評価には謙遜「過大評価だった」
バスケットボールキング 6日 19:55
... バー)はたぶん50パーセントとか、良くても75パーセントくらいの強度でやっていたと思いますし、まだオフ明けで、プレーの感覚を取り戻している段階でしたから。外から見えるものとは、少し違っていたはずです。自分も何本かシュートを決めて、ブロックもありましたけど、特別すごいことをやったわけではありません」 [写真]=Getty Images それでも、NBAのトッププレーヤーたちと同じコートに立った経験は ...
スポーツ報知【巨人】則本昂大が前回登板で1失点完投勝利の中日・大野から刺激「あのおじさまはすごい」鬼門・マツダスタジアムで移籍後初勝利へ
スポーツ報知 6日 19:50
... 気候に早く慣れて試合に臨めたら。応援がすごいので、それに負けないように頑張りたい」と力を込めた。 前回登板の2日の中日戦(バンテリン)では7回2失点と粘投したが、惜しくも負け投手に。相手の先発・大野が1失点完投勝利を飾った。大野とは昔から交友関係があり、親しみを込めて「あのおじさまはすごい」と語ると「ああいう姿を見せられると、自分もまだまだ頑張らなあかんなと思います」と刺激を受けたことを明かした。
日刊スポーツ【ソフトバンク】大関友久、本拠地10連勝へ「しっかり自分の投球を」7日西武戦に先発
日刊スポーツ 6日 19:22
... やすい」。7日の西武戦に先発予定。昨年は本拠地で無傷の9連勝。防御率1・30と抜群の安定感を見せており、さらに勝ち星を積み重ねるつもりだ。前回先発の楽天戦(3月31日、楽天モバイル最強パーク)では6回103球を投げて1失点で今季初勝利。「西武とは今季初対戦なのでデータを見て、しっかり自分の投球をしたい」と意気込んだ。 阪神才木浩人-ヤクルト小川泰弘 楽天前田健太-日本ハム細野晴希ほか/7日予告先発
FNN : フジテレビ「決断というより受け入れた」髙木美帆が引退会見 体型維持についても語る「可能ならあまり崩したくない」
FNN : フジテレビ 6日 19:22
... 会見に臨み、26年の競技生活を振り返りました。 高木美帆選手(31): 自分が憧れたアスリート像をこの先4年間全うすることは、1年間も含めて厳しい。引退することを決断したと言うより受け入れた感じですね。 姉の菜那さんやスノーボードの平野歩夢選手も駆けつけた、高木美帆選手の引退会見。 高木美帆選手: 五輪はどうしても勝ちたい場所。自分をここまで強くさせてくれたのが五輪。 高木選手は15歳でオリンピッ ...
読売新聞高木美帆「パッションが少しずつなくなっていた」…今後は未定「帆を目いっぱい広げ、思うまま進んでいきたい」
読売新聞 6日 19:16
... カップの個人種目では日本勢最多の38勝を挙げた。五輪は15歳で代表入りした2010年バンクーバーから今年2月のミラノ・コルティナまで計4大会に出場し金、銀、銅合わせて10個のメダルに輝いた。「ここまで自分を強くさせてくれたのが五輪」と振り返った。 「求めるアスリート像になりきれていないと感じる時間が増えた。パッションが少しずつなくなっていた」ことなどを引退を決めた理由に挙げ、「決断したというより( ...
日刊スポーツ徳島ヴォルティスジュニア2年ぶりV 四国王者として決勝大会へ/チビリンピック
日刊スポーツ 6日 19:15
... しか取れていないし、PKで準決勝を突破できたのが大きかった」とほほ笑む行友(ゆくとも)監督に「うれしい、のひと言。粘り強く戦った成果が出た」と苧漬川も呼応する。 1カ月後に迫った全国大会に行友監督は「自分たちのテクニックが、どれだけ通用するかの舞台。一昨年は予選リーグで悔し涙をのんだだけに、1つでも多く勝利を重ねて成長につなげてほしい」と抱負を話す。苧漬川はチームを代表して「サイドからのクロスの精 ...
スポーツ報知高木美帆さんの第2の人生、日体大時代の恩師・青柳徹氏が「研究者向き」と太鼓判 スピードスケート生活には「唯一無二のスケーター」とねぎらう
スポーツ報知 6日 19:14
... ーには相応の時間が必要と考え、会見前日の5日に「少し自分の時間を堪能した方がいい。1年ぐらい旅に出たら?」と声をかけたという。高木さんも会見で今後について具体的な言及はしなかったが、脳と体の関係などの分野に興味を持っていると語った。 日体大教授でもある恩師は、研究者の適正も感じていたという。例えば競技における評価基準。順位などの相対評価ではなく「自分はどうだったのかというところに徹底的に向き合うタ ...
FNN : フジテレビ福島ファイヤーボンズ 岩手をホームで迎え撃つ GAME1 は落とすもGAME2は勝利《B2第29節》
FNN : フジテレビ 6日 19:13
... 2026年4月4日・5日 宝来屋 ボンズアリーナ(福島県) 福島ファイヤーボンズ VS 岩手ビッグブルズ 岩手とのGAME1を落とした福島ファイヤーボンズは、GAME2。12点リードで後半を迎えるが、自分たちのミスから岩手に流れを渡してしまう。スリーポイントを沈められ、3点ビハインドで最終クォーターへ入る。 しかし、最後は、ワイリー光希スカイのフィジカルとスリーポイントが光り、何とか突き放したボン ...
日刊スポーツ【阪神】石黒佑弥、4・1好リリーフの裏側「やってやろう」開幕4試合ベンチ外も意図のある準備
日刊スポーツ 6日 19:07
... 軍をつかんだが、3月27日の巨人戦はベンチメンバーから外れた。チーム事情と同時に立場も理解していた。表情を変えずに振り返る。「立場的に見ても自分が絶対にメンバーに入るっていう立ち位置でもなかったですし、力も他の選手と比べたら全然自分は一番下なので。外れるのは『自分かな』とは薄々思っていました」。ショックではない。「ベストはチームが勝つこと。しっかりサポートに」。思考を即座に切り替えた。 来たるべき ...
FNN : フジテレビ秋田商男子剣道部、54年ぶりの日本一報告 魁星旗大会で第1回以来の優勝 次の目標はインターハイの頂点
FNN : フジテレビ 6日 19:00
... 1回大会以来となる54年ぶりの優勝を飾りました。 6日は学校の体育館で優勝報告会が行われ、応援してくれた生徒や先生に日本一を報告するとともに感謝を伝えました。 秋田商業高校男子剣道部・小野翔主将: 「自分たちの力だけではなく、日々指導してくれる先生方や保護者、学校関係者のおかげで優勝できた。応援ありがとうございました」 報告を受けた高田屋馨校長は「優勝は学校にとっても地域にとっても明るい話題。さら ...
FNN : フジテレビ朝乃山、氷見巡業で約1年ぶり凱旋 「結婚はいつ?」の質問にも回答 満員御礼の中で雄姿見せる
FNN : フジテレビ 6日 18:59
... 乃山が、富山商業時代の恩師で今は亡き浦山英樹さんの長男・鶴英山におよそ5分間にわたって胸を貸したのだ。地元ならではの感慨が会場を包んだ。 「鶴英山は小さい時から知っているので、こうやって胸を出せるのは自分も嬉しかった。幕下で頑張っているので早く関取になってほしいという思いを込めて胸を出した」 そう語る朝乃山の言葉には、先輩力士としての温かさと、恩師への敬意がにじんでいた。 コミカルな「初切」、髪結 ...
東京スポーツ新聞那須川天心〝変身〟を葛西会長が予告!エストラダは「ビックリすると思う」
東京スポーツ新聞 6日 18:53
... 」と〝神童〟のポテンシャルが全開になることを期待した。 那須川がキックボクサーだったころにボクシングを指導し、この試合から再び師弟関係が復活。再起をかける那須川の現状を「今、すごい集中していますから。自分も久しぶりに会って、こんなに変わったなって。ボクシングとかじゃなくて、取り組みが変わったなって」と説明。「成長した天心の試合を間近で見れるし、関われるのは光栄」と意欲をかき立てている。 海外ブック ...
スポーツ報知【ボクシング】日本バレー協会勤務・鵜川菜央が世界初挑戦「ベルトを獲って感謝を形に」 元世界王者・山中菫とIBF女子アトム級王座決定戦
スポーツ報知 6日 18:52
... 王座陥落。同年10月の再起戦で判定勝ちし、王座返り咲きに挑む。 「いつも通りリラックスして集中できている」と笑顔で話し、兄にもスパーリング動画を送り、助言を受けているといい「練習してきたことを出して、自分のボクシングができるように。プレスをかけて展開を作っていくのが一番。想定外を作らないようにイメージをしている」と試合のプランを描いた。 対する鵜川は、日本バレーボール協会に勤務しながらリングに上が ...
日本経済新聞スケート高木美帆が引退会見「後悔や後戻りはない」、今後は未定
日本経済新聞 6日 18:45
... 手に晴れやかな表情を見せる高木(6日) 五輪日本女子で最多の10個のメダルを獲得したスピードスケートの高木美帆(TOKIOインカラミ)が6日、東京都内で現役引退の記者会見を行い、「後悔や後戻りはない。自分を押し上げるパッションが少しずつなくなっていった」と語った。 五輪4大会に出場し、2018年平昌の団体追い抜き、22年北京の1000メートルで金メダルに輝いた。今冬のミラノ・コルティナ五輪では銅メ ...
サンケイスポーツ【プロレス】ウルフアロンが5・3福岡でドン・ファレと再戦 7月に引退のタイガーマスクは4・29佐賀でIWGPジュニアに挑戦
サンケイスポーツ 6日 18:42
... ラム・ニューマンが、鷹木信悟と初防衛戦となる。4日の両国国技館で辻陽太を破り史上最年少の23歳7カ月で王座を獲得したカラムは6日、二夜明け会見を行い「かつて鷹木信悟は目指している選手だった。俺はあいつの試合をドラゴンゲートのときから見ていた。自分がヘビー級に転向してときも、彼のスタイルを参考にして戦った。それは過去の話で、すでに鷹木信悟を超越しているので、どんたくでも簡単な試合になる」と豪語した。
スポニチ坂井優太&藤木勇我&片岡兄弟が6・10共演 藤木はプロテスト受験前もデビュー戦が異例のメイン大抜てき
スポニチ 6日 18:42
... 高の自分を仕上げていい試合をしたい。誰が相手になっても一発も触れさせずに主導権を握って、いろんな勝ち方ができるように狙っている」とプロ8連勝へ意気込んだ。 2月に同ジムからプロ転向することを発表した、アマ49戦全勝33RSCの「THE KING」藤木は今月13日に公開プロテストを受験予定。「テストはまだ受かっていないが、デビュー戦に向けて日々練習している。勝つ準備をしっかりして当日は過去最大の自分 ...
スポーツ報知【日本ハム】細野晴希、ノーノー祝いに達孝太からまさかの愛用品「あいつなりの…」NPB史上初2戦連続ノーノーへ7日先発
スポーツ報知 6日 18:38
... ノーノー祝いに達が着用したタンクトップをもらったという。「あいつなりの…」と、珍プレゼントに感謝した。また、達からは「ヒーローインタビュー、全然面白くなかった(笑)。『次は完全試合します』みたいな盛り上がるところだと思うんですけど」と、ツッコミを入れられた。「達らしいなっていう(笑)。僕は達と違って控えめな性格なので、等身大でいきます」と、呼応した。北の剛腕が自分らしく白星を重ねる。(川上 晴輝)
デイリースポーツ元世界王者エストラダ、那須川天心の「KO」宣言に呼応「相手のホームなのでハッキリ勝たないと」井上拓真VS井岡一翔も予想「6:4で井岡」
デイリースポーツ 6日 18:38
... やジェシー・ロドリゲス(米国)とも激闘を繰り広げてきた。バンタム級転向2戦目で天心との挑戦者決定戦に臨む。天心が「KOしたい」と予告していたことを伝え聞くと、「今回は相手のホーム(日本)で戦うので、(自分も)ハッキリした形で勝たないといけない。KOを狙えるなら狙っていきたい」と呼応した。 また、5月2日の東京ドーム大会では、王者の井上拓真(30)=大橋=が元世界4階級制覇王者の井岡一翔(37)=志 ...
時事通信己への厳しさ薄れて 高木美帆、競技人生全う―スピードスケート
時事通信 6日 18:36
... なし―スピードスケート 2年前に30歳になった。近年は自身が思い描く滑りから遠ざかっていった。加齢による体力の衰えがあるのはまだしも、どうしても受け入れられないことがあった。「8年前や4年前とは違い、自分を律して押し上げていくパッション(情熱)が少しずつなくなるのを感じた」。それは、高木の「理想とするアスリート像」とはかけ離れていた。 長く師事したヨハン・デビットコーチから教わり、大切にしてきた考 ...
日刊スポーツ【ボクシング】元2階級制覇王者エストラダ「はっきりした形で勝つ」那須川天心と挑戦者決定戦
日刊スポーツ 6日 18:33
... だ。はっきりした形で勝たなければならない。狙えるならKO、あとは神ぞ知るのみ」とKO決着を狙っているという。区切りのプロ50戦目。昨年6月のバンタム級転向初戦以来、約10カ月ぶりのリングへ、エストラダは「年齢的には反射神経、力強さはなくなっていくかなと思う。とはいえ非常に厳しいトレーニングを積んできたので良いコンディションだ。自分の感覚と状態は良いと思っている」と自信の笑みも浮かべた。【藤中栄二】
デイリースポーツ【ボート】ダイアン津田の活躍が励みになっている津田陸翔
デイリースポーツ 6日 18:30
... ースだけで予選突破と、競走得点3・80以上というノルマをクリアし、4、5コースに入るようになり、優出するという課題もすんなり果たした。そして1、2コースには入らずA級に昇格もした。デビューしてから現在までの成績には自分なりに納得はできている。しかしこれで満足はしていない。まずはG1・ヤングダービーに「出場すること。A1に昇格、そして初優勝」というのが当面の目標だ。(児島ボートレース担当・黒岡浩二)
日刊スポーツ【新日本】5・4どんたくで鷹木信悟を迎え撃つ新王者カラム・ニューマン「簡単な試合になる」
日刊スポーツ 6日 18:29
... 正式に決まった。 史上最年少(23歳7カ月)でのIWGPヘビー戴冠を果たしたカラムは会見で鷹木について、かつてアイドル視していたと告白。その上で「俺はあいつの試合をドラゴンゲートの時代から見てきたし、自分自身がヘビー級に転向した時も彼のようなスタイルを参考にして戦ってきた。だが、それは過去の話。正直言って俺はすでに鷹木を超越しているし、どんたくでも簡単な試合になるだろう」と挑戦者を一刀両断した。 ...
日刊スポーツ6失点のド軍佐々木朗希 速…/Nobu's Eye
日刊スポーツ 6日 18:25
... リットも生きない。4回、1番ウッドに痛恨の3ランを浴びたことには「投げたところが、シンプルに甘かった」と唇をかんだ。 打線に救われ、黒星はつかなかった。「チームは調子いいと思うので、そこは頼りながら、自分のできることをやっていきたい」。昨季のポストシーズンでは100マイル(約161キロ)超えを連発し、スプリットを最大限に生かした。リリーフ登板と先発で状況が異なるとはいえ、物足りなさは否めない。期待 ...
ベースボールキング3年連続リハビリの河内康介投手を支える首脳陣らの言葉。岸田護監督「頑張ろうな」中嶋聡SD「折れるなよ」福良淳一GM「焦るなよ」
ベースボールキング 6日 18:10
【舞洲Heroes】 オリックスの河内康介投手が、今秋の実戦復帰に向け3年連続のリハビリを続けている。 「なんでこんなにケガをするんやろ。自分の中では体も大きく強くなったと思うんですが、まだまだ足りない部分が多いのかなと。もっとやらないとアカンのかなと思います」。大阪の球団施設の舞洲で、河内が静かに切り出した。 河内は大阪府高槻市出身。最速150キロの右腕で聖カタリナ高(愛媛)から2023年ドラフ ...
日刊スポーツスライド先発今永昇太が好投 予定変更奏功「これかというものが降りてきた」スプリットに手応え
日刊スポーツ 6日 18:09
... ブフィールド カブス今永昇太投手(32)は6回途中まで3安打に抑えるも、今季初勝利はお預けとなった。 3-0の6回、先頭に二塁打されたところで交代し、2番手が同点とされた。速球とスプリットを軸に飛球でアウトを稼ぎ「納得のいく球が多かった」。前日の試合が悪天候で中止となりスライド先発。「(スプリットが)昨日あたりに自分の中でこれかというものが降りてきた。恵みの中止になった」と予定変更を味方につけた。
デイリースポーツスピード高木美帆が現役引退表明
デイリースポーツ 6日 18:09
スピードスケートの日本女子を長くけん引した高木美帆(31)=TOKIOインカラミ=が6日、東京都内で記者会見を開き、現役引退を表明した。近年は思うような成績やタイムが残せていなかったことを背景に「自分を押し上げていこうというパッション(情熱)が少しずつなくなっていると感じていた。今が退くタイミングだと受け入れられた」と説明した。 出場種目を絞らないオールラウンダーとして活躍し、4度目の五輪出場だっ ...
テレビ東京【一問一答】佐々木朗希 チームは勝利も、2本塁打を許し5回・6失点 「二巡目に手詰まりになってしまった」
テレビ東京 6日 18:06
... らしいことなので。 自分ができることはイニングを投げることと、失点を少なくしてチームにチャンスを与え続けること。 自分の仕事をしっかりして、チームは調子がいいと思うのでそこは頼りながら、自分のできることをやっていきたいと思っています 。 ーー雨で2時間ほど試合開始が遅れた状況でしたが、準備で工夫したことや難しさはありましたか? 去年も(遅延の)経験があったので、特に慌てることなく自分のペースで準備 ...
日刊スポーツ【スピードスケート】号泣の姉に胸貸した高木美帆 “鋼の仮面"砕け「姉妹」に戻った北京の転倒
日刊スポーツ 6日 18:06
... 渇きを癒やすかのように東京五輪では「家族愛」や「絆」という言葉が強調された。勝利を分かち合う「きょうだい」のむつまじい姿は、混迷する社会への清涼剤として、お茶の間に届けられた。 だが美帆は、その光景に自分たちを投影できなかった。 「私たちとは何か違う…」 氷に立つ姉の姿が胸に去来した。戦いの場を離れれば姉妹としてカフェで椅子を並べることもある。しかし、一度リンクに踏み込めば姉も妹も存在しない。 だ ...
47NEWS : 共同通信スピード高木美帆が現役引退表明 31歳「今がタイミング」
47NEWS : 共同通信 6日 18:04
スピードスケートの日本女子を長くけん引した高木美帆(31)=TOKIOインカラミ=が6日、東京都内で記者会見を開き、現役引退を表明した。近年は思うような成績やタイムが残せていなかったことを背景に「自分を押し上げていこうというパッション(情熱)が少しずつなくなっていると感じていた。今が退くタイミングだと受け入れられた」と説明した。 出場種目を絞らないオールラウンダーとして活躍し、4度目の五輪出場だっ ...
バスケットボールキング富樫勇樹が高校生たちを熱血指導…「試合につながる練習」を伝授したスペシャルクリニック
バスケットボールキング 6日 18:00
... といってもシューズに詳しいわけではないので、もう、自分が「履きやすいか履きにくいか」が大きいですね。『コンバース コンズ アンアベレージ MID』に関しては、『ストップ』や『切り返し』のところを一番フォーカスして作ってもらっていて、自分の足にはすごくフィットしています。僕の中でシューズは、「何も感じない」ことが一番だと思っているので、そういう意味では自分の体の一部のように、一緒にプレーできてるなと ...
FNN : フジテレビバスケB3・トライフープ岡山がホーム2連勝でPO地元開催に望みつなぐ…香川FAは24連勝 岡山・香川
FNN : フジテレビ 6日 18:00
... ライフープは立川に勝利し、青色に染まったホームで2連勝。3シーズンぶりのプレーオフに向け弾みを付けました。 (トライフープ岡山 31 高畠佳介副主将) 「2本目のシュートを決めた時に青色の会場を見て、自分の中で歴史を感じて感情的になった。今回プレーオフに出て、できればホームで開催して岡山の皆さんと最後に笑えたらいいと思っているので、達成できるように日々頑張っていきたい」 レギュラーシーズン、残りは ...
FNN : フジテレビJ1西地区首位・神戸との“兄弟対決"は4失点と完敗…ファジアーノ・木村太哉が今季初ゴール【岡山】
FNN : フジテレビ 6日 18:00
... りました。百年構想リーグは前半戦を終え、ファジアーノは勝ち点11で順位は8位のままです。 (ファジアーノ岡山 木山隆之監督) 「力的にもゲームの進め方的にも完敗だったと思う。引きずっても仕方がないので自分たちの力を見つめ直してやるべきことトライすることをしっかり整理して続ける必要がある」 (百年構想リーグ初ゴール ファジアーノ岡山 木村太哉選手) 「きつくても足を運べばチャンスがあると思っていたら ...
日本テレビスケート髙木美帆 平野歩夢の“サプライズ"登場に驚き 平野には「たくさん刺激」と同じアスリートに敬意
日本テレビ 6日 18:00
... 髙木選手は、2月に3つの銅メダルを獲得するなど、オリンピック通算10個のメダルを獲得。そんなスケート界のレジェンドについて、平野選手は、「今回引退を聞いたので、同じ競技者として僕が理解できないくらい自分との戦いだったり、大変なこともあったのかなと。すべては分かりきらないですけど、感じてまして、これまで競技人生ご苦労様でしたということを伝えられたらなと思ってお邪魔させてもらいました」とねぎらいの言 ...
スポーツ報知菅野智之にロッキーズが超一流のサポート 全遠征で「お米があれば大丈夫」な菅野専用の「和食」を用意!チーム栄養士が手配
スポーツ報知 6日 17:55
... 助けられると思うことが他に何かあれば、僕はそれらを試すよ』と言ってくれたんです。彼は既に成功を収めているベテラン投手なのに、学ぶことに対してとてもオープンで、私の専門知識を取り入れて、それがどのように自分のプレーのエネルギー源になるかトライしようとしてくれる。その姿勢に感激しました」。 長いシーズンはまだ始まったばかりで、まだ菅野も2登板しかしていない。「私は彼の“普通"が何かを学んでいる最中なの ...
時事通信「五輪が強くしてくれた」 高木美帆の一問一答―スピードスケート
時事通信 6日 17:52
... り。 ―自身にとってスピードスケートとは。 たくさんの経験を運んできてくれて、自分が本気になることができた環境。この先も関わるかどうかは分からないが、思い出や経験としてずっとそばにいてくれるもの。 ―特に影響を受けた人物は誰か。 強くなりたいなと思ったときに、ずっと自分の前を走っていたのがオランダのイレイン・ブストさん。自分は特定の人を追いかけたりするタイプではないが、今思うとすごく大きな存在だっ ...
NHK【詳しく】ボール・ストライク判定のチャレンジ「ABS」導入で
NHK 6日 17:39
... するような判定には厳密な正確さがより求められるのも事実で、判定の“納得感"を高めるために「ABS」が導入されたのは時代の流れとも言えます。 ブレーブスのベテラン左腕のセール投手は 「自分は絶対にチャレンジしない。絶対だ。自分は審判じゃないし、それは彼らの仕事なんだ」 と判定へのリスペクトを忘れませんでした。 シーズンが終わったとき、この新ルールを最も活用したチームや選手は誰なのか、ABSをめぐる各 ...
東京スポーツ新聞【MLB】岡本和真に急ブレーキ ブルージェイズが「負傷連鎖」のまま宿敵ドジャース戦へ
東京スポーツ新聞 6日 17:38
... ー投手(41)、ドジャースがジャスティン・ロブレスキー投手(25)のマッチアップだが、問われるのは投手戦以上に〝傷だらけの打線〟がどこまで踏みとどまれるかだろう。 ジョン・シュナイダー監督(46)は「自分たちの野球を取り戻さなければならない」と立て直しを誓ったが、その前に突きつけられているのは厳しい現実だ。岡本のバットが湿り、負傷者リスト(IL)は膨らみ、相手は世界一連覇中のドジャース。春先の不振 ...
産経新聞高木美帆「パッションが少しずつなくなっていると感じていた」 引退会見の一問一答
産経新聞 6日 17:36
... 銀座(撮影・佐藤徳昭) 五輪のスピードスケート女子で計10個のメダルを獲得し、今季限りでの引退を表明していた高木美帆(31)=TOKIOインカラミ=が6日、東京都内で記者会見を開き、「本気になるものが自分にとってスピードスケートだった。人生で出合えたのはありがたいこと」と、さっぱりとした表情で語った。 今後は未定…平野歩夢がサプライズ登壇近年は自身の求めるアスリート像から離れていっていることを実感 ...
スポーツ報知【高校野球】2年生でU―18日本代表合宿参加の北海・森健成が全体練習合流 沖縄尚学・末吉良丞の球に衝撃受ける「グラブが壊れるかと」
スポーツ報知 6日 17:30
... 測するなど世代トップクラスの打者14人を2安打に抑えた。北海道では空振りを奪えていた決め球をバットに当てられるなど、レベルの高さを感じながらも「思ったより通用したのかな。まっすぐで空振りが取れたので、自分のまっすぐに自信がつきました」とうなずいた。 同部屋は横浜のエース右腕・織田翔希投手(3年)で、投球時の体の使い方やカーブの握り方などについて直接指導を受けた。織田が毎朝、夜に欠かさず1時間のウォ ...
スポニチTDK・青木龍成が8回に代打逆転決勝2ラン 決勝T進出逃すも収穫多き2勝1敗 JABA静岡大会
スポニチ 6日 17:27
... 盤の本塁打攻勢で逆転勝ちし、2勝1敗で今大会を終えた。1点を追う8回に、代打・青木龍成外野手(29)が逆転の決勝2ラン。2―1の9回には打川和輝内野手(25)が左越えへ3ランを放ち、試合を決めた。 「自分のスイングをして、いい打球を打つことを心がけていて、それがいい結果につながりました。みんなが打てなかった時に1本出すのが今年の目標。やってきたことが、きょうの一打に現れたと思います」 入社8年目を ...