検索結果(昨年 | カテゴリ : スポーツ)

3,659件中24ページ目の検索結果(0.281秒) 2026-02-06から2026-02-20の記事を検索
日刊スポーツ2歳G1馬ロブチェンは坂路単走でラスト13秒1「結果を出して皐月賞へ」/共同通信杯
日刊スポーツ 11日 14:16
... 場の真ん中を軽快に伸びた。房野助手は「思った通りにいい動きをしてくれている。乗りやすくなっているし、もたれる部分が普段からあったのが、以前よりだいぶ良化している。動きの質も上がっている」と評価した。 昨年11月の新馬戦から2戦続けて中6週での3戦目。杉山晴師は「キャリア2戦でG1を勝ちましたが、使いながら伸びてきています。まだ余力があるので先々を見据えてここを使います。しっかりと結果を出して皐月賞 ...
日刊スポーツ【阪神】ドラ5能登嵩都は2回4失点も岡田顧問「ボール重そうやね」昨季はイースタンで4冠
日刊スポーツ 11日 14:00
... ファームで12勝4敗ってなかなかないですよ。大したもんです」と語った。2回は4安打を集められて4失点したが「これ見てたら使えるよ。ボール重そうやね。あともう1つ球種があれば」と話すなど期待を寄せた。 昨年イースタン・リーグで勝利数、防御率、勝率、奪三振の4部門でトップに立った即戦力右腕。7日に行われたシート打撃では打者5人に完全投球を披露していた。 【阪神紅白戦】大山が今季1号 先発は伊藤将司とド ...
サンケイスポーツ【ボクシング】那須川龍心「『これはもう天心の試合だ』と思って」
サンケイスポーツ 11日 14:00
... =帝拳=の弟でキックボクサーの那須川龍心(19)=TEAM TEPPEN=が9日、ユーチューブチャンネル「格闘キャスト」に出演。天心が井上拓真(30)=大橋=に0-3で判定負けし、プロ初黒星を喫した、昨年11月のWBC世界同級王座決定戦について語った。 試合会場のトヨタアリーナ東京で観戦した龍心は「最初の1、2回を見て『これ勝ったわ』と思ったんです。『これはもう天心の試合だ』と思って。1、2回でこ ...
日本経済新聞スキー複合・渡部暁斗、最後の五輪で初陣 ミラノ五輪見どころ
日本経済新聞 11日 14:00
... 引退を表明している渡部暁斗(右)が初戦に臨む=共同 渡部暁斗が4大会連続のメダル獲得に挑む。山本涼太は今季のW杯で1ケタ順位も記録している。 22:15 スキー女子モーグル決勝 冨高日向子、中尾春香 昨年の世界選手権2位の冨高が予選を5位で通過。メダル獲得となれば、女子では02年ソルトレークシティー五輪で銅メダルの里谷多英以来となる。 26:30 スピードスケート男子1000メートル決勝 野々村太 ...
サッカーキング“最も厳しいシーズン"に直面も…リヴァプール指揮官「特別なことを成し遂げる可能性は残されている」
サッカーキング 11日 13:57
... リヴァプールは4試合を残して5年ぶりのプレミアリーグ制覇を成し遂げた。しかし、今シーズンはここまで11勝6分8敗と不安定な戦いが続き、第25節終了時点で首位アーセナルと「17」ポイント差の6位に位置。昨年夏に4億ポンド(約839億円)以上を費やす大型補強を敢行し、スカッドに厚みをもたらしたのにも関わらずだ。 当然、スロット監督への風当たりも強まりつつある。クラブOBであるジェイミー・キャラガー氏は ...
スポーツ報知【巨人】昨年セ・リーグに2人だけの「3割打者」泉口友汰、今年初打席で初安打
スポーツ報知 11日 13:47
... )が白組の「3番・遊撃」で出場。今年初実戦、初打席で快音を響かせた。 初回1死一塁。一塁走者の浦田がスタートを切るランエンドヒットで、西舘から一、二塁間を破る右前安打を放ち一、三塁と好機をつくった。 昨年は開幕2軍スタートから133試合に出場して打率リーグ2位の3割1厘でベストナイン、ゴールデングラブ賞を獲得。首位打者の広島・小園とセ・リーグで2人しかいない「3割打者」だった。 さらなる飛躍を目指 ...
ロイター五輪=アルペン滑降で重傷のボン、1年以内の復帰の鍵は人工関節か
ロイター 11日 13:40
... ンナ医師は10日、ロイターの取材に対し、診断の詳細が不明なため、あくまで一般的な見解としつつ、イタリア女子スキー界のトップで今大会にも出場したフェデリカ・ブリニョネ(35)を例に挙げた。 ブリニョネは昨年4月に競技中のクラッシュで脚を複数箇所骨折し、ACL断裂の重傷を負った。それでも10カ月後に復帰を遂げ、今大会でコースに立った。カランナ医師は「転位を伴う脛骨骨折の場合、合併症がなければブリニョネ ...
スポーツ報知【巨人】育成・村山源 母校の鹿屋中央ナインから熱視線「夢を与えられる選手になりたい」
スポーツ報知 11日 13:33
... 練習しました」と、振り返った。 恩師の山本信也監督は「(高校の時よりも)体が大きくなっていた。元気な姿を見れて良かった」。「(けがで)焦る気持ちも分かるが、じつくりやれば」と諭した。 3年目の内野手は昨年8月の3軍の試合で、一塁ベースカバーに入った際に走者と接触し、左肘脱臼骨折と左肘内側上顆剥離(じょうかはくり)骨折と診断され本来の右打ちから左打ちに挑戦している。山本監督からは高校時代と変わらない ...
スポーツ報知内藤哲也&BUSHI、「GHCタッグ」初防衛…4人目「パレハ」乱入しKENTA&HAYATAを破る「彼は我々が自信を持ってお届けする」…2・11後楽園
スポーツ報知 11日 13:30
... 開催した。 立ち見券まで全席が完売した沸騰興行のセミファイナルでGHCタッグ王者で「ロス・トランキーロス・デ・ハポン」(L・T・J)内藤哲也、BUSHIがKENTA&HAYATAと初防衛戦を行った。 昨年4月の新日本プロレス退団後、初の国内マットとなった元日の日本武道館でGHCタッグを奪取した内藤&BUSHI。1・3新宿大会でBUSHIが初防衛戦の相手にKENTAを指名し今回のタイトル戦が決定した ...
フルカウント侍Jの発表にファン複雑「なぜ?」 予備登録に漏れた25歳…“最強守護神"を「見たかった」
フルカウント 11日 13:21
... PP)は大会途中でロースターに追加できる控え投手の候補で、5日(同6日)に発表された30人の最終ロースターには含まれないが、ラウンド間で投手を入れ替えることが可能になる。 発表されたメンバーのなかに、昨年11月の韓国戦などで選出されていた松山は入っておらず、複雑な心境のファンも多かったようだ。SNS上には「見たかったですね……」「入らないんだ……」「かなしい」「名前はないんだな」「次のWBCからや ...
サッカーキング昨年なでしこデビューの20歳DF白垣うのが海外移籍へ!…C大阪ヤンマーレディースが離脱を発表
サッカーキング 11日 13:01
... 見通しだ。 白垣は2005年10月11日生まれの現在20歳。世代別の日本代表経験もあり、2024年に行われたAFC U-20女子アジアカップとFIFA U-20女子ワールドカップでは準優勝を経験した。昨年10月にはA代表に初招集され、ノルウェー女子代表との国際親善試合でデビュー。セレッソ大阪ヤンマーレディースではWEリーグ通算37試合出場2ゴールという成績を残しており、2024-25シーズンは5試 ...
スポニチ谷口将隆2階級制覇へ 4・3に3年3カ月ぶり世界戦で統一王者サンティアゴに挑戦 小国はタパレスと対戦
スポニチ 11日 13:00
... ピン)に2回TKO負けを喫し王座陥落。その後はライトフライ級で再起し、昨年8月には井上彪(六島)に5回TKO勝ちで日本、東洋太平洋同級王座を獲得。サンティアゴ戦は約3年3カ月ぶりの世界戦となる。 対する統一王者サンティアゴは昨年3月に岩田翔吉(帝拳)に判定勝ち。フットワークを駆使してポイントアウトし、WBO世界同級王座を獲得した。昨年12月にはWBA世界同級王者だった高見亨介(帝拳)との統一戦に2 ...
スポーツ報知元世界王者・谷口将隆が2階級制覇目指しWBA・WBOライトフライ級王者サンティアゴに挑戦…4・3後楽園ホール
スポーツ報知 11日 13:00
... 再起。24年12月に東洋太平洋同級タイトルマッチで現IBF同級王者タノンサック・シムシー(タイ、グリーンツダ)に1―2の判定で惜敗したが、昨年8月の前戦では日本&東洋太平洋同級王座決定戦で井上彪(六島)に5回TKO勝ちしている。 WBA&WBO王者のサンディアゴは昨年3月に岩田翔吉(帝拳)を3―0の判定で下してWBO王座を獲得、同年12月に当時のWBA王者・高見亨介(帝拳)を2―1の判定で下して2 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】谷口将隆、世界2階級制覇へ4・3後楽園ホールで統一王者のサンティアゴに挑戦 小國以載VSタパレスの〝元世界王者対決〟も
サンケイスポーツ 11日 13:00
... ルマッチで現IBF世界同級王者のタノンサック・シムシー(25)=タイ=に1-2で判定負けした直後は引退をほのめかす発言もしていたが、現役続行を決断。昨年5月の再起戦で3回TKO勝ちし、同8月に東洋太平洋&日本同級王座を獲得した。 統一王者のサンティアゴは昨年3月に東京・両国国技館で、WBO王者だった岩田翔吉(30)=帝拳=に挑戦し、3-0の12回判定勝ち。WBO王座を獲得した。同12月には両国国技 ...
デイリースポーツ丸山茂樹氏 山本由伸とアリゾナでラウンド「由伸carも貸してくれた」昨年は自宅でバーベキューも
デイリースポーツ 11日 12:54
... ったけど今年もめっちゃ盛り上がった」とつづった。「今回もマネージャーのヨイチ君が色々やってくれて 由伸carも貸してくれた ほんとにありがとう」と感謝の思いを記し、「また次の機会を楽しみしてるね 先ずはドジャースキャンプそしてWBC頑張ってね」とエールを送った。 丸山氏は昨年もアリゾナ州を訪問。その際には山本の自宅でバーベキューを行っていた。キャンプイン前に貴重なリフレッシュの時間となった様子だ。
デイリースポーツ頸髄損傷で治療中の大谷晋二郎「生きててよかった」4年ぶり“聖地"帰還で涙のあいさつ「プロレスに帰ってこられた」「ただいま」
デイリースポーツ 11日 12:26
... よかった」と実感を込めた。 大谷はZERO1時代、22年4月10日の両国国技館大会でコーナーへのジャーマンスープレックスを食らった際に負傷。首から下がまひ状態となり、現在も治療とリハビリを続けている。昨年、ZERO1の運営会社が新体制となったことで退団となっていたが、このほどノアがマネジメントを請け負うこととなった。募金や支援活動も続けるほか、また、このほどYouTubeチャンネル「大谷晋二郎 ひ ...
スポニチ日本ハムの山崎福也 竜のレジェンド・山本昌氏直伝の「伝家の宝刀」に手応え
スポニチ 11日 12:11
... 出し、左腕の使い方、体重移動などのコツを伝えられた後、スクリューの握りを伝授された。指の掛け方など次第にコツをつかみ始めると、山本氏も「もう完璧」と山崎のセンスに苦笑いした。 昨季は20試合に登板し7勝止まり。シーズン途中には中継ぎに配置転換される悔しさも味わった。復活を目指す中、大きな後押しとなる新球が加わりそうで、山崎は「昨年のシーズン終盤から今日という日が本当に良かった」と、感謝を口にした。
スポーツ報知【動画】現役復帰!?長野久義氏が電撃打撃練習
スポーツ報知 11日 12:09
昨年限りで現役引退し、巨人の編成本部参与としてフロント入りした長野久義氏が木の花ドームでバッティング! pic.twitter.com/2eeDM6jJng — スポーツ報知 巨人取材班 (@hochi_giants) February 11, 2026 打撃練習をする長野久義氏
サンケイスポーツ【ヘラブナ私はこう釣る 最先端テク】寒い寒い2月も釣果はホット!40センチも出たゾ!『三和新池』段底で38匹
サンケイスポーツ 11日 12:00
... 良く38匹の釣果に大満足だった。 ◆土手と木々に囲まれ季節風に強い「陽だまり」で ★概況 周囲を土手と木々に囲まれており、季節風にはめっぽう強い釣り場。晴れた日にはダウンを脱げるほどの陽だまりとなる。昨年12月にリニューアルし、これに先立ち良型の新ベラを6トン放流済み。平日のトップは50匹前後と安定して釣れている。 ★釣り方 宙、底どちらもOK。実績があるのは底釣り。バランス仕掛けでも釣れているが ...
スポーツ報知【巨人】吉川尚輝は開幕戦に間に合うのか…井上温大の回復具合は?リハビリ組の現在地【キャンプ報知】
スポーツ報知 11日 12:00
吉川尚輝 「報知プロ野球チャンネル」が10日、YouTube動画を新たに配信。都城でキャンプを行うリハビリ組に密着した。 昨年10月に両股関節を手術した吉川尚輝選手はグラウンドでアップをすると、室内練習場で打撃練習を行う回復ぶりを披露。3月27日の開幕戦に間に合うのか、水井基博デスクが取材に基づいて語った。 さらに、井上温大投手のキャッチボールや5日の1軍練習に参加した際に右ふくらはぎの肉離れを発 ...
朝日新聞カーリング吉村紗也香、母となり強く 子どもの成長、動画で追う日々
朝日新聞 11日 12:00
... 。「家族の支えやチームメートの理解があって、戻ってこられた」=2025年12月、カナダ・ケロウナ [PR] 張り詰めた表情が、ふっと緩んだ。 カーリング女子代表「フォルティウス」の吉村紗也香(34)。昨年12月、カナダであった最終予選で初の五輪切符をつかむと「良い報告ができることは、すごくうれしい。『ママ頑張ったよ』と言いたい」と笑った。 2歳の誕生日を間近に控えた長男は、日本に残したままだった。 ...
朝日新聞出産と向き合うアスリートに必要な支援、日本の現状は 専門家に聞く
朝日新聞 11日 12:00
... =キャリアの終了』だったが、カーリング選手のように選手人生の中で妊娠出産を考える選手が増え、選択肢が多くなっている」と能瀬さんは語る。 「カー娘」とかつて呼ばれた同級生コンビ 4度目の五輪はコーチで 昨年12月の五輪最終予選で選手を見つめるフォルティウスのコーチ、小笠原歩(左)と船山弓枝。ともに出産を経てリンクに戻った経験を持つ ただ、環境が整っている競技ばかりではない。強化指定を外れるといった懸 ...
サンケイスポーツ【ラグビーコラム】6カ国対抗快勝発進で充実するフランス W杯最大の強敵を倒すためのエディーHCの手立ては
サンケイスポーツ 11日 12:00
... CTBカエル・フィクー、WTBダミアン・プノーに加え、1月に心臓発作を起こしたことで現役引退を余儀なくされた体重150キロの巨漢PRウィニ・アトニオと、主力5人を欠く編成だった。 しかし、開始12分で昨年8トライのトライ王、WTBルイ・ビエルビアレが左タッチライン際わずか1メートルの間隙を縫って、3人のタックラーを外して先制トライを奪い、いきなり決定力の高さを見せつけた。ビエルビアレは後半6分にも ...
スポニチ“美しきハードラー"中島ひとみ 「影真似の術」披露に「激可愛いすぎます」「オタクすぎる!」
スポニチ 11日 11:52
... っこよすぎます、、、、」「カッコよくてお似合いだょ」「影真似チョイスはオタクすぎる!笑」「めっちゃ最強に激可愛いすぎます」「これから毎回、選手紹介や入場注目します」などの声が寄せられている。 中島は、昨年9月の世界選手権東京大会の女子100メートル障害で準決勝に進出。スタート前パフォーマンスで人気アニメ「鬼滅の刃」のキャラクター猗窩座(あかざ)のポーズを披露して話題になった。 アニメ好きを公言して ...
フルカウント由伸の“新アイテム"が「ばりカッケェ」 注目した手元、ファンが発見し憶測開始
フルカウント 11日 11:33
... 手にはめたグラブが放つ“存在感"に「ばりカッケェ」「ジャパン仕様?」とファンの声が飛び交っている。 【実際の写真】「ばりカッケェ」「ジャパン仕様?」キャンプでお披露目…由伸の“新仕様"グローブ 山本は昨年まで、チームカラーでもあるブルーを基調にしたグラブを使用していた。ただ、この日の自主トレで山本が使っていたのは、赤と黒のツートーンカラーにナイキのロゴマークが輝くグラブ。配色が野球日本代表「侍ジャ ...
アサ芸プラス巨人・松井秀喜臨時コーチの「効果」が出た阿部慎之助監督と4番候補リチャードとの「三者会談」
アサ芸プラス 11日 11:30
... 。その内容は「僕だけの秘密です」(リチャード)と、早くもその効果は出ている。 松井氏の臨時コーチは今回で5度目。実はその年の勝率がいい。優勝したのは2回、Aクラスも2回だ。気になるのは、松井氏の今後。昨年亡くなった長嶋茂雄さんとの「約束」を自ら明かし、誰もが巨人軍への監督復帰と思い描いたが…。このオフ、巨人のフロントは二岡智宏ヘッドコーチ、桑田真澄2軍監督、駒田徳広3軍監督の契約を更新しなかった。 ...
朝日新聞鍵山優真はフィギュア男子SP2位発進 ミラノで見せた滑る喜び
朝日新聞 11日 11:29
... から悲鳴が上がった。が、鍵山優真はすぐに気を取り直す。弾むように踏んだステップの得点は、出場29人で最高だった。 昨季は苦しんだ。世界選手権で銅メダルは手にしたが、ジャンプから崩れることも多かった。 昨年4月、東京での国別対抗戦が終わった後、ホテルに戻って父・正和コーチの部屋で2人きりで話をした。 父には反省があった。「マリニンを見過ぎた」。全種類の4回転ジャンプを操るイリア・マリニンに対抗しよう ...
フルカウント鷹に眠る“逸材"は「めっちゃ魅力」 豪快スイングに感じた貫禄「5位で取れたのデカすぎる」
フルカウント 11日 11:08
... YouTubeで公開すると、ファンからは期待の声が続々と寄せられている。 【実際の映像】ソフトバンクのドラ5が「グラシアルやん」 豪快なフォロースイングが話題 明秀学園日立高、中大を経てJR東日本から昨年のドラフト会議で入団。中大入学時、4年生には牧秀悟内野手(DeNA)や五十幡亮汰外野手(日本ハム)が在籍。プロの“レベル"を肌で感じることができた。 186センチ、92キロの恵まれた体格で、フリー ...
日刊スポーツ野球の世界でジョーダンが神様が生まれようとしている瞬間
日刊スポーツ 11日 11:04
... かいつまんで楽しむみたいな」 特にバスケは野球とシーズンが正反対なので好相性。オフに大谷や山本が同じロサンゼルスを拠点とするレイカーズの試合を見に行ったり、反対にNBAのトップ選手が大谷をたたえたり。昨年のポストシーズンでの大谷の活躍を、NBA現役最高選手といわれるレブロン・ジェームズが、自らのポッドキャストで「あのパフォーマンス見たか? あれやばいぜ。いかれてる。バスケでは考えられない」と称賛し ...
日刊スポーツ【毎日ベスト3】キャリア1戦で共同通信杯を勝った馬ベスト3
日刊スポーツ 11日 11:00
... ベルーガ(2022年2月13日撮影) 21年11月の東京新馬戦を2馬身差で快勝。続く共同通信杯は雨中の決戦となったなか、中団の外から末脚を伸ばし、のちの皐月賞馬ジオグリフに1馬身半差でデビュー2連勝を飾った。 結局、勝利はこの2勝に終わったが、23、24年のドバイターフで2、3着と2年連続好走。常に高いレベルで走り続けた。 昨年12月に競走馬登録抹消となり、東京競馬場で乗馬になる予定と発表された。
日刊スポーツ【連載・ヤン子の真実】今なお未完成?「もう少し上積みがあるのでは」フォーエバーヤングの真価
日刊スポーツ 11日 11:00
BCクラシックを制したフォーエバーヤング(C)Tere Poplin/Eclipse Sportswire/Breeders Cup <ヤン子の真実(3)> 昨年の年度代表馬フォーエバーヤング(牡5、矢作)が世界最高賞金レースのサウジC(G1、ダート1800メートル、14日=キングアブドゥルアジーズ)で今年初戦を迎える。連覇を果たせば史上初の快挙だ。海をまたいで駆け回るダート世界最強馬の知られざる ...
スポーツ報知【五輪】中立選手として参加のロシア出身グメニクが12位でフリー進出 ウクライナのマルサクと第3グループに振り分けられる
スポーツ報知 11日 10:19
... ては非常に大きな意味がありますし、オリンピックはすべてのアスリートにとって最も重要な大会です。だからこそ、このチャンスを逃すわけにはいきませんでした」とコメント。ウクライナ侵攻に伴う制裁でロシアは国としての参加や団体出場は認められていない。グメニクは昨年9月の五輪最終予選で優勝して出場権を獲得していた。 男子SPでは11位にウクライナのマルサクが入り、グメニクとともに第3グループに振り分けられた。
週刊プレイボーイ【サッカー日本代表 板倉 滉の「やるよ、俺は!」】第53回 板倉 滉が振り返るU-19世代別代表
週刊プレイボーイ 11日 10:00
... 日本時間2月1日)に80分から左サイドバックとして途中出場を果たした。残念ながら、僕は背中に痛みがあってこの試合には欠場したけれど、一緒にプレーする日もそう遠くはないだろう。 トムはケガに悩まされて、昨年2月に右膝の手術を決断。無所属でいる間も地道にリハビリを続けて、約1年4ヵ月という長いブランクを乗り越えてきた。でも、僕は別に驚かない。トムの意志の強さを昔からずっとそばで見てきたからだ。 201 ...
スポーツ報知WBC出場断念のリンドアが左手首を検査 再手術なら復帰まで6週間も…メッツGM「シーズンに間に合う」
スポーツ報知 11日 09:49
... る。まだ開幕までには6週間以上あるので、シーズンに間に合うと楽観的にみている。開幕戦では、彼がショートの守備についていることだろう」と前向きに話した。 3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)にプエルトリコ代表の主将として出場する予定だったリンドアは、保険問題がクリアできずに出場を断念していた。昨年は160試合に出場し31本塁打&31盗塁をマークし、自身2度目の30―30を記録していた。
スポーツ報知菅野智之が36歳で新天地へ これまでの日本人メジャーリーガーも苦しんだシーズンで飛躍なるか
スポーツ報知 11日 09:45
... じるMLB公式インスタグラム(@mlb) ロッキーズは10日(日本時間11日)、オリオールズからFAになっていた菅野智之投手(36)を1年510万ドル(約7億9000万円)で獲得したことを発表した。 昨年35歳でメジャーデビューし、オリオールズで10勝10敗をマークし、1年契約だったためオフにFAとなって、新天地へ移籍することとなった。 1989年10月11日生まれ。すっかりベテランとなった36歳 ...
Sportiva【プレミアリーグ】鎌田大地は救世主、三笘薫はクラブの宝...冬の移籍市場で変化した日本人選手の評価
Sportiva 11日 09:45
... ト差だ。決して安全圏ではない。リスクを冒した3ポイントより、1ポイントを確実に稼ぐべき試合も多々あるだろう。田中が定位置を奪回するには、守備時の対応でファルケ監督の信頼を取り戻すことが最重要課題だ。 昨年12月に右のハムストリングを痛めた鎌田大地が戦線離脱したあと、クリスタル・パレスはリーグ戦8試合を3分5敗・5得点14失点。攻撃はアクセントを欠き、守りは杜撰(ずさん)になった。日本が誇る司令塔の ...
THE ANSWER「ふわふわ美人で可愛い」五輪フィギュア番組で“ガチ女優"が話題 歴8年「経験者だったのか」
THE ANSWER 11日 09:33
... カットにシックな衣装で、本田武史氏らと番組を盛り上げた。4歳から小学校の終わりまでフィギュアスケートをしていたと明かし「本田武史さんの横にいるのが信じられない」と喜んだ。 高橋大輔氏がプロデュースした昨年のアイスショー「氷艶 hyoen 2025 -鏡紋の夜叉-」にも出演した経験がある。X上では「森田望智さんがお洒落で綺麗になっとる」「経験者だったのか…」「森田望智さん美人!!」「ほんとにふわふわ ...
フルカウント中日ドラ1に専門家が同情 正当な評価は時期尚早…ドラ2と対照的だった“初実戦"
フルカウント 11日 09:31
... 、そこをカバーする1人になるかもしれません」と予想する。 中西も櫻井も、アマチュア時代の実績は抜群だ。中西は智弁和歌山高3年の夏にチームを全国制覇へ導き、青学大でも一昨年と昨年の明治神宮大会で大会連覇に貢献した。櫻井は東北福祉大4年の昨年、全日本大学野球選手権で優勝し、自身も最優秀投手に輝いている。中日の投手陣はレベルが高いが、ドラフト1・2位コンビは、十分競争の輪に入っていけるポテンシャルを秘め ...
日刊スポーツ【フィギュア】悲劇を乗り越えた自己ベストに大歓声 米ナウモフを導いた1枚の写真
日刊スポーツ 11日 09:11
... 雅に舞った。最初の4回転サルコーをはじめジャンプもすべて完璧に決めてみせた。演技を終えると天を仰いで深く目を閉じた。 フィギュアスケート男子SP 演技を行うマキシム・ナウモフ(ロイター) 突然の悲劇は昨年1月29日に起きた。米ワシントン近郊で旅客機と軍用ヘリコプターが空中衝突。多くのフィギュアスケート関係者が犠牲になった。乗客には94年世界選手権のペアで金メダルを獲得したナウモフの両親もいた。彼に ...
産経新聞ロシア出身中立選手がフリー進出 ウクライナ選手と同組に戸惑いの声、フィギュア男子SP
産経新聞 11日 09:08
... ます」などと案内された。 ウクライナに侵攻したロシアの選手をめぐっては、2022年北京冬季五輪後に国際スケート連盟(ISU)が国際大会から除外。今大会は、中立と認められた男女各1人の出場が可能になっており、グメニクは昨年9月の五輪最終予選で優勝して権利を得ていた。 男子SPで11位にはウクライナの選手が入った。フリーはグメニクとともに第3グループに振り分けられ、SNSでは戸惑いの声も上がっている。
フルカウント前田健太に首脳陣が脱帽 “友達いない"発言が嘘のよう…随所に見せる同僚への気遣い
フルカウント 11日 09:04
... 伊藤樹の3投手を相手にリラックスした表情で“青空座談会"のMC役を務めていた。 メディシンボールを使ったエクササイズをしながら、自然とメジャーの話になり、前田が日本とは違うMLBの契約システムを解説。昨年のタイガース時代に自身も味わったシビアなアクティブロースター、ベンチ入り枠の話をし3人が聞き入っていると、今度は「投手会の集まりにラテン系選手はあまり参加しない」という現場ネタで話を変換する。 ま ...
スポニチ日本製鉄瀬戸内・下堂翔史 最速156キロ右腕が先発仕様で調整 勝利に貢献して目標のプロ入り目指す
スポニチ 11日 09:00
... 回のペースで投げ込む。昨年の新チーム結成時からは、トレーニングと並行して柔軟性や可動域を広げるメニューを重視。中継ぎからの配置転換に向け、「軽い力でも良いボールを投げる」ことに重きを置いた。元よりカットボール、スプリットを自在に操ってきたが、新球としてカーブも習得中。腕をしっかり振った中でも制球力は高まってきており、今季は緩急も新たな武器になりそうだ。 一躍脚光を浴びたのは、昨年の日本選手権だった ...
日刊スポーツ船橋の牝馬限定ハンデ重賞は54キロのメモリアカフェ押し切りに期待/クイーン賞
日刊スポーツ 11日 09:00
... 荒れない。開催が2月上旬に移行した24年からの過去2回は、トップハンデ(タイを含む)が2連勝。それを踏まえれば実績馬から狙うのがセオリーだが、今年は斤量の軽い4歳勢を狙ってみたい。 ◎メモリアカフェは昨年の関東オークス馬。3歳牝馬には過酷な2100メートル戦を好位から抜け出し、2着を5馬身突き放した。さらにラスト1ハロンは加速ラップ。評価はさらに高まる。 それゆえ前走マリーンCは物足りない2着だっ ...
読売新聞カーリング女子日本が12日に初戦、最年少の小林未奈はチームを縁の下で支える「フィフス」
読売新聞 11日 09:00
... 始まる。日本女子として3大会連続のメダル獲得を目指すチームは氷(アイス)の上でプレーする4人だけではない。フィフスと呼ばれる5人目のリザーブで、チーム最年少の小林未奈(23)の存在がチームを支える。 昨年12月の五輪最終予選、1次リーグでエストニアに快勝した日本。小野寺佳歩に代わって出場した小林未奈(右から2人目) 北海道釧路市出身で、小学校4年生でカーリングを始めた。冬季スポーツのトップ選手の育 ...
スポーツ報知菅野智之の新天地ホームは日本人伝説たびたび誕生の地 「投手地獄」も野茂英雄、イチロー、大谷翔平らが快挙
スポーツ報知 11日 08:59
... 通算3000本安打を達成。23年6月にはダルビッシュ有(パドレス)がメジャー通算100勝を挙げた。大谷翔平投手は、21年に日本人で初めてホームランダービーに同球場で出場。23年6月に日米通算200号、昨年6月には日米通算300号を放った。 チームは昨季、メジャー30球団でワーストの119敗を喫し、借金は76。7年連続でポストシーズン進出を逃し、4年連続地区最下位、3年連続100敗以上と苦しんでいる ...
デイリースポーツ【逃走中】で大注目の美しきハードラー 国際大会で入場ポーズが「オタク過ぎる!」「かっこよすぎ」アジア室内選手権で銅メダル
デイリースポーツ 11日 08:53
「天津2026アジア室内陸上競技選手権大会」の60メートルハードルで銅メダルを獲得した中島ひとみが10日、自身のインスタグラムに新規投稿。入場ポーズが「オタク過ぎる」と反響を呼んだ。 昨年の東京世界陸上で人気アニメ「鬼滅の刃」のキャラクター・猗窩座のポーズを取り入れ、注目を集めた中島。今回は「選手紹介はしれっと影真似の術」と明かし、アニメ「NARUTO-ナルト-」で奈良シカマルが繰り出す忍術のポー ...
フルカウント中日の“改修"は126キロ助っ人の追い風に 専門家が指摘した「日本で成功するための鍵」
フルカウント 11日 08:20
... するための鍵になるでしょう」と語った。 今年はバンテリンドームに外野テラス席「ホームランウイング」が設置される。両翼100メートル・中堅122メートルに変更はないが、左中間と右中間の最深部までの距離は昨年までの116メートルから110メートルへ大幅短縮されることになる。 中日打線は昨季、チーム打率.232と総得点403はいずれもリーグワースト。チーム本塁打83は、広島の71発を上回ったものの下から ...
時事通信ナウモフ、亡き両親と共に フィギュアスケート〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 11日 08:11
昨年1月に米首都ワシントン近郊で起きた旅客機と軍用ヘリコプターの空中衝突事故で父と母を亡くしたマキシム・ナウモフ(米国)が、初の五輪で伸びやかな演技を披露した。男子SP冒頭の4回転サルコーはきれいに成功させるなど、「一切後悔はない」と言えた滑り。85.65点の14位でフリーに進んだ。 グメンニク、感慨の演技 フィギュアスケート〔ミラノ・コルティナ五輪〕 両親は1994年世界選手権のペアで優勝したワ ...
スポーツ報知【五輪】鍵山優真、勝負のフリーでついに4回転フリップを“解禁" 「4回転の神」マリニンとは5・09点差「とにかく悔いのないような演技を」
スポーツ報知 11日 08:06
... 4回転サルコーの出来栄え点(GOE)はサルコーでさらなる加点をもらっており「今日も100%で滑り切れた」と、表情は明るかった。 団体の疲労などの影響を問われると「もう全く、疲れはないです」とキッパリ。昨年12月の全日本選手権後から、今大会を見据えて準備を進めており「自分のルーチンを大事にしながら、過ごせている」。仲良しの佐藤駿、三浦佳生と楽しむところは五輪を楽しみ、1人の時間も作ってメリハリを付け ...
スポニチ【ノルディック複合】37歳・渡部暁斗 咲いて散る美しさ見せる “転機の場所"でのラスト五輪きょう初戦
スポニチ 11日 08:00
昨年10月の会見で今季限りでの引退を表明した渡部暁斗 Photo By スポニチ 五輪3大会連続メダリストの渡部暁斗(37=北野建設)のラスト五輪が始まる。11日の個人ノーマルヒルが初戦。集大成となる五輪への思いとは――。複合界のレジェンドに迫った。 雪が舞うスタンドで視界は白く塗りつぶされていた。競技はほとんど見えない。なのに、うねる歓声と会場の熱の記憶が確かにある。28年前、1998年長野五輪 ...
スポニチ阪神・中川勇斗は格闘技通「勉強になる」朝倉未来の敗北と堀口恭司の劇勝を力に1軍の“リング"に挑む
スポニチ 11日 08:00
... 先日、UFCで強敵のアミル・アルバジに劇勝した格闘家・堀口恭司のことだとすぐに分かった。実は私も格闘技が大好きで昨年から中川と雑談するようになった。この日、キャンプで初めて捕手としてブルペンで捕球したことについて聞くつもりだったが、ついつい格闘技の話題でしばしの間盛り上がってしまった。 昨年の大晦日、中川はさいたまスーパーアリーナにいた。総合格闘技RIZINの10周年記念大会「師走の超強者祭り」を ...
日刊スポーツ【コラム】今年からG1昇格のネオムターフCは見逃せません シュルヴィーに勝負気配が見え隠れ
日刊スポーツ 11日 08:00
... エ(牡4、松永幹、父キタサンブラック)の3頭が参戦します。 人気はシンエンペラーに集まって、少し離れた2番人気にアロヒアリイと昨年のG1愛チャンピオンSでドラクロワの3着に健闘したロイヤルチャンピオン(せん8、父シャマーダル)が並んでいます。 これ以外で注目を集めているのは昨年暮れのタタソールズセールで190万ギニー(約4億1900万)という高額でクールモアグループにトレードされたシュルヴィー(牝 ...
ベースボールキング佐伯貴弘氏「何年間も期待し続けている」…「もうそろそろ、というか出てきます」と中日・石川昂弥に大きな期待
ベースボールキング 11日 08:00
9日にフジテレビONEで放送された『プロ野球ニュース2026』に出演した佐伯貴弘氏が、中日・石川昂弥について言及した。 佐伯氏は「昨年の二軍に落ちたシーズン途中からですからね、バッティングフォームを学生の時の足を上げずにという感じにして、その感覚がしっくりと来始める。昨年のシーズン終盤上がって来て、いきなりホームラン打ったりしている」と分析。 さらに、「フォーム固めをして、オープン戦からアピールし ...
スポーツ報知岡本和真ショック ブルージェイズの4番候補サンタンダーが左肘手術で前半戦絶望か?
スポーツ報知 11日 07:50
... が伝えている。報道によれば5~6か月間、試合に出場できない見込みで、前半戦の出場は絶望となった。シーズン終了までに復帰したいとしている。 一昨年オリオールズで44本塁打を放ちブルージェイズと5年総額9250万ドルの大型契約を結んだサンタンダーだが、移籍1年目の昨年は左肩の炎症などで54試合の出場にとどまっていた。岡本和真入団の今季は「4番・左翼」が期待されていたもので、ア・リーグ連覇を目指す球団に ...
THE ANSWERミニオンズ深夜のフィギュア中継で「超びっくり」「許可取るの大変」 問題発生→特別許可のSP完遂
THE ANSWER 11日 07:33
... ニオンズ」の世界観を存分に示した。 黄色のシャツに、オーバーオール。らしい演技で会場を沸かせた。グアリノ・サバテのSP曲は、著作権問題のため大会直前に使用不可に。インスタグラムで「必要な手続きに従い、昨年8月にISUのClicknClearシステムを通して私の使用楽曲を提出し、今シーズンずっとこのプログラムで競技してきました」と経緯を明かし「残念ながら、五輪が始まるたった数日前に、著作権手続きの問 ...
47NEWS : 共同通信両親事故死、ナウモフが好演技 フィギュア男子SP
47NEWS : 共同通信 11日 07:21
昨年1月の飛行機事故で両親を失ったナウモフ(米国)は、10日のフィギュアスケート男子ショートプログラム(SP)で4回転サルコーを決める好演技。「キス・アンド・クライ」では両親との写真を手に感極まり「まるで両親が背中を押して導いてくれているような感覚だった。本当に感動的だった」と思いがあふれ出た。 ペアでロシア代表として五輪に2度出場した両親に5歳から指導を受けた。事故後は悲嘆に暮れたが「みんなの支 ...
スポーツ報知【五輪】首位発進のマリニン 日本語で 「メッチャツカレタ」… 王者が圧巻の108・16点に会場熱狂
スポーツ報知 11日 07:21
... SPを入れると直近4日間で3度目の演技。ハードスケジュールで、この日午後の公式練習は姿を現さず“極秘調整"して、氷上に臨んだ。世界歴代最高得点(238・24点)を持つフリーは13日(日本時間14日)。昨年12月のGPファイナルで完遂させた6種7本の4回転という異次元プログラムの再現に注目が集まる。 ◆イリア・マリニン 2004年12月2日、米バージニア州・フェアファックス生まれ、21歳。五輪経験者 ...
スポーツ報知メッツの主砲ソトが右翼から3年ぶりに左翼にコンバート 球団発表
スポーツ報知 11日 07:20
... 守る模様だ。 メッツと総額7億6500万ドルの大型契約を結んで2年目を迎える27歳のソトは米大リーグ公式サイトによると昨季、右翼の守備防御点がマイナス12点の低評価。左翼では2019年に最高のプラス5点を記録していた。メッツでは一昨年ドラフト1巡指名で昨季マイナーで115試合に出場し打率2割8分1厘、15本塁打、73打点、22盗塁をマークした23歳の新人カーソン・ベンジを右翼に据えたいとしている。
日刊スポーツ【フィギュア】佐藤駿、SP9位発進 初出場の22…
日刊スポーツ 11日 07:14
... プリ(GP)ファイナルで優勝。羽生に次いで日本人2人目の成功者となった4回転ルッツを武器に、22年からは世界の上位6人によるグランプリ(GP)ファイナルに3度出場し、24年から2年連続で3位となった。昨年末の全日本選手権で自己最高の2位となり、初の五輪切符を獲得。今大会は合計点の自己ベスト(292・08点)更新と、高橋大輔、羽生結弦、宇野昌磨、鍵山優真に続く日本男子5人目のメダル獲得を目指している ...
時事通信日本、まずはスウェーデン戦 カーリング女子、突破のカギは「切り替え」〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 11日 07:14
... グ女子は12日に1次リーグが始まり、フォルティウスが日本勢3大会連続の表彰台に挑む。初戦の相手は五輪で2018年平昌が金、22年北京は銅のスウェーデン。1次リーグ突破を争うライバルと重要な一戦になる。昨年12月の世界ツアー最高峰グランドスラムでは2連勝しており、相性はいい。 1次リーグは10チームの総当たりで、上位4チームが準決勝に進む。五輪3大会に出場経験のある小笠原歩監督は「初戦が大事。勝ち星 ...
時事通信定位置獲得へしのぎ 西武、補強効果で活気―プロ野球・キャンプリポート
時事通信 11日 07:14
... 前オリックスの茶野ら新しい戦力が加わった。首脳陣は「まずは打たないと試合に出られない」と口をそろえる。 昨季は主に1番打者として飛躍した26歳の西川も危機感を抱く。打撃練習では狙って広角へ打ち分け、「昨年は1年を通して引っ張る打球が多かった。少しでもセンター方向にいくように」と心掛けた。 32歳の桑原は若手と切磋琢磨(せっさたくま)しながら徐々に状態は上向き。「現状に満足せず、自分のレベルを上げて ...
時事通信約束かなえた「三羽がらす」 盟友同士の日本男子勢―フィギュアスケート〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 11日 07:13
... で行けるという部分も大きかった」と言う。 約束が気持ちを奮い立たせた。佐藤は今季、右足首のけがで出遅れ、「精神的にしんどい時も、一緒にゲームをしてすごく助かった」と2人の存在に感謝する。 代表選考会の昨年12月の全日本選手権では、3人で表彰台に立った。「こんな漫画みたいなことあるんだね」。肩を組み合って喜んだ。 同世代のライバル同士でありながら仲が良い。3人でいると、気を使わずに自然体でいられる。 ...
日刊スポーツ【フィギュア】鍵山優真はSP2位「目標の舞台はあと1回」22年北京五輪銀メダル超えへ
日刊スポーツ 11日 07:13
... ンダーの名盤「キー・オブ・ライフ」(1976年)に収録された楽曲を、若き天才ピアニスト角野隼斗とポーランド出身のギタリスト、マーシンがカバーしたものだ。こじゃれた大人の雰囲気を漂わせたジャズナンバー。昨年12月のグランプリ(GP)ファイナルで4シーズンぶりにSPの自己ベストを更新し、2連覇した全日本選手権でもライバルに差をつけた自信のあるプログラムだった。「自分が一番かっこいいんだ」という信念を胸 ...
日刊スポーツ東京の鬼ルメールの手綱でトロヴァトーレが重賞2勝目「今までにないほどいい反応」/東京新聞杯
日刊スポーツ 11日 07:00
... 聞杯>◇10日=東京◇G3◇芝1600メートル◇4歳上◇出走16頭 庭の東京でエンジン全開だ。昨年のリーディングジョッキーC・ルメール騎手がトロヴァトーレ(牡5、鹿戸)を2つ目の重賞勝利に導いた。勝ちタイムは1分32秒2。鹿戸師、ルメール騎手のコンビでは今年の小倉牝馬S(ジョスラン)に次ぐ重賞勝利。鞍上は昨年140勝のうち半数以上の74勝をマークした得意の東京で今年初の重賞勝ちを果たした。今年もこ ...
日刊スポーツ【ナベQ論】「背番号41」を1軍マウンドで見たい…
日刊スポーツ 11日 07:00
... げ右打ち。 ◆地元 実家は青森・大鰐町でアスパラガスやトマトを栽培する農家。 ◆手術 24年7月に都内の病院で頸椎(けいつい)内視鏡下椎弓切除術を受けた。右第5頸椎神経根症との診断だった。 ◆話題に 昨年10月8日のフェニックス・リーグ阪神戦(南郷スタジアム)でCSを控えた阪神1軍級相手に登板し、自己最速を一気に3キロ更新する156キロをマーク。阪神藤川監督から絶賛される。 ◆筋肉 首脳陣にも知れ ...
産経新聞酒を飲まない野村克也さんがバーをはしごした夜「小さい頃から巨人の大ファンだったんや」
産経新聞 11日 07:00
... 分ほど面会した直後、野村さんの控室に行ってみたら…。 「おおっ、さっきな、長嶋が俺んとこに挨拶に来たんや」。長年、野村さんに接してきましたが、今までに見たこともないような満面の笑みでした。 長嶋さんも昨年6月、天に召されました。ミスターはノムさんの〝ひがみつぶやき〟が苦手のようでしたが、天国では仲良く野球談議をしているかも。 「ジャイアンツvsホークス」のOB戦で、巨人OBの(後列左から)長嶋茂雄 ...
スポニチ【柔道】GSパリ優勝の武岡毅「ここで勝ち切れたので次につながる」 担ぎ技に新たな手応え
スポニチ 11日 06:49
... 優勝し、羽田空港に帰国した男子66キロ級の武岡毅(撮影・前川 晋作) Photo By スポニチ 柔道グランドスラム(GS)パリ大会に出場した日本選手が10日、羽田空港に帰国した。 男子66キロ級は、昨年世界選手権王者の武岡毅(26=パーク24)が優勝。「新年一発目の大会で世界選手権(10月、アゼルバイジャン・バクー)につなげるためには落とすことができないので、しっかり優勝できて安心している」と振 ...
スポーツ報知【五輪】鍵山優真は2位発進「あちゃーっていう感じ」 最後の3回転半でステップアウト…フィギュア男子SP
スポーツ報知 11日 06:44
... 0・1点に迫る108・67点。世界王者のマリニン(米国)を抑えて1位となり、日本の2大会連続銀メダルに貢献した。個人戦を前にも「ジャンプも、いつもよりスラスラ決まる」と、好感触を語っていた。 今季は、昨年12月の全日本選手権で2連覇。日本男子のエースとして、人知れず重圧とも戦っている。大会前、ミラノ近郊での事前合宿中。女子のエース、坂本花織(シスメックス)は鍵山から「花織ちゃんって、緊張しますか? ...
スポーツ報知ブレーブスが大谷翔平から打率4割1分2厘を記録しているハイム捕手を獲得
スポーツ報知 11日 06:41
... してハイムに期待を寄せている。 30歳のスイッチヒッター、ハイムは2023年に18本塁打、95打点をマークしオールスター選出、ゴールドグラブ賞にも輝き、チーム初のワールドチャンピオンに貢献。しかし、一昨年が打率2割2分、昨季も21分3厘、守備でも衰えが見られ、レンジャーズからオファーがなく、ノンテンダーとしてFAとなっていた。 なお、ハイムはエンゼルス時代の大谷翔平と対戦し17打数7安打、満塁本塁 ...
スポーツ報知【五輪】王者・マリニン圧巻 4回転アクセル回避も会場熱狂
スポーツ報知 11日 06:40
... SPを入れると直近4日間で3度目の演技。ハードスケジュールで、この日午後の公式練習は姿を現さず“極秘調整"して、氷上に臨んだ。世界歴代最高得点(238・24点)を持つフリーは13日(日本時間14日)。昨年12月のGPファイナルで完遂させた6種7本の4回転という異次元プログラムの再現に注目が集まる。 ◆イリア・マリン 2004年12月2日、米バージニア州・フェアファックス生まれ、21歳。五輪経験者の ...
スポニチ【フィギュア】「4回転の神」マリニン「メッチャツカレタ」も100点超え首位発進 直前の公式練習回避
スポニチ 11日 06:35
... ムのためにフリーも登場。日本を逆転して、母国に金メダルをもたらし「このチームの一員であることを誇りに思う」と興奮を隠さなかった。 一方で、この日の公式練習には不参加。氷上以外での調整に時間を割いた。 昨年12月のGPファイナルではフリーで、クワッドアクセル(4回転半ジャンプ)を含む6種類計7本の4回転ジャンプに成功。史上初の快挙で、フリーで世界歴代最高の238・24点をたたき出した。史上初の5回転 ...
スポーツ報知【五輪】三浦佳生「あっという間に終わってしまった」 笑顔なき五輪デビュー、8日の練習中に靴が折れるもアクシデントも「関係ない」
スポーツ報知 11日 06:34
... 。昨年12月の全日本選手権前から破損があったが、靴のフィット感からその都度補強して使っていたという。1か月ほどの強度を見込んで出発直前に補強したが、思わぬタイミングで折れた。試行錯誤しながら、なんとか靴を間に合わせていた。「靴は関係ない。今日の練習も跳べていたし、その前の日も跳べていた。ただ自分の実力が足りなかった」と理由にはしなかった。 奇跡的とも言える成り上がりで五輪の舞台に立った。今季は、昨 ...
日刊スポーツ【サウジC最前線】前川恭子師、開業1年弱で海外初挑戦 サンライズジパングで“恩師"に挑む
日刊スポーツ 11日 06:30
... ちゃ大きい目標なので『打倒』なんて言えないですけど、なんとかいい勝負になれば。胸を借りるつもりです」 ともに海を渡るサンライズジパングは昨年11月に転厩で管理馬に加わった。芝とダートの“二刀流"だからこそ多くの選択肢があった中で、世界最高賞金サウジCをチョイスした。昨年3月にオープンした厩舎にとっても世界デビューだ。 「ありがたいの一言。オーナーにも感謝の言葉しかないです。海外指向が強いというわけ ...
週刊プレイボーイ常勝軍団レアル・マドリードが崩壊。シャビ率いた首脳陣と選手の間で何が起きたのか
週刊プレイボーイ 11日 06:30
... 軍団にもインストールされるかもしれない。ファンが期待を寄せたその矢先、ある出来事をきっかけに、シャビ・アロンソのかじ取りが暗転してしまう。 昨年10月26日、バルセロナ戦で交代を命じるシャビ・アロンソ前監督(右)と、それに不満を示すヴィニシウス(左) その事件は昨年10月26日、宿命のライバルであるバルセロナとの直接対決「エル・クラシコ」で起こった。 2-1でレアル・マドリードがリードしていた後半 ...
時事通信地元のスター、誇れる銅 カーリング混合複〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 11日 06:30
... ることなど、想像できなかった」 準決勝で米国に惜敗し、2連覇の夢はついえた。「結束を保ち、気持ちを切り替えることが重要だった」。この日は正確なドローショットが光り、接戦を物にした。 相棒のモザネルとは昨年の世界選手権で3年ぶりにペアを組み、優勝。「彼はいつも遅刻するけど、強みは粘り強さと闘志」。厚い信頼と感謝を口にした。 (時事) スポーツ総合 長嶋茂雄さん コメントをする 最終更新:2026年0 ...
THE ANSWER深夜2時50分…五輪フィギュアで感動「これは泣くなという方が難しい」 天国の両親に捧げた光景
THE ANSWER 11日 06:03
... ・クライで得点を待つ際、1枚の写真を掲げていた。 写っていたのは、リンクで両親と手をつないだ幼少期の自身。ナウモフの父ワジム・ナウモフさん、母エフゲニア・シシコワさんは世界選手権ペアで優勝経験がある。昨年1月、米ワシントンで起きた飛行機事故で、乗っていた2人は亡くなった。 両親に捧げる五輪出場。日本時間の深夜2時50分頃の光景だったが、X上では「きっと天国で喜んでるね…」「ナウモフ迫真の演技泣ける ...
スポニチ日本ハム 臨時コーチの山崎武司氏 万波&野村に本塁打の極意 インサイドアウトの意識を徹底的指導
スポニチ 11日 06:00
... Tubeなどで下調べした山崎氏は「あの力を持っていて、なぜあの成績なんだ」と気に掛けていた。この日はタイミングの取り方を指導し、野村も「感覚として変わったというのは凄くある」と感謝した。 新庄監督は「昨年は(チーム本塁打数が)129本で(リーグで)一番だったんですよ。来てもらったんで、今年は172本打ちます」と宣言した。球団では04年にシーズン最多178本塁打を放ち、「ビッグバン打線」と恐れられた ...
東京スポーツ新聞Sareeeが明かすフワちゃんとの〝秘密練習〟 「いつか戦ってボコボコにしたい」
東京スポーツ新聞 11日 06:00
... ちゃんの参戦。後日発表される2人のXと組み、マーベラスの暁千華らと6人タッグマッチで対戦することが決定した。 6人タッグながら注目の対戦が決まったフワちゃん(左)と暁千華 すべての写真を見る(2枚) 昨年末のスターダム両国大会で再デビューしたフワちゃんだが、スターダム入団前の数か月間、Sareeeと伊藤薫が練習を見ていたという。Sareeeは「縁があって会うことになった時に『プロレスにパワーをもら ...
毎日新聞ユニクロ全日本ジュニアテニス優勝選手ら米国合宿 レジェンドと練習
毎日新聞 11日 06:00
... はもちろん、日本とは異なる環境に身を置き、さらなる飛躍のきっかけをつかんだ。【長野宏美】 「憧れ」と練習 成長へ意欲新た 海外合宿は「ファーストリテイリング財団」(柳井正理事長)が支援する取り組みで、昨年に続いて今回が4回目。12歳以下~18歳以下の各カテゴリーの優勝者やフェアプレー賞を受けた選手、車いすテニスの部の計11人が参加した。 Advertisement 車いすテニスのジュニア選手を指導 ...
東京スポーツ新聞【ドラゴンゲート】吉岡勇紀が高校野球部先輩・棚橋に誓う王座奪取「ハイフライフローで仕留めたい」
東京スポーツ新聞 11日 06:00
... ートの吉岡勇紀(31)が、棚橋弘至(49)から継承したハイフライフローでのオープン・ザ・ドリームゲート王座奪取を誓った。 吉岡は1月東京ドーム大会で引退した棚橋と同じ、岐阜県立大垣西高校の野球部出身。昨年7月神戸大会のタッグマッチ(吉岡&ドラゴン・ダイヤ vs 棚橋&ドラゴン・キッド)で対戦した後には、必殺技のハイフライフローを棚橋から託され、「ドラゴンゲートのエースになれよ!」とエールを送られた ...
日刊ゲンダイ衆院選圧勝“最上級の強さ"を求める高市首相が「五輪」から学ぶべきもの
日刊ゲンダイ 11日 06:00
... 、他国との戦いのように思えるが、オリンピックの場合、応援すればするほどより平和な世界がやってくる。実はこれがオリンピックマジックなのだ。 例えばフィギュアスケートで金メダルを期待される坂本花織には、昨年世界選手権女王のアリサ・リュウ(米国)、ウクライナ侵略で北京五輪以降の国際大会から排除されていたロシアから「個人の中立選手」として出場するアデリア・ペトロシャンといったライバルが存在する。彼女らは ...
スポーツ報知【五輪】三浦佳生は76・77点 ジャンプでミス、悔しい五輪デビュー…フィギュア男子SP
スポーツ報知 11日 05:57
... 材の板を3枚入れ、ガムテープでぐるぐる巻きにして補強していた。昨年12月の全日本選手権前から破損があったが、靴のフィット感からその都度補強して使っていたという。1か月ほどの強度を見込んで出発直前に補強したが、思わぬタイミングで折れた。試行錯誤しながら、なんとか靴を間に合わせていた。 奇跡的とも言える成り上がりで五輪の舞台に立った。今季は、昨年8月のサマーカップのフリーで104・63点をマーク。「ビ ...
スポニチ【フィギュア】三浦佳生 初の五輪はジャンプでミスがあり笑顔なし 「すごく残念」SPは22位発進
スポニチ 11日 05:55
... 練習中、右のスケート靴の外側が破損。右足首を支える箇所が折れる形となった。靴の外側にプラスチックの板を3枚入れ、数種類のテープをぐるぐる巻きにして固定。練習から何度もジャンプを跳んで感覚を確かめた。 昨年12月の全日本選手権前から不安はあった一方で「この靴が一番足の形に合っていて跳びやすい」という思いで替えなかった。「もうどうしようもないこと。今できる最大の処置をして。まずはあんまり気にせず、起き ...
スポニチ広島・辰見鴻之介 二盗&三盗で快足アピール 新井監督「凄く良いものを見せてくれている」
スポニチ 11日 05:45
<広島 紅白戦>6回先頭で内野安打を放つ辰見(撮影・河合 洋介) Photo By スポニチ 広島は10日、今春キャンプ初の実戦となる紅白戦を行った。昨年の現役ドラフトで楽天から加入した辰見鴻之介内野手(25)が白組の「9番・三塁」で先発出場。三盗を含む2盗塁を決め、自慢の快足をアピールした。新戦力の韋駄天(いだてん)の活躍ぶりを、新井貴浩監督(49)は「凄く良いものを見せてくれている」と絶賛した ...
スポーツ報知侍ジャパンのエースへ山本由伸が上々の仕上がり 連日キャンプ地で調整
スポーツ報知 11日 05:45
... プを行うアリゾナ州グレンデールの球団施設で自主トレを行った。やり投げトレーニングやキャッチボールなどで汗を流した。 前日9日(同10日)に初めて同施設でファンの見学できる時間帯に自主トレを行った山本。昨年ワールドシリーズ最終戦までフル回転し、1月31日(同2月1日)のファン感謝イベントを欠席して疲労が心配されたが、代名詞にもなっているやり投げを投げるトレーニングなど変わらぬルーチンを黙々とこなし、 ...
スポニチオリックス・元謙太が支配下復帰へ躍動 半年ぶり実戦で適時打&盗塁
スポニチ 11日 05:45
... 動した。白組の「8番・右翼」で出場し、4回1死二、三塁で左腕・寿賀から2点右前適時打。直後には盗塁も決めた。 「キャンプに来ていること自体が、うれしい。最初の紅白戦に出られたのは、本当に意味がある」 昨年8月末に腕の付け根から肩のあたりを走る静脈に血の塊ができる「右鎖骨下静脈血栓症」と診断され、死の恐怖と向き合った。オフに育成契約となり、大阪・舞洲では高橋打撃コーチと向き合いながら右鎖骨付近に違和 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】那須川天心「俺、結構、合宿とかも急に言われるタイプ」
サンケイスポーツ 11日 05:41
... 川 天心(なすかわ・てんしん) 1998(平成10)年8月18日生まれ。千葉県松戸市出身。15歳の2014年にキックボクシングでプロデビューし、16年にRIZINで総合格闘技参戦。18年にRISE世界フェザー級王座獲得。22年の武尊戦を最後にプロボクシングに転向、昨年10月にWBOアジア・パシフィック・バンタム級王座獲得。プロ戦績はボクシング8戦7勝(2KO)1敗、キック42戦42勝(28KO)。
スポニチ【11日キャンプ見どころ】巨人・石塚&リチャード 紅白戦で松井臨時コーチにアピールなるか
スポニチ 11日 05:31
... 試合で、楽天は日本ハム戦で開幕投手候補の古謝が先発。ドラフト3位の繁永(中大)、7位の阪上(近大)の新人野手も実戦デビュー予定だ。 中日はDeNA戦で仲地が先発予定。 巨人はキャンプ初の紅白戦で4番に石塚とリチャードが座る予定。 松井秀喜臨時コーチの前でアピールできるか。 オリックスは侍ジャパンの宮城と曽谷、広島は昨年10月に右肘手術の大瀬良が紅白戦に登板予定。 阪神も1・2軍合同の紅白戦を行う。
スポニチ松井秀喜氏 長嶋さん展示を見学「非常に特別な存在だったというのを感じます」
スポニチ 11日 05:30
長嶋茂雄展を見学する松井秀喜氏(撮影・光山 貴大) Photo By スポニチ 巨人で臨時コーチを務める松井秀喜氏は練習後、球場隣接の施設で開催中の「長嶋茂雄追悼展示」を見学した。 昨年6月に亡くなった恩師の長嶋さんが92年ドラフトで自身を指名した際の写真、当時の新聞やユニホームなどを見て回り「非常に特別な存在だったというのを感じます」と改めて話した。 その長嶋さんの伝説の一つが、自身の手で「タッ ...
スポニチ【スノーボード】岩渕、三度目の正直ならず11位も「今までで一番スッキリしている」
スポニチ 11日 05:30
... AP 過去2大会は連続4位で、あと一歩でメダルを逃していた岩渕は11位。1回目はバックサイド1260の成功で82・75点を出したが、2、3回目は4回転技が決まらず、三度目の正直とはならなかった。 ただ昨年末には右膝骨挫傷で苦しんだだけに「今までで一番スッキリしている。内容自体は良くなかったが今回の五輪は無理じゃないかなと思っていたので、この舞台に戻ってこられてうれしい」と話した。五輪は今回が最後と ...
スポニチ【スノーボード】村瀬心椛、攻めた魅せた女子初の金!4年前の銅とは「景色が全然違いました」
スポニチ 11日 05:30
... 化選手の由徠(ゆら)。 ☆最年少メダル 4歳でスノーボードを始め、ジュニア時代から国際大会で活躍。W杯では21年10月のBAで初優勝し、22年北京五輪BAで獲得した銅は冬季五輪の日本女子最年少メダル。昨年3月の世界選手権ではBAで金、スロープスタイルで銀メダル。W杯通算8勝。 ☆名の由来 心優しく育ってほしいという両親の願いと、秋生まれであることから椛(もみじ)を合わせて心椛に。 ☆ボトムはXO ...
毎日新聞ロシア出身のグメニク「出場に大きな意味がある」 フィギュア男子SP
毎日新聞 11日 05:25
... で競技ができることを、とてもうれしく思う」と語った。 「このチャンスを逃すわけには…」 1番滑走で名前がコールされると、湧き起こったのは大歓声だった。立ち上がり、横断幕を手にするファンもいた。「たくさんのファンがいて。友人たちの大きな声援にも驚いた。全く予想していなかった」。 流れた曲は、昨年9月の五輪最終予選(北京)で滑った「Perfume」ではなく「ワルツ1805」。3日前、出発当日に著作権…
スポーツ報知WBC欠場のメッツのリンドア内野手が再手術か?
スポーツ報知 11日 05:22
... 日本時間11日)、発表した。米各メディアが伝えた。同部長は手術が必要になった場合、復帰まで6週間を要するものと語り、3月27日(同28日)のシーズン開幕までには戻れるだろうとも語った。 リンドアはオフに入って右肘手術を受けていたことによって保険問題がクリアできずに、出場を希望していたが断念していた。同選手は昨年160試合に出場し31本塁打&31盗塁をマークし、自身2度目の30―30を記録していた。
スポニチ【虎番潜入】中日新助っ人サノーがフリー打撃で「不気味な右打ち」 阪神スコアラー警戒「対応力ある」
スポニチ 11日 05:15
... くれよ」と言い放った後、慌てる記者を見て表情を崩し「OK,Nice to meet you」と取材を快諾。サノーについては「彼は考えて練習している。パワーもあるし、良い打者だよ」と語った。 ボスラーは続けた。「彼が加わって、打線としても心強いよ」。昨年、阪神は中日に12勝13敗とセ・リーグの中で唯一負け越した。そこにサノーが加入。連覇への道中で、強竜が立ちはだかりそうな予感が増した。(松本 航亮)
スポニチ阪神・森下翔太 WBC連覇で侍ジャパンの井端監督へ恩返し誓う「成長につながっている」
スポニチ 11日 05:15
... はしてしまうものだと思うけど、ハツラツとした前向きな表情や行動でやっていく。(小園と)2人でフレッシュに、チームを盛り上げられたらいい」 牧の存在も心強い。前回のWBCで優勝を経験した中大の先輩は、一昨年のプレミア12でもチームメートだった。「大学時代から常に前に立って、結果を残し続けてくれた人」。頼れる背中を追い、再びたどり着いた共闘の場。勝利のための一振りを追い求める。 「WBCに関しては特別 ...
スポニチ阪神・伊原陵人 鳥谷氏に2年目の飛躍誓う「昨年の成績を毎年超えていくことが一番」
スポニチ 11日 05:15
... 、子供ら手製のメダルを手にする(左から)岡留、早川、今朝丸、工藤、嶋村、伊原、木下 Photo By スポニチ 伊原が、阪神OBの鳥谷敬氏に2年目の飛躍を誓った。「(2年目の)ジンクスにとらわれない。昨年の成績を毎年超えていくことが一番」。昨季は28試合に登板して5勝7敗、防御率2・29。さらなる高みを目指す。目標は「鉄人」の異名を取り、40歳まで現役を続けた鳥谷氏のような息の長い活躍。「一番はケ ...
THE ANSWER「また美しくなっておられる」五輪NHK中継に…白ニット帽で降臨した46歳上村愛子に「胸熱」「声だけで分かるのすごい」
THE ANSWER 11日 05:13
... たモーグル界のレジェンドに視聴者の熱い視線が注がれた。 現地の放送席で解説を務めたのは1998年の長野五輪~2014年ソチ五輪まで5大会連続で出場&入賞した上村愛子さんだ。ソチ五輪を最後に現役を引退。昨年12月に46歳を迎えた。コースの雪山とゲレンデをバックに白のニット帽、コート姿でカメラの前にも立った。 上村さんの解説にSNS上では「上村愛子さんの解説、丁寧でわかりやすい」「心地よい解説」「素晴 ...
スポーツ報知【巨人】「どさくさで行きました」高卒2年目・石塚裕惺が松井秀喜臨時コーチから熱血初指導 練習方法も助言授かる
スポーツ報知 11日 05:10
... る緊張感に包まれながら、快音を連発。その間、泉口や中山ら先輩が次々に話しかけ始めていた。打ち終わると「流れだなと思って、どさくさで行きました」と迷わずレジェンドの元へ。約5分間の熱血指導を受けた。 一昨年はまだ高校生だったため、指導を受けるのは初めて。「悪くないけど、ひとつだけ」と打撃フォームのトップの位置について身ぶり手ぶりを交えながらアドバイスを受けた。直後は70スイングで12本のサク越えを披 ...
日刊スポーツ【ボートレース】大村ボートのイチ押しが登場!選手になるための長期計画にびっくり/森陽多
日刊スポーツ 11日 05:03
... く泣いていましたね。小学生の時は楽しそう、簡単そうと思っていたけど、いざやってみると難しくて、うまくいかなくて泣いていました。 -プロになっての直近の思い出 森 最近、初めてイン逃げができたことです(昨年10月大村G3オールレディース)。スタート勘通りに行けたし、イン逃げができて自信がつきました。この1走で、さらに課題も見つかりましたね。 -プライベートについて 森 プライベートではOmu女メンバ ...
デイリースポーツ阪神・伏見「一番舐めてるのが大山悠輔です(笑)」 今季新加入→すでにコミュニケーションはバッチリ
デイリースポーツ 11日 05:00
... 山悠輔です。あいつはすごいです(笑)」 狩野「いいねー。大山はそんな感じに見えないけど(笑)」 伏見「大山とはもう食事も2回行きました」 狩野「しっかりコミュニケーション取れてるね」 -阪神は交流戦、昨年の日本シリーズと、パ・リーグに勝てていない。どう戦うかイメージはあるか。 伏見「イメージはあります。パ・リーグとやってきたので。でも(阪神の)去年の交流戦を見てても別にばかばか打たれて負けたという ...