検索結果(選手 | カテゴリ : スポーツ)

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デイリースポーツ吉田雪乃 女子1000Mも五輪代表入り「まだまだ伸びしろがある」 高木と並んでゴール「リズムをもらおうと思ってやった」
デイリースポーツ 2025年12月28日 05:00
「スピードスケート・全日本選手権」(27日、長野市エムウェーブ) 女子1000メートルで2位の吉田雪乃(22)=寿広=が1分14秒66で日本連盟の派遣標準記録の最高位「SS」を上回り、500メートルに続いて五輪代表を確実にした。既に代表を決めている高木美帆(TOKIOインカラミ)が1分14秒53で2連覇。男子1500メートルは野々村太陽(博慈会)が1分45秒26の大会新記録で初優勝し、SSに次ぐ派 ...
デイリースポーツ阪神・工藤 石井に倣え!同郷&同じ四国ILp出身 登板数増へ「野球に向き合う姿勢、マネしていきたい」
デイリースポーツ 2025年12月28日 05:00
... 悪くても抑えられる』って教わった」。起床時などにルーティンを作ることで、精神的な余裕が生まれる。謙虚におごらずに、淡々とこなす姿勢も工藤が目指す投手像だ。 この日は少年少女野球チームの約550人の子どもたちと交流。慣れないノックもいとわず熱血指導を繰り出した。「野球選手として帰ってこられたのはうれしい。活躍すれば知ってもらえるし、結果を出したい」。先輩超えの成長曲線を描き、独立リーガーの星となる。
東京スポーツ新聞中谷潤人が大苦戦…内山高志氏は〝エルナンデスの勝ち〟 井上尚弥戦には「面白さが少し欠ける」
東京スポーツ新聞 2025年12月28日 05:00
... 。1、2、3ラウンドはすごい良かった。そこからエルナンデス選手のしつこさと手数と。接近戦で手数の止まらなさは、やっかい」「なかなか厳しい試合だった」と試合内容を分析した。 来年に世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(32=大橋)との対戦も計画されていた。内山氏は「この2人(井上と中谷)がやったらという面白さが少し欠けるのかな。中谷選手が圧倒して中盤でKOするのかなと思っていたので」と指摘 ...
読売新聞「将来何になるの?」と聞かれ「中野先生」…坂本花織が73歳恩師と「一緒に」目指す金メダル
読売新聞 2025年12月28日 05:00
... スケート全日本選手権の女子で5連覇を達成しミラノ・コルティナ五輪出場を決めた坂本花織(25)(シスメックス)。既に今季限りでの引退を表明し、幼少期から二人三脚で歩んだ中野園子コーチ(73)とともに戦うラストシーズンは、恩師への感謝を胸に最高の演技を誓っている。(岡田浩幸) 全日本選手権の女子フリーに臨む坂本花織(左)と中野園子コーチ厳しく温かい「中野先生」へ 21日まで行われた全日本選手権。フリー ...
日刊スポーツ【西武】育成19歳左腕の冨士大和は来季ローテに大…
日刊スポーツ 2025年12月28日 05:00
冨士大和(2025年10月撮影) 西武の来季先発ローテーションに“19歳の大抜てき"の可能性がある。高卒1年目を終えた、育成左腕の冨士大和投手だ。西口文也監督(53)は「若い選手何人かで(ローテの1枠を)組み合わせていってもいいと思っています」と話し、冨士についても「楽しみな投手の1人であることは間違いないですね」と認めた。 指揮官の評価を伝え聞いた冨士は「率直にうれしいですし、その期待に応えられ ...
スポニチ立大の3冠王・山形球道 明治安田からプロの道!まずは都市対抗の若獅子賞狙う
スポニチ 2025年12月28日 05:00
... 4年生の進路が出そろった。今春リーグ戦で立大の選手として59年ぶり2人目の3冠王に輝いた山形球道外野手(22)は、社会人野球の強豪・明治安田に進む。今夏の大学日本代表で活躍した左のスラッガーは、指名解禁となる27年ドラフトでのプロ入りを目指す。 東京六大学野球で打ちまくった立大・山形は明治安田で即戦力を目指す。「成長してENEOS時代の度会(現DeNA)選手くらい注目される打者になりたい」と誓った ...
デイリースポーツ井上尚弥 メイウェザー超え史上最多世界戦27連勝 具志堅以来46年ぶり年間4度防衛の偉業も
デイリースポーツ 2025年12月28日 05:00
... う金字塔を打ち立てた。「新しく(最強の称号である)リング誌のベルトをもらえたが、今夜はよくなかったです。うーん。よくなかった。(パウンド・フォー・パウンド1位の)ウシク選手が見に来てくれているが、こんなんじゃ及ばない。1位にふさわしい選手になりたいです」。自身に求めるレベルが高いだけに反省を口にしながらも、現地ファンをうならせた。 アラビアの夜を桜一色に染めた。桜をモチーフにヘアカラーを薄ピンクに ...
東京スポーツ新聞【阪神】佐々木朗希の恩師も絶賛したドラ3・岡城快生の〝成長記〟「ちゃんと食べなきゃと…」
東京スポーツ新聞 2025年12月28日 05:00
... とうなずいた。 熱心な取り組みを武器にプロへの道を切り開いた教え子。恩師は「伸びしろがいっぱいある状態。いろんな先輩や指導を受けながら成長してほしいですし。足が彼の一番のセールスポイントなので、そこを生かした三拍子そろった選手になってほしいですね」とエールを送った。 動作解析のプロからも期待を受ける岡城。大学4年間で積み上げた土台を生かし、ルーキーイヤーの目標とする「1番・中堅」の座を奪いにいく。
東京スポーツ新聞【MLB】メッツ・ソト とにかく相性が悪い投手を赤裸々告白「すごく不快」
東京スポーツ新聞 2025年12月28日 05:00
... ッツに加入。シーズン序盤は打撃で思うような結果を残せずバッシングも浴びたが、最終的には160試合の出場で打率2割6分3厘、43本塁打、105打点、38盗塁と堂々たる成績を残した。 しかし、世界のトップ選手が集まるメジャーの舞台で打ち続けることは極めて難しい。ソトは26日(日本時間27日)、キャサリン・ヘルナンデス氏のインタビューに応じ、苦手とする投手の実名を挙げた。 ソトは「数人いるけど、いつも言 ...
サンケイスポーツ楽天・三木監督、今季の規定投球回数到達者「0」を猛省 「やり残しがないように逆算して取り組む」
サンケイスポーツ 2025年12月28日 05:00
楽天・三木肇監督 楽天・三木肇監督(48)は27日、「自分も含めてコーチ、トレーナー、選手個人で見直していかなくては」と語った。今季はパ・リーグで楽天だけ、規定投球回数(143イニング)に到達した投手が不在だった。 先発投手が踏ん張っても打線の援護がなく、早々に投手交代を余儀なくされた試合もあった。同監督は「僕のせいもあり、先発投手が悪いわけでもなかった」と反省。来季の開幕に向けて「やり残しがない ...
デイリースポーツ阪神から来季くふうハヤテ加入の野口 同期・森下の活躍刺激に「自分も頑張っていきたい」
デイリースポーツ 2025年12月28日 05:00
今季限りで阪神を去り、来季からくふうハヤテへの加入が決まった野口恭佑外野手(25)が27日、同学年の選手らへエールを送った。森下らとの思い出を振り返るなど、阪神での思いを胸に新たな道へ進む。 ◇ ◇ 翔太と初めて会ったのは入団会見前日の体力測定でした。最初から無邪気で親しみやすくて。高校、大学でも有名人でしたが、プライドが高くて絡みづらいということは全くなかったです。そこが翔太のいいところだと思い ...
日刊スポーツ【ロッテ】新外国人左腕ロング「情熱的で献身的ファ…
日刊スポーツ 2025年12月28日 05:00
... ィショニング、可動域の向上、そして投球練習などに集中し、日本に万全の状態で到着し、チームに貢献できるよう準備しています。2026年シーズンに向けた個人としての目標は、健康を維持し、チームから信頼される選手になること」と力を込めた。 先発経験もあるロングだが、サブロー監督(49)は中継ぎでの起用を明かし「真っすぐも強いし、カーブもブレーキが効くので楽しみ。今年は中継ぎ、抑えの部分がうまくいかなかった ...
スポニチ楽天・三木監督 先発陣の奮起に期待 今季リーグ唯一の規定投球回到達投手なしに「寂しい」
スポニチ 2025年12月28日 05:00
楽天・三木監督 Photo By スポニチ 楽天の三木肇監督(48)が今季規定投球回に到達した選手が不在だったことを踏まえ「寂しい。先発がゲームをつくっているという裏返しでもあるから、たくさんいてくれたらいい」と要望した。 パ・リーグ6球団で、規定到達者がゼロだったのは楽天のみ。優勝したソフトバンクが4人(モイネロ、大関、上沢、有原)で西武が3人(今井、隅田、高橋)。日本ハム(北山、伊藤)、オリッ ...
東京スポーツ新聞【MLB】ドジャースにあって名門ヤンキースにない「勝利への執念」 地元メディアが酷評
東京スポーツ新聞 2025年12月28日 05:00
... ドジャース勢と)対照的だ。彼は15打席で11三振を喫し、そのたびに無表情でうつろなまなざしでベンチに戻っていった」とバッサリ。こうした闘志を失ったかのような選手の姿勢だけでなく、フロントの責任も問い「ヤンキースは成功に必要な意欲と決意を持たない選手を多く獲得してきた」と斬り捨てた。 対照的にWS連覇した大谷はこの表情(ロイター) すべての写真を見る(2枚) さらに、オニールやリベラら往年のスターた ...
デイリースポーツ中谷潤人 Sバンタムデビュー戦は苦しんで判定勝ち デビューから32連勝 ビッグマッチ実現へ前進
デイリースポーツ 2025年12月28日 05:00
... ド・ガルシア(36)=メキシコ=の体調不良のため中止となった。 未知なる階級の初陣を苦しみながらも飾った。スーパーバンタム級転向初戦の中谷は右目を大きく腫らしながら勝者のコールを受けた。「ヘルナンデス選手とても強かったです。とてもタフな試合で、いい経験になりました」と苦戦を振り返った。 計量をパスした後に「試合が待ち遠しく、いいパフォーマンスができる感覚がすごくある。(愛称の)ビッグバンがさく裂す ...
日刊スポーツ【阪神】ドラ3岡城快生、侍入り誓う「下から這い上…
日刊スポーツ 2025年12月28日 05:00
... す。活躍してもっともっと名を売っていきたい」と苦笑い。もともと“無名"だった。高校は公立・岡山一宮。2回戦が最高で、甲子園は遠い夢。エース兼遊撃手でも目立つ選手ではなかった。 一般受験で筑波大に進み、3年時に能力が開花した。「甲子園にも出たような選手で固められた大学とやる時は、負けたくなかった。公立(出身)でもやれるんだぞって見せつけたいと思っていた」。努力を促したのは反骨心だった。 前日26日、 ...
デイリースポーツ高校ラグビー 東海大仰星 137-0!圧倒21トライの爆勝発進 小池「自分たちのやることに集中」屈辱ノーシードから頂点へ
デイリースポーツ 2025年12月28日 05:00
... すね」と苦笑い。計3トライの活躍で大勝に貢献した。 父は7人制の元日本代表でヤマハ発動機などでプレーした善行さん。「気づいたらボールに触っていた」と父の影響でラグビーを始めた。「尊敬している」と目標の選手として背中を追う中、大舞台で躍動を遂げた。 7大会連続25度目の出場で前回準優勝ながら、今大会は初めてシードを外れた。ノーシードからの優勝は前例がないが、花園に新たな歴史を刻むチャンスでもある。「 ...
東京スポーツ新聞渋野日向子 苦闘続いた2025年序盤…クラブ契約一新も〝即効性〟現れず
東京スポーツ新聞 2025年12月28日 05:00
... ツアー「TOTOジャパンクラシック」について「出られるように頑張ります」と語っていたが、後に実現することはできなかった。 再び米本土へと戻った中、3試合連続で予選落ちした中で、メジャー初戦「シェブロン選手権」(4月24~27日)を迎えた。臨戦過程で振るわなくても大舞台の強さに定評はあるが、予選は突破したものの、上位に絡めず44位。ショットにパッティングも課題に挙げ「予選は通ったけど、3日目、4日目 ...
サンケイスポーツ阪神・工藤泰成「石井ロード」突き進む「まねしていきたい」
サンケイスポーツ 2025年12月28日 05:00
... じ成長曲線に乗れれば、虎の鉄壁ブルペンを支える存在になり、日の丸を背負う日も思い描ける。 午前は古巣の四国IL徳島と合同練習を行い、午後からは野球教室で550人の小中学生と交流した。「こういう形で野球選手として帰ってこられたのはすごくうれしい。活躍すれば子供たちにも知ってもらえるし、夢も憧れも与えられるので結果を出したい」。来季も独立リーグ出身では初となる新人王の資格がある。 「大きい目標として、 ...
デイリースポーツ寺地拳四朗 “バム"との4団体統一戦遠のく世界戦中止 感情が抑えられず涙「気持ちの整理しても意味がない」
デイリースポーツ 2025年12月28日 05:00
... ・アラルシク長官が代替の対戦相手を2人リストアップしたものの、前日計量も経てないとあって、サポートする加藤健太トレーナーは「気持ちはありがたく受け取ったが、試合するのは現実的には不可能。計量をしてない選手とやるのはルール的にあり得ない」と説明した。 来年1月には34歳となるだけに残された時間は決して長くない。戦わずしてキャリア最大のビッグチャンスが消えて、感情の置き場はない。「(次戦が)決まれば全 ...
デイリースポーツ楽天・三木監督 V奪回へ投手陣再建に本腰 今季の規定投球回到達「2人じゃ寂しくないか?」来春キャンプから練習見直しも
デイリースポーツ 2025年12月28日 05:00
楽天の三木肇監督(48)が27日、来春キャンプから投手陣再建に本腰を入れる考えを明かした。今季は規定投球回に到達した選手が2年ぶりに不在。「2月の調整の仕方をもうひとつ見直さなあかんかなって、僕個人的には思っている」。投手コーチと相談した上で、練習方法から見直す覚悟だ。 指揮官はあくまでも貪欲さを前面に出す。来季の規定投球回到達投手の目標人数に関しては「2人じゃ寂しくないか?7人?いや、そんなたく ...
東京スポーツ新聞【WBC】井端監督の〝親心〟に込められた願い 公式球への慣れだけではない「完成度」
東京スポーツ新聞 2025年12月28日 05:00
〝親心〟の裏に隠された願いとは――。来年3月に開催されるWBCに向け、井端弘和監督(50)率いる侍ジャパンでは8選手の出場が決まった。 大谷(ドジャース)、松井(パドレス)、菊池(エンゼルス)のメジャー組を除く伊藤(日本ハム)、大勢(巨人)、種市(ロッテ)、平良(西武)、石井(阪神)の5投手はいずれもNPB勢。年内に救援や第2先発をこなせるメンバーを正式発表した背景には「WBC球に慣れてほしい」( ...
東京スポーツ新聞【巨人】グリフィンの退団は痛いが…日本で〝再生〟→MLB復帰で得た「副産物」
東京スポーツ新聞 2025年12月28日 05:00
... (約8億6000万円)で合意。左腕の退団は痛手となったものの、思わぬ〝副産物〟も生みだしているようだ。 球界関係者は「ポテンシャルの高い投手が巨人で結果を残してメジャーに出戻ったという事実は、向こうの選手からしたら大きな意味があるのではないか。潜在能力のある人材が巨人入団を選ぶ決め手の一つになりつつある」という。 グリフィンは14年のMLBドラフト1巡目(全体28位)でロイヤルズに入団。将来を嘱望 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】井上尚弥VS中谷潤人の東京ドーム興行は2026年5月2日開催 大橋ジム主要選手の多くが参戦見込み
サンケイスポーツ 2025年12月28日 05:00
... 」で国内独占生配信されることも判明。大橋ジムはNTTドコモとサポート契約を結んでおり、尚弥の弟でWBC世界バンタム級王者の井上拓真(30)ら同ジムの主要選手の多くが参戦する見込みだ。 日本人対決が中心の興行になる予定で、東京・後楽園ホールも運営する株式会社東京ドームの鴉田隆司副社長は「東京ドームが後楽園ホールと並んでボクシングの聖地になるような将来を夢見ている」と日本選手のさらなる活躍に期待した。
デイリースポーツ阪神・ドラ3岡城が2大目標 倉敷弾&侍入り“糸井ロード"で叶える 同じ投手→外野手転向の超人道しるべに
デイリースポーツ 2025年12月28日 05:00
... )=筑波大=が27日、地元の岡山県内で自主トレを公開した。キャッチボールやティー打撃など、約3時間の練習。その中で2大目標を掲げた。①倉敷開催の試合で本塁打を打つこと②将来は日本代表になること。憧れの選手はデイリースポーツ評論家の糸井嘉男SA(44)で超人はどちらもクリアしている。岡城も高校時代は投手で大学から外野手に転向。“糸井ロード"で夢を実現していく。 帰省ラッシュに突入しても、岡城の“仕事 ...
読売新聞青山学院大・伊藤雅一コーチ「苦しい時こそ何度も話し合い、前を向く」…箱根路への思い
読売新聞 2025年12月28日 05:00
... 。各校の監督を支え、選手に寄り添うコーチの思いを聞いた。今回は青学大・伊藤雅一コーチ。 選手が「自走する」仕組み、大切に 元々トップレベルの選手をより強くできるような仕事をしたいという思いでトレーナーの道を選びましたが、原晋監督から「後輩たちの活躍を支える仕事を一緒にしないか」とオファーをいただき、やりたいことは同じだと考えました。 青学大・伊藤雅一コーチ 在学当時から、監督は選手が自ら頑張って活 ...
デイリースポーツ阪神 佐藤輝ら同学年とバカ騒ぎ「楽しかった」佐藤蓮 来季から社会人野球でプレー「ラインでいい報告できるように」
デイリースポーツ 2025年12月28日 05:00
今季限りで阪神を去り、来季から社会人野球のマルハン北日本カンパニー硬式野球部「ギバーズ」でプレーする佐藤蓮投手(27)が27日、同学年の選手らへエールを送った。佐藤輝らとの思い出を振り返るなど、阪神での思いを胸に新たな道へ進む。 ◇ ◇ リーグ優勝おめでとう。そしてシーズンお疲れさまでした。同学年がこれだけ活躍して本当にうれしい。7人中5人が同期入団で、“コロナ世代"だったけど、全員最初は寮だった ...
日刊スポーツ【インカレ】1年生主体の筑波大V!主軸がプロ挑戦…
日刊スポーツ 2025年12月28日 04:55
第74回全日本大学サッカー選手権で優勝した筑波大(撮影・佐藤成) <第74回全日本大学サッカー選手権:国士舘大0-3筑波大>◇27日◇決勝◇栃木県グリーンスタジアム◇観衆5256人 筑波大(関東1)が若き1年生の活躍で国士舘大(関東2)を3-0で破り、8大会ぶり10度目の優勝を飾った。45年ぶりに関東リーグとの2冠を達成。2得点でMVPのMF大谷湊斗(1年/昌平)は「率直に優勝できてうれしい気持ち ...
日刊スポーツ【スピードスケート】吉田雪乃「疲れるので」苦手1…
日刊スポーツ 2025年12月28日 04:55
女子1000メートルの滑走後、手を振る吉田(撮影・前田充) すべての写真を見る(7枚)▼ 閉じる▲ <スピードスケート:全日本選手権>◇27日◇長野・エムウェーブ◇女子1000メートル 女子1000メートルで吉田雪乃(22=寿広)が五輪代表入りを確実にした。 26年ミラノ・コルティナ五輪の最終選考会で、日本連盟が設定した派遣標準記録の最高位「SS」1分14秒67を0秒01上回る1分14秒66をマー ...
日刊スポーツ【巨人】門脇誠「ベンチで見るのは悔しさが出る」か…
日刊スポーツ 2025年12月28日 04:55
... 関係にあった。今季は81試合の出場に終わった門脇。26年シーズン初戦で迎える伝統の一戦に、照準を合わせる。 ◇ ◇ ◇ 決意をにじませた。門脇は、都内にある母校の創価高で行われた小、中学生対象の「門脇選手と一緒に野球しよう会」に参加。自己最少となる81試合の出場にとどまった今季を振り返り、「悔しい結果に終わってしまった」と言った。 巻き返しを図る来季は、3月27日の開幕戦にこだわる。相手はリーグ連 ...
日刊スポーツ【スピードスケート】高木美帆、1000mで優勝「…
日刊スポーツ 2025年12月28日 04:55
女子1000メートルで滑走する高木(撮影・前田充) すべての写真を見る(7枚)▼ 閉じる▲ <スピードスケート:全日本選手権>◇27日◇長野・エムウェーブ◇女子1000メートル 女子1000メートルで吉田雪乃(22=寿広)が五輪代表入りを確実にした。26年ミラノ・コルティナ五輪の最終選考会で、日本連盟が設定した派遣標準記録の最高位「SS」1分14秒67を0秒01上回る1分14秒66をマーク。500 ...
スポーツ報知元ロッテ田中楓基がJR北海道クラブ入り 今月再会した朗希先輩からも「頑張れよ」
スポーツ報知 2025年12月28日 04:55
... 年)に創部。これまで都市対抗に17度、日本選手権に11度出場している。16年限りで企業チームとしては休部となったが、17年シーズンからクラブチームとして再出発。今季は大阪桐蔭高出身の乙須正太監督(42)が就任し、都市対抗出場を果たした。 来年1月に入社し、研修を経て同月中旬ごろから野球部へ本格合流する予定だ。今月開催されたロッテ・柳沼強スカウト(51)の担当選手が集まる「柳沼会」で、佐々木から「頑 ...
時事通信井上尚弥、判定で王座防衛 世界戦27連勝―ボクシング
時事通信 2025年12月28日 04:48
... )に苦戦しながらも判定勝ちした。階級転向後の初戦を勝利で飾り、戦績を32戦全勝(24KO)とした。 ◇井上尚弥の略歴 井上 尚弥(いのうえ・なおや)12年にプロデビュー。バンタム級で22年12月に日本選手初の主要4団体統一王者に。23年7月にWBC、WBOスーパーバンタム級統一王者となり、4階級制覇を達成。同12月に史上2人目の2階級での4団体統一を遂げた。愛称モンスター。右ボクサーファイター。1 ...
スポニチ【Sスケート】吉田 女王に肉薄2位500メートルに続いて1000メートルでも五輪確実 家族の応援力に
スポニチ 2025年12月28日 04:45
... 雪乃(よしだ・ゆきの)2003年(平15)1月29日生まれ、岩手県盛岡市出身の22歳。盛岡工高から本格的にスケートを始める。24年11月のW杯長野大会500メートルで初優勝。日本勢の同種目Vは小平奈緒以来3季ぶりの快挙だった。同種目で25年世界距離別選手権6位、今季のW杯第4戦ハーマル大会優勝。名前の由来は「大雪の日に生まれたから」(母・真由美さん)。趣味は犬観賞、スイーツ巡り。1メートル64。
スポニチ尚弥 100億円興行実現の舞台裏 VS難敵アフマダリエフ求められ交渉難航
スポニチ 2025年12月28日 04:41
... 約。試合をするためのサインではない」の一点張りだった。 当初、同長官は相手にアフマダリエフを指名したからだ。9月の前戦では大差判定勝ちしたものの、階級最強で陣営としては避けたい相手だった。中谷も代役候補に挙がるなど交渉は難航し、ようやく成立したのは今夏だった。「ピカソをなめているわけではないが、候補の中では一番リスクが低い」と大橋会長。舞台裏には選手ファーストを願う会長の「親心」が込められていた。
スポニチ中谷 薄氷のデビュー32連勝 国内新記録も“階級の壁"痛感 どうなる日本人頂上決戦
スポニチ 2025年12月28日 04:39
... ウンドが進むごとに増していく右まぶたの腫れが、大苦戦を物語った。来年5月の対戦を目指す“モンスター"と初の共演で、井上よりも先にリングへ上がった中谷が、“井上の階級"の厳しさを味わった。「エルナンデス選手はとても強かった。とてもタフな試合になって、とても良い経験になりました」と試合を総括した。 2センチ長身の相手に対し、序盤は軽快なステップとロングジャブで距離をつくり、手を出させなかった。だが、3 ...
スポニチ筑波大V 鹿島&水戸に続き大学も茨城県勢が制覇 三笘が在籍した16年度以来の栄冠
スポニチ 2025年12月28日 04:30
<第74回全日本大学サッカー選手権大会 決勝 国士舘大・筑波大>優勝を決め、歓喜の筑波大イレブン(撮影・松永 柊斗) Photo By スポニチ サッカーの第74回全日本大学選手権決勝が行われ、筑波大が国士舘大を3―0で下して10度目の優勝を果たした。日本代表MF三笘薫(現ブライトン)が1年生でメンバー入りした16年度以来の栄冠。J1の鹿島、J2の水戸、高校年代の高円宮杯JFAU―18プレミアリー ...
スポニチ【高校サッカー】ラグビー部に続く!早実 全国初勝利を「応援の期待に応えたい」
スポニチ 2025年12月28日 04:20
ポーズを決める早実の(左から)竹内、野川、霜田(撮影・五島 佑一郎) Photo By スポニチ 第104回全国高校サッカー選手権は28日に東京・国立競技場で開幕し、2年ぶり2度目出場の早実(東京B)は徳島市立との開幕試合に臨む。2年前も開幕戦に登場したが、広島国際学院に0―2で敗れて初戦敗退。森泉武信監督が「(全国大会が)夢から目標に変わり、前例を土台にアプローチできた」という現チームは、都予選 ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】クマ対策は「従来通りの運営」主催の関…
日刊スポーツ 2025年12月28日 04:00
大手町をスタートする1区の選手たち(2025年1月2日撮影) すべての写真を見る(16枚)▼ 閉じる▲ 北海道や東北を中心にクマによる被害が相次ぐ中、箱根路は? 主催の関東学生陸上競技連盟が27日、来年1月2、3日に開催される第102回東京箱根間往復大学駅伝を「従来通りの運営をしていく」方針を示した。日刊スポーツの取材に対して明らかにした。 複数の関係者によると、箱根町役場とは継続的に連絡を取って ...
デイリースポーツ菊池雄星「自分のことで精いっぱいで」WBC初選出の経緯 23年の日本優勝で「世界一を取りたいという思いが強くなった」
デイリースポーツ 2025年12月28日 02:00
... りに日本の野球と接する。 「(メジャーでの)7年間、1試合も日本のプロ野球を見ていなかったので浦島太郎状態。ただ、今もオフに西武の選手とは食事に行く。彼らのほぼ全員が(専任の)栄養士をつけていて、トレーニングに対する意識の高まりを感じる。代表で最年長に近いけれど、トップ選手たちから学ぶことはたくさんある。自分の経験も伝えることはできる。まさに意見交換の場になるのかな」 -例年と違う調整を強いられ、 ...
日刊スポーツ世界新記録の年間4度防衛の井上尚弥「も…/一問一答
日刊スポーツ 2025年12月28日 01:32
... でも内容的には全然余裕ではあったんですけど、『打たせずに打つボクシング』というのは徹底できず、そこは自分の弱みだなというところも改めて感じたところがあるので、そこも今後の課題ではありますね」 -ピカソ選手と戦ってみた評価は 「想定内ではありましたけども、全てはそれを攻略できなかったというのは自分の甘さではありますね」 -リヤドでの日々は 「すごく充実した日々と過ごしやすさと感じながら過ごせてもらい ...
スポニチ侍WBCに出場8選手発表で大リーグ公式サイトが注目「大谷がマウンドに上がるかどうか」
スポニチ 2025年12月28日 01:30
前回23年のWBCで世界一に輝き、トロフィーを手にする大谷翔平 Photo By スポニチ 大リーグ公式サイトが、来年3月のWBCに出場することが発表された日本の8選手について報じた。菊池(エンゼルス)、松井(パドレス)らの名前を挙げ「侍ジャパンが連覇に向けて準備を進める中、ロースターが形になり始めている」と紹介。 その上で「最大の疑問の一つは、大谷がマウンドに上がるかどうかだ」と指摘した。 井端 ...
スポニチ西武・今井 カブスが有力と報道 交渉期限まであと1週間…巨人・岡本とのダブル獲りも浮上
スポニチ 2025年12月28日 01:30
... 獲りの可能性も浮上するなど、交渉の行方に注目が集まっている。 残り1週間。米球団との交渉期限が迫る中、今井がFA市場の注目を集めている。この日、ニューヨーク・ポスト紙はまだ市場に残っている「スターFA選手トップ10」の特集記事を掲載。カブスからFAの外野手タッカーに次いで、今井が2位にランクインした。 記事では「市場に出た最新の日本のスター・今井は最近2年、49試合で防御率2・14をマーク。ドジャ ...
スポニチ中谷潤人「寂しさはある」来年5月の尚弥戦実現不透明に本音も…目標のPFP1位へ「ぶれずにやっていく」
スポニチ 2025年12月28日 01:25
... 月の試合について「中谷戦かフェザー級で5階級(制覇)を狙うかどうなるか分からない」と発言した。これには「そういう話も入ってきている。僕自身はパウンド・フォー・パウンド(PFP、全階級を通じての最強ランキング)No.1になる、この階級で世界チャンピオンになるという目標でこの階級に上げてきてるので、井上選手と戦えなくなったら寂しさはありますけど、その目標はぶらさずにやっていきたい」と気丈に振る舞った。
サンケイスポーツ【ボクシング】内山高志氏「ぶっちゃけ圧勝っすよ。俺の採点は120-108」
サンケイスポーツ 2025年12月28日 01:24
... りを固めて善戦した。左フックなどで突破口を探ったが、こじ開けられなかった。 元WBA世界スーパーフェザー級スーパー王者の内山高志氏(46)は同日、ユーチューブ「KOチャンネル」を更新。「判定で井上尚弥選手が勝ったんですけど、ぶっちゃけ圧勝っすよ。俺の採点は120-108で井上尚弥。フルマークですね。そこに対して倒せないとかいろいろ見てたらコメントがありましたけど、なかなかあんな前半からずっとディフ ...
NHKボクシング 井上尚弥 判定勝ち 4団体統一王座6回目の防衛
NHK 2025年12月28日 01:17
... グの井上尚弥選手がサウジアラビアで行われたスーパーバンタム級の4団体統一王座の防衛戦で、メキシコのアラン・ピカソ選手に判定勝ちし、6回目の防衛に成功しました。 32歳の井上選手は、ここまでプロ31戦全勝、27KOで、スーパーバンタム級4団体統一王座の6回目の防衛戦として27日、サウジアラビアで、WBC=世界ボクシング評議会、この階級2位のメキシコのアラン・ピカソ選手と対戦しました。 井上選手は、第 ...
スポニチ中谷潤人 サウジのリングで井上尚弥の試合を見て感じたこと 来年5月“二択発言"にも言及
スポニチ 2025年12月28日 01:04
... 尚弥の試合を見て「やっぱりタイミングを取ったり合わせていくパンチって言うのは鋭い」と率直な感想。「ピカソ選手も凄く勇敢に戦っていたなという印象です」と語った。 報道陣から「井上選手に勝つには自分のパフォーマンスをどのように改善していかなければいけないと思いますか」と問われると「今日、エルナンデス選手と戦って(新たな)階級を経験できたというのはうれしいし、これからのキャリアの糧となる。リヤドでのこの ...
スポーツ報知井上尚弥は来年5月の中谷潤人戦に意欲「そりゃもう、やりましょうよ」前日発言は「かき乱してしまって申し訳なかった」 中谷も言及
スポーツ報知 2025年12月28日 01:02
... ん自分から呼びかけていますし、やる気持ちは十分あります」と、再度、世界3階級制覇王者・中谷潤人(27)=M・T=との夢対決実現を宣言した。 尚弥vs中谷のビッグマッチは、今年3月の2024年度年間優秀選手表彰式で突然、尚弥が「中谷君、1年後の東京ドームで、日本ボクシングを盛り上げよう」と笑顔で宣戦布告し、中谷も「やりましょう」と呼応したことから一気に期待が高まった。本人たちからも心待ちにする言葉が ...
THE ANSWER死闘制した中谷潤人、尚弥戦に言及「戦えないってなったら…」 2大目標への思いは不変
THE ANSWER 2025年12月28日 00:49
... ある現状も明かしている。 超ビッグマッチは実現するのか。中谷は、「僕自身はパウンド・フォー・パウンド(PFP)ナンバーワンになる、そしてこの階級で世界チャンピオンになるという目標で上げてきている。井上選手と戦えないってなったら寂しさはありますけど、その目標はぶらさずにやっていきたいなと思っています」と静かに闘志を高めていた。 (THE ANSWER編集部) こちらもオススメ▶︎中谷に敗戦も「パンチ ...
スポニチ判定で辛勝の中谷潤人 来年5月の井上尚弥戦について言及「戦えなくなったら寂しさはありますけど…」
スポニチ 2025年12月28日 00:49
... い」と仰天発言。期待されていた日本人頂上決戦は一転“開催危機"を迎えていた。試合後の会見で受け止めを問われた中谷は「そういう話も入ってます」と切り出し、「僕自身はパウンド・フォー・パウンド(全階級を通じての最強ランキング)1位になる、この階級で世界チャンピオンになるという目標でこの階級に上げてきてるので、井上選手と戦えなくなったら寂しさはありますけど、その目標はぶらさずにやっていきたい」と答えた。
日刊スポーツ中谷潤人のジャッジペーパー写真公開「118-11…
日刊スポーツ 2025年12月28日 00:45
... 世界同級10位のセバスチャン・エルナンデス(25=メキシコ)との世界ランカー対決に苦戦したが、辛勝。大きく腫れた右目が激闘を物語り、判定勝利を告げられても笑顔はなかった。 「セバスチャン・エルナンデス選手は、とても強かった。タフな試合で、自分のキャリアに、とてもいい勉強になりました」 消耗戦を辛うじて勝ち切った安心が表情に、にじみ出た。 ハードパンチャーの中谷とって、実に6戦ぶりの判定。3-0の内 ...
スポーツ報知井上尚弥「期待に応えられず」「納得してない」 歴代最多の世界戦27連勝も反省…尚弥に聞く、一問一答
スポーツ報知 2025年12月28日 00:44
... ング)1位の世界ヘビー級3団体統一王者ウシクがリングサイドに来ている。自分がPFPだと信じているか 「今日ウシク選手が見に来てくれているが、こんなんじゃまだまだ全然及ばない。もっともっと腕を磨いて、1位にふさわしい選手になりたい。(ウシクは)思った以上にでかかったです」 ―多くの選手が尚弥選手と力試しをしたいと感じている。WBA&WBC&WBO世界スーパーフライ級統一王者ジェシー“バム"ロドリゲス ...
デイリースポーツ薄氷勝利の中谷潤人「これが本当のリアル。どう糧にしていくか」井上フェザー転向なら来年5月対戦消滅危機も「やれないとなると寂しさはある」【一問一答】
デイリースポーツ 2025年12月28日 00:44
... 点は気にせず、この選手に勝つぞという気持ちで戦っていた。採点を待つときは、そこは(ジャッジから)与えられるものなので、やり切ったのでスッキリして待っていました(笑)」 -井上尚弥選手の試合を見た感想は。 「(井上は)タイミングを取ったり、合わしてくるパンチは鋭いなと思いながら見ていたのと、ピカソ選手も勇敢に戦っていた」 -井上尚弥選手に勝つには。 「今日12ラウンド戦って、タフな選手に(相手にこの ...
朝日新聞井上尚弥が史上最多の世界戦27連勝 サウジアラビアで判定勝利
朝日新聞 2025年12月28日 00:41
... 戦連続でKO勝利を逃した。これはキャリアで初めて。「今夜はよくなかった」と苦笑を浮かべた。ただ、キャリア最多タイとなる年間4試合を戦い抜き、「こなすことができて自分自身、満足はしています。少し、疲れました。少しゆっくり休みます」と話した。 前座では、元バンタム級2団体統一王者の中谷潤人(27)=M.T=がスーパーバンタム級への転級初戦でメキシコ人選手とノンタイトル戦を行い、3―0の判定で勝利した。
東京スポーツ新聞井上尚弥を亀田京之介が〝酷評〟「もらい過ぎ!パンチある選手やったら倒されてる」
東京スポーツ新聞 2025年12月28日 00:40
... されたKO勝ちはならなかった。 京之介は「倒すゆーて倒さんのかい じゃゆーなよ」と挑発。その後の投稿では「確かにピカソに俺は負けたけど、井上ディフェンス全然出来てなかったな。もらい過ぎ! ピカソパンチないから良かったけど パンチある選手やったら倒されてる もっと改善して欲しい 心配なったわ!」とコメントした。 かねて京之介は井上に対して挑発的な言動を繰り返してきたが、今回も辛辣な言葉を並べていた。
スポニチ中谷潤人「階級の壁と思われるのも…戦い方によっては対応できる」 スーパーバンタム級初戦で辛勝
スポニチ 2025年12月28日 00:29
... デビューから32連勝を飾った。来年5月上旬、東京ドームでの同級世界4団体統一王者・井上尚弥(32=大橋)実現へ生き残った。 中谷が新階級への適応を示し、井上への挑戦者にふさわしいことを証明した。スター選手を呼び寄せる興行で世界的な注目を集めているサウジで、日本が誇る“モンスター"と初の共演。井上より1つ前のセミでリングへ上がり、自身より2センチ長身のエルナンデスと対戦。 しかしまさかの展開が待ち受 ...
デイリースポーツ井上尚弥の判定勝ちに皮肉「倒すゆーて倒さんのか。じゃゆーなよ」「もらい過ぎ!」亀田京之介の呟きが再び波紋 ファン紛糾「勝ついうて負けてますやん」「世界戦でフルマークだぞ」自身は7月にピカソに判定負け
デイリースポーツ 2025年12月28日 00:21
... が自身のXを更新。「倒すゆーて倒さんのかい じゃゆーなよ」とつづった。さらに「確かにピカソに俺は負けたけど、井上ディフェンス全然出来てなかったな。もらい過ぎ!ピカソパンチないから良かったけどパンチある選手やったら倒されてる。もっと改善して欲しい心配なったわ!」と続けた。亀田は5月の井上がダウンした試合で、自身のXでダウンシーンの画像とともに「ざまーみろ」と綴り、波紋を呼んでいた。 再び井上を挑発す ...
東京スポーツ新聞井上尚弥2戦連続判定勝利に「今夜はよくなかった」 試合前にはバンテージ巻き直しの〝場外戦〟も
東京スポーツ新聞 2025年12月28日 00:05
... フォー・パウンド(全階級を通じたランキング=PFP)で1位のオレクサンドル・ウシク(ウクライナ)も観戦。2位の井上は1位になれるか問われ「こんなんじゃまだまだ及ばない。もっと腕を磨いて1位にふさわしい選手になりたいです」と謙虚に語った。 同興行で自身の前に試合をした中谷潤人(M・T)に対戦を呼びかけ、来年5月に東京ドームでの対戦が計画されている。転級初戦だった中谷は苦しんでの判定勝利。対戦が実現す ...
サンケイスポーツ【ボクシング】内山高志氏「118-110、それはどう考えてもない」
サンケイスポーツ 2025年12月28日 00:02
... ャッジの採点が115―113が2人、118―110が1人で中谷を支持したことについて、「118-110っていうジャッジいたんですけど、それはちょっとどう考えてもないなと思うんですけど。僕はもちろん中谷選手の応援だし、やっぱ知り合いなので勝ってほしいですけど、僕はちょっと残念ながら115-113(でエルナンデス)をつけてしまって。これはちょっと厳しい試合だった」と明かしていた。 ■内山 高志(うちや ...
スポーツ報知横浜・織田翔希に早くもメジャー6球団視察 来秋ドラフト1位候補の最速154キロ右腕 日米争奪戦に発展も
スポーツ報知 2025年12月28日 00:01
... 団とマイナー契約した例は多々あるが、今年1月、NPBのドラフト1位候補と見られた桐朋・森井翔太郎がアスレチックスと契約。NPB新人選手の契約金の上限は1億円、出来高払い5000万円だが、森井の契約金はそれを大きく上回る150万ドル(約2億4000万円)と見られ、国内アマ選手のMLB挑戦が加速する可能性も指摘されている。 ◇織田 翔希(おだ・しょうき)2008年6月3日、北九州市生まれ。17歳。足立 ...
日刊スポーツ井上尚弥「今夜はよくなかった」「なんだ…/一問一答
日刊スポーツ 2025年12月28日 00:01
... くなかった」 -タフな試合を展開だった。今年4試合目だったが 「今年4試合こなして満足ちょっと疲れました」 -キングにふさわしいか 「(世界ヘビー級主要4団体王者の)ウシク選手が見に来ているが、こんなじゃまだまだ1位にふさわしい選手になりたい」 -中谷戦は実現するか 「今夜、無事に互いに勝利できたことでまた来年、いろんな交渉をしたい。まあでも日本の皆さん期待はしていてください」 -ロドリゲスについ ...
日本テレビ【高校サッカー選手権】大会初ゴールは徳島市立 2年生・芳田翠が大仕事 県大会決勝では同点弾
日本テレビ 2025年12月28日 00:00
... サッカー選手権大会 開幕戦 早稲田実業-徳島市立(28日、国立競技場) 大会オープニングゴールは徳島市立の2年生・芳田翠選手が記録しました。 3735校の頂点を目指す選手権の開幕戦、早稲田実業(東京B)と徳島市立(徳島)の一戦は前半36分に動きました。 敵陣深くで相手DFのクリアボールをカットした徳島市立・逢坂翔雅選手がそのままペナルティーエリアに侵入し、丁寧なラストパス。これを2年生の芳田選手が ...
サンケイスポーツ【全試合結果】井上尚弥が判定勝ちで防衛に成功、中谷潤人は辛勝 レミノ・ボクシング独占配信のサウジアラビア興行
サンケイスポーツ 2025年12月27日 23:54
... アが前日計量クリア後に体調不良 第1試合 スーパーフェザー級8回戦 〇 堤麗斗 WBA世界フェザー級13位(志成) TKO4回 × レオバルド・キンタナ(メキシコ) スーパーフェザー級8回戦でメキシコ選手を攻める堤麗斗(右)=リヤド(ゲッティ=共同) 第2試合 ライト級10回戦 × 今永虎雅 WBC32位(大橋) 判定1-2 〇 エリドソン・ガルシア WBO世界スーパーフェザー級10位、WBA世界 ...
サンケイスポーツ【ボクシング一問一答】井上尚弥、6度目の防衛も「今夜は良くなかった」「少し疲れました。ちょっとゆっくり休みます」
サンケイスポーツ 2025年12月27日 23:51
... とができて自分自身満足はしてますけど、少し疲れました。ちょっとゆっくり休みます」 ――PFP1位のオレクサンドル・ウシクも来場 「今日ウシク選手も見に来てくれてるんですけども、こんなんじゃまだまだ全然及ばないと思うので、もっともっと腕を磨いて、1位にふさわしい選手になりたいです」 ――来年の中谷潤人との一戦を期待していいか 「今夜お互い無事に勝利できたということで、また来年、大橋会長といろんな方向 ...
スポニチ井上尚弥&ウシク豪華2S実現!ウシクがサイン要求する場面も ネット歓喜「ほっこり」「交流いいね」
スポニチ 2025年12月27日 23:50
... を証明して12R戦い抜いて、ジャッジ1人がフルマークをつけるなど判定3―0の完勝で防衛に成功した。 試合後にPFP1位のウシクについて聞かれると「こんなじゃ及ばないと思うので、腕を磨いて1位に相応しい選手になりたいです」と語った。 そしてインタビューが終わると、ウシクがリングイン。PFP1位、2位の豪華2ショットが実現した。 ウシクは今大会のIDカードにサインを求めた。尚弥は快くサインを書いていた ...
スポニチ三笘薫 アーセナル戦まさかのメンバー外にネット衝撃も…ブライトン公式が「体調不良」と説明
スポニチ 2025年12月27日 23:45
... し、試合前に発表されたメンバーリストに三笘の名前が入っておらず。ベンチ入りメンバーからも外れたことでネット上からは「再びケガをしたのでは?」といった心配する声が多く上がった。 その後、クラブ公式サイトが「三笘の欠場は体調不良によるためのものです」と説明。ネットからは「とりあえずケガじゃなくて良かった」「三笘選手風邪かな」「ケガの再発じゃなくてホッ」「体調不良かお大事に」と安どする声が上がっていた。
デイリースポーツ初2戦連続判定勝ちの井上尚弥は反省「よくなかったですね」年4戦完遂で「ちょっと疲れた」来年5月中谷戦にも言及「日本のファンの皆さん、期待しててください」
デイリースポーツ 2025年12月27日 23:41
... くり休みます」と語った。 現在、全階級を対象とした最強ランキング「パウンド・フォー・パウンド」で2位につける井上。この日、PFP1位のウシクが来場していたが、「きょうウシク選手見に来ているが、こんなんじゃ及ばない。1位にふさわしい選手になりたい」と、語った。 来年5月に東京ドームで検討されている中谷潤人戦については「今夜お互い無事に勝利したということで、また来年交渉していきたいと思います。日本のフ ...
デイリースポーツ神野大地「以前のように字がちゃんと書けなくなりました」と投稿 6月のジストニア手術後に異変 ネーム入りの高級ペン購入「リハビリも兼ねて日記を」
デイリースポーツ 2025年12月27日 23:40
青学大時代に箱根駅伝の山上り5区で活躍し「山の神」として脚光を浴びたM&Aベストパートナーズの選手兼監督を務める神野大地が27日、自身のSNSを更新。X(旧ツイッター)には「手術後、以前のように字がちゃんと書けなくなりました。リハビリも兼ねて、日記を書くことに。形から入るのも大事だと思い、モチベーションアップのためにボールペンも購入してみました!」と記し、「D.Kamino」とネーム入りのモンブラ ...
NHKフェンシング全日本選手権 谷下尚弥と寺山珠樹 それぞれ初優勝
NHK 2025年12月27日 23:35
... の全日本選手権は大会2日目、2つの種目が行われ男子サーブルでは谷下尚弥選手が、女子エペでは寺山珠樹選手が、それぞれ初優勝を果たしました。 フェンシングの全日本選手権は、東京 港区で3日間にわたって開かれています。 大会2日目の27日は、男子サーブルと女子エペが行われました。 このうち男子サーブルでは、去年準優勝だった25歳の谷下選手が、準決勝で大会連覇をねらった坪颯登選手と対戦しました。 坪選手は ...
時事通信若々しい心と体 井上尚弥、年4度防衛―ボクシング
時事通信 2025年12月27日 23:35
... 張り詰めた空気が非常に心地いい」と若々しい。試合ごとに蓄積する疲労を物ともせず、強い精神力で猛者たちの挑戦を退けてきた。 新階級で難敵振り切る 中谷「成長できた」 所属するジムの大橋会長が「今まで見た選手と全然違う」と驚いた出来事がある。9月、「キャリア最大の強敵」と位置付けたアフマダリエフとの試合前。井上尚が「眠れなかった」と言ってきたという。理由を聞くと、「あした遠足に行くようにわくわくして」 ...
日刊スポーツ井上尚弥が判定防衛「よくなかった」世界戦27連勝…
日刊スポーツ 2025年12月27日 23:33
... ス、元5階級制覇王者フロイド・メイウェザー(ともに米国)を超え、世界新記録となった。 試合後のインタビュー冒頭では「今夜はよくなかった。なんだかな、よくなかった。こんなんじゃまだまだ。1位にふさわしい選手になりたい」と険しい表情を見せた。 計画中の中谷戦に向けては「今夜、無事に互いに勝利できたことでまた来年はいろんな報告を含めて交渉したい。でも、日本の皆さん、期待はしていてください」と呼びかけた。 ...
スポニチ井上尚弥「今夜は良くなかったです」圧勝判定勝ちも苦笑い 次戦・中谷戦は?「期待をしていてください」
スポニチ 2025年12月27日 23:32
... ドを上げて前に出てきたが、井上が手数で上回り、的確にパンチを当てた。 井上は「今夜は良くなかったです。良くなかった」と語った。「今日、ウシク選手が見に来てくれてるんですけども、こんなんじゃ、まだまだ全然及ばないと思うので。もっともっと腕を磨いて、1位にふさわしい選手になりたいです」とし、来年5月にも予定されている次戦について、中谷との試合を問われると「今夜、お互い無事に勝利できたということで、また ...
サンケイスポーツ【ボクシング】井上尚弥が3-0判定勝ち サウジに刻んだ金字塔 世界戦連勝記録「27」で単独トップ
サンケイスポーツ 2025年12月27日 23:31
... ー翌年の2013年以来、12年ぶり2度目。近年のトップ選手では異例のハイペースだ。「自分自身のためでもあり、ファンの方がより多く試合を見られるため。あとはボクシングが大好きだから」と無邪気に笑う。 6度目の4団体王座同時防衛に成功し、自身の持つ男子史上最多記録を更新。世界戦27連勝はジョー・ルイスとフロイド・メイウェザー(ともに米国)という伝説的選手を超えて世界戦連勝記録で単独トップに躍り出た。 ...
サンケイスポーツブレイキングダウン、「18.5」出場権を懸けたトーナメント開催へ
サンケイスポーツ 2025年12月27日 23:30
... れる「BreakingDown18.5」(1月24日、東京都内某所)の選手選考の場となるミニオーディション内で、本戦出場権を懸けたトーナメントを開催することを発表した。 ミニオーディションは来年1月10日に都内某所で開催予定。オーディション当日に計量し、70キロ以下の選手のみがトーナメントに参加できる。トーナメントを勝ち上がった2選手は「18.5」への出場権を獲得できる。応募の締め切りは12月29 ...
日刊スポーツ【競輪】予選8Rは発走直後に選手が負…/前橋ミッド
日刊スポーツ 2025年12月27日 23:29
<前橋競輪:ミッドナイト競輪>◇F2◇初日◇27日 予選8Rは発走直後に2番車の宇佐見裕輝(40=福島)が負傷。これにより出走が困難となったため、当レースは中止となった。
THE ANSWER井上尚弥、史上最多の世界戦27連勝! ピカソと12R激闘、判定3-0も「今夜は良くなかった」苦笑い
THE ANSWER 2025年12月27日 23:28
... (階級を超えた格付け)で1位に君臨する世界ヘビー級3団体統一王者オレクサンドル・ウシクが観戦。井上は2位に位置づけられているが「こんなんじゃまだまだ全然及ばない。もっともっと腕を磨いて1位にふさわしい選手になりたい」と話した。 来春対戦が計画されていた中谷潤人も、前座の試合で判定勝ち。井上は「今夜お互い無事に勝利できた。(所属ジムの)大橋会長といろんな方向性を含め交渉していきたい。でも、日本のファ ...
日刊スポーツ試合中の中谷潤人に「世界最強ボクサー」ウシクがア…
日刊スポーツ 2025年12月27日 22:43
... ー、WBC、IBF)統一ヘビー級王者のオレクサンドル・ウシク(38=ウクライナ)が、WBA、WBC、WBO世界スーパーバンタム級1位の中谷潤人(27=M・T)へ試合中にアドバイスか。 11回の前、相手選手が塗りすぎたワセリンを拭き取っている間にウシクが、中谷へ言葉を送る様子がドコモの有料映像配信サービス「Lemino(レミノ)」の中継に映っていた。実況アナウンサーも思わず、言葉にした。 「世界最強 ...
スポニチ【一問一答】中谷潤人 ファンが期待していた井上尚弥戦「もちろんチャンピオンを目指してこの階級に…」
スポニチ 2025年12月27日 22:41
... 勝利を収めた中谷は「セバスチャン・エルナンデス選手はとても強かった。ボクシングキャリアでいい経験になった」と語った。 以下は中谷のリング上でのインタビュー全文。 ――あなたのキャリアの中で一番大変な試合になったと思いますけど、このような試合を想像していましたか。 「まず、サウジアラビアで試合ができたことを感謝いたします。そして、セバスチャン・エルナンデス選手とても強かったです。ありがとうございまし ...
スポニチ中谷潤人が辛勝…井上尚弥戦へ“暗雲" ネットも厳しい声「かなり厳しそう」「本当にやるのかな?」
スポニチ 2025年12月27日 22:36
... デビューから32連勝を飾った。来年5月上旬、東京ドームでの同級世界4団体統一王者・井上尚弥(32=大橋)実現へ生き残った。 中谷が新階級への適応を示し、井上への挑戦者にふさわしいことを証明した。スター選手を呼び寄せる興行で世界的な注目を集めているサウジで、日本が誇る“モンスター"と初の共演。井上より1つ前のセミでリングへ上がり、自身より2センチ長身のエルナンデスと対戦。 しかしまさかの展開が待ち受 ...
スポニチサウジ興行で日本人選手苦戦…井上尚弥の快勝にネット期待!「頼んだぞ!」「しっかり締めてくれ!」の声
スポニチ 2025年12月27日 22:26
... がプロ10戦目で初黒星を喫した。セミファイナルでは世界3階級制覇の中谷潤人(27=M.T)がスーパーバンタム級転向初戦で世界ランカーのセバスチャン・エルナンデス(25=メキシコ)に苦戦。判定3―0で何とか勝ちを収めた。 日本人選手が苦戦する中で迎えるメインイベント。ネットでは「モンスターしっかり締めてくれ!」「尚弥頼んだぞ!」「快勝で頼むよ」「圧倒的な勝利願う」など快勝を期待する声が多く上がった。
読売新聞王者井上尚弥、2位アラン・ピカソを下し6度目の防衛に成功…転向の中谷潤人も初戦でエルナンデスを判定で破る
読売新聞 2025年12月27日 22:22
平地一紀 ピカソ(右)のボディーに左を打ち込む井上尚弥=ロイター 【リヤド=平地一紀】日本のトップ選手らが参戦するボクシング興行「ナイト・オブ・ザ・サムライ」が27日にサウジアラビアのリヤドで行われ、スーパーバンタム級世界4団体統一王者の井上尚弥(大橋)は世界ボクシング評議会(WBC)同級2位のアラン・ピカソ(メキシコ)を3―0の判定で下した。WBC、世界ボクシング機構(WBO)は7度目、世界ボク ...
サンケイスポーツ【ボクシング一問一答】中谷潤人、スーパーバンタム級初陣で辛勝 井上尚弥戦へ「チャンスをいただけるなら、しっかり仕上げます」
サンケイスポーツ 2025年12月27日 22:21
... を感謝いたします。そして、セバスチャン・エルナンデス選手、とても強かったです。ありがとうございました。とてもタフな試合になって、自分のボクシングキャリアにとってとてもいい経験になりました」 ――前の階級ならパンチですでに相手が倒れていたと思うが、パワーが通用しなかったのか 「そういうことも想定して練習はしていたんですけど、セバスチャン・エルナンデス選手が、すごくいいファイトをしてくれたので、僕自身 ...
デイリースポーツ中谷潤人 まさか大苦戦にネット安どと歓喜交錯「ぎり勝った」「生き残ったぁ…!」 相手を称賛の声も「しかしエルナンデス凄いわ」
デイリースポーツ 2025年12月27日 22:15
... ンデスのエンジンかかってきたぞ」とSNS上の風向きも変わり始めた。 さらに、終盤に入ってもエルナンデスの手数、前進するスタミナは全く衰えず「エルナンデス選手の突進連打厄介すぎるし、あれずっと続けられる体力化物やな、打たれ強いし、これ倒せるのか?中谷選手頑張れ!」「こんなに苦戦してる中谷初めてみた」「階級1つでここまで…」「中谷危うい」「中谷の相手強くね」と心配の声が。最終盤は中谷の右目の腫れが目立 ...
日刊スポーツ中谷潤人が3-0判定でSバンタム級転向初戦勝利 …
日刊スポーツ 2025年12月27日 22:11
... インは、5月にラスベガスで4団体統一スーパーバンタム級王者井上尚弥(32=大橋)に挑み、ダウンを奪いながらも8回TKO負けしたWBA世界同級2位ラモン・カルデナス(米国)だった。中谷は「すごく勘の良い選手。お互いを高めるパートナーで、お互い世界ランカーとして刺激を与え合った」と手応えを口にしていた。 創刊103年の歴史と権威のある米老舗専門誌ザ・リングのパウンド・フォー・パウンド(PFP=全階級の ...
デイリースポーツ中谷潤人がまさかの辛勝判定勝ち「タフな試合になった。いい経験」転級初戦で無敗のメキシカンに大苦戦 右目腫らし後半劣勢も前半のリード守る 井上戦に意欲「チャンスをいただけるなら」
デイリースポーツ 2025年12月27日 22:09
... ファンから「ナカタニ!」コールが起こる中、圧力が止まらない相手に手こずり、右のまぶたを腫らしながらも、何とか堪えきった。判定の瞬間には、会場からはどよめきの声が上がった。 試合後、中谷は「エルナンデス選手、とても強かったです。タフな試合になって、キャリアにとっていい経験になった」と振り返り、転級初戦の影響については「想定はしていた。エルナンデスがいいファイトをした。僕自身も成長できました」と語った ...
スポニチ中谷潤人“尚弥階級"転向初戦は辛勝…世界10位に判定「いい経験に」尚弥戦は「チャンスいただけるなら」
スポニチ 2025年12月27日 22:08
... ングアナウンサーから、普段の中谷なら「すぐにダウンを奪い10カウントが決まっていた。このような展開になると思っていたか」と話しを振られると「そういうことも想定して練習はしていたんですけど、セバスチャン選手が凄く良いファイトをしてくれたので、僕自身も成長できました」と相手を称えた。そして、改めて井上尚弥との対戦を望んでいるか問われると「もちろん世界チャンピオンを目指してこの階級に転向したので、そのチ ...
日刊スポーツ【インカレ】筑波大、中西哲生TA就任3年目で日本…
日刊スポーツ 2025年12月27日 22:07
第74回全日本大学サッカー選手権で優勝した筑波大の中西哲生テクニカルアドバイザー(撮影・佐藤成) すべての写真を見る(11枚)▼ 閉じる▲ <第74回全日本大学サッカー選手権:国士舘大0-3筑波大>◇27日◇決勝◇栃木県グリーンスタジアム 筑波大(関東1)が国士舘大(関東2)を3-0で破り、8大会ぶり10度目の優勝を飾った。 就任3年目の中西哲生テクニカルアドバイザー(TA=56)は歓喜の涙を流し ...
サンケイスポーツ【ボクシング】中谷潤人がスーパーバンタム級への転級初戦を飾る 3-0判定で下す「タフな試合になった」
サンケイスポーツ 2025年12月27日 22:05
... 統一王者の井上尚弥(32)=大橋=とのスーパーマッチへ舞台は整った。 階級を上げた中谷がスーパーバンタム級初戦を勝利で飾った。打たれ強い相手に判定に持ち込まれたが、3-0で勝ちきった。 「エルナンデス選手がとても強く、タフな試合になった。(判定は)想定して練習していた」 中谷は6月に西田凌佑を6回終了TKOで倒してIBF世界バンタム級王座を奪い、自身のWBC王座と統一。そのベルトを返上して転級し、 ...
スポニチ中谷潤人 スーパーバンタム級初戦で苦闘も判定勝ち!日本新デビュー32連勝 尚弥戦実現へ“残った"
スポニチ 2025年12月27日 22:03
... 抜いて判定勝ちし、国内新記録のプロデビューから32連勝を飾った。来年5月上旬、東京ドームでの同級世界4団体統一王者・井上尚弥(32=大橋)実現へ生き残った。 中谷が新階級初戦を何とかモノにした。スター選手を呼び寄せる興行で世界的な注目を集めているサウジで、日本が誇る“モンスター"と初の共演。井上より1つ前のセミでリングへ上がり、自身より2センチ長身のエルナンデスを退けた。 やや低い構えから細かいス ...
スポーツ報知中谷潤人、転向初戦は判定勝ち「タフな試合になった」 最終12回で勝敗分ける…現役日本人最多の32連勝でSバンタム級白星発進
スポーツ報知 2025年12月27日 22:03
... は、リング上のインタビューで「とてもタフな試合になって、自分のボクシングキャリアにとって、とてもいい経験になりました」と振り返った。 「階級を上げることで、相手の耐久力は上がる。エルナンデス選手はタフで打たれ強い選手だとあえて思って調整するようにしました」。今年6月、西田凌佑(六島)に6回終了TKO勝ちして自身が保持していたWBC世界バンタム級(53・5キロ以下)王座にIBF王座を加え、念願の統一 ...
日刊スポーツ【東京女子】瑞希が19人ランブル優勝「みなさんと…
日刊スポーツ 2025年12月27日 21:59
ランブルで優勝した瑞希(C)東京女子プロレス <東京女子プロレス:新宿大会「TJPW Year-End Party 2025」>27日◇東京・新宿FACE◇観衆429人(超満員) メインイベントで19選手参加の「来年も嬉しいこと楽しいこといっぱいあるといいね! PRINCESS RUMBLE 2025」が行われ、最後は瑞希が35分20秒、キューティースペシャルで芦田美歩から3カウントを奪って優勝し ...
サンケイスポーツ【ボクシング】矢吹正道がKO初防衛「覚悟を決めて頑張りました」 今後の注目は王座統一か3階級制覇か
サンケイスポーツ 2025年12月27日 21:50
... 指す選択があり、その決断が注目される。【観衆=2800】 KO率94%の鉄の拳が、プロ46戦で一度もダウンのないタフなベテランの野望を打ち砕いた。矢吹はリング上で充実の表情を浮かべた。 「アルバラード選手、強すぎ。予想通りやりにくかったが、覚悟を決めて頑張りました」 序盤から前へ前へと出る挑戦者に何度もロープを背負わされた。だが、冷静さを失うことなくパンチを返し、決定打を打たせない。そして終盤、強 ...
産経新聞女子決勝は桜花と大阪薫英 全国高校バスケ第5日
産経新聞 2025年12月27日 21:49
第1クオーター、攻め込む大阪薫英女学院の三輪(左)=東京体育館 バスケットボールの全国高校選手権第5日は27日、東京体育館で女子準決勝が行われ、全国高校総体覇者の桜花学園(愛知)と大阪薫英女学院が28日の決勝に進んだ。 桜花学園は八雲学園(東京)を77―71で退け、4年ぶりの決勝。大阪薫英女学院は4連覇を狙った京都精華学園を80―71で破り、2018年以来の決勝進出を果たした。 男子は準々決勝で、 ...
デイリースポーツ【ボート】大村PG1 トライアル最初の狙いはモリモリ守屋!=徳増宏美コラム
デイリースポーツ 2025年12月27日 21:47
「クイーンズクライマックス・プレミアムG1」(27日、大村) いよいよクイーンズクライマックス・トライアルが始まります。12選手の前検入りは動画にしていますので、Xデイリースポーツボート屋@daily_boatraceをご視聴ください。 トライアル1回戦の注目は11R1号艇の守屋です。今年の前半は良かった。以前からの強い守屋だったが、8月ごろから様子が変わってしまった。エンジン出しに苦労し、ペラも ...
スポニチ中谷潤人 スーパーバンタム級でまさかの苦戦…ネット心配「判定ならヤバいかも!」「負けるかも…」
スポニチ 2025年12月27日 21:46
... がスーパーバンタム級転向初戦で世界ランカーのセバスチャン・エルナンデス(25=メキシコ)と激突。しかし苦しむ展開となった。 中谷が新階級への適応を示し、井上への挑戦者にふさわしいことを証明した。スター選手を呼び寄せる興行で世界的な注目を集めているサウジで、日本が誇る“モンスター"と初の共演。井上より1つ前のセミでリングへ上がり、自身より2センチ長身のエルナンデスと対戦。 しかしまさかの展開が待ち受 ...
Abema TIMESイメージ違いすぎる… バレー大好きギャルタレント、小学生時代の秘蔵写真を披露 “今昔ショット"に「かわいい」
Abema TIMES 2025年12月27日 21:40
... のの、先日行われた「2025 男子世界クラブ選手権大会」で日本のクラブ史上初の準優勝を果たした“世界2位"の相手を3―1で下し、“大阪ダービー"の初戦をモノにした。(ABEMA de J SPORTS/SVリーグ) この記事の画像一覧 【画像】話題を呼んだ小学生時代の秘蔵写真 女子バレー、“猫ダンス"が可愛すぎる ポイント直後にベンチで 【映像】女子バレー選手たちが“可愛すぎる"猫ダンス フォトギ ...
サンケイスポーツ【高校ラグビー】慶応志木が花園初勝利 8トライ&48得点で完勝 元日の〝早慶戦〟実現へあと1勝
サンケイスポーツ 2025年12月27日 21:40
... 阪仰星(大阪第1)、常翔学園(大阪第2)なども勝って2回戦へ進んだ。3連覇を狙う桐蔭学園(神奈川第1)などシード校は30日の2回戦から登場。決勝は来年1月7日に行われる。 タイガージャージーをまとった選手たちが突き進んだ。創部68年目にして初出場の慶応志木が完勝。応援歌の「若き血」がこだまし、主将のCTB浅野優心(3年)は白い歯がこぼれた。 「モールを貫き通して自分たちの形を作るのが徹底できた試合 ...
日本経済新聞全国高校バスケ、女子は桜花学園と大阪薫英が決勝進出
日本経済新聞 2025年12月27日 21:36
八雲学園を破って決勝進出を決め、喜ぶ桜花学園の選手たち(27日、東京体育館)=共同 バスケットボールの全国高校選手権第5日は27日、東京体育館で女子準決勝が行われ、全国高校総体覇者の桜花学園(愛知)と大阪薫英女学院が28日の決勝に進んだ。 桜花学園は八雲学園(東京)を77-71で退け、4年ぶりの決勝。大阪薫英女学院は4連覇を狙った京都精華学園を80-71で破り、2018年以来の決勝進出を果たした。 ...
日刊スポーツ【インカレ】筑波大「ご学友世代」の1年生が躍動で…
日刊スポーツ 2025年12月27日 21:35
第74回全日本大学サッカー選手権で優勝した筑波大(撮影・佐藤成) <第74回全日本大学サッカー選手権:国士舘大0-3筑波大>◇27日◇決勝◇栃木県グリーンスタジアム 筑波大(関東1)が国士舘大(関東2)を3-0で破り、8大会ぶり10度目の優勝を飾った。 「ご学友世代」が躍動した。秋篠宮家の長男悠仁さまと同じ1年生のMF大谷湊斗(昌平)が2得点、FW山下景司(大津)が1得点、MF矢田龍之介(清水Y) ...
スポーツ報知【巨人】 矢野謙次巡回打撃コーチ「全選手をサポートしていくことが仕事」包括的にチームを支える決意
スポーツ報知 2025年12月27日 21:35
... てチームを支えることになる。「ジャイアンツが1、2、3軍トータルでうまくまわっていけるように。選手の育成につながるそういう動きや働きをしていきたい」と意気込む。 11、12月は連日、ジャイアンツ球場に足を運び、選手たちの自主練習の様子をチェック。オフ期間も指導可能な育成選手には助言を与えることもある。支配下選手には野球協約上、12月から1月に指導はできないが、現在の状況や練習内容を把握するだけでも ...