検索結果(チーム | カテゴリ : スポーツ)

5,713件中25ページ目の検索結果(0.289秒) 2025-12-31から2026-01-14の記事を検索
サンケイスポーツ阪神・藤川球児監督、愚痴言うな!! 社会人にも役立つ心得「愚痴が出ているようでは成長が止まります」
サンケイスポーツ 8日 05:00
... ているようでは成長が止まりますから」 ドラフト順位やこれまでの実績でチャンスに差が出るかもしれない。結果を出しても、チーム状況によってはそれが日の目を見ないこともある。ただ、そこで愚痴を言うようでは先はない。「そういった選手が近くにいれば離れてほしい」。負の空気をまとう選手はいるだけでチーム全体に悪影響を及ぼしてしまう。だからこそ、素直でいてほしいと願うのは新人だけではない。 「1軍は特に選手によ ...
サンケイスポーツ【甘口辛口】岡本和真はブルージェイズへ 増える一方の日本選手…いずれは日本人だけの大リーグ選抜チームが来日も?
サンケイスポーツ 8日 05:00
... の日本選手にいきなり大金を払うより、まずは様子見という空気だったのではないか。大谷の成功例の光があまりに強すぎて生じた影の部分にも見えた」。 それでも最高の舞台を目指す日本選手は増える一方だろう。戦後、日米野球で大リーグ選抜チームが来日するたびに日本チームを子供扱いしてタメ息をつかせた。その逆で近い将来、日本人だけの大リーグ選抜チームが来日するときも来るのではないか。(今村忠) 移籍・退団リストへ
デイリースポーツ阪神・工藤“虎の名探偵"になる 箱根駅伝の早大・工藤から刺激「駅伝かっけえなと」 新シューズ購入で走り込みへ万全
デイリースポーツ 8日 05:00
... 足げだ。冬の走り込みへ万全の準備を整えた。 特に山登りの5区で3位と快走した早大の“山の名探偵"工藤慎作(3年)から「刺激を受けました」と感激。続けて「(虎の名探偵と)言われるように(頑張りたい)」とチームが抱える右の速球派リリーフ不足の難題を解決する考えだ。 5日に地元秋田から帰阪。実家ではカニに舌鼓を打つなど、つかの間のリフレッシュタイムを満喫し、気合を入れ直した。「去年は支配下(登録)という ...
東京スポーツ新聞【MLB】岡本和真の入団がブルージェイズに与えるFA大物獲得への「影響」と成長株放出の「余波」
東京スポーツ新聞 8日 05:00
... りの決め手は愛娘が発した「これ(チームロゴ)がかわいい」との言葉だったことも明かし、現地メディアとファンを沸かせた。 昨年のワールドシリーズではドジャースに3勝4敗で敗れ、苦汁をなめさせられただけに、2026年こそブルージェイズは日本の伝統球団・巨人で長らく4番の座を張ってきた岡本の力を得て世界制覇を達成したいところ。着々と新体制が整いつつある中、岡本の加入は今後のチーム編成にも想像以上に影響を及 ...
サンケイスポーツDeNAのD1位・小田康一郎、決意の青ダルマ 青星寮入り、目標は「開幕スタメン」
サンケイスポーツ 8日 05:00
... 輩からプレゼントされた顔よりも大きな青色のだるまを持参。新たな環境に目を輝かせた。 「楽しみというのが一番。こんな環境でできることがうれしいですし、幸せだなと思う。ベイスターズに入れてよかったです」 チーム愛をにじませるように、だるまはベイスターズブルーがモチーフ。正面には球団名に自身の名前、必勝の2文字が記された。さらに目標に掲げる「新人王」、そして座右の銘「刻石流水」を入れた。「受けた恩は石に ...
デイリースポーツ河村勇輝がブルズと再契約 再びツーウエー契約「また機会を与えてくれてありがとう、ブルズ。すごく楽しみ」
デイリースポーツ 8日 05:00
... ンチ、72キロ。 ◆ツーウエー契約 NBAで2017年に発効した新たな労使協定により、17~18年シーズンから導入された。若手育成を主眼とし、下部Gリーグのチームに所属しながら、NBAのレギュラーシーズンに最大50試合まで出場登録が可能になる。各チームは3人までツーウエー契約を結ぶことができる。4年以上のNBA経験がある選手は対象外。過去には渡辺雄太がグリズリーズ、ラプターズと同契約を結び、ラプタ ...
スポニチ明大 17年連続でドラフト指名だ 昨秋二塁手でベストナインの岡田「どうしてもプロで勝負したい」
スポニチ 8日 05:00
... 市の自校グラウンドで始動した。 練習前には各班に分かれ府中駅など町内清掃。初日恒例の両翼ポール間30往復走も実施した。 昨秋二塁手でベストナインに輝いた岡田は「どうしてもプロで勝負したい。簡単ではないと思うけど、春は昨秋以上の成績を残してアピールしたい」と誓い、外野手で同じドラフト候補の榊原らと「チームで30盗塁はしたい」と目標を立てた。 史上最長記録を伸ばす17年連続のドラフト指名が注目される。
東京スポーツ新聞【阪神】ドラ1・立石正広ら上々発進も…登板ゼロの〝伏兵〟に期待「秘密兵器になってほしい」
東京スポーツ新聞 8日 05:00
... 3年のドラ1・下村海翔投手(23)だ。大卒の即戦力として入団したが、24年4月に右ヒジのトミー・ジョン手術を受け、長期のリハビリに取り組んできた。 現状では一軍だけでも二軍でも実戦登板はない。それでもチーム関係者は「持っているものは素晴らしいですし、復活に向けて順調にきていますし。秘密兵器となってほしいですね」と前のめり。プロ入り前に最速155キロを計測したものの、ベールに包まれたままの〝伏兵〟が ...
スポーツ報知【高校ラグビー】桐蔭学園、史上6校目3連覇 仲間のゲキで成長の堂薗尚悟主将が前戦で右肩脱臼も強行出場で導く
スポーツ報知 8日 05:00
... 阪3強を乗り越えた強さを、決勝でも発揮した。 気迫がチームに乗り移った。堂薗は準決勝・大阪桐蔭(24〇21)との死闘で右肩を脱臼。フッカーでスローができないほどの状態だったが、この日の朝、強行出場を決めた。「めちゃくちゃ痛かった」。それでも「最後、ラスト60分、肩が取れるまでやろうと思っていた」と、意地で体を張り続けた。前半14分に先制されても、チームは動じず。劣勢もシミュレーションしていた。5― ...
日刊スポーツ【日本ハム】今季“チーム初実戦"は2・2国頭紅白戦 初対外試合は2・8阪神戦
日刊スポーツ 8日 04:55
... 朱実) すべての写真を見る(9枚)▼ 閉じる▲ 日本ハムは7日、春季キャンプの詳細スケジュールを発表した。 1軍は2月7日の紅白戦(名護)を皮切りに同8日は今季初の対外試合となる阪神との練習試合(名護)を行う。同22日からのオープン戦までに実戦7試合を予定。また、第1クール2日目には2軍キャンプ地の沖縄・国頭で“チーム今季初実戦"となるファーム紅白戦も実施予定だ。1軍の休日は5、9、13、20日。
THE ANSWER駅伝Vで動いた衝撃の大金「スケールに仰天」「1人1人に?」 溢れた“4ケタ万円"への羨望
THE ANSWER 8日 04:43
... ある」 「選手のモチベーションには確実になるよね」 「きちんと報酬でも報いているの素晴らしい」 「1人1人に1000万はやべーな笑」 「今後、箱根で活躍した選手が大挙してGMOに入社しそうですね!」 チームには青学大OBが多く所属。来季は第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の5区で大逆転を演じた同大のエース黒田朝日(4年)が入部予定で、連覇へ戦力強化を図る。 (THE ANSWER編集 ...
スポニチ【ジャンプ】小林陵侑 最終戦は3位で4戦ぶりの表彰台 ジャンプ週間は総合5位 二階堂が4位
スポニチ 8日 04:30
... スキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子は6日(日本時間7日)、オーストリアのビショフスホーフェンで伝統のジャンプ週間最終戦を兼ねた個人第15戦(ヒルサイズ=HS142メートル)が行われ、小林陵侑(チームROY)が137メートル、138メートルの合計299・6点で3位に入り、4戦ぶりの表彰台に上がった。 ジャンプ週間総合はドメン・プレブツ(スロベニア)が1195・6点で初優勝。二階堂蓮(日本ビー ...
THE ANSWERド軍世界一“陰のヒーロー"に非情通告「またか」「可哀想」 たった2か月で…厳しい現実
THE ANSWER 8日 04:13
... 0人枠を45人に拡大して欲しい。選手のキャリアを潰している」「ジャスティンにとってこれは残念だ」「春季トレーニングの前に? なんてこった」「彼を呼び戻せ!!!」「私たちのワールドシリーズのレジェンドをチームに戻してくれ!」といった反応が並ぶなど、衝撃が広がっている。日本ファンも「ディーン君可哀想や」「またか」などと同情していた。 (THE ANSWER編集部) こちらもオススメ▶︎ドジャースの最新 ...
デイリースポーツ岡本和真 決め手は娘の「かわいい」ブルージェイズ入団会見 憧れだった背番号「7」 WBC出場も意欲「準備はしている」
デイリースポーツ 8日 02:00
... 00万円)という契約を結んだ新天地で期待に応える。 昨年10月にメジャー挑戦の思いを表明し、ようやく決まった新天地だ。メジャー全30球団で唯一、米国外のカナダに本拠地を置くチームに決めたことを「街がいい。何より強くて世界一になれるチームだと思い、選んだ」と語ったが、それだけじゃない。「それと」と、別の決め手となった存在についても触れた。 「娘に(メジャー全)30球団のロゴを見せた時、最初にこれがか ...
スポニチ岡本 ブルージェイズ入団の決め手は愛娘「最初に“これが可愛い"と」 呼び名の希望は「カズ」
スポニチ 8日 01:30
... のように、メジャー1年目からチームの大きなピースになる。(杉浦 大介通信員) ▽ブルージェイ カラス科の鳥で和名「アオカケス」。北米に棲息し体長25~30センチ、体重70~100グラム、鳴き声の「ジェイ、ジェイ」が名前の由来。頭部にある短い冠羽や、翼の部分にある非常に美しい帯状の模様が特徴となっている。ブ軍のロゴとしては1970年代から使用されている。また、現在、MLBのチームロゴは30球団のうち ...
スポニチブルージェイズ管理栄養士・讃井友香さん 岡本歓迎 雰囲気が良く家族を大切にするチーム
スポニチ 8日 01:30
... 家族も仲良くなりやすくて、チームにもポジティブに影響しているのだと思っています。 大変なことがあるとすれば、カナダのチームなので毎回遠征する時はパスポートが必要なことくらいですかね。一度、税関でトラブルが起きて、飛行機の中で2時間くらい待機したこともありました。国境での大変さはありますが、私たちはトロントを本拠地とする唯一のカナダのMLBチームなので、それもカナダを代表するチームとして背負っている ...
スポーツ報知岡本和真「3つのポジションをどこでも守れる準備はしている」一塁、三塁、左翼での起用に前向き
スポーツ報知 8日 01:20
... ればチーム全体の起用のバリエーションは増す。アトキンスGMも複数ポジション起用の方針を示唆し、「(岡本が)チームを最優先に考える姿勢は魅力的だ。間違いなく戦力が強化された」と歓迎した。 打線に与えるメリットも大きい。ブ軍は昨季メジャートップの打率2割6分5厘、三振数はメジャー2番目に少ない強力打線。この日、会見に訪れたMLB公式サイトのキーガン・マシソン記者も「(岡本の)スタッツをみると、まさにチ ...
スポーツ報知岡本和真 ブルージェイズでも巨人時代と変わらず「チームが勝てるように」
スポーツ報知 8日 01:10
... 成績について言及することはめったになかった。問われた際もあえて封印し、「その日の全力、ベストを出せるように」「チームが勝てるように」と繰り返すことが日常。今回の会見でも個人目標よりも「世界一」を強調し続けた。守備位置についても「与えられた役割の中で」と言い切る。巨人時代と同じくフォア・ザ・チームの精神で、頂へ導くことしか頭にないのだろう。 もちろん“岡本節"も不変。ブルージェイズ入団を決めた理由の ...
スポニチJ2徳島 京都DF松田佳大を期限付きで獲得へ
スポニチ 8日 01:00
... バックを本職とする松田は、昨季はJ2山口でプレー。チームはJ3降格となってしまったが、34試合出場を果たした。期限付き期間満了に伴って京都に一旦は復帰したものの、前日6日に「移籍を前提とした手続きと準備のため」チームを離脱すると発表されていた。 昨季J1昇格プレーオフ決勝で敗れた徳島は今季からゲルト・エンゲルス監督が就任。特別大会「百年構想リーグ」でチームの基盤を作り、シーズン移行初年度となる26 ...
スポーツ報知岡本和真「戦いたい」WBCへGOサイン ブルージェイズGM「われわれはWBC支持派」
スポーツ報知 8日 01:00
... 、日本、米国、カナダから約50人の報道陣が場内を埋め尽くし、米公式サイトも「ゲレロの再契約級」と評した注目の入団会見。複数候補からブ軍を選んだ理由には「すごく街がいいところで、何より強く世界一になれるチーム」とした上で「娘に30球団のロゴを見せたら、最初にこれがかわいいと選んだのがブルージェイズでした」と回答。“決め手"になったまな娘の一言を明かし、場内の雰囲気を一気に和らげだ。 会見の開始直後に ...
スポニチ神戸 昨季限りで柏を退団したDFジエゴを獲得へ
スポニチ 8日 00:00
... るという。 ジエゴは左ウイングバックや左サイドバックを主戦場にする攻撃的なサイドアタッカーだが、右ウイングバックでのプレーも可能。昨季リーグ33試合に出場し、キャリアハイの5得点3アシストをマークし、チームの2位躍進に貢献した。 神戸は昨季国内3大タイトルを逃し、DF本多勇喜やMF汰木康也が移籍。左サイドが手薄になる中、J1通算148試合11得点を誇るベテランに白羽の矢を立てた。また去就が不透明と ...
サッカーキング圧巻のパフォーマンス、2G2Aの佐藤龍之介「気持ちよく左足を振った」
サッカーキング 7日 23:33
... ラビア2026』のグループB第1節が7日に行われ、ロス五輪世代で今大会に臨むU-23日本代表がU-23シリア代表と対戦した。 大会連覇を目指す日本は、Uー21世代で臨んでいる今大会。大岩剛監督が率いるチームは前半に大関友翔のゴールで先制すると、後半は佐藤龍之介が2ゴールの活躍。その後も得点を重ね、5ー0で快勝スタートとなった。 大関の先制ゴールをアシストするなど、2ゴール2アシストの活躍を見せた佐 ...
日刊スポーツ久保建英のRソシエダード、国王杯4回戦でオサスナと対戦 バルサ、レアルは2部チームと
日刊スポーツ 7日 23:26
... の計16チームが参加する。 このうちサウジアラビアで今週開催されるスペイン・スーパーカップに参加する4チーム(バルセロナ、Rマドリード、Aマドリード、ビルバオ)はシード扱いのため、優先的に2部のチームと対戦することが決まっていた。 4回戦は1月13日から15日にかけて開催され(正確な日付未定)、このラウンドからVARが導入される。カテゴリーの異なるチーム同士が対戦する場合、下位カテゴリーのチームの ...
産経新聞山形・米沢中央、ピンチに「自分たちのバレー」貫く 目標に「あと1勝」 春高バレー
産経新聞 7日 23:25
... 体育館(東京都渋谷区)で男女の2回戦が行われた。山形の女子・米沢中央が(山形)が安来(島根)を撃破。3回戦に進んだ。 ◇ 目標として掲げる8強入りに、また一歩近づく勝利となった。米沢中央は第1セット、チームの持ち味でもある高さのあるブロックなどで幸先よく3点を先取。その後も、177センチの長身セッター加藤が「相手を翻弄できるように」と攻撃の的を絞らせず、リードを広げた。終盤は相手が追い上げを見せる ...
サッカーキング「初戦としてはまずまず」クリーンシートに貢献の市原吏音、5発快勝には「一戦終わっただけ」
サッカーキング 7日 23:23
... ラビア2026』のグループB第1節が7日に行われ、ロス五輪世代で今大会に臨むU-23日本代表がU-23シリア代表と対戦した。 大会連覇を目指す日本は、Uー21世代で臨んでいる今大会。大岩剛監督が率いるチームは前半に大関友翔のゴールで先制すると、後半は佐藤龍之介が2ゴールの活躍。その後も得点を重ね、5ー0で快勝スタートとなった。 この試合でもキャプテンマークを巻き、最終ラインを統率。しっかりとクリー ...
産経新聞日本が連覇へ大勝発進、シリアに5-0 U―23アジア杯サッカー1次リーグ
産経新聞 7日 23:23
サッカーのU―23(23歳以下)アジア・カップは7日、サウジアラビアのジッダなどで1次リーグが行われ、B組の日本はシリアに5―0の大勝で白星発進した。 1次リーグは16チームが4組に分かれ、各組上位2チームが準々決勝に進む。2連覇を目指す日本はアラブ首長国連邦(UAE)、カタールとも同組。(共同)
日本経済新聞サッカーU23アジア杯、日本は大勝発進
日本経済新聞 7日 23:20
サッカーのU-23(23歳以下)アジア・カップは7日、サウジアラビアのジッダなどで1次リーグが行われ、B組の日本はシリアに5-0の大勝で白星発進した。 1次リーグは16チームが4組に分かれ、各組上位2チームが準々決勝に進む。2連覇を目指す日本はアラブ首長国連邦(UAE)、カタールとも同組。〔共同〕 「日経電子版 スポーツ」のX(旧Twitter)アカウントをチェック
スポーツ報知【西武】ドラ6・川田悠慎が持参したのは「四国銀行」のLINEスタンプ!? 登場曲も「社歌」と愛たっぷり
スポーツ報知 7日 23:19
... タンプ。昨年11月に行われた社会人野球の日本選手権出場が決まった際に「監督への感謝を忘れないように」とチーム全員で作成した。川田のお気に入りは「四国の野球は変わり始めている」というスタンプで、よく使うのは監督の真顔スタンプ、とのことだ。 既に今季の登場曲は「四国銀行の社歌」と明言済み。育ててくれたチームへ恩返しをするためにも、まずは「テレビで見ていた人たちとやるので、負けないように」と自らをアピー ...
日刊スポーツ【U-23日本代表】佐藤龍之介がA代表経験者の貫禄 2G2A「気持ちよく左足を振った」
日刊スポーツ 7日 23:18
... 大会:日本5-0シリア>◇7日◇B組◇第1戦◇ジッダ U-23(23歳以下)日本代表が同シリア代表に5-0で快勝し、白星発進に成功した。A代表経験のあるMF佐藤龍之介(19=FC東京)が圧倒的な活躍でチームを勝利に導いた。 前半10分にMF大関友翔(20=川崎フロンターレ)の先制点をお膳立てすると、なかなか得点が奪えなかった後半21分にこぼれ球を左足で流し込んで大会初ゴールを記録した。「あそこにこ ...
スポーツ報知A代表経験者のMF佐藤龍之介が圧巻の2得点2アシスト「次も勝ちたい」U―23アジア杯初戦でシリアに5―0
スポーツ報知 7日 23:16
... ように、ゴール中央で縦パスを受けるとワンタッチで正面を向き、左足で豪快なミドルシュートをたたき込んで試合を決定付けた。 同42分には途中出場のFW石橋瀬凪(湘南)の右足シュートでの4点目をアシストし、チームは終了間際に石橋がエリア内でGKに倒された獲得したPKをFW道脇豊(ベフェレン)が豪快に蹴り込んで、5―0で快勝発進となった。 中2日で迎えるUAE戦に向けて、佐藤は「中2日で試合が続くのでいい ...
サンケイスポーツ日本は大勝発進 U―23アジア杯サッカー
サンケイスポーツ 7日 23:12
サッカーのU―23(23歳以下)アジア・カップは7日、サウジアラビアのジッダなどで1次リーグが行われ、B組の日本はシリアに5―0の大勝で白星発進した。 1次リーグは16チームが4組に分かれ、各組上位2チームが準々決勝に進む。2連覇を目指す日本はアラブ首長国連邦(UAE)、カタールとも同組。(共同)
日刊スポーツ【U-23日本代表】シリアに5-0快勝、アジア杯白星発進 佐藤龍之介が2得点2アシスト
日刊スポーツ 7日 23:12
... 組◇第1戦◇ジッダ U-23(23歳以下)日本代表が同シリア代表に5-0で快勝し、白星発進に成功した。A代表経験のあるMF佐藤龍之介(19=FC東京)が2得点2アシストで4得点に絡む活躍でチームを勝利に導いた。 チームを率いる大岩剛監督(53)は「我々が狙っていることを選手が非常に良くやってくれたと思います」とうなずいた。中2日でUAE(アラブ首長国連邦)戦が控えるが「コンディションをしっかり調整 ...
サッカーキング鮮やか先制ゴール、狙い通りと語った大関友翔「監督からも要求されていた」
サッカーキング 7日 23:10
... ラビア2026』のグループB第1節が7日に行われ、ロス五輪世代で今大会に臨むU-23日本代表がU-23シリア代表と対戦した。 大会連覇を目指す日本は、Uー21世代で臨んでいる今大会。大岩剛監督が率いるチームは前半に大関友翔のゴールで先制すると、後半は佐藤龍之介が2ゴールの活躍。その後も得点を重ね、5ー0で快勝スタートとなった。 試合後のフラッシュインタビューに応じた大関は、先制ゴールについて「時間 ...
スポーツ報知大岩剛監督「我々が狙っていることを選手が非常に良くやってくれた」連覇目指すU―23アジア杯初戦で5発快勝
スポーツ報知 7日 23:06
... には石橋がエリア内でGKに倒された獲得したPKをFW道脇豊(ベフェレン)が豪快に蹴り込んで、5―0で快勝発進となった。 試合後のフラッシュインタビューで大岩剛監督は「我々が狙っていることを選手が非常に良くやってくれたと思います。コンディションをしっかり調整して、2戦目もしっかり勝てる準備をしたい」と話した。 1次リーグは、2戦目でUAE、3戦目でカタールと対戦し、上位2チームが準々決勝に進出する。
時事通信日本、初戦でシリアに大勝 U23アジア杯サッカー
時事通信 7日 22:56
... F大関(川崎)のゴールで先制し、後半はMF佐藤龍(F東京)が2得点を挙げるなど4点を加えた。 日本は2028年ロサンゼルス五輪を見据え、21歳以下の選手でチームを編成している。1次リーグは16チームが4グループに分かれて総当たりで争い、各組の上位2チームが準々決勝に進む。日本は10日にアラブ首長国連邦(UAE)、13日にカタールと対戦する。 (時事) スポーツ総合 サッカー コメントをする 最終更 ...
サッカーキング町田の原FD、黒田監督のけん責処分に「真摯に受け止めています」 去就問題の発展は否定「その前から交渉はしていたので…」
サッカーキング 7日 22:55
... は徳村楓大(神村学園高)のみとなっている。その理由について、原FDは「過去3年間はとにかく良い選手を全部穫るような感覚でしたが、今はもうずいぶんと選手が揃ってきた」と言及。「今いるメンバーでどのくらいチーム力をアップできるかにトライする」方向であることを明かした。 レンタルバック組は2人。バスケス・バイロン(栃木シティから復帰)とエリキ(ヴィッセル神戸から復帰)が期限付き移籍を経て、町田に戻ってき ...
サッカーキング5発快勝スタートのUー23日本代表、大岩剛監督は中2日でのUAE戦へ「2戦目も勝てる準備を」
サッカーキング 7日 22:55
... 臨んでいる今大会。大岩剛監督が率いるチームは前半に大関友翔のゴールで先制すると、後半は佐藤龍之介が2ゴールの活躍。その後も得点を重ね、5ー0で快勝スタートとなった。 試合後のフラッシュインタビューに応じた大岩監督は「我々が狙っていることを選手たちが非常に良くやってくれたと思います」とコメント。前半こそ固さが見られたが、後半はしっかりとペースを握ってゴールを重ねたチームのパフォーマンスを評価した。 ...
サンケイスポーツA東京、A千葉など8強 天皇杯全日本選手権/バスケ
サンケイスポーツ 7日 22:43
... ール男子の天皇杯全日本選手権(日本バスケットボール協会主催、共同通信社共催)は7日、国立代々木競技場などでファイナルラウンド2回戦が行われ、2連覇を狙う琉球、前回準優勝のA東京、A千葉などBリーグ勢8チームが準々決勝に進んだ。 琉球はBリーグ2部の横浜EXを73―66で辛くも退け、A東京は富山を89―79で下した。A千葉は島根を78―62で破り、初の8強入り。昨季Bリーグ王者の宇都宮や千葉J、群馬 ...
サンケイスポーツG大阪に新加入の植中朝日、移籍の要因に新監督の存在挙げる「2桁(得点)は取りたい」
サンケイスポーツ 7日 22:40
... っている中にも規律があるいいチームだと思いました」と初日を終えたチームの印象を語った。 植中はJFAアカデミー福島から2020年に長崎に加入。23年から横浜FMでプレーし、昨季は33試合で8得点を挙げた。ドイツ人のウィッシング監督が新たに就任し、「おもしろい監督がガンバ大阪に来ると聞いて、そこに興味を持ったことが一番の理由」と移籍の決め手を説明。「ヨーロッパで何年もいいチームでやっていたと聞いてお ...
デイリースポーツ他クラブから“補強0"の町田・原FD 基本線は現有戦力の底上げも「足りないピースはどんどんトライしていきたい」“S級FW"獲得なるか
デイリースポーツ 7日 22:37
J1町田の原靖フットボールダイレクター(58)が7日、町田市内で取材に応じ、2月に開幕する特別大会「百年構想リーグ」のチーム体制について語った。 昨季からの加入は期限付き移籍から復帰したFWエリキ(神戸)、MFバスケスバイロン(栃木C)と、現在開催中の高校サッカーで4強に進んでいる神村学園のFW徳村楓大の計3人。昨オフはFW西村拓真、DF岡村大八、MF前寛之。2年前はDF昌子源、GK谷晃生ら大物を ...
スポーツ報知ロス五輪世代のU―23日本代表、アジア杯初戦5発快勝発進…佐藤龍之介が2ゴール&2アシストの大活躍
スポーツ報知 7日 22:33
... で縦パスを受けるとワンタッチで正面を向き、左足で豪快なミドルシュートをたたき込んだ。 同42分にはMF佐藤のパスを受けた、途中出場のFW石橋瀬凪(湘南)が右足シュートを決めて4点目。終了間際には石橋がエリア内でGKに倒された獲得したPKをFW道脇豊(ベフェレン)が豪快に蹴り込んで、5―0で快勝発進となった。 1次リーグは、2戦目でUAE、3戦目でカタールと対戦し、上位2チームが準々決勝に進出する。
スポニチ【U23アジア杯】佐藤龍之介が圧巻の2ゴール2アシスト! グループリーグ初戦でシリアに完勝
スポニチ 7日 22:23
... はFW道脇豊(ベフェレン)がPKを決めて5点目を挙げ、ダメを押した。 このチームは28年ロサンゼルス五輪を目指す世代で、招集全23人が05年以降生まれ。大岩剛監督(53)は昨年12月28日のメンバー発表会見で「(五輪まで)長いようで短い、短いようで長い。当然、選手たちはW杯を目指す。そういうアプローチをしている。個人の成長、チームの成長を考えてこの大会の重要性を認識させながら勝ち上がっていく」と決 ...
産経新聞2連覇狙う琉球、A東京など8強入り バスケ天皇杯、Bリーグ王者の宇都宮も勝ち上がり
産経新聞 7日 22:21
バスケットボール男子の天皇杯全日本選手権は7日、国立代々木競技場でファイナルラウンド2回戦が行われ、2連覇を狙う琉球、前回準優勝のA東京、A千葉などBリーグ勢8チームが準々決勝に進んだ。 琉球はBリーグ2部の横浜EXを73―66で辛くも退け、A東京は富山を89―79で下した。A千葉は島根を78―62で破り、初の8強入り。昨季Bリーグ王者の宇都宮や千葉J、群馬、三遠、三河も勝ち上がった。
日本経済新聞バスケ天皇杯、連覇狙う琉球など8強 A東京も準々決勝へ
日本経済新聞 7日 22:20
... ール男子の天皇杯全日本選手権(日本バスケットボール協会主催、共同通信社共催)は7日、国立代々木競技場などでファイナルラウンド2回戦が行われ、2連覇を狙う琉球、前回準優勝のA東京、A千葉などBリーグ勢8チームが準々決勝に進んだ。 琉球はBリーグ2部の横浜EXを73-66で辛くも退け、A東京は富山を89-79で下した。A千葉は島根を78-62で破り、初の8強入り。昨季Bリーグ王者の宇都宮や千葉J、群馬 ...
デイリースポーツバスケ琉球、A東京など8強
デイリースポーツ 7日 22:14
... ール男子の天皇杯全日本選手権(日本バスケットボール協会主催、共同通信社共催)は7日、国立代々木競技場などでファイナルラウンド2回戦が行われ、2連覇を狙う琉球、前回準優勝のA東京、A千葉などBリーグ勢8チームが準々決勝に進んだ。 琉球はBリーグ2部の横浜EXを73-66で辛くも退け、A東京は富山を89-79で下した。A千葉は島根を78-62で破り、初の8強入り。昨季Bリーグ王者の宇都宮や千葉J、群馬 ...
スポニチ川崎Fの脇坂泰斗 必勝祈願でリーグMVPに照準「自分が取る活躍ができると優勝に近づける」
スポニチ 7日 22:13
... 、川崎大師で必勝祈願を行い、MF脇坂泰斗(30)がリーグMVPを目標に掲げた。 昨年まで6年連続でリーグ優秀選手、2021~23年にベストイレブンに選ばれているが「MVPは取ったことがない。自分が取る活躍ができると、チームも優勝に近づけると思う。そこを目指して頑張りたい」と強調。川崎Fとしては創立30周年の重要な一年を迎え「節目の年にプレーできるのはうれしい。特別な年にできるように」と力を込めた。
サンケイスポーツ【春高バレー】清風、元U-15代表・西村海司が得点量産 春日部共栄にストレート勝利「いい形で勝つことができました」
サンケイスポーツ 7日 22:12
... 、男子の清風は、1年生エースの西村海司が得点を量産して春日部共栄(埼玉)にストレート勝利。 清風中時代にU-15(15歳以下)日本代表に選出された16歳は「いい形で勝つことができました」とうなずいた。今大会で活躍している川内商工の田中洸(1年)は全国中学生選抜のチームメート。「めっちゃ意識しています。(対戦できたら)すごく楽しみ」と笑みを浮かべた。 試合速報へ 出場校へ男子登録選手へ女子登録選手へ
サッカーキングアヤックス加入の日本代表DF冨安健洋がグループ練習合流! 約2週間後にデビューの可能性も
サッカーキング 7日 22:11
... 入した日本代表DF冨安健洋が、新天地でのデビューに向けて一歩を踏み出したようだ。オランダメディア『ダ・テレグラフ』が7日に伝えた。 現在27歳の冨安は高校卒業前の2016シーズンにアビスパ福岡でトップチーム昇格を果たし、2018年冬の移籍市場で渡欧。シント・トロイデン、ボローニャで活躍し、2021年夏にはイングランドの強豪として知られるアーセナルへ完全移籍加入すると、即座に右サイドバックのポジショ ...
47NEWS : 共同通信バスケ琉球、A東京など8強 天皇杯全日本選手権
47NEWS : 共同通信 7日 22:11
... ール男子の天皇杯全日本選手権(日本バスケットボール協会主催、共同通信社共催)は7日、国立代々木競技場などでファイナルラウンド2回戦が行われ、2連覇を狙う琉球、前回準優勝のA東京、A千葉などBリーグ勢8チームが準々決勝に進んだ。 琉球はBリーグ2部の横浜EXを73―66で辛くも退け、A東京は富山を89―79で下した。A千葉は島根を78―62で破り、初の8強入り。昨季Bリーグ王者の宇都宮や千葉J、群馬 ...
サンケイスポーツ【春高バレー】大阪国際は古川学園との接戦制す メンバーの大半は中学から一緒にプレー
サンケイスポーツ 7日 22:10
... で大阪国際は、過去4度優勝の古川学園(宮城)とのフルセットの接戦を制した。 エースの磯辺萌心(めぐみ、2年)が最後はスパイクを決め切り「我慢して全員でやって、最後は自分たちの流れでバレーができた」と喜んだ。メンバーの大半は大阪国際中から一緒にプレーしている。「他よりも結束力がある。思っていることも声に出さなくてもわかってくれる」とチーム力が強みだ。 試合速報へ 出場校へ男子登録選手へ女子登録選手へ
産経新聞「先行されても全然平気」東海大相模、逆転でフルセットの接戦制す 春高バレー
産経新聞 7日 22:10
... 東京都渋谷区)で2回戦が行われた。神奈川県代表の東海大相模は関根学園(新潟)をフルセットで破り、3回戦へ進出した。 対戦相手の関根学園は初出場とはいえ、全国高校総体で決勝トーナメントに進んだ勢いのあるチーム。シードのためこの試合が初戦でありながら素早くエンジンがかかり、東海大相模は1回戦と同様、長く苦しい戦いを強いられた。 第1セットは「想定外だった速攻の連発」(田路尚紀監督)に翻弄されてミスが相 ...
日刊スポーツ【新人選手入寮】沖縄出身の巨人ドラ5はシーサー持参!/セ写真特集2(阪神、ヤクルト、巨人)
日刊スポーツ 7日 22:07
... のぬいぐるみを持って虎風荘に入寮した阪神ドラフト5位の能登 【阪神】ドラ5能登嵩都の宝物はゾウのぬいぐるみ「抱き枕で使ってる。サイズ感ちょうどよくて」 育成ドラ1神宮僚介はみんなからの寄せ書き励みに チームメートに書いて貰った色紙を持って虎風荘に入寮した阪神育成ドラフト1位の神宮 【阪神】育成1位神宮僚介「ずっと待ちわびていた」入寮 友人からの寄せ書き励みに支配下目指す 育成ドラ2山崎照英はお守り ...
スポニチ杉本正氏 中日時代に星野仙一監督の降板指令を拒否して“失踪騒動"「もういい!」
スポニチ 7日 22:07
... ター前ヒットを打たれた。 これが星野監督を怒らせた。ベンチから飛び出して来るとマウンドに来て「ボール寄こせ」と交代を強制した。 杉本氏は「嫌です」と拒否。実は翌日が妹の結婚式で、白星を挙げて星野監督にチームを離れて式に列席することをお願いするつもりだったという。 星野監督は「寄こせ!」と声を荒げたが、杉本氏は「嫌です」と続投をアピールした。 すると星野監督は「もういい!」と吐き捨て、ベンチに戻ると ...
産経新聞滋賀県勢の男子・近江、女子・近江兄弟社はともに敗退 春高バレー
産経新聞 7日 22:06
... 撃と草野のサービスエースなども後押しして点差を広げ、チームが勢いづく。相手のミスも見逃さずに得点を重ね、25―22で逃げ切った。 第3セットは、相手の堅守に攻めあぐねる。守備の連携も崩れ、連続得点を許す展開に。小山は「流れを持っていかれた」。そのまま勢いにのまれ、20―25で涙をのんだ。 西杉昌也・近江主将 「本来の実力を発揮できず悔しい。2年生がチームを引っ張ってくれたので、来年、この舞台で優勝 ...
サッカーキングヒュンメルがG大阪の新ユニフォームを発表! 宇佐美貴史「黒が強くなった印象でかっこいい」
サッカーキング 7日 22:05
... ンを掛け合わせた新しいストライプを縦に走らせました。長さが異なるラインを組み合わせ、細かく繊細な線が密集することで面に見えるようにデザイン。選手、スタッフ、サポーターなど、異なる個性が集まってひとつのチームになることを表現しました。 合わせて、シャツの袖形状を昨年までのラグランスリーブからセットインスリーブに変更し、ストライプが入る面積を拡大。よりシャープな印象に仕上げました。さらに襟にはジャガー ...
スポーツ報知【高校ラグビー】V3の主将・堂薗尚悟、脱臼した右肩は「めちゃくちゃ痛かった」 ラインアウトは1番に託し、気迫の45分間「肩が取れるくらいまでやろうと」
スポーツ報知 7日 22:03
... ず、ラインアウトは1番のプロップ田辺隼翔が代役を務めた。後半15分まで出場し、体を張った手負いの主将は「関わってくれたスタッフ、治療してくれた人に感謝の言葉しかない」と、語った。 今季のチームスローガンは「氣」。新チーム始動後、藤原秀之監督に提示した案は最終的に約20に及んだ。「超」や「越」、四字熟語などを考えても「ダメだ。浅い」と突き返された。約2か月間、3年生で集まって考え、最終的に出た答えが ...
Abema TIMES「国歌斉唱でガム噛んでヘラヘラ…ありえない」日本代表に柿谷曜一朗が “厳しい指摘"「覚悟は決まった」「目の色が変わった」ファン反応【キングスW杯】
Abema TIMES 7日 21:53
... 替えるよう声をかけた。 そして一夜明けた翌日のミーティング。チームを引き締めたのは、指揮官の中村駿介監督だった。 「気持ちがみんな入ってなかったわけではないと思う。でも足りない。オーナー(加藤)が一番気持ちあるチームが勝てるわけない。どんな相手でも倒すという気持ちを持って、今日の練習から臨めれば」 そう選手たちに活を入れた中村監督は、さらにチームの規律面についても言及。強化責任者を務める柿谷曜一朗 ...
産経新聞ベスト8に向け好発進 奈良文化、高速パス生かし得点重ねる 春高バレー
産経新聞 7日 21:50
... われた。この日から登場した女子の奈良県代表・奈良文化は旭川実(北海道)とフルセットにもつれ込む激戦を制し、次戦にコマを進めた。奈良文化は、3回戦では強豪・東九州龍谷(大分)と対戦する。 第1セットは両チームともにサーブミスなどが続くスタート。山本薫乃(ゆきの)(3年)は「初戦で体育館に慣れなかった。想像以上にサーブが伸びて、調整に時間がかかった」と話す。伊藤苺(3年)を中心に追いかけるも及ばず、2 ...
産経新聞埼玉勢は明暗…女子の細田学園、1年生攻撃陣が躍動 男子の春日部共栄は苦杯 春高バレー
産経新聞 7日 21:48
... ットは、相手のドミニカ共和国からの高身長の留学生の攻撃などに苦戦し落とした。第3セットは、中島のスパイクなど攻撃がさえた。中島は先輩に同じ名がいるため茨城県阿見町のクラブに属したことにちなみ「あみ」。「応援が励みになった」と笑顔をみせた。 次戦は優勝候補の一角、就実。伊藤潔美監督は「全ての面でミスの少ない手堅いチーム」と警戒するが、松本は「いつもの力を発揮する」と静かな闘志を燃やした。(昌林龍一)
日刊スポーツ【U-23日本代表】MF大関友翔のゴールで先制、前半1-0で折り返す アジア杯シリア戦
日刊スポーツ 7日 21:41
... 年8月撮影) <U-23アジア杯サウジアラビア大会:日本-シリア>◇7日◇B組◇第1戦◇ジッダ U-23(23歳以下)日本代表は、同シリア代表戦で前半を1-0で折り返した。 大岩剛監督(53)が率いるチームは、日本代表経験があるMF佐藤龍之介(19=FC東京)やMF大関友翔(20=川崎フロンターレ)、DF市原吏音(20=RB大宮アルディージャ)らが名を連ね、4-3-3システムで初戦に臨んだ。 序盤 ...
サンケイスポーツ【春高バレー】東山の2年生エース岩田怜緯、流れ呼び込んだ!「こんなに観客が入っているのは初めてで、楽しさも緊張も感じた」
サンケイスポーツ 7日 21:39
... れ、大会3日目に初戦を迎えた東山が東北にストレート勝ち。注目の2年生エース、岩田怜緯が流れを呼び込んだ。 最初のプレーでライトから強打を決めると、続いて2連続サービスエース。出だしで5連続得点を奪ったチームは、そのままセットを先取した。第2セット序盤は、相手の多彩な攻撃に苦しんだが、岩田らのブロックで止め、突き放した。 「1点目にトスをもらって緊張は解けたけど、2セット目でミスをしてしまった」。快 ...
スポーツ報知【西武】育成ドラフト3位・斎藤佳紳は唯一入寮せず 最愛の妻子に「楽をさせてあげたい」と決意表明
スポーツ報知 7日 21:38
... ウトの方や寮長、ライオンズ関係者の方々に新年のごあいさつを」と埼玉・所沢市の「若獅子寮」を訪問。独立時代に結婚しており娘もいる右腕。新人選手は一度寮に入りプロ野球生活をスタートさせることが通例だが、「チーム関係者の方々と話し合った結果、家族がいて子どももちっちゃいので、家族で過ごした方が、と。それで良くなったという話もさせてもらって『だったら絶対に一緒に来た方がいい』という話になったので、遠慮せず ...
日刊スポーツ【高校ラグビー】京都成章は準V 関崎大輔監督「日本一面白いラグビーをやってくれた」
日刊スポーツ 7日 21:37
... きが集まった。準決勝を終えた夜も、笹岡空翔主将(くうと、4年)とCTB森岡悠良(3年)が指揮官のもとを訪ねて、試合について相談。「全国大会に来てから、生徒から『こんなことしたい、あんなことしたい』って言ってくれることが増えた。だから、僕は何も言ってないんです」。目に見えて分かる急成長振りがうれしかった。 2度目の決勝舞台を踏んだチームは、この経験を糧に、新たなチームとなって全国の舞台に帰ってくる。
サンケイスポーツ【春高バレー】川内商工のスーパー1年生194センチエース田中洸、高橋藍らに匹敵!最高到達点344センチ!! チームは近江にフルセット勝ち
サンケイスポーツ 7日 21:33
ジャンプサーブを放つ川内商工の田中。最高到達点は344センチ。魅力満点のサウスポーだ(撮影・泰道光司) 「ジャパネット杯 春の高校バレー」JVA第78回全日本高等学校バレーボール選手権大会第3日(7日、東京体育館)男女の2回戦計24試合が行われ、男子は5年連続6度目出場の川内商工(鹿児島)が近江(滋賀)にフルセットで勝利した。身長194センチの1年生エース、田中洸の活躍で3回戦進出を決めた。202 ...
サンケイスポーツ黒田朝日が岡山など、青学大勢は9人がエントリー 福島は学法石川高・増子陽太ら強力メンバーでV狙う/全国男子駅伝
サンケイスポーツ 7日 21:24
青学大の黒田朝日 中学生から社会人までがたすきをつなぐ、陸上の第31回全国都道府県対抗男子駅伝(全国男子駅伝、広島市・平和記念公園前発着=7区間48キロ)が18日に行われる。8日に公式サイトで各チームのエントリーが発表された。 今月の箱根駅伝で9度目の総合優勝を飾った青学大勢が9人エントリーした。5区区間新記録で区間賞の黒田朝日(4年)は地元、岡山からエントリー。岡山は先月の全国高校駅伝で3位の倉 ...
時事通信黒田監督の処分を謝罪 新体制発表の場で―J1町田
時事通信 7日 21:22
... し、冒頭で上田最高執行責任者(COO)が、黒田監督が不適切な発言をしたとしてクラブと共にJリーグからけん責処分を受けたことについて、「不安を与えて申し訳ない」と謝罪した。原フットボールダイレクターは、チームに向けて「真摯(しんし)に受け止め、誠意をもって対処していこう」と話したという。 町田の黒田監督にけん責 反省なし、口止め工作も―Jリーグ 町田は昨季、天皇杯全日本選手権で優勝して初の国内主要タ ...
サンケイスポーツ阪神・粟井一夫球団社長ら産経新聞大阪本社訪問「今年は万博もない…うちが頑張らないと」
サンケイスポーツ 7日 21:20
... にとって節目の年でした。今年は万博もないですし、うちがより頑張らないといけない」と決意も新た。 2024、25年と甲子園のチケットはすべて前売り完売だが、ファンの後押しに感謝しつつ「それに甘んじていてはいけない。いい編成をして、生え抜きで強いチームを作り続けることでファンの方の支持をいただける」。同時に、必要とあれば、外国人など補強についても「チャンスがあれば、常に狙っていきます」と貪欲に語った。
産経新聞茨城・土浦日大、打ち合い制し16強入り 主将・桜井の意地と気迫光る 春高バレー
産経新聞 7日 21:17
... のある展開が続く。桜井、白土、窪田の「三枚看板」のエースが躍動し、土浦日大は持ち味の攻撃力を発揮し高岡第一に競り勝った。 どちらが勝利しても不思議ではない大激戦だった。繰り返し強打を放つ桜井の姿には、チームを率いてきた主将としての意地と気迫がにじんだ。 「追い込まれた中で、3年間やってきたことが全部出た。仲間には『ありがとう』と伝えたい」と桜井。歴代の先輩たちが果たせなかった8強を目指し、8日の鎮 ...
サンケイスポーツ【高校ラグビー】桐蔭学園V3導いた藤原秀之監督の操縦術「1年間けが人も多く、苦しんだ1年だった。強くなったなと思う」日々のミーティングは選手主導
サンケイスポーツ 7日 21:12
... 6桐蔭学園、花園Ⅰ)桐蔭学園(神奈川第1)が京都成章に36-15で勝ち、史上6校目となる大会3連覇を達成した。就任24年目の桐蔭学園・藤原秀之監督(57)は、選手主導のミーティングや、代ごとにゼロからチームを構築する卓越した手腕で常勝軍団を作り上げた。京都成章は惜しくも初優勝には届かなかった。 重圧から解放された指揮官が優しく頰を緩めた。桐蔭学園の藤原監督は、「1年間けが人も多く、苦しんだ1年だっ ...
FNN : フジテレビブリヂストン自転車チーム2026年の活躍祈願 松田祥位選手「2026年でしっかり土台を作って挑めれば」
FNN : フジテレビ 7日 21:10
静岡県三島市を拠点とするブリヂストンの自転車チームのメンバーが5日、三嶋大社で2026年の活躍を祈願しました。 パリオリンピックではチームから5人の選手が出場を果たしたブリヂストンチーム。 2026年から日本自転車競技連盟の強化育成組織と連携した新チームとなりました。 2028年のロサンゼルスオリンピックでのメダル獲得を目指す選手とチーム関係者は5日、三嶋大社で2026年の活躍を祈願しました。 H ...
THE ANSWER陸上界を驚かせた女子アナ婚 “偶然の一致"が話題「そういえば…」「結構多い」膨らむ祝福
THE ANSWER 7日 21:03
... 雅アナウンサーとの結婚を発表していた。 服部も吉居もトヨタ自動車という共通点もある。“既視感"を覚えたファンからは「箱根ランナーとアナウンサーの結婚って結構多い」「服部勇馬も確か、在名局の女子アナと結婚した」「TOYOTA陸上部は服部勇馬といい名古屋のアナウンサーと結婚する人多い」「そういえばチームの先輩の服部勇馬選手も奥様はアナウンサー」との反応が寄せられていた。 (THE ANSWER編集部)
日刊スポーツ【西武】旅立つドラ5横田蒼和に…熱血監督に育てら…
日刊スポーツ 7日 20:54
... のプロ野球選手だ。 川越市街地から少し離れた、農地も近いグラウンドに元気良い声が響く。その一員だった横田が7日、若獅子寮に入寮。手元には当然のように、熱い仲間たちからの「はなむけ」があった。 「高校のチームメートに寄せ書きを書いてもらいました」 地元の埼玉・東松山で「野球神社」として知られる箭弓(やきゅう)稲荷神社にある、ホームベース形の絵馬。そこにたっぷりと思いを書いてもらった。 「頑張れ!」 ...
スポーツ報知【西武】ドラフト1位・小島大河はど派手なめがねと入寮…「後輩から…」とアピールも忘れず
スポーツ報知 7日 20:54
... 日を終わるようにしてました」と目のケアへの意識は高い。 「明治大学のキャッチャーの後輩からプレゼントされたので、みなさん使ってください」と報道陣へのアピールも欠かさなかった小島。10日に始まる新人合同自主トレ、その先の開幕へ、「バッティングが売りだと思うので、その中でも勝負強さを見ていただけたら。打てるキャッチャーが一番ですけど、チームを勝たせられる選手に」と次は自身を全力でアピールするつもりだ。
日刊スポーツブルージェイズGM「組織として強くWBCを支持」新加入岡本和真のWBC参加前向き
日刊スポーツ 7日 20:44
... 。 ◇ ◇ ◇ 会見に同席したアトキンスGMは、岡本の総合力を評価した。打撃面は「ダイナミックな力を誇り、チームに非常にフィットする。速い球や、あらゆる球種でも確実に捉えるコンタクト力がある。ボールを飛ばす能力は素晴らしい」。守備は「守備面でもいくつかの形でチームに貢献できる準備をしている。彼がチームを最優先に考える姿勢は非常に魅力的だ」と複数ポジションへの意欲を歓迎した。WBC参加には「組織とし ...
日刊スポーツ【西武】育成1位新井唯斗は「NHK!?」とTVカメラに興奮 陽キャ自認キラキラルーキー誕生
日刊スポーツ 7日 20:44
入寮した西武育成1位の八王子学園八王子・新井は高校のチームメートとの写真を持ち込む(撮影・滝沢徹郎) 西武の育成ドラフト1位、新井唯斗内野手(18=八王子学園八王子)が7日、埼玉・所沢の若獅子寮に入寮した。 所沢市内の実家から、両親に車で送ってもらった。後部座席を開け、締めるしぐさが妙に様になる。 テレビカメラ5台と20人近い報道陣に囲まれる。ニヤニヤ。「えっ、テレビっすか?」。照れながら記者に目 ...
産経新聞「来年も必ずこの夢舞台へ」神奈川・三浦学苑、3回戦進出ならず 春高バレー
産経新聞 7日 20:42
... 熊本信愛女学院は昨年8強入りした古豪。5年連続37度目の出場と経験値も高い。3年ぶりの出場で春高を経験した選手のいない三浦学苑にとって難敵だったが、関塚康乃監督は「相手も同じ高校生。試合を楽しんで」とチームを送り出した。 第1セットは、蟹井のアタックで初得点を挙げる。主将の川尾や浦崎が強打を決めれば、桜井も熊本信愛女学院の攻撃を弾くなど、中盤までは実力伯仲の戦いを見せた。だが後半に入ると、熊本信愛 ...
サンケイスポーツ【高校ラグビー】桐蔭学園、手負いの主将・堂薗尚悟強行出場の先に待っていた!!史上6校目・歓喜の3連覇「この日のために、1年間つらいことも苦しいこともやってきた」
サンケイスポーツ 7日 20:42
... いわく「ガキ大将」。そこからチーム全体を統率する視野の広さを身につけた。2連覇中のチームの主将を担う重責を発奮材料にし、「竹山の言葉がなかったら成長できなかった」と感謝した。 これを境に、控えメンバーも目の色を変えて練習に取り組んだ。堂薗主将によると、控えPR山中綜一郎(3年)が激しいコンタクトで時にはAチームを圧倒。今大会ではメンバー入りして試合に出るまで成長するなどチームに変化が生まれた。先発 ...
東京スポーツ新聞【ソフトバンク】腰手術の中村晃は慎重姿勢「焦る気持ちもあるけど…」 術後は右足にしびれ
東京スポーツ新聞 7日 20:36
... フトバンクの中村晃外野手(36)が7日、福岡県筑後市内のファーム施設で練習を開始した。昨年11月に腰椎椎間板ヘルニア手術を受けた背番号7は軽めのキャッチボールやティー打撃などを行い、感触を確かめた。 チームスタッフからは術前に「(ヘルニアの症状レベルとしては)高いレベル」と説明を受けたという。術後の容体については「(術後は)右足に神経症状でしびれが出て、(まひで)力が入らなかった」と説明。昨年12 ...
産経新聞春高バレー大阪勢 女子の大阪国際と男子の清風、揃って3回戦進出決める
産経新聞 7日 20:35
... 1セットをとって安心してしまった」。磯邊の強打や渡邉のスパイクで猛追するも、21―25で敗れた。 第3セット、一気に点差を広げ、チーム全体が勢いに乗る。そのまま最後まで相手を寄せ付けず、25―16で勝利をつかんだ。 塚田花菜・大阪国際主将「スタート段階では、みんな緊張して(チームの調子が)悪かった。次回は最初から最後まで自分たちのバレーをしていきたい」 大阪国際(大阪) 2-1 古川学園(宮城) ...
サッカーキング天皇杯王者・町田、今オフはルーキー1名獲得にとどまる「今いるメンバーでどのくらいチーム力をアップできるかにトライ」
サッカーキング 7日 20:31
... 更はない。 原靖フットボールダイレクターは「今いる選手たちをどう開発していくか。グループとしての進化、グループワークをどう深めていくのか。人で解決することも大事ですが、やはり今いるメンバーでどのくらいチーム力をアップできるかにトライしていきたい」とコメント。今後の選手獲得の可能性については「常にオープンな状況ではあります」と述べた。 徳村が在籍する神村学園は、高校サッカー選手権準決勝に進出している ...
日刊スポーツ法大26年スローガンは「破・覇・波」 藤森康淳主将「最後はハハハと笑って終われるように」
日刊スポーツ 7日 20:27
左から副将の土肥憲将、主将の藤森康淳、副将の片山悠真(撮影・平山連) 東京6大学野球の法大が7日、川崎市内の同大グラウンドで練習始めを行い、藤森康淳主将(3年=天理)が2026年のチームスローガン「破・覇・波」を発表した。 20年春を最後に優勝から遠ざかる現状を破り、リーグ制覇をつかみ、法大の波を起こす意味が込められている。「最後は『ハハハ』と笑って終われるように」と決意した。 昨秋4本塁打の井上 ...
産経新聞京都の男子王者東山、頂点目指し好発進 全攻撃陣が躍動、3枚ブロックも的中 春高バレー
産経新聞 7日 20:26
... (2年)がブロックの隙を打ち抜くなど、多彩な攻撃を展開。最終ポイントを駒込詠斗(2年)が奪い、全攻撃陣が躍動して25-18で先取した。 第2セット序盤は先行を許す場面もあったが、豊田充浩監督は「今年のチームは追い付いてからがすごい」。岩田が難しいトスをコートの隅に打ち切って得点したのを合図に、国民スポーツ大会決勝での敗北以降磨いてきた3枚ブロックなどで3連続ポイントを奪い、25-21で勝利した。斎 ...
日刊スポーツ【ソフトバンク】松本裕樹7000万円増の1億8000万円「昨年よりいい成績を残したい」
日刊スポーツ 7日 20:19
... て侍ジャパンに招集された。日本ハム北山ら代表メンバーの取り組みにも刺激を受け、さらなる向上心も芽生えた。「(招集の)可能性もある。投げるのも早めて、呼ばれてもしっかりできる準備をしたい」と力を込めた。チームはリーグ3連覇&連続日本一をかけたシーズンとなる。「昨年よりいい成績を残したい。後半は疲れることもあったので、1年間、しっかり投げたい。試合数も(今年より)多く投げたい」。3年連続で50試合以上 ...
FNN : フジテレビ「戦国春高」の波乱 14連覇中の絶対王者を破り出場決めた福岡大附大濠の2年生エース・新山明の強さとは
FNN : フジテレビ 7日 20:16
... の一騎打ち 決勝ではインターハイでベスト6に選ばれた東福岡のエース糸瀬翔馬(3年)との打ち合いになるが、新山は磨き続けてきた変則的な攻撃でチームをけん引した。 試合終盤の緊迫した場面、福岡大附大濠の選手たちが集中して試合に臨む 「勝負どころでしっかり決め切って、チームを勝たせるエースになります」という言葉通りの活躍で、ついに東福岡に勝利!福岡大附属大濠が悲願の春高全国大会出場を決めた。 東福岡エー ...
日刊スポーツ【新人選手入寮】鷹のドラ4は家族からの手紙/パ写真特集1(ソフトバンク、日本ハム、西武)
日刊スポーツ 7日 20:15
... フト5位の山村学園・横田は箭弓稲荷神社のベース形の絵馬を持ち込む(撮影・滝沢徹郎) 育成1位新井唯斗は高校のチームメートとの写真 入寮した西武育成1位の八王子学園八王子・新井は高校のチームメートとの写真を持ち込む(撮影・滝沢徹郎) 育成2位今岡拓夢はチームメートたちとの写真をもって 神村学園のチームメートたちとの写真をもって入寮した西武育成2位の今岡拓夢(撮影・金子真仁) 【西武】毎年何かが起きる ...
スポーツ報知【大学野球】 法大の新スローガンは「破・覇・波」 藤森康淳主将「優勝して『は・は・は』と笑い合いたい」
スポーツ報知 7日 20:12
初練習に臨んだ法大・藤森主将 東京六大学リーグの法大は7日、川崎市のグラウンドで今年の初練習を行った。 2020年春以来の優勝を目指すチームの新スローガンは「破・覇・波」。昨秋の首位打者で新主将に就任した藤森康淳外野手(3年=天理)は「低迷している現状を打『破』して『覇』をつかむ。そして、法政の『波』を起こして次の1年につなげたい」と言葉に託した思いを明かした。 この3文字には「優勝して『は・は・ ...
スポーツ報知【J1清水】神戸から移籍のDF本多勇喜「新しいチームでタイトルを取る」新加入選手お披露目
スポーツ報知 7日 20:07
... リアでは決勝で負けることが多かったので、タイトルを獲りたいと思っています」 FW呉世勲(26、蔚山現代―忠南牙山―尚州尚武―金泉尚武―蔚山現代―清水―町田)「清水で10得点を目指しますが、チームの勝利が最優先です。チームメイトと勝利の喜びを分かち合えるシーズンにしたいです」 MF大畑凜生(22、矢板中央高―法大)「ルーキーらしくギラついて頑張り、インパクトを残していきたいです」 DF日高華杜(22 ...
日刊スポーツ【高校ラグビー】V3桐蔭学園・藤原監督「壊れて作って解散の繰り返し。毎年違うから面白い」
日刊スポーツ 7日 20:04
... 、栄養を取って、休養する。これしか成長しないというデータがあるという話をしていた。練習ばかりになりがちなところがあるから、この言葉は僕にとって深かった」。前日練習で一部選手に休養を与えることをいとわなかったのは、新たなものを取り入れる勇気があるからこそだ。 「毎年壊れて、作って、解散の繰り返し。毎年違うからおもしろい」。動きを止めない指揮官は、決勝の翌日からまた新たなチームづくりに励む。【永田淳】
サンケイスポーツ【MLB】岡本和真、入団会見で〝岡本節〟連発 娘の決断、指揮官の印象、新ユニホーム…得意の『真顔冗談』で早くも人気者の予感
サンケイスポーツ 7日 20:04
... ズに進出した。あと一歩でドジャースに頂点をさらわれ、この冬も積極的な補強を敢行中。岡本はチームについて問われると一転、「どのポジションでも守れる準備はしている」と表情を引き締めた。本職の三塁にこだわらず、一塁、左翼の出場も辞さない覚悟を示した。 入団会見でブルージェイズのユニホームを着る岡本和真(共同)そして、チームへの献身と同じく強い意志を示したのがWBCの出場だ。「(日本代表の)ユニホームを着 ...
THE ANSWER駅伝V→太っ腹の1人“4桁万円"ボーナス支給「選手のモチベーション爆上がり」 大迫傑も注目
THE ANSWER 7日 20:03
... 大迫は熊谷代表のXを引用する形で「来年も選手のモチベーションが爆上がりですね!! そして、リクルーティングにもつながる。ボーナスがあるチームはどんどん公表していってほしいですね!」と称賛。熊谷代表は「大迫くん ありがとう! 引き続き宜しくね!!」と返していた。 チームには青学大OBが多く所属。来季は第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の5区で大逆転を演じた同大のエース黒田朝日(4年) ...
バスケットボールキング【京王Jr.ウインターカップ】“光る原石"が滋賀U15の快進撃をけん引…佐藤瑠一シャンドレイ「楽しむことを忘れない」
バスケットボールキング 7日 20:01
... のもとで育ち、中学校に進学するタイミングで三重県から滋賀へ引っ越したという。 名古屋ダイヤモンドドルフィンズやアルバルク東京のユースチームでプレーする選択肢もあったようだが、環境面や指導方針が「自分としては一番しっくりきた」という理由で滋賀U15への加入を決意した。 チームはJBA推薦枠での出場ながら、AXLS(鹿児島県)との初戦を4点差で競り勝つと、3回戦ではレバンガ北海道U15に54-52で勝 ...
日刊スポーツ【西武】入寮風物詩「何持ってきましたか?」→まさかの監督LINEスタンプ ドラ6の川田悠慎
日刊スポーツ 7日 20:00
... り開いてきた。 スーツのポケットからスマホを取り出した。何やら操作する。 「四国銀行の監督のLINE(ライン)スタンプです」 これは斬新。報道陣からも少し声が上がる。 「去年の日本選手権が決まった時にチーム全員で作ろうとなりました。日頃から監督への感謝を忘れないようにと。日常生活で(スタンプは)一番使えるし、監督もうれしいと思ったので」 監督の口癖が使われ、例えばこんなスタンプだ。 「四国の野球は ...
毎日新聞3連覇決定づけたキックチャージ 桐蔭学園・竹山 高校ラグビー
毎日新聞 7日 19:57
... る楕円(だえん)球に飛び込むと、雄たけびを上げた。 「狙っていたプレーでなく、たまたま自分にボールがきました。相手に流れを渡さずよかった」と笑みを浮かべた。 常勝チームで背番号「10」を託される。前半はFWを密集に当てながらチャンスをうかがい、後半に急所を突くという試合前に描いたプラン通りにチームをリードした。 2日前の準決勝は大阪桐蔭(大阪第3)との激闘になり、司令塔として責任を感じていた。 …
毎日新聞体格小さい桐蔭学園が示した強さ 開いた3連覇への道 高校ラグビー
毎日新聞 7日 19:51
... の足立佳樹=東大阪市花園ラグビー場で2026年1月7日、前田梨里子撮影 全国高校ラグビー大会決勝(7日・東大阪市花園ラグビー場) ○桐蔭学園(神奈川第1)36―15京都成章● 花園で連覇した過去2年のチームとは、ひと味違う。それを証明するように、今季の桐蔭学園が目指すラグビーが結実したビッグプレーが飛び出した。 前半は互いに譲らず、5―5で折り返した。次の得点が試合の流れを左右する展開で迎えた後半 ...
日刊スポーツ【高校バレー】古川学園・中川いちの、涙の2回戦敗退「将来は日の丸を背負う選手に」
日刊スポーツ 7日 19:47
... 3日◇女子2回戦◇東京体育館 女子は米沢中央(山形)が、安来(島根)にストレート勝ちし、4年ぶりの3回戦進出を決めた。エース岡崎芽依(3年)が抜群の攻撃力で得点を量産。逆転勝利を呼び込んだ初戦に続き、チームをけん引。相棒的存在でもある深沢紅(こう、3年)とともに最後まで明るい雰囲気をつくり上げ、流れを渡さなかった。古川学園(宮城)は大阪国際に競り負けた。男子は雄物川(秋田)が3回戦に進み、東北(宮 ...
47NEWS : 共同通信J1清水が新体制を発表 吉田監督「戦う集団にする」
47NEWS : 共同通信 7日 19:42
J1清水は7日、静岡市で新体制を発表し、昨季まで率いた神戸でリーグ2連覇などの実績がある吉田監督は「戦う集団、強いクラブにするために来た。しっかり勝ち癖をつけられるようにチームづくりをできれば」と抱負を述べた。 2023年に神戸をJ1初優勝に導き、24年にはリーグと天皇杯全日本選手権の2冠を達成した。清水は昨季14位。強度の高い練習やミーティングの重要性を説き「選手たちに迷いがないように(試合へ) ...
デイリースポーツJ1清水が新体制を発表
デイリースポーツ 7日 19:41
J1清水は7日、静岡市で新体制を発表し、昨季まで率いた神戸でリーグ2連覇などの実績がある吉田監督は「戦う集団、強いクラブにするために来た。しっかり勝ち癖をつけられるようにチームづくりをできれば」と抱負を述べた。 2023年に神戸をJ1初優勝に導き、24年にはリーグと天皇杯全日本選手権の2冠を達成した。清水は昨季14位。強度の高い練習やミーティングの重要性を説き「選手たちに迷いがないように(試合へ) ...
日刊スポーツ【都道府県男子駅伝】エントリー選手一覧 青学大・黒田朝日は地元岡山メンバー入り 18日号砲
日刊スポーツ 7日 19:39
<陸上:全国都道府県対抗男子駅伝>◇18日◇広島市平和記念公園前発着(7区間=48キロ)◇47チーム 第31回全国都道府県対抗男子駅伝(18日・広島市平和記念公園前発着)のエントリー選手が7日発表された。今年の箱根駅伝で3年連続9度目の総合優勝を果たした青学大のエース黒田朝日(4年)は地元岡山でメンバーに入り。5区区間新記録を樹立した「シン・山の神」が、箱根後では初レースに臨む。 箱根駅伝10区区 ...
スポーツ報知ロス五輪世代で臨むU―23アジア杯初戦シリア戦の先発にA代表経験者の佐藤龍之介、大関友翔らが名を連ねる
スポーツ報知 7日 19:36
... リクカナイ颯斗(東洋大) 15 森壮一朗(名古屋) 【MF】 8 大関友翔(川崎) 6 小倉幸成(法大) 10 佐藤龍之介(FC東京) 【FW】 18 久米遥太(早大) 9 ンワディケ・ウチェブライアン世雄(桐蔭横浜大) 11 横山夢樹(C大阪) 1次リーグはシリア、UAE、カタールと対戦し、上位2チームが準々決勝に進出する。26年はA代表のW杯イヤー。若き代表がアジアの頂点に向けて、先陣を切る。
日刊スポーツ【日本代表】GK早川友基 W杯へ「必ず行くという思いにより今年に入って変わった」
日刊スポーツ 7日 19:27
... ルドカップ(W杯)北中米大会への思いを口にした。 昨年7月の国内組主体で臨んだ東アジアE-1選手権で初代表を経験すると、欧州組も含めた9~11月に連続選出。半年後に迫った大舞台がグッと近づいた。「まずチームの結果、しっかり試合に出ていいパフォーマンスをするというところは前提」としながら「W杯に行きたいという思いが、やっぱ行かなきゃわからないことがたくさんあると思うんで、必ず行くという思いにより今年 ...