検索結果(昨年 | カテゴリ : スポーツ)

3,300件中25ページ目の検索結果(0.287秒) 2026-04-03から2026-04-17の記事を検索
スポーツ報知巨人・ウィットリー「慣れることに慣れている」初登板のマツダスタジアムは昨季チーム2勝10敗も「去年は去年」
スポーツ報知 7日 05:40
... と意気込んだ。 昨年、チームは同球場で2勝10敗と苦戦。2年ぶりのリーグ優勝に向け、新戦力で鬼門突破に挑む。広島で初登板のウィットリーは「去年は去年で、今はもう終わったこと」ときっぱり。「メジャーのマウンドはどこも(傾斜などが)異なっていて、そういうところで投げてきた。慣れることに慣れている」と持ち味を武器に戦う。 則本は楽天時代の23年、同球場での広島戦で5回3失点で白星を挙げ、昨年には中継ぎで ...
日刊スポーツ【ボクシング】元2階級制覇王者エストラダ「狙えるならKO」那須川天心を下し目標は3階級制覇
日刊スポーツ 7日 05:30
... を開始し、メキシコシティーで高地トレを重ねるなど約3カ月間の調整を続けてきた。エストラダは「日本は那須川選手のホーム。はっきりした形で勝たなければ。狙えるならKO」と強調した。 区切りのプロ50戦目。昨年6月のバンタム級転向初戦以来、約10カ月ぶりのリングとなる。フライ級、スーパーフライ級で王座統一を成し遂げ、今度は3階級制覇を狙うエストラダは「那須川選手に勝つことで現王者の井上拓真選手との試合に ...
スポーツ報知巨人・坂本勇人にとってマツダは鬼門じゃない!過去5年3割超えの地 「ただのライトフライや!」と笑う打球も逆方向弾と紙一重
スポーツ報知 7日 05:30
得意のマツダからの巻き返しが期待される坂本 巨人の坂本勇人内野手(37)は出場7試合で20打数1安打で打率5分。数字こそ上がっていないものの不振だった昨年の春先とは違い、鋭い打球を連発している。得意のマツダから上昇カーブに期待がかかる坂本を野手担当の内田拓希記者が「見た」。 左打者が引っ張ったかのような力強い打球が右翼へ伸びていった。3月29日・阪神戦(東京D)の2回1死で坂本が初球の外角直球を強 ...
スポニチ中畑清氏 “生まれ変わり"示す巨人、ヤクルトの躍動
スポニチ 7日 05:30
... 送りバントが一つもない。「俺はこういう野球をやるんだ」というメッセージを選手がしっかり受け止め、思い切りプレー。伊藤、鈴木叶、田中、増田…。みんなで村上(現ホワイトソックス)の穴を埋めている。 さすが昨年まで2軍監督を6年間務めた監督さん。風通しのいい雰囲気をつくっている。その点では、今季の慎之助監督と共通点があるかな。 ただシーズンはまだ始まったばかり。悪い波が来たときにどう食い止めるか。期待し ...
スポニチプロ野球 今季ボール飛んでる?9戦22発の日本ハム筆頭に昨季から21%増の計1327本ペース
スポニチ 7日 05:30
... 紙評論家) ≪NPBの見解「変更ない」≫NPBの中村勝彦事務局長は統一球について「何か変更しているものはない。(反発係数の)基準値は変わっていない」と強調した。開幕時期に使用しているボールについては「昨年9月に検査して入荷しているもの」と説明。近年の顕著な投高打低を懸念する声には「選手も記録の商売。ずっと同じボールを使っていくというスタンスは変わっていない。今後も(規定の反発係数)は維持していくと ...
スポーツ報知村上宗隆所属のホワイトソックス、テーラーをオープナーとして4日間で3度目の先発
スポーツ報知 7日 05:29
... 上位打線を封じるのが、テーラーの任務だ。昨年6月にメジャー初昇格。同月20日にオープナーで初先発した後、中1日でメジャー初セーブを記録するなど、36試合登板で、2先発、6セーブだった。「マイナーでは先発を経験しているので、その準備の仕方を生かしています。マウンドに上がったらすることは同じ。早く有利なカウントを作ることを心がけています」 今季は3戦目で初先発。昨年のア・リーグ覇者ブルージェイズを相手 ...
スポーツ報知メッツに衝撃 年俸総額メジャー最高の主砲ソトが負傷者リスト入り 右足ふくらはぎの肉離れ
スポーツ報知 7日 05:22
... ャイアンツ戦に一塁から次打者の右前安打で三塁に走った際に右足ふくらはぎの痛みを訴えベンチに退いた。球団は軽度の肉離れと発表して様子を見ていた。 史上最高額の15年7億6500万ドル(約1200億円)で昨年からメッツの一員となったソトは昨季自己最多の43本塁打を放つ一方、38盗塁で盗塁王にも輝いた。今季は不評だった右翼から左翼にコンバート。8試合で打率3割5分5厘、1本塁打、5打点とまずまずの滑り出 ...
スポニチ阪神・茨木秀俊 9日ヤクルト戦“道産子投手の初先発初勝利"へ 「普通に、いつも通りやるだけ」
スポニチ 7日 05:15
... 面で、ちょっとレベルアップしてるかなと思います。今は本当に、いい感じで投げられてます」と意気込んだ。 昨季の早川に続き、球団3人目となる“道産子投手の初先発初勝利"を目指す。同じ北海道出身の先輩右腕は昨年8月27日DeNA戦(横浜)でプロ初先発し、5回2安打無失点でプロ初勝利をマーク。北海道札幌市出身の21歳も、初勝利への思いを問われると「はい、あります」と短い言葉に決意をこめた。ちなみに伏見とバ ...
スポニチ広島・森下暢仁 今季初勝利へ「粘り強く大胆に攻めたい」 7日巨人戦で6連戦先陣
スポニチ 7日 05:05
... チボールで調整する森下 (撮影・平嶋 理子) Photo By スポニチ 広島・森下が7日巨人戦(マツダ)に先発する。今季初勝利に向け、「粘り強くやりたい。大事にやりつつ、大胆に攻めたい」と意気込んだ。 前回3月31日のヤクルト戦は4回3失点(自責2)で敗戦投手となった。巨人戦は昨年4月11日の勝利を最後に、直近2連敗中。「とにかくチームが勝てるよう投げたい」と6連戦の先陣として役割全うを誓った。
スポニチ広島・中崎翔太 「やることは変わらない」自然体で救援陣のピンチ救う!新井監督抑え起用示唆も
スポニチ 7日 05:05
... っていくと打者の目先も変わる。そういう意味でも、いろんな球種を操れたほうがいい。そこが今はできている」。これまでは140キロ台後半の直球を軸に、フォーク、スライダーを決め球にすることが多かった。だが、昨年7月下旬から失点につながるケースが多くなった。そこで今季はパターンが一辺倒にならないように、多彩な組み合わせを心がけているという。 通算115セーブで、ホールドも大台100まであと2。球団初の「1 ...
デイリー新潮「今年は違う」はずだったが…井上中日が開幕ダッシュに失敗した“根本的問題"
デイリー新潮 7日 05:04
... 、セ・リーグはオフに主力が抜けたチームが非常に多い。中日はそんな中で主力の退団がなく、ドラフトでは即戦力が期待できる2人の投手を獲得しました。高橋宏斗や金丸夢斗は昨年より成績を伸ばすことが期待できる。相対的に見れば、リーグの中でのチーム力は昨年より上がっていることは間違いないでしょう」 しかし、その中日は開幕から5連敗といきなり躓く。ようやく4月2日の巨人戦でベテランの大野雄大が完投勝利を挙げてシ ...
スポーツ報知WSのリマッチで2戦連発3号なるか、大谷翔平「1番DH」スタメン入り…通算222勝レジェンドと対戦
スポーツ報知 7日 05:02
... 巨人のマイコラスから放った。前日5日(同6日)にも元巨人のグリフィンから2号。開幕からの6試合ではわずか3安打だったが、ナショナルズとの3連戦では2本塁打など3試合連続マルチ安打で一気に調子を上げた。昨年8月24日(同25日)の敵地・パドレス戦から続く連続試合出塁も「40」にまで自己記録を伸ばして日本人史上2位タイとなり、イチロー(マリナーズ)が09年4~6月に作った日本人記録の「43」にもあと「 ...
スポーツ報知【阪神】「ラッキーセブンのジェット風船」が甲子園開幕で7年ぶりに復活 才木浩人「7回まで投げられたら」 あいみょんが始球式「正真正銘の故郷!」
スポーツ報知 7日 05:00
... ェット風船が飛ばされる甲子園球場 阪神が7日のヤクルト戦(甲子園)から「ラッキーセブンのジェット風船」を7年ぶりに復活させる。新型コロナウイルスの影響で20年から中止となっていた7回攻撃前の名物応援。昨年の実証実験で使用した専用ポンプ式ジェット風船を採用し、周囲の飛沫(ひまつ)対策を徹底する。使用済み風船の回収箱を球場に設置し、再資源化にも取り組む予定。環境に配慮した上で、甲子園の開幕戦に“華"が ...
日刊スポーツ【ソフトバンク】木村光“虎のミスターゼロ"超えで新人王だ 監督から「似てるからお前もなれ」
日刊スポーツ 7日 05:00
... のミスターゼロ"超えでの新人王獲得を目指す。ここまで4試合に登板して2ホールドを挙げ、防御率0・00をキープ。今季の目標にプロ4年目ながら資格を残している最優秀新人賞を掲げ、阪神石井大智投手(28)が昨年樹立したプロ野球記録の50試合連続無失点を超える活躍を期した。チームは7勝2敗で2位日本ハムに2ゲーム差をつけて首位を走り、7日からは西武との本拠地3連戦に臨む。 ◇ ◇ ◇ 木村光はあるタイトル ...
デイリースポーツ阪神・茨木 9日プロ初先発へ ローテ再編で21歳に白羽の矢 昨季初登板から成長実感「全ての面でレベルアップ」
デイリースポーツ 7日 05:00
... の矢が立ったのは21歳の若武者・茨木だった。ただ「普通にいつも通りやるだけかなと思います」と本人が気負うそぶりを見せないのは「全ての面でちょっとずつレベルアップしている」と成長を実感しているからだ。 昨年9月21日・ヤクルト戦(神宮)で中継ぎとしてプロ初登板。同27日の中日戦(甲子園)でも中継ぎ登板し“聖地デビュー"も経験した。「あの2登板は本当に大きかった。どういう成長をしたいかという目標が上が ...
デイリースポーツ阪神 開幕ダッシュの立役者“大谷マシン"「トラジェクトアーク」前倒し導入 本物さながらの投球体感
デイリースポーツ 7日 05:00
... は開幕3カード連続で勝ち越しと、絶好のスタートダッシュを切った。この9試合、先発だけでも初対戦は5人。シーズン序盤は初物への攻略が鍵を握るが、陰の立役者となっていたのが「トラジェクトアーク」だった。 昨年12月、4月上旬以降をめどに2台が導入されると判明。これが前倒しされて、3月下旬の開幕前に1台が甲子園球場の室内練習場に設置された。3年間1億円でのリース契約と高額だが、すでに効果として表れている ...
日刊スポーツ【阪神】待ちに待った甲子園開幕 佐藤輝明「楽しみ」ジェット風船復活へ…あいみょんも来る!
日刊スポーツ 7日 05:00
... が狙える好位置での聖地凱旋(がいせん)。中でも7日はファン待望の歴史的な1日になりそうだ。 「ラッキーセブン」のジェット風船演出が7年ぶりに再開される。新型コロナウイルス禍で20年から中止していたが、昨年3月9日のオープン戦で再開に向けて実証実験。アンケートも実施して慎重に検討を進め、正式に復活することが発表された。甲子園の空に風船が舞うのは19年シーズン以来。コロナ禍で失われていた光景が戻ってく ...
日刊スポーツ【阪神】茨木秀俊が母校・帝京長岡に続く活躍誓う「…
日刊スポーツ 7日 05:00
... 他の先発陣と体を動かした。初先発初勝利をかけて、9日のヤクルト戦(甲子園)登板が有力視される。 報道陣に囲まれた4年目右腕は「もう普通に、いつも通りやるだけかなと思います」と少し硬い表情で繰り返した。昨年は中継ぎで1軍デビュー。2試合に登板した。「あの登板が本当に大きかった。どう成長したいかという目標ができた。すべての面で、ちょっとレベルアップしていると思う」。オフには台湾でのウインターリーグにも ...
サンケイスポーツ西武・ネビン、打撃練習再開も周囲は試合復帰に慎重 2軍戦を経て1軍昇格プランへ
サンケイスポーツ 7日 05:00
... でいる。しかし周囲は慎重で、広池浩司球団本部長は「もう打ち始めているけど、試合にほとんど出ていないので、じっくり球を見てからになります」とファームで数試合出場後に、1軍昇格させるプランを描いている。 昨年加入したネビンは、リーグ8位の打率・277、21本塁打、63打点でチームをけん引。今春のキャンプは2月13日に合流し、数日で背中の張りを訴え別メニューに。3月10日からオープン戦に出場も、2試合で ...
スポニチJ2新潟OBの成岡氏 特別大会残り9試合でチームの成熟度を上げていくための課題とは?
スポニチ 7日 05:00
... で本紙評論家の成岡翔氏(41)による「翔,s eye」。今回は「明治安田J2・J3百年構想リーグ」の折り返しの第9節で、PK戦の末に勝利した金沢戦について語った。90分勝利はならなかったが、J1だった昨年6月15日の横浜M戦以来、実に293日ぶりとなるホームでの勝利。残り9試合に向けた課題、キーマンについても語った。 ――約10カ月ぶりのホームでの勝利を求めて多くのサポーターが集まったが、前半は押 ...
サンケイスポーツ阪神・茨木秀俊、4・9ヤクルト戦で1軍初先発へ 「すべての面でレベルアップしているかな」
サンケイスポーツ 7日 05:00
... とみられる9日のヤクルト戦(甲子園)へ向け、キャッチボールなどで調整した。2軍では2試合に先発し防御率0・96と結果を残しており「いい感じで投げられているし、すべての面でレベルアップしているかなと思います」と手応えも口にする。昨年9月には救援で2試合に登板し1軍マウンドを踏み「どういう成長をしたいかという目標が上がったので、いい経験になりました」と糧としてきた。初先発初勝利を狙う。 プロ野球日程へ
デイリースポーツエストラダが必勝宣言 天心「KO宣言」に「ハッキリした形で勝たないと」 夢の3階級制覇へ井上拓真への挑戦権獲る
デイリースポーツ 7日 05:00
... で戦うので、ハッキリした形で勝たないといけない」と呼応した。 百戦錬磨の元世界王者は表情を変えることなく、打倒天心への自信をにじませた。エストラダは「天心選手はいいファイターで若くて将来のある選手。(昨年11月の)井上拓真戦も素晴らしい試合だった」とうなずきつつも「天心選手も私に勝ちたいと思うが、私も彼に絶対に勝たないといけない。この試合に勝って、チャンピオンの井上拓真選手に挑戦したい」と青写真を ...
東京スポーツ新聞【ドジャース】大谷翔平も岡本和真も「火種」に…ブルージェイズ3連戦が単に再戦で終わらない理由
東京スポーツ新聞 7日 05:00
開幕から間もない4月の3連戦とはいえ、ただ事では終わりそうにない。ドジャースは6日(日本時間7日)から敵地ロジャーズ・センターでブルージェイズと激突。米メディア「ファンサイデッド」は同カードを、昨年のワールドシリーズの余熱を引きずる「因縁の顔合わせ」としてクローズアップしている。焦点の筆頭に置かれるのは無論、大谷翔平投手(31)とウラジーミル・ゲレロ内野手(27)という両軍の看板スターだ。 しかも ...
東京スポーツ新聞松山英樹〝マスターズ2勝目〟快挙の条件 芹沢信雄は18番の難しさを強調
東京スポーツ新聞 7日 05:00
... はないだろう。 芹沢はマスターズ2勝目について「期待はもう、かなりありますね。昨年は開幕戦で優勝した後、マスターズまであまり調子が良くなかったけど、今年は平均して悪くない。けど勝っているわけではないし、期待度という意味では昨年より大きくはないでしょうし、そういうときの方が、かえって良かったりするんじゃないですかね」と指摘。昨年(21位)は開幕戦優勝で高まった期待が、気負いにつながった可能性もあるわ ...
デイリースポーツ監督解任は不当、訴訟に移行 西日本短大付属高野球部
デイリースポーツ 7日 05:00
夏の甲子園大会で優勝経験のある強豪、西日本短大付属の野球部監督を務めていた西村慎太郎教諭(54)が、昨年10月に学校側から就業規則違反を理由に監督解任の懲戒処分を受けたのは不当だとして、地位確認を求めた労働審判が6日、福岡地裁で開かれ、調停が成立しなかったことが教諭側への取材で分かった。訴訟に移行する。 代理人弁護士によると、昨春の選抜大会出場に必要な資金を部の父母会から募り、学校側に損害を与えた ...
東京スポーツ新聞【巨人】二軍で7失点炎上の戸郷翔征 久保コーチが語った悩めるエースの現状「もがくんだけども…」
東京スポーツ新聞 7日 05:00
... ーチは、悩めるエースの現在地を「もがくんだけども、それが進んでる状態」と分析。その上で「こういう状況(不振)になった時にあらがうっていうことも、人生の中の大きな一つのいい要素でもある」と語った。 ロッキーズ・菅野智之投手(36)や、昨年日米通算200勝を達成した田中将大投手(37)の完全復活をアシストした同コーチ。野球人生の中で重要な「ターニングポイント」を迎えている背番号20へ助言を送り続ける。
日本経済新聞ゴルフ・マスターズ9日開幕 「新資格」で片岡尚之らオーガスタへ
日本経済新聞 7日 05:00
ゴルフの祭典、マスターズ・トーナメント(米ジョージア州オーガスタ)が9日開幕する。今年の日本勢は2021年マスターズ優勝で生涯にわたる出場資格を持つ松山英樹と、昨年の日本オープン覇者・片岡尚之の2人が出場する。 マスターズはメジャー4大会の中で最も出場人数が少ない狭き門。最後の切符をかけて5日まで行われた米ツアー、テキサスオープンで優勝をめざした久常涼は8位に終わり、92人目への滑り込み出場はな. ...
フルカウントド軍戦4時間前…元ロッテ右腕が事実上の戦力外に MLB昇格わずか1日の非情通告、球団発表
フルカウント 7日 04:51
... テ時代)【写真:古川剛伊】 球団発表 ブルージェイズはオースティン・ボス投手をメジャー出場前提の40人枠から外し、事実上の戦力外(DFA)とした。ジョシュ・フレーミング投手を登録した。 33歳のボスは昨年ロッテでプレーし、22試合登板で3勝9敗、防御率3.96を記録。ホワイトソックスとマイナー契約を結んだが、開幕前に自由契約に。ブルージェイズとマイナー契約を結び、5日にメジャー昇格したばかりだった ...
スポニチ町田GK谷晃生は“PK戦の鬼"セーブ率驚異の47% J1百年構想リーグ折り返し分析
スポニチ 7日 04:30
... 戦導入の狙いにある。日本は過去にW杯で4度決勝トーナメントに進出したが、2度のPK戦でともに敗れた。谷は21年東京五輪で、準々決勝ニュージーランド戦の好セーブでPK戦勝利に導いた実績もある。フル代表は昨年6月を最後に招集がないものの、スペシャリストとしての逆転選出に望みが出てきた。 キッカーで成功最多は水戸のボランチMF大崎で、5本全て成功している。全9試合にフル出場し、PK戦全5試合で1番手を任 ...
スポニチ田中碧 FA杯4強弾!リーズでもウェンブリー切符 日本代表戦に続き再び“番狂わせ"へ
スポニチ 7日 02:00
... イドへの絶妙なパスで速攻の起点になり、全速力でペナルティーエリア内へ。折り返しを受けると鋭い切り返しから左足でシュートを放ち、相手とクロスバーに当たってゴールに吸い込まれる一撃を決めた。 リーグ戦では昨年12月14日を最後に先発がないが、FA杯は4試合連続で先発。「ピッチに立ったときにやるだけ。少し出られないからって挑戦を諦める理由にはならない」。後半24分に退くまで熱い思いをピッチで表現し、PK ...
スポニチドジャース・大谷翔平“新兵器"で2号&決勝犠飛 2打席目「くり抜きバット」に替えて爆発!
スポニチ 7日 01:30
... o By スポニチ ドジャースの大谷翔平投手(31)は5日(日本時間6日)、ナショナルズ戦の3回に2試合ぶりの先制2号ソロを放つなど3戦連続マルチ安打をマークし、同点の8回には決勝の左犠飛を記録した。昨年8月から続く連続試合出塁を「40」に伸ばし、日本選手歴代2位タイに浮上。最大5点ビハインドをはね返す逆転劇に貢献し、敵地で同一カード3連勝を飾った。 内角球を打ち返したい。強い気持ちだった。3回1 ...
スポニチメッツ・千賀 今季初勝利ならずも「自分の仕事」貫徹 6回途中2失点7K力投
スポニチ 7日 01:30
... りに、代名詞の「ゴーストフォーク」以外にもスイーパー、カットボールを効果的に駆使した。初回の4番ディバースから8番ベーダーまでは圧巻の5者連続三振。6回に逆転を許して交代したが、中盤まで試合をつくり「昨年と違って凄く感覚はいい」と納得の表情を見せた。 前回登板のカージナルス戦は6回4安打2失点。2戦連続の好投も白星はないが「日本の時も勝ち星に対して何も思ってなかったし、自分の仕事をやるだけ。僕が打 ...
フルカウントBジェイズ、23歳の日本人右腕と契約合意「速球は156キロに達する」 米報道
フルカウント 7日 01:23
... ーブ、シンカーも武器にしている」と伝えた。岡本和真内野手も所属するブルージェイズとマイナー契約を結ぶと見られる。 沖縄出身の金城は中部商、日本文理大を経て、四国アイランドリーグplusの高知でプレー。昨年9月に高知から自由契約となっていた。ロメロ記者は「日本にある独立リーグの四国アイランドリーグで投げてました。ドミニカ共和国のシマ・ベースボールでトレーニングを行った」と伝えている。 (Full-C ...
スポーツ報知元独立リーグ日本人右腕をブルージェイズが獲得か、米報道 最速161キロの23歳
スポーツ報知 7日 01:12
... で、最速97マイル(約156キロ)、チェンジアップ、カーブ、シンカーを投げる」と投稿。岡本和真内野手(29)も所属するブルージェイズと、マイナー契約を結ぶとみられる。 沖縄出身の金城は、中部商、日本文理大を経て、四国アイランドリーグの高知に入団。昨季限りで退団していた。高知のSNSなどによると、金城の最速は161キロ。昨年11、12月に沖縄で行われていたジャパン・ウィンターリーグにも参加していた。
サンケイスポーツ野球部監督解任は不当、訴訟移行 西日本短大付属高の西村慎太郎教諭が地位確認求める、甲子園優勝経験ある強豪
サンケイスポーツ 6日 22:02
第107回全国高校野球に出場した、西日本短大付ナイン 夏の甲子園大会で優勝経験のある強豪、西日本短大付属高(福岡県八女市)の野球部監督を務めていた西村慎太郎教諭(54)が、昨年10月に学校側から就業規則違反を理由に監督解任の懲戒処分を受けたのは不当だとして、地位確認を求めた労働審判が6日、福岡地裁で開かれ、調停が成立しなかったことが教諭側への取材で分かった。訴訟に移行する。 代理人弁護士によると、 ...
デイリースポーツ清原和博氏がTV出演 元妻モデルが画面に「あっ!」 BS10「ダグアウト!!!」
デイリースポーツ 6日 21:50
... ていたようで、午後9時すぎ、自身のインスタグラムのストーリーズを更新。「あっ!BS10」と清原氏が映ったテレビ画面をアップ。そこには、PL学園に入学した当初について語る清原氏の映像が映っており、「春は寮生活の厳しさを知らなかった」との文言が添えられていた。 亜希は2014年9月に清原氏と離婚。昨年、慶応大を卒業した長男(23)はこの春から社会人に。次男(20)も兄と同じく慶応大野球部に入っている。
サンケイスポーツ【ボクシング】元王者の山中菫「想定外を作らないように」 日本バレーボール協会職員の鵜川菜央は恩返しの誓い
サンケイスポーツ 6日 21:30
... 中は「いつも通りにリラックスして集中できている。練習してきたことをしっかりと出せるように、自分のボクシングができるようにしたい」と意気込んだ。 元WBO世界ミニマム級王者の山中竜也氏(30)の妹・菫は昨年4月、敵地で行われた4団体王座統一戦でWBA、WBC、WBO統一王者のティナ・ルプレヒト(ドイツ)に0-2で判定負け。ベルトを失うとともに日本女子初の4団体統一はならなかった。10月に再起戦で判定 ...
日刊スポーツ【DeNA】5年目の深沢鳳介が7日の中日戦で1軍デビュー デュプランティエは登板回避
日刊スポーツ 6日 21:00
... ンティエ投手(31)の登板が見込まれていたが、何らかのアクシデントがあったとみられる。 深沢は専大松戸から21年ドラフト5位で入団。24年の3月に右肘トミー・ジョン手術を受け、25年からは育成契約に。昨年6月にイースタン・リーグで実戦復帰し、同年オフに再び支配下契約となった。 5年目の今季は、3月15日のソフトバンクとのオープン戦(横浜)で3回1安打無失点の好投。その後はファーム公式戦2試合に先発 ...
日刊スポーツ【ボートレース】当地連続V目指す石倉洋行が前検1番時計「伸びていく雰囲気ありました」/大村
日刊スポーツ 6日 20:59
当地好相性の石倉洋行が躍動する <大村ボート>◇前検日◇6日 石倉洋行(46=福岡)は昨年10月以来の当地参戦。その時は7戦6勝、3着1本と圧倒的な成績で大会を制した。 前検は真っ先に水面に出て、20号機の動きをチェック。「チルト0・5度でいって、いいような気がする。伸びていく雰囲気はありました」と、早速前検1番時計をマークした。前回同様に開幕ダッシュを決めて、シリーズを優位に進める。
サンケイスポーツ【MLB】ドジャース・大谷翔平とブルージェイズ・岡本和真が〝対決〟 初戦は7日午前8時7分開始、昨季WS再戦シリーズ ブ軍先発はサイ・ヤング賞3度のシャーザー
サンケイスポーツ 6日 20:43
... イズとの3連戦の初戦に臨む。昨季ドジャースが2連覇を達成したワールドシリーズ(WS)の再戦となる。日本時間7日午前8時7分開始予定。 第1戦のブルージェイズ先発は、サイ・ヤング賞3回の右腕シャーザー。昨年のWSでは、第3戦に大谷翔平投手がシャーザーから二塁打と本塁打を放ち、さらに最終第7戦でも第1打席で中前打を放った。 ブルージェイズには今季から岡本和真内野手が加入。昨季のリベンジに燃える。 試合 ...
スポニチ江川卓氏 開幕3カードを終えた阪神の正直な印象を明かす「想像より調子は悪いです」
スポニチ 6日 20:36
... るて、これで順調にやっていくんだろうな」と説明した。 今後も2勝1敗、たまに1勝2敗で3連敗はほぼしない戦いを予想。「そういう意味では底力がある」と認めた。 「見ていて強い感じはしないけどジリジリ貯金はしていくんだろうなという感じはする」と印象を明かした。 ただ、昨季53イニングで1失点だった石井大智を欠いたブルペン陣は厳しさもあり、「昨年は楽に取っていたゲームがギリギリになっている」と指摘した。
スポニチ西日本短大付の西村元監督 監督解任は不当と訴訟に移行「子供たちの前に立つ以上は…はっきりさせたい」
スポニチ 6日 20:35
西村慎太郎氏 Photo By スポニチ 92年の全国制覇など高校野球の名門で知られる西日本短大付(福岡)の元監督、西村慎太郎教諭(54)が昨年10月に学校側から就業規則違反を理由に監督解任の懲戒処分を受けたのは不当だとして、地位確認を求めた福岡地裁の労働審判で調停が成立せず、訴訟に移行することが6日、分かった。 代理人弁護士によると、昨春の選抜出場に必要な資金を部の父母会から募り、学校側に損害を ...
日刊スポーツ【ボクシング】元世界王者の山中菫VS日本バレーボール協会職員・鵜川菜央 IBF王座決定戦
日刊スポーツ 6日 20:25
... 王座決定戦に挑む。6日には東京・水道橋で前日計量に臨み、45・9キロでパス。対する鵜川は46・0キロでクリアした。 元WBO世界ミニマム級王者の兄竜也氏(30)に続いて24年1月に世界王者となったが、昨年4月、敵地ドイツでティナ・ルプレヒトとの4団体王座統一戦に敗れて王座陥落。約1年ぶりの王座返り咲きを狙う。兄にスパーリング動画を送信し、アドバイスももらっているという山中は「いつも通り集中しながら ...
日刊スポーツ【ボートレース】渡辺雄朗が堂々の予選トップ通過 昨年末のリベンジへまずは準優圧倒だ/平和島
日刊スポーツ 6日 20:17
... >◇4日目◇6日 渡辺雄朗(39=東京)がこの日も1、2着にまとめ、堂々の予選トップ通過を果たした。「調整がはまりました。足はいいです」と言い切った。行き足、出足が良く、ターン出口の力強さが特徴だ。 昨年末の平和島では予選首位で優勝戦1枠を手に入れながら、4着に敗れた。「年末のリベンジ」という問いには「本当にそれですね」と語気を強めた。 3カ月後に巡ってきた、いや自身で手繰り寄せたチャンス。さらな ...
日刊スポーツ【データ】元巨人に強い?大谷翔平がグリフィン撃ち2号、1号はマイコラス 昨年菅野から2発
日刊スポーツ 6日 20:14
... 出塁を40に伸ばし、04年4月29日から6月13日イチロー(マリナーズ)に並ぶ、日本人で2位タイに浮上。1位は09年イチローで43試合。 ▼大谷の今季2号は昨季まで巨人に在籍した左腕グリフィンから。今季1号も元巨人のマイコラスで、巨人OBが続いた。大谷は昨年も、元巨人の菅野(当時オリオールズ)から2本塁打している。 大谷翔平は先制2号ソロと勝ち越し犠飛 佐々木朗希は6失点もドジャース逆転勝ち/詳細
スポーツ報知【巨人】則本昂大が前回登板で1失点完投勝利の中日・大野から刺激「あのおじさまはすごい」鬼門・マツダスタジアムで移籍後初勝利へ
スポーツ報知 6日 19:50
... はジャイアンツ球場で投手練習に参加。「(普段と)変わらず同じ気持ちで、強気で攻めてという気持ちは常に持って(いきたい)」と意気込んだ。 昨年チームが2勝10敗と苦戦した鬼門・マツダスタジアム。右腕は楽天時代の23年、同球場で行われた広島戦で5回3失点で白星を挙げ、昨年も中継ぎとして登板していた。「いつも交流戦の時(に投げる)ので、結構暑いイメージ。今の時期がどうなのか分からないので、気候に早く慣れ ...
日刊スポーツ【ボートレース】宮地元輝が昨年4月以来のG1優出「ずっと準優は3等ばっかりなんで」/津G1
日刊スポーツ 6日 19:46
宮地元輝がカドから度胸の走りで魅了する <津ボート:ダイヤモンドカップ>◇G1◇5日目◇6日 宮地元輝(39=佐賀)が準優12R、2コースから2着に入り優出。G1優出は昨年4月の福岡72周年以来だ。 「ずっと準優は3等ばっかりなんで」とちょっぴり苦笑い。ただ、今回の優出で7月びわこSGオーシャンカップ出場へ道が開けた。「ここと次(福岡周年)も優出して、オーシャンに行けたらいいですね」。機力は優勝戦 ...
日刊スポーツ【ボートレース】長田頼宗が当地G1連続優出「準優の1Mは完璧なターンができました」/津G1
日刊スポーツ 6日 19:45
長田頼宗がレース足の良さで勝負に出る <津ボート:ダイヤモンドカップ>◇G1◇5日目◇6日 長田頼宗(40=東京)が準優10Rを逃げて、昨年4月のG172周年に続く、当地連続優出を決めた。 「本番は落ち着いてスタートが行けたし、1Mは完璧なターンができました」と会心の走りを振り返った。エース候補の評判高い41号機は、本番になると威力を発揮する。優勝戦は2枠。「レースに集中してパフォーマンスを上げて ...
東京スポーツ新聞【MLB】村上宗隆の加入で〝最弱球団〟ホワイトソックス激変! 借金完済間近に地元紙「平凡な成績がニュース」
東京スポーツ新聞 6日 19:45
... 加入した村上宗隆内野手(26)はこの日こそ3打数無安打だったが、前日4日(同5日)はバックスクリーンへ特大2ランを放つなど勝利に貢献。今カードが始まる前まで1勝5敗とまたしても奈落の底に沈みかけたが、昨年のワールドシリーズでドジャースと死闘を繰り広げたブルージェイズから奇跡ともいえる3連勝で、息を吹き返した。 この快進撃には地元紙「シカゴ・サンタイムズ」(電子版)も仰天。「ホワイトソックスがホーム ...
日刊スポーツ西日本短大付野球部監督、解任不当訴え 調停成立せず、訴訟移行へ センバツ資金父母会から募る
日刊スポーツ 6日 19:39
※写真はイメージ 西日本短大付(福岡)の野球部監督を務めていた西村慎太郎教諭(54)が、昨年10月に学校側から就業規則違反を理由に監督解任の懲戒処分を受けたのは不当だとして、地位確認を求めた労働審判が6日、福岡地裁で開かれ、調停が成立しなかったことが教諭側への取材で分かった。訴訟に移行する。代理人弁護士によると、昨春センバツ出場に必要な資金を部の父母会から募り、学校側に損害を与えたなどとして監督を ...
日刊スポーツ菅野智之が初勝利!気圧の関係でスプリット不調も「腹くくった」スライダー系でシュワバー抑えた
日刊スポーツ 6日 19:28
... の内容だった。 最大のピンチを笑顔で切り抜けた。3-1の5回2死一塁、ターナーを平凡な右飛に仕留めたはずだった。しかし、先制本塁打の右翼手モニアックが太陽を目に入れ、捕球できずに二塁打に。二、三塁で、昨年の本塁打王シュワバーを迎えた。「四球だけは絶対に嫌だった。今日の一番いい球をしっかり投げ込もうと、スライダーを続けた」。気圧の関係でスプリットが不調。腹をくくった。 4球連続のスライダー系で飛距離 ...
日刊スポーツ【ソフトバンク】大関友久、本拠地10連勝へ「しっかり自分の投球を」7日西武戦に先発
日刊スポーツ 6日 19:22
... の写真を見る(6枚)▼ 閉じる▲ ソフトバンク大関友久投手(28)がみずほペイペイドーム10連勝に向け意欲をみせた。「(本拠地で)投げるのは好きなので。マウンドも投げやすい」。7日の西武戦に先発予定。昨年は本拠地で無傷の9連勝。防御率1・30と抜群の安定感を見せており、さらに勝ち星を積み重ねるつもりだ。前回先発の楽天戦(3月31日、楽天モバイル最強パーク)では6回103球を投げて1失点で今季初勝利 ...
デイリースポーツ監督解任は不当、訴訟に移行
デイリースポーツ 6日 19:16
夏の甲子園大会で優勝経験のある強豪、西日本短大付属高(福岡県八女市)の野球部監督を務めていた西村慎太郎教諭(54)が、昨年10月に学校側から就業規則違反を理由に監督解任の懲戒処分を受けたのは不当だとして、地位確認を求めた福岡地裁の労働審判で調停が成立せず、訴訟に移行することが6日、教諭側への取材で分かった。 代理人弁護士によると、甲子園球場で開かれた昨春の選抜大会出場に必要な資金を部の父母会から募 ...
サンケイスポーツ【MLB】大谷翔平『くり抜きバット』で特大弾 〝新懐刀〟内角に食い込む変化球対策 昨季地区シリーズで苦戦した球種 予測される攻めに先手
サンケイスポーツ 6日 19:16
... ーの攻めに対し、先手を打った形だ。 五回には右翼線に今季初の二塁打。同点の八回1死一、三塁では、決勝の左犠飛を放った。雨で開始が2時間9分遅れた試合で、最大5点差をひっくり返した逆転勝利に貢献した。 昨年8月24日から続く連続試合出塁は「40」に到達。日本選手では2004年のイチロー(マリナーズ)に並び歴代2位。ロサンゼルス移転後のドジャースでは単独4位となり、2009年にイチロー(マリナーズ)が ...
47NEWS : 共同通信監督解任は不当、訴訟に移行 強豪の西短大付高野球部
47NEWS : 共同通信 6日 19:15
夏の甲子園大会で優勝経験のある強豪、西日本短大付属高(福岡県八女市)の野球部監督を務めていた西村慎太郎教諭(54)が、昨年10月に学校側から就業規則違反を理由に監督解任の懲戒処分を受けたのは不当だとして、地位確認を求めた福岡地裁の労働審判で調停が成立せず、訴訟に移行することが6日、教諭側への取材で分かった。 代理人弁護士によると、甲子園球場で開かれた昨春の選抜大会出場に必要な資金を部の父母会から募 ...
日刊スポーツ徳島ヴォルティスジュニア2年ぶりV 四国王者として決勝大会へ/チビリンピック
日刊スポーツ 6日 19:15
... かった」とほほ笑む行友(ゆくとも)監督に「うれしい、のひと言。粘り強く戦った成果が出た」と苧漬川も呼応する。 1カ月後に迫った全国大会に行友監督は「自分たちのテクニックが、どれだけ通用するかの舞台。一昨年は予選リーグで悔し涙をのんだだけに、1つでも多く勝利を重ねて成長につなげてほしい」と抱負を話す。苧漬川はチームを代表して「サイドからのクロスの精度を上げて、鋭く速い攻撃と粘り強い守備で全国舞台を戦 ...
FNN : フジテレビ朝乃山、氷見巡業で約1年ぶり凱旋 「結婚はいつ?」の質問にも回答 満員御礼の中で雄姿見せる
FNN : フジテレビ 6日 18:59
... 、最終的におよそ4400人が訪れる満員御礼の盛況ぶり。中でも最大の注目を集めたのが、幕内復帰後、初めての地元凱旋を果たした朝乃山関だ。 この記事の画像(14枚) 「白まわしで帰って来られて良かった」 昨年の富山市での巡業では、まだ幕下在籍中だったため黒まわしで登場した朝乃山。しかし今回は、十両以上の関取だけがつけることを許される白まわしを締めて地元のファンの前に姿を現した。 「一年前は富山市での巡 ...
デイリースポーツ【オート】川口 森且行が逆転で今年初優出 大ケガから復帰後初Vを狙う
デイリースポーツ 6日 18:57
「川口市営第1回第1節」(6日、川口) 準決11Rの森且行(52)=川口・25期=は20線7枠からの登場。5番手追走から追い上げ、最終周の4角で高橋義弘(川口)を差して2着を確保。昨年10月の川口以来となるファイナル進出を果たした。 2023年4月に大ケガから復帰してからは通算で28回目の優出となった。「止まるけど、行き過ぎてしまう。コーナーはいいが、直線は行かない」と現状をジャッジする。 「手前 ...
スポーツ報知【ボクシング】日本バレー協会勤務・鵜川菜央が世界初挑戦「ベルトを獲って感謝を形に」 元世界王者・山中菫とIBF女子アトム級王座決定戦
スポーツ報知 6日 18:52
... 、同級1位・山中菫(24)=真正=がリミットを300グラム下回る45・9キロ、同級3位・鵜川菜央(30)=三迫=が46・0キロでクリアした。 元王者の山中は、元WBO世界ミニマム級王者・山中竜也の妹。昨年4月にドイツでWBA&WBC&WBO王者ティナ・ルプレヒト(ドイツ)との4団体王座統一戦に臨み、0―2の判定で敗れて王座陥落。同年10月の再起戦で判定勝ちし、王座返り咲きに挑む。 「いつも通りリラ ...
サンケイスポーツ【ボクシング】エストラダ、那須川天心戦は「はっきりとした形で勝たないといけない」 井上拓真VS井岡一翔は「井岡に分があるかもしれない」
サンケイスポーツ 6日 18:44
... に左ボディーアッパーを被弾してキャンバスに沈んだ。 再戦条項があったが「夢は世界3階級制覇」と行使せずにバンタム級へ転級。昨年6月に自宅のあるメキシコ・エルモシージョで、カリム・アルセ(メキシコ)とのノンタイトル10回戦に3-0の10回判定で圧勝し、再起戦を白星で飾った。WBCは昨年12月に那須川と元世界2階級制覇王者のエストラダの挑戦者決定戦を指令。約10カ月ぶりの試合となるが、エルモシージョで ...
スポニチ坂井優太&藤木勇我&片岡兄弟が6・10共演 藤木はプロテスト受験前もデビュー戦が異例のメイン大抜てき
スポニチ 6日 18:42
... よると、デビュー戦の相手は「ランカー」でプロテスト合格後に発表予定だという。藤木は「良い経験をさせていただいた。プロに適応するための新しいスタイルを見つけながら取り組んでいる」と練習内容を明かした。 昨年12月にプロ転向し、今年3月のプロデビュー戦で6回TKO勝ちしランキング入りも果たした、アマ6冠で日本ライトフライ級7位の片岡雷斗は「デビュー戦でたくさんのことを経験させてもらった。2戦目ではより ...
読売新聞日本オープン5位の堀米雄斗、ロス五輪への道険しく…うれしかった19歳岡本碧優の「復活」
読売新聞 6日 18:37
... ながらも予選を突破し、最後は金メダルへとつなげた。意地を見せてほしい。 早川大輔氏 今大会でうれしかったのは女子パークで3位に入った岡本 碧優(みすぐ) だ。東京五輪でメダルを逃し、その後長い間休養、昨年に復帰した。今回はブランクを感じさせない演技で3位に入った。何より楽しく滑っていたのが印象的だった。まだ19歳。本人が五輪を目指すのかどうか分からないが、今はとにかく目の前にあるコンテスト(競技会 ...
日刊スポーツ【ボクシング】元2階級制覇王者エストラダ「はっきりした形で勝つ」那須川天心と挑戦者決定戦
日刊スポーツ 6日 18:33
... ることを伝えきくと、エストラーダは真顔で「日本という那須川選手のホームだ。はっきりした形で勝たなければならない。狙えるならKO、あとは神ぞ知るのみ」とKO決着を狙っているという。区切りのプロ50戦目。昨年6月のバンタム級転向初戦以来、約10カ月ぶりのリングへ、エストラダは「年齢的には反射神経、力強さはなくなっていくかなと思う。とはいえ非常に厳しいトレーニングを積んできたので良いコンディションだ。自 ...
ベースボールキング池山ブンブン野球を考察する【白球つれづれ】
ベースボールキング 6日 18:30
... 開幕投手を務めた吉村貢司郎は2試合1勝1敗ながら防御率は0.60と抜群の安定感を誇る。山野太一は2戦2勝、高梨裕稔が2試合で防御率2.38。昨年は故障に泣いた奥川恭伸は初登板の広島戦で7回1失点の好投を見せ、ベテラン・小川泰弘も白星スタートを飾っている。 昨年は吉村の8勝がチームの勝ち頭。前述の5投手で24勝28敗だからチームが最下位に沈むのも当然だ。今年は現時点で3失点以下のゲームが6試合。5 ...
サッカーキング『絶対もらえる!サン生×Jクラブグッズキャンペーン』が4月20日開始 「Jリーグ限定デザイン缶」も21日に発売
サッカーキング 6日 18:28
... を翌21日(火)から全国のコンビニエンスストアで数量限定新発売する。 以下、リリースの通り。 「サントリー生ビール」は、日常に寄り添う定番ビールを目指し、“飲みごたえと飲みやすさ"を両立した商品です。昨年12月から「沁(し)みわたるのどごし」の生ビールとして中味・パッケージを刷新し、1-2月の販売数量は対前年121%と大きく伸長しました。お客様からは「飲みごたえがありながらも爽快」「爽やかな青色に ...
テレビ東京【一問一答】佐々木朗希 チームは勝利も、2本塁打を許し5回・6失点 「二巡目に手詰まりになってしまった」
テレビ東京 6日 18:06
... 続出塁となりましたが、これはどれほど重要ですか? 非常に重要だ。相手は彼を非常に警戒して投げてくる。四球でも安打でも出塁し続けることは簡単ではない。 40試合連続というのは、彼の安定感の賜物だ。 ーー昨年10月の頃、朗希はもっとアグレッシブで自信に満ちて見えました。それを取り戻させるにはどうすればよいでしょうか? それ(自信)を取り戻させようとしているところだ。自信はつき始めている。 リリーフとし ...
サンケイスポーツ中大野球部が新入部員を発表 健大高崎・下重賢慎、京都国際・西村一毅ら/東都
サンケイスポーツ 6日 18:04
昨年春の選抜高校野球で投球する健大高崎・下重賢慎=甲子園球場 東都大学野球リーグの中大野球部は6日までに、2026年度の新入部員を発表した。高校時代に甲子園に出場した健大高崎・下重賢慎投手、京都国際・西村一毅投手、関東第一・坂本慎太郎外野手らが名を連ねた。新入部員は以下の通り。 【投手】改瀬 大和(星稜 ) 加藤 佑都 (長野商) 木村 瑠生 (如水館 ) 佐藤 龍 (長野俊英) 下重 賢慎 (健 ...
スポーツ報知パリ五輪金メダリストが大学院入学「学生再スタート!」学生、選手、社長“三足のわらじ"レスリング鏡優翔
スポーツ報知 6日 17:56
... いたしました 本日入学式ですが、トレーニングのためトレーニング後のパンプアップ写真で失礼いたします笑」と、元気いっぱいなタンクトップ姿とともに投稿した。 最重量級で日本勢初の金メダリストに輝いた鏡は、昨年9月に「株式会社KAWAII」を設立し、社長としても活動している。「学生として、選手として、社長として 更に頑張っていきます 学生再スタート!!!」と意気込みをつづった。 すべての写真を見る 2枚
日刊スポーツ【バレー】2連覇目指す大阪Mの田中瑞稀主将「一戦必勝」リーグ4位からの下克上へ決意
日刊スポーツ 6日 17:55
... 戦必勝を誓った。 大阪Mは初代王者ながら、今季のレギュラーシーズン(RS)は30勝14敗の4位と苦戦。田中は「取りこぼしも多かったし、精度の低さが出て負けてしまった試合も多かった」と振り返る。一方で、昨年12月に行われた皇后杯では、RSを首位突破したNEC川崎をフルセットで退けて5年ぶりの優勝。ここ一番での勝負強さは健在で、RSも後半戦で復権の兆しを見せていた。田中は「(トップチームとも)戦えるこ ...
スポーツ報知菅野智之にロッキーズが超一流のサポート 全遠征で「お米があれば大丈夫」な菅野専用の「和食」を用意!チーム栄養士が手配
スポーツ報知 6日 17:55
... ームの期待は非常に高い。だからこそ「チーム一丸となって菅野をサポートする体制を整えている」とスタッフも選手たちも胸を張る。 そのサポートの一つが「食」だ。 「僕はお米があれば大丈夫です」と言う菅野は、昨年は必要であれば自身でパックご飯や味噌汁を用意していた。だが、ロッキーズのパフォーマンス栄養士を務めるサマンサ・ホーキンズさんは言う。「良いパフォーマンスには、良い食事が不可欠。だから菅野が日本のご ...
日刊スポーツ【オートレース】森且行が復帰後初Vへ半年ぶりの優出 降水確率高めで「雨は嫌だなあ~」/川口
日刊スポーツ 6日 17:49
森且行が準決勝戦11R2着し昨年10月以来、久々の優出を決めた <川口オート>◇2日目◇6日 森且行(52=川口)が準決勝戦11Rで2着となり、昨年10月の川口以来、久々に優勝戦進出を果たした。 レースは試走3秒31の1番時計ながら、終盤は逃げる谷島俊行(1着)、2番手で追う高橋義弘の3番手。最終周回3~4コーナーで高橋を内からかわして2着に浮上した。 「止まり過ぎるエンジンでペースが合わない。直 ...
サンケイスポーツDeNA・深沢鳳介が7日の中日戦にプロ初登板初先発 5年目の苦労人「どんどん攻める」
サンケイスポーツ 6日 17:46
... と力を込めた。 2022年ドラフト5位で千葉・専大松戸高から入団。2年目にはイースタン・リーグで6勝を挙げた。だが24年春に右肘内側側副靱帯再建術(通称トミー・ジョン手術)を受けて同年オフに育成契約。昨年11月に支配下選手に復帰した。 両コーナーに投げ分ける制球力が売りの若手有望株。今オフはけがの要因の一つと分析したフォームを見直した。踏み出す左足を意識した下半身主導の投球を心がけているといい、「 ...
時事通信NEC川崎、CS頂点へ決意 バレーボールSVリーグ女子
時事通信 6日 17:42
... 生命SVリーグ女子で、上位によるチャンピオンシップ(CS)進出を決めた8チームの主将が6日、東京都内で記者会見した。レギュラーシーズン優勝のNEC川崎は、昨季CSで準優勝。頂点への思いは強く、山田は「昨年は力不足で、メンタルでも負けていた。最後は、勝ちたい気持ちをどれだけ体現できるかが大切」と意気込んだ。 NEC川崎と勝率で並び、2位のSAGA久光は7連勝でシーズンを締めくくった。栄は「リーグ戦の ...
東京スポーツ新聞【MLB】岡本和真に急ブレーキ ブルージェイズが「負傷連鎖」のまま宿敵ドジャース戦へ
東京スポーツ新聞 6日 17:38
... s Centre」でカーク離脱の影響がトピックスとして取り上げられるなど、現地主要メディアの論調は明らかに「非常事態」へ傾いている。 しかも、休む間もなく6日(同7日)から本拠地トロントに迎えるのは、昨年のワールドシリーズで最後に涙をのまされたドジャースとの3連戦だ。MLB公式も今週の注目カードの一つとして、この「再戦」を大きくクローズアップ。一方のドジャースは同日、敵地でナショナルズに8―6で勝 ...
日刊スポーツ【競輪】近藤隆司は来期のA級戦に備える意味でも自力を意識「しっかり動かないと」/小倉
日刊スポーツ 6日 17:28
近藤隆司は一撃の魅力を秘める <小倉競輪>◇F1◇前検日◇6日 近藤隆司(42=千葉)が「来期は“うっかりA級"なんです」と嘆いた。 前期ラストの勝負駆けで挑んだ昨年末の平塚グランプリシリーズでS級点のボーダーをクリア。「みんな『良かったね』と言ってくれたし、親からも『涙が止まらない』と連絡が来た」と喜んでいたが、まさかの落とし穴が待っていた。「欠場防止策に引っかかってしまって…」と、中途や直前欠 ...
東京スポーツ新聞【巨人】井上温大はなぜ復活できたのか 堀内恒夫氏が分析した背景「ここで意地を出さなきゃな」
東京スポーツ新聞 6日 17:28
... 三振で試合をつくり、初勝利を挙げた井上温大投手(24)の好投も大きかった。左腕が白星を手にしたのは昨年8月23日のDeNA戦以来、225日ぶり。昨季は開幕ローテーションに名を連ねながら不調と故障で4勝に終わったが、どこが改善されたのか。 巨人OBで監督経験もある堀内恒夫氏(78)は6日、自身のブログで「昨年に比べるとスライダーやカーブの曲がりが良くなっていた。コントロールの精度も上がってストライク ...
スポニチTDK・青木龍成が8回に代打逆転決勝2ラン 決勝T進出逃すも収穫多き2勝1敗 JABA静岡大会
スポニチ 6日 17:27
... 833、3打点。スタメンだった4日の日本製鉄東海REX戦では3安打を放った。好調をキープできた要因はどこにあるのか。布石となったのは、昨シーズンのパフォーマンスだった。 「昔は反応で打っていましたが、昨年は少し反応の悪さを感じるところがありました」 昨季の主要公式戦は打率・226と本来の力を発揮することはできなかった。悔しい経験を踏まえ、今オフはタイミングの取り方を修正。「真っすぐも変化球も泳ぐと ...
日本テレビ【東京六大学陸上】注目の“早大ルーキーズ"が中長距離種目で躍動 本田が1500m、新妻が5000mで圧勝を飾る
日本テレビ 6日 17:00
... ニフォームの伝統に恥じない走りができたと思います」こうレースを振り返るように、本田選手にとっても納得の大学初戦となりました。 5000mを制した早稲田大学1年生の新妻遼己選手 対校男子5000mには、昨年のインターハイと国民スポーツ大会で5000m二冠の新妻遼己選手(兵庫・西脇工業高校出身)、千葉・八千代松陰高校出身の上杉敦史選手が出場しました。 レースは、まずオープン参加の工藤慎作選手(4年)が ...
スポーツ報知高木美帆さんにとってスピードスケートは「本気の沼に導いてくれるもの」 こだわり続け世界中から応援されたレジェンド…担当記者が労う
スポーツ報知 6日 17:00
... にとどまり、ヨハン・デビット・コーチと40秒以上、抱き合いながら涙を流した。レース後に発した「自分の挑戦は終わったんだ」という一言がじーんと胸に響いた。この種目にかけてきた思いが大きく伝わってきた。 昨年5月。五輪担当となり、スピードスケートを任された。31歳で迎える4度目の五輪が最後となるのでは、という声も多く聞こえた。ラストとなるかもしれない大一番を、わずかな期間しか取材しない自分が見届けてい ...
スポーツ報知陸上の日本学生個人選手権男子5000M出場は2人だけ 青学大の佐々木と神邑が「日本一」争う
スポーツ報知 6日 16:52
... また、同日には好記録を狙いやすい日体大長距離競技会兼ニッタイダイ・チャレンジ・ゲームズが開催されることなどの理由で、極端に少ない出場登録となった。佐々木と神邑は青学大のチームメート同士2人だけで「学生日本一」を争う。 女子5000メートル(26日)には24人が出場登録。今季、創設された青学大女子駅伝チームの芦田和佳(のどか、1年)が昨年の全日本大学女子駅伝で優勝した城西大の本間香(2年)らに挑む。
スポーツ報知【ソフトバンク】倉野信次投手チーフコーチが「日替わり方程式」示唆 4・56の救援防御率に「最終的に形がしっかり定まってくれば」
スポーツ報知 6日 16:49
... げ、うち2登板で回またぎ。3日に登録された尾形にも「(上茶谷のような起用ができる)可能性を秘めている。こういう役割ができるピッチャーっていうのはすごく貴重」と期待を寄せた。「実は去年もそうだったし、一昨年もそうだった。結果的には固定みたいな形にはなったんですけど、最初はシーズンの中盤から後半にかけてどういう形でいくのかというのを定めていく期間」と倉野コーチ。流動的な起用もしながら、白星を重ねていく ...
スポーツ報知【DeNA】デュプランティエにアクシデントか 7日中日戦の先発はプロ初登板の5年目右腕・深沢鳳介
スポーツ報知 6日 16:49
... ランティエ投手の中6日での登板が予想されたが、何らかのアクシデントが発生したもようだ。 深沢は専大松戸高から21年ドラフト5位で入団。24年3月に右肘のトミー・ジョン手術を受け、同年オフに育成契約に。昨年6月に2軍戦で実戦に復帰し、同年オフに再び支配下契約となった。 プロ入りから4年間で1軍登板なし。5年目の今季は、3月15日にソフトバンクとのオープン戦(横浜)に先発して3回無失点。ファーム・リー ...
スポーツ報知【ボクシング】片岡雷斗、叶夢兄弟が6月10日に競演決定 兄は2戦目で8回戦、弟はプロデビュー戦
スポーツ報知 6日 16:24
... に行きます」と叶夢。大橋会長からは「夢を叶えていく」という思いを込め「ザ・ドリーム」と命名された。 最近金髪に染めた18歳は身長171センチ。高校時代にフジテレビ系「ミラモンGOLD」で特集されたり、昨年には第38回ジュノン・スーパーボーイ・コンテストにも挑戦したイケメンボクサーだが、スーパーバンタム級(55・3キロ以下)の世界4団体統一王者・井上尚弥(大橋)ともマスボクシング(軽めのスパーリング ...
スポニチ赤星憲広氏が“最も遅いセ順位予想" 最下位選びには「失敗…」 2~4位を変更、不変のV予想は「確信」
スポニチ 6日 16:22
... 3位に下がった中日については「(ここまでの)負け方が非常によくない。とれていた試合を落としている。岡林選手が(ケガで)離脱もしてしまった」と明かした。 4位としたDeNAについては「このチームは投手。昨年の外国人投手(ジャクソン、ケイ)がいなくなって、先発に持ってきた入江投手が結果を出せないのが、結構苦しい」と続けた。 そして最後に古巣阪神については不変の1位予想を紹介。「この1週間を見て確信しま ...
スポニチ【レスリング】パリ五輪金・鏡優翔が大学院入学を報告 昨秋には会社設立、学生&選手&社長の“三刀流"
スポニチ 6日 16:14
... ニング後のパンプアップ写真で失礼いたします笑」とノースリーブ&短パンの練習後の自撮りショットを投稿。「学生として、選手として、社長として更に頑張っていきます 学生再スタート!!!」と意気込んだ。 鏡は昨年11月に「株式会社 KAWAII」を設立、社長としての一面も持つ。「オリンピックで金メダルを獲ってから、いろんな場所で子どもたちや高齢者のたくさんの笑顔に触れ合う中で、『もっと夢や生きがいを感じて ...
フルカウント“国内最大級"の学童野球大会「ポップアスリートカップ」 20日までエントリー受付…開幕は5・23
フルカウント 6日 16:02
昨年のポップアスリートカップで優勝した常磐軟式野球スポーツ少年団【写真:小林靖】 5月23日にくら寿司スタジアム堺で開会式…12月頃に全国の頂点を決定 毎年1500を超えるチームが参加する国内最大級の学童大会「第20回学童軟式野球全国大会ポップアスリートカップ星野仙一旗争奪」(NPO法人 全国学童野球振興協会主催)は、5月23日にくら寿司スタジアム堺(大阪府堺市)で開幕する。4月20日までエントリ ...
日本テレビ【きょうの1シーン】キャベッジのホームランセレブレーション 3塁コーチャーの川相コーチに聞いてみた
日本テレビ 6日 16:02
... 3塁コーチャーは川相昌弘コーチ。ジャンプについて聞いてみると、「タイミングを合わせるのは難しい。勢いがすごいから押し負けないようにね」と笑顔で答えました。 「今年、20回30回できるといいですよね」 これまでの9試合で2本のホームランを放っているキャベッジ選手。昨年は17本でしたが、来日2年目はどこまでその数を増やすことができるのか、川相コーチに向かって何回ジャンプすることができるのか、注目です。
朝日新聞ラグビーで広がる障害者呼ぶ施策 社会課題解決「リーグ発足の意味」
朝日新聞 6日 16:00
... 基準満たす競技場は2割弱 スポーツ観戦のバリアフリーは 誰でもスタジアムでの観戦を楽しめる環境を作ろうと、ホストチームのリコーブラックラムズ東京(BR東京)が企画した「ユニバーサルデー」の一環だった。昨年に続き2回目で、この日は障害者の招待のほかに車いすラグビー体験などもあった。 リーグワンが発足したことで、各クラブが地域貢献に力を入れるようになった。BR東京の場合、障害者施設との連携に積極的な海 ...
スポーツ報知竹田麗央が東京エレクトロンとスポンサー契約「熊本から世界へ夢や希望、そして感動を」
スポーツ報知 6日 15:49
... ー契約を締結したと発表した。竹田は10日開幕の日本ツアー「富士フイルム・スタジオアリス女子オープン」から右胸に同社の「TEL」のロゴを配したウェアを着用してプレーする。 2024年の日本の年間女王は、昨年から米国を主戦場に移した。25年の「ブルーベイLPGA」で米ツアーメンバーとして初優勝。世界を舞台にさらなる高みを目指す姿に、東京エレクトロンが深く共感し、今回のスポンサー契約に至った。 竹田は「 ...
東京スポーツ新聞【MLB】マリナーズの〝60発男〟ローリーが38打数20三振の大不振「平均バットスピードが低下」
東京スポーツ新聞 6日 15:47
... ファストボールのフォーシームを空振りすることが多く、おそらく明白なのは平均バットスピードが昨年から低下していることだ」と問題点を挙げている。 WBCに選出されたとはいえ、捕手はドジャースのスミスが務め、春から実戦形式での打撃練習が例年より圧倒的に少なかった。相手投手もその状態を理解したうえで速球の割合を増やし、昨年までと異なるコースパターンで投げているという。同メディアは「明らかに投手陣はバットス ...
スポーツ報知勝呂ボーイズは6年生ラスト大会も準優勝 内藤心那主将「みんなで最後まで野球ができてよかった」
スポーツ報知 6日 15:44
... イズ(埼玉西)(3月29日・大田スタジアム) 小学生の部は勝呂ボーイズ(埼玉西)が準優勝、初開催の中学生女子の部は東日本女子選抜が4強入りし、関西女子選抜が初代女王に輝いた。 [勝呂]頂点は遠かった。昨年5月の関東BL、昨秋のMLBカップに続く3度目の準V。内藤心那主将(6年)は「同じ結果ですごい悔しい」と涙した。初回3点の先制を許した直後に7点を取り返したが、3回に9失点。先発の宮崎朝大(6年) ...
スポーツ報知多摩川ボーイズは涙の準優勝 創部2年目で大躍進も関蓮太郎主将「力不足です。夏は必ず日本一」
スポーツ報知 6日 15:36
... ブロック勢同士となった中学生男子の部・決勝は、過去2度準優勝の湘南ボーイズ(神奈川県央)が、創部2年目の多摩川ボーイズ(東京西)を4―3で破り、創部38年で悲願の初制覇となった。 創部1年目で出場した昨年は1勝し、2年連続出場の今回、史上最速優勝を目指した多摩川ナインはベンチで涙を流した。「粘り負け。あと一本が出ませんでした」。片岡保幸監督(43)は振り返った。 1回に先制されたが、今大会ここまで ...
デイリースポーツ男子ゴルフ開幕前日に「尾崎将司プロ 追悼セレモニー実施」 6人同時の「追悼ティーショット」など実施
デイリースポーツ 6日 15:35
... 司プロ 追悼セレモニー」を実施すると発表した。 1番ホールのティーインググラウンドで行うセレモニーにはプロアマ出場選手から18人と、尾崎さんの長男・智春氏が参加。日本ゴルフ界の発展に多大な功績を残し、昨年末に78歳で死去した尾崎さんを偲び、選手一同で感謝と敬意を表すとともに、その想いを次世代へ継承する。 セレモニーでは親交が深かった選手のあいさつや、18人を3組に分け、1組6人同時にティーショット ...
日刊スポーツ【巨人】ウィットリー「去年は去年」最も厳しい敵地広島戦で来日初勝利へ「無駄な出塁させない」
日刊スポーツ 6日 15:34
... 場の09年以来、巨人にとっては最も厳しいビジター球場と言って過言ではない。過去17年で勝ち越しは5度のみ。14年からは10年連続負け越しを続けた。24年に6勝5敗2分で11年ぶりの勝ち越しを決めたが、昨年は2勝10敗。黒星が大きく先行した。 ウィットリー自身はすでにそんな負のデータを知っていた。その上で、打線をにらむ。「まっすぐに結構強いバッターが多い。しっかり変化球もうまく交えながら投げるのが大 ...
日刊スポーツ【データ】17年ぶり日本人8人スタメン!野手は大谷翔平ら4人、投手も千賀滉大ら4人が先発
日刊スポーツ 6日 15:32
... 吉田、岡本、村上)の計8人が先発出場。1日8人の日本人スタメンは09年5月22日以来17年ぶり。前回は投手が松坂(レッドソックス)、川上(ブレーブス)の2人、野手はイチロー、城島(マリナーズ)、松井秀(ヤンキース)、岩村(レイズ)、松井稼(アストロズ)、福留(カブス)の6人だった。過去最多は9人(08年5月27日)。先発投手4人は昨年7月12日(大谷、ダルビッシュ、菊池、小笠原)に並ぶ最多になる。
日本経済新聞なでしこジャパン、ブレイニーコーチが退任 元豪州女子代表選手
日本経済新聞 6日 15:29
日本サッカー協会は6日、女子日本代表「なでしこジャパン」のリア・ブレイニー・コーチが契約満了で退任すると発表した。元オーストラリア女子代表選手のブレイニー氏は、2日に退任したニルス・ニールセン監督とともに日本のスタッフとなり、昨年からコーチを務めていた。〔共同〕 「日経電子版 スポーツ」のX(旧Twitter)アカウントをチェック
サンケイスポーツ青学大・原監督「『アシイケ大作戦』スタート!」/陸上
サンケイスポーツ 6日 15:13
... は30社近くのメディアの皆様、パートナー企業の皆様、青学大女子駅伝チーム創設記者会見ご参加頂き誠に有難うございました」と感謝。そのうえで「足の速いイケてるアスリート2人からチャレンジ開始です。『アシイケ大作戦』スタート!」と高々とスタート宣言した。 女子駅伝チームの第1期生としては、昨年の全国高校総体女子3000メートルで日本人1位の芦田和佳(のどか)と同2位の池野絵莉(かいり)の2人が入部した。
日刊スポーツ【なでしこ】ブレイニーコーチも退任 母国キャリア…
日刊スポーツ 6日 15:10
... 表監督やフル代表コーチなど歴任したが、ニールセン前監督の就任に伴い、25年からなでしこジャパンのコーチに着任。24年末に前監督から直接連絡を受け、母国でのキャリアを手放し、アジアのライバルへ移った。 昨年4月に取材に応じた際は、「野望を持ったチームと一緒に戦えるということで、非常に興奮もしましたし、自分にとってもいい機会になる」と話していたが、ニールセン監督の退任に伴い、チームを離れることとなった ...
スポーツ報知【社会人野球】ヤマハの舟久保秀稔が執念の決勝打 王子との接戦を制して決勝T進出…JABA静岡大会
スポーツ報知 6日 15:02
... 久保(カメラ・塩沢武士) 8回1死一、三塁から決勝の中前適時打を放つ舟久保 ◆社会人野球・第72回JABA静岡大会▽予選リーグAブロック ヤマハ2―1王子(6日・浜松球場) 予選リーグ第3戦が行われ、昨年の日本選手権王者のヤマハが、都市対抗覇者の王子を2―1で下し、Aグループ1位を決め、決勝トーナメント(T)進出を果たした。1―1の8回1死一、三塁から2番・舟久保秀稔中堅手(25)が貴重な中前決勝 ...
日刊スポーツ【フィギュア】上薗恋奈&岡田芽依が名門・中京大中…
日刊スポーツ 6日 15:01
... れるように頑張りたい」と視線を向けた。 岡田は愛知県名古屋市出身。昨季からジュニアGPシリーズで台頭し、今季はジュニアGPファイナルで銅メダルを獲得した。初出場の世界ジュニア選手権では10位となり「(昨年8月の)ジュニアGPシリーズ第1戦で優勝できて自信になった。それがその後の試合にもつながりました」と飛躍のシーズンを振り返った。来季は世界ジュニアで前人未到の4連覇を達成した島田麻央が、シニアに転 ...