検索結果(相手 | カテゴリ : スポーツ)

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スポニチ【GOAT】モテ男の白鳥大珠が王座決定戦へ 「みんな見たらほれちゃう」
スポニチ 13日 18:32
... 華やかだな。地上波で唯一の舞台。また格闘技の人気を燃えさせるためにもいい舞台ができた。テレビ離れもあるかど、いいチャンスだなと。結果で見せたい」とイメージを持つ。対戦相手には「欧州のオーソドックスのファイター。パンチも打ってきますし、相手どうこうでなくて、前回の試合で負けてしまって、見せらるものを仕上げて、くよくよしても仕方ない。試合で失ったものは試合で返すしかない」と復帰戦での勝利を目指す。IS ...
FNN : フジテレビゴールラッシュで快勝! 百年構想リーグ第10節 テゲバジャーロ宮崎vsロアッソ熊本
FNN : フジテレビ 13日 18:15
... パスに抜け出した土信田が左足でシュート!これがゴールネットに突き刺さり、テゲバジャーロが先制します。 これで勢いに乗ったテゲバジャーロはさらにギアを上げます! 後半4分、奥村のボールに再び土信田!古巣相手に、追加点を奪います。 (土信田悠生選手) 「1点目も2点目も本当に、アシストしてくれた選手がすごくいいパスを出してくれたので、自分はちゃんと決めるだけでした」 後半22分には井上がボールをキープ ...
スポニチ【バレー】東レ静岡“守護神"山口がホームで最後の雄姿 今季で引退…拓海コール、胴上げに「ありがとう」
スポニチ 13日 18:14
... 2で先取した第1セットは安定したサーブレシーブが起点となり、OH重藤のアタックにMB難波の速攻、MB李のブロックがヒットした。第2セット以降も体を張ったプレーで何度もチャンスを演出。しかし、一度傾いた相手への流れを覆すことはできなかった。 「一つ心残りは勝っていればPOM(殊勲者インタビュー)をもらえたんじゃないかということです」 試合後、唯一の引退選手としてマイクを握った山口は場内を笑わせたが、 ...
日刊スポーツ大谷翔平、デグロムから先頭打者弾 超大物同士の超ハイレベルな攻防/Nobu's Eye
日刊スポーツ 13日 18:01
... た大谷が父親リスト入りし、またも直接対決の機会は流れた。 ようやく訪れたメジャー屈指の好投手との対戦。初対戦ではタイミングを計ることが多い初球を、フルスイングで捉えたのは極めて珍しい。膨大なデータから相手投手の球速や球質を忠実に体現できる打撃マシン「トラジェクトアーク」で準備できるとはいえ、集中力が研ぎ澄まされていた証しだった。 試合には敗れたが、2試合連続の先頭打者アーチ。一振りで、希代の剛腕デ ...
バスケットボールキング琉球U15から福岡第一へ…165センチPG宮城昊河、成長の原動力は「18番」と「DAIICHI」への憧れ
バスケットボールキング 13日 18:00
... ルデンキングスU15を力強くけん引した。 もっとも、プレースタイルはリョータとは異なる。スピードを武器にしている点は共通するが、宮城はシュートレンジが広く、現代的なスコアリングガードだ。多彩なスキルで相手ディフェンスをかわし、得点を量産する。 世界と勝負できる選手の発掘・育成を目的とした株式会社サン・クロレラのプロジェクト「GLOBALLERS」に参加し、アメリカ遠征も経験。中学に入学した頃はさら ...
日本テレビ赤星憲広氏がパ順位予想とキーマン解説 ロッテ3位予想には「新人王ならAクラスも」と毛利海大の活躍期待
日本テレビ 13日 18:00
... のイメージがあったが、今ではバッティングも素晴らしくなっている。相手にプレッシャーを与える意味で、彼が塁に出るか出ないかはすごく大きい」と、影響力の大きさを語ります。 周東選手は直近の対日本ハム2連戦で計5安打と活躍。「開幕からちょっと調子が上がっていなかったが、だんだん上がってきた。彼が1・2番にいて塁に出る確率が上がれば上がるほど相手は嫌がる」と解説しました。 (4月12日放送 日本テレビ「G ...
アサ芸プラス改修バンテリンドームで中日より対戦球団が本塁打を叩き込む「他球団の試合を見て研究した」阪神・藤川球児監督の「万全作」
アサ芸プラス 13日 18:00
... の投手有利な球場で、なぜ自軍の投手陣がここまで打ち込まれるのか。しかも、その内訳は異様だ。 ホーム6試合で中日打線が放った本塁打は5本。対してビジター球団に浴びたのは6本。ホームランウイングの恩恵を、相手チームの方が多く受けている。自分の家を増築したら、隣人が喜んで使い始めたようなものである。 とりわけ阪神の打ちっぷりが目立つ。4月11日のバンテリン3連戦、第2戦。森下翔太が初回に6号ソロ、大山悠 ...
スポーツ報知【東都大学準硬式野球】日大が完封リレーで白星発進 先発首藤が10奪三振
スポーツ報知 13日 17:50
完璧な投球をみせた日大先発の首藤玄大 ◆東都大学準硬式野球春季リーグ戦1部 日大5―0国士舘大 1回戦(9日・S&D昭島スタジアム) 日大が自慢の強力投手陣で相手を寄せ付けず、完封リレーで勝利した。先発のマウンドには首藤玄大(4年=日大豊山)。「春季リーグ戦の初戦だったので、絶対勝とうと思って投げました」と、7回まで84球1安打10奪三振の完璧な投球をみせた。 打線は2回に先制点を奪うと、その後も ...
日刊スポーツ【広島】栗林良吏「ホームランウイング」新設の敵地で"準完全"相手と再戦「ストライクで勝負」
日刊スポーツ 13日 17:42
... なった。「いい練習もできましたし、体のことも考えていい調整ができたなと思います」。今季初登板で“準完全"に抑えた相手との再戦に向けて準備を進めている。 チームにとっても今季初試合となるバンテリンドームは「ホームランウイング」が新設され、左右中間が6メートル狭くなっている。リベンジに燃える相手にも「低めを狙って低めに投げられる投手じゃない。走者をためてドカン(と打たれる)よりは前回のようにストライク ...
サンケイスポーツ【MLB】大谷翔平、次戦は14日午前11時10分開始のメッツ戦 3試合連続の先頭打者本塁打なるか
サンケイスポーツ 13日 17:21
... 翔平投手(31)の所属するドジャースは13日午後7時10分(日本時間14日午前11時10分)開始のメッツ戦に臨む。大谷は2試合連続の先頭打者アーチを放っており、連続出塁記録は46試合に伸ばしている。 相手先発は左腕ピーターソン(2敗、防御率6・14)。対戦成績は15打数4安打。ドジャースの先発はロブレスキ(1勝、4・00)。 ドジャースはレンジャーズ戦を2勝1敗で乗り切り、今季11勝4敗でナ・リー ...
サンケイスポーツレーカーズ・八村塁、第4シードに安堵「結果を出せて良かった」/NBA
サンケイスポーツ 13日 17:18
... 守に活躍して勝利に貢献した。「チームとしてもいろんなことがあったが、第4シードを得た。(強豪がそろい)大変な西カンファレンスでそういう結果を出せて良かった」と安堵した。 プレーオフ1回戦(7回戦制)の相手は大スターのデュラントが率いるロケッツに決まった。「すごくフィジカルなチーム。負けないようにやっていけば勝てる」と八村。主力のドンチッチとリーブズの2人は故障欠場が濃厚だが「僕の役割は変わらない。 ...
東京スポーツ新聞WWEを解雇された東京五輪レスリング金メダリストがUFCと契約 MMA3連勝で7月デビュー
東京スポーツ新聞 13日 17:15
... UFCと契約した。先週末に開催された「UFC327」で発表された。 7月11日にネバダ州ラスベガスで行われる「インターナショナル・ファイト・ウイーク」の「UFC329」で、UFCデビューを果たす。対戦相手は発表されていない。スティーブソンは自身のインスタグラムのストーリーにインタビュー動画をアップし、「これは地球上で最も大きなデビューになるだろう。私は準備ができている」などと、不敵に語った。 WW ...
J-CAST【ボクシング】那須川天心、エストラダ「病院送り」でパワーアップ証明...元世界王者が指摘した「進化」とは
J-CAST 13日 17:15
... ところが、1番良くなったところ。あと、倒しにいこうとしたところ。あれも素晴らしかった。天心選手は完璧な戦い方で勝った。これで自信になったと思う」との見解を示した。 スポーツ紙によると、次戦は9月を予定している。対戦相手は未定だが、5月2日に行われるWBC世界バンタム級タイトル戦の勝者との対戦が、既定路線とみられる。同タイトル戦は、王者・井上拓真が、元世界王者・井岡一翔(志成、37)の挑戦を受ける。
スポーツ報知セ・リーグ対戦一巡 中日が14戦3勝の大出遅れで早くも首位に7・5ゲーム差 “本命"阪神、昨季最下位ヤクルトは開幕ダッシュに成功
スポーツ報知 13日 17:15
... 逆転負け。チーム防御率はリーグ唯一の4点台と、武器であるはずの投手力が誤算となっている。今季から新設されたホームランウイングも現状、マイナスに作用。チーム本塁打数は広島と並んで最少の8本で、11日には相手の阪神に3本の“ウイング弾"を許してしまった。首位の阪神とはすでに7・5ゲーム差。苦しい戦いとなっている。 広島はチーム打率2割2厘と得点力不足で借金2、相川新監督率いるDeNAは開幕4連敗が響い ...
バスケットボールキング離脱中のドンチッチはプレーオフで復帰できるのか…レイカーズが待つエースの現在地、母国で愛娘との再会も
バスケットボールキング 13日 16:50
... の再会も■気になる復帰の見通し ■チームを離れてスペインへ ロサンゼルス・レイカーズは、大黒柱ルカ・ドンチッチを欠いたままプレーオフに突入することになった。ファーストラウンドの相手はヒューストン・ロケッツ。フィジカル色の強い相手との消耗戦が予想される中、チームとしてはエースの一日も早い復帰を待ち望んでいる。 ドンチッチは4月3日(現地時間2日、以下同)のオクラホマシティ・サンダー戦で左ハムストリン ...
FNN : フジテレビ大分トリニータ 先制点を守り切れずレノファ山口FCに悔しい逆転負け
FNN : フジテレビ 13日 16:40
... た。 前節、連敗を止めたトリニータ。連勝を決めて勢いに乗りたい11日の試合は3月、敗れているレノファ山口FCと対戦しました。 試合が動いたのは前半31分でした。コーナーキックのチャンスを得ると、これが相手のオウンゴールを誘いトリニータが先制します。 しかし、その3分後、同点ゴールを許し前半を1対1で折り返します。 後半に入ると互いに追加点が奪えずこのままPK戦に突入かと思われた試合終了間際、痛恨の ...
日刊スポーツ【楽天】荘司康誠、開幕から3連勝狙う 11日ぶり登板も「雨の日からホークスに向かってる」
日刊スポーツ 13日 16:19
... ホークスに向かってるんで大丈夫です」と力強く言い切った。 現在チーム打率リーグトップ2割6分9厘の首位ソフトバンク打線について「怖さもある打線ですけど、あんまり相手を大きく見すぎたら良くないと思うんで、まずは自分の投球をしっかりする。そこから相手を踏まえてという風に思えたらいいかなと思っています」と話し、あくまでも自分にフォーカスをする。 最も警戒する打者を問われ「いっぱいいすぎて…」と苦笑いする ...
東京スポーツ新聞【巨人】2年ぶり甲子園で待望の初勝利へ 則本昂大「しっかり勝たないと上位目指せない」
東京スポーツ新聞 13日 16:14
... が空く中、初勝利を狙う。 甲子園での登板は自身2年ぶり。則本は「やっぱり阪神ファンで埋め尽くされるんで、そこはやっぱり対戦相手としてはすごく脅威になる」と敵地の脅威を告白。ただ、それ以上に対戦する阪神のチームそのものへの警戒が、右腕にとって最大級となりそうだ。「前年のチャンピオンなので。そこにしっかりと勝っていかないと上位は目指せないので」と強力なセ王者相手に自身の投球で突破口を開くことを誓った。
東京スポーツ新聞【ドジャース】キム・ヘソン チャレンジ失敗で「またマイナー降格か…」韓国メディア戦々恐々
東京スポーツ新聞 13日 15:41
... た。この日は「9番・遊撃」でスタメン出場し、三振、投ゴロと2打席でロハスに交代。ベッツの負傷でマイナーからチャンスをつかみ、3戦連続スタメンを続けていたが…。 これに韓国メディアは戦々恐々だ。昨年から相手投手の兼ね合いなどで出場機会を与えられず、ベンチでひたすら控え要員としてスタンバイ。今年はフリーランドとのレギュラー争いに敗れて開幕ロースターを外れていた。ロバーツ監督から思うように評価を得られず ...
日刊スポーツ【ボクシング】王者川満俊輝「へし折る」挑戦者亀山大輝「ひっくり返す」日本王座戦へ計量パス
日刊スポーツ 13日 15:37
... クリアした。当初の挑戦者だった同級1位磯金龍(25=大橋)の負傷を受け、2月下旬には亀山に変更されていた。 昨年12月の王座決定戦で王座返り咲きを果たし、約4カ月ぶりのリングとなる川満は「相手が変わっても、どんな相手が来ても(トレーナーの)横井(龍一)さんとの練習で自信を持って試合している。横井さんとやったことをやれば勝つ自信はある」と気合十分。亀山のスタイルを想定しながら「頑張るタイプの選手なの ...
日刊スポーツV2戦山口仁也「1番はKO」挑戦者吉田京太郎「先手」1年ぶり再戦はアジア王座懸かった2冠戦
日刊スポーツ 13日 15:28
... 日計量に臨み、リミットよりも100グラム少ない52・0キロでパスした吉田に対し、200グラム少ない51・9キロでクリアした。昨年4月の同級王座決定戦以来の再戦カードとなる。 山口は「1年前にやっている相手。再戦になるので考えて仕上げてくるると思うので頑張って勝ちたい。1番はKO。ポイントでもしっかり取って誰が見ても勝っているだろうというような試合をしたい」と王者の風格を漂わせた。勝てば東洋太平洋同 ...
スポーツ報知【阪神】才木浩人、G倒へ「いつも通りいく」7日のヤクルト戦で"セ界タイ"16K 14日から甲子園で今季初の伝統の一戦
スポーツ報知 13日 15:11
... 茂樹(中日)が達成して以来25年ぶり9人目の快挙だった。「変わりない」と平常心を貫くが、勢いに乗ったまま伝統の一戦に挑む。 巨人打線の印象を問われると「キャベッジと泉口が結構打っているという印象。ダルベックも大きいので」と3割打者のキャベッジらを中心に警戒。「対戦は多いので、相手の反応を見て自分のペースで投げられたら」と、絶好調の右腕が“G倒"でチームをさらに勢い付ける。 すべての写真を見る 2枚
サンケイスポーツ阪神・才木浩人、14日巨人戦に先発「いつも通りに行きます」 前回登板でセ・リーグ記録に並ぶ16K
サンケイスポーツ 13日 15:09
... ルト戦(甲子園)では8回3失点で今季2勝目。セ・リーグ記録に並ぶ1試合16奪三振を記録した。記録更新へ、臨むのは今季初の本拠地での伝統の一戦。2024年から9戦無敗、7連勝中のGキラーは、好調のキャベッジ、泉口に加え、新外国人のダルベックを警戒した。「結構対戦が多いので。相手の反応を見て、しっかり自分のペースで投げられたらいい」。自身初の開幕3連勝をつかみ、チームを5連勝へと導く。 プロ野球日程へ
日刊スポーツ【阪神】才木浩人、14日甲子園での巨人戦で先発へ 前回登板でセ・リーグタイ16奪三振
日刊スポーツ 13日 15:05
... 阪神才木浩人投手(27)が今季初の甲子園での伝統の一戦で自身3勝目を狙う。13日、本拠地で行われた投手指名練習に参加。14日の巨人戦に向け、最終調整を終え「いつも通りにいきます。しっかり投げながら、相手の反応を見て、自分のペースで投げられたら」と意気込んだ。 前回登板の7日ヤクルト戦(甲子園)は8回5安打3失点(自責2)にまとめ、セ・リーグタイ記録の1試合16奪三振をマークした。球団では68年江 ...
スポニチ阪神・才木 警戒する巨人の打者は「結構打ってるんかなっていう印象」 14日「伝統の一戦」で今季初先発
スポニチ 13日 15:04
... 結構打ってるんかなっていう印象」と、ともに3本塁打している中軸2選手について言及。 また「あと新外国人の選手。ダルベック選手とかもやっぱりなんかね“でかい"んで」と、ここまで2本塁打を放った191センチの新助っ人ダルベックについても警戒した。 そのうえで「結構対戦多いんで。しっかり投げながら、相手の反応を見て、しっかり自分のペースで投げれたらいいんじゃないかなとは思いますね」と心境を明かしていた。
FNN : フジテレビ【シーホース三河】西地区2位の名古屋Dに91-61の30点差で圧勝。シェーファー アヴィ幸樹「エナジーとエフォートの勝利」
FNN : フジテレビ 13日 14:58
... る。 「三河は誰が出てもクオリティが落ちません。それが強みだと思っていますし、オンワンの時間帯も影響は感じませんでした。また、ジェイクが当たっていたのでやりやすかったです。2Qの最後を良い形で終えて、相手にリズムを与えなかったのが大きかったです」 3Qに入っても三河は緩まずにリードを維持。4Qはミスが頻発して最終的なターンオーバー数は24を数えたものの、危なげなく逃げ切った。名古屋Dの大黒柱スコッ ...
THE ANSWER日本の25歳女子格闘家が海外で話題沸騰「ボコボコじゃないか」 韓国選手を圧倒「衣装も可愛いわ」
THE ANSWER 13日 14:33
... ンジ(韓国)に3-0の判定勝ちを収めた。プロ転向後4戦全勝(2KO)の25歳は、独特な戦闘スタイルがネット上の海外ファンの間でも話題を呼んでいる。 ピンクの衣装でリングに上がった木村。足をあげた状態で相手に対峙し、自在に蹴りを繰り出して幾度となく顔面を強打した。さらに、強烈なパンチでも圧倒。チェ・ウンジの顔面から出血させた。 K-1公式Xが実際の試合映像を公開。ネット上で拡散され、海外の格闘技ファ ...
テレビ東京【UEサン・アンドレウ】優勝に向けた大一番へ!敵地でバルセロナBとの一戦に挑む!|バルセロナ・アトレティック vs UEサン・アンドレウ
テレビ東京 13日 14:30
... UEサン・アンドレウ リーグ制覇へ向け、7連勝のサン・アンドレウ! 第29節の対戦はバロセロナ・アトレティックとのダービーマッチ。 ご好評にお応えして、このたび初めてアウェーゲームの配信が実現した。 相手は、未来のスーパースター候補をずらりと揃えたバルサのファームチーム。 しかし、われらがサン・アンドレウも一歩たりとも引くつもりはない。 あのバルサのレジェンドの名を刻みつけた「アスタディ・ヨハン・ ...
日刊ゲンダイ大きくなってきた岡本和真の穴…巨人2安打完封負けで迫りくる2年連続の貧打地獄
日刊ゲンダイ 13日 14:30
安打が出ず、暗い巨人ベンチ(C)日刊ゲンダイ 拡大する 【もっと読む】エース戸郷の歯車を狂わせた一件を知る 巨人は“惨事"を逃れるのがやっとだった。 12日のヤクルト戦で、相手先発の高梨裕稔から七回1死まで1人の走者も出せず、打線が沈黙。中山礼都がようやく中前打を放ち、この日初めての走者を出したものの、後続が凡退した。 巨人打線は高梨が降板した八回以降もヤクルトの継投に封じられ、わずか2安打で今季 ...
日本テレビカブス・鈴木誠也が無安打2四球 2戦連続サヨナラのチャンスも四球選ぶ→劇的打のチームメート祝う
日本テレビ 13日 14:21
... 13日、リグリー・フィールド) カブス・鈴木誠也選手が「5番・ライト」で先発出場し、3打数無安打2四球。チームは終盤に追い上げサヨナラ勝ちを収めました。 ケガから復帰し今季3試合目の出場。第1打席では相手投手のワイルドピッチで2塁に走者を置きます。ここで鈴木選手は100.5マイル(約161.7キロ)の直球を打ち返すもセンターフライ。ランナーを3塁へ進めましたがその後得点にはつながりませんでした。 ...
FNN : フジテレビ卓球・大藤沙月選手が今季2度目の海外ツアー制覇 「WTTコンテンダー」女子シングルス決勝で佐藤瞳選手破る
FNN : フジテレビ 13日 14:10
... 中国で開かれていた卓球の国際大会「WTTコンテンダー」の女子シングルスで、大野市出身の大藤沙月選手が優勝を果たしました。 世界ランキング13位の大藤選手は、決勝で同じ日本選手の佐藤瞳選手と対戦。カットを得意とする相手に丁寧に対応し、ゲームカウント4-1で勝利しました。 大藤選手は、今シーズン2度目の海外ツアー制覇です。 福井テレビ 福井の最新ニュース、身近な話題、災害や事故の速報などを発信します。
東京スポーツ新聞【MLB】ヤンキース・チザム 今度は〝サイン盗み〟疑惑で相手投手と一触即発の怒鳴り合い
東京スポーツ新聞 13日 14:07
... 回まで1人の走者も出さない完ぺきな投球で見せ、途中のイニングの間にチザムに近づき「すまない、兄弟。あれは俺らしくなかった」と謝ったという。 チザムは昨年7月のブレーブス戦でも〝スパイ容疑〟をかけられ、相手ベンチからコーチがチザムに詰め寄るなど騒ぎがあった。米メディア「アスロンスポーツ」は「この出来事は走者によるサイン盗みをめぐる長年の議論を再燃させた。もっとも電子機器を使用しない限り、この行為はM ...
産経新聞<独自>長嶋茂雄さんの母校・佐倉高が6月6日に追悼記念試合 熊谷高と73年ぶり対戦
産経新聞 13日 14:00
... くなった「ミスタープロ野球」長嶋茂雄さんの一周忌に合わせ、長嶋さんの母校である千葉・佐倉高(当時佐倉一高)が6月6日、千葉県佐倉市の長嶋茂雄記念岩名球場で追悼親善試合を行うことが13日、分かった。対戦相手は、長嶋さんが3年時に高校時代唯一の本塁打を放った埼玉・熊谷高。両校の対戦は〝ミスター伝説〟の始まりともいわれる昭和28年の一戦以来となる。 「長嶋あり」世に知られるきっかけ国民に愛されたスーパー ...
日本テレビ村上宗隆が4試合連続無安打も2四球&同点ホームインで勝利に貢献 終盤勝ち越しのチャンスは申告敬遠される
日本テレビ 13日 14:00
... ホームインし、村上選手に3試合ぶりの得点が付きました。 第4打席は同点の7回、1アウト2、3塁と一打勝ち越しのチャンス。しかし申告敬遠で勝負を避けられ、この試合2つ目の四球となります。チームはその後、相手の暴投で1点勝ち越しに成功しました。 第5打席はフルカウントから見逃し三振に倒れた村上選手。この試合もヒットが出ずに打率は.157まで下がりましたが、同点のホームを踏むなどチームに貢献しました。勝 ...
スポーツ報知開始35秒弾の起点に 鈴木彩艶、正確なロングキックで…2位ナポリ相手に1―1ドロー
スポーツ報知 13日 13:46
... けた。 鈴木は、昨年11月のミラン戦で左手を骨折してから復帰を果たし、日本代表の英国遠征(スコットランド戦、イングランド戦)でともに無失点で2連勝に貢献していた。 鈴木にとってナポリは、相性のいい対戦相手。25年5月18日のホームでの対戦(0―0)ではスーパーセーブを連発し、クリーンシートに導き現地では7・5と高評価を得た。 この日も試合開始直後、正確なロングキックを前線へ通し、前半35秒でFWス ...
スポニチ“癖バレ"だった!?佐々木朗希が投球時の二塁走者の動き米メディア指摘 右腕も「修正していきます」
スポニチ 13日 13:43
... がらやっていたので。引き続き、試合によってどんどん変わってくると思うので、修正していきます」と課題であると認めている。 山本由伸もメジャー1年目の24年ポストシーズン、ナ・リーグ地区シリーズでパドレス相手に3回5失点だった際、試合後にロバーツ監督が「パドレスは山本をよく見ていると思った。走者を二塁に置いた時、彼のグラブに問題があり、投球を見送った」と走者がいる際の山本の投球フォームに何らかの“癖" ...
フルカウント超強豪校の甲子園右腕を「知らなくて」 東大の2年生4番が放つ異彩「受験期でしたし」
フルカウント 13日 13:28
... けしてしまった。福井は「もちろん緊張することはありますが、打順とかではないです」と言い切った。 東大・福井克徳【写真:加治屋友輝】 「だって僕、受験期でしたし…」高3の夏は東東京大会初戦敗退 くしくも相手の明大の先発は、同学年の平嶋桂知(かいち)投手(2年)だった。高3だった一昨年、名門・大阪桐蔭高のエースとして春夏連続で甲子園出場。当時から最速154キロ右腕として、同世代では抜群の知名度を誇って ...
スポニチ八村塁「自分の役割をしっかり果たす。攻撃的にプレーする」 今季初ダブルダブル!POに向けて気合い
スポニチ 13日 13:17
... 。だから、今はチームとしてボックスアウトの練習をしっかり行い、5人全員がディフェンスリバウンドに参加しなければならない」と相手の印象を明かした。 最後に「このプレーオフでは、攻撃的にプレーしなければならない。シュートだけでなく、オフェンスリバウンドにも力を入れて、普段は体を使って相手を守っているよ。厳しいアウェイゲームになると思うけど、自分たちが一緒にプレーして、この数試合はボールをうまく回せてい ...
サッカーキング28年ぶりに3戦連続無得点で3連敗…チェルシー指揮官「逆境に強くならないといけない」
サッカーキング 13日 13:06
... ルティエリアからクリアしてボールをキープできるチャンスはあったのに、それを活かせなかった」と反省点を挙げながら、次のように続けた。 「ここ1カ月同じような状況が続いてしまっている。このような強豪チーム相手にリードを許してしまったら、次の5分間は試合に食いついていかなければならない。結果的に、後半は本当に苦しい展開になってしまった」 「責任は私にある。これはグループで、改善しなければならない点でもあ ...
テレビ東京大藤沙月、佐藤瞳がワンツーフィニッシュ!32歳の吉村真晴が堂々の準V&兄弟ペアでも4強入り【卓球 WTT太原/結果まとめ】
テレビ東京 13日 13:00
... 日本女子が誇るカットマンの2トップが存在感を見せつけた。 そして、男子シングルスで躍動したのが32歳の吉村真晴。 準々決勝では宇田幸矢(協和キリン)との接戦を制し、決勝でも中国の有望株を相手に2ゲームを先取。後半は相手のパワーに押されて勝利はならなかったが、自身初となるWTTコンテンダー準優勝を果たした。 吉村は、弟・和弘(ケアリッツ・アンド・パートナーズ)と組んだダブルスでも息の合ったプレーを披 ...
Abema TIMES「ありえない…」GK鈴木彩艶、“60m級キック"で開始33秒ゴールを演出!驚愕プレアシストに「NFLのクォーターバックだ」「戦術ザイオン炸裂」
Abema TIMES 13日 12:49
... ットを揺らした。 パルマは格上相手にブロックを敷いてカウンターを狙う想定だったはずだが、まさかの開始33秒で先制。このシーンには解説・南雄太氏(元日本代表GK)も「ナポリからすると、(エルフェージュに)2人で競りにいってしまい、負けたのでストレフェッザをフリーにしてしまった。コミュニケーションのミス」と説明。さらに「ただ、鈴木彩艶のキックがこのゴールを生みました。序盤は相手も前から来てプレスをかけ ...
東京スポーツ新聞皇治がRIZIN神戸大会に向け怪気炎 ジム3店舗オープンには「儲かってしゃーない」
東京スポーツ新聞 13日 12:43
... 前に長蛇の列ができるなど、盛り上がりを見せた。 その後、本紙の取材で皇治は出場が決まった神戸大会に言及し「1年試合してなくても、結局なんやかんや話題は俺が中心やな」と不敵な笑み。現在未定の対戦相手について「誰が相手でも楽勝やで。誰とでもやるでー。喧嘩売るなら俺んとこまでこい。それが男やー。逃げも隠れもせんでー」と話した。 また、同ジムについてキックボクシングを軸にしたフィットネスを提供し、初心者か ...
日刊スポーツ【巨人】大胆フォーム変更の戸郷翔征「人の助言を取り入れることも重要」久保コーチとの取り組み
日刊スポーツ 13日 12:33
... 御率8・18と苦戦しており、久保コーチの助言に耳を傾けた。「いいものを求めたいのが一番。自分の感覚でずっとやってきましたけど、それで良くならないのは何か人の助言を取り入れることも重要でしょうし、それで相手の反応だったり、(捕手の)受けてる反応が変わってきてる。自分でも正解が分かってきてますし。あの形じゃない(フォームの)入り方にしても、力の伝え方は同じだと思いますし、年々右に残るフォームになりすぎ ...
サンケイスポーツ【ボクシング】京口紘人氏「確実に世界チャンピオンになれる選手」
サンケイスポーツ 13日 12:30
相手の負傷により無効試合となり、引き揚げる坪井智也=両国国技館 プロボクシング元世界2階級制覇王者の京口紘人氏(32)が12日、ユーチューブチャンネルを更新。11日に両国国技館で行われた「Prime Video Boxing15」について語った。 WBC、WBO世界スーパーフライ級1位の坪井智也(30)=帝拳=は無効試合で消化不良となった。思わぬ形に「練習したことを出す間もなく終わってしまい、すご ...
日本テレビ佐々木朗希 与四球5の内容に「実力不足でしかない」 4回2失点で2敗目 次戦へ「なるべく中継ぎに負担をかけないように」
日本テレビ 13日 12:30
... い時に助けてくれる引き出しになると思うので、ここは気持ちとかそういう他の要因で片付けることは簡単なんですけど、技術的なところで向き合ってやっていくことが大事だと思います」と話しました。 また、この日の相手先発は、2度のサイ・ヤング賞受賞歴を持つジェーコブ・デグロム投手。デグロム投手との投げ合いには「本当に素晴らしいピッチャーだと思うので。去年もテキサスでいましたし、昔テレビで見たので、今日は投げ合 ...
Abema TIMES浦和サポーター不満爆発「これがPKにならないなら何がなるのよ」MF金子拓郎、ペナルティエリア内で接触→転倒もノーファウルに「流石に意味わからん」
Abema TIMES 13日 12:29
... 年構想リーグ】浦和レッズ 1-1(PK1ー3) 東京ヴェルディ(4月12日/埼玉スタジアム2002) 【映像】倒された?PA内での接触→転倒の一部始終 浦和レッズのMF金子拓郎がペナルティーエリア内で相手選手と接触し転倒。PKなしの判定となり、ファンの不満が爆発している。 4月12日に明治安田J1百年構想リーグの第10節が行われ、浦和と東京ヴェルディが対戦。試合は両チームがゴールを奪い合い、PK戦 ...
Abema TIMES「事故やん!」藤田譲瑠チマ、衝撃の“爆速ハードタックル"炸裂「エグすぎん?」バイエルンの怪物アタッカーを吹っ飛ばす瞬間「気持ち入ってる」
Abema TIMES 13日 12:07
... 声が上がった。 なお、その後のザンクト・パウリは後半に攻勢を強めたバイエルンに4失点し、0ー5の大敗となった。(ABEMA/ブンデスリーガ) この記事の画像一覧 【映像】菅原由勢、遅延行為にブチギレ!相手を突き飛ばす瞬間 【映像】藤田譲瑠チマのタックルにブチギレ!あわや“一触即発" 【画像・映像】藤田譲瑠チマ、“爆速ハードタックル"を食らわす一部始終 フォトギャラリー この記事の写真をみる(5枚)
THE ANSWER「あの人?と思ったら…」 鈴木彩艶、開始35秒G演出の瞬間…絶賛された意外な人物「思い出す」
THE ANSWER 13日 12:03
... キックで開始35秒での先制点を演出。日本のファンから意外な人物が称賛された。 ペナルティーエリア内でボールを持った鈴木。高精度のロングキックで一気に敵陣中盤までボールを供給すると、FWエルフェージュが相手DFに競り勝って最終ラインの裏にボールを逸らした。反応したFWストレフェッザがワンタッチでペナルティーエリアに侵入するとそのままシュート。ポストに当たるとネットに吸い込まれた。 この試合を生配信し ...
サンケイスポーツ【ボクシング】京口紘人氏「坪井選手に同情する。かわいそうだな」
サンケイスポーツ 13日 12:00
... 界スーパーフライ級1位の坪井智也(30)=帝拳=は無効試合で消化不良となった。世界2階級制覇の実績を持つWBC世界同級6位のペドロ・ゲバラ(36)=メキシコ=との対戦で2回序盤、偶然のバッティングから相手が倒れ込み、続行不可能となった。 京口氏は「坪井選手に同情する。かわいそうだなと思った。坪井選手が体勢を低くした中で、ゲバラ選手が思い切り飛び込んで入ったときに、ドンピシャでゴーンってもらって、そ ...
Abema TIMES「うまい」長谷川唯、“超絶ターン"で世界女王アメリカを翻弄!「はっや」苦しい局面を華麗に打開してチャンス演出
Abema TIMES 13日 11:56
... 動量で積極的にボールに絡み、随所で持ち前のテクニックを発揮。中でも圧巻だったのが、13分のワンシーンだった。 MF長野風花のバックパスがややズレてしまい、ハーフウェーライン付近で受け手となった長谷川は、左足で何とかボールをコントロール。すぐに相手の厳しいプレスを受けたが、身体を上手く回転させる高速ターンで、あっという間にマーカーを抜き去ってみせた。 【映像】長谷川唯のシュールすぎる「無言ニコニコ」
サッカーキング紫のストライカーコンビが躍動! 3連覇目指すクラシエカップ決勝進出へ、広島が先勝「来週勝ってみんなで笑いたい」
サッカーキング 13日 11:53
... 分にカウンターから先制。MF中嶋淑乃が左サイドを持ち上がり、相手DFを引きつけて折り返すと、中央でフリーになった上野が左足シュートでゴールネットを揺らした。貴重な先制点を決めた背番号9は、「相手が前がかりになっていて、スペースが空いてくるのはわかっていたので、そこを突けたのはよかったと思います。シノ(中嶋)なら運んでくれると思っていたので、相手を引きつけてくれて自分もフリーになれたので、ゴールが決 ...
Abema TIMES「ヤバい映像映った」サポーターが“まさかの行動"「めっちゃ煽るやん」「まだ試合中なのに」一瞬映った“メッセージ"に総ツッコミ
Abema TIMES 13日 11:52
... 半こそ0ー1と耐えていたザンクト・パウリだったが、後半に4失点。0ー5の大敗を喫し、ミッドウィークにUEFAチャンピオンズリーグのレアル・マドリード戦を控えるバイエルンを勢いを与える結果となった。(ABEMA/ブンデスリーガ) 【映像】菅原由勢、遅延行為にブチギレ!相手を突き飛ばす瞬間 【映像】藤田譲瑠チマのタックルにブチギレ!あわや“一触即発" 【画像・映像】激しい衝突→ピッチに倒れ込む一部始終
J-CAST【ドジャース】キム・ヘソン、エドマン「復帰」目前でマイナー降格危機...「ようやくチャンスつかんだのに」韓国メディア悲痛
J-CAST 13日 11:49
... キムのライバルのひとりが、ユーティリティプレイヤーのトミー・エドマン選手(30)だ。 大リーグ公式サイト「mlb.com」によると、右足首の手術明けのエドマンは12日に、ブレーク・スネル投手(33)を相手に実戦形式のライブBPで打席に立った。現在、全力で走ることはできないが、5月下旬に復帰を見込んでいるという。 「mlb.com」の報道を受け、「SPORTALKOREA」は、「キム・ヘソン、緊急事 ...
日刊スポーツ大谷翔平、2戦連発5号先頭打者弾で46試合連続出塁 佐々木朗希4回2失点で2敗目/詳細
日刊スポーツ 13日 11:47
... ャース佐々木(ロイター) 1回のピンチを無失点に抑えたドジャース佐々木(ロイター) レンジャーズ戦の3回、スミスに適時打を打たれたドジャース・佐々木=ロサンゼルス(共同) 大谷翔平公式戦全成績 月日 相手 順 打 安 点 本 盗 1 2 3 4 5 6 率 3・26 AZ 1 3 1 0 0 0 右安 左飛 四球 死球 中飛 … 333 3・27 AZ 1 3 0 0 0 0 三振 四球 二ゴ 二 ...
スポニチ八村塁がRS最終戦で大暴れ!シュート絶好調で22得点10Rで今季初ダブルダブル レイカーズ白星締め
スポニチ 13日 11:47
ゴール下で相手の反則を誘うレイカーズの八村塁(AP) Photo By AP レイカーズの八村塁(28)が12日(日本時間13日)の本拠地ジャズ戦で先発出場。3本の3Pシュートを含むチーム最多タイ22得点10リバウンドで今季初となるダブルダブルを達成。八村の大活躍もあり、レイカーズはレギュラーシーズン最終戦を白星で締めて3連勝を飾った。 レギュラーシーズン最終戦で八村が魅せた。スタメン出場すると、 ...
THE ANSWER増える銀メダル、よぎった「2位じゃダメなんですか」 18年目で初V、高田真希が諦めなかった理由
THE ANSWER 13日 11:33
... ぎった。 2023年に皇后杯を制し、念願の頂点に立った。しかし、2冠を目指した2023-24シーズンのWリーグは惜しくも準優勝。翌年も再びあと1勝のところで敗れ、肩を落とした。何度もベンチで聞いてきた相手チームの優勝スピーチ。18年目でついに自分の番が回ってきた高田は、マイクの前で柔らかな笑みを浮かべ、力を込めた。 「成功する人は、成功するまで続けた人だと思っています。途中でやめたくなったり、投げ ...
東京スポーツ新聞【フェイエノールト】上田綺世リーグ得点王へ独走 公式戦24得点は自己最多更新!
東京スポーツ新聞 13日 11:30
オランダ1部フェイエノールトの日本代表FW上田綺世(27)は12日、敵地のNECナイメヘン戦で先制点を決めた。試合は1―1で引き分けた。 上田が本領発揮だ。2位フェイエノールトに勝ち点1差で迫る相手に対し前半18分、右CKを頭一つ抜け出す高い位置からのヘディング弾でゴールにねじ込んだ。その後も得点機会を狙った上田は後半43分までプレーし交代。チームは後半アディショナルタイムに失点し同点に追いつかれ ...
日刊スポーツ鈴木彩艶「武器」の超ロングキックから開始35秒先制 パルマは2位ナポリから貴重な勝ち点1
日刊スポーツ 13日 11:23
... ら一気に前線へ。敵陣中央で味方がヘディングで競り合うと、こぼれ球を拾ったFWストレフェッザが抜け出し、右足で冷静に流し込んだ。 加入1シーズン目の昨季から「攻撃では武器が通用している」と話していたが、相手が前がかりになったところを鋭い弾道のロングキックで攻撃に転じる。その武器に磨きをかけ、この日は開始わずか35秒で先制点の起点になった。 後半15分、ナポリのスコットランド代表MFマクトミネーの鋭い ...
NHKホワイトソックス 村上宗隆 無安打も2四球 チームは逆転勝ち
NHK 13日 11:13
大リーグ、ホワイトソックスの村上宗隆選手は12日、ロイヤルズ戦でヒットは出なかったものの、フォアボール2つを選んでチームの逆転勝ちに貢献しました。 相手の本拠地カンザスシティーで行われたホワイトソックスとロイヤルズの試合は雨のためおよそ3時間遅れで始まり、村上選手は3番・ファーストで先発出場しました。 1回の第1打席は真ん中低めのスライダーを打ち、右中間フェンスの手前まで飛ぶライトフライ、4回の第 ...
スポニチレイカーズ八村塁 今季初ダブルダブル!RS最終戦でチーム最多タイ22得点10リバウンドの大活躍
スポニチ 13日 11:13
... せた。スタメン出場すると、第1Q残り8分55秒に左ウイング付近からドライブイン。エルボ-付近からジャンプショットを決めて初得点。残り8分11秒にはフリースローを1本決めた。残り4分2秒にはトップ付近で相手の反則を誘って、フリースローを2本決めた。残り3分34秒には左ウイング付近からドライブイン。華麗なレイアップシュートで連続得点。残り3分23秒でベンチに下がった。 第2Qはベンチスタート。残り10 ...
フルカウントド軍敗戦直後…飛び込んだライバルの“新情報" 天才ソトは不在も「なんてこった」
フルカウント 13日 11:12
... の外野手は開幕前にメッツとマイナー契約を結んだ。目下5連敗中のメッツは天才フアン・ソト外野手が故障離脱し、打線が低迷。ファムには外野のデプス向上が期待される。 大事なリーグ優勝を争う上での負けられない相手。メッツのファム昇格には様々な声が飛んだ。「レッツゴー! トミー」「なんてこった!」「おかえりファム」と歓迎する反応のほか、過去に様々な問題を起こしていることから「本当に助けになるのか?」「ロッカ ...
日刊ゲンダイドジャース大谷翔平の先制援護弾が台無し…佐々木朗希は制球難に四苦八苦、4回2失点で今季2敗目
日刊ゲンダイ 13日 10:55
... 目を喫した。防御率は6.23。 佐々木は立ち上がりから制球が定まらず、初回は先頭ニモに右前打を許すと、続くカーターに四球。いきなり得点圏に走者を背負ったが、3者連続奪三振で切り抜けた。 直後に、大谷が相手先発でサイ・ヤング賞(2018、19年)右腕デグロムの初球157キロのストレートを捉えて右翼スタンドに叩き込み、46試合連続出塁とした。 2試合連続5号先頭打者弾の援護を受けながらも、その後も佐々 ...
スポーツ報知サイ・ヤング賞2度右腕デグロム、大谷翔平に初球被弾も「集中し直さなければ」6回1失点9K今季初勝利…敬遠場面では勝負したかった「サイン出るな」願い通じず
スポーツ報知 13日 10:52
... 本塁打を打たれたが、それが彼という人間の強さを示している。その後、ドジャースはほとんど何もできなかった。だから彼については本当に頼もしく感じていた」と称賛。デグロムと大谷の対戦については「繰り返すが、相手はショウヘイ・オオタニだ。史上最高の選手の一人、あるいは史上最高の選手だ。ソロを1本打たれたが、ソロなら問題ない。デグロムは誰のことも恐れていない。おそらく後に私が大谷を歩かせようとしたことを彼は ...
スポニチレイカーズ八村塁 レギュラーシーズン最終戦で魅せた!前半から2連続3P含むチーム最多タイ18得点7R
スポニチ 13日 10:40
... 村はスタメンに名を連ねた。第1Q残り8分55秒に左ウイング付近からドライブイン。エルボ-付近からジャンプショットを決めて初得点。残り8分11秒にはフリースローを1本決めた。残り4分2秒にはトップ付近で相手の反則を誘って、フリースローを2本決めた。残り3分34秒には左ウイング付近からドライブイン。華麗なレイアップシュートで連続得点。残り3分23秒でベンチに下がった。 第2Qはベンチスタート。残り10 ...
フルカウント大谷翔平は“宇宙人"? 敵地放送局は苦笑い「恐らく人間だと思います…」、デグロム粉砕に絶句
フルカウント 13日 10:33
... スの大谷翔平投手は12日(日本時間13日)、本拠地で行われたレンジャーズ戦に「1番・指名打者」で先発出場し、今季5号となる先頭打者本塁打を放った。2試合連続の先制弾で本拠地を熱狂させた一撃に対し、対戦相手の放送局は規格外のパフォーマンスを絶賛している。 役者が違った。2度のサイ・ヤング賞を誇る右腕ジェイコブ・デグロムとの初対戦。その初球、内角寄りの97.9マイル(約157.5キロ)を振り抜いた。打 ...
日刊スポーツ大谷翔平に先頭弾浴び「OK、集中していくぞ」とデグロムが燃えた 敬遠は「勝負したかった」
日刊スポーツ 13日 10:23
... には「正直言って、投げて勝負したかった。最初の打席でホームランを浴びただけにね。2打席目はカウントを悪くして歩かせてしまったし。お願いだから、お願いだから、彼を歩かせないでという気持ちだった。ベストの相手と勝負したい。彼は偉大な打者。リベンジしたかった。だけど最終的には監督が決めること。僕はあのイニングをゼロで抑えることができた」と振り返った。 【動画】大谷翔平、第1打席で今季第5号の先頭打者アー ...
スポニチドジャース独走許さん!パドレス5連勝で1・5ゲーム差追走 ロッキーズは4連勝→4連敗で借金4
スポニチ 13日 10:22
... の適時打でリードを広げると、6回にはロレアノに2ラン、7回にはメリルにソロが飛び出し、突き放した。 投手陣は先発・ピベッタが肘の張りで3回で降板し、2番手・ハートが2点を失ったものの救援陣が踏ん張って相手打線を2安打に抑え、流れを渡さなかった。 ロッキーズに4連戦4連勝とスイープに成功し、3カード連続で勝ち越し。5連勝を飾り、10勝6敗とし、同じナ・リーグ西地区で開幕から好調で11勝4敗で首位を走 ...
日刊スポーツSSS札幌サッカースクールが北海道地区連覇で決勝大会進出!各ブロック代表16チーム決定
日刊スポーツ 13日 10:21
... 。第2P以降も「自信を持ってチャレンジしよう」と中盤でのせめぎ合いを恐れず、開催地・苫小牧の応援を背に粘る相手に、付け入る隙を与えなかった。 今大会の4試合で計17得点1失点。圧倒的な強さで連覇を達成したが、山瀬幸宏監督は「第3Pだけを言えば、0-1で負けた試合。現時点では、関東や関西のチームの相手にならない。全国出場で、もっと力をつけることができるはず」と厳しくも、選手たちの成長に期待を寄せた。 ...
日刊スポーツ佐々木朗希、制球難改善の鍵は“もったいない四球"!?「課題を克服できれば…」ロバーツ監督
日刊スポーツ 13日 10:19
... する投手はいませんが、今日は細かく攻めすぎようという意識が少し強すぎたのかもしれません」と推察した。 さらに「今日の試合、そしてこれまでの登板を振り返っても、いくつかもったいない四球がありました。勝負にいって相手に打たせなければならない場面で四球を出してしまっています。その課題を克服できれば、もっと効率的なピッチングができるようになるはずです」と期待を寄せた。 【動画】佐々木朗希の3者連続三振>>
Abema TIMES片足立ちで“ピョンピョン" 空手7連覇の女子ファイター、“蹴って殴って"ヤバすぎる攻撃スタイルに「コブラみたい」魔裟斗も驚き
Abema TIMES 13日 10:10
... 空手女子の斬新スタイル この記事の写真をみる(5枚) ピョンピョンと片足立ちで斜めに構え、相手が踏み込もうとした次の瞬間、顔面へ伸びる鋭く的確な前蹴りやストレート。独特すぎる空手7連覇女子ファイターの“蹴って殴れる"攻撃スタイルに実況席の魔裟斗は「コブラみたいな蹴りだ」と驚嘆。「上手いな」「当て感いい」「相手やりにくいよな」とファンもざわついた。 【映像】“蹴っても殴っても"ヤバい 空手女子の斬 ...
Sportiva【Jリーグ】「オシムさんの面影を引きずり続けた」 巻誠一郎がジェフ千葉17年ぶりのJ1昇格で言いたかったこと
Sportiva 13日 09:55
... たんです。 相手も苦しかったと思います。FC東京はACLの出場権がかかっていたので、向こうも勝たなければいけない状況でした。だから、引かずに前に出てきてくれた。 スペースはかなりありましたし、スタジアムの雰囲気に飲まれていたようにも感じました。指示も一切、聞こえないくらいでしたから。僕らもベンチの声だけじゃなく、近くの味方の声も聞こえないぐらいだったので。僕らはそれが力になりましたが、相手にとって ...
日刊スポーツマジョルカ浅野拓磨、9試合ぶり戦列復帰 今季は度重なるけが 契約延長の可能性は不透明
日刊スポーツ 13日 09:54
... が出番なし。12日にホームで行われた第31節ラヨ・バリェカノ戦の後半27分に、パブロ・トーレとの交代で9試合ぶりに出場した。 チームがムリキのゴールで2点リードする中、いつも通り前線でハードワークして相手にプレッシャーをかけ、ディフェンスラインの裏に走り込む姿勢を見せた。スペイン紙マルカは18分プレーした浅野について、1点(最高3点)と評価している。 浅野はマジョルカ初年度の昨季に続き、今季もけが ...
THE ANSWER185cm…高くない選手がズラリ「準備してきたこと」 守備の要外したジークスター東京の新戦術
THE ANSWER 13日 09:47
... ムが機能して34-28で快勝した。勝ち点を35に伸ばし、5試合を残して6位以上によるプレーオフ(6月)進出も決定。悲願のリーグ制覇に向けて、ジークスターが戦術の幅を広げる。 ジークスターの堅い守備が、相手を苦しめた。200センチのPV玉川裕康主将(30)、196センチのLB部井久アダム勇樹(26)とディフェンスの要をあえて外し、スタメンにPV橋本明雄(33)やLB泉本心(23)ら185センチと決し ...
スポニチ「最初の打席は好きだ」大谷翔平の2戦連続先頭打者アーチにドジャース指揮官納得顔 デグロムから3出塁
スポニチ 13日 09:29
... だった。試合後、デーブ・ロバーツ監督(53)も本塁打を称えた。 大谷は初回の第1打席で18、19年にサイ・ヤング賞に輝いたベテラン右腕の相手先発・デグロムから先頭打者アーチ。初球の内寄り97・9マイル(約157・5キロ)の直球を豪快に右中間席へと運び、わずか1球で相手右腕を粉砕した。 1-2の3回1死一塁で迎えた第2打席はフルカウントから冷静に四球を選び、5回2死二塁の一打出れば同点という場面で迎 ...
スポニチ村上宗隆は2四球も3打数無安打で4試合連続ノーヒットで打率・157 Wソックスは接戦制し連敗ストップ
スポニチ 13日 08:59
... 12日(日本時間13日)、敵地でのロイヤルズ戦に「3番・一塁」で先発出場し、2四球を選んだものの3打数無安打で4試合連続ノーヒット。それでもチームは接戦を制し、連敗を2で止めた。 初回2死の第1打席は相手先発の左腕・キャメロンと対戦し、1ボールからの2球目、甘く入ったスライダーを強振。高々と上がった打球は惜しくもフェンス手前で失速して右飛だった。 2-3の4回、先頭で迎えた第2打席は1ストライクか ...
時事通信フェイエノールト、上田綺世が先制も痛恨ドロー 欧州サッカー
時事通信 13日 08:46
... に「イメージ通りでボールも良かった」と鮮やかに頭で合わせて先制し、敵地の熱気を静めた。 上田綺世がゴール オランダ・サッカー その後も接戦となり、上田にも再び好機が訪れたが追加点は奪えず。後半43分に相手サポーターのブーイングを浴びながら退いて間もなく、チームは痛恨の失点で追い付かれた。「一人ひとりが試合の重要性を理解し、最大限のことをやらないと」と終盤の試合運びに苦言を呈した上田。その口ぶりに、 ...
MLB Japan23歳ウォーカーがMLBトップの7号、飛躍の鍵は「頭を空にする」
MLB Japan 13日 08:43
... browser does not support HTML5 video tag. Click here to view original asset 当初は左投手相手の本塁打が多かったが、この日の一発で今季右投手から4本目となった。相手投手の利き腕と関係なく成績が同様なのは、過去の傾向と変わらない。しかし、その上でこの成績は今の好調が偶然ではないことを示す理由になる。 二回の打席では、ベロがシ ...
NHKカブス 鈴木誠也 無安打も2四球 チームはサヨナラ勝ち
NHK 13日 08:21
... イで、その後はサードゴロと空振りの三振に倒れました。 4対6と2点を追う8回は先頭でフォアボールを選び、2アウト一塁二塁となった後は、9番バッターのタイムリーヒットで鈴木選手が二塁からホームにかえり、相手の送球エラーもからんで同点に追いつきました。 そして9回は1アウト一塁三塁の場面で鈴木選手に打席がまわり、フルカウントからフォアボールを選んで満塁にチャンスを広げ、続く6番・ケリー選手のサヨナラヒ ...
日刊スポーツドジャース連勝ストップ 佐々木朗希が4回2失点で敗戦投手、大谷翔平は2戦連続先頭弾も空砲に
日刊スポーツ 13日 08:11
... ソロを浴びると、なお2死一、二塁となってから7番スミスの右前適時打で逆転を許した。4回は無失点で切り抜けたが、終始不安定な投球となった。 打線は、初回に大谷の先頭打者本塁打で先制に成功したが、その後は相手先発デグロムの前に沈黙が続いた。7回には1死一、二塁のチャンスをつくるも、大谷が遊飛。タッカーの適時打による1点どまりで反撃の好機を逸した。 チームは15試合を終えて、11勝4敗となった。 【結果 ...
ベースボールキングロッテ・中山優人「いい調子で今は来れています」高校時代から自己最速を2キロ更新の148キロ
ベースボールキング 13日 08:10
... トロールが良く、打者によって間合いを変えて投げたりするなど、クレバーな投手だ。新人合同自主トレのキャッチボールでは「小さい頃からコントロールが良かったので、ずっと続けて胸に投げるようにしています」と、相手の胸にコントロールされたボールを投げ込んでいた。 現在はブルペンで投球練習を行っている。3月19日のブルペンでは振りかぶって投げていたが、4月12日のブルペンではノーワインドアップで投げていた。そ ...
スポニチ大谷翔平が2試合連続先頭打者弾も…ドジャース逆転負けで連勝ストップ 佐々木朗希が4回5四球2失点
スポニチ 13日 08:09
... 2打席はフルカウントから冷静に四球を選んだ。5回2死二塁の一打出れば同点という場面で迎えた第3打席は申告敬遠。球場からはブーイングが沸き起こった。 1─3の7回1死一、二塁と一発出れば逆転の第4打席は相手2番手・ラッツに初球で遊飛に打ち取られ、悔しそうに首を振りながらベンチに戻った。9回1死一塁の第5打席も空振り三振だった。 先発の佐々木はデグロムとの投げ合いとなる中、初回は先頭のニモに右前打を許 ...
日刊スポーツ【MLB特集】新人王8年ぶり日本人受賞へ 村上宗隆、岡本和真の今季をチーム幹部らが占う
日刊スポーツ 13日 08:07
... すばらしいと思う」 自らも経験したように、異国の文化を知ることが、村上にとって新たな刺激となり、成長につながるとも分析する。 「スピードに慣れることと、投球の質を知ることが大事。シーズンが進むにつれ、相手のプランや戦略、カウント別の変化球などを学んで適応することは必要になるだろうが、彼はきっと成功し続けると思う」 技術的な適応以上に、村上のポジティブ思考、コミュニケーション力を含む人間性に、活躍で ...
デイリースポーツ広島・新井監督「少しずつ上向いてきている。辛抱強くやっていきたい」【一問一答】
デイリースポーツ 13日 08:00
... 能性を語った。新井監督の主な一問一答は以下の通り。 ◇ ◇ -先発・床田はテンポ良く投げていたが…。 「ちょっと変化球全般が序盤から高かった。粘り強く投げていたけどね」 -球が高いなりに抑えていたが、相手が2巡目以降に捉えてきた。 「そうだね。この球場だし、風もフォローだし、(打球が)上がったら危険だから」 -継投のタイミングについて。 「(床田は)序盤から変化球が高かったから。球数はいってなくて ...
デイリースポーツ阪神・高橋遥人 今季3戦2完封の無双状態 「尻上がりに良くなった」好投の要因に“おなかいっぱい効果"
デイリースポーツ 13日 08:00
... 阪神が中日に3連戦3連勝し、今季初の4連勝とした。高橋遥人投手(30)が5安打に抑え、今季登板3試合で2度目の完封勝利と無双状態。4月までに2完封の左腕は1969年の江夏豊以来、57年ぶりの快挙だ。相手の高橋宏斗投手(23)との“高橋対決"も2戦2勝。チームは対セ・リーグ一回りを終え、11勝4敗で貯金も今季最多更新の7。14日からは甲子園で巨人を迎え撃つ。 ◇ ◇ 今季3登板目で、早くも2度目の ...
デイリースポーツ【佐藤義則氏の眼】阪神・高橋 非の打ちどころのない投球 真っすぐは球威もキレも抜群でみんな振り遅れ 先発陣で最も安定
デイリースポーツ 13日 08:00
... 阪神が中日に3連戦3連勝し、今季初の4連勝とした。高橋遥人投手(30)が5安打に抑え、今季登板3試合で2度目の完封勝利と無双状態。4月までに2完封の左腕は1969年の江夏豊以来、57年ぶりの快挙だ。相手の高橋宏斗投手(23)との“高橋対決"も2戦2勝。チームは対セ・リーグ一回りを終え、11勝4敗で貯金も今季最多更新の7。14日からは甲子園で巨人を迎え撃つ。デイリースポーツ評論家の佐藤義則氏は「高 ...
スポニチ【内田雅也の追球】初球から勝負の連打
スポニチ 13日 08:00
... が、続く佐藤輝明も初球、外角高め速球を左越え二塁打を放った。つまり3者連続で初球を快打したことになる。 今季の初球ストライクゾーン%(初球ストライクが来る確率)を見ると、森下は44・4%でリーグ17位、佐藤輝は44・1%で同20位と低い。好調な3、4番に相手投手はより慎重になっている傾向が見える。 それでも高橋は初球から勝負に来た。見応えのある真っ向勝負に勝ったのである。 =敬称略= (編集委員)
Abema TIMES「殴り合うかと思った」激しい掴み合いで“一触即発"→スタンドまで吹き飛ぶ「喧嘩じゃん」ライン際での危険な攻防… 場内ドン引き「サッカーじゃないだろ」
Abema TIMES 13日 08:00
... 」とさまざまな反応が見られた。 なおオリーセは、2ー0で迎えた54分にチームの3点目を記録。5ー0の快勝に貢献した。(ABEMA/ブンデスリーガ) この記事の画像一覧 【映像】菅原由勢、遅延行為にブチギレ!相手を突き飛ばす瞬間 【映像】藤田譲瑠チマのタックルにブチギレ!あわや“一触即発" 【画像・映像】あわや殴り合いの掴み合い→“一触即発"の一部始終 フォトギャラリー この記事の写真をみる(6枚)
スポニチドジャースの功労者ジャスティン・ターナー、メキシコへ 41歳で現役続行を決断
スポニチ 13日 07:49
... オールスターにも2度選出されている。ドジャースは2017年から2020年までの4年間で3度ワールドシリーズに進出。その中心にチームリーダーでもあるターナーが常にいた。2020年には世界一に牽引。レイズ相手のワールドシリーズで打率.320、出塁率.346、長打率.720と大活躍した。 2023年以降はレッドソックス、ブルージェイズ、マリナーズ、カブスと渡り歩いたが、成績は徐々に下降。2025年はカブ ...
スポーツ報知昨季のア・リーグ王者が大苦戦 ブルージェイズ2連敗で借金3 指揮官「攻守の歯車が少しずつかみ合っていない」 シャーザーが誤算
スポーツ報知 13日 07:49
... びるなど、この回に5失点。通算222勝右腕は3回途中8失点で降板した。 大量ビハインドとなった中、打線は再三走者を出しながら好機であと一本が出ない。2回以降は7回にサンチェスの犠飛で得点を挙げただけ。相手を上回る12安打を放ったが、2得点にとどまった。2試合ぶりにスタメン復帰した岡本は4打数無安打1四球だった。 2試合連続で序盤に大量失点。苦しい展開となり、2連敗を喫した。指揮官は「得点圏で一本が ...
日刊スポーツロバーツ監督「正しいミスならどの打者にも通用する」佐々木朗希、毎回の5四球で4回2失点
日刊スポーツ 13日 07:40
... 、佐々木について「スプリットでストライクがとれれば、抑えられる。メジャーリーグで通用する。よくない時は、絶対に振らないような投げミスをする。スプリットにしても、98~99マイルのフォーシームにしても、相手にとっては捉えるのは難しい。正しいミスなら、どの打者にも通用する」と、改めて評価した。 この日の登板では、スプリット34球のうち、21球でカウントを稼いだ。不安定だった球種でストライク率61・7% ...
THE ANSWER佐々木朗希、クセ盗まれたか 二塁走者の行動に米記者指摘「明らかなサインを送っている」
THE ANSWER 13日 07:38
... 希【写真:ロイター】 本拠地レンジャーズ戦 米大リーグ・ドジャースの佐々木朗希投手は12日(日本時間13日)、本拠地レンジャーズ戦で先発登板し、4回94球で5安打2失点、6奪三振5四球だった。試合中、相手に投球のクセを盗まれていたのではないかと米記者が指摘している。 佐々木がいきなりピンチを迎えた初回2死一、二塁の場面。二塁走者のニモが小刻みにジャンプするような姿を見せている。直後に佐々木が投じた ...
フルカウント制球力が増す“線路のイメージ" 低学年に最適…「真っすぐ投げる」を覚える歩きスロー
フルカウント 13日 07:35
... g」を運営する長坂秀樹さんは第一歩として、相手に真っすぐ投げる重要性を強調。効果的なドリルを紹介している。 長坂さんが推奨するメニューの1つが「歩きながらスローイング」だ。やり方は極めてシンプル。選手はグラブをつけてボールを握り、投げる相手に向かって正対する。次に相手側に数歩歩いて投げるだけ。投げ終わってもそのまま、真っすぐ歩いていく。 このドリルの目的は、相手に対して体を真っすぐ向けて投げること ...
スポーツ報知【宏太‘Sチェック】何度も言うがJ2札幌はゴール前での工夫をもっとしないと…甲府戦はスタッツだけ見ると2-0や3-1で勝ってもおかしくない
スポーツ報知 13日 07:30
... ームのタスクも大切だが、自分がここにいたら相手は一番怖いという所に、ずっと顔を出し続けるくらい、徹底することも必要だ。 大森だけでなく、何度も言うがゴール前での工夫をもっとしないと。今の札幌の選手はそれが少ないから、相手DFからしたら6割くらいゴールを守る意識で良い。だから違う選択をしても簡単に対処されてしまう。それが得点を常に狙うような迫力を常に出せれば、相手は8~9割をシュートに備えるようにな ...
サンケイスポーツ【虎のソナタ】「疲労度過去イチ」狭いバンテリンドーム 打線活発、原稿量も増えトラ番うれしい悲鳴
サンケイスポーツ 13日 07:30
... の2シーズン、中日の打撃コーチも務めた経験の持ち主だから、広いドームにさぞ苦労したんだろうと思っていたら…。 「中日の選手は、最初から広いのは分かっているから、一発が出ないのは覚悟ができている。むしろ相手の中軸打者が苦労しているなぁと感じたもの。あのドームに来た途端に、好調だったスラッガーたちが力み返る打者を何人も見た。長年、中日がホームで強いのは、そんな理由もあるんだろう、と思っていた」 本日付 ...
MLB Japan新人マクゴニグル、初アーチは元サイ・ヤング賞右腕から
MLB Japan 13日 07:27
... 版ニュースレターに登録 【自分のスタイルでMLBを楽しむ】日本語公式アプリをダウンロード 【2026年より開設!】MLB Japan公式Youtubeチャンネル そしてこの日、待望の初本塁打を、最高の相手から放った。五回、サンディ・アルカンタラの真ん中高めの速球を捉え、右翼線へのソロ。リードを4-0に広げた。 パドレスとの開幕シリーズでは中堅手ジャクソン・メリルにフェンス越えの打球を捕られ、先週の ...
スポニチ大谷翔平 一発出れば逆転の第4打席は遊飛…悔しそうに首振りベンチへ 第1打席で2戦連続先頭打者弾
スポニチ 13日 07:27
... ースの大谷翔平投手(31)が12日(日本時間13日)、本拠でのレンジャーズ戦に「1番・DH」で先発出場。好機で迎えた7回の第4打席は遊飛に倒れた。 1─3の7回1死一、二塁と一発出れば逆転の第4打席は相手2番手・ラッツの初球を狙ったが、打ち上げてしまい遊飛に終わり、悔しそうに首を振りながらベンチに戻った。 レンジャーズの先発は18、19年にサイ・ヤング賞に輝いたデグロム。初対戦となった大谷は初回の ...
フルカウント大谷翔平5号から46秒…204勝OBが思わず笑った瞬間 2日連続「奇襲をかけました」
フルカウント 13日 07:15
... る今季5号の先頭打者アーチを放ち、球場を熱狂させた。地元放送局の実況者は「奇襲をかけました」と脱帽。名投手として知られる解説者も、思わず笑みをこぼすほどの快景が生まれた。 完璧に振り抜いた一撃だった。相手先発は2度のサイ・ヤング賞を誇るジェイコブ・デグロム投手で、意外にも初対戦だった。その初球、97.9マイル(約157.5キロ)のフォーシームを捉えると、打球速度108.3マイル(約174.3キロ) ...
THE ANSWER「なんだこの買い目」 桜花賞で120万円当てた芸人に競馬ファン衝撃「変態すぎる」「ヒモ気になる」
THE ANSWER 13日 07:13
... 面を投稿。3連単2頭軸マルチで相手2頭へ各1500円流し、計12点で1万8000円購入。8万2710円×15で払い戻しは124万650円となった。3連単の2頭軸に選んだのは5番ギャラボーグと11番ジッピーチューンだった。 1番人気のスターアニスをあえて軸から外した大胆な買い目に、X上の競馬ファンも仰天。「誰よりも上手い買い目でおもろい」「なんだこの買い目」「どうやったら相手2点でジッピーチューン買 ...
フルカウント叶わなかった“もう1年"…覚悟していた戦力外 侍捕手の影響で知った残酷な現実「勝てない」
フルカウント 13日 07:10
... と思いました」。指導者としての第一歩を踏み出す中で、伝える難しさにも直面した。 「同じことを言っても、選手たちの捉え方が全然違うので、言い方を変えながら、考えて取り組んでいました」と、母校の後輩たちを相手に試行錯誤の日々を送った。 今年から活躍の場を台湾へと移した。西田氏は「こっちに来て、さらに難しくなりました。やっぱり言葉の壁はすごく感じていますけど、慣れていくかなと思っています」と前を向く。 ...
日本テレビ「また声出しすぎて…」ヤクルト・池山監督はガラガラ声復活 投手陣の好投で巨人に2連勝 決定打不足にも言及
日本テレビ 13日 07:00
... り、巨人に2連勝と勝ち越したヤクルト。池山隆寛監督も、試合後に満面の笑みを浮かべました。 インタビューに応じた池山監督は「ちょっとまた声出しすぎてかれてますけど(笑)」とガラガラ声でコメント。6回まで相手打線を無安打に抑えた先発・高梨裕稔投手については、「珍しくまっすぐが非常に走ってて、キレもあって。素晴らしい投球でした」と称賛しました。ストレートについては、昨季から状態のよさを感じていたそう。高 ...