検索結果(相手 | カテゴリ : スポーツ)

2,394件中24ページ目の検索結果(0.234秒) 2026-02-20から2026-03-06の記事を検索
バスケットボールキングあわや正面衝突…ラメロ・ボールが再び自動車事故も負傷者なし「神様に感謝している」
バスケットボールキング 2月20日 18:56
... だった。それが何よりだよ。神様に感謝している」とコメント。だが、映像では事故後に現場からすぐ立ち去る様子が映し出されており、それについては少し苛立ちを見せながら「それは広報担当に確認してほしい。(事故相手にケガないとわかった理由は)彼女がすぐに車から降りてくるのを見たからだ」と答え、最終的にはインタビューを打ち切っている。なお、チーム関係者によれば、ラメロはシャーロット・メクレンバーグ警察からの許 ...
日刊スポーツ村上宗隆、打撃練習で元DeNAケイに三振も…打撃…
日刊スポーツ 2月20日 18:38
村上宗隆(2025年10月) ホワイトソックス村上宗隆内野手(26)は、実戦形式の打撃練習で昨季までDeNAでプレーしたケイと対戦した。セ・リーグ2位の防御率1・74をマークした30歳の左腕相手に積極的にバットを振ったが、打球が前に飛ばず、最後は空振り三振に仕留められた。その後もケージで打ち込むなど、メジャーへの適応を目指して振り込んでいる。ショウマン打撃コーチは「彼は努力を惜しまない」と練習に取 ...
スポニチ神戸は21日に吉田孝行前監督が率いる清水と対戦 スキッベ監督「連戦の最後をいい形で締めくくりたい」
スポニチ 2月20日 18:24
... 争いを続けた相手。「ヴィッセルが厳しい時期にチームを受け持って、そこからチームを立て直して優勝まで持って行った監督。すごい良い監督ですし、人間としても好きなので、明日お会いできることを楽しみにしています」と対戦を心待ちにする。 ACLEのジョホールDT戦から中3日で清水と対戦する。「マレーシアに行った選手が上手に回復できていることを願っている。清水は去年も良かったですし、決して侮れない相手。名古屋 ...
スポーツ報知「明るい反面、相手を思ってのことなので繊細な部分もある選手」織田信成氏、緊張と闘った坂本花織を気遣う
スポーツ報知 2月20日 17:55
... 涙を流していた坂本の様子も紹介。コメンテーターで出演した2010年バンクーバー五輪代表の織田信成氏は、団体戦からチーム・ジャパンを引っ張ってきた姿に触れ「励ましたり勇気づけたり、明るいムードでの反面、相手を思ってやることなので、繊細な部分もある選手なんですよね。緊張感とかも敏感に感じやすいというか、繊細な部分をも持ち合わせている選手だと思うので、プレッシャーをはねのけて最後まで滑りきったと思います ...
日刊スポーツ今永昇太、2度目ライブBP「制球乱したけどやりたいことできた」鈴木誠也との対戦は四球、中飛
日刊スポーツ 2月20日 17:52
実戦形式の練習で対戦するカブス・鈴木(右)と今永=メサ(共同) メジャー3年目を迎えるカブス今永昇太投手(32)が19日(日本時間20日)、米アリゾナ州メサで今キャンプ2度目となるライブBP(打者相手の実戦投球)に登板。打者8人に対し、2回相当、35球を投げ、無安打3四球1奪三振と上々の内容だった。鈴木誠也外野手(31)との対戦は、四球、中飛だった。 登板後の今永は「ちょっと制球を乱した部分はあり ...
スポーツ報知【JFL沼津】J1水戸から武者修行中の内田優晟が2ゴール 24年には当時JFLの高知でJ3昇格の立役者に
スポーツ報知 2月20日 17:39
... 裾野市内で順大と練習試合(45分×2本)を行い、2―1で勝利した。今季J1に昇格した水戸から育成型期限付き移籍で加入したFW内田優晟(ゆうせい、21)が2ゴールを挙げ、存在感を示した。 試合終了間際、相手GKが前線に上がって無人となったゴールへ内田が決勝点を流し込んだ。J1クラブから武者修行中の若武者が、沼津のJリーグ復帰へ向けた原動力となる。派遣期間は2026―27年シーズン開幕前の6月までの百 ...
フルカウント前回大会直後に亡命…日本に戻らなかった160キロ右腕 五輪で金3度、復権狙う「赤い稲妻」|キューバ
フルカウント 2月20日 17:29
... ティネス投手らはご存知の通り、メジャーのスターにも引けを取らない実力を持っている。中日の巡回コーチを務めているオマール・リナレス氏も打撃コーチとしてベンチ入りしており、侍ジャパンと当たる場合には厄介な相手になりそうだ。 キューバ代表メンバー一覧 11 MG ヘルマン・メサ リバス(ニカラグア) 15 投 オシエル・ロドリゲス レオン(メキシコ) 16 投 ルイス・ミゲル・ロメロ・ジュニア カラカス ...
スポーツ報知【中日】育成ドラフト1位・牧野憲伸がスピーチで結婚公表「妻のためにも活躍したい」 お相手は1学年下の一般女性
スポーツ報知 2月20日 17:26
結婚を公表した牧野憲伸 中日の育成ドラフト1位・牧野憲伸投手(オイシックス)が20日、沖縄・北谷キャンプでの朝スピーチで、結婚したことを公表した。お相手は、1学年下の一般女性で、昨年12月末に婚姻届を提出した。「長く苦しかった独立時代を支えてくれた妻のためにも、1年でも長く活躍したい」と恩返しを誓った。 牧野は、オイシックスから25年の育成ドラフト1位で中日に入団。キャンプを1軍でスタートさせると ...
スポーツ報知【巨人キャンプ評論】開幕マスクは誰だ?「一歩も二歩もリードしているのは…」高木豊氏が読み解く正捕手争い
スポーツ報知 2月20日 16:59
... 、ストッピングといった守りの面では岸田と遜色ない。そこで正捕手を奪い返すカギは打撃であり、盗塁阻止率になる。甲斐のパフォーマンスがよみがえれば、岸田も危機感をあおられてさらに伸びるはずだし、相乗効果は大きいと見る。 個人的には大城の打撃は捨てがたいんだよね。ツボにハマればスタンドまで運ぶ力は健在だし、相手からすれば相当に嫌な存在。ベンチに置いておくにはもったいない感じもするんだけど…。(高木 豊)
Abema TIMES【バスケットボール日本代表】2/26中国戦、3/1韓国戦の放送・配信&招集メンバー(W杯予選)
Abema TIMES 2月20日 16:59
... 契約期間満了に伴い、新たに桶谷大氏が新ヘッドコーチに就任しました。その初陣となる舞台が、『FIBAバスケットボールワールドカップ2027 アジア地区予選』Window 2です。会場は沖縄アリーナ、対戦相手はアジアの強豪である「中国」と「韓国」。本記事では、「テレビ放送・配信日程」と「選手・スタッフ全メンバー」を網羅して解説します。 【映像】日本代表vs韓国代表(無料生中継) 目次 【最新】バスケ日 ...
サンケイスポーツ大谷翔平の通訳ウィル・アイアトン氏、アナリストで侍ジャパン入り 井端弘和監督も期待「良いことだらけ」
サンケイスポーツ 2月20日 16:49
... スで大谷翔平投手の通訳を2024年途中から務めるウィル・アイアトン氏が日本代表スタッフに加わることを明言。「データ班に入ってもらうのがいいのかなと。そこをメインでやってもらうのがいいと思っています」と相手チームや選手の分析を行うアナリストとして期待した。 アイアトン氏は前田健太(現プロ野球楽天)がドジャース在籍時に通訳を務め、その後は同球団でデータ分析や動作解析を担当。井端監督は数年前からコミュニ ...
日本経済新聞アイアトンさんがWBC代表スタッフに 大谷翔平の通訳、データ分析
日本経済新聞 2月20日 16:42
ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日本代表の井端弘和監督は20日、米大リーグ、ドジャースで大谷翔平の通訳を2024年途中から務めるウィル・アイアトンさんを代表スタッフに加えると明らかにした。相手チームや選手の分析を行うアナリストを務める予定で、強化合宿後に大谷とともに合流するとみられる。 アイアトンさんは前田健太(現プロ野球楽天)がドジャース在籍時に通訳を務め、その後はデータ分析や動作解 ...
産経新聞大谷の通訳、アイアトンさんがWBC代表スタッフ入り データ分析、井端監督も期待
産経新聞 2月20日 16:33
... ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日本代表の井端弘和監督は20日、米大リーグ、ドジャースで大谷翔平の通訳を2024年途中から務めるウィル・アイアトンさんを代表スタッフに加えると明らかにした。相手チームや選手の分析を行うアナリストを務める予定で、強化合宿後に大谷とともに合流するとみられる。 アイアトンさんは前田健太(現プロ野球楽天)がドジャース在籍時に通訳を務め、その後はデータ分析や動作解 ...
サンケイスポーツ大谷翔平の通訳アイアトンさんが代表へ
サンケイスポーツ 2月20日 16:18
ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日本代表の井端弘和監督は20日、米大リーグ、ドジャースで大谷翔平の通訳を2024年途中から務めるウィル・アイアトンさんを代表スタッフに加えると明らかにした。相手チームや選手の分析を行うアナリストを務める予定で、強化合宿後に大谷とともに合流するとみられる。 アイアトンさんは前田健太(現プロ野球楽天)がドジャース在籍時に通訳を務め、その後はデータ分析や動作解 ...
NHKドジャース大谷 実戦形式でヒット性のあたり WBCへ準備着々
NHK 2月20日 16:03
... プン戦に初戦から出場する予定です。 この日は大リーグ2年目を迎える佐々木朗希投手が、キャンプで2回目の実戦形式のピッチング練習に登板しました。 佐々木投手は最初の打席で打線の中軸を担うフリーマン選手を相手にフォアボールとしたものの、その後は勢いのある速球で2つの三振を奪うなどのべ6人のバッターと対戦してヒット性の当たりを許しませんでした。 ストレートの最速は159.3キロを計測したということで、先 ...
日刊スポーツ【中日】昨季セーブ王・松山晋也が途中離脱 左脇腹の筋挫傷で帰名 井上監督は神妙な表情
日刊スポーツ 2月20日 15:40
... ものの、メニュー表に記載されていたブルペン投球は回避し、その後は投手控室に戻って早めに練習を終えていた。 松山は抑えとして昨季は53試合に登板。セ・リーグ最多タイの46セーブでセーブ王を獲得したブルペン陣の柱だ。昨季は右尺骨肘頭疲労骨折で約1カ月離脱したものの、チームに欠かせない守護神として勝利に貢献してきた。 【中日】育成ドラ1牧野憲伸が朝スピーチで結婚公表 お相手は独立1年目から交際の一般女性
東京スポーツ新聞【WBC】メジャー公式が米国Vを予想「地球上最高の投手が2人」侍ジャパンは準V
東京スポーツ新聞 2月20日 15:31
... いる。打線には新たに2人のメジャーリーガー村上宗隆(ホワイトソックス)と岡本和真(ブルージェイズ)に加え、前回ケガで欠場した鈴木誠也(カブス)が加わった。さらに、セ・リーグMVPの佐藤輝明も加われば、相手投手にとって逃げ場はほとんどない」と今大会の戦力を分析。それでも米国には勝てないとの読みだった。 以下3位ドミニカ共和国、4位ベネズエラ、5位プエルトリコと続いた。2024年プレミア12Vの台湾は ...
フルカウント韓国代表、“初陣"でいきなり敗戦 KBO球団にまさか…続く故障者、侍J宿敵が苦戦
フルカウント 2月20日 15:13
... 。 しかし、中盤に落とし穴が待っていた。2番手として登板したチョン・ウジュ投手が4回、サムスンのヤン・ウヒョン内野手に逆転の3ランを被弾。1回2/3を投げて4安打3失点と苦しいマウンドとなった。5回に相手の失策で1点を返したものの、その裏に3番手のノ・ギョンウン投手も連続二塁打で追加点を奪われた。最終7回は好機を作るも、あと一本が出ずに敗戦となった。 たかが練習試合だが、韓国代表にとっては明るいニ ...
デイリースポーツ井端監督 WBC対戦の他国へ偵察部隊派遣で丸裸 大谷通訳・アイアトン氏はデータ班メインで期待 情報戦も徹底的に悲願の連覇狙う
デイリースポーツ 2月20日 15:08
日本代表「侍ジャパン」の井端弘和監督(50)が20日、3月のWBCで対戦する相手が実戦を行う球場へ、コーチ陣を派遣する方針を明かした。ライバルチームを“丸裸"にし、本番に向けた準備を整える。 1次リーグ(C組、東京ド)の3月6日、初戦の相手・台湾代表は26日にソフトバンク、27日に日本ハムと対戦するため、会場の台湾へ吉見一起投手コーチが偵察に訪れる。同7日の2戦目に対戦する韓国代表は今月、沖縄で韓 ...
時事通信日本女子、涙の勝利締め 苦難経て結束、意地の2勝目―カーリング〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 2月20日 14:31
... かうバスが遅れ、試合開始が25分遅れるアクシデントにも冷静に対応した。 不利な先攻で迎えた6―6の第9エンド。吉村は最終投で、円心付近へ相手の石の手前にぴたりと付けるドローショット。「みんなで決めたショット」で1点を奪った。第10エンドも全員で好ショットをつなげて、相手のミスを誘った。 2連敗スタートからスイスを破った後、5連敗。長いトンネルから抜け出せず、吉村は「本当に悩んだし、もがいていた」。 ...
東京スポーツ新聞【GLEAT】中嶋勝彦 LIDET UWF V8戦の相手は渡辺壮馬 王座封印か、それとも…
東京スポーツ新聞 2月20日 14:18
GLEATは「LIDET UWF Ver.8」(3月8日、東京・新木場1stRING)で、LIDET UWF世界王者の中嶋勝彦(37)が渡辺壮馬(27)を相手にV8戦を行うと発表した。 中嶋は11日の後楽園大会で青木真也を下しV7に成功。その試合後「敵なし」の状態で次期挑戦者に名乗り出る選手も現れなかったことを受けて「もう封印しちゃってもいいんじゃないか」と禁断の〝王座封印〟を視野に入れた。これに ...
日刊スポーツ【中日】育成ドラ1牧野憲伸が朝スピーチで結婚公表 お相手は独立1年目から交際の一般女性
日刊スポーツ 2月20日 14:04
... ・牧野憲伸(2026年2月19日撮影) 中日の育成ドラフト1位牧野憲伸投手(26=オイシックス)が20日、春季キャンプ恒例の朝スピーチで結婚を公表した。 昨年12月、新潟・長岡市役所に婚姻届を提出。お相手は独立リーグ時代に知人の紹介で知り合った1学年下の一般女性で、独立1年目から交際していた。「明るい性格です。僕がそんなにワーって元気なタイプじゃないので、明るく楽しませてくれる人ですね」と笑顔で話 ...
産経新聞メッツ千賀ら実戦形式に登板 ドジャース大谷1安打、山本は遠投
産経新聞 2月20日 14:00
... った。21日のオープン戦に先発する山本は遠投で調整し、佐々木は実戦形式に登板して打者6人に安打性の当たりを許さなかった。ブルージェイズの岡本とホワイトソックスの村上は実戦形式の打撃練習を行った。 カブス勢も実戦形式に臨んだ。鈴木は安打性の当たりを1本放ち、今永は1奪三振。パドレスの松井も打者相手に投球練習を行った。オープン戦は20日に始まり、カブスの鈴木とホワイトソックスの村上が出場予定。(共同)
日刊スポーツ【KNOCK OUT】初沖縄大会で漁鬼対シッティチャイ王座戦、木村ミノル、鈴木千裕も参戦!
日刊スポーツ 2月20日 13:53
... たことが発表された。 そのため暫定王者の漁鬼(29=SHINE沖縄)が正規王者に昇格。地元凱旋(がいせん)となる今大会で、元GLORY世界ライト級王者のシッティチャイ・シッソンピーノン(34=タイ)を相手に防衛戦を行うことが決まった。 また木村“フィリップ"ミノル(32=ブラジル、Battle Box)が元UFCファイターのスパイク・カーライル(32=米国)とUNLIMITEDルール(グラウンドで ...
スポーツ報知侍ジャパンの3捕手分担プランを井端弘和監督が明かす 「いい捕手がいるのでそれもできるかな」
スポーツ報知 2月20日 13:50
... 。 侍ジャパンは1次ラウンドで、いずれも東京Dで3月6日に台湾、7日に韓国、8日にオーストラリア、10日にチェコと戦う。指揮官は「それ(試合ごとの担当制)の方がいいのかなと思います。球種だなんだとずっと(分析を)やっているとパンクしてしまうと思う。投手もまた代わって。いい捕手がいるのでそれもできるかな」と説明。対戦相手ごとに決めたメインの捕手を中心に、各国の打者の分析を進めていくことになりそうだ。
東京スポーツ新聞【KNOCK OUT】渡慶次幸平が引退マッチで鈴木千裕と対戦「引導を渡してもらおうと思います。散ります」
東京スポーツ新聞 2月20日 13:46
... 」の元世界王者でRIZINでも活躍した渡慶次(とけし)幸平(38)が、キックボクシングイベント「KNOCK OUT SPRING FES」(4月18日、沖縄コンベンションセンター)で鈴木千裕(26)を相手に2分2ラウンド(R)の引退記念エキシビション戦を行うと発表した。 同じクロスポイント吉祥寺所属で練習仲間の鈴木と最後に拳を交える渡慶次は「ちゃんと〝鈴木千裕〟でリングに上がってくると思う。(鈴木 ...
サッカーキング初陣を白星で飾る! N・フォレスト新指揮官「誇りを持てなければならない」 ELフェネルバフチェ戦に快勝
サッカーキング 2月20日 13:28
... のはメンタル面だ」と、精神的な要素の重要性を強調し、次のように続けた。 「このスタジアムでファンの熱いサポートを受けるチームと対戦するには、精神的な準備を整えて臨まなければならない。試合開始の瞬間から相手にメッセージを送り、それを実行する準備だ」 「今はハーフタイムだ。セカンドレグは間違いなく厳しい戦いになる。彼らと再び対峙するためには、戦術以上に精神的な準備が求められるだろう」 なお、ノッティン ...
スポーツ報知千葉・高橋壱晟、連敗スタートからJ1で5936日ぶりの白星へ「貪欲に勝利を目指す」…22日水戸戦
スポーツ報知 2月20日 13:24
... 台で5936日ぶりの勝利となる。ここまで右サイドバックで全試合出場のMF高橋壱晟は「貪欲に勝利を目指したい」と意気込んだ。 ここまでの2試合は「主体的に表現できた」と語り、「攻撃では積極的に、守備でも相手の個のクオリティーに負けずに(できている)」と評価。足りないのは勝ち点3なだけに「攻守両方のクオリティーは上げていかないといけない」と気合を入れた。 開幕戦は浦和に0-2で敗れた後、前節・川崎戦は ...
東京スポーツ新聞ドジャース・テオスカーがタッカーに右翼守備を譲ることに心中吐露 減量成功で準備を整える
東京スポーツ新聞 2月20日 13:24
... かにチームをワールドシリーズに復帰させようとし、準備しているんだ。僕も同じことを考えてるよ。お互い刺激を与え合っている。結局のところ、どの選手も一緒にいて心地よく、トレーニング中に楽しい時間を過ごせる相手が必要なんだと思う」と米メディア「カリフォルニアポスト」に語っている。 タッカーに右翼を譲ることにも「気にしない。どんな形であれ、必要とされれば準備はできている。ただフィールドにいたい。毎日プレー ...
フルカウント大谷愛犬が“キス"したお相手「楽しい時間を」 LAメディアも即反応…意外すぎた交流劇
フルカウント 2月20日 13:16
ドジャース・大谷翔平と愛犬デコピン【写真:ロイター】 地元メディア「ドジャース・ネーション」がアニサさんの投稿を引用 ドジャース・大谷翔平投手の愛犬「デコピン」の愛らしい姿に、地元メディアも熱視線を送っている。チームメートであるランドン・ナック投手の婚約者、アニサさんが公開した自身の愛犬「オリー」との2ショット写真が大反響。米メディアが即座に反応し「楽しい時間を過ごした」と伝えて話題となっている。 ...
日本テレビ鈴木誠也が21日のホワイトソックス戦で「センター起用」 村上宗隆との“侍対決"にも期待
日本テレビ 2月20日 13:10
MLB・カブスの鈴木誠也選手が、日本時間21日に行われるオープン戦初戦に中堅手(センター)で起用されることが分かりました。 対戦相手はホワイトソックス。今季からメジャー挑戦となる村上宗隆選手も、この試合の起用が明らかとなっており、侍ジャパン対決にも期待がかかります。鈴木選手はメジャー4年間の中でセンターには1度しかついていませんが、WBCではセンターでの起用の可能性もあり、実戦の動きにも期待がかか ...
スポーツ報知古巣対戦の千葉・津久井匠海「練習では破れてなかったので頑張りたい」同学年の相手GK西川幸之介からゴールへ…22日水戸戦
スポーツ報知 2月20日 13:08
J1千葉の津久井匠海 ◆明治安田J1百年構想リーグ▽第3節 水戸―千葉(22日・Ksスタ) J1千葉は20日、オンラインで22日のアウェー水戸戦に向けた会見を行った。ここまで2試合を終えて無得点で連敗。勝てばJ1で5936日ぶりの勝利となる。MF津久井匠海は「まずは自分たちのサッカーを第一にする。勝てていない現状があるので一戦一戦、戦っていく」と気合を入れた。 津久井にとって水戸は昨季所属した古巣 ...
週刊プレイボーイ「あの試合があったからこそ」――日本初のバーリトゥードで壮絶に散ったレジェンド格闘家の軌跡
週刊プレイボーイ 2月20日 13:00
... 川口は「スタンドで相手の腕を極めようとしても、全く意味がなかった」と振り返る。 「たぶんグラウンドになって押さえ込んでいるときだったら掴めるんでしょうけど、スタンドだったら相手も動くからうまく掴めない。掴んだとしても、抜けちゃう。僕は僕でフルパワーで掴んでいたけど、頭の中ではやっぱり(それまで川口が見てきた)プロレスの影響もあったんでしょうね」 プロレスではスタンドレスリングで相手の腕をとってき ...
テレビ東京百年構想リーグEAST首位のヴェルディと2連敗の柏の明暗
テレビ東京 2月20日 12:54
... につける町田ゼルビアを迎える。 柏、決定機を逃して2連敗 柏は前半33分、相手DFが最終ラインでボールの処理にもたついたところに小泉が鋭く反応。さらってゴール前に持ち込み、相手GKをかわして冷静に左足で流し込んで先制した。前半は終始ペースを握り、得点場面以外にも決定機は多かった。 今季初先発したDF山之内佑成が積極的に仕掛けて相手GKと1対1の場面を作ってシュートでゴールに迫り、折り返しでMF瀬川 ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】アリサ・リュウは〝彼氏なし〟宣言「自分の基準もかなり高いのよ」
東京スポーツ新聞 2月20日 12:50
... アリサ・リュウ(20=米国)が逆転で金メダルに輝いた。 リュウは米国でも屈指の人気スケーターだが、物事をオープンに語る人柄でも知られる。米誌「コスモポリタン」では交際事情についても明かしている。 交際相手についてはいないと明言した上で「独り身でいることを愛しているの」と語る。「本当にそう思うの。私は長い間、独り身でいるつもり。特に今は、恋愛よりも友情を選ぶわ」 20歳といえば、周囲は恋愛に積極的な ...
スポーツ報知連敗発進の千葉・小林慶行監督「それで負けたら僕らは戦っていけない」相手を上回るハードワークを強調…22日水戸戦
スポーツ報知 2月20日 12:43
... ここまで2試合は浦和に0-2、川崎とは0-0からPK戦で敗れ、無得点で連敗。勝てばJ1の舞台で5936日ぶりの勝利となる。小林慶行監督は今季初勝利へ「一戦一戦成長していく姿を見せたい」と意気込んだ。 相手の水戸とはJ2時代を含めて17年連続の対戦。「クラブの哲学として躍動感のあるチーム。彼らの一番の武器はハードワークであることは間違いない」と語り、「それで負けたら僕らは戦っていけない」と気を引き締 ...
Abema TIMES「美しい…」伊東純也の“神トラップ"を解説が大絶賛!「これ以上ないファーストタッチ」右足アウトサイドから急加速した瞬間
Abema TIMES 2月20日 11:50
... イングとして先発出場。チームは序盤に2点をリードするなど優位に試合を進めた。 迎えた36分、左サイドバックのDFヨリス・カイェンベがハーフウェーライン付近からふわりと浮かせたパスを前線に供給。これに敵陣左サイドで反応した伊東は上手く相手の裏へと抜け出し、バウンドに合わせて右足アウトサイドでトラップ。自身の前方にボールを置いてそのまま縦に急加速し、グラウンダーのクロスを狙った。 ファンからも称賛の声
MLB.jp調整が遅れるスネルの代役として左腕ロブレスキーの名前が浮上
MLB.jp 2月20日 11:46
... していくつもりだ。 昨季、そうしてロブレスキーが成長を遂げたことを球団も把握している。 アンドリュー・フリードマン編成本部長は「成長・成熟し、自分の能力を活かし、その瞬間にどう戦うかを学ぶ彼の能力は、相手の打線と2回り、3回り対戦していく中でも大いに役立つだろう。彼は間違いなく先発候補だ。リリーフで素晴らしい活躍をしていたから、それを考慮する必要もあるけどね」と語り、ロブレスキーがスネルの代役候補 ...
アサ芸プラス【ミラノ五輪】中国政府の監視対象になった女子フィギュア金メダリスト「圧力・尾行・パスポート情報抜き取り」恐怖からの復活
アサ芸プラス 2月20日 11:15
... 触も同様の構図だった。2021年11月、国際スポーツ関係者を名乗る人物から電話がかかってきた。「新型コロナウイルスの渡航準備確認」として、父娘のパスポート情報の提供を求められた。アーサーが拒否すると、相手は国際渡航の遅延や拒否の可能性を示唆し、圧力をかけた。 その1カ月前、アーサーはすでにFBIから警告を受けていた。アリサが北京五輪出場を控えたまさにその時期、自分たちが監視対象となっている可能性が ...
Abema TIMES「かわいいだけじゃ」で人気の女子バレー選手、試合で見せた“渾身パンチ"が「凄すぎる」と話題
Abema TIMES 2月20日 11:09
... 余裕がない中、野中は腰を落とした不十分な姿勢のまま、右手を握りしめて渾身の“パンチ"を選択。拳で押し戻されたボールは見事に相手コートへと返った。 この執念に応えたのが、オポジットのカミーラ・ミンガルディだ。続くラリーの最後、リベロの福留慧美によるトスから放たれた強烈なスパイクが相手コートを射抜き、野中のパンチから始まった劇的なロングラリーを制した。直後のサーブで野中は今季24本目のサービスエースも ...
バスケットボールキング【B2第21節 見どころ】首位追走の福島は奈良と激突…愛媛vs熊本の同地区上位対決にも注目
バスケットボールキング 2月20日 11:00
... 対決がちょうど1カ月後に控えているだけに、今節も粘り強く戦いたいところだ。 一方、敵地に乗り込む奈良は、後半戦を4連勝でスタートさせたものの、直近4連敗中と正念場を迎えている。前節は鹿児島レブナイズを相手にナイジェル・スパイクスが奮闘したものの、チーム全体のフリースロー成功率が2試合ともに50パーセントを下回った点が気がかりだ。さらにGAME1では3Pシュート成功も3本止まりと、シーズンを通して抱 ...
東京スポーツ新聞ドジャース大谷翔平 打者として3度目のライブBP 左腕ベシアの前にまたも不発
東京スポーツ新聞 2月20日 10:50
... ったベシアが雄たけびを上げて話題になった。 しかし、またしても空振り三振。大谷のバットが空を切った瞬間、再びベシアの雄たけびが球場に響いた。 大谷のライブBPは3度目。14日(同15日)に右腕ストーン相手に四球と見逃し三振。2度目は16日で、右腕グラスノーと対戦し、見逃し三振に倒れた。2人目は招待選手の右腕カンポスで、痛烈なライナーで右中間へ二塁打を放った。3人目のベシアの前に空振り三振だった。こ ...
サンケイスポーツ【MLB】カブス・鈴木誠也、感覚磨く1安打2四球
サンケイスポーツ 2月20日 10:15
... プが行われ、カブス勢も実戦形式に臨んだ。鈴木は安打性の当たりを1本放ち、今永は1奪三振。オープン戦は20日に始まり、カブスの鈴木とホワイトソックスの村上が出場予定。 鈴木は、今永を含む味方の投手3人を相手に4打席に立ち、投手強襲安打に2四球を選ぶなど、実戦感覚を磨く打席を重ねた。 WBC日本代表でのプレーを想定してか、守備練習は本来の右翼ではなく、中堅に就いて元気に動き回った。カウンセル監督は、2 ...
東京スポーツ新聞〝大谷翔平は史上最高〟に待った「もう少しキャリアが必要」 米CBSが特集
東京スポーツ新聞 2月20日 10:09
... ATと呼ばれる前にもっと多くの功績を積み重ねてほしいと思います。少なくとも彼が今のレベルをもう少し長く維持できれば、GOATと呼ばれるようになるまでそれほど時間はかからないでしょう」と主張した。 対戦相手のレベルが史上最高で、最も競争が激しい時代に大谷が投打で残している成績は間違いなく「史上最高」クラス。異論を封じるためには1年でも長く二刀流でプレーすること。ドジャースとの残り8年の契約を全うすれ ...
サンケイスポーツ【MLB】カブス・今永、ピッチクロック試行中「捕手からの返球後、すぐにサインを出してもらう方が僕はやりやすかった」
サンケイスポーツ 2月20日 10:02
実戦形式の練習に登板したカブス・今永=メサ(共同) カブスの今永は味方の打者相手に8度の対戦で3四球を与え、奪った三振は一つ。「少し制球を乱したが、自分のやりたいことはできた」とまずまずの表情だった。 大リーグ3年目を迎えても、投球間の時間制限「ピッチクロック」対策は試行錯誤中で、この日はグラブにサイン伝達機器を付けて投球した。今永は出場しないがWBCでも今回から導入される。日本代表も対応を迫られ ...
日刊スポーツカタール遠征を終えた笹川翼騎手「充実した1週間でした」現地の馬にも騎乗
日刊スポーツ 2月20日 10:00
... 着を確保。圧勝した勝ち馬は同厩舎で、師から「あのメンバーで2着はグッジョブ。ベリーハッピー」と称賛されていた。 それでもその2着が最高で未勝利。有力馬が回ってこないのはスミヨン騎手やギュイヨン騎手らを相手にネームバリューの差で仕方ないが「今の自分に足りないところとか、逆に『この辺の感覚はいいんだな』とか、いろいろ新たな発見や気づきがありました」と敗戦も糧になったという。それを「メインも悔いのないよ ...
フルカウント1日で魔球誕生…ダルビッシュが伝授した「圧のかけ方」 侍投手陣にもたらす更なる進化
フルカウント 2月20日 09:59
... さま試投すると、見ていた伊藤も「エグい!」と驚き。北山も「すごく強さもありながら、変化もつく。初めてそういうボールがいったので。自分でもびっくりしています」と驚いていた。18日のライブBPでは早速打者相手にツーシームを投じた。 ダルビッシュは「1人1人回転も違いますし、握り、リリースの仕方、ボールに圧をかける場所も違うので。そのあたりを見ながら。この選手にはこういうのがいいんだろうなという話をした ...
朝日新聞フォルティウス、最終戦は中国に競り勝ち 苦闘続き10チーム中8位
朝日新聞 2月20日 09:49
... 位で大会を終えた。 ショット精度に苦しんできたスキップの吉村紗也香が、最後に意地を見せた。中盤に主導権を奪われかけたが、最終盤の第9、10エンドで(狙った位置に石を止める)正確なドローショットを連発。相手に重圧をかけ、2連続のスチールで勝負を決めた。「自分も納得いく形でショットを決めきることができた。スッキリした気持ち」と振り返った。 カーリング吉村紗也香、母となり強く 子どもの成長、動画で追う日 ...
フルカウント鈴木誠也が選択肢も「話しながら」 侍Jの“センター問題"…亀井コーチの準備「バタバタしないように」
フルカウント 2月20日 09:39
... 、中堅手として最も守備力が高いのは周東だろう。昨季はもっぱらセンターを守り、2年連続2回目のゴールデン・グラブ賞に輝いた。打撃も昨季打率.286をマークしたように進境著しいが、パワーに秀でた外国人投手相手となると、やや分が悪いかもしれない。 また、周東の場合は、ここぞの代走でこそ生きるケースもある。前回WBCの準決勝・メキシコ戦で、1点ビハインドの9回無死一、二塁の場面で一塁走者の代走で登場し、村 ...
サンケイスポーツ宮沢ひなた、連戦でも存在感発揮 サッカー女子欧州CL
サンケイスポーツ 2月20日 09:31
... で8強入り。 宮沢は攻守で存在感を発揮した。前半、こぼれ球に反応してドリブルからシュート。直後のCKを起点に、横パスでゴールをアシストした。気の利いたカバリングで守備も引き締めた。 3月に日本代表としてアジア・カップに参戦後、準々決勝ではバイエルン・ミュンヘンとぶつかる。「(谷川)萌々子とマッチアップするかもしれない。ドイツで首位の相手とどう戦えるか、楽しみ」と先を見据えた。(マンチェスター共同)
朝日新聞坂本花織が銀、2大会連続のメダル 中井亜美は銅 フィギュア女子
朝日新聞 2月20日 08:55
... ィック複合団体スプリントの後半距離で、滑り終えた山本涼太(右)を出迎える渡部暁斗=パオロ・ヌッチ撮影 カーリング 1次リーグ敗退が決まっている日本代表フォルティウスは中国とのリーグ最終戦に臨み、終盤に相手を突き放して9-6で勝った。通算2勝7敗で大会を終えた。 中国戦の第4エンド、小谷優奈の放ったストーンをスイープする近江谷杏菜(左)と小野寺佳歩=小林一茂撮影 カーリング吉村紗也香、母となり強く ...
サンケイスポーツ【MLB】メッツ千賀ら実戦形式に登板 カブス鈴木1安打、今永1奪三振
サンケイスポーツ 2月20日 08:52
... った。21日のオープン戦に先発する山本は遠投で調整し、佐々木は実戦形式に登板して打者6人に安打性の当たりを許さなかった。ブルージェイズの岡本とホワイトソックスの村上は実戦形式の打撃練習を行った。 カブス勢も実戦形式に臨んだ。鈴木は安打性の当たりを1本放ち、今永は1奪三振。パドレスの松井も打者相手に投球練習を行った。オープン戦は20日に始まり、カブスの鈴木とホワイトソックスの村上が出場予定。(共同)
日刊スポーツカブス今永昇太、2度目のライブBPは無安打1K「自分のやりたいことはできた」
日刊スポーツ 2月20日 08:46
2度目のライブBPに備え、キャッチボールをする今永 メジャー3年目を迎えるカブス今永昇太投手(32)が19日(日本時間20日)、米アリゾナ州メサで今キャンプ2度目となるライブBP(打者相手の実戦投球)に登板。打者8人に対し、35球を投げ、無安打3四球1奪三振と上々の内容だった。鈴木誠也外野手(31)との対戦は、四球、中飛だった。 登板後の今永は「ちょっと制球を乱した部分はありましたけど、自分のやり ...
日刊スポーツカブス鈴木誠也、ライブBPで1安打2四球 21日のOP戦初戦で村上宗隆と「競演」
日刊スポーツ 2月20日 08:45
カブス鈴木誠也(2025年11月撮影) カブス鈴木誠也外野手(31)は19日(日本時間20日)、米アリゾナ州メサのキャンプ施設でライブBP(投手相手の実戦打撃)に参加。2打数1安打2四球1三振だった。 今永との対戦は、四球、中飛。他の2打席は、投手強襲安打、四球。 カウンセル監督によると、鈴木はオープン戦初戦となる20日(同21日)のホワイトソックス戦(メサ)に「中堅」でスタメン出場する予定で、ホ ...
47NEWS : 共同通信米大リーグ千賀ら実戦形式に登板 大谷1安打、山本は遠投で調整
47NEWS : 共同通信 2月20日 08:34
... 性の当たりを1本放った。21日のオープン戦に先発する山本は遠投で調整し、佐々木は実戦形式に登板して打者6人に安打性の当たりを許さなかった。ブルージェイズの岡本とホワイトソックスの村上は実戦形式の打撃練習を行った。 カブス勢も実戦形式に臨んだ。鈴木は安打性の当たりを1本放ち、今永は1奪三振。パドレスの松井も打者相手に投球練習を行った。 メッツドジャース大谷ブルージェイズホワイトソックスカブスパドレス
デイリースポーツ米大リーグ千賀ら実戦形式に登板
デイリースポーツ 2月20日 08:28
... て1奪三振だった。 ドジャースの大谷は実戦形式で2打席に立ち、安打性の当たりを1本放った。21日のオープン戦に先発する山本は遠投で調整し、佐々木は実戦形式に登板して打者6人に安打性の当たりを許さなかった。ブルージェイズの岡本とホワイトソックスの村上は実戦形式の打撃練習を行った。 カブス勢も実戦形式に臨んだ。鈴木は安打性の当たりを1本放ち、今永は1奪三振。パドレスの松井も打者相手に投球練習を行った。
サッカーキング前田&旗手出場のセルティック、ホームでシュトゥットガルトに大敗…EL決勝T進出へ痛い4失点
サッカーキング 2月20日 08:26
... 得点。セルティックが追いついた。 シュトゥットガルトは同点とされた後、攻勢を強めていく。すると28分、シュトゥットガルトは敵陣でボールを奪い返すと、アンジェロ・スティラーが蹴ったインスイングのクロスは相手選手にディフレクションし、エル・カンヌスが頭で合わせて再びリードを奪う。 後半、セルティックは1点ビハインドで迎えた57分、またしてもボールロストから失点を許してしまう。シュトゥットガルトがセルテ ...
日本経済新聞千賀滉大ら実戦形式に登板 大谷翔平1安打、山本由伸は遠投で調整
日本経済新聞 2月20日 08:24
... 実戦形式に登板して打者6人に安打性の当たりを許さなかった。ブルージェイズの岡本とホワイトソックスの村上は実戦形式の打撃練習を行った。 カブス勢も実戦形式に臨んだ。鈴木は安打性の当たりを1本放ち、今永は1奪三振。パドレスの松井も打者相手に投球練習を行った。オープン戦は20日に始まり、カブスの鈴木とホワイトソックスの村上が出場予定。 「日経電子版 スポーツ」のX(旧Twitter)アカウントをチェック
スポーツ報知佐々木朗希が見せた最速159キロ「去年とは違う」「本当に状態がいい」 同僚も驚く米2年目の進化
スポーツ報知 2月20日 08:06
... 安藤 宏太) ドジャース・佐々木朗希投手(24)が19日(日本時間20日)、アリゾナ州グレンデールでのキャンプで、今キャンプ2度目のライブBP(実戦形式の練習)登板をした。 フリーマン、ロハスら主力も相手に計6人と対戦して28球を投げ、安打性の当たりはなし。最速99マイル(約159キロ)をマークして、2三振も奪った。WBCには出場せずにドジャースでの調整に専念し、先発ローテ入りを目指す右腕が、順調 ...
スポーツ報知佐々木朗希「大きく成長した」 ドジャースの通算204勝レジェンドが米2年目の怪物に感心
スポーツ報知 2月20日 08:00
... 安藤 宏太) ドジャース・佐々木朗希投手(24)が19日(日本時間20日)、アリゾナ州グレンデールでのキャンプで、今キャンプ2度目のライブBP(実戦形式の練習)登板をした。 フリーマン、ロハスら主力も相手に計6人と対戦して28球を投げ、安打性の当たりはなし。最速99マイル(約159キロ)をマークして、2三振も奪った。WBCには出場せずにドジャースでの調整に専念し、先発ローテ入りを目指す右腕が、順調 ...
フルカウント日本球界へ「戻りたいと思っていない」 ロッテ戦力外→異国挑戦…34歳右腕の覚悟
フルカウント 2月20日 07:40
... うか。怪我の影響もありますし、プロ野球の世界にいる場合だと、春季キャンプの2クールまでにブルペンに4、5回は入れますし、シートバッティングでも投げることができるんですけど。今の僕には(練習をする場所や相手など)環境がないので、どうしてもペースが遅くなるんです」 2025年は満ち足りないシーズンだった。春季キャンプ前に発症した肉離れをはじめ、怪我が相次ぎ、ファームで20試合に登板するも移籍後初の1軍 ...
サンケイスポーツ坂本花織「絶対にミスできない」戦い方で得た銀メダル 昨夏までトリプルアクセル習得に励むもスタイル貫く/フィギュア
サンケイスポーツ 2月20日 07:09
... 方に振り切った」。受け入れて腹を決めた。 坂本が跳ぶダブルアクセル(2回転半)の基礎点3・30点に対して、3回転半は8・00点。上位陣の実力が拮抗した女子で、この4・70点の差は大きい。大技を跳ぶ選手相手に坂本が表彰台に立つためには、「自分は絶対にミスできない」。プレッシャーは人一倍で、いくらキャリアを重ねても、演技前は極度の緊張で食事がのどを通らなくなることも珍しくない。女子SPの前日練習が行わ ...
サッカーキング伊東純也先発のヘンクがディナモ・ザグレブを3発撃破、EL決勝トーナメント進出へ敵地で先勝!
サッカーキング 2月20日 07:08
... ・ザグレブが前半の勢いそのままに攻勢を仕掛ける。しかし、シュートまで持ち込むことはできず、スコアが動かないまま終盤に突入する。 しかし、次に1点を奪ったのはヘンク。90分、エル・ワアディがボックス内で相手選手をかわし、シュートコースを作ると、左足で強烈なシュートを放ち、リードを2点に広げた。結局、ヘンクはそのまま3-1でディナモ・ザグレブに勝利。決勝トーナメント進出へ、アウェイで先勝することに成功 ...
スポニチ【今西和男 我が道20】メモを取りながら話を聞いていた 風間から一番影響受けた森保
スポニチ 2月20日 07:00
... 基本の止める、蹴る、運ぶなどの技術は、他の選手も影響されて、みんな一生懸命練習した。風間はとてもクレバーで、常に「どうしたら自分がボールをもらえるか」を考えながらプレーしていた。風間がボールを持つと、相手が2人、3人マークに来る。「必ずどこかが空くから、そこにつなげばいい」と話した記憶がある。風間から一番影響を受けたのは、森保だったと思う。合宿や遠征も同室になることが多く、風間の一挙手一投足を見る ...
週刊プレイボーイ【日本ハム・キャンプリポート】「12球団トップクラスの投手陣」&「令和のビッグバン打線」の仕上がりは!?
週刊プレイボーイ 2月20日 07:00
... 」として紅白それぞれに振り分けるなど、競争意識を高めていた。 ただ、本職ではないだけにまだ慣れておらず、ポジショニングにも不安が残る。タッチや併殺を確実にこなすことも必要だが、一、二塁間が空きすぎると相手チームにも狙われるだろう。 シートノックは洗練されてきており、特に外野守備には新庄イズムが浸透してきた。しかし、内野守備はまだ粗さが目立ち、ここが日本ハムの課題となっている。 【初実戦でいきなりD ...
サンケイスポーツ【リトルリーグ】阪和が予選1位通過/第6回オリックス・バファローズカップ
サンケイスポーツ 2月20日 07:00
阪和の渡邊は強気の投球。相手打者に真っ向勝負しストレートで押し切った 1/7 1/7 1/7 1/7 1/7 1/7 1/7ギャラリーページで見る 第6回オリックス・バファローズカップ争奪リトルリーグ関西連盟春季大会 Supported By Willson」(メジャーの部)の予選リーグ・Pool Aが15日、大阪府・泉佐野専用グラウンドで行われた。 第1試合はオープニングゲームにふさわしい接戦を ...
朝日新聞渡部暁斗、結果だけではないキング・オブ・スキー 五輪ラストは6位
朝日新聞 2月20日 07:00
... 4年で競技を始めてから、その問いにずっと向き合ってきた。 「自分はどんな存在でありたいのか。憧れられるアスリートとは、どんな存在なのか」 渡部暁斗、最後の五輪 妻が見つめた「もう無理かも」からの道のり ジャンプ選手として力不足を突きつけられた中学生の頃もそう。高校2年でトリノ五輪に出場した時も、世界の強豪を相手に戦うようになってからも、同じ問いを自身に投げかけてきた。 欧州を転戦し、半年近く戦う…
スポニチ【欧州リーグ】セルティック 前田先発&旗手途中出場も…PO本拠第1戦1ー4惨敗で16強入りへ暗雲
スポニチ 2月20日 06:56
... ルティックは16強進出を懸けたプレーオフで同11位シュツットガルトと激突。前田は公式戦3試合連続でスタメン起用。旗手は公式戦4試合ぶりのベンチスタートとなった。 試合は前半15分に失点するも同21分、相手のパスミスから得たチャンスをFWニグレンが冷静に決め同点ゴール。しかし7分後、またもMFエルカンヌスにゴールを許し1ー2で前半終了。 後半12分に3点目を失うと同17分、MFベルナルドに代わってM ...
フルカウント自宅に女性ファンで仰天「家出してきました」 甲子園で異常人気…“SOS"も出せず疲弊
フルカウント 2月20日 06:50
... た。松山商との“決勝2試合目"に敗れたのが8月19日だったが、8月下旬には全日本高校選抜メンバー入りして、ブラジル、ペルー、アメリカ遠征に参加。偉業はブラジルのパラマ州マリンガの高校、社会人混成チーム相手に成し遂げた。15-0の大勝で「まぁ、向こうのレベルがそんなにねぇ……」と話したが、114球、14奪三振の力投だった。 この遠征での親善試合は計20試合行われ、日本選抜が17勝3敗の成績を残した。 ...
日本テレビリチャードも華麗にスライディング? 巨人のヘッドスライディング練習に注目
日本テレビ 2月20日 06:32
... のキャンプから、去年よりも練習量が増えているヘッドスライディング。これは拡大ベースの採用に伴うもので、阿部慎之助監督も「ランナーはファーストから見たら(ベースの)右側にスライディングするんだけども、(相手野手は)捕ってから距離がある」と語っているとおり、足から滑り込むよりも頭から滑り込んで、タッチをかわすことが有効だとみられています。 巨人ではそのヘッドスライディングの練習に、タッチのよけ方の感覚 ...
日刊スポーツ鎌田大地が今年初のフル出場 パレスはグラスナー監督「少しがっかり」追いつかれて1-1ドロー
日刊スポーツ 2月20日 06:29
... ールが正面から右足でゴール右隅に流し込んで先制。だが、後半10分にウォートンのパスミスでカウンターを受け、FWアブラモビッチに蹴り込まれて追いつかれた。ボール保持率は70%近くに達したが、守備を固める相手に最後まで勝ち越し点を奪うことはできなかった。 試合中からいら立っていたグラスナー監督は「少しがっかりしている。ゲームをコントロールしていたのに自分たちのミスであまりにも簡単に勢いを失ってしまった ...
日刊スポーツ「フォーエバーヤングは日本に残るべきだ」敗れたバファート師が矢作師に提案「相手が強すぎた」
日刊スポーツ 2月20日 06:07
... メートルもこなせるでしょう」とBCクラシックへ向け、距離にメドが立つ走りだったことを語った。そして、矢作師に対する提案として、「彼(フォーエバーヤング)は日本に残るべきだ。もう十分だろ」とコメント。「相手が強すぎた。まともに戦って負けました。あの馬に勝つためには完璧なレース運びが必要です。ナイソスならサウジCを勝てると確信していたんです」とあらためて、フォーエバーヤングのあきれるほどの強さに脱帽し ...
デイリースポーツ広島・床田独占インタビュー 理想は「今永さんの真っすぐ。低いところから投げるから」磨きをかけてイメージ変える
デイリースポーツ 2月20日 06:00
... 「『この試合はツーシームをなしにしよう』『この試合は逆に多めにしよう』とか、そういう試合をつくってもいいと思います。去年までは困ったらツーシームを投げることが多かった。そこで違う球種で勝負できれば。相手のイメージが変わるまでに何年もかかるけど、今年がその第一歩っていう感じですね」 -たくさんの球種を使って打ち取る投球が理想か。 「僕はどちらかというと、全部の球種を投げたいタイプ。その中で真っすぐ ...
スポニチソフトバンク・木村光が紅白戦で2回完全!「真っすぐで差し込むことができた」キラリ主力斬り
スポニチ 2月20日 06:00
... ので」とシーズン通しての1軍定着を目指している。倉野投手コーチも「いい状態でキャンプを過ごせているのかなと思います。中盤に複数イニングを投げられる調子の波が少ない投手を配置したいと思っているので。そこに凄くフィットする投手として期待しています」と評価している。チームには藤井、松本裕、杉山の“樹木方程式"が終盤に君臨する。今季は“木"村光が加わった新・樹木リレーで相手の反撃を封じる。 (木下 大一)
スポニチソフトバンク・秋広優人 左腕相手に2安打でアピール 紅白戦で松本晴、大江から快音
スポニチ 2月20日 06:00
紅白戦の2回 右前打を放つ秋広 (撮影・成瀬 徹) Photo By スポニチ ソフトバンク・秋広が左腕2投手からのマルチ安打でアピールした。 白組の「5番・一塁」で出場し、2回先頭で松本晴から強烈なライナーの右前打。4回2死では大江のシュートを中前打とした。6回1死二塁では伊藤に一ゴロ。大江、伊藤は昨季途中まで在籍した巨人でも同僚で「大江さんは一緒に(トレードで)来て、伊藤さんはドラフト同期。不 ...
FRIDAY吉村紗也香&高梨沙羅 北海道が生んだ二人の凛々しきヒロインの気になる″これからの道″
FRIDAY 2月20日 06:00
... 。 ミラノ・コルティナ五輪のカーリング女子に出場した世界ランキング5位のフォルティウスが、10チーム総当たり戦となる1次リーグの前半6試合で5敗を喫し、敗退濃厚となった。 「世界ランキング1位のスイス相手に勝利を収めていることからもわかるように、国内での代表争いで見せたようなパフォーマンスさえ発揮すれば、メダルに届くだけの実力を持っている。しかし今大会では、普段なら見ることのない勝負所でのミスショ ...
東京スポーツ新聞〝アンドロイド猪木〟への思いを人間ロボット研究の第一人者が明かす「プロレスラーというより…」
東京スポーツ新聞 2月20日 06:00
... っている試合は、1976年6月26日に日本武道館で行われたボクシング世界ヘビー級王者モハメド・アリとの異種格闘技戦だったと明かし、「ああいう新しいチャレンジをどんどんする。一番のヒーローだった」。さらに猪木さんの必殺技についても「卍固めとコブラツイストが好き」だと話した。 「アンドロイド猪木」プロジェクトの最大方針は「100年先の青少年の人生相談相手」とされたが、かつての青少年の思いも込められる。
THE ANSWERフィギュア日本勢の前に「愛さずにはいられない」 ライバル関係なしの光景「心身から美しい人」
THE ANSWER 2月20日 05:49
... サモデルキナ(カザフスタン)の演技後、中継カメラはリンク外にいたグレンの姿をキャッチ。完成度の高い演技を見せたサモデルキナを称えるように観客を煽るジェスチャーを見せ、会場を盛り上げていた。 順位を競う相手でも関係なく称えたこの場面はネット上で話題に。日本ファンから喝采の声が並んでいた。 「愛さずにはいられない」 「アンバーさん女王の風格」 「ほんとうに心身から美しい人」 「今年の上司にしたいランキ ...
スポーツ報知【巨人】育成・板東湧梧、2軍戦で古巣ソフトを6人斬り「感覚的によくなかったけれど、抑えられたことはよかった」
スポーツ報知 2月20日 05:30
2軍の練習試合で登板した板東湧梧(カメラ・渡辺 朋美) 今季から巨人に加入した育成・板東湧梧投手(30)が19日、2軍初の対外試合となる練習試合・ソフトバンク戦(ひむか)で登板。古巣を相手に2回1安打無失点の好投で、支配下昇格へアピールした。 力強く腕を振った。6回から4番手で登板。「投手・板東」のコールに、スタンドから拍手が沸き起こる中でマウンドに上がった。先頭・広瀬結を遊ゴロ、代打・川村を見逃 ...
スポニチ西武ドラ1・小島 「アマとはレベルが違う」も炭谷以来20年ぶり新人開幕先発マスク狙う
スポニチ 2月20日 05:22
西武・小島 Photo By スポニチ 西武のドラフト1位・小島(明大)が06年の炭谷以来20年ぶりの新人開幕先発マスクを狙う。 18日のライブBP(実戦形式の打撃練習)では平良相手に安打性を4本。「自分でもびっくり。しっかり投手の投球に対応できたのは良かった」と手応え十分に語った。 一方で守備面は「アマとはレベルが違う。専門コーチとしっかり練習したい」とさらなる成長を期した。
スポニチ阪神・ルーカス 右打者の内角えぐる宝刀スイーパー「エグっ!」梅野のバットへし折った
スポニチ 2月20日 05:15
... 合わせて3種類の「曲がり球」を使い分けた。NPBの公式球には今キャンプで「握りやすい。感覚的に変化量は大きくなっている」と好感触。中でも「自分の武器」と語るスイーパーが威力を発揮しそうだ。 「(今回の相手は)チームメートなので内に行き過ぎないようには気をつけて投げていた。(今後)日本の打者にどういうふうに反応されるかは分からないけど、しっかりと投げきれたらいい」と笑み。今後も何度もバットをへし折る ...
日刊スポーツ【侍ジャパン】森下翔太、高橋宏斗を相手に実戦感覚を養う「立てて良かった」中堅守備も練習
日刊スポーツ 2月20日 05:10
ブルペンで打席に立つ侍ジャパン森下ら打撃陣(撮影・加藤哉) 侍ジャパン森下翔太外野手(25=阪神)が高橋宏斗投手(23=中日)を相手に実戦感覚を養った。 ブルペン入りした右腕の打席に立ち佐藤、源田、中山と順番にボールを目で追った。「立てて良かったと思います」。次クールに予定されている実戦に向けて貴重な時間となった様子。シートノックでは中堅にも入り、複数ポジションを守る準備を整えている。
スポニチWソックス村上宗隆 7日連続のライブBP 元DeNAケイらと対戦も2打席連続三振
スポニチ 2月20日 05:06
... イブBPに臨んだ村上(投手・ケイ)(撮影・須田 麻祐子) Photo By スポニチ ホワイトソックス・村上宗隆内野手(26)が19日(日本時間20日)、米アリゾナ州グレンデールで7日連続のライブBP(実戦形式の打撃練習)を行った。 1打席目は右腕のジョーダン・レジャーに空振り三振に倒れた。 2打席目に対戦したのは元DeNAのアンソニー・ケイ。左腕相手に空振り三振。この日は2打席連続三振で終えた。
東京スポーツ新聞【巨人】戸郷翔征〝復活フェーズ〟を前に自著出版を決断した理由「10年後に読むのが絶対面白い」
東京スポーツ新聞 2月20日 05:00
... 戸郷翔征投手(25)は春季キャンプ第5クール初日の19日、個人メニューとしてネットスローに取り組んだ。 焦点は、ここ2、3年で球威を追い求める中で意図せず高くなっていたリリースポイントの修正だ。打者を相手にすると、どうしてもコントロールを意識しすぎてしまうという。この日はネットに向けて約250球を投じ、自身が〝最も腕を振りやすいフォーム〟を再確認しながら原点回帰を図った。 「徐々にフォーム固めはで ...
サンケイスポーツ【アースジェッツ】三浦智博が約3週間ぶりのトップもたらす! 「次はますますトップ狙いで、ますます腕を振っていきたい」
サンケイスポーツ 2月20日 05:00
... ―次の登板に向けて 「多分(今回の勝利で)上位チームとの差が450から500ポイントくらいになったので、道中を考えればちょっとずつ減らしてこられてはいます。やっぱり大事なのは、毎日ちゃんとプラスして、相手が落ちてくるのを待つか、うまくいけば2連勝して一気に近づくこともある。本当に全然まだ諦めることないなって思うんで、次はますますトップ狙いで、ますます腕を振っていきたいと思います。ありがとうございま ...
東京スポーツ新聞【阪神】新助っ人左腕ルーカス ライブBPでスイーパー交え好投「打者の反応次第だが投げたい」
東京スポーツ新聞 2月20日 05:00
... った場面。今後、相手打者のバットを折る場面が増えそうかと問われると「そうなればいいね」と笑顔を見せた。 途中、イニングレスト(休憩)を挟み再登板すると先頭・前川に中前へ運ばれたが、その後は4人を封じた。締めは伏見に対しスイーパーを意識させて外角低めの直球で見逃し三振。「スイーパーを意識していると思ったので、直球で勝負したよ」とクレバーな一面も見せた。 内角への制球も意識したが「味方が相手なので難し ...
スポーツ報知【五輪】野々村太陽 中国選手チームメートの優勝に「気持ちの差が少なからず、日々の練習であった」 自身は18位で大きな差痛感…スピードスケート男子1500M
スポーツ報知 2月20日 04:10
... を見せた。レースを終え、「オリンピック期間含めて、やり切ったな、というのが率直な感想です」と振り返った。 攻めたかったという前半700メートルは49秒36と全体9位で通過。その後はクロッシングゾーンで相手選手に前を譲り、失速もあった。大きくラップを落とし、18位でフィニッシュ。「レースの感想としては、やっぱり700(メートルまでで)攻めきれなかったというところ」と悔しさをのぞかせた。 同じ「チーム ...
スポニチアルビBB 湘南2連戦で今年初の同一カード連勝へ PFムトンボ「相手を嫌がらせる」
スポニチ 2月20日 04:00
... の湘南との前回2連戦は1勝1敗。2試合共に僅差だったが、初戦はCポラコビッチに計32得点も決められて敗れただけに「今のディフェンスなら簡単にはやられない。ボールを入れさせなかったり、シュートブロックで相手を嫌がらせる」とリベンジを狙う。 母国のコンゴにいた時から主食のフフ(トウモロコシの粉を蒸したもの)よりも米が好きだったムトンボは「新潟の米はおいしい。一日6合は食べる」と笑う。“白米パワー"で、 ...
日刊スポーツ【カーリング】フォルティウス最終戦勝利で8位 吉村紗也香は涙「スキップとして勝つことが…」
日刊スポーツ 2月20日 02:10
... ング五輪競技場 日本代表フォルティウスが最終戦を勝利し、2勝7敗の8位で今五輪を終えた。 3戦目で優勝候補のスイスから金星を挙げるも、その後は5連敗と苦しむ中で迎えた中国戦。昨年の世界選手権銅メダルの相手に終盤まで接戦を展開したが、最後に突き放して勝利した。 スキップの吉村紗也香(34)は「スキップとして、本当に勝つことができなかったっていうところでは、本当になんか申し訳なかったなっていう気持ちと ...
デイリースポーツ村上宗隆がオープン戦初戦出場へ Wソックス・ベナブル監督が明言
デイリースポーツ 2月20日 02:00
... 新加入した村上宗隆内野手(26)が、実戦形式の打撃練習に連日取り組み、日本が2連覇を狙うWBCに向け精力的に調整している。投手相手の打席を順調に重ね、20日のカブスとのオープン戦初戦について、ベナブル監督は「村上も出場するだろう」と語った。 肌寒く、小雨が降った18日は左腕相手に3打席に立った。1打席目は招待選手のS・マーフィーに空振り三振。その後は2018年に12勝を挙げたニューカムと2打席対戦 ...
THE ANSWERカーリング日本、意地の白星締めに「これを見てほしかった」 吉田知那美も感慨「これがフォルティウス」
THE ANSWER 2月20日 01:35
... なった五輪代表決定戦。フォルティウスは連敗スタートの崖っぷちから巻き返し、ミラノへの道を切り開いた。吉田は「私たちロコ・ソラーレが敗れた日本代表フォルティウスはこれだぞ、と。これを見てほしかったので。これがフォルティウスです」と“らしさ"を見せたライバルに感慨深げだった。 (THE ANSWER編集部) こちらもオススメ▶︎カーリング日本に「それはダメ!」 相手が試合中にチクリ「二度とやらないで」
スポニチWソックス村上宗隆 21日メジャーデビュー!いきなり4番起用の可能性も WBC本番前に最大9戦
スポニチ 2月20日 01:30
... は2試合の壮行試合があり、最大9試合となる。前回大会は8試合で28打席に立って本番を迎えた。今季は1試合3打席と仮定しても最大27打席に立つことができる。この日はライブBP(実戦形式の打撃練習)で左腕相手に3打席立ち、空振り三振、二ゴロ、左飛だった。「試合数を重ねていければ。初めてのことで分からないので、とにかくこっちで試合出て、飛行機乗って向こう(日本)で試合出て。流れに身を任せて頑張りたい」。 ...
NHKカーリング女子 日本 最終戦で中国に勝利 8位で今大会終える
NHK 2月20日 01:25
... り、8位で今大会を終えました。 日本はここまで1勝7敗で予選リーグ敗退が決まっていて19日、2勝6敗の中国との最終戦に臨みました。 日本は1点を追う第3エンド、有利な後攻で、スキップの吉村紗也香選手が相手のストーンを2つはじき出す「ダブルテイクアウト」を決めて2対1と逆転しました。 続く、第4エンドは、不利な先攻で2点をスチールし、4対1とリードしましたが、第5エンドで3点を奪われ、同点に追いつか ...
スポーツ報知【五輪】カーリング日本女子 五輪最後の試合 中国戦 第8エンド終了し6-6の同点 1次リーグ
スポーツ報知 2月20日 00:43
... ず。最後は、最終投者(スキップ)の吉村紗也香が1点を取りに行き、第7Eは高校が中国に移った。 第7Eは中国が後攻の有利さを生かした。吉村の最終投にプレッシャーをかけ、吉村は難しい止めるショットをミス。相手の最終投が中心に入り、中国が2点を奪った。 第8Eは日本が有利な後攻だったが、なかなか有利な陣形を作れずに、1点を取らされる形となった。これで同点となり、残り2エンドとなった。 日本は通算1勝7敗 ...