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3,246件中24ページ目の検索結果(0.393秒) 2025-12-18から2026-01-01の記事を検索
サンケイスポーツ【記者が答える~ジャパンカップの「深層」~】外国馬カランダガンのVで世界の競馬が新時代に突入する
サンケイスポーツ 2025年12月21日 18:30
... を力でねじ伏せたシーンを目の当たりにし、若き日のジャパンカップの記憶が、鮮明によみがえってきた。やはり、海外のトップホースは強いのだ、と…。 記者として中央競馬を担当して、まだ3年目だった1996年。世界最強と呼ばれたUAE・モハメド殿下の所有馬シングスピールは、日本に到着後に発熱したようだ、という話が流れてきた。それならば、この年の第1回秋華賞の優勝馬で、管理する長浜博之調教師が強気の姿勢を貫い ...
スポニチ今季限りで引退の三原舞依 ラスト全日本で涙 リンクに顔を付けて“さよなら"「ビックリするぐらい涙が」
スポニチ 2025年12月21日 18:30
... で応えた。 三原は「最後は自分でもビックリするぐらい涙が出てきた。本当に幸せな競技人生だった」としみじみと語った。 大会前日の公式練習を終えた後に今季限りでの引退を表明。引退表明の反響を問われ「友達や世界中のスケーター、応援してくださる皆様からメッセージを頂いて、本当に幸せ者だなと考えながら。改めて、スケートと出会うことができて、素敵な皆様に出会えて幸せ者だなということをずっと思っています」と話し ...
東京スポーツ新聞【箱根駅伝】全国高校駅伝1区1~3位のランナーが早大に入部 ファンも期待大「強い時代が来そう」
東京スポーツ新聞 2025年12月21日 18:29
... 代松陰)が名を連ねた。 4選手はともに高校トップクラスのランナー。同日に行われた全国高校駅伝の1区では、増子が1位、新妻が2位、本田が3位でタスキをつないでいた。 このメンバーには早大の先輩も熱視線。世界ユニバーシティー夏季大会のハーフマラソン金メダルで、箱根駅伝では〝山の名探偵〟として話題を集めた工藤慎作(3年)は自身のSNSで「来年度からよろしく!」とつづった。 早大は2011年大会以来、優勝 ...
THE ANSWER「ななななんと!」 全日本フィギュア、超レジェンド“共演"に騒然「いたなんて」「最高」
THE ANSWER 2025年12月21日 18:28
... 場した。 その後、自身のインスタグラムを更新。「全日本選手権… 浅田真央さんも 応援にきてますよ…」として公開したのは、浅田真央さんとの2ショット写真だった。 現役時代はともにトリプルアクセルを武器に世界の最前線を走り、五輪では1992年アルベールビルで伊藤さんが、2010年バンクーバーで浅田さんが銀メダルを獲得。超レジェンドの“共演"に、ファンも騒然となった。 「ななななんと!!」 「最高のツー ...
TBSテレビバドミントン女子ダブルス、福島由紀と松本麻佑の“フクマツ"は準優勝 韓国ペアが連覇【ファイナルズ2025】
TBSテレビ 2025年12月21日 18:26
■バドミントン ワールドツアーファイナルズ2025(日本時間21日、中国・杭州) 今季の成績上位者のみが出場できるワールドツアーファイナルズ。女子ダブルス決勝では、日本勢で唯一決勝に残った世界ランキング5位の福島由紀(32、岐阜Bluviv)、松本麻佑(30、ほねごり相模原)の“フクマツ"ペアが同7位の韓国ペアにストレート負け(17ー21、11ー21)を喫し、準優勝となった。 前日にはツアーランキ ...
デイリースポーツ【ボート】住之江SG 笹野高史が5号艇を猛アピール
デイリースポーツ 2025年12月21日 18:22
... がワンワンしてますね」と会場の熱気に笹野自身もヒートアップ。「ボートレースの魅力はガッツですね。脈拍も上がります」と77歳の年齢をネタにしながら、奥深い世界の魅力を語った。 今年のボートレースのCMでは、レジェンドレーサー役を務め「(ボートは)すごい世界だな、と改めて認識しました。この役をやらせていただいてありがたかった」と感謝を述べた。 CMでは5号艇・黄色のカポックに袖を通した縁で「単勝で5号 ...
時事通信長岡柚奈と森口澄士、会心の演技 全日本フィギュア
時事通信 2025年12月21日 18:16
ペアフリーで演技する長岡柚奈(右)、森口澄士組=21日、東京・国立代々木競技場 ペアは世界選手権金メダルの三浦、木原組がフリーを棄権。王者不在の中、結成3季目の長岡、森口組が会心の演技を見せた。動きを合わせたジャンプをスムーズに決めるとスピードに乗り、スロージャンプやリフトで会場を沸かせた。長岡は「(三浦、木原組を)観客の皆さんは楽しみにしていたと思う。その分、私たちがいい演技を見せたかった」。満 ...
デイリースポーツ佐々木麟太郎が地元岩手で登壇
デイリースポーツ 2025年12月21日 18:14
... した。ドラフト指名後、初の公の場となった地元岩手で、集まった約800人をどよめかせた。 「スポーツと未来」と題し、特別講演を行った元巨人監督の高橋由伸さんに「選手の時、もっとこうすれば良かったことは?」と質問。高橋さんから「世界にいろいろな目を向けていたら違った人生もあったかな」と返答をもらい、佐々木は「選手として可能性の幅を広げたいという意味で進路選択したことは、良かったと思う」と笑顔で話した。
東京スポーツ新聞【レスリング】須崎優衣 パリ五輪の涙から復活優勝「経験ないくらい苦しいこともあった」
東京スポーツ新聞 2025年12月21日 18:14
... 活動休止を経て、再び頂点に立った。「(1年半)本当にいろいろなことがあって、経験したことがないくらい苦しいこともあった。それを全て乗り越えて、久しぶりに優勝できて素直にうれしい気持ちでいっぱい」と笑顔を見せた。 今後については「今回の優勝で、来年の世界選手権、アジア大会に王手をかけられた。次の明治杯でしっかり優勝して、確実に一発で世界選手権とアジア大会を決めたい」。五輪での王座奪還へ、挑戦は続く。
NHKフィギュア 全日本選手権 長岡 森口ペア優勝 代表内定が有力に
NHK 2025年12月21日 18:01
... るリフトもゆったりとした曲調にあわせて流れるように決めて142.39をマークしました。 長岡選手と森口選手のペアは合計を215.30で2年ぶり2回目の優勝を果たし、代表内定が有力となりました。 一方、世界選手権などの実績からオリンピック出場が有力視されている三浦選手と木原選手の“りくりゅう"ペアは、三浦選手が、トップに立った20日のショートプログラムの直前に左肩を脱臼して後半のフリーを棄権しました ...
サンケイスポーツ【ボクシング】畑山隆則氏「デビュー前の井上にボコボコにされたって…」
サンケイスポーツ 2025年12月21日 18:00
八重樫東氏 プロボクシング元世界2階級制覇王者の畑山隆則氏(50)が19日、ユーチューブ「ぶっちゃけチャンネル」を更新。4団体世界スーパーバンタム級統一王者の井上尚弥(32)=大橋=について語った。 畑山氏が「大橋(秀行)さんの話では当時世界王者だった八重樫(東)君がデビュー前の井上にボコボコにされたっていうんだから」と明かすと、同席した元WBA世界ライトフライ級王者の渡嘉敷勝男氏(65)は「高校 ...
アサ芸プラス「プロレスVS格闘技」大戦争〈馬場がパキスタンの超巨人空手家と格闘技戦〉
アサ芸プラス 2025年12月21日 18:00
... おけるパキスタンの空手家ラジャ・ライオンことリアズ・アーメードとの一戦だ。 連載第5回でお伝えしているように、実は馬場はアメリカ武者修行中の63年3月にニューメキシコ州アルバカーキで、プロボクシング元世界ライトヘビー級王者アーチー・ムーアと試合をしているが、これはその1週間前にムース・ショーラックと対戦した時に特別レフェリーだったムーアを巻き込んで遺恨が生まれての試合。現地のプロレスのストーリーの ...
毎日新聞「こんな舞台で…」 5000m台湾記録の簡子傑、都大路で躍動
毎日新聞 2025年12月21日 17:57
... に終わり、6年ぶりの優勝はならなかった。しかし、従来の大会記録を1秒上回る2時間0分59秒の好記録に貢献することができた。「自分の力不足で悔しい思いがあるが、大学でやり返せると思う。台湾代表を目指し、世界の舞台で戦いたい」。来春に進学予定の中央大でのさらなる飛躍を見据えた。【長宗拓弥】 .infopanel{ background:#F4F4F4; padding:32px; text-align ...
時事通信藤波朱理、女子57キロ級初V 公式戦150連勝―全日本レスリング
時事通信 2025年12月21日 17:57
レスリングの全日本選手権最終日は21日、来年の世界選手権と愛知・名古屋アジア大会の代表選考会を兼ねて東京・駒沢体育館で男女7階級の決勝が行われ、昨年のパリ五輪女子53キロ級金メダルの藤波朱理(日体大)が初出場した57キロ級を制し、公式戦の連勝を150に伸ばした。 女子62キロ級は、パリ五輪68キロ級銅の尾崎野乃香(慶大)が同五輪62キロ級金の元木咲良(育英大助手)を破って2連覇。女子50キロ級は五 ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】〝ゆなすみ〟が2度目の日本一 世界選手権3位相当の高得点「自信につながった」
東京スポーツ新聞 2025年12月21日 17:55
... フリーが行われ、ショートプログラム(SP)2位の〝ゆなすみ〟こと、長岡柚奈、森口澄士組(ともに木下アカデミー)が142・39点、215・30点で2年ぶり2度目の優勝し、五輪代表を確実にした。 この日は世界王者の〝りくりゅう〟こと三浦璃来、木原龍一組(ともに木下グループ)がケガにより棄権。兄貴分が不在だったものの、安定したパフォーマンスで国際スケート連盟(ISU)非公認ながら自己ベストを更新した。長 ...
産経新聞藤波朱理が150連勝、女子57キロ級制す レスリング全日本、尾崎野乃香や須崎優衣らV
産経新聞 2025年12月21日 17:51
... リースタイルは65キロ級で五輪王者の清岡幸大郎(カクシングループ)が制覇。74キロ級は9月の世界選手権70キロ級優勝の青柳善の輔(クリナップ)が74キロ級世界チャンピオンの高橋海大(日体大)に勝ち、頂点に立った。グレコローマンスタイル77キロ級は五輪覇者の日下尚(マルハン北日本)が優勝した。 今大会は来年の世界選手権や愛知・名古屋アジア大会の代表選考を兼ねている。 決勝に勝利した藤波朱理=12月2 ...
サンケイスポーツ藤波朱理は57キロ級Vで150連勝 尾崎野乃香が元木咲良破る 須崎優衣優勝/レスリング
サンケイスポーツ 2025年12月21日 17:35
... リースタイルは65キロ級で五輪王者の清岡幸大郎(カクシングループ)が制覇。74キロ級は9月の世界選手権70キロ級優勝の青柳善の輔(クリナップ)が74キロ級世界チャンピオンの高橋海大(日体大)に勝ち、頂点に立った。グレコローマンスタイル77キロ級は五輪覇者の日下尚(マルハン北日本)が優勝した。 今大会は来年の世界選手権や愛知・名古屋アジア大会の代表選考を兼ねている。 ◆青柳善の輔の話 「練習した内容 ...
日本経済新聞全日本レスリング、藤波朱理が優勝し150連勝 女子57キロ級
日本経済新聞 2025年12月21日 17:35
... リースタイルは65キロ級で五輪王者の清岡幸大郎(カクシングループ)が制覇。74キロ級は9月の世界選手権70キロ級優勝の青柳善の輔(クリナップ)が74キロ級世界チャンピオンの高橋海大(日体大)に勝ち、頂点に立った。グレコローマンスタイル77キロ級は五輪覇者の日下尚(マルハン北日本)が優勝した。 今大会は来年の世界選手権や愛知・名古屋アジア大会の代表選考を兼ねている。〔共同〕 「日経電子版 スポーツ」 ...
スポーツ報知【全日本フィギュア】「うたまさ」吉田唄菜、森田真沙也組「チームに貢献できるように」ミラノ五輪団体戦へ
スポーツ報知 2025年12月21日 17:34
... っと2人で強くなっていきたい」と振り返った。森田は「ここからもっと点数を伸ばしていくために練習を積んでいきたい。僕たちはまだまだ発展途上のカップル。日本の中でも下から追い上げてきているけど、目指すのは世界のトップ。そこは曲げずにもっと貪欲に上を目指していきたい」と喜びを語った。 ミラノ五輪ではメダルが期待される団体戦の一員として戦う。「チームに貢献できるような演技をしたい。少しでもアイスダンスで上 ...
日本テレビ「勝ち切ることが出来て良かった」レスリング・藤波朱理が涙の全日本優勝 あわやフォール負けのピンチから逆転で150連勝達成
日本テレビ 2025年12月21日 17:30
... ピック公園体育館) 女子57キロ級の決勝が行われ、パリ五輪女子53キロ級金メダリスト・藤波朱理選手が優勝。公式戦連勝記録を「150」まで伸ばしました。 連勝記録を「149」としていた藤波選手は、9月の世界選手権出場者・德原姫花選手との決勝に臨みました。試合は中盤、片足タックルを狙った藤波選手が逆に抑え込まれ、あわやフォール負けの危機。それでもこのピンチを乗り越えると、残り1分を切ったところで再逆転 ...
フルカウント大谷翔平の“価値"に韓国も衝撃「人生逆転だ」 落札された1枚に仰天「なんと4億円」
フルカウント 2025年12月21日 17:18
... d MLB Logoman Shohei Ohtani PATCH AUTO 1/1」。大谷は今季から“ゴールド・ロゴマン"の金色パッチがついたユニホームを着用しており、そのロゴパッチがカードに入った世界で1枚だけの限定品だ。 オークション開始時から価格はぐんぐん上昇。7日(同8日)の午前8時の段階で100万ドル(約1億5500万円)の大台に到達。入札延長開始時間は18日(同19日)の午前11時だ ...
日刊スポーツ【高校駅伝男子】1区1、2、3位が全員早稲田へ!…
日刊スポーツ 2025年12月21日 17:12
... 中間地点5キロのタイムは14分21秒を計測し、前回の日本人最高を超えるハイペースに。7キロ以降もペースは落ちず、ラスト1キロはギアをさらに上げて、西脇工の新妻を振り切った。 その新妻は、来年のU20世界クロカン日本代表。今年のインターハイと国民スポーツ大会の少年Aともに5000メートルを制している。 3位の本田は昨年、現早大・鈴木に次ぐ1区2位で話題になった注目株。U20日本選手権の3000メー ...
Forbes JAPAN2026年、F1が変わる「5つの転換点」──キャデラックが参戦しアウディやホンダも存在感
Forbes JAPAN 2025年12月21日 17:00
F1は、時速200マイル(約320キロ)を超える世界にふさわしいスピード感で、大胆な刷新を図ろうとしている。2026年のシーズンは、新たなチームの参戦や新レースの追加、そしてマシンの全面刷新が予定されている。 2026年のF1は、マシンの刷新やカレンダーの変更により「5つの転換点」を迎える 2025年のF1シーズンは幕を閉じたが、F1マシンは3月にオーストラリアで開幕する2026年のシーズンで再び ...
産経新聞フリー棄権で連覇逃した「りくりゅう」ペア、五輪メダルの期待変わらず フィギュア全日本
産経新聞 2025年12月21日 16:55
... 式練習を欠席し、木原は「ご心配おかけしてすいません」と話した。 それでも、日本勢ペア初となる五輪金メダルの期待を背負っている。3月の世界選手権を制し、五輪の前哨戦ともいわれた今月上旬のグランプリ(GP)ファイナルも優勝。負傷を抱えながら臨んだSPも、国際連盟非公認ながら世界歴代最高となる84・91点をマーク。試合のたびに強さを見せ続け、抜きんでた存在といえる。 三浦は「私たちは毎試合、自分たちがや ...
THE ANSWERペアゆなすみV 「ワァオ」高得点で初五輪確実 りくりゅう棄権は「寂しかった」【全日本フィギュア】
THE ANSWER 2025年12月21日 16:41
... きて嬉しかった」と森口。長岡は「観客のみなさんも、りくりゅう先輩を見るのを楽しみにしてきたと思う。楽しませられるような演技をしたいと思っていた」と話した。 ペアの五輪出場枠は2。全日本優勝、2位の組、世界ランク最上位組(三浦・木原組)、国際連盟公認の今季ベスト最上位組(同)から総合的に判断して選出するが、“ゆなすみ"と“りくりゅう"の五輪代表入りは確実となった。 初の夢舞台へ、長岡が「自分を信じる ...
スポニチ井上尚弥の仕上がった肉体にリーゼントボクサー驚嘆「えらいところに筋肉がある。えっ何筋!?」
スポニチ 2025年12月21日 16:41
... PBF東洋太平洋スーパーバンタム級元王者で、Wake Rise BOXING FITNESS会長の和気慎吾氏(38)が、自身のYouTube「和氣慎吾のリーゼントチャンネル」を更新。今月27日に迫った世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(32=大橋)の防衛戦を展望した。 サウジアラビア・リヤドで行われるWBCスーパーバンタム級2位アラン・ピカソ(25=メキシコ)との一戦だが、和気氏が所属 ...
デイリースポーツ“ゆなすみ"がV2 今季世界5位&世界選手権銅メダル相当、昨年大会のりくりゅう超え215・30点に驚き「わーお!」森口が長岡持ち上げるパフォーマンスで歓喜 棄権の“りくりゅう"とともにミラノ五輪代表へ「背中を追いたい」
デイリースポーツ 2025年12月21日 16:40
... (20)、森口澄士(23)組=木下アカデミー=がともに自己ベストを大幅に上回るフリー142・39点、合計215・30点で2年ぶり2度目の優勝を飾った。ISU非公認大会のため参考記録ながら今季世界5位相当、3月の世界選手権では銅メダル相当の好スコア。ペアは五輪出場枠が2枠あり、ミラノ五輪代表入りが確実となっている。 今大会は公式練習のスロージャンプで長岡が転倒し、右膝を負傷。それでもSP、フリーとも ...
THE ANSWER「文字通りワンパンチKO」 ボクシング衝撃の“14秒殺"に米記者仰天「今まで見た中で最速」
THE ANSWER 2025年12月21日 16:33
... パンチKO劇があった(画像はイメージ) スーパーフライ級10回戦 海外ボクシングで衝撃のワンパンチKO劇があった。メキシコのティフアナで行われたスーパーフライ級10回戦。この日のメインイベントでWBC世界同級11位のヤヒル・フランクが、同6位のアルヒ・コルテス(ともにメキシコ)に初回KO勝ちを果たした。開始14秒での“秒殺"には米記者も「あっと驚く番狂わせ」「今まで見た中で最速だ」と仰天している。 ...
サンケイスポーツアイスダンス選手として全日本初挑戦の紀平梨花は4位 失敗に悔し涙…「申し訳ない気持ち」/フィギュア
サンケイスポーツ 2025年12月21日 16:30
... つのミスが命取りとなる思いを理解した上で滑っていたが、私が踏み切りを失敗してしまって。申し訳ない気持ちです」 前日のリズムダンス(RD)は3位で、「もののけ姫」の音楽に合わせたフリー。西山と映画をみて世界観を学び、紀平は「表情や感情を意識しながら演じて」と意気込んだが、「シングルループみないな姿勢でとんでリフトのポジションに入る部分。シングルだったからこそ、得意のループなはずなのに踏み切りをガクッ ...
スポーツ報知吉田正尚がWBCへ「準備はしています」「話は井端監督としている」…野球教室で小学生と交流
スポーツ報知 2025年12月21日 16:28
... 出場へ向けても「そういう話は井端監督としているので時がたてば」と前向きな姿勢を改めて口にした。 WBCの大会の意義についても「子供たちに目標にしてもらえるような大きな舞台だと思う。それが日本だけでなく世界の大きな大会なので、素晴らしい大会だと思います」と話した。吉田は23年の前回大会に出場し、準決勝のメキシコ戦で値千金の同点3ランを放つなど4番にも座って大会最多13打点をマークする大活躍。今季は昨 ...
東京スポーツ新聞【バレーボール】大阪Bが日本勢初の決勝進出 頂上決戦は石川祐希所属のペルージャと対戦
東京スポーツ新聞 2025年12月21日 16:25
バレーボールの世界クラブ選手権(20日、ブラジル)で、アジア代表の大阪B(日本)が快挙を成し遂げた。 クラブ世界一を決める大会の準決勝でザビエルチェ(ポーランド)と対戦し、3―0のストレート勝ち。日本のクラブで初めての決勝進出を果たした。21日(日本時間22日)の決勝は、日本代表のエース・石川祐希が所属するペルージャ(イタリア)と相まみえる。 この試合は主将・西田有志ら攻撃陣が躍動。トーマス・サム ...
AFPBB Newsエムバペ「光栄」 憧れのロナウドに並ぶ年間59ゴール
AFPBB News 2025年12月21日 16:21
... っと言っていたからね」と語った。 「良い形で年を締めくくるのが目標だったし、記録は信じられないものだ。クリスティアーノのようにできたなんて。彼は僕のアイドルであり、レアル・マドリード史上最高の選手で、世界的に偉大な選手だ。僕にとっては光栄だ」 シャビ・アロンソ監督の下で今季のレアルは苦戦しているが、エムバペは公式戦24試合で29得点という圧倒的な数字を残し、チームの中心となっている。 ポルトガル代 ...
デイリースポーツ旭化成のキプルト出場停止
デイリースポーツ 2025年12月21日 16:21
世界陸連は20日までに旭化成所属でケニア出身のエマニエル・キプルトに出場停止処分を科したと発表した。世界陸連の代理人部門が下した裁定に従わなかったため。キプルトが旭化成との契約に関連する文書や収入の証明書を提出するなど、裁定で求められた要件を満たすまで処分は解除されない。 26歳のキプルトは来年元日の全日本実業団対抗駅伝の出場選手にも登録されている。(共同)
47NEWS : 共同通信旭化成のキプルト出場停止 世界陸連が処分発表
47NEWS : 共同通信 2025年12月21日 16:18
世界陸連は20日までに旭化成所属でケニア出身のエマニエル・キプルトに出場停止処分を科したと発表した。世界陸連の代理人部門が下した裁定に従わなかったため。キプルトが旭化成との契約に関連する文書や収入の証明書を提出するなど、裁定で求められた要件を満たすまで処分は解除されない。 26歳のキプルトは来年元日の全日本実業団対抗駅伝の出場選手にも登録されている。(共同)
サンケイスポーツ旭化成のエマニエル・キプルトに出場停止処分 世界陸連が発表/陸上
サンケイスポーツ 2025年12月21日 16:17
世界陸連は20日までに旭化成所属でケニア出身のエマニエル・キプルトに出場停止処分を科したと発表した。世界陸連の代理人部門が下した裁定に従わなかったため。キプルトが旭化成との契約に関連する文書や収入の証明書を提出するなど、裁定で求められた要件を満たすまで処分は解除されない。 26歳のキプルトは来年元日の全日本実業団対抗駅伝の出場選手にも登録されている。(共同)
日刊スポーツ【フィギュア】“いくこう"が2位 櫛田育良「来年…
日刊スポーツ 2025年12月21日 16:16
... への道 男女シングルの出場枠は各3。今大会の優勝者が最優先で代表入り。2人目は2、3位、GPファイナルの日本勢上位2人、全日本終了時で国際スケート連盟公認のシーズン最高得点上位3人から選出。3人目は、世界ランキングや日本連盟独自の国際大会ポイント上位3人などを選考対象に加える。ペアの出場枠は2で、五輪出場の条件である基準のスコアをクリアしているのは三浦、木原組と長岡、森口組のみ。アイスダンスは団体 ...
スポニチRソックス・吉田正尚が野球教室の特別講師 自らノック「非常に良い時間でした」
スポニチ 2025年12月21日 16:15
... じで打ちました」と説明した。 来春のWBCについては「今言えることなくて…」としながらも「準備はしてますし、それはWBCあるない関わらず、来年に向けてしっかり調整してます」と明言。4年目となる来季に向け、「納得いく数字を残せていないので、もう1回、信頼をつかむという意味で、1年間怪我なく、しっかり戦って、チームとしてはやっぱリングを取るっていうところが大きな目標だと思います」と世界一奪取を誓った。
TBSテレビ“ゆなすみ"長岡柚奈&森口澄士組が優勝!りくりゅう不在も会心の演技で魅了、アイスダンスは“うたまさ"が連覇【全日本フィギュア】
TBSテレビ 2025年12月21日 16:08
... "ペアがフリーで会心の演技。冒頭で息の合ったジャンプを決めると、ダイナミックなリフトやスロージャンプを次々と成功させ、会場を沸かせた。 ミラノ・コルティナ五輪のペアの出場枠は「2」。りくりゅうペアは、世界選手権で2度の金メダルを獲得するなど、過去の実績から代表入りは確実の状況に。ゆなすみペアも初の五輪出場を確実とした。 アイスダンスは吉田唄菜(22)&森田真沙也(22)(木下アカデミー)の“うたま ...
読売新聞五輪代表確実の若い「ゆなすみ」ペア、「横綱」不在の中で質の高い演技…長岡柚奈を持ち上げ喜ぶ
読売新聞 2025年12月21日 16:06
... 口澄士組(木下アカデミー)が、142・39点の高得点を挙げ、合計215・30点で2年ぶり2度目の優勝を果たした。(デジタル編集部) ペアのフリーで演技をする長岡柚奈、森口澄士組(21日)=武藤要撮影 世界王者の三浦璃来、木原龍一組(木下グループ)が三浦の脱臼の影響でフリーを棄権するというハプニングがあったペア。ミラノ・コルティナ五輪の代表入りも確実な「ゆなすみ」が質の高い演技を披露して、「横綱」不 ...
THE ANSWER36歳で代表復帰見えた「実は出たことなくて…」 王子からベテランに、高谷惣亮が現役にこだわる理由
THE ANSWER 2025年12月21日 16:03
... エネに徹し、ベテランらしい巧みな試合運びで優勝。「タックルが代名詞なんですが、意外といろいろできるんです」と笑った。 吉田沙保里、伊調馨の陰で忘れられがちだった男子レスリングを盛り上げてきた。14年の世界選手権で準優勝するなど、五輪のメダルも期待された。3度の五輪でメダルには届かなかったが、パリ五輪では弟の大地が銀メダルを獲得。兄弟での挑戦が実を結んだ瞬間だった。 この大会への思い入れも強い。「や ...
デイリー新潮34歳にして「3度目の日本新」! ロス五輪を視野に「大迫傑」が駆け抜ける“葛藤と挑戦"のマラソン人生
デイリー新潮 2025年12月21日 16:00
... 奪い返した。 このレースで大迫が日本記録更新を狙っていたのは明らかだ。バレンシアマラソンに照準を定めたのがそれを物語っている。同レースは近年、好記録の出しやすいスピードマラソンとして人気を高めている。世界のマラソン・ランキングを見ても、上位10傑のうち4人がバレンシアで自己記録をマークしている。20傑に広げるとさらに4人、計8人になる。 大会の取材経験がある「ランナーズonline」はこうレポート ...
日本経済新聞坂本花織が5連覇、3度目五輪へ 全日本フィギュア
日本経済新聞 2025年12月21日 15:58
... る3大会連続の五輪代表に決まった。ショートプログラム(SP)フリーともにトップ。 【関連記事】 ・フィギュア坂本花織、万感の5連覇 「アクセル全開」で3大会連続五輪・長岡柚奈・森口澄士組、初の五輪へ 世界5位相当の高得点・フィギュア五輪代表に坂本花織、鍵山優真ら 千葉百音・中井亜美も 20歳の千葉百音(木下グループ)が216.24点でSPから一つ上げて3位となり、4位に入った17歳の中井亜美(TO ...
日刊スポーツ【フィギュア】ペアは“ゆなすみ"長岡柚奈&森口澄…
日刊スポーツ 2025年12月21日 15:54
... 23)組(木下アカデミー)が、2年ぶり2度目の優勝を果たした。フリー142・39点の合計215・30点を記録。国際スケート連盟(ISU)非公認ながら自己ベストをSP、フリー、合計すべてで上回り、25年世界選手権銅メダル相当の高得点。キスアンドクライでは2人そろってガッツポーズをし、去り際には森口が長岡を抱え上げて歓声に応えた。 23年大会は三浦璃来、木原龍一組(木下グループ)の欠場により1組の出場 ...
FNN : フジテレビ【有馬記念2025】女傑レガレイラ連覇に照準…ダノンデサイル、ミュージアムマイル、メイショウタバルらと激突
FNN : フジテレビ 2025年12月21日 15:50
... のシンボリクリスエス以来となる連覇を飾り、歴史に残る女傑としてその名を刻むか。 世界レベルの実力馬ダノンデサイル ダノンデサイル(牡4、栗東・安田翔伍厩舎)は24年の日本ダービー馬。25年は3月のドバイシーマクラシックで、のちに11月のジャパンカップを制したカランダガン(フランス)を2着に退けて海外GⅠ初制覇を果たした、世界レベルの実力馬だ。 海外遠征帰り初戦となった前走ジャパンカップでも3着を確 ...
毎日新聞ペアは「ゆなすみ」優勝 初の五輪出場確実 全日本フィギュア
毎日新聞 2025年12月21日 15:47
... 9点、合計215・30点で2年ぶり2回目の優勝を果たした。 昨季の世界選手権王者の「りくりゅう」こと三浦璃来選手、木原龍一選手組(木下グループ)は、前日のショートプログラム(SP)で三浦選手が古傷の左肩を脱臼し、棄権した。 Advertisement ミラノ五輪でペアの日本代表枠は「2」。選考基準では、全日本選手権優勝と2位の組や、世界ランキング、シーズン最高得点の最上位組から総合的に判断するとさ ...
スポニチ【全日本フィギュア】ペア“ゆなすみ"Vで初五輪確実 “りくりゅう"は三浦の左肩負傷でフリー棄権
スポニチ 2025年12月21日 15:45
... 9点を出し、合計215・30点で2年ぶり2度目の優勝を飾った。来年2月のミラノ・コルティナ五輪代表初選出が確実となった。籠谷歩未、本田 ルーカス剛史組(木下アカデミー)がフリー85・14点、合計133・47点で2位。 昨季世界選手権優勝の三浦璃来、木原龍一組(木下グループ)は前日に三浦が左肩脱臼した影響で欠場したが、過去の実績などで五輪選出は確実となっている。五輪代表発表は全種目終了後に行われる。
日刊スポーツ【フィギュア】“うたまさ"吉田唄菜&森田真沙也組…
日刊スポーツ 2025年12月21日 15:44
... への道 男女シングルの出場枠は各3。今大会の優勝者が最優先で代表入り。2人目は2、3位、GPファイナルの日本勢上位2人、全日本終了時で国際スケート連盟公認のシーズン最高得点上位3人から選出。3人目は、世界ランキングや日本連盟独自の国際大会ポイント上位3人などを選考対象に加える。ペアの出場枠は2で、五輪出場の条件である基準のスコアをクリアしているのは三浦、木原組と長岡、森口組のみ。アイスダンスは団体 ...
TBSテレビパリ五輪金の藤波朱理、150連勝で57㎏級初制覇 ! 相手にリード許すも逆転勝ち 五輪2大会連続メダルの須崎優衣は3年ぶり3度目V【レスリング】
TBSテレビ 2025年12月21日 15:32
... バックに回り2点を奪う。さらに1点を追加して、3-0とリードして第1ピリオドを終える。続く第2ピリオドは膠着状態が続き互いにポイントは入らず、須崎が3点差のまま逃げ切った。 女子62㎏級決勝は、2024年パリ五輪と今年の世界選手権を制した元木咲良(23、育英大助手)と、パリ五輪68㎏級銅メダルの尾﨑野乃香(22、慶應大)が対戦。メダリスト対決は、尾﨑が制し大会連覇を達成した。 *写真は藤波朱理選手
サンケイスポーツ伊藤みどりさん、ゆなすみと笑顔の3ショット 全日本フィギュアの舞台裏
サンケイスポーツ 2025年12月21日 15:25
... 柚奈(20)と 森口澄士(23)が寄り添って写っている。 20日に行われたペアのショートプログラム(SP)では、長岡、森口組が72・91点をマーク。けがを乗り越え、非公認ながら自己ベストを上回る演技で2位発進となった。 長岡、森口組は9月に行われた五輪最終予選で3位に入り、1枠を獲得。昨季の世界選手権覇者、三浦璃来、木原龍一組とともに、初の五輪出場が有力視されている。フリーは21日に行われる予定。
日刊スポーツ【高校駅伝女子】久保凛9人抜きでも悔し涙 進路は…
日刊スポーツ 2025年12月21日 15:17
... 久保凛 すべての写真を見る(14枚)▼ 閉じる▲ <全国高校駅伝・女子>◇21日◇たけびしスタジアム京都発着(女子5区間21・0975キロ) 東大阪大敬愛(近畿)の800メートル日本記録保持者で今夏の世界選手権代表の17歳、久保凛(3年)が涙で高校最後の公式戦を終えた。 2年連続で2区(4・0975キロ)を走り、13分02で区間3位。18位でタスキを受け、9人抜きで9位に引きあげた。 チームは昨年 ...
デイリースポーツロコ・ソラーレが世界最高峰グランドスラム2勝目に王手!北海道銀行下し3季ぶり決勝進出 ミラノ五輪代表・フォルティウスは準決勝で敗れる
デイリースポーツ 2025年12月21日 15:05
「カーリング・カナディアンオープン」(20日、カナダ) 世界最高峰・グランドスラム大会の1つで準決勝が行われ、18年平昌、22年北京五輪メダリストのロコ・ソラーレが、北海道銀行を7-5で下し、優勝した22-23年シーズンの大会以来3季ぶりの決勝進出を決め、同大会以来2度目のGS優勝に王手をかけた。決勝ではスイスと対戦する。 ロコは序盤苦しみ、前半4エンドを終えた時点で1-4と劣勢だったが、第5エン ...
テレビ朝日柔道・阿部一二三の新たな挑戦 五輪3連覇への「LA3年計画」 阿部詩と本番の地で合宿
テレビ朝日 2025年12月21日 15:04
... グッド」 笑顔の妹・詩選手に対して、一二三選手はある決意を持ってここにきていました。 一二三選手 「人生のターニングポイントに絶対なる。この場所を忘れられない場所にしたい、3年後」 実はその1カ月前の世界選手権。まさかの事態が起こっていました。 準々決勝、一二三選手が内股をすかされ、衝撃の一本負け。個人戦6年ぶりとなる敗北を喫していたのです。 一二三選手 「この負けをしっかり生かしてやっていきたい ...
THE ANSWER「ホントにお洒落だ」 私服姿の山本有真に視線集中「流石オシャレ番長」好評ブランドも紹介
THE ANSWER 2025年12月21日 15:03
... 5000メートルパリ五輪、世界陸上日本代表の山本有真(ゆま、積水化学)がインスタグラムを更新。私服姿のプライベートショットを公開するとともに、好評だったコーデのブランドを明かした。 紅葉をバックに笑みを浮かべた。 山本はベージュの短丈トレンチコートにミニスカート、黒のロングブーツを合わせた装い。栃木・東武ワールドスクウェアで、ピサの斜塔や国会議事堂といったミニチュアになった世界の名所を前にオフを満 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】畑山隆則氏「井上チャンピオンみたいに負けずに階級を…」
サンケイスポーツ 2025年12月21日 15:00
井上尚弥 プロボクシング元世界2階級制覇王者の畑山隆則氏(50)が19日、ユーチューブ「ぶっちゃけチャンネル」を更新。元WBC世界バンタム級王者の山中慎介氏(43)と対談した。 世界戦の連続防衛回数で日本人最多13回を誇る元WBA世界ライトフライ級王者の具志堅用高氏(70)に次ぐ、12回の防衛を果たした山中氏が「今、防衛(回数)なんてもう…。5回以上する選手いないですよね」と時代の変化を指摘すると ...
時事通信東大阪大敬愛の久保凜、厳しく自己分析 全国高校駅伝
時事通信 2025年12月21日 14:50
... ドで加速した。区間3位の好走で9位に押し上げたが「感覚がつかめなかった」。16人を抜いた昨年のような快走はならず「今の全力がこのタイム。まだまだ自分は弱い」と涙ながらに厳しく自己分析した。 今年9月の世界選手権東京大会に出場するなど充実した高校生活も間もなく終わる。「タイム的にも伸びて楽しかった3年間。もっとレベルアップした姿を見せたい」と今後を見据えた。 スポーツ総合 コメントをする 最終更新: ...
東京スポーツ新聞【バレーボール】石川祐希が世界一へ決意「厳しい試合になる」 決勝は大阪Bと対戦
東京スポーツ新聞 2025年12月21日 14:43
バレーボール男子日本代表の主将・石川祐希(ペルージャ)が、頂上決戦に向けた思いを明かした。 ブラジルで開催中の世界クラブ選手権では、大阪B(日本)とペルージャ(イタリア)が決勝進出。大阪Bは20日の準決勝でザビエルチェ(ポーランド)に3―0でストレート勝ち、ペルージャもボレイ・レナタ(ブラジル)に3―0でストレート勝ちを収めた。 この日のボレイ・レナタ戦に石川は途中出場で2得点をマーク。「今日の試 ...
読売新聞【詳報】ミラノ五輪代表は女子V5の坂本花織・中井亜美・千葉百音…男子は鍵山優真・佐藤駿・三浦佳生
読売新聞 2025年12月21日 14:35
... きるように頑張る」と力をこめた。( 「ゆなすみ」急成長 ) 女王坂本花織、気迫の演技に仲間たちも涙 女子フリーで、坂本花織(シスメックス)が王者の貫禄を見せつけ、国際スケート連合(ISU)非公認ながら世界最高得点を上回る合計234・36点で5連覇を果たした。優勝の一発内定で、五輪3大会連続出場を決めた。 連続3回転など高難度のジャンプを次々と着氷し、会場は大盛り上がりに。「愛の讃歌」の力強い女性ボ ...
フルカウント元巨人“大砲"がWBC参戦へ「3年間を証明」 大谷キラーも健在…チェコに日本経験者続々
フルカウント 2025年12月21日 14:32
... 次ラウンドを戦ったチェコ代表。敗戦時に相手ベンチへ拍手を送るなど、プレー以外の面でも大きな注目を集めた。 前回大会では中国に勝利したものの、無念の敗退。それでも日本との縁が生まれ、交流が盛んになった。世界の舞台を経験した選手たちは自信をつけ、今年の欧州選手権では初めて3位入賞を果たした。 WBC公式X(旧ツイッター)では前回大会で一塁を守り、中国戦で本塁打を放ったマルティン・ムジーク内野手の出場が ...
サンケイスポーツ開幕戦爆勝の埼玉、4季ぶりVへ突き進む! 21日浦安とホーム開幕戦/リーグワン
サンケイスポーツ 2025年12月21日 14:30
... 玉との開幕戦は0-46でまさかの完敗となったが、世界的な司令塔は「タオルを投げるには早い。考えすぎないこと」と戒める。すごみさえ感じさせるゲームコントロールで、V2王者を軌道修正する。 2022-23年シーズンを制し、昨季は準優勝だった東京ベイは今季も上位進出を目指す。南アフリカ代表HOマルコム・マークスは、11月のワールドラグビーによる年間表彰で初の世界最優秀選手に輝いた。入団6季目の31歳は今 ...
毎日新聞坂本は「頑張れそう」 17歳中井は3A着氷 全日本女子公式練習
毎日新聞 2025年12月21日 14:29
... ば自動的に1人目として決定。2人目は全日本選手権2、3位やGPファイナル上位2選手(中井、坂本)、シーズン最高得点上位3選手(坂本、中井、千葉)から選ぶ。3人目は、2人目の選考から漏れた選手に加えて、世界ランキング上位者や今季の平均得点などを基に総合的に判断。21日夜に代表が出そろう予定。【倉沢仁志】 .infopanel{ background:#F4F4F4; padding:32px; te ...
毎日新聞「チャンスはあったが」 2位の大阪薫英女学院も脱帽 全国高校駅伝
毎日新聞 2025年12月21日 14:27
... の下りの適性を生かすため、2区に配した。 期待通り、河村は会心の走りを見せた。 「チームを勢いづける」。10位でたすきを受けたが、トップとの差を21秒から12秒に縮め、2位で3区につないだ。今秋の陸上世界選手権に出場した東大阪大敬愛・久保凜らを抑え、区間賞に輝いた。 Advertisement それでも、後半にも有力選手を配した長野東の背中はどんどん遠ざかっていった。安田功監督は「うちもチャンスは ...
日刊スポーツ【高校駅伝男子】仙台育英2区の台湾人留学生・簡子…
日刊スポーツ 2025年12月21日 14:20
... タジアム京都発着(男子7区間42・195キロ) 6年ぶり9度目の優勝を狙う宮城・仙台育英2区(3キロ)の台湾人留学生・簡子傑(3年)が、区間4位で力走した。 同校に私費留学でやって来たランナーは、母が世界選手権マラソン代表の経験を持ち主で、父は陸上コーチ。11月の日体大記録会5000メートルでは13分48秒99の自己ベストをマークしていた。 卒業後は、学生駅伝の名門・中大に進学予定。アジア人留学生 ...
東京スポーツ新聞【カーリング】ロコ・ソラーレがグランドスラムVに王手 フォルティウスは惜敗も日本勢3チームが4強
東京スポーツ新聞 2025年12月21日 14:17
カーリングのワールドツアー世界最高峰・グランドスラム(GS)の1つである「カナディアンオープン」5日目(20日)の女子準決勝で、日本勢3チームが熱戦を繰り広げた。 2026年ミラノ・コルティナ五輪代表のフォルティウスと25年日本選手権銀メダルの北海道銀行はタイブレークを経て、22年北京五輪銀メダルのロコ・ソラーレ(LS)は1次リーグを突破して、準々決勝に進出。準々決勝ではフォルティウスがカナダチー ...
スポーツ報知アヤックス加入の冨安健洋「1月から復帰できれば」、W杯へ「少しでも出場時間を伸ばしたい」
スポーツ報知 2025年12月21日 14:11
... 状況が続いていた。公式戦出場は、24年10月サウサンプトン戦を最後に遠ざかっている。 アーセナルでの期間を振り返り「最後の1年はプレーできなかったが、4年在籍させてもらい、アーセナルというだけでなく、世界で一番のリーグであるプレミアリーグの舞台でプレーできたところは、今後のサッカー人生においても大きなものだった。僕のサッカー人生はまだまだ続くので、その中でプレミアに戻るチャンスもあるかなと思ってい ...
NHKフィギュア 全日本選手権“りくりゅう"ペア 後半のフリー棄権
NHK 2025年12月21日 14:10
... フィギュアスケートの全日本選手権で、ペア前半のショートプログラムでトップに立っていた三浦璃来選手と木原龍一選手の“りくりゅう"ペアが、三浦選手の左肩のケガのため後半のフリーを棄権すると発表しました。 世界選手権で優勝2回の実績を持ち、今月のグランプリファイナルで3年ぶりの優勝を果たした“りくりゅう"ペアは2回目のオリンピック出場を目指し、20日行われた今大会、ペア前半のショートプログラムで、84. ...
サンケイスポーツ【ボクシング】畑山隆則氏「天才か変わりものかどっちか。具志堅さんとか」
サンケイスポーツ 2025年12月21日 14:00
具志堅用高氏 プロボクシング元世界2階級制覇王者の畑山隆則氏(50)が19日、ユーチューブ「ぶっちゃけチャンネル」を更新。元WBC世界バンタム級王者の山中慎介氏(43)と対談した。 世界戦の連続防衛回数で日本人最多13回を誇る元WBA世界ライトフライ級王者の具志堅用高氏(70)に次ぐ、12回の防衛を果たした山中氏が「厳しい中で12回(防衛を)達成できたっていう誇りはありますね」と明かすと、畑山氏は ...
フルカウント大谷翔平の折れたバットが2920万円で落札 希少な漢字サイン…昨季3HRを放った1本
フルカウント 2025年12月21日 13:48
... 024年、史上初の「50-50」を達成するなど、打率.310、54本塁打、130打点、OPS1.036を記録。リーグMVP、本塁打王、打点王を獲得する活躍でワールドシリーズ制覇に貢献した。 18日(同19日)には、大谷のサインとユニホームについている“ゴールド・ロゴマン"の金色パッチが入った世界で1枚の限定カードが300万ドル(約4億6700万円)で落札されていた。 (Full-Count編集部)
フルカウント大谷翔平の55号球、1260万円で落札 自己最多更新の一発…ファンが“流血キャッチ"
フルカウント 2025年12月21日 13:48
... 。リーグ優勝決定シリーズ第4戦で放った2本目のホームランボールは、27万ドル(約4177万円)で落札。また、昨年の50本塁打&50盗塁(50-50)の記念球は約440万ドル(約6億8000万円)で落札されている。 また、18日(同19日)には大谷のサインとユニホームについている金のパッチが入った世界で1枚の限定カードが300万ドル(約4億6700万円)で落札された。 (Full-Count編集部)
THE ANSWERフィギュア地上波中継でいきなり衝撃 お茶の間も虜な“赤い男" 大島光翔の涙「間違いなく人生で一番」
THE ANSWER 2025年12月21日 13:33
... 6年ミラノ・コルティナ五輪代表最終選考会を兼ねた全日本選手権が20日、東京・代々木第一体育館で行われた。男子フリーでは地上波中継早々に大島光翔(富士薬品)がド派手な赤の衣装で登場。“スタァ"と呼ばれる世界観を存分に発揮し、会場もお茶の間も虜にして見せた。 この日も大好きな赤をまとい、真っ白なリンク上を縦横無尽に動き回った。「腹をくくってやるしかない」。冒頭、大技の4回転ルッツに挑み、惜しくも転倒。 ...
スポーツ報知日本記録保持者の久保凛、高校駅伝ラストランは区間3位で悔し涙も「思うような走りができなかった」
スポーツ報知 2025年12月21日 13:26
... ができなかったという気持ち」と回想。「順位的には全然納得ができる走りではなかったけど、敬愛高校に貢献したいという思い切った走りはできた」と、最上級生として後輩に見せるべき姿は最後まで貫いた。 9月には世界陸上にも出場し、着実にステップアップしてきた3年間。この日のレース結果には悔し涙も浮かべながら、「高校2年で日本記録を出してから3年で(記録を)出せるかなという不安はあった。1500(メートル)も ...
産経新聞世界陸上代表の久保凜、9人抜きにも「納得いかない」と涙も 最後の全国高校駅伝
産経新聞 2025年12月21日 13:03
レース後に取材に応じる東大阪大敬愛の久保 21日に行われた全国高校駅伝の女子で、800メートルの日本記録を持ち、9月の世界選手権東京大会に出場した東大阪大敬愛の久保凛が2区に登場。18位でタスキを受け、9位に押し上げる「9人抜き」を見せたが、タイムは13分2秒と区間賞だった昨年より15秒遅く、区間3位の結果に「納得いかない走りだが、これが自分の実力。まだ弱い」と目を赤くした。 走り出した時点で「足 ...
THE ANSWERあの長州力以来の快挙達成! 周囲の「無理」を覆し…“レスリング界の二刀流"成国大志の反発心
THE ANSWER 2025年12月21日 13:03
... 振り返った。 母・晶子さん(旧姓・飯島)は世界選手権に2回優勝するなど五輪採用前の女子レスリング黎明期を支えたレジェンド。成国も子どものころから将来を嘱望され、小学生のころからタイトルを総なめにしてきた。22年世界選手権では非五輪階級のフリー70キロ級で優勝。親子世界王者になった。「次は階級を変更して五輪を目指す」のが普通だが、成国は違った。「次はグレコで世界チャンピオンを目指す」と誰もが驚く目標 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】亀田和毅「井上チャンピオンと拳四朗、矢吹、3人の…」
サンケイスポーツ 2025年12月21日 13:00
... るな。俺が見てても分かる」と4団体世界スーパーバンタム級統一王者の井上尚弥(32)=大橋、元世界2階級制覇王者の寺地拳四朗(33)=BMB=の名を挙げていた。 ■亀田 和毅(かめだ・ともき) 1991(平成3)年7月12日生まれ。大阪市出身。中学卒業後の2008年11月にメキシコでプロデビュー。10年1月にWBC中米カリブ・バンタム級王座を獲得。13年8月にWBO世界同級王座を獲得し、日本選手で初 ...
デイリースポーツ【高校駅伝】久保凛が涙「もっと頑張りたかった」高校駅伝ラストラン「出させてもらってすごく幸せでした」「敬愛に来てよかった」
デイリースポーツ 2025年12月21日 12:53
「全国高校駅伝」(21日、たけびしスタジアム京都発着、女子=5区間) 今年の世界陸上女子800メートル日本代表の東大阪大敬愛高・久保凛が2区に登場。18位でタスキを受け取ると、4・1キロを区間3位の13分2秒でチームを9位に押し上げ、最終的に7位入賞を果たしたが、レース後には「もっと頑張りたかった」と涙を流した。 「足は動いていたんですけど、感覚がつかめなかった。思うような走りができなかった」と明 ...
デイリースポーツ【高校駅伝】久保凛が2区で区間3位の激走!18位→9位に押し上げるもレース後に涙「もっと頑張りたかった」
デイリースポーツ 2025年12月21日 12:53
「全国高校駅伝」(21日、たけびしスタジアム京都発着、女子=5区間) 今年の世界陸上女子800メートル日本代表の東大阪大敬愛高・久保凛が2区に登場。18位でタスキを受け取ると、4・1キロを区間3位の13分2秒でチームを9位に押し上げ、最終的に7位入賞を果たした。 午前中から雨が降りしきる悪コンディションの中、1区はスローペースに。終盤で一気に先頭集団が突き放す中、久保は1分1秒差の18位でタスキを ...
日刊スポーツ【高校駅伝】長野東は2連覇達成 2位は…/上位成績
日刊スポーツ 2025年12月21日 12:47
... ムとなった。 2位は大阪薫英女学院がトップから33秒差でフィニッシュ。2016年以来3度目の優勝には届かなかった。今季3000メートル日本人トップの芦田和佳(3年)を擁す京都・立命館宇治は3位。9月の世界選手権東京大会800メートル代表の久保凛(3年)を擁す東大阪大敬愛は、7位入賞となった。 上位のチーム成績は以下の通り。 <1>長野東(長野) 1時間6分30秒 <2>大阪薫英女学院(大阪) 1時 ...
スポニチ【高校駅伝女子】久保凛 9人抜きも“悔し涙"「まだまだ自分は弱い」 昨年の16人に及ばず区間3位
スポニチ 2025年12月21日 12:42
... 職とする久保は見事な走りで、区間3位の13分2秒となった。 ただ、悔しさもあったか。取材対応中も目が充血。途中から涙声になり「今の全力がこの結果なので、まだまだ自分は弱いと思った。もっと世界で活躍して、オリンピックや世界陸上でメダルを取れるような選手になりたいなと思います」と語った。 最終学年の今年には、期するところがあった。 「きょうが自分にとって最後の駅伝となったので、悔いのないように終わりた ...
日本経済新聞「りくりゅう」五輪代表入り 三浦璃来が負傷、全日本フィギュア棄権
日本経済新聞 2025年12月21日 12:41
... ートのペアで昨季世界選手権優勝の三浦璃来、木原龍一組(木下グループ)が21日、三浦の左肩負傷を理由に全日本選手権のフリーを棄権した。首位に立った20日のショートプログラムの直前練習で脱臼のアクシデントがあった。金メダルが期待されるミラノ・コルティナ冬季五輪代表には入った。 五輪代表最終選考会を兼ねた大会で2連覇が懸かっていた。日本スケート連盟は選考基準で全日本参加は必須とする一方で「世界選手権3位 ...
スポニチ【バレーボール】大阪ブルテオン、日本勢初の決勝進出 決勝はペルージャと 世界クラブ選手権
スポニチ 2025年12月21日 12:30
世界クラブ選手権で決勝に進んだ大阪ブルテオンの選手、スタッフ(C)OSAKA BULTEON Photo By 提供写真 バレーボールの男子世界クラブ選手権(ブラジル)にアジア代表として臨んでいる大阪ブルテオンは20日、準決勝でアルロン・CMC・ヴァルタ・ザビエルチェ(ポーランド)と対戦し、3―0で勝利した。 日本のクラブでは史上初となる決勝進出。初優勝に向け、決勝では日本代表の石川祐希が所属する ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】棄権のりくりゅうにファンからエールの嵐「お大事にね」Xではトレンド入り
東京スポーツ新聞 2025年12月21日 12:28
... 左肩負傷のため」と明かしたが、五輪代表には選出される公算が高い。 20日のショートプログラム(SP)では6分間練習で三浦が左肩を脱臼。トレーナーが応急処置を施し、国際スケート連盟(ISU)非公認ながら世界歴代最高得点を上回る84・91点で首位発進を決めていた。SP後にはフリーへの出場に意欲を見せていたものの、今朝の公式練習には参加していなかった。 このニュースには多くのファンが反応。X(旧ツイッタ ...
日刊スポーツ「メジャーに憧れてる選手は出たい」落合博満氏がW…
日刊スポーツ 2025年12月21日 12:26
... ックス吉田正尚外野手(32)らメジャーリーガーも出場に意欲を示している。 中畑氏は「WBCを経験した人間っていうのは、クセになるっていうか、あの刺激がたまらないんですよ。あの緊張感の中で結果を出して、世界一にするっていうのは。その心情はわかりますね」と話した。 落合氏は「(NPBに所属する)日本人の選手でも、メジャーに憧れてる選手は出たいんじゃないですか。メジャーに行きたくないっていう選手は、選ば ...
産経新聞三浦璃来、木原龍一組が全日本棄権 フィギュア五輪代表は確実
産経新聞 2025年12月21日 12:22
... 場していた三浦璃来、木原龍一組(木下グループ)が、三浦の左肩負傷のため同日のフリーを棄権すると発表した。首位に立った20日のショートプログラムの直前練習で脱臼のアクシデントがあった。 大会は来年2月に控えるミラノ・コルティナ冬季五輪の代表最終選考会を兼ねるが、昨季の世界選手権や今シーズンのグランプリ(GP)ファイナルで優勝した愛称「りくりゅう」ペアの代表入りは確実。代表2組は21日夜に発表される。
デイリースポーツ三浦、木原組が全日本選手権棄権
デイリースポーツ 2025年12月21日 12:22
... 場していた三浦璃来、木原龍一組(木下グループ)が、三浦の左肩負傷のため同日のフリーを棄権すると発表した。首位に立った20日のショートプログラムの直前練習で脱臼のアクシデントがあった。 大会は来年2月に控えるミラノ・コルティナ冬季五輪の代表最終選考会を兼ねるが、昨季の世界選手権や今シーズンのグランプリ(GP)ファイナルで優勝した愛称「りくりゅう」ペアの代表入りは確実。代表2組は21日夜に発表される。
47NEWS : 共同通信三浦、木原組が全日本選手権棄権 フィギュア五輪代表は確実
47NEWS : 共同通信 2025年12月21日 12:21
... 場していた三浦璃来、木原龍一組(木下グループ)が、三浦の左肩負傷のため同日のフリーを棄権すると発表した。首位に立った20日のショートプログラムの直前練習で脱臼のアクシデントがあった。 大会は来年2月に控えるミラノ・コルティナ冬季五輪の代表最終選考会を兼ねるが、昨季の世界選手権や今シーズンのグランプリ(GP)ファイナルで優勝した愛称「りくりゅう」ペアの代表入りは確実。代表2組は21日夜に発表される。
日本テレビ長野東が1区から先頭譲らず連覇達成 川上南海が区間賞の好発進 3区の真柴愛里が区間新で突き放す 全国高校駅伝・女子
日本テレビ 2025年12月21日 12:19
... (埼玉)の1時間06分26秒に迫る歴代2位のタイムでした。2位は大阪薫英女子(大阪)、3位は立命館宇治(京都)と続きました。 7位に入った東大阪大敬愛(近畿)は、女子800m日本記録保持者で9月の東京世界選手権代表の久保凛選手(3年)が2区で9人抜きの力走。昨年の6位に続く入賞です。 ▽上位結果 1)長野東 1時間06分30秒 2)大阪薫英女子 1時間07分03秒 3)立命館宇治 1時間07分29 ...
時事通信富士通陸上部、鹿児島で「教室」◆トップ選手が合宿中に立案
時事通信 2025年12月21日 12:17
... 画で、場所は充実した室内設備を誇るジャパンアスリートトレーニングセンター大隅。男子110メートル障害で2022年世界選手権代表の石川周平らが講師を務め、「股関節を使う動き」をテーマに約2時間、指導した。 男子400メートル障害で19年世界選手権代表の豊田将樹、女子400メートル障害で23年世界選手権代表の山本亜美も講師を務めた。チームの主将でもある石川は「少しきつさがある内容だったが、最後まで前向 ...
THE ANSWER全日本フィギュアの残念な報せ「見たかったけど…」「無理しないで」 りくりゅう棄権、ミラノ五輪代表は決定的
THE ANSWER 2025年12月21日 12:16
... 一組(木下グループ)は、フリー棄権となった。 20日のショートプログラム(SP)直前の6分間練習で、三浦が左肩を脱臼。“りくりゅうは"大ピンチに陥りながら、SPを完遂して国際連盟(ISU)非公認ながら世界最高となる84.91点をマークし、首位発進していた。 SP後、三浦が「肩の状態をこれ以上悪くしないように。その中でも自分たちがやってきたことを確実に滑り切りたい」と言えば、「ケガなく終えたいなとい ...
TBSテレビりくりゅうペア、SP首位もフリーを棄権 三浦の左肩負傷のため、連盟が発表【全日本フィギュア】
TBSテレビ 2025年12月21日 12:16
... (33)組(木下グループ)がこの日のフリースケーティング(FS)を棄権すると発表。 棄権理由として、三浦の左肩負傷のためと説明した。 前日はショートプログラム(SP)に出場し、非公認大会ではあるが、“世界歴代最高得点"の84.91点をマークして首位スタート。だが、直前の6分間練習で三浦が左肩を脱臼するアクシデント。ショートは何とか滑り切ったが、演技後は三浦が何とか乗り越えた安堵感から涙を流し、木原 ...
スポニチ【全日本フィギュア】りくりゅう フリーを棄権…苦渋の決断にネットエール「万全で五輪を迎えてほしい」
スポニチ 2025年12月21日 12:16
... 本番までに快方に向かいますように」「オリンピックに万全を期してください」などエールの声が多く上がった。 今大会では五輪最終選考会。参加必須だったが、三浦・木原組は25年世界選手権で優勝。日本スケート連盟の派遣選手選考基準には「過去に世界選手権大会3位以内に入賞した実績のある選手が、けが等のやむを得ない理由で全日本選手権大会へ参加できなかった場合、不参加の理由となったけが等の事情の発生前における同選 ...
デイリースポーツ【高校駅伝】久保凛は「チームスポーツのことを理解しながら走り抜けてくれた」野口監督が思い明かす 今後の進路は「年明けにお伝えできれば」
デイリースポーツ 2025年12月21日 12:14
... 化してやってきて4キロということで、本当にチームスポーツのことを理解しながら最後の駅伝を走り抜けてくれたかなと思います」と感謝の思いを伝えた。 「中学王者で敬愛に来てくれて、今年が世界陸上もあるので標準記録を切る。そして世界陸上に出る。彼女が思い描いていたことを3年間全てで景色が見れたんじゃないかな」と語り、今後に向けて「記録だけを追い求めるだけじゃなく、人間力も高めてもらって。中高生、中距離を目 ...
ロイターボクシング=ユーチューバーのポール、元王者ジョシュアにKO負け
ロイター 2025年12月21日 12:06
... おう」と、長年のライバル、タイソン・フューリー(英国)に対戦を呼びかけた。 ジョシュアはWBO(世界ボクシング機構)、WBA(世界ボクシング協会)、IBF(国際ボクシング連盟)のタイトルをかつて獲得したほか、2012年ロンドン五輪金メダリストでもある。 今回の対戦は米動画配信サービスのネットフリックスで全世界に配信された。トランプ米大統領は交流サイトに「機内でジェイク・ポールの試合を観た。彼は非常 ...
毎日新聞全日本フィギュア 「りくりゅう」がフリーを棄権 五輪代表は確実
毎日新聞 2025年12月21日 12:05
... 去に世界選手権3位以上の選手がけがなどで欠場した場合には特例として選出する可能性が明記されており、ミラノ五輪金メダル候補の2人の代表入りは確実とみられる。 Advertisement ミラノ五輪でペアの日本代表枠は「2」。選考基準では、全日本選手権優勝と2位の組や、世界ランキング、シーズン最高得点の最上位組から総合的に判断するとされている。現在のりくりゅうは、シーズン最高得点(225・21点)、世 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】畑山隆則氏「あの見えないジャブが当たるので相手は困惑」
サンケイスポーツ 2025年12月21日 12:00
初の防衛戦へ向けた練習を公開した矢吹正道=名古屋市 プロボクシング元世界2階級制覇王者の畑山隆則氏(50)が19日、ABEMAボクシングの公式ユーチューブチャンネルにVTR出演。 IBF世界フライ級王者の矢吹正道(33)=緑=について語った。 矢吹は27日、愛知県国際展示場で同級1位フェリックス・アルバラード(36)=ニカラグア=と初防衛戦を行う。2階級制覇を果たした3月の試合以来、9カ月ぶりのリ ...
デイリースポーツ【高校駅伝】連覇の長野東 驚異の区間賞に伝説ランナーが「えっ!?」絶句「まさか9分1桁を見れるのは幸せ」留学生の記録もぶち抜き監督もビックリ
デイリースポーツ 2025年12月21日 11:59
... 力強い走りで、9分6秒の区間新記録を樹立した。 これは過去、留学生がたたき出した記録も含めてのもの。小林さんも中継で思わずタイムを見て「えっ!?」と絶句。「まさか9分1桁を見れるのは幸せです。これから世界に向けて羽ばたいて欲しい」とエールを送った。 真柴は中継所でのインタビューで「今年1年は思うように走れないことが多かったですけど、都大路に持って来れて自信になりました。留学生の方々がいる中でいい位 ...
日刊スポーツ【フィギュア】りくりゅうペアがフリー棄権、木原龍…
日刊スポーツ 2025年12月21日 11:57
... ながら、世界最高点に相当する84・91点をマーク。ただ、演技前の6分間練習で三浦が左肩を脱臼していた。難しい状況の中で演技をし、三浦は「ハプニングもあったが、切り替えて挑むことができた。去年からの成長」とうなずいていたが、来年2月に開幕するミラノ・コルティナ五輪(オリンピック)へ治療優先、大事を取った形だ。 今大会は、五輪代表最終選考会となっているため参加必須。一方で三浦、木原組は25年の世界選手 ...
スポーツ報知【バレー】大阪Bが日本のクラブ初の決勝進出 リベロ・山本智大「金メダルを獲って日本に戻りたい」強豪ポーランド勢を撃破
スポーツ報知 2025年12月21日 11:53
世界クラブ選手権で初の決勝進出を決めた大阪B(写真提供:大阪ブルテオン) ◇バレーボール 世界クラブ選手権(20日、ブラジル・ギリェルメパラエンセアリーナ) クラブ世界一を決める大会の準決勝が行われ、アジア2位で日本の大同生命SVリーグの大阪Bが、ザビエルチェ(ポーランド)に3―0(25―17、25―23、25―19)で快勝し、日本のクラブで初めての決勝進出を果たした。 日本代表でリベロの山本智大 ...
デイリースポーツフィギュア りくりゅうペアが棄権 日本連盟が発表 前日SP直前に三浦が左肩脱臼アクシデント
デイリースポーツ 2025年12月21日 11:51
... 大会連続のミラノ・コルティナ五輪出場が確実な世界王者の三浦璃来、木原龍一組(木下グループ)が、この日のフリーを棄権した。日本スケート連盟が「三浦璃来選手の左肩負傷のため」と発表した。 20日のショートプログラムでは、直前の6分間練習で三浦の左肩が脱臼するアクシデント。トレーナーに応急処置で肩を入れてもらって強行出場し、国際スケート連盟(ISU)非公認ながら世界歴代最高得点を上回る84・91点で首位 ...
サンケイスポーツりくりゅう、全日本フリーの棄権発表 三浦璃来の左肩脱臼で 五輪代表には選出される見通し/フィギュア
サンケイスポーツ 2025年12月21日 11:49
... リンクサイドにいたトレーナーに応急処置をしてもらって出場し、国際スケート連盟(ISU)非公認ながらSP世界最高となる84.91点を出して首位発進。演技後はフリーにも出場する意思を見せていたが、この日の午前に行われた公式練習には姿見せず。大事をとって棄権することとなった。ミラノ・コルティナ五輪代表は今夜発表予定。世界選手権優勝などの実績を持つ2人は、代表に選出される見通しとなっている。 日程・結果へ
日刊スポーツ【高校駅伝女子】久保凛が2区で9人抜き 東大阪大…
日刊スポーツ 2025年12月21日 11:44
... (6枚)▼ 閉じる▲ <全国高校駅伝・女子>◇21日◇たけびしスタジアム京都発着(女子5区間21・0975キロ) 女子で3年連続3度目出場の東大阪大敬愛(近畿)は、800メートル日本記録保持者で今夏の世界選手権代表の17歳、久保凛(3年)が2年連続で2区(4・0975キロ)を走り、9人抜きの力走を見せた。 1区の長谷川結都(2年)から18位でタスキを受けた主将の久保は、この時点でトップの長野東と1 ...
TBSテレビ“女王"長野東が完全優勝で連覇達成!1区・川上南海が激走 3区・真柴愛里が区間新記録、東大阪大敬愛の久保凛は9人抜き【高校駅伝】
TBSテレビ 2025年12月21日 11:43
... 成した。 近畿地区代表で出場した東大阪大敬愛(大阪)の久保は2区で出場、レース前には野口雅嗣監督から「あなたが一番強いから前にいる選手をどんどん抜いていけ」とアドバイスをもらった。9月の東京世界陸上女子800mで世界と戦った17歳は高校駅伝ラストランで好走。 18位、トップと1分1秒差で襷を受け取ると、スピードに乗った走りですぐに3人を抜いた。11月の大会では3000mで9分7秒80の全体トップを ...