検索結果(社会 | カテゴリ : 地方・地域)

2,432件中25ページ目の検索結果(0.134秒) 2026-02-19から2026-03-05の記事を検索
中日新聞ミャンマーの本格復帰支援 ASEAN巡りタイ外相
中日新聞 2月19日 05:29
... ジア諸国連合(ASEAN)へのミャンマーの本格的な復帰を支援する考えを表明した。ミャンマー軍事政権が外相に任命したタンスエ氏とタイ南部プーケットで会談後、記者団に語った。ミャンマー軍政はASEANの会議への出席制限を受けている。 ミャンマー軍政の選挙管理委員会は3日、昨年末から今年1月にかけて実施した総選挙で親軍勢力が圧勝したと公式に発表。選挙結果を国際社会が受け入れるかどうかが焦点となっている。
京都新聞大津市の保護司殺害事件、被告人質問で犯行時の状況語る 社会へ不満「八つ当たりのようにぶつけた」
京都新聞 2月19日 05:10
大津市で2024年5月、保護司の新庄博志さん=当時(60)=を殺害したとして、殺人などの罪に問われた飯塚紘平被告(36)の裁判員裁判の第2回公判が18日、大津地裁(谷口真紀裁判長)であり、被告人質問が行われた。飯塚被告は新庄さんへの恨みは「一切ない」とした上で、
中日新聞アルペン時代の指導者や盟友が見守る晴れ舞台 高山市出身の新井真季子選手、20日に五輪スキークロス出場
中日新聞 2月19日 05:05
... 指導したゲレンデで当時を振り返る井上さん=郡上市のダイナランドで 「目標をしっかり持ち、そこに向けて努力できる選手。性格も強気だった」と語るのは、郡上市のスキー場・ダイナランドのレーシングアカデミー校長を務める井上春樹さん(50)。高山市日枝中学校時代に強化選手に選ばれた新井選手を、県スキー連盟のコーチとして指導。社会人となってからも専属コーチを務めるなど、長年支えた1人だ。 強いメンタルが...
毎日新聞Biz 九州・山口経済 三井住友信託銀行北九州支店開設70周年 時代に即した新商品開発 山口副社長が抱負 /福岡
毎日新聞 2月19日 05:04
「次世代に持続可能な社会 継承の手伝いを」 三井住友信託銀行の北九州支店(北九州市小倉北区)が、2025年12月に開設から70周年を迎えた。同行の山口信明副社長(58)が毎日新聞の取材に応じ、「次の世代に豊かな社会、豊かな財産を承継する手伝いがしたい」と述べた。 ルーツとなる旧三井信託銀行が24年、旧住友信託銀行が25年にそれぞれ創業100年を迎え、「人生100年時代。次の100年を見据え、時代に ...
毎日新聞新年度予算案 過去最大1198億円 佐賀市長「未来へ投資を」 /佐賀
毎日新聞 2月19日 05:04
... 5・8%)の大幅増となり、過去最大。5年連続でプラスとなった。坂井英隆市長は記者会見で「厳しい財政状況の中でも、メリハリを利かせて未来へ投資し、市民の幸せにつなげる」と述べた。 歳出を性質別に見ると、社会保障関係の扶助費が375億6400万円と前年度比で2・7%増えて3割を占めている。投資的経費は前年度比15・4%増の142億5600万円。市交通局の敷地で28年度の運用開始を目指す「SAGAモビリ ...
毎日新聞あの頃に 暴追センターと県警が動画製作 ~高校時代を 思い出して~ 組離脱、社会復帰呼びかけ /福岡
毎日新聞 2月19日 05:04
暴力団からの離脱や社会復帰を促そうと、県暴力追放運動推進センターと県警が動画を製作し、センターや県警のホームページ(HP)、SNSなどで公開している。 動画は約1分で、離脱編と就労編の2本。企画や脚本はセンターと県警組織犯罪対策課が手掛け、撮影は映画やドラマのロケ誘致に取り組んでいる北九州フィルムコミッションなどが協力。2025年12月に北九州市門司区で撮影された。 離脱編では、警察官から追いかけ ...
毎日新聞社会人野球 「夏秋」出場へ感覚磨く 創部30周年 マツゲンが練習試合 田辺 /和歌山
毎日新聞 2月19日 05:03
社会人硬式野球のクラブチーム「マツゲン箕島硬式野球部」(本拠地・有田市)は今年、創部30周年。まだ出場がない夏の都市対抗(東京ドーム)と、昨年までに8回出場しながら未勝利の秋の日本選手権(京セラドーム大阪)を目指し、練習試合を重ねて実戦感覚を磨いている。17日は田辺市の田辺スポーツパーク野球場で強豪・大阪ガスと対戦した。 この日は四回までに7安打を放ち4-0とリードしたが、投手陣が四球で崩れて4- ...
毎日新聞生駒の市民団体、公演募金を寄付 毎日新聞社会事業団に /奈良
毎日新聞 2月19日 05:03
毎日新聞みんな社会で生きている あさって神戸でフォーラム 「医療的ケア児」在宅での課題 /兵庫
毎日新聞 2月19日 05:03
... 中央区橘通4の市医師会館である。症状が重いほど訪問看護事業者などの協力が得にくくなり当事者家族が孤立する現状や、本人が成人した途端に受け入れ先が減るといった課題について語る。市医師会の主催で無料(定員120人)。ウェブ参加も受け付ける。【稲生陽】 「かつては私もこの子が亡くなるまで生きて、その翌日に死のうと思っていた。この子が当たり前に生きられる社会、親が安心して先に死んでいける未来を目指したい」
毎日新聞センバツ2026 大阪桐蔭 「全員野球で優勝を」 旗授与に決意新た /大阪
毎日新聞 2月19日 05:03
... 盟主催)に出場する大阪桐蔭(大東市)で18日、開会式の入場行進で掲げるセンバツ旗の授与式があり、選手たちが引き締まった表情で臨んだ。 同校の中高生ら約1400人が見守る中、毎日新聞大阪本社の田中謙吉・社会部長が今田悟校長に校章が入ったえんじ色のセンバツ旗を手渡し、今田校長から黒川虎雅(たいが)主将(2年)が受け取った。 Advertisement 田中部長は「伝統と実力のある強豪校。甲子園の夢舞台 ...
毎日新聞中小企業融資絡み大幅増 府一般会計 過去最大3兆9216億円 万博遺産生かし産業創出目指す /大阪
毎日新聞 2月19日 05:03
府は18日、過去最大となる総額3兆9216億円の2026年度一般会計当初予算案を発表した。中小企業向け制度融資で府が金融機関に預ける預託金が大幅に増えるほか、人件費や社会保障費の増加から予算規模が拡大した。府は大阪・関西万博のレガシー(遺産)を生かした成長産業の創出を目指すほか、大阪の副首都化を見据えたまちづくりや子育て支援を重点的に進める。【面川美栄、長沼辰哉】 当初予算案は前年度当初比6502 ...
毎日新聞知れば楽しい「さばき方」 鮮魚を調理 宮崎大講座 /宮崎
毎日新聞 2月19日 05:02
水揚げされたばかりの魚のさばき方を学ぶ宮崎大学公開講座「魚をさばく」が14日、宮崎県延岡市の社会教育センターであり、中学生から主婦、高齢者まで約20人が受講した。 農学部と延岡市教委が共催。魚をまるごと使った料理の良さを知ってほしいと企画した。この日はカツオやアジ、サバなど新鮮な魚5種類が用意され…
毎日新聞消費税 長崎市 小浜武蔵(69) /長崎
毎日新聞 2月19日 05:02
食堂を営んで30年になるが、物価高騰で経費が増大し、どんなにやりくりをしても追いつかない。こんな苦境に立たされたことはない。仕入れ先のスーパーの店長は「ギリギリの経営が続いているんですよ。消費税さえなければ」と嘆いていた。 消費税は社会保障に使われると言われてきた。だが、消費税が導入されてから36…
毎日新聞県予算案1兆3599億円 26年度一般会計 7.6%増、過去最大規模 /茨城
毎日新聞 2月19日 05:00
... った。26日開会の県議会定例会に提案する。 県は特に重点的に進める三つの取り組みとして、他の地域にない特長をつくるための「差別化」▽将来の発展を見据えた「インフラへの投資」▽「多様な人財」が活躍できる社会の実現――を掲げた。差別化の一環として県北地域の里山資源を生かした誘客やアニメ産業に着目した人材育成に乗り出す。また、インフラ関係では茨城空港のターミナルビル拡張の検討や阿見町で新たな工業団地の造 ...
高知新聞【県当初予算】「オール高知」築けるか
高知新聞 2月19日 05:00
... 背景には物価高対策の国の交付金で財源が確保できたことがあるが、それ以上に大きいのは、もはやなりふり構っていられない状況だろう。 県人口は昨年4月の推計で65万人を割り、減少ペースは加速している。頼みの社会増減も、均衡させる目標とは遠い水準で減少が続く。若者が減るほどに、打つ手が限られてくるのが人口問題だ。 公金支出のモラルや不適切受給のチェック体制などが課題にもなる新たな補助金だが、その導入からう ...
北日本新聞4ヵ月連続で「足踏み」 北陸3県11月景気動向
北日本新聞 2月19日 05:00
中部圏社会経済研究所は、2025年11月時点の北陸3県の景気動向を発表した。資材高で住宅の建築が進まず、アルミサッシの生産が低迷していることを踏まえ、基調判断...
北國新聞金大2次は2・64倍 国公立大25日から前期日程 確定志願者数発表、全国4.3倍
北國新聞 2月19日 05:00
... 16・98倍(13・02倍)だった。 国立大(81大学407学部)の志願者は29万4666人で、倍率は3・9倍。公立大(94大学218学部)は12万4592人の5・6倍だった。 学部系統別では、人文・社会系4・5倍、理工系4・3倍、農・水産系4・2倍、医・歯系4・4倍、薬・看護系4・7倍、教員養成系3・5倍、その他4・5倍だった。 国立大で最も倍率が高かったのは、東京芸術大の8・2倍。公立大では山 ...
読売新聞キャトル宮古跡地、単体整備を断念…宮古市が駅前含む一体整備へ方針転換
読売新聞 2月19日 05:00
... 感触だったという。市民からは「キャトルが閉店してすでに4年がたっている。スピード感を持って取り組んでほしい」との意見も出された。 市は26年度、近隣の末広町商店街で「チャレンジショップ」を開設するなど社会実験を実施し、市民のニーズを把握する。キャトルの解体が完了する11月以降は、跡地も活用する考えだ。 その後、市は27年度中に全体計画を作成し、翌28年度から駅前エリアでの整備設計に段階的に着手する ...
読売新聞女性看護師自殺は「コロナ感染リスク」と「医師の叱責」原因、労基が労災認定…「汚い」どなり続ける医師に「まるで細菌扱い」と吐露も
読売新聞 2月19日 05:00
... 査(2022年度)では、感染拡大の前後で、環境の変化による不安やストレスが「増加した」と回答した職業別の割合は、「医療・福祉」が56%で最も高かった。 労働問題に詳しい常見陽平・千葉商科大准教授(労働社会学)は「医療現場は、医師と看護師に上下関係が生まれやすく、命を扱う緊張感も相まって、あらゆるハラスメントが起きやすい」と指摘。「医療機関は、コロナ禍という非常事態ではより強いストレスがかかると認識 ...
北國新聞無人店に氷見の産品 氷見高株式会社、伊勢大町でプレ開業 野菜や花、加工品60種類
北國新聞 2月19日 05:00
... える生徒 氷見高が地元経済人と連携して設立した株式会社「HIMIco―bridge(ヒミコ・ブリッジ)」のデジタル無人販売店が18日、氷見市伊勢大町の「ギャラリーこしだスーパー」内にプレオープンした。社会で実践力を養う生徒の挑戦と、持続可能なまちづくりに向けた地域の応援が交わる拠点と位置付けている。生徒が手掛けた野菜や花、加工品など約60種類が並び、買い物客が今後の利便性向上を願った。 ●来月まで ...
静岡新聞静岡銀行がESGアワードで4年連続の最高位金賞 CO2関連事業進化
静岡新聞 2月19日 05:00
静岡銀行はこのほど、ESG(環境・社会・企業統治)関連で優れた実績を上げた金融機関、企業を表彰するファイナンス・アワード・ジャパン(環境省主催)の間接金融部門で最高位の金賞に輝いた。県内の金融機関などと普及を進める二酸化炭素(CO2)排出量算定サービス「しずおかGXサポート」を進化させ、2025年に…
読売新聞府の新年度予算案 最大3兆9216億円
読売新聞 2月19日 05:00
... の1・5倍となる51億600万円を投入し、無痛 分娩(ぶんべん) を実施する医療機関が行う急変対応のための研修経費の補助(420万円)も盛り込んでいる。 予算規模が過去最大となったのは、歳出で人件費や社会保障費のほか、中小企業に事業資金を貸し付けるために必要な預託金が増加したためだ。 歳入では、府税収入が前年度比4・4%増の1兆7001億円が見込まれ、2年連続で過去最大を更新した。府債発行額は前年 ...
釧路新聞ランドセルカバー907枚を市に寄贈 コープさっぽろ【釧路市】
釧路新聞 2月19日 04:05
生活協同組合コープさっぽろ(大見英明理事長)は16日、新入学児童の交通安全啓発用ランドセルカバー907枚(39万917円相当)を釧路市に寄贈した。 同社の社会貢献の一環として2010年から毎年行っ...
山陰中央新聞出雲余芸大会収益金、市共同募金委に贈る 山陰中央新報社など主催者
山陰中央新聞 2月19日 04:00
社会福祉チャリティー「第45回出雲市...
山陰中央新聞個人尊重を司法も重視 「制約に合理性」認識変化 最高裁が成年後見の欠格規定違憲判断
山陰中央新聞 2月19日 04:00
成年後見制度の利用を理由とした就業制限を「違憲」と断じた18日の最高裁大法廷判決は、障害者を取り巻く環境や国民意識の変化を根拠に挙げた。旧警備業法の欠格規定ができた当時、社会には、障害...
沖縄タイムスうるま「暮らしのお宝」認定 5団体・2個人表彰
沖縄タイムス 2月19日 03:59
【うるま】うるま市社会福祉協議会と市は2日、地域住民同士の支え合いを「暮らしの中のお宝」として初めて認定し、発表会を市健康福祉センターうるみんで開いた。市内7圏域の社協生活支援コーディネーターが推薦した5団体・2個人を表彰した。
宮古新報補助金返還の運用明確化を 小規模保育事業者が市に要請
宮古新報 2月19日 03:56
... てきたが、多額の返還を求められたらどうすればいいのか不安になる」と切実な胸中を明かした。 これに対し、市の担当課も財産処分の相談を受けて初めて47年という基準を知った」と説明。今回の要請を受け、「国に社会的問題になることを伝えて対応を見直してもらえるよう話していきたい」との考えを示した。 要請は▽入江保育園▽ちゅうりっぷ保育園▽ゆめの子保育園▽めぐみ保育園▽クララこども園▽家庭的保育ルームくくる▽ ...
毎日新聞センバツ高校野球 帝京に選抜旗授与 「日本一つかみたい」 池田主将、決意新たに /東京
毎日新聞 2月19日 02:01
... 手たちは目標とする「日本一」への決意を新たにした。 授与式では、中学・高校の生徒885人が見守る中、伝統の縦じまのユニホーム姿の選手たちが入場。校章が描かれた青色の選抜旗は、毎日新聞社の石川淳一・東京社会部長から東海林啓造校長に、さらに東海林校長から池田大和主将(2年)に手渡された。 Advertisement 都高野連の片桐幸宏常務理事は16年ぶりのセンバツ出場に触れ、「多くの高校野球ファンが待 ...
東日新聞「地域を支える町内会のひみつ」
東日新聞 2月19日 00:00
萩町について話す榊原さん(萩小学校で) 豊川市の「地域を支える町内会のひみつ」出前講座が17日、同市立萩小学校で3年生を対象に開かれ、児童らが社会科の授業の一環として暮らしに関わる町内会の活動を学んだ。 前半は、市の市民協働国際課の職員が、啓発冊子とスライド写真を活用し、クイズ形式で町内会の役割や活動について紹介した。 後半では、音羽連区長兼萩町内会長の榊原秀夫さん(77)が講師となり、児童たちが ...
東日新聞新しい防災気象情報の活用
東日新聞 2月19日 00:00
シンポジウムの予告チラシ(気象庁ホームページより) 気象庁は3月12日午後2時から同4時まで、シンポジウム「新たな防災気象情報を活かせる社会へ~地域防災力の向上に向けて~」を同庁で開催する。オンラインでの配信も行う。視聴希望者の事前申し込みを受け付けしており、視聴参加は無料。 新たな防災気...
タウンニュース理解深め、支援に生かす
タウンニュース 2月19日 00:00
都筑区社会福祉協議会は3月10日(火)、知的障害者との関わり方などについて理解を深めるためのボランティア講座をかけはし都筑で開催する。午後1時30分から3時。 講座では、知的障害者の生活の様子などを動画を交え紹介する。対象はボランティアに興味にある人や支援者など。定員40人。参加無料。 講師は都筑区基幹相談支援センターの木下征洋さんと齋藤陽介さん。 申込みは専用フォーム、または区社協移動情報センタ ...
タウンニュース楽しくフレイル予防
タウンニュース 2月19日 00:00
... 、午前10時から午後2時(最終受付は午後1時30分)。 フレイル予防月間の2月にあわせて企画されたイベント。会場では健康と要介護状態の中間の状態を指す「フレイル」を予防する4つの柱(運動・口腔・栄養・社会参加)について学べるほか、フレイルの予防につながる食事のサンプル展示、身近な場で参加できる地域活動の紹介などを行う。さらに、体力測定やフレイル・食事のチェックで健康や栄養の状態を確認できるコーナー ...