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スポニチRソックス・吉田正尚が2打数無安打も二盗成功 2戦連続左翼守備 侍J合流前ラスト試合か
スポニチ 2月22日 10:04
... スタン大とのオープン戦も左翼で先発出場。24年10月に受けた右肩手術の影響で昨季は55試合の出場で、外野守備についたのは6試合で、左翼は5試合だった。侍ジャパンでは大谷翔平投手がDHで起用される見込みのため、外野守備の感覚も再確認した。 レッドソックスのコーラ監督は18日(同19日)に「吉田は2試合出場してからチームを離れる」と明言しており、侍ジャパン合流まで米国での試合はこの日が最後とみられる。
NHK坂本花織 五輪ラストダンスは“感謝の舞い" エキシビション
NHK 2月22日 10:03
... 本選手 「本当に自分自身がやっぱりスケートが好きなんだなということを感じながら滑ることができた。いろいろな人が“金メダルを取ってほしかった"と言うと思うし、私もその1人だけど、それも含めて次のキャリアに向けてのいい刺激になった。みんなで受け止めてくれるとうれしいです」 最後はトレードマークの晴れやかな笑顔を見せた坂本選手。 人生の次なる舞台に向けて、かけがえのない糧を得た最後のオリンピックでした。
THE ANSWER坂本花織セルフィーに号令、頼れる“現場監督"なアメリカ女子に称賛「こっちこっち!って…」
THE ANSWER 2月22日 10:03
... 場を仕切り、最後に踊るときも、中腰のままで後ろの人に気遣いするアンバー・グレンが素晴らしい」「真っ先に気がついて皆んなに集合かけるアンバー姉さん」「坂本花織のコミュ力と仕切りのうまいアンバー姐さん」「アンバー姉の号令でかおりセルフィー」「撮影するから準備してって号令かけるアンバー」などと、グレンの働きに称賛が集まった。 この日のエキシビションでも各国選手を笑顔で繋いだ坂本。その姿が五輪で最後になる ...
東京スポーツ新聞武藤敬司が「思い出の年」と語る1995年〝バク進〟宣言の舞台裏 スランプ克服へ満光寺で修行
東京スポーツ新聞 2月22日 10:00
... させた。 さらに驚いたのは5日の函館大会だ。武藤は長州とタッグを組み、J・J・ジャックス(飯塚孝之=後の高史&野上彰)と対戦。パートナーの長州が「武藤、コラ!」と檄を飛ばすほど、気持ちが入っていない。最後は野上のジャーマンからドラゴンスープレックスを食らい3カウントを聞いた。 「エーッ!」。会場には驚きのため息が渦巻いた。リング中央でマットに顔をうずめる武藤。長州は無言で引き揚げ、J・Jもテーマ曲 ...
日刊スポーツ【大阪マラソン】吉田響が7・9キロでペースメーカ…
日刊スポーツ 2月22日 09:55
... 集めている。 X(旧ツイッター)では「ペースメーカより前に疾走してる。初めて見たケース」、「吉田響が無視して飛び出す大阪カオスマラソンw」、「ペースメーカーフル無視で8km地点あたりで飛び出した笑 これで最後までもったらさすがにエグすぎる」、「吉田響くんがいろんな意味で元気すぎる」と興奮気味の投稿が続いている。 【大阪マラソン】平林清澄、吉田響ら出場 ロス五輪選考会の27年MGC出場権争う/速報中
サンケイスポーツ侍ジャパン・菅野智之がダルビッシュとともにグラウンド入り 2ショット共演に宮崎のファン騒然
サンケイスポーツ 2月22日 09:51
... 中で、最初のチーム合流となった。 侍ジャパンのユニホーム姿で、大勢(巨人)に続いてバスを降りて球場へ。投手陣が練習を行うサブグラウンドへ移動する際は、アドバイザーとして参加するダルビッシュ(パドレス)とともに最後尾で入場。ベテランメジャーリーガーの2ショット共演に、多くのカメラマンが一斉にシャッターを切り、詰めかけたファンも2人とともに大移動するなど騒然となった。 侍ジャパンメンバーへ日程・結果へ
フルカウント“WBC3強"に匹敵する中南米パワー 天才アクーニャ以外も主役級…侍Jと対戦の可能性|ベネズエラ
フルカウント 2月22日 09:43
... ペレス&コントレラスの最強捕手体制…投手陣も盤石か 侍ジャパン、米国代表、ドミニカ共和国代表のWBCにおける3強に、限りなく匹敵する戦力を有しているのがベネズエラ代表だ。2023年大会では米国代表を最後まで追い詰めながら、試合終盤に逆転のグランドスラムを浴びて涙をのんだ。結果以上に、その破壊力が世界に強烈な印象を残した。 その心臓と言えるのが、2023年MVPのロナルド・アクーニャJr.外野手( ...
デイリースポーツロバーツ監督、大谷翔平の二ゴロ進塁打を称える「状態は良さそうだ」 オープン戦初戦は3打数1安打 恩師・栗山氏も観戦
デイリースポーツ 2月22日 09:38
... イニング2度目の打席は2死二、三塁の好機だったが、空振り三振に倒れた。マイナー右腕に対し、初球ストライクを見送り、2球目の高めに外れる直球を空振り。3球目のスライダーを見送ってカウント1-2としたが、最後は内角高めのボールになる154キロ直球にバットは空を切った。 持ち味の長打は出なかったが、ロバーツ監督は「ショウヘイは良かったよ。状態もいいと思った。2打席目は状況に応じた打撃ができていたし、内野 ...
サッカーキング世界へ羽ばたくC大阪の白垣うの…「唯一無二の選手になって、いつの日か帰ってきます!」
サッカーキング 2月22日 09:35
... 身を置いてチャレンジしたいという強い思いから移籍する決断に至りました」と海外挑戦への思いを明かした20歳のDFは、涙を拭いながらスタッフ、チームメート、そしてサポーターへの感謝を言葉にした。それでも、最後はポジティブで明るい白垣らしく「やる気! 元気! 白垣! で頑張ります! 行ってきます!!」と絶叫。サポーターから白垣のチャントで送り出され、笑顔でセレモニーを終えた。 小学生時代は「もう身体が出 ...
サンケイスポーツ【MLB】ロバーツ監督、山本由伸登板スケ勘違いに爆笑 球数30球の交代理由も説明 イニング間は約30分 投球は評価「効率的だった」
サンケイスポーツ 2月22日 09:32
... クラシック(WBC)出場前、最後の登板だと勘違いした指揮官は「グッドラック」と声をかけたことについて問われると、「彼がそう言ったの?」と言い、爆笑。気にする素振りを見せずすぐに切り替えて右腕の評価を語っていた。 次戦は27日(日本時間28日)にジャイアンツ戦(スコッツデール)で先発後に日本へ移動し、侍ジャパンの1次リーグ初戦となる3月6日台湾戦で先発する見込み。WBC前最後の登板となる次戦に「イニ ...
スポニチ吉田優利 「happy birthday 妹子」吉田鈴の22歳誕生日を仲良し姉妹ショットと共に祝福
スポニチ 2月22日 09:31
... スタグラムを更新し、21日に22歳の誕生日を迎えた妹の吉田鈴(大東建託)を祝福した。 「happy birthday 妹子」と書き出すと、自身と鈴ががクレープを手に笑顔を見せるショットや動画なども投稿した。 2人が飲食店で食事をするショットもアップした。 また鈴が優利の髪をとかす動画については「前髪とかしてあげよっか」って言われたのでお願いしたらなんかポンポンされた。(最後の動画)」とも説明した。
スポーツ報知「超人です…大あっぱれです」…銅「3個」高木美帆…「サンモニ」岡崎朋美さんが絶賛
スポーツ報知 2月22日 09:25
... 美さんが22日、TBS系「サンデーモーニング」(日曜・午前8時)に生出演した。 ミラノ・コルティナ五輪スピードスケート女子の高木美帆が3個の銅メダルを獲得したことを報じた。 また、今大会で高木にとって最後の競技となったスピードスケート女子1500メートルが6位だったことも伝えた。 岡崎さんは、高木を「やりきったと思います」と評価し「よくがんばったなと思います」と称賛し「すごいと思います。超人です」 ...
時事通信三浦璃来と木原龍一、会場沸かす 坂本花織は五輪に別れ―フィギュア〔ミラノ・コルティナ・オリンピック〕
時事通信 2月22日 09:21
... 6 関連ニュース> 銀メダルを獲得し、今季限りで引退する女子の坂本花織(シスメックス)は、お気に入りの過去の振り付けをちりばめた演目で五輪に別れを告げた。「感謝を伝えつつ、ここでやってきた、というのを最後に見せたいと思った」と笑顔を見せた。 男子のイリア・マリニン(米国)は、重圧などに苦しんだ自身の葛藤を表現したメッセージ性の強い滑りを披露した。金メダル候補だったが8位。「何があっても立ち上がり、 ...
NHKドジャース 大谷翔平 山本由伸 オープン戦初戦に先発出場
NHK 2月22日 09:20
... のあとで間が空いたので、あまりうまく入れなかった。その中でもセットポジションでたくさん投げられた。細かいところを調整して、また次に挑みたい」と充実した表情でした。 さらにマウンドを降りる際にWBC前の最後の登板になると勘違いしたロバーツ監督から「グッドラック」と声をかけられたエピソードを披露して報道陣の笑いを誘い、「もう1試合あるので、しっかり練習して頑張りたい。1イニングくらい多くなると思うので ...
スポーツ報知ロバーツ監督が自らの勘違いを笑い飛ばす「ハハハハッハ!」 山本由伸にWBCへ「グッドラック」も
スポーツ報知 2月22日 09:20
... 回は3安打を許して2点を失って降板した。27日(同28日)の敵地・ジャイアンツ戦で先発してから帰国して侍ジャパンに合流。だが、この日がオープン戦の登板は最初で最後と勘違いしていたロバーツ監督から降板時に「グッドラック」と声をかけられ、山本は「最後マウンドを降りる時も監督に『グッドラック』と言われましたけど、もう1試合あるので、しっかり練習して頑張りたいと思います」と笑っていた。 試合後に取材に応じ ...
スポニチ大谷翔平は「全体として問題なかった」初OP戦で1安打にドジャース指揮官安堵 23日はライブBP登板へ
スポニチ 2月22日 09:19
... 、三塁で迎えた第3打席は相手4番手右腕に1ボール2ストライクからの4球目、内角高めの直球を振り抜いたが空振り三振に倒れた。第4打席で代打を送られ、途中交代した。 試合後、指揮官は「内野安打を打ったね。最後の打席は三振、その前は進塁打のゴロ。全体として問題なかった」と初戦としてはまずまずと安堵。そして「2打席目は状況に応じた打席だったし、内野安打もあった。良かったと思う」とニゴロに倒れた第2打席も二 ...
サンケイスポーツ【MLB】ロバーツ監督、大谷翔平の『進塁打』評価「状況に応じた打席」 WBCに向け自身〝最速実戦〟「例年以上の出場意欲がある」
サンケイスポーツ 2月22日 09:16
... 二ゴロ、打者一巡し、再び回ってきた二回の第3打席は空振り三振。二回裏に山本由伸投手(27)が降板する際、グラウンドをダッシュで引き上げた。 ロバーツ監督は「ショウヘイは良かった。内野安打も一本出たし、最後の打席は三振だったが、その前は進塁打となるゴロは状況に応じた打席で問題なかったと思う。彼のコンディションは非常に良い。例年より多く試合に出場したい意欲があるし、体の動きもとても良い」と現状のコンデ ...
スポニチロバーツ監督 由伸への「Good Luck!」は勘違い 大爆笑で「きちんと送り出したかったからね」
スポニチ 2月22日 09:16
... 終えた。登板後、山本は「今年初めての試合だったんで、まあ試合での感覚だったり、投げてこう戻ってくるものもあるかなと思いながらマウンドに上がったんですけど、まあしっかり集中して初回入れました」としつつ「最後マウンド降りる時も、監督に“Good Luck!"と言われましたけど、もう1試合あるんで。しっかり練習して頑張りたいと思います」と笑顔で話し、周囲の笑いを誘っていた。 試合後、ロバーツ監督は声かけ ...
フルカウント山本由伸からの“ツッコミ"に…ロバーツ監督大爆笑 まさかのすっとぼけ「知れてよかった」
フルカウント 2月22日 09:14
... もう1試合あるんで(笑)。はい。ま、しっかり練習して、頑張りたいと思います」と、ロバーツ監督から言われたことを明かしていた。そして「最初何の話をしてるか分かんなかったんで、ま、マウンド降りながら『これ最後だと思ってんのかな』っていう」と、報道陣を笑わせた。 オープン戦では27日(同28日)のジャイアンツ戦に登板が見込まれている。それに対しロバーツ監督は「彼が言ってたの!?(笑)」とすっとぼけ。「そ ...
AFPBB Newsクレボがミラノ・コルティナ五輪で6個目の金、クロスカントリースキー男子
AFPBB News 2月22日 09:13
... 気を肌で感じた様子だった。 2位にはマルティンローストロム・ニエンゲト、3位にはエミル・イベシェンが入り、ノルウェー勢が表彰台を独占した。 ニエンゲトはフィニッシュ前の登り坂でのクレボの滑りについて「最後までベストを尽くしたが、彼のフィニッシュ(の滑り)が来るの見ると、ほぼあきらめてしまう」「驚きもない。何年も競い合って、とても素晴らしい選手だと知っている」と脱帽した。 「ヨハネスはキングだ」(c ...
THE ANSWER「こんな選手は他の国にいない」と感動 号泣で頭を下げたスケート吉田雪乃が謝罪&決意「強くなって戻って来ます!」
THE ANSWER 2月22日 09:12
... あたり改めて私はこんなにもたくさんの方々に支えてもらい、応援していただけているのだと実感しました」と周囲の支えに感謝。「その中で全力で挑めたこと とても幸せでした」と五輪を戦い抜いた思いをつづった。 最後は前を向き、「綺麗事ばかりでは行かない厳しいスポーツの世界ですが、私は私なりのスピードスケートの愛し方で自分の目標に向かって突き進みます 4年後強くなって戻って来ます!」と決意を新たにした。 競技 ...
47NEWS : 共同通信りくりゅう「金」の舞 坂本花織、中井亜美らエキシビに
47NEWS : 共同通信 2月22日 09:05
... りくりゅう」の2人は大逆転劇を演じたフリーと同じ、木原が三浦を頭上に持ち上げて回転するフィニッシュで歓声を浴びた。木原は「最後まで諦めない大切さを学べた」と話し、三浦は「全ての瞬間を楽しめた」と笑顔。坂本は新演目で最後の五輪を締めくくり「今までの感謝を伝えつつ、やってきたことを最後に見せたいと思った」と感慨に浸った。 女子「銅」の中井亜美(TOKIOインカラミ)は銀盤に映える赤の衣装ではつらつと演 ...
日刊スポーツ高木菜那さんが異例の感謝「考えるのもキツくて…」…
日刊スポーツ 2月22日 09:00
... 「シューイチ」(土曜午前5時55分など)に出演。絶妙な掛け合いをみせた。 菜那さんがインタビュアーを務める形で銅メダルを獲得した女子追い抜きメンバー4人が登場。それぞれがコメントした後に、菜那さんが「最後に」と切り出し「私、北京五輪のパシュートは結構きつくて、ずっとレースを見るのはキツかったし、考えるのもキツくて、乗り越えられるときが来るかなと思っていたんですけど」と転倒して金メダルを逃した前回大 ...
読売新聞山本由伸「初回はいい投球できた」、一回は圧巻2Kも二回に失策絡み失点…大谷翔平は3打数1安打
読売新聞 2月22日 08:53
... 日、米アリゾナ州テンピで)=帯津智昭撮影 球数が30球となり、1回2/3で交代となった。マウンドを降りる時にはロバーツ監督から「グッドラック」と言われたという。WBCに臨む山本のオープン戦登板がこれで最後だと勘違いしたとみられ、山本は「もう1試合あるので、しっかり練習して頑張りたい」と話した。 関連記事 「侍ジャパン」合宿、沢村賞右腕・伊藤大海が実戦さながら14球…22・23日はソフトバンクと強化 ...
毎日新聞りくりゅう、坂本花織ら華麗に フィギュア五輪エキシビション
毎日新聞 2月22日 08:50
... り、木原選手は「最後まで諦めない大切さを学べた」と語った。 女子で銀メダルの坂本花織選手(シスメックス)は、元アイスダンサーの小松原美里さんが振り付けた新演目を披露した。 映画「グレイテスト・ショーマン」より「A Million Dreams(無数の夢)」の音楽に乗って、ノビノビと演技。今季限りでの引退となるだけに「今までの感謝はもちろん伝えつつ、自分がここでやってきたっていうのを最後、やっぱり見 ...
スポーツ報知侍ジャパンメジャーリーガーの合流時期 吉田&誠也は名古屋、山本、村上、岡本は大阪 大谷翔平は「彼はまもなく」
スポーツ報知 2月22日 08:45
... 戦に登板してから帰国して侍ジャパンに合流することを明かした。 この日の敵地・エンゼルス戦で先発し、2回途中3安打2失点で降板した山本。ロバーツ監督はこの日の試合前に山本のオープン戦登板はこの日が最初で最後であることを話していたが、山本は「マウンドを降りるときに、監督に『グッドラック』と言われましたけど、もう1試合あるので、しっかり練習して頑張りたいと思います」と笑って明かした。 侍ジャパンのメジャ ...
サンケイスポーツ【MLB】山本由伸、青グラブから赤グラブに変えた理由 レベルアップへ『革』までこだわり「張り具合変わる」「試行錯誤しながら」
サンケイスポーツ 2月22日 08:42
... 「いいグローブをつくりたかったので、いろいろ試行錯誤しながらやっています」と話した。 次戦は27日(日本時間28日)にジャイアンツ戦(スコッツデール)で先発後に日本へ移動し、侍ジャパンの1次リーグ初戦となる3月6日台湾戦で先発する見込み。WBC前最後の登板となる次戦に「イニングは今日と一緒かもう1回多くかだと思うのでしっかり集中して、3イニングをしっかり抑えたいと思います」と語った。 山本の成績へ
THE ANSWERミラノ五輪出場の日本女子がうつ病を公表 モーグル柳本理乃「私は負けません」新たな骨折も…治療専念
THE ANSWER 2月22日 08:38
... した結果、「腰椎横突起骨折と診断されました」と柳本。「アドレナリンも痛み止めも効かなくて、痛くて力が入らなくて、正直滑れるような状態ではなかったと思います。そんなボロボロの状態でもオリンピックの舞台で最後まで滑り切れたのは、間違いなく皆さまの応援のおかげでした」と正直に明かし、感謝した。 さらに、自身のメンタルに関する公表もした。「ここ数年うつ病と闘いながら競技と向き合ってきましたが、心と身体のバ ...
読売新聞ミラノ五輪きょうの見どころ…谷愛凌がHPで連覇狙う、閉会式は古代ローマ時代の闘技場
読売新聞 2月22日 08:36
... 果は こちら )(デジタル編集部) きょうの見どころ 距離スキーの 女子50キロクラシカル には、 土屋正恵 (弘果ク)が出場する。2時間を超える過酷なレースにどう立ち向かうか注目だ。日本選手にとって最後のレースは、日本時間午後6時号砲。 フリースタイルスキー女子ハーフパイプ は21日の予定が延期された。前回北京大会では、この種目を含め2冠に輝いた 谷愛凌 (中国)。今大会はビッグエア、スロープス ...
産経新聞カーリング大国カナダが12年ぶり金 違反疑惑をはね返して頂点 ミラノ冬季五輪
産経新聞 2月22日 08:36
... りの金メダルをカナダにもたらし、誇らしげだった。 終盤の集中力が見事だった。1点を追う後攻の第9エンドで、的確に石を運んで3点を奪う。最終第10エンドはジェイコブスが英国の石を二つはじき出した。相手は最後の一投で難度の高いショットに失敗し、歓喜の制覇が決まった。 1次リーグで44歳のケネディが、ショットで再び石を押す「ダブルタッチ」違反の疑いを指摘され、スウェーデン選手と口論になる騒動があった。世 ...
毎日新聞りくりゅう木原「きょうは僕がお兄さんでした!」 エキシビション
毎日新聞 2月22日 08:31
... 月29日にミラノ入りしてから、本当にあっという間だったなって思いますし。 やってきたことっていうのはしっかり試合で発揮することができたので。練習はうそをつかないんだなって思いましたし。 個人戦の方では最後まで諦めないことの大切さ、ほんとに今までのスケート人生の中ですごくそこを学べたかなって思います。 <北京冬季五輪を終えた後は「4年後も8年後も」という話をしていました。4年後が終わりましたが、次の ...
デイリースポーツ侍ジャパン 菅野智之が宮崎合宿に合流 メジャー組の選手では一番乗り 予定より早いバスでさっそうと登場
デイリースポーツ 2月22日 08:23
「侍ジャパン強化合宿」(22日、宮崎) 米大リーグ・ロッキーズの菅野智之投手(36)がチームに合流した。侍ジャパンの練習着を着て、予定より早いバスでさっそうと登場。最後に降りて姿を現した。メジャー組では一番乗りとなる。 菅野は米国で16日(日本時間17日)に初の実戦形式に臨み、打者6人に安打性の当たりを許さず最速は91マイル(約146キロ)を記録した。3月8日のオーストラリア戦での先発が見込まれて ...
朝日新聞骨折から2カ月で復帰、滑りきったエース 力走の須貝龍は1回戦敗退
朝日新聞 2月22日 08:16
... 左足股関節脱臼と大腿(だいたい)骨頭骨折。全治6カ月の大けがを負った。 それでも立ち上がる。「1%でも可能性がある限り前を向く」。手術は避け、保存療法での復帰を決断した。 板を履いたのは、骨折した時以来だった。痛みは消えず、公開練習もできなかった。 ぶっつけ本番のレースは、1回戦敗退だった。 めざしたメダルには届かなかったが、滑りきった。「最後まであきらめない」。その表情は充実感でいっぱいだった。
産経新聞「氷に気持ちを伝えた」ペア金メダルのりくりゅう 三浦はファスナー締め忘れに苦笑い
産経新聞 2月22日 08:13
... 途中で龍一くんが気づいて、(プログラムの)真ん中の踊るパートのときに、後ろであげてもらってました」 --そんな中でも、最後はフリープログラムをほうふつさせるリフトでの締めくくり。演技を振り返って (木原)「あまりエキシビションでもやらないようにしていた組み合わせだったんですけど、もう最後ということで、オリンピックはこれで終わるので、楽しんでやろうと組み込みました」 --フィナーレ後、坂本花織選手( ...
日本経済新聞スケート佐藤綾乃、五輪ラストは15位も晴れやか 女子マススタート
日本経済新聞 2月22日 08:13
... ・コルティナ冬季五輪第16日の21日、スピードスケートのマススタートが行われ、女子は佐藤綾乃(ANA)が決勝に進出して15位だった。堀川桃香(富士急)は1回戦敗退。男子の日本勢はともに決勝に進み、佐々木翔夢(明大)は10位、蟻戸一永(ウェルネット)は13位だった。 五輪のリンクに悔いを残さぬように、メダルだけを目指した。今大会が最後の五輪と公言する29歳の佐藤は、決勝の残り約600メートルで...
THE ANSWER「これはほんっっっとうに美しかった」 五輪中継の最後…坂本花織が作った“完璧な作品"に海外涙
THE ANSWER 2月22日 08:12
... よね……ね?」 「カオリが今このアカウントを管理してるんだろうな(笑)」 「カオリの笑顔」 「これはほんっっっとうに美しかった」 「カオリのセルフィータイム」 「もう、余韻から抜け出せない。今まで見た中で、間違いなく一番美しいエキシビションだった」 「カオリの最後のグループ写真だ(泣)」 この日のエキシビションでも各国選手を笑顔で繋いだ坂本。その姿が五輪で最後になることを海外ファンも惜しんでいた。
サンケイスポーツ坂本花織、五輪で最後の舞い「今までの感謝を」 小松原美里さん作成のプログラムを披露/フィギュア
サンケイスポーツ 2月22日 08:11
... 。映画「グレイテスト・ショーマン」の劇中歌「A Million Dreams」に乗って華麗に舞った。今季限りで引退を表明しており、五輪の舞台で滑るのは正真正銘の最後。大舞台に別れを告げ「今までの感謝を伝えつつ、自分がここでやってきたというのを最後に見せたいと思っていた」と振り返った。 この日のプログラムは、アイスダンスで活躍した小松原美里さんに作ってもらったもの。「1月の始めに美里ちゃんに作っても ...
NHKフィギュアスケート エキシビション 選手たちが観客魅了 五輪
NHK 2月22日 08:09
... 、女子シングルで2大会連続のメダルとなる銀メダルを獲得した坂本花織選手が登場しました。 鍵山優真選手 最後のオリンピックとなった坂本選手は淡いブルーの衣装に身を包み、得意のダブルアクセルを決めるなど美しいスケーティングを披露し、大声援に晴れやかな笑顔で応えていました。 坂本花織選手 そして日本勢の最後には、ペアで金メダルに輝いた三浦璃来選手と木原龍一選手の“りくりゅう"ペアが登場し、力強いリフトな ...
アサ芸プラス【侍ジャパン宮崎合宿】広島・佐藤柳之介はスライダーに確かな手ごたえ…“ダルビッシュ塾"はサポート選手にも手厚かった!
アサ芸プラス 2月22日 08:00
... “ダルビッシュ塾"の門戸が大きく開かれていたことだろう。 帰途につく佐藤に直撃すると、佐藤は「自分の中でスライダーのかかりがちょっと課題だと感じていまして、そこについてアドバイスをいただいていました。最後は自分の中でもしっくりくるようなボールが投げられるようになりました。反復練習が必要なボールだと思うので、これからも継続しながら身につけられればと思います」と回答。どうも佐藤のスライダーの課題は曲が ...
東京スポーツ新聞ドジャース・山本由伸「WBCで投げない選択肢?ないない!」 OP戦初登板2失点も順調な調整
東京スポーツ新聞 2月22日 08:00
... 。さらに2本の安打を浴び、球数30球になったところでロバーツ監督がマウンドで交代を告げた。 登板後の山本は「試合での感覚が戻ってくるものがあるかな、と思った。しっかり集中してマウンドに上がりましたし、最後にマウンドを降りる時に監督に〝グッドラック〟と言われました。もう1試合あるんで…。しっかり練習して頑張りたいと思います」と笑顔を見せた。 WBCが2週間後に迫り、3月26日(同27日)からMLBが ...
スポニチ【高校野球】神港学園が創部100年祝賀会を開催 北原光広前監督「甲子園が全てではない」
スポニチ 2月22日 08:00
... 、終わってみれば「個人的には“やって良かったな"と。意義のある大きな大会だった」と感謝できた。あの1年も経て、神港学園野球部の歴史は100年を通過した。 以降も県内の強豪の一角を占めるが、10年選抜を最後に、甲子園からは遠ざかる。とはいえ近年も21年春に兵庫大会優勝、25年夏に県大会4強と上位進出を果たしており、聖地まであと一歩の位置にもいる。 父の後を受け、18年春から指揮を執る北原直也監督は「 ...
デイリースポーツ山本由伸、オープン戦初登板で手ごたえ30球「一日一日、状態がステップアップ」 2回途中“強制降板"も笑顔
デイリースポーツ 2月22日 08:00
... 初回は圧巻の投球で12球で3人を料理した。昨季26本塁打の先頭ネトにいきなりピッチクロック違反でワンボールを取られたが、キレのあるシンカーとカットボールでファウルを奪うなど、カウント2-2と追い込み、最後は外角低めの153キロツーシームで見逃し三振。続くシャヌエルはカウント1-1から外角低めスライダーで二ゴロ。3番モンカダにもコーナーを突く速球2球であっさり追い込み、ボールを挟んだ後に143キロス ...
デイリースポーツ【安仁屋宗八氏の眼】広島・ドラ2斉藤汰クイックに隙 捕手はどうしても直球系に 岡本は教えてあげてほしいくらいけん制うまい
デイリースポーツ 2月22日 08:00
... い。新人の斉藤汰と赤木に教えてあげてほしいくらいうまい。 岡本、斉藤汰、赤木といった先発候補の3人がマウンドに上がったが、この日の内容だとローテ入りは厳しい。だが、まだオープン戦は始まったばかりだ。経験をどんどん積んでいったらオープン戦の最後には感触もつかめてくると思う。赤木は身長があって、上から投げ下ろした球には力がある。斉藤汰も面白い存在だ。どんどん場数を踏んでレベルアップをしていってほしい。
読売新聞坂本花織「悔しい銀とうれしい銀」、大会振り返る…今後の夢は「令和の中野先生」
読売新聞 2月22日 07:56
エキシビの写真、もっと見るならこちら ミラノ・コルティナオリンピックは21日(日本時間22日)、フィギュアスケートのエキシビションが行われ、今季限りでの引退を表明している坂本花織(シスメックス)が五輪最後の演技を披露した。演技後のインタビューでは、今大会を「悔しい銀とうれしい銀を両方取ることができた」と振り返った。(デジタル編集部) 演技する坂本花織と鍵山優真(21日)=武藤要撮影 エキシビション ...
スポニチ山本由伸 侍ジャパン予備知識は「高橋宏斗情報で…」 故障者の出場辞退も「気持ちは一つ」で世界一連覇へ
スポニチ 2月22日 07:55
... ャースの開幕にもしっかり合わせて、やるので。そのバランスを取りながら、とにかく1試合1試合、大切にやっていきたいなと思います」と言葉に力を込めた。 27日(日本時間28日)の敵地ジャイアンツ戦が帰国前最後の登板で、その後に侍ジャパンに合流する。前回大会で世界一を経験したメンバーも、初めてともに戦う選手もいる。侍ジャパンの“予備知識"については「高橋宏斗情報で…」と明かし「ちょっと偏った情報かもしれ ...
フルカウントダルビッシュも唸った23歳の直球「凄く良かった」 “お助け侍"の濃密な1日
フルカウント 2月22日 07:55
... に参加 広島の佐藤柳之介投手が21日、日本代表「侍ジャパン」の宮崎合宿にサポートメンバーとして合流し、早速ブルペンに入った。アドバイザーとして参加しているダルビッシュ有投手の前でブルペンに入れる最初で最後の機会。抱えている悩みをぶつけた。 野手のサポートメンバーは合宿初日から参加していたが、投手はこの22日、23日の強化試合に備えてこの日から合流した。2024年ドラフト2位で広島入りした佐藤柳は、 ...
日刊スポーツドジャース・ロバーツ監督「グッドラック」に山本由伸「もう1試合あるんで」
日刊スポーツ 2月22日 07:53
... した、メジャー3年目の実戦初登板で1回2/3を投げ、3安打2失点(自責点1)。最後マウンドを降りる時に同監督から「グッドラック」と言われた。3月のWBCに向けてドジャースでの最後の実戦機会と捉えていた指揮官に対し、山本は「もう1試合あるんで」と日米の報道陣を笑わせた。 山本は「最初なんの話をしてるのか分からなかった。これが最後と思ってるのかな」と、登板日程について勘違いしたロバーツ監督とのやり取り ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】〝りくりゅう〟まさかのハプニング 冷静対処も三浦璃来「閉め忘れたのは龍一くん」
東京スポーツ新聞 2月22日 07:50
... い声が飛び交った。 エキシビションで「ジャイアントスイング」を見せたりくりゅう(ロイター) すべての写真を見る(2枚) 今大会は団体でも銀メダルを奪取。日本の支柱として存在感を示した〝りくりゅう〟は、最後にリンクの五輪マークに坂本花織(シスメックス)と手を添えていた。「やっぱり本当に五輪で自分たちがまた成長させていただけたし、本当にたくさんのことを経験させていただいた。ありがとうございましたという ...
スポニチ【山本由伸と一問一答】侍J合流前最終登板は「27日くらい」赤色新グラブは「2年青色を使っていたので」
スポニチ 2月22日 07:49
... パン合流前の最初の登板。確認したいことは。 「今年初めての試合だったので、試合での感覚だったり投げて戻ってくるものもあるかなと思いながらマウンドに上がったんですけど、しっかり集中して初回入れましたし、最後マウンド降りるときに(デーブ・ロバーツ)監督にグッドラック(幸運を祈る)と言われましたけど、もう1試合あるので(笑い)。しっかり練習して頑張りたいです」 ――次回登板は。 「27日(日本時間28日 ...
日刊スポーツ【フィギュア】木原龍一「今日は僕がお兄さん」三浦璃来の背中開くハプニングに踊りながら対応
日刊スポーツ 2月22日 07:42
... した。今日は僕がお兄さんでした」 ◇ ◇ ◇ 今大会ではSPで5位と出遅れ、木原がリフトのミスから立ち直れない時間があった。フリーでの大逆転を経て、三浦が「今日は私がお姉さんでした」と語ったことが話題になった。 最後はしっかりと木原が“お兄さん"になり、銀メダルを獲得した団体と合わせて何度も滑ったリンクに別れを告げた。 【フィギュア】りくりゅう、坂本花織、鍵山優真らが登場/エキシビション写真特集1
スポニチ【フィギュア】りくりゅう、チャック締め忘れハプニング乗り切った 木原「今日は僕がお兄さん!」
スポニチ 2月22日 07:39
... が)こうやってチャックを…(上げるしぐさ)。本当は後ろ(木原)も踊らないといけないんですけどね」と説明。木原は「デススパイラルの後に締めると決めていた。今日は僕、しっかりしていました」と胸を張った。 最後に三浦が「でも締め忘れたのは龍一くんですからね!」と指摘したが、木原は「今日は僕がお兄さん!」としたり顔。大逆転のフリーでけん引した三浦の「お姉さん」という言葉を引き合いに語り、報道陣を笑わせた。
スポーツ報知【五輪】りくりゅうにとっての五輪は「かけがえのない場所」 木原龍一は金メダルのご褒美にレアなボードゲーム
スポーツ報知 2月22日 07:32
... 振る姿も。最後は木原が三浦を両手で持ち上げるフリー「グラディエーター」のフィニッシュポーズで締めた。 個人戦では日本ペア史上初の金メダルを獲得した「りくりゅう」。今大会を三浦は「全てのモーメント(瞬間)を楽しむことができた。自分たちの成長も感じることができて、いい五輪だったな」と振り返った。木原も「あっという間だったと思う。やってきたことは試合で発揮できたので、練習は嘘をつかないと思った。最後まで ...
サンケイスポーツ【MLB】山本由伸、次戦は28日敵地ジ軍戦 WBC前最終登板「しっかり抑えたい」…初陣の台湾戦へ 侍Jの球数「話し合いながら」
サンケイスポーツ 2月22日 07:31
... 切れなかったが、球数30球を消化した。 次戦は27日(日本時間28日)にジャイアンツ戦(スコッツデール)で先発後に日本へ移動し、侍ジャパンの1次リーグ初戦となる3月6日台湾戦で先発する見込み。WBC前最後の登板となる次戦に「イニングは今日と一緒かもう1回多くかだと思うのでしっかり集中して、3イニングをしっかり抑えたいと思います」と語った。また、WBC期間中の球数については「話し合いながら決めていっ ...
スポーツ報知【五輪】坂本花織 引退後は「神戸クラブ」で指導者へ、日本フィギュアの底上げを期待…北京銅メダルで国際規格の通年リンクが誕生
スポーツ報知 2月22日 07:30
... 五輪のフィギュアスケート女子で、銀メダルを獲得した坂本花織(シスメックス)。2大会連続委でのメダル獲得は、日本女子初。現役ラストシーズンに、日本フィギュア最多となる4個目の五輪メダルを獲得した。 坂本最後のシーズンを支えたのが、昨年6月、神戸市内に新設された「シスメックス神戸アイスキャンパス」だ。国際規格の通年型のリンクが新拠点となり、練習時間は倍増した。運営する「神戸スケート」の代表理事で、五輪 ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】坂本花織が五輪に別れ 新プログラムに込めた思い「今までの感謝を伝えつつ…」
東京スポーツ新聞 2月22日 07:30
... 思っていたので、今回このタイミングでお願いした」と明かした。 その上で「今までのプログラムの好きなやつをちょっとずつ入れて、詰め合わせたプログラムになっている。めちゃくちゃ今の段階でお気に入り」と満面の笑み。今季限りで現役を引退する坂本にとって、最後の五輪が幕を閉じた。「今までの感謝を伝えつつ、自分がここでやってきたというのを最後にやっぱり見せたいと思ったので、このプログラムにした」と振り返った。
日本テレビ坂本花織の自撮り撮影にフィギュアのスターが全員集合 エキシビションは大盛り上がりのフィナーレ
日本テレビ 2月22日 07:30
... 会のメダリストらによる笑いあり、感動ありの演技で会場は大盛り上がりとなりました。 計28組の演技が終わり、迎えたフィナーレではエキシビションに参加した選手たちがリンクに再び登場。華麗な滑りを見せると、最後は横一列に広がり会場へ詰めかけたファンからの歓声に手をあげて応えました。 フィナーレの終盤には女子シングル銀メダルの坂本花織選手がおもむろにスマートフォンを取り出します。すると、選手全員がリンク中 ...
日刊スポーツ【フィギュア】りくりゅうの超アクロバティック技に会場熱狂“ジャイアントスイング"を披露
日刊スポーツ 2月22日 07:29
... 利かせた木原がファスナーを上げる“リカバリー"で対応。最後まで息ぴったりの2人だった。 演技後、三浦は「本当に楽しかったの一言なんですけど、実は後ろのチャックを締め忘れて、途中で龍一君が気づいて、真ん中の踊るパートの時に後ろであげてもらってました」と明かした。 木原は「あまりエキシビションでもやらないようにしていた組み合わせだったんですけど、もう最後ということでオリンピックはこれで終わるので、もう ...
フルカウント山本由伸、ロバーツ監督に「何言ってるんだろ」 まさかの一言に思わずツッコミ
フルカウント 2月22日 07:28
... って言われましたけど、もう1試合あるんで(笑)。はい。ま、しっかり練習して、頑張りたいと思います」と、その内幕を明かした。 山本は「最初何の話をしてるか分かんなかったんで、ま、マウンド降りながら『これ最後だと思ってんのかな』っていう」と、戸惑いは隠せなかったようだ。オープン戦では27日(同28日)のジャイアンツ戦に登板が見込まれている。そして次戦については「多分今日と一緒か、もう1イニング多いかぐ ...
TBSテレビペア金メダルの“りくりゅう"木原龍一「ペア大国と言われる日本に」思わぬハプニングも笑顔で氷上彩る【エキシビション】
TBSテレビ 2月22日 07:26
... 度も回転するパワフルな技も披露。最後は金メダルを決めたフリーの時と同様のフィニッシュポーズで締めた。 演技後、「本当に楽しかったの一言」と話した三浦だが、演技中に思わぬハプニングが起こっていたという。「実は(衣装の)後ろのチャックを閉め忘れてて、途中で龍一くんが気づいて、(リンクの)真ん中で踊るパートの時に後ろで上げてもらってました(笑)」。それでも息の合った演技で最後まで滑り切り、観客の大きな拍 ...
朝日新聞圧巻のクレボ・ステップで6種目制覇 ノルウェー勢の金は最多記録
朝日新聞 2月22日 07:23
... た21日の男子50キロクラシカル。エースのヨハンネスヘスフロト・クレボが出場6種目全制覇の偉業を成し遂げた。 ノルウェー勢3人が早々と抜け出した首位争い。1人が脱落し、最終盤はマッチレースとなった。 最後の上り坂で、クレボは走っているような動きで駆け上がる、注目の「クレボ・ステップ」を繰り出す。このラストスパートで、瞬く間に突き放した。 クロスカントリー男子50キロクラシカルで優勝したヨハンネスヘ ...
THE ANSWERラスト五輪、坂本花織の仕草にSNS涙「お別れの挨拶してた」 りくりゅうと並び…「胸に熱いものが」
THE ANSWER 2月22日 07:18
... ー担当として、仲間たちとの写真を撮影。最後は三浦璃来、木原龍一の“りくりゅう"とともに、リンクの五輪マークに優しく触れ、目元をぬぐった。 坂本にとってスケーターとして五輪での演技はこの日がラスト。夢舞台に別れを告げる振る舞いには、X上の視聴者も感動が止まらない。 「かおちゃんのセルフィーと五輪マークなでていったとこには泣いてました。感情ジェットコースター」 「最後に花織ちゃんとりくりゅうが氷の、五 ...
読売新聞りくりゅう、エキシビでウキウキ演技…「りく」は驚きのハプニングを自ら披露
読売新聞 2月22日 07:18
... エキシビションで演技するペアで金メダルの三浦璃来、木原龍一組(21日)=武藤要撮影 演技後の中継局のインタビューでは、三浦が驚きのハプニングを語った。衣装の背中のファスナーを上げ忘れていたそう。演技途中に木原が締めて、事なきを得たという。 団体でも、個人戦でも、世界王者らしい演技を見せるとともに、二人の飾らない人柄でも最後まで今大会を盛り上げた。 冬季オリンピック2026へ 五輪ハイライト写真特集
産経新聞銅メダルの中井亜美「今までで一番楽しい瞬間」 エキシビションでチャーミングな演技披露
産経新聞 2月22日 07:18
... エキシビションで演技する中井亜美 =21日、ミラノ・アイススケートアリーナ(撮影・佐藤徳昭) 1/221/221/221/221/221/221/221/221/221/221/221/221/221/221/221/221/221/221/221/221/221/22ギャラリーページで見る --最後まで楽しみ抜くことができたか 「そうですね。本当に今までの試合の中で一番楽しい瞬間となりました」
NHKイタリア金1号で2冠のロヨブリギダ「信じて続ければ夢かなう」
NHK 2月22日 07:16
... 親でもある」と話し、次の5000メートルでも金メダルを獲得して今大会、2冠を達成させたことで称賛の声が相次ぎました。 スピードスケート女子5000m直後のロヨブリギダ選手 22日には今大会、4種目めの最後の種目となるマススタートで4位に入ったあとNHKの取材に対して 「このオリンピックは『夢の中の夢』で息子を抱き寄せられたことは大きな感動だった。これはすべて息子のためのものだった」と総括しました。 ...
サンケイスポーツ【MLB】ロバーツ監督、勘違い『グッドラック』山本由伸苦笑い「最後だと思っているのかな」「フフフ」 初実戦は二回途中30球3K
サンケイスポーツ 2月22日 07:16
... 回を投げ切れなかったが、球数30球を消化した。 27日のオープン戦にも登板予定の右腕だが、ロバーツ監督は侍ジャパン合流前最後の登板の勘違いし、「グッドラック」と声をかけられたという。山本は「もう1試合あるので(笑)。最初、何の話をしているか分からなかったのでマウンド降りながら、これ最後だと思っているのかなという…フフフ」と苦笑いを浮かべ、報道陣の笑いを誘った 山本は1次リーグ初戦となる3月6日台湾 ...
スポーツ報知山本由伸が日本時間28日にオープン戦登板後に帰国へ ロバーツ監督勘違い「何の話をしているか分からなかった」
スポーツ報知 2月22日 07:12
... ロバーツ監督は試合前にこの日の試合がWBC前最初で最後の登板になることを何度も明言していたが「しっかり集中して初回に入れましたし、最後マウンドを降りる特に監督に『グッドラック』と言われましたけど、もう1試合あるので、しっかり練習して頑張りたいと思います」と明かした。 ロバーツ監督の勘違いだったようで、「最初何の話をしているか分からなかった。これが最後だと思っているのかなと」と笑っていた。次回は2 ...
スポニチ山本由伸 WBCに投げない選択肢は?に満面笑顔「ない、ない」 侍のエースが熱い思い「責任を持って」
スポニチ 2月22日 07:09
... いう選択肢はない」は話題を呼び、チーム内の合言葉にもなった。山本は「ハッハッハ」と大笑いしながら「ない、ない」と返し、報道陣の笑いを沸き起こした。 27日(日本時間28日)の敵地ジャイアンツ戦が帰国前最後の登板で、その後は侍ジャパンに合流する。「途中からの合流になるので。しっかり自分の技術の面とか、詰める所をしっかり詰めて。向こうのチームも凄い順調に仕上がってると思うので。途中から入るっていうこと ...
日本テレビ最後までらしさ全開の笑顔で魅せた坂本花織 披露した演目は「今までの思い出を詰めた」集大成 今後について「セカンドキャリアに向けて、今ちょっとずつ勉強中」
日本テレビ 2月22日 07:09
◇ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピック フィギュアスケート エキシビション(大会16日目/現地21日) フィギュアスケートのエキシビションに出演し、ラストダンスを飾った坂本花織選手が、最後の五輪を締めくくった思いを明かしました。 坂本選手は今回の演目に対する思いについて「このプログラムは、今までやってきたプログラムを、ちょっとずつつまんで作り上げたもので、今までの思い出をちょっとずつ詰めてい ...
日刊スポーツ【フィギュア】王者りくりゅうにハプニング!三浦璃来の背中ファスナー開く 木原龍一が神対応
日刊スポーツ 2月22日 07:07
... ラノのファンを沸かせた一方で演技途中、三浦に小さなハプニングが。衣装の背中にあるファスナーが開いてしまった状態に。機転を利かせた木原が、舞いながら上げるリカバリーを見せると、三浦は演技中に満面の笑み。最後まで息ぴったりの2人だった。 19年に結成した2人は、五輪2大会連続出場。団体で2大会連続の銀メダルに貢献すると、個人ではショートプログラム(SP)5位からフリーで世界歴代最高得点をたたき出し、大 ...
日本テレビ“りくりゅう" まさかのミスに「そんなハプニングがあったんですか」の声 エキシビションで迫力満点の演技披露【フィギュア】
日本テレビ 2月22日 07:06
... を明かしました。 大歓声に包まれて登場したりくりゅうは、手をつないでリンクへ。「キャント・ストップ・ザ・フィーリング」にのって、華麗に舞います。終盤にはダイナミックな技を連発。会場が熱気に包まれると、最後はフリースケーティングのフィニッシュを彷彿とさせるリフトで終えました。 三浦選手は、「本当に楽しかったの一言なんですけれど、後ろのチャックを閉め忘れてですね。途中で龍一くんが気が付いて、真ん中の踊 ...
スポーツ報知【五輪】「りくりゅう」と涙の坂本花織 リンク中央の五輪マークに一礼し膝をつきタッチ「『ありがとう』という思いを込めた」
スポーツ報知 2月22日 07:05
... リップで共演し、会場を沸かせた。 ペア金メダルの「りくりゅう」こと三浦璃来、木原龍一組(木下グループ)は笑顔で手を振り、場内を周回。 最後は坂本と「りくりゅう」の3人が並び、一緒にリンク中央の五輪マークに一礼。氷上に膝をつき、手で触れた。今季での引退を表明しており、最後の五輪となった坂本の瞳には涙が浮かび、三浦が優しく抱き寄せた。「『ありがとう』という思いを込めて、3人で氷に気持ちを伝えました」と ...
スポニチファン急増中の女王アリサ・リュウ 「大好き」な曲でらしさ全開にエンジョイ演目 ミラノ五輪Ex
スポニチ 2月22日 07:05
... HKでは鈴木明子さんも「本番と変わらないですね」とエンジョイする姿こそがリュウの真骨頂だと解説。 女子シングルでは、銅メダルが決まった中井亜美を抱きしめるなど印象的な姿が多く、日本でもファンが急増中。最後までらしさ全開の姿で会場を沸かせた。 リュウは「このプログラムが本当に大好き。すごく私らしい曲で、歌詞を見ると自分に重なる部分がたくさんあります。本当に“女の子"っていう感じの曲なんです。それに、 ...
スポーツ報知【五輪】「りくりゅう」にまさかの衝撃ハプニング 三浦璃来「実は後ろのチャックを閉め忘れていてですね」
スポーツ報知 2月22日 07:03
... ートの時に後ろで上げてもらっていました」。衝撃の事実を笑って明かした。 最後はフリー「グラディエーター」を彷彿とさせるフィニッシュ。木原は「試合が終わったので。エキシビションでもやらないようにしていた組み合わせだったんですけど、もう最後ということで。五輪はこれで終わるので、楽しんでやろうということで組み込みました」と口にした。 最後はこれがラスト五輪となった坂本花織(シスメックス)と並び、リンク中 ...
スポニチ【東京女子プロレス】鈴芽がインター王者MIRAIとの最初で最後の前哨戦制す「また戦いたい」
スポニチ 2月22日 07:03
... センターで「Final Curtain in KOBE Art Center」を開催した。3・29両国国技館でインターナショナル・プリンセス王座に挑む鈴芽が王者MIRAI(みちのくプロレス)との最初で最後の前哨戦を制し、王座戦に弾みをつけた。 鈴芽は現在のタッグパートナー遠藤有栖とのコンビで出陣し、MIRAIは2・14後楽園での初防衛戦で、その実力を認めた凍雅と組んで激突。鈴芽にとってMIRAIは ...
TBSテレビ坂本花織が五輪ラストダンス「今までの思い出を詰めた」次の舞台へ「セカンドキャリアでも活躍できるように」【エキシビション】
TBSテレビ 2月22日 07:01
... 織(25・シスメックス)が登場。今季限りで引退を表明している坂本はこのエキシビションが五輪ラストダンスとなった。 演技はスピード感溢れるスケーティングからダブルアクセルを決めるなど、観客の心を掴んだ。最後は晴れやかな表情で会場の声援に応えた坂本。「今までの思い出をちょっとずつ詰めたプログラム。(会場の声援は)今までの自分の頑張りだったり、それについてきてくださったお客さんの熱い思いの量かなって思い ...
日刊スポーツ【フィギュア】マリニン「世紀の失速」後、初の取材対応
日刊スポーツ 2月22日 07:00
... って非常に大きな力であり、何が起ころうとも、先ほども言ったように、私たちは立ち上がって前進し続けなければならないのです」 続けたのは「だから、正直、このオリンピックの機会には感謝しています。これが私の最後ではありません。将来はもっと大きな計画が待っています」 万感のフィニッシュシーンでは、演出の一部なのか素なのか、涙をこらえているように見える表情で、歓声を一身に浴びた。取材エリアでは時折、笑みも浮 ...
日本テレビ【スキークロス】古野慧が初の決勝進出も4位でメダル届かず「逃してしまって本当に悔しい気持ちでいっぱい」【ミラノ・コルティナ五輪】
日本テレビ 2月22日 07:00
... 、準決勝も2位で通過し初の決勝まで上り詰めました。しかし迎えた決勝、先を行く3選手に追いつくことが出来ず惜しくもメダルを逃しました。 競技を終え、メダルをあとわずかのところで逃したことを聞かれ「本当に最後メダルが手に届くところまで、(決勝まで)初めて来られた。(メダルを)逃してしまって本当に悔しい気持ちでいっぱい」と悔しさをあらわにします。 1日でタイムトライアルから決勝まで滑る過酷な競技。体の状 ...
サッカーキング20歳オライリーが2ゴール! マンCがニューカッスルに勝利、首位アーセナルとの勝ち点差は「2」に
サッカーキング 2月22日 06:57
... ところだった。 試合は、マンチェスター・シティがボールをコントロールする展開となる。すると14分、中盤の競り合いからマンチェスター・シティが速攻に転じると、オマル・マルムーシュがドリブルで駆け上がり、最後はニコ・オライリーがボックス手前の左寄りから左足を一閃。強烈なシュートがゴールニアサイドに突き刺さり、マンチェスター・シティが先制した。 ところが22分、ニューカッスルが追いつく。左CKの流れから ...
日刊スポーツ【フィギュア】坂本花織「感謝を込めて最後にお見せしたいと」盟友・小松原美里さんが振り付け
日刊スポーツ 2月22日 06:55
... に美里ちゃんに作ってもらった。この曲はメジャーな曲。メジャーな曲で滑ってみたいと思っていて、プログラムも今までの競技プロで好きなものを、ちょっとずつ入れて詰め合わせてもらいました。今までの感謝を込めて最後にお見せしたいと思っていました」 小松原さんはアイスダンスの「チームココ」として小松原尊(ティム・コレト)とのカップルで北京五輪に出場した、坂本の盟友でもあった。 【フィギュア】りくりゅう、坂本花 ...
THE ANSWER坂本花織、エキシビ舞台裏に笑撃「なにしてんの」 実況も困惑の謎ムーブ「どんな動きに…」
THE ANSWER 2月22日 06:53
... てるwww」「ねぇかおちゃん何してんのwwww」「かおちゃん裏でもいくらなんでもおもろすぎるだろww」などの声が上がっていた。 その後の演技では表現力たっぷりに観客を魅了。大きな拍手を浴び、フィナーレではいつも通り集合写真のセルフィ―を担当。笑顔で最後の五輪を終えた。 (THE ANSWER編集部) こちらもオススメ▶︎【動画】「人間性があふれてる」 まさかのアドリブ、坂本花織の行動を収めた舞台裏
日刊スポーツ【フィギュア】ジャッキー・チェン氏がハグ 男子金のシャイドルフがパンダの着ぐるみでジャンプも
日刊スポーツ 2月22日 06:50
... 苦笑いだった。 最後にはなんと、アクションスターでエキシビションを観戦中だったジャッキー・チェン氏から、リンクサイドでハグされた。 世界的ムービースターも喜んだ演技に、X(旧ツイッター)では「「パンダプラン」のジャッキー・チェンがカンフーパンダのシャイドロフとパンダハグするの熱いな」「カンフーパンダの着ぐるみ着てやりたい放題で面白いなって思ってたらしっかりジャンプ決めててすごいし、最後ジャッキー登 ...
Sportiva竹俣紅アナが有力データを発見? 2月22日開催のGⅠフェブラリーSは○○○○の馬が勝つ!?
Sportiva 2月22日 06:50
... 今月1日、手術を乗り越え、ターフに戻ってきてくれました。 結果は惜しくも2着でしたが、やっぱりこの馬は強い! と思わせてくれるすばらしい内容でした。 復帰戦のため、完全な仕上げではありませんでしたし、最後の直線でも見せ鞭のみで無理はせず。それでいて、前有利の馬場で後方から繰り出した末脚は、メンバー唯一の上がり3ハロン 33秒台をマーク。いつの日か、あの共同通信杯の勝ち馬マスカレードボールと再戦して ...
日本テレビ「マススタートは難しいな」佐藤綾乃の五輪ラストレースは15位 3大会連続出場・今大会は銅1つ獲得「人に恵まれたスケート人生」
日本テレビ 2月22日 06:50
... で浮上しますが、残り半周のところで失速し15位でフィニッシュとなりました。 レースを振り返り佐藤選手は「正直やっぱりマススタートは難しいなと改めて思ったレースでした」とコメント。レース展開については「最後のスプリントだけ狙ってメダル獲得っていうところを目標にしてたんですけど、それまでのポジション取りとか思うところはすごくいっぱいあって、それでも強い選手はゴールラインを切っているので、なかなかこうい ...
サンケイスポーツ蟻戸一永、レース展開を悔やむ「最後まで温存しようと思っていたら、ずっと後ろにいてしまった」/スピード
サンケイスポーツ 2月22日 06:50
... ル、1000メートルで金メダルのストルツ(米国)は4位。 男子マススタートの蟻戸は決勝のレース展開を悔やんだ。序盤で抜け出した上位2人にそのまま逃げ切りを許す。ギアを上げられないまま13位でゴールし「最後まで温存しようと思っていたら、ずっと後ろにいてしまった」と反省した。 1500メートルと団体追い抜きも下位に沈んだ。23歳で初挑戦の五輪で力不足を感じつつ、熱気に感動。「いろんな人に見てもらえるこ ...
スポニチ山本由伸「集中して入れた」 OP戦開幕で最速153キロ 指揮官の「Good Luck!」には苦笑い
スポニチ 2月22日 06:49
... うかがわせた。 登板後、山本は「今年初めての試合だったんで、まあ試合での感覚だったり、投げてこう戻ってくるものもあるかなと思いながらマウンドに上がったんですけど、まあしっかり集中して初回入れましたし、最後マウンド降りる時も、監督に“Good Luck!"と言われましたけど、もう1試合あるんで(笑)。しっかり練習して頑張りたいと思います」と笑わせた。 初回先頭のネトに対し、いきなりピッチクロック違反 ...
読売新聞エキシビションにカンフー・パンダ登場、着ぐるみ姿で3回転ジャンプ…ジャッキー・チェンさんも祝福
読売新聞 2月22日 06:46
... シビの写真、もっと見るならこちら 日本時間22日未明に始まったミラノ・コルティナオリンピックのフィギュアスケート・エキシビションで、男子1位のミハイル・シャイドロフ(カザフスタン)が驚きの演技を披露。最後には、映画界の大スターも登場し、会場を大いに沸かせた。(デジタル編集部) エキシビションで演技する男子で金のミハイル・シャイドロフ(21日)=上甲鉄撮影 28組中26番目に登場した金メダリストは、 ...
デイリースポーツ山本由伸、オープン戦初登板は2回途中“強制降板" 3安打2失点、3三振 初回圧巻投球も二回にテオ適時失策でリズム狂う
デイリースポーツ 2月22日 06:45
... シック(WBC)に向けて調整している右腕は初回、先頭ネトにいきなりピッチクロック違反でワンボールをカウントされたが、キレのあるシンカーとカットボールでファウルを奪うなど、カウント2-2tと追い込むと、最後は外角低めの153キロツーシームで見逃し三振。続くシャヌエルはカウント1-1から外角低めスライダーで二ゴロに仕留めた。 3番モンカダにもコーナーを突く速球2球であっさり追い込むと、ボールを挟んだ後 ...
サンケイスポーツ佐藤綾乃が15位「思うところはいっぱいある」 佐々木翔夢は10位/スピード
サンケイスポーツ 2月22日 06:43
... 1000メートルで金メダルのストルツ(米国)は4位。 女子は佐藤綾乃(ANA)が決勝に進出して15位。堀川桃香(富士急)は1回戦敗退。フルーネワウト(オランダ)が優勝した。(共同) ◆佐藤綾乃の話 「最後のスプリントだけ狙ってメダル獲得を目標にしていたが、それまでのポジション取りとかで思うところはいっぱいある。(団体追い抜きで)メダルを3大会連続で取れたことには誇りを持っていいのかなと思う」 ◆佐 ...
スポーツ報知【五輪】坂本花織 小松原美里さんに依頼した新エキシビション披露 「今までの競技プロの好きなやつを詰め合わせた」
スポーツ報知 2月22日 06:42
... お願いしたいと思っていた」と、小松原美里さんに今年1月に作成を依頼した。「メジャーな曲で滑ってみたかった。今までの競技プロ(グラム)の好きなやつを詰め合わせた」とこだわりのポイントを語った。「めちゃくちゃ今の段階でお気に入りです」と笑みを交えて話した。 今季限りで現役を引退。五輪に出場するのも今大会がラストとなった。「自分がやってきたっていう最後を見せたい」という思いから新たなプログラムに臨んだ。
フルカウント阪神なら「潰れていたかも」 想定外のパ球団1位…ドラフト目玉が悩み抜いた15日間
フルカウント 2月22日 06:40
... なさすぎた。「まずはじめに、近鉄ってどんな感じなのって、そこを把握することからでしたね」。1969年の三原脩監督率いる近鉄が阪急と激しい優勝争いを繰り広げていたことも、その時に知ったという。「阪急との最後の4連戦(10月18日~20日、18日は西宮でダブルヘッダー、19日は藤井寺、20日は日生)で2勝すれば初優勝ってところまで行ったけど(3連敗して)2位だったということもね」。 翌1970年には大 ...
スポーツ報知【五輪】「りくりゅう」に大歓声 伝説の大逆転フリー「グラディエーター」のフィニッシュポーズで締める
スポーツ報知 2月22日 06:30
... the Feeling」で会場を盛り上げた。 「リクー!」の歓声の中、氷上へ。曲の始まりから手拍子が鳴り、ツイストリフトやデススパイラルを笑顔で存分に盛り込んだ。リフト中に三浦が観客に手を振る姿も。最後は木原が三浦を両手で持ち上げるフリー「グラディエーター」のフィニッシュポーズで締めた。 「りくりゅう」は団体で日本の2大会連続の銀メダルに貢献し、個人ではショートプログラム(SP)5位からフリーで ...
Abema TIMES「どこから来たんや?」佐野海舟、体を回転させて“爆速ボール奪取"「マジで怪物」強靭フィジカルでカウンター阻止
Abema TIMES 2月22日 06:30
... ップ・オテルが、自陣左サイドからカウンターを仕掛ける。MFイ・ジェソンが後ろから追走するも引き離された次の瞬間、佐野が体をうまく入れて対応。強引に突破しようとするオテルに対して、佐野は右半身を伸ばし、最後は右足でボールを囲みながら体を回転させてボールを奪い切った。 そのままボールはラインを割ると、主審はオテルに当たったとの判定でマインツボールに。このプレーにDAZNで解説を務めた鄭大世氏は「倒れな ...
スポニチりくりゅうに大歓声! さわやかに金メダルの舞、連続リフトに拍手沸き起こる、ミラノ五輪Ex
スポニチ 2月22日 06:29
... が基調の衣装、木原は白シャツ姿で登場。米人気歌手ジャスティン・ティンバーレイクの「Can't Stop the Feeling」に乗せて、リズミカルに舞った。三浦を逆さにしたリフトなど連続技を披露し、最後はフリーのラストを彷彿(ほうふつ)させるポーズで締めた。 りくりゅうはフリーで世界歴代最高となる158・13点をマークし、合計231・24点で金メダルを獲得した。ショートプログラム(SP)5位から ...
スポニチ坂本花織 小松原美里さん作成の「お気に入り」新プログラムで五輪に“別れ" ミラノ五輪Ex
スポニチ 2月22日 06:25
... ってもらって、いずれお願いしたいと思ってたので。今回そのタイミングでお願いして。今までのプログラムの好きなやつをちょっとずつ入れて、詰め合わせたプログラムになっている。めちゃくちゃもう今の段階でお気に入りです」と説明した。 五輪に“別れ"を告げるプログラム。「今までの感謝をもちろん伝えつつ、自分がここでやってきたっていうのを最後にやっぱり見せたいと思ったので、このプログラムにしました」と説明した。
TBSテレビ山本由伸、OP戦初戦は2回途中2失点で降板、監督に『グッドラック』と見送られるも「(WBC前)もう1試合あるんで(笑)」
TBSテレビ 2月22日 06:21
... 手が沸き起こった。 「1番・DH」で出場した大谷翔平(31)は、1回の第1打席でサードへの内野安打で出塁し、さっそく初安打をマークした。 山本は今年初めての試合を終え「しっかり集中して初回入れました。最後マウンドを降りるときも、監督に“グッドラック"と言われましたけど、(WBC前)もう1試合あるんで。はい(笑)。また。しっかり練習して頑張りたいと思います」と、ロバーツ監督の“勘違い"を明かし、報道 ...
スポーツ報知【五輪】マリニン、失意の五輪デビューから再びファンの前へ 万雷の拍手に両手で顔を覆い感極まる 4回転ジャンプも披露…エキシビション
スポーツ報知 2月22日 06:13
... “代名詞"のバックフリップも披露。リンクを広く使ったステップ、背中を大きく反ってのイナバウアーもみせた。演技直後は、大歓声を浴びるとしばらく上を見上げ、感極まった様子で両手で顔を覆った。万感の様子で、最後は笑顔で手を振ってファンに応えた。 世界王者として初めての五輪に臨んだマリニンは、団体でSP、フリーともに出場し、米国の2連覇に貢献。個人戦ではSP1位発進と力を見せたが、フリーではジャンプで崩れ ...
日刊スポーツ20歳FW塩貝健人がブンデス初ゴール 途中出場で日本選手3位の年少記録、日本代表の切り札へ
日刊スポーツ 2月22日 06:11
... ルク戦で1-1の後半20分から出場し、同26分にブンデスリーガ初ゴールをマークした。 カウンターのチャンスでゴール前へスプリント。ブンデスリーガの公式サイトによると、そのスピードは時速33・26キロ。最後は右からの折り返しに体勢を崩しながら右足で押し込んだ。 ブンデスリーガで20歳10カ月でのゴールは、日本選手では2012-13年のFW宇佐美貴史(当時ホッフェンハイム)の20歳4カ月、2024-2 ...
FNN : フジテレビ男子スキークロス・古野慧選手が悔し涙の4位 わずかな差でメダル届かず
FNN : フジテレビ 2月22日 06:07
... 前を滑る選手が交錯してバランスを崩した隙を見逃しませんでした。 古野選手は、わずかな差でメダルには届きませんでしたが、この種目で日本勢過去最高の4位入賞を果たしました。 古野慧選手: 自己ベストの成績を出せたのは良かったけど、最後(メダルを)取り切れないのが悔しいです。 フジテレビ フジテレビ報道局が全国、世界の重要ニュースから身近な話題まで様々な情報を速報・詳報含めて発信します。 報道スポーツ部
スポーツ報知【五輪】坂本花織がエキシビションで五輪に別れ 恒例セルフィー 解説の鈴木明子さん「ありがとう、カオちゃん」と声を震わせる
スポーツ報知 2月22日 06:07
... めた鈴木明子さんが「ありがとう、カオちゃん」と声を震わせるほどの熱演だった。 団体ではチームジャパンをムードメーカーとして引っ張り、2大会連続銀メダルに貢献した。今季限りでの引退を表明しており、今回が最後の五輪。SPで「タイム・トウ・セイ・グッバイ」に思いを込め、フリーでは「愛の賛歌」を舞った。3つのすべての演目を坂本らしく演じ上げ、観客の心に残した。 エンディングではスケーターが全員集合し、恒例 ...
スポーツ報知【五輪】ペトロシャン ワリエワのドーピング問題聞かれ「 もっとひどい状況を想像していたので、思っていたよりは大丈夫でした」
スポーツ報知 2月22日 06:01
... ったロシア出身のアデリア・ペトロシャン(AIN)が「Waka Waka」を披露した。 金色のきらびやかな衣装で登場。アップテンポな力強い曲調に乗り、3回転フリップを着氷。キレあるしなやかな踊りを見せ、最後の決めポーズでは尻もちを付くような格好となったが、大歓声を浴びて笑顔で応えた。 ロシアのウクライナ侵攻により、個人の中立選手として出場した今大会。ペトロシャンは、ショートプログラム5位、フリー5位 ...