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日刊スポーツ山本由伸がキャンプ初日ライブBP登板 打者5人に20球 2安打2K1四球 最速151キロ
日刊スポーツ 14日 20:36
... 、気持ち良さそうに汗を拭った。見据えるのは、3月のWBC連覇、そしてド軍の3連覇。いずれも「エース」の立場であり、異例の「初日登板」こそ、自覚と責任感の表れだった。ロバーツ監督も「心配していない。彼は自分のリミットを知っているし、準備もしている」。現時点で、侍ジャパンへの合流日は不透明だが、今後はブルペン投球、ライブBP後、オープン戦にも登板する見込み。順調過ぎることが心配になるほど、ここまでの山 ...
時事通信戸塚優斗、文句なしの頂点 ハイレベルの戦い制す―スノーボード男子HP〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 14日 20:35
... プルコーク1440(縦3回転、横4回転)をまずは逆のスタンスから、そして普段のスタンスと連続で成功。その後は逆スタンスで背中側に踏み切る「スイッチバックサイド」の技を連続で決めた。文句なしの滑りに、「自分でも誇らしい」と胸を張った。 ハーフパイプでは五輪を重ねるごとに技が進化してきた。前回の北京大会で優勝した平野歩がただ一人成功させたのが、トリプルコーク1440。4年がたち、今大会では決勝に進んだ ...
スポニチ【カーリング】吉村紗也香「全集中」スイス討ち五輪1勝「金メダルを目指しこれまでやってきた…一歩ずつ」
スポニチ 14日 20:35
... 本当に一投一投、自分たちを信じてやるだけだなというふうに思っていたので。今日は本当にチーム全体が自信を持って(自分たちを)信じて投げられたかなというふうに思います」。1次リーグは10チームの総当たりで、4位までが準決勝に進出。14日は2試合が予定されており、日本時間15日の3時5分から同10位の米国と対戦する。大事な第4戦に向けて「今の試合みたいに、最後まで粘り強く、一投一投丁寧に、自分たちを信じ ...
朝日新聞ダルビッシュが熱視線、初選出の「ユニーク」右腕が救援陣を救うか
朝日新聞 14日 20:34
... 計32球を投じた。 26球目からは今大会から導入される投球間の時間制限「ピッチクロック」を想定。投球後は約10分間、ダルビッシュと話し込んだ。 「僕の投球に関していろいろなデータを見てもらったうえで、自分の感覚を聞いてもらった」と松本。 特にフォーシーム(直球)について「特徴のあるボール」と評価されたといい、「自信になった」と振り返った。 日本の救援陣をめぐっては、不測の事態が続いている。 合宿直 ...
THE ANSWER1点差で涙の4位…スノボ平野流佳に送った言葉「今なら言える」 “同じ経験"した元日本代表
THE ANSWER 14日 20:33
... いた」 「でも今は思う あの舞台で逃げずに戦えたこと あと一歩に届かなかったこと そのすべてが今の私をつくっている」 「だから今なら言える 4位は人生に問いをくれた順位だったと そしてあの場所で戦った自分を心から褒めてあげたいと」 自身の経験を踏まえ、思いを込めた文章で、最後は「平野流佳さんに心からの拍手を送ります」と結んだ。 同氏は2000年シドニー五輪女子背泳ぎ決勝で4位。タッチの差で同じく日 ...
スポーツ報知【五輪】強豪スイスに大金星のカーリング女子 小野寺佳歩「ここからが自分たちのオリンピック。まだまだ上げていきたい」
スポーツ報知 14日 20:32
... 選手権10度の優勝を誇るスイスと対戦。7―5で勝つ金星で、五輪初勝利を挙げた。 日本は3―4の第7エンドに2点を奪って逆転し、第8エンドにスチールで1点を加えて逃げ切った。小野寺佳歩は「この舞台を笑顔で楽しもうと思っていた。楽しくプレーすることができた。ここからが自分たちのオリンピック。まだまだ上げていきたい」と振り返った。 英国はカナダを下して1勝2敗とし、イタリアは中国に敗れて3連敗となった。
47NEWS : 共同通信「いよいよ出番」高ぶる坂本花織 17日のSPに向け女子調整
47NEWS : 共同通信 14日 20:30
... アスケート女子の坂本花織と中井亜美、千葉百音が14日、競技会場で公式練習に臨み、17日のショートプログラム(SP)に向けて調整した。前日の男子フリーを観戦した坂本は「必死に戦っている姿を見て、いよいよ自分の出番が近づいてきた感覚になった」と高ぶりを口にした。 男子は有力選手にミスが相次いだ。「五輪に魔物はいないと思っていたけど、結構びびっている」と笑った。 中井はトリプルアクセル(3回転半ジャンプ ...
日刊スポーツ【日本ハム】「投げるのが嫌」珍しく弱音の柴田獅子、最速151キロに笑顔「ひと安心しました」
日刊スポーツ 14日 20:30
... がいるんで、そこを上げて」と見据えた。 新庄監督からも「彼はそんなに心配してない」と及第点を与えられた。ここからは「(2軍の)稲葉監督に任せます。僕、二刀流の大谷君を育てたような経験がないんで、それは経験してる(栗山)CBOに任せた」と言いながらも「(柴田は)頭いいから、自分なりに打つ方も投げる方も充実させる考えを持ってると思う」。信頼に応える二刀流2年目は、何とか好スタートを切った。【木下大輔】
日本テレビ【スキー】「春香の分までやるしかないと」藤木日菜はライバルの思い背負うも2回戦敗退 女子デュアルモーグル【ミラノ・コルティナ五輪】
日本テレビ 14日 20:26
... 日目/現地14日) 2回戦敗退となった藤木日菜選手が競技を振り返りました。 藤木選手は相手選手に先行されるも第2エア付近で逆転。先にフィニッシュしましたが、得点は15-20で敗れました。 レース後、「自分の持っている最大の力を出せた」と語った藤木選手。「今までスピードが課題だったが、今日は格上の選手とスピードでもいい勝負ができた。練習の成果が出せた」と笑顔で振り返りました。 1回戦では中尾春香選手 ...
スポーツ報知【五輪】高梨沙羅が日本勢の活躍に勇気もらう 「オリンピックっていいなぁ」
スポーツ報知 14日 20:25
... なる銅メダルを獲得したノルディックスキー・ジャンプ女子の高梨沙羅(クラレ)が、日本勢の活躍を力に変える。 練習は、雨の降るなか、1回目は125メートル、2回目も127メートルと安定した飛躍をみせた。「自分の確認したいことは出来ました」と納得した表情を浮かべる。 連日の日本勢のメダルラッシュを力にかえる。13日、スノーボードHP、フィギュアの男子フリーをテレビで観戦したという。「スノーボードは観てい ...
サンケイスポーツ阪神D2位・谷端将伍、無安打に「パワーがないのでちゃんとご飯を食べます」
サンケイスポーツ 14日 20:23
... =日大=は安打こそ出なかったが存在感を放った。第1打席には楽天の先発・荘司の154キロの直球をとらえるも惜しくも左飛に。七回の第3打席にもいい当たりの中飛。「感覚はすごくよかったですけど、パワーがないのでちゃんとご飯を食べます」。試合後には約20分間室内での特守で汗を流した。「自分の所に打ったらアウトなると思われるぐらい、上手くなりたい」と力を込めた。 春季キャンプガイドへドラフト指名選手育成選手
東京スポーツ新聞【MLB】カステラノス解雇にシュワバー沈痛 素行の悪さに「うーん…正確には言えません」
東京スポーツ新聞 14日 20:23
... さについては「うーん…正確には言えません」と明言を避けたが「彼は私たちとともに素晴らしい瞬間をいくつも経験してきました。今後の活躍を祈っています。彼がこれからどこに行こうとも、これからもコートに出て、自分のプレーを続け、素晴らしい瞬間を積み重ねていってくれることを願っています」と〝惜別〟メッセージを送った。 米メディア「リバティライン」は「シュワバーはカステラノスを批判も擁護もしなかった。どんなス ...
産経新聞初出場の19歳山田琉聖、世界に存在示す銅メダル 「自分のルーティンをずっと貫いた」
産経新聞 14日 20:22
... パーマウンテンでの一戦だった。「今季、ジャッジがガラッと変わって自分の得意な方に向いてくれている」。山田の存在を幼少期から知る戸塚は「技の流れに乗らないことは怖いこと。尊敬する一人」とたたえた。 信念を貫き、こだわった独創性でたどり着いた表彰台。「3位に立てたうれしさもありつつ、2、3本目決められなかった悔しさがある。今までと変わらずに自分のルーティンを貫いていきたい」。4年後も唯一無二のスタイル ...
スポーツ報知【五輪】ロコ・吉田知那美が目潤ませ感動「よく頑張った」「救世主的な一投」 カーリング初白星を祝福
スポーツ報知 14日 20:18
... ンド、小野寺佳歩の2投目を「このショットが決まらなければスイスに2点、3点取られてしまう可能性があったところの救世主的な一投だった」と絶賛。14年ソチから3大会連続で五輪に出場した吉田は「ミスもありながら、しっかりといいショットをつないでいけた。うまい選手とやると自分たちもうまくなる。スイスにありがとうございます、と。強くしていただいて、勝ちもいただけた。本当によく頑張った一戦だった」とたたえた。
スポニチ小笠原道大氏「その一言があったので一歩踏み出せた」 名伯楽に「まさか凡打して褒められるとは」
スポニチ 14日 20:17
... して指導を受けた加藤秀司氏(77)と5人を挙げた。 上田監督と加藤コーチについては「その2人がいたからこそ、小笠原道大というバッターがつくられていってるのではないかな、と」と回想。 捕手として入団した自分の打力を買って内野手へのコンバートを決めてくれた指揮官と、高校通算0本塁打だった無名の打者からNPB通算378本塁打、「3割・30本」が王貞治に次いで2位の9度という大打者になるきっかけを与えてく ...
読売新聞腸骨骨折だった平野歩夢、痛み止め飲み好演…「夢の先に向き合えた貴重な時間」「強く進化したい」
読売新聞 14日 20:16
... 横4回転)も決めきり、軽く右手を上げて歓声に応えた。 平野歩は痛み止めを飲んで臨んだといい、「今の自分の全力にチャレンジできたのは、先につながる良い経験。夢の先に向き合えた貴重な時間だった」と振り返った。戸塚の金メダル獲得には「日本の強さを証明できた」とも。今後の競技人生については「何も考えていない。自分らしく強く進化したいし、新しい姿を届けられるようにゼロから歩みたい」と笑顔で語った。(小沢理貴 ...
日刊スポーツ【オリックス】山崎颯一郎が初実戦登板「力伝わっている球あった」1回1失点も151キロ計測
日刊スポーツ 14日 20:13
... いる球は何球かあった」。最速は151キロをマーク。初の実戦としては上々の内容だった。 岸田護監督(44)も「真っすぐで押してましたもんね。150キロを超えていましたし、順調と思います」と右腕の状態に目を細めた。ブルペン陣になくてはならない存在。「今の現状、今の自分の場所が分かったので。もっともっと改善すべき箇所をしっかりやっていけたらいいなと思います」。実戦を重ねながら、ギアをガンガン上げていく。
毎日新聞J1町田のGK・谷晃生が利用した「目の錯覚」 森保監督も評価
毎日新聞 14日 20:13
... い決定機があった中で、そのピンチを止めていた」と、PK戦以上に90分間で見せたパフォーマンスを評価した。 以前は日本代表の常連だったが、昨年6月を最後に招集外が続く。今年のワールドカップ(W杯)のメンバー入りを狙うには追い上げが必要な立場だ。 本人はW杯を前に「自分のパフォーマンスと結果だけに集中して、それ以外はあまり考えることはない」。PKを止めた後と同じくポーカーフェースを貫いた。【高野裕士】
朝日新聞鍵山優真の無念に銀の拍手 「ミラノでトゥーランドット」への思い
朝日新聞 14日 20:13
... 曲を依頼したものを使った。 鍵山は元々音楽好き。イヤホンやスピーカーにも凝る。練習で流してみて、音の大小などを「肌で感じて」、ティン氏に自ら調整を求める。その変化は第三者では気づけないほど。 でも、「自分としては大事なこと。より良いものをつくりたいから」。 職人のように磨いてきたプログラムだ。「このミラノの地でトゥーランドットを完成させたかった」。銀メダルを手にしても無念は残る。 それでも、ごめん ...
スポーツ報知【五輪】鍵山優真と佐藤駿 メダル獲得のご褒美はジェラート 三浦佳生を含め「3人で食べに行きたい」
スポーツ報知 14日 20:11
... とができて、ようやく実感が湧いてきた。それぞれ違う時期にけがをして、苦労してきた。それがこの舞台で実を結んで、すごくうれしい。自分ももっと強くなって、最高の景色が見れるように頑張りたいと思った」。 佐藤も「3人で小さいときから切磋琢磨して練習してきた。この2人がいなかったら自分はここに立てていないと思う。これからも一緒に戦う親友でありライバル。これからも一緒に頑張りたい。鍵山選手と一緒に(表彰台に ...
THE ANSWER大金星カーリング日本、好ショット連発の吉村紗也香「今日は自信をもって投げられた」 世界No.2撃破で初勝利
THE ANSWER 14日 20:10
... の感覚も掴めていましたし、テイクもいい感覚が持てていたので、今日は自信をもって全て投げられたかなっていう風に思います」としつつ、2連敗からの初勝利には「ショット自体は悪くなかったので、本当に一投一投、自分たちは信じてやるだけだなっていう風に思っていたので、今日は本当にチーム全体が、本当に自信を持って信じて投げられたかなっていう風に思います」と手応えを口にした。 準決勝進出へ大きな1勝。最後に今大会 ...
スポーツ報知【五輪】今大会メダル2つの丸山希 「最後はいいジャンプで終われた」 個人LHに向け最後の公式練習
スポーツ報知 14日 20:10
... の役割を果たし、銅メダルに貢献した。 昨夏、足裏のポジションの位置を重点にした強化が実り、メダル2つを奪取した。ただ、「目標は金メダル」。今に決して甘んじない。3つめのメダルならジャン陣の五輪最多メダル数に並ぶことになる。「もう1回もらえたチャンス。自分のジャンプをしっかり発揮できるようにしたい。まずは自分のジャンプに集中して取り組めればいいなと思います」。快挙をつかむ態勢はしっかりと整えている。
サンケイスポーツロコ・ソラーレ吉田知那美、涙浮かべて〝強豪〟スイス撃破のフォルティウスを称賛「お手本のような試合でした」/カーリング
サンケイスポーツ 14日 20:09
... の発言をしていた吉田。しかし、この金星に「勝つにこしたことないので…」と笑み。「それにしっかり10エンド闘えたこと、あとミスもありながら、しっかりいいショットをつなげていけたこと、うまいチームとやると自分たちもうまくなるんですよね。そういった部分では、『スイスにありがとうございます』と、強くしていただいて、そして勝ちもいただけて、本当に、よく頑張った一戦だったと思います」と語り、強敵との対戦を通じ ...
日刊スポーツ米国2年目のスタート切った佐々木麟太郎「最後の年だと思うつもりぐらいで」/一問一答
日刊スポーツ 14日 20:08
... かりと冷静に、自分の中で考え方を整理して、打席に臨めた結果が四球になって、そこから流れをつかめて、自分自身も、去年と比べてまた1歩成長したなという感覚はあったのかなと思います。 -四球は空振りと同じ球 そうですね。最初の打席で同じところを空振りして、しっかり次の打席で見送れたというところと、考え方、思考の部分で、欲を出さずに、やるべきことをやれた結果が、四球なのかなと思っているので。自分の中で四球 ...
スポーツ報知【五輪】坂本花織、波乱起きた男子フリーに「今回は魔物がいないと思っていたけど…」 日本勢のダブルメダルに刺激「いよいよ出番が近づいてきている」
スポーツ報知 14日 20:08
... ックス)が調整に臨んだ。前日13日は、男子で鍵山優真(オリエンタルバイオ・中京大)が銀、佐藤駿(エームサービス・明大)が銅メダルを獲得。現地観戦した坂本は「みんなが必死に頑張っている姿をみて、いよいよ自分の出番が近づいてきているなという感じになった」と語った。 SPの上位3人で、表彰台に上がったのが2位から銀メダルの鍵山のみという波乱が生まれた男子。優勝候補とみられた世界王者のマリニン(米国)はま ...
産経新聞「うれし涙を流したのは初めて」戸塚優斗、挫折を乗り越え3度目の五輪でつかんだ悲願の金
産経新聞 14日 20:07
... 大会も10位に沈んだ。自信は見事に打ち砕かれた。 「自分の技をやっても勝てないのではないか」と不安にさいなまれるようになり、「引退しようか」と本気で思ったこともあったという。 ライバルと切磋琢磨そんな時期、戸塚の背中を追いかけてきた同学年の平野流佳が北京大会の翌シーズンからW杯種目別3連覇を果たした。逆の立場に立たされた戸塚は「流佳がやっているなら自分もやらないとと思うようになった」。ライバルの存 ...
スポーツ報知【五輪】伊藤有希に復活の予感 LHに向けた公式練習で130メートル級のジャンプを連発 「自分の体のフィーリングが合ってきた」
スポーツ報知 14日 20:07
... 、3回のジャンプで1回目に再び134・5メートルのビッグフライトを見せ、2回目も131メートル。3回目こそ飛距離を伸ばせなかったとはいえ、130メートル級のジャンプを連発し、「少しずつ良くなってきた。自分の体のフィーリングで飛べるようになった」と手応えをつかんでいる。 11日の混合団体のメンバーからは外れたとはいえ、出場選手だけでなく、伊藤、勢藤優花(オカモトグループ)、そして、スタッフがチーム一 ...
NHKカーリング女子 日本が今大会初勝利 強豪スイスを下す 五輪
NHK 14日 20:06
... 試合、ショット自体は悪くなかったので信じてやるだけだと思っていた。スイス戦はチーム全体が自信を持って信じて投げられた」と話していました。 その上で、第4戦のアメリカ戦に向けて「最後まで粘り強く、丁寧に自分たちを信じて頑張りたい。金メダルを目指して準備してきたので1歩ずつ積み重ねていく」と話していました。 小野寺「ここからが私たちのオリンピック」 サードの小野寺佳歩選手は「決め切れたところはよかった ...
TBSテレビカーリング女子日本、待望の初勝利 優勝候補スイスに先制されるも逆転 吉村「この試合に全集中」【ミラノ五輪】
TBSテレビ 14日 20:05
... の感覚はつかめていましたし、テイクもいい感覚が持てていたので、今日は自信を持って全て投げれたかなというふうに思います」と振り返った。同日に行われるアメリカ戦に向けて「今の試合みたいに最後まで粘り強く、自分たちを信じて頑張りたい」と意気込んだ。 予選リーグは10チームが総当たり戦を行い、上位4チームがプレーオフに進出。準決勝は予選1位と予選4位、予選2位と予選3位が対戦し、勝ったチームが決勝に進む。 ...
サンケイスポーツ坂本花織「いよいよ自分の出番」 17日のSPに向け女子調整
サンケイスポーツ 14日 20:05
... インカラミ)、千葉百音(木下グループ)が14日、競技会場で公式練習に臨み、17日のショートプログラム(SP)に向けて軽快に調整した。前日の男子フリーを観戦した坂本は「必死に戦っている姿を見て、いよいよ自分の出番が近づいてきた感覚になった」と高ぶりを口にした。 安定した演技が多かった団体から一転、男子は有力選手にミスが相次いだ。「五輪に魔物はいないと思っていたけど、結構びびっている」と笑った。 中井 ...
毎日新聞MatchPHOTO J1浦和戦 ムードメーカーのこだわり
毎日新聞 14日 20:04
... 、一度戻ってから守備をするのはなぜなのか」。佐藤選手に尋ねてみた。 「昔からやっているので癖になっています。一回深く沈んで、前向きでプレッシャーをかける方がやりやすい。後ろ向きで相手を追いかけるよりも自分的にやりやすい」 試合は、両チームとも一進一退の難しい展開となった。そこに変化をつけたのが、佐藤選手の走りだ。 後半20分、稲村隼翔選手からロングパスを受け、一気に相手陣地の深くに攻め入った。「稲 ...
THE ANSWER悪夢の直後、TVマイクに拾われたマリニンの本音「北京五輪に…」 失意の8位も忘れぬ敬意
THE ANSWER 14日 20:03
... で金メダルを獲得したミハイル・シャイドロフ(カザフスタン)のもとに歩み寄り、がっちりとハグ。同い年の五輪チャンピオンを称えた。 その直後に受けた同局のインタビューでも、落ち着いた様子で「正直に言って、自分でも驚いている」「『やってしまった』という思い」「ここでの経験をしっかりと受け止めて、もっと成長したい」とコメント。スポーツマンらしい敬意を見せていた。 (THE ANSWER編集部) こちらもオ ...
スポーツ報知【J1百年構想リーグ】町田GK谷晃生がPK戦で2本ストップで勝ち点2 公式戦3連勝で首位浮上
スポーツ報知 14日 20:01
... 。迎えたPK戦では、GK谷晃生が2本セーブする活躍で勝利。勝ち点を5に伸ばし、東のトップに立った。 * * * PK戦で相手の2本目と4本目を止める活躍を見せた守護神の谷は「PK戦だけ見れば、しっかり自分の仕事ができた。(監督から)5本中2本止めろというのを言われているので、それができてよかった」とうなずいた。日本代表・森保監督が視察する前でチームを公式戦3連勝に導いた。 ただ、前半は水戸に内容で ...
47NEWS : 共同通信複合の渡部暁、五輪存続に使命感 魅力「かむほどに味出るするめ」
47NEWS : 共同通信 14日 20:00
... ているが「全然賛同できない。欧州だけじゃない。日本もいる。最後までその姿勢を貫く」と熱弁した。 五輪の過去3大会でドイツ、オーストリア、ノルウェー勢以外でメダルを取ったのは、渡部暁と団体の日本のみ。「自分が割って入ることで競技を盛り上げる」との使命感も力に、戦ってきた。 複合の魅力を「するめみたいに、かめばかむほど味が出る」と表現する。ジャンプは瞬発力、距離は持久力と相反する二つの力が必要。それら ...
東京スポーツ新聞【侍ジャパン】松井秀喜氏「見ただけでも感じた」 昨季2冠&MVP佐藤輝明の〝成長ポイント〟指摘
東京スポーツ新聞 14日 20:00
... おめでとうございますと(伝えた)」と会話の内容を明かした上で「自分は子供の時にタイガースファンだったよ」とも語りかけたといい、虎の大砲と積極的にコミュニケーションを図った。 松井氏は、大きな飛躍を遂げた佐藤輝について「パワーというか、スイングの強さを見ただけでも感じた。だいぶ前に、たまたま見た時に比べて確実性というか、ボールを芯で捉える、自分のゾーンをしっかり捉える確率が高くなっていると感じた」と ...
FNN : フジテレビオリンピック開催中に『オホーツク歩くスキーの集い』雪の上で心地のいい汗「自分の体力に合わせて…楽しく滑りたい」冬の運動不足解消や体力向上を図るのが狙い_北海道網走市
FNN : フジテレビ 14日 20:00
開催中のオリンピックで冬のスポーツが注目される中、北海道網走市ではスキーで歩くイベントが開かれました。 「自分の体力に合わせて3人で楽しく滑りたい」(参加者) 網走市で2月14日、「オホーツク歩くスキーの集い」が開かれ、子どもから高齢者まで約60人が参加しました。 「きょうは走りやすかった。(参加は)2年目だがなかなか体力がつかない、(歩くスキーに)はまっている。面白くて」(参加者) 誰もが気軽に ...
スポーツ報知【J1百年構想リーグ】PK戦で辛勝の町田・黒田監督「引き分け、PK勝ちで勝ち点2。このレギュレーションの面白いところ」
スポーツ報知 14日 19:59
... た。 * * * 百年構想リーグのホーム開幕戦をPK勝ちで飾り、黒田剛監督は「PKは日頃トレーニングをしている成果。サッカーの(90分間の)試合とは別ものということで、それぞれが冷静にGKと向き合い、自分のキックをしていく(ことができた)」と落ち着いて振り返った。 守護神のGK谷については「5本で2本止めるというのはチームで目標としてある。4本のうち2本止めたことは本当に素晴らしく、勝ち点2を呼び ...
産経新聞侍ジャパンに新たな〝援軍〟 合宿初日に松井秀喜さんが選手激励「気軽に声をかけて」
産経新聞 14日 19:58
... の表情が引き締まった。 鋭い視線を送ったのは、昨季40本塁打を放った佐藤(阪神)の打撃練習だった。目の前で4本の柵越えを披露した同じ左打者とは、身ぶり手ぶりを交えながら5分ほど談笑。「以前より確実性、自分のゾーンで捉える確率が非常に高くなっている気がした」と評し、活躍に期待を寄せた。 松井秀喜氏から打撃指導を受ける牧秀悟 =宮崎県総合運動公園(福島範和撮影)牧(DeNA)や森下(阪神)らも自ら話し ...
日刊スポーツ【楽天】藤井聖、2回無失点で上々の今季初実戦「自分がやろうとしてることはそれなりにできた」
日刊スポーツ 14日 19:55
... 分もあったんですけど、自分がやろうとしてることはそれなりにできたのかなと思ってます」と振り返った。 3回、先頭前川に死球を与えたが、続く伏見は三ゴロ併殺。中川は左飛に封じた。4回は先頭近本に左前打を打たれるなど2死一、三塁のピンチを迎えたが、最後は高寺を左邪飛で無失点に切り抜けた。 この日は変化球をスライダー、チェンジアップの2球種に絞った。「全球種使って抑えるというよりかは、自分が改善していきた ...
スポーツ報知元世界王者・尾川堅一、アジア王者・豊嶋亮太らが出場 4・4後楽園「DYNAMIC GLOVE」主要カード発表
スポーツ報知 14日 19:55
... 位につける。 世界王座返り咲きを目指す尾川は、所属ジムの公式サイトで「前回の試合から5か月、良いですね。試合しないと年老いていってしまいますから(笑)。でも今回、こうして試合を組んでもらえて有難いし、自分も応援してくださっている方々ももう一度世界と思いながら頑張っています。もちろん組んでもらうことが目標ではないのですけど良いアピールになるようにしたいです」などと意気込みを語っている。 戦績は尾川が ...
サッカーキング新加入FW山本桜大が2戦連発!「このサッカーは自分にすごく合っている」 指揮官は「“レッドブルサッカーの体現者"」と評す
サッカーキング 14日 19:52
... 督は「選手たちが自分たちのやるべきことを信じてやってくれたおかげで勝ち点3を取ることができました」と評価している。 山本は初の先発フル出場で1得点1アシストを記録し、勝利に大きく貢献した。宮沢監督は「運動量も含めて、自分がやりたい“レッドブルサッカーの体現者"というイメージ」と山本を高く評価しており、山本自身も「自分は結構走れるタイプ。そこで勢いやリズムも作れますし、このサッカーは自分にすごく合っ ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】鍵山優真 団体&個人で銀…今大会は「楽しみたい気持ちが大きかった…後悔や未練はない」
東京スポーツ新聞 14日 19:50
... 体で銀メダルを奪取。その後は羽生結弦、宇野昌磨の引退でエースという責務を背負ったが、ケガなどに悩まされた時期もあった。それだけに今回の五輪は「全力で楽しみたい思いがあった。いい緊張感があったし、周りや自分への期待もあったが、この舞台を楽しみたい気持ちが大きかった」という気持ちで氷上に立った。 団体ではSPで会心の演技を披露。個人はフリーでミスが目立ったものの、銀メダルを勝ち取った。「(選手村で)1 ...
スポニチ【カーリング】日本代表フォルティウスが劇的逆転勝利!世界1位スイス撃破で五輪初勝利「生まれ変わった」
スポニチ 14日 19:49
... ぞれ生まれ変わって。本当に、まずこの舞台を楽しもう、思い切り笑顔でプレーしようっていうことを心掛けて、本当に楽しくプレーすることができました」と語った。吉村も「今日は本当にチーム全体が自信を持って、(自分を)信じて投げられたかなと。この一戦に全集中して今日は臨みました」と力強く話した。 気持ちを切り替えて迎えた一戦。第1エンドはスイスに2点を先取されたが、第2エンドで1点を返す。再びスイスの後攻で ...
47NEWS : 共同通信成長株の吉田雪乃、メダル期待 スピード女子500メートル
47NEWS : 共同通信 14日 19:48
... 王の小平奈緒に次ぐ日本歴代2位。今季はW杯で表彰台に3度立った。 9日の1000メートルは16位。「緊張で体がガチガチだった」と苦笑した。それでも五輪特有の空気を一度味わったことは大きく、本命種目へ「自分の滑りに集中するだけ」と気合を入れ直した。 前回北京五輪2位の高木美帆(TOKIOインカラミ)は今大会二つ目のメダルを狙う。今季W杯は格下Bクラスで1度滑ったのみだが、全日本選手権では優勝した吉田 ...
読売新聞「4番目の男」が大仕事、スノボ19歳は「誰ともかぶらない」異端の存在…独創的なエアで銅メダル
読売新聞 14日 19:47
... 、平野歩、戸塚、平野流の実力者3人を「化け物」と表現する。代表選考で最後の五輪切符をつかんだ「4番目の男」が大仕事をやってのけた。 山田はハーフパイプの花形である高回転技だけを追い求めることはしない。自分の強みを「誰ともかぶらない個性的な技たち」と言う。他の代表3人とも一線を画す異端の存在だ。 金メダルを胸に笑顔の戸塚優斗(左)と銅の山田琉聖(13日、伊リビーニョで)=三浦邦彦撮影 決勝1回目。逆 ...
スポーツ報知【五輪】冨高日向子は8強敗退…第1エアで着地失敗 新種目・デュアルモーグルは日本勢メダルならず
スポーツ報知 14日 19:46
... 馬村に滑りに行った。小学1年の時、友人の誘いで五輪5大会出場の上村愛子氏(46)らを輩出した名門・白馬村クラブ入り。2年後に10年バンクーバー五輪で4位の上村氏の滑走に感動し「やるからには目指すのは五輪」と夢になった。 初出場した北京五輪では予選で19位と敗退。「自分の滑りが出せなかった」と悔しさをバネに成長。「ミラノ五輪でメダル」を掲げ、課題のエアで成長を示すモーグルで日本勢最高の4位に入った。
日刊スポーツ【フィギュア】同郷の先輩・羽生結弦さんを追いかけた日々「夢なのかな」佐藤駿が涙の銅メダル
日刊スポーツ 14日 19:45
... に立ち、フリーを任された団体では銀メダルを獲得。ただ、中1日で迎えた個人SPは9位と出遅れた。 表彰台ラインまで13・85点差。フリー前夜は「寝れなかった」と悩んだが、自問自答の末に決心がついた。 「自分は何しに来たのか? メダルを取りに来たんだ」 模索していた高難度の4回転フリップ投入は、当日に回避を決断。いつも通りの構成で完成度を求めた。 会場の更衣室には羽生さんからもらった宝物のペンダントを ...
日本テレビ【スキー】中尾春香は1回戦敗退も笑顔で健闘たたえ合う 藤木日菜との日本勢対決に「昨日の夜からずっと興奮」デュアルモーグル【ミラノ・コルティナ五輪】
日本テレビ 14日 19:45
... 日の夜からずっと興奮して寝られないときもあった」と明かし、「本当に楽しく滑ることができた」と笑顔で振り返ります。 スタート前は「『楽しんでいこう!』と一言交わし、熱いハグをした」と舞台裏を明かしました。 そして中尾選手は「いろいろな方に支えられてこの舞台をつかんだ。自分だけの力ではない」と周囲へ感謝。 最後に「試合は続くので“春香スマイル"をもっと皆さんにお届けできるよう頑張りたい」と語りました。
スポニチ鹿島GK早川友基「完全に駆け引き勝ち」ビッグセーブより「ほめてほしい」と誇ったビッグプレー
スポニチ 14日 19:45
... Pの日本代表GK早川友基が左手を伸ばして窮地を救った。 昨季J1MVPの守護神が「その後をほめてほしい」と笑ったのは、そのビッグセーブの1分後だ。再びデイビッドとの1対1を迎えたが、シュートは枠の左に外れた。「完全に駆け引き勝ちした。相手がもし枠に打っても絶対に止められたので」。巧みな駆け引きでシュートコースを消し、「相手にパスが渡った段階から自分の方が優位なポジションを取れていた」と胸を張った。
日刊スポーツ【ソフトバンク】柳田悠岐「最後になるかもしれない」背水のキャンプイン 進退懸け臨む覚悟
日刊スポーツ 14日 19:44
... どまる。トリプルスリーや首位打者など数々の栄光をつかんできた男はもう1度、輝きを取り戻し、開幕スタメンに名を連ねる意気込みだ。 柳田 素晴らしい若い選手がいっぱいいますので。そういう選手と争うわけで、自分も負けないようにしっかりやりたい。 じっくり鍛え上げてきた。この日までは独自調整が一任されるS組でタマスタ筑後を拠点に調整。重点に置いたのは「ケガ予防」だ。古傷の太もも裏や、肩のトレーニングを中心 ...
読売新聞4年前の「どん底」から「銅」の佐藤駿、4回転全て決める…「練習からミスない演技積み重ねてきた」
読売新聞 14日 19:44
... 気持ち」と声を弾ませた。 4年前は「どん底」にいた。2021年に肩を痛め、年明けに手術を受けた。同じ頃、22年北京五輪では同世代の鍵山が銀メダルを獲得した。「優真は思っていた通り(すごい演技)だった。自分も早くあの舞台に立てるように力を伸ばしたいと思った」。しかし現実は違った。練習を再開できたのは約3か月後で「どう状態を上げていいのかもわからない。当時は日本代表のジャージーを着られるなんて思えなか ...
スポーツ報知【日本ハム】島本浩也の移籍後初登板は33歳バースデー 阪神から加入の左腕が1回1安打無失点「いい日になりました」
スポーツ報知 14日 19:41
... いた、大人のピッチングだった。移籍後初登板の島本が1回を1安打無失点。2死二塁のピンチを背負ったが、インコースで浅間のバットを折り、遊飛に。「左バッターのインコースに、構えたところに投げられた。そこは自分の長所なんで」とうなずいた。 メモリアルデーを飾った。14日のバレンタインデーは33歳の誕生日。「これが初登板だったんで、ちょっとビックリしましたけど、いい日になりました」。新天地での新たな1年へ ...
スポニチ【フィギュア】千葉百音、男子フリー観戦で「勉強になった」 本番へ「自分ならではの醍醐味を」
スポニチ 14日 19:41
... "というのをイメージしながら見ていた。ドキドキ、ハラハラもしたけど、一方で冷静に見ている自分もいて、凄く勉強になりました。五輪は一つの試合という捉え方がある反面、特別な舞台という面も持ち合わせているので。どちらかに考えを偏らせることもなく、今までの悔しかったロミジュリも、うれしかったロミジュリも、全部濃縮して。自分ならではの醍醐味(だいごみ)をしっかりと見せられるようにしたい」 最初に披露するSP ...
時事通信平野歩、前回覇者の意地 競技の枠超えた影響力―スノーボードHP〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 14日 19:39
... ーバルブランドアンバサダー契約を結ぶ。同社の担当者は「世代や競技の枠を超えて影響力を持ち、言葉と行動が一致している。他に類を見ないアスリート」だと説明する。 4年後の五輪については「何も考えていない。自分が強くなっていけるような方向に進化していきたい」と話す。主役の座こそ譲ったが、多くの人の記憶に残る姿はこれまでと変わらない。 (時事) スポーツ総合 長嶋茂雄さん コメントをする 最終更新:202 ...
スポーツ報知【オリックス】新外国人のシーモアが紅白戦初出場…“来日初安打"お預けも「この時期は結果を気にするタイプでは…」
スポーツ報知 14日 19:37
... い。ボールがよく見えていたり、よかったと思える部分は多々ありました。ファンの皆さんが見ている前でしっかりプレーできてよかった」と明るい声で振り返った。 25年に3Aで30本塁打を放つなど、圧倒的なパワーを誇る左の長距離砲。「毎日よくなっていけるように、というのが一番。自分の打てるゾーンをしっかりと把握しながら、真っすぐに遅れないようにとかを意識しながら、このまま打席を重ねていければ」と力を込めた。
スポーツ報知牧秀悟が松井秀喜氏との初対面に感激「自分にないものがあると思うので…」打撃の助言も授かる…侍ジャパン強化合宿
スポーツ報知 14日 19:34
... と伝えさせてもらいました。本物か疑いながらいきましたけど、すごく気さくで話しやすく接してくれた」と声を弾ませた。 全体練習後には室内練習場で打撃についてアドバイスを仰いだ。「右(打者)と左(打者)で感覚は違うけど、考えていることだったり、自分にないものがあると思うので話しかけました」と、貴重な時間を過ごした。 正二塁手として攻守で期待がかかる。「期待に応えられるように頑張りたいです」と意気込んだ。
スポーツ報知鹿島の19歳DF松本遥翔がJ1デビュー「『ボール回ってこい』と思えた」けが人続出の右SBで堂々プレー
スポーツ報知 14日 19:33
... た」 鬼木達監督の就任により、若手も個人トレーニングを際限なく取り組める環境になった。攻守両面で精力的に技を磨いた結果が、自信を持ってプレーできる状況でのデビューにつながった。「去年から鬼さんになって、練習でうまくなることが多いなと感じている」と手応えを示し、今後に向け「自分の味を出していくことで、鬼さんからの見方も変わってくると思う。継続して自分の良さを出し続けたい」と意気込んだ。(岡島 智哉)
読売新聞三浦佳生、同世代の2人が自ら高める原動力…初の五輪「いい結果で終われた」
読売新聞 14日 19:31
... ンタルバイオ)が銀メダル、佐藤駿(エームサービス)は銅メダルを獲得。三浦佳生(オリエンタルバイオ)は13位に終わった。 男子フリーで演技する三浦佳生(13日)=青木瞭撮影 三浦は「(フリーの)4分間、自分を見せようと思った」と力強く滑り抜いた。冒頭の4回転ループを決めた後はジャンプでミスが続いても、「最後まで落ち着いて、五輪をいい結果で終わることができた」と語った。 鍵山、佐藤とはジュニア時代から ...
日刊スポーツ【フィギュア】坂本花織「結構ビビってます」波乱の男子フリーに言及「胸が張り裂けそう」
日刊スポーツ 14日 19:30
... プの演技には「自分にこれが起きたらメンタル持たんなと。自分のことかのようにめちゃくちゃ緊張して。すごく胸が張り裂けそうで、苦しい、苦しいと思いながら見ていました」と心境を明かした。 坂本は3大会連続の出場となり、今季がラストイヤー。8日まで行われた団体を経て、17日(日本時間18日)のショートプログラム(SP)、19日(同20日)のフリーへ臨む。「(団体から)良い流れで来ていますが、自分の中ではい ...
時事通信父子で悩み抜き、届いた銀 鍵山、苦闘の末の表彰台―フィギュアスケート〔ミラノ・コルティナ・オリンピック〕
時事通信 14日 19:28
... の高い滑りの技術や表現力を武器とした戦い方で、世界に十分通用する。そんな思いから、「勝っていくには、スケーティングスキルや演技構成点を伸ばす方が一番の近道」と息子を説得した。最終的に受け入れた鍵山は「自分だけじゃ解決できない悩みや、試合の苦しさを味わって一緒に乗り越えてきた」。父のおかげで、五輪の表彰台にまた立つことができた。 五輪の演技を終えた後、王者へ再挑戦する舞台となる3月の世界選手権に向け ...
スポニチヤクルトのドラ4・増居翔太がフリー打撃登板 納得の31球「自分のボールを投げることができた」
スポニチ 14日 19:25
... ポニチ ヤクルトのドラフト4位・増居翔太投手(25=トヨタ自動車)がフリー打撃に登板。31球を投じ、切れのある球で空振りも奪った。 「ストライクゾーンでまず勝負する、というのが一つのテーマだった。打者に対して自分のボールを投げることができた」。 多彩な変化球を操る即戦力サウスポーとして、先発陣入りが期待される。「打者の調子も上がってくる。きょう振っていたボールは振らなくなると思う」と次を見据えた。
読売新聞4年前と同じ「銀」の鍵山優真に父は「意味はかなり違う。褒めてあげたい」
読売新聞 14日 19:24
... すことを決め、音がしないとまで言われる美しい滑りを極限まで磨いて完成度を高めた。 迎えたフリー。マリニンを含む多くの選手が重圧でジャンプに苦しむ中、揺るぎない「質」がものを言った。「悔しかったが、大会全体を見れば(自分は)よく頑張った」と鍵山。メダルの色は4年前と同じだが、正和さんは言う。「意味はかなり違う。褒めてあげたいと思います」(岡田浩幸) 冬季オリンピック2026へ 五輪ハイライト写真特集
スポーツ報知【日本ハム】ドラ5の藤森海斗が実戦初戦で"プロ初安打" 新庄監督「たいしたもんだなと」
スポーツ報知 14日 19:23
... H」でスタメン出場すると、4回1死走者なしで迎えた第2打席。白組3番手・柴田の148キロを捉えた。“プロ初安打"となる左翼線二塁打。控えめに「DOMIれ!」ポーズを決めたルーキーは「緊張して1打席目は自分らしさが発揮できなかった。2打席目は何としてもいい結果につなげようと打ちました」と振り返った。 課題も収穫も手にした初実戦だった。「低めのボール球を振るのが僕の欠点」と分析するように、第1打席は追 ...
サンケイスポーツ阪神・畠世周「大智には申し訳ないですけど、自分らのチャンス」楽天戦で1回無失点
サンケイスポーツ 14日 19:22
... 3番手でマウンドに上がると、先頭の黒川を127キロチェンジアップで空振り三振。続く吉野を一飛、村林を遊ゴロに打ち取った。絶対的リリーバーの石井大智投手(28)が「左アキレス腱の損傷」と診断され、開幕絶望となった。「チームと大智には申し訳ないですけど、自分らのチャンスでもある。奪い取りに行くぐらい(の気持ち)でいかないと。戻ってくるまで(今の)中継ぎで頑張りたい」と力を込めた。 春季キャンプガイドへ
スポーツ報知元中日・近藤真市監督「ハンデを感じません」県岐阜商・横山温大が岐阜聖徳学園大で初練習
スポーツ報知 14日 19:21
... )本人にも『分け隔てなく、普通に接する』ということは伝えました」と明かした。 高校時代に続き、さらなる成長を目指す4年間の挑戦は、大きな注目を集めることが予想される。指揮官は、「横山に限らずですが、自分のできることをしっかりやってくれればいい。やっぱり背伸びしてプレーすると絶対良くないので。必ず努力をすれば成長していくので、自分の精神面がどれだけ充実して日々を過ごしていくかだと思います」と願った。
スポニチ小笠原道大氏 巨人時代、凡打した日の夜中に突然の電話「辞めねーよな?」 気遣いの主は
スポニチ 14日 19:21
... ただけて。移籍する手段がFAしかなかったので。必要だから獲ってくれたっていうふうには言ってくれてましたけどもね。そのあとのことも考えてくれてましたので。ジャイアンツさんには申し訳なかったんですけども、自分の人生もありますので」と落合氏に拾ってもらった思いがあった。 「いろんな意味で、細かいことまで見てるし、人に対しての気遣いっていうか思いやりというか。いろんなものっていうのを感じさせてもらいました ...
スポーツ報知【ロッテ】“開幕投手"の木村優人「最初にしてはすごい手応えのある登板だった」
スポーツ報知 14日 19:21
... テ9ー2DeNA(14日・宜野湾) ロッテの木村優人投手(20)が14日、今季初となる対外試合DeNA戦で“開幕投手"を務めた。 先発して2回を2安打無失点で降板し「まずはイニングをしっかり投げられて自分の中でもホッとしていますし、思った以上に出力も出ていて、最初にしてはすごい手応えのある登板だったと思います」と振り返った。 この日の最速は149キロを計測するも「もともとスピードはそんなに気にして ...
日本テレビ【スキー】柳本理乃がデュアルモーグル1回戦敗退に涙「今日の結果が今の実力」【ミラノ・コルティナ五輪】
日本テレビ 14日 19:19
... 思う。素直に受け止めたい」と心境を語りました。 初の五輪出場に「家族や応援してくださる方々などのおかげ」と感謝した柳本選手。「誰かに勇気や希望を届けられるような舞台になったらと思っていたが、実力不足でふがいない結果になってしまった」と反省の弁を述べます 応援には「私の方が勇気をもらった。感謝の気持ちでいっぱい」と語り、今後へ向けて「また自分らしいスキーができるように頑張りたい」とコメントしました。
スポニチ岡山が広島に先制するも、2試合連続PK負け U―23代表のMF小倉幸成は2度の警告で退場に
スポニチ 14日 19:15
... のの、前半アディショナルタイムに追いつかれると小倉の退場もあって勝ち越すことはできなかった。PK戦では4人目のMF藤井海和(22)が止められて開幕から2試合連続PK負けした。 木山隆之監督(53)は「自分たちが一番反省しなければいけないのは前半の失点。GKのゴールキックから始まっている。ということは、ウチが押し込んでいたシーンから始まったということ。10人になってから粘って(勝ち点)1ポイントが2 ...
スポニチG大阪ヴィッシング監督「選手としてメンバーに入れるのであればスタメン」ホーム開幕・名古屋戦へ気合
スポニチ 14日 19:12
... ィッシング監督 Photo By スポニチ G大阪は15日、ホーム開幕・名古屋戦を迎える。公式戦2連勝と幸先の良いスタートを切る中、並々ならぬ意欲を示していたのはイェンス・ヴィッシング監督(38)。「自分が選手としてメンバーに入れるのであれば完全にスタメンです。そこまで準備しています」と心待ちにした。 敵地でのACL2決勝トーナメント1回戦・浦項戦(韓国)から中2日の過密日程。疲労はありつつも、そ ...
毎日新聞アドバイザーなのに背番号「11」はダルビッシュ 侍ジャパン合宿
毎日新聞 14日 19:10
... ン入りした松本裕樹(ソフトバンク)には「最後の5球はピッチクロックを使った方がいい。それと、ちゃんと打者を想定して投げた方がいいのでは」とアドバイス。北山亘基(日本ハム)には、カーブの投げ方を問われ、自分のやり方を伝えた。 ダルビッシュは戦力として計算されていたが、昨秋に右肘を手術したため選出されなかった。それでも、右腕の経験と知識が必要だと考えた井端弘和監督が参加を説得。ダルビッシュは「(井端監 ...
スポーツ報知【J1百年構想リーグ】PK負けの浦和 後半ATの失点を反省 宮本優太「頑張るだけでは守り切れない」
スポーツ報知 14日 19:10
... 田のマークが甘くなった。宮本はクロスの出所への寄せ、さらにその前のクリアボールを簡単に相手に渡さないことなどを反省点に挙げ「がんばるだけで守り切れるなら簡単ですけど、そう簡単なものではない。ただ戦い方自体が悪かったわけじゃなく、むしろよかったと思っているので。そこはポジティブに考えて、次のマリノス戦に向かっていければ。ここで自分たちのやり方を変えたら、元も子もない」と語り、気持ちを切り替えていた。
時事通信大川、悔しい初実戦 プロ野球・日本ハム
時事通信 14日 19:07
... 点。2死二塁で清宮幸に速球を左翼へ運ばれ、適時二塁打とされた。「見たことがない打球を打たれた。すごく悔しい」と唇をかんだ。 同期入団のエドポロ(大院大)は練習試合で打って1軍キャンプに合流しただけに、自分も結果を出して昇格したかった。「3人でしっかり抑えたかった」。新庄監督はクイックでの投球について「打者からしたら打ちづらい。トップレベルじゃないですか」と褒めた。(名護) スポーツ総合 野球 コメ ...
スポーツ報知幕内・欧勝馬が結婚披露宴「人生で一番忙しく、一番楽しい時間」、CAの夫人の白無垢姿に「きれいだった」
スポーツ報知 14日 19:04
... 頑張らないといけないプレッシャーの中でやれている。(長女は)まだあまり話せないが、最近『パパ』ぐらいは言えるようになった。パパが大好きで、ついてきますね」と語った。 春場所(3月8日初日・エディオンアリーナ大阪)へ向けては「結婚式後の場所が大事なので、いいプレッシャーでいきたい。硬くならずに自分の相撲が取れるように、明日からしっかり稽古して、また三役に戻れるように頑張りたい」と、言葉に力を込めた。
サッカーキングブライトン指揮官、リヴァプール撃破へ「勇気を持って立ち向かう」 ローテーションは最小限に「ベストな11人を送り出す」
サッカーキング 14日 19:00
... 公式戦5試合白星から遠ざかっている状況だが、ヒュルツェラー監督は「あの勝利からそう遠くはないし、あの感覚をもう一度味わいたいのは間違いない」とコメント。「選手たちは依然としてクオリティを保っているし、自分たちの信念を決して忘れず、失わないことが大切だ」と語り、FAカップ5回戦進出へ意気込みを示した。 1週間で3試合目となるブライトンだが、11日に行われたプレミアリーグ第26節アストン・ヴィラ戦から ...
FNN : フジテレビ【日本ハム】“ウマ年"企画 清宮幸太郎が語る「馬が合う選手合わない選手」郡司裕也と「早慶」マウント合戦
FNN : フジテレビ 14日 19:00
... のは“宇宙人"友貴哉さん」 一方で、清宮選手が挙げた「馬が合わない選手」は――。 (清宮)「(齋藤)友貴哉さんは宇宙人じゃないですか、やっぱり。ヒーローインタビューのまんまというか。話しているうちに、自分が何を話しているのかわからなくなっちゃう感じがあって。5歳上なんですけど、面白いなって思っていつも見ています。話していても基本的に優しいので、僕も甘えてフレンドリーに話しちゃうんですけど…まあ、宇 ...
毎日新聞「浪速の弾丸」の教え胸に28年ぶりメダルへ ショートトラック宮田
毎日新聞 14日 19:00
... 弾丸」として名をはせた男子500メートルの金メダリスト、西谷岳文(たかふみ)さん(47)の教えを胸に、2度目の五輪に臨んでいる。 Advertisement 金メダリストの映像参考に 「西谷さんの後は自分が、という思いは強いです」 五輪代表が発表された数日後、取材に応じた宮田選手は穏やかな口調の中に意志の強さをにじませた。 長野冬季オリンピックのショートトラック男子500メートルで金メダルを決めガ ...
スポーツ報知森下翔太が尊敬する松井秀喜氏と対面「プロ野球界を大きくしてくれた一人」…侍ジャパン強化合宿
スポーツ報知 14日 18:59
... 翔太外野手(25)が14日、3月開催のWBCに向けた宮崎強化合宿で、チームを激励に訪れていた松井秀喜氏(51)との対面に感激した。 打撃ケージ裏で、松井氏にあいさつ。「あいさつをして、あとは松井さんも自分のことを見てくれていたので、知ってもらえていたんで、そういう話をしました」と明かした。 松井氏は偉大な成績を残したレジェンド。「メジャーでも活躍されて、本当に今のプロ野球界を大きくしてくれた一人で ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】佐藤駿 銅メダルに感無量「本番前に羽生さんの動画を見て臨んだ」
東京スポーツ新聞 14日 18:54
... ていたと思うし、応援もすごい楽しかったし、プレッシャーや緊張を感じていたが、会場の雰囲気を楽しめた」と頬を緩めた。 個人戦はショートプログラム(SP)で9位と出遅れた。「本番は緊張してしまって、SPは自分のいい出来ではなかった」というが「苦労はあったけど気持ちを切り替えた」と意地の演技を披露。試合後の選手村では「帰ってから(銅メダルの)実感がわいてきて、たくさんのおめでとうのメッセージを見ながら眠 ...
FNN : フジテレビメジャーリーグいよいよ来月開幕!ドジャースの大谷翔平がキャンプイン…ワールドシリーズ・WBC連覇への意気込み語る
FNN : フジテレビ 14日 18:52
... は正捕手のスミス選手を相手に、変化球を交えながら27球を投げ込みました。 投打二刀流で迎える開幕へ向けては「まずは健康で、どちらも投打1年間しっかりと回ることが重要だと思うので、それがチームにとっても自分にとっても、すごく大事なことだと思っています」と語りました。 そして、大谷選手が目指すものとは。 大谷翔平選手: ワールドシリーズで勝つのも、WBCで勝つのも、MVPになるのも、1回やれば良いとい ...
47NEWS : 共同通信カザフ32年ぶり金に大統領祝意 フィギュアでは初、シャイドロフ
47NEWS : 共同通信 14日 18:50
... 意を示し、勲章の授与を決定した。ロシア通信などが報じた。 冬季五輪でのカザフの金メダルは、1994年リレハンメル五輪のスキー距離男子のスミルノフ以来で、フィギュアでは初。 カザフのフィギュア男子では2014年ソチ冬季五輪でデニス・テンさんが銅メダルを獲得。フィギュアで同国初の五輪表彰台に立ち、英雄的存在となったが、18年に自分の車からミラーを盗もうとした男らに刃物で刺され、25歳の若さで死亡した。
サンケイスポーツ町田、PK戦で水戸に勝利 GK谷に森保監督「前半の決定機を止めて守備の貢献をしていた」
サンケイスポーツ 14日 18:50
... ッカーは4人全員が成功して勝ち点2をつかんだ。 日本代表の森保監督は「PKだけでなく、前半の決定機を止めて守備の貢献をしていた」と評価。6月にW杯が控える中、昨年6月を最後に代表から遠ざかる25歳は「自分のパフォーマンスと結果に集中する。それ以外はあまり考えていない」と冷静に見つめた。一歩一歩の積み重ねの先に日本代表がある。(森祥太郎) ■水戸J1初の勝ち点 ○…PK戦の末に敗れ初勝利は逃したが、 ...
FNN : フジテレビフィギュアスケート男子は同学年コンビが快挙!「夢なのか現実なのか」鍵山優真が銀メダル!佐藤駿が銅メダル獲得【ミラノ・コルティナ五輪】
FNN : フジテレビ 14日 18:46
... た佐藤選手が銅メダルを獲得。 日本のダブル表彰台は3大会連続となります。 フィギュアの残り2種目へ、団体からのいい流れをつなぎました。 男子シングル・鍵山優真選手: ここまで来た自分を褒めてあげたいですし、最後まで戦い抜いた自分を褒めてあげたい。 男子シングル・佐藤駿選手: この銅メダルをしっかりとかみしめて、今後に生かしていきたいと思っています。 フジテレビ フジテレビ報道局が全国、世界の重要ニ ...
スポニチ【フィギュア】坂本花織、波乱の男子フリーに「今回の五輪に魔物はいないなと思っていたけど」
スポニチ 14日 18:45
... 五輪に魔物はいないな"と思っていたけど…。けっこうビビってはいます」と苦笑いを浮かべた。 自身の本番も近づいてきており、男子フリーはそれぞれの演技に入り込んで見た。 「ちょっとこれ自分に置き換えたらメンタル持たんな…と。自分のことのようにめちゃくちゃ緊張したし“胸が張り裂けそう"というか“苦しい"と思いながら見ていました」 日本女子では史上初となる3度目の五輪出場。今季限りでの引退を表明しており、 ...
サンケイスポーツ花園、開幕6連勝で首位キープ 南ア代表SOリボックが6ゴール「ハッピーです」/リーグワン2部
サンケイスポーツ 14日 18:39
... 陣ゴール前に迫りながらも相手タックルにトライを阻まれる花園FL宮下大輝=花園ラグビー場(撮影・月僧正弥)50得点は今季のチーム最多で、トライ以外にも7本のゴールキック中6本を決めたリボックは「キックは自分の練習時間を割いている強みの部分。ゲームで発揮できたのはハッピーです」とうなずいた。 一方で、38失点も今季最多となり、太田春樹ヘッドコーチは「ディフェンスに課題が残った。フラストレーションがたま ...
時事通信町田、PKで準備実る Jリーグ
時事通信 14日 18:35
町田は昇格組の水戸に苦戦を強いられたが、PK戦を物にした。GK谷が2本を好セーブ。ゴールの中で小さくしゃがみ、相手が蹴る直前にゴールライン上へ。自分の体を大きく見せようとしたといい、「相手にちょっとでもプレッシャーがかかればいいと思ってやっている」。キッカーは、後半終了間際に投入した下田ら全員が成功し、勝利した。 黒田監督は青森山田高を指揮していた時、PK戦のあるトーナメントで勝負強さを発揮してき ...
サンケイスポーツ阪神からトレード新加入の日本ハム・島本浩也が33歳の誕生日に〝移籍初登板〟「いい日になりました」
サンケイスポーツ 14日 18:33
... を一緒にされている感じがアンラッキーに思っていたが、今日はいい日になりました」。三回2死二塁で浅間のバットをへし折って遊直に仕留めた場面については「左打者のインコース、捕手が構えたところに投げられた。自分の長所でもあるので」と納得の表情で振り返った。 新庄監督も「この前、(前阪神監督の)岡田彰布さんと話したときに、『右(打者)に対しても、左(打者)に対しても使える。ええ選手を獲ったな』ということは ...
日刊スポーツ【東京女子】MIRAIが凍雅下しインター王座V1「やりたかった相手」鈴芽と3・29激突へ
日刊スポーツ 14日 18:31
... ずっとやりたかった相手、まだカード決まってないよね? ねえ、鈴芽」と指名した。 するとMIRAIの同期でかつてタッグも組んでいた鈴芽が登場。「MIRAIがいなかったら今の私はないと思うし、MIRAIの自分の道を突き進んでいくところもすごいと思ってる。だけど、あなたがそのベルトを持っている以上、私は同期としてまた戦いたいっていう思いだけではいられない。東京女子プロレスの大切なベルトは、私が持つ。その ...
NHKWBC日本代表合宿始まる 松井秀喜さんやダルビッシュ投手の姿も
NHK 14日 18:30
... 間、身振り手振りを交えながら話し込んでいました。 全体練習のあとの居残り練習では、今大会、主力としての活躍が期待されるDeNAの牧秀悟選手にアドバイスを送るなど、精力的に動いていました。 松井さんは「自分自身はトップチームの代表のユニフォームを着てプレーした経験はないが、オファーをもらって光栄だ。来ることができてよかった」と話していました。 佐藤選手との会話の詳細は明かしませんでしたが、「スイング ...
日刊スポーツ【バスケ】B3新潟ムトンボが3試合連続の「ダブル・ダブル」好調埼玉を止める
日刊スポーツ 14日 18:30
... 手に主導権を渡さなかった。 鵜沢潤監督(44)は「ダブル・ダブルは簡単にできることではない。今の新潟には不可欠な存在になった」と絶賛。リング下で、自ら動きながらシュートのタイミングをうかがうプレーに「自分でクリエートできるようになってきた」と成長ぶりに目を細めた。 指揮官の評価は自信に直結する。「明日(15日)もインサイドでは絶対に負けない」。ムトンボは、今年に入って初の同一カード連勝に手応えをの ...
テレビ朝日大谷翔平「投打で1年しっかり」 開幕二刀流へ キャンプイン
テレビ朝日 14日 18:30
... プ初日からブルペン入り。 ロバーツ監督が見守るなか、変化球を交えながら27球を投げ込みました。 その後は、けん制の確認や山本由伸の実戦形式での登板を見学。 3年ぶりとなる二刀流完全復活へ、充実のキャンプインとなりました。 「まずは健康で、投打で1年間しっかりと回ることが重要。それがチームにとっても自分にとっても、すごく大事なこと」 また大谷は、来週にも実戦形式の練習で登板する見通しだと話しました。
スポニチ【スノボHP解説】青野令氏 目を引いた戸塚の“マニアック構成" 「五輪の悪夢」を払しょく
スポニチ 14日 18:30
... ら、構成をガラッと変えたことも、高得点につながりました。 過去2大会は代表コーチだった私にとっても、戸塚選手の金メダル獲得は感慨深いものがあります。最初の平昌大会では転倒して担架で運ばれ、前回の北京も自分の思う滑りができず、本当に悔しい思いをしました。彼にとっては悪夢の舞台だっただけに、払拭したことをうれしく思います。 トリプルコークをしなかった山田選手は、他の選手にはないスイッチマックツイストな ...
日刊スポーツ【フィギュア】悪夢の始まりは団体金「断れない電話」なぜマリニンの歴史的失速は起きたか/考察
日刊スポーツ 14日 18:29
... 状況に、マリニンは「分かりました」と受け入れざるを得なかった。 フリー当日。全6種7本を予定していた4回転ジャンプを5本に減らし、ミスも出たが、日本の佐藤駿を僅差で振り切って、金メダルに貢献した。 「自分が下してきた判断の中で、最も賢明なもの」 そう胸を張ったが、確実に、心身はむしばまれた。 個人のSPこそ、直前の公式練習を回避するなど独自の調整が奏功して首位発信。同じ米国で、前回22年の北京五輪 ...
FNN : フジテレビ「生きて帰ってこられて良かった」4大会連続の平野歩夢“満身創痍"の中7位入賞!1月に大ケガ負うも驚異の復活 スノボ男子ハーフパイプ【ミラノ・コルティナ五輪】
FNN : フジテレビ 14日 18:29
... ない状態でフロントサイドダブルコーク1620、4回転半の大技を組み込んできた平野歩夢選手。 ここは失敗に終わりましたが、燃えさかる心の炎は消えません。 平野歩夢選手: これまでやってきた時間だったり、自分の負けず嫌いだったり、そういうプライドがないと戦っていけない世界なので…。 誰にも負けない強い気持ちで臨んだ2回目。 1回目に決められなかった4回転半の大技を見事にメイク。 オリンピックで初投入し ...
日刊スポーツ【楽天】開幕投手候補の荘司康誠「ゾーンで勝負するのを意識」今季初実戦で2回無安打無失点2K
日刊スポーツ 14日 18:26
... 。その前に投げたカットボールとの組み合わせは結構良かったのかなとは思います」と話した。 自身初の開幕投手に向けて首脳陣にアピールした。「まだ1試合だけなんで、なんとも言えないんですけど、こういうピッチングをしっかり重ねていって、自分の中でもしっかり手応えのあるものをつかんでいけたらなとは思います」と引き締めた。 【練習試合】楽天が6回代打小郷の逆転3ラン含む6得点 9回にも犠牲フライで追加点/詳細
サンケイスポーツ侍ジャパン・佐藤輝明、松井秀喜氏は「やっぱりデカいっすね!」ゴジラのアドバイス「ここでは言えないですよ」宮崎合宿スタート
サンケイスポーツ 14日 18:26
... 。佐藤は「ここで(報道陣の前)は言えないですよ」と煙に巻きつつ、今後に生かせるヒントももらったようだった。 昨季の活躍を祝っただけでなく、意外なやり取りもあったことを明かしたのは、松井氏の方だった。「自分は子供の時タイガースファンだったよっていう話」。巨人の、ヤンキースの主砲となったゴジラも、幼き日は掛布雅之氏にあこがれ、虎のホットコーナーを守ることを夢見ていたことはあまりに有名だ。今の虎でそのポ ...
テレビ東京大谷翔平 キャンプ初日にブルペン入りで27球投げ込み WBCでは打者専念の方針も「DHは問題なく出れるので」
テレビ東京 14日 18:25
... た来週にライブBPを投げれれば、良い状態に持っていけるのかなと思います。 ーー二刀流としての今年の目標は? まずは健康で、投打どちらも1年しっかりと回る事が重要だと思うので。 それがチームにとっても、自分にとっても、大事な事だなと思っています。 ーーホワイトソックスにいる村上選手と会う機会はありましたか?? まだ会ってないですね。 何回かテキストでやり取りはしましたけど、実際にはまだ会えてないので ...
FNN : フジテレビ「夢の一つが叶った」戸塚優斗“悲願"の金メダル!初出場の山田琉聖も銅メダル獲得でダブル表彰台!スノボ男子ハーフパイプ【ミラノ・コルティナ五輪】
FNN : フジテレビ 14日 18:19
... 4)が金メダル、山田琉聖選手(19)が銅メダルを獲得しました。 3回滑り、ベストスコアを競う決勝は超ハイレベルな戦いとなりました。 最初に会場を沸かせたのは日本勢最年少の19歳、山田琉聖選手でした。 自分らしさ全開のルーティンで、山田選手が1本目トップに立ちました。 そして2回目、3度目のオリンピックに挑む戸塚優斗選手が会心の滑りを見せました。 男子ハーフパイプ・戸塚優斗選手: あのランを1回も練 ...
サンケイスポーツ侍ジャパン・森下翔太に松井秀喜氏「日本のトップの中のトップ選手」
サンケイスポーツ 14日 18:18
... 松井氏が合宿を訪問。森下から打撃練習前に話しかけ、言葉を交わす場面があった。 「メジャーでも活躍されて、今のプロ野球界を大きくしてくれた一人でもあると思うので、すごく尊敬しています。挨拶と、松井さんも自分のことを見ていてくれて知ってもらっていたので、そういうお話をしました」 野球少年のように声を弾ませた。松井氏も、森下との会話を明かした。 「『松井さんのヤンキース時代のサインをお母さんにもらった』 ...
スポニチ広島が岡山をPK戦で下す GK大迫が4人目をシャットアウト「PKはGKが一番輝く場所」
スポニチ 14日 18:13
... いつく。後半26分に岡山に退場者が出て数的優位に立ったものの、90分で決勝点は奪えなかった。 大迫は「PKはGKが一番輝く場所。もちろん90分の中で僕が止めまくって相手を倒すことも一つですが、PK戦で自分が止めてチームを救うというのも大きな役割」と胸を張る。岡山4人目のMF藤井海和のPKを右に飛んでシャットアウト。「岡山は前回もPK戦だったので、その情報を入れながら。相手を見て、タイミングだったり ...