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3,142件中23ページ目の検索結果(0.249秒) 2026-02-20から2026-03-06の記事を検索
FNN : フジテレビ坂本花織がオリンピックに別れ…フィギュア・エキシビションでスケーターたちがファン魅了 まさかのジャッキー・チェン登場も
FNN : フジテレビ 2月22日 18:33
... トの時に後ろで(ファスナーを)上げてもらってました(笑)初めてです!(笑) 演技中、三浦の衣装のファスナーを木原が閉めるファインプレー!アクシデントも、あうんの呼吸で乗り切った。 坂本花織選手 そして最後のオリンピックに臨んだ坂本花織は世界中のファンに集大成の演技を披露。 坂本花織選手: この歓声は今までの自分の頑張りだったり、付いてきてくださったお客さんの熱い思いの量かなと思いました。 演技後に ...
サンケイスポーツ岩井千怜、1打差2位に「気持ちの持ち方も今週で学べて大人になった気がする」/米女子ゴルフ
サンケイスポーツ 2月22日 18:32
... で2位に終わった。地元のジーノ・ティティクル(23)=タイ=が通算24アンダーでツアー通算8勝目を挙げた。 ホールアウト後、岩井千は中継したU-NEXTのインタビューに答えた。以下、一問一答。 --最後の最後までいい戦いだった 「今日は悪くないプレーだった。それ以上にジーノ(ティティクル)がいいプレーをしていたので、素晴らしいなと思います」 --3打差を追う展開で2連続バーディースタート 「今日も ...
スポーツ報知「みんなが待っていたセルフィーショット!」エキシビションで坂本花織が撮影の豪華集合写真をISUが公開
スポーツ報知 2月22日 18:25
... ープ)、男子シングル銀の鍵山優真(オリエンタルバイオ・中京大)、同銅の佐藤駿(エームサービス・明大)、女子シングル銀の坂本花織(シスメックス)、同銅の中井亜美(TOKIOインカラミ)が豪華競演に参加。最後に出演者が中央に集まり、坂本がセルフィーで撮影したショットが公開された。 国際スケート連盟(ISU)のインスタグラムが22日、更新され、「YOLO You've all been waiting ...
FNN : フジテレビ大谷翔平が実戦初打席で初ヒット!山本由伸もオープン戦初先発「監督に『(WBC)グッドラック!』と言われた」
FNN : フジテレビ 2月22日 18:23
... 戦初先発。 初回から鋭い変化球で三振を奪うなど2回途中まで投げ、3奪三振2失点。 山本投手はあと1試合オープン戦に登板し、WBCに向け帰国する予定です。 山本投手: しっかり集中して初回入れましたし、最後マウンド降りるときも監督に「(WBC)グッドラック!」と言われましたけど(WBC前に)もう1試合あるので。しっかり練習して頑張りたい。 フジテレビ フジテレビ報道局が全国、世界の重要ニュースから身 ...
東京スポーツ新聞【新日本】ミスティコ&ドラダがトーナメント決勝戦に進出 最後の締めはまさかの日本語「愛してま~す!」
東京スポーツ新聞 2月22日 18:22
... のトラースキックを浴びて窮地に陥るも、ミスティコがフトゥーロにティヘラ、ラ・ケブラーダを放って敵チームの分断に成功した。 バリエンテとの一騎打ち状態となったドラダは変型のバックブリーカーで勝負に出る。最後はシューティングスタープレスで圧殺し、3カウントを奪ってみせた。 試合後のリング上でマイクを握ったミスティコは「バリエンテ・ジュニアとフトゥーロはCMLL・アレナ・メヒコのエストレージャにふさわし ...
東京スポーツ新聞【侍ジャパン】佐藤輝明が5打点、森下翔太は4打点 阪神組の大暴れで圧勝
東京スポーツ新聞 2月22日 18:20
... 打、3回には同僚捕手の坂本誠志郎(32)の2ラン、5回には佐藤輝が再び左中間に2点適時打を放ち「いい当たりも打てたので良かった。逆方向にしっかり打球が上がるのは状態はいいかなと」と3安打5打点。直後に最後は森下が「アピールの場でもあるので、自分らしいバッティングを心掛けました」と左翼越えに2ランを放ち、こちらも2本の長打で4打点。5回までに阪神勢の3人だけで、11打点と日の丸で〝虎フェスティバル〟 ...
スポニチ広島が試合終了間際の点の取り合いを制してWEST首位に 「持ってる男」MF東俊希が殊勲弾
スポニチ 2月22日 18:19
... 「チャンスはあると思ったので、あと何分か気になった。みんながちゃんと同じ方向を向いて点を取りにいった姿勢がゴールにつながった」とボールをつないだチームメートに感謝した。 バトルシュ・ガウル監督(38)は「最後は感情的になる試合になったが、90分間は我々がコントロールした。勝ちたい気持ちを最後まで前面に出して戦った選手たちを誇りに思う」とリーグ戦3試合を無敗で首位に立ち、手応えをつかんだ様子だった。
日刊スポーツ粗品「エグい。回収率ヤバすぎ」の衝撃的X予想!ドヤ顔でG1的中とW歓喜
日刊スポーツ 2月22日 18:17
... となった。ちなみにX予想は15日日曜、21日土曜も回収率100%を超えるプラス収支だった。スタートさせた昨秋からの累計回収率は一時80%台まで落ち込んだが、22日現在で106・5%まで上昇している。 最後には「悪いけど、Xエグいから、うん。回収率がヤバすぎて。みなさん私が(有料予想家の)詐欺師たちをぶっつぶします。ホンマやで、俺を見習えよ、とみんなで言ってね。というわけで僕は競馬を引退しますが、来 ...
日刊スポーツフェブラリーS・9着シックスペンスは国枝→田中博厩舎へ転厩 キャロットクラブが発表
日刊スポーツ 2月22日 18:17
東京11R、フェブラリーSでシックスペンスが9着になり残念がる国枝師(撮影・千葉一成) フェブラリーSで9着に終わったシックスペンス(牡5)は来週の開催を最後に定年で解散する国枝厩舎から田中博厩舎に転厩することが決まった。 22日、同馬を所有するキャロットクラブがホームページで発表した。
時事通信コスタノヴァ、3頭目の連覇 競馬フェブラリーS
時事通信 2月22日 18:17
... 東京競馬場のダート1600メートルコースに16頭が出走して行われ、クリストフ・ルメールが騎乗した単勝2番人気のコスタノヴァが1分35秒4で優勝し、3頭目となる連覇を達成した。 コスタノヴァは中団を進み、最後の直線で力強く差し切った。半馬身差の2着に3番人気のウィルソンテソーロ、3着には1番人気のダブルハートボンドが入った。 スポーツ総合 コメントをする 最終更新:2026年02月22日18時17分
FNN : フジテレビフリースタイル男子スキークロス・古野慧が決勝で僅差の4位「スキークロスの面白さや魅力が伝わってたらすごく嬉しい」 ミラノ・コルティナ五輪
FNN : フジテレビ 2月22日 18:13
... 触。 コースを外れ、最後尾となりました。 日本勢はこれまで1回戦を突破したことがありませんでしたが、古野選手が2着に入り史上初の決勝を進出しました。 過酷な連戦。 決勝も古野選手は最後尾から追い上げました。 1人抜けばメダルでしたが、あと一歩届かず4位。 驚異的な活躍で競技の魅力を存分に伝えてくれました。 古野慧選手: メダルが手に届くところまで初めて来られたんですが、ただそれで最後取り切れないの ...
日刊スポーツ【ミラノ五輪】歴代最メダル多24個の理由「ベテラン引っ張りとチームの一体感」団長が閉幕会見
日刊スポーツ 2月22日 18:10
... フィギュアスケートも、絆が強く(最多)。チームの一体感、毎日のようにメダルの循環した。本当に感謝したい」 最終日は、ノルディックスキー距離女子50キロクラシカルに土屋正恵(29=弘果)が出場する。全体最後の金メダルが決まるアイスホッケー男子決勝はカナダと米国が顔を合わせる。 日本選手団TEAM JAPANは、今大会に計121人(男子47人、女子74人)が参加して先行開幕の4日から熱戦を繰り広げてき ...
スポーツ報知【五輪】スピードスケート女子マススタート佐藤綾乃は15位 自身最後の3度目五輪でも個人種目メダルはならず
スポーツ報知 2月22日 18:10
... 亮太) 今大会最後の種目である男女マススタートが行われ、女子の佐藤綾乃(29)=ANA=は15位に終わった。今大会で五輪は最後。「集大成」として臨んだ舞台での個人種目でメダル獲得はかなわなかった。男子は決勝に進出した佐々木翔夢(20)=明大=が10位、蟻戸一永(23)=ウェルネット=は13位だった。 佐藤は五輪ラストレースのマススタートで充実した表情を見せた。15位には終わったが、最後までメダル ...
東京スポーツ新聞【阪神】主力不在でもヤクルトに12―1で圧勝 藤川球児監督は「連携を深めていく期間」と冷静
東京スポーツ新聞 2月22日 18:09
... として存在感を示した。3番手・大竹も具志川での調整を経て2回3安打3奪三振の快投。直球を軸に緩いチェンジアップを投じるなど持ち味を存分に発揮した。 藤川球児監督(45)は「健康であれば。昨日同様に沖縄最後の登板になると思いますから。あと3日、順調に回復して関西に戻ることに努めてもらえれば。両脇締めて顎引いてまた鍛錬を積むと」と多くは語らなかったが、満足げな表情を浮かべた。 また主力の佐藤、森下、坂 ...
47NEWS : 共同通信高木美帆に依存、男子は不振 メダル減少、層の薄さ露呈
47NEWS : 共同通信 2月22日 18:08
... 也が6位で個人種目ただ一人の入賞だった。前回銅メダルの森重航は左膝痛が響いて10位。 女子500メートルで13位の吉田雪乃は苦い経験を糧とできるか。 31歳の高木は来季以降の去就を「未定」とし、団体追い抜きで主軸の佐藤綾乃は今回が最後の五輪と明言。世代交代は急務だ。全体的に中国やイタリアなどが台頭して勢力図が変化する中、日本は立て直しに向けた具体策が問われている。(共同) スピードスケート高木美帆
スポニチ【米女子ゴルフ】岩井千怜「歌いながら自分の世界観つくった」独特メンタル操縦術で世界1位を苦しめた
スポニチ 2月22日 18:05
... の3位から出た岩井千怜(23=Honda)は2イーグル、2バーディー、ボギーなしの66で回り、通算23アンダーで2位だった。 ジーノ・ティティクル(タイ)に1打及ばなかったが、世界ランク1位の実力者と最後まで競り合った。 ホールアウト後にU-NEXTのインタビューに応じた。1問1答は以下の通り。 ――今日のラウンドを振り返ってください? 「今日は悪くないプレーだったと思うんですけど、それ以上にほん ...
日刊スポーツ【フェブラリーS】8着ラムジェットはゴール後、騎手が下馬「右トモだけど大丈夫」佐々木師
日刊スポーツ 2月22日 18:01
佐々木晶三調教師(2026年2月19日撮影) 〈フェブラリーS〉◇22日=東京◇G1ダート1600メートル◇4歳上◇出走16頭 引退する調教師にとっては最後のG1出走となった。佐々木師が送り出したラムジェット(牡5)は発馬で腰を落として15番手からの追走になったが、8着まで押し上げた。ゴール通過後に騎手が下馬したため、異変を察知して馬体の確認に走った。「右トモだけど大丈夫。無事で良かった。状態はす ...
日刊スポーツ【大阪マラソン】吉田響「たくさんの課題と、大きな収穫」ハイペースも34位ゴール後は脱水症状
日刊スポーツ 2月22日 18:01
... トップの5位に入った。山下一喜(28=三菱重工)が2時間6分18秒で日本人2位の6位。初マラソンの吉田響(23=サンベルクス)は2時間9分35秒で34位だった。 ◇ ◇ ◇ 初マラソンの吉田が最初から最後まで目立ち続けて主役の座を脅かした。1月の全日本実業団対抗駅伝(ニューイヤー駅伝)2区で22人抜きを演じた23歳は、この日も8キロ手前で一気に飛び出した。ペースメーカーを置き去りにする驚異的な走り ...
アサ芸プラス「プロレスVS格闘技」大戦争〈女子初のアルティメット大会L-1の衝撃!〉
アサ芸プラス 2月22日 18:00
... など、さらに実績を上げているグンダレンコに対し、元大相撲横綱の北尾光司相手に巨漢対策を練った神取は、アンダーポジションからのフロント・チョーク、バックマウントからの後頭部へのパンチなどで活路を見出し、最後はチョーク・スリーパーで勝利。風間、北尾と抱き合い、感涙にむせんだ。 文・小佐野景浩(おさの・かげひろ)元「週刊ゴング」編集長として数多くの団体・選手を取材・執筆。テレビなどコメンテーターとしても ...
朝日新聞ミラノ・コルティナの熱戦、いよいよフィナーレ 閉会式の見どころは
朝日新聞 2月22日 18:00
... ス地域五輪)に渡る。 フランスには、30年大会について世界に発信する時間が用意されている。30年大会の組織委は詳細は伏せたつつも、「素晴らしい企画を用意している。期待してほしい」と自信をのぞかせた。 最後の見せ場になりそうなのが、聖火だ。 今大会は、五輪史上初めて複数の都市の名前を大会名に冠した。聖火台も初めて、ミラノ、コルティナダンペッツォの2カ所に設けられた。 閉会式では、両市内の聖火が同時に ...
東京スポーツ新聞【侍ジャパン】井端弘和監督 松井裕樹の出場可否は判断保留「もう少し時間がかかる」
東京スポーツ新聞 2月22日 17:48
... キャンプ地で行われたライブBP中に股関節を痛めた松井裕樹投手(30)について「今は様子を見ている状態。(判断には)もう少し時間がかかる」と説明し、WBC本大会の出場可否については判断を保留する姿勢を改めて強調した。 続けて指揮官は「(米国とは)距離がありますしね。向こうにもどうしても出たいという気持ちはある。どこかで判断しなければならない」とコメント。可能な限り状態を見極めながら最後の判断を下す。
日刊スポーツ【谷繁元信】井端監督が目指す野球はディフェンスベース 源田壮亮に侍野手陣のリーダー的役割期待
日刊スポーツ 2月22日 17:46
... 、選手の状態を見ながら遊撃手は源田、小園の併用になるだろうが、ここ一番の負けられない試合では源田を起用するなど、守備を重視した布陣で戦うはずだ。 1次ラウンドを突破すれば、ドミニカ共和国、ベネズエラ、最後は米国との決勝も予想される。ドミニカ共和国には「大谷キラー」のサンチェス(フィリーズ)、アルカンタラ(マーリンズ)らメジャーの投手陣がそろう。米国代表は昨年のア・リーグ、ナ・リーグのサイ・ヤング賞 ...
日刊スポーツ【フェブラリーS】国枝師ラストG1シックスペンス逃げて9着「あの位置だと息が入らなかった」
日刊スポーツ 2月22日 17:45
東京11R、フェブラリーSのレースを見つめる国枝師(撮影・千葉一成) 〈フェブラリーS〉◇22日=東京◇G1ダート1600メートル◇4歳上◇出走16頭 引退する調教師にとっては最後のG1出走となった。国枝師はフェブラリーSで全ての平地G1出走を達成した。シックスペンス(牡5)は逃げて9着。「主張する馬がいなくて、スタートもいいから…。あの位置だと息が入らなかった。ずっと後ろからプレッシャーを受けて ...
日本経済新聞競馬の小倉大賞典、タガノデュード重賞初V
日本経済新聞 2月22日 17:35
第60回小倉大賞典(22日・小倉11R1800メートル芝16頭、GⅢ)4番人気のタガノデュード(古川吉洋騎乗)が1分45秒2で優勝し、重賞初勝利を挙げた。 タガノデュードは後方待機でためた脚を最後の直線で繰り出し、スタートから逃げを打った1番人気のケイアイセナを首差で差し切った。さらに1馬身半差の3着に10番人気のショウナンアデイブが入った。 払戻金は単勝が740円、枠連は⑤―⑧で1100円、馬連 ...
Sportiva『ウマ娘』でも持ち味として描かれる「逃げ」のスタイルで、記録と記憶に残るダービー制覇を遂げたアイネスフウジン
Sportiva 2月22日 17:30
... 4コーナー手前で先頭に立って抜け出したものの、ゴール手前でハクタイセイの強襲に屈して2着に敗れた。 二冠目は世代の頂点を決するダービー。400m距離が延びるうえ、直線が長い東京が舞台とあって、皐月賞で最後に追い上げを見せた3着メジロライアンが1番人気に推され、勝ったハクタイセイが僅差の2番人気で続いた。アイネスフウジンは3番人気。逃げ切りへの不安が持たれていたことは間違いない。 しかし、アイネスフ ...
スポーツ報知侍合流の菊池雄星「子どもたちに『野球やってみたい』と思ってもらえるスポーツに」WBC出場のモチベーション明かす
スポーツ報知 2月22日 17:30
... 宿へ合流し、練習後に取材に応じた。 日の丸のついたウェアに身を包み、サブグラウンドでは力強くキャッチボールを繰り返した。侍ジャパンの一員として臨む世界一への戦いへ、心境を明かした。 「もう本当に最初で最後ですから、間違いなく。世界一になって皆さんと一緒に喜びたい。各選手、それぞれの思いがあってここに来ていると思います。世界一という共通のチームの目標はありますけど、個人の目標や目的はそれぞれ違ってい ...
東京スポーツ新聞【阪神】村上頌樹は2回無安打無失点 2年連続の開幕投手へ「選ばれれば光栄なこと」
東京スポーツ新聞 2月22日 17:26
... アピールした。「全球種空振りも取れましたし、バッターに対して投げて反応を見れたので、そこら辺が良かったかなと思います」 初回は先頭の西村に対し3球で追い込むと、最後は128キロのチェンジアップで空振り三振。二死からサンタナに四球を許したが、最後はオスナを投ゴロに仕留めて抜群の立ち上がりを見せた。 2回は直球に加えカットボールやチェンジアップをうまく操り、わずか10球で三者凡退に抑えた虎のエース。「 ...
サンケイスポーツJ1初昇格の水戸、PK戦の末に待望の初勝利 ホーム開幕戦で樹森大介監督「勝利の要因はサポーター」
サンケイスポーツ 2月22日 17:24
... らのMF姫野のクロスのこぼれ球にMF津久井が決め切って、同点となった。 後半はお互いに得点できないまま一進一退の攻防となったなかで、後半31分に水戸のFW鳥海が2枚目のイエローカードをもらって退場に。最後は千葉が優位に試合を進めたが、踏ん張った。 PK戦は千葉1人目のDF高橋壱が、シュートを枠の上に外して失敗。対する水戸は5人全員が決めた。5人目のDF板倉がPKを成功させると、ホームの観客は大歓声 ...
サンケイスポーツ岩井千怜、2イーグルで猛追も1打及ばず2位に涙/米女子ゴルフ
サンケイスポーツ 2月22日 17:20
... 位に。 しかしティティクルは17番で2メートルのバーディーパットを沈め通算24アンダー伸ばし、岩井千は1打及ばず2位。ホールアウト後に双子の姉・岩井明愛に労われると涙を拭った。 昨年の同大会で岩井明が最後まで優勝を争い1打差2位。ホンダに所属する岩井姉妹にとってはホステス大会で、千怜は2023年から4年連続出場で60位(通算2アンダー)、13位(通算14アンダー)ときて昨年は24位(通算10アンダ ...
日刊スポーツ【フェブラリーS】ダブルハートボンド3着「勝負どころでのペースに戸惑うところがあった」
日刊スポーツ 2月22日 17:20
... と坂井騎手(右)(撮影・丹羽敏通) <フェブラリーS>◇22日=東京◇G1ダート1600メートル◇4歳上◇出走16頭 G1連勝を狙った紅一点のダブルハートボンド(牝5、大久保)は外の2頭に最後まで食らいついたが、最後は伸び負け、デビュー以来初めて連対を外す3着となった。坂井騎手は「いつも通り状態は良さそうでした。ただ、初めての芝スタートでもたついていたし、勝負どころでのペースに戸惑うところがありま ...
スポニチ【米女子ゴルフ】岩井千怜は2位 世界1位ジーノと競り合うも惜敗
スポニチ 2月22日 17:15
... ンドが行われ、首位と3打差の3位から出た岩井千怜(23=Honda)が2イーグル、2バーディー、ボギーなしの66で回り、通算23アンダーで2位に入った。 地元タイの世界ランク1位ジーノ・ティティクルと最後まで競り合ったが、1打及ばず昨年5月のリビエラマヤ・オープン以来のツアー通算2勝目はならなかった。 最終組の1組前でティーオフ。1番パー5でグリーン手前からの3打目を1・5メートルに寄せてバーディ ...
スポニチ【大阪マラソン】陸連・高岡寿成氏、平林は「勝負に集中」、吉田は「勇気が彼の良さ」さらなる成長に期待
スポニチ 2月22日 17:11
... と言い、5人が28年ロサンゼルス五輪の代表選考会「マラソングランドチャンピオンシップ(MGC)」(27年10月、名古屋)MGCの出場権を獲得したことについて「最大の6人いきたかったところなんですけど、最後、(9位の)細田(恭平=黒崎播磨)選手の粘りといったところが5人にさせたのだと思っています」と話した。 日本人トップの2時間6分14秒で5位に入った平林清澄(23=ロジスティード)については「レー ...
日本テレビ髙木美帆 リンクに深く一礼「私の4年間の挑戦が終わりました」本命逃すも銅メダル3個を獲得「ただ、ただ、ありがとう」
日本テレビ 2月22日 17:10
... 。現地時間20日には最後の出場種目1500mに出場。世界記録を保持し過去2大会で銀メダルのこの種目に期待がかかりましたが6位入賞となり、惜しくもメダル獲得とはなりませんでした。 投稿ではスケートリンクに深く一礼する髙木選手の写真とともに「私の4年間の挑戦が終わりました」と綴り、「今皆さんに伝えたい気持ちの中で唯一言語化できているものは『ただ、ただ、ありがとう』この言葉につきます。最後まで私の挑戦を ...
フルカウント侍J試合直後…コーチが見せた“粋な対応"「さすがだ」 ナインよりも存在感、X感動
フルカウント 2月22日 17:09
... に13-3で大勝 日本代表「侍ジャパン」は22日、ソフトバンクとの強化試合「ラグザス 侍ジャパンシリーズ 2026宮崎」に13-3で勝利した。降雨の影響もあり、試合が中断するなど難しい展開だったが、最後の最後にナインよりも存在感を示した人物がいる。 球春到来! 侍ジャパン経験を持つ新人5選手が1軍スタート 開幕1軍へアピール(侍ジャパン応援特設サイトへ) 侍ジャパンは初回に先制されるも、その裏に佐 ...
スポーツ報知C大阪、“鬼門"広島戦で公式戦11試合連続勝ちなし 今季ホーム初白星も逃す 同点劇の直後に決勝点献上
スポーツ報知 2月22日 17:09
... 2広島(22日・ヨドコウ桜スタジアム) C大阪はホームで広島に敗れ、本拠での今季初白星を逃した。C大阪が公式戦で広島に勝ったのは、2021年9月22日のJ1リーグ(1〇0、エディオンスタジアム広島)が最後。百年構想リーグは特別大会のためJ1リーグ通算成績には加算されないが、これで広島に公式戦では11戦連続勝ちなしとなった。 両チームのGKは、広島の大迫敬介に対し、C大阪は中村航輔が先発し、新旧日本 ...
サンケイスポーツ【〇虎将トーク】阪神・藤川監督、V弾前川「黙って続けること」守備位置「またゆっくり考えます」虎投には「両脇締めて顎引いて…」
サンケイスポーツ 2月22日 17:07
... が始まったら、それのみですね」 ーー高寺はいい返球も(三回2死二塁での右前打処理後の本塁送球で二走生還阻止) 「同じですね。一つの。チームの中の一つです」 ーー投手陣は 「健康であれば。昨日同様に沖縄最後の登板になると思いますから。あと3日ですかね。順調に回復して関西に戻ることに努めてもらえたらなと。両脇締めて顎引いてまた鍛錬を積むと」 ーーいろんな選手が切磋琢磨していい形 「試合の中ではいろんな ...
Abema TIMES「強すぎ」昨年はキング、今年はルメール! 連覇で東京ダート8戦7勝コスタノヴァにファンドン引き「よほど合うんだな」【フェブラリーS】
Abema TIMES 2月22日 16:59
... の競馬で連覇を達成。一頭だけ次元の違う末脚で東京ダートとの相性の良さを再び見せつける格好となった。 コスタノヴァは唯一の懸念とされていたスタートで出遅れることなく中段に構え、最後の直線で加速。先頭集団を外から一気に抜き去ると、最後は叩き合いを制してゴールを切った。 同レースの連覇達成は2013-14年のコパノリッキー、2021-22年のカフェファラオ(21、22年)以来3頭目の快挙。またコスタノヴ ...
時事通信デビューの地で再び好走 平林、自己記録更新―大阪マラソン
時事通信 2月22日 16:41
... ソン初挑戦の吉田が8キロ手前で集団を抜け出した。想定外の展開に平林はプランを変更し、予定から5キロ手前の30キロ付近でペースを上げた。優勝したハッサンと並走して吉田との距離を縮め、37キロ付近で逆転。最後は海外勢に引き離され、手応えとともに課題も残った。 昨年2月の別府大分で日本人7番手に沈み、「そこから何事もうまくいかなくなった」。初のスランプに心も沈む中、世界選手権東京大会を観戦した。「やはり ...
日本テレビ坂本花織が“りくりゅう"とのやりとり明かす「夫婦げんかみたいなのをただひたすら聞いていた」と笑顔
日本テレビ 2月22日 16:20
... の得点を記録。銀メダル獲得に貢献し、女子シングルでも銀メダルと今大会2つのメダルを獲得しました。 女子シングルを終えたあとの会見で、心境を問われると「フリーで納得のいく演技ができなかったのが悔しくて、最後オリンピックで一発決めたかった」とコメント。「最高の姿をお見せすることができなかったのは悔やまれる」と悔しさを語りました。 演技後の夜は一睡もできなかったという坂本選手。翌日にはペアで金メダルを獲 ...
スポーツ報知【中日】痛恨の完封負けでオープン戦初勝利ならず 2試合で1得点 練習試合含めて5戦勝ちなし
スポーツ報知 2月22日 16:09
... だった前日(21日)の阪神戦(北谷)に続いて貧打に泣いた。 侍ジャパンで追加招集候補に挙がっている金丸も、2回に3本の長短打を浴びて2点を失った。4回を4安打2失点だった。松山の離脱でリリーフの柱として期待される藤嶋も9回に知念にタイムリーを浴びた。 これで練習試合も含めて5戦勝ちなし。23日のロッテ戦(北谷)が沖縄キャンプ中の最後の実戦になるだけに、何とか白星で締めくくりたいところだ。 試合詳細
デイリースポーツ巨人 開幕ローテへ大収穫 則本昂大&田中将大&ドラフト1位・竹丸和幸が2回無安打投球!先発駒不足解消へ朗報
デイリースポーツ 2月22日 16:04
... ってカーブから入り、低めの変化球で空振りを奪って追い込んだ。最後はアウトコースの直球で遊ゴロに打ち取り、わずか7球で三者凡退だ。 続く2イニング目は1番・岡林からの打順だったが、低めのノビのあるストレートで初球ストライク。丁寧に変化球を散りばめて追い込むと、最後はバックドアで一ゴロに打ち取った。田中にも初球ストライクを奪い、2球で追い込むと最後は外角いっぱいのストレートで空振り三振。2死から上林を ...
産経新聞平林清澄「冬眠から目覚め」 大逃げ狙った吉田響も刺激に「タイムに挑戦」 大阪マラソン
産経新聞 2月22日 16:03
... 別府大分で失速レースを経験した後は「冬眠状態だった」と振り返る。社会人になって一人暮らしに環境が変わり、「マットレスと段ボールしかない部屋で2カ月過ごした。人生初のパーマもかけた」。気持ちが前に向かない時期が続いた。 そんな中で迎えたこの日のレース。吉田の走りに大いに刺激を受けた。「日本でもタイムを狙う選手が増えている。僕も海外レース挑戦したい」。最後は「そろそろ目覚めかな」と笑った。(丸山和郎)
スポーツ報知【巨人】オープン戦今季初白星 則本昂大&田中将大が2回完全→3安打完封リレー 打線は2ケタ安打+機動力駆使
スポーツ報知 2月22日 16:01
... と、続く荒巻の右前打で無死一、三塁と好機を拡大。得点を奪うことはできなかったが、代走の宇都宮が初球で二盗を決めるなど、チームで2試合連続複数盗塁で変化を印象付けた。 9回には沖縄出身の育成5位・知念大成が左前適時打でアピール。打線は10安打と活気づき、投手陣は最終回をドラフト2位の田和廉がランナーを出しながら最後は空振り三振で締め、3安打完封リレーを完成させた。 試合詳細 すべての写真を見る 2枚
スポーツ報知母校が国立で見せた「去華就実」 早実の後輩の姿に原点思い返した
スポーツ報知 2月22日 16:00
... 2度目となる母校の取材。開幕戦で徳島市立に1―4で敗れたが、試合終了間際の1ゴールには胸を打たれた。国立で流れる「紺碧の空」から「VIVA WASEDA」の応援歌の流れも完璧。森泉武信監督(54)は「最後まで1点を取りにいく姿勢を見せてくれた」と選手をたたえていた。 在学中、サッカー部のことはほぼ知らなかった。本音を言えば、全国大会に出場できるとは思っていなかった。選手権の出場校には100人超えの ...
スポーツ報知【五輪】りくりゅう“チャック全開"ハプニング ナイスフォローにネットほっこり「龍一君優しい」「キュン」
スポーツ報知 2月22日 15:55
... 原がきらびやかなドレス衣装の三浦の肩を抱く姿が投稿された。 フィギュアのフィナーレを飾るエキシビションで、2人はジャスティン・ティンバーレークの「Can't Stop the Feeling」で演技。最後は木原が三浦を両手で持ち上げるフリー「グラディエーター」のフィニッシュポーズで締めた。金メダリストとして圧巻の滑りを見せたが、三浦が「背中のチャック閉め忘れちゃった」とファスナーが開いたままリンク ...
東京スポーツ新聞【DDT】武知海青 初シングル戦で上野勇希に黒星も雪辱誓う「この負け、後悔させてやりますよ」
東京スポーツ新聞 2月22日 15:50
... を攻める武知海青 すべての写真を見る(2枚) しかしスワンダイブ式フォアアームはカウント2で返されてしまう。その後も執拗にチョークスリーパーで食らいつくが、ドロップキックで応戦され体力を消耗していく。最後は力なくエルボーを放ったところにWRを決められ、3カウントを奪われた。 試合後、武知は上野からマイクを渡されると「僕はここまで来るのに正直良い道のりだけではなかった。つらいこと、敗北もいっぱい経験 ...
バスケットボールキングジェイデン・アイビーが左ヒザ負傷で最低2週間欠場…ブルズHCは「爆発力が消えていた」
バスケットボールキング 2月22日 15:45
... スタートを続けられるような状態でないことは、はっきりと分かった。以前、プレーを見ていたときに感じられた爆発力がなかったよ」 また、コリンズも片手を骨折したことでシーズン最初の21試合を欠場し、12月下旬にはつま先を負傷するなどアクシデントが続いている。ドノバンHCは「彼個人として、本当に辛い状況だと思う。できることはすべてやったと思うし、手術は常に最後の手段だ」と、ビッグマンに労いの言葉をかけた。
バスケットボールキングジェイデン・アイビーが左ヒザ負傷で最低2週間欠場…ブルズHCは「爆発力が消えていた」
バスケットボールキング 2月22日 15:45
... スタートを続けられるような状態でないことは、はっきりと分かった。以前、プレーを見ていたときに感じられた爆発力がなかったよ」 また、コリンズも片手を骨折したことでシーズン最初の21試合を欠場し、12月下旬にはつま先を負傷するなどアクシデントが続いている。ドノバンHCは「彼個人として、本当に辛い状況だと思う。できることはすべてやったと思うし、手術は常に最後の手段だ」と、ビッグマンに労いの言葉をかけた。
サンケイスポーツ【速報】岩井千怜14番を終え首位に並ぶ、2イーグルで猛チャージ/米女子ゴルフ
サンケイスポーツ 2月22日 15:37
... で再び首位に並んだ。 ティティクルは10番でバーディーを奪ったが、13番で30センチのパーパットを外し2個目のボギー。岩井千は通算23アンダーで3たび首位に並んだ。 昨年の同大会で双子の姉・岩井明愛は最後まで優勝を争い2位。ホンダに所属する岩井姉妹にとってはホステス大会で、千怜は2023年から4年連続出場で60位(2アンダー)、13位(14アンダー)ときて昨年は24位(10アンダー)だった。 リー ...
スポニチ【大阪マラソン】元阪神・原口文仁氏「感謝」の42・195キロ完走「一人なら、走り切れていない」
スポニチ 2月22日 15:30
... 込まれたシューズを履いてスタートラインへ。同期入団の秋山拓巳氏が応援に駆けつける「サプライズ」も力になった。 「20キロ地点で、ファンの人に手を振っている姿を見て、ああ、グッチ(原口氏)らしいな、と。最後まで走りきって、さすがだなと思いました」 秋山氏も、「盟友」の奮闘を称賛した。第2の人生の門出を飾る激走。「走りきったので合格かな」と自己採点した原口氏は「しっかり体のケアをして、自分のやりたいこ ...
時事通信川村楓、吹っ切れて好走 大阪マラソン
時事通信 2月22日 15:10
... 川村が日本人トップの6位に入り、MGC出場権を獲得した。15キロ手前で他の選手とぶつかって転倒。一時は「頭が真っ白になった」というが、すぐに気持ちが吹っ切れた。立ち直った後は集団から離れて単独で走り、最後まで強気に攻めて好走した。 大阪マラソン、平林清澄が5位 男子は5人がMGC出場権 ハイペースで進むことが想定されるMGCに向け、スピードとスタミナ強化に励む。「マラソンの練習をあまりしたことがな ...
産経新聞言い訳が利かない「対自分」の世界 自己を高める営みに終わりはない 鈴木桂治
産経新聞 2月22日 15:00
... 、番狂わせが当たり前の柔道のおもしろさを再確認してもいる。対人競技であれ対自分競技であれ、最後に頼れるのは自分という資本。自己を高める営みに終わりはない。 4年に1度、この日この時に全てをぶつける五輪代表のストレスは尋常ではない。「目標は金メダル」と判で押したような文句の裏にも、百人百様の感情があり物語がある。最後の一瞬まで敬意を忘れず、彼らの描き出す作品に拍手を送りたい。 (柔道男子日本代表監督 ...
TBSテレビ閉会式は史上初の“世界遺産" 旗手は坂本花織&森重航、日本勢は過去最多メダルを大幅に超える【ミラノオリンピック最終日みどころ】
TBSテレビ 2月22日 15:00
... 個、銅12個と過去最多だった前回の北京五輪(22年)を大きく超え、24個のメダルを獲得。 最終日は、クロスカントリースキー・女子50kmクラシカルに土屋正恵(29・弘果SRC)が出場し、チームジャパン最後の種目に挑む。日本勢の出場はないが、カーリング女子決勝ではスイスとスウェーデンが激突。共に日本代表(フォルティウス)が予選リーグで戦った相手となった。延期されていたフリースタイルスキー女子ハーフパ ...
デイリースポーツ巨人 田中将大が16球で2回完全!「真っすぐがよかった」直球で空振り奪う場面も 則本昂大もわずか20球で2回パーフェクト 元楽天勢が完全リレー
デイリースポーツ 2月22日 14:51
... ってカーブから入り、低めの変化球で空振りを奪って追い込んだ。最後はアウトコースの直球で遊ゴロに打ち取り、わずか7球で三者凡退だ。 続く2イニング目は1番・岡林からの打順だったが、低めのノビのあるストレートで初球ストライク。丁寧に変化球を散りばめて追い込むと、最後はバックドアで一ゴロに打ち取った。田中にも初球ストライクを奪い、2球で追い込むと最後は外角いっぱいのストレートで空振り三振。2死から上林を ...
デイリースポーツ巨人 FA加入の則本昂大が2回完全OP戦デビュー!最速146キロで2K 内海投手コーチから闘魂注入でマウンドへ「ちょっとシバいてくれと言って」
デイリースポーツ 2月22日 14:32
... ビューを飾った。 新天地で先発に転向するシーズン。きれいなマウンドでも安定感は揺るがなかった。立ち上がり、1死から田中、上林を連続三振に斬って三者凡退。二回には細川、新外国人・サノーを右飛に打ち取り、最後はカリステをこの日の最速となる146キロで遊ゴロに仕留め、打たせて取るピッチングを見せた。ボールが先行する場面もなく、テンポよく抑えた。 則本は海外FA権を行使して今季から巨人に加入。キャンプイン ...
テレビ東京【フェブラリーS みどころ】このレースを見ずに、ダートの頂点は語れない
テレビ東京 2月22日 14:28
... ピオンズCでは前を行くダブルハートボンドを懸命に追い詰めてまたも2着。 敗れはしたが、この馬の持ち味を存分に示してみせた。 明け7歳緒戦として選んだ2年ぶりのフェブラリーS。前回は無理に先行したことで最後の脚に響いたが、今度は持ち前の末脚を存分に生かしてくるはず。 日本のダート界で常にトップを争ってきた古豪・ウィルソンテソーロが今度こそ輝くのだろうか。 勢いに乗ったシンデレラガールか、連覇を目指す ...
47NEWS : 共同通信山本OP戦初登板、WBCへ充実 「一日一日ステップアップ」
47NEWS : 共同通信 2月22日 14:25
... 、最後は低めの速球で見逃し三振に。次打者をスライダーで二ゴロに打ち取ると、3番打者は低めのスプリットでバットに空を切らせた。最速約153キロながら多彩な球種と制球力が光り「すごくいい投球ができた」と自賛した。 二回は味方の猛攻でマウンドに戻るまで時間が空き「あまりうまく入れなかった」と3長短打を許した。ただ、気にする様子はなく「セットポジションでもたくさん投げられた」と余裕さえ漂わせた。 WBC前 ...
NHK“新お家芸"スノーボード メダリスト帰国 【ノーカット動画】
NHK 2月22日 14:21
... たので、これから調整していきたい」と早くも先を見据えていました。 木俣椋真「仲間と一緒に競技ができたことに大きな意味がある」 男子ビッグエアの銀メダリスト、木俣椋真選手は「スロープスタイルでは3本目の最後で転倒してしまい、悔しい気持ちが少し残るが、終わってみればすごく楽しかったし、大きな舞台で仲間と一緒に競技ができたことに大きな意味があると思う」と大会を振り返りました。 長谷川帝勝「快適に滑れる環 ...
Sportiva【ミラノオリンピック】フィギュア日本女子は転換点に突入 中井亜美、島田麻央......「ポスト坂本花織」の最有力は
Sportiva 2月22日 14:15
... 気ない仕草が"バズる"のか。ひとつのタレントだ。 「Amazing Energy!!」 会場DJはそうアナウンスしていたが、まさに「驚くべきエネルギー」だった。彼女自身が会場の熱を発電しているのだ。 最後の五輪で銀メダルだった坂本花織は、23番手でリンクに立った。笑顔でリンクに登場すると、衣装のストーンをキラキラと光らせながら、五輪"見納め"の演技で風のように舞った。上半身をそらしてからのダブルア ...
サンケイスポーツ【大阪マラソン】日本勢最高位の平林清澄、転機は仲間に誘われ世界選手権男子マラソンを国立で観戦したことだった
サンケイスポーツ 2月22日 14:15
... の5位でフィニッシュした。レース終盤には気温17度を超していた暑さの中で、国学院大3年生だった2年前に当時の初マラソン日本最高記録で優勝したタイムを4秒更新。MGCの出場権も獲得し、意地を示した。 「最後は足に(疲労が)きていたけど、MGCの権利を獲得できたので、ひと安心。かなり長い冬眠でしたけど、そろそろ目覚めようかな」 2月とは思えない気候の中、初マラソンの吉田響(サンベルクス)が7・9キロか ...
スポーツ報知【大阪マラソン】2年前Vの平林清澄が日本勢トップ5位 MGC出場権獲得に「ひと安心」 記者会見一問一答
スポーツ報知 2月22日 14:02
... 」 ―初マラソンだった2年前との違い。 「初マラソンの時は完全にフレッシュで、怖い物なし。どうなってもいいという感じだった。今回はマラソンでの苦い経験もしてのレース。日本人トップとはいえ負けているし、最後は足もビタッと止まった。課題が見つけられたと思う」 ―ゴール直後のインタビューでは「冬眠から覚めた」と表現していた。 「別府大分で負けて、何もかも失ったかのような顔をしていたみたいで。その頃は何を ...
朝日新聞選抜開幕にGHQから「待った」 米国の主張に反論、大会復活の背景
朝日新聞 2月22日 14:00
... 46年8月15日、阪急西宮球場 [PR] ■日本高野連の元事務局長が語る「高校野球半世記」 太平洋戦争中、春夏の甲子園大会は中断を余儀なくされました。1924年に始まった選抜大会は第18回(41年)を最後に5年間、開けなかった。終戦後の46年、ひとあし先に夏の全国選手権大会が西宮球場で再開し、無事に成功しました。ならば春の選抜も、と復活の機運が高まりました。 ただ、「待った」をかけたのが連合国軍総 ...
読売新聞「メダルだよ!」「きょうはお姉さん」「幸せな日」「うざいね」…メダリストが仲間にかけた言葉
読売新聞 2月22日 14:00
... の加速についていけず、最後尾を任せられない時期もあった。一方、今季加入の 野明花菜 (立大)は人の滑りに合わせる技術が抜群。ただ、「私はサブの4番手。邪魔だけしないように」とどこか自信がなかった。そんな仲間を、高木はずっと鼓舞してきた。 銅メダルに決まり、驚いた表情を見せる佐藤駿(右)と銀の鍵山優真(13日)=上甲鉄撮影 迎えた本番。敗れはしたが、準決勝では堀川が苦しい終盤に最後方で支え、3位決定 ...
スポーツ報知菊池雄星、時差ボケは即解消?!「サウナに入ってきたのでもう完璧です」早朝に帰国→侍ジャパン宮崎合宿に即合流で万全アピール
スポーツ報知 2月22日 13:51
... ウンドでキャッチボールも行い、入念に投球フォームを確認。居合わせたファンへのサインにも応じた。 今大会が代表初選出。高校時代も含めて自身初の日の丸を背負う。並々ならぬ決意で参戦する鉄腕は「本当に最初で最後ですから、間違いなく、世界一になって喜んでる姿、そして皆さんと一緒に喜びたい。各選手、それぞれの思いがあってここに来てると思う。それは別に世界一という共通のチームの目標はありますけど、個人の目標、 ...
サンケイスポーツ【一問一答】完全復活の山下一貴「久しぶりにマラソンができてほっとしている」/大阪マラソン
サンケイスポーツ 2月22日 13:50
... ろまで30キロまではついて、30キロまで(最近は)一回もできたことがなかったので。まずは30キロまでというのを5キロごと、15キロくらいから次の5キロと走って最後はなるようになると思って走った」 --収穫もあった 「自己ベストでもないですし、最後は平林くんにも負けてしまったので悔しいレースにもなったが、まずは久しぶりにマラソンができてほっとしている」 --今後について 「久しぶりにそれなりに走れた ...
日刊スポーツ【楽天】11年ぶりにNPB復帰の前田健太、移籍後初登板は2回を24球、3安打2失点
日刊スポーツ 2月22日 13:49
... タジアム)以来3791日ぶりの登板となった。 試合前にはチームメートと次々にグータッチをかわし、マウンドに上がった。初回、先頭のDeNA蝦名は中飛、2番佐野は投ゴロ、3番松尾には3球ボールが続いたが、最後は一飛に打ち取り3者凡退。2回は1死からヒュンメルに四球を与えると、林、京田、三森に3連打を浴びて2点を先制された。 楽天での初登板は2回を24球、3安打2失点1四球で降板した。 試合前日には「オ ...
フルカウント菊池雄星、WBCは「間違いなく最初で最後」 忘れぬ1年前の約束…井端監督の言葉
フルカウント 2月22日 13:48
... 報告…メジャー組2人目 エンゼルスの菊池雄星投手が22日、ソフトバンクとの壮行試合が行われたひなたサンマリンスタジアム宮崎に姿を見せた。この日はチーム本隊とは離れて調整。「(WBCは)間違いなく最初で最後」と気持ちを込めた。 球春到来! 侍ジャパン経験を持つ新人5選手が1軍スタート 開幕1軍へアピール(侍ジャパン応援特設サイトへ) 菊池はアリゾナ州テンピで行われていたエンゼルスのキャンプで調整を続 ...
日刊スポーツ【フィギュア】「五輪ロス次はロス」 NHK総合がテレビ欄に縦読みで成立する隠しメッセージ
日刊スポーツ 2月22日 13:35
開会式で浮かび上がる五輪マーク(撮影・前田充) 「五輪ロス次はロス」。NHKは22日、総合のテレビ欄に隠しメッセージを残す“粋な計らい"で、ミラノ・コルティナ五輪の最後を飾る、閉会式までの長時間番組を盛り上げた。番組は22日午後9時から翌23日午前7時前まで続く、カーリング女子やアイスホッケー男子、閉会式など五輪関連番組を、テレビ欄では「ミラノコルティナ五輪」としてひとくくり。23日午前4時28分 ...
サンケイスポーツ【一問一答】日本人トップの平林清澄「長い長い冬眠から覚めたところを見せられた」/大阪マラソン
サンケイスポーツ 2月22日 13:26
... 囲を超えてくる走りで素直にすごいと思った。でもやはり同じ年代としてニューイヤーの2区も負けているので、最後はしっかりと彼に勝ちたい思いがあったので、前を追っかけられたので良かった」 --31キロ過ぎで仕掛けた部分 「ハッサンが飛び出したのでそこに自分も付いていってそこから追いかけようと思っていた。最後の折り返しのところでタイムを計っていて1分というところから31キロのところまでタイムもそんなに変わ ...
サッカーキングプレミア今季最多6人目の退場で再び勝ち点落とす…チェルシー指揮官「解決しなければならない」
サッカーキング 2月22日 13:20
... 節のリーズ戦でも2点差からホームで追いつかれたことから、2節連続で昇格組相手にホームで引き分け、勝ち点「4」を失った試合後、ロシニアー監督は「私は選手たちのことを学んでいる。物事がうまくいかず、試合を最後までやり遂げなければならない時に頼れる選手について学んでいる。これは早急に解決しなければならない問題だ」と改善を誓った。 なお、チェルシーは今季、セットプレーからの失点期待値がリーグ最多の「13. ...
日刊スポーツ【大阪マラソン】ハッサンが大会新記録でV「思惑通りだった」終盤で独走吉田響を捉える
日刊スポーツ 2月22日 13:13
... ベルクス)に独走を許したが、ペースメーカーが外れた31キロ過ぎに一気に前に出た。吉田との距離を詰めると「調子が良かったので、37キロで彼を捉えようと思った。思惑通りだった」と計算通りに首位に躍り出て、最後までトップを譲らなかった。 自己ベスト、自国記録を更新するレースにハッサンは「大変幸せに思っている。今後は2時間4分台を目指していきたい」と笑顔。パリ五輪に続くロス五輪に向けても「もちろん優勝を目 ...
スポニチ【大阪マラソン】吉田響、終盤に失速も日本新ペースの激走にネット「熱い走りに感動」「今後に期待」
スポニチ 2月22日 13:08
... キロで後続に追い抜かれると、一気にスピードが落ちて後退。最後は、34位でゴールし、MGC出場権も逃した。ゴール後は、起き上がることができず、車椅子で救護室へ運ばれた。 昨年の箱根駅伝では、創価大のエースとして花の2区を任され、日本人最速記録をマークした。プロランナー1年目の今季は、1月の全日本実業団対抗駅伝の2区で22人抜きを演じるなどした。最後は失速したものの、日本期待のスピードランナーの激走に ...
サンケイスポーツ平林清澄が自己新で日本人トップ 山下一貴も久々の2時間6分台でMGC切符ゲット 吉田響は強烈な走り/大阪マラソン
サンケイスポーツ 2月22日 13:03
... 大量に磁気テープを貼った強烈な出で立ちでマラソンに初挑戦し、7.9キロ付近で集団から抜け出した。なかなか給水がうまくいかずに苦しんだが、30キロ過ぎに第2集団から出たハッサンと平林に37キロ付近で追いつかれるまで日本記録を上回るペースで攻め続けた。最後の5キロは苦しみ、最終的には2時間9分35秒で34位。吉田が初マラソンの洗礼を受けた一方で、23年以来となる2時間10分切りで完全復活を印象付けた。
産経新聞初マラソンの吉田響が爪痕 37kmまでトップも大失速、全身に磁気テープ 大阪マラソン
産経新聞 2月22日 12:57
... 分近く引き離し、30キロまでは快調だったが、37キロで後続につかまると、残り5キロはずるずる後退し、レース後は車いすで救護室に運ばれた。 初マラソンの影響もあってか、5キロ、10キロ、15キロと続けざまに給水に失敗したこともレース終盤に響いた。サンベルクスの田中正直総監督は「最後は脱水症状で、レース後30分程度は応答もできなかった。給水の位置をしっかり把握できていなかったことが反省点」と口にした。
バスケットボールキング河村勇輝がGリーグで19得点12アシストのダブルダブル…第1Qだけで8アシストと攻撃加速
バスケットボールキング 2月22日 12:50
... クパスで会場を沸かせる。残り1分半にはトップからドライブをしかけ、シュートフェイクからバスケットカウントを獲得。フリースローを確実に沈めて“3点プレー"とし、116-108と再びブルズがリードを奪って最後の12分間へ。 第4クォーターは1ポゼッション差の戦いが続くなか、河村はなかなか得点に結びつくプレーを残せず、次第に点差を広げられる展開に。ブルズはマック・マクラングの“3点プレー"などで持ちこた ...
スポニチ【大阪マラソン】平林清澄 吉田響にライバル心「予想の範囲を超えてくる走り…彼に勝ちたいなと」
スポニチ 2月22日 12:45
... くる走りで素直に凄いなと思いました。ただ同じ年代としてニューイヤーの2区も負けているので最後はしっかりと彼に勝ちたいなという思いがあったので、前を追えたのでよかったと思う」とライバル心をのぞかせた。31キロ付近でのペースアップについては「ハッサンが飛び出したので、そこについていくという形で追いかけようと思った。最後の折り返しの所でタイムを計っていて1分で、31キロでもあまり変わっていなかったので、 ...
テレビ東京1分30秒で流れが変わった!アジアカップ銅メダル・戸上隼輔が語る中国2番手に大逆転劇の舞台裏
テレビ東京 2月22日 12:15
... になっていた、戸上のバックへ長く攻めるボールに戸上が対応。 このゲームを11-9で奪いゲームカウント3オールのイーブンに戻すと、最終の第7ゲームも両ハンドで攻め続け10-7でマッチポイントを握った。 最後は林の渾身のチキータレシーブを鮮やかなカウンター。劇的な逆転勝利を飾った。 「今大会はメダル以前に中国のトップ選手に勝つことが最低限の目標だったので、そこをクリアできて良かったです」と戸上。 勝因 ...
デイリースポーツ【大阪マラソン】初マラソンの吉田響が衝撃独走も力尽き34位 37キロから失速→ゴール後に起き上がれず 脱水症状により車椅子で救護室へ MGC出場権も逃す
デイリースポーツ 2月22日 12:05
... 、36キロ地点でペースがガクンと落ちた。後ろを振り返ると迫ってくる後続勢が。37キロでハッサン、平林にかわされると2人についていくことができなかった。以降は蛇行するような形となり、目もうつろな状態に。最後は懸命に走りきり、ゴール直後に倒れ込んだ。起き上がることができず、スタッフに水を飲ませてもらうシーンもあった。 その後、車椅子に乗せられて救護室へ運ばれた吉田。悔しい結果となった。サンベルクスの田 ...
デイリースポーツ【大阪マラソン】初マラソンの吉田響を識者評価 早大・花田監督「日本のマラソン界を変えてくれるような走り」高岡SDも「勇気は彼が持っている良さ」
デイリースポーツ 2月22日 11:58
... るか楽しみにしてました」と語り、「ペースメーカーの前に出るという勇気は彼が持っている良さ。また経験を重ねればこのあとうまくいくと思います」と語った。 また第1放送車で解説を務めた早大・花田勝彦監督も「最後は失速しましたけどワクワクするような、何かこう日本のマラソン界を変えてくれるような。本当に次につながる走りだったんじゃないかなと。ちゃんとゴールまで来ましたんで。また次のマラソンでみんながワクワク ...
NHK大阪マラソン 平林清澄 日本選手トップ5位 5人がMGC出場権獲得
NHK 2月22日 11:48
... しっかりと精進していきたい」と意気込んでいました。 また、序盤で飛び出した吉田響選手については「あんなところで飛び出すとは思っていなくて、予想の範囲を超えてくる走りだったので、素直にすごいと思ったが、最後の折り返し地点で追いつけるという手応えを感じていた」と話していました。 女子は川村楓がMGC出場権獲得 大阪マラソンの女子のレースでは、京都出身の川村楓選手が2時間25分55秒のタイムで日本選手ト ...
TBSテレビ平林清澄 日本選手トップの5位!2時間6分14秒、大逃げの吉田を37kmで捉える冷静なレース展開【大阪マラソン】
TBSテレビ 2月22日 11:43
... 秒とあっという間に縮まった。35kmからの1kmは3分11秒とペースが落ち、平林との差は19秒となった。 37kmで吉田はハッサン、平林に抜かれて付いていくことが出来なかった。平林は冷静なレース展開、最後は山下一貴(三菱重工)に迫られたが、日本選手トップの5位、2時間6分14秒、MGC出場権を獲得した。 【大阪マラソン 結果】 優勝:I.ハッサン 2時間05分20秒 2位:Y.アダン 2時間05分 ...
デイリースポーツ【大阪マラソン】平林清澄が日本人トップでMGC出場権獲!「すごいと思った」独走吉田響をとらえるも最終盤に失速→ゴール後に大の字「失速したのは悔しい」
デイリースポーツ 2月22日 11:40
... 援にガッツポーズを繰り出す余裕も。だが38キロ過ぎでアダンにかわされ、39キロ過ぎでタヌイに抜かれて4位に転落した。 暑さの影響からかペースがガクッと落ちる中、残り2キロへ。残り1キロでティノと並走。最後は山下に迫られるも、日本人トップでゴールへ駆け込んだ。 「途中優勝も見えていた中で、後半失速してしまったのが悔しい部分」と語り、「MGC出場権を取れたのはよかったこと。この暑さの中でも走れることは ...
毎日新聞高木美帆選手に「お疲れさま」 出身地・幕別のPVでねぎらいの拍手
毎日新聞 2月22日 11:29
... 一撮影 この日は表彰台を逃したが、高木選手は今大会3個、五輪通算10個のメダルを獲得している。帯広南商業高(帯広市)時代に指導した東出俊一さん(69)は「素晴らしい最高の滑りだった。これまでの実績が消えるわけではない。最後まで立派でした」とたたえた。 日の丸を使った手作り衣装で声援を送った帯広市の自営業、上田茂輝さん(63)は「残念だけれど、3個もメダルを取ったのだからすごい」と話した。【鈴木斉】
日刊スポーツ【スピードスケート】長野五輪銅の岡崎朋美さんが高木美帆絶賛 「超人です」「普通じゃ無理」
日刊スポーツ 2月22日 11:23
... 子500メートルで98年長野五輪銅メダルの岡崎朋美さん(54)が、今大会銅メダル3個、通算10個の五輪メダルを獲得した高木美帆を「大アッパレ」と称賛した。22日、TBS系「サンデーモーニング」に出演。最後に出場した高木の“本命種目"1500メートルで6位となったレースの冷蔵が流れた後、岡崎さんは「すごいやり切ったと思いますし、パシュート(団体追い抜き=銅メダル)も、すごくいい形でゴールしていました ...
スポーツ報知【大阪マラソン】2年前Vの平林清澄が日本勢トップの5位でMGC出場権獲得
スポーツ報知 2月22日 11:21
... 。 今大会の目標について「欲張らず、MGC(28年ロス五輪マラソン日本代表選考会、27年10月3日、名古屋)出場権の獲得です。(2時間9分以内の)日本人6位以内、2時間6分30秒以内はクリアしたい」と話していた。 1月中旬の宮古島合宿で1週間で350キロ(1日平均50キロ)という自己最多の走り込みをした成果が出た。前田監督は「最後に吉田響くんをまくりますよ」と話していたが、その通りの展開になった。
デイリースポーツ侍ジャパン ロッキーズ・菅野が合流即ブルペン入り 捕手は坂本 ダルに見守られ最後はグータッチも
デイリースポーツ 2月22日 11:08
「侍ジャパン強化合宿」(22日、宮崎) この日、チームに合流した米大リーグ・ロッキーズの菅野智之投手(36)が早速ブルペンに入った。 坂本とバッテリーを組み、39球を投げ込み。マウンドの後ろではダルビッシュが見守り、投球後にはグータッチを交わした。村田バッテリーコーチと3人でデータの確認をしながら3分間ほど話し込み、グータッチをする様子もあった。
スポニチ高木菜那さん 女子団体追い抜き銅メンバーに異例の感謝 北京大会で転倒 声を震わせ「結構きつくて」
スポニチ 2月22日 11:06
... )で挑んだ日本女子は準決勝でオランダに敗れ、3位決定戦では米国に勝って銅メダルを獲得した。 追い抜きメンバー4人をスタジオに迎え、インタビューを行った菜那さん。元選手らしい選手との掛け合いを見せると「最後に」と切り出し、「私、北京五輪のパシュートは結構きつくて、ずっとレースを見るのもきつかったし、考えるのもきつくて、乗り越えられる時はくるのかなって思っていた」と自身が転倒して金メダルを逃した前回大 ...
日刊スポーツロバーツ監督が大爆笑「そうなのか? なんと、それを知られて良かった」
日刊スポーツ 2月22日 10:55
... ル(約153キロ)をマークした。 山本はWBC出場で侍ジャパンに合流する前、オープン戦にもう1度登板する予定で、27日(同28日)のジャイアンツ戦に先発する見込み。今回の登板がアリゾナ州のキャンプ地で最後だと勘違い(?)していたロバーツ監督は、2回途中で交代を告げた時にWBCへ向けて「Good Luck」と声をかけたという。 これを指摘されたロバーツ監督は試合後、「そうなのか? なんと、それを知ら ...
朝日新聞万感のフィギュアエキシビション りくりゅうは閉め忘れのハプニング
朝日新聞 2月22日 10:43
... とともに 「便箋に自筆」の真心を込めて舞う 今まで演じてきた競技用のプログラムから好きな動きを少しずつ採り入れた。 「詰め合わせたプログラム。お気に入り」 今季限りでの引退を表明しており、五輪はこれで最後となる。リンクの五輪マークに手を触れ、目を赤らめながら別れを告げた。 ペアで金メダルを獲得した三浦璃来は、背中のファスナーが開いたまま演技を始めてしまった。気づいた木原龍一が、途中で落ち着いて閉め ...
時事通信古野慧、表彰台あと一歩 4位と大健闘・フリースタイルスキー〔ミラノ・コルティナ・オリンピック〕
時事通信 2月22日 10:40
... ワールドカップの最高成績が8位だった26歳が大健闘を見せた。 トーナメントの組み合わせを決める予選を2位で通過し勢いづいた。1回戦、準々決勝はレースを引っ張って4人中トップでゴールした。決勝は序盤から最後尾。ゴール直前に追い上げたが、わずかに3位の選手に届かなかった。 1レース最大4人が滑り、速さを競う種目。ジャンプ台や起伏、カーブがあるコースで争われ、選手同士の接触もたびたびある。フィジカルの強 ...
スポーツ報知ドイツ1部・塩貝健人が移籍後初ゴール オランダ時代含む今季8得点は全て途中出場から 森保ジャパンの起爆剤としても期待
スポーツ報知 2月22日 10:25
... スブルク戦で後半20分から出場し、1―1の同26分に加入後初ゴールを挙げた。 今冬に加入した若手ストライカーが途中出場の起用に応えた。カウンターチャンスが始まると、猛然とペナルティーエリア内まで加速。最後はグラウンダーのクロスに体勢を崩しながら右足で合わせ、ゴール右方向に決めた。 先月20日にNEC(オランダ)から移籍して出場5試合目での待望の初ゴール。今季はオランダリーグでの得点を含めた全8ゴー ...
スポニチモーグル女子・柳本理乃 うつ病公表 五輪公式練習の転倒で「腰椎横突起骨折」 W杯富山大会欠場発表
スポニチ 2月22日 10:23
... したところ、腰椎横突起骨折と診断されました」と告白。「アドレナリンも痛み止めも効かなくて、痛くて力が入らなくて、正直滑れるような状態ではなかったと思います。そんなボロボロの状態でもオリンピックの舞台で最後まで滑り切れたのは、間違いなく皆さまの応援のおかげでした」と現状を明かした。 さらには「ここ数年うつ病と闘いながら競技と向き合ってきましたが、心と身体のバランスを保ちながらトップレベルの世界で競技 ...
日刊スポーツリンクで大の字、ビリなのに大声援、52歳で予選突破、病室からのSNS……勝敗超越4つのドラマ
日刊スポーツ 2月22日 10:19
... ていたに違いない。 今大会は雪や氷と無縁の国の黒人選手も増えた。アフリカ勢は8カ国。カリブ海諸国は4カ国が参加した。スキー距離4種目に出場したハイチのステベンソン・サバルは3種目で完走。20キロ複合で最後の64番目にゴールすると、大歓声にストックを振って応えた。彼らのひた向きな姿は、大切なのは勝つことではなく、夢に向かって挑戦することなのだというスポーツの本質を思い出させてくれた。 10代の才能が ...
フルカウント指揮官のミスを暴露、侍Jの舞台裏も告白 山本由伸の9分会見で感じた3年目の変化
フルカウント 2月22日 10:13
... いクラブハウス内で行われた。“第一声"は、デーブ・ロバーツ監督の「うっかり」を暴露するところから始まった。 「最後マウンドを降りる時も、監督に『グッドラック!』と言われましたけど、もう1試合あるので(笑)。はい、しっかり練習して頑張りたいと思います」 試合開始およそ3時間前だった。「今日が最後の登板になる」。ロバーツ監督は侍ジャパン合流前の最終登板であることを強調。当初は米国内で2度登板し、6日後 ...
産経新聞「力が足りなかった」佐藤綾乃、五輪最後の種目マススタートは15位 今後は未定
産経新聞 2月22日 10:09
... 藤綾乃=ミラノ・スピードスケート競技場(撮影・恵守乾) ミラノ・コルティナ冬季五輪は21日、スピードスケート女子マススタート決勝が行われ、佐藤綾乃(ANA)は15位だった。 ◇ 今大会を最後の五輪として臨んだ佐藤は、最後の種目の女子マススタートは15位だった。決勝は、中盤に位置して体力を温存。残り600メートルで他選手のスパートに必死についていったが、じりじりと後退した。「自分の力が足りなかった」 ...
日刊スポーツ【侍ジャパン】壮行試合効果で宮崎は早朝から大盛り上がり グッズ売り場は長蛇の列
日刊スポーツ 2月22日 10:04
... 宮崎 強化合宿地の宮崎・サンマリンスタジアムが早朝から盛り上がりを見せている。この日はソフトバンクとの壮行試合が行われるが、チケットはすでに完売。球場外周一塁側に設置されているグッズ売り場の入場列は、最後尾がセンター付近まで伸びるほどの大盛況となっている。 また、この日から菅野智之投手(36=ロッキーズ)がチームに合流した。 【侍ジャパン】WBC壮行試合 ソフトバンクと対戦 先発は曽谷/速報します
スポニチRソックス・吉田正尚が2打数無安打も二盗成功 2戦連続左翼守備 侍J合流前ラスト試合か
スポニチ 2月22日 10:04
... スタン大とのオープン戦も左翼で先発出場。24年10月に受けた右肩手術の影響で昨季は55試合の出場で、外野守備についたのは6試合で、左翼は5試合だった。侍ジャパンでは大谷翔平投手がDHで起用される見込みのため、外野守備の感覚も再確認した。 レッドソックスのコーラ監督は18日(同19日)に「吉田は2試合出場してからチームを離れる」と明言しており、侍ジャパン合流まで米国での試合はこの日が最後とみられる。
NHK坂本花織 五輪ラストダンスは“感謝の舞い" エキシビション
NHK 2月22日 10:03
... 本選手 「本当に自分自身がやっぱりスケートが好きなんだなということを感じながら滑ることができた。いろいろな人が“金メダルを取ってほしかった"と言うと思うし、私もその1人だけど、それも含めて次のキャリアに向けてのいい刺激になった。みんなで受け止めてくれるとうれしいです」 最後はトレードマークの晴れやかな笑顔を見せた坂本選手。 人生の次なる舞台に向けて、かけがえのない糧を得た最後のオリンピックでした。
THE ANSWER坂本花織セルフィーに号令、頼れる“現場監督"なアメリカ女子に称賛「こっちこっち!って…」
THE ANSWER 2月22日 10:03
... 場を仕切り、最後に踊るときも、中腰のままで後ろの人に気遣いするアンバー・グレンが素晴らしい」「真っ先に気がついて皆んなに集合かけるアンバー姉さん」「坂本花織のコミュ力と仕切りのうまいアンバー姐さん」「アンバー姉の号令でかおりセルフィー」「撮影するから準備してって号令かけるアンバー」などと、グレンの働きに称賛が集まった。 この日のエキシビションでも各国選手を笑顔で繋いだ坂本。その姿が五輪で最後になる ...
東京スポーツ新聞武藤敬司が「思い出の年」と語る1995年〝バク進〟宣言の舞台裏 スランプ克服へ満光寺で修行
東京スポーツ新聞 2月22日 10:00
... させた。 さらに驚いたのは5日の函館大会だ。武藤は長州とタッグを組み、J・J・ジャックス(飯塚孝之=後の高史&野上彰)と対戦。パートナーの長州が「武藤、コラ!」と檄を飛ばすほど、気持ちが入っていない。最後は野上のジャーマンからドラゴンスープレックスを食らい3カウントを聞いた。 「エーッ!」。会場には驚きのため息が渦巻いた。リング中央でマットに顔をうずめる武藤。長州は無言で引き揚げ、J・Jもテーマ曲 ...