検索結果(チーム | カテゴリ : 地方・地域)

2,509件中25ページ目の検索結果(0.292秒) 2025-12-29から2026-01-12の記事を検索
琉球新報女子・西原 攻撃力で3回戦狙う 全日本高校バレー1月5日開幕
琉球新報 2025年12月29日 14:06
... )と対戦する。男子は8強入り、女子は2勝を目標に大舞台に挑む。 3年生が出場できる1月開催となった2011年以降、県勢女子の最高成績は1勝。西原女子は2回戦突破を目標に掲げている。 1、2年生が中心のチーム。スタメンの平均身長は前回出場した2024年と同じ約170センチだ。「選手が豊富で攻撃力が高い」とセッターの小島蒼。スパイカーは5人で相手に的を絞らせにくい。入学初期にスタメン入りし2年からエー ...
中日新聞NBA、八村は12得点 レーカーズ連敗3で止める
中日新聞 2025年12月29日 14:06
【ロサンゼルス共同】米プロバスケットボールNBAは28日、各地で行われ、レーカーズの八村塁は本拠地ロサンゼルスでのキングズ戦に先発して26分14秒プレーし、12得点、4リバウンド、2スチールだった。チームは125―101で連敗を3で止め、20勝10敗となった。
岩手日報サンタ姿のハンターから全力で逃げろ 久慈で「クリスマス逃走中」
岩手日報 2025年12月29日 14:00
... 廃校活用の一環として、旧山根小の山根市民センターで実施。市内の小中学生と地域住民の計約70人が参加した。児童は中学生と大人の「サンタ姿のハンター」こと「サンター」に捕まらないように動き、クイズに答え、チームで得点を競った。 子どもたちは柱の陰に隠れたり、階段を速足で上り下りしたりして逃げ回った。長内小4年の高橋駿斗(はやと)さんは「中学生はすごく足が速くて逃げるのが大変だったけれど、みんなで協力し ...
日高新報平和が100年続きますように
日高新報 2025年12月29日 13:52
沖縄県の南大東島には、無数の自然の洞窟への入り口がある。約3年前、水中探検家やプロのダイバーら国際専門家チームの調査が始まり、2年前、地下に広がっている巨大な水中洞窟を発見した。 透明度の高さや神秘的な光景は、メキシコのセノーテ、バハマのブルー・ホールに匹敵するという。誰も気づかぬゆっくりとした変化が、気の遠くなるほどの年月をかけて繰り返され、地下に息をのむような美しい世界をつくりあげた。 昭和が ...
読売新聞サッカー女子「レジーナ」皇后杯V誓う…サンフレ社長らが知事に抱負
読売新聞 2025年12月29日 13:50
サッカー・サンフレッチェ広島の久保雅義社長と定本晴路常務が25日、広島県庁を訪れて横田知事を表敬し、皇后杯全日本選手権決勝に進んだ女子チーム「レジーナ」のタイトル獲得を誓った。 横田知事(中央)に、レジーナの活躍を誓う久保社長(左)と定本常務(広島県庁で) レジーナは14日の準決勝でセレッソ大阪ヤンマーレディースに勝ち、元日に東京・国立競技場で行われる決勝でINAC神戸レオネッサと対戦する。横田知 ...
日高新報2025年回顧 日高地方出身のプロ野球選手が大活躍
日高新報 2025年12月29日 13:49
... 組が自慢の歌声を披露。 6月 現職岸本周平氏の死去に伴う知事選で元副知事の宮﨑泉氏が初当選し、同時に行われた県議日高郡選挙区の補欠選では岩永淳志氏が新人同士の一騎打ちに勝利。日高地方中学生軟式野球選抜チーム、日高オールスターズが13年ぶり4回目の横浜(全国大会出場)を決めた。 7月 参議院議員選挙で和歌山選挙区は無所属新人の望月良男氏が保守分裂のなか初当選した。 8月 第45回全日本バレーボール小 ...
琉球新報女子ラグビー・国仲もも(南風原中) 「自分の力試したい」春から強豪高へ進学
琉球新報 2025年12月29日 13:47
... 知名度向上と競技人口拡大を目指そうと、年に1度、九州各地域が持ち回りで開催する交流大会。九州各地域の女子選手らが一堂に会し、試合を通じて親交を深め、競技力強化も図る。沖縄からは、県内唯一の女子ラグビーチーム「琉球アイランドガールズラグビーフットボールクラブ」ら17人が参加。国仲は中学2、3年生のカテゴリで宮崎県と大分県の選手とともに出場した。 女子ラグビーの強豪高に進学する国仲もも 宮古島市生まれ ...
新潟日報[全国高校サッカー]帝京長岡が大勝で初戦突破、大社(島根)に5-0 ※記事・写真追加しました
新潟日報 2025年12月29日 13:45
後半41分、チーム5点目を決め喜ぶMF内田昊(左)がシュートを決め、5-0=12月29日、さいたま市大宮区のNACK5スタジアム大宮 後半、MF和食陽向がシュートを決め、4-0=29日 後半、自身2ゴール目を決めて4-0とし、笑顔のMF和食陽向(右)=29日 後半、MF水澤那月がシュートを決め、2-0=29日 後半、ゴールを決め喜ぶMF水澤那月=29日 後半、ゴールを決め喜ぶMF水澤那月=29日 ...
琉球新報福岡第一 準決勝敗退 2年連続 崎濱3リバウンド 全国高校バスケ
琉球新報 2025年12月29日 13:31
... 勝敗退。5得点だったガードの宮本聡は「自分と(10得点だった双子の宮本)耀がもっと決めないといけなかった。一番責任がある」と唇をかんだ。 主力だった留学生が今秋に日本を離れる緊急事態もあったが、何とかチームを立て直し、強豪の意地は見せた。井手口監督は「もしかしたら、初戦から勝負にならないかもしれないと思っていた。よく選手は頑張った」とねぎらった。 (共同通信) 「バスケットボール」もっと見る ウイ ...
新潟日報[アルビレックス新潟]DF堀米悠斗が北海道コンサドーレ札幌へ移籍「新潟で支えてくれたすべての皆様に感謝」
新潟日報 2025年12月29日 13:25
... は北海道出身。札幌から2017年に完全移籍で加入した。新潟はその後、J2に降格したが、連続9シーズン在籍。22年のJ2優勝、J1再昇格決定の中心選手で、同年のJ2ベストイレブンにも選出された。左サイドバックとして豊富な運動量を生かした攻撃参加や、体を張った守備でも貢献した。今季は低迷するチームの精神的支柱として、ピッチ内外で奮闘した。 クラブを通じて出したコメントは以下の通り。 このたび、北...
琉球新報那覇西(男子)那覇(女子)きょう初戦 全国高校サッカー
琉球新報 2025年12月29日 13:18
... 覇西高校 一覧へ 那覇西(男子)那覇(女子)きょう初戦 全国高校サッカー 2025/12/29 #サッカー 48校きょうから熱戦 全国高校サッカー 那覇西はあす初戦 2025/12/28 #サッカー 那覇高校 一覧へ 那覇西(男子)那覇(女子)きょう初戦 全国高校サッカー 2025/12/29 #サッカー 高校サッカー 男女県勢29日に初戦 磨いたチーム力 発揮へ 2025/12/27 #サッカー
琉球新報キングスU14が3連覇 MVP川満、ベスト5に大城と儀保 バスケットボールbjカップU14
琉球新報 2025年12月29日 13:07
... でMVPを獲得し「3連覇がかかった大会で目標の優勝ができてすごくほっとしている。地元開催で応援に駆け付けてくれた人の前でMVPを取ることができてすごくうれしかった」とコメントした。 チームとして3点シュートの成功率向上やチームディフェンスの強化、個人としてはシュートの決定力強化やターンオーバーを減らすことなどを課題に挙げ「これからも頑張っていきたい」と意気込んだ。 末広ヘッドコーチは、中学2年生の ...
琉球新報キングス今季初3連敗 仙台に66―85 ミス自滅、立て直し急務 Bリーグ第28戦(28日の試合)
琉球新報 2025年12月29日 13:00
... からつくっていこう』と話していた矢先の失点だった」と声を落とす。 攻撃面では、28日の試合で3点シュートの成功率50%と調子の良いデイミアン・ドットソンにフリーでボールを持たすように、チームが連係して動いた。 しかし、チーム全体では得点がほしい場面でのシュートミスが続き、攻撃の流れが継続できないまま、試合終了を迎えた。 主力のヴィック・ローが欠場した24日以降、連敗が続いている。小野寺祥太は現状に ...
読売新聞阪神・近本選手、村上投手に歓声…出身の淡路島で自主トレ公開、ファンとハイタッチも
読売新聞 2025年12月29日 13:00
... 人一人とハイタッチを交わした。 近本選手の大ファンという南あわじ市の女性(34)は「けがなく活躍して」と願い、息子の小学4年生(10)は「頑張って走っている姿がかっこよかった」と話していた。 関連記事 女子サッカー界レジェンド・近賀ゆかりさんが広島を選んだ理由「チームを育てようという『推し活』文化が根付いている」…<スポーツの街>の熱気・大好きな街に住む幸せ、発信したい 関西発の最新ニュースと話題
秋田魁新報時代を語る・小松守(34)「鳥守れ」と防疫徹底
秋田魁新報 2025年12月29日 13:00
... 判断でした。ところが、その判断を再び迫られる事態が起きたんです。 平成28(2016)年11月23日、動物病院にいたシロフクロウ2羽が死に、簡易検査で1羽から陽性反応が出ました。しかも環境省と専門家のチームが大森山動物園の調査に訪れていたさなか。ただこの時は意外と冷静だったんですよ。最初に感染したコクチョウが病院内で死んだのはこの約1週間前。以降、病院以外での発生はない。それがウイルスがほかの場所 ...
TBSテレビ最速156キロ!西武成田晴風投手が“二十歳の誓い"「来年こそ一軍に上がってしっかり活躍」プロ入り後2年間は大けがもあり1軍・2軍戦で未登板も今秋に手応え 故郷で語った来季3年目への決意
TBSテレビ 2025年12月29日 12:19
... 温泉につかり、その温泉水を使って育つ地元の特産「大鰐温泉もやし」を食して英気を養っている。 成田投手の名前「晴風」は、父正人さんが「息子がいればそこが明るくなるような晴れの日みたいな明るい風を吹かせてくれたらと思い『晴れる風』」としてつけられた。 来年2月27日に二十歳を迎える成長著しい右腕は、1軍のマウンドで旋風を巻き起こして、2022年以来4季ぶりのAクラス入りを狙うチームの戦力となる決意だ。
読売新聞豊橋新アリーナ住民投票「賛成」…30年後、喜べる施設に
読売新聞 2025年12月29日 12:15
... ックスの本拠地になることが見込まれており、クラブと結び付けて語られることが多い。フェニックスは昨シーズンまで中地区2連覇を果たし、推進派の追い風となったが、25~26年シーズンの成績は伸び悩んでいる。チームの成績に左右されず、多様な利用や持続的な運営が可能となるよう、工夫が求められる。 すでに建設は決まった。新アリーナは29年7月末に完成し、同10月に開業予定だ。これからは、行政、事業者、市民がそ ...
読売新聞全国都道府県対抗中学バレー、長崎男子が11年ぶりの栄冠…中尾大介監督「相手の分析がうまくいった」
読売新聞 2025年12月29日 12:12
... 勝で愛知にストレート勝ち。11年ぶりの栄冠を手にした。 中尾大介監督は「相手の分析がうまくいった。最後まで粘り強く、諦めずに戦った選手たちに、お疲れさまと声をかけたい」と語り、主将は「苦しいことを乗り越えて、最高のチームメートと日本一を取れて良かった」と話した。 関連記事 J1アビスパ福岡のDF小田逸稀、J3松本に完全移籍…GK永石拓海はJ2徳島に期限付き移籍 九州・山口のスポーツ最新情報はこちら
サガテレビサガン鳥栖 U-12がPK戦制し全国制覇 全日本U-12サッカー選手権大会【佐賀県】
サガテレビ 2025年12月29日 12:10
小学生以下の日本一を決めるサッカーの全国大会が開かれ、サガン鳥栖のU-12チームがPK戦にもつれ込む熱戦を制し初の優勝を果たしました。 鹿児島県で行われた全日本U-12サッカー選手権大会。初の決勝進出を果たした佐賀代表のサガン鳥栖U-12は熊本代表のソレッソ熊本と対戦しました。 サガンは、序盤からコーナーキックやペナルティーエリア内からシュートを放つなど試合を有利に進めます。 一方、守備ではゴール ...
日本テレビ山形県勢19年ぶりの初戦突破目指し…全国高校サッカー選手権・山形明正29日に初戦 相手は大分県代表の大分鶴崎
日本テレビ 2025年12月29日 12:09
... 的なサッカーが持ち味です。 初戦の相手、大分県代表の大分鶴崎は、2年連続8回目の全国大会出場で、パスをつなぐサッカーを得意とするチーム。過去最高成績はベスト16の大分県内の強豪校です。 山形明正・佐々木貴彬キャプテン「まず初戦突破を目標にしっかりいい準備したい。攻撃が強いチームなのでそこを自信を持って全国大会でも勝ち切りたい」 山形県勢19年ぶりの初戦突破を目指す山形明正の初戦は、千葉県のゼットエ ...
日本テレビ元サッカー日本代表の松井大輔さんと子どもたちが夢の教室 JFAとANAが開催
日本テレビ 2025年12月29日 12:06
... で開かれました。 29日決勝戦が行われた全日本U-12サッカー選手権大会の応援企画としJFAとANAが開催した「わくわく交流サッカー」。 特別講師に元サッカー日本代表の松井大輔さんが招かれ、県内外の8チームの子どもたちと交流しました。 (参加した児童) 「松井さんみたいにパスする相手のことを思ってプレーしたい」 (元サッカー日本代表・松井大輔さん) 「この中から未来の日本代表が生まれてくるのでみな ...
読売新聞横浜・東投手、出身地の三重・四日市で児童を指導 野球チーム後輩に
読売新聞 2025年12月29日 12:05
... 東投手(右)(26日、三重県四日市市で) 三重県四日市市出身で、プロ野球セ・リーグで今季14勝を挙げ、2度目の最多勝を獲得した横浜DeNAベイスターズの東克樹投手が市内の小学校を訪れ、小学生時代の所属チーム「三重クラブ野球少年団」の後輩を指導した。 市立三重小学校の体育館で、ユニホーム姿の東投手はキャッチボールする少年団の選手たちに「下半身を使って投げる」「体の前で球を放す」などとアドバイスを送っ ...
FNN : フジテレビ県立南稜高校の生徒が県内初の木材を利用した『リーキーダム』をあさぎり町に設置【熊本】
FNN : フジテレビ 2025年12月29日 12:00
名古屋工業大学の萱場 祐一教授の研究チームのメンバーと県立南稜高校の生徒16人が、熊本県内で初となる木材を利用した『リーキーダム』と呼ばれる漏水型の堰を、球磨郡あさぎり町に設置しました。 リーキーダムは普段は木と木の間の隙間から川の水が流れますが、大雨の際は、木が川の流れの抵抗となり、水が一気に下流に流れるのを防止する効果が期待されます。 リーキーダムは南稜高校の演習林の中を流れる松ケ野川の上流に ...
日本テレビハピネッツ 前HCへの思いを胸に 新HCの初陣で勝利
日本テレビ 2025年12月29日 11:51
... 、皆さんが思い描くバスケットをする必要があるということでした。」 ♪ミック・ダウナーヘッドコーチの言葉を通訳 小高行雄統括マネージャー 「チームをこうやって作ってくれたのは、シーズン初めから作ってくれたのはケンゾーさんですし、ケンゾーさんがどれだけ…」「本当にこのチームの中で一番、本当に一生懸命働いて、いたスタッフだと思いますし、どれだけ選手のためにこのクラブのためにやってきて。くれた人だっていう ...
沖縄タイムス沖縄中央と那覇が同時優勝 ボーイズリーグ、日本少年沖縄大会
沖縄タイムス 2025年12月29日 11:44
中学硬式野球ボーイズリーグの第21回日本少年沖縄大会が21日までに、コザしんきんスタジアムなどで行われた。沖縄中央ボーイズと那覇ボーイズが決勝に進出したが、雨天で試合が行えず、両チームとも優勝になった。 沖縄中央ボーイズ 那覇ボーイズ ▽1回戦 ...
佐賀新聞サッカー通し療育を 放課後等デイサービスNPO法人「KickSta」設立 小中高生対象、自己肯定感はぐくむ場に
佐賀新聞 2025年12月29日 11:33
... ッカーを通じて自己肯定感をはぐくみ、社会性や運動習慣を身に付ける場を提供する。小中高校生が対象で、来年5月の指導開始を目指している。 佐賀東高サッカー部出身の杉馬場さんは、大学卒業後に2年間、サッカーチームでコーチを務めた。話すことに困難を抱えている場面緘黙(ばめんかんもく)症の小学生を指導したことをきっかけに、特別支援学校の教員を志望。みやき町の中原特別支援学校や佐賀市の大和特別支援学校で勤務し ...
毎日新聞惜敗の近大和歌山、主将が託された最後のキック 高校ラグビー
毎日新聞 2025年12月29日 11:25
... 味の「ミトウノチエ」をスローガンに掲げた。CTBとして場面ごとに考え、攻守に幅を広げた。田中監督は「プレーでも、精神面でも森はチームの支柱。彼の成長がチームの成長と比例していた」と絶賛する。 自身3度目の花園は「プレーとしては、最後のキック以外は悔いはない。だが、主将として、チームを勝たせることができなかった」と振り返った。「花園で勝つことの難しさを実感した。後輩には、この経験を忘れずに、練習から ...
朝日新聞今季引退の元阪神・原口文仁さん 故郷の寄居町で最後の野球教室
朝日新聞 2025年12月29日 11:15
... 務めた。原口さんの後援会が毎年暮れに開催してきたが、後援会の解散に伴い今回が最後となった。感謝やねぎらいの気持ちがこもった町民らのメッセージ165通が贈られ、笑顔を見せた。 地元で野球やソフトボールのチームに所属している小中学生ら約80人が参加し、守備練習やキャッチボールに汗を流した。原口さんは「ナイススイング! 理にかなった打ち方ができているね」と声をかけていた。 原口さんがフリーバッティングで ...
福島民報福島県代表・聖光 成長証明、花園1勝 昨年「0―112」涙の完敗 自律の精神原動力
福島民報 2025年12月29日 10:57
... 代表の聖光学院は3度目の出場で初勝利をつかみ、県勢として長らく遠ざかっていた初戦の壁をこじ開けた。昨年の1回戦は強豪・京都工学院(京都)に0―112で完敗。その屈辱を晴らすかのように、聖地で躍動した。チーム内で培ってきた「凡事徹底」「自律」の精神は接戦をもぎ取る原動力になった。 試合終了目前。近大和歌山(和歌山)のコンバージョンキックが決まれば逆転負けの窮地だった。ゴールを外れ、ノーサイドの笛が響 ...
福島民報後輩らに活躍誓う 楽天入団の大栄選手 福島県いわき市の出身チーム訪れる
福島民報 2025年12月29日 10:51
小名浜少年野球教室のメンバーに打撃の指導をする大栄選手(右) プロ野球の新人選手選択会議(ドラフト会議)で東北楽天ゴールデンイーグルスに4位指名を受け入団した学法石川高3年の大栄利哉捕手(18)は28日、小学生時代に所属していた、福島県いわき市の小名浜少年野球教室を訪れ、後輩らに活躍を誓った。 大栄選手はいわき市の永崎小出身で、4年生の時から同教室でプレーしていた。石川町の石川義塾中、学法石川高に ...
朝日新聞J2徳島ヴォルティスの新監督にエンゲルス氏、ヘッドコーチから昇格
朝日新聞 2025年12月29日 10:30
ゲルト・エンゲルス新監督=神戸市東灘区 [PR] サッカーJ2の徳島ヴォルティスは28日、退任した増田功作監督の後任として、チームのヘッドコーチだったゲルト・エンゲルス氏(68)=写真=が新監督になると発表した。 エンゲルス氏はドイツ出身。ボルシアMGなどで選手としてプレーし、引退後はJリーグの横浜フリューゲルス、市原、京都、浦和の4クラブで監督を務めるなど、日本サッカー界での経験も豊富。監督とし ...
朝日新聞地元の星、オリックス・杉本選手に学ぶ野球教室 徳島県阿南市で開催
朝日新聞 2025年12月29日 10:30
... 供に夢を与えたいと企画した。 杉本選手は2021年にパ・リーグの本塁打王のタイトルを獲得した強打者で、地元で野球を指導するのはこれで10年目。野球教室には市内の少年野球チームから約160人が参加した。 まず杉本選手が手本を見せた後、チームごとにティーバッティングに取り組んだ。子供たちは杉本選手から「上半身をリラックスさせて」「どうしたら遠くに飛ばせるか考えながらやろう」などと声をかけてもらい、懸命 ...
山陽新聞岡山県選抜女子 19年ぶりVにあと一歩 中学生ハンドJセレクト杯 24―25で熊本に惜敗
山陽新聞 2025年12月29日 10:25
都道府県選抜チームで争う中学生ハンドボールのUー15ジュニアセレクトカップは29日、長野県で決勝が行われ、女子の岡山県選抜は、熊本県選抜に24―25で惜敗し、2006年以来19年ぶりの優勝はならなかった。
朝日新聞広島県アンサンブルコン閉幕 大学、職場・一般の7チーム中国大会へ
朝日新聞 2025年12月29日 10:15
... 島大学吹奏楽団の金管八重奏チーム=2025年12月28日午前10時43分、広島市中区加古町、小林晴香撮影 [PR] 第49回広島県アンサンブルコンテスト(県吹奏楽連盟、朝日新聞社など主催)の5日目が28日、広島文化学園HBGホール(広島市中区)であり、閉幕した。大学の部で7チーム、職場・一般の部で25チームが出演し、両部門から中国大会へ進むチームが選ばれた。 中国大会に進むチームは次の通り。 【大 ...
朝日新聞仲間ときつい練習乗り越え3連覇 全国中学駅伝女子で岡山市立京山
朝日新聞 2025年12月29日 10:15
... 校駅伝大会(12月14日、滋賀県)の女子の部で、岡山市立京山中が3連覇を果たした。「きつい練習にも仲間たちがいたから乗り越えられた」。大森雅夫市長への優勝報告会で、選手たちはチームワークのよさが結果につながったと強調した。 48チームが出場し、12キロを5人で走った。1区の中西彩葉選手(2年)は6位。2区の宿野木由里選手(同)が2位に上がり、3区の岩崎芽生選手(3年)、4区の宮永佳奈選手(2年)が ...
朝日新聞4選の大森市長 市民に自ら説明を 岡山市長選と新アリーナ構想
朝日新聞 2025年12月29日 10:15
岡山市が新アリーナの整備候補地としている市営住宅跡地=岡山市北区野田4丁目 [PR] 岡山市が地元プロスポーツチームの支援や県都のにぎわい創生にと進める公設民営の新アリーナ構想。市は11月議会に1億2700万円の関連経費を計上、総額約280億円の巨大プロジェクトの事業化に大きく踏み出した。 10月の市長選で4選を果たした大森雅夫氏。選挙戦では、アリーナが岡山に「ワクワク感」をもたらす大きな舞台装置 ...
TBSテレビ英単語の練習には最適なタイミングがある⁉ 東北大などの研究チームが脳科学で解明
TBSテレビ 2025年12月29日 10:10
... 思い悩んだことがあるかもしれません。 英語の授業ではよく2人1組で英会話練習が行われますが、英語教育の現場でも「単語練習は会話練習の前に行うべきか、それとも後に行うべきか」など、英単語を練習するタイミングによる学習効果は異なるのかという問題が長く議論されてきました。 こうしたなか東北大学や早稲田大学などの研究チームが、英単語練習のタイミングによる効果の違いを世界で初めて脳科学を用いて検証しました。
伊勢新聞男子・四日市工、女子・四日市商が優勝 ハンドボールの全国高校選抜予選
伊勢新聞 2025年12月29日 10:00
ハンドボールの全国高校選抜大会・東海高校選手権大会三重県予選会は最終日の28日、鈴鹿市御薗町のスポーツの杜鈴鹿体育館で男女決勝リーグがあり、男子・四日市工、女子・四日市商が優勝した。 男女上位2チームが東海高校選手権大会兼全国高校選抜大会東海地区予選会(来年2月・名古屋市)に出場する。2位は男女ともにいなべ総合学園だった。
朝日新聞福岡大大濠が決勝進出、福岡第一は4強で敗退
朝日新聞 2025年12月29日 10:00
... ートしようとチームで話し合った」。 大会に入ると、宮本兄弟とともに、下級生の留学生2人に加え、193センチの藤田悠暉選手(3年)らが奮闘。苦しい試合で勝ちを重ねるごとに新しいチームが機能し始めていた。耀選手は「応援席も合わせた全員の力で勝てている」と手応えを感じていた。 目標だった「日本一」にも、決勝での「福岡対決」にも一歩届かなかった。それでも聡選手は晴れやかな笑顔を見せた。「最後までチームが一 ...
朝日新聞高校生Jリーガー、ロアッソ神代選手 ドイツ移籍前に熊本で会見
朝日新聞 2025年12月29日 10:00
... でプレーしてきて、ここで(今後も)やりたいという気持ちもあったが、自分の夢を優先した。将来はイングランド・プレミアリーグでプレーしたい」と移籍の理由を説明。「(フランクフルトでも)チーム内で一番得点を取る選手になってトップチームに上がりたい」と抱負を述べた。 神代選手はまずはアイントラハト・フランクフルトのU―21でプレーする予定。同クラブには、日本代表MF堂安律選手、U―21には元日本代表主将の ...
四国新聞県内スポーツ回顧2025(下)アマスポーツ編 世界大会で輝き放つ
四国新聞 2025年12月29日 09:43
... 世界ジュニア選手権にも出場し、男子400メートルリレーで6位入賞を果たした。重量挙げ女子の田中美奈(自衛隊体育学校=香川中央高出)は、国スポと全日本女子選抜選手権を制した。 ソフトボール女子の増田侑希(戸田中央=高松南高出)はニトリJDリーグで防御率0・96をマークして東地区の最優秀防御率賞に輝き、チームの地区優勝に貢献した。夏にはアジアカップで日本代表デビュー。3勝を挙げてチームを優勝に導いた。
四国新聞B3リーグ=アローズ2連敗 岡山に60―74
四国新聞 2025年12月29日 09:42
... 年末年始を挟み2週間以上試合間隔が空く。根来は「課題を修正し、成長しなければならない。来年に向けてもう一度チームを高めたい」と誓った。 仕切り直す 香川・籔内幸樹ヘッドコーチの話 ホームで連敗し、ファンに申し訳なく思う。攻撃を決め切り、守備で守り切る、最後までやり切る力が足りなかった。年末年始にチームを仕切り直し、優勝というゴールに向け、また頑張りたい。 Bリーグ3部勝敗表 (28日現在) 勝 敗 ...
読売新聞全国高校バスケ男子、福岡大大濠がインターハイ覇者の鳥取城北を下し連覇に王手…SG吉岡が20得点
読売新聞 2025年12月29日 09:29
... 逆転を許した後、立て続けに得点を決めて相手に流れを渡さなかった。準々決勝までは不調だったが、片峯監督から「手打ちになっている」と指摘を受けて修正し、この日打った3点シュートは5本中4本を成功させた。両チーム最多の20得点を挙げ、「しっかり改善し結果を出せてよかった」と語った。 関連記事 全国高校ラグビー、東福岡が最大10点差にも焦らず逆転…東海大相模を破り4強進出 九州・山口のスポーツ最新情報はこ ...
読売新聞全国高校ラグビー、長崎北陽台が多彩な攻めで12トライを挙げて圧倒…先制トライ献上も「焦りはなかった」
読売新聞 2025年12月29日 09:03
... パスをつないだり、キックで守備の裏をついたりして、計12トライを挙げて圧倒した。 それだけに先制を許したのが悔やまれた。田中は「(試合の)入りは0点。タックルの寄りも悪かった」と反省を口にした。修正点をチームで共有し、2022年度大会以来のベスト8を目指す。(上本虎之介) 関連記事 全国高校ラグビー、東福岡が最大10点差にも焦らず逆転…東海大相模を破り4強進出 九州・山口のスポーツ最新情報はこちら
陸奥新報西武の外崎さんと成田さん「遊びながら練習を」 古里で子どもたちに野球指導
陸奥新報 2025年12月29日 08:40
... て初登場。「遊びながら練習しよう」をテーマに、子どもたちは伸び伸びと体を動かし、両選手に質問したり、助言を求めたりして交流を楽しんだ。 教室は外崎さんの後援会(下山悟会長)が主催し、市内の少年野球10チームが参加した。 メニューは制限時間内にキャッチボールを成功した回数を競う「キャッチボールクラシック」、狙い撃ちできた回数を競う「的当てティーバッティング」の二つ。子どもたちは遊び感覚で練習し、外崎 ...
福島民友新聞デンソー2連敗 SVリーグ女子
福島民友新聞 2025年12月29日 08:15
... パイクするデンソーのロザマリア=西原商会アリーナ バレーボールSVリーグ女子のデンソーエアリービーズは28日、アウェーの西原商会アリーナで刈谷に1―3で敗れ、2連敗となった。通算成績は9勝11敗で14チーム中10位。 デンソーは第1セット、序盤から相手に主導権を奪われ、7点差でこのセットを失った。第2セットはサブリーナやロザマリアを中心に攻勢を強め、5点差で逃げ切った。第3セットは蓑輪の活躍などで ...
福島民友新聞福島U・森晃太がJ2今治へ J1川崎から土屋櫂大、J3奈良・岡田優希が加入
福島民友新聞 2025年12月29日 07:50
森晃太 土屋櫂大 岡田優希 サッカーJ3の福島ユナイテッドFCを運営するAC福島ユナイテッドは28日、MF森晃太(28)がJ2今治に完全移籍すると発表した。 森は今季リーグ戦37試合に出場し、チームトップタイの10得点を挙げた。「ドリブルをしたときに受ける歓声はかけがえのない素晴らしいものだった。期待をしてくれて感謝してもしきれない」とコメントした。 また、J1川崎からMF土屋櫂大(かいと)(19 ...
東京新聞<ドキ時(ドキ)!サイエンス>櫻井教授ら炎症を抑える新治療法 「人工冬眠」で脳を守る
東京新聞 2025年12月29日 07:40
... る炎症で脳の神経細胞の破壊がさらに進むことが問題になっている。運動障害や記憶障害などが長く残るからだ。 櫻井武教授(いずれも櫻井教授提供) 茨城県・筑波大国際統合睡眠医科学研究機構の櫻井武教授らの研究チームは、脳が傷ついたマウスを冬眠に似た状態にすると、脳の炎症が抑えられ、運動機能の回復が早まることを明らかにした。TBIの新たな治療法につながる成果だ。 櫻井さんたちは5年前、マウスの脳の視床下部に ...
カナロコ : 神奈川新聞横須賀で高校ダンス大会開幕 神奈川勢は市ケ尾、海老名、百合丘が決勝切符
カナロコ : 神奈川新聞 2025年12月29日 07:30
... た。予選の舞台に17チームが出場し、ダンスに青春を懸ける高校生の熱気が会場を包んだ。 大会はイベント会社「アドヒップ」の主催で、市が支援する形で2022年にスタート。関東を中心に全国の高校ダンス部、同好会がヒップホップやジャズなどさまざまなジャンルのダンスを披露し、ハイレベルな技術を競っている。今大会は4回目で、来年3月までに3予選(各約20チーム出場)が行われ、各予選の上位10チームが同28日の ...
佐賀新聞<SAGA久光スプリングス>北窓絢音が攻守で躍動 スパイクで14得点、サーブレシーブでチーム最多の39本 岡山を3-0 バレーボールSVリーグ女子
佐賀新聞 2025年12月29日 07:30
攻守に自身の進化を示し、年内最後のホームゲームを白星で締めくくった。SAGA久光は北窓絢音がスパイクで14得点と奮闘。サーブレシーブでチーム最多の39本をさばくなど、守備でも持ち味を発揮した。
南日本新聞【駅伝便り】社会人ら5人が計1万2000メートルの走り納め/出水チーム
南日本新聞 2025年12月29日 07:30
出水チームは28日、出水市のマルマエスタジアム出水で走り納めとなる練習会を開いた。社会人ら5人が計1万2000メートルを走り込んだ。序盤は心肺機能を鍛えるペース走をこなし、終盤はレース並みのスピードで調整した。同市高尾野出身で帰省中の尾ノ上(明治大)も加わり、軽快な走りを見せた。エースの外戸口(ス…
福島民友新聞カズ、福島ユナイテッドと大筋合意 2月に59歳、21年以来のJ復帰
福島民友新聞 2025年12月29日 07:20
... カー元日本代表FWで「カズ」の愛称で親しまれる58歳の三浦知良が、J3福島ユナイテッドFCに加入することで大筋合意したことが28日、関係者への取材で分かった。J2に降格する保有元の横浜FCから期限付きで加わる。来年2月に59歳となる三浦がJリーグでプレーするのは、横浜FC時代の2021年以来となる。 プロ40年目の今季は、期限付き移籍先の日本フットボールリーグのアトレチコ鈴鹿でプレー。チーム...
デーリー東北新聞日ハム福島投手に後援会 近く旗揚げ、代表に「はらだクリニック」院長
デーリー東北新聞 2025年12月29日 07:01
クラブチームの中学生と記念撮影する福島蓮投手(後列右から2人目)と原田英也院長(同3人目)=28日、南部町 プロ野球日本ハムファイターズの福島蓮投手(22)=八戸市出身、八戸西高出=の後援会組織が近く発足することが28日、分かった。発起人代表は、福島投手の父親と親交が深いはらだクリニック(南部町)の原田英也院長が務め、八戸西高野球部OB会などと連..... 有料記事です。新聞購読者は無料で会員登録 ...
毎日新聞東大阪大柏原・竹本「僕らは大阪代表」 片手スイングに込めた思い
毎日新聞 2025年12月29日 07:01
... けて届けます> ・<前編>内なる変化、大阪桐蔭攻略プラン… ・<後編>片手スイングに込めた思い 雪のような土踏んだ後に… 幼い頃から追い続けてきた夢が現実となった。8月5日、今夏の甲子園大会の開会式はチームの先頭で堂々と行進し、夢見心地だった。 「土を踏むと『何、これっ』て(驚きました)。まるで、スポンジの上に立っているぐらいやわらかく、『フワァ、サク、フファ、サク』と降り積もった雪の上を歩いてい ...
南日本新聞【駅伝便り】25人がロード16~25キロを走り納め/川辺チーム
南日本新聞 2025年12月29日 07:00
川辺チームは28日、南さつま市加世田で走り納めとなる強化練習会を開いた。社会人に加え、近くで練習中の川内商工高生も参加。約25人で周回コースのロード16~25キロを走り込んだ。1キロ3分50秒~4分30秒のペース。下前智(南薩東京社)、森拓(南さつま市消防本部)らが軽快な動きを見せた。川畑コーチ(…
FNN : フジテレビ【富山の1年】「クマ大量出没」 過去最多に高まる住民の不安 「再来年また大量出没」専門家【動画あり】
FNN : フジテレビ 2025年12月29日 07:00
... べ物がないと思う」 今年は、主食となるブナやミズナラなどのドングリ類が軒並み不作で、専門家は、エサを求めて平野部へ移動するクマが増えたとみています。 *森林総合研究所 東北支所 動物生態遺伝 大西尚樹チーム長 「秋のエサは基本的にはドングリ。おととしと今年は凶作にあたる年で、山の中にエサがない。クマがエサを求めて動き回っている。つまり市街地に出てくるという状況」 この状況に政府も対策を強化しました ...
毎日新聞あの球児は今 「監督についていけば」閉校の東大阪大柏原・竹本
毎日新聞 2025年12月29日 07:00
... 会があり、話しやすい人だなと思ったのが第一印象でした」 中学の硬式野球の監督からは「高校野球はどこのチームでやるかじゃなく、誰とやるかが大事」と言われていた。 「将来はプロ野球選手になりたいと思っていたので、元プロで自分と同じ捕手だった土井監督の下でやりたいと思いました」 一つ上の先輩が“引退"後、新チームでは主将を任された。2024年秋の大阪大会は5回戦で大阪学院大高に1―9で敗れた。 「秋の大 ...
福井新聞全国高校サッカー選手権、福井商業が描く高川学園戦の戦略 12月29日に対戦
福井新聞 2025年12月29日 06:10
... 川学園(山口)と1回戦を戦う。ダブル主将の一人、谷口空翔は「自分たちのつなぐサッカーで全国初勝利をつかむ」と意気込む。 夏過ぎまで県内で勝ちきれない試合が続き、高木謙治監督は「チームの意識が守備に向き過ぎていた」と振り返る。チームの原点「攻め勝つサッカー」を取り戻すと同時に、切り替えや球際の強さなどリスクカバー力も強化。再び全国に挑む道を切り開いた。 ⇒【トーナメント表】全国高校サッカー選手権20 ...
CBC : 中部日本放送名古屋グランパス、今季唯一スタメン全試合出場したのは納得の稲垣祥選手!
CBC : 中部日本放送 2025年12月29日 06:07
... 順位をおさらい。グランパスは、J1リーグ38試合を戦い11勝10分17敗の16位で終わりました。 城所「もうね、この数字が全てを物語ってるなと。他にもいろいろ苦しくなるようなスタッツもあるんですが」 チームスタッツに目を向けると、シュートを打った総数は445本でリーグ13位、枠内シュートを放った数は135本で13位。リーグ全体で見ればTOP10より下です。 ただ、シュートが決まった決定率は9.9% ...
信濃毎日新聞飯田高トライ連発、保護者やOB興奮 初戦突破「感動した」【全国高校ラグビー】
信濃毎日新聞 2025年12月29日 06:01
... ら=28日午後1時41分、大阪府東大阪市の花園ラグビー場 花園ラグビー場(大阪府東大阪市)で28日に行われた第105回全国高校ラグビー大会で4年ぶりの初戦突破を果たした飯田高校(飯田市)。ノーサイドの笛で勝利が決まると、スタンドに詰めかけた保護者やOBなど500人以上が喜びを分かち合った。 保護者らはチームカラーの緑と白のしま模様の小旗や紙製メガホンを… 長野県の求人情報 スポンサー 求人ボックス
西日本新聞【回顧2025】九国大付野球部 秋の大会の快進撃を生んだ夏の涙
西日本新聞 2025年12月29日 06:00
... 告会 試合後、高校野球担当として、申し訳ない気持ちを抱えながら選手たちに話を聞いて回った。この日、1死しか取れずに3失点した岩見輝晟投手(1年)はひときわ涙を流していた。取材をしても、ほとんど話ができない。「引退する3年生にかけたい言葉は」と尋ねると、声を振り絞って「見とってください」と答えた。 私は翌月から、同校の地元の北九州に着任した。チームのその後がずっと気になっていた。 8月末からの...
西日本新聞【全国高校ラグビー】 九州学院が完封負け 12大会ぶりの勝利な...
西日本新聞 2025年12月29日 06:00
... 前半終了間際にはキックチャージから好機を得たが、反則でふいに。県予選ではミスのなかったラインアウトで4度反則し、フランカーの石原(3年)は「花園には何かがいる。自分のメンタルを壊しにくる怪物がいるなと感じた」と声を詰まらせた。3年生部員10人のうち、主将のナンバー8豊田を含めた7人が入学するまで未経験者。岡本監督は「完敗。ディフェンスのチームを目指しているうちにとっては良い勉強になった」と話した。
福井新聞ふぐ、真鯛…敦賀づくしの特製ラーメンが東京で大好評 Fish-1グランプリに出品
福井新聞 2025年12月29日 06:00
拡大する 敦賀ふぐや敦賀真鯛を使って仕上げた敦賀市漁協チームのラーメン 敦賀自慢の海の幸を知ってもらおうと、福井県敦賀市の漁師らでつくる市漁協チームが、敦賀ふぐや敦賀真鯛(まだい)などを使ったオリジナルラーメンを考案し、水産物の魅力をアピールする全国大会「第11回Fishー1グランプリ」に出場した。予選を通過したファイナリスト8チームによるコンテストは都内で開かれ、来場者に敦賀の味をアピールした。 ...
西日本新聞【全国高校ラグビー】 長崎北陽台が猛攻12トライ 先制許し一丸...
西日本新聞 2025年12月29日 06:00
... (3年)は「焦りはなかった。いつも通り、ここから俺らが点を取るぞと言いました」。同4分にトライを返し、チームを落ち着かせた。ペースを取り戻すと粘り強い守備で前進。キックや速いパス回しも効果的に使い、前半だけで8トライを挙げた。 モールを中心としたFW戦が伝統的に強いが、山口貴主将は「例年より小柄なチームなので、ディフェンスで負けたら勝てない」と強調。1年間、守備やタックルの練習に励んできた。 24 ...
信濃毎日新聞Jリーグの奥深さと難しさを痛感【山雅担当記者が選ぶ2025年の記事】
信濃毎日新聞 2025年12月29日 06:00
... 本山雅は最後の最後まで苦しんだ。チームだけではなく、スタジアムも一つになってようやく勝利がつかめる。Jリーグの奥深さと難しさを痛感させられた1年だった。(千野裕理) 山雅担当記者が選ぶ今年の記事3本■山雅が見せた「ワンソウル」 横断幕1枚…サポーターの強烈メッセージに一発回答(7月12日) スタンドの横断幕は「One Soul」1枚のみ。サポーターの痛烈なメッセージにチームが応えた。応援の力で結果 ...
西日本新聞【全国高校バスケ】福岡第一が力尽きる 大黒柱不在乗り越え堂々4強
西日本新聞 2025年12月29日 06:00
... 員が声をかけてくれた。ベンチのみんなも一つとなって最後終わることができた」と振り返った。悔しさをにじませながら、全力を尽くしたコートだった。 福岡県大会中に、大黒柱だった3年生の長身留学生が突然帰国。チーム構成の根幹は揺らいだ。全国の強豪が集まるU18トップリーグでは3連敗。「福岡第一はすぐ負けるみたいなことも、結構言われてたりして…」と耀は明かした。 それでも、反骨精神を誰もが共有。冬の大舞台で ...
西日本新聞男子・長崎南山がV2、女子・熊本商は初優勝 大牟田で高校剣道大会
西日本新聞 2025年12月29日 06:00
... おむたアリーナ)で開かれ、男子は長崎南山が2年連続3回目の優勝を果たした。女子は熊本商が初めて頂点に立った。 大会には福岡、熊本、佐賀、長崎、宮崎、京都、岡山の7府県から62校が参加。男子54チーム、女子39チームが予選リーグと決勝トーナメントで栄冠を目指して熱戦を展開した。 (吉川文敬) 2位以下は次の通り。 【男子】(2)筑紫台(福岡)(3)東海大熊本星翔、専大熊本玉名【女子】(2)久留米商( ...
西日本新聞【全国高校バスケ】福大大濠、初の2連覇へ王手 「一生懸命やる3...
西日本新聞 2025年12月29日 06:00
... した。 「20、30点は取られるのでは」(片峯監督)と見ていた相手エースに勝又は対峙(たいじ)。仲間とも連係して18点に抑えた。榎木は要所での得点のほか、目まぐるしく変わる流れをコントロール。吉岡は両チーム最多の20得点で貢献した。 積極的な攻守をけん引した勝又は「基本的な部分を徹底し全員で体現できた」とうなずく。2年生エースの本田や日本代表候補ともなった1年の白谷が躍動する一方、自発的にミーティ ...
静岡新聞富士市で官民横断の人材育成始動 若手が地域課題議論 「自組織に戻って変革を」
静岡新聞 2025年12月29日 06:00
富士市で、官民横断の異業種交流を通じた新たな人材育成事業が始まった。2日間のプログラムを今月中旬に市内で初開催し、自治体や民間企業の若手がチームとなって地域課題の解決策を考えた。事業は同市のまちづくり会社「カタリストエンターテインメント」(井出幸大代表)が主催する。初回は富士信用金庫や市役所の職員、…
西日本新聞V・ファーレン長崎がJ1復帰 佐世保玉屋閉店へ【長崎回顧202...
西日本新聞 2025年12月29日 06:00
... 引き分けで自動昇格となるアウェー戦に臨むチームを応援しようと、県内各地でパブリックビューイング(PV)が開かれた。長崎市役所では1階ロビーに250席が用意されたが問い合わせが相次ぎ、急きょ2階の多目的室も開放された。それでも席が足りず、庁舎の広場でもファンが観戦した。 試合は1点を追う後半、値千金のゴールが決まって1-1の引き分けに。勝ち点70で2位となり、チームの8年ぶりのJ1復帰が決まった。そ ...
静岡新聞竜巻災害の牧之原復興に、海を越え祈り 東京五輪で事前合宿の米国サーフィンチーム
静岡新聞 2025年12月29日 06:00
東京五輪の事前合宿で訪れた縁で牧之原市と交流を続ける米国サーフィンチームの関係者らが、9月に市内で発生した竜巻災害を受けて、同市へビデオメッセージを送った。「被害のことを思うと胸が痛い。一日でも早い復興をお祈りしています」と市民に思いを寄せた。同チームの関係者は東京五輪終了後も市内を訪れ、小学生にサ…
京都新聞【全国女子駅伝】優勝ゴール第31回ー43回を紹介 神奈川が歴代最高タイム 大阪が4チームの競り合いを制す 愛知が大逆転で初優勝 宮城が29年ぶり
京都新聞 2025年12月29日 06:00
... 抗女子駅伝」が、1月11日に開催されます。レースは、たけびしスタジアム京都(京都市右京区)を発着点として、新春の都大路9区間42・195キロを駆け抜けます。 過去には、オリンピックや世界選手権で活躍した名ランナーが各都道府県の代表としてこの大会を走っています。これまでの各大会のゴールシーンや名場面を写真で振り返ります。 今回は第31回大会から第43回大会までの優勝チームのゴールシーンを紹介します。
西日本新聞日本ハム復帰の有原、ソフトバンクホークスへの思い語る「リーグ2...
西日本新聞 2025年12月29日 06:00
... と、小久保監督のもとでリーグ2連覇と日本一を達成できたことは一生の思い出です。なによりホークスファンの皆さまには入団1年目の初登板から温かい拍手で迎えていただき、本当に感謝の気持ちでいっぱいです」などとつづった。 6シーズンぶりに古巣に復帰する来季は、ライバルとして立ちはだかる。「これからは違うチームとなりますが、一野球選手として、目の前の試合に全力で腕を振っていきたいと思います」と決意を込めた。
CBC : 中部日本放送確率は24兆分の1!イギリスの夫妻が2度目の高額当選
CBC : 中部日本放送 2025年12月29日 05:59
... 営会社オールウィンの専門家は「24兆分の1を超える」としています。 最初の当選は2018年6月で、100万ポンド級の賞金を獲得。 ただこの時、夫婦は友人に車を買ってあげたり、応援していた地元のラグビーチームにマイクロバスを寄付したりしたのだそう。 戸井「さらに徳を積んだ感じがある」 小林「間違いないね」 気にせず続けること その後も「信じれば何でも叶う」と思って宝くじを買い続けたというこの夫婦。 ...
神戸新聞明石高専、ロボットコンテスト全国ベスト4 4年ぶり出場 独創性評価でアイデア賞獲得
神戸新聞 2025年12月29日 05:30
アイデア賞を受けた西津龍河さん(前列左から3人目)らAチームのメンバーと北川知樹部長(後列左)=明石高専
京都新聞シカ「食害」防止柵の効果を検証へ 京都大学の研究者ら「生態系の劣化招く社会的課題を知って」
京都新聞 2025年12月29日 05:30
シカの食害が課題となる中、京都大の研究者らのチームが、食害から植物の保全に有効とされる防鹿柵の効果を検証する全国的な調査に乗り出す。柵の内…
神戸新聞慢性腎臓病、チームで治療 姫路の病院が専門治療機関不足に対応、周辺の開業医と連携強化
神戸新聞 2025年12月29日 05:30
腎臓内科チームについて語る小坂恭子医師=姫路聖マリア病院
毎日新聞御所実、見せろ「高速展開」 あす秋田工と初戦 古豪撃破イメージし調整 /奈良
毎日新聞 2025年12月29日 05:05
... 催)が東大阪市花園ラグビー場で開幕した。県代表でシード校の御所実は30日午後1時15分から秋田工との初戦に臨む。4年ぶり15回目の花園の大舞台はもうすぐ。選手たちは最終調整に余念がない。【喜多瑞輝】 チームは25日から大会直前合宿に入り、30日の宿舎入り後も自校グラウンドで練習に励む。 28日はアタック、ディフェンス両面で実戦を想定した練習を行った。「高速展開ラグビーって口では簡単に言えるけど、何 ...
中日新聞航空石川 初戦突破 全国高校ラグビー 新潟・北越に42-17 門前中出身 3年・小林選手 「次戦に勝ち 元日に試合したい」 あす関西学院と対戦
中日新聞 2025年12月29日 05:05
... バー唯一の能登出身で、途中出場で聖地のグラウンドに初めて立った小林静太郎選手(3年、スクラムハーフ)は「緊張で自分のプレーができなかったところもあったが、本当にうれしかった。輪島の人たちのために、次もチーム一丸で頑張りたい」と振り返り、次戦を見据えた。 故郷の輪島市門前町道下は、地震で甚大な被害を受けた。自宅に大きな損傷はなかったが、多くの家屋が崩れ、子どもの頃から親しんだ風景は大きく変わった。学 ...
毎日新聞全国車いす駅伝、CFで支援を 300万円目標 国内唯一の大会 3月8日開催 /京都
毎日新聞 2025年12月29日 05:05
... 2回目。自治体の予算や企業からの協賛金で運営してきたが、自治体の厳しい財政状況や物価高などで運営費が膨らみ、大会継続のためにCFで寄付を求めている。 大会は国内唯一の車いす駅伝全国大会で、1989年度から開かれている。国立京都国際会館(京都市左京区)をスタートし、たけびしスタジアム京都(右京区)でフィニッシュする5区間、21・3キロのコースで競う。選手・チーム関係者のほか、多数のスタッフが関わる。
毎日新聞1回戦 大勝、光泉カトリック 16トライ 100点超差で圧巻 監督、NO8の話 /滋賀
毎日新聞 2025年12月29日 05:05
速さで相手翻弄 光泉カトリック・薬師寺利弥監督 勝てたことが良かった。速いラグビーで相手を翻弄(ほんろう)し60分間走り続けるという思いで戦っていた。(2回戦は)やるべきことはやったので、恥ずかしくない試合をしたい。 展開力が生きた 光泉カトリック・NO8山鹿烈 今年のチームは体が大きくないので展開力…
中日新聞春高バレーへ工大福井気合十分!
中日新聞 2025年12月29日 05:05
... の勝者と戦う。 (平林靖博) リベンジ優勝目指す 男子 優勝を目指して意気込む男子の福井工大福井=福井市の金井学園体育館で 5人のアタッカーを機能させ、バックアタックを含めた4枚攻撃を基本に、多彩な得点パターンを有する。2024年の決勝で敗れた駿台学園(東京)と再戦できる可能性も発奮材料に、チームを仕上げた。リベンジを果たして「優勝を目指す」。西田靖宏監督とエース能美偉時(いちか)主将は声を...
毎日新聞老いも若きも歌声響かせ 魚沼市民紅白 星さん最優秀賞 /新潟
毎日新聞 2025年12月29日 05:00
自慢の歌声を競い合う「第4回魚沼市民紅白歌合戦」が、市内干溝の響きの森文化会館で開かれた。8組の出場者が紅白に分かれ、客席で揺れるペンライトに合わせ、次々に歌い上げた。 5歳から81歳まで幅広い年齢の人たちが演歌、フォーク、ご当地ソングなど十八番の1曲を披露した。 5歳から57歳まで5人のファミリーチームは気持ちをひとつに歌と踊りで勝負し、第1回から連続出場の男性(81…
徳島新聞第72回徳島駅伝 勝浦郡チーム、順位アップ誓う 親子や兄弟5組の絆で挑む
徳島新聞 2025年12月29日 05:00
来年1月4、5両日の第72回徳島駅伝(徳島陸協、徳島県、徳島新聞社主催)に出場する勝浦郡チームは、住民なら誰でも参加できる練習会を年間通じて開き、選手の確保や育成を図っている。家族で参加するケースも多く、今回は親子2組と兄弟3組が選手登録している。そのため絆の強さも武器。地元を走ることもあって... この記事コンテンツは有料会員限定です (残り1633文字) 今すぐ会員登録して記事を読む 会員の方 ...
朝日新聞最少部員のチームに最小ラガー マイナスをプラスに変えた、高校生活
朝日新聞 2025年12月29日 05:00
... 手に対して再三、低いタックルを見舞った。 予選なしで代表に 1勝で全国切符 高校ラグビーが迎えた曲がり角 3―106で敗れた後、ラグビー場前の広場でチームメートと記念写真を撮った。 「過去の自分より今の俺の方が上!」 最前列にいた石井は、自ら考えたというチームの合言葉を仲間と叫び、表情を緩めた。 試合後、仲間と記念撮影する山形中央の石井(中央)=2025年12月28日、東大阪市花園ラグビー場、土井 ...
河北新報出所者らニュースポーツでチームワーク養う 仙台でイベント
河北新報 2025年12月29日 05:00
若者の就労支援などに取り組む仙台市のNPO法人Switch(スイッチ)は、刑務所出所者を対象にしたニュースポーツの体験会を同市の青葉体育館で開いた。運動を楽しみつつ、社会生活で必要なチームワークを養… 有料記事です ログインして読む 会員はこちら 今すぐ登録 無料会員は1日1本読める!
琉球新報大木区 小中生と一般V 多良間村駅伝競走
琉球新報 2025年12月29日 05:00
... は村内七つの自治会から5チームが参加した。第1区は出遅れた大木区だったが、その後は徐々に順位を上げ、最終7区で多良間中1年の高江洲大夢さんが逆転に成功。1時間11分49秒の記録で優勝した。 大木区は、4チームが参加した一般の部(6区間19キロ)で総合力を発揮。5区の宮川しおりさんと、最終6区の知念貴明さんが区間賞の走りをみせ1時間24分56秒のタイムで優勝を果たした。 上位チームと記録は次の通り。 ...
信濃毎日新聞地元局から(29日~1月4日)ローカルテレビ番組紹介
信濃毎日新聞 2025年12月29日 05:00
... 対水口(滋賀県代表)=★画像 (TSB 14:05~15:55=延長あり) 県内77校66チームの頂点に2大会連続で立った上田西高校。「声・球際・ハードワーク」を武器に昨年の全国ベスト8越えを狙う! 1回戦の相手は、29大会ぶりの全国となる滋賀県の水口高校。思いきりの良さを活かした攻撃力と粘り強い守備が特徴のチーム!舞台は、ニッパツ三ッ沢球技場。白尾秀人監督が進化を続ける「ミツバチ軍団」をどう指揮 ...
北國新聞グラウジーズ、最高の年納め 滋賀に連勝3点シュート連発
北國新聞 2025年12月29日 05:00
... ーを確実に決めて逃げ切った。 ケル選手とモラン選手がチーム最多の22得点を挙げた。 ケル選手は試合後、「全員でエナジーを持って戦う事を意識した。年明けに(ファンと)また会える事を楽しみにしている」と笑顔を見せた。 ■ダビ-のひと言 特別な感情のあるゲーム 34分間リードの時間があり、試合をコントロールすることができたと思う。2連勝のためには、相手チームより勝ちの情熱を上回らないといけないと選手たち ...
北國新聞〈カターレ富山〉MF河井が引退
北國新聞 2025年12月29日 05:00
... ン鳥栖から期限付き移籍していたGKコ・ボンジョ(23)は完全移籍で加入する。退団が決まっていたDF濱託巳(29)はJ3・高知ユナイテッドSCへ加入する。 ●FWキムが加入 新たに、ポルトガル2部・ポルティモネンセSCからFWキム・テウォン(20)が明治安田Jリーグ百年構想リーグと26-27シーズンから完全移籍で加入する。キムは「Jリーグは初めてだが、チームの力になれるよう努力する」とコメントした。
徳島新聞元大塚製薬選手の松本葵(鳴門市)「中高生に手本見せたい」 第72回徳島駅伝で市民ランナーとして好走誓う
徳島新聞 2025年12月29日 05:00
... 。第72回徳島駅伝(徳島陸協、徳島県、徳島新聞社主催)で鳴門市の松本葵(38)は、大塚製薬選手として過去5度出場した大会を市民ランナーとして走る。「中高生の手本や目標になれるような立ち振る舞いや走りでチームを引っ張り、鳴門市の5位内入賞に貢献したい」と意欲を口にする。 鹿児島商高2年で… この記事コンテンツは有料会員限定です (残り894文字) 今すぐ会員登録して記事を読む 会員の方はログインする ...
北國新聞バスケ日本一に美川の力 全国高校選手権女子Vの大阪薫英女学院 松本選手が活躍 実家離れ2年、大会ベスト5に
北國新聞 2025年12月29日 05:00
... ラブチーム「Jamaney(ジャマネー)」のユースチームでもプレーした。 強豪・薫英に進学したのは、外国人留学生に頼らず、スピードや連携で勝負するスタイルに憧れたからだという。父の利哉さん(50)は「全国的には無名の選手。うまくやれるか心配でしたが、本人の気持ちが一番だと思い、背中を押しました」と明かす。 身長160センチは決勝の先発メンバーで最も低いが、持ち前のスピードで存在感を見せた。決勝はチ ...
千葉日報横芝光町内外の野球チームが出場する「第37回チャリティー野球大会」の実行委員会 【千葉日報福祉事業団へ寄託】
千葉日報 2025年12月29日 05:00
横芝光町内外の野球チームが出場する「 ・・・
佐賀新聞みんなの掲示板 12月29日
佐賀新聞 2025年12月29日 05:00
... 不要。松永さん、電話090(4992)3300。 ◆第9回九州マーチングステージフェスティバル (2026年1月11日12時、佐賀市文化会館大ホール)ソロやパーカッションのアンサンブルなど多彩な編成のチームがパフォーマンスを披露する、目と耳で楽しめるステージマーチングショー。小学生から一般まで24組が参加。佐賀からは千代田西部小と東脊振小が出演する。第24回マーチングステージ全国大会九州予選も併催 ...
北國新聞グラウジーズ今季初連勝 滋賀に79―71
北國新聞 2025年12月29日 05:00
チーム最多の22得点を挙げた富山グラウジーズのヤニス・モラン選手=滋賀ダイハツアリーナ バスケットボール男子Bリーグ1部(B1)の富山グラウジーズは28日、滋賀ダイハツアリーナで滋賀レイクスを79―71で破り、今季初の連勝で一年を締めくくった。通算成績は9勝19敗。 グラウジーズは1月3日、千葉県船橋市のららアリーナ東京ベイで東地区2位の強豪・千葉ジェッツと対戦する。
読売新聞いざ箱根路、闘志燃やす
読売新聞 2025年12月29日 05:00
第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)が1月2、3日に開かれる。出場21チーム中、6チームが県内にキャンパスや練習拠点を置く。好記録が期待されるシード校4チームを紹介する。(敬称略) ■攻めの走り誓う 早稲田大(所沢) 歴代2位の総合優勝13回を誇るが、2011年以来王座から遠ざかっている。春・夏のトラックシーズンで個人の活躍が光り、古豪復権へ期待が高まる。 花田勝彦監督は「往路で勝たな ...
中日新聞阪神の31歳近本「走れる体を」 村上と故郷の淡路島で自主トレ
中日新聞 2025年12月29日 05:00
... ら、いろんな幅ができてくる。年齢を重ねても走っていけるような体でありたい」と語った。 打撃では左中間への打球を意識しているといい「そこにしっかり打てるとらえ方をやっていきたい」とさらなる成長を誓った。 最多勝、最多奪三振、勝率第1位のタイトルを獲得した村上は沢村賞を目標に掲げる。完投を増やすため体づくりに励んでおり「1人で投げ切れる投手になれれば、リリーフも休めるし、チームのためになる」と話した。
読売新聞JOC中学バレー 女子2年連続準V
読売新聞 2025年12月29日 05:00
... 加藤監督は「天才的な技術や姿勢でチームを引っ張ってくれた」とたたえた。 第2セットの最後の得点にも絡んだ。東京立正中で3年間チームメートだった松井陽菜選手からのトス。 阿吽(あうん) の呼吸で放ったスパイクはブロックアウトに。主将の意地を見せた。 夏の全日本中学校選手権でも大阪勢(金蘭会中)に決勝で敗れており、「リベンジできなかった」と悔しがる。「高校でもスパイクでチームを引っ張り、今度こそ日本一 ...
日本海新聞, 大阪日日新聞燕趙園で正月イベント
日本海新聞, 大阪日日新聞 2025年12月29日 05:00
湯梨浜町引地の中国庭園「燕趙園」は来年1月1~4日、正月イベントを開く。1日は「逢鷲太鼓連」の公演、2日は大道芸人チャーリーのパフォーマンスショー、3日はしゃんしゃん傘踊りチーム「百花繚蘭(りょうら...
釧路新聞小学選手奮闘 アイホスポ財カップ【釧路市】
釧路新聞 2025年12月29日 04:00
アイスホッケーの「釧路新聞社プレゼンツ第3回スポ財カップジュニア大会兼第49回学ホ連会長杯小学生大会」が13、14の両日、ユタカアイスアリーナくしろで行われた。小学3年以上の8チームはトーナメント戦...