検索結果(社長 | カテゴリ : 地方・地域)

2,220件中23ページ目の検索結果(0.192秒) 2026-04-02から2026-04-16の記事を検索
日本経済新聞JR徳島駅前アミコビル運営の徳島都市開発、暫定社長に都築氏
日本経済新聞 2日 01:49
... (同市)は取締役会を開き、辞任を表明していた南波岳大社長の後任に、市政務監の都築伸也氏が新たに社長に就任する人事を決めた。任期は1日から4月下旬の株主総会まで。後任が決まるまでの暫定的な就任という。 都築氏は南波氏の前任で、市政務監を務めながら2024年5〜12月まで徳島都市開発の社長を務めた。今回も政務監と社長を兼務する。 【関連記事】JR徳島駅前アミコビル運営の徳島都市開発、南波岳大社長が辞任
日本経済新聞中国5県で入社式、マツダはものづくり体験 両備「AI相棒に」
日本経済新聞 2日 01:49
... 度を迎えた1日、中国5県の多くの企業も入社式を開いた。各社のトップは新入社員へのあいさつで若き新戦力に大きな期待を示しつつ、揺れ動く国際情勢や人工知能(AI)の進化などに触れ、急速な変化に柔軟な発想や行動で挑むよう呼びかけた。 マツダには454人が入社した。前年度より54人減った。毛籠勝弘社長は入社式で「規模ではなく価値で選ばれる会社でありたい。企業活動には制約もあるが、制約を発想や構想の力...
日本経済新聞貸し切り列車で初の入社式、京急電鉄 新入社員「働く心構えできた」
日本経済新聞 2日 01:49
... 入社員116人が乗車し、川俣幸宏社長が「車掌」になって一人ひとりの切符を検札しながら声をかけた。 保線や電力施設を担う施設部に入る社員は「昨日までは高校生気分だったが、社会人として働く心構えが出てきた」と緊張感を持って話した。 相模鉄道は新型車両で入社式を開いた(1日、神奈川県海老名市) 相模鉄道は30日に運行を開始した新型車両の13000系で入社式を開いた。千原広司社長は「常に新しいことに挑戦し ...
日本経済新聞関西企業が入社式、塩野義製薬はタイムカプセルで演出 意気込み注入
日本経済新聞 2日 01:49
... 抱負を1人ずつ語った。清水隆史社長は「自ら謙虚に学び、自律的に行動することを期待する」と話した。 アシックスはグループ全体の51人が集まり、契約するスポーツ選手らのビデオメッセージを流した。富永満之社長は「仕事のプロになってほしい。ここは負けない、得意だ(という領域)を見つけてほしい」と激励した。 1日付で就任した新社長には入社式が「初仕事」となった。シャープの河村哲治社長は「既存事業は付加価値を ...
日本経済新聞北陸3県で入社式、企業トップ訓示「誠実さ持ち、新たな価値創造を」
日本経済新聞 2日 01:49
... 3県の各社で1日、入社式が開かれた。社会が著しく変化する中、企業トップからは新入社員に対し、誠実に仕事に取り組みながら、新たな価値をいかに提供できるかを考えてほしいとするメッセージが多くみられた。 クスリのアオキホールディングスは1013人の新入社員を迎えた。青木宏憲社長はダーウィンの進化論を引用し「小売業では規模が大きくなった企業ではなく、時代の変化に合った会社が生き残る」と訴え、目の前の...
日本経済新聞静岡県内企業が入社式 「課題解決へ挑戦を」 カジュアルさ演出も
日本経済新聞 2日 01:49
... 県内の主な企業が1日、相次ぎ入社式を開き、新入社員を迎えた。事業環境が変化するなか、各社のトップは地域の課題解決や持続的な成長に向けてともに取り組むよう、若い力に期待を示した。意識の変化を踏まえ、カジュアルさを演出した企業もあった。 しずおかフィナンシャルグループ(FG)は静岡市内の研修施設で入社式を開き、静岡銀行などグループ全体で298人の新入社員を迎えた。柴田久社長は人口減少に伴う労働力...
日本経済新聞JR北海道の27年3月期、中期計画の単体最終黒字目標を達成へ
日本経済新聞 2日 01:49
記者会見するJR北海道の綿貫社長(1日午後、札幌市中央区) JR北海道は1日、2027年3月期通期の連結営業損益が508億円の赤字となる事業計画を発表した。前期の524億円(計画ベース)から赤字幅の縮小を見込む。インバウンド(訪日外国人)の増加を受け、旅客運輸収入は過去最高の825億円を想定する。 売上高にあたる営業収益は前期計画比5%増の1659億円、純利益は同38%減の15億円の予想。単体では ...
日本経済新聞山形銀行と投資専門子会社、新ファンド設立 事業承継や第二創業支援
日本経済新聞 2日 01:49
... 関わるハンズオン支援を通じ、抱えていた課題を解消できたという。「東北電化工業は小林ダクト工業をグループに加えたことで事業上の相乗効果が高まり、一層の成長を見込める」とやまがた協創パートナーズの須田秀秋社長は話す。 【関連記事】 ・山形銀行、ファンド子会社設立へ・やまがた協創パートナーズ始動 30億円のファンド組成・山形銀行、仙台の仮設ハウス業者に投資 ファンド初の県外案件・山形市と東北電化工業、災 ...
日本経済新聞コマツ今吉社長、「地元サプライヤーと成長」 水中ロボ開発も進行中
日本経済新聞 2日 01:49
コマツの今吉琢也社長は1日、石川県小松市の同社研修施設で日本経済新聞などのインタビューに応じ、「地元サプライヤーとともに成長していきたい」と語った。かつて量産した水陸両用ブルドーザーを進化させた、水中での工事を担うロボットの開発も粟津工場(同市)を中心に進める。 石川県には建機の部品をコマツに納入する企業が多く存在する。今吉社長は「コマツのICT(情報通信技術)や人工知能(AI)のノウハウを使い. ...
日本経済新聞仙台のワイヤードビーンズ、理念や企業ロゴ刷新
日本経済新聞 2日 01:49
... スフォースと協力関係にある。同社のクラウド型ECプラットフォームを活用し、スポーツメーカーやアパレルなど大手企業のECサイト構築・運用を支援するほか、職人が作るグラスなどをECで販売している。 三輪寛社長は「生成AI(人工知能)が普及する時代だからこそ、人間らしさや人にしかできない価値を大切にしたい。自社商品を扱っている当社はものづくりを大切にして、顧客にしっかりと伴走する」と話す。 【関連記事】 ...
日本経済新聞愛媛県今治市の酒蔵、高価格帯の日本酒 国内外の富裕層市場を狙う
日本経済新聞 2日 01:49
... 業が集積する世界有数の海事都市・今治をイメージした。 今治市役所で完成報告会が開かれた(1日、愛媛県今治市) 今治市役所で1日、完成報告会が開かれた。試飲した徳永繁樹市長は「非常に香りが高く、複雑な味でありながら、すっきりしている。多くの人に愛されるお酒だと思う」と述べた。八木酒造部の八木伸樹社長は「(新商品を通じて)今治の伝統や歴史、気候、風土などを国内外に伝えることができればいい」と期待した。
日本経済新聞ダイキン、大卒初任給を1万円増の30万円に 5年連続で引き上げ
日本経済新聞 2日 01:49
ダイキン工業の入社式で新入社員に訓示を述べる竹中直文社長(1日、大阪市) ダイキン工業は1日に入社した新入社員の初任給を5年連続で引き上げ、大卒で前年から1万円増の月額30万円とした。2026年3月期の連結営業利益は5期連続で過去最高を見込む。待遇改善を進めて優秀な人材の獲得を進める。 院卒は博士課程が36万円、修士課程が33万円で、それぞれ3万円、2万円引き上げた。高等専門学校(高専)卒と短大卒 ...
日本経済新聞社名変更のNGK「グローバルで存在感高める」 入社式で会社変革宣言
日本経済新聞 2日 01:49
... 磨きながら挑戦し続けて」と述べた。アイシンの吉田守孝社長は「構造改革を進めており、電動化や知能化関連など成長領域の売上高が30年代には連結の6割を占めるようになるだろう。挑戦するのは君たちだ」と激励した。 ジェイテクトの入社式では新入社員のスマートフォンから「どうしたら社長になれるのか」などの質問を投げかける参加型の企画を実施した。近藤禎人社長は「社長として大きいことを実現したい、貢献したいという ...
日本経済新聞信越で入社式、中東混迷も「柔軟に対応を」 トップ訓示
日本経済新聞 2日 01:49
... 度が始まった1日、長野・新潟の両県で企業が入社式を開いた。製造や小売業界では中東情勢の混迷や原油価格の急騰に影響を受ける企業も多い。環境が変化するなかでも新入社員に臨機応変な対応を求めたトップも目立った。 キノコ大手のホクトは長野市内の本社で、昨年より11人多い24人の新入社員を迎え入れた。 水野雅義社長は、米国とイスラエルによるイラン攻撃で石油価格が高騰したりものが届かなかったりして世の中...
北海道新聞札幌市内IT企業のウェルネット、スケート部発足 ミラノ五輪代表2選手も所属 宮沢社長「日本や世界を代表するチームに」
北海道新聞 2日 01:06
... ルティナ冬季五輪のスピードスケートで、所属チームでは日本選手団で最多の2人を送り出した札幌のIT企業ウェルネットがスケート部を発足させた。指導体制を整え、活動費の支援も増やす。将来的にはジュニアチームも設立し、後進の育成にも力を入れたい考えだ。1日に同社で会見を開き、宮沢一洋社長は「日本や世界を代表するチームに育てたい」と話した。 4月1日に発足したウェルネットのスケート部(畠中直樹撮影) ...
京都新聞4月2日 伊藤忠商事元社長の越後正一さん死去 1991(平成3)年
京都新聞 2日 00:00
「現代の近江商人」と呼ばれ、伊藤忠商事を大手総合商社に育てた彦根市出身の越後正一さんが89歳で死去。八幡商卒。1960年に伊藤忠社長に就任…
東愛知新聞50周年記念カレー味わって 豊川・オリエント楽器が4月4日販売
東愛知新聞 2日 00:00
「おいしいですよ」とカレーを持つ鎌田社長=オリエント楽器豊川店で 豊橋市、豊川市などで楽器販売店や音楽教室などを運営する「オリエント楽器」(豊川市中条町)は、創立50周年を記念し、オリジナルのレトルトカレー「オリエントカレー」を4月4日に発売する。 「ドライいちじく」「れんこん」「みそ」と、楽器店らしく「ドレミ」にちなんだ食材も入れ、さらに工場で製造する際は、クラシックの名曲「パッヘルベルのカノン ...
東愛知新聞【連載】エンジョイサッカー〈96〉 食やスポーツで地域貢献 4月11日にヨシケイ東愛知主催「U8ヨシケイカップ春」開催
東愛知新聞 2日 00:00
ヨシケイ東愛知の野澤社長 「第3回U8ヨシケイカップ春」が豊橋市総合スポーツ公園人工芝グラウンドで11日に開かれる。小学2年生以下を対象とした大会には、市内で活動するサッカークラブが参加し、子どもたちの熱戦が繰り広げられる。 主催する「ヨシケイ東愛知」は、地域に根ざした食材配達サービスを展開し、日々の食卓を支える企業として知られる。共働き世帯や子育て家庭を中心に、栄養バランスの整った食事を届けるこ ...
東愛知新聞ドローン活用で店舗点検効率化へ 蒲郡信金職員2人が国家資格を取得
東愛知新聞 2日 00:00
... 連携も検討し、地域に寄り添う金融機関としての役割をさらに広げていく考えだ。 3月31日、取得したうちの一人で、秘書室主任調査役の鈴木梢さんと室長の近田智明さんが東愛知新聞社を訪れ、芦沢典幸社長に導入の経緯や今後の展望などを説明した。 鈴木さんは「地域に寄り添う金融機関として最新技術を積極的に活用し、さまざまな場面で貢献したい」と話した。 芦沢社長に、今後の展望などを語る鈴木さん㊧ら=東愛知新聞社で
東愛知新聞【蒲郡】三河湾と桜見下ろすランチバイキング|東海園で4月4、5日に春イベント開催
東愛知新聞 2日 00:00
西浦園地の桜を背景にイベントをPRする壁谷社長=東海園で 蒲郡市の西浦温泉「ホテル東海園」は4、5の両日、隣接する西浦園地に咲き誇る桜と三河湾のパノラマを堪能しながら食事が楽しめる「お花見ランチバイキング」など、各種イベントを開催する。 ホテルは3月20日から「THE SAKURA WEEKS」と題し、施設からの絶景とともに焼きマシュマロを楽しめる催しなどを展開してきた。4~5日は、期間を締めくく ...