検索結果(優勝 | カテゴリ : スポーツ)

3,012件中24ページ目の検索結果(0.244秒) 2026-02-20から2026-03-06の記事を検索
デイリースポーツ【ボート】住之江 大ケガから復帰した川井萌がトークショーを開催
デイリースポーツ 2月22日 20:29
... みになりました。(復帰後)初勝利のときはうれしかったですね」とファンに改めて感謝を述べた。 24日からは、鳴門で第2回プレミアムG1・スピードクイーンメモリアルに参戦。地元浜名湖で開催の第1回大会は、優勝戦で無念の転覆失格。それでも「めちゃくちゃ悔しかったけど、その悔しさが次のレースへの活力になりましたね」と明るく前を向いた。 復帰2戦目の大舞台に向け「まずは鳴門の水面に慣れたい。年末の住之江に帰 ...
読売新聞モデルもする谷愛凌が女子ハーフパイプ連覇、今大会3個目メダル…投げキスでファンと喜び分かち合う
読売新聞 2月22日 20:17
... 2回目に高いエアを次々に決めて94・00点をマークしてトップに立つと、3回目にはそれぞれの技でスムーズな着地も決めた。94・75点が表示されると、カメラに笑顔を見せた。さらに、全ての選手が滑り終えて、優勝が決まると中国の旗を振る大勢のファンに投げキスを何度もして、喜びを分かち合った。 金メダルを獲得した谷愛凌の演技(22日)=AP 2位は李方慧(中国)、3位はゾイ・アトキン(英)だった。 谷は米サ ...
読売新聞スケート・マススタート、男子「金」はオランダの40歳…佐々木翔夢は10位「五輪で『逃げ』成立するとは」
読売新聞 2月22日 20:15
... オリンピックは21日、スピードスケート最終種目のマススタートが行われ、男子は佐々木翔夢(明大)が10位、蟻戸 一永(もとなが) (ウェルネット)は13位だった。40歳のヨリト・ベルフスマ(オランダ)が優勝した。女子は佐藤綾乃(ANA)が15位となり、堀川桃香(富士急)は1回戦で敗退。マレイケ・フルーネワウト(オランダ)が金メダルに輝いた。 男子の決勝で滑走する佐々木翔夢(中央)(21日)=上甲鉄撮 ...
日刊スポーツ【ヤクルト】池山監督、内野4失策「私の責任」打球直撃吉村「練習できればそのまま」/一問一答
日刊スポーツ 2月22日 20:09
... 季初で約8カ月ぶりの実戦出場。1打数1安打1四球と結果を残した。 池山隆寛監督(60)の一問一答は以下の通り。 -前日の巨人戦と打って変わって厳しい結果になった 厳しいというか。優勝チームのクリーンアップがいない打線の中。優勝するためにこのチームの上に立たないといけない。ちょっと思考が難しく、失礼しましたという感じなゲームだったので。 -4失策、今後の課題も見えてきた もちろんね、ダイヤモンドを白 ...
時事通信岩井千怜、健闘2位 ジーノに1打及ばず―女子ゴルフ
時事通信 2月22日 20:04
... ンダLPGAは22日、タイ・パタヤのサイアムCC(パー72)で最終ラウンドが行われ、首位と3打差の3位で出た岩井千怜は2イーグル、2バーディー、ノーボギーの66で回って通算23アンダーの2位に入った。優勝したジーノ・ティティクル(タイ)に1打及ばなかった。 畑岡奈紗と山下美夢有は通算13アンダーで18位。吉田優利と67をマークした古江彩佳はともに12アンダーの24位。竹田麗央は31位だった。 世界 ...
日刊スポーツ【ヤクルト】阪神に12失点で大敗 池山隆寛監督「失礼しましたという感じなゲーム」
日刊スポーツ 2月22日 20:01
... ってもらえたら」と願った。 1得点の野手陣は内野で4失策。奥川、吉村の失点に影響した。指揮官は「ダイヤモンドを白紙と言った私の責任。埋めていかないといけないところがこれからの課題かなと思う」と反省。昨年のリーグ王者相手の悔しい結果に「優勝チームのクリーンアップがいない打線。このチームの上に立たないといけない。失礼しましたという感じなゲームだった」と振り返った。 【オープン戦スコア速報】はこちら>>
日刊スポーツ【フィギュア】中井亜美「ちょっと恥ずかしい」ポーズ大反響に照れ笑い 4回転ジャンプにも意欲
日刊スポーツ 2月22日 19:57
... 8年(平20)4月27日生まれ。新潟県新潟市出身。5歳で競技開始。21年にMFアカデミーに移籍。22年全日本選手権4位。23年世界ジュニア選手権銅メダル。24年に通信制の勇志国際高に進学。同年ジュニアGPファイナル3位。シニア1季目の25-26年シーズンは、GPフランス大会で日本女子3人目の初出場優勝。GPファイナルは日本勢最高の2位。憧れの選手は浅田真央さん。趣味はK-POP。身長150センチ。
日刊スポーツ【ボートレース】魚谷香織が差し切って優出一番乗り 3枠から19年10月以来のVに照準/福岡
日刊スポーツ 2月22日 19:52
... 香織が約6年半ぶりの優勝を目指す <福岡ボート:ヴィーナスシリーズ>◇5日目◇22日 魚谷香織(40=福岡)が準優10Rを2コースから差し切って優出一番乗り。 「今節はドリームの1枠に選んでもらえたので、優出は最低のノルマでした」と安堵(あんど)した。機力に関しても「ほぼ仕上がってます」と不安なし。 ファイナルは3枠から果敢に攻め立てて19年10月の当地G3オールレディース以来の優勝に照準を合わせ ...
日刊スポーツ【ボートレース】大山千広が復帰後初Vに王手「福岡は縁があるんだなと思って帰りたい」/福岡
日刊スポーツ 2月22日 19:52
大山千広が会心のイン速攻で復帰後初優勝を決める <福岡ボート:ヴィーナスシリーズ>◇5日目◇22日 シリーズリーダーの大山千広(30=福岡)が準優12Rを逃げ切り、復帰後初優勝に王手をかけた。「久しぶりの準優1枠だったので緊張しました」。ここまで来れば、優勝あるのみだ。「福岡はデビュー初Vをしたり、SGでデビューしたり、思い入れがあるレース場。復帰後の初Vを決めて、やっぱり福岡は縁があるんだなと思 ...
時事通信4番佐藤輝明、強打でアピール 村上宗隆、岡本和真と定位置争い―侍ジャパン
時事通信 2月22日 19:48
... 。持ち前の長打力を発揮し、「自分の長所。きょうはそこを出せてよかった」。 昨季セ・リーグで本塁打と打点の2冠を獲得し、最優秀選手(MVP)に輝いた日本球界屈指の長距離砲。ただ、侍ジャパンには前回大会で優勝に貢献した村上(ホワイトソックス)、岡本(ブルージェイズ)と強打の三塁手がそろい、定位置奪取にはアピールが必要だ。 昨季まで日本球界にいた村上、岡本とは同じセ・リーグでしのぎを削ってきた。佐藤は「 ...
日刊スポーツ【ボートレース】大橋栄里佳が6枠からバースデーV狙う「いい誕生日にできるよう頑張る」/福岡
日刊スポーツ 2月22日 19:46
大橋栄里佳が誕生日に優勝と二重の喜びに浸るか <福岡ボート:ヴィーナスシリーズ>◇5日目◇22日 大橋栄里佳(43=福岡)が準優10Rで水野望美に競り勝って2着。6枠での優出を決めた。15号機は中堅レベルの動きで推移していたが、方向性を見いだした。「いいスタートが行けたし、足自体良くなってる。伸びよりもターン系ですね」。 最終日の23日は44歳の誕生日。「(優出)インタビューで(場内の)ステージに ...
日刊スポーツPL学園で甲子園通算58勝の名将中村順司氏、センバツ出場佐野日大を熱血指導「球道即人道」
日刊スポーツ 2月22日 19:45
佐野日大の選手たちに、キャッチボールを丁寧に指導する元PL学園監督の中村氏(撮影・保坂淑子) PL学園(大阪)を春夏合計6度の優勝に導き、甲子園通算58勝を納めた名将、中村順司さん(79)が22日、第98回選抜高校野球大会(3月19日開幕・甲子園)に出場する佐野日大(栃木)のグラウンドを訪れ熱血指導した。 朝9時、ミーティングから始まった。甲子園球場の太陽の位置、角度、風の向き。甲子園で戦う上での ...
日刊スポーツ【日本ハム】宮西尚生1回完全 山本昌氏スクリューを「自分なりに」変則チェンジアップ手応え
日刊スポーツ 2月22日 19:44
... 、たどりついた。「昌さんのスクリューはマスターできないので、自分なりに教えていただいたことをうまいこと(吸収して)使えた」。ストレート、スライダーと同じ軌道から、シュート側に落ちていくのが理想で「今までにない軌道で、しっかり奥行きがある」新球の効果を、確かめた。 19年目の左腕は「毎年ニュー宮西。常に進化」。出足は上々。ベテランが徐々にギアを上げ、10年ぶりのリーグ優勝を、引き寄せる。【永野高輔】
日刊スポーツ森香澄がプレゼンター「小倉は自然豊かで大変気持ち良い競馬場」/小倉大賞典
日刊スポーツ 2月22日 19:36
... 良い競馬場でした。表彰式のプレゼンターも初めての経験でしたが、これまで画面で見ていた優勝トロフィーを実際に手にし、とても不思議な感覚でした。 私自身、過去に様々な競馬取材などで関係者の皆さまが1勝にかける想いというものを感じてきましたので、プレゼンターという立場で勝利に花を添えることができ、大変うれしく思います。 優勝したタガノデュード号の関係者の皆さま、そして600勝を達成した古川吉洋騎手に心よ ...
日刊スポーツ岩井千怜「15番を外したのがキー。反省しています」スコア伸ばすも王者ジーノに1打及ばず
日刊スポーツ 2月22日 19:34
... 季初優勝を狙った岩井千怜(23=Honda)は、悔し涙の2位に終わった。ボギーなしの2イーグル、2バーディーの66で回り、通算23アンダーの265。途中で首位に並びながら、68で回ったジーノ・ティティクル(タイ)に最後は1打差で逃げ切られ、昨季の年間女王が母国で通算8勝目を挙げた。12人が出場した日本勢は畑岡奈紗(27)と山下美夢有(24)が18位。 ◇ ◇ ◇ 米挑戦2年目の岩井千は、途中で優勝 ...
デイリースポーツ【熊本G1】来年2月の広島全日本選抜を見据える松浦悠士「地元G1にS班で臨むのは最低ライン」
デイリースポーツ 2月22日 19:31
「全日本選抜競輪・G1」(22日、熊本) 松浦悠士(35)=広島・98期・S1=が久々のG1タイトル奪取に燃えている。2023年12月にグランプリ(立川)を優勝して頂点に立ったが、その後はケガの影響もあり、G1決勝進出が24年11月の競輪祭(小倉)のみと苦戦。昨年もG1では活躍ができなかったが、12月に佐世保、広島で記念V2と勢いを取り戻して、今回も決勝進出を果たした。 リズム好転のきっかけは地元 ...
デイリースポーツ【熊本G1】単騎戦の鬼・山口拳矢が混戦をまくる 近畿勢撃破へ「調子はいいと思います」
デイリースポーツ 2月22日 19:31
... ングアップの感じは良くないけど、バンクを走っている感じがいい。調子はいいと思います」と自信満々だ。 決勝は単騎戦となったが不安はない。山口は単騎戦に滅法強い。2021年9月のG2・共同通信社杯(岐阜)、23年5月のG1・日本選手権(平塚)といずれも単騎戦でビッグレースを2回優勝と結果を出している。 近畿勢が昨年のグランプリと同様に狙われる場面があると、山口の一撃必殺まくりがさく裂の可能性も十分だ。
日刊スポーツ【ボートレース】湯川浩司が優勝戦1枠「江戸川は苦手意識も多いけど、成績はいい」/江戸川
日刊スポーツ 2月22日 19:27
... です」。荒れ水面による2周戦、インコースが回りにくい状況を勝因に挙げた。「初めの方が出てましたね」とパワーは下降気味。劣勢ではないものの「普通」とジャッジした。 それでも準優11R1枠の前沢丈史が2着に敗れ、予選トップの茅原悠紀が12Rでフライング…。湯川に優勝戦1枠が巡ってきた。「江戸川は苦手意識も多いけど、成績だけはむちゃくちゃいい」。5度目の江戸川G1優勝、6度目の特別戦制覇へ機運が高まる。
日刊スポーツ【オートレース】鈴木宏和、攻め切れず2…/浜松SG
日刊スポーツ 2月22日 19:27
... キャブのセットだけ。朝の練習からすごく良かった。乗りやすいし道中も余裕はあった。ただ行きたいコースにあの人(青山周平)がいてさすがだなと思った。セットは昨年(優出2着)と一緒。青山さんより強めなので、だいぶ感じはいいですね。年末(SS王座決定戦)に出たいので、がんばります」。 優勝戦は7枠からと、スタート巧者がそろう中では厳しい位置となったが、持ち味のスタート力を駆使し、混戦に持ち込めるか注目だ。
日刊スポーツ【ボートレース】西岡顕心が準優11R1着で3度目のG1優出に満面の笑み「大金星」/江戸川
日刊スポーツ 2月22日 19:27
... 西岡顕心 <江戸川ボート:江戸川大賞>◇G1◇5日目◇22日 西岡顕心(24=香川)が準優11R、2コースから軽快に差し、3度目のG1優出を決めた。「大金星ですね」。思わず言葉も笑みも弾んだ。 仕上がりにも自信を持ち、節一クラスの評価を出した。「経験値の圧倒的に少ない僕が優勝に乗ってますから。エンジンさまさま。ここまで来たら取ってみたい。後悔のないように」。チャレンジ精神を持ち、G1初優勝へ挑む。
デイリースポーツ【ボート】多摩川 浅見宗孝は「直線が抜群にいい」と手応え上々
デイリースポーツ 2月22日 19:27
... 53)=80期・埼玉・B1=が初日7Rで、インからしっかり逃げて好発進を決めた。「自分の中では直線が抜群にいいですね」と手応え十分。ただ課題もあるようで、「1Mはターンマークに向かってハンドルを切ったけど向かなかった。そこ(ターン回り)が来れば文句ない」と舟足改善を目指す。 前回の優出2回を誇るように相性の悪くない水面。優出3回、優勝1回を誇る26号機の機力をさらに引き出して、2日目もあばら回る。
スポニチ胸アツ“スガコバ"再結成!巨人・小林誠司「元気が出る!」 侍合流の菅野智之との2ショット公開
スポニチ 2月22日 19:25
... ンに愛された。1プレーごとに欠かさず会話やアイコンタクトなどで意思疎通を図る姿はおなじみ。菅野にとって渡米前最後のシーズンとなった24年には、菅野が登板したレギュラーシーズン全24試合でコンビを組んで、巨人の4年ぶりリーグ優勝に大きく貢献した。ともに日本代表として出場した17年の第4回WBCでも3試合でバッテリーを組んだ。 ファンにとっては“胸アツ"の再会ショットに多くの「いいね」が集まっている。
朝日新聞スノボの木村葵来、村瀬心椛らが帰国「一番上の表彰台は景色が高い」
朝日新聞 2月22日 19:24
... 国した。成田空港では約200人のファンから祝福された。スノーボードで日本勢は過去最多の9個のメダルを獲得した。 「感覚頼みになっていないか?」 その問いに答えた戸塚優斗の進化 木村は「ワールドカップも優勝したことがなかった。一番上の表彰台に乗った時は景色が高いなと思った」と喜びをかみしめた。男子ビッグエア銀の木俣椋真(ヤマゼン)は「たくさんの方々に出迎えられて、すごい気持ちがいい。すしを食べたい」 ...
産経新聞2番人気のコスタノヴァが連覇 競馬のGⅠフェブラリーS
産経新聞 2月22日 19:24
... ノヴァ(手前)=東京競馬場 競馬の第43回フェブラリーステークス(GⅠ)は22日、東京競馬場(11R1600メートルダート)で行われ、2番人気のコスタノヴァ(クリストフ・ルメール騎乗)が1分35秒4で優勝し、1着賞金1億5千万円を獲得した。レース史上3頭目の連覇で、ルメール騎手は3度目、木村哲也調教師は2度目の勝利。 コスタノヴァは課題のスタートをクリアし、後方の外めを進んだ。最後の直線では抜群の ...
日刊スポーツ【オートレース】黒川京介が5連勝で優出! 今年こそ完全Vへ「あとはスタート次第」/浜松SG
日刊スポーツ 2月22日 19:13
優勝戦1枠を選んだ黒川京介(撮影・柴田隆二) すべての写真を見る(12枚)▼ 閉じる▲ <浜松オート:全日本選抜>◇SG◇5日目◇22日 注目の20代選手の対決となった準決勝戦11Rは、黒川京介(27=川口)が逃げ切り、5連勝で優出を決めた。 前節の2月山陽G1スピード王決定戦では優勝した長田稚也の2着だった黒川だが、準決勝戦11Rではフライングによる再発走からスタートを飛び出し、2番手の長田とは ...
スポーツ報知【阪神】打線爆発で8年ぶりにオープン戦で20安打記録! 前川右京がチーム1号を含む3安打「結果と内容は両方追い求めて」
スポーツ報知 2月22日 19:10
... の中前適時打と小幡の右前適時打で追加点を挙げた。 古巣との対戦となった元山は、6回にヤクルト・吉村のカットボールを捉え、右前に運んだ。西武時代にも交流戦で対戦することはあったが、これからは同じリーグで優勝を争う。「ペナントで戦うことになるので、僕の印象も嫌なイメージにしていけたら」。“阪神の元山"として警戒される存在になると誓った。 春季キャンプの対外試合では初の白星。12―1と大勝したが、藤川球 ...
時事通信五輪への道のり、色あせず フォルティウス、苦境乗り越えて―カーリング女子〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 2月22日 19:03
2025年2月の日本選手権で優勝し、記念撮影するフォルティウスの選手ら。後列右端は松井浩二さん(フォルティウス公式インスタグラムより) カーリング日本女子のフォルティウスは2021年秋、全てを失った。チーム解散の危機からはい上がり、たどり着いた五輪。2勝7敗の8位で1次リーグ敗退となったが、全員で結束して苦境を乗り越えてきた道のりは色あせない。 約4年半前の北京五輪最終予選代表決定戦。ロコ・ソラー ...
産経新聞帰国の村瀬心椛「スノボ、見てもらいたい」 木村葵来「和食食べたい」 200人が祝福
産経新聞 2月22日 18:58
... 、女子のビッグエアで優勝し、スロープスタイルで3位だった村瀬心(ここ)椛(も)(TOKIOインカラミ)は成田空港で「初めて出た前回は銅メダルに終わった。今回2つメダルを取れて、ものすごく成長した。スノーボードがもっと広まって、たくさんの方に見てもらえたらうれしい」と笑顔で語った。 到着ゲートには約200人が集まり祝福された。スロープスタイルで冬季五輪の日本女子最年少となる19歳で優勝した深田茉莉( ...
日刊スポーツ【オートレース】黒川京介が5連勝で優出! 今年こそ完全Vへ「あとはスタート次第」/浜松SG
日刊スポーツ 2月22日 18:52
... る▲ <浜松オート:全日本選抜>◇SG◇5日目◇22日 注目の20代選手の対決となった準決勝戦11Rは、黒川京介(27=川口)が逃げ切り、5連勝で優出を決めた。 前節の2月山陽G1スピード王決定戦では優勝した長田稚也の2着だった黒川だが、準決勝戦11Rではフライングによる再発走からスタートを飛び出し、2番手の長田とはセーフティーリードを保って勝利した。3着は吉林直都が入り、20代選手での決着となっ ...
読売新聞りくりゅう、今後は「何も考えていない」…フィギュアスケート・エキシビション
読売新聞 2月22日 18:52
... ものを最後に見せたいと思った」。優雅な舞で、五輪のリンクに別れを告げた。 中井亜美「楽しくない日はなかった」エキシビションで演技する三浦璃来、木原龍一組(21日)=青木瞭撮影 三浦、木原組はペアで逆転優勝を決めたフリーのフィニッシュポーズを見せて、会場を沸かせた。三浦は「(五輪は)かけがえのない場所」と笑顔。木原は今後について「ミラノまで走り抜けることをテーマにやってきた。今は(今後を)何も考えて ...
スポニチヤマハ・金原祥太 広島2軍相手に6回4安打無失点8奪三振と好投 2回以降は二塁踏ませず 3―0で勝利
スポニチ 2月22日 18:51
先発して6回無失点と好投したヤマハ・金原(提供写真) Photo By 提供写真 昨年の社会人野球日本選手権大会で優勝したヤマハが22日、広島2軍との練習試合を3―0で制した。先発した入社5年目の右腕・金原祥太投手(26)が6回を投げ、4安打無失点、8奪三振と好投。打っては土山翔生内野手(23)が3安打の活躍を見せた。 「球数が60~80球と決められていたので、5回は投げきりたい思いがあった。前回 ...
東京スポーツ新聞【カーリング】金のカナダに「誰も認めない」と非難やまず 選手は「SNSには戻らない」
東京スポーツ新聞 2月22日 18:50
... ーリング男子で金メダルを獲得したカナダ(ロイター) すべての写真を見る(2枚) ただし「カーリング・カナダ」の公式Xには、ケネディの問題の写真とともに「不正をした」と主張するリプライがズラリ。「不正で優勝しておめでとう」「誰も君たちの金メダルを認めていない。君たちは卑劣なうそつきだ。世界中が見ていたぞ」などと納得がいかない人たちの非難の声が殺到している。 スウェーデンメディア「エクスプレッセン」に ...
スポーツ報知【吉田響独占インタビュー2】豪快な激走のち救護室直行も回復で丼飯を豪快に食らう
スポーツ報知 2月22日 18:46
... 。大盛りの丼飯を食べた ◆報知新聞社後援 第14回大阪マラソン(22日、大阪府庁前スタート、大阪城公園内ゴール=42・195キロ) ジブチのイブラヒム・ハッサン(29)が2時間5分20秒の大会新記録で優勝。平林清澄(23)=ロジスティード=が2時間6分14秒で日本人トップ5位だった。 初マラソンで日本記録(大迫傑、2時間4分55秒)を目指すことを宣言していた吉田響(23)=サンベルクス=は有言実行 ...
日刊スポーツV逸2位で悔し涙の岩井千怜「鼻歌を歌いながら自分の世界観をつくっていた」一問一答
日刊スポーツ 2月22日 18:42
... ウンド、1番グリーンでショットを放つ岩井千怜(AP) <米女子ゴルフツアー:ホンダLPGA>◇最終日◇22日◇タイ・サムアイCC(6631ヤード、パー72)◇賞金総額180万ドル(約2億7900万円)優勝26万5000ドル(約4110万円) 今季初勝利とツアー通算2勝目を逆転で狙った岩井千怜(23=Honda)が、1打及ばず2位に終わった。3打差3位から出た岩井千は2イーグル、2バーディー、ノーボ ...
日本経済新聞競馬フェブラリーS、コスタノヴァが連覇
日本経済新聞 2月22日 18:35
... 制したコスタノヴァ(22日、東京競馬場)=共同 第43回フェブラリーステークス(22日・東京11R1600メートルダート16頭、GⅠ)2番人気のコスタノヴァ(クリストフ・ルメール騎乗)が1分35秒4で優勝し、1着賞金1億5千万円を獲得した。レース史上3頭目の連覇で、ルメール騎手は3度目、木村哲也調教師は2度目の勝利。 コスタノヴァは課題のスタートをクリアし、後方の外めを進んだ。最後の直線では抜群の ...
デイリースポーツ【ボート】江戸川G1 6回目のG1タイトルを狙う平本真之
デイリースポーツ 2月22日 18:33
... が流れの良さは光っている。 「稲田(浩二=兵庫)選手にはだいぶ行かれたし、余裕は全くない。優勝戦メンバーと比べると確実に6番目」と苦笑い。それでも「重たいなりに操縦性は良くなったし、少しはマシになっている。持たせられるようなスリット足がくれば」と前を向いた。 江戸川G1は23年1月以来2回目の優出。一般戦では優勝経験があり、水面に苦手意識はない。「枠的にもチャンスはある。今年は地元でSGが2回ある ...
デイリースポーツ【ボート】江戸川G1 準優フライングもオールスターは出場可能な茅原悠紀
デイリースポーツ 2月22日 18:33
「江戸川大賞・G1」(22日、江戸川) 堂々の予選トップ通過を果たして、優勝戦のポールポジションを狙った茅原悠紀(38)=岡山・99期・A1=だったが、準優12Rでプラス01の痛恨の勇み足。これで半年間G1、G2に出場できなくなった。 ただ、あっせんは4月16日が最終日の福岡周年までなので、SG・オールスター(5月26~31日・浜名湖)はセーフ。「フライングだとは全く思わなかった。江戸川は怖い。こ ...
日刊スポーツ【ボートレース】田中駿兵が逃げ切って今年初&尼崎初V「スタートはばっちりでした」/尼崎
日刊スポーツ 2月22日 18:19
優勝戦は田中駿兵がイン先マイに成功。カップと優勝旗を手にした(撮影・北條直治) <尼崎ボート:ルーキーシリーズ・日刊スポーツ杯・ニッカン・コム杯>◇最終日◇22日 優勝戦は人気を背負った田中駿兵(23=徳島)が力強く逃げ切った。今年初、尼崎でも初、通算2度目のVを飾った。まくり差しに構えた若林義人(28=静岡)が2着。1Mはブン回り、2Mは素早くさばいた谷口丞(22=滋賀)が3着となった。 インか ...
日刊スポーツ【日本ハム】ドラ5藤森海斗“大谷超え" 中田翔以来17年ぶりシーズン初のオープン戦で安打
日刊スポーツ 2月22日 18:19
... 人(ふじもり・かいと)2007年(平19)6月27日、札幌市生まれ。小学1年から野球を始める。中学から明徳義塾に進学。高校では2年夏、3年春に甲子園出場。3年夏は高校日本代表に選出され、U18W杯で準優勝に貢献。25年ドラフト5位で日本ハム入り。契約金3000万円、年俸530万円(金額は推定)。176センチ、73キロ。右投げ左打ち。背番号は57。目標は首位打者。 【オープン戦スコア速報】はこちら> ...
時事通信コスタノヴァ、3頭目の連覇 競馬フェブラリーS
時事通信 2月22日 18:17
... ブラリーステークス(GI、1着賞金1億5000万円)は22日、東京競馬場のダート1600メートルコースに16頭が出走して行われ、クリストフ・ルメールが騎乗した単勝2番人気のコスタノヴァが1分35秒4で優勝し、3頭目となる連覇を達成した。 コスタノヴァは中団を進み、最後の直線で力強く差し切った。半馬身差の2着に3番人気のウィルソンテソーロ、3着には1番人気のダブルハートボンドが入った。 スポーツ総合 ...
スポニチ【大阪マラソン】元阪神・原口文仁氏「感謝」の42・195キロ「一人では生きていけない」と再確認
スポニチ 2月22日 18:15
... ら内野手、内野手から捕手への変更を繰り返した。さらに19年1月には大腸がんを公表。不屈の闘志で手術、闘病、リハビリを乗り越えて同年6月に1軍復帰を果たした。以降は主に“代打の神様"として23年のリーグ優勝に貢献。ファンからも愛された「不屈の男」が感謝の思いを伝えるためマラソン挑戦を決意した。引退後は練習を重ね、この日を迎えた。 「正直、キツかったです。挑戦するにあたって不安だったり、いろいろな思い ...
スポーツ報知【五輪】スピードスケート女子マススタート佐藤綾乃は15位 自身最後の3度目五輪でも個人種目メダルはならず
スポーツ報知 2月22日 18:10
... 張 萌黄) ◆佐藤 綾乃(さとう・あやの)1996年12月10日、北海道・厚岸町生まれ。29歳。小1からスケートを始める。釧路北陽高―高崎健康福祉大。17年アジア冬季大会3000メートル銅メダル。団体追い抜きで18年平昌五輪金メダル、22年北京五輪で銀メダル獲得。24年四大陸選手権チームスプリント優勝。157センチ。 佐藤綾乃を先頭にスタートした決勝(カメラ・宮崎 亮太) すべての写真を見る 2枚
FNN : フジテレビ県下一周駅伝 2日目も姶良が日間優勝 鹿児島
FNN : フジテレビ 2月22日 18:07
県下一周駅伝は22日は2日目の日程が行われました。 加世田から出水までの10区間112.4kmをランナーが駆け抜け、日間順位は1位姶良、2位鹿児島、3位肝属となりました。 総合順位もこの3チームが上位をしめ、そのほかはご覧の通りとなっています。 鹿児島テレビ 鹿児島の最新ニュース、身近な話題、災害や事故の速報などを発信します。
47NEWS : 共同通信ボブスレーで奮闘続くジャマイカ 将来の夢は金メダル
47NEWS : 共同通信 2月22日 18:01
... 員で、現在はジャマイカ連盟の会長を務めるクリス・ストーク氏は取材に「未来は明るい。正しい方向に進んでいる」とうなずく。 「氷上のF1」とも呼ばれる競技。昨年11月の北米カップ男子4人乗りでは国際大会初優勝を果たした。人気はいまだ健在で、五輪のスタート時には観客からジャマイカコールが起こった。 男子のパイロット、シェーン・ピッターは漁師の顔を持ち、陸上100メートルの自己記録は10秒96。代表スタッ ...
FNN : フジテレビいわきサンシャインマラソン 「本当に気持ちよかった」ランナーが駆け抜ける<福島・いわき市>
FNN : フジテレビ 2月22日 18:00
... 人のランナーが参加した。大漁旗が掲げられるなど沿道からの声援を受けながら、ランナーたちは最高気温が15℃まで上がったいわき市を駆け抜けた。 フルマラソンの男子1位は青森県の青木 洸生さん。初出場で、初優勝だった。青木さん「風とかコースとかも、キツさはあったが、しっかり勝負所を見極めて勝ち切れたので良かった」と振り返っていた。また新潟県から参加した男性は「本当に気持ち良かった。特に海風、潮の香りがす ...
アサ芸プラス「プロレスVS格闘技」大戦争〈女子初のアルティメット大会L-1の衝撃!〉
アサ芸プラス 2月22日 18:00
... だ。試合タイムは5分55秒。秒殺されなかったのがせめてもの救いだった。 LLPWにとって神取の最強神話が崩れたのはもちろんのこと、経済的なダメージも大きかった。優勝賞金は2万ドル(当時のレートで約220万円)だったが、捕らぬ狸の皮算用で神取の優勝によって戻ってくると信じていたからだ。 無謀とも言われたL‒1開催だったが、この大会が女子MMA(総合格闘技)の先駆けになったことは間違いない。 神取が雪 ...
FNN : フジテレビ「スケートを楽しむ」フィギュア最年少メダリストに!新潟市出身・中井亜美(17) “銅メダル"獲得までの軌跡
FNN : フジテレビ 2月22日 18:00
... Tが初めて中井選手を取材した小学5年生のときにはすでに…中井選手の代名詞ともなっているトリプルアクセルに挑戦していた。 リンクを離れるとあどけない表情を見せていた中井選手だが、このときから、「全日本で優勝してオリンピックにいきたい」と憧れの浅田真央さんと同じ舞台に立つことを目標に掲げていた。 そして、練習ノートには「絶対にあきらめない」という言葉が力強く書き込まれていた。 中学からは練習拠点を千葉 ...
朝日新聞冬季五輪過去最多の24個 日本勢のメダルラッシュを写真で振り返る
朝日新聞 2月22日 18:00
... イル決勝、3回目のエアで着地しガッツポーズする深田茉莉=関田航撮影 第13日の18日、スノーボードのスロープスタイル女子決勝で、深田茉莉(ヤマゼン)が金メダルに輝いた。3位に村瀬心椛が入り、ビッグエア優勝に続く2個目のメダル。同男子の長谷川帝勝(たいが)(TOKIOインカラミ)が2位に入った。日本勢はこの種目で初のメダルとなった。 正確さ極めたレールの滑り 深田茉莉、「完璧主義者」のこだわりで金 ...
47NEWS : 共同通信帰国の村瀬心「ものすごく成長」 スノボ金、木村「和食食べたい」
47NEWS : 共同通信 2月22日 17:57
... 本選手が22日に帰国し、女子ビッグエアで優勝し、スロープスタイル3位だった村瀬心椛は成田空港で「初めて出た前回は銅メダルに終わった。今回二つメダルを取れて、ものすごく成長した。スノーボードがもっと広まって、たくさんの方に見てもらえたらうれしい」と笑顔で語った。 到着ゲートには約200人が集まり祝福された。スロープスタイルで冬季五輪の日本女子最年少となる19歳で優勝した深田茉莉は「競技が注目されてう ...
日刊スポーツ逆転V狙った岩井千怜、1打及ばず無念2位 ジーノ・ティティクルが通算8勝目 米女子第2戦
日刊スポーツ 2月22日 17:53
... ウンド、1番グリーンでショットを放つ岩井千怜(AP) <米女子ゴルフツアー:ホンダLPGA>◇最終日◇22日◇タイ・サムアイCC(6631ヤード、パー72)◇賞金総額180万ドル(約2億7900万円)優勝26万5000ドル(約4110万円) 米女子ツアーの今季第2戦は、今季初勝利とツアー通算2勝目を逆転で狙った岩井千怜(23=Honda)が、善戦及ばず1打差2位に終わった。 3打差3位から出た岩井 ...
日刊スポーツ【谷繁元信】井端監督が目指す野球はディフェンスベース 源田壮亮に侍野手陣のリーダー的役割期待
日刊スポーツ 2月22日 17:46
... スキーンズ(パイレーツ)が投手陣の中心にいる。今回はライバル国の投手陣がいいので、守備、機動力を駆使する野球の方が、勝つ確率は高くなると思う。 前回のWBCで源田は右手小指を骨折しながらも強行出場し、優勝に貢献した。経験値も含め、大谷に負担をかけない、野手陣のリーダー的な役割にも期待している。(日刊スポーツ評論家) 日本対ソフトバンク 3回表ソフトバンク1死一塁、源田は山川の打球を遊ー二ー一と渡る ...
スポーツ報知岩井千怜・一問一答「鼻歌を歌い、自分の世界観を作った」「ジーノが素晴らしい」 1打届かず涙の2位
スポーツ報知 2月22日 17:45
... るように頑張ります」 ◆岩井 千怜(いわい・ちさと)2002年7月5日、埼玉・比企郡出身。23歳。埼玉栄高卒業後、武蔵丘短大在学中の21年6月、プロテストに一発合格。22年にツアー史上3人目の初優勝から2週連続V。25年3月の国内開幕戦・ダイキンオーキッドレディスで通算8勝目。昨季から双子の姉・明愛とともに米ツアー本格参戦。同5月のリビエラマヤ・オープンで初優勝。162センチ。家族は両親と姉、弟。
日刊スポーツ【ボートレース】圧倒的人気茅原悠紀がまさかのフライング「切ったと思わなかった」/江戸川
日刊スポーツ 2月22日 17:39
... 12Rでフライングの茅原悠紀 <江戸川ボート:江戸川大賞>◇G1◇5日目◇22日 12R準優勝戦で、まさかのアクシデントが発生した。圧倒的に人気を背負った茅原悠紀(38=岡山)がコンマ01のフライングを切った。レース後は「(Fを)切ったと思わなかった。何なら全速で行った」とスリット写真を眺めた。 茅原は、G1準優勝戦のフライング罰則により、4月のG1福岡周年(4月11~16日)に出走後、30日間の ...
デイリースポーツ【ボート】尼崎ルーキーS 田中駿兵が断然人気に応え自身2回目の優勝
デイリースポーツ 2月22日 17:38
「ルーキーシリーズ第3戦 スカパー!・JLC杯」(22日、尼崎) 断然の人気を集めた1号艇の田中駿兵(23)=徳島・A1・131期=がインから逃げ切って勝利。通算2回目、尼崎では初となる優勝をルーキーシリーズ2度目の制覇で飾った。2着には若林義人(静岡)、3着はデビュー初優出の谷口丞(滋賀)が続いて、3連単は2450円(9番人気)での決着となった。 将来を担う期待の若手による一戦は26年トップルー ...
日本経済新聞競馬の小倉大賞典、タガノデュード重賞初V
日本経済新聞 2月22日 17:35
第60回小倉大賞典(22日・小倉11R1800メートル芝16頭、GⅢ)4番人気のタガノデュード(古川吉洋騎乗)が1分45秒2で優勝し、重賞初勝利を挙げた。 タガノデュードは後方待機でためた脚を最後の直線で繰り出し、スタートから逃げを打った1番人気のケイアイセナを首差で差し切った。さらに1馬身半差の3着に10番人気のショウナンアデイブが入った。 払戻金は単勝が740円、枠連は⑤―⑧で1100円、馬連 ...
FNN : フジテレビ気温上昇で5月並み地点も 額に汗…“雪寄せ"で世界一目指す! 秋田
FNN : フジテレビ 2月22日 17:30
... かを競います。 県の内外から参加した18チーム約90人が、汗をかきながらテンポよく雪を寄せていました。 川連運送・村上賢也さん: 「例年に比べて(雪が)過去1番に硬い。ちょっとでも差をつけてリードして優勝したいなと思っています。」 2026年は、スコップの製造を手掛ける大仙市の「フルヤモールド」が初優勝を果たしました。 秋田テレビ 秋田の最新ニュース、身近な話題、災害や事故の速報などを発信します。
サンケイスポーツJ1初昇格の水戸、PK戦の末に待望の初勝利 ホーム開幕戦で樹森大介監督「勝利の要因はサポーター」
サンケイスポーツ 2月22日 17:24
... カードが出てからもサポーターの声援が選手たちを戦わせてくれた。PK戦の雰囲気もホームで戦っているところであった。勝利の要因はサポーター。さらに勝ち点3を取れるように、いい喜びをできるようにしたい」と感謝した。 水戸は昨季J2で初優勝し、クラブは2000年のJリーグ参入以来、初めてJ1に昇格。今季開幕から2戦はPK戦の末に敗れるなど惜しい試合もあったなかで、ついに勝利を手にした。 試合日程へ順位表へ
サンケイスポーツ岩井千怜、2イーグルで猛追も1打及ばず2位に涙/米女子ゴルフ
サンケイスポーツ 2月22日 17:20
... しかしティティクルは17番で2メートルのバーディーパットを沈め通算24アンダー伸ばし、岩井千は1打及ばず2位。ホールアウト後に双子の姉・岩井明愛に労われると涙を拭った。 昨年の同大会で岩井明が最後まで優勝を争い1打差2位。ホンダに所属する岩井姉妹にとってはホステス大会で、千怜は2023年から4年連続出場で60位(通算2アンダー)、13位(通算14アンダー)ときて昨年は24位(通算10アンダー)だっ ...
サンケイスポーツ侍ジャパンの安打製造機 近藤健介がマルチ安打で好調ぶりをアピール
サンケイスポーツ 2月22日 17:14
... 高めの直球を中前に運んでチャンスメーク。そこから打線がつながり、一挙4得点で逆転。二回は1死走者なしじゃら前田悠の直球を右前に弾き返し、4番・佐藤輝の2点二塁打をお膳立てした。 前回大会は不動の2番打者として3大会ぶりの優勝に貢献。今大会も侍の安打製造機として、上位打線を担う活躍が期待される。近藤は、「何番を打っても、やることは変わらない」と前を向いた。 一球速報へ侍ジャパンメンバーへ日程・結果へ
スポーツ報知岩井千怜は悔し涙の2位 1打差で逆転Vならず 世界ランク1位ティティクルに惜敗 米ツアー2勝目逃す
スポーツ報知 2月22日 17:12
... 転Vには届かなかった。米ツアーに本格参戦1年目の昨年5月に初優勝を飾ったリビエラマヤ・オープン以来、9か月ぶりのツアー2勝目を逃した。ホールアウト後に悔し涙を流した。 ◆岩井 千怜(いわい・ちさと)2002年7月5日、埼玉・比企郡出身。23歳。埼玉栄高卒業後、武蔵丘短大在学中の21年6月、プロテストに一発合格。22年にツアー史上3人目の初優勝から2週連続V。25年3月の国内開幕戦・ダイキンオーキッ ...
日刊スポーツ【RISE】挑戦権かけ対戦の大森隆之介「僕が飲み込んだる」梅井泰成「気が済むまでやり合う」
日刊スポーツ 2月22日 17:07
... 安本とやったら、おもろそうやなって。日本人選手の中でも今、一番やりたい選手ですね」と対戦を熱望。 「(安本は)めっちゃ強いでしょ。めちゃくちゃ強いけど、まあSB(シュートボクシング)のこの間のトーナメント(安本が川上叶、山田虎矢太、山田彪太朗を倒して優勝したS-cup世界フェザー級トーナメント)は山田ツインズがちょっと弱かったなと正直思いますね」と、各方面に毒を吐きつつも、安本の実力を認めていた。
サンケイスポーツヤクルト・池山隆寛監督、20安打浴びて4失策で昨季のセ・リーグ王者に大敗「失礼しましたという感じのゲーム。私の責任」
サンケイスポーツ 2月22日 17:06
... がはっきりと見え、課題が山積した試合となった。ヤクルトは投手陣が20安打を浴び、4失策と守備も乱れて大敗。池山隆寛監督(60)は、自身の責任を口にした。 「(昨年の)優勝チーム、クリーンアップがいない打線の中、このチームの上に立って、優勝していかないといけない。失礼しましたという感じのゲームだった。ダイヤモンドを白紙と言った私の責任で、しっかり(ポジションを)埋めていかないといけないというところが ...
日刊スポーツ【大阪マラソン】平林清澄、復活の走りでロス五輪挑戦権つかむ「まずはひと安心」
日刊スポーツ 2月22日 17:03
... 4位だった。男子はイブラヒム・ハッサン(ジブチ)が2時間5分20秒の大会新記録で優勝。女子はマレ・ディババ(エチオピア)が制した。 ◇ ◇ ◇ 「冬眠」を終えた平林が、復活の走りでロス五輪への挑戦権をつかんだ。 31キロで勝負に出た。「今のうちに行かないと(トップの吉田に)追いつかない」とペースアップ。37キロ過ぎには優勝したハッサンとともに先頭を独走していた吉田を捉えた。その後3人に抜かれたが、 ...
日刊スポーツ【競輪】吉岡優太が復調実感「1走1走良くなっている」骨折離脱から復帰3場目/京王閣ミッド
日刊スポーツ 2月22日 16:56
長欠明け2場所目で優勝と地力十分の吉岡優太 <京王閣競輪:ミッドナイト競輪>◇F2◇前検日◇22日 昨年11月の落車で左鎖骨と肋骨(ろっこつ)を骨折した吉岡優太が、復調を実感している。 復帰2場所目だった前場所決勝は、単騎で7番手まくりを決めて優勝した。「けがをしている割にはやれている。1走1走良くなっている感じです」。まだ完治していないが、結果が出てほっとした様子だ。 初日は予選4Rに登場。地元 ...
スポーツ報知侍ジャパン優勝確率100%の法則!?WBCイヤー初戦勝利→3連続V…侍ジャパンが13得点でソフトに快勝!
スポーツ報知 2月22日 16:55
... でWBCで日本が優勝した過去3度のWBCイヤー初戦は06年が12球団選抜に7―0、09年が巨人に10―0、23年がソフトバンクに8―4といずれも勝利。敗れた13、17年の2度は4強止まりとなっているだけに白星発進は本大会に向けて吉兆となった。 ◆WBCイヤーの日本代表初陣とWBC成績 ▽06年(2月24日) 7○0 12球団選抜 → 優勝 ▽09年(2月21日) 10○0 巨人 → 優勝 ▽13年 ...
日刊スポーツ【ボートレース】井本昌也が徳山3連続優出、優勝戦6枠で「展開を突けるようにしたい」/徳山
日刊スポーツ 2月22日 16:48
井本昌也が地元徳山初Vを狙う <徳山ボート>◇一般戦◇4日目◇22日 井本昌也(28=山口)が準優11Rで2着に入り、徳山3連続優出を決めた。 「前半がインで負けていたので、ここはと思っていた」。3コースから握って攻めて、イン北中元樹に迫った。駆る60号機には、「目立つ部分もないけど出ていかれることもない。展開を突けるようにしたい」と感触は悪くない。優勝戦は6枠から上位を狙う。
日刊スポーツ【競輪】池田充槻が直近9戦8勝と好調…/玉野ミッド
日刊スポーツ 2月22日 16:46
... る新人の池田充槻(19=秋田)がこのレースだけでなく、今開催のシリーズリーダー。3場所前には同じ玉野で完全優勝。この時に池田は勝利と同等の大切なものを手にした。 「玉野でセッテイングをいじったらいい感じになった。なんといっても踏み直しが利くようになったのが大きい」。 この3場所は9戦8勝で、唯一優勝できなかった2場所前を含め、9戦すべてをバック先頭で駆け抜けている。ここまで来れば特昇が現実味を帯び ...
日刊スポーツ【競輪】足達重満は2班点数を猛烈に意…/玉野ミッド
日刊スポーツ 2月22日 16:46
... 重満 <玉野競輪:ミッドナイト競輪>◇F2◇前検日◇22日 予選3Rに登場する足達重満(50=長崎)が「燃える闘魂」と化している。2場所前の防府最終日に失格し、これでスイッチが入り、前場所の大宮は完全優勝を果たした。 「気合ですよ。今期は2班点が欲しいのに失格してしまった。こうなったら76点ぐらい取って、失格があっても2班点を得たいと思う。前回も“勝つんだ"という強い気持ちで挑んだ」。2班に上がる ...
時事通信デビューの地で再び好走 平林、自己記録更新―大阪マラソン
時事通信 2月22日 16:41
... トップの5位に入り、MGC出場権をつかんだ。大学生ながら初マラソンで優勝した2024年大会の自己記録を4秒縮める好走。華々しいデビューを飾った大阪で成長を示した。 吉田、賭け実らず 大阪マラソン マラソン初挑戦の吉田が8キロ手前で集団を抜け出した。想定外の展開に平林はプランを変更し、予定から5キロ手前の30キロ付近でペースを上げた。優勝したハッサンと並走して吉田との距離を縮め、37キロ付近で逆転。 ...
東京スポーツ新聞【DDT】須見和馬が正田壮史を下しシングルT優勝 佐々木大輔からの王座奪取に自信
東京スポーツ新聞 2月22日 16:36
DDT22日の後楽園大会でシングルトーナメント「Dジェネレーションズカップ2026」の決勝戦が行われ、須見和馬(22=Aブロック1位)が正田壮史(24=Bブロック1位)を破り、優勝を果たした。 若手のみで争われる本トーナメントには、ユニバーサル王座(現王者は佐々木大輔)への挑戦権がかけられた。互いの意地がぶつかり合う攻防の中、身長163センチの須見は小柄な体格を活かし、俊敏な動きで正田を翻ろう。リ ...
スポーツ報知【五輪】史上最多6個のメダル獲得の日本は「フィギュア大国」へ歴史的転換点・・・フィギュア担当記者総括コラム
スポーツ報知 2月22日 16:34
... 功績は大きい。日本のベンチマークとして競技力発展に寄与すると考えられる。 一方で、厳しい見方をすれば、男女シングルでは金メダルを逃したとも言える。王者シャイドロフ(カザフスタン)、女王リュウ(米国)の優勝点数はそれぞれ291・58点と226・79点。今季自己ベストでは鍵山が302・41点、坂本が227・18点と上回っている。竹内強化部長は「自分でメダルを取りにいっている選手に関して、コンディション ...
デイリー新潮世界が称賛する「クレボ・ステップ」の衝撃…日本選手団メダルラッシュのなか冬季五輪“通算10個目の金メダル"を獲得した「ノルウェーの英雄」の凄さに迫る
デイリー新潮 2月22日 16:00
... 離競技)の10キロ+10キロスキーアスロン、スプリント・クラシック、10キロ・フリー、男子30キロリレー、男子団体スプリント・フリー、さらに21日に行われた男子50キロ・マススタート(クラシカル)でも優勝し、全6種目完全制覇を達成した。一大会で6個の金メダルを獲得し、過去最多のエリック・ハイデン(スピードスケート)の5個を更新した。クレボは21歳で初めて出場した2018年平昌五輪で3個の金メダルを ...
集英社オンライン「食べては吐く地獄」グラドル高橋凛が告白した過食嘔吐の日々…2年で17キロ減→ボディコン準優勝の衝撃変化
集英社オンライン 2月22日 16:00
芸能界の競争の中でプレッシャーに耐えられず「爆食ループ」に ──2014年、原宿でスカウトされてデビュー。当時過食に悩んでいたそうですが、きっかけは何だったのでしょうか。 デビュー前はソフトバンクの正社員として4年働いていましたが、その頃はただの食いしん坊程度でした。変わったのはグラビアを始めてから。周りには可愛い子や売れている子がたくさんいて、常に比べられる世界なんですよね。自然と自分と他人を比 ...
バスケットボールキングW杯予選に挑む女子日本代表に痛手…赤穂ひまわりがコンディション不良で強化合宿から離脱
バスケットボールキング 2月22日 15:45
... ー代表(同20位)、12日にオーストラリア代表(同2位)、14日にトルコ代表(同16位)、15日にカナダ代表(同7位)、17日にアルゼンチン代表(同27位)と対戦。「FIBA女子アジアカップ2025」優勝のオーストラリアを含む上位4チームが本戦への出場権を獲得する。 ■2025年度バスケットボール女子日本代表チーム「FIBA 女子バスケットボールワールドカップ2026 予選トーナメント」強化合宿招 ...
スポーツ報知【大阪マラソン】平林清澄は2日前に抜き打ち検査で血液を抜かれていた トップ選手の義務乗り越えMGC出場権獲得
スポーツ報知 2月22日 15:42
... 業団駅伝)2区では吉田響君に負けているので、きょうは勝ちたかった」と笑顔で話した。 国学院大3年生だった24年大阪マラソンで、初マラソン日本最高&日本学生記録(いずれも当時)の2時間6分18秒で優勝。今回、優勝は逃したが気温20度に迫る暑さの中、自己ベストを4秒更新した。 大学時代にマラソンで実績を残しており、トップアスリートの義務として「抜き打ち検査」の対象選手となっている。今大会の2日前にも抜 ...
スポニチ【大阪マラソン】平林清澄「冬眠から目覚めた」 日本人トップ5位でMGC出場権獲得
スポニチ 2月22日 15:40
... 人の予想のななめ上を行く人だと思っていた。その範囲を広げてはいたけど、さらに上を行った」と笑った。 国学院大3年で挑戦した24年大会は当時の日本学生記録だけでなく、初マラソン日本記録もダブルで更新して優勝。「完全にフレッシュな気持ちで怖いものなしで走っていた」。ただ、昨年2月の別府大分毎日マラソンは一時トップに立つも終盤に失速して9位に終わった。「何もかも失ったような顔をして帰った」と振り返る。そ ...
サンケイスポーツ【速報】岩井千怜14番を終え首位に並ぶ、2イーグルで猛チャージ/米女子ゴルフ
サンケイスポーツ 2月22日 15:37
... 位に並んだ。 ティティクルは10番でバーディーを奪ったが、13番で30センチのパーパットを外し2個目のボギー。岩井千は通算23アンダーで3たび首位に並んだ。 昨年の同大会で双子の姉・岩井明愛は最後まで優勝を争い2位。ホンダに所属する岩井姉妹にとってはホステス大会で、千怜は2023年から4年連続出場で60位(2アンダー)、13位(14アンダー)ときて昨年は24位(10アンダー)だった。 リーダーボー ...
スポニチ【大阪マラソン・女子上位成績】川村楓 2時間25分55秒で日本人トップの6位!MGC出場権を獲得
スポニチ 2月22日 15:31
... ポニチ 川村楓(岩谷産業)が2時間25分55秒で日本勢トップの6位に入り、28年ロサンゼルス五輪の代表選考会「マラソングランドチャンピオンシップ(MGC)」(27年10月、名古屋)の出場権を獲得した。優勝は、2時間21分44秒=大会新=のマレ・ディババ(36=エチオピア)だった。 上位成績は以下の通り(記録は速報値)。 (1)M・ディババ(エチオピア) 2時間21分44秒 (2)E・チェムタイ(ケ ...
Sportiva【ミラノオリンピック】世界王者マリニンさえも飲み込んだ「五輪の魔物」 宇野昌磨ら歴代メダリストは「呪文」が使えたか
Sportiva 2月22日 15:20
... きなかった」と信じられない失敗でメダルを逃すこともある。団体でショートプログラムとフリーを滑って心身の消耗が大きかったのは事実だが、他にも団体に出場した選手はいて、ここまで崩れるのは論理的ではない。 優勝候補筆頭だったイリア・マリニン(アメリカ)は総合8位に終わった photo by Sunao Noto / JMPAこの記事に関連する写真を見る 魔法のひとつもほしくなる。では、スケーターはゾルト ...
時事通信大阪マラソン、平林清澄が5位 男子は5人がMGC出場権
時事通信 2月22日 15:08
... から大阪城公園までの42.195キロのコースで行われ、男子は平林清澄(ロジスティード)が2時間6分14秒で、日本選手トップの5位に入った。イブラヒム・ハッサン(ジブチ)が2時間5分20秒の大会新記録で優勝した。 吉田、賭け実らず 大阪マラソン 平林と4秒差の6位は山下一貴(三菱重工)。7位は竹井祐貴(JR東日本)、8位は浦野雄平(富士通)、9位は細谷恭平(黒崎播磨)、10位は合田椋(安川電機)。既 ...
時事通信アンバー・グレン、強さと優しさ 存在感示した五輪―フィギュアスケート〔ミラノ・コルティナ・オリンピック〕
時事通信 2月22日 15:07
フィギュアスケート女子フリーで演技する米国のグレン=19日、ミラノ郊外(AFP時事) フィギュアスケート女子で優勝候補の一人に挙がっていたアンバー・グレン(米国)は5位。初の五輪の個人戦で、団体の金に続くメダル獲得はならなかった。だが13位に沈んだショートプログラム(SP)からフリーで巻き返し、2024年グランプリ・ファイナル覇者の意地を見せた。 アンバー・グレン、坂本花織からも刺激 全米フィギュ ...
日刊スポーツ岩井千怜、イーグル2つ通算23アンダーで首位ジーノ・ティティクルに並ぶ 米女子第2戦最終R
日刊スポーツ 2月22日 15:04
岩井千怜(2025年11月撮影) <米女子ゴルフツアー:ホンダLPGA>◇最終日◇22日◇タイ・サムアイCC(6631ヤード、パー72)◇賞金総額180万ドル(約2億7900万円)優勝26万5000ドル(約4110万円) 米女子ツアーの今季第2戦最終ラウンドを開催中。 3打差3位から出た岩井千怜(23=Honda)は、10ホールを終えた時点で2イーグル、2バーディーとスコアを6つ伸ばし、通算23ア ...
日刊スポーツ【大阪マラソン】「冬眠」終えた平林清澄が5位でMGC出場権「そろそろ目覚めようと思った」
日刊スポーツ 2月22日 14:42
... 離れた後の31キロあたりで勝負に出た。「これはもう今のうちに行かないと(吉田に)追いつかないぞと思ったのと、自分の足を計算して、これだったら持つかもしれないなと思った」とペースアップ。37キロ過ぎには優勝したイブラヒム・ハッサン(ジブチ)とともに先頭を独走していた吉田響(サンベルクス)を捉えた。その後は3人に抜かれたが、日本人トップの5位でフィニッシュ。「宣言通りというか、前日会見でも言った通り、 ...
スポーツ報知【大阪マラソン】磁気テープを100枚以上貼って激走の吉田響「顔のテープは顔のこわばりを軽減するため。25キロまではリラックスできた」
スポーツ報知 2月22日 14:33
... っている ◆報知新聞社後援 第14回大阪マラソン(22日、大阪府庁前スタート、大阪城公園内ゴール=42・195キロ) 大阪マラソンはジブチのイブラヒム・ハッサン(29)が2時間5分20秒の大会新記録で優勝。平林清澄(23)=ロジスティード=が2時間6分14秒で日本人トップの5位だった。初マラソンで日本記録(大迫傑、2時間4分55秒)を目指すことを宣言していた吉田響(23)=サンベルクス=は超積極的 ...
スポーツ報知岩井千怜が2差2位ターン…7番で衝撃イーグル 世界ランク1位ティティクルとV争い 米女子ゴルフ
スポーツ報知 2月22日 14:30
... ルを沈めて2連続バーディー発進。7番パー5でグリーン手前から第3打のアプローチを直接カップインさせて衝撃のイーグルを奪い、一時はトップに並んだ。 8番を終えて3つ伸ばして通算23アンダーで単独首位を走る、世界ランク1位のジーノ・ティティクル(タイ)と2打差の通算21アンダーで後半に入った。米ツアー本格参戦1年目の昨年5月に初優勝を飾ったリビエラマヤ・オープン以来、9か月ぶりのツアー2勝目を目指す。
スポーツ報知田中マルクス闘莉王氏「まさかね」J1水戸に凱旋&昇格祝福…2003年在籍時回想「あの時のFWは…」
スポーツ報知 2月22日 14:22
... た。 闘莉王氏の水戸への願いは、J1昇格に満足しないこと。「スターはいないかもしれない。そこまでのお金は(選手に)でないかもしれない。でもだからこそ、お金のあるチームにはないつながり、誇りが水戸ホーリーホックにはあるんだ」とキッパリ。キックオフ直前に行われた凱旋挨拶では「ホーム開幕戦、負けるわけにはいきませんよ!J1優勝を目指せるホーリーホックに。熱い応援よろしくお願いします!」と声を張り上げた。
スポーツ報知【吉田響独占インタビュー】大阪マラソン全身テープで日本新ペース大逃げ→失速34位も「マラソン、やばいです!でも楽しかった」
スポーツ報知 2月22日 14:21
... る吉田響 ◆報知新聞社後援 第14回大阪マラソン(22日、大阪府庁前スタート、大阪城公園内ゴール=42・195キロ) 大阪マラソンはジブチのイブラヒム・ハッサン(29)が2時間5分20秒の大会新記録で優勝。平林清澄(23)=ロジスティード=が2時間6分14秒で日本人トップの5位だった。初マラソンで日本記録(大迫傑、2時間4分55秒)を目指すと宣言していた吉田響(23)=サンベルクス=は超積極的なレ ...
サンケイスポーツ【大阪マラソン】日本勢最高位の平林清澄、転機は仲間に誘われ世界選手権男子マラソンを国立で観戦したことだった
サンケイスポーツ 2月22日 14:15
... ード)はアフリカ勢にこそ先着されたが、2時間6分14秒で日本勢最高位の5位でフィニッシュした。レース終盤には気温17度を超していた暑さの中で、国学院大3年生だった2年前に当時の初マラソン日本最高記録で優勝したタイムを4秒更新。MGCの出場権も獲得し、意地を示した。 「最後は足に(疲労が)きていたけど、MGCの権利を獲得できたので、ひと安心。かなり長い冬眠でしたけど、そろそろ目覚めようかな」 2月と ...
スポーツ報知【大阪マラソン】2年前Vの平林清澄が日本勢トップ5位 MGC出場権獲得に「ひと安心」 記者会見一問一答
スポーツ報知 2月22日 14:02
... サン(29)=ジブチ=が2時間5分20秒の大会新記録で優勝。初マラソンだった吉田響(23)=サンベルクス=は後半で失速し、2時間9分35秒で34位に終わった。 以下は平林の記者会見での一問一答。 ―レースの結果を振り返って。 「宣言通りというか。目標は2時間6分30秒切りとMGCの出場権獲得だったので、まずはひと安心しています」 ―31キロ地点で優勝したハッサンと前に出た。 「35キロまで引きつけ ...
朝日新聞選抜開幕にGHQから「待った」 米国の主張に反論、大会復活の背景
朝日新聞 2月22日 14:00
第28回全国中等学校優勝野球大会の開会式で各校の主将と握手を交わしながら、米国製のボールを贈る連合国軍最高司令官総司令部のポール・ラッシュ中佐(右)=1946年8月15日、阪急西宮球場 [PR] ■日本高野連の元事務局長が語る「高校野球半世記」 太平洋戦争中、春夏の甲子園大会は中断を余儀なくされました。1924年に始まった選抜大会は第18回(41年)を最後に5年間、開けなかった。終戦後の46年、ひ ...
日刊スポーツ【阪神】2年連続!チーム1号は前川右京 仕留めた相手は高校時代に「スター」だった好右腕
日刊スポーツ 2月22日 13:52
... のチーム1号アーチをかけた。 「5番一塁」で先発。2回1死から奥川恭伸投手(24)の甘いスライダーをジャストミート。高く打ち上がった打球は右翼席の芝生にはずんだ。 2学年上の奥川は星稜出身。前川が智弁学園の1年生4番として出場した夏の甲子園で、準優勝に輝いたスター選手だった。 前川は昨年も同じ2月22日の楽天戦でチーム1号を放っている。 候補がひしめく左翼レギュラー争いで、格好のアピールとなった。
サンケイスポーツ【一問一答】完全復活の山下一貴「久しぶりにマラソンができてほっとしている」/大阪マラソン
サンケイスポーツ 2月22日 13:50
... 月に愛知・名古屋で開催される2028年ロサンゼルス五輪代表選考会「マラソングランドチャンピオンシップ(MGC)」の出場権がかかったレース。イブラヒム・ハッサン(ジブチ)が2時間5分20秒の大会新記録で優勝し、イフニリグ・アダン(エチオピア)が2時間5分33秒の2位。平林清澄(ロジスティード)が2時間6分14秒をマークし、日本人最上位の5位。23年世界選手権ブダペスト大会代表の山下一貴(三菱重工)が ...
Smart FLASH「五輪はまったく見ていない」ミラノ現地で見たサッカー熱“ガラガラ"開会式会場でのACミラン戦は観客99%
Smart FLASH 2月22日 13:48
... 両者の対戦はミラノダービーとして世界中から関心を集めるビッグマッチになります。2024年には、リーグ優勝決定戦がミラノダービーとなり、世界中から注目が集まりました。 今季は首位をインテルが走り、2位のACミランが追いかける展開となっています。2位ながらACミランは、UEFAチャンピオンズリーグで7回の優勝を誇る名門クラブです。“司令塔"のルカ・モドリッチを中心に、ラファエル・レオンやクリストファー ...
サンケイスポーツ【一問一答】日本人トップの平林清澄「長い長い冬眠から覚めたところを見せられた」/大阪マラソン
サンケイスポーツ 2月22日 13:26
... ンピオンシップ(MGC)」の出場権がかかったレース。イブラヒム・ハッサン(ジブチ)が2時間5分20秒の大会新記録で優勝し、イフニリグ・アダン(エチオピア)が2時間5分33秒の2位。平林清澄(ロジスティード)が2時間6分14秒をマークし、日本人最上位の5位。24年大会で初マラソン日本記録で優勝したときの自己ベストを4秒上回った。23年世界選手権ブダペスト大会代表の山下一貴(三菱重工)が2時間6分18 ...
日刊スポーツ【大阪マラソン】ハッサンが大会新記録でV「思惑通りだった」終盤で独走吉田響を捉える
日刊スポーツ 2月22日 13:13
... ・白石智彦) すべての写真を見る(15枚)▼ 閉じる▲ <陸上:大阪マラソン>◇22日◇大阪府庁前-大阪城公園前(42・195キロ) イブラヒム・ハッサン(29=ジブチ)が2分5秒20秒の大会新記録で優勝を果たした。 レース途中までは吉田響(23=サンベルクス)に独走を許したが、ペースメーカーが外れた31キロ過ぎに一気に前に出た。吉田との距離を詰めると「調子が良かったので、37キロで彼を捉えようと ...
サンケイスポーツ【大阪マラソン】吉田響は脱水症状で失速し34位 磁気テープは全身に100枚以上
サンケイスポーツ 2月22日 13:11
... 大阪城公園=42.195キロ)初マラソンに臨んだ吉田響(サンベルクス)が8キロ手前からペースメーカーを置き去りにして独走。日本記録を上回るペースで飛ばしたが、30キロを過ぎてから急失速。37キロ過ぎで優勝したイブラヒム・ハッサン(ジブチ)に先頭を譲ると、次々と後続にも抜かれ、2時間9分35分で34位に終わった。 脱水症状を起こしており、フィニッシュ後は車いすで救護室に運ばれ、取材には応じられなかっ ...
サンケイスポーツ平林清澄が自己新で日本人トップ 山下一貴も久々の2時間6分台でMGC切符ゲット 吉田響は強烈な走り/大阪マラソン
サンケイスポーツ 2月22日 13:03
... オンシップ(MGC)」の出場権がかかったレース。イブラヒム・ハッサン(ジブチ)が2時間5分20秒の大会新記録で優勝し、イフニリグ・アダン(エチオピア)が2時間5分33秒の2位となった。平林清澄(ロジスティード)が2時間6分14秒をマークし、日本人最上位の5位。24年大会を初マラソン日本記録で優勝したときに出した自己ベストを4秒上回った。23年世界選手権ブダペスト大会代表の山下一貴(三菱重工)が2時 ...
ロイターゴルフ=ジェネシス招待で松山32位に浮上、久常は47位に後退
ロイター 2月22日 12:54
... た。 33位で出た松山は3バーディー、1ボギーの2アンダー69でラウンド。通算3アンダー210とした。42位でスタートした久常涼は72とスコアを伸ばせず、通算1オーバーの47位に後退した。 キャリア初優勝を目指すジェーコブ・ブリッジマン(米国)が64をマークし、通算19アンダーで単独首位。ロリー・マキロイ(英国)が6打差の2位につけている。 世界ランク1位のスコッティ・シェフラー(米国)は66で回 ...
スポニチ【大阪マラソン】平林清澄 吉田響にライバル心「予想の範囲を超えてくる走り…彼に勝ちたいなと」
スポニチ 2月22日 12:45
... 男子日本人トップでゴールする平林清澄(撮影・後藤 正志) Photo By スポニチ 24年大会優勝の平林清澄(23=ロジスティード)が2時間6分14秒で日本人トップの5位に入り、28年ロサンゼルス五輪の代表選考会「マラソングランドチャンピオンシップ(MGC)」(27年10月、名古屋)の出場権を獲得した。優勝は、2時間05分20秒のイブラヒム・ハッサン(ジブチ)だった。 30キロまでは集団の中で走 ...
スポーツ報知メットライフ生命Fリーグ・名古屋オーシャンズが2季ぶり17度目V 木暮監督「選手たちを心から誇りに思います」
スポーツ報知 2月22日 12:41
2季ぶりの優勝に喜びを爆発させる名古屋オーシャンズの選手たち(提供写真) フットサルリーグ「メットライフ生命Fリーグ 2025―26」は21日、愛知・名古屋金城ふ頭アリーナで第24節が開催され、名古屋オーシャンズが立川アスレティックFCを4―3で下し2季ぶり17度目の優勝を果たした。 直前の試合で2位・しながわシティが敗れたため、名古屋は立川に勝てば優勝が決まる状況。前半を2―0で折り返し、後半に ...