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スポニチ【フィギュア】“ゆなすみ"も五輪決めた!自己新で全日本V 日本初ペア2組出場へ
スポニチ 2025年12月22日 04:55
... するのは初。ゆなすみは全日本で非公認ながら自己ベストを上回る会心の演技を披露した。昨季の世界選手権は22位で五輪出場枠を逃すと長岡は引退も考えたが、森口が寄り添って再出発。今季からドミトリー・サビン・コーチの指導で急成長。五輪へ「全日本を超えるような演技をしたい」と声をそろえた。 ≪りくりゅう フリー棄権≫昨季世界一ペアの“りくりゅう"こと三浦、木原組は来年2月の五輪本番を見据えてフリーを棄権した ...
スポニチ【フィギュア】五輪女子は現世界女王リュウが“最有力"も…大技で逆転あり!?
スポニチ 2025年12月22日 04:44
<GPファイナル最終日>女子フリー、(左から)中井亜美、アリサ・リュウ、坂本花織(撮影・小海途 良幹) Photo By スポニチ フィギュアスケート現世界女王のリュウは直近のGPファイナルも制し、優勝候補最有力。トリプルアクセル投入も視野に入る。 グレンは最大の武器トリプルアクセルの成否が鍵を握る。AINとして出場するロシア1枠はペトロシャン。五輪最終予選で回避したトリプルアクセルと4回転トール ...
スポニチ冨安健洋 アヤックスから日本代表復帰「目指す」 W杯後は「プレミアに戻るチャンスもある」
スポニチ 2025年12月22日 04:30
... からのスタートになる見通しだが、リーグ再開初戦の1月11日のテルスター戦出場も視野に入れる。来年6月30日までの半年契約。「サッカー人生はまだまだ続くので、プレミアに戻るチャンスもあると思っている」と世界最高峰リーグ返り咲きへの意欲も見せた。 ▽日本代表センターバック事情 ここ数カ月で多くの選手が復帰した。DF谷口(シントトロイデン)は左アキレス腱断裂を乗り越え、10月のブラジル戦で約1年ぶりに国 ...
フルカウント村上宗隆、ホワイトソックスと正式契約…球団発表 2年52.7億円、“恩師"高津氏ら日本人4人目
フルカウント 2025年12月22日 03:39
... 、OPS.951と圧倒的な成績を残した。今季は怪我の影響でわずか56試合出場に終わったが、22本塁打をマーク。2021年には五輪で金メダル、2023年にはワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で世界一と国際試合でも力を発揮した。 米移籍大手メディア「MLBトレード・ルーマーズ」のFA選手ランキングで村上は全体4位に位置づけられ、予想契約は8年1億8000万ドル(約284億円)とメガディールが ...
スポーツ報知村上宗隆が電撃合意 ホワイトソックス、2005年には井口資仁入団でワールドチャンピオンに
スポーツ報知 2025年12月22日 01:41
... (WS)を制覇。しかし、1919年のWSで八百長関与したとして8人の選手が永久追放となった。この一件から低迷していたが、2005年、ダイエーから井口資仁内野手が加入しスモールベースボールで88年ぶりの世界一に駆け上がった。その後2008年、2021年に地区優勝を果たすもポストシーズンで敗退。2024年は121敗のワースト記録を作るなど最近3年間は連続して100敗以上。それでも今季は7月デビューの2 ...
読売新聞フィギュア五輪代表「金含む複数メダル目標」…史上初目指すりくりゅう「絶対に達成する」
読売新聞 2025年12月22日 01:30
... 連続の代表となる。 五輪代表に内定した鍵山優真(前列中央左)、坂本花織(同右)ら(21日)=武藤要撮影 男子は、北京五輪銀メダルの鍵山優真選手(22)(オリエンタルバイオ)ら3人を選出。ペアは、昨季の世界選手権を制した三浦 璃来(りく) (24)、木原龍一(33)組(木下グループ)など2組が代表に決まった。日本のペアが五輪に2組出場するのは初めてとなる。 坂本「ひそかな目標果たせてうれしい」 ミラ ...
スポニチ村上宗隆がホワイトソックスと2年総額約53億円で合意 ヤクルトへの譲渡金は約10億円超の見込み
スポニチ 2025年12月22日 01:05
... 持ちで頑張っていきたい」と決意表明していた。 ◇村上 宗隆(むらかみ・むねたか)2000年(平12)2月2日生まれ、熊本県出身の25歳。九州学院では1年夏に甲子園出場。高校通算52本塁打。17年ドラフト1位でヤクルト入り。22年に日本選手最多となる56本塁打をマークするなど史上最年少で3冠王を獲得。21、22年にMVP。21年東京五輪、23年WBCで世界一。1メートル88、97キロ。右投げ左打ち。
スポニチ柏 神戸MF汰木康也を獲得濃厚 2年連続の“ラブコール"ついに実るか
スポニチ 2025年12月22日 01:00
神戸のMF汰木康也 Photo By スポニチ 柏が神戸MF汰木康也(30)を完全移籍で獲得することが21日、濃厚となった。複数の関係者によると、交渉は最終段階で一両日中にも正式発表となる見込み。 ロドリゲス監督とは21年の浦和時代以来の師弟関係となり、昨冬に続く2年連続のラブコールがついに実った格好。左サイドを主戦場にするドリブラーが柏から世界を目指す。
サンケイスポーツ坂本花織、号泣5連覇!ラスト五輪で金色に輝く 日本女子初の3大会連続代表に/フィギュア
サンケイスポーツ 2025年12月22日 00:54
... 22年北京五輪後から、日本女子初の3大会連続五輪はひそかな目標だった。姉にだけそっと伝えていたという。見事に実現させ、「自分のウィキペディアを見て、これ誰の成績やろ?ってニヤニヤしたい」とおどけた。 世界の最前線で戦い続けてきた。その原動力になっているのは、コーチやトレーナーなど、周囲への感謝の気持ちだ。「ひとりだったらどんな成績でも『こんなもんか』って思える。でも、関わってくれている人がいるから ...
スポニチフィギュア五輪代表12人決意表明 坂本は「やれるだけやろうと」鍵山「自分に集中」
スポニチ 2025年12月22日 00:51
... でいっぱい。本番ではこの演技を超えてやるぞという気持ちで2人で練習を積んでいきたい」 ▼三浦璃来(木下グループ)「今回私のケガでフリーを欠場してしまったが、代表選手に選んでもらって本当にうれしく思っている。ケガを全力で治して頑張ります」 ▼木原龍一(木下グループ)「僕自身4度目の五輪になる。初めての五輪は、とんでもない世界に挑戦してしまったという思いがあった。こうして挑戦できることをうれしく思う」
毎日新聞全日本2位の島田麻央 「五輪が懸かっているのかってくらい緊張」
毎日新聞 2025年12月22日 00:36
... 2025年12月21日、猪飼健史撮影 フィギュアスケートの2026年ミラノ・コルティナ冬季オリンピック代表最終選考会を兼ねた全日本選手権は最終日の21日、東京・国立代々木競技場で女子のフリーが行われ、世界ジュニア選手権3連覇中でショートプログラム(SP)2位の島田麻央選手(木下グループ)が合計228・08点で2位だった。 演技後の主な談話は次の通り。 「もっと良い良いミラクルを起こせるように」 < ...
サンケイスポーツ【佐野稔の舞評論】団体は金メダルへ十分に戦える位置にいる 意気込み感じた坂本花織、男子は最強布陣
サンケイスポーツ 2025年12月22日 00:25
... もよく動いていた。 男子の鍵山、佐藤、三浦は、ノービス時代から競い合ってきた同年代。世界王者のマリニン(米国)はいるが、来年2月のミラノ・コルティナ五輪では、いい意味でリラックスして臨める〝最強布陣〟ではないか。 また、2022年北京五輪で銀メダルだった団体は期待を持てる。ペアの「りくりゅう」のけがは心配だが、日本は世界一のペアをはじめ、レベルの高い選手がそろっている。金メダルを狙う米国と、十分に ...
フルカウント村上宗隆、ホワイトソックスと電撃契約 2年52.7億円で合意…米報道、一時は280億円との話も
フルカウント 2025年12月22日 00:19
... OPS.951と圧倒的な成績を残している。今季は故障でわずか56試合出場に終わったが、22本塁打をマークした。2021年には五輪で金メダル、2023年にはワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で世界一と国際試合でも力を発揮した。 米移籍大手メディア「MLBトレード・ルーマーズ」のFA選手ランキングで村上は全体4位に位置づけられ、予想契約は8年1億8000万ドル(約284億円)とメガディールが ...
スポーツ報知村上宗隆が2年54億円でホワイトソックスと電撃合意 一塁で起用か…米報道 直近3年で借金162の弱小球団に加入
スポーツ報知 2025年12月22日 00:13
... 戦を容認された。「球団には感謝しかない。ヤクルトに恩返しができるように」と来たる時に備えて鍛錬を積んできた。 23年WBCには侍ジャパンの主砲として日本の世界一奪還に貢献。米国で行われた準決勝のメキシコ戦では9回に逆転サヨナラ2点二塁打を放ち、全世界にその名を知らしめた。今季は上半身のコンディション不良で56試合の出場に終わったが、復帰した7月下旬以降だけで22本塁打と実力を見せつけた。NPB8年 ...
スポニチ村上宗隆はホワイトソックス!「2年総額約53億円で大筋合意」大リーグ公式サイト報道 交渉期限1日前
スポニチ 2025年12月22日 00:08
... 本拠はギャランティード・レート・フィールド。 ◇村上 宗隆(むらかみ・むねたか)2000年(平12)2月2日生まれ、熊本県出身の25歳。九州学院では1年夏に甲子園出場。高校通算52本塁打。17年ドラフト1位でヤクルト入り。22年に日本選手最多となる56本塁打をマークするなど史上最年少で3冠王を獲得。21、22年にMVP。21年東京五輪、23年WBCで世界一。1メートル88、97キロ。右投げ左打ち。
デイリースポーツフィギュアスケート 左肩脱臼の三浦あす病院受診へ 悲願五輪金メダルへ治療最優先「できるだけ早く練習に戻れるように」
デイリースポーツ 2025年12月22日 00:04
... 度目の出場。木原としては日本勢初の4大会連続となる。「初の五輪はとんでもない世界に挑戦してしまったと思ったけど、今の立場で挑戦できることをうれしく思う」と実感を込めた。 20日のSPでは、演技直前の6分間練習で三浦の左肩が脱臼するアクシデントに見舞われた。トレーナーに肩を入れてもらって強行出場。国際スケート連盟非公認ながら世界歴代最高得点を上回る84・91点を記録して首位発進したが、この日のフリー ...
スポーツ報知【全日本フィギュア】ミラノ五輪日本代表「金を含む複数メダルが目標」 竹内洋輔強化部長
スポーツ報知 2025年12月22日 00:03
... コルティナ五輪代表が発表になった。試合後、来年2月のミラノ・コルティナ五輪代表選手が発表された。 男子優勝の鍵山優真(オリエンタルバイオ・中京大)、女子で5連覇を達成した坂本花織(シスメックス)、ペア世界王者の三浦璃来、木原龍一(木下グループ)組ら12人がミラノ行きの切符を手にした。 竹内洋輔強化部長は「団体と個人で金を含む複数メダルという目標を立てている」と語った。 ▽男子 鍵山優真(2大会連続 ...
日刊スポーツ【フィギュア】“りくりゅう"2大会連続で五輪代表…
日刊スポーツ 2025年12月22日 00:02
... 日のSP直前に三浦が左肩を脱臼したが、応急措置をして強行出場。ISU非公認ながら84・91点で世界歴代最高を0・50点上回った。ただ、この日、フリー当日の公式練習は参加せず。日本連盟から、三浦の負傷による棄権が発表された。 昨季の世界選手権で2度目の優勝を収めた実績などもあり、五輪に順当に選出された。今季は世界トップ6組が集うGPファイナルも制し、ミラノ五輪では日本ペア初の金メダルがかかる。三浦は ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】〝りくりゅう〟全日本を棄権も五輪に内定 三浦璃来「ケガを全力で治す」
東京スポーツ新聞 2025年12月22日 00:00
... 最終日(21日、東京・国立代々木競技場)のフリーは三浦のケガで棄権したが、日本スケート連盟の規定より〝りくりゅう〟は五輪代表に選出された。記者会見で木原は「4度目の五輪になる。初めての時はとんでもない世界に挑戦してしまったという思いだが、今の立場で挑戦できることをうれしく思う」と感謝した。 この日、ミラノ五輪出場の内定が発表された12人の選手たち すべての写真を見る(2枚) 20日のショートプログ ...
日刊スポーツ【フィギュア】世界ジュニア選手権代表に島田麻央、…
日刊スポーツ 2025年12月21日 23:53
女子フリーで演技する島田(撮影・前田充) すべての写真を見る(9枚)▼ 閉じる▲ 日本スケート連盟は21日、全日本選手権の全日程を終えて国際大会の日本代表を選考し、全日本ジュニア選手権の代表選手を発表した。 代表選手は以下の通り。 【男子】中田璃士、西野太翔、蛯原大弥 【女子】島田麻央、岡万佑子、岡田芽依 【アイスダンス】山下珂歩&永田裕人組 <補欠> 【男子】高橋星名、森遼人 【女子】金沢純禾、 ...
日刊スポーツ【フィギュア】歴代最強ジャパン、最大メダル7個狙…
日刊スポーツ 2025年12月21日 23:49
... 彰台独占も狙える。GPファイナルには日本勢4人、米国勢2人が出場。優勝は現世界女王のリュウ(米国)となったが、絶対的な差はない。個人の中立選手(AIN)として出場するロシアのペトロシャンは未知数だが、9月の五輪最終予選は合計209・63点にとどまっている。 男子は世界選手権2連覇中のマリニン(米国)が絶対的な金メダル候補だ。世界で唯一のクワッドアクセル(4回転半ジャンプ)を組み込み、ライバルを大き ...
朝日新聞【詳報】全日本フィギュア 坂本花織が5連覇、3回目の五輪へ
朝日新聞 2025年12月21日 23:40
... ん張り、合計261.18点で総合3位に入った。表彰台で銅メダルを手にし、「努力の分だけ重みが詰まっている」と喜びに浸った。 ペアSPで演技する三浦璃来、木原龍一組=西岡臣撮影 ペアのSPは、今年3月の世界選手権を制した三浦、木原組が84.91点で貫禄の首位スタート。演技直前の6分間練習で三浦が古傷の左肩を脱臼するアクシデントが起き、「心臓が止まるかと思った」と木原。それでも、全ての技で出来栄え点( ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】千葉百音 約2週間前〝地獄〟を経験も…初の五輪内定「悔いのないように」
東京スポーツ新聞 2025年12月21日 23:40
フィギュアスケート女子で2025年世界選手権銅メダルの千葉百音(木下グループ)は〝葛藤〟と向き合い、夢舞台への切符を勝ち取った。 2026年ミラノ・コルティナ五輪の出場を目指すにあたり、グランプリ(GP)シリーズで2連勝したが、GPファイナルではフリーの失速が響いて5位に終わり、黄色信号が灯った。その後は「正直、気持ちの浮き沈みが激しくて、不安が少し消え去ってはまた来てみたいな繰り返しだった」とメ ...
日刊スポーツ【フィギュア】世界選手権代表決定 男子は鍵山、佐…
日刊スポーツ 2025年12月21日 23:39
全日本選手権5連覇を達成した坂本(中央)。左は2位の島田、右は3位の千葉(撮影・前田充) 日本スケート連盟は21日、全日本選手権の全日程を終えて国際大会の日本代表を選考し、世界選手権(3月24~29日、チェコ・プラハ)のメンバーを発表した。 代表選手は以下の通り。 【男子】鍵山優真、佐藤駿、三浦佳生 【女子】坂本花織、中井亜美、千葉百音 【ペア】長岡柚奈&森口澄士組、三浦璃来&木原龍一組 【アイス ...
スポーツ報知【全日本フィギュア】りくりゅうペア2大会連続代表 三浦璃来「けがを全力で治す」木原龍一「今の立場での挑戦うれしい」
スポーツ報知 2025年12月21日 23:36
... グをしてがんばります」と語り、木原は「僕自身4度目の五輪になる。初めてのときはとんでもない世界に挑戦してしまったなという思いだった。今の立場で挑戦できることをうれしく思う」と壇上で抱負を述べた。 20日のショートプログラム(SP)の6分間練習で、三浦が左肩を脱臼した。代表権獲得には今大会の参加が必須だが「過去に世界選手権大会3位以内に入賞した実績のある選手が、けが等のやむを得ない理由で全日本選手権 ...
THE ANSWERフリー棄権の“りくりゅう"順当に五輪切符 左肩負傷の三浦「全力で治す」「体作りから再始動」
THE ANSWER 2025年12月21日 23:33
... ミラノ・コルティナ五輪代表最終選考会を兼ねた全日本選手権最終日は21日、東京・代々木第一体育館で行われた。全競技終了後、男女シングル、ペア、団体アイスダンスの五輪代表が発表された。 2023、25年の世界選手権金メダルペアの三浦璃来・木原龍一組は、三浦の左肩負傷により、この日のフリーを棄権。それでも、これまでの実績から順当にミラノ切符を手にし、午後11時過ぎに始まった代表発表には姿を見せた。 日本 ...
サンケイスポーツ左肩脱臼の三浦璃来「あす肩の病院に」「できるだけ早くいつも通りの練習に戻れるように…」/フィギュア
サンケイスポーツ 2025年12月21日 23:31
... アクシデントに見舞われた。リンクサイドにいたトレーナーに応急処置をしてもらい強行出場し、国際スケート連盟(ISU)非公認ながらSP世界最高となる84.91点を出して首位発進していた。演技後はフリーにも出場する意思を見せていたが、この日のフリーは大事をとって棄権。それでも世界選手権優勝などの実績を持っており、ミラノ・コルティナ五輪代表に選出された。 ーー選ばれた感想 三浦「私のけがでフリーを欠場して ...
時事通信五輪代表選手の横顔(フィギュアスケート)
時事通信 2025年12月21日 23:29
... 優真(かぎやま・ゆうま)オリエンタルバイオ。中京大。22年北京五輪銀メダル。世界選手権は21、22、24年が2位。25年3位。22歳。神奈川県出身。 佐藤 駿(さとう・しゅん)エームサービス。明大。25年世界選手権6位。24年四大陸選手権2位。21歳。宮城県出身。 三浦 佳生(みうら・かお)オリエンタルバイオ。明大。24年世界選手権8位。23年四大陸選手権優勝。20歳。東京都出身。 【女子】 坂本 ...
スポニチ生観戦のYOSHIKI「またフィギュアスケートに合う曲を書きたい」島田麻央はサプライズに感激
スポニチ 2025年12月21日 23:28
... う曲を書きたいなみたいに思い始めました」と語り、「今これだけの実力を持っていらっしゃって、さらに表現力とかも上がるでしょうし。ぜひ次のオリンピックでは頑張っていただきたい」と17歳にエールを送った。 YOSHIKIは2026年4月3~5日にクラシカルコンサート「YOSHIKI CLASSICAL 2026 覚醒前夜―Tokyo 3 Nights 世界への第一章」(東京ガーデンシアター)を開催する。
日刊スポーツ【フィギュア】「ゆなすみ」長岡柚奈、森口澄士組が…
日刊スポーツ 2025年12月21日 23:27
... ショートプログラム(SP)、フリー、合計全てで自己ベスト。25年世界選手権銅相当の高得点を出した。 森口は「満足のいく演技ができた」。五輪金メダル候補の「りくりゅう」こと三浦、木原組が棄権。長岡は「観客の皆さんは、りくりゅう先輩を楽しみに来られたと思う。でも私たちが良い演技を見せて、来て良かったと思ってもらいたい」と燃えていた。 3月の世界選手権はSP22位と沈んだ。その後は新たにロシア出身のサビ ...
NHKフィギュア 五輪代表 鍵山優真や坂本花織など12人内定
NHK 2025年12月21日 23:26
... 選考を兼ねた大会では、羽生結弦選手などの代表メンバーに次ぐ4位に入りました。 2023年の四大陸選手権では17歳8か月で優勝して、アメリカのネイサン・チェン選手が持っていた最年少優勝記録を更新すると、世界ジュニア選手権も制しました。 今シーズンは、序盤こそ調子が上がりませんでしたが、試合を重ねるごとにコンディションを上げて、全日本選手権で初の表彰台となる3位に入りました。 “全身全霊、やっちゃおう ...
スポーツ報知【全日本フィギュア】世界選手権は五輪メンバーが代表入り 四大陸は友野一希、山本草太、青木祐奈ら
スポーツ報知 2025年12月21日 23:25
... 、大会後に会場の代々木第一体育館で、来年のミラノ・コルティナ五輪、世界選手権、四大陸選手権の代表が発表になった。 ▼ミラノ・コルティナ五輪(2月、イタリア・ミラノ) ・男子 鍵山優真、佐藤駿、三浦佳生 ・女子 坂本花織、中井亜美、千葉百音 ・ペア 長岡柚奈、森口澄士組、三浦璃来、木原龍一組 ・アイスダンス 吉田唄菜、森田真沙也組 ▼世界選手権(3月、チェコ・プラハ) ・男子 鍵山優真、佐藤駿、三浦 ...
デイリースポーツ2年連続2位の島田麻央、なぜ五輪選考対象外? 同学年17歳中井は初五輪 22年に規定変更、あと4カ月足りず
デイリースポーツ 2025年12月21日 23:23
... 央(17)=木下グループ=はフリー148・75点、合計228・08点で2年連続2位となった。5連覇の坂本には敗れたが、国内大会のため参考記録ながら今季の世界最高得点。03年の安藤美姫以来22年ぶりのジュニアカテゴリーの選手による優勝はならなかったが、世界最高難度の構成に果敢に挑戦し、存在感を見せつけた。 同じ17歳で同学年の中井亜美の五輪代表に決まった一方で、島田は今回のミラノ五輪は対象外。18年 ...
毎日新聞ミラノ五輪女子代表に坂本花織、中井亜美、千葉百音
毎日新聞 2025年12月21日 23:19
... )ファイナルの日本勢最上位の2位に入り、国際スケート連盟(ISU)公認のシーズン最高得点の日本勢上位3人に入るなどして、選出された。千葉選手は全日本3位、ISU公認のシーズン最高得点でも日本勢3番手(世界5位、ジュニアで五輪出場資格のない島田麻央選手は除く)に入ったことなどから選ばれた。 .infopanel{ background:#F4F4F4; padding:32px; text-alig ...
デイリースポーツフィギュア五輪代表 女子は坂本、中井、千葉 男子は鍵山、佐藤、三浦に決定 来年3月の世界選手権代表にも選出【一覧】
デイリースポーツ 2025年12月21日 23:17
... オリエンタルバイオ・中京大=が2大会連続代表入り、佐藤駿(21)=エームサービス・明大=、三浦佳生(20)=オリエンタルバイオ・明大=が初の代表となった。 五輪代表メンバーは来年3月にチェコで行われる世界選手権代表にも決まった。 ◆フィギュアスケート ミラノ・コルティナ五輪代表 【男子3枠】 鍵山優真(22) 2大会連続2度目 佐藤駿(21) 初出場 三浦佳生(20) 初出場 【女子3枠】 坂本花 ...
読売新聞ミラノ五輪代表に17歳の中井亜美や20歳の三浦佳生ら…全日本棄権のりくりゅうも
読売新聞 2025年12月21日 23:17
... オ)、2位の佐藤駿選手(21)(エームサービス)、3位の三浦佳生選手(20)(オリエンタルバイオ)が選ばれた。 ペアは、全日本選手権優勝の長岡柚奈(20)、森口澄士(23)組(木下アカデミー)と、昨季世界選手権優勝の三浦璃来(24)、木原龍一(33)組(木下グループ)に決まった。 団体のアイスダンスには吉田唄菜(22)、森田真沙也(22)組(木下アカデミー)が出場する。 ミラノ・コルティナ冬季五輪 ...
スポニチ坂本花織 現役ラストダンスは3月世界選手権に フィギュア五輪代表など発表で
スポニチ 2025年12月21日 23:15
... なすみ"こと長岡柚奈、森口澄士組(木下アカデミー)と2組。 さらに団体枠として、アイスダンスは“うたまさ"こと吉田唄菜、森田真沙也組(木下アカデミー)が選出された。 また、3月24日にチェコ・プラハで開幕する世界選手権についても代表発表があり、今回のミラノ五輪と同じメンバーとなることが合わせて発表され、坂本も代表入り。今季限りでの引退を表明しているだけに、現役ラストダンスは世界選手権となりそうだ。
サンケイスポーツ17歳中井亜美、千葉百音が五輪決める 男子3枠目は三浦佳生 ミラノ・コルティナ五輪代表決定/フィギュア
サンケイスポーツ 2025年12月21日 23:09
... 佳生⑳ オリエンタルバイオ/明大 23年世界ジュニア選手権優勝 女子 坂本 花織㉕ シスメックス 22年北京五輪銅 中井 亜美⑰ TOKIOインカラミ 23年ジュニアGPF銅 千葉 百音⑳ 木下グループ 25年世界選手権銅 ペア 長岡 柚奈⑳/森口 澄士㉓ 木下アカデミー 23、25年全日本選手権優勝 三浦 璃来㉔/木原 龍一㉝ 木下グループ 23、25年世界選手権金 アイスダンス 吉田 唄菜㉒ ...
日本経済新聞フィギュア五輪代表に坂本花織、鍵山優真ら 千葉百音・中井亜美も
日本経済新聞 2025年12月21日 23:07
... が初の代表入り。団体要員の枠が1つのアイスダンスは全日本を2連覇した吉田唄菜、森田真沙也組(同)が初めて選ばれた。 【関連記事】 ・フィギュア坂本花織、万感の5連覇 「アクセル全開」で3大会連続五輪・フィギュア長岡柚奈・森口澄士組、初の五輪へ 世界5位相当の高得点・鍵山優真、悔し涙の2大会連続五輪切符 全日本フィギュアでミス続出 「日経電子版 スポーツ」のX(旧Twitter)アカウントをチェック
サンケイスポーツ【結果速報】坂本花織、史上5人目の5連覇 千葉百音、中井亜美が五輪代表 女子フリー/全日本フィギュア
サンケイスポーツ 2025年12月21日 23:07
... 披露する鴨井彬莉彩=国立代々木競技場(撮影・佐藤徳昭) フリーの演技を披露する岩崎陽菜=国立代々木競技場(撮影・佐藤徳昭) ★ミラノ・コルティナ五輪への道 男女代表は各3枠。シニア選手が対象で、全日本優勝者が自動的に決定。残り2人は全日本やグランプリ(GP)ファイナルの結果のほか、シーズン最高得点や世界ランキング、日本連盟独自の国際大会ポイントなどで選考基準を満たした選手から総合的な判断で決まる。
日刊スポーツ【フィギュア】五輪代表女子は坂本花織、千葉百音、…
日刊スポーツ 2025年12月21日 23:06
... 0=木下グループ)、4位中井亜美(17=TOKIOインカラミ)が代表に選出された。 ペアは今大会、史上初めて複数組の出場枠を獲得。昨季世界選手権王者の“りくりゅう"こと三浦璃来(24)木原龍一(33)組(木下グループ)は同選手権フリーを前に棄権したものの、選考要綱の「世界選手権大会3位以内に入賞した実績のある選手が、けが等のやむを得ない理由で全日本選手権大会へ参加できなかった場合、不参加の理由とな ...
スポーツ報知【全日本フィギュア】ミラノ五輪代表発表 鍵山優真、坂本花織ら12人選出
スポーツ報知 2025年12月21日 23:06
... 日、東京・代々木第一体育館) 試合後、来年2月のミラノ・コルティナ五輪代表選手が発表された。男子優勝の鍵山優真(オリエンタルバイオ・中京大)、女子で全日本5連覇を達成した坂本花織(シスメックス)、ペア世界王者の三浦璃来、木原龍一(木下グループ)組ら12人がミラノ行きの切符を手にした。代表選手は以下の通り ▽男子 鍵山優真(2大会連続2度目)、佐藤駿(初)、三浦佳生(初) ▽女子 坂本花織(3大会連 ...
デイリースポーツ20歳千葉百音が3位で初五輪!「やるべきことをやってきて、それが全部出せた」ライバル渡辺倫果上回り表彰台で決めた!GPファイナルでのフリー涙の失速乗り越えて好演技
デイリースポーツ 2025年12月21日 23:06
「フィギュアスケート・全日本選手権」(21日、国立代々木体育館) ミラノ・コルティナ五輪の最終選考会として女子フリーが行われた。世界選手権銅メダルでSP4位の千葉百音(20)=木下グループ=が、フリー141・64点の合計216・24点をマークし3位となり、選考上のライバルとみられていた渡辺倫果を上回り、表彰台が確定。自身初の五輪代表入りを決めた。 冒頭から3回転フリップ-3回転トーループをさせると ...
毎日新聞SP4位から巻き返し3位 千葉百音、悪夢振り払い五輪へ 全日本フィギュア
毎日新聞 2025年12月21日 22:46
... だ上を目指すべきだが、うまく立ち直って、今日できる最善の最善を尽くせたな」。千葉百音選手が悪夢を振り払い、3位で表彰台を確保。初の五輪切符を自らの手でつかみ取った。 Advertisement 昨季は世界選手権で初めてメダルを獲得し、五輪シーズンの今季はGPシリーズで日本勢唯一の2連勝。「3枠」の五輪代表争いの最前線にいた。 ところが、12月上旬のGPファイナルはSPで首位に立ちながら、フリーで崩 ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】坂本花織 普段〝三日坊主〟もスケートだけは…3度目の五輪切符「人生、虹色だな」
東京スポーツ新聞 2025年12月21日 22:40
... ートだけは飽きずに続けることができた。「いろんな経験をして、なんか人生、虹色だなと感じがした。北京の後に4年後を目指すと言った時点で『そういえば3回目はいないな』と思って、絶対達成にしたいなと思った。世界選手権で優勝できたり、いろんな経験を積んできて、自信もついた。ギアを緩めずいけたかな」と自らをほめたたえた。 北京五輪はシングルで銅メダル、団体で銀メダルを獲得した。かねて「銀メダル以上」と公言し ...
日刊スポーツ【フィギュア】島田麻央、ジュニアでの飛び級Vなら…
日刊スポーツ 2025年12月21日 22:37
... ラム(SP)首位の坂本花織(25=シスメックス)が女子5人目の5連覇を飾り、26年2月のミラノ・コルティナ五輪代表に内定した。フリーも1位の154・93点で、国際スケート連盟(ISU)非公認ながら今季世界最高の合計234・36点。22年北京大会では団体銀、個人銅メダルに輝き、3大会連続の五輪では日本フィギュア初の「金銀銅コンプリート」も視野に入る。ジュニアの島田麻央が228・08点で2位、千葉百音 ...
日刊スポーツ【フィギュア】涙のV5坂本花織 若手突き上げに決…
日刊スポーツ 2025年12月21日 22:28
... ラム(SP)首位の坂本花織(25=シスメックス)が女子5人目の5連覇を飾り、26年2月のミラノ・コルティナ五輪代表に内定した。フリーも1位の154・93点で、国際スケート連盟(ISU)非公認ながら今季世界最高の合計234・36点。22年北京大会では団体銀、個人銅メダルに輝き、3大会連続の五輪では日本フィギュア初の「金銀銅コンプリート」も視野に入る。ジュニアの島田麻央が228・08点で2位、千葉百音 ...
スポーツ報知【全日本フィギュア】坂本花織「なんか人生虹色だな」5連覇で3大会連続五輪決定/一問一答
スポーツ報知 2025年12月21日 22:25
... のウィキペディアを見て、誰の成績やろ? にやにやみたいな感じになりました」 ―継続して強いことが目指すべきことだったか。 「北京(五輪)の後にあと4年、目指すと言った後に、そういえば3回目はいないなと思って。これは絶対に達成したいなと思ったし、そこから世界選手権で優勝できましたし、いろんな経験をしてきて、自信もついたので。本当に3回かなえられるかもと思って、もうギアを緩めずいけたのかなと思います」
日刊スポーツ【フィギュア】千葉百音、悪夢払拭笑顔の3位 GP…
日刊スポーツ 2025年12月21日 22:18
... 非公認ながら今季世界最高の合計234・36点。22年北京大会では団体銀、個人銅メダルに輝き、3大会連続の五輪では日本フィギュア初の「金銀銅コンプリート」も視野に入る。ジュニアの島田麻央が228・08点で2位、千葉百音(ともに木下グループ)が216・24点で3位となった。 ◇ ◇ ◇ 千葉が悪夢を払拭し、笑顔で滑り切った。フリー4位の141・64点とし、SPから1つ順位を上げて3位。世界トップ6人が ...
THE ANSWER「待ってえぇ」フィギュア中継で騒然 映った超大物×2に海外反応「史上最高が一画面に」
THE ANSWER 2025年12月21日 22:16
... かけた浅田さんも笑みを浮かべた。 現役時代はともにトリプルアクセルを武器に世界の最前線を走り、五輪では1992年アルベールビルで伊藤さんが、2010年バンクーバーで浅田さんが銀メダルを獲得。会場にいた超大物の姿は、Xで海外にも拡散され、様々なコメントが寄せられた。 「ミドリが可愛すぎる」 「マオのコート姿大好き」 「マオ、君は世界の女王だ」 「2人の史上最高が一画面に……」 「マオとミドリよ、なん ...
日刊スポーツ【フィギュア】中井亜美フリーで伸ばせず4位「自分…
日刊スポーツ 2025年12月21日 22:15
... 緊張した。自分でもわかるぐらいの重圧だった」。演技後はほおを涙が伝った。 それでも、確かな強さを見せた。1本目のミスの後は大崩れはせず。「切り替えて演技をまとめられたのは、成長した部分」とうなずいた。世界に衝撃を与えた25年だった。シニア1年目ながらGPシリーズフランス大会で227・08点を記録し、日本女子3人目の初出場優勝を達成。11月のGPカナダ大会でも銅メダルを獲得した。一番乗りで進出を決め ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】島田麻央は全日本2位 5連覇の坂本花織からはエール「日本女子は安泰かな」
東京スポーツ新聞 2025年12月21日 22:10
フィギュアスケートの世界女王・島田麻央(木下グループ)に対し、日本のエースからエールが送られた。 2026年ミラノ・コルティナ五輪の代表選考会を兼ねる全日本選手権最終日(21日、東京・国立代々木競技場)のフリーでは、冒頭のトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を着氷。2本目の4回転トーループは転倒したが、148・75点、合計228・08点で2位に入った。演技後には「去年はこの演技だったらうれしかった ...
スポーツ報知来年1月復帰を目指す冨安健洋 森保ジャパンに上積みできるか
スポーツ報知 2025年12月21日 22:01
... 方針を選択した。 冨安はカタールW杯では、先発が決勝トーナメント1回戦のクロアチア戦だけ(出場は3試合)と悔しさが残った。24年アジア杯では「熱量が足りない」と、8強に終わったチームの責任を背負った。世界屈指の名門アーセナルに4季在籍し、実績とリーダーシップは申し分ない。最終ラインで複数ポジションをこなせる男の存在は、計り知れないほど大きい。(岩原 正幸) * * * * * ◆冨安のアーセナル時 ...
日刊スポーツ【フィギュア】坂本花織が5連覇達…/女子フリー詳細
日刊スポーツ 2025年12月21日 21:43
... の出場枠は各3で、シニアが選考対象。今大会の優勝者が最優先で代表入り。2人目は2、3位、GPファイナルの日本勢上位2人、全日本終了時で国際スケート連盟公認のシーズン最高得点上位3人から選出。3人目は、世界ランキングや日本連盟独自の国際大会ポイントの上位3人などを選考対象に加える。 【フィギュア】鍵山優真が連覇&五輪内定!佐藤駿2位で確実、三浦佳生3位で濃厚/男子フリー詳細 関連記事 坂本花織、三原 ...
サンケイスポーツ全国高校駅伝、夢の1時間台が現実味 学法石川、キプタムのマラソン世界記録に1秒差
サンケイスポーツ 2025年12月21日 21:36
... 2時間0分36秒の大会新記録。 42・195キロで争う全国高校駅伝男子の大会記録が2時間0分台に突入し、男子マラソンで2023年にケルビン・キプタム(ケニア)が樹立した世界記録2時間0分35秒まで1秒差に迫った。 大会記録とマラソンの世界記録は競り合うようにタイムを縮めてきた歴史がある。1966年に高校駅伝が2時間10分を切ると、マラソンは翌年に2時間9分台に。2時間6分台突入はどちらも80年代後 ...
フルカウントド軍に衝撃走った突然の“戦力外" オフに第2子誕生も…退団から半年、未だ決まらぬ去就
フルカウント 2025年12月21日 21:25
... 011年ドラフト9巡目(全体283位)でマーリンズ入り。2014年オフにドジャースへ移り、2015年にメジャーデビュー。高い守備力でクレイトン・カーショー投手の専属捕手として長くチームを牽引し、2度の世界一に貢献した功労者でもあった。 去就は不明だが、私生活では幸せそうな様子も確認できる。妻ニコールさんはインスタグラムで11月22日(同23日)に長女が誕生していたことを明かしており、長男も含めて一 ...
サンケイスポーツ元木咲良、金城梨紗子さんらが受賞 東京運動記者クラブのレスリング分科会
サンケイスポーツ 2025年12月21日 21:20
... ション賞」は女子62キロ級で9月の世界選手権を制した元木咲良(育英大助手)が選出された。10月のU23(23歳以下)世界選手権も優勝し、五輪と各年代の世界大会を全制覇する「ゴールデングランドスラム」を達成したのが選考理由。2年連続の受賞となった。 「特別賞」には女子で五輪2連覇を果たし今年引退した金城(旧姓川井)梨紗子さん、「新人賞」は男子フリースタイル74キロ級で世界選手権初優勝した高橋海大(日 ...
日刊スポーツ【レスリング】藤波朱理150連勝、57キロ級V …
日刊スポーツ 2025年12月21日 21:09
... 優衣(キッツ)が制した。 男子のフリースタイルは65キロ級で五輪王者の清岡幸大郎(カクシングループ)が制覇。74キロ級は9月の世界選手権70キロ級優勝の青柳善の輔(クリナップ)が74キロ級世界チャンピオンの高橋海大(日体大)に勝ち、頂点に立った。グレコローマンスタイル77キロ級は五輪覇者の日下尚(マルハン北日本)が優勝した。 今大会は来年の世界選手権や愛知・名古屋アジア大会の代表選考を兼ねている。
TBSテレビ坂本花織が5連覇、ミラノ五輪一発内定!大混戦制しラスト全日本で有終の美、ジュニア島田が2位、千葉が3位
TBSテレビ 2025年12月21日 21:07
... )を抜いて3位表彰台入りを果たした。 来年2月のミラノ・コルティナ五輪代表入りをかけた全日本選手権の最終日。今季限りで現役引退を表明している坂本は、19日のSPで79.43点をマーク。非公認ながら今季世界最高点で首位スタートを切った。 最終滑走で登場した坂本は、冒頭のダブルアクセル(2回転半)を決めると、3回転フリップ、3回転ルッツからのコンビネーション、3回転サルコウと危なげなく着氷。後半もフリ ...
東京スポーツ新聞【レスリング】パリ金・日下尚がV 次はアジア大会に照準「メディアが集まった場で勝たないと」
東京スポーツ新聞 2025年12月21日 21:00
... には「世界選手権は正直、考えていない。自分の中の優先順位は、名古屋のアジア大会で優勝すること」と、自国開催の大会に照準。その理由を「みなさんのようなメディアが集まってくれる。メディアが集まった場で勝たないと意味がない。(今年)世界選手権2位になっても、やっぱり何もないし、これが現実」と説明した。 日下は相撲経験を生かした前に出るレスリングが特長。アジア大会でも「日本の国技である相撲を使って、世界の ...
サンケイスポーツ亀田興毅氏「五人も子供いるのになんで誰もボクシングしたがらへんのやろか」
サンケイスポーツ 2025年12月21日 21:00
... の時まで出来るだけ一緒に過ごす時間を作ることが大切やな。しかし…五人も子供いるのになんで誰もボクシングしたがらへんのやろか」と報告していた。 ■亀田 興毅(かめだ・こうき) 1986(昭和61)年11月17日生まれ。大阪市出身。2006年にWBA世界ライトフライ級王座、09年にWBC世界フライ級王座、10年にWBA世界バンタム級王座を獲得し、日本人初の3階級制覇を達成。プロ戦績は35戦33勝2敗。
サンケイスポーツ【ボクシング】畑山隆則氏「次の試合はどっちみちお互い調整試合」
サンケイスポーツ 2025年12月21日 21:00
... V:NIGHT OF THE SAMURAI」について語った。 メインイベントは4団体世界スーパーバンタム級統一王者の井上尚弥(32)=大橋=が、WBC2位のアラン・ピカソ(25)=メキシコ=の挑戦を受ける。セミファイナルではWBA、WBC、WBO世界同級1位の中谷潤人(27)=M・T=が、同級12回戦でWBC世界同級10位のセバスチャン・エルナンデス(25)=メキシコ=と対戦する。 井上と中谷 ...
NHKフィギュア全日本選手権 女子S 坂本花織が5連覇 五輪確実に
NHK 2025年12月21日 20:55
... 難しいジャンプを次々と決めて高得点をマーク。 坂本選手が優勝するには、フリーでトップだった12月のグランプリファイナルでの得点に近い148点を超える得点が必要でした。 ここまでオリンピックの銅メダルや世界選手権3連覇など、幾多の厳しい状況に打ち勝ち数々の実績を積み重ねてきた坂本選手。 ふだんは明るく、笑顔が絶えませんが、試合前は緊張と不安に押しつぶされそうになり、寝られないことや練習中に涙すること ...
日刊スポーツ【フィギュア】坂本花織が3大会連続五輪!女子史上…
日刊スポーツ 2025年12月21日 20:51
... があると夜もしっかりと寝られて、コンディションが整う。あとは気持ちだけです」と平常心を意識してフリーに向かった。 前回の五輪は団体銀、個人銅メダルを獲得。かねて「銀メダル以上を目指す」と宣言しており、世界選手権優勝3度の実力者は、日本フィギュア界初となる金銀銅の“メダルコンプリート"も視野に入る。 ◆全日本選手権女子の連覇記録 ◇8連覇 渡部絵美(72~79年) 伊藤みどり(85~92年) ◇5連 ...
スポニチYOSHIKI フィギュア全日本をサプライズ生観戦 島田麻央に会場からエール フリー曲を作詞作曲
スポニチ 2025年12月21日 20:50
... 月のミラノ・コルティナ五輪代表の最終選考会を兼ねるフィギュアスケート全日本選手権が最終日を迎え、「X JAPAN」のYOSHIKI(年齢非公表)が来場した。 自ら作詞作曲を手掛けた「Miracle」で世界ジュニア3連覇中の島田麻央(17=木下グループ)がフリーを滑っており、大会前には本紙を通じて「自分に勝って、ミラクルを起こしてくれることを願っています」とエールを送っていた。 サッカー、柔道、空手 ...
スポニチ坂本花織 5連覇でミラノ五輪代表決定 千葉百音も五輪へ前進 中井亜美も確実 島田麻央が2位
スポニチ 2025年12月21日 20:50
... 決まり、残る2人は総合的に選出。全日本の2、3位、GPファイナル上位2人(中井、坂本)、今季ベストスコア上位3人(坂本、中井、千葉)を満たす選手から2人目を決め、上記基準を満たして選考から漏れた選手と世界ランク上位3人(坂本、千葉、吉田)、日本連盟独自の今季国際競技会ポイント上位3人(中井、坂本、千葉)、今季の総合得点平均上位3人(坂本、中井、千葉)から残る1人を選ぶ。複数の基準項目で次点の渡辺も ...
毎日新聞女子は坂本花織が5連覇 日本女子最多3回目の五輪出場決める
毎日新聞 2025年12月21日 20:49
... 子のフリーが行われた。ショートプログラム(SP)首位の坂本花織選手(シスメックス)が大会5連覇を果たした。浅田真央さんに並ぶ6回目の制覇で、日本女子最多となる3回目(3大会連続)の五輪出場を決めた。 世界ジュニア選手権3連覇中でSP2位の島田麻央選手(木下グループ)が2位。 3枠の女子代表は21日夜に発表される。 .infopanel{ background:#F4F4F4; padding:32 ...
日刊スポーツ【競泳】鈴木聡美「邪魔なわけよ」5カ月ぶりに前髪…
日刊スポーツ 2025年12月21日 20:45
... 「5ヶ月ぶりですね」って聞いてびっくりした〓〓 どおりで前髪邪魔なわけよ」。前髪を切る前と切った後の写真をアップした。 鈴木は3月に開かれた世界選手権(7月、シンガポール)の代表選考会を兼ねた日本選手権で50メートル、100メートル、200メートルと平泳ぎ3冠。世界選手権では100メートル平泳ぎで自己ベスト(1分5秒78)をたたき出して、メダルまであと1歩、0秒14差での4位入賞を果たした。衰えを ...
日刊スポーツ【フィギュア】観戦の伊藤みどりさん、浅田真央さん…
日刊スポーツ 2025年12月21日 20:44
... 構成点が伸びなかったこともあり、得点も爆発といかず。“今季自己ベスト"の140・16点はマークしたが、合計211・52点で青木祐奈を超えられず、暫定2位。目指す26年ミラノ・コルティナ五輪(オリンピック)への道が険しくなり、キス・アンド・クライでは、笑顔はなかった。 渡辺は、この3回転半を武器に4大陸選手権で23年に5位、翌24年には3位に食い込んだ。世界選手権は23年大会に出場して10位だった。
日刊スポーツ【フィギュア】渡辺倫果「引退を考えていたけど、ま…
日刊スポーツ 2025年12月21日 20:44
... 果たしてSPから3回転半を成功。26年2月に開かれるミラノ・コルティナ五輪代表入りへ、今大会に照準を合わせており、演技後は「引退を考えていたけど、まだまだやれということかもしれない。いったん考えたい」と話した。 渡辺は4大陸選手権で23年に5位、24年に3位。世界選手権は23年大会に出場し、10位となっていた。 【フィギュア】坂本花織がSP首位、島田麻央が2位 五輪代表は誰の手に/女子フリー速報中
NHKラグビー リーグワン 第2節 東芝ブレイブルーパスが今季初勝利
NHK 2025年12月21日 20:41
... 22で競り勝って、今シーズン初勝利をあげました。 ▽開幕節では無得点で敗れたブレイブルーパスは、昨シーズン5位と躍進し、開幕白星スタートを切ったブルーレヴズと対戦しました。 ブレイブルーパスは、序盤に世界屈指のスタンドオフ、リッチー・モウンガ選手のトライで今シーズン初得点をあげて先制し、前半は19対12とリードしました。 後半に一時逆転されましたが、24分にセタ・タマニバル選手がトライをあげ、ゴー ...
スポニチ島田麻央 22年ぶりジュニア選手の全日本制覇ならずも大健闘2位「五輪かかっているくらい緊張」
スポニチ 2025年12月21日 20:40
... を決め、勢いに乗ると3回転フリップも着氷。後半の3回転ルッツ―3回転トーループも決めるなど見事な演技を披露し、会場から割れんばかりの拍手がわき起こった。 得点は79.33点。ISU非公認ながらも今季の世界最高点(その後、坂本花織が更新)で「こんなに点数が出るとは思っていなかった。ただただビックリでした」と喜んだ。 年齢制限によりミラノ・コルティナ五輪には出場できないが、全日本はシニアの選手たちと戦 ...
デイリースポーツ「ボブも強烈かわいいな」【最強スポーツ男子】懸命応援の美女アスリートにSNSも反応 お団子ヘアから印象がらり「かわい~」
デイリースポーツ 2025年12月21日 20:37
... 30)も出演。画面では、「頑張ってー!」「跳べ!」と祈るように声を出したり、あともう少しでクリアならずの「状況に、両手を頭の上で抱えるしぐさで残念がるなど、選手たちと一体となった応援の姿が見られた。 世界陸上にも出場し、美貌とお団子ヘアでも注目を浴びたが、番組が収録された今年11月にはボブヘアになっており、イメージもがらり、SNSでは「中島ひとみ お団子ヘアもかわいかったが ボブも強烈かわいいな」 ...
サンケイスポーツ元木咲良、逆転許し涙「やっぱりそんなに何回もラッキーは起きない」 尾崎野乃香に決勝で敗れる/レスリング
サンケイスポーツ 2025年12月21日 20:33
... でパリ五輪と今年9月の世界選手権覇者の元木は2点リードの終盤、尾崎に攻め込まれ逆転負け。6月に2度対戦した際は劇的な勝利を収めていたものの「やっぱりそんなに何回もラッキーは起きない」と涙を流した。 敗因を「(守備の)技術面に課題があった」と分析。今年は五輪と各年代の世界大会を全て制覇する史上3人目の「ゴールデングランドスラム」を達成。ただ、10月に優勝したU23(23歳以下)世界選手権を含め、試合 ...
フルカウントWBC米国代表が「ヤバくなってる」 “わずか"169億円で最強布陣「急に格上がり過ぎ」
フルカウント 2025年12月21日 20:31
タイガースのタリック・スクーバル(左)とパイレーツのポール・スキーンズ【写真:ロイター】 米国代表の先発陣が「過去最強」と話題 世界一を目指す米国代表の“本気度"がメンバー選出に現れている。米国代表の公式X(旧ツイッター)は18日(日本時間19日)、来年3月に行われる第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)にタリク・スクーバル(タイガース)が出場すると発表。「過去最強のローテ誕生」と話題 ...
サンケイスポーツ清岡幸大郎、65キロ級制すも「もっと圧倒できるようになりたい」 日下尚は再出発のV「勝つことを優先し、しょっぱい試合をしてしまった」/レスリング
サンケイスポーツ 2025年12月21日 20:31
... 尚(マルハン北日本)が優勝した。 昨年のパリ五輪を制した男子フリースタイル65キロ級の清岡と、同グレコローマンスタイル77キロ級の日下は貫禄の優勝。今年9月の世界選手権ではともに2位で、悔しさを糧に再出発した。 清岡は機敏なタックルが光った。「世界選手権では自分の弱さが出た。まだ本当のチャンピオンじゃない。もっと圧倒できるようになりたい」と貪欲。日下は手堅く試合を進めた一方で、積極性に欠いたことを ...
日刊スポーツ【フィギュア】氷上で大の字…引退表明の樋口新葉「…
日刊スポーツ 2025年12月21日 20:30
... 乱れがありながらまとめきり「どんな状況でも、自分のベストを出すと思いながら滑ってきた」と氷上で大の字になった。 ジュニアから世代のトップを走ったが、18年平昌五輪はあと1歩で逃した。それでも同年3月の世界選手権で銀メダル。2度目の五輪挑戦が実り、北京の地では団体銀、個人では大技トリプルアクセル(3回転半)を成功させて4位入賞を飾った。同世代の坂本花織とともにけん引してきた実力者。今季は故障にも苦し ...
日本経済新聞佐々木麟太郎「進路選択良かった」 ドラフト1位指名後初の公の場
日本経済新聞 2025年12月21日 20:30
... の公の場となった地元岩手で、集まった約800人をどよめかせた。 「スポーツと未来」と題し、特別講演を行った元巨人監督の高橋由伸さんに「選手の時、もっとこうすれば良かったことは?」と質問。高橋さんから「世界にいろいろな目を向けていたら違った人生もあったかな」と返答をもらい、佐々木は「選手として可能性の幅を広げたいという意味で進路選択したことは、良かったと思う」と笑顔で話した。〔共同〕 「日経電子版 ...
スポニチ千葉百音 3位で表彰台!五輪代表へ前進「全てをかけてきたので」SP4位から巻き返し「気持ち出せた」
スポニチ 2025年12月21日 20:20
... ) Photo By スポニチ 来年2月のミラノ・コルティナ五輪代表の最終選考会を兼ねたフィギュアスケート全日本選手権の女子フリーが21日に行われた。女子ショートプログラム(SP)で4位発進だった昨季世界選手権3位の千葉百音(20=木下グループ)が登場した。 冒頭でフリップ―トーループの3回転ジャンプを決めるなど順調に滑り出し。後半の3つのジャンプもまとめて、7本のジャンプで魅了した。 合計216 ...
毎日新聞雨中でも「圧倒的」好記録の要因は…全国高校駅伝、高岡寿成氏が分析
毎日新聞 2025年12月21日 20:11
... の走りを見せる。互いの思いが合致していた。 高校時代から高次元の記録に挑戦する気概を持ち続けることは、さらなる高みを見据えるのに必要なことだ。 加えて、今大会には9月の世界選手権東京大会に出場した久保凜選手(東大阪大敬愛)も出場した。世界を知る同世代と競うことで刺激を受けるのは、得がたい経験だ。 日本陸上競技連盟強化委員会シニアディレクターの高岡寿成さん=京都市で2025年12月21日、岩壁峻撮影 ...
NHKレスリング全日本選手権 藤波朱理 57キロ級に変更後 初の優勝
NHK 2025年12月21日 20:06
... 自身の公式戦の連勝を「150」に伸ばしました。 来年の世界選手権や、愛知県を中心に行われるアジア大会の代表選考に関わるレスリングの全日本選手権は、最終日の21日、東京 世田谷区の駒沢体育館で男女合わせて7つの階級の決勝などが行われました。 このうち女子57キロ級の決勝は、パリオリンピックの女子53キロ級で金メダルを獲得した藤波選手が、ことし9月の世界選手権の代表、徳原姫花選手と対戦しました。 こと ...
日刊スポーツ【高校駅伝】9人抜き区間3位も悔し涙…久保凛「チ…
日刊スポーツ 2025年12月21日 20:06
... 位の13分02は前回より15秒遅く、「まだまだ自分は弱い。7位入賞はみんなに感謝して、最後は全員で笑顔で終われたと思う」と気を取り直した。 卒業後の進路は来年1月12日にも公表する。「五輪や世界陸上でメダルを取れる選手になりたい。レベルアップした姿を見せられるように、もっと頑張りたい」。世界で通用する中距離選手になるため、新たな出発を迎える。 【高校駅伝女子】出場57チーム、全5区間の個人成績一覧
サンケイスポーツ【ボクシング】竹原慎二氏「過去一の世界チャンピオンだと思った」
サンケイスポーツ 2025年12月21日 20:00
ナルバエスを攻める井上尚弥(左) プロボクシング元WBA世界ミドル級王者の竹原慎二氏(53)が19日、ユーチューブ「ぶっちゃけチャンネル」を更新。4団体世界スーパーバンタム級統一王者の井上尚弥(32)=大橋=について語った。 竹原氏が「俺、2階級取ったときか、ダウンしたことない奴? あれで俺はもう過去一の世界チャンピオンだと思った」と明かすと、畑山氏は「噂も聞いてたけど、デビュー戦見て僕、ズッコケ ...
Abema TIMES「日本が誇るスター」人気日本人女子レスラーと“平成の歌姫"異色2ショットに反響「楽しそうで何より」
Abema TIMES 2025年12月21日 20:00
【画像】日本人女子レスラーと“平成の歌姫"異色2ショット プライベートで交流する様子がたびたびSNSでも話題となっている、世界的人気を誇る日本人女子レスラーと“平成の歌姫"の異色タッグが再び話題に。貴重な2ショットがファンを驚かせている。 【画像】日本人女子レスラーと“平成の歌姫"異色2ショット WWE女子スーパースターのイヨ・スカイが21日、自身のX(旧ツイッター)を更新。日本時間14日に開催さ ...
サンケイスポーツ今季限りで現役引退の三原舞依、ラストの全日本選手権で万感の涙「ウォータープルーフのマスカラでよかった(笑)」「幸せいっぱいの競技人生だった」/フィギュア
サンケイスポーツ 2025年12月21日 19:53
... の音だったり、すっごい幸せな光景を一生、忘れることはない。やっぱり幸せ者だという言葉に尽きる」と何度も感謝を口にした。 難病の若年性特発性関節炎や体調不良を乗り越え、16年の全日本選手権で3位、17年世界選手権は5位、22年の四大陸選手権で2度目の制覇を果たした。 今季残りの試合への出場は「まだ分からない。これから考えられたら」と話すにとどめた三原。引退後はアイスショー出演や振付師の道を考えている ...
サンケイスポーツ「ゆなすみ」こと長岡柚奈&森口澄士「この全日本を超えるような演技がしたい」 口をそろえ夢舞台・初五輪へ意気込み ペアフリー/全日本フィギュア
サンケイスポーツ 2025年12月21日 19:50
... 昭)急成長中の2人が大歓声を浴びた。ペアの「ゆなすみ」の五輪初出場が確実に。森口が笑顔で口を開いた。 「2人で五輪代表にふさわしい演技がしたいと話していた。満足のいく演技ができたと思う」 フリーは昨季世界選手権覇者で優勝候補の「りくりゅう」の2人が棄権。長岡は「その分、私たちがいい演技を見せよう」と気合に変えた。冒頭で3回転のツイストリフトを豪快に決め、森口が長岡をほうり投げるスロージャンプは全2 ...
毎日新聞一つ一つ乗り越えた「ゆなすみ」、いざ初の五輪へ 全日本フィギュア
毎日新聞 2025年12月21日 19:48
... 見に来て良かったと思ってもらいたい」(長岡選手)という願いを滑りに込めたという。演技後、2人を包んだスタンディングオベーションがその答えだった。 結成1季目は世界選手権出場に必要なミニマムスコア(最低技術点)すら取得できなかった。2季目の昨季は世界選手権に出場もフリーに進めず、今季は厳しい五輪最終予選に回ることを余儀なくされた。一つ一つの苦難を乗り越える度、着実に成長を遂げてきた。 1組のみの出場 ...
産経新聞「レスリング怖くなった」清岡幸大郎、練習で動けぬ日々越え…フリー65キロ級Vで天皇杯
産経新聞 2025年12月21日 19:46
... った。「現時点でできる及第点のレスリングかな」。清岡はフリースタイル65キロ級で2年ぶり2度目の優勝を決めると、客席に両手でハートマークを作ってはにかんだ。 パリ五輪金メダリストは苦しんでいた。9月の世界選手権、パリで勝った相手に完敗し「レスリングが怖くなった」。練習では手が出なくなり、前に踏み込むことすらできなかった。 ドイツでの試合に参加することで「楽しんでいいんだ」と考えられるようになった。 ...
東京スポーツ新聞【レスリング】藤波朱理 連勝記録〝150〟達成後に見せた葛藤「ここで泣くのは変なんですけど…」
東京スポーツ新聞 2025年12月21日 19:45
... 表彰台でメダルを受け取った藤波朱理 すべての写真を見る(2枚) 藤波はパリ五輪53キロ級を制した後、2028年ロス五輪での〝2階級制覇〟を目指している。4月から57キロ級に階級を上げ、10月のU23世界選手権(セルビア)では同階級を制した。2017年9月からの無敗記録も150に伸ばしたが、試合後には「めちゃくちゃ負けるのは怖い。負けたら全てが崩れる」と王者ならではの葛藤も明かした。 さらに「ここ ...
日刊スポーツ伊達公子さん「楽しいを通り越して心地よい」豪華元…
日刊スポーツ 2025年12月21日 19:43
伊達公子さん(2023年10月撮影) 女子テニスで元世界ランキング4位の伊達公子さん(55)が21日までにインスタグラムを更新。豪華メンバーによる元アスリート会の開催を報告した。 「2022年に集まれた以来のトリプルデート」。伊達夫妻とともにバドミントンの元五輪代表でキャスターの陣内貴美子(61)と夫の金石昭人さん(64)、女子バレーボールの元日本代表の益子直美さん(59)と夫でロードレース元日本 ...
毎日新聞鍵山、佐藤、三浦 五輪へ羽ばたく「三羽ガラス」 全日本フィギュア
毎日新聞 2025年12月21日 19:41
... ニアの下の世代のノービス時代から試合や練習をともにし、切磋琢磨(せっさたくま)してきた。 鍵山選手はノービス時代、全国の舞台では目立った成績を残していないが、父正和コーチと磨き続けた技術が体の成長とともに開花。16歳で迎えた19~20年シーズンはシニアの全日本で3位、4大陸選手権銅メダル、世界ジュニア選手権銀メダルと一気に頭角を現した。 佐藤選手は、宇野昌磨さんら数少ない選手しか成し遂げていない…
スポーツ報知【全日本フィギュア】“五輪レジェンド"がスタンドから声援 伊藤みどりさんと浅田真央さん ともに愛知県出身
スポーツ報知 2025年12月21日 19:38
... 館) 最終日の観客席を女子の“五輪レジェンド"が彩った。 この日伊藤みどりさん(56)と浅田真央さん(35)が並んで座り、後輩たちの美しい演技に目を細めた。 伊藤さんは、女子でトリプルアクセル(3回転半)ジャンプを世界で初めて成功させ、92年アルベールビルで日本人初の銀メダル。同じ大技が代名詞だった浅田さんは、銀メダルを獲得した10年バンクーバー五輪で女子で初めて3回成功させた。ともに愛知県出身。
時事通信重圧に勝って涙のV 藤波朱理、節目の150連勝―全日本レスリング
時事通信 2025年12月21日 19:33
... 切れなかった。「負けたらどうなるのかと考えることが多かった」。53キロ級でパリ五輪を制した後に階級を上げ、最初の全日本選手権。連勝記録で注目を集める女王が、薄氷の白星で頂点に立ち、感情を爆発させた。 世界選手権5位の徳原との決勝。得意のタックルがパワーのある相手に止められた。第1ピリオド終盤、あわやフォール負けという窮地を何とか耐える。1―2で迎えた第2ピリオド。8年ぶりの敗戦が頭をよぎりつつ、劣 ...
サンケイスポーツ川内優輝「今の私の力不足により想像以上に苦戦しましたが、結果的に…」
サンケイスポーツ 2025年12月21日 19:23
... 明かしていた。 ■川内 優輝(かわうち・ゆうき) 1987(昭和62)年3月5日生まれ。東京都出身。埼玉・春日部東高から学習院大に進学し、関東学連選抜の一員として箱根駅伝に2度出場。埼玉県庁に入庁後、2010年の東京マラソン4位で「公務員ランナー」として話題になる。11、13、17、19年と世界選手権に4度出場。14年仁川アジア大会銅メダル。19年3月末に埼玉県庁を退職し、プロランナーに転向した。
読売新聞「ゆなすみ」急成長、トリプルツイスト決める…森口澄士「五輪代表にふさわしい演技」三浦璃来「友人としてうれしい」
読売新聞 2025年12月21日 19:23
... 影 絶対王者の「りくりゅう」こと三浦、木原組が棄権したペアで頂点に立ったのは、2023年に結成してから急成長を続ける長岡、森口組だ。 冒頭のリフトで長岡が空中で3回転する「トリプルツイスト」を決めた。世界の強豪と対等に戦う武器となるこの技を本格的に取り入れたのは今季から。森口は「五輪代表に選ばれるのにふさわしい演技をしたいと(2人で)話した。満足な演技ができた」と語った。 長岡は中学生の頃からペア ...
日本経済新聞フィギュア長岡柚奈・森口澄士組、初の五輪へ 世界5位相当の高得点
日本経済新聞 2025年12月21日 19:22
フィギュアスケートのミラノ・コルティナ冬季五輪代表最終選考会を兼ねる全日本選手権最終日は21日、東京・国立代々木競技場で行われ、ペアはショートプログラム(SP)2位の長岡柚奈、森口澄士組(木下アカデミー)がフリー1位の合計215.30点で2年ぶり2度目の優勝を果たし、フリーを棄権した三浦璃来、木原龍一組(木下グループ)とともに五輪代表に選ばれた。 1枠のアイスダンスは吉田唄菜、森田真沙也組(木下ア ...
日刊スポーツ【フィギュア】ゆなすみ、2年ぶり優勝 長岡柚奈「…
日刊スポーツ 2025年12月21日 19:17
... 自己ベストとした。SP首位で世界選手権2度優勝の三浦璃来、木原龍一組が三浦の左肩脱臼で棄権した中、25年世界選手権銅相当の高得点。選考基準を満たしている来年2月のミラノ・コルティナ五輪へ、自信を深めた。 演技を終えた長岡と森口は、両手でハイタッチした。総立ちの観客の拍手が、笑顔の2人を包む。横並びの3連続ジャンプ、森口が長岡を持ち上げて滑るリフトなど全ての技を決め、25年世界選手権銅メダル相当の得 ...
デイリースポーツ三原舞依が万感の全日本ラスト舞「幸せいっぱいのスケート人生だった」演技完遂で涙「自分でもびっくりするぐらい涙が…」も最後は笑顔「ウォータープルーフのマスカラでよかった」
デイリースポーツ 2025年12月21日 19:15
... 好きなスケートに恩返ししたい」と語っていた。 ◆三原舞依(みはら・まい)1999年8月22日、神戸市出身。8歳でスケートを始めた。難病の若年性特発性関節炎を乗り越え、16年に全日本選手権で3位。17年世界選手権は5位。19~20年シーズンは体調不良で休養した。22年1月の四大陸選手権で5年ぶり2度目の優勝。同年に初制覇を含むGPシリーズ2連勝。24年全日本選手権は棄権した。趣味は音楽鑑賞とけん玉、 ...
日刊スポーツ【高校サッカー】静岡ユースがPK戦の末、U-18…
日刊スポーツ 2025年12月21日 19:12
... 後半にカウンターからMF石塚蓮歩(れあ、磐田ユース3年)が右足ミドルで狙うも、相手GKがセーブ。チームで唯一放ったシュートも結果に結びつかず、「相手がうまかった。抜いたと思っても足が出てくるし、これが世界のレベルなんだと感じた」と振り返った。 再三のビッグセーブで80分間無失点に抑えた後藤もトップレベルの技術を体感した。「日本人選手とシュートのスピードとパワーが違った。PKでも勝てなかったのが悔し ...
47NEWS : 共同通信佐々木麟太郎が地元岩手で登壇 ドラフト1位指名後、初の公の場
47NEWS : 共同通信 2025年12月21日 19:09
... ラフト指名後、初の公の場となった地元岩手で、集まった約800人をどよめかせた。 「スポーツと未来」と題し、特別講演を行った元巨人監督の高橋由伸さんに「選手の時、もっとこうすれば良かったことは?」と質問。高橋さんから「世界にいろいろな目を向けていたら違った人生もあったかな」と返答をもらい、佐々木は「選手として可能性の幅を広げたいという意味で進路選択したことは、良かったと思う」と笑顔で話した。 盛岡市