検索結果(昨年 | カテゴリ : スポーツ)

3,655件中25ページ目の検索結果(0.286秒) 2026-02-06から2026-02-20の記事を検索
東京スポーツ新聞【ソフトバンク】庄子雄大 今宮健太の自主トレ参加で守備〝開眼〟「真逆のことをやっていた」
東京スポーツ新聞 11日 05:00
... 出場を中心に26試合に出場。オフは遊撃のポジションを長年守り続けてきた今宮のもとに弟子入りした。師から一体何を吸収し、どのようなプロ2年目を思い描いているのか。直撃した。 ──昨年はルーキーで唯一のA組スタートで注目も浴びた。昨年のキャンプとの違いは 庄子 去年A組を経験できて(今年は)流れもある程度わかった中でキャンプインして、特守だったり自分のやりたいことはできている。去年は右も左もわからない ...
日刊スポーツ【阪神】森下翔太、仲良し小園と侍ジャパン野手最年少「フレッシュにチームを盛り上げられたら」
日刊スポーツ 11日 05:00
... を見せた。24年は強化試合で3月の欧州代表戦、11月のチェコ戦を経て同月のプレミア12に出場。全9試合で4番を務め、打率3割5分7厘、1本塁打、9打点の大活躍で準優勝に貢献。大会最多13得点、外野手部門のベストナインに選出された。昨年11月の強化試合韓国戦にも出場するなど、井端ジャパンの常連。中大時代も2度の大学代表経験がある。 【阪神】森下翔太 インタビュー3>> 前のページ 1 2 次のページ
日刊スポーツ【阪神】侍ジャパン森下翔太の緊張との向き合い方は「その2つだけです」
日刊スポーツ 11日 05:00
... 月の欧州代表戦、11月のチェコ戦を経て同月のプレミア12に出場。全9試合で4番を務め、打率3割5分7厘、1本塁打、9打点の大活躍で準優勝に貢献。大会最多13得点、外野手部門のベストナインに選出された。昨年11月の強化試合韓国戦にも出場するなど、井端ジャパンの常連。中大時代も2度の大学代表経験がある。 ◆森下の今春キャンプ WBCを見据え、例年以上に早い仕上げで鍛錬している。初日のフリー打撃では41 ...
日本経済新聞LIVゴルフ、札束では買えなかった格式と情熱
日本経済新聞 11日 05:00
... 、メジャーにあと一歩のところまで何度も迫った。その度に、自分が正しかったと感じていた。上達の意欲が湧き、最高の選手たちと最高の舞台で切磋琢磨(せっさたくま)することでゴルファーとして成長できたから」 昨年は4月のマスターズ・トーナメントのプレーオフで敗れ、悔しい思いをした。しかし8月のセント・ジュード選手権では、見事にプレーオフで勝ち切った。 どうだろう。もしも彼がお金を選んでいたら、ルイ・ウェス ...
日刊スポーツ【阪神】森下翔太が侍ジャパンへの意気込み語る「行ってみたことによる自信は価値のあるものに」
日刊スポーツ 11日 05:00
... 月の欧州代表戦、11月のチェコ戦を経て同月のプレミア12に出場。全9試合で4番を務め、打率3割5分7厘、1本塁打、9打点の大活躍で準優勝に貢献。大会最多13得点、外野手部門のベストナインに選出された。昨年11月の強化試合韓国戦にも出場するなど、井端ジャパンの常連。中大時代も2度の大学代表経験がある。 ◆森下の今春キャンプ WBCを見据え、例年以上に早い仕上げで鍛錬している。初日のフリー打撃では41 ...
デイリースポーツ阪神・伊原 2年目飛躍の“鳥谷ロード"歩む 鳥谷氏から金言「継続して成績を残せる」条件とは
デイリースポーツ 11日 05:00
... 氏からの金言を受け、プロ2年目に飛躍する“鳥谷ロード"に乗ることを誓った。 小児病棟の子供たちと触れ合い、温かな時間を過ごした伊原は今季に目を向けた。「2年目だからという特別な気持ちは全くない。毎年、昨年の成績を超えていくことが大事」と力を込めた。 鳥谷氏は「1年目で環境に慣れて、力を発揮しやすいのが2年目」と活躍に期待。自身も2年目で初めて全試合出場を果たし、遊撃手の地位を確立した。野球界には「 ...
デイリースポーツ中日ドラ2桜井 ローテ入りアピール 最速150キロでシート打撃2K「球速や制球の精度を上げられれば」
デイリースポーツ 11日 05:00
... 位・花田(東洋大)をフォークで、福永はスライダーで三振に仕留めた。「調子の上がり下がりがないのが自分のいいところ」と安定感をアピールした。 175センチと上背はないものの、制球力や多彩な変化球を武器に、昨年は全日本大学選手権制覇の原動力となった。ドラフト1位・中西(青学大)とともに開幕ローテ入りを狙う。「球速や制球の精度を上げられれば、シーズンで勝負できるんじゃないかと思う」と冷静に先を見据えた。
デイリースポーツ阪神・森下 侍ジャパンでの役割とは 勝負強い打撃&全外野守備 盛り上げ役としての期待も
デイリースポーツ 11日 05:00
... ャパンで中堅を本職にする選手は周東だけ。近藤や牧原、鈴木らも守ることはできるが、森下が中堅のスタメンとして起用される可能性は十分にある。阪神の春季キャンプでも積極的にセンターで打球捕を敢行。井端監督は昨年11月から森下の中堅プランを模索し、今回の選出時にも「考えています」と否定しなかった。 “井端チルドレン"と言っても過言ではないほど、井端ジャパンでは何度も招集されてきた。求められたのは勝負強さ。 ...
日刊スポーツ【阪神】OB鳥谷敬氏、伊原陵人らに「プロ2年目の重要性」説く 成長に不可欠な事とは
日刊スポーツ 11日 05:00
... 練習法を見つけること。強力な阪神投手陣で先発枠を勝ち取る厳しさを踏まえ、伊原には「今年しっかり立場をつかめれば、来年以降、ある程度その枠に入っていけるので、大事な年になると思います」と促した。伊原も「昨年の経験を生かした中で、今年はしっかりよりいっそう頑張らないといけない。投手陣は12球団でもトップだと思っていますし。切磋琢磨(せっさたくま)して、負けないように頑張るだけ」と自覚する。 この日、病 ...
スポーツ報知【オリックス】元謙太 大病乗り越え昨年8月以来の実戦で躍動「またゼロからのスタート」支配下目指す
スポーツ報知 11日 05:00
... 0日、再起への一歩を踏み出した。宮崎キャンプ初の紅白戦に「8番・右翼」で出場し、1安打2打点1盗塁、守備では補殺をマーク。25年9月に右鎖骨下整脈血栓症と診断され、同年オフに育成再契約となった若武者。昨年8月19日の2軍戦出場を最後に実戦から離れていた。「キャンプに来ていること自体がうれしい。(試合に)出られたことに本当に意味がある」と約半年ぶりの打席で元気な姿を見せつけた。 同点の4回2死二、三 ...
サンケイスポーツ阪神・伊原陵人、鳥谷氏の言葉で羽ばたく2年目「1年目でイメージはできているはず」
サンケイスポーツ 11日 05:00
... つかみ切れなかった。同じ失敗を繰り返さないように、このオフは体力強化とともに投球練習も早めにスタート。今キャンプでは初日からブルペンで全力投球し、4日には116球を投げ込んだ。1年目で球数制限があった昨年から一転、NTT西日本時代からの球数を重ねるスタイルに。藤川監督は「順調にきている、頑張っているなという感じがします」と目を細める。 そんな伊原のハートをさらに熱くしたのは、通算2099安打の鳥谷 ...
日刊スポーツ【フィギュア】ヘリ衝突事故で両親亡くした米国の24歳が今季自己ベストの熱演 両親の写真にキス
日刊スポーツ 11日 04:42
... 回転サルコー、トリプルアクセル(3回転半)、ルッツ-トーループの連続3回転を着氷。スピン、ステップシークエンスでも全て最高難度のレベル4を獲得した。フィニッシュポーズをとくと、天を仰いで涙を流した。 昨年1月の小型旅客機と陸軍ヘリコプターの衝突事故で両親を失った。悲しみに暮れながらも立ち直り、全米選手権で3位に入り。初代表の座を射止めていた。「人生のどこかで誰もが非常に困難な時期を経験すると思う。 ...
サンケイスポーツ米国代表のナウモフ、「両親が導いてくれるようだった」 ヘリ衝突事故で両親を亡くした24歳 「私のストーリーが誰かの背中を押したら…」/フィギュア
サンケイスポーツ 11日 04:42
... 恵守乾撮影) ミラノ・コルティナ冬季五輪第5日・フィギュアスケート男子SP(10日、ミラノ・アイススケートアリーナ)米国代表のマキシム・ナウモフ(24)は、85.65をマークした。 万感の演技だった。昨年1月に米首都ワシントン近郊で起きた小型旅客機と陸軍ヘリコプターの衝突事故で両親を亡くす悲劇に見舞われた24歳。この日、得点を待つキスアンドクライでは両親との写真を掲げた。「演技中は両親が次のエレメ ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】両親を飛行機事故で亡くしたナウモフが好演技「両親が私を導いてくれる感覚」
東京スポーツ新聞 11日 04:26
【イタリア・ミラノ10日(日本時間11日)発】ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート男子ショートプログラム(SP)で、初出場のマキシム・ナウモフ(米国)が亡き両親に感謝を届けた。 昨年1月に米ワシントン近郊で発生した航空機と軍用ヘリコプターの衝突事故により、ロシア代表として1994年世界選手権ペアで金メダルを獲得した父のワディム・ナウモフ、母のエフゲニア・シシコワを亡くした。悲しみに暮れながら ...
スポーツ報知【五輪】旅客機事故で両親亡くしたナウモフ 天国にささげる熱演「『誇りに思う』と言ってくれるはず」
スポーツ報知 11日 04:19
... にささげる熱演を見せた。冒頭の4回転サルコーを決め、トリプルアクセル(3回転半)、ルッツ―トウループの連続3回転を着氷。ステップ、スピンでレベル4をそろえ、今季自己ベストの85・65点をマークした。 昨年1月にワシントン近郊で旅客機と軍用ヘリコプターの衝突事故が起きた。1994年世界選手権ペアで優勝したナウモフの両親、ワジム・ナウモフさん、エフゲニア・シシコワさん夫妻も亡くなった。今年1月の全米選 ...
スポーツ報知チーム最年長、菅野智之はロッキーズのエースになれるか 先発ローテーションはどうなる?
スポーツ報知 11日 04:04
... ドル(約7億9000万円)と伝えられている。 昨季119敗も記録したロッキーズ。今季の先発補強はマイケル・ロレンゼンに次いで菅野が2人目のとなった。34歳右腕のロレンゼンは2023年の9勝が自己最多。昨年はロイヤルズで7勝11敗だった。32歳の左腕カイル・フリーランドはデビュー2年目の2018年に17勝したものの、その後は低迷。昨季はリーグワーストの17敗(5勝)を喫した。 この2人に続くのは29 ...
スポニチ【フィギュア】両親を飛行機事故で亡くした米国選手 写真にキスして五輪出場を報告「両親の存在を感じた」
スポニチ 11日 04:00
... 回転サルコー、ルッツ―トーループの連続3回転ジャンプを決めるなど85.65点をマークし、会場からも大きな拍手を浴びた。その後、13日(日本時間14日)のフリー進出も決めた。 ナウモフは、元選手の両親を昨年1月の旅客機墜落事故で亡くした。キスアンドクライでは両親と写った写真を持ち出し万感の表情。今季ベストの得点を確認すると、写真にキスをして喜んだ。 五輪初出場のナウモフは「両親の存在を感じた。ウォー ...
サンケイスポーツグメニク、トップバッターで86.72点 「国を代表していないことは気にしていない。スケートできることに大きな意味がある」 ロシア出身で中立選手として出場/フィギュア
サンケイスポーツ 11日 03:59
... ャンプでミスが出たが、以降は続く4回転ルッツ、トリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を着氷。競技後には大きな歓声に包まれ「こんなにも多くのファンが来てくれると思わなかった」と笑みを浮かべた。 グメニクは昨年9月の五輪最終予選(中国)で優勝。今五輪には個人の中立選手として臨んでいる。「国を代表していないことは気にしていない。スケートできることに大きな意味がある」と語った。 フリーは13日(日本時間14 ...
スポーツ報知【五輪】ロシア出身のグメニクは中立選手として滑り86・72点「中立な状態でもここで競技できていることをうれしく思う」…1番滑走で五輪デビュー
スポーツ報知 11日 02:50
... たが、2回転トウループをつけた。続く4回転ルッツを着氷し、後半のトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を降りた。 ウクライナ侵攻に伴う制裁でロシアは国としての参加や団体出場は認められていない。グメニクは昨年9月の五輪最終予選で優勝して出場権を得た。 男子フリーは13日に行われる。 ▼グメニク試合後のコメント 「中立な状態でもここで競技できていることをうれしく思っています。それだけでも自分にとっては非 ...
スポニチ菅野智之がロッキーズと合意 開幕投手の可能性も チームは昨年30球団ワーストの119敗
スポニチ 11日 02:47
... ーズ・フィールドは高地にあり、打者天国と知られる中、投手陣も苦しい状況にあった。フリーランド、ロレンゼン、フェルサー、ドーランダーが今季の先発ローテーションの有力候補となっているが、左腕フリーランドは昨年5勝17敗、防御率4.98。右腕のロレンゼンも7勝11敗、防御率4.64だった。菅野が投手陣の核として。3月27日(日本時間28日)のマーリンズ戦で開幕投手を務める可能性も十分に秘めている。 菅野 ...
日刊スポーツ【フィギュア】ロシア出身選手「ウクライナ侵攻支持疑惑」も試合登場、演技2日前にSP曲変更も
日刊スポーツ 11日 02:40
... 問題は見つからず出場が認められた。 AINは、侵攻を支持する選手や治安当局の所属者を除外した上で、競技面の出場基準を満たした選手から審査を経て認定される。フィギュアは出場枠が個人種目に限られ、かつ1。昨年9月の世界最終予選(北京)を突破し、女子のアデリア・ペトロシャンらと出場権を獲得した。 また、多発している著作権問題によって、試合2日前にしてSP曲の変更を余儀なくされた。ロシア選手権の優勝など今 ...
スポニチ【フィギュア】ロシア出身23歳選手 五輪は個人資格の中立選手として参加「とても大きな意味がある」
スポニチ 11日 02:40
... を決めるなど難度の高い技も披露。スピンも最高難度のレベル4を獲得するなど力を発揮し、86.72点をマークした。 ウクライナ侵攻に伴う制裁でロシアは国としての参加や団体出場は認められていない。グメニクは昨年9月の五輪最終予選で優勝して出場権を獲得。最終予選のフリーではルッツ、フリップなど4回転4種5本構成で挑んでいた。 8日の公式練習の際にはトーループ以外の4回転ジャンプ4種類を着氷。チーム方針によ ...
スポニチ菅野智之がロッキーズと合意 4月にドジャースと4連戦 3月末には岡本所属のブルージェイズと対戦
スポニチ 11日 02:34
... ーム最年長で、その投球はもちろん、様々な場面でのリーダーシップが期待されている。選出された際には「大変光栄に思うとともに、再び日の丸を背負い戦う重圧を感じ、身の引き締まる思い。自分の与えられた役割を全うし、団結して世界一を勝ち取りたい」とコメントした。 オ軍とは1年契約で、昨シーズン後にFAに。昨年11月29日の長野久義氏とのトークイベントでは自身の去就については「100%メジャー」と話していた。
スポニチ菅野智之がロッキーズと1年契約で合意! MLB公式X報じる 昨季10勝の36歳右腕の挑戦第2章
スポニチ 11日 02:26
... 「大変光栄に思うとともに、再び日の丸を背負い戦う重圧を感じ、身の引き締まる思い。自分の与えられた役割を全うし、団結して世界一を勝ち取りたい」とコメントした。 オ軍とは1年契約で、昨シーズン後にFAに。昨年11月29日の長野久義氏とのトークイベントでは自身の去就については「100%メジャー」と話していた。 春季キャンプが近づく中、CBSスポーツ(電子版)は1月27日、菅野の移籍先候補としてアスレチッ ...
日刊スポーツロッキーズが菅野智之を獲得 チーム再建へ「マネー・ボール」GMの補佐務めた人物が動いた
日刊スポーツ 11日 02:24
... ー山脈に由来する。95年に初のポストシーズン進出。07年はリーグ優勝に輝くも、ワールドシリーズではレッドソックスに4連敗を喫して敗退。近年は低迷が続いており、23年から3年連続で100敗以上を記録中。昨年のチーム防御率5・97は30球団ワーストだった。過去に所属した日本人選手は吉井理人、マック鈴木、松井稼頭央。本拠地クアーズフィールドは海抜約1600メートルに位置し、30球団で最も標高が高い。その ...
スポーツ報知菅野智之がロッキーズと電撃合意、1年7億9000万円 WBC侍ジャパン入りの右腕がメジャー2年目へ
スポーツ報知 11日 02:24
... 。1年契約だったためオフにはFAとなり、残留を含めて契約を模索していた。 メジャー1年目を終えた昨年9月には「最初の方は正直、今思い返すとできすぎだったのかなって部分もあります。でも途中で壁にぶち当たってそこから乗り越えることもできましたし、いろんなことを経験できたシーズンだったと思います」と振り返り、昨年11月にはメジャーでのプレーへ「100%そうです」と改めて宣言していた。 1月16日には所属 ...
サンケイスポーツ冨高日向子、堅実なターンでモーグル予選5位「やってきたことを信じて、滑ることができた」/フリースタイルスキー
サンケイスポーツ 11日 02:06
... フリースタイルスキー女子モーグル予選(10日、リビーニョ・スノーパーク)昨年の世界選手権2位の冨高日向子(多摩大ク)が75・28点の5位、初出場の中尾春香(佐竹食品)が74・71点の7位で11日の決勝に駒を進めた。柳本理乃(愛知ダイハツ)は16位、藤木日菜(武庫川女大大学院)は19位で1回目での突破を逃した。 女子モーグル予選で昨年世界選手権2位の冨高は第1滑走者で登場。堅実なターンで5位となり、 ...
読売新聞世界選手権「銀」の冨高日向子、「まあまあ」でもあっさり決勝へ…中尾春香は感謝で予選からうるうる
読売新聞 11日 02:01
... を増したようだ。 全体トップで登場し、緊張したというが、「やってきたことを信じて、思い切って滑ることが出来た」という。多少のミスや、スピード不足も感じたが、「まあまあの点数」という75・28点が出た。昨年3月の世界選手権で銀メダルを獲得した際には「もっと自分を見つめ直して、(五輪では)1個上の成績を残せるように頑張りたい」と語っていたが、決戦の舞台にストレートでたどり着いた。 女子予選1回目でエア ...
デイリースポーツ大谷らドジャース日本勢3選手 キャンプ地で自主練習 現地13日にキャンプイン予定
デイリースポーツ 11日 02:00
... の球団施設で、それぞれ自主練習に取り組んだ。ワールドシリーズ3連覇を目指し、バッテリー組は13日にキャンプイン予定。 今年初めて公の前で練習した山本は、遠投後に短めの距離で相手を座らせ力強く投球練習。昨年のワールドシリーズは3試合に登板するフル回転だったが影響を感じさせず、順調な調整をうかがわせた。大谷は壁当てや約90メートルの遠投を行い、佐々木はダッシュやキャッチボールに励んだ。 大谷と山本は3 ...
スポニチ阪神退団の森木 パドレスとマイナー契約 中学時代に150キロ計測の「スーパー中学生」として脚光
スポニチ 11日 01:30
... oto By スポニチ 昨季限りで阪神を退団した森木大智投手(22)が、パドレスとマイナー契約を結んだと大リーグ公式サイトが伝えた。傘下ルーキーリーグに配置された。 高知中3年時に軟球で中学史上最速とされる150キロを計測。「スーパー中学生」として脚光を浴び、高知高から21年ドラフト1位で阪神入り。1年目に1軍2試合に先発も、翌年以降2軍暮らしで、24年オフに育成契約。昨年構想外となり、退団した。
日刊スポーツ菅野智之、ロッキーズが獲得最有力 近年は低迷続き…
日刊スポーツ 11日 01:00
... ー山脈に由来する。95年に初のポストシーズン進出。07年はリーグ優勝に輝くも、ワールドシリーズではレッドソックスに4連敗を喫して敗退。近年は低迷が続いており、23年から3年連続で100敗以上を記録中。昨年のチーム防御率5・97は30球団ワーストだった。過去に所属した日本人選手は吉井理人、マック鈴木、松井稼頭央。本拠地クアーズフィールドは海抜約1600メートルに位置し、30球団で最も標高が高い。その ...
47NEWS : 共同通信堀島、右手突き上げ快走ゴール 同じ轍踏まず、予選一発通過
47NEWS : 共同通信 11日 00:38
... 。大技のコーク1440を使うことなく、2位に5点以上の大差をつけた。 9日の公式練習では、試合の流れを想定して補食や休憩を取るなど入念に準備。この日は朝食を食べられないほどの緊張感に包まれたが「プラン通りにできた」とうなずいた。 昨年3月のW杯で優勝した好相性の会場で好発進。「ここから、しっかり自分のやるべきことをやりたい」と悲願の金メダルを見据えた。(共同) フリースタイルスキーモーグル堀島行真
47NEWS : 共同通信モーグル堀島首位、冨高5位通過 フリースタイル・10日
47NEWS : 共同通信 11日 00:26
10日のフリースタイルスキーのモーグル予選で、男子は前回北京大会銅メダルの堀島行真(トヨタ自動車)が85.42点の首位で12日の決勝に進出した。女子は昨年の世界選手権2位の冨高日向子(多摩大ク)が75.28点の5位、初出場の中尾春香(佐竹食品)が74.71点の7位で11日の決勝に駒を進めた。 男子で初出場の島川拓也(日本仮設)は13位、藤木豪心(イマトク)は14位、西沢岳人(リステル)は22位で予 ...
サッカーキング昨季WEリーグMVPの山本柚月が海外挑戦へ…東京NBが離脱を発表
サッカーキング 11日 00:21
... お、山本からのコメントは、移籍先が正式に決定次第、改めて伝えられるという。 2002年9月1日生まれの山本柚月は現在23歳。世代別の日本女子代表経験もあり、2019年に行われたAFC U-19女子選手権2019では5ゴールを挙げ、日本の優勝に貢献。昨年にはA代表デビューも飾った。また、2024-25 SOMPO WEリーグでは全22試合に出場で8ゴールを記録し、最優秀選手賞(MVP)に輝いている。
サッカーキングクリスタル・パレスFWマテタ、ヒザ手術を回避へ…指揮官も安堵「幸いにも手術は必要ない」
サッカーキング 10日 23:48
... トを伝えている。 現在28歳のマテタは、2021年1月にマインツからクリスタル・パレスに加入すると、ここまでクラブ通算186試合出場で56ゴール13アシストを記録。昨シーズンのFAカップ制覇に貢献し、昨年10月にはフランス代表デビューも飾った。 プレミアリーグ2季連続2桁ゴールを記録しているマテタは、今冬にクラブに退団を志願。移籍市場最終盤には、ミランへの移籍が近づいたものの、メディカルチェックで ...
産経新聞冨高日向子は5位、中尾春香は7位で通過 フリースタイルスキー・モーグル予選
産経新聞 10日 23:46
10日のミラノ・コルティナ冬季五輪フリースタイルスキーのモーグル予選で、男子は前回北京大会銅メダルの堀島行真(トヨタ自動車)が85・42点の首位で12日の決勝に進出した。女子は昨年の世界選手権2位の冨高日向子(多摩大ク)が75・28点の5位、初出場の中尾春香(佐竹食品)が74・71点の7位で11日の決勝に駒を進めた。 男子で初出場の島川拓也(日本仮設)は13位、藤木豪心(イマトク)は14位、西沢岳 ...
読売新聞モーグル女子、日本勢は2人が1回で予選突破…丁寧な走りの冨高日向子とリズミカルな中尾春香
読売新聞 10日 23:19
記録詳細はこちら ミラノ・コルティナオリンピックは10日、フリースタイルスキー女子モーグルの予選1回目が行われ、2大会連続出場で昨年の世界選手権「銀」の冨高日向子(多摩大ク)(25)が75・28点で5位、中尾春香(佐竹食品)(24)が74・71点で7位となり、11日の決勝進出を決めた。 女子予選1回目で滑走する冨高日向子(10日)=三浦邦彦撮影 柳本理乃(愛知ダイハツ)(25)が68・49点で16 ...
スポニチ【ACLE】開幕から公式戦2戦連発の神戸FW武藤嘉紀がポジション登録を「MF→FW」に変更した理由
スポニチ 10日 23:13
... いる。 昨季は「MF登録」だったが、今季は「FW」に戻した。「自分に重圧を与えないといけないと思った。FWは得点やアシストが何よりも重要になってくる。逃げ場をなくすためにFWにしてくれと伝えました」。昨年は腰の手術の影響があってJ1リーグ11試合1得点。「悔しかった」。反骨のシーズンと掲げる今季は、オフから体幹など負荷の高いトレーニングをこなしてきた。そして相手に当たられても踏ん張れる強靱(きょう ...
サッカーキング町田、ACLE3連勝でリーグステージ突破が決定! 相馬勇紀が2ゴールの活躍で勝利に導く
サッカーキング 10日 23:05
AFCチャンピオンズリーグエリート(ACLE)リーグステージ第7節が10日に行われ、FC町田ゼルビアはアウェイで上海申花(中国)と対戦した。 昨年9月から開幕している2025-26シーズンのACLEは、ここまでリーグステージの6試合を消化。初のアジア挑戦となる町田は、3勝2分1敗で暫定3位。先に第7節を消化したヴィッセル神戸とサンフレッチェ広島は、ともに勝利し、リーグステージ突破が決定。それに続く ...
時事通信スマイルジャパン、早い終戦 最終戦、強敵に完敗―アイスホッケー〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 10日 23:02
... 先制を許すと相手に完全に主導権を握られた。反撃に出たい日本だったが、相手の一時退場で数的優位になる「パワープレー」の時間帯も生かせない。逆に確実に好機をものするスウェーデンに突き放された。 7位だった昨年の世界選手権で、攻撃面の課題が明確になった。しかし、今大会でも決定力不足は解消されず、強みだった守備も崩れた。攻守ともに流れに乗れないまま、初めて1次リーグを突破した北京五輪から後退する結果に。厳 ...
日本経済新聞スキー・ジャンプ混合団体、日本が銅メダル ミラノ五輪
日本経済新聞 10日 22:59
... (日本仮設)は13位、藤木豪心(イマトク)は14位、西沢岳人(リステル)は22位で、12日の予選2回目に回った。ワールドカップ通算100勝を誇るミカエル・キングズベリー(カナダ)は3位で通過。 女子は昨年の世界選手権2位の冨高日向子(多摩大ク)が75.28点の5位、初出場の中尾春香(佐竹食品)が74.71点の7位で11日の決勝に駒を進めた。柳本理乃(愛知ダイハツ)は16位、藤木日菜(武庫川女大大学 ...
読売新聞フィギュア男子の世界ランキングは…トップ5に日本勢2人、3大会連続「メダル2個」可能性十分
読売新聞 10日 22:44
... 本勢の躍進が期待されるが、世界ランキングはどうなっているのか、そもそも世界ランキングはどう決まるのか、紹介する。(1月25日時点、デジタル編集部) 五輪代表の鍵山優真(中央)と佐藤駿(左)、三浦佳生(昨年12月20日、東京都渋谷区で)=武藤要撮影1位は無敵のマリニン 今大会前時点での世界ランキングは表の通り。1位は、全6種類の4回転ジャンプを跳ぶ無敵のイリア・マリニン(米)。日本のエースで2大会連 ...
東京スポーツ新聞【スキー】距離男子で〝クレボステップ〟がトレンド入り「サイレンススズカ並みの逃げ切り!」
東京スポーツ新聞 10日 22:11
ミラノ・コルティナ五輪ノルディックスキー距離男子スプリントクラシカル決勝で、ヨハンネスヘスフロト・クレボ(ノルウェー)が優勝。驚異のスパートに仰天の声が上がっている。 昨年の世界選手権で全6種目を制した絶対王者は、すでに男子距離複合で圧勝。この日のレースでも、ライバル選手と競り合う中、最後の上り坂で明らかに他選手と違う猛ダッシュ、通称〝クレボステップ〟で一気に引き離して同種目3連覇、今大会2冠とな ...
読売新聞「メダルも狙える得点」モーグル堀島行真、大差で1位通過…決勝へ「ラスト2本ですね」
読売新聞 10日 21:57
... 」という。ゴールの瞬間にガッツポーズを決め、得点を確認すると「ありがとうございます」との言葉も出た。 前回北京大会では銅メダルを獲得したが、予選1回目で16位となり、予選2回目を経ての決勝進出だった。昨年3月に2017年以来の世界選手権王者になるなど、この4年でたくましさと貫禄が増した。 既に決勝の12日に向け思いを巡らせている。「集中力をキープしてやるべきことをしっかりやるために」どうすればいい ...
スポーツ報知前阪神・森木大智、SNSで決意「ここからが本番です」パドレスとマイナー契約 ルーキーリーグのACL所属へ
スポーツ報知 10日 21:33
阪神から戦力外通告を受けた森木大智はパドレス傘下に所属することが決まった 決意をつづった森木大智。インスタグラム(@mori.dai_1720)より 昨年10月に阪神から戦力外通告を受けた森木大智投手が米大リーグのパドレスとマイナー契約を結び、傘下のルーキーリーグACLパドレスに所属することが決まった。9日(日本時間10日)までに、米大リーグ公式サイトが公示した。 同サイトによれば、森木は1月23 ...
サンケイスポーツ高木美帆、「安堵」のち「悔しさ」の銅 連覇ならずも3大会連続&自身の女子最多更新8個目メダル/スピード
サンケイスポーツ 10日 21:26
... 吐露し、W杯初戦の1500メートルは5位、第2戦の1000メートルは7位と低迷。「殻を破りたい」。4つのメダルを獲得した2022年北京五輪で使用していたブレード(刃)を再び使用するなど試行錯誤を続け、昨年末には「もう迷子の感覚はない」。手応えをつかみミラノに乗り込んだ。 今五輪の初陣を終えた高木は、「間に合った部分と、間に合っていない部分がある」と正直に語った。ただ、その表情に悲壮感は見当たらない ...
日刊スポーツ【モーグル】堀島行真が右手突き上げる快走 予選首位で12日決勝へ 4年前と同じ轍踏まず
日刊スポーツ 10日 21:22
... 点台をたたき出した。 今季2勝目を挙げた1月中旬のワールドカップ(W杯)後はほとんど雪上に立たず、休みと調整に充て「フレッシュな体になっている」という。9日の公式練習では、試合の流れを想定して補食や休憩を取るなど入念に準備。昨年3月のW杯で優勝し「合っている」と語る好相性の会場で、日本のエースが好発進した。 【モーグル】始まる前に予習しよう…速く派手に滑るだけでは勝てない 採点基準、配点高い項目は
スポニチ宮城大弥の新婚妻は「可愛らしくて、ふわふわしてて、ピアノが上手な方」 妹・弥生が印象明かす
スポニチ 10日 21:22
... 、会いました。年末年始に」と弥生。「個人情報出ないぐらいの感じでどんな方ですか?」と義姉について聞かれると「可愛らしくて、ふわふわしてて、ピアノが上手な方です」とうれしそうな声で明かしていた。 弥生は昨年9月20日の同番組で「聞いてほしいんですけど」と切り出し、「お兄ちゃんからこの前LINEが来て。“次いつ大阪来る?"って聞かれて。その時ちょうど向かってて。“今向かってるよ"って言ったら“今回は登 ...
日刊スポーツ【WEリーグ】仙台新加入の篠田帆花「もっと高いレベルを目指して」入団会見で決意
日刊スポーツ 10日 21:18
... ると思うので、今まで以上にサッカー選手としての自覚と責任を持って、勝利に対して貪欲に取り組みたい」とプロキャリアのスタートに気を引き締めた。 日体大3年次には全日本大学女子サッカー選手権で優勝に貢献。昨年8月に特別指定選手として登録され、WEリーグデビュー。かねてチームに同行している篠田は「(マイナビ仙台は)個々の能力が高い、それに加えてチーム力、ひとりひとりのプレーの強度や意識がとても高い。自分 ...
サッカーキング武藤嘉紀、自陣からのドリブルで圧巻の決勝弾! 快勝の神戸はACLEリーグステージで首位固めに成功
サッカーキング 10日 21:01
AFCチャンピオンズリーグエリート(ACLE)リーグステージ第7節が10日に行われ、ヴィッセル神戸(日本)とFCソウル(韓国)が対戦した。 昨年9月から開幕している2025-26シーズンのACLEは、ここまでリーグステージの6試合を消化。神戸は4勝1分1敗で勝ち点「13」を獲得し、首位を快走中。前節は成都蓉城足球倶楽部(中国)との一戦で、終盤のPKで追いつき敗戦を免れており、2試合ぶりの勝利を収め ...
読売新聞モーグル男子の藤木豪心、テレビ局社員との「二刀流」が「すごい!」と話題…妹と一緒に初出場
読売新聞 10日 21:01
... め、スポーツ中継などのディレクターを担当してきた。昨年10月から休職し、競技に専念。五輪への出場権をつかんだという。 藤木の妹の藤木日菜(24)(武庫川女子大院)も初出場で、兄妹そろって同じ日に行われたモーグルの予選に出場した。兄妹はスキー場のない大阪府阪南市出身で、父・巌さん(59)がスキー場まで車で送るなど献身的な支えで大舞台をつかんだという。 昨年3月にスイスで行われた世界選手権に出場した豪 ...
スポーツ報知【YouTube】吉川尚輝は開幕戦に間に合うのか…井上温大の回復具合は?リハビリ組の現在地【キャンプ報知】
スポーツ報知 10日 21:00
巨人の宮崎キャンプ第3クール初日は、都城で汗を流す3軍や故障班の選手の様子に密着。昨年10月に両股関節の手術を受けた吉川尚輝選手の様子を中心にお届けします。 吉川選手は手術からの復帰へ着実にステップを踏んで打撃練習も行う回復ぶり。しかし、「報知プロ野球チャンネル」メインMCの水井基博デスクは取材をもとに「開幕には間に合わないと思う」と説明しました。完全復活へ、今後のステップなども解説します。 さら ...
サッカーキング新加入・鈴木章斗の2ゴールで広島が逆転勝利! ジョホール撃破でACLEリーグステージ突破が決定
サッカーキング 10日 20:56
AFCチャンピオンズリーグエリート(ACLE)リーグステージ第7節が10日に行われ、サンフレッチェ広島(日本)とジョホール(マレーシア)が対戦した。 昨年9月から開幕している2025-26シーズンのACLEは、ここまでリーグステージの6試合を消化。広島はここまで3勝2分1敗の3位に位置しており、リーグステージの突破はほぼ手中に収めている。6日に行われた明治安田J1百年構想リーグ・地域リーグラウンド ...
サンケイスポーツ堀島行真がモーグル予選トップ通過「メダルも狙える得点だと思った」/フリースタイル
サンケイスポーツ 10日 20:56
... 也(日本仮設)は13位、藤木豪心(イマトク)は14位、西沢岳人(リステル)は22位で予選2回目に回った。ワールドカップ(W杯)通算100勝を誇るミカエル・キングズベリー(カナダ)は3位で通過。 女子は昨年の世界選手権2位の冨高日向子(多摩大ク)のほか、柳本理乃(愛知ダイハツ)藤木日菜(武庫川女大大学院)中尾春香(佐竹食品)が臨む。 予選は2度行われ、1回目は男女ともに10位までが決勝進出。2回目は ...
スポーツ報知【巨人】中山礼都が松井臨時コーチに昨年の活躍をねぎらわれ「すごくうれしかった」
スポーツ報知 10日 20:51
中山礼都(左)にアドバイスする松井秀喜臨時コーチ (カメラ・上村 尚平) 巨人の中山礼都外野手(23)が10日、松井秀喜臨時コーチから指導を受けた。 昨季、左投手への打率が1割9分1厘と苦しんだ中山は「去年課題だった左投手の打ち方であったり、逆方向、センターへの飛ばし方、聞きたいことはたくさんあります」と語っていた。この日は早速、左投手の対応策を聞き「あまり考えたことないというか、違うこと。やって ...
読売新聞スノーボード21歳の新女王・村瀬心椛、ビッグエアだけじゃない「次は二冠を」
読売新聞 10日 20:33
... だよね?」と返されることが多かった。同じスノーボードでも競技は違う。技術力を高めると同時に、自分が取り組むビッグエアとスロープスタイルという競技をより多くの人に知ってもらいたいという思いも強まった。 昨年3月にはユーチューブで自身のチャンネルを開設。世界選手権の様子や自身の技の解説や、日常生活の様子などを投稿している。宙を高く舞って横に4回転半回る「バックサイド1620」という大技を、女子選手で初 ...
日刊スポーツ【フィギュア】“非常事態"から中1日…気がかりな…
日刊スポーツ 10日 20:33
... 駿(22=エームサービス/明治大)、同三浦佳生(20=オリエンタルバイオ/明治大)が臨む。 鍵山は7日の団体SPで108・67点で1位。自己ベストに0・10点と迫る高得点で団体銀メダルに大きく貢献し、昨年12月のグランプリ(GP)ファイナルSPに続いて世界王者イリア・マリニン(米国)を上回った。1月末の現地入り後は好調を維持しており、史上4人目の110点台も視界。悲願の金メダルへ「もっともっと伸び ...
スポーツ報知【五輪】北京銅の堀島行真が全体1位&予選1回目で決勝進出 島川拓也、西沢岳人、藤木豪心は2回目へ…モーグル男子
スポーツ報知 10日 20:26
... 、藤木豪心(イマトク)は同2回目に回った。 予選は2段階で行われる。予選1回目は10位タイまでが決勝に進出。残りの選手で2回目を行い、20人が決勝に進む。 堀島は両親の影響で1歳からスキーに触れ、2学年上の姉・有紗さんの背中を追って小学4年からモーグルを始めた。昨年3月の世界選手権で優勝し、今シーズンのW杯ランキングは1位。今大会も大本命として3回目の大舞台に挑み、2大会連続のメダル獲得を目指す。
日刊スポーツ【日本ハム】有原航平、名護キャンプ合流 6年ぶりも「非常にやりやすいです」/一問一答
日刊スポーツ 10日 20:24
... 「できる時に、しっかり自分のタイミングでやってましたね。傾斜で投げてはいますけど、キャッチャーに座ってもらって(投げる)のはまだですね」 -ソフトバンクにいた去年と同様の調整ですか 「そうですね。(昨年は)基本的に自主調整というか、そういう形でやらせてもらっていたので、大体ペースはわかってるんで。近々、ブルペンも入れるかなと思いますし、コンディションはいいかなと。ここからオープン戦が始まるにつれ ...
東京スポーツ新聞【ソフトバンク】王会長「目標は高い所に設定した方が…」 野村勇の〝20本目標〟に思わず反応
東京スポーツ新聞 10日 19:59
... ーム施設のある筑後で迎える異例スタートとなったため、王会長にとってはこの日が宮崎初日。時折ナインに助言を送るなど、その姿は活気にあふれていた。そんな中で練習中に垣間見えたのが王会長の「目標設定論」だ。昨年は自己最高の12本塁打を放ち、今宮との遊撃手争いを繰り広げる野村の今季の目標が20本塁打だと聞いた王会長は思わず「少ないな」と反応。「(今の選手は)できなかったら恥ずかしいと思うのかもしれないけど ...
日刊スポーツ【ボートレース】福岡女子の次世代ホープ神里…/戸田
日刊スポーツ 10日 19:55
自身2度目の優出に満面の笑みの神里琴音 <戸田ボート>◇5日目◇10日 神里琴音(21=福岡)が準優10Rを2着でクリア。昨年7月福岡オールレディース以来、2度目の優出に成功した。準優自体が今回で5度目。男女混合戦での優出に「うれしいです!」と満面の笑みを浮かべた。「全部の足がちょっとずついいです。強いて言えば道中の伸びがちょっといいかな、くらい。私、淡水場が得意じゃないので、エンジンがいいんだと ...
スポニチ巨人・泉口友汰、臨時コーチ松井秀喜さんからミスター流“ゴジラタッチ" 活躍するとの伝説に「うれしい」
スポニチ 10日 19:51
... コーチを務める松井秀喜さんからの「タッチ」を喜んだ。 松井さんはこの日から臨時コーチを務め、泉口もアドバイスをもらった。その際に肩をポンポンと叩かれた。 選手への「タッチ」で有名なのは、松井氏の恩師で昨年6月に亡くなった長嶋茂雄さんによるもの。長嶋さんが指導した際に「タッチ」した坂本ら選手が、後に大活躍したという伝説だ。 松井さんからの、ミスター流の「ゴジラタッチ」。その伝説を報道陣から聞かされた ...
サンケイスポーツ巨人・松井秀喜臨時コーチいきなり熱血指導!! 石塚裕惺相手に手取り足取り 巨人宮崎キャンプに2年ぶり
サンケイスポーツ 10日 19:49
... 持ってシーズンに臨めるように。少しでもその力になれればいい」と語った。 伝統球団の新たな黄金期を築くために―。ゴジラが培ってきたすべてを巨人に還元する。(浜浦日向) ★ミスターと笑顔の〝再会〟松井氏は昨年6月に89歳で死去した恩師、長嶋茂雄さんの追悼展に足を運び「(長嶋さんが)監督に復帰されて以降は、自分もその場には基本的にはいましたので、そういう記憶ももちろんよみがえる」としみじみ。現役時代の長 ...
東京スポーツ新聞【巨人】松井秀喜臨時コーチが「長嶋茂雄 追悼展示」を見学「非常に特別な存在だったんだなと…」
東京スポーツ新聞 10日 19:47
... ードや高卒2年目の石塚、同じ左打者で外野手の中山らを、身ぶり手ぶりを交えながら指導した。 さらに個別練習を終えると、キャンプ地に隣接しているひなた武道館で開催中の「長嶋茂雄 追悼展示」に足を運んだ。 昨年6月に肺炎のため89歳で死去した恩師・長嶋茂雄さんの軌跡を写真や動画で振り返るこの展示会には、1992年のドラフト会議での様子や、宮崎春季キャンプでの練習風景など、松井氏に関わる展示物も数多くあっ ...
サンケイスポーツ武岡毅「ここで勝ち切れたのは次につながる」 GSパリ大会から帰国/柔道
サンケイスポーツ 10日 19:37
... 0日 柔道のグランドスラム(GS)パリ大会で優勝した日本男子勢が10日、羽田空港に帰国して取材に応じ、66キロ級で昨年の世界選手権覇者の武岡毅(パーク24)は、担ぎ技に手応えを得たそうで「しっかり優勝できて安心している。ここで勝ち切れたのは次につながる」と力強く語った。 100キロ級で昨年の世界選手権2位の新井道大(東海大)は、5試合中4試合で一本勝ちした。「急ピッチの調整で不安だらけだった。勉強 ...
スポニチ【ZERO1】中嶋勝彦が道場に乱入! ハヤブサと対戦合意も…怒った松永が対戦要求
スポニチ 10日 19:32
... の道場で練習を公開し、練習中に中嶋勝彦(フリー)が乱入し、2代目ハヤブサとの対戦に合意した。 いきなり道場にスーツ姿の中嶋が現れた。ハヤブサが自身のSNSで「昨年デビューしてから、彼に直接触れてその強さを体感してみたいと思っていたが、残念ながら昨年中に交わることはなかった。しかし今年、彼が独自に動き出した。彼の自主興行という舞台なら彼とリング上で向かいあえないだろうか…オレは中嶋勝彦という選手に興 ...
日刊スポーツ【京都記念】ヘデントール復帰Vなるか/今週の注目レース
日刊スポーツ 10日 19:30
... 、昨年の天皇賞・春を制したヘデントール(牡5、木村)が復帰する。前走後は右後肢の剥離骨折で休養。今回は9カ月ぶりの実戦となる。仕上がり具合が鍵になるが、中距離にも実績があり、力通りならいきなり好レースだろう。 重賞2勝のエリキング(牡4、中内田)も今年初戦を迎える。昨秋は神戸新聞杯を勝ち、菊花賞で2着に好走。好相性の京都コースなら首位争いが濃厚だ。 8歳馬のヨーホーレイク(牡、友道)が連覇を狙う。 ...
日刊スポーツ【共同通信杯】ロブチェン3連勝狙う/今週の注目レース
日刊スポーツ 10日 19:30
... サノノグレーター(牡、尾形)が強敵だ。前走の葉牡丹賞は休み明けをものともせず、3馬身差の差し切り勝ち。開幕週とはいえレコードを記録した。重賞でも勝ち負けになる。 ラヴェニュー(牡、友道)も素質は上位。昨年11月に東京芝1800メートルの新馬戦を5馬身差で圧勝した。キャリアは浅いが、ポテンシャルは見劣らない。 その他、新潟2歳Sの覇者で朝日杯FS5着のリアライズシリウス(牡、手塚久)、クロノジェネシ ...
デイリースポーツ【ボート】とこなめG1 新田雄史が2コース差しで初の東海チャンプ 1号艇の前田滉は痛恨のF
デイリースポーツ 10日 19:30
... )浩二さんは差していました。きょうは100点以上のマッチング。すごい出足。かなり2コースに適した足になっていた」。決まり手は「恵まれ」ではなく「差し」。自力でつかんだ初の東海チャンプの座に胸を張る。 昨年は優勝10回のVラッシュ。まさに飛ぶ鳥を落とす勢いを得て、次なる目標は2021年のグランプリシリーズ(住之江)以来となるSGタイトル。3月には蒲郡でクラシックが待っている。「やっぱり4年に1回ぐら ...
日刊スポーツ【オリックス】育成の元謙太、難病克服後初実戦で1安打2打点1盗塁の大活躍「またゼロから」
日刊スポーツ 10日 19:28
紅白戦の4回、右前適時打を放ったオリックス元(左)(撮影・和賀正仁) オリックス育成の元(げん)謙太外野手(23)が10日、難病克服後初の実戦で1安打2打点1盗塁の大活躍で復活をアピールした。 昨年9月、静脈に血栓ができて命にも関わる「右鎖骨下静脈血栓症」と診断された。選手生命も危ぶまれたが、投薬治療と懸命なリハビリなどで完治させ、26年初の紅白戦で躍動した。 白組の8番右翼で先発出場。1-1の4 ...
東京スポーツ新聞Sareee 15周年記念興行で彩羽匠とのタッグで宿敵・朱里&橋本千紘と激突
東京スポーツ新聞 10日 19:20
... 道館)の一部対戦カードを発表した。 Sareeeは、昨年までマーベラスの彩羽匠と組み、スターダムのIWGP女子王者・朱里&センダイガールズ・ワールド王者の橋本千紘と時間無制限1本勝負で対戦する。 朱里とは昨年IWGP女子王座をかけ2度シングルマッチで対戦。同6月に朱里から奪った同王座を同10月本人に奪われた因縁がある。また長年の宿敵である橋本とは昨年11月に行われた橋本のデビュー10周年記念興行で ...
日刊スポーツ【ボートレース】新田雄史が東海地区選初V「フライングがあって素直に喜べないけど」/常滑G1
日刊スポーツ 10日 19:17
... 駆け引きがあった。強烈なピット離れで前田からインを奪った。本番では前田がインを死守したが最終的には起こし位置を混乱させて勝利につながった。「スタートしてインは(Fを)切ったと思ったので交差すれば恵まれると思った。絶対にターンミスをしないような仕上がりになってた」と万全の調整で冷静に対処した。 「SGを取りたい。まずは蒲郡」。昨年10度のVで出場権を取った3月蒲郡のSGクラシックVに照準を合わせる。
日刊スポーツドジャース日本人トリオ今季初勢揃い!大谷翔平は投手デー、山本由伸の快速球に佐々木朗希も驚き
日刊スポーツ 10日 19:15
... 遠投では地面とほぼ平行の美しい球筋で投げ込み、最後は捕手が座った状態で回転のいい快速球でミットを鳴らした。あまりの仕上がりに、周囲にいたスタッフだけでなく、思わず佐々木が立ち止まるほどの球威だった。 昨年のポストシーズンで本領を発揮した佐々木は、2年目とあって、終始リラックスした表情で汗を流した。キャッチボールでは、大谷と「競演」する光景も見られた。今季は年間を通して先発ローテを守るために、3月の ...
産経新聞男女金のビッグエア、新たな「お家芸」に 〝日本発〟のスノボ充実施設で反復練習
産経新聞 10日 19:03
... きたが、ビッグエアという新たな「お家芸」誕生を印象付けた。 村瀬心が五輪でこの種目で男女通じて初めてのメダルとなる「銅」を獲得した2022年北京大会以降、日本のビッグエア勢は圧倒的な強さを見せてきた。昨年3月の世界選手権では女子が表彰台を独占。男子も金、銀メダルを獲得した。 なぜこれほど強くなったのか。背景には、雪がないオフシーズンでも使える国内練習施設の充実がある。人工芝の斜面で加速してジャンプ ...
日刊スポーツ【ソフトバンク】王球団会長「もっと高いところ目指して」今季20本塁打目標の野村勇に痛烈ゲキ
日刊スポーツ 10日 18:55
いつもより10日遅れの「球春」到来となった。 ようやくソフトバンク王球団会長が球音響くキャンプ地・宮崎にやってきた。誰よりも待ち望んだ鍛錬の地。昨年末に罹患(りかん)したインフルエンザの完全回復を待って、ようやく王会長が南国・宮崎を訪れた。 「こっちは暖かくていいよね」。気持ちも高揚している。まだ肌寒い風が吹き抜けるグラウンドでも、王会長は笑顔で話した。1日から8日まで福岡・筑後市のファーム施設に ...
スポニチオリックス・元謙太「キャンプに来ていること自体が…」右鎖骨下静脈血栓症から約半年ぶり実戦で適時打
スポニチ 10日 18:39
... た。 「キャンプに来ていること自体が、うれしい。自分の中では来られるかどうか不安な部分があったので。実戦ももっと先かなあと思っていたんですけど、こうして最初の紅白戦に出られたのは、本当に意味がある」 昨年8月末、腕の付け根から肩のあたりを走る静脈に血の塊ができる「右鎖骨下静脈血栓症」と診断された。「息苦しさもあったし、本当に死んじゃうのかな…」と死の淵を経験し、オフには育成契約に。それでも復活を目 ...
読売新聞[斎藤浩哉の目]二階堂蓮、緩やかなジャンプ台に対応…小林陵侑は「勝って当たり前」の難しさか
読売新聞 10日 18:36
... えた。 斎藤浩哉さん 今大会のジャンプ台は斜面が緩やかで、飛び出す際にしっかりと力を伝えなければ飛躍の高さが出ない。二階堂は、これまでよりも助走のポジションを低く保ち、適切な力を与えて飛び出していた。昨年までの飛び方では対応できず、距離を伸ばせなかっただろう。各地で開催されるW杯を回り、様々な特徴のジャンプ台で経験を積み、引き出しを増やせたことが生きた。 また、挑戦者としてプレッシャーをあまり感じ ...
読売新聞モーグル開始…堀島行真が悲願の「金」なるか、冨高日向子もメダル候補
読売新聞 10日 18:32
... 決勝だったこともあり、日本勢の同大会第1号メダルでもあった。 その堀島は昨年の世界選手権(スイス)で2017年以来の優勝を果たす快挙。一方で直後にアクシデントに見舞われた。2選手が並走して争うデュアルモーグル準決勝で左膝を負傷、決勝を棄権したのだ。 「99%治っても1%の不安はあった」というオリンピックシーズンの幕開けだったが、昨年12月のワールドカップ(W杯)開幕戦(フィンランド)では、世界選手 ...
デイリースポーツ柔道パリGS優勝の武岡毅帰国
デイリースポーツ 10日 18:28
柔道のグランドスラム(GS)パリ大会で優勝した日本男子勢が10日、羽田空港に帰国して取材に応じ、66キロ級で昨年の世界選手権覇者の武岡毅(パーク24)は、担ぎ技に手応えを得たそうで「しっかり優勝できて安心している。ここで勝ち切れたのは次につながる」と力強く語った。 100キロ級で昨年の世界選手権2位の新井道大(東海大)は、5試合中4試合で一本勝ちした。「急ピッチの調整で不安だらけだった。勉強になっ ...
47NEWS : 共同通信本番前に「想定外の事故」 靴が壊れたフィギュア三浦
47NEWS : 共同通信 10日 18:26
... 代表の三浦佳生は8日の公式練習でジャンプを着氷した際に右の靴が壊れた。9日の練習ではテープで応急処置をして臨み「今できる最大の対処を目いっぱい試した」と話した。 これまで何度も補強していた足首の部分。昨年12月の全日本選手権前から不安を抱えていたが「この靴が一番足の形に合っていて跳びやすい。なるべく崩したくない」と好結果を求めたゆえだった。ミラノ入りの前日にもプラスチックの板で補強し、万全の状態で ...
47NEWS : 共同通信柔道パリGS優勝の武岡毅帰国 担ぎ技に手応え「次につながる」
47NEWS : 共同通信 10日 18:26
柔道のグランドスラム(GS)パリ大会で優勝した日本男子勢が10日、羽田空港に帰国して取材に応じ、66キロ級で昨年の世界選手権覇者の武岡毅(パーク24)は、担ぎ技に手応えを得たそうで「しっかり優勝できて安心している。ここで勝ち切れたのは次につながる」と力強く語った。 100キロ級で昨年の世界選手権2位の新井道大(東海大)は、5試合中4試合で一本勝ちした。「急ピッチの調整で不安だらけだった。勉強になっ ...
スポニチロッテ宮崎颯、自己最速153キロ計測も…「あれは違います(笑)」スピードガンの誤作動指摘
スポニチ 10日 18:24
ライブBPに登板したロッテの宮崎颯(撮影・小林 伊織) Photo By スポニチ ロッテは10日、都城コアラのマーチスタジアムで今キャンプ2度目となるライブBPを実施。ソフトバンクを戦力外となり、昨年11月にロッテ入りした最速152キロ右腕の宮崎颯が登板し、21球を投げ、安打性1本と好投した。 右打者の友杉に投じた10球目は自己最速を1キロ上回る153キロを計測するも「あれは違います(笑い)」と ...
日刊スポーツ専大の元広島・町田公二郎監督が始動「やる以上は勝たなければ」1部昇格へ導く覚悟
日刊スポーツ 10日 18:15
... の約2年2カ月、監督を務めた福井工大での指導だ。「冬は3月まで雪でグラウンドが使えない。いろいろなハンディがある中でも、選手たちは勝ちたい、うまくなりたい、という思いで毎日コツコツ練習を重ねていた」。昨年の大学野球選手権では準優勝を成し遂げた。「地方の学生でも、できるんだ、というのを証明してくれました」。選手たちの地道な努力と成長。そしてその先にある勝利を目の当たりにした。指導方針に「心の成長なく ...
スポニチ【柔道】田嶋剛希「道のりが長かった分すごくうれしい」GS11度目出場での意外?な初優勝に喜び
スポニチ 10日 18:15
... しい気持ちでいっぱいです」。独特の表現で、感慨を込めながら喜びを表した。 同階級はパリ五輪銀メダルの村尾三四郎(25=JESエレベーター)が昨年の世界選手権とGS東京で優勝したため、既に今年の世界選手権(10月、アゼルバイジャン・バクー)代表に内定済み。それでも昨年同様、2枠目を勝ち取るチャンスも残されている。男子日本代表の鈴木桂治監督(45)は「田嶋も良い成績を残しているので可能性は十分にある。 ...
日刊スポーツ「監督官庁のトップにも人脈のある世界の矢作」「現役大臣が隅に…」ホースメン開成会に驚きの声
日刊スポーツ 10日 18:10
矢作芳人調教師(2024年撮影) 昨年米国でダート世界最高峰のBCクラシックを制し、JRA賞年度代表馬に輝いたフォーエバーヤング(牡5)を管理する矢作芳人調教師(64)が9日、厩舎の公式X(旧ツイッター)を更新し、開成高校OBの「ホースメン開成会」の様子を投稿した。 「今晩は、サウジ出発前に『ホースメン開成会』でブリーダーズカップの勝ち祝をしていただきました。計らずも鈴木憲和農水大臣の当選お祝いも ...
スポーツ報知バルデスを獲得したタイガース スクバルとの左腕15勝コンビ誕生に期待・・・実現すればチーム史上3度目
スポーツ報知 10日 18:05
... る左腕2人がローテーションの1、2番手を組むことが確実となった。スクバルは5日、年俸調停史上最高額となる年俸3200万ドル(約50億円)が支持され、2人の左腕は年俸面でも突出する存在となった。 2人は昨年そろって13勝。バルデスの1試合平均援護点(9イニング換算)は規定投球回以上ではメジャー2番目に少ない2・8点。スクバルは4・4点あったものの、大量援護がある一方、7月以降の14試合は0点3度、1 ...
サンケイスポーツヤクルトD2位・松川玲央、柵越え6本も反省「捉える率はまだまだ」
サンケイスポーツ 10日 17:57
... 松2軍打撃コーチは「瞬発力があり、しっかりバットを振れるし、インパクトの力強さがある。ポテンシャルは高い」と評価。それでも松川は「捉える率はまだまだ。(12日に)宮崎に移動してからも振る力と捉える数を追い求めていきたい」と反省を忘れなかった。 昨年、右肘を痛めたため慎重を期して2軍スタートになったが順調に回復。1軍への階段をゆっくり上る。(塚沢健太郎) 春季キャンプガイドへドラフト指名選手育成選手
日刊スポーツ【競輪】スピードスケート元五輪代表の渡辺ゆかりが五輪に負けない熱い走り誓う/熊本ミッド
日刊スポーツ 10日 17:45
... =山梨)にとっても眠れない日々が続く。「昨日(9日)も『駄目だ』と思いながら見ちゃいました。高木美帆さんの銅メダルを拍手して、仮眠してからここに来ました」と苦笑いした。 今でもスケートには縁がある。一昨年3月に左膝を痛めた時に、共通の知人を通じて紹介してもらったのが、ミラノ・コルティナ五輪のショートトラック日本代表に帯同しているトレーナーだった。「見てもらってからは膝だけじゃなく、体の痛みが全部と ...
サンケイスポーツ中日・桜井、2奪三振「即戦力右腕」の片りん見せる
サンケイスポーツ 10日 17:45
... をフォークボールで、福永はスライダーで三振に仕留めた。「調子の上がり下がりがないのが自分のいいところ」と安定感をアピールした。 身長175センチとさほど上背はないものの、制球力や多彩な変化球を武器に、昨年は全日本大学選手権制覇の原動力となった。ドラフト1位の中西(青学大)とともに開幕ローテーション入りを狙う。「球速や制球の精度を上げられれば、シーズンで勝負できるんじゃないかと思う」と冷静に先を見据 ...
東京スポーツ新聞Sareee 15周年記念興行にフワちゃん参戦 マーベラスの暁千華と対戦「乗り込まないバカがいるかよ」
東京スポーツ新聞 10日 17:45
... に発表された。 フワちゃんは同大会でX、XXと組み、マーベラスの暁千華&X&XXと6人タッグマッチで対戦することが決定した。 この日都内で開かれた会見に姿を現さなかったが、コメントを寄せたフワちゃんは昨年Sareeeに極秘で練習を見てもらっていたことを告白。「毎日いろんな工夫をしながら内緒で練習を見ていただいたSareeeさんには感謝しかありません。そんな恩人のSareeeさんが15周目を迎えて横 ...
スポーツ報知【巨人】松井秀喜臨時コーチが「長嶋茂雄 追悼展示」を見学 「やはり選手時代の監督に目が行ってしまう」
スポーツ報知 10日 17:42
... た。 グラウンドではリチャード、石塚、中山らと言葉を交わして、時には身ぶり手ぶりを交えて指導。さらにキャンプ地の宮崎県総合運動公園内にある武道館に足を運び、開催中の「長嶋茂雄 追悼展示」を見学した。 昨年6月に89歳で死去した恩師の長嶋茂雄さんの功績を伝える新聞記事や写真の中には、92年のドラフト会議の模様や宮崎キャンプの練習の様子など、松井氏にもゆかりのあるものも多くあった。「監督に復帰されて以 ...
日刊スポーツ【競輪】岡本翔が右鎖骨骨折から復帰初戦に気合、変わらぬ積極的な走りで挑む/玉野ミッド
日刊スポーツ 10日 17:41
岡本翔が復帰初戦を果敢に挑む(撮影:和田年弘) <玉野競輪:ミッドナイト競輪>◇F2◇前検日◇10日 岡本翔(23=愛媛)が復帰初戦に気合を入れた。 昨年12月の平塚初日で落車、右鎖骨を骨折した。 「2割ほど残っていたので、ワイヤを入れずに治しました。1カ月ほど安静にしたので時間がかかりました」 同期の吉村美有紀と結婚し、一緒に住み始めた直後だったが、焦らずじっくり治すことを選択した。 復帰戦とな ...
日刊スポーツ【競輪】中川諒子が4カ月半ぶりの実戦復帰「今できることを精いっぱいやりたい」/熊本ミッド
日刊スポーツ 10日 17:33
中川諒子が4カ月半ぶりに実戦復帰する(撮影・音無剛) <熊本競輪:ミッドナイト競輪>◇F2◇前検日◇10日 中川諒子(41=熊本)が地元で4カ月半ぶりの実戦を走る。 昨年9月大宮の落車で右の寛骨臼を骨折した。入院中からリハビリを始め、年末からマシンに、年明けからは自転車を使った練習を再開して今回の復帰戦を備えた。「不安はあるけど、今できることを精いっぱいやりたい」と意気込んだ。 前期も出走本数が足 ...
サンケイスポーツWEリーグ・C大阪ヤンマーレディースがリーグ戦再開、21日新潟戦をPR「勝ちにこだわって戦いたい」
サンケイスポーツ 10日 17:33
... ヴスの観戦チケットを持っていれば無料で観戦できる企画も行われる。 C大阪ヤンマーレディースは2023-24シーズンからWEリーグに参入し、今季で3シーズン目。ここまでリーグ戦は4勝3分け7敗の9位で、昨年の皇后杯では4強に進出した。森島会長は「サポーターがたくさん入った中でプレーするのが何より気持ちも上がっていいプレーができる。いい雰囲気を作っていければ」と話した。 来社した主将のMF脇坂麗奈は「 ...
東京スポーツ新聞【WBC】ABS不採用で導入済みの韓国メディアが恨み節「結局米国と日本が対応できないから」
東京スポーツ新聞 10日 17:30
... 定に慣れてきていた。導入なら韓国だけ有利となっていたところだが…。 韓国メディア「スポーツ朝鮮」は「結局、日本と米国などWBCに参加する主要国の選手がABSに対応できなかったため、無理して採用しなかったと見られる。すでにABSに対応している韓国の選手は昨年の日本との強化試合でむしろ人の審判によるストライクゾーンに戸惑った。韓国チームはできるだけ早く審判のゾーンを把握することが優先だ」と伝えている。
産経新聞最優秀選手賞に矢吹正道 中部運動記者クラブ・ボクシング分科会
産経新聞 10日 17:30
矢吹正道=東京都渋谷区(撮影・蔵賢斗) 中部運動記者クラブのボクシング分科会は10日、2025年の最優秀選手賞に国際ボクシング連盟(IBF)フライ級王者の矢吹正道(緑)を選出した。優秀選手賞はセムジュ・デビッド(中日)、功労賞は元世界4階級王者で昨年に引退した田中恒成さんに決まった。
スポーツ報知フワちゃん、「Sareee15周年記念大会」参戦…「みなさまにSareeeさんとの関係をお話することができる」…3・22横浜武道館
スポーツ報知 10日 17:18
... 見し、デビュー15周年記念大会「Sareee‐ISM ~Chapter X~」の対戦カードを発表した。 6人タッグマッチスターダムのフワちゃんがX、XXと組みマーベラスの暁千華、X、XXと対戦する。 昨年12月にスターダムで再デビューしたフワちゃんは、会見に欠席したが以下のコメントを寄せた。 「Sareee―ISM記者会見をごらんのみなさま、お世話になっております。プロレスラーになりましたフワちゃ ...
日刊スポーツ全着順速報!トロヴァトーレが重賞2勝目、1番人気エルトンバローズは13着/東京新聞杯
日刊スポーツ 10日 17:09
トロヴァトーレが制した東京新聞杯(撮影・丹羽敏通) <東京新聞杯>◇10日=東京◇G3◇芝1600メートル◇4歳上◇出走16頭 2番人気トロヴァトーレ(牡5、鹿戸)が直線のたたき合いから抜け出し、昨年のダービー卿CT以来の重賞2勝目を挙げた。鞍上はルメール騎手で、勝ちタイムは1分32秒2。内をさばいたラヴァンダが首差の2着。さらに首差でウォーターリヒトが3着に入った。 【全着順】 1着 トロヴァト ...
サンケイスポーツ巨人臨時コーチ・松井秀喜氏が長嶋茂雄さんの追悼展を見学「そういう記憶ももちろんよみがえる」「非常に特別な存在だったんだなと」
サンケイスポーツ 10日 17:05
... 主に打者陣のフリー打撃などを視察し、時折選手たちにアドバイスを送るなど精力的に動き回った。 初日の指導を終え「自分の大好きな場所なので、宮崎は。また戻ってこられてうれしく思います」と松井氏。 この日は昨年6月に89歳で死去した長嶋茂雄さんの追悼展にも足を運び「(長嶋さんが)監督に復帰されて以降は、自分もその場には基本的にはいましたので、そういう記憶ももちろんよみがえる」としみじみ。 現役時代の長嶋 ...
ベースボールキング解説陣が見た阪神・佐藤輝明
ベースボールキング 10日 17:00
9日にフジテレビONEで放送された『プロ野球ニュース2026』に出演した齊藤明雄氏と佐伯貴弘氏が、阪神・佐藤輝明について言及した。 齊藤氏は「昨年のホームラン王、打点王を獲ったバッターですから、相当自信を持ったんじゃないかなという感じのキャンプインのスイングですね。体つきもしっかりできて来ている。気持ちよく振っているからスタンドインする。悩みながら打っていると、入っていかない。軸さえブレなければい ...