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日刊スポーツ【なでしこリーグ】静岡SSUボニータが磐田市長を表敬訪問 本田監督「最後まで優勝争いに」
日刊スポーツ 2月21日 17:25
... 、22日にはホーム開幕戦で日体大SMG横浜と戦う。指揮官は「最後まで優勝争いに絡めるぐらい1試合1試合、成長していけたらと思う」。今季、主将を務める横山も「昨年3位という結果を残し、今までにないぐらい相手に警戒されると思う。厳しくなるとは思うけど、自分も全試合に出る気持ちでやっていきたい」と強い決意でチームを引っ張る。 頼もしい言葉の数々に、草地市長も「まず1年間けがなくプレーをして、最後に一緒に ...
サッカーキング6発大勝の大宮らが開幕3連勝! 磐田はJ3勢に連敗…琉球vs滋賀は“14-13"の激闘PK/J2・J3百年構想第3節
サッカーキング 2月21日 17:20
... サガン鳥栖に逆転勝利で3連勝を達成した。 湘南ベルマーレは1点を守り抜いてヴァンラーレ八戸を下して2連勝。一方でジュビロ磐田は松本山雅FCに2点を先行されると、1点を返したものの反撃及ばずに敗戦。J3相手の開幕3連戦でPK戦1勝2連敗と芳しくないシーズン序盤戦となっている。 モンテディオ山形や北海道コンサドーレ札幌、ヴァンフォーレ甲府らはPK戦で勝利。FC琉球vsレイラック滋賀FCはスコアレスドロ ...
J-CASTWBC韓国代表は「かませ犬」なのか 大リーグ公式が1ラウンド敗退予想...台湾代表下回る「評価」に韓国メディア衝撃
J-CAST 2月21日 17:20
... 見合わせた。 当初予定していた戦力が欠ける中、沖縄で調整中の韓国代表は、20日に韓国プロ野球(KBO)リーグのサムスン・ライオンズと練習試合を行った。試合は7イング制の特別ルールで行われ、韓国代表は3-4で敗れた。韓国メディアによると、サムスンは主力が欠け「1.5軍」だったという。 今大会、韓国代表は1次ラウンド突破することができるのか。韓国代表は、3月5日に東京ドームでチェコを相手に初戦に臨む。
スポニチ川崎Fは開幕3戦目で初黒星…ホームでFC東京との“多摩川クラシコ"に敗戦
スポニチ 2月21日 17:14
... コ"で序盤から押し込まれる展開が続き、前半18分に一瞬の隙を突かれて相手FWマルセロ・ヒアン(23)に先制点を決められた。 同31分にはDF山原怜音(26)がペナルティーエリア右外から左足で左隅を打ち抜くミドル弾。チーム初シュートをゴールにつなげて試合を振り出しに戻したが、7分後には最終ラインからゴール前まで駆け上がってパスを受けた相手DF室屋成(31)に勝ち越し点を奪われた。 川崎Fは後半12分 ...
スポーツ報知【阪神】藤川球児監督「勝負はシーズンに取っておく」「ぜひファンの方も地に足つけて」オープン戦開幕は中日とドロー
スポーツ報知 2月21日 17:08
... 「本番に勝負は持ち越しという。そういったゲーム展開になっていたので、1点ずつ並んだということで、本番に、シーズンに取っておこうと思いますね。勝負はね」と昨季も12勝13敗とセ・リーグでは唯一負け越した相手との戦いを振り返った。 4番・一塁で先発した大山が3打数3安打。投手では高橋が2回1失点だったが、5奪三振、才木、伊藤将、伊原の先発候補がそれぞれ2回を無失点と好投。最終回も湯浅が1死二塁を招いた ...
スポーツ報知【ソフトバンク】前田悠伍が侍相手の22日の先発を控えて新境地「もう吹っ切れました。ずっと悩んでいたんですけど…」
スポーツ報知 2月21日 17:08
ソフトバンク・前田悠伍 ソフトバンクの前田悠伍投手が22日のWBC日本代表との壮行試合(サンマリン)に先発する。2イニングを投げる予定。23年ドラフト1位左腕はプロ2年目の昨季、3試合に登板して1勝1敗、防御率3・97。自主トレではメッツの千賀滉大に弟子入りして、フォーム改造に着手。初の開幕先発ローテ入りを目指している。 今年の実戦初登板となった15日の紅白戦では、打者5人に2安打を許した。「あの ...
東京スポーツ新聞【巨人】〝巨人仕様〟則本昂大へ いざ実戦デビュー「バッターとしっかりと対峙」
東京スポーツ新聞 2月21日 17:06
... イブBPでは、打者のべ8人に対して安打性は2本、3四球を記録し「課題がいっぱい出た」と振り返っていた。実戦形式はそれ以来となるが「改善ポイントはあるんですけど徐々にいいものは出てきてると思う」と語り「相手バッターとしっかりと対峙できたらなと思います」と力を込めた 投球のテーマは「まずは真っすぐをしっかり投げること。そこから」と強調。「キャッチャーと意見交換しながら投球できたらなと思います」とも話し ...
FNN : フジテレビV・ファーレン長崎 J1で初勝利 名古屋にアウェーで快勝
FNN : フジテレビ 2月21日 17:00
... 勝利を挙げました。 開幕から連敗のスタートとなったV・ファーレンですが、21日は前半から積極的に攻めに出ます。 前半7分、マテウスのロングシュートはバーに直撃、 チアゴサンタナも果敢にシュートを放ち、相手ゴールを脅かします。 先制点が生まれたのは後半13分でした。 左足を振り抜いたのはチアゴサンタナ! 新エースに待望の移籍後初ゴールが生まれます。 その後、途中出場のノーマンキャンベルが移籍後初ゴー ...
サッカーキングFC東京がスコア以上に川崎Fを圧倒、“多摩川クラシコ"を制す! 室屋成はJで6年ぶり得点
サッカーキング 2月21日 16:58
... 合を振り出しに戻す。右サイドからペナルティエリア手前に侵入した山原怜音が、相手のプレスが緩くなった隙を突いてミドルシュートを放つ。左足から放たれたシュートは美しい弧を描いて、ゴール左上に吸い込まれた。山原は今冬の移籍後初得点となった。 しかし、FC東京は38分に勝ち越し点を奪う。流れるようなパスワークで中央から右へ。佐藤恵允が相手を引きつけながら中央へと切れ込み、アンダーラップした室屋成に渡す。キ ...
スポニチ神戸 前指揮官の吉田孝行監督が率いる清水に苦杯…昨季までの“神戸スタイル"でやられる
スポニチ 2月21日 16:38
... 。後半10分のPKによる失点が最後まで重くのしかかり、昨季まで指揮を執った吉田孝行監督が率いる清水に0―1で敗れた。 早々に苦しい立場に立たされた。カウンターのピンチを招いた前半20分にDF山川哲史が相手を倒してプロ初の一発退場。「厳しい時期にチームを受け持ち、チームを立て直して優勝まで持っていった監督。並大抵のことではない。すごい良い監督だ」。ミヒャエル・スキッベ監督は吉田監督を称えていた。まさ ...
スポーツ報知【阪神】オープン戦開幕は中日と引き分け 高橋遥人が2回5K、大山悠輔が猛打賞
スポーツ報知 2月21日 16:37
... 。だが、鵜飼、上林、細川から三振を奪うなど、2回5Kと潜在能力の高さを見せつけた。 打線では、6回2死から大山が中越え二塁打で出塁。続く浜田がスライダーをすくい上げ、左翼線に適時打を放ち同点に追いついた。大山はこの日、3打数3安打の猛打賞。「1番・二塁」で出場し、期待されていたルーキーの谷端は4打数無安打だった。 対外試合で2連敗していたが、昨シーズン唯一負け越した相手に引き分け。収穫も多かった。
スポーツ報知【J2札幌】3戦目で今季初勝利 ラマダン中のFWバカヨコが同点弾 1―1で突入したPK戦も5―4の激闘
スポーツ報知 2月21日 16:35
... ―1(PK5―4)長野(21日・長野Uスタジアム) J2北海道コンサドーレが今季3戦目で初勝利を挙げた。J3長野とのアウェー戦で、1―1で入ったPK戦に5―4で勝利。勝ち点2を手にした。 今季初のJ3相手との戦いで先手を許した。前半10分、縦パスからDF西野奨太(21)が1対1を交わされ、長野MF近藤にゴールを決められた。 その6分後、スルーパスに反応したFWバカヨコ(30)が長野GK中野と接触。 ...
東京スポーツ新聞【スターダム】玖麗さやか ワールド王者・上谷沙弥に王座戦直談判も…失敗し〝召使い〟に「挑戦させろ!」
東京スポーツ新聞 2月21日 16:35
... すべての写真を見る(2枚) だが上谷から「は? させるわけねえだろ!」と自伝本で殴りつけられ「お前、沙弥様の召使いだよな? ここに立ってしもべたちにお礼を言え! 深ーく頭を下げるんだぞ」と命じられ全く相手にされず。それでも玖麗は「何でもするから挑戦させろ!」と訴え、上谷から「もっと大きい声でしもべたちに感謝しろ!」と怒鳴られながらも全力でファンに頭を下げ続けた。 最後までやり切った玖麗は「ちゃんと ...
日刊スポーツ【東京V】後半44分から山見、吉田のゴールで2点差追いつき、PK戦で町田を下す大逆転勝ち
日刊スポーツ 2月21日 16:32
... ミドルシュートを決めて1点差とすると、アディショナルタイムの同50分にはMF新井悠太が右から入れたクロスボールをDF吉田泰授がヘディングで押し込み、土壇場で2-2の同点に追い付いた。 PK戦では2人目の山見がセーブされたが、GKマテウスが相手4人目の桑山侃士のシュートをセーブ。同5人目の西村拓真のシュートがポストをたたくと、最後は主将のMF森田晃樹が冷静にゴール右隅に流し込み、大逆転勝ちを収めた。
スポーツ報知【J1清水】吉田孝行監督が3戦目で初勝利「ホームで勝ち点3うれしい」「選手の成長を感じる」昨季まで指揮の神戸から歓喜の初白星
スポーツ報知 2月21日 16:31
... 執っていた古巣を相手に、清水監督として初白星を挙げた。J1町田から3季ぶりに復帰のFW呉世勲(オ・セフン、27)がPKによる初ゴールを挙げた。 吉田監督は「まずはホームで勝ち点3をとれてうれしく思います。前半から自分たちらしくサッカーはできた。相手カウンターから退場者がでて、数的優位な状況に立って、こういう試合でも守り切られるところはありますが、しっかり点を取れて勝てたのはよかった。相手が退場して ...
サッカーキング吉田・清水が神戸を下して初白星!…凱旋の乾貴士は退場者の煽りを受けて22分に交代
サッカーキング 2月21日 16:30
... 中央で空中戦を制した武藤嘉紀がヘディングシュートを放ったが、惜しくも右のポストを叩いた。 17分、今度は清水が神戸のゴールを脅かす。日髙華杜がロングスローを送り、ゴール前のオ・セフンが頭で合わせたが、相手GK前川黛也のファインセーブに阻まれた。こぼれ球を狙ったマテウス・ブエノのミドルシュートも枠外へ。 すると19分、神戸が退場者を出してしまう。キャプテンのDF山川哲史が、ハーフウェーライン付近での ...
スポーツ報知東京Vが町田とのPK戦を制して開幕3連勝…2点ビハインドの後半44分から2得点で執念の勝利
スポーツ報知 2月21日 16:22
... ンチから猛抗議するもノーファウル判定となったプレー。一度は立ち上がったものの、前半10分でMF新井との交代を余儀なくされた。 その後は一進一退の攻防が続き前半29分、裏に抜け出したFW染野がゴール前で相手GKと1対1のビッグチャンスを作ったが右足シュートはバーを越えてしまう。同31分にも深沢のクロスを染野が頭で合わせるも枠から外れた。 前半終了間際にはDF林が右ふくらはぎを痛めた様子で倒れ込みピッ ...
スポニチメイウェザーが9年ぶり現役復帰へ 元世界5階級制覇王者「私の興行以上に収益を生み出せるものはいない」
スポニチ 2月21日 16:18
... ーツでさらに記録を樹立する力はまだある。マイク・タイソン戦からその後のプロの試合まで、私の興行以上に多くの観客を集め、世界中の視聴者を獲得し、多くの収益を生み出せるものはいない」などと声明を発表。対戦相手や日程、会場などの詳細は今後数週間以内に発表される予定だという。 メイウェザーは、17年に総合格闘技UFCの元2階級制覇王者コナー・マクレガー(アイルランド)とのスーパーウエルター級12回戦を行い ...
スポーツ報知町田、開幕3連勝ならず…2点リード→後半ATに同点→PK戦敗北
スポーツ報知 2月21日 16:18
... 作るも膠着(こうちゃく)状態は崩せず前半が終了。相手は前半アディショナルタイム(AT)にDF林尚輝がベンチに下がり9人で戦っていたが、得点は奪えなかった。 後半も序盤は一進一退だったが、24分に町田が先制に成功した。ゴールまで約25メートルの位置でフリーキックのチャンスを得ると、FW相馬勇紀が直接狙い、低く放たれたシュートはゴール左下へ。懸命に伸ばす相手GKマテウスの横を抜けてネットに突き刺さった ...
日本テレビ【巨人】オープン戦初戦は勝利ならず…その中でも新戦力などが続々アピール
日本テレビ 2月21日 16:17
... のは、自身初の開幕投手を狙う山﨑伊織投手。力強いボールを投げ込みながら2回無失点の好投を見せました。2回の攻撃では、昨季中日でプレーしたヤクルト・ウォルターズを相手にキャベッジ選手が初球でレフトへのヒットを記録。続くダルベック選手の打球にも相手のエラーが絡み連続で出塁します。この好機で泉口友汰選手がしっかりと犠牲フライを決め、1点を先制しました。 2番手・西舘勇陽投手も2イニングを無失点に抑える中 ...
サッカーキング東京Vが2点差を追いつきPK戦勝利! 3戦で勝ち点「8」の好発進…町田は痛恨の逃げ切り失敗
サッカーキング 2月21日 16:12
... 開幕から好調だった背番号「7」は新井悠太との交代でピッチを後にした。 その後は町田がボールを握るなか、東京Vはシンプルな攻めで絶好機が訪れる。内田陽介が右サイドから相手DFラインの背後にワンタッチでロングパスを供給。抜け出した染野唯月が相手GKとの一対一を迎えたが、シュートを枠に飛ばすことはできなかった。 前半終了間際、東京Vにふたたび負傷者が出てしまう。林尚輝が筋肉系トラブルでプレー続行を断念。 ...
スポニチ池山スワローズ、お待たせ“初勝利"! OP戦開幕で巨人撃破、対外試合は3連敗でストップ
スポニチ 2月21日 16:10
オープン戦<巨・ヤ>5回、伊藤の勝ち越し適時打で生還した丸山和(4)を迎える池山監督(撮影・光山 貴大) Photo By スポニチ ヤクルト・池山隆寛監督(60)が、オープン戦の初戦で巨人相手に白星発進した。 1点を追う5回に武岡の三塁打、丸山の同点三塁打、伊藤の勝ち越し打、オスナの適時打と4本の長短打を集めて3得点。一挙に逆転した。 投手は新加入のウォルターズ、キハダ、リランソがそれぞれ好投。 ...
スポーツ報知浦和が左SB荻原拓也→右SB関根貴大で決勝ゴール 昨季大敗→応援ボイコットの因縁・横浜Mにリベンジ
スポーツ報知 2月21日 16:00
... 浜Mにアウェーで2―0と勝利し、今季2勝目を挙げた。0―0で迎えた後半10分。左サイドバックのDF荻原拓也のクロスに、ゴール前まで進入してきた右サイドバックのDF関根貴大がヘディングでシュート。一度は相手GKに止められたが、こぼれ球にいち早く反応した関根が右足で押し込んだ。さらに後半39分、横浜M・GK木村凌也のキックミスから迎えたチャンスを、途中出場のMF早川隼平が決めて試合を決定づけた。 浦和 ...
スポニチ浦和が2―0快勝!関根貴大が先制弾、早川隼平が加点 横浜Mは開幕3連敗
スポニチ 2月21日 15:59
... 明治安田J1百年構想リーグは21日、各地で6試合が行われ、浦和はアウェーで横浜Mに2―0で快勝して、2勝1敗とした。 後半10分にDF関根貴大が左サイドからのクロスをジャンピングヘッド。GKが弾いて相手DFに当たったこぼれ球を右足で押し込んだ。 昨年7月23日の湘南戦以来、約7カ月ぶりのゴールは値千金の先制弾。本職は攻撃的MFだが、昨季からは右サイドバックに入る機会が多い。昨季は不慣れな守備に苦 ...
産経新聞平岡アンディ、米で世界戦計量パス WBAスーパーライト級、日本勢34年ぶり王座奪取へ
産経新聞 2月21日 15:46
... ・2キロ、王者のゲーリー・ラッセル(米国)がリミットの63・5キロでともにパスした。 ビザ取得の遅れの影響で現地入りが試合2日前になった平岡だが、体重調整も順調にこなし、「いろんなことを乗り越え、試合ができることになって安心した」と語った。同階級での王座奪取を果たせば日本勢としては34年ぶりとなる。「(相手は)好戦的な試合をする選手。自分としてもモチベーションは高かった。楽しみ」と闘志を燃やした。
スポーツ報知【巨人】本当に育成!?"秘密兵器"右腕が連続Kで猛アピール成功…19歳でメジャーデビューのルシアーノ、1回無安打無失点
スポーツ報知 2月21日 15:32
... ノ投手(26)が1―3の7回から5番手で登板。1回16球を投げて無安打無失点、2Kで猛アピールした。 先頭の西村を投ゴロに仕留め、続く伊藤、増田を見逃し三振で連続K。この日最速151キロの直球を武器に相手打線を封じた。 ブルージェイズ時代の2019年に19歳1か月の若さでメジャーデビューし、2000年代生まれで最初の大リーガーとなった逸材。7日に行われたライブBPでは、岸田から外角低めのナックルカ ...
スポニチ西武・ウィンゲンターがライブBPに登板「充実した1日だった」 打者5人に26球、安打性は1本だけ
スポニチ 2月21日 15:29
... 投手を務めるウィンゲンター(撮影・篠原岳夫) Photo By スポニチ 西武のトレイ・ウィンゲンター投手(31)が21日、宮崎・南郷キャンプでライブBP(実戦形式の打撃練習)に登板した。 打者5人を相手に26球を投げて安打性は1本と好投。「ライブBPをケガなく終えられたことが良かったし、ほとんどストライクゾーンに入れられた。右打者、左打者とも対戦でき、充実した1日だった」と手応えを口にした。 来 ...
THE ANSWER話題“木原運送"は「恥ずかしい気持ちあるけど…」 元パートナーが賛辞送った三浦への思いやり
THE ANSWER 2月21日 15:14
... て、今は筋肉隆々のまさにペアボーイという形になりました」と成長を称賛した。 高橋さんは、表彰式で木原が三浦を持ち上げる「木原運送」についても言及。「相手のためを思ってであったり、自分(木原)は本当は恥ずかしい気持ちはあるけれども安全面だったり色々考えて相手のために何かをできる。今はそんな最高の上司です」と賛辞を続けた。 (THE ANSWER編集部) こちらもオススメ▶︎ミラノ・コルティナ五輪の最 ...
スポニチ26年オープン戦第1号はまさかのランニング弾! 34歳、ロッテ・岡大海が激走生還
スポニチ 2月21日 15:12
<楽・ロ>岡の中前への打球は相手守備が突っ込み過ぎて外野を転々。岡は快足を飛ばし生還(撮影・長久保 豊) Photo By スポニチ プロ野球オープン戦が21日に開幕し、沖縄県内で4試合が開催。ロッテの岡大海外野手(34)が「12球団1号」をランニングホームランで記録した。 1―3で迎えた7回先頭の第3打席、マウンドに上がったばかりの今野の初球カットボールをはじき返した。中前への当たりに楽天・武藤 ...
フルカウントOP戦で珍事…12球団“1号"がランニングHR ロッテ・岡大海が快足飛ばして生還、球場大喝采
フルカウント 2月21日 15:09
... の一発が2026年の12球団“1号"となった。 【実際の映像】ロッテ34歳の激走…2026年12球団OP戦“1号" 生還後はグッタリ!? 1-3の7回、岡は今野龍太投手から中堅前へ鋭い当たりを放った。相手中堅が低いライナーに飛び込むも捕球できずにボールは後方へ転々。フェンスまで到達すると、岡は一気にダイヤモンドを一周した。 本塁に滑り込んで生還すると、そのままグッタリした様子で天を仰いだ。ベテラン ...
スポーツ報知首位の東京V、町田戦は前半だけで2人が負傷するアクシデントに見舞われる…前半は0―0で折り返し
スポーツ報知 2月21日 15:01
... 抗議するもノーファウル判定となったプレー。一度は立ち上がったものの、前半10分でMF新井との交代を余儀なくされた。 その後は一進一退の攻防が続き、東京Vは前半29分、裏に抜け出したFW染野がゴール前で相手GKと1対1のビッグチャンスを作ったが右足シュートはバーを越えてしまう。同31分にも深沢のクロスを染野が頭で合わせるも枠から外れた。 前半終了間際にはDF林が右ふくらはぎを痛めた様子でピッチに倒れ ...
バスケットボールキング“LA対決"はレイカーズに軍配、ドンチッチが3P8本含む38得点…八村塁は好守で貢献
バスケットボールキング 2月21日 14:55
... 弾をアシスト。クリッパーズにやや点差を詰められるも、72-65とレイカーズの7点リードでハーフタイムを迎えた。 続く第3クォーター、八村はなかなかシュートタッチをつかめないながらも、カワイ・レナードら相手の主力陣に好守で応戦。99-95で迎えた最後の12分間、レイカーズは要所でマーカス・スマートやドンチッチが3点弾、“3点プレー"でスコアをけん引する。終盤は食い下がるクリッパーズをドンチッチのフリ ...
日刊スポーツ【アイスホッケー】決勝は米国vsカナダ!守備意識高い2強の激突 NHLのスターずらり
日刊スポーツ 2月21日 14:51
... 場して人数に差が出るパワープレー(PP)の機会。カナダはマクデービッド、マキノンら攻撃力の飛び抜けた選手が自由自在に動いて16度の機会で7ゴールを奪っており、成功率43・75%は断トツだ。対する米国は相手のPP15度を全てしのいでおり、唯一の防御率100%。スピード豊かな選手が危険な場所を的確に埋め、GKヘレバイックも好調だ。 近年のNHL勢による五輪決勝ではカナダが2戦2勝。2002年大会は5- ...
NHKアストロズ 今井達也 初の実戦形式 スライダーで主力抑える
NHK 2月21日 14:44
... 電子機器を使って初めてバッターを相手に投球しましたが、戸惑う様子もなく、順調にメニューをこなしました。 今井投手は「最初は緊張したがいろいろなバッターと対戦できて楽しかった。不安もあったが、ストライクゾーンに変化球も投げられたのでよかった」と投球を振り返りました。 そのうえで、チームの顔でもあるアルトゥーベ選手との対戦について「緊張が逆に楽しさに変わった。実力もすべて相手が上なのでそういうバッター ...
スポニチC大阪・パパス監督 体調が回復して広島戦ではベンチ入り「我々の現在地を知ることができる試合」
スポニチ 2月21日 14:22
... ちたい相手だ。 福岡戦でチーム初ゴールを決めたFW櫻川ソロモンは「ゴールの反響?そんなになかったですね。これから取って当たり前と思われるようにゴールし続けたい」と笑った。広島は3バックの中央を守るDF荒木隼人が17日のACLE・FCソウル戦から先発復帰。「荒木選手のような強い選手とガチガチやれるのは楽しみ」と背番号9。得点の期待はもちろんだが、広島のセットプレーからの攻撃を封じる期待も高い。「相手 ...
日刊スポーツ【巨人】開幕投手最有力の山崎伊織が2回無失点 オープン戦初戦で最速149キロマーク
日刊スポーツ 2月21日 14:14
巨人対ヤクルト 巨人先発の山崎(撮影・足立雅史) すべての写真を見る(6枚)▼ 閉じる▲ <オープン戦:巨人-ヤクルト>◇21日◇那覇 巨人山崎伊織投手(27)が、ヤクルト打線相手に2回無失点で降板。最速149キロをマークし、オープン戦初戦で堂々とした投球を披露した。 初回、1死から伊藤、増田に連打を浴びたが、4番赤羽に対し渾身(こんしん)の146キロ外角直球を決めた。見逃し三振を奪いリズムに乗る ...
スポーツ報知【見どころ&予想スタメン】J1千葉が今季初ゴール、初勝利へ 鍵は「信念」…22日アウェー水戸戦
スポーツ報知 2月21日 14:04
... ぎんカップ」柏戦含めて3連敗(PK戦での敗戦含む)。それでも指揮官は開幕前に掲げたテーマの「信念」を貫き通す姿勢を改めて強調した。 小林体制3年間で身につけた走り、闘い、攻守で前に出るサッカー。次戦の相手・水戸も「やりきる、走りきる、勝ちきる」をスローガンに掲げ、ハードワークをクラブの哲学に持っているチームだ。20日に行われた試合前会見で小林監督は「ハードワークで負けたら僕らは戦っていけない」と強 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】畑山隆則氏「上位の選手。井上チャンピオンの相手として」
サンケイスポーツ 2月21日 14:00
... 点では集大成と考えている。その先はお楽しみに」と中谷戦後のフェザー級挑戦を示唆した。 畑山氏は「やる前の私の予想としては今まで井上チャンピオンが闘った一番強い相手とは言わないけど、上位の選手だと思う。井上チャンピオンの相手としても。今まで闘った相手と比べても上位に位置する選手ではあると思うんですよね、中谷って」と指摘していた。 ■畑山 隆則(はたけやま・たかのり) 1975(昭和50)年7月28日 ...
日刊スポーツ和田アキ子「スウェーデンが黄色で応援したんですよ」五輪カーリングで思わぬところに着目
日刊スポーツ 2月21日 13:59
... を観戦していたことを明かし「カーリングを見てもさ」と振って「真ん中の(ストーンを)1番っていうじゃない」と投じたストーンの位置について語り始めた。さらに和田は「1番置いて、(ストーンを)投げて掃いて(相手チームが)1番を蹴って1番に入るとかね」と“ポジション争いについて力説した。 アシスタントの垣花正は「アッコさんは日本を応援するのはもちろんだけど、せっかく五輪を見るんだから、世界最高峰の映像を見 ...
日本テレビ村上宗隆が10分前まで球場につかず…監督もソワソワ「本当に大変だったよ」 2打点あげカブス相手の快勝に貢献
日本テレビ 2月21日 13:51
◇MLBオープン戦 ホワイトソックス 8-1 カブス(日本時間21日) MLB・ホワイトソックスの村上宗隆選手が日本時間21日、カブスとのオープン戦の初戦にスタメン出場。交通事故による渋滞に巻き込まれ、試合開始10分前にやっとグラウンドに姿を現すなどトラブルに見舞われるも、4打数2安打2打点の活躍を見せました。 試合後、村上選手は「オーマイガー(笑)。ビックリしたし間に合うかどうか心配でした」と試 ...
日刊スポーツ【巨人】キャベッジが左前打で出塁、泉口友汰が犠飛 オープン戦初戦で先制点をもぎ取る
日刊スポーツ 2月21日 13:48
... の写真を見る(6枚)▼ 閉じる▲ <オープン戦:巨人-ヤクルト>◇21日◇那覇 巨人が先制に成功した。 0-0の2回、ヤクルト先発ウォルターズに対し、キャベッジが左前打で出塁。続くダルベックの一ゴロを相手が失策し無死一、三塁の好機をつくると、泉口友汰内野手(26)がカウント3-1から151キロ直球をはじき返し左方向へ。先制の犠飛を放った。オープン戦初戦で先制点をもぎ取った。 【オープン戦スコア速報 ...
東京スポーツ新聞【MLB】オープン戦を一切テレビ中継しないエンゼルスに非難ごうごう「またしても怠慢だ」
東京スポーツ新聞 2月21日 13:47
... 試合もテレビ中継しないことが判明し、メディアから非難の声が殺到している。 地元紙「オレンジ・カウンティ・レジスター」のエンゼルス番記者ジェフ・フレッチャー氏が明らかにしたもので、エンゼルスの試合は対戦相手が放送するのをMLBアプリで視聴できるが、エンゼルス自体はオープン戦を一切放送しないという。 エンゼルスは1月に「ファンデュエル・スポーツ・ネットワーク」との地元放映権の契約を解除。独自のネットワ ...
スポーツ報知【巨人】「4番・左翼」キャベッジがオープン戦初安打初得点
スポーツ報知 2月21日 13:43
... を放つキャベッジ(カメラ・小林 泰斗) ◆オープン戦 巨人―ヤクルト(21日・那覇) 巨人のトレイ・キャベッジ外野手がオープン戦のチーム初安打を放った。 「4番・左翼」で先発出場。2回先頭の第1打席で相手先発・ウォルターズが外角に投じた155キロ直球を左前にはじき返した。ダルベックの一塁失策で一気に三塁に進むと、続く泉口の左犠飛で、オープン戦チーム初得点となるホームを踏んだ。 キャベッジは14日、 ...
日刊スポーツ【巨人】異例のフォーム修正決断の戸郷翔征がブルペン52球 阿部監督「大胆に出力を上げて」
日刊スポーツ 2月21日 13:42
... も良いんじゃ無いか』という話はされて。僕のリリースポイント下げようとしているというのも監督は知っていますし、そこに対するアドバイスはしてくれました」と感謝した。 戸郷は14日のライブBPで打者10人を相手に2安打3四球と苦しんだ。2月中旬では異例のフォームの見直しを決め、再調整に入っていた。「まだまだ。僕の思ってるリリースポイントを低くすると言うことに対して、自分の中では低くなっていますけど、映像 ...
日刊スポーツ【侍ジャパン】大勢、北山亘基、伊藤大海ら6投手がブルペン入り ブルペンペア一覧
日刊スポーツ 2月21日 13:30
... 6=巨人)は若月健矢捕手(30)に計14球。隅田知一郎投手(26=西武)も若月を座らせて30球を投じた。 北山亘基投手(26=日本ハム)と伊藤大海投手(28=日本ハム)は坂本誠志郎捕手(32=阪神)を相手に。北山は46球、伊藤は14球を投じた。 また、曽谷龍平投手(25=オリックス)は中村悠平捕手(35=ヤクルト)に計24球。宮城大弥投手(24=オリックス)は中村悠、若月に合わせて28球を投じた。 ...
AFPBB News元世界王者フロイド・メイウェザー・ジュニア、現役復帰を表明
AFPBB News 2月21日 13:15
... イク・タイソン戦から、その後の次のプロの試合まで、私の興行ほど大きな観客動員数を生み出し、世界的な放送視聴者を集め、そして収益を上げるものはない」と述べた。 プロ復帰初戦は今夏に予定されているが、対戦相手は未発表となっている。声明によると、詳細は「数週間以内」に明らかにされるという。 メイウェザーは、タイソン戦の後に始まる独占契約をプロモーターのCSIスポーツ/ファイトスポーツと締結している。 タ ...
朝日新聞兵役に行った林くんからの「ありがとう」 帰りを待つ野球部の誓い
朝日新聞 2月21日 13:13
... そうだったね」 関西大学野球部の学生たちは、林廷憲(イムジョンホン)さん(1年)から1月で国に帰る理由を聞いたとき、テレビやネットニュースで見た「兵役」を現実として受け止めた。 林さんは野球部で、対戦相手のデータ収集・分析を担当するアナリストを務める。 スポーツPlus スポーツPlusはオリジナル記事を有料会員の方にメールで先行配信するニュースレターです。今回は2月17日配信分をWEB版でお届け ...
サンケイスポーツ【ボクシング】畑山隆則氏「意外と井上チャンピオンが簡単に勝つって…」
サンケイスポーツ 2月21日 13:00
... ングを盛り上げよう」とサプライズで対戦実現を呼びかけた。今月17日に25年の年間表彰式に出席した際、「1年前にその約束をして、しっかりとお互いに整ったなという感じはあります」と振り返った。 畑山氏は「相手とか実績から考えたら井上チャンピオンが勝って当たり前じゃないですか? 井上チャンピオンが勝っても何となく当たり前っていう感じになってて。俺、意外と井上チャンピオンが簡単に勝つってことはあり得ると思 ...
日本経済新聞平岡アンディ、世界戦計量パス WBAスーパーライト級
日本経済新聞 2月21日 12:54
... もにパスした。 ビザ取得の遅れの影響で現地入りが試合2日前になった平岡だが、体重調整も順調にこなし、「いろんなことを乗り越え、試合ができることになって安心した」と語った。同階級での王座奪取を果たせば日本勢としては34年ぶりとなる。「(相手は)好戦的な試合をする選手。自分としてもモチベーションは高かった。楽しみ」と闘志を燃やした。 「日経電子版 スポーツ」のX(旧Twitter)アカウントをチェック
日刊スポーツ【アイスホッケー】米国が快勝、カナダと決戦へ J・ヒューズ2得点「我々は世界最高のチーム」
日刊スポーツ 2月21日 12:48
... 興奮している」と笑顔で語った。 序盤から激しく攻め立て、相手の反則を誘った。速攻で先制し、数的優位のパワープレーを生かして第1ピリオドに2点目。相手に攻めるスペースを与えない泥くさい動きを徹底し、危なげなく逃げ切った。 決勝へ進むのは今大会と同様に北米プロ、NHL選手が参加した2010年以来。このときも決勝の相手はカナダで、延長の末に敗れた。相手は今回も優勝候補筆頭に挙げられるが、サリバン監督は「 ...
日刊スポーツ【巨人】オープン戦初戦は山崎伊織先発 3番坂本、4番キャベッジ、5番ダルベック/スタメン一覧
日刊スポーツ 2月21日 12:43
... 雅史) <オープン戦:巨人-ヤクルト>◇21日◇那覇 巨人はオープン戦初戦を迎える。先発を託されたのは、開幕投手最有力の山崎伊織投手(27)。昨季はチーム最多の11勝、14日のライブBPでは打者10人相手に2安打3三振と上々の仕上がりを見せた右腕から、スタートを切る。野手はプロ20年目を迎えた坂本勇人内野手(37)、昨季17本塁打のトレイ・キャベッジ外野手(28)、新外国人のボビー・ダルベック内野 ...
読売新聞ミカエル・キングズベリーが「金」で有終の美…モーグルの未来は「行真の時代だ」
読売新聞 2月21日 12:41
... の表彰式で銀メダルの堀島行真(左)と並ぶ金のミカエル・キングズベリー(15日)=三浦邦彦撮影 モーグルでは首位と同点ながらターン点の差で銀メダル。だが、新種目のデュアルモーグルで本領を発揮した。決勝の相手は「僕の勝利への意欲と競技レベルを高めてくれる存在」と認める堀島行真(トヨタ自動車)。代名詞の正確無比なターンでコブを攻めると、堀島が中盤で体勢を崩して第2エアに挑めず勝負あり。フィニッシュ後、雪 ...
サンケイスポーツ巨人・則本昂大が22日の中日戦で新天地での実戦デビュー「内容も求めて」
サンケイスポーツ 2月21日 12:41
... 北谷)で移籍後初となる対外試合に先発する。 ブルペンでの傾斜を使ったキャッチボールなどで調整した右腕は「結果はもちろん大事で求めたいところではありますけど、内容も求めて」と決意を示した。 新天地で臨む初の実戦登板。初陣は同一リーグの相手からスタートする。百戦錬磨のベテラン右腕は「全球種は投げられたら。キャッチャーと意見交換をしながら投球していきたい」と語った。 春季キャンプガイドへオープン戦日程へ
Abema TIMESウソでしょ…!? 佐野海舟、衝撃の“高速スライディング"「止めるんかい!」爆速ランニング→体を投げ出した“神ディフェンス"「上手すぎやろ」
Abema TIMES 2月21日 12:31
... ベルグによる縦パスを起点に、細かくパスを繋がれて前進される。さらにボックス手前で溢れたボールをFWランスフォード・イェボア・ケーニヒスドルファーに拾われてピンチを迎えた。 しかしカバーに入った佐野が、相手のカットインに対して鋭い出足で一気に距離を詰める。最後は、シュートを打たせる前に体を投げ出して左足のスライディングでボールをクリア。両者がもつれる形となったが、主審はケーニヒスドルファーのファウル ...
スポーツ報知首位の東京Vが開幕3連勝へ町田と激突…別大会扱いもリーグ開幕3連勝は95年が最後
スポーツ報知 2月21日 12:05
... の戦いを踏まえ、指揮官は町田戦を前に「確かに自分たちがボールを持っててビッグチャンスを作れて、それでも得点ができずに失点して負けたんですけども、じゃあ、あれが我々は不運な負けかというと、セットプレーは相手の練られたものでしたし、最後に体を張ってた町田さんがいたんでね。自分たちが至らなかったと思うし、去年のというよりも、今年の自分たちの歩みを止めないということが大事なので。個のレベルの高さであったり ...
47NEWS : 共同通信平岡アンディ、世界戦計量パス ベガスでWBAスーパーライト級
47NEWS : 共同通信 2月21日 11:58
... 者のゲーリー・ラッセル(米国)がリミットの63.5キロでともにパスした。 ビザ取得の遅れの影響で現地入りが試合2日前になった平岡だが、体重調整も順調にこなし、「いろんなことを乗り越え、試合ができることになって安心した」と語った。同階級での王座奪取を果たせば日本勢としては34年ぶりとなる。「(相手は)好戦的な試合をする選手。自分としてもモチベーションは高かった。楽しみ」と闘志を燃やした。 ボクシング
デイリースポーツ平岡アンディ、世界戦計量パス
デイリースポーツ 2月21日 11:58
... ・2キロ、王者のゲーリー・ラッセル(米国)がリミットの63・5キロでともにパスした。 ビザ取得の遅れの影響で現地入りが試合2日前になった平岡だが、体重調整も順調にこなし、「いろんなことを乗り越え、試合ができることになって安心した」と語った。同階級での王座奪取を果たせば日本勢としては34年ぶりとなる。「(相手は)好戦的な試合をする選手。自分としてもモチベーションは高かった。楽しみ」と闘志を燃やした。
Abema TIMES場内騒然!佐野海舟、まさかのアクシデント「エグいな」強烈“肘打ち"が顔面直撃!→相手DFをノックアウト… 空中戦のデュエルで激しく接触
Abema TIMES 2月21日 11:51
... “肘打ち"が顔面直撃→相手が空中落下する瞬間 この記事の写真をみる(6枚) 【ブンデスリーガ】マインツ 1-1 ハンブルガーSV(日本時間2月21日/メーヴァ・アレーナ) 【映像】佐野海舟、“肘打ち"が顔面直撃→相手が空中落下する瞬間 マインツに所属する日本代表MFの佐野海舟が、ヒヤリとする守備を見せた。空中戦のデュエルで飛び込んできた相手選手と激しく接触。その際に佐野の肘が相手の顔に直撃するアク ...
THE ANSWERカーリング“不正疑惑"のカナダが決勝進出 告発した選手が再度指摘「潔白なら…あんな反応はしない」
THE ANSWER 2月21日 11:38
... ・コルティナ五輪…渦中のカナダ代表が決勝進出 ミラノ・コルティナ五輪のカーリングで浮上した“不正投球"疑惑の波紋がいまだ広がり続けている。渦中の男子カナダ代表が決勝に進出する中、発端となった試合の対戦相手だったスウェーデンは「追及の手を緩める気なし」と米紙が伝えた。 前代未聞とも言える事態がカーリング界を揺るがしている。騒動の発端となったのは、13日(同14日)に行われた男子1次リーグのカナダ―ス ...
時事通信エンゼルス・菊池雄星、74球締め MLB
時事通信 2月21日 11:24
エンゼルスの菊池がWBCを見据えて投球練習を行った。第1次ラウンドの球数制限となる65球を想定した74球を投げ、最速96マイル(約154キロ)の直球は相手打者のバットを折る力強さも。変化球も随所に交え「全体的にやりたいことはできた。いい調整ができた」とうなずいた。 11日のキャンプインから実戦形式の打撃練習に3度登板し、順調に状態を上げてきた。この日でエンゼルスでのキャンプを切り上げ、22日に侍ジ ...
日刊スポーツ山本由伸OP戦開幕登板へ調整 ブルペン投球で各球種の精度確かめる 早めの実戦調整でWBCへ
日刊スポーツ 2月21日 11:16
... ャベリックスローからキャッチボール、遠投で感覚の確認を行い、その後はブルペン入りで21球を投じた。力強い速球に加えてカーブ、スプリットなどの変化球も交え、打席に立ったコナー・マクギネス投手コーチ補佐を相手に、各球種の精度を確かめた。 山本は3月上旬から始まるワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に出場する。2大会連続の世界一を目指し、3月下旬から開幕するシーズンでは3連覇をかけて投手陣を引っ ...
日刊スポーツ今井達也が打者と初対戦「笑いが出てしまった。それだけいい球だったから」とアルテューベら絶賛
日刊スポーツ 2月21日 11:05
... 々の投球だった。 登板後は現地メディアの囲み取材に対応。「ボールが暴れることもなかったですし、コンスタントにストライクゾーンで勝負できたのが今日は一番良かったです」と振り返り「初めてメジャーリーガーを相手に投げるということで緊張しましたけど、だんだん投げるうちに楽しく感じられるようになったので良かったです」と満足げ。球の質などの感触に関しては「開幕して何試合目に投げるか分からないですけど、初戦に合 ...
バスケットボールキングWKBL2季目で得点能力が開花…ドラフト1位でハナ銀行入団の飯島早紀、平均15.20得点でチームをけん引
バスケットボールキング 2月21日 11:00
... っていました」と、飯島はシーズン前のことを振り返る。 対してイ監督も「最初は、サキにはパスをせずに全部攻めるようにと言いました。それをやりながら彼女の攻撃力もどんどん上がり、ここまで来たと思います。(相手チームの)マークが厳しいですが、自分の持っているオフェンスのポテンシャル、力を出せているので、サキ自身も楽しみを感じているのではないでしょうか。ここまで大変だったとは思うけれど、彼女が頑張って乗り ...
サンケイスポーツ【ボクシング】50戦全勝のメイウェザー、3度目の引退から現役復帰へ「まだまだ記録を樹立する力がある」
サンケイスポーツ 2月21日 11:00
... ーツが発表した。今春の元WBA、WBC、IBF世界ヘビー級統一王者のマイク・タイソン(59)=米国=とのエキシビションマッチ後にCSIスポーツと独占契約を結び、夏にプロの公式戦に臨む予定だという。対戦相手などの詳細は、今後数週間のうちに発表される予定。3度目の引退からの復帰となる。 プロ50戦50勝(27KO)のメイウェザーは「ボクシングというスポーツにおいて、まだまだ記録を樹立する力がある。これ ...
テレビ朝日【侍ジャパン】WBC連覇へ “ダルビッシュ塾"が開講 若手投手にアドバイス
テレビ朝日 2月21日 11:00
... 9) 「高いリリースポイントから来る高めのボールに対しては弱い」 アメリカ代表のキャプテンとして出場するヤンキースのアーロン・ジャッジ選手は身長が約2メートル。 体格の大きな選手が並ぶ各国代表相手には、日本選手相手の感覚で高めに投げても通用しないとアドバイスした。 ダルビッシュ投手(写真左)と日本ハムの伊藤大海投手(写真右) 日米通算208勝の右腕が惜しみなく語る経験と引き出し。 実践的かつ具体的 ...
日刊スポーツ【ONE】FF144に藤原乃愛電撃参戦!初OFGで「女子ムエタイの面白さ伝えられるように」
日刊スポーツ 2月21日 10:58
... ム級(-105ポンド)1位にランクされており、同級王座を狙うものと見られていたが、初のオープンフィンガーグローブ(OFG)ムエタイでONE電撃参戦が決まった。 藤原はインスタグラムのストーリーズに「ONE初参戦が決まりました オープンフィンガーグローブでの試合は初めてなので自分でもワクワクしています 相手選手も強敵ですが、女子ムエタイの面白さを伝えられるよう全力で挑みます」などと意気込みを記した。
日刊スポーツレッドソックス吉田正尚は地元大学との試合でいきなり二塁打を放ち1打数1安打、1四球2得点
日刊スポーツ 2月21日 10:38
... 大>◇20日(日本時間21日)◇フロリダ州フォートマイヤーズ レッドソックス吉田正尚外野手(32)は本拠地ボストン近郊のノースイースタン大との恒例の親善試合に「2番左翼」で出場し、二塁打を放った。 1回1死の第1打席でいきなり二塁打を放ち、3番キャンベルの右前打で生還。3回無死二塁の第2打席では四球で出塁し、相手の失策の間にホームを踏んだ。 4回の守備から交代し、1打数1安打、1四球2得点だった。
スポーツ報知大谷翔平らが出場も…連覇狙う侍ジャパンは「前回より弱く見える」 MLB公式サイトがWBC優勝予想 1位は米国代表
スポーツ報知 2月21日 10:35
... 今回は)23年大会で優勝した時よりやや弱く見えるかもしれない」としながら、「3度のWBC王者であり、(21年東京)オリンピック金メダリストであるチームを実際に倒す国が現れるまでは、日本こそが『倒すべき相手』である。近年の日本の強さは2006年以前に国際大会を支配していた頃のキューバに似ている。大谷翔平が打者専念になる予定であるとはいえ、山本由伸と昨季(NPBで)沢村賞を受賞した伊藤大海の組み合わせ ...
東京スポーツ新聞【MLB】今井達也 ライブBP圧巻投球にアストロズ打線絶賛「人生であんな投球見たことがない」
東京スポーツ新聞 2月21日 10:30
... んな投球は見たことがない」 6球見たコレアもスプリットと速球の組み合わせが効果的だったと語った。「力強く投げられて、いざ決める時にスッと落ちていく。(ドジャースの)山本由伸も同じで、速球を低く投げて、相手にスプリットを狙わせようとする。彼もそういう特殊な動きができるんだ」 同サイトによれば「今井の今後の動向は不明だが、もう一度実戦形式の投球練習を行い、オープン戦に出場するようだ」という。全米の野球 ...
サンケイスポーツ【鷲田康・球界インサイドリポート】WBCピッチクロック〝ノムラの考え〟どう生かせるか
サンケイスポーツ 2月21日 10:30
... っかかる可能性が出てしまう。 この点に「気になったので、ダルビッシュに直接聞いた」と語るのは村田善則バッテリーコーチだった。 「もちろん、日本的な配球術みたいなものが、駄目だというわけではない。ただ、相手打者の傾向をデータで把握し、筋道を立てて打者と対戦することが前提になる。そこにこだわりすぎると時間との戦いになってしまうということですね」 とりわけピッチクロック対策で一番問題となっているのは、走 ...
スポーツ報知初代タイガーマスク「ストロングスタイルプロレス」、3・19後楽園大会「2試合」発表
スポーツ報知 2月21日 10:23
... 年3月24日を発表した。 SSPW平井丈雅代表は今月13日に“平成のテロリスト"村上和成が都内の中華料理店でプロレスマスコミを集め開催した新年会で村上に「出てもらいます!熱い試合を必ずしていただきます。いろんな意味で因縁ある相手を戦っていただくか、組んでいただくか…用意してます」と通告し、「カードを来週には全て発表します」と明かしたが、この日発表されたのは2試合。予告した村上のカードも空白だった。
アサ芸プラスイチローから大谷翔平へ「WBC連覇請負人」の宿命(1)“大谷キラー"が続々登板!
アサ芸プラス 2月21日 10:00
... キ。かつてのチームリーダーが陥った負のスパイラルは、大谷とて対岸の火事ではなさそうで、 「少なくとも、ライバル国は“大谷キラー"をブツけてくることが予想されます。昨年の地区シリーズで対戦したフィリーズ相手に、打率0割5分6厘の大不振を招いたのも、サイドスロー気味の変則左腕にアジャストできなかったことが原因です。短期決戦で一度調子を崩してしまうと、元に戻すのは至難の業。ちなみに、地区シリーズで大谷を ...
ベースボールキング内川聖一氏「チームの中で誰かが中心になって進んでいく部分がある」、「その中心になる」侍ジャパン・中村悠平に期待する役割
ベースボールキング 2月21日 10:00
... !!』に出演した内川聖一氏が、侍ジャパンのヤクルト・中村悠平について言及した。 リスナーから中村悠平の今大会の役割について質問を受けると、内川氏は「バッテリーの共同作業になりますから、バッテリーで対戦相手に対してどう攻めるかの話し合いはあると思うんですよね。前回大会の空気感を知っていますし、チームの中で誰かが中心になって進んでいく部分があると思うんですよ。その中心になるのが中村選手じゃないかなと思 ...
読売新聞村上宗隆、球場到着が15分前になるトラブルにも動じず上々デビュー…「しっかり打席でもスイングできた」
読売新聞 2月21日 09:57
... 一発を放った。一回、真ん中付近の94・5マイル(約152キロ)のシンカーをとらえると、打球は中堅左に飛び込んだ。幸先の良いスタートとなり、「しっかり触れているのが今日は良かった」。デビュー戦で2安打を放った村上については「普通にやっていた。彼本来の(打撃)、という感じ」と印象を語った。 関連記事 大リーグオープン戦開幕、ホワイトソックス村上宗隆2安打2打点デビュー…対戦相手のカブス鈴木誠也1号ソロ
スポーツ報知今井達也が会心のBPに各打者驚嘆「ストライクゾーンで勝負できたのが、きょう一番よかった」
スポーツ報知 2月21日 09:38
... 初めてバッターに投げて、ボールが暴れることもなかったですし、ストライクゾーンでどんどん勝負できたのが、きょうは一番よかったと思います」 ―また一つステップを踏んだが。 「最初は、初めてメジャーリーガー相手に投げるということでちょっと緊張しましたけれど、だんだん投げるうちに楽しくなってきて、良かったです」 ―内容、球種の質はどうですか。 「空振りも取れましたし、はじめてバッターに投げたという状況であ ...
アサ芸プラス【侍ジャパン入り】大谷翔平通訳のウィル・アイアトン氏「WBCには選手でも出場」「吉本興業で働いたことも」ギョーテン経歴!
アサ芸プラス 2月21日 09:30
2月20日、間もなく開催されるWBCに向け、宮崎で強化合宿を行う侍ジャパンの井端弘和監督が、チームのアナリストとして、ドジャース編成部で対戦相手のデータ分析を行いなどし、大谷翔平の通訳も務めるウィル・アイアトン氏を招聘したことを明かした。 アイアトン氏は、前回大会でチームに帯同した水原一平氏の後任として、ドジャースで大谷の通訳を担当したことで、日本のファンにもなじみ深い存在。井端監督は、「メインは ...
読売新聞大リーグオープン戦開幕、ホワイトソックス村上宗隆2安打2打点デビュー…対戦相手のカブス鈴木誠也1号ソロ
読売新聞 2月21日 09:24
... 笑を誘った。「間に合うか心配だった」。慌ただしく準備して臨んだ試合でも、動じずに好結果を出した。 一回は二ゴロに倒れ、「1イニング目、2イニング目はすごいふわふわした感じだった」。三回の第2打席では、相手右腕の真ん中高めの91・9マイル(約148キロ)のシンカーをとらえると、痛烈なゴロの打球が中前に抜けた。四回一死満塁の好機では、昨季36試合に登板した中継ぎ右腕ホッジの95・2マイル(約153キロ ...
サッカーキング「それこそがマンUのDNAだ」…DFダロト、キャリック暫定監督がもたらした変化を語る
サッカーキング 2月21日 09:13
... でどのように試合に臨んでいるかを語った。 またダロトは、ファーディナンド氏にキャリック暫定監督がもたらした“クラブのDNA"は何かと質問されると、「ボールを持っていないときは、中央をしっかりと閉じる。相手の攻撃をサイドに迂回しさせて、そこでプレッシャーをかけるんだ」と答え、以下のように説明を続けた。 「ボックス内の守備はとても良くなっている。これまで話した通り、改善すべき点は中盤のプレス強度と、よ ...
日本テレビ【巨人】ヤクルト戦先発の山崎伊織「ゼロで終わるのが一番安心してもらえる」
日本テレビ 2月21日 09:02
... とか、試合でしか分からないものがある。あとは実戦でしか練習できない、例えばベースカバーに入るとか、そういったところも全部やれることはやって、抑えて終わりたいなと思います」 去年のオープン戦ではヤクルト相手に2回0/3を投げ、4失点といい内容ではありませんでした。「監督には去年、その中で最後に『信じて(開幕ローテーションで)いってみようか』と言っていただいた。今年は何のあれもないくらい『完璧だね』っ ...
ベースボールキングロッテ・毛利海大「ルーティン化されていって今に至るという感じです」新人とは思えぬ落ち着きに高まる期待感
ベースボールキング 2月21日 09:00
... で投げ続けていた。 6日のブルペンでは同学年の松川虎生が受けた。松川からは「いい球が来てるから、このまま上げていければいいね」との言葉をもらった。 2月11日にはライブBPに初登板し、ソト、山口航輝を相手に20球を投げ、安打性のあたりはわずかに1本。変化球でタイミングを外す場面もあった。毛利の球を受けた寺地隆成は「変化球がゾーン内にまとまっていたり、低めに決まって、カーブとかもタイミングをずらして ...
スポニチWソックス・ベナブル監督「ムーニーは見ていて楽しみ」 対応力も称賛「自分を落ち着かせて、ここに来た」
スポニチ 2月21日 08:54
... 打数2安打2打点と実力を示した。ウィル・ベナブル監督(43)は村上の実力について語った。 4―1で迎えた3回1死、中前に打球速度108・3マイル(約174.3キロ)の米国初安打を放つと、4回1死満塁、相手3番手のホッジが投じた2球目、95・2マイル(約153.2キロ)の直球をフルスイング。太陽光で打球を見失った中堅手・鈴木の頭を越え、ワンバウンドでフェンスに到達する2点適時二塁打も放った。飛距離は ...
スポーツ報知武尊、4・29有明「引退試合」に決意「世界レベルの強さを証明し…最高の形で締めくくる」…「ONE SAMURAI」旗揚げ戦
スポーツ報知 2月21日 08:38
... 覇王者の武尊が出席した。武尊は昨年11・16「ONE 173 スーパーボン VS 野杁」でTKO勝利したデニス・ピューリック(カナダ/ボスニア・ヘルツェゴビナ)戦後に次戦での引退を宣言。ラストマッチの相手にロッタンを指名した。ロッタンも受諾しチャトリ・シットヨートンCEOは4月29日に有明アリーナで開催予定の「ONE175」での対戦を明言した。 当初、大会名は「ONE175」だった4・29有明アリ ...
スポニチ村上宗隆 本塁打級の適時二塁打に納得「いい感じで打てた」 豪快技に憧れも「Stay humble」
スポニチ 2月21日 08:36
... 二ゴロだった村上。4―1で迎えた3回1死、相手2番手でマイナーリーガー・シュルツの91・9マイル(約147.9キロ)のシンカーを振り抜き、中前に運んだ。遊撃手が二塁ベース付近に、二塁手が一塁寄りに守備位置を変更する“村上シフト"を破る痛烈な打球。打球速度108・3マイル(約174.3キロ)の一打にスタンドのファンからも歓声が上がった。 4―1の4回1死満塁、相手3番手のホッジが投じた2球目、95・ ...
THE ANSWER「日本はつくづく不思議」 カーリング女子の1勝に隠された“価値"に驚き「大相撲で言えば…」
THE ANSWER 2月21日 08:35
... な」 「そのスイスにフォルティウスは勝ってたんだからねっ」 「スイスに勝ったフォルティウスは大相撲で言えば殊勲賞に値する」 「日本はつくづく不思議なチームだな」 決勝は22日にスウェーデンと対戦。「日本が勝ったスイスが決勝進出だから、スイス応援しようかな」との声もあった。 (THE ANSWER編集部) こちらもオススメ▶︎カーリング日本に「それはダメ!」 相手が試合中にチクリ「二度とやらないで」
東京スポーツ新聞【ショートトラック】ポーランド女子選手の左目付近…ブレード直撃で大流血「映像は恐怖を与えた」
東京スポーツ新聞 2月21日 08:25
ミラノ・コルティナ五輪ショートトラック女子1500メートル準々決勝第6組(20日)、ポーランドのカミラ・セリエルが転倒に巻き込まれた際、相手選手のスケートのブレード(刃)が左目付近を直撃。大流血して救急搬送された。 レースで3人が転倒した際に、クリステン・サントスグリスウォルド(米国)のスケート靴のブレード部分がセリエルの目に当たってしまった。倒れ込んだセリエルの目付近からは大量出血が確認されてお ...
スポニチ村上宗隆 あわや遅刻に「オーマイガッ!」 トラブルに負けず4打数2安打2打点「まず、ホッとしてます」
スポニチ 2月21日 08:12
... 日(日本時間21日)、カブスとのオープン戦初戦に「4番・一塁」で先発出場。米国移籍後“初安打"を放つなど、4打数2安打2打点と実力を示した。 初回の第1打席は二ゴロだった村上。4―1で迎えた3回1死、相手2番手でマイナーリーガー・シュルツの91・9マイル(約147.9キロ)のシンカーを振り抜き、中前に運んだ。遊撃手が二塁ベース付近に、二塁手が一塁寄りに守備位置を変更する“村上シフト"を破る痛烈な打 ...
デイリースポーツ侍J・中村悠平を今も支える高校以来の絆 福井商野球部の親友が明かすベテラン捕手の無邪気な一面 モテたいテレビに映りたい
デイリースポーツ 2月21日 08:00
... 川さんの中で今も色あせていない。 当時の性格は「陽」の荒川さんに対して、中村は「陰」だったという。ケンカや言い合いはしたことがなかったというが、3年夏の福井大会初戦・丹南戦で、ある出来事が起きた。粘る相手に何とか競り勝ったが、4番・中村は3打数無安打だった。周囲が見ても明らかな準備不足。「死ぬ気でここまでやってきたのに、ふざけんなよ!!」。荒川さんが思わずベンチから怒声を飛ばした。 怒ったのは、こ ...
デイリースポーツオイシックス・桑田CBO「新たな挑戦」の現在地 球団を思う“親心"「きっちりできるチームにしていきたい」
デイリースポーツ 2月21日 08:00
... 2軍と公式戦で対決したオイシックス・武田勝監督は「去年、桑田さんが2軍で監督やられている時に、うちがまんまとやられた作戦。ピッチャーを早い回に降板させられているイメージがある。今度は、うちが取り入れて相手にプレッシャーを、かけられるチームにしていきたい」と説明する。 24年からNPBの2軍に新規参加している新興球団。桑田CBOは就任以来、多くの意見を口にしてきた。「現場でもたくさんしてます。アップ ...
スポーツ報知さあオープン戦開幕 巨人―ヤクルト戦は元エンゼルスの旧友対決が実現? 4試合の見所
スポーツ報知 2月21日 08:00
... ライバル相手に、どんな投球を見せるか。 相川新監督が率いるDeNAは広島と対戦する(午後1時開始、宜野湾)。DeNAは今季初の対外試合となった中日との練習試合(11日・宜野湾)に19安打10得点で大勝。試合後に指揮官は「競争という部分でみんなが結果を出せば、みんなのエネルギーになると思うので。できるのであれば、結果を残し続けて欲しいですね」などと、アピール合戦が続くことを期待していた。広島を相手に ...
サンケイスポーツ【ボクシング】畑山隆則氏「井上チャンピオンも年4回やって疲れてる」
サンケイスポーツ 2月21日 08:00
... 勝ちした。 畑山氏は「言えることは中谷も去年の年末、サウジで強い相手と1階級上げて試験マッチできた。で、井上チャンピオンも年4回やって疲れてるんじゃないか。確かに疲れてると思うんですよ。だけど疲れから5カ月休ませて次、5月にやる。お互い、いいじゃないですか? そういう面で。井上チャンピオンも疲れが取れてる、中谷君も1回上げたところでいい相手と闘えた。勉強になった。そこで5月ですから非常にいい状況で ...
日刊スポーツ【競輪】体全体で踏めている石原颯 1予…/ヤマコウ
日刊スポーツ 2月21日 08:00
... 。打鐘3角で前の選手が外に膨らみ、上体が立った分、スピードの乗りは良くなかった。しかし、その後「踏み上げるようにスピードを上げた」と振り返った。強い選手や調子がいい選手は、サドルに座った後の伸びが優れている。脚力だけではなく、体全体で踏めている証拠だ。 2予10Rは菊池岳仁が相手と、本格先行同士がぶつかり合う。石原にとって楽な相手ではないが、ここを突破すれば本物と言っていい。(日刊スポーツ評論家)
東京スポーツ新聞【MLB】村上宗隆〝満点〟米デビュー 初オープン戦で中堅への特大二塁打含む2安打2打点
東京スポーツ新聞 2月21日 08:00
... 席目に〝メジャー初安打〟、3打席目に中越え2点二塁打を放ち、〝初長打〟と〝初打点〟をマークし、4打数2安打2打点だった。6回の守備から交代した。 日本の4番が〝メジャーデビュー〟をマルチ安打で飾った。相手先発はメジャー通算82勝の右腕タイヨンだ。記念すべき米初打席は、1回二死無走者。3番・ヘイズの先制弾で1点を先制した直後、初球は外角高めの91・7マイル(約147・6キロ)のフォーシームを見逃して ...
スポーツ報知アストロズの今井達也がライブBPで圧巻の投球 アルテューベも感嘆
スポーツ報知 2月21日 07:36
... 「正直に言うと、私はこれまで24年間このスポーツをプレーしてきたが、人生であんな投球は見たことがない」と語った。 コレアは「力強く投げられて、いざ決める時に、スッと落ちていく。(ドジャースの)山本由伸投手も同じで、速球を低く投げて、相手にスプリットを狙わせようとするんです。彼もそういう特殊な動きができるんです」 球団関係者によればもう一度ライブBPに登板した後、オープン戦に投げる模様だとしている。
Sportiva【ミラノオリンピック】悪循環から抜け出せなかったフォルティウス だが、カーリング女子日本代表としてのタスクはこなした
Sportiva 2月21日 07:00
... コルティナ五輪のラウンドロビン(総当たり予選リーグ)初日、スウェーデン戦、デンマーク戦と続けて敗れると、3戦目のスイス戦は競り勝って初白星を挙げたが、そこからアメリカ、韓国、カナダ、イタリア、イギリス相手に5連敗。最終戦の中国戦で2勝目を飾るも、2勝7敗で8位に終わった。 ミラノ・コルティナ五輪では2勝7敗の8位に終わったカーリング女子日本代表 photo by Tsutomu Kishimoto ...
週刊プレイボーイ森保ジャパン"W杯メンバー当落線上の16人"総チェック!!! "南野枠"の最適解とは? ドイツで頭角を現す27歳ルーキーとは?
週刊プレイボーイ 2月21日 07:00
... トロイデン)は現在ベルギーリーグで得点ランク1位タイと好調をアピールする。 現在ベルギーリーグで得点ランク1位タイの後藤。「191㎝とサイズもあり、連続して相手にプレスをかける献身性もある」(レオザ氏) 「後藤は191㎝とサイズもあり、連続して相手にプレスをかける献身性もある。動き出しも良くなるなどベルギーで伸びているのがわかります。FWは上田綺世(あやせ/フェイエノールト)以外の競争は最後まで続 ...
朝日新聞Jリーグ百年構想リーグは半数がPK決着 背景に日本サッカーの課題
朝日新聞 2月21日 07:00
... これまで、半数の試合がPK決着となっている。 J1開幕初日の6日、京都サンガ―ヴィッセル神戸は1―1で90分が終了。Jリーグでは1998年以来28年ぶりのPK戦となり、神戸の元日本代表GK前川黛也が、相手のキックを2本止める活躍を見せ、京都に4―1で勝利した。 殊勲の前川は試合後、「PKはGKが輝ける。絶対にヒーローになるという思いでPKを練習してきたので、形になって良かった」と語った。 京都との ...
サンケイスポーツ【女子1500M 選手コメント】佐藤綾乃「攻めた結果、最後の1周は本当に足が動かなくなるほど固まってしまった」/スピード
サンケイスポーツ 2月21日 07:00
... 、この結果で終わったんだなと感じている」 ◆佐藤綾乃の話 「失うものがないので、思い切ったレースができたらいいなと思っていた。攻めた結果、最後の1周は本当に足が動かなくなるほど固まってしまった。持っている力は最大に発揮できた」 ◆堀川桃香の話 「五輪の場で自分の滑りをする難しさを感じた。(同走の)相手が最初から速い選手だったのでしっかりついていって、いいレースができたらと思っていた」 日程・速報へ
FRIDAY大谷翔平「二刀流」史上最高のシーズンへ向けて始動! アリゾナで見せた「本気の片鱗」
FRIDAY 2月21日 07:00
... 目写真)。 ドジャースが日本時間2月14日、米アリゾナ州でバッテリー組のキャンプを開始した。今季は開幕から二刀流でのフル回転が期待されている大谷は初日からブルペン入りし、正捕手ウィル・スミス(30)を相手に、フォーシーム、ツーシーム、スプリット、スイーパーなど27球を投じた。 「良い強度で投げているので順調だと思います」とコメントしたように、本人は3年ぶりとなるケガやリハビリのない球春の到来を待ち ...
産経新聞高木美帆「今季一番の感覚あった」 スピードスケート女子1500メートル選手コメント
産経新聞 2月21日 06:43
... 、この結果で終わったんだなと感じている。 佐藤綾乃の話 失うものがないので、思い切ったレースができたらいいなと思っていた。攻めた結果、最後の1周は本当に足が動かなくなるほど固まってしまった。持っている力は最大に発揮できた。 堀川桃香の話 五輪の場で自分の滑りをする難しさを感じた。(同走の)相手が最初から速い選手だったのでしっかりついていって、いいレースができたらと思っていた。(談話はいずれも共同)
サッカーキングアミリのダイレクトボレー弾で先制も…佐野海舟フル出場のマインツ、ホームでハンブルガーSVとドロー
サッカーキング 2月21日 06:39
... 方で、ウルス・フィッシャー監督就任後は、公式戦11試合を戦って2敗のみと安定したパフォーマンスを発揮している。対するハンブルガーSVは、直近のリーグ戦5試合で無敗を継続し、連勝中と好調をキープしている相手だ。 佐野海舟が中盤の軸として先発出場した一戦は、マインツが立ち上がりから積極果敢に攻め込む展開となる。しかし、お互いに強度を高く保った試合は、徐々にハンブルガーSVが主導権を握っていく。 それで ...